とりとめのない思いの随に

作者 Askew

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第117話 もうこの場所には慣れました…へのコメント

    距離感も大事ですね。
    私はあと、時間感覚も結構重視します。
    歩くのか、自転車か、車か、新幹線か、飛行機かなど。これらの時間感が違うと、見える世界も感じる空気も変わって好きです。

    あ、飛行機はとある事情でまず使いませんが。

    作者からの返信

    時間感覚はまさにその通り!
    関西から北海道に行きましたが、自転車で行ったので、飛行機や車で行くのと全く異なる体験をしたからですね。

    そこまで広い範囲じゃなくとも近所を散歩するのと車で走るのは、同じ道でも異なる体験だと思っていますから、時間感覚と言われて、思わず「そう!!」とテンションが上がりました。

    飛行機が使えない事情……。なんかかっこいいです。

    2020年6月24日 09:17

  • 第116話 勝手に自分でポイント2倍、…へのコメント

    ジャメヴという言葉は知りませんでした。

    が、、本文に書かれている通り、きっと私もここにコメントした断られちゃうと思います(笑)

    作者からの返信

    ジャメヴは(長期記憶が貧弱な人には)便利な言葉なので、是非覚えてもらえると嬉しいです。笑

    コメントしたことさえ忘れるのはあるあるなので、たまには読み返してみて下さいね。温故知新、オンコチシンですよ! 卑猥な言葉ではありません。

    2020年6月16日 12:20

  • 第102話 意味のないことに興趣を見出すへのコメント

    私も同感です。「生きる意味」を探し始めるときりがなく、答えも絶対に出ないと思うんですよね。
    偶然この星に生命が誕生し、草木が生え、虫が飛び、鳥、猫、サルと進化して……その延長に「ヒト」がいるだけの話で。その起源は、「偶然」なのではないかと。
    名もない葉が芽生え、陽射しに輝き、やがて枯れて枝から落ちる。人の生もそれと全く同じことなのだろうな、と。生まれてきたことも枯れることも、そこに意味を探す必要はなく。
    探してもいいけれど、探さなくともいい、というか……結局アバウト^^;(笑)

    作者からの返信

    aoiaoiさん、こんにちは。「おっぱいの日記」というキーワードからこちらにも飛んできてくれてありがとうございます!!

    同感頂いて嬉しいです。僕は人間も動物の一つだと思っていますし、運命論というよりも全てが偶然の上に成り立っていると考えています。まさにaoiaoiさんが仰っているのと同様です!

    だから、人間自体は特別じゃなくて、たまたま繁栄するに足る進化をしただけなんですよね。でも、その結果に意味を後付け出来る能力こそが、人間を幸せにするものだと思っています。

    つまり、おっぱいは素晴らしい、と思えることは素晴らしいのですね。

    2020年6月11日 15:37

  • 第56回 スタイルが悪ければサイズを合…へのコメント

    あぁ、想像に難くないです。
    実際、どうしてるんですか!?
    日本から取り寄せ??

    昔、海外の通販で買い物するのが一瞬流行った時に、知り合いに誘われて一緒に買ったことありますが、
    一番小さいサイズにしたスエットみたいなのの下が、長さとか合うのに、太さ?が合わないんですよね〜
    まさに、↓これのボトムスバージョンです。
    >なぜか腕回りの布が振れるくらい余りまくって


    あ、ご負担が大きかったでしょうに、
    今日はたくさんコメ返ありがとうございました。
    いつもていねいに楽しい返しを書いてくださって、恐縮です。

    それで、Askewさんのカクヨムタイムをそこに費やさせてしまったのかなと焦り、お知らせしようと思ったのですが、すでに伝わってるみたいなので安心しました。
    お手紙リレー!!
    みんなAskewさんのお返事(?)楽しみに待ってますよ〜♪

    作者からの返信

    服はですね、アバクロとかポロが日本人でも着れる細めのシルエットなんですよね。しかも、こちらでは安い。銀座のアバクロ行った時の値段の高さにびびったので、ユニクロ感覚で買えるアバクロは重宝しています。

    しかし、ブルックスブラザーズよ。もうちょっとサイズ感を日本人よりに合わせて欲しい……。良いシャツ欲しいのに……。

    >スウェット
    みさえさんもあの着丈寸法にやられた口でしたか。なんでこんなに布余ってるんと思いましたが、こちらの太さを見ているとあながち間違いじゃないなぁ、と納得です。

    P.S.
    ねむこさんの企画は僕も楽しみにしています。今日の夜8時以降になりますが、読まして頂く予定です!

    最初のフォロワーの動きが大切ですからね……。責任重大や……。笑

    2020年4月16日 00:08

  • 第55回 替え歌の多いメキシコ料理店へのコメント

    こちらにも顔出して、すみません。
    新しいエッセイの方にたくさんコメント一気にしたので、お返事はあまり気にせず(と、Askewさんも書いてくださってましたね 笑)、適当にスルーしてください。

    HAPPYバースデー〜の曲が替え歌なら、今回のタイトルも宮沢賢治のパロッてるんですね!?
    目次の中で、すごく気になっていたタイトルでした(笑)

    ずっとテンション高過ぎる中にいると、すごく疲れるってところに共感しかありません。
    読んでて思い出したのは(と、また自分語りですみません)、
    昔、仕事を頼んでた年配のライターさんにゲイバーに連れて行かれた時のことです。
    まあ、ちょい悪オヤジみたいな人なんですけど。
    で、そういうところでカマトトぶるようなアレもないので、平気と言えば平気でもいられるのですが、だんだん飽きてくるので、ずっと高いテンションに合わせているのがつらかったです。
    あちらは仕事で、気遣い全開で笑わそうと挑んでくるので、こっちも喜んでるフリで笑ってあげてたんですけどね、疲れた顔をすると、つまらないのかと勘違いされてよけいにテンションを上げて、芸もパワーアップしてくるんですよね〜〜
    そんなにそんなに、下ネタ系の芸ばかり見せられても、心底好きなわけじゃないので飽きてきますって(笑)

    というわけで、Askewさん、お疲れ様でした。。。

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!

    パロと分かって貰えてほっと胸を撫で下ろしていますが、中身読んだらそのまんまなんですよね。宮沢賢治凄いなと思いました。

    >芸もパワーアップ
    ここ!! みさえさんは大変だったでしょうが笑っちゃいました。やっぱりすごいなぁ笑

    確かに笑いの部分は合わなかったらきついですよね。ゲイバーは行ってみたい(新宿二丁目あたり)のですが、みさえさんのように気疲れしてしまわないか心配です。お酒が入れば大丈夫と思いますがね。僕は男に好かれること(!)が時々あったので反応が楽しみです。

    あれ以来、騒音並みに煩いレストランには足を踏み入れていません。飲み会がしたいです。というよりも、友達と遊びに行きたいです。

    2020年4月15日 23:57

  • 第113話 客観主義者は小説を書けないへのコメント

    分かります。ミラーニューロンのことを仰りたいのですよね? 客観性は常々私から思われているところがあり、舞い上がらんばかりの嬉しさは、同好の士を得るに至ったのです。
    恐らくミラーニューロンが共感に反応する時、私は共感自身であり、本来の私がそれを客観として受け止めるのでしょう。
    エロい。

    作者からの返信

    須藤さん読んで頂いてありがとうございます!!
    そ、そうです! ミラーニューロンのことを言いたかったんです!! 理解下さって嬉しいです!(;^ω^)(ヤベェ-シラナカッタッテイエネェ

    とはいえ、ちょっとウィキって来ました。共感と動的活動で発火する神経ですかー。面白いですね。他我問題などこうした哲学的諸問題が大脳生理学などで解き明かされるのを心待ちにしている部分がありますが、まだまだ謎は多そうですね。ミラーニューロンの発火が客観性の内部化だとしたら脳の貪欲さに唸ります。食べ物だけじゃない消化の仕方。エロい。

    2020年4月13日 02:42

  • 第113話 客観主義者は小説を書けないへのコメント

    確かに!

    とても納得しました。なんとなく読みやすい文書書く人はそう言うところがしっかりしているのでしょうね。意図するか否かに関わらず。

    そして、また、逆も然り。

    つい、Viceversaとか言いたくなる厨二病の時代もありました(笑)

    作者からの返信

    矢指さん

    読みやすい文章を書く人は、理解しがたい客観のどうしようもなさを知りながら、想像力を駆使して考えられる人なんでしょうね。意図していないなら、それはセンスだと思っています。

    あの矢指さんもヴァイスヴァーサの魔の手に落ちた時代が……?! 嬉しいですねぇ。僕はまさに今でも発動中です。笑

    2020年4月13日 02:31

  • 第110話 名声、地位、金、女へのコメント

    難しいですねー、笑い話でするならばなんでもいえますけど、真剣に考えると、どれも独立して存在するのは難しいし、別々では十分に機能しなかったり。
    また、それぞれに必ず面倒ごともついて回りますが、持たざる者にはその面倒方の方は想像すら難しくですからね。

    あ、ちなみに問われたら私もお金ですかね、1番自分の意思だけで何とでも出来そうですので。あとは人間関係が面倒そうです。

    作者からの返信

    矢指さん

    面倒ごとはそうでしょうね……。そう考えると、矢指さんの仰る通りお金が一番という結論になっちゃいますね。お金は勝手に失望したり、裏切ったりしませんからね。笑

    2020年4月7日 13:05

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    わぁついにラストエピソード💘
    ご完結おめでとうございます。あすきゅーさんの、日々楽しんでご執筆なされてる雰囲気がビンビンに伝わってきました(*´▽`*)
    股、他のお作へもお邪魔させて下さいです。

    🤘チベットスナギツネ🤘

     

    作者からの返信

    ポッケさん

    この分量を読んで頂いて感無量!! 日々ハートが沢山ついているのをみて、ニヨニヨしていました。とても楽しくかけたので、雰囲気を感じて頂けると何よりです!

    そして、お星様もー!!
    ついに念願の100突破へ……! ありがとうございます!!

