第三話 あとでたっぷりへの応援コメント
>花麻呂、おめでとう! 妹いもを妻にしたんだってね!
花麻呂にも春が!
おめでとー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>あっさり布多未は去っていった
わたし、意外と布多未がお気に入りです♪
サバサバしてて、付き合いやすそう☆
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂に祝福をありがとうございます。彼にも春が来ました。特大の春です(^_-)-☆
布多未、意外とお気に入りですか。嬉しいー! あまり登場回数は多くない彼ですが、私も、彼は、サバサバして付き合いやすそうと思います。奈良時代の野性味ある男を書きたい、とチャレンジしたキャラで、気に入ってるキャラです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第六話 随欲 への応援コメント
両片思いがようやく成就したー!!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
二人とも、おめでとー☆
それにしても、白霞がしっかり登場してて驚きました。
青い目の異国風の女性って、この頃から決まってたんですね☆
こんな壮大な話を、ここまで考えて書けるなんて、すごすぎる!!!!
作者からの返信
babibuさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
たくさんご高覧くださり、ありがとうございます!
両片思いがようやく成就ーーー!
ここまで長かったです。
二人に祝福をありがとうございます。
そう、この処女作から、白霞の作品を書くことまで、すでに構想にいれていました。
すごすぎ、と言ってもらえて、嬉しいです!(*´艸`*)
あと作者としては、大川さまのバックボーンをいろいろ知ってもらえた事も、すごく嬉しいです。『蘭契ニ光ヲ和グ』〜『あらたまの恋』〜『遣唐使の恋』全部つながっているので。
コメントありがとうございました。
第二話 戰場に向かう兵士のようにへの応援コメント
>父上と三虎が帰ってくるまで、何をする?
難隠人、大人でした!
かっこいい(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま
難隠人、成長しましたね! あれだけイタズラ坊主だったのに(笑)
彼に、かっこいい、と言ってもらえて、嬉しいです!
コメントありがとうございました。
第六話 あたしの望みへの応援コメント
>バカはオレか
ごめん。
そうだねって、思っちゃった!!!!(笑)
もどかしいですー!でも、じれじれ好き♪
作者からの返信
babibuさま
ツッコミありがとうございます(≧▽≦)
私も、「そうだよ!」と思いながら執筆していました(笑)
もどかしいですよね。じれじれ、じれじれです。(私もそれが好き)
コメントありがとうございました。
第四話 大川、雲雨之夢に困窘す。への応援コメント
>私の隣に侍っていたのだろうか……。
大川さま!!!!
こんなことを思ってたんですね(≧∇≦)vV
古志加、めちゃくちゃモテてる♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、こんな事を思って古志加を見ていました。すっかり心を奪われてます。古志加、めちゃくちゃモテてます。ヒロイン力!!
コメントありがとうございました。
心のひだ魂の深く、其の六への応援コメント
阿古麻呂が夢だったから、布多未のときはさすがに気づきました(笑)
そして三虎は現実!
なのに……
古志加、なかなか元気になれませんね。いつもの古志加なら、これだけ三虎にかまってもらえたら、舞い上がっちゃうはずなのに。
よほど、辛かったんだなー……( ;∀;)
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
阿古麻呂が夢だったから。さすがに布多未も夢だと気がつきましたよね。
三虎は夢オチはありません。現実です。
古志加、なかなか元気になれません。いつもの古志加なら、これだけ三虎にかまってもらえたら、舞い上がってすっかり元気です。
今回の古志加は、かなり深刻です。
でももう、底の底はここまでです。
コメントありがとうございました。
白珠の恋、其の二への応援コメント
夢かー!
ドキドキしつつも、これでいいんだろうか?と悩んじゃいましたよー(笑)
それにしても……
>……阿古麻呂の名は、呼ばない。
夢でも名前を呼んでもらいないのか。
切ないですね……( ;∀;)
作者からの返信
babibuさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
夢でした───!!
これでいいんだろうか? と悩ませてしまって申しわけないです。
『あらたまの恋』は処女作で、「読者の心を動かす、感情をぶんまわす」と意気込んで書きました。なので現在の作風より、〝容赦がない〟んですよ……。
ははは……(^o^;)
阿古麻呂、夢でも名前は呼んでもらえません。夢見ながら、古志加の心は自分にないと、どこかで自覚してるんです。切ないですね……。
コメントありがとうございました。
第四話 烏玉の闇、其の三への応援コメント
古志加も日佐留売も、無事でホッとしました(●´ω`●)
それにしても――
>魂呼びに失敗した!!
魂呼びの話、とっても興味深かったです。
沖縄の驚いたときなどに「魂(マブイ)」が抜けてしまう話に似てるなって思いました♪ヾ(*´∀`*)ノ
あと、花麻呂が古志加のお兄さん(なんですよね?)なのも、めちゃくちゃ驚きました!
そして、似てるって伏線がしっかりと仕込んであったのもイイですね☆
すっごく面白かったでーす°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加も日佐留売も、無事で良かったですよね。
古志加は、身体は無事ですが、心に傷を負ってしまいました……。
魂呼びの話、興味深く読んでもらえましたか(≧▽≦)
古代、「魂ぶれ」という状態があったと、当時の人には信じられていた、と、どこかの本で読み、そこからふくらませて、この魂を呼ぶ世界観をファンタジーとして作っています。
花麻呂は、きっとお兄さん。三虎が勘付きましたが、何も証明する手段がないので、三虎は沈黙します。
似てるって伏線の仕込み、気がついてくださり、ありがとうございます!
すっごく面白かったでーす、と言ってもらえて、励まされます。( ;∀;)
コメントありがとうございました。
第五話 桃色の頬と剣への応援コメント
>すげぇ色っぽい。弟を諦める必要なんてねぇよ
ほんとうに!?(((o(*゚▽゚*)o)))
古志加の言葉を信じたい!!!!
まだまだ、チャンスがありますよね☆
古志加、凹み過ぎずに頑張ってー!!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
「弟を諦める必要なんてねぇよ。」この台詞が、物語の行き先を暗示しています。
まだまだ、チャンスはある……はず??
辛い恋をする古志加に、凹みすぎずに頑張って、と温かいエールをありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第三話 三虎、正述心緒、其の二。への応援コメント
>もう古志加のことは考えない。
そうだね。4千文字以上(異世界転生モノとかなら、だいたい2ページぶん)も、ずっと古志加のことを考えてたもんね(笑)
気づこう!
これはもう、恋だって!
ここまで想ってもない女のことを普通は考えないから!
あんたは、古志加が好きなんだよーッ!!!!!!
と、思いましたー°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
三虎がめちゃくちゃ思い悩んでて、面白かったです☆
作者からの返信
babibuさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
異世界転生モノとかなら、だいたい2ページぶんも、ずっと古志加のことを考えてたもんね、と、ツッコミありがとうございます(笑)
そうなんですよ〜。三虎は、いつも寡黙だけど、心を語りはじめると長いんです〜。
これはもう恋だと気づけ、いい加減気づけ三虎!
本当、その通りです。
ここまで思い悩む、もう、その姿を読者はヒンヤリとした笑顔で見守るしかない……。朴念仁すぎて……。
そんな三虎です。(^_^;)
コメントありがとうございました。
第七話 思い足らはし 玉相者への応援コメント
夢の中で恋しい人に出会う。
加須さんの作品のなかにときどき登場しますよね☆
これって、当時はこういうことが起きるって信じられていて、それを物語に落としこんだ感じなんでしょうか?
もしくは、加須さんの特に関心のあるテーマとか??
――という、これまた素朴な疑問です。
すでにどこかでお話しして下さってるかも……だとしたら何度も聞いてすみません!
作者からの返信
babibuさま
魂逢いは、男女が夢で逢瀬をし、現実でも一緒になれると信じられていたもので、奈良時代、本当に信じられていました。(どの程度信じられていたかはわかりませんが。)
万葉集に、
『魂合えば 相寝るものを 小山田の 鹿猪田守るごと 母し守らすも』
────夢で魂逢いをすれば、男女は一緒になれるものを、田を荒らす鹿や猪を見張るように、あなたの母親があなたを守って邪魔をする
という和歌があります。
夢で逢瀬し、現実でも結ばれるってロマンチックだなあ、と思って、「あらたまの恋」関連作に落とし込んでいます。
コメントありがとうございました。
第三話 宇母飴、其の一への応援コメント
>あたし、こんな男みたいなのに?
>ちょっと静かになった……。
この反応。みんな、古志加のこと男みたいだなって、ちょっと思ってますよね(笑)
こういうシーン、好き♪
面白かったです☆ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そう、女官たち、みんな、古志加のことを、ちょっと男みたいだなって思ってます。筋肉ムキムキだし、剣も強いし。
こういうシーン、好き、と言ってもらえて嬉しいです!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二話 屈辱の出来事への応援コメント
思っていた以上に大変なことが起きてた!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>はあい、斬首。
おお……
悪いことだし、自分が被害者だったらめちゃくちゃスカッとしますが、ここまでしちゃうんですね。。。
>見事なまでの下手くそさ、であった。
信じてもらえて良かった(笑)
作者からの返信
babibuさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、古志加がくーかーくーかー寝てるうちに、大変な事が起きていました。
奈良時代ですので、衛士団の副長は、罪人を斬首です。怖い(・・;)
古志加、泣き真似はへったくそでしたが、信じてもらえて良かったですよね。見事な猿芝居で、見てる花麻呂はひたすら恥ずかしかったそうです。
コメントありがとうございました。
第一話 衛士団副長・布多未への応援コメント
三虎がいないと恋の進展は無理そうですね。
早く帰ってきてほしい!!!(笑)
それにしても……
>こちらを見下ろしている、石上部君布多未
ええええ?
