67、オリヴィアとリオ、歌声の秘密に気付くへの応援コメント
なんとも気恥ずかしくなるようなセリフの数々ですが、愛する二人ですし、当然のやり取りですよね(*´ω`*)
オペラの舞台も楽しみです♪
作者からの返信
平気で愛とか言っちゃうリオです(^_^;)
きっとリオのパパは毎日ママに愛をささやいていたのです笑
変な影響受けてるリオなのでした!
◆第三幕までのあらすじ◆への応援コメント
あらすじのお陰で、段々と思い出してきました!(*´▽`*)アリガタヤ~
それに写本が出回っていた謎もありましたね。これで次に進めます!(`・ω・´)b
作者からの返信
あらすじも読んでいただき、ありがとうございます!
書いた本人も記憶が怪しい・・・コメントをいただきながら記憶を取り戻します!
◆登場人物一覧◆への応援コメント
久方ぶりに戻ってまいりました~(´▽`*)
こういう時、登場人物一覧があると助かりますね♪ またしばらくよろしくお願いします!
作者からの返信
こちらを覚えていていただき、ありがとうございます!
登場人物一覧づくり、ちょっぴり面倒なのですが、そう言っていただけると作っておいてよかったなと思えます!
13、私、人買いに売られなくて済むの?への応援コメント
ルイジ、過去のアンナが忘れられず、ここまできてしまったのですね……。簡単には割り切れないですよね(>_<) しかも自分が騙されたのが切っ掛けと思えば尚更ですよね。
作者からの返信
おっしゃる通りです。ルイジおじさんからすれば、自分がだまされたのが、そもそもの原因。今も罪悪感があるので、アンナを見捨てられないんですよね。
12、おじさんがオリヴィアたちを助けてくれた理由への応援コメント
アンナおばさん、今の様子から考えると想像がつかないですが、理由があったんですね😨
作者からの返信
アンナおばさんがおかしくなったのには理由があったんですよね💦
今の様子は悪魔の影響があるのですが、そこにも理由が・・・
09、恋が花開く瞬間への応援コメント
>私はさなぎが蝶になるみたいに、全く違う自分に変わってしまったんだ
リオの気持ちを知って、一瞬でオリヴィアのなかで変化していく様が鮮やかで、まさに羽化という雰囲気で素敵でした😊
さて、オリヴィア、一体何を…
作者からの返信
オリヴィア、羽化しました!
素敵というお言葉、ありがとうございます!
さてオリヴィアは一体何をするつもりなのか・・・!?
かなり危なっかしいお嬢さんですからねえ(^_^;)
08、天にいる御使(みつかい)のようなものへの応援コメント
一応本人一度は納得して受けた手術なんでしょうけど、それでも苦渋の決断だったでしょうね。
オリヴィアをおもう気持ちを利用した上で、引き離してしまえばという考えだったのでしょうが、それにしても……(`_´)ですね。
作者からの返信
そうなんです、オリヴィアを想う気持ちを利用して、受けさせたんでしょうね・・・
孤児になったリオはほかに逃げられる場所もないし・・・
どちらにせよひどい話です🥲
66★音楽の天使からの贈り物(エンツォ視点)への応援コメント
一度は君を殺して僕も死ぬ的なのび太くん状態でしたが、やはり最後に彼を救うのも、また歌だったのですね(*´ω`*)
ちゃんと救われてよかったですε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
エンツォは音楽への愛を取り戻しました!
音楽との関わり方は1つじゃないですよね。
歌声という翼を失っても、彼にはちゃんと作曲の才能が備わっていたんです☺️
65★神童と呼ばれたすえに(エンツォ視点)への応援コメント
失うだけ失って、何も手にできずに終わる。そう思ったら、こうなってしまうのも仕方ないのかも……(-ω-;)
でも、彼には別の才能、道がきっと……
作者からの返信
実際にこういうことがあったみたいなんですよね……
本当に声楽史の闇だと思います。
そういう犠牲の上に 今のテクニックがあるんだなと思うと、オペラを聞く時にも何とも言えない気持ちになります。
07、オリヴィアの行き先への応援コメント
>「そこでだ、オリヴィア。弟のために一肌脱いじゃあくれないかね?」
人もここまで強欲になれるんだなあって感じですね……。
リオの方はリオの方で、歌手としてそれなりになるまでは例の人が面倒見るのではと思ったのですが……。もしそうなら、「弟のために」というのは……。
作者からの返信
強欲なばあさんです。
いや、ばあさんというような年齢ではないはずなのですが、醜悪な老婆のような見た目です涙
果たしてこの人はどうしてこんなふうになってしまったのか?
(のちのち分かります!)
>歌手としてそれなりになるまでは例の人が面倒見る
ですです、後見人といった感じになります。
じゃあオリヴィアに待つ未来は?
06、リオネッロを襲った怪しい事故への応援コメント
リオ……。あの時の会話が……。
そして、
>「この娘はもう行き先が決まってるんだから」
も気になります……(・・;)
作者からの返信
大人たちのたくらみが着実に実行に移されているようです・・・このあたり、不穏な上につらい展開が続いて申し訳ございません!
そしてオリヴィアに関しても、何やらよからぬ計画が持ち上がっているようです・・・
64、悪魔が去った理由への応援コメント
エンツォが綺麗なエンツォに……!Σ(゚Д゚)
やはり二人のデュエットは、奇跡を呼び起こすようですね♪
作者からの返信
エンツォ、すっかり浄化されちゃいました✧◝(⁰▿⁰)◜✧
彼に一体何が起こったのかは 続きの 2話分で明かされます!
63、リオとオリヴィア、デュエットで舞台に立つへの応援コメント
見事なデュエットでしたね(*´▽`*)スゲー
これは観客のみならず、エンツォにも別の意味で効果抜群かな?