    ちょうど昨日、ポッケさん、フロイデさんとのやりとりで浮かんだ妄想を存分に膨らませていましたので、近いうちに公開いたします。是非、お二人には読んで頂きたく。笑

    またよろしくですー!
    チベットスナギツネ(笑)

    2020年3月27日 23:56

  • 第112話 クジラはなぜ空を飛ぶのかへのコメント

    チベットスナギツネぐも…!!
    あのドブスの殿堂に、お空から見下されるなんてたまらないです♡♡――くじらの神さまぷりが、よく解りました。\(*゚ω゚*)/

    作者からの返信

    たまんないですよねー。もし彼らが国語の題材に選ばれたならばチベットスナギツネも神の領域にいけるのではないでしょうか。

    「いや、そんな下から見られても……」とすっといなくなる姿に萌える人が続出する気がします。

    2020年3月27日 11:19

  • 第90話 モテキ到来へのコメント

    「ひみつ」が、私的に最強だと思うんですよね(笑)

    作者からの返信

    ミステリアス路線! 良き!!笑

    ただ、「ひみつ」はちょっと防御力高すぎて僕の魅力が分かってくれる人でないと相手にされないことがあるので、あえて隙を見せに行くことが多いです。

    「ほーれほーれ、ここ空いてるでー」とドッジボール中に誘っている感じ。大抵、横から飛び蹴りをかまされるのですが、もう慣れました。

    2020年3月24日 15:28

  • 第12回 むっつりスケベ卒業へのコメント

    下ネタは、知的で上質な下ネタと ただのお下品ネタが存在すると思うのですが、両方嗜んでこそ「下ネタ好き」と思うのです。下なのに、ハードル高いですよね…。

    こんにちは。まずはこちらのエッセイからお邪魔させて下さいです⭐️

    作者からの返信

    北極ポッケさん!
    コメントありがとうございます。下ネタに対する高尚な姿勢、御見それしました。全面的に同意です。

    仰る通り、ただ下品な言葉を並べてキャッキャと騒ぐのは小学生でも出来ることです。そこに独自の視点を持ち込めるかどうか。目糞鼻糞を笑うという表現を、役目を終えて社会的価値を失った者たちの紛擾、と訳すみたいなね。うん、違うな。

    下ネタはかなりハードルが高いのは分かります。このエッセイでも時々、下よりの下ネタが出てくるので、その時は少し蔑んだ流し目で見てもらえると何かに目覚めるかもしれません。

    お好きなお話からどうぞ!!
    ゆるゆるとした時間を過ごして頂ければ幸いです。

    2020年3月17日 13:10

  • 第103話 近況ノートが面白ければ必ず…へのコメント

    そういえば、Askewさんに発見されたのが近況ノートでしたね💦
    私の変態性が漏れ出ていたのかもしれません(笑)

    作者からの返信

    風錬さんは間違いなく面白いと思って近況ノートから飛んだ記憶があります。もちろん好みの空気が漏れ出ていたのですが、漏れていて良かったと思っています。笑

    2020年3月16日 11:06

  • 第103話 近況ノートが面白ければ必ず…へのコメント

    御存じかもしれませんが「もののけ姫」の
    【本来の】タイトルは『アシタカ聶記(セッキ)』
    なんですよね……('A`)

    アシカタ君のアシタカ君によるアシタカ君のための物語。

    故にエボシ御前とモロがヒロインで、
    サン(もののけ姫)はただの「案内人」の『脇役』なんです……('A`)
    だから冒頭30分以上経たないと出てきませんし、
    声優の石田ゆり子が超棒読みですし、
    後半殆ど見せ場が無いんです……('A`)
    皆が知ってる有名な曲も以下の通りですしね↓

    https://www.youtube.com/watch?v=mZlmLYsXoOc

    ですが「商業的に弱い」という理由から
    敏腕、鈴木トシオプロデューサーが
    タイトル強引に変えさせたそうです。
    それでジ〇リのスタジオが
    【祟り神(宮崎駿)】に怒りに触れ
    半壊したとかしないとか^^;

    作者からの返信

    一度、もののけ姫が出来るまで、というドキュメントを見たことがあるので、タイトルは仄かに覚えています。このアシタカせっ記は曲が素晴らしい。ギターで練習したのを思い出します。

    確かに、せっ記という言葉が宮崎監督の造語なので、すっと入ってきにくいというのはありますね。そういう意味では本当に敏腕……。当時小学生の僕でも意味がわかりましたもん。

    2020年3月16日 11:05

  • 第54回 イチロー選手は欲にまみれているへのコメント

    この会見、私も見てました(もう古い話になっちゃってますね、すみません 汗)

    そして、おっしゃってること何から何まで異存ありません( • ̀ω•́ )✧

    まさに、私がいつもモチベーションの維持に悩む「運動」ですが、
    「なんでやりたいのか」の部分が弱いんですよね〜
    そして、ただの筋トレだと(野球などと違って)結果がなかなか目に見えないのもネックですね〜
    ちょっとでも体重が減ったとか、腹筋がちょっと割れたとか、せめて数カ月くらいで目に見えるといんですけど、いかんせんトシとともに結果も出づらくなってきますし。。。

    Askewさんの言うようにパートナーがいればいいというのもまったくその通りで、でも夫には早々にフラれているので、現住地に知り合いのいない身としては。。。

    イチローがいっしょにやってくれるなら絶対やる!!(笑)

    作者からの返信

    イチロー選手の会見は良かったですよねー。
    冒頭でみさえさんにシャーペンを振り下ろされなくて安心しました。笑

    何事においてもモチベーションは大切ですよね。「なんでやりたいのか」は本当に大切です。それがないと、いくらプロが教えても良い結果になることはないです。

    筋トレは僕も嫌いですよ。楽しくないし、見た目が良くなる以外その先が見えないので……。勝手に筋肉育ってくれればいいんですけどね。贅肉! お前は自重しろ!

    旦那さんは一緒に運動されないのですかー。じゃあ、何らかのアプリで記録を付けるのはいかがでしょう!
    貯金と同じ感覚で毎日の成果を見るというのは良いと思いますよ!

    イチローがやるなら僕も飛んでいきます。イチローが来るときは言ってくださいね。呼ばれなかったらグランドキャニオンに恨みを叫びます。

    2020年3月12日 14:47

  • 第109話 僕は女々しくない、男らしく…へのコメント

    『香港ノワール・ハードボイルドモノ』を観ましょう!(≧▽≦)
    手始めに『コールド・ウォー』から!(≧▽≦)つ↓

    https://www.youtube.com/watch?v=TUXvAVkLZt4

    次に『インファナル・アフェア』『ベルベット・レイン』へと続きます(≧▽≦)
    『男』は「見た目」じゃありません、
    その『精神』です!(≧▽≦)

    作者からの返信

    カッコえぇ……。

    香港映画って見たことないんですよね。予告だけでもカッコいいですわ。これは精神も鍛えないといけませんね。

    その昔、健全な言葉は健全な精神に宿る、とコメントを頂いたので、このような戯言を放っている限り、男前にはなれないな、と再認識しました。笑

    2020年3月6日 14:34

  • 第99話 滅私奉公は物語を殺すへのコメント

    ハチクロの
    「知らなかった、自分の部屋のドアが
    『どこでもドア』だったなんて……」
    というセリフは印象に残ってますね。
    彼ほどはないですがワタシも走る量が増えて
    放っておくとどこまでも行ってしまいそうになる時
    ソレを少し実感出来ます。
    一回見知らぬ土地まで走ってしまい
    ガチで迷子になった事があるので
    『自重』してますがね……('A`)

    作者からの返信

    竹本くんが成長するところですね。良いシーン!!

    何処までも行ってしまう感じ分かります!
    迷子は怖いですけど、楽しいですよね。自転車がパンクさえしていなければ……。

    僕も気付いたら20㎞とか走ってしまっていて、「これはやべぇ!」となりましたが、一回やっちゃうと癖になりました。

    2020年3月6日 14:32

  • 第35回 舌バカへのコメント

    料理は好きですね。
    そもそも『料理漫画』が好きなので
    ソレを再現したくて始めた次第です。
    無論あくまで『漫画』なので現実に全対応しておらず
    漫画通りに作ったのにコレジャナイ感に包まれて
    「話と違うじゃねぇか雁屋!」と逆ギレしたのは
    遠い思い出です……('A`)
    だから戦国武将では『伊達政宗』に親近感が湧きます。
    (料理好き、凍み豆腐、仙台味噌等の発明者)

    作者からの返信

    料理好きなのは良いですねぇ。
    片づけと準備が面倒なタイプなので羨ましい。

    料理漫画好きです! 読んだのは甘々と稲妻とダンジョン飯くらいですが……。
    美味しんぼwww

    レシピ通りのはずなのに……はあるあるですね。大体自分のやり方が悪いことが多かったのですが笑

    伊達さんって料理好きなのですね。初めてしりました。ビームだす人だと思っていました。(三國無双シリーズのせい)

    2020年3月6日 14:30

  • 第34回 異世界転生もののむずかしさへのコメント

    『ドリフターズ』と『奪う者 奪われる者』
    だけ読んでおけば良いです。↓

    https://ncode.syosetu.com/n4128bn/

    拙作でも書きましたが『小説』の体を成してないモノが
    多過ぎるので……('A`)
    ワタシも50以上読みましたが
    【参考】になったのは上記の
    二つだけでした……('A`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    異世界ものはしばらく勉強します。とりあえず2編の短編は自分の中でそこそこ満足しているので残しますが笑

    2020年3月6日 14:27

  • 第26回 自己中な人ってどう思います?へのコメント

    自分が「自己中」だと『自覚』がある人は
    自己中じゃないと想いますよ。
    本当に【悪い奴】は自分を悪党どころか
    『正しい』と想っていますからね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    >自分が正しい
    確信犯というやつですね。それよりは故意犯の方が程度は低いのかもしれません。

    僕は恥ではない自己中を目指しています。

    2020年3月6日 14:26

  • 第24回 僕はモテるへのコメント

    『モテる人』というのは【自然体】な人が多いですよね。
    当たり前といえば当たり前の話で
    『モテたい! モテたい!』と眼ェ血走らせてガッついてる男、
    『アンタが女性の立場』だったら惹かれるか?
    と最低限の想像力があれば解る筈なんですけどねぇ~……('A`)
    あ、だからモテないんですね、
    どこぞのラノベ作家と一緒で。
    だからラブコメとかハーレム物とか書くわけだ。

    作者からの返信

    自然体は、自然の体であって、自然ではない。
    自然を己の性格のまま、と勘違いすると人によっては悲しいことが起こります。

    血眼でがっついている人は確かにダメですね。澄んだ瞳でがっつかないと。

    がっつかないでモテる人はセンス(ルックス、気遣い)を持っています。何も持っていない僕は僕のつまようじのような気骨を削って削って、いまも削っています。
    ハーレム物は書きません。笑

    2020年3月6日 14:24

  • 第22回 井の中の蛙大海を知らなくても…へのコメント

    蛙が『海』で生きられるか!ヽ(`Д´)ノ
    サメやクジラに喰われるんならそんなモン知らんでよろしい!
    「されど井戸の深さを知る(うろ覚え)」
    っていう続き言葉があるんだから曲解してる人が多過ぎる!
    っていうか誰がカワズじゃケ〇ケ〇ケロッピじゃ!

