銀狼は花の乙女に癒され、まどろむ ~身代わり侍女は冷酷皇帝の抱き枕~

作者 綾束 乙

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 5 新人侍女は冷酷皇帝に問いかけられるへのコメント

    まず、企画参加ありがとうございます☺️
    もう、甘々な予感が…!笑 花の乙女に、出生の謎、明かされるのが楽しみです!
    トリンティアちゃんとウォルフレッドの出会いまで一気に進むので、展開が全然飽きないですし、これは読み進めちゃいますね!続きも気になります! 文章と描写も読みやすく、状況も把握しやすいです☺︎ 
    普段、少年漫画みたいな血みどろな話を読みがちなので、こういった癒される作品と出会えてよかったです!
    続けて読んでいこうと思います☺️

    作者からの返信

    さっそくお読みいただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    しかも嬉しいコメントまでいただき、本当にありがとうございます!( *´艸`)
    糖分の高さには定評があります!(笑)

    ご企画大変かと思いますが、のんびりおつきあいいただけましたら嬉しいです~(*´▽`*)

    2021年11月12日 23:40

  • 68 狂気に満ちた手負いの獣へのコメント

    黒幕は・・・か、癇癪を起した駄々っ子・・・。
    むぅぅ、この国の男どもは(▼へ▼メ)

    作者からの返信

    ほんとにもう、この国の男どもは……っ!(# ゚Д゚)ノシ
    という感じです……(><)

    2021年10月26日 22:01

  • 67 全部、あの方が教えてくれたへのコメント

    キャ────∑(゚Д゚ll)────ァァッ!!
    かよわい乙女に何するんですかぁぁぁぁ!!!

    作者からの返信

    ほんとにそうですよっ!(# ゚Д゚)ノシ
    トリンティアちゃんの運命や如何に……っ!?(><)

    2021年10月25日 20:05

  • 66 わたしの花を傷つける者は、誰であ…へのコメント

    そうだそうだ。セレウスにはきつい仕置きが必要です!
    はく……もといガチョウはもうどうでもいいです٩(๑`^´๑)۶
    え?今度は火事?

    作者からの返信

    セレウスは陛下に怒られて当然ですよね!(# ゚Д゚)ノ

    ……ここで火事という……(><)
    さらに畳みかけてくる鬼な作者です……(><)

    2021年10月24日 08:49

  • 65 『花の乙女』風情が、何を言う!?へのコメント

    すみません。
    ここは伯爵もどうかと思うけど、個人的にはセレウスを責めたい。
    絶対こうなるってわかってやってたよねヽ(`Д´)ノ

    作者からの返信

    大丈夫です! どうぞ、思う存分セレウスを罵ってやってくださいっ!( ゚Д゚)ノシ
    ええ、セレウスはこうなることが100%わかってやってますから……っ!(# ゚Д゚)ノ

    2021年10月24日 08:43

  • 63 まるで、冷たく淀んだ底なし沼に引…へのコメント

    うわぁぁぁん
    みんな圧倒的に言葉が足りません(泣)
    トリンティアちゃん、普通はそう思っちゃいますよね。
    いっそ気絶でもしたら気づいてくれたのでしょうか。

    作者からの返信

    そうなのです……っ!(><)
    お互いに不器用なところが、ここへ来て多大なすれ違いを生んでおります……っ!(つ﹏<。)
    自分で書きながらトリンティアちゃんに謝ってました……(><)

    2021年10月24日 08:39

  • 62 陛下の大切だった方へのコメント

    色々なことをそばで見てきたイルダさんの心情を考えると胸が痛みます。
    様々なことに気づいているんだろうなぁと。
    トリンティアちゃんに問われた覚悟は、ひんやりとした恐怖を伴いますね。
    がんばれ!

    作者からの返信

    イルダさんの心情を思いやっていただき、ありがとうございます~(*´▽`*)
    おそらく、登場人物の中で一番いろいろと見えている人物でしょうね!

    イルダさんの問いかけにトリンティアちゃんはなんと答えるのか……。頑張ってもらいたいところです!(><)

    2021年10月23日 15:24

  • 59 代償というのなら、痛みくらい、い…へのコメント

    お互い誤解しているのが切ないですね。元凶がセレウスだと本人が知ったら、むしろショックをうけてたり?
    …………ないか。

    作者からの返信

    すれ違いの二人なのです……っ!(><)

    セレウスか知ったら、ですか……。
    セレウスの場合、持って行き方をぬかった! と歯噛みしてそうな気がします……(;´∀`)

    2021年9月28日 07:54

  • 58 今ならば、きっとへのコメント

    と、と、と、と、トリンティアちゃん←動揺中

    あらまぁ(*>_<*)ノ
    陛下、どう出るのでしょうか。なにせ鋼の人だしなぁ……

    作者からの返信

    そうです! トリンティアちゃん、言っちゃいました……っ!(((((; ゚Д゚)))))
    鋼の人の陛下がどう出るかは……っ!?(><)

    2021年9月25日 08:22

  • 57 身体の奥の餓狼がけしかけるへのコメント

    これは二重の意味で苦しいですね。
    鋼の理性だ。――と思ったところにこの笑顔。
    トリンティアちゃん、罪作りです~。
    確実に陛下の心臓を撃ち抜きましたね(いいぞ、もっとやれ)。

    作者からの返信

    ウォルフレッドは鋼の理性を標準装備です!(笑)
    そして、そのウォルフレッドが揺れているところでトリンティアちゃんの笑顔!( *´艸`)
    これはもう、心臓のど真ん中を一発ですよね!(≧▽≦)

    ……この辺り、鬼畜作者と呼ばれたりしております……(笑)

    2021年9月24日 07:49

  • 56 少しでも楽になりますようにと祈り…へのコメント

    トリンティアちゃん頑張れ。
    痛みもごっくんと飲み込んでしまうのは、強さでしょうか、弱さでしょうか。

    作者からの返信

    今まで育ってきた環境ゆえなのですが……。強さか弱さか、どちらなのでしょうね(><)
    ただ、自分が痛みを知るからこそ、ウォルフレッドの痛みや苦しみに寄り添えるのだと思います(*´▽`*)

    2021年9月17日 21:52

  • 54 必ず、守りきれへのコメント

    怖い怖い怖い。
    この状況で正常な判断は無理!
    うん、無理。
    でもトリンティアちゃん、それはちがう(´;ω;`)

    作者からの返信

    急に襲撃されたりしたら怖すぎますよね……っ:;(∩´﹏`∩);:
    正常な判断が困難な状況にあえて陥らせる酷い作者です……(><)

    2021年9月17日 07:42

  • 41 夏草がどこまでも伸びてゆくようにへのコメント

    はじめまして! 有名な作品と知り、最近読み始めました! 続きを楽しみながら拝読いたします!

    作者からの返信

    初めまして。コメントありがとうございます~(*´▽`*)
    いえいえいえっ、私なんてまだまだ無名ですが、少しでも楽しんでお読みいただけたら嬉しいです~(*´▽`*)

    2021年7月25日 19:39

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

     完結、おめでとうございます。(もうだいぶ経っていますが)ようやく追いつきました。

     やはり、完結作品はいいですね。最後まで甘々の話、楽しませていただきました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただいた上に素敵なレビューまで賜り、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    最後のおまけは、本編があれだったので、あっまあまを目指しました!( *´艸`)

    油布様にお読みいただいて、私としてもたいへん勉強になりました~(*´▽`*)
    本当に、ありがとうございました(深々)

    2021年7月8日 20:17

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    読んでて、盛り上がれて楽しかったです!(*´∀`)

    作者からの返信

    嬉しいコメント、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    最後までお読みいただき、本当にありがとうございました~(*´▽`*)

    2021年6月30日 20:55

  • 終章 『花の乙女』は銀狼に抱かれ、まど…へのコメント

    幸せに……なれよ…!( ;∀;)

    作者からの返信

    まだまだ大変なこともある二人ですが、この二人なら大丈夫です!(*´▽`*)
    ちゃんと二人で力を合わせて幸せになってくれるはずです!(≧▽≦)

    2021年6月30日 21:02

  • 66 わたしの花を傷つける者は、誰であ…へのコメント

    そうだ!セレウスお前はちょっと叱られた方がいいぞ!( `Д´)

    作者からの返信

    セレウスはね……。ちょっとちゃんとウォルフレッドに叱られておかないといけませんよね……(; ・`д・´)

    2021年6月30日 20:58

  • 59 代償というのなら、痛みくらい、い…へのコメント

    むぅ、セレウスさん、人を道具としてしか見ていない……

    いつか貴方にも今の現皇帝の気持ちが解るような運命の人が現れてくれるのを祈ります( ・`д・´)

    作者からの返信

    ほんと、セレウスさんもいつか変わってくれたらと思います……(><)
    セレウスの未来を祈ってくださってありがとうございます!(*´▽`*)

    2021年6月30日 21:00

  • 58 今ならば、きっとへのコメント

    主人公も落ち着いて!?

