第二章 第08話 役割分担への応援コメント
結構、パニックになりそうな状況にもかかわらず、先生方がみな大人で冷静で前向きなのがいいですね。
無駄に悲観的でも、無根拠に楽観的でもなく、地に足がついてる感じがして頼もしいです。
そして、これを機会に「さんづけ」も良さげな感じ。
作者からの返信
@SERIS-KOさま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
仰る通り、今のところは極めて冷静でいることに成功しているようです。
「さん」づけ推奨も、意識を変えようと言う意図なのでしょう。
恐らくは「職員室」「学校の一部」という箱ごと転移したことも大きいと思います。
ぜひ、これから彼らに迫る試練をも乗り越えていってほしいと願いたいところですね。
第三章 第01話 サブリナ・サリエールへの応援コメント
えっ…!
別作品かと思うほどの展開!
これが、今学校の外側にある世界ということなんでしょうか。
言語も同じようで違いがあるし、先生たちの世界とどう繋がるのか、とても気になります!
作者からの返信
@yakiniku1010さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
コメントもとてもうれしく思っております。
他の方へのコメントにも書いたのですが、「もしかして読む作品を間違えていた?」とブラウザバックしてしまう人がいたようで(汗)。
@yakiniku1010さまがちゃんと気づいてくださってほっとしております……。
仰るように、リィナたちがこの世界の原住民?ということになります。
言語も文化も違う彼らですが、登場したからにはこれからきっと絡んでいくわけで、次話以降の展開も楽しんでいただければ幸いです。
第一章 第09話 試しへの応援コメント
なかなか良い考えだと思ったのですがダメでしたね……残念!
作者からの返信
花京院 依道さま。
拙作の最新作をいつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
見知らぬ島に流れ着いたことが分かっても、涼介がそこまで取り乱さなかったのは「花冠」の可能性に賭けていたということがありました。
しかしそれもなくなってしまった今、彼はどうするのでしょうね。
編集済
第一章 第09話 試しへの応援コメント
「花冠(ネッカーリント)」……思った以上に凄い力で驚く。
相手を取り込んで異世界に移動して放置するのも出来そうですね。
物凄い力では?
いやいや、面白くなってきましたね。
作者からの返信
平 一悟さま。
最新作にさっそくおいでくださり、ありがとうございます。
島から脱出するのにはどうやら使えないようですが、「神器」の名にふさわしい力ではありますね。
仰るような使い方も、当然可能です。
ただ、「可能」ではあっても「実際にやる」となると、これまた別の障壁が存在するのですよね……。
第一章 第09話 試しへの応援コメント
花冠の力も、どこでも好きな場所に遷移できるという訳ではないのですね。
作者からの返信
英 悠樹さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
どうやらそのようです。
「花冠」はあくまで次元的に「遷す」のがその力で、物理的に「移動する」という意味ではないのですね。
第一章 第09話 試しへの応援コメント
こんにちは
>「花冠」の力で島から脱出できるかもしれないという望みは絶たれてしまった
ああ、残念……。「花冠」が使えても、それで島を脱出できるという単純な話ではありませんね。
作者からの返信
加須 千花さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
そうなんですよね。
三つの神器と言えども、万能というわけではないようです。
少なくとも「花冠」は、島からの脱出には役立たないということになりました。
第二章 第31話 三家への応援コメント
夏井 涼 様、こんばんわ。
麗さんが胸元を押さえながら語るところ、何気ない仕草なのに妙に気になりました。ずっと続いてきた三家の役目って、誇りだけじゃなく重たい何かも一緒に受け継いでいそうですね。そして最後の宗久さんの疑問! 確かに言われてみれば……と私まで引っ掛かりました。継承って、単純な受け渡しじゃないのかな。麗さんの微笑みの奥がますます怖くて気になります!
作者からの返信
瑞唏よう子さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
そうですね。
白鳥麗は自身が作中で言っているように、他の二家を裏切って九条とつながっています。
長い長い年月が過ぎていますし、三家発足当時とは時代も何もかも異なっていますので、彼女のようなふるまいをする子孫は実は過去にも例がなかったわけではありません。
しかしその都度、軌道修正がなされてきたわけです。
ただし今回は「合一」を目前に控えているという事実が大きく違っていますので……どうなることでしょうね。
犬養宗久も荒唐無稽な話とは思いつつ、きちんと話を聞いているようです。
そこにも麗の考えがあるわけですが、次話も楽しんでいただければ幸いです。
第四章 第01話 うわさへの応援コメント
謎といえば、エリィナさんが一番謎ですね。
一体どういう関係の人なのか。
現地の人との関わりは出来たけど、お互いに恐る恐るな歩み寄り。
これが、普通なのかもしれませんね。
作者からの返信
暁 黎さま。
拙作にいつもおいでくださり、ありがとうございます。
仰るように、アウレリィナは目下のところ一番謎めいた存在ですね。
明らかにエレディールの人間なのに、涼介たち日本人のことを知っているような口ぶりですから……。
すでに作中では、大分先の方でリィナの希望通り彼女の口から一定のことが話されておりますので、そこまでの展開を楽しんでいただければうれしいです。
相手が海のものとも山のものともつかない状態では、手探りで少しずつ歩み寄っていくことにならざるを得ないでしょうね。
幸いなのは、どちらにも敵意がなかったことでしょうか。
職員室転移 第二部 登場人物中間紹介4への応援コメント
ほんとにたくさんの登場人物がいて、それぞれがしっかりと背景を持って物語に絡んでいるのですね!すごいです!
しかし、このNo.4の登場人物紹介のなかでも、犬養家というか、犬養宗久のドロついた情念や執着は、異質で際立っていますねえ。
莉緖さん逃げて〜って感じです!
作者からの返信
佐子 八万季さま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます。
仰るように、未登場も含めてめちゃくちゃたくさんの登場人物がいるわけですが、それにもめげずに長い物語をここまでお読みくださっている佐子さまには、心の底から感謝申し上げます。
がんばっていろいろと考え、執筆した甲斐を感じております。
犬養家……そうなんですよね(汗)。
私だったら絶対家出してると思うようなとこですが、そこで純粋培養された宗久はご覧の通りの仕上がりになりました。
今のところ莉緒は何とか逃げおおせていますけれど、彼が諦めたとはちょっと思えないので……。
第三章 第03話 修行……?への応援コメント
あー!
段持ちっぽい人なのに、本気でやったら駄目じゃないですか。
死にそう😱💦
空手も奥が深いですね。
まさに相手の急所をぐさっと。
ご愁傷様です。
作者からの返信
暁 黎さま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
涼介には申し訳ないのですけれど、葵は全然本気じゃないんですよね(笑)。
たとえ当身の五要素全部を満たさなくても、的確な場所に的確な角度で入ればそれだけで超キツいことを、彼は分からされてしまったというわけです。
まさにご愁傷様というところでした。
第二章 第05話 眠れぬ夜への応援コメント
ISSが見える?
では、まったくの別時代というわけでもない……のかしら?
最後のボクセルゲーはもしやマイクラ……でしょうか?
たしかにあれは初日に夜がやばかったです。
作者からの返信
@SERIS-KOさま。
引き続きお読みくださり、ありがとうございます。
コメントもとてもうれしく思っております。
この時点で、動く光点がISSだと確証がとれたわけではないのですが、恐らくそうなのでしょう。
と言うことは、あくまで現代の地球ということになるんですよね……。
マイクラです(笑)。
涼介はゲーマーではありませんが人並みにゲームは好きで、彼の中ではマイクラはベスト3に入るタイトルらしいです。
第二章 第04話 星空への応援コメント
異世界、じゃなかった?
でも陸地はない??
ええ〜どういうことなのでしょう??
星を見ようという発想やそれに基づく確認は、教師とか知識ある大人ならではという感じで、とても興味深いです。
作者からの返信
@SERIS-KOさま。
本日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
そうですね。
とりあえず彼らは、今持ってる知識や技術を総動員して、何が起きているのか、ここがどこなのかを確かめようとしているのでしょうね。
そこから得た結論が、ちょっと意味が分からないものだったというわけです。
第二章 第04話 星空への応援コメント
さすが理科の先生とソロキャンパー(?)ですね!
…ということは、まったくの異世界ではないということでしょうか。
でも本来陸地がない場所。
気になりつつ、読み進めたいと思います。
作者からの返信
@yakiniku1010さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
スキルとまではいきませんが、持っていた知識や技術が役に立った場面というところでしょうか。
しかし仰るように、だからこそ混乱の原因が増えてしまったと言えると思います。
この謎?が解けるのはまだ少し先の話になりますが、引き続き楽しんでいただけたらうれしいです!