    作者からの返信

    矢指 嘉津さんもコメントでその続きを紹介して下さって良い言葉だなぁ、と改めて思いました。出典不明なのが悔しいですけどね。

    そうなんです! カエルは井戸で良いと思うんですよー。
    そして、ケロケロケロッピは懐かしいですね。笑

    2020年3月6日 14:20

  • 第49回 「信じれば夢は叶う」って、そ…へのコメント

    あぁやはり『3月のライオン』からのセリフでしたかw
    同じ将棋マンガの『ハチワンダイバー』にも
    似たようなセリフが出てきますね。
    『信じていれば夢は叶うんですか? と逆に聞かれるだろう』
    信じて『精一杯努力すれば』夢が叶う『可能性』は上がるでしょう。
    ですが信じて『何もしなければ』『何も叶いようがありません』
    私の大ッッッ嫌いなラノベ主人公なんか↑と同じですけどね。
    口ばっかで本当『何もしないんです』

    あと『漫画』に関しては本当に同感ですよねぇ~。
    『映画が好き』と言っても
    別になんとも思われないのになんで
    『漫画が好き』っていったら【キモオタ】扱いされるんだ!
    オレは「萌え」や「ラブコメ」は読まねーぞ!ヽ(`Д´)ノ

    作者からの返信

    或珂さん

    わーい、こちらも読んで下さって、更にお星様も頂けるとは! ありがとうございます!

    それにしても、分かって頂けましたか。山崎順慶の悲痛さが。ハチワンダイバーは読んだことが無いのですが、セリフ沁みました……。その通りっ。

    >【キモオタ】扱いされるんだ!
    ですよねー。
    映画も漫画も膨大なジャンルがあるのに、漫画オタク=キモオタはひどいですよね。きもくない! オタクだ! と叫びたくなります。

    2020年3月5日 14:11

  • 第53回 察してもらおうなんて甘えんなへのコメント

    >生徒がなんで分からないのか分からない
    >担当だから知っている基本情報の提示が抜ける

    あー、前にAskewさんとどこかで話したような気もするのですが、
    昔の取り説を見てていつもそう思っていました(笑)
    説明する側が「相手の立場に立てるかどうか」ってことなのかなと思ってましたが、
    それを「自己表現しない」って視点から解釈もできるんですねぇ。

    逆に、世の中には、言葉で伝えようとしても聞く耳持たない人、
    (自分に都合の悪いことを)わざと聞かないようにする人もいたりしますよね。

    ホントいろいろ難しいです。

    人づきあいということなのか、単にコミュニケーションの問題なのかわかりませんが、
    何にせよ、言いたいことを上手に伝えられる人になりたいとは思いますねぇ。。。


    >理由もなく「行けたら行く」と言っといて本当に来ちゃう人

    あれっ!?私のことじゃあ、ないですか!?(笑)


    ※Askewさんの小説(ほかにもたくさんいるけど)、将来的には読みたいと思ってます!

    作者からの返信

    みさえさん

    取説とも似ていますよね。ユーザーフレンドリーのはずなのに全然フレンドリーじゃない!!
    今はウェブ説明書もありますし、検索も改訂もできるので随分作り易くなったのではないかと思います。

    都合の悪いことを聞かないような人に伝えるなんて高難易度のことは望みません。しかし、せめて聞いてくれる人には精一杯思いを伝えることが出来ればと思います。

    みさえさんはポジティブな方の「行けたら行く」なので大歓迎です。もしこれが席を用意しなければいけない場合でも席をご用意して取っておきますので。「みさえ専用」と書いた段ボールを立てておきます。

    2020年2月29日 14:06

  • 第52回 ヨムヨムだから出来ることへのコメント

    おぉ、「教えて!〜」でも星を付けるタイミングの質問をしたことがあるのですが、その結論(なぞの自己解決)に同意します!

    というわけで、散々自分のエッセイでゴネゴネごねて、
    私もやっと歩き出せました( • ̀ω•́ )✧
    お騒がせしましたが、ありがとうございますm(_ _)m笑

    溜まると勝手にプレッシャーを感じて、ますます踏み出しづらくなっていたのですが、やっぱり読まずに終わるのは絶対にイヤなので(つまり、読みたい!!笑)、
    こちらとあちらと、ちょっとずつ伺える時に!と気をラクにして臨んでいく所存です。

    よろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    みさえさん、コメントと新しいエッセイへのお星様ありがとうございましたー!

    僕のエッセイは本当にどんなコメントでもOKですから。内容からふと思いついた全然関係のない話題を持ち出してもらっても、それはつまり僕の文章が誰かの妄想や創作の種になったということですから、それを嫌がるなんて創作者としてありえないですよね。

    プレッシャーを感じず自由にどうぞ!笑

    こちらこそ、よろしくお願いしますね。

    2020年2月25日 14:30

  • 第108話 あるシャイボーイの話をしようへのコメント

    『照れるという言葉は「褒められて」のような言葉と結びつく』、確かにそうですね。そして根拠のない自信、根拠の無い羞恥、成る程と思いました。どちらも何かを自分が自分の中で大きくしてしまった結果と言われれば納得です。プラスに動かすかマイナスに動かすかで元は他人は気にしないようなことを自分が勝手に大きくしてしまっているんですね。

    今、社会問題となっている煽り運転や贈収賄などはプラスに、引きこもりや過労自殺などはマイナスに考えすぎちゃう事が要因の一つだと思ってはいましたが、根っこのところはすごく似ている現象が逆向きなんだなと改めて少し言語化できた気がします。

    全ての人が全ての人と仲良くするような世の中は不可能ですが、せめて他人を攻撃しない、干渉しすぎない世の中になってくれると良いですね。

    そう言う性格というか、傾向というか、可視化して交流の範囲を区分すれば実現可能かもしれないですが、きっと差別だとか人権問題だとか言い出す人がいてうまくいかないんだろうな。

    とても良い話ありがとうございました。

    作者からの返信

    矢指君

    少しでもシャイボーイの気持ちを分かって頂けて嬉しいよ。仰るように自分の中である意味極端に気にしてしまっていることの表象なのだと思う。
    そこに自分で気付けても、理由が見つからなかったり、どうしようもない所が難しいのだけれど、みんなが「そう言う風に考える人がいるのだ」ということを知るだけで、シャイネスに限らずヒトに対しての理解が深まると思っているよ。

    全ての人が仲良く……。というのは究極的には不可能だと僕も思っているけれど、矢指君のようにせめてもう少し寛容な社会に進んでいったら良いと思うね。

    シャイが受け入れられるような。逆に、ドラスティックな考えも理解出来るようにしなきゃね。

    こちらこそ、真剣に考えて貰える機会になってとても嬉しい。この考えた時間が無駄にならなければ本当にこれを書いて良かったと思う。

    2020年1月14日 14:00

  • 第107話 シャイ論私見ラウンジ、開講へのコメント

    私は多分、雄弁で闊達です。でも、シャイでもあります。

    攻撃性の強い人は臆病者との研究もあります。要は攻撃されたくないので攻撃的になると。

    ある意味矛盾している性格を見事に分析していると思いました。

    さて、自分はどっちだったのか。

    そして、自信満々な人ほど中身がない人をたくさん知ってもいます。その人は自分を大きく見せたいのか、自分を誤認しているのか。

    会議などでは初めから結論が見えてしまうことも多いです。でも発言はその時点ではしません。きっと理解も賛同もされないし、他の人がその結論に導いてくれれば自分としては不満は何もないから。

    でも、おかしな方向に話かが進み、結論づけられそうになったら、自分の考えを言います。大抵その結論に纏まりますが、またに違うこともあります。

    それを実行するとやはり不具合が出ます。

    検討時点でそこまで強行に主張はしないし、結果を詰ることもしませんが、モヤモヤしますね。

    もっと強行に主張すれば良かったのか?

    まあ、説得しきれなかった自分の力不足なのでしょう。

    稀に許されるなら、その集団から離れることも何度もしました。究極的に離脱が許されない事などはほとんどないですね、今は。国籍さえ超えられます。

    あれ?なんの話でしたっけ?

    大変貴重なお話をかき乱してしまい申し訳ありません。

    続きの回では1番前の席の1番端で大人しく寝たふりしています。

    作者からの返信

    これは驚いた。シャイの特徴として挙げられるのが「口数が少ない」「自分に自信がない」「人前で話すのが苦手」というものだったから、雄弁で闊達なシャイというのはとても貴重だと思う。

    >臆病な人は攻撃性が高い
    小型犬ほど威嚇を行うようなものかな。自分を大きく見せたいが為に弁を振るう、という人々を僕もよく見てきたよ。
    僕はそのような人々はシャイではないと考えていたんだが、(良い意味で)雄弁な人もシャイに含まれるのなら、自分を大きく見せようと大言壮語を吐き続けるシャイもいるのかもしれないね。
    矢指君のように雄弁になれるけれども、発言を慎むシャイもいれば、発言したいのに出来ないシャイもいて、更には軽い発言をし続けるシャイもいるのだろうね。

    僕は少しシャイの範囲を限定しすぎていたようだ。

    国籍も超えられるという言葉にはっとしたよ。他の国のシャイってどんな人なのだろうか。
    それこそ、ノリノリの音楽に乗って踊り狂うシャイがいるかもしれない。そういう意味で良いお話を聞けたと思う。

    続きの回も、自由なコメントは大歓迎だよ。寝たふりも良いけれど色んな考えを聞かせて貰えると、全体が良くなると思うからね。楽しみにしておくよ。

    2020年1月9日 13:54

  • 第51回 読者を考えて書くへのコメント

    よく、PVとか評価とか♡とか少ないと嘆く方を見かけるのですが、
    キミたちね、私んとこを見てから言ってくださいよね、と思います(笑)

    黙って書いてるだけでは読者を集めて来られない程度の力量ならば、
    せめて積極的に営業(?)しろよ、とも思うのですが、
    現状以上に手を広げると、不器用な自分の首をますます絞めそうなので、
    それもできず、いつまでも日陰でコソコソと、
    少しだけ集まってくださっている奇特な方々との交流だけを大切に生きております(笑)

