ひっそり静かに生きていきたい ~神様に同情されて異世界へ 頼みの綱はアイテムボックス~

作者 於田 縫紀

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第65話 この国の魔法へのコメント

    フミノは潜在魔法適性(隠し適性?)まで視れるからかな?

    作者からの返信

     実はこの時点ではまだフミノ自身も気づいていないのですが……
     フミノは最初から『スキルシート閲覧』が出来ましたが、この時魔法の欄にもスキルの欄にも『スキルシート閲覧』という能力の記載はありませんでした。と、言うことは……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年8月3日 20:02

  • 第65話 この国の魔法へのコメント

    魔法属性のある人が修行すれば魔法が使える?
    魔法特性が無いことにすれば修行しないから魔法が使えない
    下克上防止か

    作者からの返信

     元々の理由はこのお話では語られません。おっしゃるように下克上防止というのもあるでしょうし、王族や貴族の権威付けなんて理由もあるのでしょう。
     ただ現在では……(この辺は今後のお話で)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年8月3日 19:59

  • 第64話 いつもと違う夕方へのコメント

    グリザイア……
    絵本は同人誌みたいなのかな?

    鹿筋肉と豆と野菜のスープ
    →鹿肉……でいいのかな?

    『沢山作った方が美味しく作れる』のだだそうだ。
    →【だ】だそうだ。

    作者からの返信

    >グ●ザイア
     何の話でしょうか。気のせいです。22話のコメントと同じくノーコメントの方向で……(でも気付いてもらえないと寂しいというのも確かにあります)
     なおリディナが購入した絵本も昔ながらの普通の絵本です。間違えても薄い本ではありません。念の為。

    >→鹿肉……でいいのかな?
     鹿すじ肉に訂正しました。前にも似たようなミスをしたのに申し訳ないです。

    >→【だ】だそうだ。
     訂正しました。御指摘ありがとうございます。

     お読み&コメントいただき、ありがとうございました。

    2021年8月1日 20:39

  • 第64話 いつもと違う夕方へのコメント

    更新ありがとうございます♪
     これは一泊八千円円くらい頂いても文句でないのでは……?!
     なぜなら私が泊まってみたいから。あ、男だからダメか。面白かったです^ ^

    作者からの返信

     奇数日更新なので、31日がある時は連続更新になるのですよこのお話。追っていただいてありがとうございます。

    >これは一泊八千円くらい頂いても
     1泊八千円はともかく、確かに料理は質量ともに結構豪華です。リディナは料理も趣味だし食べるの大好きですしで、結果この国の一般からかなりかけ離れた状態になってしまっているかと。しかしデザート系は無いのですよね。今の段階では。

     あと、ミメイさんは飯を食べにだけ来た訳ではありません。彼女がいるのはそれなりの理由があったりします。彼女にとっても予定外の展開になったりするのですけれど。

     お読み&コメントいただきありがとうございました。

    2021年8月1日 20:24

  • 第63話 カレンさんのお願い(2)へのコメント

    めんどい魔導師一人追加
    引率者のリディアさん大変

    作者からの返信

     フミノさんほど面倒ではないので御心配なく。それにミメイさんの件には別の理由もありまして……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月31日 19:23

  • 第45話 親切な説明へのコメント

    フミノ程じゃないけど俺も人見知りで対人スキルは超ポンコツ、なのでリディナみたいな仲間が欲しいw

    作者からの返信

     私もそうです。だからできれば若い女の子で……なんて言うと嫁にぬっ殺されますがw

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月30日 21:00

  • 第34話 さよなら拠点へのコメント

    アイテムボックスに一軒家丸ごと収納出来る様になれば今後の生活が楽になるけどねぇ、それこそ青い狸のなんちゃらポケットみたく出し入れ自由自在w

    作者からの返信

    >アイテムボックスに一軒家丸ごと
     ぎくっ。まあ読み進めているうちにお分かりの通り……

     お読み&コメントありがとうございました。

    2021年7月30日 20:54

  • 第62話 カレンさんのお願い(1)へのコメント

    カレンさんは良い人ですね👍

    作者からの返信

     カレンさんも苦労というか、複雑かつ大変な環境で生きて来た人なので。その辺についての話はかなり後になる予定ですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月29日 22:08

  • 第62話 カレンさんのお願い(1)へのコメント

    一緒に住む、男性恐怖症仲間かな?

    脳内補完で自分だと何回推敲しても誤字脱字って無くならないですよね。
    書籍化作品でも校閲してても誤字目立つ作品ありますしね
    タイポグリセミア現象

    作者からの返信

    >一緒に住む、男性恐怖症仲間かな?
     ぎくっ!

    >脳内補完で自分だと何回推敲しても誤字脱字って無くならないですよね。
     そう言っていただけると助かります。実はこれでも2回は見直している筈なのですよ。それでもなおらない……悲しい。書籍化作品でも校閲してても誤字目立つ作品……怖すぎる。でも編集頑張れ! 書き手はどうせなおせないから!

     今回もお読み&コメントありがとうございました。

    2021年7月29日 07:22

  • 第61話 カレンさんの質問(1)へのコメント

    ただカレンさんはギルドの入口に入らず、横の路地へた
    →路地へ出た、かな?

    作者からの返信

     少し長いですが、こんな感じに推敲しました。
    ■■■
     ただカレンさんはギルドの入口に入らず、横の路地へ。

     路地をまっすぐ進むと裏庭のような場所に出た。軽く試合でも出来そうなくらいの広さがある。

     ふと思う。最初に行ったアレティウムの冒険者ギルドと同じような造りだなと。ここもあんな感じで冒険者の力の確認に使うのだろうか。
    ■■■

     今回も御指摘本当にありがとうございました。

    (それにしても我ながら校正力が足りない。反省……)

    2021年7月29日 07:03

  • 第59話 新しい依頼へのコメント

    そういえば、掘削した中に鉄鉱石や宝石の原石とか石炭とかないのかな?

    作者からの返信

     おそらくフミノはその辺を全く気にせず収納してしまったのではないかと。鉄鉱石の鉱山は近くにあるし出てきても不思議ではないのですけれど。

     なお石炭はこの国では本格的に使用される段階には至っていません。鉄鋼生産の為にコークスにするなんて知識もまだ無い状態です。

     お読み&コメントありがとうございました。

    2021年7月29日 06:58

  • 第56話 トンネル掘削開始へのコメント

    魔術なら一度措置をしておけば描画した者が消えない限り半永久的に使用出来る。
    →者だと死んだら半永久的にはムリだから、物かな?

    「わかった。ゴブリンなら任せておいて。偵察魔法である程度近づけばわかるから」
    →空レベル2に上がってないなら、監視魔法じゃなかったかな?

    作者からの返信

    >物かな?
    >監視魔法じゃなかったかな?
     どちらもその通りです。訂正しました。
     今回も御指摘ありがとうございました。

    2021年7月29日 06:53

  • 第55話 楽をしたいだけへのコメント

    でもだ丈夫、いずれトンネルが開通する。
    →大丈夫

    作者からの返信

     今回もありがとうございます。訂正完了しました。

    2021年7月29日 06:51

  • 第62話 カレンさんのお願い(1)へのコメント

    上層部は「個人的」に結構把握してるんだろうな
    目的語のない個人的なお願いは怖いぞー

    作者からの返信

    >上層部は「個人的」に結構把握してるんだろうな
     そういう方もいるでしょうね。何処にもヤバい人はいるでしょうから。ただ組織的に必要以上の情報を入手できないようにはしている模様です。カレンさんの説明の背景には、そういった情報を悪用した事案が過去にあり、それに対して冒険者ギルドなりに組織改革をしたなんて事があると思っていただけると幸いです。

    >目的語のない個人的なお願いは怖いぞ
     今回は大丈夫な筈です。多分、きっと……

     お読み&コメントありがとうございました。

    2021年7月29日 06:49

  • 第52話 気になる依頼へのコメント

    外見や内装のイメージまで描いたものですとは半日、今ですと午後3の鐘までお時間をいただいて1件正銀貨1枚1万円となります。
    →描いたものでは半日orですと半日

    作者からの返信

     今回もありがとうございます。
    『描いたものでは半日』に訂正完了しました。

     ようやく訂正が公開分まで追いつきました。本当にありがとうございました。
     

    2021年7月29日 06:41

  • 第37話 砂遊びの時間へのコメント

    偵察範囲全体を5mn×4くらいしたらかなりの量を確保できそう。
    ミリ単位で複数回間隔開けて回収なら、気付かれないし。

    砂のお城の形で出せるのかな。

    あとは、砂鉄やケイ素(ガラス素材だっけ?)、砂金などもこの方法で確保していけば、かなり潤う

    作者からの返信

    >砂のお城の形で出せるのかな
     イメージさえしっかり出来れば出せると思います。

    >砂鉄やケイ素(ガラス素材だっけ?)、砂金などもこの方法で
     あ、確かに……そのうちフミノも気付いてそんな事もするかもしれません。
     
     お読み&コメントありがとうございました。

    2021年7月29日 06:37

  • 第33話 旅立ちの気配へのコメント

    私は偵察魔法で髪に書かれた文字を追う
    →紙

    作者からの返信

     御指摘ありがとうございます。確かに髪には書けない……

     訂正完了しました。

    2021年7月29日 06:35

  • 第24話 拠点に到着へのコメント

    台所の近くて、横穴を斜め下方向へ掘る形で
    →台所の近くでor台所に近くて

    作者からの返信

     御指摘ありがとうございます。
    『台所の近くに横穴を斜め下方向へ掘る形で』に修正しました。

    2021年7月29日 06:34

  • 第22話 共通の趣味嗜好へのコメント

    二人で18禁小説読むのね!

