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  • 第62話 天雷そのものへの応援コメント

    そこで殺さないのが理性ある主人公である証拠か……或いは怒りの表れか……

  • 第46話 正しい行為への応援コメント

    やべーやつしかいない。御愁傷様です。

  • 第62話 天雷そのものへの応援コメント

    うーん、略奪しようとした側の被害者ムーブからのーーー!
    主人公暴走の展開……好きよ!

  • 第62話 天雷そのものへの応援コメント

    まぁ手加減なんかした主人公が悪いですね
    相手は自分を殺しに来たので返り討ちにして殺すのほうが道理
    初手殺せば何の問題もないだから
    最低限一番強いやつは...ね


  • 編集済

    第62話 天雷そのものへの応援コメント

    ああ、老害クズ相手に手加減するから。
    こちらをよってたかって殺しに来ている相手のトップだし、生かしておいてもどうせ、狙われ続けるのだから、こいつは、きっちり殺しておこうよ。

    そして、トップのこいつを殺さねばならない以上、他の奴らは仇討ちに来るのは必定。

    結論。クズがトップの殺人もいとわない集団なのだから、ここで朱里以外は、皆殺しにするしかない。

  • 第62話 天雷そのものへの応援コメント

    これ十二郎殺さないと終わらんな
    朱里も止めないだろうし

  • 第62話 天雷そのものへの応援コメント

    RIP AND TEAR

  • 第62話 天雷そのものへの応援コメント

    好き放題やってるのはお前らだろうに…
    殺さない様に戦ってくれているのに感謝する事もなく自分達は容赦なく殺しに行き、それでも尚上からの思考正に老害ですな
    更新ありがとうございます。

  • 第62話 天雷そのものへの応援コメント

    いいね、歯ごたえ無さすぎても情けないから
    やはりしっかりボコらないとw

  • 第62話 天雷そのものへの応援コメント

    流石に降臨者だからでしょうか。
    そして台詞が、そもそも身から出た錆としか・・・普通は交渉や色々な資料から有利な取引材料がいくらでもあるのに・・・。そこも態度も含めて良くて謙遜が交渉を有利に運ぶかもしれないのに・・・。

    手段を選んで出来るだけ被害を少なく手心を加える恋詩と全力の朱音の家族。生まれた時からの教えは仕方がないけど、朱音と家族でかなり温度差のある考え・・・。多分いずれ危機的状況に陥る前に新しく作る方がいいレベルかなと。

  • 第62話 天雷そのものへの応援コメント

    危険だとか言って危害を加えて、逆に危険を呼び寄せるのが傲慢になった組織のよくやる間違い。


  • 編集済

    第62話 天雷そのものへの応援コメント

    流石に一撃で終わるほど降臨者はあまくなかったですか

    そしてこれは鬼の手ですかね?
    鬼から戻ったけど因子は根付いていたって事かな?
    つまり叛鬼衆はこれから本物の『鬼』と対峙するわけか

    それに恋詩にはまだまだ手札ありますからね
    一対多ですらこのザマだったのに強化された恋詩と一対一でやれるのかな?

  • あ、最初と文章が変わってるんですね。

    そうか、こういう風に変わってるなら、暇が出来た時に壱から読み直してみるかな。

  • 悠真は自身に都合の良い解釈しか出来ない幼稚な奴と言う印象だな。
    朱里の事が好きなのに、その朱里の事を全然見ていないし、その内面も理解していない。
    ただ執着しているだけって感じ。


  • 編集済

    アカン、闇落ちしてる……………
    いや、まぁ、うん。闇落ちもするわなって環境だったしね………当然の帰結よね………

    まさに BUCHiGiRE Berserker …

  • 蹂躙
    再編のための地均しかと思ったが
    そこまで考えてなさそうだし、ただの憂さ晴らしか
    朱里は内面からみても主人公側に付きそう
    組織に信頼なんてないし、もう戻れんわな

  • 朱里が神術を使えなくなったのは本当に守りたかったもの(恋詩)を失ったからだと思ってたけど.....もっとドロドロした感情が渦巻いてた。

    描写的に元から全てを壊したいっていうのが本心だったのに自覚しないまま神術が使えてたのは、恋詩への想いがそれを抑え込めるほどのものだったからじゃないかなって思うとすごくニヤニヤしちゃう。