作者からの返信
1話まるまる使った演奏シーンを読んでいただき、ありがとうございますm(_ _)m
エンツォにも効果抜群・・・そうなんです、二人の声が何かを浄化したようで・・・?
62、屋根の上では悪魔召喚、下では天使の歌声への応援コメント
片やデュエット、片や悪魔召喚。どちらも舞台は整ったようですね。
盛り上がりも最高潮! バシッと決めたれ!(。・∀・)ノ゙♪
作者からの返信
両方の本番が重なりました!
役者はそろったというやつです。
果たしてクライマックス、何が起こるのか!?
05、残酷な外科手術と男性ソプラノの真実への応援コメント
恐ろしい話ですよね((((( ・_・;)
二人が立ち聞きして居なかったら、本人のあずかり知らぬ大人達の間でこんな会話が……というと……。
作者からの返信
恐ろしい話ですよねー!
実際、父親にこういう話が来るらしいですよ。
ロッシーニとか、結構のちの時代の作曲家の子供時代にもあったみたいです。
まともな父親は追い払ってくれるようですが・・・
04、「息子さんをオペラ歌手にしませんか?」への応援コメント
>「息子さんをオペラ歌手にしませんか?」
いい話なのかもしれないですが、表情が大分大分怪しいですよね……( ・_・;)
作者からの返信
いい話っぽく近づいてくる・・・詐欺師の常套手段ですね!
まあ詐欺とも言えないのですが(騙されるのは子供だけで、親は確信犯かも)
61、エンツォはどこにいる?への応援コメント
声が出ないなら別の道もある。けど、そう簡単に割り切れなかったから、エンツォは……(-ω-;)
救うことはできないのだろうか……
作者からの返信
エンツォはそんなに簡単に割り切れないんですよね~
だって作曲家になるなら・・・去勢手術なんて受ける必要なかったじゃん!!ってなりますから・・・
60、思いがけない助け船への応援コメント
ここでのカッファレッリ登場は、色々と期待せずにはいられない展開ですね(*-ω-)
頼れる先輩! なんとか手を貸しちくり~!(>_<)
作者からの返信
カッファレッリを頼ってくださり、ありがとうございます!
でもほんと、オリヴィアたちだけじゃ心配すぎますからね・・・
カッファレッリ、年齢は14歳くらいですが、現代の中学生より大人で、高校生くらいの感じですね。
59、エンツォからの手紙への応援コメント
悪魔が寄りやすい環境と考えると、それはそれで中々に過酷ですね(-ω-;)
エンツォもまた、その被害者か……
作者からの返信
エンツォはまさに被害者なんでしょうね・・・
とはいえ、心が強ければ跳ね返せるともいえるのか、、、しかし繊細さが表現に生かされる気もしますしねえ。。。
そもそも寄宿舎制の学校って楽しい面もあるかも知れませんが、息が詰まるでしょうね。
しかも彼らは親に捨てられたも同然の貧しい子たちも多く、長期休みに帰る家もなかったりするのだから。。。
58、愚か者どもの嫌がらせに傷つく者と、傷つけられない者への応援コメント
カッファレッリは音楽の先輩であると同時に、人生の先輩でもありますね(*´ω`*)
ついていきたくなる魅力がありますな♪
作者からの返信
カッファレッリの魅力に気付いていただき、ありがとうございます(≧▽≦)
彼はポジティブすぎて、強すぎて、自信満々すぎて、嫌がらせがまったく効かないっぽい・・・リオもその片鱗に感染できれば、強くなれる・・・!?
57、本番直前に波乱の気配への応援コメント
>プロになるってのは本番が日常になることなんだよ。息を吸うように人前で歌えるようになれ。
カッファレッリ……やっぱお前、カッコええやん(*´▽`*)
作者からの返信
カッファレッリ、「カッコええやん」いただきました!
ありがとうございます(≧▽≦)
こやつ、ただの悪ガキじゃなかったのです(n*´ω`*n)
56、誰も興味がないジャンバッティスタの人生への応援コメント
誰も興味がないジャンバッティスタの人生(笑)
まあ、年寄りの話っつーのは若いもんに届かぬが定め。聞く方も喋る方も話半分がちょうどいいんでしょうな(*-ω-)
作者からの返信
登場人物全員、ジャンバッティスタの人生に興味なんてありません😂
が、優しいリオがおっさんの飲み話に付き合わされるつつある・・・
きっと読者様もこのおっさんの名前すら覚えていないだろうなあと思って、こんなサブタイになりました笑
55、人はなんのために音楽を聴くのか?への応援コメント
>人はなんのために音楽を聴くのだろう? 癒されたい、美しいものに浸りたい、楽しい気分になりたいなど人それぞれの理由があるだろうが、結局は心を動かされたいからに他ならない。
自分も『なんの為に聴くんだろう?』と少し考えてみましたが、確かに行き着くのは結局のところ、『心』なんでしょうね。言語化していただいて、なんだかスッキリしました♪
作者からの返信
おそらく 小説を読んだり 映画を見たりするのも同じように心を動かされたいから なんですよね。
でも人によってハラハラしたいとか、甘い気持ちでときめきたいとか、スッキリしたいとか求める感情は色々なんだと思います!
54、人気歌手ファリネッリの超絶技巧への応援コメント
なんだか話が進む度、カッファレッリへの好感度が上がっていきますね(笑)
彼の音楽への情熱は、いろいろ見習うべきところがありますね(*´ω`*)
作者からの返信
カッファレッリの好感度が上がって嬉しいです。が、ヤツの好感度はマイナスからのスタートでしたからねえ~インフレしている可能性も!?
