第五章 第12話 花咲む君への応援コメント
サリエーテ!
初めてコメントします!
久我さんの胸の高鳴り?に一瞬おいおいって思いましたけど、これもリアルにありそうですもんね。異世界転生して、家族と一緒というのは、人それぞれ考え方が違いそうです。
現地人との交流が始まったから、他の人達も、学校での共同生活にいつまでもおさまっていられるのかなぁ…とは気になる点です!
作者からの返信
佐子 八万季さま。
サリエーテ!
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
コメントもいただけて、とても嬉しいです!
久我純一ですか……普通「おいおい」ですよね(笑)。
まあ美しいものは美しいわけで、気持ちとしては分からないこともないですが、自制が効くといいのですが。
>学校での共同生活にいつまでもおさまっていられるのかなぁ
さすがのご慧眼です。
これは良くも悪くもでしょうけれど、仲間内で最重要問題が解決しない以上は、いつか通らなければならない道なのでしょうね。
第四章 第11話 昼間の回想 その3への応援コメント
こんにちは~
>「酒って、良くも悪くもすげえな……」
→俗に言う“飲みにケーション”かあw
>人口とかの細かいデータはよく分からないけれど、このお屋敷までの道すがら、馬車から見ただけの感想で言えば、数千人くらいはいてもおかしくなさそうだ。
→徐々に情報が追加されてきましたね 今後の展開が楽しみです♪
作者からの返信
大井町 鶴さま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
私自身も進んで飲む方じゃないので、飲みにケーションはちょっと辛いものがあります(笑)。
とは言え、あの雰囲気は嫌いじゃないんですけどね。
転移先のことがだんだん分かって来れば、元の世界に戻る方法にも少しずつ近づいているのかも知れません。
これからもお付き合いいただけると、とても嬉しく思います。
第四章 第19話 ザハド訪問四日目 その2への応援コメント
そうなんだ~、昔は一日二食が多かったんですね。
でも、昼飯抜くと、力が入らないな~。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
昔の人だって、きっとお昼頃にはお腹が空いていたと思うんです。
大変ですよね。
でも江戸に限って言うと、三食どころかおやつとか夜食までが普通だったという話もあるみたいです。
第一章 第06話 草原への応援コメント
さすがですね!応援コメントの多さと著者の描写能力は比例してますよ!私もあまり描写したくないものはスルーして、しまいますが、これは想像を超えた楽しさですねー!笑うしかない!
これからが大変になるストーリーなのかな。
レビュー難しいのに二つも書いていただき、ありがとうございます!
大変嬉しいです!
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
いえいえ、まだ話は始まったばかりですので、この先もっとぶたさんさまが楽しんでいただけた時に、またほめてください(笑)。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
コメント付きレビューについては、私の素直な気持ちをお送りしたまでです。
御作「ぶたさんの日曜日」のつづき、楽しみにしております。
第五章 第04話 大晦日 その3への応援コメント
コメント失礼します。
半年経って皆さんその環境によく順応しましたね。食生活が満たされてよかったです!
作者からの返信
ありお ゆめさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
まったく未知の世界にポンと放り出されて、それでも半年がんばってきたのは素直にすごいと私も思います。
衣食住の中でも、特に食生活は大事ですよね。
いずれ衣や住も改善していけるといいのですが……。
編集済
第六章 第24話 星祭り 第二日目 ―4―への応援コメント
インドだかの地方によっては結婚する時に非常に高額な結納金がかかるので、兄弟で1人の嫁ってあるみたいですね
今はどうか知らないですが
追伸
今は無くなったみたいですが、少し前は旦那が亡くなったら、無理矢理嫁は殺されて焼かれたみたいです。
旦那の所有物みたいな感じらしいです。
もしくは仕える奴隷?
だから、インドのテレビドラマで妹の旦那がギャングに殺されて、主人公がたくさんの焼く為の木の上に寝た妹に火をつけて、妹の復讐をギャングにしていくと言う意味不明なアクションドラマが
作者からの返信
平 一悟さま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
おお、そうなのですか。
文化が違うと習慣も変わってきて、興味深いやらちょっと腰が引けるやらで、調べていると時間がどんどん溶けていきます。
兄弟で一人の奥さんって、割り切れるものなんですかね……(汗)。
第六章 第25話 星祭り 第二日目 ―5―への応援コメント
ヘルマイアさんの話で校長先生もショックを受けたってことですよね?
鏡先生もショックを…?
どんな話なんでしょう…。
禁忌地にあった国が消えた話とか、もう元の世界には戻れないと言われた、とかなのかな…と想像してたのですが、違うみたいですね。
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
何となくきな臭い感じになってまいりました。
話の内容は、今はまだ全然分かりませんよね。
いずれ明らかになってくるとは思いますが、なかなか謎が解かれずにモヤモヤさせてしまうかも知れません(汗)。
第一章 第05話 不通への応援コメント
窓の外にいったい何が?ここからが作家の腕の見せどころですね?
私はこんな時に冷蔵庫の氷が溶けちゃうと心配する先生が好きですねん笑、これからも期待してますがあまりにも怖いと困るかもですね〜!これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
正に腕の見せどころです! ……が、楽しんでいただけるかどうかは常に不安でもあります。
黒瀬真白は、もしかしたら大事なアイスか何かを冷蔵庫に入れていたのかも知れません(笑)。
この先は……あんまり怖くはないと思いますが、ぶたさんさまが読んで楽しいと思っていただけることを願っています。
こちらこそどうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第二章 第16話 第一回情報委員会 その8への応援コメント
知的生命体はいるのでしょうかね??
もしいたとしても、猛獣とかだと厄介かも(>_<)
スピンオフの方までご来訪いただき光栄です!お星様もありがとうございました。
とっても励みになります!
作者からの返信
千央さま。
拙作を引き続きお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!!
確かに凶暴な野生生物は脅威になりそうです。
学校側には武器のようなものはほとんどありませんからね……。
いつも楽しませていただいて、こちらこそありがとうございます。
感謝の気持ちをお星さまにして送らせていただきました。
天界での楽しい物語、続きを楽しみにしつつ、他の物語にもお邪魔しますね。
第一章 第03話 異変への応援コメント
そうか?異世界ものでしたね?このまま続くのかなー。って思っていました。すみませんでした。登場人物がすでにごっちゃになっている私をお許しください。ストーリーは覚えてるつもりだったのですが。
これから怖いものが出てくるんですかねん?また来ますね笑
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
そうなんです。
異変が起きてしまうのです。
前にも申し上げたかも知れませんが、登場人物についてはゆるーっとお読みくだされば大丈夫です。
なかなか負担の大きな物語で申し訳ありません(汗)。
この先の展開も楽しんでいただければ、嬉しく思います。
第四章 第04話 禁足地への応援コメント
久々拝読していますが、いよいよ物語が動く予感!相変わらず、異世界語のルビまでふられていて、圧倒されます🥹スクロールしたいですが、時間がなくて💦また別日にお邪魔しますね!
作者からの返信
夢野少尉さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
コメントをわざわざ残してくださって、とても嬉しいです。
前にも言ったかも知れませんが、とても先の長い物語ですので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただけるだけで幸いです。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第四章 第08話 代官屋敷の夜への応援コメント
こんにちは~
>「久我」
ふるふる。
「瑠奈」
こくこく。
→このやりとりがかわいい♡ 呼び方で距離感も変わりそうですね
作者からの返信
大井町 鶴さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
瑠奈は話は出来ませんが、心を閉ざしているわけではないんですよね。
割と積極的にコミュニケーションをとっている感じです。
仰るように、呼び方を変えるのは関係性を変えるぞって言う宣言にも聞こえますからね……涼介はその辺、慎重なのでしょう。
第四章 第14話 ザハド訪問二日目 その1への応援コメント
昨日、定期クリーニングのために歯科へ行った時のことです。
施術中に急に鼻がかゆくなりました。
搔きたくて、たまらなくなりました。
でも、そんなことで施術を止めるわけにはいきません。
でも、かゆい。
掻きたい、搔きたい、掻きたい……、
……もうたまらん、と思った時、何故か急に第12話が蘇ってきました。
我慢する!
やってみました。
すると、かゆみが薄れていったのです。
結局、施術を止めることなく無事終了することができました。
第12話を読んでおいて本当によかったと思いました。
ご報告まで。
心頭滅却すればかゆみは逃げる!