  • 編集済

    最初は純粋な気持ちでも、やはり家庭環境かな。そこに染まり朱音と何を気持ちとして基準にしているか、朱音目線からすれば最初からズレてたかな。それが、朱音が心からの楽しい感情ができ始めたら、金髪とは決して断れない上、気持ちが全くない、心を折る位のフラストレーションだって・・・金髪は自覚しなさそうだし、自分の力が朱音の心を開くものと、勘違いしまくりだから朱音の本心を理解できずに、見下したりしてる・・・。結局は朱音と家をセットでしか見えないし、それが唯一の正解としか考えないかな。
    朱音の幸せを家と神術からでしか見えない・・・理解する事もしない金髪と、朱音自身を見て、朱音が心を開いている恋詩とでは勝負にすらならない。本当に恋詩は力を手に入れたタイミングは運命だな〜。

    そもそもどれだけ力の差を情報が少ないとはいえ、理解しないのか・・・。選ばれし者というものがあったから意思が一族維持になったんだな。そもそも、朱音の件も、裏事情はどうなんだろうか。

    結果はどうなるか。朱音も恋詩の大切な人で、気持ちの吐露したから、朱音のヤンデレタグも歓迎で、順調に成長してるかな。

  • 読んでて急にドパドパが流れてきて不覚にも笑ってしまった

  • 最高!!もっとやれw

  • 好きな女が酷い目に合っていても何も出来ないクズが
    お前が傍にいても何もいい事なんて無いだろう
    偉月が来ないと収まりそうにないですかね
    更新ありがとうございます!


  • 編集済

    最初から見下してましたもんね
    鏡を見ろと言いたくなる考え方だよ
    そのくせ家族と上手くいってないの勘づいてるのに朱里のためには動いてない
    これだと機会をつくって会いにいくような事もしてなかったのでは?
    そんなのだから振り向いてくれないんだと

    そんなのとは真逆な恋詩のおかげか朱里さんは神術取り戻しそうですけど、そのかわりついにヤンデレ化しそうですねえ…


    悠真くんの執着と彼に対する朱里さんの無関心の対比が際立つ話でした
    悠真くんが思ってるほど朱里さんは悠真くんに関心が無い、というか常識的に考えて、そこまで親しくないのに状況につけ込んでいきなりキスしてくる男とか普通に無いわな

  • ここで遂にヤンデレタグの回収がされるのか

  • i thought i hate yuma enough but i was mistaken
    thanks to this episode, i've come to hate him even more
    and also we have no use of such people and organization anymore
    time to clean up the place


  • 編集済

    でもこれ誰も死んでないんじゃね??首とかもがれたり臓器が散乱してる訳じゃ無いし🤔誰も殺さず戦闘不能にするのは良心が残っていて器用だね💦

    朱里、たぶん誰も死んでねえぞ?


  • 編集済

    そうだ、やっちまえ。どうせ、コイツラは生きている限りこちらを殺しに来るんだから。残念ながら皆殺しだ。特に悠真は必ず殺しておきたい。

    先に人を殺そうとした以上、反撃で殺されても、一切文句を言える筋合いではない。
    どうせこいつらはこちらを極悪人認定してくるだろうが。

    そして、朱里は、一体???鬼になったり??

    続きを楽しみにしています!!!

  • 結局コイツらの心の根底には「鬼を祓って民草を守る」と言う使命感じゃなくて「鬼を祓ってやってるんだから敬え」って言う特権思想や選民思想みたいな浅い考えしかないのよ。
    古典的な腐って形骸化した組織でしかない。

  • 数年ぶりに更新来てるの見てつい最初から読み直してしまった
    久しぶりに睡眠時間削って読んだわw

  • 逝ってGOよ。

    日本の真なるお偉いさん方はみーんな、『怖いものには見猿、聞か猿、言わ猿。そして触ら猿。刺激するくらいなら現人神として厳かに祀り立てて、崇めて鎮めよ。良き隣人として距離を保て』なのに、どうしてこう、『中途半端に偉い"つもり"の人たちは無鉄砲で喧嘩腰なのか……バカだよねぇ〜』

  • 人は変わる、自分達が変わらない保証は何処にあるのか…
    拳銃を持って横暴に振舞っている警察が自分達だと分からないなら分からせてやればいい
    更新ありがとうございます!