でも音楽への情熱は本物ですよね✨
53、オペラ・シンガー・ソングライターのハッセ氏登場への応援コメント
男女逆転はバロック音楽とやらでは、よくあることだったんですね~(´・∀・`)ヘー
そういうのも含めて、こういった設定にしてたのなら流石ですな♪
作者からの返信
バロックオペラにはしょっちゅう異性装ネタが出てくるし、歌手の性別と役の性別が逆転していたり、おもしろいです。
シェイクスピア劇も女性役を少年がやるから、十二夜みたいに男装ネタがあるとかいいますしね~
52、カッファレッリ、ポルポラ先生の指導を受けるへの応援コメント
>いやいや落ち着け、私。相手はあのカッファレッリだぞ。
それだけ凄い表現力というか、演技力なんでしょうね(*-ω-)
やはり実力は確かなものがありますな。
作者からの返信
音楽家って演奏中だけ別人のようにかっこいい人、いますよね!
カッファレッリは有名な音楽家なので凄さが出るように書けてたら嬉しいです✨
51、ポルポラ先生の処方箋への応援コメント
意識一つで変わったりするのは、音楽だけに関わらず、色んな事で言えることですよね(*-ω-)
カッファレッリとのやり取りも、楽し気でいいですな(*´ω`*)
作者からの返信
オリヴィアは耳が良くて、実は今でいう絶対音感があるんですよね。
だから余計に歌うときに「あ、苦手な音域だ」と思ってしまうんですよね💦
その意識のせいで喉がしまっちゃうようです😅
50、リオとオリヴィアのデュエットへの応援コメント
もう二人ならどこまででもいけそう! と思えるくらいのデュエットでしたね(*´ω`*)
オリヴィアのあざといところも、GOODです(`・ω・´)b
作者からの返信
オリヴィアがこっそりあざと系女子に進化しております(^_^;)
手のひらの上で転がされるリオ。
まあしっかりしている姉さん女房に引っ張られていた方が、危なっかしくないタイプかもしれませんが笑
49、またとないチャンスが巡ってきたへの応援コメント
二人のデュエットは楽しみですね~!
引っ張っていくオリヴィアに、遅れてついていくリオ。光景がすぐ目に浮かびます(*´ω`*)
作者からの返信
次回は前半が歌うシーン、後半はポルポラ先生からのお言葉が・・・
私も読み返していてなつかしいです(n*´ω`*n)
音楽だけでなく、色々引っ張っていくオリヴィア。リオ、操られてる!?
48、初めての本番はクリスマスミサへの応援コメント
音楽は人と人とを繋ぐ架け橋となり得る。それが十二分に伝わる回でした(*´ω`*)
この大舞台で緊張を快感に変えられるあたり、やはりセンスがあるんでしょうね♪
作者からの返信
音楽が架け橋となったこと、感じ取ってくださりありがとうございます!
クリスマスのあたたかい雰囲気ってどこかなつかしくて、いいですよね~ ノスタルジックな気分になっちゃいます。
オリヴィアは根が目立ちたがり屋なので、本番でお客さんが入ると、リハーサルのときには感じなかった快感を得られるようです(^_^;)
47、エンツォ、本番前に怪しい行動を取るへの応援コメント
>「みんな、男にしておくのは勿体ないって言ってるし」
やっぱそういう風に見られてるんスね……( ̄∇ ̄;)
怪しで言ったら、エンツォと並んでしまう……か?(笑)
46、下手くそはクビへの応援コメント
エンツォ、見てるとちょっと辛くなってきますね(-ω-;)
次回のタイトルも相まって、なんだか不穏な空気が……?
作者からの返信
胃が痛くなるようなシーンです😅
エンツォ、かわいそうですよね……救いはあります!
45、エンツォの身に起きた異変への応援コメント
エンツォ、やはり気分が優れないようですね。
これはちゃんと歌いきることができるのかしら……?(-ω-;)
作者からの返信
悪魔憑きが教会で聖歌を歌うのは具合悪くなりそうですよね……
果たして役目を果たせるのか!?
44、悪魔が求める代償への応援コメント
命を代償にするとは、穏やかじゃないですね……(-ω-;)
エンツォのことは諦めたっぽいですが、そうなると彼の未来は……?
作者からの返信
悪魔を呼び出す儀式ってだいたい 魂とか 代償は大きいですよね💦
そう諦めてしまったら彼の未来は誰が救ってくれるのか?
自分で這い上がるしかないのでしょうか……
43、ドゥランテ先生による合唱の授業への応援コメント
エンツォ、ちゃんと勉強してたこともあってか、知識がしっかりとしてますね(*-ω-)
それだけに闇落ちは勿体ない……(-ω-;)
作者からの返信
そうなんです、エンツォ、真面目に勉強してきた秀才タイプ。
ちゃんと知識があるからこそ、悪魔召喚の書も読めてしまったり・・・!?
闇落ち、勿体ないですよね~ 改心してくれる日は来るのか!?
42、甘い夜への応援コメント
これはこれで年相応な甘い夜ですな(*´ω`*)
そしてこんな状況でも、エンツォのことを気にかけるリオ。甘っちょろいですが、そういう気持ち、いつまでも持っていてほしいですね♪
作者からの返信
まあ子供なので、大したことはせず!
リオ、甘っちょろいんですよね~ オリヴィアはイライラしそう。でもイライラしながらもリオの世話を焼いちゃうのがオリヴィアだと思います笑
まあちょっと抜けてるけど優しいところがリオのいいところなんだと思います!
41、深まる二人の絆への応援コメント
バレるかバレないか。こんな展開が続いちゃ、心臓に悪そうですな( ̄∇ ̄;)
まあ、見てる側にとっちゃ、こういうのが一番面白いですけど(笑)
作者からの返信
まあ異性装モノって「バレるかバレないか」がキモですもんね笑
バレちゃったら終わってしまう部分もあるのですが、少しずつ仲間を増やすならありかも・・・!?