第一章 第03話 異変への応援コメント
こんにちは!
いただにた♡から辿って来ました。
とりあえず、とても働きやすそうな職場だな〜と思いながら読んでました。
最後、生徒2人が何を相談するんだろう…と思っていたら、まさかの!?
あらすじから、異世界に飛ばされるのは読んでいましたが、すごく気になるタイミングでした!
続きも楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
@yakiniku1010さま。
拙作「職員室転移」においでくださり、ありがとうございます。
仰る通り、ここ今岡小は割と働きやすい職場と言えると思います(笑)。
職員どうしの関係性も割と良好ですしね。
とは言え、何やら訳ありな児童もいるということで、今後の展開が楽しんでいただけるものであることを願っております。
私の方でも、御作「天元戦記」で楽しませていただいております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第二章 第06話 犬養宗久への応援コメント
おはようございます。
この場をお借りして御礼申し上げます。
この度も拙作を最後までお読みいただき、多大なご評価まで頂き、ありがとうございました。とても励みになっております。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
今日も拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
「🖋 伝想家(でんそうか)🖋 ~匠の技の守り人~」の完結、おめでとうございます。
ひとつの作品を書き始め、最後まできちんと書き終えるということの楽しさと大変さは、私も身に染みて実感するところですので、心から賞賛とその気持ちをお送りします。
そして、いつもながら楽しませていただいたお礼の気持ちも。
近況ノートでもご紹介くださり、ありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第二章 第01話 始まりへの応援コメント
校長先生が冷静で、こんな状況ではかなり頼りになる感じなのが救いでした。
まったく見知らぬ世界で夜がくる、となれば、普通はかなり怖いですね。
サバイバル系ゲーム好きなので、この先どうなるのか期待してます!
作者からの返信
@SERIS-KOさま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
仰る通りですよね。
右も左も分からない分からない状況の中、救いなのが建物ごと転移してきたことでしょうか。
これが身体だけだったり、一人だけだったりしたら、相当な恐怖だと思います。
これからの展開を楽しんでいただければ幸いです。
第六章 第20話 星祭り 第一日目 ―2―への応援コメント
やはりかなり重症ですね〜
それは邪魔者と一緒に仲良くしてればまだまだいいのになー
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日も暑い中、拙作においでくださりありがとうございます。
仰る通り、かなり重篤な状態ですね(笑)。
一目惚れというのはそう言うものなのかも知れませんが、それが成就するかどうかは別の話ですからね……。
第二章 第06話 男たちの朝への応援コメント
久しくコメント失礼いたします❀
最後のオチが好きです(*´∀`)♪
モヤモヤが綺麗に剃られました
作者からの返信
唐灯 一翠さま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
最後のしょーもないオチを気に入ってくださり、うれしいです(笑)。
異世界?転移して初めての朝、右も左も分からない状況なのに、何となくのんきな男どもの姿でした。
編集済
職員室転移 第二部 登場人物中間紹介1への応援コメント
わかりやすい紹介、ありがとうございます!
やっぱり、関係性とかとっさに出てこない時があるので、これがあったら、確認にもお役立ちですね!しかし、こうしてあらためて眺めてみると、あちらもこちらも、とんでもない匂いがぷんぷんします(笑)
作者からの返信
佐子 八万季さま。
拙作においでくださり、いつもありがとうございます。
ずっと読んでくださっている方が、こうして節目節目でコメントしてくださることが本当に感無量です。
この長い物語にお付き合いいただき、心の底から感謝申し上げます。
それにしても、我ながら登場人物大杉問題だと頭を抱えたくなります(汗)。
しかもまだまだ増えていきますので……先にご不便をおかけすることへのお詫びを申し上げておきます。
いちいち確認するのもご面倒とは思いますが、活用してくださると嬉しく思います。
癖のあるやつらばかりですが(笑)、今後ともどうぞよろしくお願いいたします
第一章 第04話 地震?への応援コメント
長文失礼いたします。
この回は、読み終えた瞬間に「ああ、これは地震じゃなかったんだ」と思わず声が出そうになりました。
第3話のラストで「世界が揺れた」という衝撃がありましたが、第4話ではその"揺れ"を読者にも体験させるような描写になっていて、とても引き込まれました。
特に印象的だったのは、揺れている最中の臨場感です。
机の下へ潜る判断や、上野原先生を真っ先に避難させる八乙女先生の行動、轟音の表現、「いつ終わるんだ」という焦りまで、とてもリアルでした。
防災訓練を何度も経験している教師だからこその冷静さも伝わってきて、「これは本当に大地震だ」と自然に思い込まされました。
だからこそ、その後の展開が見事でした。
「あれだけ揺れたのに、何一つ落ちていない。」
この違和感が本当に怖いです。
普通なら散乱しているはずのプリントも、花瓶も、お茶もそのまま。
むしろ何も変わっていないことが、一番の異常になっている。
派手な怪物が現れるよりも、こういう静かな不気味さのほうがずっと印象に残ります。
そして、上野原先生の「何か、薄暗くありませんか?」という一言。
読者がまだ状況を理解できていない段階で、小さな違和感を増やしていく構成がとても上手いですね。
少しずつ世界がズレていく感覚があって、読んでいて背筋がぞくっとしました。
最後の女子高生のセリフも印象的でした。
「ここ、どこなの?」
最初は混乱しているだけの言葉に見えるのですが、この作品の流れを考えると、そう簡単な意味ではないのでしょうね。
主人公はまだ深く受け止めていませんが、読者側は「もう元の世界ではないのでは」と考えてしまいます。
こういう主人公と読者の認識のズレを利用した演出は、とても好きです。
また、この作品は異世界転移という題材でありながら、派手な演出だけに頼らず、「違和感」を積み重ねて恐怖を生み出しているところに魅力を感じます。
日常が丁寧に描かれていたからこそ、その日常が静かに崩れていく様子が際立っていました。
続きを読まずにはいられません。
この異変の正体と、先生たちや子どもたちがこれからどう行動していくのか、とても楽しみにしています。応援しております。
作者からの返信
Songさま。
おいでいただいた初日から、しっかりお読みくださり、しかもこのように丁寧なコメントをくださることに心から感謝申し上げます。
ちょっと熊本のことがあってあまりにもタイムリーな話になってしまいますが(汗)、おっしゃるようにここで起きたのは地震ではありません。
ただ、涼介たち当事者にはどう考えても地震が起きたとしか感じられていない、そのギャップをお読み取りいただけたことを嬉しく思います。
また、描写のひとつひとつにそれなりの意味を込めているのですが、それらにもしっかり気づいてくださっていて、がんばって執筆する甲斐を感じています。
本当にありがとうございます。
とにかく、これで彼らは異世界?に転移してしまいました。
彼らがどんな風にこれから振る舞い、さまざまなことに対処していくのか……現在493話まで投稿しておりますが、これからもSongさまの都合の良いペースで末永くお付き合いいただけるよう、祈っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第03話 異変への応援コメント
長文失礼いたします。
第1話、第2話と穏やかな学校の日常を丁寧に描いてきたからこそ、この第3話のラストは本当に鳥肌が立ちました。
まさに「日常が壊れる瞬間」という感じでした。
読んでいる間は、卒業生が遊びに来たり、職員会議前の雑談があったりして、いつもの学校の風景だと思っていたんです。
だからこそ最後の一文の破壊力が凄まじかったです。
「――世界が、揺れた――」
この一行で、一気に空気が変わりました。
しかも、その前段階の違和感の積み重ねがとても上手いんですよね。
校長室に来客がいること。
職員会議直前に六年生が戻ってくること。
神代君の異様な様子。
「ここで、みんなに聞いてほしい」という言葉。
読みながら「何かがおかしい」と感じるのですが、決定的な答えは見せない。
だからページを閉じることができませんでした。
また、先生たちの描写も本当に魅力的です。
職員室の何気ない会話だけで、それぞれの性格や関係性が見えてくるのがすごいですね。
鏡先生の頼もしさ、不破先生の面倒見の良さ、黒瀬先生の柔らかい雰囲気、椎奈先生の快活さ。
大人数が登場しているのに、不思議と誰が誰なのか混乱しませんでした。
学校という一つの社会がしっかり存在しているように感じます。
そして何より、八乙女先生の視点が好きです。
周囲をよく見ていて、人のことをちゃんと理解しようとしていて、それでいて少しユーモラス。
だからこそ読者も自然と同じ目線で学校を眺めることができるんですよね。
その主人公と一緒に「何かがおかしい」と感じながら読めるので、ラストの衝撃がさらに大きくなっていました。