  • 恋詩やっておしまい

  • 組織ってどうしても硬直化していくのよね。前例主義、伝統主義、形式的会合……
    組織が対応できないでっかい壁にぶつかって砕けるのは見ていて爽快です


  • 編集済

    この組織は自惚れ過ぎだな
    腐り切った政治家と同じ自分らがこの世界の救世主だとでも思ってるんだろう

  • やってええぞ恋詩!!


  • 編集済

    朱音、思いは大きいな。離れいた分、確実に思いを改めて自覚して、心からの台詞だな。

    やはり自分達を特別視し過ぎて欲望を自制できない・・・自分達の知らないものとはいえ、ひょっとしたら格上の存在かもというのが頭にないのかな?それも定めか・・・。

    恋詩、きっちりわからせて、朱音を救ってここで悪循環を立てればな〜って。さぁ、ザマァの始まりかな?

    【追記】
    恋詩の気持ち、怒りの気持ち、スカッとして良いですね。

  • 政治的なアレコレとか後始末が面倒だけど
    触れちゃならんところに触れられたらあとは命のやり取りしかないよねぇ

  • 現実を見てないな
    人数揃えば何とかなるなら基地が襲われた時主人公が手を出す必要なんでなかった
    けど主人公は手を出した
    それが答えだ
    ここの全員とやりあっても結局主人公が勝つ

    そもそもそのこいつらの理屈はブーメランとしか...
    基地が襲われた時点で...
    つまりもし刀はそっち側が持つなら奪われたら可能性は十分ある

  • 殴っちまったか、影静なら精神の方をぶっ壊す方法知ってるかな?コイツらが後々何にも出来ないようしとかないと…

  • 此で 偉月との絡みは有るのかな?


  • 編集済

    自分達が人間の負の面に染まってるのに気付けない、気付こうともしない、自分達だけが絶対的に正しいという傲慢さがこれでもかと表れてますね
    しかも鬼モドキに手も足も出なかったのに、その鬼モドキを圧倒した存在に数を頼めば勝てると思ってる
    感謝の言葉が言葉だけなのがあからさまだったのもこの独善的な思想があるからかな?

    以前の話で思想で固まって硬直した組織を組織の末端の人間が嘆いてた話がありましたが、この場にいる他の人達はどうなんでしょうね
    まあ朱里を恋詩から引き剥がした時の様子と、身内の朱里へのその後のフォローも無い事を思えばあんまり期待は出来ないのかなぁ

  • lol there are no decent people there huh
    destroy the whole organization i guess

  • 皆殺しにしろ👎👎👎👎👎👎👎👎👎👎👎👎👎👎👎

  • 逆鱗に触れる、虎の尾を踏む、雉も泣かず場撃たれまい、寝た子を起こす、藪をつついて蛇をだす。まあ、全部ぶっ壊せ。2度と歯向かう気力を無くすくらいに。こういうのは中途半端が一番ダメなんだよ。

  • 更新ありがとうございます
    盛り上がって参りました!!


  • 編集済

    寝てる虎の尾を踏んだ🔥

  • 復活してるー!
    めちゃくちゃ面白いのに更新ないなったなー…とずっと心の隅に引っ掛かってた作品だったので、ありがてぇ!ありがてぇ!
    やったね、日々の楽しみが増えたよ!

    という事で、祝!復活!

  • 仮に渡しても……脱走仕放題だからむりだろ。
    設定の上下関係見ても……この組織に妖刀を抑え込む力はないだろうし。

  • レンジ、皆殺しだ、チンだ。


  • 編集済

    最悪の場合鬼道を開けて向こうに逃げて住めば済む話なので...
    次はこの場の皆殺し、とは言っても多分全員じゃなくて頭数人殺せば十分かな
    話合いだけで済む未来は見えない
    権力と冤罪は皆殺しと向こうに住むには無力
    結局暴力のほうが一番強い

  • 力技で制しても、あっちは権力持ってるから無理矢理に冤罪でっち上げて社会的に消してきそうだよな。

  • これ普通に殺し合いになるんじゃ…。


  • 編集済

    「あなたがもっていてはいけない」
    は?誰が、何の権利があって決めたの?