作者からの返信
光り輝く未来さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
なんと!
まさか加藤七瀬のしょーもないトリビアが、光り輝く未来さまのお役に立つ日が来るなんて……。
彼女が聞けば、鼻高々に「ほーらね」と言って喜びそうです。
それに、実は私も似たような経験がありまして……やっぱり歯医者でのことですが、同じように鼻の頭がかゆくなったんです。
でもこらえ性のない私は即座に、するすると指を伸ばして鼻をポリポリとやってしまいました。
歯科衛生士のお姉さんは、苦笑いしながら一度手を止めてくれました。
すみません(笑)。
第二章 第15話 第一回情報委員会 その7への応援コメント
これはなんだか穏やかじゃありませんね!?一体、なにが??
次回も気になります!
作者からの返信
千央さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
転移して以来、何と言うか初めてのトラブルらしいトラブルですね。
一体何が起きたのか、いずれ明らかになるとは思いますので、引き続き物語を楽しんでいただければ嬉しいです。
第六章 第17話 憂いへの応援コメント
こじれてきてますね…。
怒りや悲しみを上手く伝えられないとか、自分の中で処理できないことは、すごくあるので、どちらの気持ちもわかるな〜と思ってしまいました。
それから天方くんと神代くんが何かあって職員室に来たみたいだったこと、なんだろうと思っていたことを思い出しました。いろいろあってちょっと忘れかけてました。
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
そうなのです、こじれてしまっております。
誰が悪いわけでもない、ただ運が悪い、タイミングが悪いってことはそれなりにありますし、気持ちを上手く言語化出来ないことなんて、私もしょっちゅうあります。
最初に天方聖斗と神代朝陽が訪れたこと、思い出していただけて嬉しいです。
その答えはすでに作中で示されてはいますが、まだまだ先にエピソードになりますので、これからもこの長い物語にお付き合いいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第02話 職員室にてへの応援コメント
こんばんは!二作目の鶏の酒蒸しわたしも夏に作り、よく食べました。
それにしても登場人物が多くて、しかも全員イキイキしてるところがいいですねー!
私若輩者なので早くは読めないですが、読んでいきたいなと思いましましたよ!
これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
ぶたさんさま。
引き続き拙作をお読みくださり、感謝申し上げます。
鶏の酒蒸し、ホントに美味しいですよね。
しばらく食べていないので、久しぶりに作ってみようかと思います。
そうなんです。
本作は登場人物がものすごく多くて……それも私の計画性のなさが原因なのですが、さらっとお読みいただいて構いませんので(汗)。
前回も申し上げたように、とても長いお話になりますので、どうぞゆっくりとお付き合いください。
こちらこそこれからもどうぞよろしくお願いいたします。
第七章 第19話 裁決への応援コメント
失礼します🙇
これはひどい裁判ですね😨
それに、
>まだ殺すと決まったわけじゃない。
からの
>さあ、他に意見はありませんか? なければ死刑と言うことで
しれっと殺す気満々なのが怖い😨
作者からの返信
SANGSANGさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
そうですよね。
少なくとも一般的な裁判の体を成していないのですが、そんなことは百も承知と言わんばかりの鏡龍之介たちです。
とは言え、結局その場の誰も止めることは出来なかったわけです。
どうなるものか……今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
第四章 第21話 ザハド訪問四日目 その4への応援コメント
魔法があるとは!どう展開していくのか楽しみです。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
魔法、あったようですね。
まあ向こうでは恐らく別の名称で呼ばれていると思いますが……今後の展開が楽しんでいただけるものだと、とても嬉しいです。
第一章 第37話 天方家旅行記2――洗礼への応援コメント
八乙女先生はが向こうで歓迎されてますが、こちらでも異世界交流があるのですね。(・∀・)
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
結果的にそうなったようですね。
ベーヴェルス母子にとっては、天方家に見つけてもらえたのが何よりの幸運だったと思います。
一緒に旅行できたことは、何よりの思い出になりそうです。
第一章 第01話 帰りの会への応援コメント
おはようございます。ご訪問ありがとうございます。
私も高校の国語教職とっていました。担当の先生がこんなに優しいなんていいなん!と懐かしく思い、拝読させていただきました。小学生は全教科教えるので大変ですよねー!今は時間がないので後でまた続きを読みたいなんと思わせる爽やかな読後感でした!
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作にお目を留めてくださり、ありがとうございます。
おお、そうでしたか。
コメントをくださる方の中に、たまに教育実習を経験されている人がいらっしゃいますが、どなたも結構苦労されたような感じですね。
私の個人的な感覚だと、実習は普通にやっていても大変なわけですし、実際に職に就けば苦労せざるを得ないわけですから、楽しい経験としてあげた方が希望が持てると思うですよね……。
本作はとても先が長い物語ですので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第三章 第03話 修行……?への応援コメント
初めてコメントします。
この世界の言葉や生活の描写がとても好きで、読んでいるとその町にいるような気持ちになります。
サブリナと友達の会話も可愛くて、穏やかな空気の中にこれから何か起こりそうな感じがしてワクワクしました。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
福山 蓮さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
コメントもいただけて、とても嬉しく思っております。
お褒めに言葉に、嬉しくも恐縮しています(汗)。
現地の言葉が飛び交う部分は、ルビが多くて少々読みにくくて申し訳ない気持ちでいっぱいですが、引き続き楽しんでいただければ幸いです。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第三章 第12話 生きるためにへの応援コメント
現地の人との接触は慎重に進めたいところですが、食料を始め物資の問題があってあまり悠長に構えていられないということですね。
現地人と交渉しようにも言葉が通じないといろいろ不便ですし、今回の会議で方針が固まっても問題は山積みですね。
その辺りどうやって解決していくのか楽しみです。。
作者からの返信
西さま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
そうなんですよね。
自給自足を目指さない限り、備蓄は必ずなくなってしまいます。
一人二人ならともかく、二十三人が暮らしていくとなれば、いずれ外部との接触は避けられないということは明らかですしね。
仰るようにやることも課題も山積していますが、彼らの心がひとつにまとまっている間は、きっと何とかなると思います。
今後の展開を楽しんでくだされば、嬉しいです。
第四章 第12話 一方……への応援コメント
確かに我慢すればかゆみは消えるかもしれないけど……やったことがあるからわかりますが……ほとんどの場合我慢できないんですよね。掻いちゃいます。(笑)
作者からの返信
光り輝く未来さま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
おおっ。
試したことのあるお仲間がいらっしゃった!
かゆいのとくすぐったいのを我慢するのは、個人的に痛いのをがまんするのと同等かそれ以上にキツいですね(笑)。
それにしても、虫刺されでもかぶれでもないのに、突然かゆくなる現象って何なんでしょうね。
AIに尋ねてみたら、何だかめちゃくちゃお堅い答えが返ってきて、ちょっとびっくりしました(笑)。
第六章 第09話 精神感応への応援コメント
そういうことだったんですね…。
なんだか、ちょっと怖い展開になりそう…。
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
状況を見ると、涼介ばかりが同じようなことを経験していることになるのですよね。
すべて偶然なのか、すべて必然なのか、偶然と必然が混在しているのか……今後の展開が楽しんでいただけるものだと、嬉しいです。
第六章 第19話 星祭り 第一日目 ―1―への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
八乙女先生、精神感応で意思疎通ができるとは、もうかなり魔法を使いこなせていますね👍
それにしても、水かけ祭りとは想定外でした。まあ、牛追い祭りとかじゃなくて良かったですけど(笑)
作者からの返信
そうすみすさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
星祭りのシーンまで読み進めていただけて、とても嬉しいです。
必要にかられてという部分もあるのかも知れませんが、仰るように魔法の力についてはかなり上達しているようです。
加えて、言語的な素養が元々あったのかも知れません。
>牛追い祭りとかじゃなくて良かったですけど(笑)
スペインのサン・フェルミン祭ですね!
それはそれで楽しいかも知れませんが、突然放り込まれたら結構怖そうです。
第四章 第14話 ザハド訪問二日目 その1への応援コメント
どんどんコミュニケーションしていきますね!