異世界転移ものと聞くと、どうしても最初から派手な展開を想像しがちですが、この作品は日常を丁寧に積み上げているからこそ非日常が際立っています。
今まで描かれてきた先生たちや子どもたちが、この先どうなってしまうのか。
異世界そのものよりも、まず「この人たちの行く末が気になる」と思わされました。
素晴らしい引きでした。
完全に続きを読まされる終わり方です。応援しております。
作者からの返信
Songさま。
拙作第三話をお読みくださり、ありがとうございます。
お褒めの言葉に、嬉しくも大変恐縮しております(汗)。
同時に、構成の意図を汲み取っていただけることがこれほど励みになるということを、改めて感じております。
あらかじめ申し上げておくと、本作は本当の本当に登場人物が多いのです。
なるべく混乱のないように描き分けようと努力はしているのですが、それが独りよがりになっていないかどうかがとても気になっています。
ですから、そのようにおっしゃっていただけると、とてもほっとします。
とは言え、これからも油断せずに書き進めていこうと思います。
基本的には涼介の視点で進んでいきますが、時折三人称になったり別の人物の視点に移ったりしております。
彼らがどんなことを見て思い、考えて行動しているのかを楽しんでいただければこれほどうれしいことはありません。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第02話 職員室にてへの応援コメント
長文失礼します。
この回は大きな事件が起こるわけではないのに、職員室の空気がとても自然で、気付けば最後まで一気に読んでいました。
特に感じたのは、先生同士の距離感の描写がとてもリアルだったことです。
黒瀬先生の軽妙なツッコミ、不破先生の落ち着いた大人らしさ、上野原先生の真面目で少し不器用なところ、それぞれの個性が会話だけでしっかり伝わってきます。
説明的にならず、「この人はこういう性格なんだな」と自然に理解できるのがすごく上手いですね。
八乙女先生も、本当に親しみやすい主人公です。
周囲からいじられながらも嫌味がなく、ちゃんと周囲との信頼関係が感じられるので、読んでいて安心感があります。
教師という立場でありながら、どこか等身大の大人として描かれているところが魅力的でした。
そして今回は「鶏の酒蒸し」のくだりが最高でした(笑)。
まさか料理の汁をそこまで熱く語るとは思わず、思わず笑ってしまいました。
「ジョッキで飲みたい」という発言もインパクトがありますし、その後の「汁好きなんだ」「汁マニアファミリー」という流れには完全にやられました。
こういう、一見くだらないやり取りなのにキャラクターの人柄が見えてくる会話はとても好きです。
最後に上野原先生が「汁好きって……ちょっと変態っぽいかも」と口にするオチも絶妙でした。
真面目な彼女だからこそ、ぽろっと本音が漏れてしまった感じが可愛らしくて、思わず笑顔になります。
まだ異世界らしい展開には入っていませんが、だからこそ今の日常が丁寧に積み重ねられている印象を受けました。
この穏やかな学校生活が、この先どのように異世界へとつながっていくのか。
冒頭の「異世界って……信じるか?」という問いが頭に残っているので、その答え合わせを楽しみに続きを読ませていただきます。
素敵なお話をありがとうございました。続きも応援しています。
作者からの返信
Songさま。
引き続きお読みくださり、ありがとうございます。
まだ第二話ですので、登場人物紹介という側面が拭いきれませんが、彼らのやり取りから性格などを読み取っていただけるのはうれしいですね。
汁については、個人的にもいろいろと思うところがありますので、つい熱くなってしまったかも知れません(笑)。
作中では「汁マニアファミリー」の活動について深掘りすることは(多分)ありませんが、そんな個人的なサークルがあることを覚えておいていただければ幸いです。
ライトノベルでは第一話目で読者をしっかりつかんで離さないことが重要で、そのためにはまずは素早い展開が好まれるとは聞きますが、とりあえず商業作品でもありませんので、最低限必要な描写は外したくないなあなどと思っていました。
ですので、日常を評価してくださることは本当に嬉しく思います。
第一章 第01話 帰りの会への応援コメント
先生という仕事は、子どもたちだけではなく、先生自身もまた毎日いろいろなものを背負っているのだなと感じながら読ませていただきました。
冒頭の「異世界って……信じるか?」という一文で何が始まるのか気になったのですが、そこから一転して、ごく普通の小学校の帰りの会へとつながる構成が面白かったです。
「異世界ものなのに日常から始まる」というギャップが、これから起こる出来事への期待を高めてくれますね。
八乙女先生も非常に親しみやすい主人公でした。
バツイチという過去をさらりと語りながらも、自虐ばかりではなく、子どもたち一人ひとりをちゃんと見ている姿に、人柄の良さが自然と伝わってきました。
教育実習生の上野原先生も印象的でした。
細案を何度も確認してほしいと言う真面目さや、帰りの会で少し慌ててしまう姿が、とても新人らしくて応援したくなります。
教師経験がある方なのかな、と感じるくらい、学校現場の空気や会話が自然でした。
また、派手な事件を起こさずに、人間関係や職場の距離感を少しずつ描いているのも好きでした。
山吹先生との微妙な距離感や、職員同士の何気ない会話など、「何かありそう」と想像させる書き方が上手く、続きを読んで確かめたくなります。
異世界へ転移するまでの「日常」を丁寧に積み重ねているからこそ、その後の非日常がより映えそうですね。
まだ序盤ですが、この穏やかな空気がどう崩れていくのか、とても楽しみです。
素敵な作品をありがとうございました。
続きを読みに伺います。
作者からの返信
Songさま。
拙作「職員室転移」においでくださり、ありがとうございます。
このようにコメントをいただけて、とても嬉しく思います。
他の方へのコメントでも触れていますが、冒頭の涼介の台詞は、当初はありませんでした。
そう言っていただけると、いろいろ考えた末に追加してよかったと思いました。
八乙女涼介や上野原玲のことをしっかり読み取っていただけて、こちらもうれしいです。
今でもそれほど筆力は変わっていないと思いますが、何しろ本作は処女作でして、後から読み直すとあれこれと修正したくなります(汗)。
ただ、一生懸命書いたものなので、そのように評価をいただけることは本当に励みになります。
まだ本作は完結しておらず、半分越えたかどうかくらいの先の長い物語ですが、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
第六章 第19話 星祭り 第一日目 ―1―への応援コメント
あ〜ちゃんとジュンイチさんがリィナのところ、泊まるんですね?
奥さんは気づいているんだろか?
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日も暑い中、拙作においでくださりありがとうございました。
ちゃっかりしてますよね、久我純一は(笑)。
英美里が夫の様子に気づいているかどうか……女性はこういうことにはそこそこさといように思いますので……。
第二章 第15話 巫女様への応援コメント
ついに動き出す予感が…
知ってる人が現れましたね。
地下の?え、異世界ってそういう??こと、ですか??
作者からの返信
蒼埜 葉琉さま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます。
仰るように、ある意味ここがひとつのターニングポイントではあると思います。
謎の女性が話したエレディール共通語が何を意味しているのか……今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
第二章 第08話 役割分担への応援コメント
班分けのところ、文化祭の準備みたいでちょっとワクワクしました😊
でも内容はめちゃくちゃサバイバルで、そのギャップにドキドキです🫢
鏡班長って呼び方、イイですね✨
作者からの返信
憮然野郎さま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
そうですね~。
でも目的のために班別に役割分担していくという意味では、本質的に文化祭も彼らのサバイバルも同じようなものだと私も思います。
呼び方にこだわるところなんて、置かれた状況は結構絶望的なのに、どこかわくわくする気持ちがあるのかも知れませんね。
第二章 第03話 最初の食事への応援コメント
異世界転移?っぽいのに、対応が災害後みたいな・・・。
自分達だけ取り残されて生き残っちゃったら、こんな感じになるのかな、って感じですね。
冷静に対応出来る先生達がいる、職員室で良かった・・・のかな。
非常用グッズが切れたらどうするのかも考えないといけないですねー😅
作者からの返信
暁 黎さま。
拙作「職員室転移」においでくださり、ありがとうございます。
仰る通り、正に彼らは「災害」だと認識していると思います。
その前提で、これから何をどうしていくのか考えて行動に移していくのでしょう。
とは言え、これもご指摘通りですが、備蓄もいつかは尽きてしまうわけで、職員室と付帯設備というある意味ラッキーな状況をどう生かせるのか……今後の物語を楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第六章 第18話 エレディールの暦への応援コメント
わたしって、単純なんだろうなと思います。
解決すると思ってました。
でもそれじゃ、お話になりませんものね。
いずれにせよ、星祭りは楽しみですね。
校長先生、まだ話してないのか?まあ話せずにいることも多々ありますね!