    なので、私の場合は「読者を考えて」は、読者も読者、
    拝顔したことはないですけど、一定のユーザーさんたちを思い浮かべながら、
    となっております。
    でも、一番は自分なのかも、というのは、こちらを読んでハッとさせられました。
    推敲も含めて、確かに一番読んでるかも、ですし(笑)

    作者からの返信

    営業が苦手なので、というか何をして良いのか分からないので上手い方は尊敬します。
    このエッセイは幸い(僕の作品の中では)本当に多くの人に読んで頂いているのですが、営業が上手ければもっと楽しめる作品になったのかなぁ! と尻を隠さず、頭も隠さず物陰から皆さんの動向を眺めています。

    奇特な方々とは良いお言葉……。僕は奇妙な方々の方に分類してもらえると嬉しいです。笑

    >「読者を考えて」は、読者も読者
    これが尤もな志向だと思います。読者第一とは読み手を想像することから始まりますから、みさえさんはとても良い書き手だと思いますよー。

    一番が自分、というのは自己中心主義的ですよね。僕はそれを悪いことと思っていないので、胸を張って主張しますよ!
    僕よりこのエッセイを読んでる人だけが「もっと読者を考えろ」と言えるのだと!笑

    2020年1月8日 15:57

  • 第50回 1%以下の思いの随にへのコメント

    ひゃ〜、遅ればせ過ぎの、あけましておめでとうございます!!
    今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m

    2020年、令和も2年になってから、こちらにコメントしていいのかどうか……
    迷いながらお邪魔します。

    日本のドラマはご存じないかもしれませんが、
    先ごろ終わったもので、脳内にたくさんのいろんな自分のキャラがごちゃごちゃと出てくる設定のがあったのですが、リトルアスキューさんたちは、そんな感じなんでしょうね(笑)
    ぜひ、一人一人に名前を付けてあげてほしいです(笑)
    (ドラマでは付いてました)

    >半日前の自分、ましてや一秒前の自分でさえ他人になりうる、と言ったくせに、一日以上時間がたったら絶対に書けなくなるって!

    現在、毎日この状態です。
    エッセイの方がお留守になりがちで。。。
    例のトラブル続きだったお仕事から調子が狂いっ放し。
    小説をカク方がアワアワの自転車操業気味で、ヨム方にも余裕がなくて、
    そのしわ寄せがお気楽エッセイにまで及んでます。

    ともあれ、2020年の目標の一つは、こちらを読破して、
    いよいよAskewさんの小説の方へ踏み入れようと思っています!!
    長い間”待て”して”伏せ”もしてるので、ヨダレが流れっ放し、
    期待が高まり過ぎてます♡

    よろしくお願いします( • ̀ω•́ )✧

    作者からの返信

    みさえさん、明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いしますー!!

    令和も2年になったんだから、もうちょっとPVとお星様降ってこないかなぁ、と待ち望んでいる今日この頃。タイミングがいつになろうが、読んで下さる読者様は大切です。迷子になるなら是非、このエッセイの中で迷子になって下さい。笑

    日本のドラマでそんなキャラが?!
    どこの局ですか? ちょっと僕は何も聞いてないんですけど(何様)
    名前かぁー。ネーミングセンス無いんですよね。ラム好きの斎藤とか、へびにまみれるモハメッドとか、になりそうです。そうなるともはや僕ではありません。

    書きたくともカク時間が確保できないともやもやしますよねー。お仕事が大変だったとは思いますが、無理はなさらずメモ魔の如く、謎のメモを残していきましょう。多分、いつか役に立つはずです。多分……。

    読んで下さることを新年の目標にして頂けるなんて! つまり、変態に近づいていくってことですね(?!)
    このエッセイを読んで下さった方は変態に理解のある方ばかりなので、いつも感謝しています(笑)
    いつでもお待ちしておりますので、ゆっくりと気ままに楽しんで下さい!

    僕もコメントを含め、みさえさんを少しでも楽しませることが出来るようにすることを目標にしたいですー!

    よろしくです(*´ω`*)

    2020年1月8日 15:50

  • 第105話 諸君、私は運命的な出会いが…へのコメント

    運命、使命、偶然、必然

    意外とどれも同じ線の上にあるのかも知れませんね。方は感じ方次第?

    それならばいい解釈をする方が幸せなのかも知れません(笑)

    作者からの返信

    矢指さん
    コメントありがとうございます!
    >運命、使命、偶然、必然
    そうなんです。僕は運命論を受け入れた場合、この全てが同じ意味になってしまうだろうと考えています。
    なのに、運命の出会いだけを切り取るなんて不思議だなぁ……、と思ったのがきっかけです。

    運命論を信じないならば、これらの言葉は別の意味を持ち運命は除外されるのですが、運命の出会いだけが好きな人は、この両者にある大きな違いを意識しているのかな、と思ったので書いてみました。

    「輪るピングドラム」というアニメが発端だったんですけどね。運命論を信じても、書く言葉の意味を再定義することは出来るでしょうが、その裏にある違いは意識しておく必要があるとおもいますね。

    どうでもいいと言われればそれまでですが(笑)

    2019年12月19日 00:10

  • 第49回 「信じれば夢は叶う」って、そ…へのコメント

    メモしておきます、その2作。

    応援席の球児たち、もうもう鮮やかに目に浮かび過ぎて、
    落涙を禁じ得ませんでした。。。
    そして、そのバックにはその子を応援して協力していた
    家族もいたりするんですよね〜

    グラウンドの上とはまた違った青春ですね。。。

    作者からの返信

    >3月のライオン、ピンポン
    はい、(心的に)熱いスポーツものが好みであれば刺さると思います。3月のライオンの方は、ちょっとスポーツ以外でも胃が痛くなるエピソードがありますが……。

    甲子園に限らず試合に出ることができる選手よりも何も出来ない選手のほうが多いと思うので、僕は大多数の感情に寄り添ってしまいます。
    身体を壊してまで試合にすら出れない親御さんの気持ちは大変なものでしょうね……。

    僕はありふれたものが好きなので、グラウンドの上だけの奇跡的なエピソードよりもこちらの青春のほうが好きかもしれません。大衆的で。

    2019年12月10日 04:45

  • 第48回 「分かりやすさ」の功罪へのコメント

    病名もそうですが、ストーカーとかもそうですよね。
    最初、なんかカッコえぇやん!ってなっちゃいました。

    どれもまだ経験してませんが、
    庶民あるある話って…確かに(笑)

    作者からの返信

    ストーカー!! 確かに!!笑
    イメージが付くまではなんだか横文字ってかっこいいですもんねぇ……。

    庶民だからこそエコノミーなのでしょうが、病名で呼んだ方が患者が報われる気がします。
    今日も新しい分かりやすさの功罪を見つけました。「外傷性頚部症候群」です。通称「むちうち」

    スノーボードから一夜たった今朝から首が硬い。むちうちと疑って症状を検索したところ見つけました。

    ちなみに、筋肉痛だろうとの結論です。

    2019年12月10日 04:42

  • 第47回 今の小学生は何を叫ぶ?へのコメント

    確かにそうですね。
    自分より若い人の話を、現代の設定(あるいは時代を濁して)で書く場合、
    流行ものや習俗など、けっこう気になりますよね。

    残念ながら、私にも今の小学生のことはわからないのですが、
    変わらない部分もあることを信じてるって感じです(何のため!?)

    このエッセイを完読したら、小説に伺わせていただきますね〜♪
    実は、前から気になってたんです。

    作者からの返信

    違う年代の物語を書くには大変な苦労があると思います。
    考え方も習俗も習慣も違うでしょうから、その時代(年代)の人を精確に描くには調査が不可欠だと思います。

    もちろん変わらないこともあると思いますよ。キャラが違うだけでポケモンは今でも人気ですしね。
    変わらないことと、その時の風景をきっちり書くことが出来たら、どの年代でも寄り添えるような物語になるのかもしれませんね。

    頑張って書き上げた小説なので、少しでも馬鹿な男たちに興味があれば読んでみて下さい。笑いと少しばかりの郷愁を届けることが出来ればと思います。

    2019年12月10日 04:36

  • 第46回 変態は変態を磨き上げるへのコメント

    最近ずっと、何かの飢え感があると思っていたのですが、
    何となくわかっていました。
    こちらのエッセイにおジャマしてなかったからなのです!!
    (という、ご無沙汰のお詫びです 笑)
    (まだ続いている、あの仕事のせいです!!)

    私の勝手なイメージですが、人徳は多分に後天的に積み重ねたものの上にあり、
    品格は、磨くことはできるけど、先天的要素がベースにあるような感じです。

    というか、品格も身に付くものではあるけれど、
    もともとの品格が少ない(?)場合は、ふとした時にそれが見えてしまうという感じ?
    お育ちとか、そういうことなのでしょうか。
    でも、お育ちも後天的なものと考えれば、う〜ん、どうなのでしょう。
    逆に、生来のものもある(つまり、遺伝?)と思うし、難しいですね。。。
    年齢制限かな!?
    何歳くらいまでに身に付いたもの/こと、みたいな??

    すみません、混乱させたまま去ります!!

    作者からの返信

    飢え感なんて……!
    嬉しいです、そんなにこのエッセイが何かを与えることが出来ていたなんて笑
    それにしてもお仕事お疲れ様です。無理なさらずに発散していきましょう。

    たまきさんの人徳と品格の違いは面白いですね!
    僕の中で先天的要素というと遺伝が大きいですね。あと、幼少期の環境(いずれにしても選択権が無いもの)。

    先天的要素の品格を身につけるには運が重要ということになります。つまり、僕は運が無かっただけ。しょうがない。と納得できるので好きです。笑

    身長や手の大きさなどと違って磨くことが出来るのは良いことですね。品格が少ないからって鈍いまま磨こうとしないようには意識したいものです。

    2019年12月10日 04:32

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    ご無沙汰してます!
    久しぶりにカクヨムに来たらまさかのエッセイが完結していてびっくりしました。
    あらためて執筆お疲れ様でした。ここまで続けられるのは本当にすごいことだと思います。
    次のステージアップも楽しみですね ( ˆᴗˆ )お互いがんばりましょー!

    作者からの返信

    あまの はなさん

    ご無沙汰しています!!
    久しぶりの訪問でこちらにも足を運んでもらってありがとうございます!