それにしても、物語の中で言語を作るのって楽しそうです😃
作者からの返信
ありお ゆめさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
そうですね。
二十三人もいるとは言え、仲間だけで過ごしてきた学校勢にとって、これはきっといいことなのだと思います。
元の世界?に戻る方法にも、たどりつける可能性が増えたのではないでしょうか。
オリジナル言語については、私の場合は物語の進行上で必要だったからという理由から始まりましたが、仰るように楽しんでいる部分もあります。
とは言え、実はもう作り出した言葉や表現が2500くらいあって、前に作ったのを忘れて新たに別の言葉で登録してダブってしまったり、一度使ったきりでほとんど活躍していない言葉があったりと、苦労もあります(笑)。
第五章 第30話 学校訪問 二日目 その10への応援コメント
いろんな人の思惑が渦巻いているようですね…
そして、魔法はみんなの心をバラバラにしてしまう恐れもありそう…。
八乙女先生が心配していたのはこのことなのでしょうか…?
また、たくさん読んでいただいて、ありがとうございます!!
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
表面上は成功の裡に終わった学校訪問ですが、仰るように三者三様の思惑が入り乱れているようですね。
芽衣と澪羽の何となく不穏な様子も、始まりに過ぎないのかも知れません。
涼介の心配が杞憂ですめばいいのですけれど……。
こちらこそ、いつも楽しませていただいてありがとうございます!
気に入った方の作品には片っ端からお邪魔するくせがありまして、鬱陶しいかもしれませんが、また拝読にうかがいますね。
第二章 第11話 第一回情報委員会 その3への応援コメント
ライフラインが完全に遮断している中で、本当の意味でのサバイバル経験がない現代人がどこまで対応できるか、また、どう乗り越えていくのか非常に気になりますね☆
作者からの返信
千央さま。
引き続き拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
さらには、過分なご評価をお星さまでいただき、心から感謝申し上げます。
そうですね。
彼らの持っている知識と技術で、どこまで太刀打ちできるのかというところでしょうか。
決してサバイバルの専門家というわけではありませんが、持てる力を寄せ合って乗り越えていく姿を楽しんでくだされば、とても嬉しく思います。
第二章 第19話 第一回情報委員会 その11への応援コメント
黒い石碑の正体も気になりますが、気絶が不穏すぎます、何が起きたんだろう。
第三章 第20話 生じた謎への応援コメント
こんにちは~
>「我々は――監視されているんじゃないかね」
→お互いにその可能性はありますよね
>どうして監視してる人は、私たちに穀物と塩が足りないことが分かったんでしょうか
→どうなのでしょうねえ……?
>またしても、希望と不安を綯ない交まぜにしたまま。
→わからないことが一番の恐怖かもしれないですね どう動くにしても判断が難しいですし
作者からの返信
大井町 鶴さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
いつもながらコメントもいただけて、とても嬉しく思っております。
少なくとも、何らかの意味で「見られて」いなければあり得ない事態だと思います。
問題はそれこそ「何のために」というところですが……今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
希望も得ましたが、分からないことも増えていくと言う、彼らにとっては何とも歯がゆい展開ですね。
謎が解けきるにはまだ時間がかかりそうです。
第二章 第09話 第一回情報委員会 その1への応援コメント
こんにちは!
皆、まだまだきちんと動けていますね。
この先、極限状態になってくると今の状態がどのように変わってしまうのか?
そこの所も本作の見所かなと思います。
拙作へのお星様をありがとうございます!
また読んでいただけるように精進します(*^^*)
作者からの返信
千央さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
コメントもいただけて、とても嬉しいです。
何しろサバイバルはまだ始まったばかりですからね。
まだまだ緊張も解けていないでしょうし、誰もが真剣に取り組んでいる状態と言えそうです。
仰るように、彼らの関係性の変化が本作の大事なテーマのひとつでもあります。
この先も楽しんでいただければありがたく思います。
こちらこそ、いつも楽しませていただきありがとうございます。
感謝の気持ちをお星さまとしてお送りいたしました。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第二章 第39話 箱根山の東側への応援コメント
前回のコメントは私の書き方が悪かったですね😅
戦国時代の無法地帯とも言える日本で「三家」が存続する為には権力者の庇護と言うか「後ろ楯」が必要だと思ったのです(^-^)🍑
しかし、丁寧な御返信で良く判りました。「三家」は権力者の庇護など無くても存続できる、と🍀そして権力など求めていないと😉🌸
これからの展開も楽しみにしています(^-^)🍎
作者からの返信
北浦十五さま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます。
コメントもとても嬉しいです。
私の方こそ、北浦さまのご意図を上手く捉えられずに申し訳ありません。
後ろ盾の意味だったのですね。
仰るように、三家そのものは権力を求める存在ではありませんが、家を存続させていくためにはある程度の力は必要です。
あからさまに頭角を現せば必ず叩かれることになる、そのことを彼らは理解していたので、決して表立つことなく静かに根を張っていったと言えます。
当然、時の権力者に一定の根回しのようなことは行っていたでしょうね。
何度も申し上げていますが、考察等は大歓迎です。
もちろんただお読みいただけるだけでもありがたいので、今後ともどうぞ本作にお付き合いくださいませ。
第二章 第07話 最初の会議への応援コメント
校長先生が暫定リーダーは中々、良いかもしれませんね。
なにも頂点の人が全てをできる必要はないですし、彼は適材適所で人を動かせる感じがします。
作者からの返信
千央さま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
そもそも管理職というのは、仰るように人材も適切に管理できなければならないわけで、そう言う意味で朝霧校長ならある程度の実績がありますからね。
現時点では、最良の選択だと私も思います。
第四章 第09話 昼間の回想 その1への応援コメント
言語が、すこしずつ理解し合え意思疎通も早くなりますね。
お互いの感情や思惑と伝わりやすくなり、それが良い方向に進むといいなと感じました。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
コミュニケーションは、時に諸刃の剣にもなりますからね。
仰るように考えや感情なんかを正しく伝えるのがとても大事なわけですから、言葉が通じるようになれば、きっと双方にとって大きなメリットになると私も思います。
第五章 第25話 学校訪問 二日目 その5への応援コメント
ザハドの皆さんが華麗にドッヂボールをしてる様子を想像して笑ってしまいました。
ドッヂボールは初めてでもシンプルでわかりやすいんですね。楽しそうです。
作者からの返信
るいすきぃさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
コメントもとても嬉しいです。
仰るように、ザハドのみんなにとってドッヂボールのルールは分かりやすいようですね(笑)。
まあ他に選択肢がなかったのでしょうが、涼介が作中で述べているように、結果的には接待としてもベストチョイスだったようです。
第二章 第37話 消すへの応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
500年前と言いますと応仁の乱が1467年から1477年で織田信長が産まれたのが1534年ですから室町幕府は統治できるような状況では無く文字通りの戦国時代です⚔️
その時代に、この作品に書かれているような権力者が存在して居たとは考えにくいのですが?🤔
可能性としては、やはり天皇家が有力ですかね?讃羅良と言う名前から天武天皇のお話も出て来ましたし🌸 それ以前に転移して来た人達が「何らかの勢力集団」として暗躍していたのでしょうか??🤔
作者からの返信
北浦十五さま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
ご考察、とても興味深く拝読しております。
ご指摘の500年ほど前の話と言うのは、三家を指してのこととしてお答えしますね。
そもそも三家は、権力を求める存在ではなく、第二部第二章第31話「三家」のところで白鳥麗が言っている通りの者たちです。
つまり、祖はエレディール人ということになります。
彼らは正確には転移してきたわけではないのですけれど、似たようなものだと考えていただいて差し支えありません。
三家は本家と分家、そして数限りない枝たちというネットワークを形成しながら、乱世をも生き永らえてきたというわけですね。
長年それを継続していくのはとても難しいことですが、それを続けさせていたのが「魔法」という力でした。
檜山讃羅良の両親がなぜ、娘と息子に天皇由来の名をつけたのかは分かりませんが、少なくとも天皇家に連なる家柄ではないことだけは確かです。
第四章 第06話 計画への応援コメント
何を持参するのかな。気になります。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
要はプレゼンをしに行くようなものですからね。
先方の心に届くような手土産だといいのですが、学校の中にある備品からとなるとなかなか難しいのかも知れません。
編集済
第二章 第05話 眠れぬ夜への応援コメント
なんと場所は地球だったのですね!