ここ、女湯ですよね??
>ここは女の湯殿ですよ?
やっぱり、そうだよね!私、読み間違えてないよね!←混乱中(笑)
しかも……
>花麻呂が、顔をしかめて現れた。
花麻呂もいる!!!!
どういう状況????
次話も楽しみです♪
作者からの返信
babibuさま
三虎に、早く帰ってきてほしい、と帰還を待ち望んでくださり、嬉しいです。さすがに本人がいないと、恋の進展は無理……(・・;)
布多未、女湯に堂々と登場。ええ、混乱させてしまってすみません。ここは女湯です!
花麻呂もいるし、血の匂いもしています。あまり良い予感はしませんね。
コメントありがとうございました。
第十八話 甘麦大棗湯をもらったよ!への応援コメント
>あの奇妙な優しさと、美しさが
藤売、不思議な人でしたねー。
古志加と同じで奇妙なところがある人だと思ってました。なので途中まで、実は本人じゃないとか???とか、勘ぐってたり(笑)
最初は早い退場を望んでたのに、今はいなくなってしまうのが、ちょっと寂しいです。。。( ;∀;)
>「女」の漢字をつかわず、あえて、「売」
コメントでの質問の返事、ありがとうございます<(_ _)>
「ぼかしが、おしゃれ」に、なるほどってなりました☆
だから、売がつくのは学のある貴族女性が多いのかなー。
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
藤売は、読者さまによって、反応が別れるキャラです。最後まで大嫌い、許せない、という方もいらっしゃいますし、天使みたい、とおっしゃった方もいらっしゃいました。不思議な人ですよね。
ん?
>古志加と同じで奇妙なところが
(´゚д゚`)ハッ
古志加も奇妙なところが(笑)
最初は早い退場を望んでいましたか。わかります。
いなくなってしまうのが、ちょっと寂しいですか。
そう言ってもらえてありがたいです。( ̄ー ̄)ニヤリ
「売」がつくのは学のある貴族女性……、うーん。記録に残っているのは、朝廷の女官や、庶民の戸籍などですが、庶民でも「売」がつく名前もあるはずです。
コメントありがとうございました。
第十四話 藤売の排悶、再び。への応援コメント
>……いいわ。全員に、あの白酒を。
このエピソードの藤売、なんだか今までより好感がもてます!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
奢ってくれて、太っ腹♪
ところで、すごく今さらですけど――
女の人の名前に「売」の字が多い気がするんですが、理由があったりするのでしょうか???(という、素朴な疑問です)
作者からの返信
babibuさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、このエピソードの藤売、なんだか好感度アップですよね。(´∀`*)ウフフ
奢ってくれて太っ腹。このあとは意外な古志加いじりが始まります。
「売」は、売買しているよ、ということではなく、「メ」という音に当てられた言葉です。
「女」を意味する「メ」という言葉ですが、「女」の漢字をつかわず、あえて、「売」の漢字をあてて、「ぼかす」
そのぼかしが、おしゃれだと思います。
(この時代、「売」で終わる女性の名前も、「女」で終わる女性の名前も、「売」も「女」もつかないで終わる女性の名前もありました。)
コメントありがとうございました。
第十話 情けがあるなら、何もおっしゃらないでください。への応援コメント
数話読んでのコメントです。
このエピの話じゃないことも言ってて、すみません!<(_ _)>
というわけで――
藤売。
またまた、ひどいことばかりしてましたねー。。。鞭の使い方がえぐいです!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
そんななか、大川に袖にされたのは、スカッとしました(笑)
古志加は、えらい!
普通の女の子ならできないような頑張りを見せてますね☆
溺れたのはひやひやしましたが、助けてもらえて良かった!!!
あと、日佐留売が帰ってきたの嬉しいし、三虎がモヤモヤしてるところも楽しく読んでます♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
数話読んでのコメント、嬉しいです! ありがとうございます。
藤売、ムチの使い方がえぐいです。悪女〜。
大川さまに袖にされて、ここでようやく、読者さまがスカッとしましたよね。
でも、その八つ当たりで古志加がひどい目に(TдT)
古志加、普通の女の子ならできないような頑張りを見せています。中身は衛士!
溺れたのはピンチでしたが、ナイスガイ花麻呂が助けてくれました。
日佐留売が帰ってきた事で、古志加のまわりの状況も好転するはず。日佐留売は頼りになります!
三虎のモヤモヤ、楽しくご覧いただけましたか。(´∀`*)ウフフ
このモヤモヤを書いてるのが楽しいのです〜〜。
コメントありがとうございました。
第五話 飾り池と紅珊瑚への応援コメント
>透明な池だけど、あの小ささの耳飾りを見つけろなんて!
藤売。意地悪だし、残酷すぎる!ヽ(`Д´)ノプンプン
本当に良いところのお嬢さま???
でも、侍女を叱る方法は貴族らしさがある。。。
いったい、この人の真実は何なのか……めちゃくちゃ気になります!!!!
ところで……
>鎌売は、腰が、腰が、と言いながら
一つ前のエピソード。
鎌売に初めてピンチが訪れた!と、感慨深く読みました(笑)
早く良くなりますように☆
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
藤売、意地悪だし、残酷ですよねぇ。奈良時代は、畿内出身かそうでないか、で、差別意識があったそうなので、畿内出身の藤売は都会のセレブなお嬢さまです。
この女の真実は何なのか? めちゃくちゃ気になりますか。そう言ってもらえると嬉しいです!
鎌売、ぎっくり腰。鎌売に訪れた初めてのピンチ(笑)
感慨深く読んでくださり、ありがとうございます。(≧▽≦)
早く良くなりますように、と、鎌売に優しいお言葉、感謝申し上げます。
コメントありがとうございました。
第八話 花麻呂、どういうつもりだ。への応援コメント
古志加と花麻呂の言動は、まともですねー。
ちょっと自分を見つめ直したほうがいいのは……
>古志加を女として見てるんじゃないんですか?
>見てない。
>即答できる。
三虎は自分を見つめ直さないと、どんどん苦しくなりそう。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加と花麻呂の言動はまともですよね。
三虎は自分を見つめなおさないと、どんどん苦しくなりそうです。
ええ、この先どんどん苦しくなります( ̄ー ̄)ニヤリ
三虎はね、優秀な従者で強い武人なんだけど、恋愛だけダメダメっ子だからね、読者さまから、時々マジのお叱りをいただきます。
それでも、私はこんな不器用な三虎が好きなんです。ウフフ(. ❛ ᴗ ❛.)
コメントありがとうございました。
第五話 オレが言いふらすとでも?への応援コメント
古志加、泣いちゃいましたねー。。。( ;∀;)
早く立ち直れるといいけど……
いつの世にも、悪ガキがいるんだなー……(笑)
作者からの返信
babibuさま
古志加、泣いちゃいました。しくしく、長い時間……。
早く立ち直れるといい、と、優しいお声がけ、ありがとうございます。
このあとの古志加の心理は、丁寧に書いていきます。
いつの世にも悪ガキがいます……。ははは……(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第一話 大川、何似幽懷攄、其の二。への応援コメント
>お受けいたします、父上
驚きました。。。
まさか、こんな展開になろうとは……
>翌日、その河内国の大豪族の娘が、上毛野君の屋敷へ
これにも、ビックリ。
来るの早い!!!!(笑)
作者からの返信
babibuさま
大川さま、縁談を受ける了承をしました。
断る事は基本ない、結婚することを了承したのと同義です。
うふふ、驚きましたか。そう言ってもらえると嬉しいな〜ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
河内国の大豪族の娘が来るの、異様に早いんです。もう、登場から、なにか怪しさがある女です。
コメントありがとうございました。
第五話 あたし、もう十六歳だよ?への応援コメント
古志加、ついに恋を自覚ですね☆
それにしても、日佐留売さん夫婦がピンチになるのはビックリでした。。。
元さやに戻れて良かったけど、日佐留売は複雑な心境でしょうねー……
今のところ、鎌売が一番幸せな人生に見えます(笑)
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、ついに恋を自覚しました。
やっとです。
日佐留売夫婦、夫婦のピンチがありました。『蘭契』からご覧いただくと、余計に、まさか……、とビックリしますよね。
結局、元サヤに戻りました。日佐留売は複雑な心境が残りますが、夫は日佐留売を愛していることも間違いないので、これからも二人は夫婦です。
うん、鎌売はね、一番幸せな人生だと思います。激しく同意!!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第一話 大川、何似幽懷攄、其の一。への応援コメント
>大川さま。妻を娶らないのですか。
三虎もね!って、思わずツッコミ入れたくなりました(笑)
作者からの返信
babibuさま
三虎もね! ツッコミありがとうございます。もう本当それですよ……(θ‿θ)
でも、今のところ、三虎は遊浮島に贔屓にしてる遊行女がいるので、さてどうなるやら? です。
コメントありがとうございました。
第八話 薩人と酬酢への応援コメント
>三虎が、自分自身にもむけた言葉
ほんとうは古志加が気になってるってことですよね☆
それにしても、捕りものはドキドキしました。僧侶、なかなかヤバい人でしたね。。。(;´д`)トホホ
古志加、無事に難を逃れられて本当に良かった♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
たくさんご高覧くださり、ありがとうございますm(_ _)m
三虎、本当は古志加が気になってるのに、自分で自分の気持ちにフタをする、めんどくさい男です。
捕り物、ドキドキしましたか。(∩´∀`)∩ワーイ
僧侶、奈良時代のマッドな殺人者でした。
古志加と薩人のあとを、衛士たちがこっそり追跡していたので、あまり危険ではなかったんですよー。(θ‿θ)
古志加を心配してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第二話 ✤✤主要登場人物紹介✤✤への応援コメント
>その気持ちがどういうものなのか無自覚
そうかー。まだ14歳ですもんねー。
それにしても、まさかお母さんの仇討できるとは思ってもみませんでした。
嬉しい驚き!
