放課後ボカロッカー

作者 宇目埜めう

小説の累計PV数

2,983 PV

エピソードごとの累計PV数

プロローグ 17 127 PV
第1話 ロックなんて、とっくの昔に死んだじゃない 20 172 PV
第2話 基本的に人とまともに話せない 17 114 PV
第3話 それをこの陽太が証明する 13 93 PV
第4話 青春は、輝いていなければならない 14 97 PV
第5話 フリー様みたいにカッコいいベースが弾けるようになりたいだけやねん 13 76 PV
第6話 諦めるという行為は自分への裏切りになる 13 86 PV
第7話 私、ボカロが大好きなの 13 79 PV
第8話 ハートのエースくん 12 76 PV
第9話 あなたの手をわずらわせるつもりはないから安心して 11 78 PV
第10話 部活動紹介 12 79 PV
第11話 少なくとも、私はチャンスだと思った 12 66 PV
第12話 ロックミュージック研究会に入部したいっ!! 11 69 PV
第13話 勝負の決着は、まだついていない 10 58 PV
第14話 言葉を発するわけがないぬいぐるみが、夜な夜なしゃべりだして 10 63 PV
第15話 音楽はパソコンの中にあって、パソコンの中で作るんだよ 9 55 PV
第16話 お前、ロックが嫌いなんだよな!? 9 57 PV
第17話 心からのありがとうを伝えたくて 9 56 PV
第18話 さすがは、我らがロックミュージック研究会の部長や 9 51 PV
第19話 俺はあの日、ロックが好きになった 9 71 PV
第20話 バンド組もうってなったよな? 9 39 PV
第21話 配慮に欠けるっていうのは、ただの特徴です 9 35 PV
第22話 いちいち許可なんかいらんねん 9 37 PV
第23話 だって、連絡先を知ってるもん 7 35 PV
第24話 それなら、ロックミュージック研究会には、来なくても大丈夫 7 36 PV
第25話 友達ってそういうものなのか? 7 77 PV
第26話 良くも悪くも自分に素直 6 30 PV
第27話 君たちにはがっかりだ 6 30 PV
第28話 おぱんつちゃん 6 33 PV
第29話 新しいタイプの陰キャ 6 34 PV
第30話 本心を曲げないでと言いたい 6 28 PV
第31話 そこに答えはないだろうに──。 6 30 PV
第32話 あなたの本当にやりたい部活は、なに? 6 28 PV
第33話 周りがどう思うかじゃなくて、お前がどうしたいかなんだよ 6 30 PV
第34話 思ってることをちゃんと伝えるって大事だね 6 27 PV
第35話 それって、タムじゃなきゃダメなの? 6 26 PV
第36話 この僕にできないことなんかないんだから 6 27 PV
第37話 音楽モード 6 27 PV
第38話 音楽ってこんな風にも感じられるんだなって思って 5 27 PV
第39話 悲しいくらいに陰キャだから 6 37 PV
第40話 僕は、ステージに立ちたいよ 6 26 PV
第41話 ボーカロイドってさ、やっぱり本物の人間には勝てないのかな 6 30 PV
第42話 あいつは根本のところで間違えている 6 27 PV
第43話 あの子を頼んだよ 6 30 PV
第44話 『アオハル』と『青春』は明らかに違うよ 6 26 PV
第45話 ええ曲やと思わへん? 6 24 PV
第46話 ちぃってプロなん? 6 24 PV
第47話 廃部になる条件 6 29 PV
第48話 オリジナル曲はできますか? 6 25 PV
第49話 これが……軽音部随一だというバンドのオリジナル曲だっていうの? 6 26 PV
第50話 誠心誠意演奏させてもらうよ 6 23 PV
第51話 『あの曲』に挑戦してみない? 6 27 PV
第52話 マイナスイオン万歳 6 22 PV
第53話 いいタイトルでしょ? 6 22 PV
第54話 ロミ研は公会堂と相性がいい 6 24 PV
第55話 公開オーディション 6 32 PV
第56話 デス・サスペンデッド 6 22 PV
第57話 黒く滑らかな髪の毛越しに 6 24 PV
第58話 お前の曲は、俺にめちゃくちゃ響いたんだ 6 25 PV
第59話 軽音部に勝つための勝算は、ない 6 27 PV
第60話 俺ほど紳士的な男はいないだろ 6 29 PV
第61話 私が言いたいことというのは、お礼なんです 6 29 PV
第62話 聞いてください。『放課後ボカロッカー』 7 30 PV
第63話 お前って呼ばないで。今度は本気だから 6 31 PV
エピローグ 6 31 PV
あとがき 6 22 PV