40、カッファレッリの声楽指導への応援コメント
練習あるのみ! この地道な感じが良いですね(*´ω`*)
妙な疑いがかけられてますが……それよりも練習だ!(。・∀・)ノ゙♪
作者からの返信
ひたすら練習だけの話を読んで下さり、ありがとうございます💦
1話使って延々とバロック声楽の話しかしてない(^_^;)
過去作なのでお許しをーーー!
39、リオネッロの試練への応援コメント
カッファレッリ、ちゃんと先生してるじゃないですか~(*-ω-)
どんな職種でも基礎は大事ですからね。頑張ってほしいもんです(`・ω・´)b
作者からの返信
そう、カッファレッリ、意外と音楽が関わるとまじめでした!
後輩がどんな間違いを犯すかよく分かっているので、的確な指導ができるはずです👍
38、成功者になることだけが幸せな人生ではないへの応援コメント
リオの心配をしてましたが、二人で立てた作戦でしたか!
エンツォを救う為とは、御見それしました(*-ω-)
作者からの返信
はい、実は作戦だったのです! 読者様までだます構成でごめんなさい(^_^;)
リオは優しいのです・・・エンツォを救いたいそう。やっぱり優しくなくちゃね、ヒロインは!(あれ?)
37、錬金術師フラメルの写本と悪魔召喚への応援コメント
芽が出なかったら境遇も相まって、より卑屈になってしまいそうですもんね……(-ω-;)
リオにはそうなってほしくないですが……
作者からの返信
芽が出ないと本当にかわいそうですよね。
当時の本にも「ちゃんと音楽的才能を見極めてから」と書かれています。
でも見極める時期が子供時代だし、その後、どう成長していくか分からないしなあ・・・
36、カッファレッリの歌声への応援コメント
リオ、このまま悪魔の囁きに乗ってしまうのか?
オリヴィアはカッファレッリの歌声にご執心中だし、大丈夫か⁉(-ω-;)
作者からの返信
そうなんです、図書館にいるのは、あの怪しい学生・・・
リオは嫉妬心に呑まれてしまうのか?
オリヴィアがご執心なのは歌声であって、カッファレッリの人間性は好きじゃないのにって感じですよね。
35、レオナルド・レーオ先生登場への応援コメント
原因は自分にあるという自覚はあるけど、それはそれって感じですね(笑)
まあ、恋に嫉妬は最高のスパイスですし、ここは見守らせてもらいましょう(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます(n*´ω`*n)
そうそう、嫉妬は恋のスパイスですよね笑
リオは苦しそうですけどね😅
34、オリヴィア、まさかのモテ期到来!?への応援コメント
リオの嫉妬が何やらよからぬ方向に?
悪魔の囁きってやつが、もうすぐそばまで……?((((;゚Д゚))))
作者からの返信
オリヴィアだけじゃなくリオも危うい。。。(;´・ω・)
そういう年頃だから仕方ありませんね💦
悪魔のささやきも聞こえるようで・・・?
33、暴君は男装少女を救うへの応援コメント
カッファレッリがバシッと言ってくれましたね~(*´ω`*)
俺様感がどう転ぶかと思ってましたが、割かしイイ感じかも(笑)
作者からの返信
ええ、カッファレッリは実は、憎まれキャラかと思いきや、いい奴なのです!
ただの声が綺麗なジャイアンではないのです笑(と信じたい)
32、入学早々退学の危機!?への応援コメント
喧嘩を買うその意気や良しですが、悪魔の影響を受けやすいとなると、易々と買うわけにもいきませんな(-ω-;)
個人的には立ち向かう姿が好きなので、ちょいちょい見せてくれると嬉しいですけど(笑)
作者からの返信
主人公が一番危ういという・・・(^_^;)
すぐにカッとなるし、悪魔に乗り移られそうですねえ。
立ち向かうヒロイン大好きになので、ついつい物騒なことばかりしてしまいます笑
31、食堂に悪魔の気配への応援コメント
入学早々、悪魔問題ですか……(-ω-;)
次のタイトルも穏やかじゃなさそうだし、いきなり試練が……?
作者からの返信
どうやら音楽院にも悪魔が巣食っていた模様・・・
一体誰に? 生徒なのか、それとも?
30、天才にして問題児、ターノことカッファレッリ登場への応援コメント
同部屋は俺様タイプな子でしたか( ̄∇ ̄)
悪い子ではなさそうですし、良きライバルとして切磋琢磨できそうですな♪
作者からの返信
はい、カッファレッリは悪い子じゃないんです!
良きライバルというほど、レベル感が近くないので、大先輩なのです(;´∀`)
でもリオはおもくそライバル視します💦
29、ベッドの上で愛し合う二人!?への応援コメント
確かにこの部屋は二人だけのものじゃないですからね(*-ω-)
イチャイチャも程々に……抑えられるかな?( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
抑えられるか心配になる二人ですよね(^_^;)
こんならぶらぶ二人と一緒の部屋って、嫌かも笑
28、寄宿舎へ行こうへの応援コメント
待遇は良さそうですが、その分わかる人には分かっちゃうと……(-ω-;)
複雑ですが、それよりも次回のタイトルに目が……(笑)
作者からの返信
バレる人にはバレる・・・微妙ですよね。
次回、寮母さんが言ってくれますが、そんなことを恥じているようでは、そもそも歌えませんからね。
早々に吹っ切れるしかないのです😭
(このへん、調べて書いたので史実のはずです。とはいえ、ナポリだけでも音楽院は4つあったので、すべてが同じとは限りませんが・・・)
27、ポルポラ先生の声楽指導への応援コメント
一曲聴いただけで、ここまで的確に指導ができるんですね~(*´ω`*)
しかし、既に音楽院の教師を引退していると? これは……どうなるんだ(。´・ω・)?