まずは一安心……と言いたいところですが、問題は現代との時間差ですよね。
とんでもない未来に来てしまったとか有り得そうです。
空に見えているISSもとっくに人の手を離れていて未だに空をさまよっているとか(>_<)
作者からの返信
千央さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
夜空は地球から見たものと同じなのは、どうやら間違いないようですね。
そうなると涼介たちが感じている矛盾をどう説明するのかですが……今後の展開が楽しんでいただけるものだと嬉しいです。
>空に見えているISSもとっくに人の手を離れていて未だに空をさまよっているとか(>_<)
これもとても興味深い設定だと思います。
ここからいろいろと想像がふくらみます。
第五章 第17話 ヴァルカ!への応援コメント
四竦みのジャンケン、とっさに判断するの、大変そうですね…
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
多分私でも、実際にやったらめちゃくちゃになると思います(笑)。
エレディールの人たちは、小さいころから当たり前のようにやっていたので、慣れているという感じなのでしょうね。
第二章 第05話 眠れぬ夜への応援コメント
不安感とかどんどん募っていく感じがたまんないです
作者からの返信
髙山あきらさま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
何かしていれば気も紛れるのかも知れませんが、こうなるといろいろと考えてしまうのですよね。
彼らに希望があるといいのですが……。
第二章 第14話 第一回情報委員会 その6への応援コメント
剣スコ、角スコ、ぷはぁ!
勉強になります(о´∀`о)!
作者からの返信
為ヶ井ユウさま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
うちの加藤七瀬が、どーでもいいような知識ばかり披露してすみません(汗)。
とは言え、本人は真面目に言ってますので、カンベンしてやってください……。
第一章 第01話 冗談への応援コメント
やっと八乙女さんと葉澄さんが再会です!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま。
いつも最新話までお読みくださり、ありがとうございます!
とうとう会いました。
自分ごととして考えたら相当気まずいように思いますが、この後二人はどうするのでしょうね。
……なんて、まだ執筆中だったりします(汗)。
あと2000文字ぐらいで書き上がると思いますので、続きはもう少々お待ちください。
第三章 第217話 ピケ三景への応援コメント
こんにちは
アーチーさんとセラさんは、仇をうちましたね……。ドルガリスの最期でした。
作者からの返信
加須 千花さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
アーチーの最後の台詞から考えると、リューグラム弾爵の許可を得ての行動のようですね。
この兄妹の胸に、どんな感情が去来していたのか分かりませんが、前を向いて生きていってもらいたいと思います。
第四章 第03話 リューグラム弾爵への応援コメント
害意は感じない…と良いのですが。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
見知らぬ文化文明を持つ相手と接触する時には、やっぱり慎重に慎重を期すべきですよね。
領主ともなればなおさらだと思います。
編集済
第三章 第14話 出会いを求めてへの応援コメント
こんにちは~
>それは「絵図」である。
→それが無難ですよね~
>草を踏み分ける足音と、何やらガラガラという音が、遠くで聞こえる。
そして――確かに近付いてきている!
→おおお 再会か?
作者からの返信
大井町 鶴さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
むしろ、視覚に訴える以外の方法はないと言えるくらいですよね。
それを精緻に表せる文房具があったことも、幸運だったと思います。
二度目の正直、というところでしょうか。
今度はコンタクトを取るのが目的ですからね。
無事に邂逅できるといいのですが。
第二章 第04話 星空への応援コメント
ハンドサインが面白いです。勉強にもなります。
肛門。。。
下手にハンドサインできませんね。
作者からの返信
みにとまとさま。
拙作にコメントを寄せてくださり、ありがとうございます!
ハンドサインは本当に恐ろしいです(笑)。
とは言っても、日本人同士でならさすがに大ごとになることは少ないでしょうね。
異文化交流はとても興味深いものです。
第五章 第13話 一方、学校では……への応援コメント
魔法を使えたのはびっくりしました。
使える人と使えない人の差は何か、その差の意味はあまりよいことではないのか…いろいろ気になります。
校長先生が心配してることも何だろう…。
またまた、新たに読んでいただいて、ありがとうございます!
こちらは、ゆっくりで申し訳ないです。
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
いろいろと考察してくださってとても嬉しいですね。
魔法については、本作の根幹をなすとても大事な事柄なので、今後どのように展開していくのかを楽しんでいただければ幸いです。
朝霧校長の懸念についても……。
こちらこそ、いつも楽しませてくださり感謝申し上げます。
拙作はとても先の長い物語ですので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければ、それだけで嬉しいです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第五章 第08話 再び、馬車に揺られてへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作を2つも読んでくださって☆までいただいて、ありがとうございます。
御作はとても面白く読ませていただいてます。
言葉の通じない同士でどうやってコミュニケーションをとっていくのか、などとてもリアリティがあると思いました。
特に、サブリナたちが、日本語をちょっと違う風に聞き取っているのは、とても面白いです。
作者からの返信
るいすきぃさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
お褒めにあずかり、嬉しくも恐縮しています。
異世界の言葉はルビが多くなってしまい、他に方法がないとは言え、ちょっと読みにくくてご負担をおかけしております。
今後の展開も楽しんでいただければ嬉しいです。
お星さまは、私からの感謝の気持ちです。
楽しませてくださり、本当にありがとうございます。
第一章 第03話 異変への応援コメント
コメント失礼します。
文章から一人一人の性格が伝わってきて読みやすいですね。
最後に天方君が何を言おうとしたのか、「世界が揺れた」とはどういうことなのか、続きが気になります。
これからゆっくり読んでいこうと思います。
作者からの返信
西さま。
拙作にお目を留めていただき、ありがとうございます。
コメントをいただけて、とても嬉しいです。
お褒めくださり、嬉しくも恐縮しております。
今後の展開も含めて、先のとても長い物語ですので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです。
これからもよろしくお願いいたします。
編集済
第二章 第03話 最初の食事への応援コメント
結構、みんな冷静に行動出来ていて良かったです。まだ食べ物もあって非常食を楽しむ余裕も見てとれますね。
問題は今後、水や食料がなくなってきた時にどうなるのか……(>_<)
奪い合いや暴力が支配しなければ良いのですが。
次回も楽しみにしています☆
作者からの返信
千央さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
コメントもとても嬉しく思っております。
まさに仰る通りですね。
まだ余裕が感じられるのは、現実の認識が追いついていないからとも言えそうです。
それなりに理性的な人が多いので、極端な行動に走ることは考えにくいのですが……今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第六章 第09話 精神感応への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
うーん……すると、八乙女先生が謎の体調不良になった時って、八乙女先生の意思に関係なく、何者かがドアを蹴破って突撃してきたような感じということなのでしょうか?
そんなことをできる人物がいるとしたらゾッとしますねΣ(゚д゚lll) 目的も不明ですし。
まあ差し当たり、今は女子二人が仲直りできるかどうかの方が気掛かりですけどね。
作者からの返信
そうすみすさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
涼介が気絶した時のことについては、とても鋭い考察をされていると思います。
そもそも例の物体が何なのかということに尽きるのですが、作中ですでに大まかに明らかにされていますので、今後の展開を楽しんでいただきたいと思います。
芽衣と澪羽は……どうなのでしょうね。
こじれたのはタイミングが悪かったとしか言いようがない気がします。
だからこそ、解きほぐすのは難しいように思えます。
第二章 第01話 奇禍への応援コメント
2月22日に❤︎222を踏んだので、思わずコメントしちゃいました🐈
「犬のうんち」からここまで胃がキリキリする展開になるとは…😥
五味村さんの粘つく視線の裏で、さくらさんの「まず火を止める」理屈が切実で、母としての判断が沁みます。リウスの悲しい目と、サンドラの察しの良さも切ない。
五味村の「火」、消したはずなのにじわじわ延焼してて怖かったです…。
作者からの返信
悠鬼よう子さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
さくらが仮に独り暮らしだったのなら、もしかしたら毅然とした態度を貫いたかも知れませんが、ご近所づきあいというのはかくも微妙なバランス取りが要求されてしまうものなんですよね……。
ベーヴェルス母子は、魔素のないこちらの世界でも、胸腺内に遺されたわずかな量で「感受《フェクト》」が使えることもあって、特にアルカサンドラの方は天方家のことをだいぶ理解しています。
恐らくは消したはずの「火」が再燃することも予期していることでしょう。
今後の展開を楽しんでいただければ嬉しく思います。
職員室転移 第一部 登場人物紹介(日本側)への応援コメント
コメント失礼します
教頭先生が女性だったことに気づき、衝撃を受けました!