    この青空に約束を
    素晴らしき日々
    車輪の国

    作者からの返信

     ぎくっ!!!!!
    (あえてコメントはしない方向で……)

    2021年7月29日 06:32

  • 第16話 絶好の機会へのコメント

    屋敷ごと収納したら早いよね?

    作者からの返信

     確かにそれが一番手っ取り早いのですが、次話に書いてある通り「フミノの給与未払い分を超えそう」なので出来ないのです。未払い分を超えると完全に火事場泥棒になってしまうので……

     お読み&コメントありがとうございました。

    2021年7月29日 06:29

  • 第14話 シュールな光景へのコメント

    収納してあった土が男の周囲に一気に出た。あっさりと男は埋もれる。首まで土に埋まったて頭だけ出ている状態。
    →埋まって頭だけ

    作者からの返信

     ご指摘ありがとうございます。訂正しました。
     これはきっと、『~埋まった。』という文を書いた後、推敲した結果、推敲しきれずこうなってしまったのかと。反省です。

    2021年7月29日 06:26

  • 第13話 冒険者ギルド(2)へのコメント

    私が来てからそれくらいだ。実際は鹿とか食べてしまった分があるからこれより多く狩ってヶいるけれども。

    ヶが入ってます。

    作者からの返信

     ご指摘ありがとうございます。訂正しました。

     それにしても何でこんな事になったのだろう。自分でもわかりません。前のスマホはよくフリーズしたので、その時に誤動作したのでしょうか。なお普段はパソコンで書いていますが、出先等で時間がある時にはスマホで書いたり修正したりもするので。

    2021年7月29日 06:24

  • 第9話 2人のパーティへのコメント

    共依存にはならないっぽい?

    私は自身が使うとは。
    →私自身

    作者からの返信

     またまたありがとうございます。
     訂正しました。

    >共依存
     確かに大丈夫ですね。この時点でのフミノは人間不信でもあるので必要以上に依存はしないかと。最悪1人になっても森の中でなら生きていけると思っていますし。
     

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月29日 06:19

  • 第8話 予想外の好条件へのコメント

    前話で衛視庁、今話で審判庁になってますよ。どっちだろ

    作者からの返信

     すみません。審判庁の方に訂正しました。
     御指摘ありがとうございました。

    2021年7月29日 06:11

  • 第5話 必要に迫られてへのコメント

    はじめまして。楽しく読み始めました。

    誤字報告
    こういった魔獣や魔獣、害獣関係は冒険者ギルドへ持って行くと買い取ってくれるらしい。これも大事典に書いてあった知識だ。
    →魔獣や魔物、

    作者からの返信

     ご指摘ありがとうございます。訂正しました。
     また何かございましたら……って既にこんなに! 本当にありがとうございます。自分が書いた文章だとなかなか気づけなくて(言い訳)。
     それでは、これから訂正の旅に出て参ります。

    2021年7月29日 06:10

  • 第61話 カレンさんの質問(1)へのコメント

    >その場合は褒賞金未受領として冒険者ギルド手配をする事になってしまいます。
    指名手配かかるのね
    全ギルドの壁に似顔絵付で
    うーウォンテッド

    作者からの返信

    >全ギルドの壁に似顔絵付で
     犯罪者ではないんですから……
     かつて褒賞金を支払うのが勿体ないと思った依頼者が、あとは褒賞金を貰うだけとなった冒険者を……という事案がかつてあった事から、そのような事態が発生していないと確認する為、このような手配をするようになった模様です。『冒険者が褒賞金を貰いたくないなんて事はある筈がない』という常識のもとに成り立っております。

    >ウォンテッド
     あいつは大変装するから似顔絵をつけても無意味だと思われ……(古い)

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年7月27日 19:19

  • 第60話 再びアコチェーノへへのコメント

    >筋肉のポトフ。
    スジ肉だよね
    キン肉?と空目してしまった

    作者からの返信

    >キン肉?と空目してしまった
     「屁のつっぱりはいらんですよ」と言いつつもぐつぐつ煮込まれていく超人の姿が……
     ってそんな場面無いか。

    (確かに筋肉ではキン肉に見えますね。すじ肉に直しておきますです)
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月25日 18:43 編集済

  • 第59話 新しい依頼へのコメント

    真っ直ぐな穴で下が平らだったらトンネルだよね
    ワームとかだったら円形っぽいし

    作者からの返信

     ええ、だれがどう見てもトンネルです。これを、「通る為に一応整備はした。でも最初からあった洞窟」と言い張る度胸というか無謀さは……
     まあフミノとしては一般にも使ってもらう事前提にしているので、ある程度は仕方ないのですけれども。仕方ないのかなあ、本当に。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年7月23日 19:38

  • 第58話 トンネルを抜けてへのコメント

    縮地は魔法扱いなんだ

    >魔法使いさんだと時々そういう方もいらっしゃいますよね
    ひきこもりでぼっちな錬金術師とか魔法少女いるんだ

    トンネル引き渡して次の町?

    作者からの返信

    >縮地は魔法扱いなんだ
     このお話の縮地は短距離ワープを連続でやっているような物というように設定されています。そんな訳でスキルではなく魔法です。

    >ひきこもりでぼっちな錬金術師とか魔法少女いるんだ
     それはそのうち……

    >トンネル引き渡して次の町?
     実はまだまだ長引きます。ロードムービー形式なら3カ所くらいの展開を一気にこの領内でやってしまうので。
     
     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年7月21日 20:08

  • 第57話 トンネル完成へのコメント

    オンセンも名水アコチューノもなしですか残念

    気送管魔法ですか?

    作者からの返信

    >オンセンも名水アコチューノもなしですか
     阿曽原温泉も名水大清水も今回はありません。その気になれば名水は水抜き穴から出ているのを使えば何とかなります。ですがあまり需要は無いかと。ボトリングして販売なんて事はしないでしょうし、しても輸送費その他で黒字にならないでしょうから。

     魔法はもっと恰好いいもの? です。多少中二病的でもあったりします。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年7月19日 06:02 編集済

  • 第56話 トンネル掘削開始へのコメント

    青函トンネルレベルの大工事じゃなくてよかった。
    青の洞門に毛が生えた程度?

    作者からの返信

     全長1kmですし水抜きトンネルなんて掘っているところを見ると、そこそこ難しいトンネルだと思われます。
     フミノさんの台詞に明治道とか三島通庸なんて台詞が出てくるので、少なくとも彼女の気分的には萬世大路の栗子山隧道(全長900m弱、明治14年開通)あたりではないかと。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年7月19日 01:03

  • 第56話 トンネル掘削開始へのコメント

    異世界で山行かの名前を見るとは!