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作に今日もおいでくださり、ありがとうございます。
いえいえ、シンプルに片づくのならそれが一番ですよね。
今回の子どもたちの衝突は、特に芽衣と聖斗がお互いに二人ずつとぶつかってますし、魔法がらみということもあっていろいろ複雑なんだと思います。
次話からまたザハドに舞台が移って、星祭りの様子が描かれます。
五日間の祭りの果てに何が待つのか、楽しんでいただければ幸いです。
朝霧校長のことも含めて。
第四章 第17話 ザハド訪問三日目 その2への応援コメント
手紙の中身、めちゃくちゃ気になりますね。
それに、ひらがなで「てがみ」と書かれているのも。いったい、誰が何を書いたのでしょうか?
作者からの返信
翠川 あすかさま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
朝霧校長が受け取った「てがみ」、いろいろと不審なことが多すぎるんですよね……。
その内容も書いた人間も、作中ですでに明らかになってはいますが、それまでの展開も楽しんでいただければ幸いです!
編集済
第一章 第02話 職員室にてへの応援コメント
食べ物の会話がなんか、本当に現実みたいで、面白いです!!汁好き笑笑!!
あと、文章力がめちゃくちゃ高くて、すごく勉強になります!!すごい現実味があり、表現力?というか、読んでるだけで頭の中でイメージ出来る感じが!!
これから読ませていただきます!!
作者からの返信
ざっきーさま。
拙作「職員室転移」においでくださり、ありがとうございます。
しかも早々にお星さまでご評価くださり……心から感謝申し上げます。
おほめの言葉に、うれしくも大変恐縮しております(汗)。
ただ、先がとても長い物語になりますので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第六章 第17話 憂いへの応援コメント
何事も時間が必要なのかもしれませんね!
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日も拙作においでくださり、いつも本当にありがとうございます。
そうなんですよね。
問題が起こるとなるべく早く解決したいとどうしても思ってしまいがちですけれど、やっぱり時薬ってあると思います。
私も待てる人になりたいですね。
第六章 第16話 衝突2への応援コメント
行けー!ひるむな!がんばれ!三人共! というのは間違い?
ルナちゃんは、どうして拒むんでしょうな。
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます。
いえ、涼介も同じような判断をしたんだと思います。
その先に待つのが、どんな状態であれ。
瑠奈が涼介からの精神感応を拒むのは、どうしてでしょうね。
それほど深刻な理由というわけではないようですが……。
第六章 第15話 困惑への応援コメント
あれれ。でもこれでスッキリかたが付いて、みはねちゃんとも仲が戻ればいいんじゃないかな。
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
どうなんでしょうね。
芽衣は澪羽だけじゃなくて、聖斗ともすれ違ってしまったわけですから……。
もちろん、本人は何のことかまったく分かっていませんけれど。
第六章 第14話 聖斗の決意への応援コメント
大丈夫ですよ!卵焼きできなくてもいい、と言ってくれる人はいたし。
まあ、私も練習はやめましたけどね、才能ない。って。みんなやさしいなん!
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
ぶたさんの言葉を、聖斗に届けてあげたいですね。
彼もしっかりと吹っ切ってのことならいいのですが、果たしてどうなのか……。
第四章 第10話 昼間の回想 その2への応援コメント
やっぱり、出来過ぎなんですかね。やっぱり怪しいのかな。
どうなっていくのか気になりますね。
作者からの返信
翠川 あすかさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
どうなんでしょうね。
うまくいっている時ほど、足元には気を付けた方がいいという戒めのようにも思えますが、ここは日本ではありませんからね……。
日本的な常識が通じるといいのですが。
第一章 第36話 天方家旅行記1――白ひげへの応援コメント
おはようございます。
この場をお借りして御礼申し上げます。
この度も拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。いつもいつも応援していただき、本当にありがとうございます。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
今日も拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
いつもご丁寧にすみません(汗)。
私の方こそ楽しませていただいていますので、ほんの気持ちをお送りしました。
近況ノートの方での宣伝にも、心から感謝申し上げます。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
編集済
第三章 第79話 転移の真実への応援コメント
鏡さんには現在別の奥さんと娘さんがいるんでしたよね?
ということは、すみれさんは別れた奥さん?または…?
その辺りが恨みに繋がるのかな…?今の家族にとってはよい夫、よい父親だとしてもやっぱり根底に何か冷たい人柄を感じますね。
こうなってくると、鏡さんが魔法を使えるのかどうか、気になってきました。使えたら怖い…。
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作に今日もおいでくださり、ありがとうございます!
仰るように龍之介には千歳という妻と、志桜里という実の娘がいます。
つまり、すみれやゆうごは、るいすきぃさまが考えられるような関係性に近いものだと推測できますね。
龍之介はその場の感情に任せて動くような男ではないので、彼の中にはそう行動すべき理由があったのでしょう。
それが何なのか……いずれ明らかになるまで、物語を楽しんでいただければと思います。
ちなみにこれは言っても構わない情報なので明かしますが、現状では龍之介は魔法を使うことは出来ませんし、その素質もありません。
第二章 第06話 男たちの朝への応援コメント
髭剃りの話題でみんながわちゃわちゃしているのが可愛くて、思わず笑ってしまいました🤭
でも、その裏にある「ここはどこなのか分からない」という不安…。
この“日常の温度”と“非日常の影”のバランスがすごく好きです✨
作者からの返信
憮然野郎さま。
続けて読んでいただき、コメントもくださってとても嬉しく思います。
周囲の環境に関わらず、一日は勝手に始まり、ひげも伸びるわけです(笑)。
仰るように非日常的状況の中での日常を切り取ったエピソードでした。
当然お腹も減るということで、生き物というのはなかなかに因果なものだと思います。
第二章 第05話 眠れぬ夜への応援コメント
星空もISSも見えるのに、地図上に存在しない場所って…もう設定が最高にゾクゾクします😆
静かな夜の描写がリアルで、まるで自分も同じ場所にいるみたいです✨
作者からの返信
憮然野郎さま。
引き続きお読みくださり、ありがとうございます!
お言葉、恐縮しつつもとてもうれしいです。
どことも知れない場所で夜を迎える恐怖というのは、なかなか言葉にしづらいところでした。
涼介にとっての救いは、彼がひとりぼっちではないことでしょうか。
第二章 第04話 星空への応援コメント
緯度も経度も分かったのに「陸地がない」って、どういうことなんでしょうか🫢
この違和感が物語の核心につながりそうで、すごく気になります🤔
作者からの返信
憮然野郎さま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
そうなんですよね……。
仰るようにこの異常な状況がこの世界のことを説明しているのですが、その詳しいところを涼介たちが知るのはもう少し先の話になりそうです。
この先の展開も楽しんでいただければ幸いです。
第六章 第13話 聖斗の苦悩への応援コメント
ああ、これって私が出汁巻き玉子焼きができないでぐちゃぐちゃになる時の感情に似ているなん。器用な主婦ならサッサッとできてこんなお弁当しか作れなくてごめんねって言えるたくましさに、嫉妬しちゃってるんだよなん?
作者からの返信
ぶたさんさま。
暑い中、今日も拙作においでくださりありがとうございます。
なるほど、確かに似ているのかも知れませんね。
特に聖斗の場合は、親友である朝陽と、密かに好意を持っていた芽衣との関係性も深く影響しているのでしょうが、どうにもならないもどかしさが彼をこうしてしまいました。
第六章 第12話 岐路への応援コメント
あ〜やってしまったか〜!
作者からの返信
ぶたさんさま。
二話目をお読みくださり、ありがとうございます。
いろいろとすれ違いが重なってしまっていますね。
涼介が危惧していたようなことが、現実となりつつあります。
第六章 第11話 芽衣の思いへの応援コメント
こんにちは。まだまだウーロン茶飲みたいところですが、散歩にはまだ暑いので来てみました。
メイちゃんも辛いところですねん?でもこれから良くなっていくのかな。今日は2作ありますので次も読めますよー!
