編集済
第二話 三虎の秘密のお話への応援コメント
「額に口づけ」だけで真っ赤になる三虎団長が可愛すぎました。
花麻呂と一緒に「それだけかい!」とツッコミを入れてしまいました。
でも三虎らしい不器用な恋心が見えて、なんだか微笑ましかったです。
以前読んでいましたが、またここ読んだのでコメント入れちゃいました( ´艸`)
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
「額に口づけ」だけで真っ赤になる三虎、可愛いですよね。花麻呂と一緒に、ツッコミありがとうございます(≧▽≦)
三虎、不器用で変なところでウブです。
コメントありがとうございました。
花麻呂と阿古麻呂、二人は親友への応援コメント
親友の将来を考えて衛士に誘う阿古麻呂、心優しい 少年ですね。
あんまり物事を深く考えてなさそう、と彼が言った意味が 後半になってよく分かりました。
でも両親のやっている仕事だから、その職務の内容について疑うこともない花麻呂も、両親を愛し 尊敬している 優しい 少年だと感じました☺️
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
阿古麻呂、親友の将来を考えて、衛士に誘いました。心優しいです。
実際、花麻呂は、あまり物事を深く考えるタイプではないですね。いつも太陽のように明るく笑って、からりとした性格なので、人に好かれ、人生どうにかなっちゃうタイプです。
それは花麻呂が両親からたっぷり愛されたおかげでもあります。両親とは信頼関係があり、両親を愛し(多分、尊敬もしてる)優しい少年でもあります。
コメントありがとうございました。
『うらふく風の』あとがきへの応援コメント
自分で描いたキャラクターに、救いがないのは私も心が苦しくなります。
死後とは言え救いがあってよかったです。
……いや、故人が見ているかと思うと気恥ずかしいですよ!?
(遺影をパタンって伏せるやつ)
作者からの返信
るかじま・いらみ様
さらわれて、舌をきられて、好きでもない男の妻にならされて、と、さんざんな福成売でしたが、死後には救いがありました。
『あらたまの恋』は処女作でしたので、こんなに読者さまから「かわいそう」という悲鳴がくるとは、思ってなかったんですよ……。
そして、故人が見てると思うと気恥ずかしいですよね(;・∀・)
まさか見られてるなんて思わない古志加です。
コメントありがとうございました。
第十話 あなたを恋うてるへの応援コメント
花麻呂と莫津左売、どちらの言葉も誠実でした。
良かったねぇ…(TT)
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、花麻呂と莫津左売、どちらも誠実でしたね。
良かったねぇ、としみじみしてくださり、ありがとうございます。
花麻呂、葛藤を乗り越え、気持ちスッキリです。
このあとは、自分に自信も持てて、男ぶりがあがります。
コメントありがとうございました。
第十話 あなたを恋うてるへの応援コメント
待ち続けた莫津左売の切ない想いと、花麻呂の勇気ある告白に感動しました。
莫津左売からの口づけに思わず胸がいっぱいになり、二人の愛の深さが伝わる素敵なシーンにうっとりしました。
作者からの返信
この美のこ様
莫津左売は三虎が好きなんですが、熱心に通い続けてくれた花麻呂が、ケガしてから一切顔を見せてくれなくなって、気になってしまっていました。
花麻呂はもともと、素直で明るく、「恋うてる」と気持ちをストレートに見せてくれていましたので……。
花麻呂の勇気ある告白。感動してもらえたなら、作者冥利に尽きます!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第九話 真比登と佐久良売への応援コメント
佐久良売様の登場がとても鮮烈でした。
その後の真比登との仲睦まじい甘いやり取りに思わずニヤニヤしてしまいました。
その一方で、花麻呂が自分の弱さと向き合い勇気を出そうと決意する流れがとても良かったです。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
佐久良売の登場、とても鮮烈、と言ってくださり、ありがとうございます。ヤブから出現。頭に葉っぱつけてます(^o^;)
真比登と、仲睦まじい甘いやりとり。ラブラブです(´∀`*)ウフフ
そんなラブラブ夫婦を見て、己を顧みて、自分の弱さと向き合おうとする花麻呂。きっと上野国に帰ったら、勇気がだせるはずです。
コメントありがとうございました。
第十話 あなたを恋うてるへの応援コメント
>莫津左売に見せなきゃいけない
>妹と愛子夫になれるかどうか、想像して
花麻呂の誠実さが伝わってきました!
いいエピソード(≧∇≦)vV
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂の誠実さ、伝わりましたか。いいエピソード、と言ってもらって嬉しいです!
自分でも、かなり好きなシーンです。書いたのは3年も前になりますが、ずっと好き。
コメントありがとうございました。
第九話 真比登と佐久良売への応援コメント
なるほど〜、花麻呂の勇気を後押ししたのは真比登の存在だったのですね。
やっぱり真比登の存在はでっかい!
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうなんです。花麻呂の勇気を後押ししたのは、真比登の存在だったんです。
これって「恋や明かさむ」を書いてる時から、決まってたことなんですけど、やっと(サポーターでない)読者さまにお届けすることができました!
そして、花麻呂の勇気を後押ししたことを、真比登は知りません。
真比登の存在はでっかい。器の大きな男です。
コメントありがとうございました。
第九話 真比登と佐久良売への応援コメント
確かに丸々天然痘にやられた人と比較すれば、拳くらいの傷など小さいもの。
花麻呂、自分の顔と心ともう一度向き合うことになるのでしょうか?
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
真比登の場合、頬に大きなもがさ痕があるので、隠すには、半顔に布を垂らすしかないんですよね。それか、忍者みたいに鼻・口をおおう布で隠すか。どちらもわずらわしい、と考えてしまうのが真比登。
結果、堂々ともがさ痕をさらして生活することになります。そんな真比登にくらべたら、花麻呂は額に布を巻けば充分隠れるサイズの火傷あとなので、ずいぶん生活クオリティは上なんです。隠して生活できるから。
花麻呂は、自分にもう一度向き合うことになるでしょうね。
コメントありがとうございました。
第八話 桃生柵につきましたへの応援コメント
三虎がコジカちゃんの耳元でささやく場面で、花麻呂に「愛の告白か!?」と思わせておいて、「布多未と同じか、それ以上に強い相手に会わせてくれる」って……笑
コジカちゃんは強い相手に燃えちゃうんですよね( ´艸`)
真比登もとても魅力的です。
圧倒的な強さと明るい人柄が印象的で、花麻呂が「強い人だな……」と感じるのも納得です。
そして最後の、
「真比登!!」
で現れた美女。
コジカちゃんを組み敷いた状態での登場だけに、なんとも絶妙なタイミングですね。
思わず「これは怒られる!」と思っちゃいました。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂は、「愛の告白か?!」と盛り上がったら、「強い相手と会わせてやる」でした。それでドギマギ喜んじゃう古志加。強い相手に燃えちゃう女戦士です。
真比登、明るい人柄、圧倒的な強さ。とても魅力的、と言ってくださり、ありがとうございます。
古志加も花麻呂も、佐久良売も真比登も、大好きなキャラなので、コメントもらえてHAPPYです(^o^)
佐久良売、真比登が古志加を組み敷いた状態で登場。そうそう、「怒られる!」と思いますよね。
佐久良売のとった行動は「この場で口づけをして!」という強制おねだりでした。可愛い女性です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第五話 姉上に文句を言いにいったら、逆に怒られた。 への応援コメント
いろいろあれこれあったけど!