    とりあえずエッセイは完結いたしました。
    なんだかんだ半年以上も続けられたのは、自分にとっても驚きです。笑

    次のエッセイはもう10話は書き溜めしているので、また良かったら来てくださいね。
    ちょっと前のとは毛色の変わったエッセイになると思います。興味ない人は興味ないエッセイになると思います。笑

    でも、お互い頑張りましょうね!!

    2019年12月10日 00:26

  • 第118話 僕がエッセイを書く理由へのコメント

    「全く同じ趣味を持った人なんてこの世には存在しないのではないか」

    私も以前はそう思ってました。だって、私の大好きなスクーバダイビング、私の友人知人親戚の中で誰一人しませんからね(汗) なので、ダイビング目的の旅行はいつも一人旅でした。

    で、相方に出逢ったワケで。

    フットワークが軽く、スクーバダイビング、史跡巡りが大好きな二人がひょんなことで出逢い、意気投合し、いつの間にか結婚までしちゃったという、まさに「事実は小説より奇なり」。

    口下手な人でも、自分が大好きな趣味については生き生きと語る事が出来ると思うんです。私なら「ああ、この人、こんなにも打ち込める趣味をお持ちなんだなあ。ステキだなあ」と思います。とは言え、お仕事がらみの相手じゃ、そういうワケにも行かないでしょうが。

    「趣味は、表現欲です!」から会話に入ると、結構インパクトがあって「え? それってどういうことよ?」と会話が続くかも(笑)

    作者からの返信

    由海さん、コメントありがとうございますー。

    趣味の話は深いですね。
    僕は「スポーツ(特にテニス、スノボ)にハマっている旅が好きで海外住みの超絶インドア」という特殊な嗜好の持ち主なので、『全て』に当てはまる人はいないのだろうと思っているんです……。
    インドアはスポーツしない人が多いですしね……。インドアで筋肉痛になって息を切らすのが楽しい、と思ってくれる人に会ったことがありません。求めすぎなんでしょうけどね。

    でも、由海さんは素敵な伴侶と、それこそ奇妙な縁で結ばれて本当に素晴らしいなと思います。
    語れるほどに趣味を深堀していきたいですねー。今は全部広く浅くなので。由海さんほど詳しくアメリカを語れるわけでも、旅を語れるわけでもないですし、何かに打ち込んで「素敵だなぁ」と思って貰えるようにしたいですね。

    「表現欲です!!」は良いかもしれませんね!!
    リアルではこれを書いていることは誰にも言っていないですし言うつもりもないので、そのあとがしどろもどろになりそうです。笑
    何か表現欲を表せるネタを仕入れたら使ってみたいと思います。これでキングベッドのスペースが埋まると嬉しいですね。

    2019年12月5日 14:24

  • 第104話 こら、言葉を探すでないへのコメント

    たしかに人って隠したい自分を隠す事はできても、自分でない何かを演じ続けるのはほぼ無理なのではないかと思います。
    その演じた自分が本当の自分になるくらい、その虚像に憧れがあればできるかもしれませんが。
    やはり自然体で付き合える人が1番です。

    作者からの返信

    矢指さん

    >自分でない何かを演じ続けるのはほぼ無理
    分かって頂けて何よりです。虚像に近づくための努力を重ねることが出来ればいいですが、僕の場合はびくびくして本性を現すのが関の山なので、いつからか開けっ広げになりました。

    やっぱりそっちの方が楽でいいですね。それで合ったら最高ですもんね。矢指さんの意見に1票です。

    2019年11月23日 15:01

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    終わってしまった。
    バラエティに富んだ話で楽しかったです。
    次のエッセイ書かれるのですね。楽しみにしております!

    作者からの返信

    奥森さん

    エッセイを通読頂き、さらにお星様まで頂いてありがとうございました!!
    とりとめのない思いを綴っただけのエッセイでしたが、バラエティに富んだ話と言って頂けて嬉しいです。変態だけではなかった気がしてきました!笑

    次のエッセイの一つは既に始動し始めておりますー。ちょっと毛色が変わりますが、また興味があればご覧頂ければと思いますー!!

    2019年11月22日 14:46

  • 第127話 超個人的・絵画鑑賞のススメへのコメント

    最近は美術館に行ってないのですが、『風立ちぬ』の美術展を見に行った時は良いものを見せて貰ったと大変な充足感でした。

    作者からの返信

    風立ちぬの美術展良いですねー!!
    本当にジブリの美術展は内装も凝ってあってとても好きです。良いなー、羨ましい限りです。風立ちぬ。見たことないのですが、見てみたい。

    2019年11月20日 12:30

  • 第126話 ギャップ萌え ~有能ポンコ…へのコメント

    ダンジョン飯ってそう言うことかー!
    ものすごいタイトルですね。
    フワッとしたピクニックとかランチ的なの思い浮かべてました。

    作者からの返信

    普通に人が死んだりするのでやはりそこはダンジョン(生き返りますが制限付き)、生と死のハラハラ感がすぐそばにあるのですが、この漫画では時々忘れます。

    タイトルもシンプルで良いですし、内容も濃厚でオススメです! 是非、マルシルの変顔を見てみて頂ければ嬉しいです。

    2019年11月20日 12:28

  • 第122話 メイド喫茶体験――コスパが…へのコメント

    日本酒置いてるのですね!
    外国のお客様に喜ばれる日本の文化の1つですよね。

    作者からの返信

    そうなんですよ!!

    日本酒が置いてあって、外国の方も嬉しそうに飲んでいました。これは日本の文化の融合と言っても過言ではないと感じています。僕が飲むのはただのアルコール愛好者です。

    2019年11月16日 15:26

  • 第118話 僕がエッセイを書く理由へのコメント

    私も理路整然として話すの得意じゃないんですよ。文章はいいですよね。ある程度時間をかけてゆっくり考えられるので。

    作者からの返信

    奥森さん

    >文章はいいですよね。ある程度時間をかけてゆっくり考えられるので。
    本当にそうですよね。話すとしっちゃかめっちゃかになって何が言いたいのか、自分でも迷子になるのですが文章では何度も読み返して、自分の言いたいことを出来るだけ表すことが出来るので好きです。

    なので、推敲しない文章は結構ブレブレだったりします。だめだわこれ。笑

    2019年11月15日 13:30

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    久しぶりにカクヨムに来たら、エッセイが完結していてびっくりしました。
    未読分を読みつつ、次のエッセイの開始を楽しみにしています(*^^*)

    作者からの返信

    不破有紀さん

    わー、コメントありがとうございます!!
    いつの間にか130話を突破していました。笑

    エッセイはこのまま置いておきますので、また暇があれば覗いて頂ければ嬉しいですー! どれだけ時間が経とうがコメントもなんでも歓迎ですー!!

    楽しみなんて言って頂いて( ;∀;)
    これは書くしかないですね! また、始動したらよろしくお願いしたいです!

    2019年11月14日 14:17

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    遅すぎですがm(_ _)m

    な、なんと完結?!(号泣)
    いやいや、涙は禁物ですよね。
    お疲れ様でした。楽しい時間をありがとうございました。
    (といいつつ、服の裾をしっかと掴んで)
    また、エッセイ書かれますよね?ね?
    お願いしますよー(懇願)
    取っときのコレあげますから〜
    ᔦ˙灬˙ᔨᔦ˙灬˙ᔨᔦ˙灬˙ᔨ
    スルメポンコツ同盟バンザイ!
    \( ・ω・)/

    作者からの返信

    つきのさん、こんにちはー!!

    最後まで読んで頂いてありがとうございました!! あくびの涙は歓迎ですよー。心地好い睡眠導入剤になっていれば嬉しいです。

    エッセイはまた書くつもりですー。書きたいことは、ストックあるので数話ならすぐに書けますしね。雑感記以外も趣味全開のエッセイも並行して書けたらなー、と想像しています。

    今は小説の連載(書き溜めを投下しているだけ)を頑張っているので、それが終わったら考えようと思います。エタっている異世界ものもありますし笑

    僕もエッセイは終えましたが、同盟を抜ける気はありません!
    ᔦ˙灬˙ᔨᔦ˙灬˙ᔨᔦ˙灬˙ᔨ
    スルメポンコツ同盟バンザイ!
    (/・ω・)/ヽ(・ω・)/

    2019年11月14日 14:13

  • 第107話 シャイ論私見ラウンジ、開講へのコメント

    シャイなんですけどね。シャイがバレると恥ずかしいが故、敢えてシャイではないフリをしています。

    作者からの返信

    僕も昔はシャイを前面に出していたんだけど、最近はそれをある程度コントロール出来るようになってきたよ。
    ある程度コントロールできるが故に、意図せずバレた時の恥ずかしさはひとしおなんだけどね。(笑)

    ちなみに、筋肉モリモリの兄弟とラスベガスで働いていたラテン系の巨漢といけいけのカップルのホームパーティーに呼ばれた時はシャイが出てしまったね。そもそも何言ってるのか分かんないんだもの。環境が変わると素が出るというのは本当のようだ。

    2019年11月13日 14:37

  • 第103話 近況ノートが面白ければ必ず…へのコメント

    近況ノートどうなんだろうな、と時々思います。どのくらいの人が読んでくださってるのか、さっぱり。
    更新サボってました。すでに近況ではない感じです。

    作者からの返信

    僕は殆ど読まれていないと思って書いています。が、だからこそ反応頂けると嬉しいですね!笑

    近況じゃなくても良いと思いますよー。
    近況ノートで、「そういえば5年前の話なんだけど」とか言い始める人がいれば僕は真っ先に読みに行きますね。

    2019年11月12日 12:10

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    ええぇー!!!

    なんてこったい!!

    私が初めて3日留守にしまーすなんて、
    言っていた間に…。

    最近もトイレの謎の神に懺悔しましたよ!
    (この期に及んで何の報告!?)

    そして、私のキリよく終わらないも間違っていなかったのかな?なんてことも思いました。

    小説の連載は始まるんですよね?
    それを楽しみにして過ごします。

    生暖かい目では、勿論見てはいますが、
    Askewさんに
    「エッセイ!エッセイ!エッセイ!」
    と私が急に叫び出す日が来たら、
    その時はAskewさんも私の事を生暖かい目で
    許してくださいね。

    お疲れ様でした。
    沢山笑わせてもらいました。
    ありがとうございました!!
    元気沢山もらいました!!