スッキリでした☆
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、まだ14歳なので、お子様です(≧▽≦)
お母さんの仇討ち、できました! スッキリできましたか。良かったです!
ここから古志加は、過去ばかりを見ないで、未来を見て歩きだします。
コメントありがとうございました。
第六話 妻と吾妹子と妹への応援コメント
またまた数話ぶんのコメント、失礼します<(_ _)>
ついに古志加が女だとばれちゃいましたね。
気づいてないの、三虎だけなの笑いました( *´艸`)
男性陣、みんな優しくて――ほっこり(●´ω`●)
離れたくないって、泣いちゃう気持ち、わかります。
とはいえ、こわいかもと思った女性陣も優しくて、仲良くなれたみたいでホッとしました☆
三虎とも会えるし、そこにも一安心!
妻と吾妹子と妹についても分かったし、古志加にもそろそろ恋の予感????(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
数話ぶんのコメント、嬉しいです!
ついに古志加、女の子だとばれました。気がついてないのは、三虎だけでした。ぜひここは三虎を笑っていただきたいところです。(´∀`*)ウフフ
古志加を囲む男性陣、みんな優しいです。古志加はここに馴染んで、居心地が良かったので、離れたくないって大泣きです。
古志加は、郷のコミュニティから隔絶された山の中腹の家での暮らしと、衛士舎での下人としての暮らししか知りませんので、知らない環境に置かれるのが怖いんです。守ってくれる母や兄弟もいない、たった一人なので、不安です。
自分の男同然の姿も、綺麗な女性たちに接すると、コンプレックスになります。(衛士たちに混じってるあいだは、気にならない)
でも、女性陣も、みんな優しいです。今後、古志加にとって、日佐留売は頼れるお姉さん、福益売はかまってくれるお姉さん、そんな存在となっていきます。
三虎とも会えるし、一安心ですよね。
古志加にもそろそろ恋の予感? まだまだちっちゃい子供なので、恋の進展はゆっくりです。(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第十四話 上手に言えない悲しさをへの応援コメント
>オレはこの童一人に心を砕きすぎだな。
三虎も古志加を特別に思ってるかも!?と読者が勘ぐっちゃう描写、いいですね☆
きゅんきゅんしました!(≧∇≦)vV
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎も古志加を特別に思ってる………、かもしれません。きゅんきゅんしてもらって嬉しいです!
しかし今のところ、10歳女児と16歳の少年の組み合わせ、しかも三虎は古志加を男の子だと思っているので、三虎のほうからは、「かわいそうな、拾ってやった子」という見方です。
コメントありがとうございました。
第十一話 伎楽、其の一への応援コメント
>三虎の清潔な良い匂いを、すぅっと吸い込み
古志加のこの行動、かなり三虎を気に入ってますよね☆
なのに……
>一人で祭りに行くことになる。
残念!
三虎と行けたら、ぜったい楽しめるはず!!!
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加は、かなり三虎を気に入っています。顔をすりよせ、匂いくんくん、です。
三虎とお祭りにいけず、残念です。三虎と行けたなら、絶対楽しめただろうと私も思います。(θ‿θ)
コメントありがとうございました。
第七話 朱色の麻袋に入ったくるみへの応援コメント
数話分のコメ、失礼します。
古流波、両親を亡くしてしまいましたね。。。( ;∀;)
でも、大川と三虎に出会えて良かった!
不孝だった彼女の状況も、徐々に好転していくのかな????
あと、なんとなーく感じたんですけど、もしかして三虎は古流波(古志加と呼ぶべき?)が女の子だって気づいていない????(笑)
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古流波、母親を亡くし、父親は蒸発です。(ですが、『蘭契ニ光ヲ和グ』をご覧になったbabibuさまになら、わかりますね。死亡しています。)
大川さまと三虎に会えたので、ここから運命は好転していきます。
あ、三虎は古流波が女の子って気がついていません。男の格好、髪型ですので。
(ちょっと、わかりやすくなるよう加筆しておきました。)
コメントありがとうございました。
第一話 オレは古流波への応援コメント
>男の格好をするよう躾けた
この行動が、クズに見えて実は賢い人みたいな可能性を秘めてて、どっちだろうと思いながら読んでました。
なので、補足文に大感謝!
>この父親は、クズです。
了解です!(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ああああああ、「あらたまの恋」にまで足を伸ばしてくださり、感謝感激です。この作品は処女作であり、右も左もわからないまま、カクヨムにとにかく公開した、思い出深い作品なのです。大好きで大事な作品です。
公開後も何回も推敲・メンテナンス作業をし、長いエピソードを分割したりしたので、読者コメントが、エピソードとずれてる回もちらほらあります。
この父親のことは深く書くつもりはないので、あっさりした書き方にしたんですが、読者さまから質問が多いので、捕捉文をつけたしました。
補足文をつけて良かったです(`・ω・´)ゞ
この父親は間違いなくクズです。
コメントありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
先に蘭契ニ光ヲ和グを読み、そこから大元の本作を読み始めた私ですが成長した後の大川の姿を知ることが出来てとてもよかったと思います。
三虎と結ばれなかった莫津左売、古志加との関係が示唆されてた花麻呂、そして母刀自…彼女たちがいったい何を思っていたのか、今から読むのが楽しみです!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あとがきまで読了、ありがとうございます!
『蘭契ニ光ヲ和グ』
大川さまの赤ちゃん時代からおつきあいくださり、感謝申し上げます。
大川さまも成長し、幸せを手にいれました。
莫津左売や、花麻呂、母刀自の物語。
どれも自信作です。
ぜひ、お時間のある時に、ご覧くださいませ。
コメントありがとうございました。
終話 幸せです。への応援コメント
完結、おめでとうございます!
三虎が足しげく通っていた莫津左売は古志加にとってライバルだったわけですが…果たして彼女はどうしているのか、花麻呂の妹になったのか…。
怖くて確かめられないのも古志加らしいですね。莫津左売の気持ちを想像したからこそ、なのでしょうか。
遠く離れていても三虎も古志加も大丈夫。再会する度に激しく燃え上がる二人…どうかお幸せに!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
三虎の影にちらつく女、莫津左売は、古志加が三虎と結ばれ幸せになると同時に、ふっ、と物語から消えます。
彼女はどこに行ったのか?
古志加は思いを馳せますが、誰もその答えを古志加に言おうとしないし、古志加も、聞こうとしません。
古志加は潔癖なところがあり、花麻呂は、良い兄貴分です。
もし、花麻呂が、ずっと、三虎の女を浮浮島に通って抱いていたと知ったら。生理的に受付けないんです。
花麻呂を見る目が違ってしまう。
だから、誰も言わないし、触れない。
知らないほうが、古志加と花麻呂は、良い同僚、擬似的なイモウトと兄貴分でいられるからです。
当然、読者には、他の形で明示されます。
それは、古志加の物語ではなく、莫津左売の物語として、です。(詳しくは、あとがきを……お時間のある時に……ご覧ください)
>遠く離れていても三虎も古志加も大丈夫。再会する度に激しく燃え上がる二人
うふふ、その通りです♪
古志加と三虎に、どうかお幸せに! と、祝福を賜り、ありがとうございます!
長い物語に最後までおつきあいくださいまして、感謝申し上げます。
第五話 あたし頑張っちゃう。への応援コメント
三虎が旅に出た後の古志加の様子。
鎌売に母刀自に読んでと言われ、福益売と飯売や衛士団の皆にもパートナーがみつかり…時は過ぎていく。
古志加も気丈にしてはいますが、きっと寂しいはず…七夕になって三虎も帰ってきたのでしょうか?
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎は、七夕にも帰ってきません。年末年始に、先祖を祀るために大川が奈良から帰国するので、その時に古志加と会えます。
単身赴任ー!