後ろからぎゅっと!
古志加ちゃんにかける言葉はどんなかな♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
いろきろあれこれ、ありましたが、後ろからハグです(^o^)
古志加にな言葉をかけるのか……。もう、奈良、そして遣唐使となる旅立ちまで、時間がありません。
しっかり、三虎ー!
コメントありがとうございました。
第八話 桃生柵につきましたへの応援コメント
わ〜い、真比登だ!(≧▽≦)
この場面すきでした〜!
この後の佐久良売さまがね…(ニマニマ)。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わ〜い、と真比登の登場に喜んでくださり、ありがとうございます!
この場面好きですか。光栄です(≧▽≦)
この後の佐久良売、古志加には〝姐御〟ってかんじです。
真比登に対しては、二人きりになった時に「ふとももムギュウ」の刑です(*´艸`*)♡
コメントありがとうございました。
第七話 よろめく男、悲しく微笑する女への応援コメント
花麻呂はコジカちゃんを大切に思っているからこそ、「妹にすればいい」と自分を納得させようとしているのに、それが本当の気持ちではないことも分かっていて……。その揺れる心が伝わってきました。
一方のコジカちゃんも、自分の恋心を自覚しきれていないのに、花麻呂の想いが別の人へ向いていることだけはちゃんと分かっているのですね。
その健気さに胸が締め付けられました。
髪をほどく場面はとても美しく、でも花麻呂の「ワーホーイ……!」に思わず笑ってしまいました
最後の「一時の気の迷いに流されず、本当に良かった。」に、花麻呂の誠実さが表れていて印象的でした。
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂は、古志加を大切に思っています。危機になったら、命を賭して助けます。でも、恋愛じゃないんですよねー。
花麻呂も苦しい恋をしていますから、ほかの女性を選んで楽になってしまいたい、と心が揺れましたが、やっぱりそれは「愛」ではないと、自分の心が知っています。
伝わったなら幸いです。(≧∇≦)b
古志加、正確にいうと三虎が好き、というのは、自覚してるんですが、同時に叶わなさそうな恋だな、というのも肌で感じていて、むなしい気持ちがいつもどこかにあります。なので、花麻呂にワンナイトを求められたら、命を助けてもらった恩があるので、応じます。(恩をかえすのが目的です)
でも、花麻呂の気持ちが別の人にむかっているのは、ちゃんとわかっているので、妻にはなりません。
そして、花麻呂に、三虎への恋心を指摘されると、もだえるくらい恥ずかしいです。そこの部分は、恋する乙女です。
髪をほどく場面、自分でも気に入っています。とても美しい、と言ってもらえて嬉しいです!
花麻呂の「ワーホーイ」もいい味ですよね(*´σー`)エヘヘ
(手前味噌ですみません)
花麻呂の誠実さも、最後に伝わって良かったです。
気の迷いで手をださないで、本当に良かった、と心から思う花麻呂でした。
コメントありがとうございました。
第七話 よろめく男、悲しく微笑する女への応援コメント
『あの顔を知っているから、もし口先だけであたしを妹いもだと言っても、信じない』
無意識に出ていた表情までは繕えませんね。
どうやっても、誤魔化せないものってありますよね。
セーフ、セーフ…。
作者からの返信
幸まる様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
えへへ、この回、というか、この花麻呂と古志加のくだり、ぜひ、幸まる様にご覧いただきたいなー、と思っていたのです!
花麻呂、無意識にでていた表情までは繕えません。古志加とうっかりワンナイトは「できる」けれども、古志加を「本当に愛してる」という嘘は通じません。
セーフですっ!
花麻呂と古志加は、こういうやりとりがあったから、桃生柵では、さらに距離が近くなってるんです。そのように塩梅して、執筆していました。
でも、距離が近くても、けして男女の一線をこえない二人なんです。それは、すでにこういうやりとりをした夜があったからなんです。(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第二話 生まれて初めての感謝。への応援コメント
古志加ちゃん、強く生きてますね。
よく、殺さなかったこと。
それはそれで、後から大変になりそうで。
親父さんいなくて、お母様元気になったみたいですね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
古志加、強く生きています。もしこれで古志加が殺人をおかしたら……、あとから大変なことになっていたでしょう。(・_・;)
あの親父がいなくなって、お母さん、みるみる元気になりました。あの親父は本当に害悪でした(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第一話 オレは古流波への応援コメント
これは酷いですね(><)
妻の舌を切って逃げられなくする。
手を折る。
でも、男の恰好をしろ、剣を教えるとは、父親としての自覚はあったんですね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま
誘拐してきた妻の、舌をきって、逃げられなくする。生まれた娘の腕を折る。とんでもない父親です。
「男の格好をしろ」と、剣を教えるのは、この父親の、ほんのすこしの父親らしいところでした。
コメントありがとうございました。
第三話 三虎の答え、花麻呂の答えへの応援コメント
三虎の「奈良は衛士の距離が近い!」に思わず笑ってしまいました。
周りから見るとコジカちゃんに恋する青年そのものですね。
三虎のじれったさに、花麻呂と一緒にやきもきしてしまいます。
花麻呂の温かな眼差しと切ない胸の内も印象的で、それぞれの想いが胸に沁みますね。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、まわりから見ると、古志加に恋する青年そのものですよねー。じれじれ。やきもきです。
(自分でも読み返すとニヤニヤしちゃいます。そんな三虎が私は好き)
花麻呂、恋のライバルなんだけど、単純に三虎を憎めません。花麻呂、優しい男です。あたたかな眼差しで三虎を見ちゃいます。切ない胸の内もわかってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第四話 大川、雲雨之夢に困窘す。への応援コメント
大川様がとっても困ってます!