    ただ、悪魔の誕生日コメント祭り…
    もう出来ないのかな…
    (来年もやろうとしていた!? 笑)

    またエッセイ始めてくれる日を
    待っています。

    作者からの返信

    ねむこさん

    そうです。物事は突然やってくるのです……笑
    >私のキリよく終わらない
    実は書き続ける方法論のタネを見つけた時に「あ、そういえばねむこさんもやってたな。あれが良いな」と思ったのです。

    叫び出したらチベットスナギツネのような目で流しながら、のそのそとエッセイを書き始めると思います。
    喜んでいるのですが、人にはどうもそう見えないらしく、とても悔しいです。

    >元気沢山もらいました!!
    こちらこそねむこさんには色んなコメント頂いて、いつも返信するのが楽しみでした。
    悪魔のコメント祭りは出来るように調整しておきます。次の作品は半年もかからないんじゃないかな、とぼんやり考えているので。何の根拠もありませんが。笑

    放っておいても勝手にエッセイを書き始めるとは思うのですが、「待っています」と言われたらその期間も短くなりそうです。

    読んで頂いてありがとうございました!!

    P.S.
    目玉焼き信者であり、謎の神信者でもありましたか。この期に及んで結構なカミングアウトですね。謎じゃない神信者に悪戯されないようにこれをお渡ししておきましょう……。

    (。・ω・)ノ_θビオフェルミン

    2019年11月10日 06:19

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    突然の完結にびっくりしました。笑
    あと、気づくのに遅れました。笑

    毎回、楽しく読んでいました。
    分かる分かると共感する部分と、なるほどなぁ〜としみじみ考える部分とちょうど半々くらいあって、大好きでした。

    次のエッセイをゆっくり待ちたいと思います。
    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    四季さん

    突然の完結に僕もびっくりしました。でも、気付いて貰えて良かったです。笑

    >分かる分かると共感する部分と、なるほどなぁ〜としみじみ考える部分とちょうど半々くらいあって、大好きでした。
    四季さんにそう言って頂けるととても嬉しいですね。
    「こいつ、何言ってんだ」が殆どを占めることが無かったと分かり、ほっと一息つきました。笑

    次のエッセイも共感と考察を引き出せるような変態100%の内容を考えていきたいです。

    読んで頂いてありがとうございました!

    2019年11月10日 06:07

  • 第100話 恩人の家で吐いた話へのコメント

    人生の宝物になるような経験をされたのですね。

    作者からの返信

    とても楽しい経験でした。(ピッコロ部分は迷惑しか掛けていませんが……)

    僕の旅行観を作る大切な日々だったと思います。この経験がなければ、外国でピッコロを広めるはめになったかもしれません……。

    2019年11月10日 03:35

  • 第89話 素材系男子の主張へのコメント

    ひよこ鑑定士って職業があるのですね。
    ちょっとそれで一作品書けないかなーと思いました。

    作者からの返信

    ひよこ鑑定士……。

    ひよこの雌雄を判断する非常に重要なお仕事かつ、見分けるのは相当な困難を伴うとのこと。

    まだひよこ鑑定士にはお会いしたことは無いのですが、この世のどこかにはいるはずなんです。合コンで会えないかなぁ……。ダメですね、やっぱり惹かれてしまいます。

    それにしても、ひよこ鑑定士で一作品?!
    凄い、そんな発想もありませんでした。出来上がったら追加コメント下さい。すぐに飛んでいきます。笑

    2019年11月10日 03:33

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    お疲れさまでした~
    次のエッセイも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございました!!
    ごゆるりと楽しんで頂けましたでしょうか?

    次のエッセイも頭のおかしさを全面に出していこうかと考えておりますので、期待をせずにのんびり女性の落とし方を僕に教えながらお待ちください。笑

    2019年11月10日 03:30

  • 第18回 あそこの毛の処理へのコメント

    うちの相方、鼻毛どころか、耳毛が出てる時もあります(汗) 車で出掛けている時に限って、みつけちゃうんです。だって、運転している相方の横顔をじーっと見つめていたら、耳からぴょーん、鼻からもにょきーっと出てるのが結構目立って……

    白色人種って、毛の一本一本が細くて色が薄いから、よく見ないと分からないんだけど、キレイな白人のお姉さんたちの口元を見てみて下さい。産毛がびっしりと生えてる人、意外に多いです。気にしないんでしょうね、色が薄くて目立たないから。黒い産毛の持ち主であるヤマトナデシコは、海外移住に伴い、顔の産毛を剃るべく女性用のシェーバーをたんまり買い込んで持ってきましたけどね(笑)

    動物と言えば、うちの犬猫には鼻毛がないので調べてみたら、鼻毛があるのは人間だけだそうです。ウラヤマシイ。

    作者からの返信

    ウチの会社のボスも耳毛がみょーんと出ていたりします。笑

    色素の薄い毛……良いですよねぇ。確かにあんまり毛は目立たないんだと思います。綺麗な白人のお姉さんの口元をじっと見る機会はあまりないのですが、次の機会には必ず! 任せて下さい!!(何を)

    黒い産毛のヤマトナデシコはやはりシェーバーが必要。奥ゆかしいですね笑

    >鼻毛があるのは人間だけ
    なんだって!Σ(・ω・ノ)ノ
    そうなんですね。犬や猫は鼻毛が出ていて笑われることもないんですね。鼻毛を抜いて「豊作やぁ」と感慨深くなることも無いんですね。ウラヤマシイ……?

    2019年11月10日 03:28

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    うおあ!? 完結!!

    驚きましたが……。

    完結お疲れ様でした。

    ものすごく楽しかったし、日本にいたら分からない光景を見せて頂きました。
    いろんな考え方にも、勉強させて頂きました。

    次のエッセイを企画されている、とのこと。
    楽しみに待ちたいと思います。

    作者からの返信

    青嵐さーん

    完結です!! えぇっ?! 締まらなくとも完結ですとも!

    全部のエピソードを読んで頂けてとても嬉しかったです。いろんな(ろくでもない)考え方だったと思いますが、支離滅裂な思いの丈を楽しんでくれていたのだろうなー、と感じていました!!

    似たような内容を書き連ねるものになると思いますが、楽しんで頂けるようなものを書いていきたいと思います。
    ありがとうございました!!

    2019年11月10日 03:23

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    あらっ、暇な高速バスの中でたまたま間違ってトップページを開いてしまったところ、完結した作品コーナーにこちらが!?
    アホなぁ〜なんかの間違いやろ〜と来てみてビックリ! ホントに完結ですと!?

    間違って開いたと思いきや、これはもう呼ばれたということに違いない!!

    そして、完結までに全話読み切るの、追いつきませんでした!!(笑)
    引き続き読み読みコメントしてもよいのでしょうか??

    ちなみに1はよくわかります!
    2は、私ができなくていつも悶えてることですね!
    メモ魔なのでメモは取るのに、あまりメモを見ないので、その場でなるべく漏らさず処理しようとして、とりとめのない話になっています。あぁ、耳が痛かった!!
    でも、喋ってる時もこうなので、直せそうもありません(泣)

    こちらのエッセイ、そして、来たる新しいエッセイで、引き続き極意を学ばせていただきます( • ̀ω•́ )✧

    まずは、お疲れ様でした。
    次の、首を長くして待ってますね〜

    作者からの返信

    みさえさん

    本当に色々とありがとうございました。
    驚いて頂けたようでなによりです。

    そして、素晴らしいタイミングで見つけて貰ってなんだかずっとみさえさんとは不思議なタイミングの一致があるもんだなぁー、と感じていました。

    追いつかなくとも大丈夫ですよー。これからは逃げませんので、ゆっくり他の記事も読んで頂ければ嬉しいです。
    もちろん、いつでもどこでもコメントは大歓迎です!!ヾ(*´∀`*)ノ

    >メモは取るのに、あまりメモを見ない
    ここ……、思い出せなくて悶えるんじゃないんですね。笑

    この方法は続ける方法ですから、2を使わなくとも続けられる方はそれで良いんですよ! むしろ、凄い!!

    新しいエッセイはどうなるのかまだまだ分かりませんが、また戻ってきた時に迎えて頂ければ嬉しいです。

    読んで頂いてありがとうございました!!

    2019年11月10日 03:20

  • 第130話 日常エッセイを続ける秘訣へのコメント

    133話、お疲れさまでした!
    まだ所々読めてないところがあるので、のーんびり読みながら次のエッセイを待ちたいです。

    作者からの返信

    夏緒さん

    温かいコメントありがとうございました!!
    適当に記事を読んで頂いて時間を持て余しながら、のーんびり待っていてください。
    その内、また変態の花が咲き始めると思います。

    2019年11月10日 03:14

  • 第126話 ギャップ萌え ~有能ポンコ…へのコメント

    まさに昨夜、ダンめしの一巻を読み直してました。
    マルシルのそれ、ほんとそれ!
    彼女かわいーんすわ。

    作者からの返信

    こげにくさん

    コメントありがとうございます!! タイミング良くて良かったー!!

    一巻のブレイクダンス(?)しながら「やだやだ!!」言っているマルシルめっちゃ可愛いですよね。笑
    もう彼女の魅力がめちゃくちゃ詰まっている一コマだとずっと思っています。

    2019年11月5日 15:35 編集済

  • 第74回 褒められ上手は思い上手へのコメント

    最近どっかの本で、褒められて過度に謙遜する必要性はない、というのを読んだのでなるほどーと頷きながら読んでました。

    作者からの返信

    おぉー、やっぱりそうなんですねー。過度な謙遜はしないようにしようっと。

    エッセイのコメントでがんがん褒めると思いますが、奥森さんも謙遜せずに受け取って下さいね。笑

    2019年11月4日 07:08

  • 第71回 夢見るチェリーはフレッシュな…へのコメント

    夢日記はつけようかなと思ってた時が一時期ありました。
    夢を話す=放す(手放す)という事らしくて幸運な夢を見た時は人に話さない方がいいとどこかで読んだ記憶があります(ご存知でしたらすみません)。

    作者からの返信

    夢日記。記憶やイメージ、自己認識に良いという評判もあるみたいです。お時間があれば良いかもしれませんね。

    >話す=放す
    え、そうなんですね!! 知りませんでした。
    じゃあ不幸な夢はがんがん話しちゃった方が良いのでしょうか。この前、凍った山の登山道で滑落が怖くて登れない僕を前に、薄着の女性が軽々と降りてくるという嫌な夢を見ました。とても悔しかったです(笑)

    2019年11月4日 07:07

  • 第70回 好きなものはとっておく へのコメント

    好きな食べ物は最後に取って置きますが、本は好きなものから読みます。スタートダッシュって大事な気がするんです。読むときの勢いみたいな。

    作者からの返信

    読むときの勢いは大切ですね。好きそうなものから読めば捗るのは間違いないでしょうし。逆に残すと期待値が高くなりすぎることがあるので注意ですね。

    興味が薄れない時に読むのが記憶にも良さそうな気がします!!(感覚的)