    二人の進む道を応援しています。

    作者からの返信

     いや、馬車用に明治の道を想定してとかフミノさんが言っているので、やっぱりここは山行がではないかと(笑)。実際あのHP、面白いですし。本当は『廃道をゆく』とかを出したかったのですけれど、図書館には無さそうなので’(平沼さんごめんなさい)。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月17日 19:50

  • 第56話 トンネル掘削開始へのコメント

    異世界転生ものの参考文献で「黒部の太陽」とか「恩讐の彼方に」をみるとは
    トンネル事故
    素直に出来れば小説にはなりにくい
    >この水の件が関係しそうな場所に住んでいる人はいなさそうだし。
    井戸や泉が枯れたりするのはよくある話

    作者からの返信

    >異世界転生ものの参考文献で「黒部の太陽」とか「恩讐の彼方に」
     フミノは日本時代よく図書館に引きこもっていたので、本だけは大量に読んでいます。あとはスマホ等でネットもよく見ていました。

    >素直に出来れば小説にはなりにくい
     まさにその通り。ですから小説やWebからの知識が中心のフミノの知識も、当然ながら偏っている訳で……
     そしてもう一つの、今回トンネルの参考にしたWebでの知識が廃道探検系……古いトンネルが崩落して閉塞とか、トンネル内に水が貯まっているなんて状況が多くある訳でして、やっぱり注意深く? なってしまう訳です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月17日 19:38

  • 第55話 楽をしたいだけへのコメント

    トンネル掘って掘った事を隠してトンズラかしら?www

    作者からの返信

     今回はもう少し面倒な事になります。悪い方の面倒ではないので御心配なく。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年7月15日 21:41

  • 第55話 楽をしたいだけへのコメント

    トンネル掘って海鮮を食う
    くまさんみたい

    リディナが完全にマネージャだな

    作者からの返信

     あのくまさんはフミノ以上にチートだから……確かにトンネル掘っているし海鮮を食べるけれど、それは日本人転生者だから仕方ないと思っていただければ幸いです。
     リディナがマネージャなのは同意です。何せフミノ、会話できないし素直じゃないし……この素直じゃないの意味は後程のお話で。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月15日 06:25

  • 第54話 ミニサイズ新しい家へのコメント

    どこでもログハウス
    出すときは大山さんの声で(水田さんのほうがながいか)

    作者からの返信

     書き手のの世代的には大山さんの声ですね。フミノ的には水田さんの世代でしょうけれども。
     ただこれでこの後、真面目に荷物を請け負って山を登るかは……まあご想像の通りとなります。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月13日 07:47 編集済

  • 第53話 見積もりの金額へのコメント

    トンネル掘ると都市化する
    良いことなのか
    とりあえず炭買っとこう
    値上がりする前に

    作者からの返信

     うーむ、リディナもフミノも魔法を使えるから炭は必要ではないかもしれないです。特にお金を儲けようという気も実はあまりなさそうですし。
     都市化は……領主の判断次第ですね。鉄鋼や木材の生産をどう調整するかで。場所的には山の中の谷間ですから。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月12日 03:56

  • 第2話 大事典の言う通りへのコメント

    ((((;゚Д゚))))
    ネズミが食料扱いなことに抵抗なさげなのがスゴイ。

    諸外国では普通に食材なとこもあるけど、ネズミ、リス、イタチ、猫は異世界になじむまで抵抗がありそう。

    作者からの返信

    >ネズミが食料扱いなことに抵抗なさげなのがスゴイ。
     フミノは、
      〇 家庭環境が酷すぎた為、食べなければ飢えて動けなくなるという事を身をもって知っている
      〇 ネットや本の知識から他国ではネズミを食べる文化がある事を知っている  (南米のクイとか)
      〇 精神的にパンチドランカー状態なので。他人に対する病的な恐怖以外はあまり何も感じない
    というキャラなので、ネズミ態度なら大丈夫です。流石に昆虫食とかは知識があっても抵抗があるかもしれませんけれど。

    (あと、書き手の個人的経験ですけれど、男性より女性の方がゲテモノ食に抵抗がない人が多い気がします。私の周りだけかもしれないですけれど)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月9日 20:45

  • 第52話 気になる依頼へのコメント

    トンネル作ったらフミノ目立っちゃうよ?

    作者からの返信

     まさにその通りなのです。なのですが……
    (以降は今後のお話に関わるので省略)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月9日 20:33

  • 第51話 背徳の夕食へのコメント

    熱したフライパンにラルドを馴染ませ、ご飯をを強火で炒める、そして魚醤ソースをかけて香草を入れてサッと絡めたらなんちゃってチャーハンの出来上がり👍
    …フフフこれも背徳メニューwww

    作者からの返信

    >熱したフライパンに……出来上がり👍

     そういう事を言うと書いちゃいますよ……と言いたいところですが、フミノは調理は出来ません。収納チートで魚を3枚、5枚下ろしにする事は出来ますけれど。

     理由は簡単で、フミノは家庭料理という物をほとんど食べた事が無いからです。料理についてフミノが知っているのはネットや本の上の知識と、小学校の家庭科で2回実習した時の経験、かつて食べた出来上がった給食の料理だけ。家庭環境が崩壊していたので、親が料理を作るのを見てという経験が無いのです。

     ですから作るとすればリディナなのですが、リディナ自身はご飯文化の人ではないのでその辺の知識がありません。ですからチャーハンを作るのはもう少し何処かで知識を身に着けてからでないと難しかったりします。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。 

    2021年7月9日 20:32

  • 第52話 気になる依頼へのコメント

    やっぱり合体家ゴーレムは無理か
    >トンネルの調査作業。
    調査ってことは状況確認で修復作業じゃないよね
    どこぞのクマは食い意地で大トンネルほったけど

    作者からの返信

    >>トンネルの調査作業。
    >調査ってことは状況確認で修復作業じゃないよね
     わかりにくかったので書き直しました。
     『トンネル掘削の為の地盤調査作業』です。
     まあ言っている事は同じですけれどね。

    >どこぞのクマは食い意地で大トンネルほったけど
     ブラッディベアさんほどチート装備も無いし、そもそも海の幸はかなり補充しているし、定住する気も多分無いので……
     (だからやらないとは言いませんが)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月9日 20:25

  • 第51話 背徳の夕食へのコメント

    ご飯のラルドのっけ
    バター醤油ご飯の異世界番
    うまそー

    コレステロールが怖い
    血糖値がヤバい

    作者からの返信

    >バター醤油ご飯の……
     あ、言われてみれば確かに。でもバターよりラードの方が身体に悪く背徳感があるような気がします。同じようなものなのになぜだろう。

    >コレステロールが怖い
    >血糖値がヤバい
     まだ若いので大丈夫かと信じています。主人公が成人病で死ぬなんて悲しい話になったら、流石にちょっとまずい気がするので。
     なお書き手の私は既に手遅れです。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年7月8日 01:10

  • 第50話 お家計画再考中へのコメント

    2メートルのブロック型にして居室ぶろっく・ユニットバス・水回り・倉庫と連結にすればいい
    全部出すと一戸建て
    外ではコテージ
    広さによってオプションパーツつける
    最後は合体ロボ?

    作者からの返信

     昔、セキスイハイムM1という規格住宅があってのう……(遠い目)
     という昔話はおいておいて、合体形式にするとジョイント部に負担がかかるのと、置く為の土台をきっちり作るのが面倒で疲れた時にそこまでやっていられないというのがあるので、合体形式はなしの方向となりました。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年7月6日 02:13

  • 第49話 疲れた末の危機へのコメント

    結び目切っちゃえ❗

    作者からの返信

     そんなもったいない! この国では中古でも服は結構高いのに……
     後で縫えばいいかもしれないですけれど。
     それに対人恐怖症のフミノだから『近づく他人は敵扱い』なのですが、本当に敵かどうかはまた別の問題で……実際は敵ではなかったりするのですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月4日 10:48

  • 第49話 疲れた末の危機へのコメント

    堀をほるんだ

    作者からの返信

     何せ対人恐怖症のフミノの反応なので。家に近づく他人は全部敵扱いですが、実際に敵かどうかは話してみないとわからないので……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月4日 10:46

  • 第45話 親切な説明へのコメント

    なるほど
    裏がないか確認するための差し入れかな

    作者からの返信

     リディナならそれくらいはやるかもしれませんね。ありがとうと差し入れをして、裏がなさそうならそれでいい、何か変なアクションがあったら考えるという位は。
     ただリディナ自身は本来、結構お人よしで面倒見がいい性格です。その辺の知恵を働かせるのは苦労した時代に後天的に身につけたものだったりします。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月1日 22:53

  • 第39話 壊れた私のおかしな理屈へのコメント

    リディアに彼氏できたら主人公うざくなるよね
    怖いな〜リディアの事道具扱いだし
    そんなだから虐められたって事に主人公がはやく気付いて幸せになって欲しいけど……サイコパスとかじゃないよね?