作者からの返信
一曲どころか一小節で山のようにあれこれ指導してくる教師もいますね・・・😓
まあ、指導する立場からいえば、歌う前の立ち方、息の吸い方から色々言いたいことが出て来ます。
声出す前に、ある程度、うまいか下手か分かったりします😅
26、オリヴィアの入学試験への応援コメント
久方ぶりにこちらへ戻ってきました♪
またゆっくりですが、読ませていただきますね(*´ω`*)
オリヴィアが決意を新たにするところ、かっこよかったです!
作者からの返信
オリヴィアとリオを覚えていてくださり、ありがとうございます!
こっちは音楽ネタがガチなんですよね笑
オリヴィア、決意を新たに歌と向き合うことに!
25、音楽院へ行こうへの応援コメント
この歌を聴いてもらって、果たしてどのようなお言葉が返ってくるのか……(-ω-;)
才能アリか、コテンパンに打ちのめされるか。どっちにしても面白い展開になりそう♪
作者からの返信
果たしてどのようなお言葉が返ってくるのか、自分も忘れていたので読み返したら、「才能アリか、コテンパンに打ちのめされるか」みたいなゼロ百ではなく、どっちもあり!! みたいな感じでした笑
確かに実際、こうだろうなあ、と・・・。
24、ようこそ、ナポリ王国へへの応援コメント
実在する作曲家が登場するとか、ちょっと緊張感が一段上がりますね(-ω-;)
こういうのは知識がないとできない手法ですから、素直に尊敬です♪
作者からの返信
ばんばん好きな作曲家を出して楽しみました!
今読み返しても趣味が激しい(^_^;)
書きたいことをめいっぱい書いた過去作、読んでいただけて感謝です!
23、船旅(ローマからナポリへ)への応援コメント
これぞ旅って感じですね~(*´ω`*)
リオも年相応のガキんちょって感じで微笑ましいですな♪
作者からの返信
自分で読み直してみました!
何も事件の起こらない1話を読んでいただき、ありがとうございます。
でも海とか船旅好きなので、今読んでもいいなーって感じです笑
この小説、全体的に趣味爆発ですみません!!
22、リオネッロのサイズ感への応援コメント
タイトルからしてその手の話題になるとは思っていましたが……( ̄∇ ̄;)
まあ、リオよ。男は大きさじゃないから。大きくするなら、せめて器のでっかい男になれよ……(`・ω・´)b
作者からの返信
そうそう、持続力とか硬さとかいろいろってそういう話じゃなーい!
>大きくするなら、せめて器のでっかい男になれよ
おお! 名言です!
いつでもどんとオリヴィアを支えられる、でっかい男になってほしいですね👍
21、ルイジおじさんの手作り♡への応援コメント
ルイジおじさん、何から何までありがてぇですね(*´ω`*)
でも、最後のそれは……まあ、男として入るなら必要か。わざわざ作ったんか……?(笑)
作者からの返信
そう、ルイジおじさんはできる男!
何から何まで用意してくれます👍
>わざわざ作ったんか……?(笑)
このために革職人設定だったのです!(なんて嫌な伏線だ🤣
20、記憶を失ったアンナおばさんへの応援コメント
なるほど。二人の歌声で婆さんに憑いてた悪魔を祓ったわけですね。
これで少しは真人間に戻ってくれるといいですけど……(*-ω-)
作者からの返信
その通りです!
オリヴィアとリオネッロがデュエットすると、不思議なことが起こるようです✨
ばあさん、救われましたね。うん。
19、オリヴィアとリオが声を重ねた時に起こることへの応援コメント
おお! 遂に認めさせることができましたね!
二人のデュエットも美しかったですし、ルイジおじさんも素晴らしい判断でした♪
あとは婆さんがどうなるか……(-ω-;)
作者からの返信
はい、ついに認めさせることができました!
二人のデュエット、美しいと言っていただき、ありがとうございます(n*´ω`*n)
さてさてあとは様子のおかしかった豚さん・・・じゃなかった、ばあさんですが・・・どうなる!?
18、オリヴィア、生まれて初めて人前で歌うへの応援コメント
相変わらず歌唱シーンのクオリティが凄まじいですね(*´▽`*)
オリヴィアも環境が良かったようで、これはいい流れが来てるかも……?
作者からの返信
うわわ、歌唱シーンをお褒めいただき、本当にありがとうございます!!
磔刑図とか出てきて私の趣味全開でございました(/ω\)
バロックの宗教音楽は至極・・・じゃなかった、はい、オリヴィア、実は環境に恵まれていました👍
17、「ジャンなんとか」を説得するぞへの応援コメント
男の幸せだとか女の幸せだとか、そんなもんは他人が決めることじゃないですからね(*-ω-)
オリヴィアは芯の通った、カッコイイ女の子ですな♪
作者からの返信
いやー、ここの話読み直してみたら、よくぞまあここまで好き放題書いたものだ! オリヴィアの暴走具合にびっくりしました(自分で言うな
それなのに、「オリヴィアは芯の通った、カッコイイ女の子」と言って下さり、本当にありがとうございます!!
16、リオは私の歌の先生への応援コメント
ここで練習した歌を聞いてもらって許しを得る感じなのかしら?
それともパワポとか使って、プレゼンするのか?(笑)
作者からの返信
パワポ使ってプレゼン笑
オリヴィアたちってろくに文字の読み書きができないから、絵と記号で説明することになりそう😆
>練習した歌を聞いてもらって許しを得る感じ
そうそう、そっちです!