    2019年11月4日 07:03

  • 第38回 彼女の最期へのコメント

    我が家には犬と猫が一匹ずついますが、この子達もいつか、私達よりも先に逝ってしまうんだなあ、と思うと、今から既に悲しくなります。この子達がいるから、相方が出張で家を空けても寂しくないし、相方とケンカをしてギスギスした雰囲気になっても、自然に仲直りが出来るんだと思います。

    先日、姉が19年間飼っていたおじいちゃん猫が旅立ちました。自分では動く事も出来ない状態だったのに、最後の瞬間、顔を上げてじっと姉の顔を見つめた後、静かに息を引き取ったそうです。「今まで大切にしてくれてありがとう。出会えてよかった。大好きだったよ」と姉に伝えたかったんだと思います。

    Askewさんの犬さん、きっと今も、大好きな人を見守っているんです。
    しんみり&ほっこりする良いエピソードでした……次のエピソードのタイトルを見て、思わず「なんでやねん」とツッコミましたが(笑)

    作者からの返信

    由海さん

    いなくなるのを思うと堪りませんよね。彼らがどれだけ心の支えになって、寂しさを埋めてくれているのかは十年経っても思い返せますから……。

    >最後の瞬間、顔を上げてじっと姉の顔を見つめた
    どれだけお姉さんが可愛がっていたか分かりますね。やっぱり動物は素直ですから、大切な人には何かを伝えようとしてくれようとしますもんね。19年も過ごしてきたなら哀しさも大きかったでしょうが、最後の瞬間を看取れてお互いに良かったと思います。

    今も見守ってくれていたら嬉しいですね。

    P.S.
    >次のエピソード
    しんみりしちゃったのでね。ほら、僕なりの気の使いかたというか(笑)

    2019年11月4日 07:01

  • 第129話 一話の文字数に悩むへのコメント

    横からするめを奪ってしゃぶりながらコメントします(笑)

    WEB上のこういう場では短いものが取っ付きやすくて読みやすくて好まれるんだろうなぁと私も思っています。
    が、紙の本ではエッセイにはちゃんとそれなりのボリュームありますよね〜
    だから、どっちもありだと思ってます。

    >冗長な言い回しで
    >無駄に手の込んだ表現

    すっごいわかります。
    てか、ストレスなく、いつもしゃべってる通りに書きたいというか、
    分厚く説明したいというか。

    にしても、中身のあることをわかりやすく面白く興味深く書く能力がないと、長いだけの痛い文章になってしまう。
    それが自分だと思ってますが、ふだんも話長いし、わかっちゃいるけどどうしようもないです。
    たまに、短くする訓練しようと思うこともありますが、仕事みたいになっちゃうので、ここは発散する場ということにして、のびのびやってます。

    ってか、童貞率、高っ!

    作者からの返信

    ( ゚д゚)オレノイカ…

    ウェブ投稿はやっぱりスキマ時間に読むものが多いので、短い方が読みやすい気がします。

    何より媒体の差が大きいと思うのです。
    スマホは縦スクロールをひたすらしなきゃいけなくて疲れますが、紙だとどこまで読んだかも含め途中で終わっても問題ないですからね。

    出来るだけ言葉を尽くして説明したい欲が曲者ですよね。
    >長いだけの痛い文章
    言いたいことを二度言い換えて冗長になったり、分かりにくい比喩を用いて混乱に貶めたり……。
    あぁ、耳が痛い。笑

    エッセイはのびのび書いた方が色が出るかもしれませんね!!

    童貞率はびっくりしました。20代前半ではまだ納得できる状況でしたが、20代後半の僕の周りでは僕だけが孤軍奮闘しております。だからこそ友達は憐れみを込めて「童貞界のパイオニア」などと評してくれるのですが。

    2019年11月3日 01:52 編集済

  • 第128話 絵が描ける人はメタ視点を持…へのコメント

    なるほど、おっしゃってること、とてもよくわかります。
    最近、日本のテレビの某番組で、有名人がいろんな芸術分野に挑戦して競い合うのがあるんですけど、水彩画、消しゴムはんこ、ちぎり絵などもあって、出品者の作品に対して、評価する先生が同じテーマでお手本を見せてくれたりします。
    それを見てると、まさにメタ視点!と思います(この言葉は、いま知りましたが)

    いやいや、勉強になります〜〜
    と言っても、描けるようにはなりませんが(笑)

    作者からの返信

    あの番組は少しだけ見たことあります。

    ハロー効果ももちろんあるでしょうが、評価する先生の直し方が的確で納得いくものだったら確かに視点が一歩遠いよなぁと思いますね。二階層的というか、どういう風に見えれば良いかを見ている感じがします。

    >描けるようにはなりません
    考えと技術はマッチングしないですからね。文章力も含めて悔しいところです(笑)

    2019年11月3日 01:44

  • 第103話 近況ノートが面白ければ必ず…へのコメント

    私もたまにあります。人の作品読んでいて、
    あれ?これ、同じようなこと私も書いてたじゃん!あ、しかも、予約投稿の状態…

    確かに焦りますね

    作者からの返信

    矢指さん

    ありますか! ありますよね!! 存分に言い訳して投稿しましょうね!!笑

    先人の教えを知ってしまったら何も書けなくなると思うので、気付いたら一言断る、気付かなかったらそれはそれでいいんじゃないかと思っています。

    2019年11月3日 01:41

  • 第127話 超個人的・絵画鑑賞のススメへのコメント

    私、かつて地元の美術館の展示(展覧会?)はすべて見るということをしておりました。
    あと一歩で学芸員資格も取りそうでした(理不尽な事情により取れず)。

    そして、全体→細部→全体という絵の見方もしております。

    んが、
    >魔術的な転換
    を、一度も体験したことがありません!!
    今度、もっと意識してやってみたいと思います!( ̄^ ̄)ゞ

    芸術を成す人には、どのジャンルであっても感嘆させられますね。
    もともとの向き不向き、才能もあるとは思うのですが、ある造形作家の「これ以上やるとやり過ぎになる、その一歩手前でやめるのが難しい」みたいな言葉が印象的でした。

    そして、次の投稿も「絵」についてなのですね!
    この前も何だったかAskewさんの投稿と自分との間にシンクロが起きたのですが、
    最近、私も絵のことを書こうと思っていました。奇遇ですね〜(タイムラグはありますが 笑)
    次の投稿、楽しみです♪(今日はこれにて!)

    作者からの返信

    >学芸員資格
    って本物じゃないですか……?!
    いや、ほんと素人が烏滸がましく語ってしまって美術部員×2名に、セミ学芸員の方にコメント頂くのは何とも分不相応な気持ちでいっぱいです。笑

    魔術的な転換は線が見えないような油絵に多いですね。漫画家のようなびっちり描き込まれた線画は細部を見ても細部の現実があるのでこのような転換は起きにくいです。もちろん、それはそれで楽しいのが美術の良い所ですね。

    美術の才能をお持ちの方は感嘆しか生まれません。足し過ぎない加減なんて分かるはずもなく……。

    僕が書いたことがみさえさんとシンクロするのが何だか嬉しいです。笑
    秋という時期的に思うところが似ているのかもしれませんね!! すでにコメント頂いていますが、楽しみにしておいてくださーい!

    2019年11月3日 01:39

  • 第126話 ギャップ萌え ~有能ポンコ…へのコメント

    ギャップ萌えの宝庫、うちの夫です。

    先生なのに、家では子供みたいなところがあります。
    仏頂面しながら、無自覚にかわいいしぐさをして、私を悶えさせます。
    そして、自称「表情の乏しい」男なために、ちょっとでも笑うと「かわいい〜♡」となります。

    あら、訊かれてないのに失礼しました!
    その漫画を読んでなくて、自分に寄せてしまいました(汗)

    作者からの返信

    良いギャップがある男性は良いですよね!!
    そんな旦那さんを素直に褒めてあげられるみさえさんとの関係も羨ましくも微笑ましいです。

    いえいえ、身近なギャップ萌えを披露してくださって趣旨に合っていますよ。最近見つけたギャップ萌えを言葉にするだけの記事ですからね(笑)

    2019年11月3日 01:33

  • 第125話 僕は旅で何を探しているのかへのコメント

    数年前に、外国の(外国だというだけで?)幻想的な風景をさまよった時の空気感を思い出しました。
    あ、そうそう、私は坂道好き、脇道好きを自認していて、落ち着く場所を訊かれたら、「東京の住宅街の狭い路地裏」などと答えるのですが、この投稿で「路地マニア」という言葉を拝見し、ピンと来ました!これかも!?と。
    ただし、マニアというほど精通してないので、これからは「路地好き」と言おうかな(笑)。

    そして、スイスの民泊。
    それほどの居心地の良さや静かな感動をもたらしてくれるなんて、どれほどの気遣いだろうと頭が下がります。慣れもあるのでしょうけど、国内でもペンションなどですごくよくもてなしてくれる宿を見ると、自分には絶対にできないだろうなぁって思います。
    外国で現地の人とそこまで深く触れ合えるAskewさんも、うらやましい!
    本当にいい思い出ですね。

    うちは、今年母が施設に入り、実質的な実家はなくなりました。
    こんなにさびしくつらいことだと思いませんでした。
    場所なのか、人なのか、帰っていけるところがこの先新たに得られるものなのか、こればかりはわかりませんねぇ。。。


    ※ピッコロ事件は、後追い時に楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    >「東京の住宅街の狭い路地裏」
    あぁー! 分かります!!
    めちゃくちゃ良いですよねぇ、路地裏……。僕もマニアと言えるほど知っている訳ではないので、路地好きと名乗っておきましょう。マニアの方に色々と各国の路地を案内してもらいたいですね。

    >スイスの民泊
    これは良かったですねー。本当に良いホストでした。レビューの言葉も気合が入りましたとも。
    僕は現地の人に甘えただけですから、ホストより若ければ誰でも出来ますよ笑
    でも、今のうちに経験しておいて良かったですね。

    みさえさんも実家を無くされたのですね。実家が無くなるような感覚はなってみないと分からないですね。でも、みさえさんには素敵な旦那さんが既にいるので大丈夫ですよね!
    僕はこれからも分からないものに挑んでいきます、そこで見つけられたら御の字ですね。

    ※ピッコロ事件は印象深かったので百話目に持ってきています。またお時間がある時に覗いて頂ければ幸いです!