勝手にヒョロッと背の高いメガネにすだれ的な頭髪をテンプレ的に思っておりましたので
教頭先生、女性、結構いらっしゃっいますよね
朝霧校長先生いい人だったので、実はとてもショックです
転移の謎と絡んでいるとのことで、続きが楽しみです
作者からの返信
江野ふうさま。
拙作「職員室転移」の第一部を読了くださり、心から感謝申し上げます。
橘響子については、作中では教頭先生とか橘教頭とか呼ばれることが多かったと思うので、少し分かりにくかったのかも知れません。
気づいていただき、ありがとうございます。
教頭だけではなく、女性の校長もかなり増えた印象がありますね。
元々女性の方が多い職場ではありますから。
朝霧彰吾のくだりは、私も何度も書いては直しして、それでもあのように淡々とした表現にせざるを得ませんでした。
なかなかに心を削られる部分だったことを、今でも思い出します。
第二部では、彼らの家族にフォーカスが当たっていきます。
今後の展開を楽しんでいただければ嬉しく思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
第三章 第16話 ファーストコンタクトへの応援コメント
とうとうコンタクト成功ですね!敵意がないみたいでよかった☺
と安心していいのでしょうか。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
まさに成功と言っていい結果です。
偶然ではありますけれど、お互いの人選もよかったように思います。
少なくともこの場面においては、安心していい状況ですね(汗)。
第一章 第02話 犬養莉緖への応援コメント
本当に入れ代わってるっぽいですね。
個人的には、リョースキ達はあの世界で合成された存在かもとか妄想していました。
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
そうですね。
転移交換《メル・ヴァル》という現象のようです。
涼介たちがあちらの世界の合成物というのも、とても興味深い展開になりそうですね。
どんな話になるものか、しばらく考えていました。
第三章 第11話 第一種接近遭遇への応援コメント
やっと繋がりましたね。
双方が出会うことによって何が起こるのか……楽しみです。
ところで、10万字を超える長編『46億年の記憶』を最後までお読みいただき、加えて、多大なご評価まで頂き、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
引き続き拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
第一種ですので、今回はジャブという感じでしょうか。
次の展開を楽しんでいただければ嬉しく思います。
御作「46億年の記憶」でも、とても楽しませていただきました。
すくよとその妹弟たちが実際に地球を救っていくさまを、見てみたいものです。
お星さまは私からの感謝の気持ちです。
本当にありがとうございました。
第三章 第05話 ピアノへの応援コメント
丁度ピアノの曲を聴きながら読んでいました。
ジャズピアニストが弾くバッハの『INVENTION NO.13』です。それをプレリュードとしてジャズのバラードナンバーへと繋がっていくのですけどね。
CDを止めてもう一度読み返すと、音が聞こえてくるようでした。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
ナイスタイミングでしたね!
私は原曲も好きですが、ジャズだとどんな風にアレンジされるのか興味があって、検索して聴いてみました。
とてもいい感じでした
わざわざ読み返してくださったこと、本当に嬉しいです。
ありがとうございました!
第七章 第25話 絶望への応援コメント
山吹さん、強い!(;∀;)
彼女だけでも八乙女さん信じてくれていっしょにいてくれるなんて、心強い!(*´∀`)
壬生はタンスの角に小指をぶつけて悶絶してほしいです(>_<)
作者からの返信
上田ミルさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
あのような別れ方をしても、涼介に対する葉澄の気持ちは揺るぎないもののようですね。
もし彼女の台詞を彼が聞くことがあれば、きっと嬉しく思うことでしょう。
壬生魁人には……小指くらいで済ませてくださる上田さまの爪の垢を煎じて飲んでもらいたいです(笑)。
編集済
第二章 第07話 最初の会議への応援コメント
リーダーが決まってそれぞれの役割分担が決まると、組織は動き始めますね。
ところで、『世界一の物語』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
仰る通りですね。
とにかくこの難局を乗り越えるには動かなければならないわけですから、彼らにはこれから頑張ってほしいところです。
お星さまは、私からの気持ちとしてお送りさせていただきました。
楽しませてくださり、ありがとうございました!
第三章 第11話 第一種接近遭遇への応援コメント
こんにちは~
>「え、ま、任せるって!?」
→任されちゃった……丸投げ
>「怖がらせても却かえってよくないでしょ。とにかく俺たちと同じような人がいるって分かったんだ。収穫としては十分だと思うよ」
→ついに遭遇ですね
作者からの返信
大井町 鶴さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
エリィナには彼女なりの思惑があったのに、リィナに台無しにされてしまったわけで、もしかしたら意趣返しのような気持ちがあったのかも知れませんね(笑)。
いずれにしても、出会ってしまった彼らですので、これからどんな風に展開していくのか……楽しんでいただきたいと思います。
第三章 第12話 生きるためにへの応援コメント
現地人との接触がどう進むか気になります。物資交換なら乗ってくるでしょうか。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
お互いの文明のことがよく分かっていればいいのですが、今は手探り状態ですからね。
やっぱり見せ合って交渉して、という手順を踏むのが最善なのかも知れません。
双方に敵意がないことが前提ではありますけれど。
第五章 第24話 学校訪問 二日目 その4への応援コメント
圧巻ですな。
嘘か真か……
ショパンの曲は、死ぬほど練習すれば誰でも弾けるようになる。
しかしラフマニノフの曲は、
ある程度の手の大きさがないと練習しても弾けないので……
ピアニストはラフマニノフを弾くために、手のひらの指と指の間にある「ヒレ」の部分(薄い皮が繋がってる部分です)を手術で取り除くのだ……みたいなことを聞いたことがあります。
自分は一度だけ、ラフマニノフの手の像をみたことがあります。
それはそれは、巨人の手でした。
作者からの返信
SB亭moyaさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
私の拙い文章ではありますが、音楽界の巨匠たちの力を借りることで、リサイタルの様子を少しでもリアルに感じていただけたのなら、とても嬉しいことです。
ラフマニノフの手はまさに規格外の大きさだったようですね。
恐らくは彼自身もそれは自覚していて、同等の大きさではないと弾けないような作品は少ないと思いますが、ピアニストとしての強力な武器ではあったと思います。
ピアコン2番の冒頭のように、アルペジオにする方法もありますしね。
ヒレを切開する話、昔はよく聞きました。
最近は都市伝説化しているようですね。
逆に、水泳選手ならきっと、ヒレが大きい方が好まれるのかも知れません(笑)。
第二章 第05話 成就への応援コメント
前回のお話のコメントになってしまうと思うのですが、異世界移転から1ヶ月も経っているのに日本政府は移転して来た草原に何らかの調査をしていない、とは普通に考えると有り得ないと思うのですが?🤔
最初は危険性は無いのか?人体に有害な物質や放射線などは無いのか?と言う調査を行うと思うのですが封鎖されている、と言う描写も無いのは不自然だと思います。1ヶ月も経過しているのですから。理世は普通にベーヴェルス母子が出てきた地点に行っていますし。
草原の地下を探索したらベーヴェルス母子が暮らしていた地下都市も発見されているのでは?と私は思ってしまいます。まぁ、政府よりも上の組織が関与していると私は思っていますが??🤔
ベーヴェルス母子が、その組織に保護される事を祈りたいですね😔🥀
作者からの返信
北浦十五さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
ご指摘、もっともだと思います。
北浦さまの疑問については、次話と三話先の「妄執」で語られていますので、詳細はそちらでお読みとりいただければ幸いです。
元々、事件が起きてから割とすぐに学校にはバリケードテープが張られていますが、それだけとも言えますので、景色が隠されているわけではありません。
一応立ち入りが禁止されているのは、半壊したと思われている校舎が危険だからですね。
植生や地質調査も行われていますが、元々あった植物や土壌とはまったく異なるものだと結論が出ていても、現象を解明するのに何の役にも立っていないというところです。
何か根拠があって掘削でもすれば話は変わってきたのでしょうが、エルヴァリウスが頑張って穴を掘った結果、初めて地上と地下が繋がったので……あとは読み進めていただいてご確認いただければ幸いです。
ベーヴェルス母子の今後についても、今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
第三章 第08話 追跡への応援コメント
とうとう異文化交流かなとドキッとします!