15、オリヴィアの行き先は音楽院じゃなかった!?への応援コメント
>僕が将来この腕に抱くはずだった、オリヴィアと僕のかわいい赤ちゃんを奪ったんだ。
この歳でここまで言ってのける漢気。カッコいいですね~(*-ω-)
そして始まる修業編! 二週間で果たしてモノにできるのか? 見ものです♪
作者からの返信
そうそう、いわゆる修行編!
2週間でどうにかなるのか!? でも実はオリヴィアって父親が楽器職人、母親は酒場の歌手で、本人の気付いていないところで英才教育受けてる組なんですよね~(^_^;)
14、リオを手術台まで運んだ周到な計画への応援コメント
眠っている間に全てが終わってるとか、想像しただけで玉ヒュンものですね……。聞いてるだけでキツイ……(>_<)
作者からの返信
きついシーンですみません!
実際にはいろいろなパターンがあったと思いますが・・・
たくさんの少年がひどい目に遭ったということは事実だと思います。
13、私、人買いに売られなくて済むの?への応援コメント
>オリヴィアはちと背が高すぎるし、瘦せぎすで胸もない。
事実陳列罪で言い過ぎ感は否めませんが、まあそのお陰で助かったのなら、プラマイちょいプラなのかな……?( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
事実陳列罪🤣
すかさずリオがフォローしてくれました笑
痩せてるのは栄養不足だからだけど、なのになぜか背だけ伸びる・・・男装するために生まれてきたようなやつだ!
12、おじさんがオリヴィアたちを助けてくれた理由への応援コメント
未来を見て踏み出した者と、過去にしがみついて憎しみを募らせた者。
悪魔にとってどちらが栄養源になるかは一目瞭然か……(-ω-;)
作者からの返信
悪魔の好物は・・・そりゃあ明らかですよね。
意外とさっぱりしていたルイジおじさんです。
このときの経験から、欲を捨て去ることができたのでしょう。
しかしアンナは・・・
11、気がふ〇たアンナおばさんへの応援コメント
なるほど。オリヴィアがちょいと腹黒お嬢ちゃんになったのには、こういった理由があったんですね(*-ω-)
そんな中、ルイジおじさんが助けてくれた理由とは? いい方向のお話であってほしいですね。
作者からの返信
まあオリヴィアは、悪魔に寄り付かれなくてもおばさんの脇腹を蹴る悪い子なんですけどね♪
果たしてルイジおじさんは味方なのか!?
10、オリヴィアが思いついた危うい計画への応援コメント
>「オリヴィアが男に? 何を取るの?」
最初に気になるのがそこか……( ̄∇ ̄;)
まあ、大事ですよね(笑) 取るとこないことに目を瞑れば……
作者からの返信
唐突に悪意あるギャグをぶっこむ作者のブラックユーモアをお許しください!
ごめんよ、リオ・・・笑
オリヴィア「え。私に謝ってよ」
09、恋が花開く瞬間への応援コメント
>それなら邪魔者を消すしかないよね。
おやおや、これはまた物騒のセリフで( ̄∇ ̄;)
覚醒モードでも入っちゃったのかしら?
作者からの返信
いきなり不穏なことを言い出したオリヴィア。
恋する乙女は鬼にも悪魔にもなるのよっ、て違うか(^_^;)
08、天にいる御使(みつかい)のようなものへの応援コメント
引き離されたうえに嘘までつかれて、ほんとどうしようもない……(-ω-;)
リオも弟のまんまではいられないというか、いたくないって感じかな?
作者からの返信
ここらへん、ほんっとーにひっでぇ話ですみません!
いやー、歴史的事実を書いているのですが、書いてみたら現代的視点で見ると「マジでえげつねぇぇぇ!」ってなりました。
バロック音楽史にカストラートって欠かせないのに、ほんとびっくり。
>リオも弟のまんまではいられないというか、いたくないって感じかな?
ご明察です。リオの気持ちを汲んで下さり感謝!
オリヴィアは全然分かってなかったようですが・・・(^_^;)
07、オリヴィアの行き先への応援コメント
新作の方に行ってたので、久方ぶりに戻ってきたら、「人買いに売られてくれないか?」とは……(-ω-;)
こういう婆さんでしたもんね( ̄∇ ̄;) まったく救いようのない……
作者からの返信
50年後の東京から、300年前の教皇領に戻ってきていただき、ありがとうございます!
そうそう、こういうばーさんでした💦
容赦ない、救いようのない現実が襲い掛かってきます。
92、リオとオリヴィア、ついにローマから声がかかるへの応援コメント
第四章完結、おめでとうございます!
ジャルディーニさんの口利きもあって、リオとオリヴィアの二人もローマに…大躍進ですね!しかも枢機卿に注目されるなんて、いよいよ華やかな舞台が近づいて来た気がします。
カッファレッリの様子も気になりますね!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
この小説を書くのは結構エネルギーを使うので、1年経った今でもまだ向き合う力が湧かずにいるのですが、好きな作品でした。
ついにリオとオリヴィアにも大躍進のチャンスが!
91、エンツォはやっぱり面倒くさいへの応援コメント
エンツォも過去のことを話してくれて、一段と仲良くなれた気がしますね。
いくら神童と言われても本番ではただの人、なんて言われては堪えるなあ…。
リオの言う通り、何事も長続きさせるには楽しむのが大事!
作者からの返信
エンツォとも友人になれたかな・・・!? 年齢差は大きいのですが(^_^;)
やたらと冷たいオリヴィアですが、エンツォに同情もあるはず。。。と思いたい笑
>何事も長続きさせるには楽しむのが大事!