    弱い奴が、一方的に強い奴から奪えるルールなんて存在しないんだよ。

    まあ、この刀さえあれば、自分達の方が強い、たまたま今は主人公が持っているだけ、と勘違いしてるんだろうな。

    よし、もうめんどくさいから、「この刀、理不尽な悪を見ると、すぐ殺しちゃうんです。理不尽な要求すると死にますよ!俺はそんなことしたくないけど止められない。ああああ!!!!」と暴走したふりして、逆らう奴らは皆、半殺しにしてしまおう。

    ようこそ、蹂躙されて半殺しの世界へ!!
    思い上がった中高年への「分からせ」?


  • 編集済

    更新ありがとうございます。待ってました。

    やはりこうなるかな・・・予想とは違う展開で、予想より、そんな展開だったらいいなって思った展開です。

    流石に言動で敵味方が一発で分かる。プライドか見下し型か・・・朱音への色々な原因の元凶みたいな感じですね。色々と最低限の礼儀は一応ある位でいきなりそれかってなる展開です。逆をいえば実力を示せば立場を分からせる事ができるかな。台詞から色々と報告が入ってて尚、その台詞か・・・ってな感じです。朱音が相当不憫な・・・。

    恋詩、この際金髪同様分からせて朱音も救えるか・・・ハーレム歓迎。

    【追記】
    金髪自体、歪んだ支配感がある感じ?で、恋詩に嫉妬みたいなのかな?朱音は恋詩の偶然手に入れた力がなければ完全に逃れる事ができない運命と、完全に気持ちが金髪にないのに・・・その点も金髪ザマァが起きたりして。勘違いの自惚れってな感じだったり。


  • 編集済

    言うと思った!
    そもそも影静が拒否するだろうし、元々叛鬼衆では辿り着けない場所にいたのに傲慢かつ強欲だね

  • 影静に意思があるの分かってて物扱い…
    人型になって本人からはっきり断られれば理解するのか?しないんだろうなぁ…
    更新ありがとうございます!


  • 編集済

    え?馬鹿なの?死ぬの?もしかして地の利と有象無象の頭数を揃えた程度で勝てるとか思ってる?このババア。

  • うーんwこれは皆殺しw
    普通に考えて何で渡してくれると思うのかコレガワカラナイ

  • 第56話 何も考えたくないへの応援コメント

    「けして解けない血の呪縛に囚われている」彼女を取り巻く環境を言葉に表せば、まさにそんな感じだと思う。
    幼い頃より叛鬼師としての責務を背負わされ、御堂家の名を落とさぬ様にと厳しく育てられて、気の合う友達と遊ぶ事も、心から好きになった人と添い遂げる自由も許されない。
    そんな息の詰まる様な辛い環境じゃ、生きる意味を失うのも分かる。

  • 第58話 怖いへの応援コメント

    何故こういった連中は直ぐに敵対行動をとるのか
    自分たちで倒せなかった鬼を屠った相手に…
    朱里を死ぬ程追い詰めてる連中相手に恋詩がどこまで我慢するのか、まぁこんな下っ端相手じゃはなしにならないだろうけど
    連日更新ありがとうございます!

  • 第58話 怖いへの応援コメント

    更新を再開されたと知り、1話から読み直し、追いつくことができました!

    改めて、更新ありがとうございます!!!
    これからも応援しております!

  • 第58話 怖いへの応援コメント

    恋詩と金髪の力の差、更に敵の差・・・色々と力で解決できそうな・・・。少なくとも実力社会でしたら・・次はどう出るか。


    まぁ、アクシデントと、意図せぬ再会、しかもお互いだから・・その点は仕方がないかな。

    後は恋詩の反応と朱音の本音を聞いて流石に・・・行動で示せば・・・実力が全てでしたら。朱音は今は色々と精神的に難しいから恋詩・・・男を見せるか・・・?