作者からの返信
ありお ゆめさま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
明らかにそれに向かっている展開ではあります(笑)。
もし出会うことがあるとしたらどんな場面になるのか……この後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
第三章 第09話 西の森=東の森への応援コメント
こんにちは~
>人工物なのだから、作った人がいるだろうというのがその論拠。
>一月ひとつきほど前、いつものように東の森を探索していた俺たちは、何と「矢」を見つけたのだった。
→着々とお互いの接触が近づいていますね 初接触が楽しみです~
作者からの返信
大井町 鶴さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
何となくそれを予感させる展開ではありますね。
とは言え、お互いのことをまったく知らない状態で出会うとどうなるのか……今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
第七章 第18話 兇猛への応援コメント
長期間の集団生活のストレスは間違いないでしょう。
でも、校長先生の病気も含めて、なんか変ですね。
(ꏿ﹏ꏿ;)
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
仰るようなことも、確かにあるのかも知れませんね。
それだけでは説明できない、何かよく分からないこともあるようですが……今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
第三章 第08話 追跡への応援コメント
こんにちは~
>「そりゃあしょっちゅう来てるからね」
>「ちゃんとあたしについてきてよ、リィナ」
→森のプロらしく頼れますな
作者からの返信
大井町 鶴さま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
シーラ本人も見習いと言うことは、真剣に猟師を継ぐつもりなのかも知れませんね。
彼女にはロヨラスという兄もいるのですが、そっちはどうなのでしょうね。
第一章 第06話 草原への応援コメント
これは大ピンチ!?それとも、幸運の兆し!?何が移転させたのでしょうね??
作者からの返信
千央さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
コメントもいただけて、とても嬉しいです。
まだまだ始まったばかりですので、分からないことだらけです。
これからもご無理のないペースでお付き合いいただいて、今後の展開を楽しんでいただければ嬉しく思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第04話 地震?への応援コメント
これからの展開がとても気になるところですね。
ゆっくりですが読ませてください。
いつも拙作に応援してくださりありがとうございます。
作者からの返信
みにとまとさま。
拙作にお目を留めていただき、ありがとうございます。
さらには過分な★評価までくださり……心から感謝申し上げます。
本作はとても先が長い物語ですので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければ、それだけで嬉しいです。
私の方でも、折に触れて拝読にうかがいますね。
今後ともよろしくお願いいたします
第一章 第01話 帰りの会への応援コメント
コメント失礼します!
先生の裏仕事を初めて知りました…!地味に大変なんですね💦
そして何だか小学生に戻った気分です!
あの頃、先生は『先生』という別次元の存在に思っていたけど、この物語を読むと「ああそうか、先生も私達と同じ人間だよなぁ。個性も感情も生活もある普通の人だよなぁ」と改めて認識します。
等身大の先生、この先も気になります!拝読させて頂きます!!
作者からの返信
ホタカさま。
拙作「職員室転移」にお目を留めてくださり、ありがとうございます!
いろんな仕事に同じことが言えるとは思いますが、アイドルとか政治家とか、人の前に立つようなものは「裏の準備」がとーっても大事なんですよね……(笑)。
そのように仰っていただけて、とても嬉しく思っております。
本作はとても登場人物が多いのですけれど、この先もどうか無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第五章 第24話 学校訪問 二日目 その4への応援コメント
強弱をつけられるクラヴィチェンバロ=「クラヴィチェンバロ・コル・ピアノ・エ・フォルテ」という本名がしっかり出てくるのが良きです!!
コンサートシーン、とても伝わってきます。
選曲もかっこいい!
作者からの返信
綾森れんさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
ピアノの正式名称にひっかかってくださり、嬉しいです。
私は略称が何を略したものなのかとか、語源が何なのかとか、調べるのがとても好きでなので(あくまで趣味の範疇ですが)、たまにあれこれ深掘りするんですが、ピアノほど変化が大きいものって、あんまりないんですよね……。
ボールペンがクーゲルシュライバーってのは、よく知られているようですけれど。
ごくたまに、こうしてリアルの曲名なんかを出すことがあって、それに反応してくださるのは本当に嬉しいです。
ありがとうございます!
第三章 第02話 学友への応援コメント
他の方に返信されているのを拝見し、思わずコメントしてしまうのですが、オリジナル言語なんですね!スゴい!驚嘆しかありません。また、お邪魔させて頂きます。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
お褒めいただき、嬉しく思います。
元々「オリジナル異世界言語を作ろう!」と思ったわけではなく、異世界に転移したとしたら言葉が通じるわけがないから、という現実的なところで始めた試みです。
作中でも誰だかが話していますが、必殺技なんかに「ファイヤーボール!」とかの英語が使われるのにも、モヤモヤしていました(汗)。
(他の方の作品をおとしめる意図はないです)
必然的にルビが増えて、ちょっと読みにくくなってしまうのが申し訳ないところなのですが、引き続きお付き合いいただければ幸いです。
第七章 第03話 山吹葉澄の謝罪への応援コメント
校長先生が心労で病気、教頭先生は女性。
危機的状況で、強いリーダーが不在になっています。
これは危険です。(˘・_・˘)
第五章 第28話 学校訪問 二日目 その8への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ここまで平和的に友好的に交流できていますが、うーん……これは何やら不穏な感じが……Σ( ̄□ ̄|||)
まあ、りょーすき達には全く敵意がなく、それをザハド側も理解はしているようなので、彼らとていきなり攻撃を仕掛けてくることはないと思いますけど……なんか良からぬ陰謀のニオイが立ち込め始めてきましたね。アッ^^; 『陰謀』って大抵は良からぬものか(笑)
この先、争いにならないことを願うばかりですね。
作者からの返信
そうすみすさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
仰るように、学校勢とエレディール勢の交流そのものは大成功のうちに終わったようですね。
仰るように、何やらきな臭いにおいが立ち込めてきているような……においの元がどこなのか分かるような分からないような状態ですが、これから少しずつ明らかになっていくと思います。
今後の展開を楽しんでいただければ、とても嬉しいです。
第七章 第09話 鏡龍之介の先導への応援コメント
コメント失礼します
遂にギクシャク表面化してきましたね
情報共有、難しいですよね
作者からの返信
江野ふうさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
一体、何が原因でこんな風になり始めたのか、分かるような分からないような感じですね。
少なくとも山吹葉澄にとっては、八乙女涼介がいないことが大きく影響しているのでしょうが……。
情報の扱いというのは、毒にも薬にもなるものですね。
第二章 第24話 情報委員会の裏で その2への応援コメント
謎だらけのお話の中に垣間見る日常的な会話が、心地よくて先が気になります。
またお邪魔させて頂きます!!
作者からの返信
ありお ゆめさま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
お言葉、とても嬉しく思います。
まだまだ始まったばかりで、謎は深まるばかりではありますが、今後ともお付き合いいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第25話 三家会議 その4への応援コメント
第2部が始まる時から気になっていたのが「天武天皇」の存在です。
天武天皇は西暦631年から686年まで生存されていた実在された天皇です。そして、その100年くらい前に実在されていたのは「聖徳太子」です。聖徳太子は様々な伝説を持つ人物ですが、聖徳太子は「転移」に関しても何らかの知識があったのでは?🤔 と考えても不思議では無いと思います。つまり天武天皇は聖徳太子が残した「転移」に関する情報を持っていた可能性は否定は出来ないように思います。
天武天皇には12人の子供がいます。男子なら皇室に入ってしまいますが女子もいます。女子なら皇室から離れる事も考えられます。ここで語られている人達は皇室から離れた人の子孫では無いのか?現代においても皇室とは何らかの繋がりがあるのでは無いか?と思ってしまいます。
そして、宮内庁は秘密にしていますが宮内庁の内部には「転移」に関する何らかの情報があるのでは?と考えてしまいます。静岡も彼らの領地だったと言う発言からも「富士山」が転移の為のエネルギーに使われた可能性もあります。「霊峰・富士山」には様々な異世界との繋がりを示唆する説もありますので。
全くの的外れでしたら申し訳ありません😔🥀
作者からの返信
北浦十五さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
いろいろと考察していただいて、とても嬉しいです。
当たる当たらないにかかわらず、一生懸命作り上げたものについて考えてくださることを本当にありがたく思います。
私は聖徳太子や天武天皇については、歴史の授業で扱う通りいっぺんのことくらいしか知りませんし、転移の真実については今後の展開で明らかになりますので、ここで正解を申し上げることはできないのですが、ご指摘に少なからず驚かされました。
というのも、作中で出てきた檜山家の双子の姉弟、檜山讃羅良と檜山大海人がいるからです。
恐らくお気づきのように、二人の両親である光展と睦美は、大海人の名を正に天武天皇の諱「大海人」に、讃羅良の名を天武天皇の皇后かつ持統天皇の諱である「鸕野讚良」に因んで名付けたからです。
二人の名について、これまで三年間ほどの連載中に、一度も読者の方にコメントされておらず、北浦十五さまが初めて触れられました。
本当に嬉しいです。
三家会議で話された内容についての真偽は、いずれ明かされていきます。
というより、アップされたエピソードの中ではっきりしていますので(もう少し先のところですが)、これからもご無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第三章 第06話 水への応援コメント
こんにちは~
>灰だけを集めて水に沈めて蓋ふたをして、何日か置くだけで出来上がり。
→専門知識ある人たちがいるのが強いですね インフラが着々といい感じ
>優しい先生ばかりで、よかった……心の底から、私は思った。
→うんうん 安心できるね
作者からの返信
大井町 鶴さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
そうですね。
普段は物資に恵まれて眠ったままの知識も、こうした極限状態では日の目を見ることもあるということかも知れません。
そんな中でも優しさを感じられる関係というのは、特に澪羽のように引っ込み思案な子には、文字通り心底安心できる者なのだと思います。
第三章 第01話 サブリナ・サリエールへの応援コメント
全然毛色の違う登場人物が出てきましたね!