    作者からの返信

    >リディアの事道具扱いだし
    >そんなだから虐められた

     これは順序が逆で、
     ① 母親がネグレクト気味でしょっちゅう新しい男を引っ張り込む
     ② そんな男の1人に襲われる
     ③ ②のせいで仕方なく産婦人科に行く
     ④ ①のせいで普段着ている服もボロだし古いし学用品も揃っていない
     ⑤ ③を目撃されたり④なんて状態だったりでいじめの標的にされる
    という感じで人間関係が四方八方ボロボロだったフミノが自己防衛反応として、人を自分と同じ人間として認識できなくなったというのが真相です。

     俳優や演説者が舞台に立った時にあがらないよう『聴衆をカボチャだと思え』というのと同じですね。自分と同じ人格を持った人間だと思わなければ、何か機械とか道具のようなものだと思えば何とか耐えられる。

     この時点のフミノはそういう状態です。それが自分でもわかっているので『私は壊れている』という訳だったりします。

     ただこういった考え方をおかしいとか、壊れているとか思っているのはフミノが完全には壊れていないからだとも言えます。完全に壊れていたら自分が壊れている事にも気づけませんから。そういう意味ではフミノはリディナを道具と思っていないとも言えたりします。

     リディナに彼氏が出来たら……どうなんでしょうね。その辺は難しいです。案外簡単に手放すかもしれません。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月1日 22:49

  • 第34話 さよなら拠点へのコメント

    リディアがちょっと可哀想になってきた
    人付き合いが好きな人だと二人きりの世界って刺激が無くなりそうだし

    作者からの返信

     リディナはフミノに出合う前、リディナなりに対人関係で苦労していたのでちょうどリセットに良かった状態だったりします。前の勤め先でもメイドの癖に読み書きも計算も出来て雇用主に重用されている(実際はこき使われているだけだけれども)と他の使用人に見られていて、そのせいで結構いじめに近い状態だったりしたので。(その関係で狼に馬車が襲われた際、他の使用人から真っ先に犠牲者として選ばれ、ああなった訳だったりします)
     ですので実はその辺、あまり心配しなくて大丈夫です。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月1日 22:31

  • 第10話 作戦会議へのコメント

    主人公達の見た目どんななんだろう
    黒髪で平均身長痩せ型って感じかな

    作者からの返信

    本文中では
     フミノはリディナよりやや小さく細い
     リディナは顔が隠れている状態でも女の子とわかる程度には小さい。また細いという記述もあり
    としか描かれていません。後は読者の方にお任せしようかと。

    お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月1日 22:22

  • 第5話 必要に迫られてへのコメント

    主人公の人怖い病、赤ちゃん〜中学生位までの子供とかは平気なのかな?老人とか

    作者からの返信

    流石に小学校中学年くらいまでは大丈夫だと思います。それ以上は男性はほぼ駄目、女性は20代前半くらいまでは怖いながらも受け答え程度は出来るといったところです。他はこの話の時点では会話困難。20m位離れていれば何とかといったところでしょうか。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月1日 22:18

  • 第4話 少し慣れたへのコメント

    とりあえず穴掘って夜を過ごす感じとか先ずは木材を取って加工する感じがマイクラみたいで楽しい

    作者からの返信

     難儀な性格の主人公なので、街に行くという選択肢がすぐには出ないのです。ですのでこういう結果になってしまいました。寝心地は……だと思いますけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月1日 22:15

  • 第48話 風呂に入る気力もへのコメント

    一人寝られる木の箱
    ドラキュラのベッド?

    作者からの返信

    >ドラキュラのベッド?
     そうか……ドラクエ等で仲間が死んだ時引っ張って歩いていたのは、棺桶ではなくてベッドだったのか……というようなものでは勿論ありません。念の為。
     大きさその他詳細についてはそのうち出てくる予定です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年7月1日 22:12

  • 第47話 ローラッテの冒険者ギルドへのコメント

    2400キロのインゴット
    トラックだね

    一番星目指します?

    作者からの返信

     トラックなら積載量的には現代では準中型免許が必要ですね。いにしえに免許をおった人には関係ないけれど……
    (なお私は何故か大型免許(バイクではない)持ち。免許更新時には深視力検査で苦労しています……)

    >一番星目指します?
     ヒロイン連れて大暴走ですか。でももともと女子2人旅だし……

     お読み&コメントいただき、ほんとうにありがとうございました。

    2021年7月1日 00:23

  • 第46話 ローラッテの村へのコメント

    >アコチェーノエンジュは切り株や根元から新しい芽が生えるという方法で増える。種は出来ず挿し木も出来ない。また植え替えしてもすぐ枯れる。

    この木どうやって増えてるんだろう
    地下茎で増えるのだろうか

    クヌギとかニセアカシアみたいにゃひたすらデカイ株になるだけのようなきがする

    作者からの返信

    >クヌギとかニセアカシアみたいにゃひたすらデカイ株になるだけ
     ぎくっ。

     確かに元になっているのはニセアカシアに近い木です。というかニセアカシアを常緑樹化して不妊化させ真っすぐ伸びるよう品種改良したような木だと思っていただければ……

     そんな訳で増え方はまさに
    >ひたすらデカイ株になる
    方式です。切った後切り株をそのままにしておくと萌芽更新してくれるという、日本の里山でクヌギがそうなっているような方式で増えて育ちます。ただ数年すると元の切り株部分は腐り、根系統もそのうち枯死するので、株はある程度以上大きくはならないかと。
    (本来のニセアカシアは30年程度で元の根系統が枯死します)

     なお、こんな木なので元から生えている場所以外には広がりにくいというか、広がりません。というか、広がらないように品種改良されていると思ってください。その代わり元のニセアカシア同様根が生きていれば復活するので、森林火災になろうと皆伐しようとまた生えてきます。恐ろしや恐ろしや……

     また病害とかトゲとかは品種改良&魔樹化でなくなったと思って下さい。樹形の悪さも同じくで。

     なお、異世界なのに何故現代の樹木をベースに品種改良したものとなっているかは、まあ、それはその、そのうち何処かのお話で……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月29日 20:08

  • 第44話 仕事場所探しへのコメント

    配送業開業ですか
    海も山も無くても荒川がある

    作者からの返信

     埼玉でも場所によっては荒川ではなく元荒川(by越谷民)だったり大落古利根川(春日部民)だったり入間川(?)だったり都幾川(???)だったりもしますけれど……

     ただ、フミノにとっては荒川で正解ですね。彩湖の近くに住んでいたらしいので。荒川なら戸田くらいまでならシーバスもハゼも釣れますし海と言っても過言ではな……くもないか、やっぱり。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月27日 21:00

  • 第44話 仕事場所探しへのコメント

     全換金しちゃったんですか~。目立つじゃないですか~。目をつけられるじゃないですか~。
     すぐ河岸を変えるから、いいのか~。

    作者からの返信

    >すぐ河岸を変えるから、いいのか~。
     本人達はそう思っているようです。あと、後の話でリディナが
    「なら|400重《2,400kg》にしようか。これくらいなら最高級品の大容量自在袋帳で持っている商人もいない訳じゃないから」
    なんて言っているので、その範囲内なら一応市販の自在袋もあるらしいです。

     あと校正ありがとうございました。訂正しました。

     お読み&校正&感想本当にありがとうございました。

    2021年6月27日 20:51

  • 第43話 新しい家建築の為にへのコメント

     家作りもトライ&エラー……は、金銭的に無理か? モチはモチ屋だしね。

    作者からの返信

    >家作りもトライ&エラー……は、金銭的に無理か?
     しかも材料もあまりいいのを持っていないのですよ。樹木は大量に収納済みなのですが、原生林の適当な樹木なので、枝打ちもされていなければ真っすぐでもない……。なので長い真っすぐな柱や板を作るのだけでも一苦労という状態です。

    >描いたり
     ありがとうございます。修正しました。

     今回もお読み&コメント&校正、本当にありがとうございました。

    2021年6月26日 20:59

  • 第43話 新しい家建築の為にへのコメント

    家作ってしょってあるく
    狭くなると作り替え
    ますますヤドカリ
    ヤドカリを守るリディアはイソギンチャク?

    作者からの返信

     その辺は首都圏に就職したサラリーマンでも大差ない気が……
     家を運ぶ事は出来ないけれど、必要になるorお金が出来ると新しい殻に住み替えて……
     なんて言ったらファンタジーというより世知辛い話になってしまいそうですけれど。

     なおお話でのお家計画は素直に進まず、脱線しまくる予定です。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月26日 20:22

  • 第42話 私の長台詞へのコメント

    > 天蚕糸の織物、予想よりかなり安かった。

    絹織物が予想値より「かなり」安いって、それ普段から買い叩かれてるんじゃ…
    他所で高額転売とかされてそうで、村の人達が心配です

    作者からの返信

     この国では絹織物といってもそこまで特別なものではなく、高級な実用品という程度だったりします。そしてフミノが念頭においていたのは、日本ではもはや工芸品となってしまった天蚕の織物だったりするので……
     ですのでご心配なく。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年6月25日 21:15

  • 第42話 私の長台詞へのコメント

     こういう封建社会で陳情とかはいい結果は生まないね。近隣の村落でより集まって願い出ても代官がけしからん、で処罰されるだろうし。

    作者からの返信

     その辺りがどうなるかはこの話では不明です。領主が変わるか替わるか、村人が逃げ出すか。リディナ達が自由に旅をしていることからわかるように、この国には移動の自由はありますし、領主が失政で交代させられるなんてのも珍しくなかったりするという状況ですから。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年6月25日 20:57

  • 第41話 フィリロータの村へのコメント

    ≫2割ぐらいはのっけとかないと怪しまれない?
    >実は……
     タダほど怖いものは……。

    作者からの返信

    >>実は……
    > タダほど怖いものは……。
     今回はとりあえず問題はないです。はい。

    >「傷む」「あとあと」
     訂正いたしました。

     お読み&コメント頂き、ありがとうございました。

    2021年6月25日 20:46

  • 第42話 私の長台詞へのコメント

    >私用のシーツ2枚、リディナ用の下着と服を買うことが出来る位に
    フミノの服は買わなかったんだ
    絹のナイトウェアとか寝心地良さそう
    真綿もすてがたい

    作者からの返信

    >フミノの服は買わなかったんだ
    >絹のナイトウェアとか寝心地良さそう

     その辺の理由は次話冒頭で。
     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年6月25日 20:39

  • 第41話 フィリロータの村へのコメント

    優秀なネゴシエーター
    2割ぐらいはのっけとかないと怪しまれない?