    無理したらアカンで!?(◎-◎;)

    作者からの返信

    トリンティア、追い詰められて慣れないことをしようと突撃しております!(((((; ゚Д゚)))))

    2021年6月30日 20:56

  • 57 身体の奥の餓狼がけしかけるへのコメント

    そうです現皇帝!落ち着いてください!

    主人公が泣いたらどうするんだ!!( ;`Д´)

    作者からの返信

    そうです! ウォルフレッド落ち着いて――っ!(><)
    トリンティアを泣かすわけにはいきませんよね!(><)

    2021年6月30日 20:58

  • 55 私にできることはありますか!?へのコメント

    いやセレウスさん残酷か!?

    冷たすぎにも程がある!(*T^T)

    作者からの返信

    セレウスは基本、こんな感じですからね……(><)
    トリンティアに厳しすぎるのです……っ(>A<。)

    2021年6月30日 20:54

  • 52 母が授けてくれた名前へのコメント

    纏めると、

    主人公の母親は花の乙女で、前皇帝の妻。

    主人公は前皇帝と花の乙女の母親の子供。

    現皇帝は前皇帝の兄弟の息子だから、主人公と現皇帝はいとこになる。

    つまりこのままだと近親「ピー」になるのでは…?

    と言う認識で合ってますかね…?

    あれ?設定が多すぎて情報が混乱してくる……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~(*´▽`*)
    ややこしくてすみません(><)

    書かれているとおり、トリンティアとウォルフレッドはいとこ同士になるので、いとこなので近親婚にはなりません! セーフです!(笑)

    2021年6月30日 20:52

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    綾束 乙さま、途中で止まったりしつつ(ごめんなさい)、最後まで一気読みしてしまいました。ハラハラ、ワクワク、ドキドキがたくさん詰まった長編、すばらしかったです。最後まで読者を飽きさせない展開や、読みやすい文章、好きにならずにいられない主人公二人のキャラ。読み手としても楽しめて書き手としても、とっても勉強になりました。ありがとうございます♡

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお読みいただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    読むペースなんて全然気になさらないでください~(*´▽`*)

    少しでも読者様に楽しんでいただける物語を! と思いながら書いたので、そう言っていただけてとても嬉しいです!(≧▽≦)
    ありがとうございます~!(*´▽`*)

    2021年6月27日 10:27

  • 9 お前は皿の上に骨しかなければ、骨を…へのコメント

     鶏ガラって言うのが、皇帝なりの優しさに感じられますね。トリンティアと腹心を安心させる配慮かと。

    作者からの返信

    わーい! そう言っていただけると嬉しいです~!ヾ(*´∀`*)ノ
    トリンティアのことなど考えずに、さっさと手を出せと思っているセレウスへの牽制も含まれているので……(*´▽`*)

    2021年6月22日 20:06

  • 7 不束者でございますが、誠心誠意お仕…へのコメント

     鶏ガラは鶏ガラで萌えますけどね。
     ただ、保護欲が湧いて手を出せないってことはあるかもしれません。少女を手ごめにしているような背徳感がある、とか。

    作者からの返信

    ウォルフレッドはまともな倫理観を持っている人物なので、彼が手を出しにくい相手……。ということで、鶏がらにしたという理由もあります(*´▽`*)

    2021年6月22日 20:05

  • 2 冷酷皇帝は使者とまみえるへのコメント

     ウォルフレッドが、政治的駆け引きができる人物だとわかるシーンですね。

     恐らく少し前まで大領主からの使者として、傲慢に振る舞っていたと想像します。そこで脅され、腰砕けになる。そういう感じでしょうか。

    作者からの返信

    なるほど……。そういう受け取り方もあるんですね!Σ( ゚Д゚)

    私が意図していたのは、最初から冷酷皇帝に怯えている使者でした。
    公爵本人ならともかく、使者が傲慢に振舞うことを許さない『冷酷皇帝』の名にふさわしいウォルフレッドを読者様にイメージしていただきたいなぁ、と……(><)

    2021年6月20日 23:24

  • 1 新人侍女は同僚達の不満のはけ口へのコメント

     リボンの動きとか、目に見えるようでいいですね。


     ちょっとだけ、気になること。皇帝とは帝国を治める者の称号です。皇帝が治めるのであれば銀狼帝国となるのではないでしょうか。銀狼国なら国王とすべきです。もしくは○○帝国の皇帝直轄領、銀狼国というのもアリです。

    作者からの返信

    さっそくありがとうございます~(*´▽`*)

    ……実はここ、最初に悩んだところなんですけれども、「冷酷王」より「冷酷皇帝」のほうが語呂がいいし格好よいなぁ。でも、「銀狼帝国」より「銀狼国」のほうが語呂がいいなぁ……。と悩んだ結果、ちぐはぐですが、こういった形にしてしまいました……(><)
    また神辺様にも聞いてみて、まずいということなら、「銀狼帝国」か、油布様の案の「○○帝国の皇帝直轄領、銀狼国」にしようかな~と思います(*´▽`*)

    2021年6月20日 21:58

  • 9 お前は皿の上に骨しかなければ、骨を…へのコメント

    すぐに肉を着けたいなら、わたしの肉を分けてあげたい……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~(*´▽`*)
    皆様、わたしのお肉を分けてあげると言ってくださって……(≧▽≦)

    もし本当に皆様からいただいたら、あっと言う間に鶏ンティアではなく、最終形態・トドンティアになってしまいますね……っ!(((((; ゚Д゚)))))

    2021年6月3日 18:14

  • 終章 『花の乙女』は銀狼に抱かれ、まど…へのコメント

    61話より。ラストまで一気読みしました!

    相変わらずのすれ違いが悲しすぎる……!
    思わずセレウスに八つ当たりしたくなりますね!(笑)
    まあ、こいつは、勘違いさせたままでいさせようとか思いそうですけど(大いなる偏見……ではないはず)。

    そして、イルダさんが優しい……!
    恋をしたって良いのですよ、トリンティア!
    今ではもう、陛下だってトリンティアに夢中ですからね!
    本当、早くくっついて……。

    そして、遂にミレーユさんの話が。
    亡くなっていたのは想像通りでしたが、どんな人物なのか。
    てか、もうトリンティアの中では、陛下の存在が抱えきれないほどの大きさになっているのがよく分かります。
    もう可愛くて仕方がない。けれど、かなり辛い。早くトリンティアに幸せを……。

    ミレーユとウォルフレッドの父上の亡くなり方が悲しすぎます……。
    そして、イルダの思いを考えると、本当に辛すぎる。イルダさんの思いは父上にあったのか……。
    取り敢えず、今ウォルフレッドを取り巻く環境がろくでもない、ということだけはよく再認識しました。
    やはり潰すしかないようですね(笑顔)。

    ところで、御父上は花の乙女と夫婦になっていたかもしれないのですね!?
    つまり、ウォルフレッドとトリンティアも夫婦になれますね!?(超笑顔)
    早く、早くそこまでいって……!
    この二人、最初からやっていることが既にあっまあまな恋人同士だったのですから、今更恥ずかしがることはありません。
    今度は正々堂々と正真正銘のあっまあまな恋人になって下さい!


    って、ええええええええ!
    トリンティアもあの伯爵家に連れて行くの……。
    いや、ウォルフレッド!何で黙っているんですか!
    こんなにトリンティアが震えているのに!言葉が足りなすぎる!あれだけ恋人の行動をしておきながら……!
    あと、セレウスも一発殴らせろ。
    本当、どこまでも腹が立つ言動ですよ……!

    ところで。
    この伯爵の下種さが止まらないので、そろそろ殴って斬って良いですか?

    実の娘にまでこんなひどいことをさせるとは……!
    想い人は今、どうなっているんですか!?
    もうこの伯爵、さっさと打ち首になって下さいませんかね……。ああああああ。お姉さま……。
    想い人は本当にどうなったのでしょうか。気になります。

    って、おおおおおおおおおおおおおお!
    はくしゃくううううううううううう!
    万死に値するうううううううううう!
    陛下の花の乙女に、何てことを!
    何なのこいつ。あと、セレウスも何なの。酷い餌の撒き方……。

    ウォルフレッド!のんきにお姉さまとお話している場合じゃないですよ!
    トリンティアのピンチです!
    と思っていたら、きちんと悲鳴を聞きつけて、駆け付けたー!
    カッコ良い!カッコ良かったですよ、陛下!
    しかし、遅い!(説教)またトリンティア、殴られてたし……っ。
    トリンティアが本当に不憫。どうしてここまで酷いことをされねばならんのじゃ……。
    セレウスも許すまじ。
    顔面パンチして良いですか?見るも無残な感じで。

    そう思っていたら、きっちりウォルフレッドが激怒しましたね。
    セレウスの瞳が僅かに揺れたということは、相当の迫力だったはず。
    どう言い訳するのかと思っていたら、今度は火事!
    息つく暇が……ない!(悲鳴)

    おまけにトリンティアが攫われたー!
    火事を放った上に、人さらいかい!
    もう嫌だ、トリンティアを早く助けてあげて!