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作においでくださり、いつもありがとうございます。
二作書かれた時に、こちらも二話読んでいただけるとは、何と律儀な……。
心から感謝申し上げます。
タイトル通り、芽衣には芽衣の想いがあるわけて、必ずしも理不尽に行動しているというわけではないんですよね。
まあそれは他の子たちにも言えるのですが……。
これからそちらにお伺いしますね。
第六章 第10話 バーカへの応援コメント
夏井さんはほんと命名の天才ですね〜真白女性か男性かわかりませんでしたよー。彼女とあるから女性なんだなんって。今日の八乙女さんはある意味、今日の新作のぶたさんと似たような感じなのかも。
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作に今日もおいでくださり、ありがとうございます。
まあ真白は養護教諭ですからね。
とは言え、昔はほぼ女性だった養護教諭も、最近では男性も1~2%くらいはいるそうですね。
真白には兄がいて、彼は白人《はくと》。
母親は白帆《しらほ》という風に、「白」という字が使われているようです。
涼介と似ていると言うと、ぶたさんも何か新たな悩みの種を抱えているということでしょうか。
ちょっとおっかなびっくりですが、これからそちらにうかがいますね。
第六章 第09話 精神感応への応援コメント
え?もしかして最後のコンコンコン。も校長じゃなくて怪しい誰かなんですかねー?
一気に謎が解明して、は〜さすがですよ〜!
というところで偶然新作が出来上がりました。どうかよろしくお願いしますね笑☺️✨🙏
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
最後のノックはの主は次話ですぐに分かりますが、夜ということもあって、ちょっと怪しい雰囲気が出ているかも知れませんね。
澪羽の件に関しては、出来るアドバイスはとにかく出来たというところでしょうか。
「夏休み」の方、拝読しましたよ!
たまたまタイミングが合って、すぐにコメントをお送りできました。
第四章 第04話 禁足地への応援コメント
少しずつ、進展してきましたね。
うまく意思疎通できるといいですね!
作者からの返信
翠川 あすかさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
仰る通りなんですよね。
十分に意思疎通できることが、彼らが元の世界に帰るためには絶対的に必要なことですから、とりあえず順調に事がすすんでいると言えますね。
第六章 第08話 Confessionへの応援コメント
なるほど!八乙女先生頭がいいな!
今までの行いが帳消しになりましたよ!
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日も拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
まあ涼介も芽衣から直接聞いたわけではないと思いますが、多分当たっているのでしょうね。
とりあえず結果オーライでよかったと思います(笑)。
第三章 第124話 再現への応援コメント
粉物→( ゚Д゚)ノ<はいはいはーい!私もそう思います!わたしいい果物ナイフ持ってますよ!
作者からの返信
左手でクレープさま。
いつも楽しいコメントを本当にありがとうございます。
もういっそ、この話し合いにクレープさんも混ざっちゃえ!と思います(笑)。
結構話が早く片づく気がします(いろんな意味で)。
編集済
第三章 第122話 美童への応援コメント
『そろそろ出番かーーーーーーーー!!!』
サウスポーな粉物は、文字越しに事態が鮮明になっていくカクヨムの世界の何かに目を凝らしながら、心の中を通り越して鬼神の如く怒号を吐く( ゚Д゚)<くわ!
作者からの返信
左手でクレープさま。
そう来ましたか……。
まさか魁人のせりふ返しで来るとは……。
というか、クレープさんが左利きだと知って今さら「なるほど」と思っております。
そう言えばクレープさんはベーシストだったと記憶していますが、サウスポーの方も右利きと同じ持ち方をするのかな、なんてちょっと気になりました。
第三章 第121話 嗚咽《おえつ》への応援コメント
(´・_・`)……
作者からの返信
左手でクレープさま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
>(´・_・`)……
クレープさんの感情が読めないっす(汗)。
第一章 第08話 特別への応援コメント
サリアさんが怖いって言うのが、何かあんのかなと。
瑠奈ちゃんは鋭いから。
作者からの返信
平 一悟さま。
最新話にいつもおいでくださり、本当にありがとうございます。
仰る通り、これまでのことを考えると瑠奈の発言には何かしらの根拠があるのでしょうね。
怖いと言ってもいろいろあるのですが、この場合何なのか……。
「旧き島篇」を引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第一章 第08話 特別への応援コメント
サリアさんは八人の乙女の一人なのかな?
作者からの返信
英 悠樹さま。
最新話をお読みくださり、いつもありがとうございます。
>八人の乙女の一人なのかな?
む、むむむ……!?
ど、どうなんでしょうねえ、あははは(汗)。
第二章 第03話 最初の食事への応援コメント
こういう極限状態で、食事しながら少しずつ会話が戻っていく感じがすごくリアルですね。
作者からの返信
憮然野郎さま。
拙作にコメントをくださり、心から感謝申し上げます。
御言葉、とてもうれしいです。
どんな苦境においても、悲しみがあっても、どうしたってお腹が減るのですよね。
そしてお腹が膨れれば、気持ちも落ち着いてくるわけで、必要なことなんだと思います。
第二章 第02話 話し合いへの応援コメント
半径20mだけ転移してるって設定、すごく斬新ですね❗️
でも生活の話が始まると一気に“現実の危機”って感じでゾクッとしました😱
作者からの返信
憮然野郎さま。
引き続きお読みくださり、ありがとうございます。
半径となると、やっぱり円とか球を想像しますよね。
この時点ではこの転移が人為的なものなのか、自然発生的なものなのか判然としませんが、とにかく転移してしまった彼らは生きていかなければなりません。
仰るように、危機は現実なのですよね。
第一章 第06話 草原への応援コメント
この転移の仕方、ただの異世界じゃないですよね?🫢
“職員室だけ”っていう不自然さが伏線っぽくてワクワクします😆✨
作者からの返信
憮然野郎さま。
拙作においでくださり、ありがとうございます。
そうですね。
転移先がどこなのか、どうして職員室だけなのか、すでに投稿したエピソードの中で判明していますので、これからも楽しんでいただければ幸いです。
第六章 第07話 話を聞かない男への応援コメント
ははは、おかしいですね!天丼とはうまい言い妙?
とりあえずはみはねちゃんが、話してくれてよかったですよねー?笑
ようやっと新作が出来上がりました。面白くないかも知れませんが、読んでいただくと嬉しいです!
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日も拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
涼介も話を聞かないわけじゃないんですけれど、たまにこんな風にして天丼をぶちかましてしまうことがあります。
今回の場合は、アイスブレイキングになったようで怪我の功名ではあります(笑)。
これからそちらにおうかがいしますね!
第二章 第29話 話記への応援コメント
犬養が「信じたいわけではない。でも切り捨てるには現実が説明できない」という境界で揺れる姿が実にらしいですね。『詠従』という名前自体が場所なのか思想なのか、それとももっと別の何かなのか……言葉の選び方まで伏線に思えて、妄想がどんどん広がりました!
作者からの返信
瑞唏よう子さま。
いつも拙作「職員室転移」をお読みくださり、本当にありがとうございます。
徹底したリアリストである宗久ですが、その価値観をより強固に育てたはずの少司尊によって、スクラップアンドビルドされている感じですね。
「詠従」についてはいずれ明らかになりますが、これは「音」から作られた言葉……というところでしょうか。いずれにしても、考察していただけるのは素人物書きにはこの上ない喜びです。
職員室転移 第二部 登場人物中間紹介4への応援コメント
コメント失礼いたします。
自分のペースではありますが、毎話とても楽しく拝読しております。
第1章では、転移してしまった面々が手探りで生活を整えていく様子や、現地の人々との交流が丁寧に描かれていて、少しずつ明かされていくエレディールやギームの謎に引き込まれました。そして終盤の怒涛の展開には、思わず何度も声を上げてしまいました(笑)。
第2章に入り、今度は残された人たちが少しずつ繋がっていく構成の妙に唸らされました。特に暁と志桜里の交錯にはゾクゾクしました……!
二つの世界の一部が入れ替わったこと、過去にも同様の現象があったこと、そしてそれを知る御三家と分家という壮大な世界観の設定が本当に面白かったです。
第3章も、じっくりと大切に拝読していきたいと思います。
作者からの返信
裕邑月紫さま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
お褒めの言葉に、恐縮しつつもとても嬉しく感じております。
しかしそのようにおっしゃっていただけるのも、裕邑さまがこの長い物語をずっと読んでくださっているからこそです。
まだまだ先が続くこの「職員室転移」ですが、これからも引き続き楽しんでいただけるように、がんばって執筆を続けていこうと改めて思います。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします!