    作者からの返信

    >2割ぐらいはのっけとかないと怪しまれない?
     実は……

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    2021年6月24日 22:14

  • 第40話 魔狼討伐へのコメント

    >しかもそういった場面で奴が注意するのはいじめる側ではなく私なのだ。静かにしましょうとかもっとクラスの皆に馴染めるようにとか。

    「いじめられる側にも責任がある」
    いじめる側を正当化し監督責任を放棄する悪魔の一言

    作者からの返信

    >いじめる側を正当化し監督責任を放棄する悪魔の一言

     ただ公立の小中学校の教師なんてのは、職業そのものがいじめにあっているようなものなんて事も一部ではありますしね。残業はあってもつかないというか存在しない。部活動の顧問だので休日も駆り出される。モンスター親なんてのも当然いる。生徒の学力の差が大きすぎて適切な授業なんて無理……etc。
     今の中高年の公立校の教師は、少なくとも採用時は優秀だった筈なんですよ。採用が少ない世代ですから。意識も少なくとも他の職業よりは高かったと思うのです。少なくともなったばかりの時は。
     なんて元教員養成系大学出身者としては教員の皆様を擁護したくもなります。まあ最低な教員も結構いるのは知っていますけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月24日 00:49

  • 第36話 魔法の力?へのコメント

    多分ですが、外気温が体温を下回っているうちは冷却はあまり必要ないのかなと。

    全裸でも暑いとなる時点までは、下手に風を冷やすと涼しいを通り越して寒いになるんじゃないかなと思います。

    作者からの返信

     確かに本当はそうなのでしょうけれどね。通気性さえ確保すれば蒸散熱等でそこそこ放熱は出来ますから。
     その辺は寒くなったら冷却をやめるだけ&フミノ的にはこの方がすぐ涼しくなるので好みという理由でご容赦頂ければ幸いです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月23日 01:44

  • 第39話 壊れた私のおかしな理屈へのコメント

    >理由は簡単。リディナに離れられると私が困るから。
    やっぱり重傷だな
    ほとんど壊れてる

    作者からの返信

     その辺はフミノさん自身も自覚していますから……だからこそ判断をリディナに投げているというところもあるのですけれどね。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月23日 01:40

  • 第39話 壊れた私のおかしな理屈へのコメント

    >道具
     見も蓋もないけど、そうかな。
    フミノも大概お人よしだよな。物資まで買いそろえるなんて。

    作者からの返信

     その辺の手配はリディナに完全に任せてしまっているので……
     フミノはその行為がお人よしなのかお節介なのかも今ひとつわからない(と、自分で思っている)ので。

     えんじ了解、訂正しました。

     今回もお読み&コメント&訂正、ありがとうございました。

    2021年6月23日 01:36

  • 第38話 割に合わない依頼へのコメント

    詰んでるを通り越して、むしろ、罠?

    魔法の袋ごと奪って夜逃げするつもりでは?

    作者からの返信

     大容量の魔法の袋は一介の冒険者にとっては高価ですが、領主だとか商人とかにとってはそこまで高価なものではなかったりします。現代の運搬用大型トレーラーみたいなものだと思っていただければ……
     
     ですのでこれくらいの依頼ならとりあえず受けてもそこまで心配する事はないかと。まあ受けないのですけれどね……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月21日 22:37

  • 第38話 割に合わない依頼へのコメント

    これ、依頼を通しちゃったギルドも同じ責任があると思うんだけどな。

    作者からの返信

     やむを得ず、ってところだと思います。通したくは無いけれど、通さないと万が一助かる可能性すらギルドのせいで捨てたと言われかねないですので……
     ですので出来そうな冒険者にのみお願いをして、何も知らない冒険者がこの依頼を受けようとした場合は、説明の上断固として断るなんて運用をしているのだと思っていただければ……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月21日 22:34

  • 第38話 割に合わない依頼へのコメント

    経費節減するために無駄を省く
    無駄は余裕でもあるから想定外があるとパンク
    公務員苛めるからだ

    クラークの法則3-1
    科学技術が魔法みたいなのが第三法則
    それの裏で3-1
    異世界で「現代技術」を実現するため魔法を使う奴おおい

    作者からの返信

    >公務員苛めるからだ
     そうだそうだ! 窓口でごねる奴はけしからん罪で拘束だ!
     (by 元公務員の書き手)

    >それの裏で3-1
    >異世界で「現代技術」を実現するため魔法を使う奴おおい
     そうだったのか! (AA省略)
     なお実はこのお話の場合は、3-1ではなく1-3だったりします。登場人物はそんな事知りませんけれど。その辺のお話を書こうと思ってい派いるのですが、なかなかうまく書けない……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。 

    2021年6月21日 22:32

  • 第38話 割に合わない依頼へのコメント

     しくったね。
     一見で多量に出すなんてあからさまに怪しまれるわ。って言ってもフミノが数多くギルドによれないから仕方ないのか。
     小領では何かと問題があるものですね。


    作者からの返信

    >しくったね。
    >一見で多量に
     まさに仰るとおりの理由ですので勘弁してやってください。

    >小領では何かと問題があるものですね。
     この国では領地としては伯爵領は標準的な広さだったりします。というか数えるほどしかない王家直轄領、公爵領、侯爵領、辺境伯寮を除けばほとんどが日本mp大名で例えると十万石以下の領主だったりします(理由省略)。
     フミノ達は人が少ない場所を選択して移動しているので、侯爵領とか大都市は通らないんですよね。あとは国の端とか国境にも行っていないので辺境伯寮も通らないかと。

    >窺う 出合う できません
     訂正しました。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月21日 22:24

  • 第6話 第一次接近遭遇へのコメント

    >白魔狼2匹と灰色魔狼12匹、そこそこの集団だ。
    >馬車は魔狼の群れから逃げているようだ。しかし今の私なら問題ない。

    狼14匹は恐怖でもないのに成人男性ひとりが怖い。
    壊れてますねぇ。


    >土に含まれる微生物の量とかも馬鹿にならない。

    土中の微生物は1gあたり1000万に及ぶこともあるそうです。
    それが収納で全部死ぬなら、穴ぼこ攻撃の後に残るのは死んだ土地ですね。
    ミミズさん頑張って。

    作者からの返信

    >狼14匹は恐怖でもないのに成人男性ひとりが怖い。
    >壊れてますねぇ
     フミノさんが後の話で語っています。
    「魔物は倒せばいい。人は倒すとまずい」
     魔狼は魔獣ですが、この台詞の魔物と同じような扱いなのでしょう。

    >ミミズさん頑張って。
     死んだ土でも一応有機物はある筈だから、数日すれば微生物もある程度は戻ってくれるかと思います。これが原因で砂漠化したりしたら悲しすぎる……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。 

    2021年6月21日 22:08

  • 第5話 必要に迫られてへのコメント

    >穴に落として埋めたりそのまま土をかぶせて埋めたりして倒したものだ。

    細かすぎて伝わらないアレ並の穴落とし職人になってそう。
    魔獣「親方ぁ!空から女の子(の殺意に満ちた土)が!」


    >ゴブリンは有用な素材を取れないので焼いて魔石だけを取ると大事典に書いてあったからだ。

    味の事といい、神様はゴブリンに何か恨みでもあるんだろうか。


    >他には薬草類もかなり蓄積している。

    薬草の薬効が残るなら毒草の毒成分も残るよね。


    >だから掠われたりする可能性もある。

    誘拐には『攫う』を使うことが多い気がします。


    >空の第2段階魔法、偵察を起動する。これは思い通りの視点からの視界を得られる魔法だ。

    これ凄く習得したいです。(ゲス顔)
    水の中、森の中、土の中、あの子のスカートの中も自由とかすごくない?
    かならずGETだぜ?