    しかし、ここでやっとレイフェルドが来たか……。
    いつ来るかなと思っていましたが、最後の最後で来ましたね。そうですよね。
    こいつもまとめてぶん殴って斬らなければならないですからね。

    あと、セレウスにはもう少し重い罰を!
    トリンティアをあんな風に痛い目に遭わせて利用しておきながら、切り捨てようとするとは……。
    いや、切り捨てはしないとしても、花の乙女の代わりはいくらでもいると言わんばかりの態度はやはり許せません。
    だからこそ、陛下が彼の手を振り切ってトリンティアを助けに行こうとした時は本当に嬉しかったです。
    ようやく陛下、気付いたか……!遅い!遅すぎる!
    早くしないと、トリンティアが本当にやばい……。
    かつてこれほどまでに綾束様の主人公がこんなに不憫だったことはあっただろうか?いや、無い。
    あと、ここでのゲルヴィスの嬉々とした表情が好きです。やっぱりこの人は良い人だ。好きだ。

    そういえば、レイフェルドとは異母兄妹でしたね……。
    つくづく前皇帝の業は深いですな……。
    あと、こんな奴が皇帝になったら、この国は終わりです。
    そして、絶妙なタイミングでウォルフレッドー!来たー!
    しかも、オオカミ姿ー!
    カッコ良い!銀狼とか本当素敵です。
    夜風に煌めく銀の月の光の様な描写とかすっごい好きです。
    やったれ!ウォルフレッド!やった!(興奮しすぎて文章が酷くてすみません)
    戦っている姿すらカッコ良いとか、ずるいです。
    でも、本当に良かった……!
    圧倒的とも言える勝利です!最高!

    銀狼姿とはいえ、トリンティアがぎゅっとウォルフレッドに掴まっているの……好きです。もふもふ。
    何か、ようやっと距離が近くなってきたなあ、と実感します。
    そして、そのまま花の乙女の祝福!
    銀狼の遠吠え!
    明けていく夜の光といい、このシーンは凄いですね。
    ようやくここまで来ましたか、と国や二人の新たな始まりの象徴が如実に表れていて素敵でした!
    追いかけてきた甲斐がありました……。

    そして、やっと!やっと!やっと!(大事なことなので何度も)
    陛下が告白したーーーーーーーーーーーー!
    トリンティアの心もきちんと開かせましたよ!
    陛下も何度も何度もきっちり伝えて、ようやく……!
    ようやく二人が本当の両想いになりました……!
    やっていることは、最初の方からあっまあまで変わりないはずなのに、やはり違いますね。
    これこそ、本当にあっまあま。私が見たかった光景です……。

    最後の最後にくっついて、本当に良かったです。
    ここまで焦らされるとは思いませんでしたが……(笑)。
    これからは、トリンティアもあっまあまに甘やかされ、幸せに花を開いていくのかなと思うと嬉しくてたまりません。
    おまけの話もある様なので、後日じっくり読ませて頂きます!

    今更ですが、更新本当にお疲れ様でした!
    素敵なお話をありがとうございます!

    作者からの返信

    最後までお読みいただいた上に、素敵なレビューまで賜りまして、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    和泉様のコメントの熱量がすごいです……っ!Σ( ゚Д゚)
    ありがとうございます! 嬉しいです~っ!ヾ(。>﹏<。)ノ゙

    イルダさん、ゲルヴィスに続くいい人だと思います……っ!( ・`д・´)⁺
    この物語、いい人が少ないので……(;´∀`)
    自分自身も辛い思いをしたからこそ、トリンティアに優しくできるイルダさんなのです……(つ﹏<。)
    イルダさんの想いを読み取っていただけて嬉しいです(*´▽`*)

    そして、すれ違ったままサディウム伯爵の元へ……(><)
    もう、ここのウォルフレッドはお説教されても仕方がないと思います(><)
    そして、セレウスは殴られても仕方がないです(苦笑)
    伯爵が叩っ斬られて当然! なのはもう、言わずもがなですがっ!(# ゚Д゚)ノ

    なんででしょうね……。今回の話は、書けば書くほどトリンティアが不憫になってしまって……(><)
    確かに、綾束のヒロインの中で一番不憫だと思います(つ﹏<。)
    読者様にも、コメント欄で叫ばれてばかりでしたし……(><)
    自分でも、どうしてこんなに不憫になってしまったのか……。謎です(><)

    ……あれ? でもカイリよりはマシ……? とか思ってしまう時点で、ちょっと目盛りがどこか壊れていたのかもしれません……(´-ω-`)

    もう、書いてる自分でも、トリンティアを追い詰め過ぎだと思っていましたが……(><)

    ようやく! ようやくここまできて陛下も自覚できましたよ!(≧▽≦)
    いやほんと、ぜんぜん陛下が自覚してくれる気配がなくて、「まだ!? まだですか!? まだ追い詰められないと認められませんか!?」と書きながら何度陛下に訴えていたことか……(><)

    ですが、その分自覚後は格好よく決めてくれたんじゃないのかな~と(笑)
    ラストの遠吠えのシーンは私も大のお気に入りです!(≧▽≦)

    そして、ついに! ついに二人が両想いになれました――っ!ヾ(*´∀`*)ノ
    そうです! これこそ本当のあっまあま! ほんと、長すぎる道のりでした……っ!(´A`*)・゚。

    おまけはあっまあまですので、お時間のあるときにでもゆっくりお読みくださいませ~(*´▽`*)

    こちらこそ、熱いコメント&レビュー、本当にありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ

    2021年5月29日 18:29

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    面白くて、一気に読んでしまいました。

    作者からの返信

    お読みいただいた上に☆まで賜り、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    面白いと言っていただき、とても嬉しいです!(≧▽≦)

    2021年5月23日 10:33

  • 52 母が授けてくれた名前へのコメント

    父親(カッコ仮!)ズの鬼畜さ加減がすごすぎて唖然とします。
    はあああああああ(長い溜息)。
    でも確かに、ソシアの言葉がきっかけで唯一のものを見つけられたわけですものね。
    でもなぁ、でもなぁ。うーん。
    ここで一番のクズは、手放すことを選ばなかった伯爵でファイナルアンサー?

    作者からの返信

    前皇帝とサディウム伯爵、どちらのほうがクズかと問われたら……。
    どちらもほんと、クズ過ぎて……っ!(><)
    この二人のせいで、今まで虐げられ、苦労してきたトリンティアなのです……(><)

    2021年4月12日 00:02

  • 60 それ以外は、求めていない。へのコメント

    51話より。

    ああ、やっぱりこの女性は、昔出会った花の乙女だったのですね!
    存命で良かったです!

    って、明かされた真実が思った以上に重かった……!
    トリンティアの母親も花の乙女!?
    しかも、前皇帝に仕えていただと!?
    おまけに、花の乙女は男の子を身ごもったら、その子が殺される!?
    ひ、酷い……!

    あれ。てことは、ウォルフレッドとトリンティアはいとこですか?
    ってことですか?
    ……兄妹じゃなくて心底良かったって思いますよ……。

    ソシアさんの一言のせいで、これまでトリンティアが虐げられてきたかと思うと複雑ですね……。
    けれど、その後の、娘だろうが普通に手折っていただろう前皇帝の存在を考えたら、何とも言えなくなります。
    何です、この八方塞がりの状態は。
    神殿に無理矢理にでも連れて行けたら、どんなにか……!
    でも、それら全てを許してしまうトリンティアは本当に優しいです!
    陛下が思いっきり怒りまくった姿も見れましたし!許す!(偉そう)
    本当、二人はお似合いですよ!早く心もくっついて欲しい……!
    しっかし、ソシアの選択は、本当に苦渋過ぎてきついですね。
    早くトリンティアに平穏が訪れて欲しいです。

    そして、そして!
    パイをもらうという陛下の悪戯っぽい笑み!
    どこまでもトリンティアを思うこの心!
    何で、行動だけ見るとすっごい恋人にしか見えないのに、まだ恋人ではないのか。
    早く……早く、正式な恋人、いや、妃になって欲しいです……!

    ……とか思っていたら!

    矢――――――!

