彼女にフラレて山を彷徨ってたら妖刀拾った

作者 きつねこ

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全28話

更新

  1. 第1話 鬼
  2. 第2話 古びた寺の奥には、一本の刀が祀られていた
  3. 第3話 今でも信じられない体験だった
  4. 第4話 「良かった。じゃあ私と付き合ってください」
  5. 第5話 彼らは、自らを”叛鬼衆”と呼んだ
  6. 第6話 少年の持つ刀が赤く輝いたような気がした
  7. 第7話 影静はにっこりと微笑みそう言った。
  8. 第8話 修行?やべえ、カンフー映画みたいでかっこいい
  9. 第9話 「というわけで、あんたのおかずちょうだい」
  10. 第10話 「相合い傘」
  11. 第11話 「ねぇ……あの子と付き合うの辞めたほうが良いよ」
  12. 第12話 「じゃあな」
  13. 第13話 「1人で抱え込まないで恋詩……。私に話してくれませんか?」
  14. 第14話 やっぱ女子高生の蔑みの目はキツイわ
  15. 第15話 ショッピングモール
  16. 第16話 ブチブチ……ジー
  17. 第17話 「ごめん、おまたせ」
  18. 第18話 赤い染み
  19. 第19話 「時代は、自由恋愛だろバカヤロー」
  20. 第20話 鬼と”鬼”
  21. 第21話 病弱系美少年
  22. 第22話 やばい……身体動かない
  23. 第23話 暴糞虫
  24. 第24話 「おっさんさぁ、俺らに金貸してくんない?」
  25. 第25話 雪と栞
  26. 第26話 バカップル
  27. 第27話 鍔鳴りの音
  28. 第28話 何があっても