    作者からの返信

    >細かすぎて伝わらないアレ並の穴落とし職人
     わからない……穴落とし職人といえば、伊藤掘りとか秋葉掘りとか……
     違うって?

    >神様はゴブリンに何か恨みでもあるんだろうか。
     実は神様、魔物を作る気はなかったのですよ。なおこのお話では魔物はおおざっぱに言えば、『神様のミスで出来てしまった代物』で、魔王や魔神が作り出したものではなかったりします。

    >誘拐には『攫う』
     訂正しました。

    >他には薬草類もかなり蓄積している。
     採取した薬草類もかなりある に訂正しました。なお毒草は……

    >スカートの中
     フミノは女性なので……
     ただこの偵察魔法、このお話の中でフミノが一番使っている魔法かもしれません。今後も常に起動していますから……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月21日 21:59

  • 第4話 少し慣れたへのコメント

    >ただ木枠の組み合わせ方法やや戸部分のサイズ調整が難しかった。

    『や』増量中?


    >家畜みたいだが所持している布は服とハンカチしかない。そして布を作る方法は思いつかない。

    樹皮を剥ぐのです。


    >収納すればいつまでも新鮮だし虫なんかがいても死ぬし。

    安心して死んだ新鮮なカメムシを噛み潰せますね!


    >魚や川エビもかなり程度獲った。

    『かなり程度』は初めて目にする言い回し。


    >この世界に来て3日目に狩った鹿2頭のおかげだ。

    鹿さんは体の割に美味しく頂ける部位が少ないらしい。
    体重40kgとして美味しいロースは1.2kg、まぁ食べれるモモ肉が3kgぐらい。
    あとの肉は・・・異世界鹿のお味はどうなんでしょう。


    >布団も欲しいとか、ナイフとか包丁とか鍋とかも欲しいなとか。
    >ただその辺を入手するには人里に出なければならない。

    つべに色んなものからナイフを作り出す奇人がいますね。
    とりあえず石を割りましょう。というか形を意識して石を収納すればいけるのでは?

    作者からの返信

    >『や』増量中?
    >『かなり程度』
     訂正しました。

    >鹿さんは体の割に美味しく頂ける部位が少ないらしい
     ネットで検索したところ、41%~25%くらいと結構な幅がありました。今回はエゾシカよりひとまわり大きい、体重100kgクラスの異世界鹿を、フミノが自分用に多少食べ難そうな場所まで肉としてとったという仮定にしています。

    >つべに色んなものからナイフを作り出す
     圧倒的不●者の極みさんの動画は結構好きです。石は黒曜石あたりがあればやりやすいのでしょうが……その辺の切れ味の悪い代用品なら、アイテムボックススキルを使った方が便利なので、作らないのかと。

    >安心して死んだ新鮮なカメムシを噛み潰せますね!
     パクチーだと思えば(嘘) 
     大学のサークルが持っていた山小屋の布団を半年ぶりに出したところ、中からカメムシだのネズミだのの死骸が出てきたことがあったなあ。なんてウン十年前の遠い日を思い出したりもします。

    >樹皮を剥ぐのです。
     その手がありましたか。思いつきませんでした。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月21日 21:43

  • 第3話 眠れない夜へのコメント

    >アイテムボックス内に入れた以上、細菌もウィルスも寄生虫も死んでいる筈だ。

    ウイルスが生命と言えるか、何を以って生きているとするか、死んだウイルスにはどのような変化が起きているのか。この辺は突き詰め始めるとドツボに嵌りそうではありますのでふわっとスルーがいいんでしょう。
    ウイルスですら死ぬなら一度収納した野菜や果物、豆や種の類も『死ぬ』ことになりますね。



    >いよいよ骨と肉だけが残される。骨だけ収納と念じてみたがうまくいかない。

    軟骨とか腱とかあるからどこまでが骨か論になりそう。
    というかネズミ食べるの手慣れてない・・・?



    >生でもアイテムボックスのおかげで食中毒になる事は無い筈。

    生命体が死ぬ効果あるから寄生虫やカビ由来ならそうかもだけど、フグや毒キノコなんかの毒性の化学物質、重金属なんか食べたらアウトでは?
    肉と骨も分離できないので都合の悪い物質だけ分離は不可と思われる。



    >そんな感想を思いながらいただく。

    感想(主に感情)は思う(主に理性的思考)より抱く当たりの方がいいのでは。



    >大丈夫、この中には危険な大物は入ってこない。無茶苦茶重い丸太を何本も積んで入口を塞いでいるのだ。入れるのは子ネズミ程度まで。だから問題ない。きっと問題ない。

    蛇とかサソリとかムカデとかね?(にっこり)
    環境によっては蚊やヒルの媒介する病気もおそロシア。

    作者からの返信

    >>そんな感想を思いながらいただく。
    >感想(主に感情)は思う(主に理性的思考)より抱く当たりの方がいいのでは。
     その通りですね。訂正しました。

    >ウイルスが生命と言えるか
     仰る通り、スルーという事で。なお種等もアイテムボックスでは運べません。ですから後程、誰かさんが育てていた酵●菌が悲しい事になったりします。

    >蛇とかサソリとかムカデとかね?(にっこり)
    >環境によっては蚊やヒルの媒介する病気もおそロシア。
     やめて! そんな事言ったらフミノのHPが……
     (なお後程しっかり扉が閉まるように作り直します。通風孔にもピレスロイドを含むらしい薬草を束ねて対策する予定です。

    >フグや毒キノコ
     一応本に記載のあるものを採取して食べている分には問題ないかと。

     なろうからこちらまで来ていただいて申し訳ないというか何というか。
     こっちのお話は諸事情でガン剤はカクヨムだけなので……
     お読み&コメント本当にありがとうございました。
     

    2021年6月21日 21:26

  • 第2話 大事典の言う通りへのコメント

    >それを知っている事はだ。神様はゴブリンを食べた事があるのだろか。

    『知っているって事はだ。』あたりかな?


    >アーメン、私はキリスト教では無いけれど。

    口語だし意味は通じますが『キリスト教徒』(あるいはクリスチャン)ですね。
    余談ですが同じく『仏教徒』、『イスラム教徒(ムスリム)』は思いつくけど『神道』だと何て言うのか思いつきませんでした。
    神道は信じるとか信じないとかの次元を超えているのかもしれません。

    ~追記~
    『アーメン』自体はユダヤ、キリスト、イスラム共通で使われる言葉です。
    『その通り』『そうあるように』という意味ですが、旧約聖書で神がモーセに名乗った『私はある』の称号に通じるところがある気がします。

    作者からの返信

    >『知っているって事はだ。』あたりかな?
     その通りですね。訂正しました。

    >アーメン
     ここはその後の『仏教徒』あたりの事も含め、次のように訂正&書き替えました。
    『一応そう唱えておこう。私はキリスト教徒では無いけれど、他に手ごろな言葉を知らないから。神がいる世界で南無阿弥陀仏と唱えるのも変だし。』

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月20日 23:29

  • 初期設定へのコメント

    長さの1腕が2mで、面積の1間が2㎡。
    とすると1腕四方は2間なのよね。

    リアル尺貫法だと1間(180cm)四方は1坪ですが、2畳ともいえるから、まぁそんな感じかな?
    農地なら2m四方ずつの大きさでざっくりでもよさげですが、建築関係で使うにはさすがに大きすぎるから、ベッドの大きさを元に使用した単位が根付いた説を胸に秘めつつ読みたい所存。

    作者からの返信

     このお話の単位の間は、けん、ではなく、ま、です。後でフリガナをふっておきます……
    >建築関係で使うにはさすがに大きすぎる
    >ベッドの大きさを
     実はファンタジーならざる理由があったりします。いずれ別のお話で書くつもりです。短編で済むのか長編になってしまうのかまだわかりませんけれど。
     この世界に何故魔法があるのか、21世紀がら転移した人間が何故この世界の人間とほとんど外見や能力が同じなのか、その辺を全部ひっくるめて。

     ただ今はまだ書く時間が無いのと、それなりに面倒かつ重いお話なので……
     そんな訳でなかなか書けずにいます。秋ころまでには書き始められるかな。
    (なおジャンルはSFになると思います)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月20日 23:08

  • 第37話 砂遊びの時間へのコメント

     やっと最新に追い付いた。


    【追記】
     小説をいじってると変なボタン押したことになっていたり、反応が重くて誤字を生み出しますね。
     サーバーのせい? かな。なろう様より重いと嫌になりますね。規模的に5分の1くらいだったかな? カクヨム様は。