    これは、トリンティアが狙われたのか……?
    と思っていたら、本当にトリンティアだった。
    これは……もう首謀者全員、抹・殺!ですね!(笑顔)
    しかし、何故トリンティアは、こんなにも後ろ向き思考なのでしょうか……。
    ウォルフレッドは、トリンティアしか手元に置いておきたくないのですよ!早く気付いて!

    陛下が強くて感動です。
    かなりはらはらしますが、彼らがいてくれたら大丈夫と思える安心感。
    ですが。


    ……駄目か。キスしなかった。


    そろそろキスしてくれるかなと思っていましたが、なかなかそうはなりませんね。
    キスは、恋人になってから、存分にしてもらうことにしましょう(超笑顔)。
    とか思っていたら!(二回目)


    キスしたあああああああああ!


    寝込みを襲うとは、トリンティア、大胆!(違)
    だというのに!
    他の女性の名前を出すとは、陛下、何事かああああああああ!(怒)
    く、これでは益々トリンティアの思考が後ろ向きに……!
    前に守れなかった花の乙女だとは思いますが、どういう人だったのでしょうか。気になります。

    陛下、食べちゃいましょう(真顔)。

    もうウォルフレッドにとって、トリンティアは魅力的な乙女なのですね。
    もうそれは、恋。愛。
    だから、素直になりましょう(真顔)。
    トリンティアも素直に願い出ましたが、これは後ろ向きな願いなので……。

    当然、陛下は断りますよねー!

    そういう抱き方はしたくないはず!
    でも、据え膳で、陛下も結構辛いはず(笑)。
    いつまですれ違うつもりなのだ……!そろそろ本当にくっついて欲しいです。

    陛下の精神の強靭力はともかく。
    セレウスはどこまでも合理的。
    正しいと言えば正しいですが、少し危うくもある。
    陛下の心の方を大切にしてくれると嬉しいのですが……。
    もう一波乱ありますよね!分かっています。

    トリンティアとは一刻も早く誤解を解いて欲しいですが、このタイミングであのにっくきサディウム伯爵の名前が出ましたからね。
    これはもう、断罪が近い!
    そして、これが一波乱で、恋人になる最後のチャンス!
    どうなるのか本当に楽しみです(笑顔)。

    あああ、あと少しで終わってしまうと思うと淋しいです、が!
    このまま二人が未だにもっだもだなので、はよくっつくシーンが見たい!と思うのも事実(笑)。
    最後まで楽しませていただきます!

    作者からの返信

    はい、ソシアは和泉様が予想してくださっていた通り、昔出会った花の乙女でした~!(*´▽`*)
    が……。明かされた真実がこれでもかというほどの重さでした……っ!(><)
    自分でもこれはいろいろ酷すぎる設定だろう! と思いながら書いておりました……(><)

    大丈夫ですよ! トリンティアと陛下はいとこです!(わかりにくくてすみません(><))
    さすがに、私もそこまで鬼ではないです……(;´∀`)
    (すでに十分、鬼ともいう)

    トリンティアはいつ平穏に幸せになれるのか……(><)
    まだまだ遠いです! というわけで、襲撃です!( ゚Д゚)ノ
    皆様が予想していた通り、無事に帰れないのです……っ!(><)

    そして、これでもかと後ろ向きなトリンティア(><)
    頑張って、自分からくちづけした上に、願い出てみたんですけれど……。
    状況が、状況ですからね……(> <。)

    陛下、鋼の精神力を発揮いたしました!( ゚Д゚)ノ
    そんなところで、サディウム伯爵の招待状を持ってくるセレウス(苦笑)
    ええ、危ういですよね……(´-ω-`)

    さて、じれじれもだもだな二人がいつくっつくのかは……。
    お楽しみということで!(≧▽≦)

    2021年4月6日 22:05

  • 3 身体の中から腐っていくかのような、…へのコメント

    はじめまして、柚子です!自主企画からおじゃましました。人気作家さんが作品を置いていってくださるなんて!ご参加本当にありがとうございます!

    作者からの返信

    柚子様、お読みいただきまして、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    私などまだまだ人気作家ではないのですけれど、大人女子にきゅんきゅんによによしていただける恋愛ファンタジーを、と思いながら書いているので……。
    少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです!(*´▽`*)

    2021年4月3日 09:45

  • 51 わたしは一度も『花』の名前を呼ん…へのコメント

    実は“トリンティアちゃんの実の伯母さん説”(お母さんのお姉さん)を考えていたのに、はずしました。間違えようがないくらいお母さんに瓜二つだったのかな、と。
    そっちかΣ( ̄Д ̄lll)
    うーむ。法律的には時代と国によるのかしらん。
    でもでも、まだわからない、はず???

    作者からの返信

    なるほど! ここは皆様、いろいろと想像してくださったんですけれど……。こういう結果となりました!( ゚Д゚)ノ
    ただ、心情的にはトリンティアちゃんの伯母さんと言っても過言ではないかと……(*´▽`*)

    2021年3月22日 19:41

  • 50 おぬしの願いは承知したへのコメント

    緊迫→安堵ときて、次はトリンティアちゃんをひと目見て、だれか分かるくらいの関係者(仮)登場ですかΣ(゚Д゚)
    お年から見て……
    いやいや、余計なことは考えずに続きを読みます(*´艸`*)

    作者からの返信

    トリンティアちゃん、気の毒なことに緩急が激しいことになっております……(><)
    トリンティアを一目見てわかる女性……。相内様の予想は当たるでしょうか?(*´▽`*)

    2021年3月21日 10:20

  • 終章 『花の乙女』は銀狼に抱かれ、まど…へのコメント

    むふ、むふふ、と変な声を押えながら読み終わりました。
    これは甜い…。おじさん、甘いものの摂り過ぎは良くないんですけどね。(笑)
    ラスト良かった。すごく面白かったです。

    作者からの返信

    嬉しいコメント、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    読んでくださった方の心を砂糖漬けにする気で書いております!(笑)
    途中、大変でしたので、ラストはあっまあまにしてみました( *´艸`)

    2021年3月2日 21:10

  • 71 声を聞くだけで、涙がこぼれそうに…へのコメント

    これはカッコいい。
    銀狼同士の戦いに始まり、朝日の中のウォルフレッドの咆哮。
    もう、文章もキラキラ輝いています。
    素敵です!

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    このラストのイメージが最初にあって、頑張ってここへ向かって書いてきたので、カッコいいと言っていただけて、とても嬉しいです~!(≧▽≦)

    2021年2月26日 20:05

  • 46 わがままなど、口に出せるわけがないへのコメント

    はああ、切ないです(*´ο`*)=3

    作者からの返信

    トリンティアちゃんの切ない恋心は……。まだ続きます……っ(つ﹏<。)

    2021年2月24日 07:47

  • 50 おぬしの願いは承知したへのコメント

    41話より。
    前回、しっかりと陛下がカッコ良く断ってくれたわけですが。
    と、思ったのに。

    こらー!陛下ー!(怒)

    せっかくトリンティアが恋心を自覚した直後だというのに!
    まさかの、それだけの存在とか!タイミングが酷過ぎる!駄目だろう!
    枯れてしまえだなんて、そんな……。
    トリンティア、それは育てても良い花なのですよ……!
    身分差は確かにあると思いますが、「花の乙女」は重要な存在なので、多分大丈夫!

    そして、陛下もちゃんと聡いですね。
    トリンティアの傍にいるから、というだけではなく、惹かれているからこそ変化に気付くわけですね!(妄想)
    自覚していない恋心!なんというじれじれもだもだ!
    しっかし。


    「鶏がら」が、まさかの親しみこもったあだ名だった宣言。


    それはゲルヴィスも笑うよ!ビックリだよ!
    陛下!違う!そのあだ名はただのいじめ……!(笑)
    ウォルフレッドは、今までどんな人付き合いをしてきたのか。
    ゲルヴィスっていう、親しみやすい人がいるというのに……!
    あ、セレウスのせい?(責任転嫁)

    というか、あの無礼千万な花の乙女、まだいたんですね。
    てっきり失礼貴族のところへ送り返したと思っておりました。
    しっかし。

    陛下ーーーーーーーーーー!(二度目の怒号)

    せっかく名前で呼んだというのに!
    その後、すぐに「鶏がらと呼べんだろう」とか!減点!超マイナスですよ!
    トリンティアがせっかく喜んだのにー!
    そして、綺麗な服を着飾ったら、汚してしまわないか心配になるのは分かります。
    トリンティアは可愛いなあ(親目線)。
    その直後のウォルフレッドの称讃は、まるで口説きですよ!むしろ口説き!口説いているんか!?
    もう早く結婚してしまえよ!