古志加はさみしいですが、気丈に、良い子で、三虎を待ちます。
姑となった鎌売。福益売、飯売、衛士団の皆にもそれぞれ、パートナーが見つかり、幸せになっていきます。
古志加をとりまく人々は、温かいです。
コメントありがとうございました。
第四話 あたし鼻血でそう。への応援コメント
想いを交わし合い、心から互いを求めあえるようになったのに、やっぱり離れ離れにならなければならないのがつらいですね…。
でも、二人の愛はきっと離れていても不滅。また会えた時には、きっと今まで以上に燃え上がることでしょう…!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
想いを交わしあい、心から互いを求めあえるようになった、三虎と古志加。
でも、三虎は単身赴任です。
こればっかりはしょうがない……。
二人の愛は、離れていても不滅。
日鷹久津さまのおっしゃる通りです。
そして、再会してからまた今まで以上に燃え上がる、もちろんでございます(๑´ڡ`๑)
コメントありがとうございました。
終話 幸せです。への応援コメント
はぁ〜幸せ。傑作です。
読ませて頂きありがとうございます。
読み進めるのが遅い上、徐々にコメントが増えていき、大変失礼いたしました!!
最初「ただ1人の相手」の話を拝見した時はふーんと思っただけでしたが、こうして読み終われば、古志加と三虎、互いが唯一無二の存在だということに疑いようがありません。
人生を描く恋愛譚、最高でしたー!!
作者からの返信
清賀まひろ様
物語を最後まで読了、ありがとうございました!
読み進めるのは、ご自分のペースが一番ですし、たくさんのコメントも、楽しく拝読させていただきました♪
ありがとうございます。
あっ、冒頭の「ただ一人の相手」は、「ふーん」だったんですね。対応がクール!
「読み終われば、古志加と三虎、互いだけが唯一無二」
納得してもらえて良かったです(^_-)-☆
古志加の幼少から描いた、人生を描く恋愛譚。最後までおつきあいくださって、深く感謝申し上げます。
編集済
第九話 三虎、正述心緒、了。への応援コメント
>>三虎の方が、格好良くて、素敵です
読んだ瞬間ニヤっとしてしまいました。三虎にとって、ここまでの全肯定、他にないですよね。お前もう土師器投げたりすんなよ〜!笑
>> 衛士として生き生きと剣を振るおまえ
そうですよね。これまでの卯団での描写も「三虎」としてより「卯団長」として可愛がってる感じでしたものね。
「衛士である古志加」との関係もまた大切にしていたんだなぁと納得です。
これもまた愛……!!尊い!!
作者からの返信
清賀まひろ様
三虎にとって、ここまでの全肯定。他に言ってくれる人はなく、三虎はますます、古志加に惚れ込んでゆきます。
「読んだ瞬間、ニヤッと」とのご感想、嬉しいです。ここは三虎にとってクライマックスのシーンなので、私も、「よっしゃ!」のガッツポーズです。
「お前もう土師器投げたりすんなよ〜!」←その通りですよ(*_*;
三虎はこのあと、ただただ古志加に甘い男になるので、土師器を投げたりすることはありません。ご安心ください。
三虎は、衛士として頑張る古志加も愛でていました。男と女、というより、卯団長として。
「これもまた愛……!!尊い!!」と、三虎を理解してくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第八話 葡萄蔓、山たづ、干し杏。への応援コメント
思えば、三虎に救われた日からずっと、古志加は沢山、思い通りにならない事に泣いていましたね。
唯一無二の想い人を愛子夫にして、素直に寂しかったと文句を言って噛み付いている様子が、なんか自分事より嬉しいです。笑
作者からの返信
清賀まひろ様
はい、古志加は、三虎に救われた日からずっと、親を思って泣き、三虎を思って泣き、自分の孤独をもてあまして泣き、涙をこぼしてきました。
今、唯一無二の想い人を愛子夫にして、心は満たされました。
素直に文句を言って、肩を、がぶ。三虎に「いてぇ!」と言わせてやりました( ̄ー ̄)ニヤリ
そんな事をしても許される間柄になったのです。
「なんか自分事より嬉しいです」と、古志加を全力で応援してくださり、感謝申し上げます。
コメントありがとうございました。
編集済
第五話 膺懲への応援コメント
拍手ですね。もう何も言えん。神回です。
くっつき方も一筋縄ではいかず、ロマンチックとは言えない感じが、2人らしかったです。
三虎にとって大川様とその従者であることは何よりも大切だと思われましたが、その簪をへし折ってしまうほど恋うていたというのも、暴力的なパワーがあって最高ですね。
あ〜。私の語彙力が「あはれなり」と言い残して消えました。
作者からの返信
清賀まひろ様
神回、と言ってくださり、ありがとうございます!
「三虎にとって大川様とその従者であることは何よりも大切」
「その簪をへし折ってしまうほど恋うていた」
そうなんですよ〜。三虎ってそういう烈しさを持ったキャラなんですよ〜。
抑圧しておしこめている恋愛感情は、ものすごい質量があって、熱いです。
爆発しちゃった三虎です。
あれ? 清賀まひろ様の語彙力が、もののあはれ、を表現したあと、朝露のように消えていった……?
消え方が風流です……っ!
(というのは冗談で、きちんとキャラの芯をとらえた的確なコメントをくださってますよ)
コメントありがとうございました。
第三話 ✤✤主要登場人物紹介・あらすじ✤✤への応援コメント
皆の現年齢が確認できたことと、各々らしい一言が見れたこと、嬉しいです!ファンサービスですね!(∩´∀`)∩ワーイ
作者からの返信
清賀まひろ様
皆の年齡を確認と、各キャラ一言。ファンサービスです。
これは、「あらたまの恋」を、完結してずいぶん後にブラッシュアップし、その時につけたしたページでした♪
コメントありがとうございました。
第二話 その事実は上毛野君の屋敷を震撼させた。への応援コメント
帰ってきたー!!私もその涙の円に加わらせてくれ!!(?)
>> 大川さまが月なら可須美は明星。
お似合いだとわかる描写が雅〜〜〜。最高です。
更新中の最新作でこの二人の経緯が詳しく分かるんでしょうね。そちらまで追いつくのが楽しみです。
作者からの返信
清賀まひろ様
帰ってきたどー!!
清賀まひろ様も、この円にどうぞ、どうぞ。ぎゅうぎゅうに圧死寸前にされますが……。
大川さまと可須美、お似合いの二人です。
描写が雅、と言ってくださり、ありがとうございます。
更新中の最新作「遣唐使の恋」では、大川さまと可須美が主人公です。
この回では、読者さまから「大川の話が気になる」
「あの大川さまに恋人?!」
というコメントを多数いただきました。
今、やっと大川さまの恋愛譚を書けて、楽しくってしょうがないです♪
ぜひ、この先、可須美の物語にもいらしてください。
(でも、他の話のほうを先にご覧くださいね。「あらたまの恋」を補完する中編が先です)
コメントありがとうございました。
第一話 恋者流露 〜れんじゃりゅうろ〜への応援コメント
古志加の素敵なところを各々よく分かっている2人の対談、良きでした。卯団ってほんと温かいですね。
花麻呂と古志加は仲良しですが、あくまで異性として互いを扱いつつ、恋とは別、という絶妙な関係ですね。なかなか他作品で見られない素敵さです。
作者からの返信
清賀まひろ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まず、素敵なレビュー、ありがとうございました!
「主人公の少女が、熱く秘めた恋心と共に成長し、想い人との関わりも変化していく様が、味わい深く面白い。なかなか他作品では見られないレベル」
と言ってもらえて嬉しいです。
そう、古志加が成長していって、ずっと片想いなんだけど、三虎との関係性は、すこしずつ変化していく。その細かいところをとくに注意して書いた作品でした。
ふりかえると、よく頑張ってそこを構築したなあ、と自分でも思います。実際、その後の長編ではそこまではやってないですからね。
(それでも、それぞれの長編は、各々の魅力を放っていますが)
丁寧で作品の魅力をよく理解してくださったレビュー、感謝申し上げます。
さて、日佐留売と花麻呂の対談。今までありそうでなかった組み合わせ。二人とも、古志加のお姉さん・お兄さんポジション。二人の対談、良き、と言ってくださり、ありがとうございます。
卯団も、日佐留売をトップとした女官軍団も、古志加にあったかい、古志加の大事な居場所です。
「花麻呂と古志加は仲良し〜〜素敵さです。」
ここの褒め言葉も嬉しいです。
そう、お互い異性として尊重しつつ、恋愛は他の人をむいてる。お互いそれをよくわかっている。
そして花麻呂は命をかけて古志加を守ってくれたことがある。
古志加はそのことに感謝し、兄のように花麻呂に懐く。花麻呂はそうやって古志加に懐かれていれば満足です。
私も気に入っている二人です。
コメントありがとうございました。
第三話 あとでたっぷりへの応援コメント
たっぷり満足して色気を振りまく古志加…妻を迎えた花麻呂には抱き付くけど、布多未には抱き付かない…古志加もなんとなく線引きをしているようですね。
ただ、幸せそうな様子を見せられて二人も満足なんじゃないでしょうか?