古志加ちゃんの純粋な魅力がとってもあふれてます♪
作者からの返信
こい様
うふふ、大川さまが、とっても困っています。
この回は私もとっても困りながら書きました。
古志加の純粋な魅力、ヒロイン力に当てられてしまった大川さまです。
コメントありがとうございました。
第四話 花麻呂のぶちあたった壁への応援コメント
顔が変わると確かに今までと同じ自分でいるのは難しいかもしれませんね。
とはいえ、行かなくても悶々とするだけという感もありますので、踏ん切りをつける意味でも行った方が良さそうではありますが……(・_・;)
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂は自他ともに認めるイケメンなので、なおさら、額の火傷あとがショックです。まわりが、というより、本人が受け入れられません。
「行かなくても悶々とするだけ」
まさにそうです。
「踏ん切りをつける意味でも行ったほうが良さそう」
────そうだ、何も考えずにとりあえず行けよ! と口にだして言えるのが、今までの花麻呂でした。でも、今の花麻呂は、そんな言葉が言えなくなるほど、後ろ向き。
人が変わってしまいました……。
コメントありがとうございました。
第六話 ぬれどあかぬをへの応援コメント
きゃ(〃ω〃)
豊かなものへの礼儀、なるほど、納得です。
その、こんなことを書くのは失礼かもしれませんが、……官能小説を書く才がおありでは。
身を捩りながら、足をパタパタさせて読みました。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
きゃ(*´艸`*) な回です。この回は男性目線、を意識して書きました。しかし私は男性ではないので、手探りです。手探りで書いてますが、「才がおありでは」とお褒めにあずかり光栄です。
次話は女性目線ですので、引き続き身を捩ってパタパタご覧いただければ幸いです。(*ノω・*)テヘ
コメントありがとうございました。
第三話 茜の衣の舞姫への応援コメント
古志加ちゃんの舞い姿にみんなドキドキうっとり♪
三虎くんの突然の行動にびっくり!
だけどあんまりな言葉だよ〜
作者からの返信
こい様
古志加の華やかな舞い姿、みんなドキドキうっとり、魅了されます。
しかし魅了がすぎると、でてくる、三虎の嫉妬(^o^;)
三虎の突然の行動に、みんなびっくり。
三虎、嫉妬がすぎて、あんまりな言葉で古志加をさんざん罵倒します。ひどいよー。・゚・(ノ∀`)・゚・。
(ところで、こう、から回ってしまう、不器用な三虎が、作者は大好きだったりします。)
コメントありがとうございました。
第四話 花麻呂のぶちあたった壁への応援コメント
ここまでされたのに、会う勇気がでなかったのかぁ…。
花麻呂、生まれて初めての挫折は大きかったのですね(@_@;)
作者からの返信
幸まる様
ここまで莫津左売にしてもらったのに、会う勇気がでなかった花麻呂。
彼は顔もいいし、性格もあっけらかんとしてて、友人が多く、郷では金持ち、衛士としてもきちんと強い、正義漢、おまけに背も高い、とくに描写はしていませんが普通に女性にもモテます。
そんな彼なので、生まれて初めての挫折は、大きいです。
コメントありがとうございました。
第二話 戰場に向かう兵士のようにへの応援コメント
三虎くんを落とすためにお色気作戦!
覚悟はしっかりできてます♪
だけど目の前に行ったらどうなるかな♪
作者からの返信
こい様
三虎を落とすために、日佐留売主導で、お色気作戦発動です。古志加、覚悟はしっかりできています。
だけど、目の前に行ったらどうなるのか……?! すっごく緊張してます。
コメントありがとうございました。
編集済
第二話 三虎の秘密のお話への応援コメント
読んでいて、も〜ニヤニヤしました!
そりゃ花麻呂もずり落ちる(≧▽≦)
三虎ったら朴念仁の上に変なところでウブなんだから!(褒めてます)
作者からの返信
幸まる様
返事が遅くなりまして、申し訳ありません。
「も〜ニヤニヤ」とご覧いただけて、嬉しいです!
そりゃ花麻呂も倚子からずり落ちます(^o^;)
三虎、朴念仁なうえに、変なところでウブです。三虎のこういうところ、好きなんですよ〜。私が。
コメントありがとうございました。
第一話 三虎から呼び出された花麻呂への応援コメント
冒頭の万葉集の歌が、花麻呂の今の心情に重なっていて、とても切ないです。
三虎と花麻呂の静かな酒席の場面が良いですね。
世話焼きな三虎の優しさと、それを眩しく感じて思わず目をそらす花麻呂の描写に、言葉以上の感情がにじんでいますね。
そして最後の「確認しておきたいこと」とは何なのか?
三虎が言いにくそうな様子も含めて、続きが気になります。
作者からの返信
この美のこ様
返事が遅くなりまして、申し訳ありませんm(_ _)m
冒頭の万葉集の和歌、花麻呂の今の心情に重なっていて、切ないですよね。
奈良時代から、「あなたに会わなければ、こんな恋をしないですんだのに……」と、恋に悩む男の悩み(女もですね)は、あったんだなあ、としみじみします。
三虎と花麻呂の静かな酒席。書いてて楽しかったことを思い出します。
むっつり無表情なくせに、世話焼きで優しい三虎。
目をそらす花麻呂。そうそう、言葉以上の感情がにじんだ態度です。
三虎の「確認しておきたいこと」もし、次話をご覧になり、なんで三虎がそのことを確認したのか、ぴんと来なかったら、教えてくださいね。その場合は、コメント返信で補足説明をします。
コメントありがとうございました。
第六話 あたしの望みへの応援コメント
三虎くん、いろいろそれはどうなのー
古志加ちゃんも自分の言ったことで悲しくなってます
もう誰かになんとかしてもらわないとダメそうだよー
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、なんか間違った方向に突き進んでしまったような……(;・∀・)
古志加も自分の言ったことで悲しくなってますね。
でもでも、衛士として強くなりたい、も本心ですから(^o^)
誰かになんとかしてもらわないとダメそうな二人ですが、はてさて?
コメントありがとうございました。
花麻呂と阿古麻呂、二人は親友への応援コメント
少年時代の花麻呂と阿古麻呂のやり取りがとても生き生きとしていて、青空の下を馬で駆ける場面や、あけびを食べながら語り合う場面に、二人の屈託のない友情を感じました。
特に印象的だったのは、阿古麻呂が「一緒に衛士になろう」と誘う場面です。
一見すると未来への夢を語り合う少年たちの微笑ましい約束なのですが、その裏にある阿古麻呂の「花麻呂には今の仕事を継がせたくない」という強い願いを知ると、言葉の重みが一気に増して胸が締めつけられました。
無邪気でまっすぐな花麻呂と、物事を深く見つめる阿古麻呂。
対照的な二人だからこそ結ばれた友情の尊さに心を打たれる素敵なお話しでした。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
少年時代の花麻呂と阿古麻呂。二人のやり取りがとても生き生きしている、二人の屈託のない友情を感じる、と言ってくださり、ありがとうございます!
(∩´∀`)∩ワーイ
阿古麻呂、花麻呂に一緒に衛士になろう、と誘ったのは、一見、少年たちの微笑ましい約束なのですが、その裏に友の人生を思う思慮深さと、強い願いがありました。
無邪気でまっすぐな花麻呂と、物事を深く見つめる阿古麻呂。対照的な二人だからこそ結ばれた友情だったのかもしれません。
……花麻呂はあまり物事を深く考えてないですね。おおらかな人です(^o^;)
コメントありがとうございました。
花麻呂と阿古麻呂、二人は親友への応援コメント
二人の友情にほっこり(●´ω`●)
とか、思ってたら――
>青葉のような笑顔を失うことになっていた
ただ二人で仲よく衛士になるだけが目的じゃなかったんですね!