第一章 第07話 始まりへの応援コメント
こんにちは
涼介さん、助かって良かったです!
それにしてもここはどこ……。サリアさんは何者なのか?
この場をお借りして、拙作にキラキラお星様、素敵なレビュー、ありがとうございました!m(_ _)m
作者からの返信
加須 千花さま。
最新話においでくださり、ありがとうございます!
そうですね。
かろうじて命をつないだというところですが、意識を取り戻したということはひと山越えたと言っていいと思います。
しかし仰るように、サリアがまだ敵なのか味方なのか分かりませんし、瑠奈を確認できていないわけですから、本人も言うように油断は出来なさそうです。
こちらこそ、長い間おうかがいできず本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ようやく時間が出来ましたので、前に言ったかも知れませんが、とにかく未読のままになってしまっている作品を楽しませていただこうと思っています。
しばらくは応援のハートのみで読み進めることを、ご了承ください。
第一章 第31話 遭遇への応援コメント
おはようございます。
この場をお借りして御礼申し上げます。
この度も拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。いつもいつもご支援いただき、本当にありがたく思っております。心より御礼申し上げます。今回も嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
また、新作にもお越しいただき、フォローいただき、重ねて御礼申し上げます。とても励みになっております。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
ご丁寧なお言葉、大変恐縮しております。
いつも御作では楽しませていただいていますので、その気持ちをお送りしたまででして、こちらこそ本当にありがとうございます。
これからも拝読にうかがいますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第07話 始まりへの応援コメント
一難去ってまた一難でしょうか?
長編を同時に書くのは大変でしょうね。みんな応援してます。
作者からの返信
高井希さま。
またしても遅い更新なのにも関わらず、あたたかい言葉をいただいて本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
状況的にいち段落はしたようですけれど、仰るように完全に安全が保障されているようにはちょっと思えない感じです。
六月までは本当に大変でしたが、ようやく少し余裕が出てきましたので、次話はそれほどお待たせせずにお送りできると思います。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第07話 始まりへの応援コメント
続きキター!
二人とも助かってたのかよかった。
絶対絶命だから、どうなっているのかと心配しました。
いやいや、良かった。
終わりの方が不穏だけど。
作者からの返信
平 一悟さま。
大変お待たせしてしまい、申し訳ありませんでした!
実際、仰るように涼介も瑠奈もギリギリのところだったと言えると思います。
ひとまず何とか、というところですね。
>終わりの方が不穏だけど。
エレディールとは少々毛色が違う場所のようではあります。
ちょっとヤバい感じですね……(汗)。
第一章 第07話 始まりへの応援コメント
コメント失礼します。
更新ありがとうございます。
お待ちしておりました。
また楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
集落 調停さま。
久しぶりの更新なのにも関わらずお読みくださり、励ましの言葉までいただいて本当にうれしく思います。
本当にお待たせしてしまい申し訳ございません。
とは言え、これからはもう少し早く続きをお送りできると思います。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
第六章 第06話 衝突への応援コメント
あ〜何故かもの思いにふける八乙女先生っば!
なんて今新作の描きかけで来てしまいましたん。
作者からの返信
ぶたさんさま。
暑い中、拙作においでくださりありがとうございます。
人の話を聞くとか言いながら、あれこれ途中で考え込むのは涼介のしょーもないくせですね。
まあそれが却って、澪羽に話そうという気を起こさせたわけですが……。
先ほど「夏休み」にお邪魔しましたよ!
第三章 第15話 再び接近への応援コメント
ついにこの瞬間が来ましたね(笑)。
エリイナさんも、なにか知っていそうで、続きが気になります。
作者からの返信
翠川 あすかさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
双方とも慎重を期しての、ようやくの出会いとなりそうです。
エリィナが何者なのかも含めて、今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
第六章 第05話 苦悩への応援コメント
う~ん、お互いに羨ましい関係かあ。
できないことができて、それにコッソリ話もできるなんてね?
ちょっと仲間はずれにされた気分なのでしょうか。
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日もようこそ拙作においでくださいました。
澪羽に対する芽衣の気持ちは、きっといろいろと複雑なのでしょうね。
普段の芽衣はあまり細かいことにはこだわらない、おおらかな感じなのですが、魔法の件はいやなハマり方をしてしまったようです。
どうなるんでしょうね、二人は。
第六章 第04話 新編成への応援コメント
なかなかいいメンツなのてはないかと思いますが、
純一さんというのはやはり一目惚れされた方なのですね!
まぁでも必死に話そうとするから、適任なのかもしれないですね!
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
そうですね、今回の編成は現状を確かめた上でのことですから、最初の班よりも最適化されていると言えるのかもしれません。
純一はその純一ですね。
おっしゃるようにコミュニケーションがしたいという一心で話すのが、外国語会話上達の秘訣だと聞いたことがあります。
確かに適任でしょうね(笑)。
第二章 第29話 話記への応援コメント
すさまじく壮大になってきましたね!
どうなってしまうのか予想もつきません。
とりあえず、犬養はちょっと反省してほしいです!
作者からの返信
佐子 八万季さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!!
仰る通り、風呂敷がどんどん広がっております(汗)。
回収がなかなか大変ではあるのですが、それも楽しんで執筆をつづけてます。
こんな話を聞かされた宗久がどんな行動を今後取っていくのか……ご期待に沿えるものになるようがんばります。
反省して欲しいですね(笑)。
第三章 第07話 In a Piquetan Market 1への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
八乙女先生と瑠奈ちゃん、とりあえずお元気そうで何より( ノД`) 見知らぬ街に着き、珍しい物もたくさんあるでしょうが、ゆっくり観光している場合でもないんですよね。どこで誰から狙われるか分からない状況ですし……Σ(゚Д゚)
まあ、この二人ほどではないにせよ、日本でも何かとそれなりにヤバい状況ではありますね。
どうかどうか、八乙女先生と瑠奈ちゃんが無事に逃げおおせることができますように。山吹先生達と再会できますように。
あ、それと、あのゴミおばさんと甥っ子が地獄に落ちますように、切に願っております。
作者からの返信
そうすみすさま。
拙作にいつもおいでくださり、本当にありがとうございます!
何が何だか分からないまま、ピケの街に降り立った二人ですが、まあ彼らを放っておいてくれるはずもなく……(笑)。
見守ってやってください。
どこの国でもいろいろとあるものですね(汗)。
五味村文江とアホな甥っ子には、いずれキツいおしおきを待っていることでしょう!
第三章 第61話 我慢への応援コメント
まさか、いじめも鏡先生が関わっていたとは…。
多分魔法を使える体質と何か関係があるんですよね?
作者からの返信
るいすきぃさま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
教師がいじめに加担しているどころか、まさか首謀者だったとはちょっとにわかには信じられないところだと思います。
一体何が龍之介をそんな行動に走らせたのか……いずれ明らかになるのを楽しみしてくださるとうれしいです。
まあどんな理由があったとしても、許されることじゃないですけどね……。
第六章 第03話 再編への応援コメント
うまく運んでいますねー!それならば、今の状態もいい状態に運んていけそうですね?久しぶりに安心する回でしたねー!
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日もおいでくださり、いつも本当にありがとうございます。
何と言うか、理想的な会議の進み方ではありますね。
意見の相違はあるかも知れませんが、向かっている先が同じという感じがします。
ちょっと不穏な回が続いていましたからね(笑)。
(もうないというわけではありませんが……)
第四章 第07話 馬車への応援コメント
おはようございます!
最初の街とは始まりの街とも言えそうですね。ここから全てが始まった!そんな意味でしょうか(^^)
お忙しい中、拙作短歌にお越しいただきありがとうございます。
お星様も頂戴し光栄です🎶
作者からの返信
千央さま。
拙作においでくださり、いつも本当にありがとうございます。
ザハドがこのように呼ばれる本当の理由は、恐らく相当先になって明らかになると思います。
もちろん、仰るような意味ももちろん含まれています!
こちらこそ楽しませていただいて、お礼を申し上げます。
その気持ちをお送りいたしました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第六章 第02話 提案への応援コメント
そうですねー笑、確かに23人分の食材って重いですよね〜?