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
たっぷり満足して、あたりをピンクに染めるほどの色気を振りまく古志加。
花麻呂のことは大好きな仲間です、結婚しておめでとう、と、お祝いの抱きつきをしましたが、古志加が三虎以外に無邪気に抱きつくのは、これが最後です。
もう人妻になりましたので。
自然と、線引きするようになりました。
幸せそうな古志加を見て、花麻呂も満足ですし、なんだかんだ弟が幸せそうにしてるので、布多未も満足です。
コメントありがとうございました。
第四話 大川、於観音山坦懐攄。への応援コメント
莫津左売も悲しいですよね、そりゃそうだ泣
私はバディものも好きなので、大川様と三虎の、恋愛ではない繋がりの強さもグッときます。女に関して主人より知っている、て良いですねぇ……複雑さが、何とも、良きです。
作者からの返信
清賀まひろ様
莫津左売も悲しいです。生きて帰ってくるかわからない旅路なので、泣いちゃいます。
大川様と三虎の、恋愛ではないつながりの強さ、ぐっときますか。
嬉しいです!
この二人の関係は、とても大事にして描いています。
三虎は大川様が大好きですし、大川様も三虎を無二の友として、大好きです。
「女に関して主人より知っている」そんなところに引け目を感じてしまう三虎。複雑な感情を持つ男。良き、と、理解してくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第三話 三虎、正述心緒、其の三。への応援コメント
そうですよね。三虎は難しい人ですが、嘘をついているのではなく、自分の気持ちに蓋をしていたんだよな、と合点がいきます。
「女として手折ってしまう」という表現こそ、三虎が古志加を尊重していた事の表れだよなぁと思うなどしました。
作者からの返信
清賀まひろ様
そうなんです。三虎は複雑怪奇にこんがらがってる男ですが、自分に嘘はついてないんです。
気持ちに蓋をしていたんです。
ご理解いただき、嬉しいです(≧▽≦)
三虎は、古志加を尊重して、とても大事にしています。
古志加の意思をともなわず、女として手折ってしまうのは、嫌だったんです。三虎が。
コメントありがとうございました。
第二話 大川、何似幽懷攄、了。への応援コメント
いや本当、この作品というか、加須様の力なのでしょうが、和歌の挿し込み方上手すぎる。
好き。(直球)
作者からの返信
清賀まひろ様
和歌の差し込みかた、うまい、好き、と言ってくださり、嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
ありがとうございますっ♪
コメントありがとうございました。
第一話 いもねずにへの応援コメント
甘糟売と阿古麻呂、二人とも良い人だとわかっているからこそ、幸せを祈れます。と同時に、読者視点としては、時の流れを確かに感じる描写でした。
衛士の濃藍の衣に紅珊瑚の耳飾り、私の中の「古志加」像にぴったりです。三虎との逢瀬は叶いませんでしたが、その姿で会いに行った事が、勝手に嬉しかったり。
もうすっかりこの作品のオタクになっています笑
作者からの返信
清賀まひろ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
甘糟売と阿古麻呂。二人の幸せを祈ってくださり、ありがとうございます!
二人はお似合いのラブラブカップルとなりました。
時の流れ、感じますよね。
もう阿古麻呂くんは、古志加ではなく、甘糟売のものです。
衛士の濃藍衣に、紅珊瑚の耳飾り。
清賀まひろ様の古志加像にぴったりですか。
嬉しいです!
わあ、この作品のオタクですってヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
作者冥利につきます♪
コメントありがとうございました。
第二話 寝ワラをお願いへの応援コメント
福益売、屋敷についてきてくれるんですね!やったー!環境が変わっても友人が一緒だと安心しますね。
それにしても古志加、なんと大胆な…!三虎にも言うことを聞かせちゃって、早くも尻に敷き始めてたり…?
作者からの返信
日鷹久津さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福益売、古志加が暮らす屋敷についてきてくれることになりました。
三虎は単身赴任になってしまうので、福益売が一緒にいてくれると、古志加も安心です。
古志加と三虎は、「夫婦になったら男女平等」ではないんです。三虎は豪族の息子で、古志加は郷の娘。古志加は三虎をたてる、そんな関係性です。
ではそれが窮屈かというと、そうでもない。三虎は惚れた弱みで、古志加がなにか望みを言うと、それを叶えてしまう。たとえそれが、自分が恥ずかしくて「ぐおぉぉぉ」と呻吟してしまうようなことでも。
そのような二人です。(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
終話 幸せです。への応援コメント
読!!!了!!!
丸一日読み進めてしまった…。
世界観やストーリーがきちんとしていただけでなく、それが最後まできちんと矛盾せずに魅力的で面白かったです!
そして何より古志加ちゃんが本当に好き!!!魅力的なキャラとはこういうものなのかと膝を打ちました!
面白かったです!!!!応援してます!!!、
作者からの返信
テマキズシさま
こんばんは。
読了、ありがとうございます!
けっこう文字数がありますが、丸一日でご覧くださり、嬉しいです。
話に矛盾がないように、は、気を付けていて、気になったら、改稿を重ねています。
古志加を気に入ってくださったのですね。光栄です。
貴重なお時間を丸一日頂戴し、ご覧いただけたこと、重ねて御礼申しあげます。
コメント、きらきらお星さま、ありがとうございました。
第四話 大川、雲雨之夢に困窘す。への応援コメント
>> 困ったことだ……。
この最後の一文がなんだか、こう、奥ゆかしいというか。
完璧の名をほしいままにしながら、内面はお茶目な所があったり、うっとりした顔を「三虎に知られないように」と気をつけたりと、大川様の人間らしい面が好きです。
作者からの返信
清賀まひろ様
大川さまの可愛さを全部拾ってくださり、ありがとうございます。
そうなんです。大川さま、完璧の名をほしいままにしながら、こんな中身の男です。
彼の人間らしい面が好き、と言ってくださり、ありがとうございます!
今、「遣唐使の恋」で、大川さまを主人公に書いてますので、彼を褒めてもらって、私がニヨニヨしました。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第三話 茜の衣の舞姫への応援コメント
三虎〜〜〜!!!
もう童ではない、あたりまでは良いかと思ったのに、難しい男だ……:( ;´꒳`;)
ワイが代わりに言うぜ!
古志加!!綺麗だよ〜〜〜!!!!
作者からの返信
清賀まひろ様
三虎、難しい男です。嫉妬爆発。
朴念仁。だめだ、こいつ。
三虎のかわりに、古志加に、綺麗だよ〜〜〜!!!!と言ってくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第二話 戰場に向かう兵士のようにへの応援コメント
>>(大広間にいる男どもに、片っ端から剣で斬りかかれば良いのか……!)
笑ってしまいました。これだから古志加は好きです。笑
でも、納得ではあります。古志加の、女として一世一代の大勝負、まさに戦。がんばれー!
作者からの返信
清賀まひろ様
古志加のハチャメチャさ、好きと言ってくださり、ありがとうございます!
緊張でガチガチの古志加、精一杯きかざって、胸元もセクスィに、女の戦に赴きます。応援ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第一話 生きる錨への応援コメント
寂しさと岩の話、大好きです。
重くて冷たくてざらざらして、でも想い人の優しさで少し溶けたりして。この作品でしか見られないですが、身近で心当たりがあるような、素敵な表現でした。
日佐留売のね、いつも古志加のために一生懸命になってくれる様子がね、良いですよね泣
そばにいて欲しい人NO.1。
前回コメントへの返信で古志加の強くなりたい気持ちへの補足、ありがとうございました!理解がより深くなった気がします。
作者からの返信
清賀まひろ様
寂しさと岩の話、清賀まひろ様なら、気に入ってくださると思っていました!
作者が古志加の心を探り、想像し、見えてきた風景でした。
悲しみ、癒せない孤独が、冷たく凝り固まって、おおきな岩になり、たえず心に居座っているんです。
それは自分では、大きくて重すぎて、動かせない大岩です。
彼女はそれを幼少の頃から持っていて、つまり、母親が死んだ時から持っていて、その大岩と折り合いをつけて、明るく振る舞っています。
三虎への愛が、心の均衡を保つうえで、とても重要です。
日佐留売、良きお姉さま。そばにいてほしい人No.1の称号、いただきました!
前回コメントへの返信、理解を深めるのに役立ちましたか。嬉しいです!
強くなろうと頑張る古志加を、ぜひ応援してくださいませ。
コメントありがとうございました。
第六話 あたしの望みへの応援コメント
んんんんん!!!じれじれ、最高です。
>> なんになるだろう
何にでもなるよおおお!!!でも大事な気持ちだからこそ、言えないですよね。うう〜!!
だって三虎「強い古志加が好き」言うたでしょ!!!強くなりたいっていう想い人の軌道修正はお前しかできないんだよ〜!!!!くそ〜!!!
作者からの返信
清賀まひろ様
んんんんん!!! いただきました(. ❛ ᴗ ❛.)
ジレジレなのです!