    本当、トリンティア、恋する乙女ですね。微笑ましいです。
    今までのお姫様抱っこも、また一味違ったものになってきますよね。
    これが自覚ですよ。良いですね、良いですね。
    そして、安定の陛下です。口説き文句が凄すぎる……(笑)。
    何で付き合っていないんですか?
    心臓を壊した罪状で、一生傍にいて下さい。
    というより、ずっと甘い攻撃が続きまくっていて、私が爆発しそうです!(笑)
    トドメに、鶏がら脱宣言まで来ましたし!

    それなのに、トリンティアが切ない……。
    今の時点では、確かに分不相応と思ってもおかしくないですよね……。
    そして、その隔意が如実に表れたからこそ、逃げられないこの場で問い詰める陛下。策士?
    トリンティアも隠すのが上手い。
    嘘ではないけど、真実でもないですね。

    しっかし、トリンティア明らかに危ない目に遭いそうで怖いです。
    行くのが恐い……。

    そして、出会った公爵は穏やかそうに見せかけて、地雷踏んだよ!?
    陛下が恐い!というか、トリンティア!トリンティアを気遣って!
    その後の色々と甘いシーンを差し挟みながらの、「どのように寵愛されておられるのか」?だと?
    こいつ、喧嘩売りにきておる……!

    でもトリンティアー!
    カッコ良かった!流石はウォルフレッドの妻!(断言)
    そして、公爵は本当に良い人なのかな……。
    土下座までするあたり、色々責任を感じているところもあるのでしょうか。
    トリンティア、本当によく言ってくれた。
    おかげで、本音を吐いてくれたっぽいですしね。
    そして、色々丸く収まりかけていたところで……。

    まさかの花の乙女三人目!?

    彼女がトリンティアを知っているということは……前に一度だけちょろっと出てきた、何か言ってきた人のことでしょうか?
    ……これでお姉さんだったらどうしよう。

    おおおおおおおお!
    次回も楽しみです!

    作者からの返信

    41話で、絶対に和泉様に怒られると思っておりました~!(笑)
    ちょっ、陛下! そこ正座して説教されなさい! って(笑)

    そして、ことごとくタイミングが悪い二人です(><)
    ここから、トリンティアちゃんの切ない恋が始まります……っ(つ﹏<。)

    皆様にも盛大にツッコまれたあだ名の真実!(笑)
    陛下、今までずっと基本、貴族達の間で過ごしてきて、誰かをあだ名で呼んでこと自体なさそうですからね(苦笑)
    ……ある意味、「鶏がら」が初めてつけたあだ名……?(; ・`д・´)

    そして、トリンティアちゃんが切ない恋心を秘めているというのに、怒涛の砂糖攻撃を繰り出す陛下!( ゚Д゚)ノ
    策士なのか、天然なのか……。いやぁ、どちらなんでしょうね?(笑)
    和泉様が叫んでくださって、作者としてはとっても嬉しいです~っ!( *´艸`)
    ありがとうございます!(≧▽≦)

    そして、陛下に真正面から喧嘩を売るベラレス公爵……っ!(((((; ゚Д゚)))))
    トリンティア、頑張りました!(≧▽≦)
    おかげで公爵が味方になってくれましたし……っ!(*´▽`*)

    ……というところで、三人目の『花の乙女』です!( ゚Д゚)ノ
    彼女は何者なのか、どんなことを語るのかは……。次話以降で!(≧▽≦)

    2021年2月20日 16:25

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    はー、乙ヒメ。
    最後の最後で、糖分をがっつり補給いたしました。
    さすがです、さすがとしか言いようがない。
    これこそが、あまあまシュガー小説です。

    よかった。ありがとうございました!!

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました~(*´▽`*)
    最後までレイティングなしであっまあまを目指してみました……っ( *´艸`)

    二人とも大変な目に遭ってきましたからね。エンディングだけでは糖分が足りなかった……。というお声に応えて(そして自分も書きたかったので)、これでもか! とお砂糖特盛にしてみました~!(≧▽≦)

    2021年2月13日 22:49

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!最高に糖分でした!!!><
    心が太ってしまいそうです!!!
    画面が見られないっ!!!
    もーー!!二人ともずっと幸せにやっててください!
    あとセレウスが謝罪してくれそうで嬉しいです(✿´ ꒳ ` )

    作者からの返信

    お喜びいただけて、とっても嬉しいです~!ヾ(*´∀`*)ノ
    大丈夫! 心はいくらふとってもOKです!( ・`д・´)⁺
    今まで大変だったので、思いっきりいちゃいちゃさせてみました!( *´艸`)
    そして、セレウスもデレが出始めました……(笑)

    2021年2月13日 21:10

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    なんすか、このごほうび!
    気づかなかった―!
    あまあまに浸ります(笑)。

    作者からの返信

    急に思い立って、書きたくなりまして……( *´艸`)
    お砂糖特盛ですので、ひたってくださいませ~(*´▽`*)

    2021年2月13日 20:05

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    再度、お疲れ様でした(●´ϖ`●)

    甘々のご褒美の続きの話、期待しています(≧∀≦)(あれ?

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございました~(*´▽`*)
    ええっ!? 続きですか……!Σ( ゚Д゚)
    嬉しいですが、とりあえず、連載している2作のストック作りに励みます……(;´∀`)

    2021年2月10日 18:58

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    あまい!
    なのに首筋にはきっとあれがあるはず!
    おまけのご褒美ですね(≧∀≦)

    作者からの返信

    おまけはこれでもか! と砂糖を投入しております~( *´艸`)
    ……ええ、首筋にはヤバイものがあるのです……(><)

    2021年2月10日 07:49

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    絶好調でしたね(笑)。
    甘いお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    ノリノリで書いていたのですが、気がつくと砂糖が大盛りになっておりました~(*ノωノ)

    2021年2月9日 20:35

  • 44 紅く色づいていると、まさに花だなへのコメント

    が、がんばれ、トリンティアちゃんの心臓(ง •̀_•́)ง

    作者からの返信

    トリンティアの心臓は、陛下にお仕えするようになってから、ブラック企業並みに酷使され続けてております!(*ノωノ)

    2021年2月9日 20:33

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    おつかれさまでしたー

    作者からの返信

    澄田様もお疲れ様でした~(*´▽`*)

    2021年2月8日 21:54

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    おーっと、これから読者数へご褒美TIMEですね。
    このおはなし、シンデレラストーリーだと思ってたんですが、貴種流離譚だったんですね。

    作者からの返信

    なんだか急に書こうと思い立ちまして(笑)
    勢いだけで書いてしまいました……(*ノωノ)

    自分ではシンデレラストーリーのつもりでしたが、トリンティアの出自を考えると、確かに貴種流離譚と捉えることも可能ですね~(*´▽`*)

    2021年2月8日 21:54

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    やはりあれで終わりではちょっと寂しかったので、後日談は嬉しいサービスでした。ありがとうございます!
    2人の甘々っぷりと、あと地味に気になってたエリティーゼの想い人の件も解決できたようで良かったです。

    作者からの返信

    もう、勢いだけで砂糖大盛りなおまけを書いてしまいました……(*ノωノ)
    喜んでいただけて嬉しいです~(≧▽≦)
    エリティーゼの件、そういえばトリンティアちゃんは知らなかったな、心配しているだろうな~、と入れてみました(*´▽`*)

    2021年2月8日 20:41

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    おまけも最高にあまあまでした!!
    ごちそうさまでした(*´◒`*)

    カクヨムコンお疲れ様でしたー!

    作者からの返信

    気がつけば糖分が凄いことになっておりました(*ノωノ)
    陽澄様も、カクヨムコンお疲れ様でした~!(*´▽`*)

    2021年2月8日 20:39

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    ご褒美おいしかったです。
    甘いのはやっぱり良いですよね。しかも苦労してここまで来た二人ですし。
    登場人物が良いので
    スピンオフも面白そうですが。

    作者からの返信

    本編の反動か、気がつけば陛下の糖度が凄いことになっておりました( *´艸`)
    まあ、本編が大変だったので、二人にもご褒美ということで!(≧▽≦)
    従者達サイドの話なども楽しく書けそうな気がしますが、もしネタが降ってきたら……。ということで、ひとまずは完結です~(*´▽`*)

    2021年2月8日 20:38

  • おまけ2 どうすれば、お前に信じてもら…へのコメント

    トリンティア。溶ける。

    作者からの返信

    トリンティアも読者様も融かすぞ~! と思いながら書いておりました( *´艸`)

    2021年2月8日 20:35

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    ご褒美ありがとうございます!
    堪能します!