たしかに八乙女さんが適任かと思ってたけど、校長先生まだ言い出してないし。
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
そうなんですよね。
食事の準備は、簡単そうなものでも意外な手間がかかっていることも多いですからね。
だから、たとえそれが仕事でやっていることだとしても、他人の為に食事を作るということは、たくさんある仕事の中でもダントツに尊いもののひとつだと私は思っているんです。
だから、いつもぶたさんが一生懸命料理している様子に、感銘を覚えているわけです。
これまでの経緯を考えれば、外との交渉は涼介一択ですよね。
多分本人もそれなりに理解はしているでしょう。
第三章 第59話 二重人格への応援コメント
アーチーが助かってよかったです。
エミさんの二重人格ってどんな魔法かとおもったら…
普段ダラダラしないとダメなんですね。面白い!
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
いろいろと踏んだり蹴ったりのアーチークレールでしたが、仰るように最後のところで救われたかもしれませんね。
エミリアージェスの魔法は……正直うらやましいですね(笑)。
もし私がその力を持ってたとしたらと妄想してしまいます。
第二章 第26話 浮遊への応援コメント
犬養課長が「扉を開けます」と答えた瞬間、事件ではなく“世界そのもの”へ足を踏み入れたようで鳥肌が立ちました。少司の「消す」は命だけでなく、それまでの常識や価値観を消す宣告にも思えて深いですね。
そして浮遊する座布団が妙に生活感のある演出だからこそ、魔法の現実味が際立っていました。九条が終始静かなのも逆に不気味で、彼こそ物語の核心を握る存在なのでは、と想像が膨らみました!
作者からの返信
瑞唏よう子さま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
こういう類の人たちの言葉と言うのは、額面通りに受け取ってしまったら割と取り返しがつかない感じで怖いですよね(汗)。
私だったらとても神経が耐えられないと思います。
仰るように、いかにも魔法然とした現象ではないところにリアリティが強調される演出と言えるのかも知れません。
他人事ではないぞと言外に示されているように、宗久は感じたかも知れません。
九条豹牙も、現時点では何ともつかみどころのない人間だと思います。
他に誰も知らない国家的な機密を手にしていると、こんな風になってしまうのでしょうか。
第三章 第119話 切り札への応援コメント
GOOD!
作者からの返信
左手でクレープさま。
端的なコメント、ありがとうございます!
やっぱり切り札は一枚だけじゃダメですよね。
何枚も持って、効果的に切っていかないと。
第三章 第117話 沈黙への応援コメント
樹「二つ目のこれって……ホントは鏡せんせーのことなんじゃないすか?」
……いいえ。二つともですよ><
と思って読んでいましたが、その結論まで辿り着いた感じですね(/・ω・)/よくやった
作者からの返信
左手でクレープさま。
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございます。
そうそう。
あえて自分の口から言わせておいて、あとでそれを否定してドーン!というテクニックですね。
樹はかなり周到に理論武装した上で、この論戦に臨んでいたようです。
第三章 第116話 怒涛への応援コメント
おー!問答が詰将棋のようにひとつひとつ考えられているのが面白かったです。
先手鏡、後手樹 の攻め合いですが、樹九段結構なお手前でございました。
決まり手:八乙女先生(この場にいないけど
作者からの返信
左手でクレープさま。
いつも楽しいコメントをありがとうございます。
このくだりはちょっと長くなっちゃってるなあと思いながら執筆していたのを、ちょっと思い出しました。
そう言っていただけてうれしいですね!
樹がそこそこ有段者でびっくりしました(笑)。
涼介のことは、龍之介には禁じ手みたいなものなのかも知れませんね。
第三章 第112話 Counterattackへの応援コメント
尋問ではなく拷問にすればいいのに(にっこり
ねね。爪を剥ご?教頭先生!小指から一枚づつ(にっこり
作者からの返信
左手でクレープさま。
引き続きありがとうございます。
さーっと顔色を青くしてる橘教頭の姿が見えるようです(笑)。
でも実際に拷問したら、どんな感じになるのでしょうね、彼は……。
第三章 第109話 橘響子の咆哮への応援コメント
次回―――予告~~~!!!
その時、職員室の扉が開た。
ぐさっ!!!
「わたしは粉物!朝霧校長の仇め!星に帰れ!」
そこに現れた茶色系西洋お菓子の手には……果物ナイフ!
常に自身のクリームに入れるイチゴやバナナを屠ってきたその必殺の刃で……
その粉物は、突如現れ、自分勝手なその男を貫いたのであった。
にっこり^^
作者からの返信
左手でクレープさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんです。
何か始まった――(゚∀゚)――!!
龍之介ってば、もう結構な回数クレープさんに殺られてますよね!
まあ本人は相当しぶといようですから、これからも相手してやってください(笑)。
第六章 第01話 勉強の家への応援コメント
なかなかいいですねん笑!
辞書を作るはどこかに私記憶をわすれたようですが、なかなかこの雰囲気はいい!
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作を今日もお読みくださり、ありがとうございます。
何と言うか、順調という感じではあります。
言葉を理解すると言うことは、文化を知ることでもありますからね。
きっといろいろなヒントを得られるのではないかと、思います。
第二章 第19話 挿話 ――葬送――への応援コメント
久しぶりに八乙女先生たち学校メンバーの名前が出てきて、あぁ…そうだったよね、と悲しくなりました。
校長先生の死もあらためて重く、鏡先生や壬生先生はどんな顔して遺体を見ていたのでしょうか。もう話がだいぶ進んだことによって、怒りは過ぎてしまったから、悔しさや疑問を虚しく感じております。それぞれの無念が晴れる日がきますように!!
作者からの返信
佐子 八万季さま。
拙作においでいただき、いつも本当にありがとうございます。
コメント、いつも嬉しく拝読しています。
そうなんですよね。
この中には実際に手をかけた者がいるはずなのに、しれっと悲しみに憂う表情をして参加している訳ですから、何ともいいがたい気持ちになります。
ただ、一連の事件の片はこれでついたわけではなく、むしろ始まったばかりです。
彼らの行く末と今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第五章 第30話 学校訪問 二日目 その10への応援コメント
まあ、私個人の意見としては超能力に憧れた時期もありましたが、ない方が幸せなんですよねー笑。思いやりとは別にね!ギイムがなくても、なぜか、考えていることがバレてしまう私ではありますが☺️☺️☺️✨🙏
新作はまだできてないのですが、今日は描く気満々でありますので拝読したら何やら面白い変化が出てきてますね!
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日は朝早くにおいでくださったんですね。
ありがとうございます。
そうですね。
努力すればある程度は得られるものと、オセロのようにどちらかにはっきり分かれているものでは、人によって受け止め方は変わってくるでしょうね。
ただ、相手の考えを読む能力だけは、誰にも持ってほしくないと私も思います(笑)。
学校訪問も無事?終わりました。
今日のぶたさんの「夏休み」を楽しみにしていますね。
第一章 第37話 天方家旅行記2――洗礼への応援コメント
河口湖なんだか嬉しみ笑
作者からの返信
なのめさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
もしかしたら、河口湖にご縁があるのでしょうか。
そう言っていただけて嬉しいです。
このエピソードを書いていた時に富士五湖についていろいろと調べましたが、昔は「富士八海」と呼ばれていたと知って驚きました。
第五章 第29話 学校訪問 二日目 その9への応援コメント
やはり私も校長先生だと思いましたねー?
それ以外はさっぱりなのですが。
排除の言葉で、ちょっと怖くなりましたねー!
無事に帰れるのか否や。
やっと短編ができたのでやって参りましたよー☺️☺️☺️✨🙏
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
すみません、こちらにお返事するのを忘れていたようです(汗)。
ここもまた、固有名詞がない状態で会話が進んで、なかなか分かりにくいところではありますが、ぶたさんのご賢察通りです。
表向きはお互いに興味深くも楽しい交流会ですけれど、いろいろと思惑が交錯しているようですね。
関係ないですが、昨日の夜の地震には久しぶりに「おっ?」とびっくりしました。
震度4で、割と近いところでした。
第三章 第02話 方舟への応援コメント
コメント失礼します。
方舟の体制は必要だと思います。だけど満場一致も難しいし、非民主的なのも方舟の中で決裂しそう。先が気になります。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます。
彼らの現状を考えれば、強いリーダーが多少強引にでもみなを同じ方向に向け進んでいくという体制は自体は、決して間違った選択肢ではないと私は思います。
それなら問題は何なのか、ということになるでしょうね。
第五章 第28話 学校訪問 二日目 その8への応援コメント
やはり恐れていたようなことが起こったらしいですねん。
どう動いているのかが、怖いですねん。
死に至らしめることは簡単なはず、食料も頼っているんですから。
これからがハラハラするんでしょうね〜涙
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日もおいでくださり、ありがとうございます。
コメント、いつも感謝しております。
ちょっと自分でもこのエピソードを読み返してみたのですが、何と言うか匂わせばかりで分かりにくいなーと。
もう今さら修正もできないのですが、ふんわりとした話で本当にすみません。
そのようにおっしゃっていただいて、嬉しくも恐縮しております。
これからの展開が楽しんでいただけるものであることを、願っています。
第五章 第27話 学校訪問 二日目 その7への応援コメント
こういうとき、ただぼんやりしている子供だったなと反省中。子供はちゃっかりしてますねー笑。ミハネちゃんは、何を思ったのでしょうか。
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
子どもたちも、こちらの生活の中でそれなりに鍛えられている部分があるのかも知れませんね。
芽衣の場合は、元々の性格ってところでしょうが……。
澪羽の決心は、ほどなく明らかになると思います。
応援してやってください。
第三章 第85話 小さな針への応援コメント
( ゚Д゚)・・・
ちょっと、私もそちらの世界に行かなくちゃって心の朝霧先生が囁くのですが……。
あ!?こんなところに綺麗なナイフがある^^メ
作者からの返信
左手でクレープさま。
引き続きお読みくださり、本当にありがとうございます!