一歩踏み込めない古志加。そりゃ自分から仕事の報酬として愛人にしてくださいって言いづらい(^_^;)
彼女に「何にでもなるよおおお!!!」とツッコミアドバイス、ありがとうございます。
古志加の強くなりたい、は、三虎に言われたから頑張ろう、より、もっと自分自身の欲求に根ざしています。
①弱いと、つまり強さを磨いていかないと、衛士団を将来クビになるかも?! という不安。
②守るべき人が襲われたら、剣の腕で守りたい。
です。剣が強くなるために頑張る少女です。
コメントありがとうございました。
第二話 古志加、倒れる。への応援コメント
三虎のことを変わらず想いながらも、
想ってくれた阿古麻呂に感謝する。
なんだか古志加、一皮剥けましたねえ。うれしいな。
作者からの返信
清賀まひろ様
恋してるのは三虎だけど、阿古麻呂にも、想いをむけてくれたことに感謝する。
古志加、一皮剥けましたよ(・∀・)
成長です。
うれしいな、と古志加を見守ってくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第一話 甘々すぎると堪えられません。への応援コメント
持論ですけど!!!「額にチュ」は「唇にチュ」よりも愛情マシマシだと思うんです!!!
くうう、読み進めます……!!w
作者からの返信
清賀まひろ様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
愛情ましましなのか三虎……( ╹▽╹ )
古志加がもとにもどって、嬉しくて、思わず額にチュ。
でも、唇を自分から奪いにいくことはできない、一線を越えて踏み出すことはできない三虎です。
コメントありがとうございました。
第一話 夢を教えてへの応援コメント
三虎と古志加は二人で暮らす屋敷を見つけたんですね。今までのじれったい様子が嘘のようにトントン拍子ですね。
ただ、それでも三虎は大川に付き従いずっと一緒に居られるわけではないと…
古志加も衛士を辞めることになり、大丈夫か心配ですがこの二人ならきっと大丈夫…!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎と古志加、二人で暮らす屋敷を見つけました。トントン拍子です!
三虎が、奈良に単身赴任する前に、と、いろいろ探したり、準備したり、愛する古志加のために抜かりなく動いてくれています。
古志加も衛士をやめることになります。そのことは、古志加は残念ですが、三虎のおおきな愛に包まれているので、受け入れる事ができます!
コメントありがとうございました。
桂皮の女、其の四への応援コメント
イケメンゆえの「女」に対する偏見が剥がれ落ちましたね。そして古志加、やはり女としてニブい……笑 それが可愛らしさなんですがね。
作者からの返信
清賀まひろ様
たくさんご高覧くださり、ありがとうございます。
「夢にそ見ゆる」古志加の精神がボロボロになっている辛い箇所ですが、「子守唄を重ねて」で物語のクライマックス、ヒロインを救いあげて、その後、古志加の精神がどうなっているかセルフチェック、伏兵大川さまとムフフ? な夜の稽古。と、章の最後まで読んでもらえれば、充分楽しいように作ってあります。
なので、一気読み、ありがたいです。
大川さま、イケメンゆえの、女に対する偏見が、剥がれ落ちました。
これは古志加に対してだけ、です。
古志加、女としてにぶい子です。そこが可愛い箇所でもあります。
三虎も朴念仁なので、にぶい子✕朴念仁の恋路は、歩みが遅いです(;´Д`)
コメントありがとうございました。
心のひだ魂の深く、其の五への応援コメント
>> 大川さまを甘やかしすぎだ
それな!!ww おつかれ、薩人。笑
でも最後の、
>>額に軽く〜そのような方法はとりたくはない
の文で、あぁ三虎は優しい奴なんだ、と思いました。
大川様をデロデロに甘やかすその愛、是非とも古志加に分けてやってくれ。笑
作者からの返信
清賀まひろ様
そう、三虎、大川さまを甘やかしすぎなんです。
薩人のツッコミに、「それな!!」と同意くださり、また、薩人をねぎらってくださり、ありがとう御座います!
三虎、優しい奴です。
あと、女性に紳士的な忍耐を持っています。ここらへんはヒーローの条件を満たしております。
「大川様をでろでろに甘やかすその愛、ぜひとも古志加に分けてやってくれ」
本当、それ。(^_^;)
コメントありがとうございました。
編集済
心のひだ魂の深く、其の二への応援コメント
『古流波』を名乗っていた頃の思い出が回収され、それでも古志加でいいと返す展開、激アツですね。こう言うの大好き。
何も感じないの連続と、あの特別なくるみを口にしてなお黄泉を思う古志加の様子には心が痛みましたが、だからこそ今後が気になる!
作者からの返信
清賀まひろ様
「古流波」を名乗っていた頃の思い出。三虎は、そこから古志加との絆を手繰り寄せようとします。
古志加は心になにかを感じながらも、古志加で良いとかえします。
古志加は、「古流波」に戻りたいと思っているわけではないのです。
激アツ、大好き、と言ってもらえて、作者冥利につきます♪
古志加の様子、心が痛みますよね。(・・;
続きもご覧いただいてるので、ありがたいです。
コメントありがとうございました。
心のひだ魂の深く、其の一への応援コメント
古志加を想う皆のあたたかさに顔がにやけてしまいます。三虎、怖い顔してる場合じゃないぞ!笑
難隠人&浄足のキッズコンビ萌えますね。そしていつも、子供ながら懸命に考えているのが分かります。
これは本筋から逸れますが、この時代の名付けはよく分かってないのですが、難が隠れる、浄く足りる、て良い名前だよなと思います。
作者からの返信
清賀まひろ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加を想う皆のあたたかさ、伝わりましたか。ありがとうございます。
三虎、怖い顔してる場合じゃないですよねえ。
難隠人&浄足のキッズコンビ、萌えますか。ふふふ(≧▽≦)
あまり出番はないのですが、良い子たちです。
子供ながら懸命に考えています。
名前はね、もう今となってはなんて読むんだ? なんでこんなセンス? という名前も多いのですよね。
拙作は私の造語の名前も入っています。
難が隠れる、浄く足りる。二人の名前を拾ってくださり、お目が高い!
とくに難隠人は、気に入っている名前です。
コメントありがとうございました。
第九話 三虎、正述心緒、了。への応援コメント
大川のことが好きで、ずっと傍で見て来た…それだけ複雑なコンプレックスを抱いて来た三虎。
彼にとっては古志加の言葉はこれ以上ないほど嬉しいものですよね。
三虎が欲しい言葉を自然と口にする古志加、やっぱりお似合いの二人です!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、大川さまに敬愛と複雑なコンプレックスを抱いてきました。
三虎のことしか見ていない古志加が、そのコンプレックスを解き放ちます。
三虎にとっては、これ以上ないほど嬉しい言葉で、古志加をさらに好きになりました。
お似合いの二人、と言ってくださり、ありがとうございます♪
コメントありがとうございました。
第八話 葡萄蔓、山たづ、干し杏。への応援コメント
やることも終えて、古志加も三虎もお互い言いたいことが言えそうですね。
奈良に連れていってもらえなかったこと、簪のこと…今ならきっと素直に言えるかも?
二人が初めて会った時も古志加はもっと欲しいと言ってましたね!懐かしい…。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加も三虎も、言いたい事を言う、おたがいの心をすり合わせる時間です。
奈良に連れていってもらえなかった事、簪の事、今なら素直に言えるはずです(^o^)
「二人が初めて会った時も古志加はもっと欲しいと言ってましたね!懐かしい…。」
ええ、そうです。覚えていてくださり、ありがとうございます!m(_ _)m
冒頭のシーンでは、何も考えず古志加に喋らせていたのですが、生命力が強く、欲しいものは欲しい、とはっきり言う古志加。
「もっと欲しい」は、彼女を象徴する言葉として、このさ寝のあとのシーンにも顔をだしました。作者の計算外です。
コメントありがとうございました。
第七話 走り井への応援コメント
三虎と古志加の甘い甘い一夜…。初体験の古志加は初々しいどころか緊張しすぎてカチカチな感じでしたが、そこは流石三虎。上手くリードしてよかった!
三虎も古志加に満たされ、古志加もまた三虎に心の内を満たされ…本当に幸せそう。お幸せに!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎と古志加の甘い甘い一夜です。
古志加、お初で緊張なのに、三虎が暴挙したせいで、さらにカッチンコッチンです。三虎のせい!もう、ぜーんぶ、三虎のせい。
三虎は責任をとって誠心誠意を尽くしました。
三虎も古志加に満たされ、古志加もまた、三虎に心のうち、深いところにあった古傷を癒してもらいました。
二人に、お幸せに、と温かいお言葉、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
秘密の吾妹子、其の二への応援コメント
夢オチの安心感を土台にして、濃厚な別ルートを魅せてくれるの、読者としてはめちゃくちゃ嬉しいですね。最高です。
ただあの、うん。最高すぎますね。
ごめんなさい自分ちょっと御手洗に!!!!