    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます~(*´▽`*)
    お楽しみいただけたら嬉しいです( *´艸`)

    2021年2月8日 20:34

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    トリンティアはこれほど愛されて幸せでありましょう。
    陛下は何より大切にしてくださいますよね。
    ウェブコンお疲れさまでした~(*´ω`*)

    作者からの返信

    気がつくとあっまあまになっていた陛下です( *´艸`)
    これからはずっと陛下が大切にしてくださいます!(≧▽≦)

    奥森様もお疲れ様でした~!(*´▽`*)

    2021年2月8日 20:33

  • おまけ2 どうすれば、お前に信じてもら…へのコメント

    うぉーーー、囁かれるぞ!!
    どきどき……(≧◇≦)💦

    作者からの返信

    どきどきしてくださってありがとうございます~!( *´艸`)

    2021年2月8日 20:32

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    オマケ!!ヾ(≧▽≦)ノ♡♡♡
    何と幸せな(*´ω`*)

    作者からの返信

    本編が終わったので、お砂糖たっぷり陛下が顔を出しております!( *´艸`)

    2021年2月8日 20:32

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    いやーん、もう素敵すぎるおまけでした!ていうか、これが『おまけ』なんて豪華すぎますよ!!(笑)

    作者からの返信

    最初は一話でかる~くと思っていたんですけれど、気がつけば三話に……っ(笑)
    これでもか! とお砂糖を入れてみました~!( *´艸`)

    2021年2月8日 20:31

  • おまけ2 どうすれば、お前に信じてもら…へのコメント

    んも――――――――!!!(*ノωノ)
    陛下ったら!

    作者からの返信

    おまけになった途端、糖分リミッターが外れた陛下です……っ!( *´艸`)

    2021年2月8日 20:30

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    きゃー!おまけがー!!(≧∇≦)

    もうこれは甘々特盛ですね?!

    とワクワクしておりましたら、何やら不穏な空気に……(;゚Д゚)

    作者からの返信

    勢いだけでおまけを書いてしまいました!(≧▽≦)
    もちろん、本編後ですからお砂糖特盛です!( ゚Д゚)ノ

    が、やっぱり顔を出す不穏です……(笑)

    2021年2月8日 20:29

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    おまけ執筆、ありがとうございますーー!!
    もちろんお話の完結はおめでたい事でしたが、私的には終わった事が淋しくて堪らなかったので・・・
    これが噂の(?)お砂糖ドバドバタイムなのね!と堪能させて貰いました(///∇///)
    ウォルフレッドったら~( *´艸`)とツッコミながら、本編のように、何度も何度も読ませてもらいまーす(@^^)v

    作者からの返信

    きゃーっ、嬉しいコメントありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    気がつくとどばどばとお砂糖が入っておりました……っ!(*ノωノ)
    無理のない範囲でお楽しみくださいませ~(*´▽`*)

    2021年2月8日 20:28

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    完結できずにだらだら続ける人気作より、ずっと好感があります。次回作も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~(*´▽`*)
    一応、自作は全部、長々と書いているのもちゃんと完結させるつもりで書いておりますが……(;´∀`)
    また新しい話を書いた時には、どうぞよろしくお願いいたします(*´▽`*)

    2021年2月8日 08:07

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    一気に3話読ませて頂いております。
    朝から超幸せ〜(砂糖吐きそうですが・・・)

    その後のお話楽しみにしています。

    作者からの返信

    これでもか! と砂糖大盛りになってしまいました……(*ノωノ)
    次の番外編がいつ書けるかは未定ですが……。
    楽しでいただけて嬉しいです~(*´▽`*)

    2021年2月8日 08:05

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    陛下。恐れながら、陛下も相当甘々であらせられます~っ!(///∇///)
    こんな姿、トリンティア以外には見せられませんね(*´艸`)

    エリティーゼも、幸せな未来が示唆されてよかったです。彼女も彼女で、報われて欲しかったので(#^^#)

    作者からの返信

    トリンティア限定あまあま陛下でした~!( *´艸`)
    ゲルヴィスさん辺りがこの陛下を見たら、爆笑しそうです……(笑)

    私も、エリティーゼも幸せにしてあげたかったので、ほっとしております(*´▽`*)

    2021年2月8日 07:58

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    ウォルフレッド陛下甘々じゃないですかー( 〃▽〃)

    もう『冷酷皇帝』じゃなくて『甘々皇帝』ですよ。
    お菓子よりも甘い言葉に、トリンティアはたじたじですね。けど、とっても幸せですね(ノ≧ڡ≦)

    素敵な番外編、ありがとうございましたヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    これでもか――! と砂糖を入れてしまいました( *´艸`)
    というか、陛下が無意識に砂糖を出しまくるので……(*ノωノ)
    ええこれはもう、『あまあま皇帝(トリンティア限定)』に変えたほうがいいかもしれません!(≧▽≦)

    2021年2月8日 07:44

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    お疲れ様でした。いちゃらぶ、おまけ。
    堪能しました〜〜〜

    作者からの返信

    夜更かしにつきあわせてしまってすみません~(*ノωノ)
    これでもか! と砂糖を入れてみました~( *´艸`)

    2021年2月8日 00:20

  • 43 ただ、名前を呼ばれただけへのコメント

    陛下、言うときは言うんですね。さすが。
    でも・・・
    >「鶏がら」とは呼べぬだろう
    一言余計です(ノ`Д)ノ彡┻━┻おりゃあ

    作者からの返信

    ああっ、ちゃぶ台返しがっ!(笑)
    陛下、言う時は言います!(≧▽≦)
    ちゃんと甘い台詞も言えるんですけれど……っ(*ノωノ)

    2021年2月8日 00:20

  • おまけ3 お前は菓子よりも甘いなへのコメント

    オマケ執筆お疲れ様でーす!
    めちゃ甘でしたね☆
    ごちそうさまでした(*´艸`*)♪

    エリティーゼが想い人と一緒になれそうなことも分かって、スッキリでしたヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    我ながら、またもや無茶をしてしまったな~、と……(汗)
    喜んでいただけて嬉しいです~(*´▽`*)

    エリティーゼのことなど、本編では匂わせるくらいしかできなかったので、私も書けてスッキリしました(≧▽≦)

    2021年2月8日 00:12

  • おまけ2 どうすれば、お前に信じてもら…へのコメント

    >拗ねたような低い声。
    はわわわわわ!(✽ ゚д゚ ✽)
    ウォルフレッドがめちゃ可愛い!!!(*ノェノ)キャー

    作者からの返信

    可愛いと言ってくださり、ありがとうございます~!( *´艸`)
    『冷酷皇帝』と呼ばれていたはずが、どこに消えてしまったんでしょうね?(笑)

    2021年2月8日 00:10

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    わーい!
    オマケだーヽ(=´▽`=)ノ♪

    >怒りを孕んだ低い声に。
    あわわわわわ(;´Д`)
    甘々展開だったのに……何があったんでしょう??
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    勢いだけでおまけを書いてしまいました……っ(*ノωノ)
    大丈夫です! ちゃんとあまあまに落ち着きますので!( *´艸`)

    2021年2月7日 23:43

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    陛下ー!!そんなお怒りとは、ひょっとしてまだトリンティアの体型に満足してないのですか!?わーん!

    作者からの返信

    さて、陛下のお怒りの理由は……っ!?(; ・`д・´)
    ……ただいま、執筆中です!(*ノωノ)

    2021年2月7日 22:28

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    わ、まさかの後日談ですか!?(嬉)

    作者からの返信

    とりあえずは、これとあと一話だけですけれども……っ(*ノωノ)
    お楽しみいただけたら嬉しいです~(*´▽`*)

    2021年2月7日 22:27

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    番外編だー(≧∇≦)
    ふふふ、鶏がらを卒業したトリンティアが、パクっと食べられちゃうのではないかとワクワクしています((o(^∇^)o))

    お砂糖たっぷりのデザート的な番外編に、なってくれるかな(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    思い立ったが吉日! とばかりに勢いだけで番外編を書いてしまいました……っ(*ノωノ)

    さて、トリンティアが食べられちゃうか、ウォルフレッドの理性が頑張るか!?(; ・`д・´)
    お砂糖たっぷりなことだけは保証いたします!( *´艸`)

    2021年2月7日 21:34

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    ウォルフレッド。一度デレると甘々ですね(///∇///)
    しかしこれは、甘いだけでは終わらないかも? いったい何事!?Σ(・ω・ノ)ノ

    作者からの返信

    本編後なので、これでもか! と砂糖を入れてみました~!( *´艸`)
    が、不穏なところで切っちゃいました……っ(*ノωノ)

    2021年2月7日 21:30

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    お砂糖ドバドバタイムのスタートですね!
    心のインスリンを用意しなきゃ!