    また、読み返して、タグの微やハーレムがある限りは多少の・・・は大丈夫かな、と。個人的に。


  • 編集済

    第58話 怖いへの応援コメント

    過去にも同じ事して痛い目にあった拘束方法とか懲りないね
    それに壊滅の危機にも助けてもらってるのに相変わらず敵対的ですね
    過去の話や朱里の母親親族関係からすると刀形態の影静を見て神造物だから返せとか言いかねない組織

  • 第58話 怖いへの応援コメント

    come on, beat them up again lol

  • 第58話 怖いへの応援コメント

    自分の他人からの名称なんて知るはずないだろ、ましてや全く関わりのない組織からの名称ともなれば

    朱里のお姉さんってかなりポンコツなんだな


  • 編集済

    第58話 怖いへの応援コメント

    更新有り難うございます!

    一気に、局面が動きましたね。
    敵にしっかり、力を測られてしまった。

    しかし、叛鬼師、敵との戦いの時には、全く役に立たないのに、敵を倒し終わってから来て、いきなり敵対行動をしてくるという。。本当にいらつかせる連中だ。。。敵に勝つより、自分達の権威・権力の維持の方が大事なんじゃないか??

    全話修正!
    全話読み返します!!

  • 第57話 最後への応援コメント

    正直正体バレはもっと先になると思ってたからびっくりした。

    ヒロインレースがどうなるであれ、やっとこの2人が腹を割って話せる下地が出来てきたことがものすごく嬉しいし、ますます今後の展開が気になってくる!
    特に朱里は恋詩の正体を叛鬼衆側にバラせば、恋詩を叛鬼衆側や御堂家に引き込むという交際の大義名分を得るわけで......どんな葛藤や行動をしてくれるか楽しみにしています!!!!!!!!!!!!!

  • 第57話 最後への応援コメント

    letsgooooooooooooooooooo

  • 第56話 何も考えたくないへの応援コメント

    pitiful

  • honestly, i wonder if this story is really a harem like the tag said
    akari is what you call a pitiful heroine, her fate is in the hand of author
    you think touko is a heroine but she's such a schemer, i have a feeling she's gonna become an enemy in the future
    yui? i guess she a good choice for heroine, the most normal and decent one (for now)
    and finally eisei? she's the default winner lol

  • 第54話 中学2年の夏への応援コメント

    i've been waiting for this

  • author, you're back

  • 第57話 最後への応援コメント

    主人公の器のデカさよ
    この展開は楽しみだ

  • 第57話 最後への応援コメント

    取り敢えずやべぇ女ハーレム作ろうぜ(雰囲気台無しの馬鹿)
    なんかおもろい展開なってきて燃えてきたね
    楽しみ〜

  • やったぁぁぁ!!!!更新だぁぁぁあ!!!

  • 第57話 最後への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    この邂逅と展開をずっと期待していたので嬉しいです
    恋詩の能力バレして今後のストーリも期待しかない最高!

  • 第57話 最後への応援コメント

    再開早々山場でありがてぇ

  • 第57話 最後への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    好き同士が離れるのは読んでても切ないです。
    恋詩の能力が見られてどうなっていくのか楽しみです。

  • 第57話 最後への応援コメント

    ここで本当に決別すれば臆病な負け犬、ここから自分を駆り立てて血に抗えばヒロイン……?


  • 編集済

    第57話 最後への応援コメント

    "微" なんですよね?

    …期待して待ってます

  • 第57話 最後への応援コメント

    朱里はなぁ……裏切りはしたけど、名家の中で携帯すら廃棄されるような環境で、恋詩と駆け落ちなんてできないからしゃーないよ。
    仮に駆け落ちしてもすぐ見つけ出されて、当時無能力者の恋詩がどうなるかも分からんし。
    今回の件で色々解消できて良かったわ、ただの浮気女だと思われてたら流石に可哀想だし

  • 第57話 最後への応援コメント

    タグを考えると許嫁には貞操までは捧げないんじゃ無いかなぁ?