ほんとそうです。
エンツォは自らプレッシャーをかけて、押しつぶされてしまったんだろうなあ・・・
90、新たな計画への応援コメント
ビアンカはオリヴィアの秘密を明かすつもりはなさそうですね、よかった!
恋する乙女同士、口では言い合いつつもお互い元気を貰えてそうです。
オリヴィアにとってもいい刺激になったんじゃないでしょうか。
エンツォも大成功で、よかったね!
作者からの返信
はい、ビアンカはオリヴィアの秘密を守ってくれるようです。乙女の秘密同盟的な笑
>口では言い合いつつもお互い元気を貰えてそう
ですね👍
似た者同士なのかも知れません。互いに刺激を与えあい、生きる意味を再確認する夜になったのかも。
エンツォにもあたたかいコメントをいただき、嬉しいです!
06、リオネッロを襲った怪しい事故への応援コメント
事は為されたってことは……もうそういうことですよね?
リオは大丈夫なのだろうか? これは精神的にもかなり……(-ω-;)
作者からの返信
うん、まあ・・・そういうことです。
当時、大勢の子供たちが犠牲になっていたそうで。
でも実際に小説として書いてみると、また違った角度から見られるなと感じました。歴史というより一人の人生を追うわけなので。
05、残酷な外科手術と男性ソプラノの真実への応援コメント
実際にあった話だなんて、俄かに信じ難いですね……(-ω-;)
考えただけで、玉ヒュンものですな……
作者からの返信
人権のない時代って怖いですよね~
子供の人権なんてこれっぽっちも考えていないのでしょう。
やべぇ時代です(^_^;)
04、「息子さんをオペラ歌手にしませんか?」への応援コメント
教会で頭痛とは、もう黒と言ってるようなものですね(*-ω-)
怪しげな男たちの目的も気になりますな。
作者からの返信
教会で頭痛は怪しさ200%ですよね笑
>怪しげな男たちの目的
これがやばいやつです。物語の主題というか・・・
03、聖歌隊で歌えるのはリオだけへの応援コメント
ほえ~、昔の聖歌隊は男だけだったんですね~(* ̄- ̄)
だから『男装の~』になるのかしら?
作者からの返信
はい、昔の聖歌隊は男のみでした。プロテスタントの国だと少年たちが歌っていましたね。
イタリアは特殊なのでカストラート歌手ですが・・・ヴァチカンでは20世紀前半まで残っていた風習なので、意外と最近という感じがします。
02、リオネッロが連れてこられた理由への応援コメント
アンナは一体何を数えていたのか……
悪魔を降臨させる儀式でもしてるんじゃないでしょうね⁉Σ(゚Д゚)
作者からの返信
>悪魔を降臨させる儀式
そうそう、似たような雰囲気です!
きっとアンナに関しては予想通りの展開が待っていそう・・・
01、オリヴィアがリオと出会った日への応援コメント
リオと出会ったオリヴィアの心に火が灯ったシーン、良きですね(*´ω`*)
モノトーンの世界に色が添えられて何よりですが、アンナが怪しいのは私も気掛かりで……(-ω-;)
作者からの返信
アンナ、怪しさ大爆発です。確かこのおばさんの問題は、第一幕のあいだに解決するはず!
運命の二人が出会えたのはよいのですが・・・
プロローグ、少し未来のオリヴィアとリオへの応援コメント
こちらの作品も綾森れんさま節が存分に発揮されてますね(*´ω`*)
二人は悪魔払いのようなことをしてるのかな? どのような展開になっていくか楽しみです♪
作者からの返信
うおお、こちらを・・・ありがとうございます!!
自分の中では相当がんばった話ですが、がんばりすぎて未完という・・・
次回からは二人の子供時代になります!
89、ビアンカの本性と見抜かれた秘密への応援コメント
なるほど、ビアンカさんの狙いはそういう…最初から遺産目当てで夫も殺すつもりだったとは何という女傑…!
形としてみればビアンカさんを捨てた貴族ですが、命拾い出来てよかったですね…。
歌に触れて彼女が改心出来たのも丸く収まった形ですね。
今の彼女なら、オリヴィアの秘密がバレても大丈夫かも、なんて…。
作者からの返信
>最初から遺産目当てで夫も殺すつもりだった
びっくりな事実が判明!
薄幸の女性かと思いきや、恐ろしい女だったという顛末。
私の話にか弱い女性は出てこないかも(^_^;)
>今の彼女なら、オリヴィアの秘密がバレても大丈夫かも
そんな気がしますよね!?
88、リオ、窮地を救って大活躍への応援コメント
話だけを聞くとオリヴィアみたいにビアンカさんは望まぬ結婚を強要させられる発行の少女…って思っちゃいますよねえ。
ほくそ笑む様子だったり、この女性なかなか強かな感じがします…一体何を企んでいるのでしょう!?
作者からの返信
話を聞いただけでは分からないということですよね(^_^;)
ビアンカは決して、弱い女性ではありませんでした!
自分で人生を切り開いていくタイプ・・・?!
87、演奏中のハプニングへの応援コメント
オリヴィア、ここは我慢出来ましたね。
怒りのままにジャルディーニさんをボコボコにしても何も解決はしないでしょうし、正しい選択だと思います。
人影に驚き歌声が乱れてしまいましたが、巻き返せるでしょうか?
作者からの返信
オリヴィアも少しずつ大人になりつつあるのかも・・・!?
しかし、人影にビビって伴奏が間違えたことにより、オリヴィア、どこを歌ってるのか見失ってしまいました!
めちゃくちゃ心臓に悪い状況!!
86、悪魔に魅入られたのは誰?への応援コメント
オリヴィア、ぶちまけましたね!思えば彼女はこういう、勇気のある女性でしたね。
ビアンカさんが自分たちの歌で元気になってもその先に待っているのは不幸な結婚…そう思うと気持ちよく歌えないですよね。
ジャルディーニ氏の返答は如何に!?