    作者からの返信

    そうです! お砂糖ドバドバタイムです!( *´艸`)
    といっても、あと一話で終わらせるつもりなんですが……(*ノωノ)

    2021年2月7日 21:04

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

    うん? 続くんですか? これ。すごくラッキーですけど。トリンティアを読めるのって。楽しみです。

    作者からの返信

    あと一話だけ、続いちゃいます!(*ノωノ)
    すみません、勢いだけで書いちゃったもので……(;´∀`)

    2021年2月7日 21:03

  • おまけ1 甘やかな香りに包まれて目覚め…へのコメント

     あれ、続くんですね。しかも、凄いところで切った!

    作者からの返信

    一話で終わらせるつもりが、字数が伸びてしまって……(汗)
    ということで、もう一話、続きます!(≧▽≦)

    2021年2月7日 21:02

  • 42 鶏がらに余計なことを吹き込んだか?へのコメント

    えええええええええΣ( ̄Д ̄lll)
    陛下、愛称の付け方のセンスが、センスが・・・(もごもご)

    >「皇帝の寵」の価値

    ちょっと言い訳っぽく見えるのは、きっと気のせいですね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    ちょっと(?)天然なところもある陛下なのでした……(苦笑)
    陛下、いろいろ無自覚なところがありますからね……(*ノωノ)

    2021年2月7日 10:25

  • 40 皆、内心ではなんと不釣り合いなと…へのコメント

    31話より。

    ウォルフレッドは、痛みや不調を隠すのが上手いですよね。
    流石皇帝……ではありますが、いつかトリンティアの前では色々弱みを見せられる様になると良いです。
    トリンティアの優しさに、少しずつウォルフレッドも絆されてきている気が……します!(断言)
    さあ、早くラブラブになって下さい!
    セレウスの視線はもう気にしなくて良いですから!

    前皇帝の急死は、どう考えても暗殺……。
    そして、セレウスは一度ぶん殴らなければ。トリンティアを何だと思っておる!
    まあ、一人くらいこういう人がいないと駄目なのでしょうが。
    ……二人がラブラブになった時、後悔することだな!(?)
    そういう意味では、ゲルヴィスは先見の明がありますね!流石です!

    お姫様抱っこがもう見慣れた光景になるのを微笑ましく思いつつ……。
    ってえええええええええええ!?
    き、きききききキス!?
    キスですか!?
    しかも額に!?
    誓いの、だと!?
    ちょ、ウォルフレッドおおおおおおおおおおおお!(笑)
    それは、ただの結婚(笑)。

    ……悶えていたのに、邪魔が入りましたね。舌打ちしたい気分です(笑)。

    ベラレス公爵の狙いは何でしょうか。
    いや、それよりも何よりも。
    ほ、骨付き肉!?
    と、鶏がらよりワンランクアップ……?いや、それでも骨付き肉って!
    陛下も充分酷い!(笑)
    まあ、セレウスが一番酷いですが(断言)。
    こんな中でも、自分のことより陛下を心配するトリンティアは良い子です。
    あまりいじめられないことを祈ります……。

    しっかし。
    あ、甘い……!(笑)
    このやり取りで、この首にしがみ付く一連の流れとかで、まだ付き合っていない……だと?
    どれだけ悶えさせれば気がすむのです!(笑)
    パイを美味しそうに幸せそうに頬張るトリンティアも可愛い……。

    とか思っていたら、何と、陛下の一口でパイが!(笑)

    まあ、男の人と女の人との口だと、違いますからね。
    しかもトリンティアとウォルフレッドでは……(遠い目)。
    この後、どうなったのでしょう。
    もう恋人にしか見えない。

    と思っていたら、パイはまだあったのですね(笑)。
    良かった良かった(そういう問題だろうか)。
    って、また不意打ちで甘いの来たー!
    おおおおおおおおおおおおおい!へいかあああああああああああ!(笑)
    唇の横を舐めとるとか!とか!!とか!!!!!
    恋人か!?ああ、恋人でしたね!?(混乱中)

    そんな甘いひとときだらけだったのに。
    花の乙女来ましたよ!
    セレウスの予想通りでしたね!
    トリンティアとは正反対の容姿……というか、鶏がらじゃない女性……。
    いや、でもこの女性きっと性格悪いよ!既に誘惑仕掛けているし!
    でも。


    ウォルフレッド!陛下ああああああああああ!(歓喜)


    さっすが陛下!信じていましたよ!
    堂々と目の前でトリンティアを取った陛下!流石です!
    いやあ、「わたしの花」と言い放った時の爽快感。
    二人とも良い気味です。


    もう最後までハラハラしそうな物語ですが(いや、それはいつもですが)。
    楽しみに読ませて頂きます!
    そして、完結おめでとうございます!
    最後、どんなラブラブっぷりを見せ付けてくれるのか、楽しみにしておりますよ!
    もう既にラブラブ恋人みたいな空気醸し出していますからね……行動だけは(笑)。

    作者からの返信

    和泉様、☆を賜りありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    もう、なんというかウォルフレッドも不器用ですよね……っ!(><)
    でも、ちょっとずつちょーっとずつ変わってきております!( *´艸`)
    主に、あまあまな方向に!( *´艸`)

    セレウスは……。セレウスはですね……(滝汗)
    そのうち、和泉様にとっても怒られそうな気がします!(><)
    (殴られるかも……?)

    お姫様だっこは基本設定になりました!(笑)
    もう、王城の中を移動する時は、常にお姫様抱っこです!( *´艸`)
    そこにくちづけまで加わって……っ!(*ノωノ)

    でも、この糖度でもまだ、恋人同士じゃない二人なんですよね……(苦笑)
    和泉様が悶えてくださって、たいへんたいへん嬉しいです!( *´艸`)
    入れられる時には常に全力の糖分を! という気概で書いておりますから!( ・`д・´)

    そして、ついに現れた二人目の花の乙女!(; ・`д・´)
    『花の乙女』が複数人いるという時点で、もう現れるのは必然だったので……(><)

    でも、陛下、きっぱり断りましたよ! やりました!(≧▽≦)
    が……。最後までハラハラさせるのが綾束流ですからね!(; ・`д・´)

    2021年2月6日 18:03

  • 41 夏草がどこまでも伸びてゆくようにへのコメント

    ああ、とうとう自覚してしまったのですね。
    枯れてしまえ。そう思っちゃいますよね。
    でも夏の雑草はそう簡単ではないのだよ(トリンティアちゃんの恋心、すごくうまい表現だと思いました!!!)。

    作者からの返信

    嬉しいコメント、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    ついに自覚してしまったトリンティアちゃんです……っ(><)

    2021年2月6日 09:47

  • 38 すべてお前にやるから、そんな顔を…へのコメント

    夢じゃないから、たーんと召し上がれ(^^)
    https://27296.mitemin.net/i527557/

    作者からの返信

    きゃーっ! 食べきれないほどのアップルパイが!(≧▽≦)
    ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    トリンティアちゃんが「ええっ!? いいんですか!?」とおろおろしながら喜んでおります!( *´艸`)

    2021年2月6日 09:45

  • 37 『冷酷皇帝』と甘いお菓子をへのコメント

    陛下(;・∀・)
    私も思わず「ああっ」って声が出ましたよ。
    涙目で睨むトリンティアちゃんも可愛いでしょうけど、食べ物の恨みは怖いですよ。ええ、ほんとに。

    作者からの返信

    陛下、やっちゃいました!(><)
    お菓子なんて食べ飽きている陛下と、お菓子が貴重品なトリンティアちゃんとの違いですね(苦笑)

    2021年2月5日 19:43

  • 終章 『花の乙女』は銀狼に抱かれ、まど…へのコメント

    あぁぁあ〜〜〜〜!!!最後は言葉にならないです!!
    あと画面がきゅんきゅんで見られないです!!!

    よかった。お互いの思いが通じてよかったです(✿´ ꒳ ` )

    あ!!陛下!真面目にお仕事してトリンティアちゃんのご飯代稼がないとだめですよ!!!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    今までの分を取り戻すかのように、ラストは砂糖を詰め込みました!( *´艸`)

    ほんと、相思相愛になってくれて、私もほっとしております……っ。・゚・(´^`*)・゚・。
    陛下は真面目なのできっと大丈夫です! しっかりトリンティアちゃんのご飯代もおやつ代も稼ぎます!(≧▽≦)

    2021年2月4日 19:34

  • 69 度し難い愚か者だな、わたしはへのコメント

    セレウス、よくいいましたよ!!!
    よかったよおお!セレウスに本当の主君が見つかって

    作者からの返信

    破壊力が高かったというお声もいただいたセレウスのデレです!(≧▽≦)
    陛下の前にさしものセレウスも、先に折れました(*´▽`*)

    2021年2月4日 19:32

  • 36 お前に無理を強いぬとは言わんへのコメント

    甘いものは別腹ですものね。
    でも今まであまり食べてなかったんですから、食事に関してはゆっくり慣れさせないとお腹がびっくりするのですよ、陛下?
    お腹壊したら、元も子もないよね、という(´・ω・`)

    作者からの返信

    確かに、ただでさえびっくりしているのに、お腹までびっくりしたら大変ですね!Σ( ゚Д゚)
    陛下と一緒に食事をとるようになってから、少しずつ慣れてきているとは思いますが……(*´▽`*)

    2021年2月4日 00:05

  • 66 わたしの花を傷つける者は、誰であ…へのコメント

    おこられた セレウスが おこられた……
    さすがに おこられると おもってました

    でもなかなか耽美な構図ですね……!きゃーっ!陛下がセレウス様を叱っておいでよー!(サディウムさんがとんでも発言をするから…)

    作者からの返信

    さすがにこれは怒られますよね……(><)
    殴られなかっただけ、よかったと思います……(;´∀`)

    2021年2月3日 23:13

  • 61 陛下のお側に侍る必要はありませんへのコメント

    イルダ様、いいお方だと思っていましたが本当にいいお方だぁ!