阿古麻呂、いいやつ!!!( ;∀;)
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
予告もなしにひょっこり更新した作品にご訪問くださり、ありがとうございますm(_ _)m
ガキンチョ、二人の友情。ほっこりしてもらえたなら幸いです。
そして、阿古麻呂には、きちんと考えがあって、花麻呂を誘ったのでした。
阿古麻呂、いいやつです(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第五話 白い布の白梅飾りへの応援コメント
古志加ちゃん、よれよれのしおしおです
白い貝もあげちゃったし……
三虎くんひどいよー
女の子はそんなことされたら泣いちゃうよー
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、よれよれのしおしおです。今までちょっといい雰囲気で、和やかに会話していたので、なおさらです。
白い貝は、三虎に直接文句は言えないけど、何か腹いせをしないと、気持ちが収まらなくて、白い貝に八つ当たりのように、手放しました。
三虎よ……(-_-;)
古志加、ぽろぽろ泣いてます。かわいそう!
コメントありがとうございました。
花麻呂と阿古麻呂、二人は親友への応援コメント
なるほど、自分が一人で衛士になるのは寂しいから親友を誘ったわけじゃなく、花麻呂の為を思ってのお誘いだったのですね。
確かに、親の後を継いだら彼らしくは生きられなかったかもしれませんね。
さすが親友、よく見てる…!
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
予告もなしに、久しぶりに更新した作品に、すぐに来てくださり、ありがとうございますm(_ _)m 嬉しいです!
そうなんです、阿古麻呂は、自分が一人で衛士になるのは寂しいから、という理由ではなく、花麻呂の為を思ってのお誘いでした。
幸まる様のおっしゃるとおり、親のあとを継いだら、花麻呂は、今のように明るい青年のままではいられなかったでしょう。
阿古麻呂、さすが親友です。よく見てます(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第四話 穏やかな三虎との時間への応援コメント
三虎くんの珍しい表情にドキドキ♪
古志加ちゃんいろいろお話ししたいのにもじもじ気味な感じ
二人ともじれじれです♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎の珍しい表情に、どきどきの古志加です。大好きな人と、いろいろお話したにのに、もじもじしてます。恋する乙女。
二人ともじれじれ……(*´艸`*)♡
コメントありがとうございました。
第三話 三虎は……、どうだったのかな?への応援コメント
ふふ
ちゃっかり自分の分も白湯を飲んじゃう♪
三虎がとうとう気になるそぶりを見せてくれました♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、ちゃっかり自分のぶんも白湯をいれて飲んじゃいます(≧∇≦)b
三虎が、とうとう気になるそぶりを見せてくれました。やっとですねぇ。どうなるでしょうか。
コメントありがとうございました。
第五話 ────ありがとうへの応援コメント
あら、三虎には挨拶なさらないのですね(笑)
てっきり私は……。
なんか三虎、ちょっとかわいそ😅
え、妹さん、いたのでしたっけ!?
いつか登場しますでしょうか。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
成仏する一歩手前の時間は、そこまで残されていない、よって、三虎は、挨拶する候補からはずされました。あはは(;´∀`)
三虎は、ちょっとかわいそうです。ちょっとかわいそうなのが良く似合う男です。
同母妹はね、古志加のことです(´∀`*)ウフフ
母刀自《ははとじ》、福成売《ふくなりめ》について (約3900文字)
https://kakuyomu.jp/users/moonpost18/news/16817330652859399835
花麻呂《はなまろ》について (約1100文字)
https://kakuyomu.jp/users/moonpost18/news/16817330652863854605
お時間があれば、こちらだけでもご覧いただくと、スッキリしますよ。(サポーター限定記事です)
コメントありがとうございました。
第二話 古志加、倒れる。への応援コメント
古志加ちゃんは自分の将来をしっかり考えてます
もう幼い子どもじゃないです
もう三虎くんががんばるしかない!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、もう幼い子どもじゃなく、自分の将来をしっかり考える、少女から大人への段階に足を踏み入れています。三虎はそこをわかっているのか。三虎〜、がんばれよ!
コメントありがとうございました。
第一話 甘々すぎると堪えられません。への応援コメント
二つのちゅ〜ですっかり元気になりました♪
古志加ちゃん堪えきれなくて真っ赤っか♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。二つのちゅ〜で、すっかり元気になった古志加です。いつにも増して甘い三虎に、たえきれなくて、真っ赤っ赤になってます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
心のひだ魂の深く、其の六への応援コメント
古志加ちゃん、お母様に救いを求めてます
諦めちゃった?
そんなのダメだよー
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎はたくさん言葉を尽くしてくれましたが、古志加は死んだらお母さんに会えると思っていて、死に焦がれているので、三虎の言葉は届きそうで届きません。
あきらめ気味の古志加。そんなのダメですよね!(´;ω;`)
コメントありがとうございました。
心のひだ魂の深く、其の五への応援コメント
ちょとお邪魔でなかったでないかい?
三虎くんこんなにも想ってる
もう早く素敵な言葉を口にして欲しい!
作者からの返信
こい様
薩人、「邪魔しちゃったかなあ」と眉尻をさげた表情で二人を見てます。
うん。ちょいとお邪魔でしたね(^_^;)
三虎、こんなにも想っているのだから、もうはやく、「素敵な言葉」を口にしてほしいものです(;´∀`)
コメントありがとうございました。
心のひだ魂の深く、其の四への応援コメント
三虎くん泣いてます!
二人の必死な想いが少しずつ交わってます♪
古志加ちゃん無理してるけどがんばれ!
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あの三虎の涙です……。泣き顔は見せてくれなかったけど、確実に泣いてましたよ、この男。
二人の必死な想いが、少しずつ交わっています。古志加、まだ本調子にならないけど、どうなるでしょうか。古志加に応援、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
心のひだ魂の深く、其の三への応援コメント
古志加ちゃん、欲しい言葉が少しだけもらえました♪
きっと勇気がだせる!
がんばれ〜!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、欲しい言葉がすこしもらえました。良いかんじ? 勇気をだせるか。
古志加に励まし、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
心のひだ魂の深く、其の二への応援コメント
三虎くんにしてはがんばってる♪
だけどまだまだ足りないよね?
もっとがんばれるかな?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎にしては頑張っていますね。だけど、古志加を引き戻すには至っていません。まだ足りない。
三虎はもっと頑張れるでしょうか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
心のひだ魂の深く、其の一への応援コメント
三虎くんキリリ!
変なことしないって言うけどなにするのかな?
