9・11の検証。

作者 ЕСБの革命

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目次

完結済 全57話

更新

  1. 前書き
  2. WTCのビル構造と崩落の不自然さについて
  3. WTCの異常な崩落。ビルの構造はどうなの?
  4. 飛行機の燃料でWTCを崩落できるの?
  5. 速すぎるWTCの崩落。
  6. 白い煙と水素爆弾との関連。
  7. 消防士・警察官などの被爆。
  8. 本当に犯人はアル・カーイダなのか?
  9. 犯人編の前書き
  10. アル・カーイダとサウジアラビアの繋がり。
  11. アル・カーイダがサウジに関与しているなら米政府も?
  12. ソ連やイランに対抗する為、イスラム過激派を設立した。
  13. スンニ派とプロテスタント右派との類似性。
  14. つまり、軍需産業が儲ける構造が原因…。
  15. 言論の自由とユダヤ陰謀論の誤解。
  16. 前書き
  17. 宗教的無知と差別。
  18. ユダヤ陰謀論は誰が発信しているのか。
  19. 聖書原理主義と言論の自由
  20. ユダヤ陰謀論以外でも彼らは利用している。
  21. ガス抜きを防ぐために…。
  22. 宗教大国としてのアメリカ
  23. 前書き
  24. アメリカの建国と宗教
  25. プロテスタントと契約社会。
  26. 宗教離れと外的無知。
  27. アメリカでは何故、弁護士が強いのか?
  28. プロテスタントと多民族国家。
  29. 愛国者法の恐怖。
  30. 前書き
  31. アメリカから自由を失くした愛国者法。
  32. 愛国者法はアメリカ版共謀罪?
  33. 全体主義を誘発する法律。
  34. 政府の批判以上に国際機関の批判を弾圧する愛国者法。
  35. 愛国者法こそがブラック国家アメリカと言われる所以。
  36. アメリカや欧州などで相次ぐ自作自演テロ事件。
  37. 前書き
  38. シャルリエブドは本当の意味で言論の自由に値するのか?
  39. ムスリムには人権と言論の保証が存在しない欧州。
  40. アメリカより酷い欧州の報道の自由。
  41. 欧州の労働等は本当に理想的なのか?
  42. 国際機関のお陰で欧米の自作自演が免れる。もし、ロシアやイランが同じ事をやったら…
  43. 徳川が賛美される理由と江戸時代以降の日本のプロテスタント支配。
  44. 潘基文とブッシュ一族と国連
  45. 前書き
  46. 国連に公平さは存在しない。
  47. 国連軍=米軍、NATO、EU軍である。
  48. 潘基文はアメリカの影響で事務総長になれた。もし、北朝鮮出身なら…、
  49. 英米仏に都合の良い国は優遇、反英米仏国家には厳しい姿勢を取る国連。
  50. 何故、国際機関や国際協定は英語とフランス語ばかり優遇されるのか?
  51. ネオコンと国連との関係。
  52. どこの国の政府より酷い国際機関。
  53. 権力批判しても国際機関を批判するな。という風潮。
  54. スノーデンという救世主
  55. 前書き
  56. スノーデンに伝授する盗聴防止法。
  57. 私的空間(プライバシー)保護の必要性とは?
  58. 何故、愛国者法、共謀罪、偽ニュース規制法が危険なのか?
  59. 自由と忘れられる権利。
  60. アサンジとスノーデンは似て非なる存在。
  61. ネオコン・ネオリベとは?
  62. 前書き
  63. ネオコンとは…?
  64. ネオリベとは?
  65. 上下左右に乗せられず、バランス感覚を養え。
  66. 終わりに。