いやあ、クレープさんに登場されたら、きっとバーサーカーさながらに暴れ回ってくれちゃうでしょうね。
まあちょっと間に合わない感じですけれど……。
第三章 第84話 刃物への応援コメント
あ、この禿(勝手に禿な人)ついにカツラ脱ぎ捨てて開き直りやがりましたわね^^^^^^メ
朝陽くんがそのカツラの下の禿に油性マジックで💮書いて、ここまでよく騙しましたと書いてあげましょう!(満面の笑み
作者からの返信
左手でクレープさま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます!!
とうとうハゲに……(笑)。
まあ実際、かなりふてぶてしい態度を言わざるを得ません!
完全に悪いボスムーブやってますから。
クレープさんの希望通りに朝陽が活躍してくれることを願っています……。
第一章 第06話 漂着への応援コメント
コメント失礼します
山吹先生と再会できた後の、急転直下に驚きました。
勢力図が複雑ですが、しっかり練り込まれた構成と、言葉似までこだわる力の入った作品だなと思ってます
続きが楽しみです
作者からの返信
江野ふうさま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
かなりの遠回りの末にやっと会えた二人でしたが、思わぬトラブルで再び引き離されてしまったという場面です。
お褒めの言葉に相応しい内容をこれからもがんばってお送りしていく所存ですが、ほぼ月刊状態になってしまっており、申し訳ありません。
次話についてはもうすぐ上がると思いますので、あと少しだけお待ちください!
第二章 第15話 巫女様への応援コメント
わぁ、巫女さま何者でしょうか!
ベーヴェルス母子が地下都市の民と知っている!
真夜も何かわかっていたみたいですね。
とりあえず、ベーヴェルス母子が流浪の日々から救われてホッとしました。
作者からの返信
佐子 八万季さま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
ようやくベーヴェルス母子の悲惨な放浪が終わって、ひと安心という場面です。
おまけにそこそこ頼もしい手が差し伸べられたと言うことで、サンドラとリウスはもう大丈夫でしょう。
問題は巫女が何者か、ですよね。
エレディールの言葉を操り、二人の大まかな素性まで看破しているわけですから……何者なんでしょう?
第五章 第26話 学校訪問 二日目 その6への応援コメント
お風呂ですか。子供の頃は大好きだったのですが、今ではハワイ流のシャワーで過ごしております。よってお風呂掃除は主人が担当しています。いつからなんでしょうね。温泉にも行った記憶があるのですが。早見優さんと同じです。
でも出来上がったお風呂はすごいですねん!流石ですよ!
風呂上がりにコーヒー牛乳を飲ませてもらったことの無いわたしは変ですか。
情報開示、そうですねー難しいところと思いますが、うまいきっかけになるといいですね☺️☺️☺️
作者からの返信
ぶたさんさま。
いらっしゃいません。
今日もおいでくださりありがとうございます。
ハワイ流のシャワーなんてあるんですね。
私も風呂は決して嫌いじゃないんですが、どうにも昔から面倒さの方が先に立つと言うか……出来ればシャワーすら浴びずに済めばいいと思ってるくらいです(笑)。
もちろん、ちゃんと入ってますよ?
ホントに義務感だけですけど。
学校勢も今後のことを考えていろいろと打てる手を打ってるって感じですね。
仰るように、これがうまく実を結べばいいと私も思います。
第五章 第25話 学校訪問 二日目 その5への応援コメント
なぜか、八乙女先生のフォローが笑いが取れるエピソードでしたねー笑
バーベキューか、ニュージーランドに行った時、剤持ち込みで、焼いてもらえましたねん、なかなかいい具合に進んでいますねー☺️☺️☺️
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日も拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
何しろ八乙女涼介はごく普通の男ですからね(笑)。
生き残るためにいろいろと考えても、裏目に出ることはしょっちゅうのようです。
ニュージーランド、いいですね。
私にはロードオブザリングのロケ地ってことで想像するしかないのですが、あの広大な大地のイメージとは裏腹に、「新しい海の国」って意味が面白いと感じたのを覚えています。
第五章 第24話 学校訪問 二日目 その4への応援コメント
すごいなん!
私、個人的にチェロ弾いてみたくて楽器屋に行って、触って弾いたことあります。結局は高いってことで、母親に反対されて、今に至っています。
ものすごく練習されたんでしょうね!ニコちゃん☺️☺️☺️
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作に今日もおいでくださり、ありがとうございます。
チェロ、いいですよね。
一般的にいくらくらいするのか、ちょっと想像がつかないですね。
私も高校では吹奏楽をやっていたのですが、バリトンサックスはさすがに自前でそろえるのは厳しいということであきらめました(笑)。
涼介が言うように、あまり時間もなかったと思うのですが、朝霧校長と葉澄はどのくらい練習したんでしょうね。
第五章 第23話 学校訪問 二日目 その3への応援コメント
さすがは山吹先生、八乙女先生のコメントが夜中なので、頼りでしたが、それでも?感動できました。ありがとうございました☺️☺️☺️✨🙏
作者からの返信
ぶたさんさま。
今日もおいでくださり、ありがとうございます。
どんな曲でも、演奏者ももちろんそうなですが、曲そのものを作る人の努力と才能というのは本当にすごいものだと、聴くたびに感心してしまいます。
メロディだけならもしかしたら偶然出来るかもしれませんけれど、いわゆる編曲とかオーケストレーションは、かなり難しいですよね。
山吹葉澄のリサイタルの様子は、もう一話続きます。
楽しんでいただければ幸いです。
第二章 第10話 艱難への応援コメント
これまでたくさんの人たちのいろんな出来事がありましたが、一番悲しくて胸が締め付けられるような回でした。早く助けてあげたいと思うのですが、ベーヴェルス母子がどうすればいいのかも判らないです。
作者からの返信
佐子 八万季さま。
いつも拙作にコメントをお寄せくださり、本当にありがとうございます!
そうなんですよね。
同じように異世界へと転移してしまった涼介たち二十三人とは、いろいろな意味で対照的だと思います。
正に「世界にたった二人だけ」という状況を地で行っているベーヴェルス母子の行く末を見守ってやってください。
第五章 第22話 学校訪問 二日目 その2への応援コメント
椎名先生が女性だったことに今更に気づく私。
強い女性はかっこいいな。憧れます。
作者からの返信
ぶたさんさま。
引き続きお読みくださり、本当にありがとうございます!
そうですそうです。
そんな感じで、登場人物についてはおいおい知っていっていただければ嬉しいです。
それもこれも、こうして読み続けてくださっているからです。
本当に嬉しいです。
第五章 第21話 学校訪問 二日目 その1への応援コメント
そうですね!やはり2日がメインなのでしょうね。八乙女先生のアレが出てくるようだし。朝から炊飯お疲れ様ですね〜!みんな働きものだな。
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作においでくださり、いつもありがとうございます!
そうですね。
二日目は文化を見せるという感じですから、ある意味メインと言ってもいいかもしれません。
いつもよりかなり増えた人数のご飯を毎食作るのは大変なのですが、その辺は計画的にやっていそうです。
そもそも今はそれが仕事になっていますからね。
第三章 第01話 目覚めへの応援コメント
神殿に行って当主だけが帰ってくる…。
?と思ったら、続く描写にびっくりでした!
巫女様は世界を往き来しているのですかね!
エレディール側では、皆がどうなっているのか…緊張します。