    作者からの返信

     今回も校正作業、本当にありがとうございました。前よりはミスが減っているかなと思ったのですけれど、そうでもないような……ザル&トリ頭なのが悲しいです。

    >初めて これ以上
     訂正しました。

     言い訳ですが、文字抜けはスマホで訂正した部分が結構あるような気がします。思った通り反応しなかったり、画面上から見切れたり……かと言っておよその場所へノーパソ持ち込むのも何ですしね。やはり最後に必ずパソコン画面で再確認しないと駄目なのでしょうか。

     繰り返しになってしまいますが、今回も本当にありがとうございました。

    2021年6月20日 21:17

  • 第35話 移動用仮住居へのコメント

     遠隔からサクッとやられたら魔物もたまったもんじゃないな。もう暗殺者だ。

    作者からの返信

     ひいっ、こんなにミスがある……反省。
    >越えて、褒め、温かさ
     訂正しました。

    >高温魔法で……
     うまく文章が決まらない……とりあえず、
      高温魔法で足元の草を排除、踏み固め魔法で地面を整えつつ歩く。
    と訂正しました。

     お読み&校正、本当にありがとうございました。

    2021年6月20日 21:12

  • 第37話 砂遊びの時間へのコメント

    埋める以外に胃や肺に送り込む、とか?

    作者からの返信

     せいぜい気管支程度にとどめないと明らかな障害行為になってしまう気が……。でも人間以外ならそれでいいのですね。思いつきませんでした。
    (陽キャは人間以外だからOK、という訳ではありません。念の為(笑))

     お読み&コメント、本当にありがとうございました。

    2021年6月20日 21:08

  • 第34話 さよなら拠点へのコメント

     撤収完了。フミノ達がいなくなっていずれ領主が困るんだね。まあギルドが困るのが先だろうけど。


    作者からの返信

    >撤収完了。フミノ達がいなくなっていずれ領主が困るんだね。まあギルドが困るのが先だろうけど。

     ギルドは国や領主等とは独立した組織で、あくまで依頼の公正な仲介をやっているだけなのであまり問題はないかと。
     魔獣や魔物の討伐は領主や国の責務なので、討伐報奨金はそちらから出すことになります。出せなかったら冒険者ギルド本部が国に訴え出て代位弁済してもらい、その後領主は左遷コース(降爵、転封、あるいは爵位返上)となるだけです。

    >しまってようが
     扉なので『閉まってようが』にしました。何故用が漢字なのだ……ははははは。

     お読み&コメント&校正本当にありがとうございました。

    2021年6月20日 21:06

  • 第33話 旅立ちの気配へのコメント

     そうか……引っ越さないとダメなんだ。元が不法占拠みたいだったから仕方ないけど家として手入れしたのにね。

    作者からの返信

    >元が不法占拠みたい
     そうなのですよね。だから残念ながら、此処での生活は終了となります。次回から当分の間はロードムービー的な展開になるかと。ロードムービー的な小説を書いた事がないので自信はないですけれど(笑)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月20日 21:00

  • 第32話 暗雲へのコメント

     新章『旅立ちの季節』と言うのに『暗雲』か……。
     好事魔多しってことなのか、陰遁生活が順調だったのに、ね。

    作者からの返信

    >敵に向かって
     敵に向かって突進する性質があるから、に訂正しました。

    >たぶん「皮」
     訂正しました。

    >どうにもならない
    「領主家の連中の事は心配しても仕方ない。どうにもならないなら取り敢えず思考放棄で、狩りの事だけ考えよう」
     に訂正しました。

     今回も校正本当にありがとうございました。

    2021年6月20日 20:53

  • 第31話 楽しい日常へのコメント

    >ゴブリンは倒すとお金になるが、人は倒してはいけないから。
     おいおい、おい~! なにげに人の扱いがひどいですよ、フミノさん。

    >蝶番
     Samonのコメント見えてしまったですけど。
     蝶つがいをハンドメイドすると大変だわ。しかも鉄で作るとすると。
     それ以前は何だったんだろう。銅、青銅? 熱・高温が出せるなら鉄の鋳物もありか?

    作者からの返信

    >蝶番
     蝶番は鉄製や青銅製のものが既にあり、専門職の皆さんとかは買えます。ただそういった職業に伝手のないフミノさんが購入できないだけです。通販やホームセンターがない時代に一般人が建材を買おうと思っても、金具屋で売ってくれないとか、売っても1箱100セット単位だとかという状態だったのと同じです。何十年前の話だと言われそうですが……

    >以前、作製、重複記述、もうひとつ作製
     無事訂正を完了いたしました。

     コメント&訂正報告、ありがとうございました。

    2021年6月20日 20:46

  • 第29話 再び街へへのコメント

     気になることを少し。

    >(この)パーティは優秀なので
    →「そちらの」とか「あなた達(の)」とかがいいんではないでしょうか?

    作者からの返信

     そちらの、に訂正しました。
     御指摘ありがとうございました。

    2021年6月20日 20:41

  • 第26話 風呂前の読書へのコメント

     まあ魔法の熟練で(見かけの)能力が上がるのはあるでしょうが、フミノが見出だしたリディナの能力は別なんでしょうね? フミノのチート?

    作者からの返信

    >まあ魔法の熟練で……
     実はリディナの能力でもフミノのチートもありません。その辺はかなり後の話で、本職の魔法使いさんから聞くことが出来ます。

    >それくらい
     訂正させていただきました。

     コメント&訂正ありがとうございました。

    2021年6月20日 20:38

  • 第37話 砂遊びの時間へのコメント

    砂場作って埋める
    蟻地獄作りましょう

    作者からの返信

     陰キャはさんさん太陽が降り注ぐ夏のビーチなんてところに長居できません。ですのでフミノは残念ながら調整に手間がかかるようなものは作れないかと。調整に失敗して陽キャさんがお亡くなりになった場合、フミノの心は痛まない可能性もありますが、ステータスシートは汚れてしまうので。
    (以降闇落ちしたフミノの話が続いたりしても面白いかもしれないですけれど)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月20日 20:31

  • 第36話 魔法の力?へのコメント

    個人冷房
    要するにクールベストとかクールスーツですか
    こっちじゃ工事現場でよく見ますからね

    クラークの法則
    3-1
    十分に発達した魔法は、科学技術と見分けがつかない

    作者からの返信

    >要するにクールベストとかクールスーツですか
     まあその通りです。厳密に言えば取り入れた空気を冷却する機能がある分だけフミノ式の方が少し高度かと。

    >十分に発達した魔法は、科学技術と見分けがつかない
     魔法と科学技術が逆では? わざとか(笑)

    (なお私が書いた異世界物で出てくる魔法は、裏設定では全て科学技術(のなれの果て)だったりします。SF全盛期に育った私には、『交配可能な人間が住んでいて魔法が使える異世界』なんてのは、SF的裏設定が無いと書けないのです(笑) その辺はいずれ短編でも書こうかと思っています)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月19日 20:12 編集済

  • 第35話 移動用仮住居へのコメント

    その愚かな支配者の見方を教えてください

    作者からの返信

     調査隊を率いた部下(フミノ曰く偉そうなの)は、この拠点発見を盗賊のアジト発見とすることによって
      ① 盗賊アジト発見という功績にする事により、少しでもポイントを稼ぐ
       (部下としては領主に対して自分達の功績とする事が出来る。領主は国に対しての功績とする事が出来る)
      ② 盗賊のアジト発見により、この付近が安全になったというイメージを広め、この街道の存在をアピールする
    という2つの効果があると判断。話をあわせて領主に報告。
     領主は上記①②の利益を聞いて、(それが本当に盗賊のアジトであるかを特に判断しないまま)そのまま了承してしまったというのが領主側の流れとなります。
     領主もこのままでは貴族籍剥奪の可能性まである状態でしたので、藁にもすがる思いだったのかもしれません。

     なお参考までに、調査隊が拠点を発見するまでの領主側の状況を下記にまとめておきます。少し長いですがご容赦を……

    ====================================
     現ロレンツォ伯爵は
     ① この国では領主である貴族も業績により栄転または左遷させられる(昇爵、降爵、転封、増封、減封等)事が珍しくない。
     ② この地の領主である現ロレンツォ伯爵は更なる上を目指し、部下の反対を押し切って強引な開拓政策を行ったが失敗した。
     ③ ②の実行時に反対したまともな部下は左遷され、結果領主を見切って去っていった。
     ④ ③により現在残っている部下は無能なイエスマンがほとんど。
     ⑤ ②の開拓の為、領内の男性を強引に徴用した。その結果働き手が減少したため農業や商業等の産業も衰退した。
     ⑥ 現在はこれらの失政による収入(税収等)減少を少しでもカバーすべく、他領地に兵員を貸し出す等してなんとかしのいでいる。なお兵員は領内男性を徴用して確保しているため、産業の衰退がとまらない。
     ⑦ 以上により領地の経済が大きく衰退し、このままでは転封、減封のうえ降爵あるいは貴族籍剥奪の可能性もある状態
    という状態です。
    (19話あたりでリディナがある程度説明というか愚痴のようにこの辺を語っています)