覚悟を決めて古志加ちゃんになにを言うのか楽しみ♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、キリリ、です。三虎も古志加もケガをしているし、「変なことはしない」宣言も、もっともです。
覚悟を決めて……、古志加に何を言うのか? お楽しみに。
コメントありがとうございました。
秘密の吾妹子、其の二への応援コメント
古志加ちゃんがそんなことするわけないのは分かってるからねえ
でもまあ夢でよかった〜
それにしても男どもの都合のいい夢だなあ
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうそう、これは布多未の夢なので、男っぽくて都合がいいんです。
夢で良かったです(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
秘密の吾妹子、其の一への応援コメント
三虎くんすっかりダメ扱いされてます!
今度は布多未くん!
これは夢じゃなさそう!?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
実の兄からの評価はシビアですね〜(^_^;)
三虎、すっかりダメ扱いされています。
今度は布多未。これは夢……?!
コメントありがとうございました。
第五話 いずちをむきてかへの応援コメント
古志加ちゃん心が辛すぎて弱々しくて
早く元気になってほしい
布多未くん気をきかせてくれてます!
三虎くんがんばれ〜!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加の心がつらすぎです。いつもと違う、すっかり弱々しい姿になってしまいました。
早く元気になってほしい、と回復を願ってくださり、ありがとうございます。
布多未、気を効かせてくれてますが、ちょっと「色気」をだしてるかもしれません。
三虎ーーー、がんばれよぉ!( ゚д゚ )クワッ!!
コメントありがとうございました。
第四話 烏玉の闇、其の三への応援コメント
古志加ちゃん、あまりの恐怖で……
ほんと男の人って怖いと酷いよね
三虎くんの声が届かない!
心配!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、身体は無事ですが、心が無事ではありません。心が闇にとらわれてしまい、三虎の声さえ届きません。心配です……。
コメントありがとうございました。
第三話 烏玉の闇、其の二への応援コメント
古志加ちゃん辛すぎる!
三虎くん助けにきてくれました!
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、つらすぎます。。・゚・(ノ∀`)・゚・。
三虎、助けに来てくれました。なんとか間に合った……!
コメントありがとうございました。
第二話 烏玉の闇、其の一への応援コメント
古志加ちゃん攫われちゃった!
なんてことするの!
三虎くん早く〜!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加おそわれました。ひどいーっ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
三虎、はやく来てー!
でも、古志加がここにいるって知らない……。
三虎は古志加を見つける事ができるのか、間に合うのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第一話 なんでコイツ、オレにこれだけからんでくるんだへの応援コメント
花麻呂くんほんとのお兄ちゃん!
愛を感じる♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂が本当のお兄ちゃんなのか、DNA鑑定もできないし、「花麻呂の両親は生きていて」「古志加の両親は他界していて」という状況なので、奈良時代を生きる三虎にははっきりした事はわかりませんが、でも、花麻呂と古志加は並んで立つと、顔がそっくりなんですよ。
花麻呂のお兄ちゃん愛を感じますね。
コメントありがとうございました。
第六話 音のみしそ泣くへの応援コメント
すっごい強い!
無事に助けることができました!
でもでも古志加ちゃん辛いことに!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
布多未、すっごい強いです。無事に日佐留売たちを助けることができました。
でも、三虎からの命令を無視した古志加は、三虎の怒りにふれて……。かなり正念場です。
コメントありがとうございました。
編集済
第三話 櫓の鐘が、鳴っているへの応援コメント
三虎くんもやられちゃった!
あっちもこっちも大ピンチ!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、大川さまをかばってやられちゃいました。
あっちもこっちも大ピンチです。ひぃ~(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第二話 花麻呂、咆哮摶撃への応援コメント
花麻呂くんみんなのために、古志加ちゃんのためにがんばってます!
想いが素敵♪
だけど死なないで!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂、みんなのために、あと、古志加を守るために、頑張ってます。
恋じゃないけど、守ってやりたい、卯団の妹分ですからね。
命を賭ける彼に、死なないで、と祈ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第一話 オイオイ器用かよへの応援コメント
切ない思いを胸に想いが叶いますように
花麻呂くんの虫の知らせすごい!
でも大ピンチ!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
切ない思いの花麻呂の恋。商売女に本気になってしまうと、男はつらいです。(女もか)
花麻呂の虫の知らせ、すごいですよね。
でも、いきなりの大ピンチです。
コメントありがとうございました。
第五話 桃色の頬と剣への応援コメント
戦う古志加ちゃんかっこいい♪
それでもやっぱり女の子♪
うれしいも恥ずかしいも乙女です♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
戦う古志加に、かっこいい、と言ってくださり、ありがとうございます!
それでもやっぱり女の子。うれし恥ずかし乙女です。布多未は良い男なんですがワイルドで微妙にエッチ。古志加のビンタが炸裂です。
コメントありがとうございました。
第四話 日佐留売の涙への応援コメント
古志加ちゃん悲しみのあまりの決意が切ないです
日佐留売さんの優しさにしっかり甘えてほしいと思ったらなんか危ないことしそう!?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、悲しみのあまりの決意です。
三虎が好きすぎて、三虎に何を言われても、他の男は目にはいりません。
切ない……。
日佐留売、古志加を優しくフォローしてくれますが、最後、布多未が危なっかしいことをしそうです。
コメントありがとうございました。
第三話 三虎、正述心緒、其の二。への応援コメント
三虎くんもやもやもやもや!
悩みすぎ〜
ほんとに頑固者だなあ早く自分の気持ちに気づきますように♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、もやもやしてます。おぬしは悩みすぎじゃ、と言ってあげたくなりますね。
本当に頑固者、朴念仁の三虎。はやく自分の気持ちに、恋心に気がつけ、と言ってやりたいですね。
コメントありがとうございました。
第二話 我が恋はまさかもかなしへの応援コメント
三虎くんの言葉に大ショック!