先生たちと後々関わることになるのかなぁ??🤔
作者からの返信
美浪さま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
新登場したのは、毛色も言葉も、そして恐らくは文化も違う人たちですね。
今はまだ詳細は不明ですが、出てきたからにはきっと、関わることは必至でしょう。
今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
第二章 第05話 眠れぬ夜への応援コメント
「ほら、似てない?」でゾワッとしました。
夜に何か来る(ゾンビ?)伏線なんですかねー。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
どうなのでしょうね……(震え)。
夜にゾンビとか、個人的にはホントに勘弁してほしいところですが(笑)。
今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
第七章 第03話 山吹葉澄の謝罪への応援コメント
コメント失礼します
先生方の三角関係の相談に乗る校長先生の「面倒くさい」と思ってしまったことに苦笑しました。
この年になって恋愛相談とか、何やってんのかなとか。
よい校長先生ですね
作者からの返信
江野ふうさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
実際、朝霧校長の立場でこんな相談をされたら、困惑一直線ですよね(笑)。
それでも真面目に考えようとする辺りは、仰るようにいい人だと私も思います。
どんな結末を迎えるのでしょうか……。
第三章 第216話 旅立ちの朝への応援コメント
こんばんは
レオさん、ファネッセリカさん、婚約おめでとうございます。(´∀`*)ウフフ
涼介さん、澪羽さん、瑠奈さん、そして朝陽さん。新しい旅の門出ですね!
作者からの返信
加須 千花さま。
いつも拙作の最新話をお読みくださり、本当にありがとうございます!
レオは長年の片想いが見事に実りました。
そう言う意味ではレアリウス様様というところでしょうか(笑)。
涼介に瑠奈がついていくというのは、割と既定路線っぽいのですが、実は澪羽は最後まで(私の中で)揺れていました。
真白との会話で、勝手についていくと決めた感じでして、またしてもキャラが独自に動いたケースとなりました。
たった独りでピケに向かうことを決めた朝陽にも、がんばってほしいです。
第六章 第20話 星祭り 第一日目 ―2―への応援コメント
>ここだけの話、外交班に入ったのはエレディール語とやらをマスターして、セリカさんと話したかったからってのが八割くらいある。
……知ってたww
というか、挙動不審の行動が、早くも周囲にバレバレですよ、純一さん (^_^;A
作者からの返信
デリカテッセン38さま。
引き続きお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
心の中だと思って、ガンガン白状してますね、純一は。
まあ正直なところはいいのですけれど、彼は妻帯者であり父親でもあるのが、最大のネックなわけです。
どうするつもりなんでしょうね……。
第六章 第19話 星祭り 第一日目 ―1―への応援コメント
水ぶっかけと一日一食は、心の準備がないとキツいですww
作者からの返信
デリカテッセン38さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
もし旅行先で突然こんなことを言われたら、はっきり言ってシャレにならないと思います(笑)。
一応その辺りは考慮されているようで、特に女性陣はひと安心というところでしょうか。
編集済
第一章 第42話 誘いへの応援コメント
第一章読了しました。
志桜里の控えめで優しい心が、暁との距離を少しずつ近づけていく空気感がとても愛おしいですね。白銀家の三人組(紫乃・瞳・真夜)の出歯亀っぷりには思わず笑いました。甘さと影が同時に立ち上がる締めが、次章への期待をじんわり煽ってきますね♪
作者からの返信
悠鬼よう子さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
第二部第一章の読了、心から感謝いたします。
暁が勇気を出せたのも、仰るような志桜里の人柄があってこそなのでしょうね。
作中ではあまり語られませんが、暁は高校時代にちょっと痛い目に遭っていますので、恋愛には若干腰が引けていたのです。
紫乃、真夜、瞳の三世代?のなかなかしょーもない出歯亀さんたちも、暁の恋の成就を心から祈っていると信じたいところです(笑)。
第二章 第04話 星空への応援コメント
シャカサインのくだりが面白かったです。
軽いやり取りから、ちゃんと位置特定の話に繋がっていく流れが好きでした。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
作中で瓜生蓮司も言っていますが、ハンドサインはホントに怖いですね。
とは言え、使いどころを間違えなければ本エピソードのように、いろいろと有用ではあります。
導き出した答えを、二人はどう考察するんでしょうね。
第三章 第05話 ピアノへの応援コメント
こんにちは~
>ベートーヴェンの「悲愴」
→第二楽章は心穏やかになる旋律ですよね。大好き♡
>リストの『ため息』
→こちらも好き♡ こんな異常事態ですから心休まる曲は大事だあ
>この『ため息』もそうだし、『愛の夢』も『コンソレーション』も。
あ、でも超絶技巧練習曲集だと『狩り』とか『夕べの調べ』が好きかな……『マゼッパ』みたいに激しいのもいいけど……。
――曲に集中しなきゃ。
→ラ・カンパネラに一票! 音楽に反応しすぎました……
>お話しできないのは残念だけど、不思議なことにあの子がどんなことを考えてるのか、何となく分かるような気がする。
→言葉なくても通じ合っちゃう
作者からの返信
大井町 鶴さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
作中に出てきた曲名に反応いただき、とても嬉しいです。
当たり前ではありますが、私も好きな曲ばかりです。
ラ・カンパネラも素晴らしいですよね。
パガニーニつながりだと、ラフマニノフの例の変奏曲18番なんかもド定番ですが、何度聴いても飽きることがありません。
早見澪羽が久我瑠奈の言いたいことを何となく感じるのは、どういうわけなのか……今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
第二章 第20話 第一回情報委員会 その12への応援コメント
八乙女先生が倒れる直前に見たものは何なのか……。
何だか雲行きが怪しくなって来ましたね🫣
作者からの返信
美浪さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
いかにも怪しげな人工物?でしたが、あの場にいた者の中で八乙女涼介だけがというところが不可解ですね。
仰るように、もしかしたら今後の展開に何か影を投げかけるものなのかも知れません。
第三章 第14話 出会いを求めてへの応援コメント
コメント失礼します!没入感が凄いです!
緻密に考え抜かれた設定と、先生たちならではの社会性を持った秩序と模範的な考え方に共感しますね。
これからきっといろいろあるのでしょうけれど……楽しみです!
現地の方々も……一体どんな世界なのでしょうか?
ドキドキ!