作者からの返信
オリヴィア、言いたいことははっきり言うタイプなんですよね。
年齢的な幼さもあって、オリヴィアもリオも心にあることを隠しておけません。
エンツォ、しまったー!!って思ってそう(^_^;)
52、カッファレッリ、ポルポラ先生の指導を受けるへの応援コメント
カッファレッリ、微細な要求に迅速対応できるところ、プロフェッショナルでかっこいいです!要求に迅速対応する声優のアフレコにも少し似てますね。
作者からの返信
>要求に迅速対応する声優のアフレコ
確かに!
どちらも声の演技力が求められますしね。
オペラやミュージカルは舞台上で演技するとはいえ、やっぱり声で伝えるものだと思いますし。
85、ジャルディーニ氏の屋敷に潜む黒い影への応援コメント
厳しい指導もプロとしての期待の表れと思えば嬉しいですね!
そんな二人もいよいよプロデビュー…しかし屋敷に悪魔の気配とはまた不穏な。
一体だれが取りつかれているのでしょう?
作者からの返信
取り付かれているのはジャルディーニ氏? それとも・・・?
二人もいよいよ、仕事として歌うことに!
合唱とは全く違った緊張感ですね・・・ 果たしてうまくいくのか!?
84、ドゥランテ先生の指導は想像以上への応援コメント
ドゥランテ先生の指導はスパルタという感じはしませんが、ひたすら大変そう…!
求められるレベルが上がってるのが分かります。それだけ二人の実力も増してきているということでしょうね。
クタクタな二人に声をかけたエンツォ、何を誤っているのでしょう…?
作者からの返信
>それだけ二人の実力も増してきているということ
そうそう、そういうことです!
淡々と同じ調子で、辛抱強く指導してくれるタイプの先生、いるんですよ・・・
器楽の先生に多い気がする笑
実在の作曲家ドゥランテをこういうキャラクターにしたのは、宗教音楽だけで活躍した人なので、真面目な気質かなーという勝手なイメージです!
50、リオとオリヴィアのデュエットへの応援コメント
オリヴィア小首をかしげてあざとい(笑)
二人で歌うチャンス到来ですがうまく歌えるのか……
作者からの返信
男装女子のくせにあざとさを手に入れたオリヴィアです笑
そしてリオはイチコロ。明らかに操られている(^_^;)
83、本を読みたい! 図書室に突撃だ!への応援コメント
図書室の意地悪な先輩たちにも負けないオリヴィア、えらい!
エンツォの分も見返してやりたい、そんな気持ちで頑張っている様子を見ているとこっちも応援したくなります!
作者からの返信
オリヴィアを応援していただき、ありがとうございます!
気の強い子なので、意地悪な先輩に出会ったら、余計にヒートアップしそう笑
実際、彼女が本を読むのは大変なのですが、全くめげません👍
49、またとないチャンスが巡ってきたへの応援コメント
オリヴィアがだんだんと小悪魔に……リオがオリヴィアの手の上で転がされております!
作者からの返信
やっぱりヒロインは男キャラを手のひらの上で転がさないと!笑
そういう余裕ぶった女の子に魅力を感じたりします笑
82、エンツォの指導も別方向にスパルタだった!への応援コメント
感覚派なカッファレッリもいい先輩ですが、エンツォの指導も丁寧で分かりやすい!
プロになるからには実力だけでなく教養や着こなし、身のこなしも大事ですよね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特に昔の音楽家は庶民出身の人が貴族に気に入られなければならないので、教養や言葉遣い、振る舞いなんかも変えないといけなかったのでしょうね。
声楽のレッスンは本当に指導者によってさまざまです。
合う・合わないがあるともいえるし、ベテランの先生はどんな生徒にもあわせて伝える能力があったりします👍
48、初めての本番はクリスマスミサへの応援コメント
オリヴィアが緊張感のあるミサ本番を無事乗り切ってホッとしました!良い経験になりましたね!
作者からの返信
オリヴィア、着実に経験を積んでおります(n*´ω`*n)
お星さまもありがとうございます!
92、リオとオリヴィア、ついにローマから声がかかるへの応援コメント
4章お疲れ様でした!!
とても読みやすく、成長していく姿も気持ちよかったです!
有意義なお時間をありがとうございました😊
作者からの返信
長い物語を最後までお読みいただき、感謝です!
専門的な内容になってないかと心配していましたので、読みやすいと言っていただき、ホッとしました。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます!!
81、リオとオリヴィアが選ばれた理由への応援コメント
エンツォがふたりを選んだ理由、納得です。しっかり彼にも二人の歌声で救われたという自覚があったのですね。
それが巡り巡って二人の為になる…いいことですね!
作者からの返信
そうなんです、エンツォも救われたの分かっていたんです。
それが二人の仕事につながっていきました。
エンツォ、今では後輩を応援するよい先輩になりました😊
91、エンツォはやっぱり面倒くさいへの応援コメント
本番に緊張して力を発揮できないのはあるあるですよね、共感できます……
作者からの返信
あがり症の人っていますからね・・・
プロでも、めちゃくちゃうまくても、いるんですよ(音大講師レベルでも)
84、ドゥランテ先生の指導は想像以上への応援コメント
この先は険しい道になりそうですね……
作者からの返信
プロを目指す道は厳しいのです。でもそれで違う自分に進化していける喜びを味わえるはず!
コメントありがとうございます!
68、名歌手へと至る道は鍛錬あるのみへの応援コメント
こういう公演にしろ大会にしろ、待機が一番時間を食いますからね(-ω-;)
その時間をどのように有効活用するかが、きっと大事なんでしょうな。