作者からの返信
清賀まひと様
そうそう、「夢オチの安心感を土台に、濃厚な別ルート」がこの回です。
最高すぎますね、って言ってくださり、嬉しいです。(≧▽≦)キャッキャッ。
コメントありがとうございました。
白珠の恋、其の二への応援コメント
あの、すみません、あの……ほんとすみません。
たいへんよきものをよませていただきました。
他の方々の理性的なコメントの数々を見て自分が恥ずかしくなるばかりです。笑
作者からの返信
清賀まひろ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
はい、よきものでございます(≧▽≦)
他の方々の理性的なコメント(笑)
いやあ、読者さま、人それぞれで、本当ーに面白いです。
なかなかコメントしずらい回だと思いますが、勇気をもって(?)コメントくださった読者さまたちに深く感謝です。
もちろん、清賀まひろ様にもです♪
恥ずかしく思う必要はありません。
ただ、読書を楽しんでいただきたくて、書いておりますので。
コメントありがとうございました。
第六話 随欲 への応援コメント
三虎に猫扱いされてついごろごろ言っちゃう古志加、可愛い!
遠慮しがちなところもあったのに、やっと三虎に素直に甘えることが出来ましたね!
二人の気持ちもやっと通じあったようで、よかったぁ…。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎は、古志加を可愛いがりたくて、ごろごろ言わせたいのです。
古志加は、(なんで?)と思いつつ、ごろごろ言わされてます。
彼女に、可愛い! と言ってくださり、ありがとうございます。
三虎は豪族、古志加は平民。
三虎は卯団長、古志加はヒラの衛士。
身分差があるので、古志加は遠慮しがちでした。
でも、やっと、三虎に素直に甘えられる関係となれました。
ここまで来るのに、長く時間がかかりました。ようやく気持ちの通じ合った二人です。
よかったぁ…、と、しみじみ、二人に声をかけてくださり、ありがとうございます!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第五話 膺懲への応援コメント
三虎が簪を引き抜いた時はどうして!?と思いましたが、なるほど…。
彼にとって最も根の深い、大川に関わるものだったのですね。
冷静に考えれば古志加が大川から三虎に乗り換えるような娘じゃないことには気づきそうですが、これもまた恋は盲目ということでしょうか…。
危うく誤解したままとんでもないことになりそうでしたが、やっと三虎と古志加の思いが通じ合えましたね!二人とも、おめでとう!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎が簪を引き抜いた時、「どうして!?」ですよねえ。
乙女の髪の毛引き抜くなんて万死に値します。(誰だ書いたの。私か)
そう、三虎にとって最も根深い、大川にかかわるモノだと、三虎にはすぐにわかったから、でした。
「冷静に〜恋は盲目」まさにその通りで。
どうしても三虎は、コンプレックスから逃れられず、こうなってしまいます。
危うかったです。
やっとこさ、三虎と古志加、想いが通じあいました。
お待たせしました───!!!
二人におめでとう、とのお言葉、ありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第五話 いずちをむきてかへの応援コメント
うーん、布多未、推せる……。出てくる度にいい働きをしてくれる気がしています。
古志加と三虎、どうなることか。しかしここは三虎の踏ん張りどきな気がします。
作者からの返信
清賀まひろ様
布多未、押せますか。嬉しいです。ありがとうございます。
登場回数は少ないですが、出てくるたびに美味しい男です。
三虎のふんばり。ご期待ください。
コメントありがとうございました。
第四話 烏玉の闇、其の三への応援コメント
くうう、無学な私、タイトルの烏玉(ぬばたま)の意味がこんな形で分かるとは思わなんだ……!! 唸りました。
ずっと気になってはいたのです。男と女の仲間を持ちながらも一人の女として恋をする古志加が、「女として」傷付けられる事に鈍くないか? と……。
その気になっていたシーン(「怖くない」、意に沿わぬ口付け、裸を見られた時など)全て言及されて額を打ちました。笑 鮮やかな伏線回収!
不遇な生い立ちに負けないひたむきな努力が、彼女の打たれ強さになっていると思っていましたが、危うさはずっと抱えていたのですね。油断してたー!!
凄いっす。読み手として目が離せない展開なのですが、書き手として、主人公の作り込みの深さに興奮してしまいます。
作者からの返信
清賀まひろ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まず、作品は違うのですが、「遣唐使の恋」に、素敵なレビュー、ありがとうございました!
「一人の素敵な女性が、自分の価値や気持ち、家族や世間体に悩みながら懸命に生きている姿に心を打たれます。」
ヒロインはたしかに素敵な女性のはずなんですが、まわりのせいで自己評価が低いです。そんなヒロイン目線で物語を語らせると、
「このヒロインははたして読者から魅力的に見えているだろうか?」
と首をひねりたくなる気持ちもあったので、彼女を素敵、と言ってもらえて、嬉しいです。
ここ、烏玉の意味を書いたのは、追加した部分で、わりと最近なんです。
追加して良かった♪
そう、タイトルからずっと、真っ黒い烏の羽みたいな暗さが、この物語にはひそんでいたのです。
ああ、女性としての危うさを抱えた古志加、ずっと気にしてもらっていたのですね。
ありがとうございます。
気になっていたところ、全て言及できていましたか。良かった。
そう、不遇な生い立ちに負けないひたむきさ、強さを持ち、普段は明るく笑う彼女ですが、女性としての隙、危うさを持ち、それは彼女ののびやかな魅力でもありました。
まわりの衛士仲間はみんな良い人なので(裸を見られた時に死んだ桑麻呂以外)成立している間柄でした。
読み手として目が離せない、書き手として作り込みの深さに興奮、と言ってくださり、作者冥利につきます。m(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十話 情けがあるなら、何もおっしゃらないでください。への応援コメント
薔薇〜♪
ドキドキ♪
はじめてくれてもいいんだよ〜♪
違う!
三虎くん、やるやん!
古志加ちゃん、いい夢見てね♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
薔薇な世界。花麻呂✕三虎(笑)
想像は想像だけで終わった模様。
古志加は、幼少期、自分が熱をだすと、母親が泣いて心配したので、そのことを思いだして、泣かないで母刀自、と夢の中で呼びかけています。
三虎、古志加を悲しい夢から救ってくれました。
やるやん、三虎、です。
きっと古志加は、このあと三虎の夢を見てるかも♪
コメントありがとうございました。
第九話 響神 〜なるかみ〜への応援コメント
なんとなく思ってたけど、大川さま、やっぱりなんもしてくれなかった!
立場的にも性格的にもそうだよねぇ
三虎くん、やっちゃいました!
でも、古志加ちゃんを心配する気持ちは本物♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あっ、ばれてた! こい様にはばれてた!
そうなんです。立場的にも、性格的にも、助けてくれないんです。
とくに古志加は、自分の女ってわけでもないし……。
ちょっと可哀想だな、とは思ってるんですけどね。
そして三虎は、助けたい気持ちはあふれても、自分の立場では、藤売にかなわない。古志加を助けられない。
その苦しさが───パーン、と弾けて、三虎、やっちゃいました。( ̄ー ̄)ニヤリ
この回は、自分でも繰り返し読み返した、気に入ってる回です。
コメントありがとうございました。
第八話 藤売の排悶 〜はいもん〜への応援コメント
花麻呂くん、ピンチに颯爽と!
お兄ちゃんはヒーロー♪
いじめがひどい!
ほんと腹立つ!
女同士のバトルがついに!
大川さまに助けてもらいたいところだけど、古志加ちゃんの手でもとっちめさせてあげたい!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂、ピンチに颯爽と!
頼れる兄貴分です。
藤売のいじめ、本当ひどいです。
女同士のバトルがついに開幕!
さて、このバトルの行方は……。
古志加の応援、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
編集済
第一話 なんでコイツ、オレにこれだけからんでくるんだへの応援コメント
花麻呂の虫の知らせ、ナイス!!兄弟かどうかは一旦置いておいて、とにかくよく知らせてくれた(´;ω;`)
そしてそれを信じて向かってくれた三虎!頼りにしてるぞお!!
作者からの返信
清賀まひろ様
花麻呂、虫の知らせ、ナイスです!
良くあたる虫の知らせ。
古志加に危機が迫っているようです。
三虎、頼りにしてるぞ!
頑張れよ三虎!
長い返信コメントに目を通してくださり、ありがとうございました(・∀・)
コメントありがとうございました。
第四話 行かせるなへの応援コメント
いやあ三虎からしたら行って欲しくないけど、
古志加は行きますよね。立派な衛士ですもの。
三虎が「俺のいない所で危険な目に遭って欲しくない」と口にできる人なら、と思いましたが、そんな器用な人なら古志加もそこまで惚れてなかったのかなと思ったり……くぅ〜難しい!!皆無事でいて!
作者からの返信
清賀まひろ様
そうそう、三虎からしたら、古志加にだけは行ってほしくないんだけど、古志加は、行きます。
立派な衛士ですから!
三虎が「俺のいない所で危険な目にあってほしくない」と素直に言える人だったら……。
古志加は、三虎に助けてもらった幼少から、もう、三虎が大好きなので、三虎がもっと器用な人でも、変わらず、好きです。
三虎が三虎として、そこにいるだけで、好き♡
皆の無事を祈ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第二話 花麻呂、咆哮摶撃への応援コメント
恋愛模様とか関係なく推しているのが花麻呂なので、ついつい息を詰めて引き込まれてしまいました。切迫感のある戦闘描写、大好きです。
それはそれとして助かってくれー!!
作者からの返信
清賀まひろ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
おっ、花麻呂を、恋愛模様とか関係なく推してくださってるのですね。
嬉しいです!