作者からの返信
八十島助左衛門さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
お褒めにあずかり、嬉しくも恐縮しております(汗)。
今はとにかく生き抜かなければならないという現実が、彼ら二十三人をひとつにしているのかも知れません。
仰るようにこれからいろいろと起こりまくる(笑)と思いますが、引き続きお付き合いいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
職員室転移 第一部 登場人物紹介(エ側)への応援コメント
こんにちはぁ、ここまで、ばいどく、え?ちがうぅ? し、しつれえ、いました、はいどく、させた、いただぁき、ました。とおても、おもしらくぁった、です。これからもぉ、たのしみ、したいます🌷
失礼しました、難しいですね😅 ここまで拝読させて頂いた感想は、やはり面白いです! 多くの登場人物達を動かしたり描写するのはとてもと言うか、かなり難しい作業ですが文章表現力が優れているので多少は「ん?」と思う所はありましたが大きな破綻も無く描かれているのは素直にスゴイと思います(^-^)🍑
私としては校長先生に突き付けられた問題を、このように妄想していました。
「そちらから男女3人ずつを引き渡しなさい。そちらの情報と人体を調べたいから」
あくまでも妄想です😣 でも知りたくなりません? 自分達とそっくりの未知の生命体の構造を?私なら知りたいです。DNA鑑定や脳の反応などを🤔 何やらマッド・サイエンティストみたいですけど😥 どうやら転移に何者かの作為が関係しているようですが😔🥀
こうやって書いているとキリが無いので、ここらで止めておきます🤫 また、これから一気読みをさせて頂きますが通知が増えてしまうようでしたら、土日は止めておいた方が宜しいでしょうか?いずれにせよ、お身体をご自愛して投稿して頂けたら嬉しく思います(^-^)🍎
作者からの返信
北浦十五さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
第一部の読了、心から感謝申し上げます。
最初のご感想には、ちょっと驚きましたが(笑)。
いろいろと考察していただいて、とてもうれしいですね。
エレディール側から見れば、仰るような情報を求める人が出て来てもおかしくないと私も思います。
朝霧校長の懊悩の原因は、第一部ではきちんと明かされませんでしたが、ご指摘の通り彼が言葉にした人物が何やら関わっているのは確かでしょう。
とても多くの(多すぎる)登場人物たちを、あきらめずに追ってくださりありがとうございます。
第二部になって、さらに増えていくのでちょっと心配ですけれど……(汗)。
ただ、本作には「こいつ、いなくてよくね?」という人物は基本的にないようにしているつもりです。
読者の方にはさらなる負担をおかけしてしまうのは、心苦しいものがあります。
第二部以降について通知のことにまでご配慮いただいていますが、そちらはお気になさらず北浦さまのペースでお付き合いいただければ、私としてはありがたいことです。
いずれにしても先の長い物語ですので、ご無理のない形で物語を楽しんでいただきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第二章 第07話 最初の会議への応援コメント
さすが先生たち!
わけのわからない状況になったにも関わらず、冷静ですね☺️
確かに、小学生二人には指示が必要ですよね。
作者からの返信
美浪さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
コメントもとても嬉しいです。
そうですね。
恐らくですが、このわけ分からない状態を「災害」と考えて、地震や火事、津波なんかと同等に考えて行動しているように思います。
とにかく生きていかなければなりませんから。
小学生男児二人でも生きていけるような物語もあるかも知れませんが、現実にはやっぱり厳しいと言わざるを得ませんよね。
第一章 第02話 職員室にてへの応援コメント
こんにちは。
文章が上手すぎてびっくりしてしまいました。先生達が本当にいそうなリアルを感じますし飯テロ回としても秀逸です☆
場を表現する力が卓越しすぎてまだ2話しか呼んでないのに一気に惹き込まれました。
ゆっくりですが、追わせて頂きます。
第一章 第02話 職員室にてへの応援コメント
そうなんですよね、残った汁っておいしいんですよね。思わず啜ったりして。
ご飯を入れて混ぜても最高出汁。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
ご賛同いただけて嬉しいですね。
そのまま飲んでもよし、ご飯にかけてもよし。
私も、一滴すら残したくないと思います(笑)。
第一章 第06話 草原への応援コメント
よくある異世界転移や転生モノでは、現世の描写は最低限で、チャチャッと転移(転生)してしまうものが多い気がしますが、これは一味違いますね!
これまでの世界観があるからこそ、次の展開がとても楽しみです!✨
作者からの返信
美浪さま。
拙作にお目を留めてくださり、ありがとうございます。
仰るように、序盤はとにかくテンポよく進めるのが定番だと言われていますね。
でもきっと、どんな形でも面白ければいいんだと思います。
拙作がそのご期待にお応えできるようなものであれば、と祈っております。
先の長い物語ですので、どうぞ無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
第一章 第39話 天方家旅行記4――独白への応援コメント
天方家のわちゃわちゃ旅行がそのまま“世界の広さ”の入門書みたいで、サンドラとリウスの視界がどんどん開いていくのが沁みました。なのに最後の五味村さんの一瞬で空気を変える存在感がすごくて……陸さんのさりげない庇い方も含め、温度差が物語の奥行きをつくっているように感じました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま。
いつも拙作をお読みくださり、またコメントを寄せてくださり、本当にありがとうございます。
何と言うか、私以上に作品に込めたいろいろなものを読み取っていただいているように思えて、感激しております。
陽光の一切差すことのない地下と、天上山公園という世界を俯瞰できる場所という落差に、自分たちの出自をどう説明したものかと悩んでいたアルカサンドラの口から、一番自然な形で言葉が出た場面でした。
後味よく終わらせてくれない、五味村文江にも困ったものですが、そのように感じていただけたことをとても嬉しく思いました。
ありがとうございます。
第一章 第06話 草原への応援コメント
大変面白いです!
導入が丁寧で、続きが気になります!
続きも読み進めます〜!
作者からの返信
しどおさま。
拙作にお目を留めてくださり、ありがとうございます。
お褒めの言葉、とても嬉しいです。
先が長い物語ですので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第三章 第214話 選択の夕暮れへの応援コメント
お邪魔しています。
転移した学校の人たちの場面を読むと、ホントにみんなそれぞれの考えを持ち、意志を持ち、悩みながら生きていることが分かります。
あらためて感心するのは、この人たちの個性をきちんと区別して書かれていることです。誰一人として同じようには感じないのです。ちゃんと、それぞれが別人として読んでいる自分に気付きます。こんなにたくさんの登場人物を書き分けるなんて、いつも感心しながら読ませて頂いています。
作者からの返信
根⛵九里尾さま。
いつも拙作の最新話をお読みくださり、本当にありがとうございます。
とても嬉しいコメントをいただいて、感激しています。
そのようにおっしゃっていただけるのも、こんなにも長い物語なのにも関わらず、根⛵九里尾さまが読み続けてくださっているからです。
私の中でも、登場人物たちはもうすでにそれぞれの個性を確立していて、当初の思惑を超えて勝手に動き出すことさえままあります。
もうじき物語はひと区切りを迎えて、新しい展開を見せる予定ですが、引き続きお付き合いいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第二章 第22話 第一回情報委員会 その14への応援コメント
コメント失礼致します。
>この地に骨を埋うずめる覚悟が出来てるんですか?
このセリフですけど、ここは別の場所なんですよね。学校ですけどどこか別の場所。やはり元の世界に戻りたいというのは当然だと思います。
今は仲良く(?)行動していますけれど、この先トラブルが起こるような予感がして怖いです。
作者からの返信
山野小雪さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
明らかに別のどこかですね。
まだ転移して間もないし、食料など備蓄も相応にある状態ですが、それらもいずれ尽きていく中で、彼らが何を思い、どう行動するのか。
今後の展開を楽しんでいただければとても嬉しいです。
第二章 第14話 第一回情報委員会 その6への応援コメント
景色が歪むのは怖いと思うのですが、何人もクラスメートや先生がいるから比較的落ち着ているのでしょうね。
作者からの返信
山野小雪さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
たった一人で知らない場所に放り込まれることに比べれば、よほど心強いでしょうね。
教師とは言え普通の人間に過ぎないのに、何となく「学校の先生」と言うとどこか頼りに出来る存在に感じてしまうものなのかも知れません。
第二章 第01話 始まりへの応援コメント
夜が来る!冷静に考えるとご飯はどうなる?野生動物が襲ってくるのか?と言う不安をよそに点呼を取るのがまた学校らしいですね!
今朝からありがとうございます!私も必ず読み返しに参ります。怖いところまで。
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
コメントもいただけて、とても嬉しいです!
確かに点呼を取るのは、正に学校っぽいところですね。
まあ橘教頭の性格的な部分もあるのかも知れませんが。
多分ですけど、そんなに怖いことはないと思います(笑)。
前にも申し上げたように、本作はとても先が長いので、無理のないペースでお付き合いいただければ、それだけでありがたいことです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。