    作者からの返信

    イルダさん、目立たないですけれど、仕事もできて実はほんといい方だと思います~(*´▽`*)

    2021年2月3日 23:12

  • 58 今ならば、きっとへのコメント

    陛下……
    鴨の味、味わっちゃいましょうよ……(〃▽〃)
    と思いつつこの二人は何もしないな……とみております

    作者からの返信

    鶏がらだったトリンティアちゃんに、鴨は言い得て妙すぎます……っ(笑)
    何と言いますか……。不器用すぎる二人ですので……っ(*ノωノ)

    2021年2月3日 23:11

  • 51 わたしは一度も『花』の名前を呼ん…へのコメント

    つ、つまり二人は従兄妹どうし……ということですかね

    あ、あっ、そういえば「いとこどうしは鴨の味」っていいますよね陛下!!(現実逃避しつつ)

    作者からの返信

    はい、その通りです~(*´▽`*)
    二人は従兄弟ということになります。まあ、『花の乙女』とは婚姻関係じゃないあたりが闇が深いんですけれども……(><)

    2021年2月3日 20:27

  • 48 ……ずいぶんと『花の乙女』を大切…へのコメント

    最後、最後ーーー!!!
    公爵、ウォルフレッド陛下から鉄拳制裁ののち簀巻きにされてしまうような発言を!!!

    作者からの返信

    公爵、最後で爆弾発言をぶちかましました――っ!( ゚Д゚)ノ
    皆様のツッコミの嵐がすごいです(笑)

    2021年2月3日 20:26

  • 終章 『花の乙女』は銀狼に抱かれ、まど…へのコメント

    執筆お疲れ様でしたっ!
    これは続きが欲しいところですねっ(≧∀≦)

    陛下もしっかりストレートな想いを伝えられてよかったです(^_^)

    後はセレウスですね(笑

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    ラストははたっぷりと糖分を入れました~!( *´艸`)

    セレウスについては、近況ノートでおまけのSSを書いております(≧▽≦)

    2021年2月2日 18:04

  • 72 しばらく誰もわたしに話しかけるな!へのコメント

    皇帝陛下!
    やっとツンから正直にデレにっ!

    作者からの返信

    自覚しましたからね!(≧▽≦)
    ようやくストレートに言いました!( *´艸`)

    2021年2月2日 18:02

  • 66 わたしの花を傷つける者は、誰であ…へのコメント

    おおっ!
    皇帝陛下、よう言いましたっ!
    でも、そうなるように不器用に仕向けてしまったのもまた皇帝陛下。
    ここからが上がり時!(≧∀≦)

    作者からの返信

    陛下、きっちり〆ました!(≧▽≦)
    が、陛下の株はともかく、セレウスの株がだだ下がりした回でもあります(笑)

    2021年2月2日 18:01

  • 終章 『花の乙女』は銀狼に抱かれ、まど…へのコメント

    おつかれさまでしたー
    いやーさいごまで寸止めとは(笑)

    陛下もちゃんと、トリちゃん本人を愛してると言ってくれてよかったですね。

    やはり、恋愛もので肝心なところは、よけいな飾りではなく私自身を愛してですからね。

    作者からの返信

    最後までお読みいただいた上に☆まで賜り、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    最後まで寸止めでした!(≧▽≦)
    さすがに、あんな目に遭った直後のトリちゃんに手を出す陛下ではないので(笑)
    そうですよね~、ちゃんと陛下がトリちゃん自身を想っていると伝えてくれて、作者の私もほっとしました(*´▽`*)

    2021年2月1日 23:05

  • 71 声を聞くだけで、涙がこぼれそうに…へのコメント

    ここは、いいシーンですねー銀狼の遠吠えが、新しい夜明けを呼ぶ。

    新しい国の夜明けにふさわしい。
    でも、トリちゃんいいなーモフモフ。

    作者からの返信

    お褒めいただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    もふもふいいですよね~( *´艸`)
    って、全然出せなかったんですけれども(苦笑)

    2021年2月1日 23:01

  • 68 狂気に満ちた手負いの獣へのコメント

    人違いでしたか。レイフェルドの行動は謎めいていますが、ウォルフレッドを陥れる意図が裏にあるのは間違いなさそうですね。

    作者からの返信

    確かに、レイフェルド側の事情を書けていないので、ちょっと修正が必要かもしれませんね……(><)
    エリティーゼ嬢と間違われて攫われた、とばっちり感満載なトリンティアです(><)

    2021年2月1日 17:10

  • 終章 『花の乙女』は銀狼に抱かれ、まど…へのコメント

    終わっちゃったーーー!!
    陛下むちゃかっこいいぃい!
    愛を囁かれてみたいですね。いえいえ、それはトリンティア一人の権利です。
    面白かったです。執筆お疲れさまでしたヾ(≧▽≦)ノ!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただいた上に、素晴らしいレビューまで賜り、ありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ
    陛下、格好よく書けていましたか? 嬉しいです!(≧▽≦)
    相思相愛になったからには、あまあまな愛の言葉を囁きそうな陛下です( *´艸`)

    奥森様も執筆でお忙しい中、お読みいただき、本当にありがとうございました~!(*´▽`*)

    2021年2月1日 13:48

  • 72 しばらく誰もわたしに話しかけるな!へのコメント

    きゃあああ~~~(≧▽≦)!! 次へ進め!!

    作者からの返信

    ついに言っちゃいました!(≧▽≦)
    次へ突撃です~!( *´艸`)

    2021年2月1日 13:44

  • 71 声を聞くだけで、涙がこぼれそうに…へのコメント

    疾走感のあるとても美しいシーンですね。
    朝日とともに物語が盛り上がっていって。
    感動のシーンです。

    作者からの返信

    嬉しいコメント、ありがとうございます~!(*´▽`*)
    クライマックスのラストは『天哮の儀』と決めておりまして。
    少しでも感動的に書けていたら嬉しいです~!(≧▽≦)

    2021年2月1日 13:44

  • 終章 『花の乙女』は銀狼に抱かれ、まど…へのコメント

    完結おめでとうございます。
    終わってしまうのが残念な気がするくらい、毎回楽しく読ませていただきました。
    トリンティアが幸せになってよかったです。
    政治的な背景などもあって、ずっと辛い思いをしてきたので、報われて私自身もほんとうに心が救われました。
    これからもウォルフレッドに支えられ、また支えながら、二人の時間を幸せに過ごしていくのでしょうね。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ
    作者の私自身、トリンティアをちゃんと幸せにしてあげたいっ! と思いながら書き続けていました(*´▽`*)
    (その割にはかなり酷い目に遭わせてしまいましたが……(><))

    これからも苦労はあると思いますが、ウォルフレッドとトリンティアの二人がいれば、支え合って乗り越えていってくれると思います!(*´▽`*)
    こちらこそ、本当にありがとうございました~!(≧▽≦)

    2021年2月1日 13:39

  • 終章 『花の乙女』は銀狼に抱かれ、まど…へのコメント

    うん。
    水ぎわ、読み手として、ヒメと共に一気呵成に駆け抜けた甲斐がありました。
    何度もしつこいですが。
    お見事でございました、乙ヒメ。

    お疲れ様でございました!
    これ、綾束乙の代表作になりますね。

    作者からの返信

    ほんと、一気に駆け抜けてくださってありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    水ぎわ様にお見事と言っていただけるなんて、嬉しいです!(≧▽≦)

    代表作になってくれたら嬉しいな~、と私も思います(*´▽`*)
    もちろん、いま連載中のも含め、これからもどんどん書いてきたいと思っておりますけれども!٩( ‘ω’ )و
    でも、とりあえずはちょっとだけ脱魂して骨休めします(笑)
    お読みいただき、本当にありがとうございました~!(*´▽`*)

    2021年2月1日 13:36