切迫感のある戦闘描写、と言ってくださり、ありがとうございます。
死ぬな花麻呂……!
コメントありがとうございました。
第六話 藤売、男を虜にする微笑みへの応援コメント
穏やかに遊んでもらえてよかった♪
古志加ちゃんの精神力が間違いなく鍛えられる!
作法も身につけられる!
古志加ちゃん、がんばって!
藤売ちゃん、プライドずたずた!
さすが大川さま♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
難隠人、穏やかに遊んでもらえて、嬉しかったようです。
良かったですよね。
古志加、精神力、鍛えられてますね。もともと強い子ですが……。
作法も、さらに洗練されました。
実は、これで、作法にうるさい佐久良売さまに気に入られる、という流れがあります。
古志加に応援、ありがとうございます。
古志加、引き続き、頑張ります!
藤売、プライドがずたずたになりますた。
さすが大川さまです。据え膳に、ぷいっ。
コメントありがとうございました。
第四話 かぎろひへの応援コメント
古志加がそっけない態度だったのは、その日の夜に全力を注ぐためだったのですね。
確かに皆が居る前ではやれることも限られますし、せっかくなら二人きりの時に綺麗な姿を見せてあげたいですね!
いつもの紅珊瑚の耳飾りに金の簪もつけて挑んだのですが…簪を乱暴に引き抜いた三虎!髪が抜けちゃいましたよ!?
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加がそっけなかったのは、三虎にぎゅっと抱きしめてもらったら、そこから暴走しそうな自分を自覚していたからです。
そして、二人きりの時に、ほどほどに綺麗な姿を見せることにしました。
あまりやりすぎると、前回のように(三虎の嫉妬が暴発して)失敗しかねないので。
いつもの紅珊瑚の耳飾りに、金の簪もやっとつけて。
気合をいれてきた古志加ですが、なんだか三虎の雲行きが怪しいですよ……。
髪が抜けたら痛いよ三虎(・。・;
コメントありがとうございました。
第五話 飾り池と紅珊瑚への応援コメント
藤売ちゃん、いじわるぅ〜〜〜!
なんて楽しそう!
それでも!
古志加ちゃんも強い♪
でも一枚上手がすぎる!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
藤売、意地悪です!
楽しそうに意地悪します。(・。・;
古志加も気持ちは負けてません。強い子です。女同士のバトル勃発です。
コメントありがとうございました。
第三話 薫陸香 〜くんりくこう〜への応援コメント
悪女だ!
悪女がいる!
痛いし怖い!
古志加ちゃん負けないで!
狡猾な人なら難隠人くんには手を出さなそう?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、悪女がいますよ!
痛い! 怖い!
古志加にエールをありがとうございます。
ええ、藤売、狡猾なので、簡単に難隠人に手はださないでしょうが、親は子を躾るもの……体罰も有りな世界なので、安心はできません。
(奈良時代だからです。体罰だめ。絶対NO)
コメントありがとうございました。
第二話 私が大人になったら。への応援コメント
古志加ちゃんが少しずつ、大人の女性になっていく♪
藤売さま、やっぱり怖そう!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、少しずつ大人の女性になっていきます。
難隠人さまの告白は、子供で可愛らしい、と想いつつ、ちょっとの甘酸っぱさも古志加に与えたのでした。
藤売、怖いです。悪徳令嬢ですよ!
コメントありがとうございました。
第一話 浅香の匂い袋への応援コメント
三虎くん、罪な男よ!
恋する乙女、古志加ちゃん、大爆発中♪
蛇の巣に行くなんて心配がすぎる!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、罪な男なんです。
ここは、ちょっと自覚的に、古志加の手を握ったりしてます。
こうすれば、古志加が奮起して頑張るってわかってるから……。
三虎、心中は複雑です。
前の回で、「気がすすまない話をしないといけない」って思っていましたよね。
気がすすまないけど、古志加にハッパをかけて、頑張らせないといけない。
古志加はそんな三虎に気が付かず、恋する乙女が大爆発中です。
むかうは蛇の巣ですよ……。
コメントありがとうございました。
第八話 花麻呂、どういうつもりだ。への応援コメント
三虎くんたら、こんなに意識しちゃってる♪
でもそれでも大川さまに!
古志加ちゃん、逃げたい!
恥ずかしい!
そりゃそうだ♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、意識してます。
素直じゃないんですけどね。
古志加は逃げたいです。恥ずかしくってプルプルです。
そりゃそうだ、ですよね(;´∀`)
さて、話し合いは、三虎は何を話すつもりなのか? お楽しみに。
コメントありがとうございました。
第七話 掛け鈴 〜かけすず〜への応援コメント
三虎くんたら、色っぽい古志加ちゃんの夢見ちゃうなんて、やっぱり好き好き♪
花麻呂くんはいい男!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、色っぽい夢見ちゃいましたね。本人は、古志加が好きというのは否定してるようですが……(θ‿θ)フフフ
花麻呂、気遣いのできる良い男です。この先、古志加の良いお兄ちゃんポストにおさまります。
コメントありがとうございました。
編集済
第六話 大川、何似幽懷攄、其の三。への応援コメント
三虎くんたら、そんな風に思ってることを口に出せばいいのに♪
大川さまはなんやかや、やさしい♪
藤売ちゃんは、なんだか怖そう?
子どもたちの涙が悲しい!
日佐留売ちゃん、早く帰ってきて〜
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、黙ってますね。従者なので、いつも大川さまのそばに付き従っていますが、無駄口はたたきません。そのように幼少から躾けられています。
(大川さまと二人きりのときは、けっこう喋ります)
大川さまは、優しい人です。
未婚、かつ、義理の父親ですが、難隠人を愛そうと心がけています。
藤売はぁぁぁぁ、奈良時代のぉぉぉ、悪女です! 悪徳令嬢ですよぉ!
子供たちが親を思って流す涙、見てるだけで悲しいです。
日佐留売お姉さま、早く帰ってきて……。(T_T)
コメントありがとうございました。
第二話 その事実は上毛野君の屋敷を震撼させた。への応援コメント
四年と長い長い時間がかかりましたが、三虎も大川も無事に帰ってこれてよかった!
古志加も三虎が返ってきて嬉しいはず、三虎も古志加の反応を期待しているようですが彼女は何故か遠巻きに見るだけ…四年の間に心境に変化があったんでしょうか!?
そして大川に妻、ですか。秋津洲に妻がいないとの予言があったはずですし、彼にとってはようやく安心できる相手を見つけられたということでしょうか。可須美さん、色白で青い目をしているとのことですが日本人…?気になります!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、長かった。とにかく長かったです。
三虎も大川も無事に帰ってきました!
三虎は、古志加が抱きついてくるのを待ってました(笑)
肩透かし。
古志加の心境は、すぐに語られます。
大川に妻ですよ〜♪
そう、秋津島に妻はいない、です。覚えていてくださり、ありがとうございます!!
可須美は、唐の女です。大川、唐で妻をGETして帰ってきました。
コメントありがとうございました。
第五話 オレが言いふらすとでも?への応援コメント
三虎くん、朴念仁がすぎる!
花麻呂くん、よくぞ言ってくれました!
男前なお兄ちゃん!
古志加ちゃん、よしよしいい子いい子するから泣かないで♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、朴念仁がすぎますね。
花麻呂、よくぞ言ってくれましたよ。
読者さまもすっきり。
古志加に、「よしよしいい子いい子」ありがとうございます。
古志加、くすんくすん、と鼻をすすりながら、泣き止んだようです。
コメントありがとうございました。
どうでもよろしいオマケ設定への応援コメント
読み終わったー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>繰り返しますが、この物語の風俗は架空です
架空とは思えない、設定の細かさでした。史実と思っちゃう人が出てきちゃう気持ちわかります!
あとがきも良かったです。
母親とのエピソードの必要性について語られてるところ、とっても納得でした。
お母さんとの思い出は。古志加の基礎を作る部分だし、大事ですよね☆
孤児になったヒロインが愛する人と結ばれる壮大な恋物語、とっても読み応えがありました!
今さらですが、執筆お疲れさまでした☆(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
babibuさま
読了ありがとうございます!
この、カクヨムコン11前の貴重なお時間をいただいて、感謝申し上げますm(_ _)m
架空とは思えない設定の細かさ、と言ってもらえて嬉しいです!
まあ、実在した人物も二名ほどいるわけなんですが……。
あとがきで語った、母親とのエピソードの必要性、納得、と言ってもらえて、本当に嬉しいです。
これは処女作で、私としては、「主人公の母親が敵に殺されちゃうのはテンプレ展開だよね? 普通だよね」と思っていたんですが、物語を公開したら、予想以上に、母親が死んだことへの読者さまからの悲鳴がすごくて……。
なので、そう言ってもらえると、心がかなり楽になります(^_^;)
孤児になったヒロインが、愛する人と結ばれる壮大な恋物語。書きたかったのは、それです!
ずいぶん前に完結した物語ですが、こうやって丁寧に読み込んでいただいて、作者冥利に尽きます。
完結の寿ぎ、ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
コメントありがとうございました。