大泣きする古志加ちゃん悲しいよー
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎の言葉に大ショックです。古志加、大泣きです。悲しい……。
三虎〜〜〜ヽ(`Д´)ノプンプン
コメントありがとうございました。
第一話 損だな、三虎。への応援コメント
帰ってきた三虎くんにみんな大喜びです♪
古志加ちゃんもやっと会えてよかった♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
やっと三虎、帰ってきました。みんな大喜びです。古志加も大喜び。
会えてよかった、とお祝いをありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第八話 ✤✤登場人物一覧・あらすじ✤✤への応援コメント
とうとう三虎くんが帰ってくる♪
古志加ちゃん大喜びだろうなあ♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とうとう三虎が帰ってきます。古志加は大喜びです。(^o^)
お楽しみに……。
コメントありがとうございました。
『いはゐつら』あとがきへの応援コメント
コメント失礼します。
てっきりあと1話残っているものと思っておりました。
でもあとがきを丁寧に読ませていただき楽しかったです。
口べたな男性は、口が軽い人よりも信用したい気持ちになり、川嶋の寡黙さは素敵ですよね。
福益売のかわいらしい姿が好きでした。
福益売と川嶋が仲睦まじい夫婦となれた事は本当い喜ばしいですね。
ここまで加須さまの物語を読ませていただきましたが、こうも人生で奈良時代に接近する時が来るとは思いもよらず、そして古い時代を物語を通じて体感できた喜びは嬉しいものでした。
歳月を経ても変わらない、誰かを想う気持ちの尊さ。
あらためて実感したものです。
心を持つ人間として、時代を問わず普遍的なものはありますよね。
素晴らしい物語をありがとうございました。
加須さまは多作ですので、引き続き楽しませていただきたいと思います。
ますますのご活躍を心より願っております。
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
最後の一話は、あとがきでした。
あとがきまでご覧くださり、ありがとうございます。
口が軽い人より、口下手な人のほうが、私も信用したくなります。
川嶋の寡黙さに、素敵、と言ってくださり、ありがとうございます。
また、福益売のことも、かわいらしい姿を気に入ってくださり、嬉しいです。
仲睦まじい夫婦となれた二人を見守ってくださり、感謝申し上げます。
私の作品は、和風ファンタジーですが、奈良時代の雰囲気や万葉集の美しさに触れていただけたなら幸いです。
誰かを想う気持ちの尊さ、時代を問わず普遍的なものですよね。
長い物語を最後までおつきあい、ありがとうございます。
他の作品、長短ございます。気になった作品があったら、のぞいてみてくださいませ。宣伝になってしまいますが、ナツガタリ用に作った「春風のように」は、口当たりの良い読みやすい作品に仕上がっております。
私も照春さまのご活躍を心より願っております。
コメントありがとうございました。
第七話 思い足らはし 玉相者への応援コメント
想いはつのるばかり
夢だけど夢じゃない二人の想いが繋がってます♪
阿古麻呂くんこりてない!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
想いはつのるばかりです。
夢だけど夢じゃない。二人の想いがつながります。
ロマンチック〜(*´艸`*)
阿古麻呂くん、懲りてない。でも、これで、古志加にちょっかいを出すのは止めにします。
コメントありがとうございました。
第八話 いざせをどこにへの応援コメント
コメント失礼します。
「妹」という言葉の用い方が、じつにこの時代的で効果的な印象を受けました。
ともあれ、川嶋がえらんだ歌は、実直な思いが表れていたのでしょう。
そんな優しさを感じたものです。
福益売が求めているのは、選ばれることや安心できる居場所だったのでしょう。
最後の「待っている」という言葉も福益売の心情が表れていて、美しく感じました。
なるほど、美しい日本語とはこのような場所にあるのですね。
連綿とした歴史が現代でこうして形になることも、しみじみと感じるものです。
残り1話となり寂しいかぎりですが、楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
「妹」は、実際、恋人や好きな女性を呼ぶ言葉でした。「運命の恋人」の意味づけは、私のオリジナルです。
川嶋が選んだ和歌は、実直な思い、優しさがあふれていましたね。福益売が求めていたのは、選ばれることや安心できる居場所。まさしくおっしゃる通りです。
美しい日本語とは、このような場所にある、と言ってもらえて光栄です。万葉集の言葉は美しいですよね。
次で最終話ですね。最後までおつきあいいただけたら幸いです。
コメントありがとうございました。
第六話 宇母飴、其の四への応援コメント
積み重ねた想いは捨てられる訳ないし、ちゅ〜されちゃうし!
古志加ちゃん大ショック!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、積み重ねた想いは捨てられるわけないです。かたくなな古志加に阿古麻呂、じれて、ちゅーしちゃいました。古志加は純情なので大ショックです。
コメントありがとうございました。
第五話 宇母飴、其の三への応援コメント
女の子と言ってもらえることがとってもうれしいですね♪
優しくて気がよくていい男はなぜかフラれてしまうのは少女マンガの掟かなあ
うちの早瀬くんとおんなじだ!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、女の子と言ってもらえて、とっても嬉しいです。泣けちゃう。
優しくて気がよくていい男は、なぜかフラレてしまいがちですね。でも私はそんな脇役な男性も好きです。
コメントありがとうございました。
第四話 宇母飴、其の二への応援コメント
イラストの困る古志加ちゃんかわいい♪
甘いもので繋ぎ止めるのはずるいけど効果は抜群!
だけど古志加ちゃんを怒らせちゃいました!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
イラストもご覧くださり、ありがとうございます。
お困り顔の古志加、自分でも気に入っています。
甘いもので繋ぎ止めるのは、ずるいけど効果抜群。
古志加のことがもっと知りたくて、ぐいぐい来る阿古麻呂。やりすぎると古志加を怒らせます。
古志加は、照れたり困ったり怒ったり。これが続くと心を揺さぶられる事につながるか、どうか。
コメントありがとうございました。
第三話 宇母飴、其の一への応援コメント
古志加ちゃんとまどってるけどすっかり乙女でかわいい♪
スマートな阿古麻呂くんかっこいいなあ♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、とまどってるけど、すっかり乙女です。
スマートにぐいぐいくる阿古麻呂くん。垂れ目の彼に、かっこいい、と言ってくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第四話 つれないアホな口悪し従者はどこへ行ったへの応援コメント
コメント失礼します。
26歳で、もうこの歳だと未婚を嘆く時代は、なんとも複雑な気持ちになりますよね。
でも昔は本当にそのような感覚だったのでしょうし、晩婚が自然となった今の時代のほうが人類史で見れば異質なのかもしれないですね。
福益売の恋心が可愛らしいですね。
年齢は関係なく、誰かに惹かれる時は心が若いですよね^ ^
そしてやっぱりなんとも可愛い古志加ちゃん。
三虎との甘々な関係が素敵すぎます。
>髻に挿した黒錦石の簪が朝陽に黒く煌めく
このようや描写はほんとに美しいですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
奈良時代は、男性は15歳以上、女性は13歳以上が結婚できる年齢、と定められていました。しかしどうしても、私もこの年齢は受け入れられず、作品内では16歳以上、としています。
ひるがえって現代では、今の40代は昔の30代、50代は昔の40代、とかって言われていますよね。栄養状態のおかげでしょうが、昔より、若々しい年齢があがっています。
女性は何歳になっても美しい、と思っております。
福益売は、そこまで栄養状態がいい世界に住んでいないので、かわいそうです。
>年齢は関係なく、誰かに惹かれる時は心が若いですよね
そうそう。そのとおりです! 福益売は、これから青春を取り戻すのです!