  • 編集済

    第57話 最後への応援コメント

    何か話のタイトルとは逆に朱音と恋詩の始まりの予感が。

    朱音の反応は・・・。




    恋詩と朱音推しとしてはヨリを戻しの始まりだったらいいなと。タグ的にも・・・。

    金髪はいずれザマァの流れだったり。


    朱音も恋詩の現状を色々とアップデートの機会かもしれないし、邪魔でしかない2つの家も壊して朱音が解放されれば〜。

    【追記】
    朱音に関しては色々と難しい立場だし、恋詩という大切な人にも迷惑がかかるし、手段がない訳だから・・・何かの私欲でない分、朱音の台詞とリアクションで、初期の分は解消されたかな。後は恋詩の行動と自分の思いを出すのをすれば今の恋詩だったら多分大丈夫かなと、個人的には。

  • 第57話 最後への応援コメント

    とりあえず朱里は彼女が言った通りでクズなのでなし
    例え子供の時の加点があってもよくてプラマイゼロ
    柊子もマッチポンプだしどっちか言うとマイナス
    結局実質影静と一ノ瀬しかない
    ただ影静との関係は親子なのか男女なのか...主人公側は後者だと思うけど向こうはどうだろう...

  • 第57話 最後への応援コメント

    更新有り難うございます!

    続きを楽しみにしています!!

  • 第56話 何も考えたくないへの応援コメント

    再開してた、嬉しい!!
    おかえりなさい!!!

  • 第56話 何も考えたくないへの応援コメント

    朱里も損な立ち回り役だな
    叛鬼師は一度壊さないとダメなんだろうけど、鬼は待ってくれないからなぁ


  • 編集済

    第56話 何も考えたくないへの応援コメント

    まあどんな時でも常に追い詰めるあの母親の元ではなぁ
    でも間に合ってよかった

    一応影静はその辺の朱里の家庭事情を憶測混じりで把握してたんだっけ?


  • 編集済

    第56話 何も考えたくないへの応援コメント

    生まれたときから咎人の刑務が如く修行と仕事に追われ、その身の自由(貞操の自由)さえ奪われ、心の事由もなく、ただの一つの娯楽も許さず……まだ冷遇されるだけの理由がある咎人より酷い扱いで、よくもまぁその年まで生きたよなっていうレベルの話ではある。

    昔はそれが当たり前だった!という話もあるけれど、実態を見れば
    江戸明治(あるいは中世近代)は早ければ8歳、普通でも12から15歳で結婚し子供が生まれ、20歳になる頃にはお役御免になって最低限の身の自由はあったし、別に交友関係や趣味そのものは規制されていなかったわけで、
    そう考えると実は一番つらいのって、親の命令を聞く期間と、男女の拘束期間が伸びながら、教養のためのありとあらゆる習い事をこなしつつも、江戸明治の『男が絶対、親が絶対』で結婚も就職も何もかも誰かに強いられた大正〜昭和なんだなって……

  • 柊子と一ノ瀬が恋詩にとっての日常の象徴みたいになってるけど少なくとも柊子は裏で黒いことしてるんだよな....
    シリアスパートに移った後にこの2人がどう関わって来るのかめっちゃ気になる

  • 何がしてーんだよこの女

  • 第54話 中学2年の夏への応援コメント

    更新ありがとうございます。

  • 第54話 中学2年の夏への応援コメント

    続きが読めて嬉しいです。

  • 第54話 中学2年の夏への応援コメント

    更新してくれただけでも嬉しいです
    気長に待つので今後もぜひ続けてください

    しかし前話で言われちゃった通りで思ってた以上に性格ひねくれてましたね
    そして世界が恋詩を助けるように動くのは昔からだったのか

  • まさかの更新!
    もう諦めかけてた!
    また楽しみが増えて嬉しいです!!

    しかし割と性格悪いなんて明言されてしまうとは朱里さんw

  • 第54話 中学2年の夏への応援コメント

    とんでもねぇ待ってたんだ

  • おかえなさいヽ(´▽`)/

  • 第54話 中学2年の夏への応援コメント

    更新再開してくれてありがとう

  • 第54話 中学2年の夏への応援コメント

    ええんやで

  • おかえりなさい!
    マジで嬉しい!!