     また領地内を南北に街道が通っており、南側は川沿いの平地で交通量がそこそこあり、魔物や魔獣もそう危険なものは出ない状態です。しかし北側は国内有数の都市フロレントへの近道ではあるものの、山間部を通り魔物や魔獣の害も多く、あまり使われませんでした。

    (ただ抜け道としては近くて便利なので、一発逆転を賭けた商人等が輸送費用の圧縮の為、使用する事はあります。上手く行く場合もあるし、魔獣に襲われて失敗する場合もあります。リディナのかつての勤め先は失敗して魔狼に襲われ全滅しました。以上リディナが11話でそれっぽい事を言っています)

     ところがフミノ達が住み着いた事により、北側の街道から危険な魔物や魔獣が一気に減りました。その事にいち早く気づいた商人達は、フロレントまでの近道であり輸送経費の圧縮が可能なこの街道を使い始めました。結果、交通量が増え、アレティウムの街も少し活気を取り戻しました。(29話の冒険者ギルドでの会話から)

     そこで領主は起死回生をかけて、北側の街道の整備とそちら側への街の拡張を行おうとします。30話でリディナが考えたように。その為に出てきたのが32話から出てきている調査隊となります。
     あとは冒頭に書いたような流れとなります。

    ====================================

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月18日 20:25

  • 第35話 移動用仮住居へのコメント

    家をしょってあるく
    ヤドカリかハウスネイル

    なろうではクマさんはじめデカいアイテムボックス持ちが家を入れてるね

    作者からの返信

     ただ他の主人公様ほどチート能力が強力ではないので、自分で家を建てるというのは今のところ無理です。ですのである程度経過後は、大きい家が欲しくなり……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月18日 20:30

  • 第35話 移動用仮住居へのコメント

    なんだか無双してきましたね。前の拠点を奪った兵達は運が良かったんだ。逆鱗に触れたら生き埋めの可能性もありますよね。
    誤字報告です。 
    鹿もゴブリン→しかもゴブリン

    作者からの返信

     流石に生き埋めにしたらステータス等にやばい記載がされてしまうかと……

     なおフミノの戦法は確かに強いですが、そこまでではありません。あくまで人里からそう遠くない範囲に出る魔物・魔獣限定で、先手をとれれば勝てるという程度です。ただこのお話にはそれ以上強い魔物や魔獣はほとんど出てこないので、結果的には確かに無双に……なっていますね。

     あと誤字報告ありがとうございます。訂正させていただきました。

     お読み&コメント&誤字報告いただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月18日 20:29

  • 第34話 さよなら拠点へのコメント

    そんなところに魔獣ハンターが巣くってるとは思わないし

    これからロードムービーになっていくのかな
    さすらいのひきこもりハンター

    作者からの返信

    >そんなところに魔獣ハンターが巣くってるとは思わないし
     ごもっともで……
     リディナさんの言い分では、
    「ベッドや部屋で2人暮らしだってわかるでしょ。盗品なんて無いし盗みに使う道具もない。そもそも武器すらおいていない。
     この状態を見れば盗賊じゃない事くらいわかるでしょ」
    という事らしいです。
     もっとも武器すら無いので、討伐専門の冒険者と判断できるかどうかも怪しい気はします。

    >これからロードムービーになっていくのかな
     バレたか……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月17日 22:02

  • 第33話 旅立ちの気配へのコメント

    きっかけはともあれ、新しい場所で新しい楽しみに少しずつ出会えたらいいですね!

    作者からの返信

     そう言っていただけると大変うれしいです。

     このお話はフミノ(とリディナ)が何かを取り戻すお話になる予定です。勿論この場合の何かとは物質的なものではありません。
     お話そのものは8万字を越えても未だスタート地点付近だったりします。この先どう決着がつくのか、まだ書き手にも見えていません。ただ悪くない終わり方にはなってくれる予感はします。そこまで書けるかは書き手本人の腕次第ですが……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月16日 20:49

  • 第33話 旅立ちの気配へのコメント

    まぁ、脳死で土で埋めただけという入口の偽装を怠った勉強代だと思うしかないですね(;・∀・)

    次回は気を付けないと。

    作者からの返信

    >脳死で土で埋めただけという入口の偽装を怠った
     実は偉いのが3人とあるうち1人はお抱えの魔法使いです。フミノと同様に監視魔法を持っています。そうでもないと森の中、遠くはないと言ってもピンポイントで拠点を発見するのは難しいでしょうし。
     そんな訳で何をしようと見つかる事にはなっていました。その辺をフミノ達も知らないので、一人称で展開するお話には出てこないのですけれど。

     なおこの後は当分の間一か所にあまりとどまらず、南へと旅をしていく予定です。良さそうな場所を探しつつ、特にあてもなく南へ。とどまるきっかけと出会うのはかなり先の話になる予定です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月16日 20:38

  • 第33話 旅立ちの気配へのコメント

    遠隔から取り戻すこともできるのだったら、送ることもできないのかな?そしたらアイテムボックスに入っている土で拠点を埋めてしまえるのに。

    作者からの返信

     送る事も出来ます。ですから当然、土で拠点を埋めてしまう事も可能です。ですけれど見つかってしまった以上、埋めてしまってもあまり意味はないだろう。リディナとフミノはそう判断したと思っていただけると幸いです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月16日 20:27

  • 第33話 旅立ちの気配へのコメント

    そうか
    こいつもさいたま育ちか
    海も山も河原も無いからな

    なんか高校野球で地元の高校を聞いた気分

    作者からの返信

     埼玉の東京寄り、最寄り駅がJRの何処かです。イメージは20年くらい前、釣り禁止の人工湖に橋の上から釣り糸垂れてワカサギを釣っていたり、工場や倉庫の間にアパートや家が建っていたりという感じです。最近は小綺麗なマンションも建っているらしいですけれど……。

     なおフミノさんが雨宿りをした神社は実在の神社ではありません。図書館や中学校の配置から谷●稲荷ではないかとか類推しないでください。でもあんな感じに殺風景な神社のつもりで書いてはいます。

    (戸●市の皆様、お気に障りましたらごめんなさい)

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月16日 20:25

  • 第32話 暗雲へのコメント

    収納魔法もちは貴重だもの
    こいつ1人で兵站革命

    作者からの返信

     領主には収納スキル持ちというのはバレていません。その辺はギルドの方も情報を漏らしていないと思ってください。
     領主側の調査が入っているのは別の理由です。以前リディナが『これで面倒な事にならなければいいけれど』と言っていた、そっちの話になります。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月15日 20:17

  • 第31話 楽しい日常へのコメント

    熱処理の概念あるかな

    蝶番売ってないんだろうな

    ホームセンターの無かった時代
    さいたまにはガキの頃からドイト(ホームセンターの元祖1972年)があったのよ

    作者からの返信

    >熱処理の概念あるかな
     ボンヘー社百科事典に載っている程度の知識なら一応あるようです。

    >蝶番売ってないんだろうな
     ホームセンターなどというお店が出来る前、プロ用に金物屋で箱単位でしか売っていなかった時代と同じだと思っていただければ。そんな時代知らないとはいいませんよね……
    (なお書き手の小学生時代にはホームセンターはありませんでした)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月14日 19:18

  • 第30話 昼食の時間へのコメント

    >ボンヘー社の百科事典
    本棚とセットで売ってる奴だ
    自在袋がないと持って帰れ無い奴だな
    テルミナスで創ってるのかな

    作者からの返信

    >テルミナスで創ってるのかな
     金属資源を産出しない王国さいはての辺境、テルミナス島。そこでは第一ファウンデーションが……ってそれ違う!
     今は百科事典って本の形ではほぼなくなってしまいましたね。あれを適当に読むのって結構楽しいと思うのですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    2021年6月13日 22:45

  • 第29話 再び街へへのコメント

    護衛引き受けたら
    歩く倉庫扱い決定だものね

    作者からの返信

     歩く倉庫兼護衛。便利でいいですよね。
     実は更に歩く〇機能も出来る予定です。

     なお、今の平穏な生活はあと2話で終わりになる予定です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     

    2021年6月12日 20:52