古志加はすっかり三虎とラブラブです。
描写を褒めてくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第二話 親友への誓ひへの応援コメント
阿古麻呂くんぐいぐい♪
熱のこもったアプローチいいなあ♪
ドキドキしちゃうこと間違いなし〜♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
阿古麻呂、ぐいぐい来ます。熱のこもったアプローチ。本気の恋です。
古志加、ドキドキしちゃうこと間違いなしです。どうなる? 見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第一話 妙なる笑みの女官への応援コメント
こんなに想いが募ってるのにいない
古志加ちゃん悲しくて悲しくて
無邪気な古志加ちゃんやっちゃった!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
こんなに想いが募っているのに、三虎はいない。古志加、悲しくて悲しくてしょうがないです。
そんな古志加ですが、無邪気なふるまいにノックダウンされちゃう男子が……!
コメントありがとうございました。
第四話 本当に慕いあう妹と愛子夫への応援コメント
布多未くん夫婦のなんて幸せそうなこと♪
でもみんなそれぞれ
古志加ちゃんとても悩んじゃいますね
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
布多未の夫婦、幸せそうです。
夫が妻を大事にしてくれてる姿っていいですよね。
古志加は、三虎が不在のこのときに、恋に向き合い、悩みます。
三虎恋しさは募るばかり……。
コメントありがとうございました。
第三話 花麻呂、あたし、本当に……。への応援コメント
古志加ちゃん、みんなの想いがとってもうれしい♪
卯団の男子たちがいい人だけになってほんとによかった!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、みんなに優しくされて嬉しいです。ここは古志加の居場所……。
卯団の男子たちが、いい人だけになって、これからは安心です。(^o^)
コメントありがとうございました。
第二話 屈辱の出来事への応援コメント
古志加ちゃん引き締まった筋肉が美しい♪
布多未くん偉い!
よくやった〜!!!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、ひきしまったアスリートボディです。イラストもご覧くださり、ありがとうございます。
布多未、よくぞ救ってくれました。ありがとう布多未!
コメントありがとうございました。
『いはゐつら』あとがきへの応援コメント
あとがき、解説、ありがとうございます^^
>川嶋は、寡黙な武人、という男ですね。
彼を見ていてずっと頭に何かが引っかかっていたんですが……、
わかった、あれだ、河島英五の「時代おくれ」。
ほんと川嶋のイメージにピッタr……
まさかの「かわしま」つながり!?(;゚д゚)イマキヅイタ
>福益売の、今宵だけは十六歳にして、発言にひいた読者の方もいらっしゃったかもしれません。
何をおっしゃるやら。
福益売ちゃんのいじらしさに、胸が締め付けられる思いでしたよ。
それだけに、ところどころ混ざる肉食女子モード()がかえって可愛く見えました^^
二人とも、末永くお幸せに!
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
あとがきまでご覧くださり、ありがとうございます。
河島英五の「時代おくれ」ですか。たまたま、「かわしま」つながりでしたね。イメージぴったりでしたか。光栄です。
歌詞を調べました。
「妻には涙を見せないで 子供に愚痴をきかせずに
男の嘆きはほろ酔いで 酒場の隅に置いていく」
「上手なお酒を 飲みながら 一年一度 酔っ払う」
一年に一度、酒場に行って、上手なお酒を呑んで、それで妻にも子供にも愚痴らず生きていくの……。昭和の男って素敵すぎる……Σ(゚Д゚)
まあ、理想像でしょうけど。
福益売のいじらしさに、胸が締付けられる思いでしたか。肉食女子モードも、川嶋一人にだけ。かえって可愛い女性らしさですよね。好きがあふれてます。
二人の末永い幸せを祈ってくださり、ありがとうございます! きっと、ずっと仲良く夫婦として暮らしてくはずです。
コメントありがとうございました。
第八話 いざせをどこにへの応援コメント
福益売ちゃんが幸せを掴んだのが我がことのように嬉しいです^^
川嶋、ニブチンというよりは不器用で誠実な「古き良き男」のイメージです。
……さすがに「三虎なのか!?」は不器用すぎて大草原でしたが(;´∀`)
喜びと幸福感で頭がいっぱい……と思いきや
>───では、計その二に移るべし。
>(えいっ! 女の身体を近く感じるが良い。これでどうだぁ!)
と案外冷静さの残っていた福益売ちゃんw
女(おみな)は強い(;゚∀゚)
いや、二十六歳という年の功が;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
本編・外伝ともに、とても楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
幸せをつかんだ福益売。我がことのように喜んでくださり、作者冥利に尽きますm(_ _)m
川嶋、ニブチンというよりは、不器用で誠実な「古き良き男」のイメージですか。そうですね。そうかもしれません。三虎のニブチン朴念仁とは違いますね(笑)
「三虎なのか?!」は不器用ここに極まれりでしたね(≧▽≦)
福益売、両思いになっただけでは満足しませんでした。一気に、えいやっ、と川嶋を「自分の男」にしちゃいます。女は強し。年齢……、いや、そっとふれないでおきましょう(;^ω^)
本編、外伝ともにご覧くださり、感謝申し上げます。
コメントありがとうございました。
第一話 あたしはどこに行っても元気だからへの応援コメント
コメント失礼します。
奈良時代へ遊びにまいりました。笑
疫病による家族の死や貧困などの描写は、時代のリアリティを感じるものです。
そんな中、家族思いの福益売の自己犠牲は胸に響くものがありますね。
すすり泣きながら夕餉の支度は、やはり切ない。
それでも明るく振る舞おうとする前向きさに、強さを感じました。
そして大川さまとの恋の予感。
なるほど…このようにして登場するのですね。
心臓バクバク脈打ち…
読む側としては、こういう時がすこぶるワクワクしますよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
おはようございます。
奈良時代にようこそ、いらっしゃいませ。
疫病や貧困。時代のリアリティを感じとってくださり、ありがとうございます。
家族思いの福益売、自分が売られることをあまんじて受け入れます。家族を恨んだりしません。
すすり泣きながらの夕餉の支度。あまりにも切なく、明るくふるまおうとする前向きさ、強さがあります。
大川さまとの出会い。田舎の少女としては、胸の高鳴るものでした。
ワクワクしてもらえたら嬉しいです!
引き続きご覧くださったら幸いです。
コメントありがとうございました。
第一話 衛士団副長・布多未への応援コメント
古志加ちゃん、女官のみんなと上手に過ごせてます♪
だけどやっぱり好きな人がいないとさみしい
緊急事態!?
だけど裸は見ないであげて!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、女官の皆とも上手に仲良く過ごせています。
だけどやっぱり、三虎がいないと寂しいです。くすん(´;ω;`)
そんな古志加に緊急事態です。きゃー! 布多未はワイルドな男性です。み、見られちゃった……(ノД`)シクシク
コメントありがとうございました。
第三話 アホ相手に辛い恋をしていた古志加がへの応援コメント
福益売ちゃん、実は?日佐留売さんと並ぶ推しキャラだったりします(古志加は主人公なので別枠w)
母刀自との再会、何度見ても泣く(つД`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福益売、日佐留売と並ぶ推しキャラですか。ありがとうございます!(≧▽≦)
古志加は別枠、と言ってもらえるのも、光栄です。
母刀自との再会、感動シーンです。何度見てもいいですよね……(^o^)
コメントありがとうございました。
第二話 わーん、意地悪ー!への応援コメント
コメント失礼します。
実母を亡くしている古志加ちゃんにとっては、鎌売さんの気遣いは嬉しかったことでしょう。
さらに三虎からも家族のことを言われ、さぞ迎え入れられた喜びを感じたかと思います。
こういう家族ぐるみのことは、異性との関係において、とても大切なことですものね。
三虎の家族思いなところも感じ取れました。
そして鎌売さんの、女性としての強い信念を感じさせる姿にはグッとくるものがありました。
きっとこの時代ならではの、女性としてのあり方や求められる強さみたいなものもあったことでしょう。
今回も歌は美しく、エロうございました笑
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
実母を亡くしてる古志加にとって、鎌売の気遣いと懐の広さは、嬉しかったです。鎌売は、強い信念のある女性です。
三虎からも家族のことを言われ、嫁として迎えいれてもらった喜びもひとしおです。
今回も歌は美しく、エロうございました、と言ってもらって、感無量です(´∀`*)ウフフ
ご負担のない範囲で、ごゆるりと続きも楽しんでいただけたら幸いです。
コメントありがとうございました。
第三話 酔うと眠くなります。むにゃ……。への応援コメント
花麻呂くん優しくてとってもいいお兄ちゃん♪
こんな兄がいたらいいなあ♪
すっかり成長した古志加ちゃんも安心です♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂くん、優しくてとってもいいお兄ちゃんポジションです。
こんな兄がいたらいいですよね。イケメン高身長、明るく爽やか、強い、ですから。
古志加も花麻呂を信用して、くぅくぅ寝顔を見せちゃいます。
コメントありがとうございました。
オレ、少志になったぜ!(つまり昇進)への応援コメント
まるで現代の高校生のカップルが勉強会をしているような感じに思えました。
いちゃいちゃと、くぅー、うらやましい。
もう夫婦なんだから、好きになさってくださいな。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、まるで現代の高校生カップルが勉強会をしているような、イチャイチャです。ただイチャイチャして話が終わるという……。
うらやましい、と言われて、花麻呂が舞台袖で、「へへへ」と鼻の下をのばしてしまらない笑いをしています。
もう夫婦ですから、とことん好きにしたらいいですよね(≧∇≦)b
現在、【限定】近況ノートで公開している『吾れ恋ひめやも』は、花麻呂を主人公とした、本編では語らなかった彼の苦悩、葛藤を描いているので、お時間があれば、ぜひ、①からご覧くださいませ。
コメントありがとうございました。
編集済
第二話 恥ずかしいと隠れます。への応援コメント
古志加ちゃんとっても悲しい
うわ!
セクハラ男!
もっと叩きのめしちゃえ!
阿古麻呂くんとはなんだか仲良くなれそうかな♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、三虎がいなくてとっても悲しいです。でも、日々はすぎる……。
阿古麻呂とはなんだか仲良くなれそうです。
卯団のなかにセクハラ男がいるようです。もっと遠慮なく叩きのめしたっていいですよね。ヽ(`Д´)ノプンプン
コメントありがとうございました。
『三虎、吾が夫』オマケ設定への応援コメント
ええ!?
これ、加須さまの創作なのですか?
『掛け鈴鳴らし』も?
てっきり本当にあったのかと。
ちょっと驚きです。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、奈良時代は資料を探しても、資料自体がない、現代まで伝わっていない事が多いので、想像で埋めています。
「掛け鈴鳴らし」という言葉自体、私の架空です。てっきり本当にあったのかと、と驚いてもらえて、嬉しいです(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
イタズラするぞ、おー!への応援コメント
浄足くん、六年経ってすっかりたくましくなりました(´∀`)
さらに六年後はどうなっているかしら^^
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
浄足、六年たってすっかりたくましくなりました。
彼は穎人にくっついて、どこまでも一緒に行きます!
コメントありがとうございました。
第八話 いざせをどこにへの応援コメント
千花ちゃん。
福益売の奪われた青春がこの一夜で叶いましたね。
歌垣の歌を求める彼女の願いは、少女の夢と女の切なさが重なり合い、川嶋の誠実な応えがそのすべてを優しく包み込んでいて、感動しました。
白い手布が揺れる描写が、二人の夜を象徴しているようで、とても素敵でした。
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福益売の奪われた青春。この一夜で叶いました(≧▽≦)
>少女の夢と女の切なさが重なり合い
素敵な表現です!
誠実な川嶋が、繊細に揺れる乙女心のすべてを優しく包み込んでくれました。良いカップルです。
>白い手布が揺れる描写が、二人の夜を象徴しているよう
ありがとうございます!
奈良時代、実際に(歌垣でなくても)男女がお外でムフフ♡となる時は、草をならして寝床を作り、「他のヤツは取るなよ」と、目印として布などを枝にくくりつけたそうです。
なんというか、現代の花火大会の場所取りみたいですよね。(>ω<)
コメントありがとうございました。
第一話 白露のように消えてしまえればへの応援コメント
古志加ちゃん大ショック!
もうどうやって過ごしていいか分からなくなりそう!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、大ショックです。三虎が奈良に行ってしまうなんて。もうどうやって過ごしていいのか、わからなくなっています……(´;ω;`)
コメントありがとうございました。
吾れ恋めやも あとがきへの応援コメント
あとがきを読んで、「花麻呂の火傷」は物語を動かすための火傷ではなく、花麻呂の心を映し出す火傷だったのだなあと改めて感じました。
花麻呂が逢えずに悩み、莫津左売も「どうして?」と胸を痛める流れがとても切なくて好きです。
森の場面の裏話も興味深かったです。
コジカちゃんの悲しさと花麻呂の揺らぎが、あとがきを読んでさらに伝わってきました。
「思いとどまって良かったよ、花麻呂!」に思わず大きくうなずいてしまいました。
真比登と佐久良売さまの登場も印象的で、とても楽しく読ませていただきました。
千花ちゃん、素敵な物語をありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこ様
火傷は、「花麻呂の心を映し出す火傷」良い言葉ですね。古志加にケガさせないように守りきった名誉の負傷でもあります。
花麻呂が逢えずに悩み、莫津左売も、「どうして?」と胸を痛める流れ。とても切なくて好き、と言ってもらえて嬉しいです。
三虎×莫津左売×花麻呂。
この関係をどう描ききるか、悩みながら執筆していたことを思い出します。
森の場面の裏話。花麻呂と古志加、揺らいでましたね。花麻呂は思いとどまって良かったです。こういった夜があったから、かえって、このあとは距離が近いのに、男女の一線を越えることはない、という間柄になります。
真比登と佐久良売の登場も喜んでもらえて、作者冥利に尽きます。自分でも何度読み返しても好きなカップルです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。