    2019年11月3日 01:31

  • 第129話 一話の文字数に悩むへのコメント

    Askewさんのエッセイってとても読みやすいので、全然長く感じませんよ。
    最初から最後までとても楽しく読んでます!

    わたしはここ数年、ひどい冗長病にかかっているので、エッセイでも小説でも無駄に長くなってしまうという癖に困っております。
    エッセイは本当に、語り口調そのままに書いているので、時々自分で「馴れ馴れしいなーわたし!」とかつっこんだりしてます。笑

    作者からの返信

    こんにちは、夏緒さん

    >とても読みやすい
    ( ;∀;)ウレシイ

    時々、特に旅行記だと文章が爆発するので、長いなーと思いながら書いていました。そう言ってくださって良かった。

    夏緒さんのエッセイの文章も冗長と思ったことないですけどね。慣れ慣れしいの好きですし。語り口調そのままだと余計に、ただ夏緒さんに詳しくなっていく気がしますね。笑
    エッセイの記事は自分で「バカバカしいなーこいつ!」と思ったことしか書きません。もうイっちゃってます。(゚∀゚)

    2019年11月1日 13:43

  • 第54回 イチロー選手は欲にまみれているへのコメント

    いい話が聞けました!
    明日から頑張ろう!

    作者からの返信

    イチローは凄いですよねー。奥森さんも頑張って下さい!!

    2019年11月1日 13:37

  • 第129話 一話の文字数に悩むへのコメント

    文字数...( ==)トオイメ
    何それタベレルノ?

    すみません、元々、詩とか書いてたので、短いのに慣れてるんですが(詩だと1話100字以内ざら←わたしの場合)

    そして、エッセイでもですが、文字数バラバラ(なんか、すみません)

    あ、タイトルは、それなりに拘りがあるんですけどね(話を逸らす)

    そして、コメントとかは無駄に長くしちゃったりするとかね。

    日頃のお詫びに、これ……
    ( ๑´•ω•)੭_ᔦ˙灬˙ᔨソッ

    ……シタタタッ ヘ(*¨)ノ

    作者からの返信

    つきのさん

    詩は凄いですよ。
    千文字でも削るのに苦労しているのに、更にその十分の一なんて……。
    情報量は小さくなりますが、それでも感動しますから詩を書ける人は凄いなぁ、と思います。

    サブタイトルは僕も気にしてます。(話を合わす)
    コメントは無駄に長くなると申し訳なくなりますよね。でも、貰うととても嬉しいんですよ! この認識の差はいつかエッセイに書こうと思っています。

    日頃のお礼にこれ……
    くコ:彡\( 'ω')/<コ:≡≡≡ アゲル

    2019年11月1日 13:36

  • 第31回 恋人を射んと欲すれば先ず友を…へのコメント

    (・_・D フムフム完璧な理論だ。

    作者からの返信

    完璧な理論です。大阪冬の陣を参考にしました。堀を埋めれば何とかならんのか、という発想です。

    友を射るのは大体成功するんですが、なんででしょうね。本丸がどこにあるのかいつも迷子になります。理論までは完璧なんですけどねぇ。

    2019年10月30日 13:20 編集済

  • 第30回 沸点は低ければ低いほど良いへのコメント

    アレですね、足の小指ぶつけた時とか一人で怒ってます。

    作者からの返信

    奥森 ゆうやさん

    コメントありがとうございます!
    足の小指ぶつけた時……。分かり過ぎます。「なんでジャスト小指やねん」って物理現象の不思議を感じながら怒りますね。

    あと、食器とか色々一気に持って行こうとして箸が落ちたりしても怒りますね。自分に。なんで一回で持って行こうとしてん……と。

    誰かといる時より、一人でいる時の方が怒っている気がします。

    2019年10月30日 13:14

  • 第125話 僕は旅で何を探しているのかへのコメント

    まさか、また……(ゴクリ)、と息を呑みましたが……。

    よかったです(^◇^;)

    そして、ラストの「おかえり」「ただいま」のエピソード。
    確かに。本当にそうですよね。

    作者からの返信

    青嵐さん

    いただきます(ここはマズい!)と内心ドキドキしながらおかわりしました。何事もなくてほっとしました。胃に感謝。

    「おかえり」「ただいま」はですね。やっぱりこの歳になるとしみじみと感じ入るものです……笑

    2019年10月29日 14:07

  • 第128話 絵が描ける人はメタ視点を持…へのコメント

    Askewさん、どうも。

    言いづらいですが、
    私も一応美術部でした〜(笑)

    でも、雪見だいふくが降ってくる絵とかを
    描いたり油絵でも見たまんまの絵を描くという
    センスの欠片もない人です。

    Askewさんが言っている様な人が
    芸術家なのでしょうね〜。

    なんじゃこりゃ!という抽象画を描いている人も現実的に見たままを描けと言われたら、
    恐ろしく上手ですしね。

    にしても、それもこれも最後のそこに繋がるの!?というオチがあるんですね(笑)

    すごく練習を積めば、
    裸を忠実に描けるようになりませんかね!?
    芸術とは関係無さそうですし。

    日々の努力と執念で何とかなるかも!?

    あ、ひょっとして描きたい訳ではない?
    そういう視点で見たいって話ですか?
    (全くわかっていない人)

    作者からの返信

    ねむこさんも僕の尊敬する絵を描ける人の一人でしたか。雪見大福が降る絵とか最高じゃないですか!! 発想がセンスあると思いますよ(笑)

    確かに、芸術家は技巧もメタ視点もかなり深いところまで掘り進めてると感じます。「あの人にはこの景色がどのようにみえているんだろう」みたいな感覚はこの視点の置き方の違いに由来すると思うんですよね。僕には多分ずっと分かりませんが……。

    そして、やっぱりオチは情けない。分かった所で活かされるのがそこって……、みたいなやるせなさが伝わったら良いなぁ、と思いながら書いていました。

    今はほら……、インターネットも発達しましたし、ね?(意味深)
    あの頃は盲目的に想像逞しくしてたよなぁ、という話です。笑

    2019年10月29日 14:04

  • 第128話 絵が描ける人はメタ視点を持…へのコメント

    Askewさん、
    メタ視点かぁーと思わず唸りましたよ^^*
    一応元美術部でしたが、絵師になれなかった理由がわかった気がしました。

    >僕が絵を描くとすれば、まずは輪郭線を引き、塗り絵の要領で色を付けていきます。それは目の前に存在する境目をキャプチャし、自分が見ている(だろう)色を付ける作業です。

    わたしもこれですもん。輪郭をなぞるのはなぞれる。けど存在をあらわす力が決定的に欠けてる。
    自分の描く絵の薄っぺらさの理由がわからなかったんだけど、メタ視点の無さだったんだと、ものすごく腑に落ちました。

    全然関係ないけど「目の付け所がシャープでしょ」っていうキャッチコピーが頭に浮かんだわたしです(何故に?)

    作者からの返信

    つきのさん

    この感想は僕の独断と偏見に満ち満ちておりますのでご注意下さい。でも、美術的創作に関わっている人は大なり小なりメタ視点はお持ちだと思うんですよね。もちろん、つきのさんも。

    ただ、やっかいなのがどうしたらそんな視点が持てるか、どうしたらその視点を深めることが出来るのかが分からないことなんですよ。
    センスがからっきしの僕には絵を描けることそのものが魔術にしか見えないので、凄いなぁといつも思います。

    ちなみに、僕もシャープのキャッチコピーが思い浮かびました。え、エスパー??笑

    2019年10月29日 13:59

  • 第21回 プライドって必要?へのコメント

    プライドには種類があるような気がします。他者へのプライド、自分自身へのプライド(うーん、伝わるかな💦)。大学時代プライドの高い友人がいましたが、自分を律することの出来るとってもカッコいい女子でしたよ。

    作者からの返信

    奥森さんが感じていらっしゃるプライドの種類というものは、(多分ですが)僕の言うこのプライドの多義性によるものなのかなーっと思います。

    主に2番目の意味であれば問題ないと思います。でも他の言葉にない多義性が言葉の綾を生み出しているのが面白いですよね。
    矜持→プライドの読み替えは問題なし。でもプライド→矜持は時と場合による。下手をするとプライド→ライオンの群れになっちゃいますから。でも矜持→ライオンの群れにはなり得ない。

    こんな不均一性が日本語と外来語の興味深い所ですよね。奥森さんのご友人はプライドを持っていて羨ましいです! そんな女性は素敵ですね。僕のプライドは高慢を意味しちゃいそうです。笑

    2019年10月29日 13:48

  • 第19回 小説のイメージ色へのコメント

    キャッチコピーは色も言葉も散々迷います。
    私の作品は連載初期は見るたびに色やキャッチコピーが変わってる、なんてこともザラです。印象付けるためにはあまり変えないほうがいいんでしょうけど。しっくりくるものが見つかるまではひたすら変えます。

    作者からの返信

    迷いますよねー。
    色も言葉もなまじ自由度がある程度あるだけにドツボにハマって行ったり来たりすること多数です。

    >しっくりくるものが見つかるまで
    これが大切な気がしますね。やっぱり奥森さんが言われるように自分でしっくりこないと!!
    それまでは別に最初のイメージと違ったっていいですよね。何だか気楽に思えて来ました。笑

    2019年10月29日 13:40

  • 第7回 苦手な言葉へのコメント

    ある意味絶対に面白い物なんてないですよね。
    私も使いづらく感じてます。
    レビューを書くときは『心に響いた』とか『好きな理由は~』とか『立ち止まって読んでいかれませんか?』とか使います。上手い洒落た言い回しのレパートリーが欲しいです。

    作者からの返信

    奥森さんも分かって頂けますか、この感じ!!

    絶対って、絶対過ぎて距離が遠いんですよね。笑
    心に響いた、立ち止まって~とレビューされたら嬉しいですよ。是非、読んでみて下さいって紳士さが伝わってきます。

    洒落た言い回しは確かに欲しいですね。気障になり過ぎない感じの唸るやつ。ムズ……。

    2019年10月27日 03:58

  • 第1回 変化を嫌う人間に小説は書けるの…へのコメント

    文章お上手だなーと思ってたら他の方もコメントされてますね。
    とっても読みやすいです。

    作者からの返信

    奥森 ゆうやさん

    来て下さってありがとうございます!!
    読みやすいと言って頂いてとても嬉しいです。既にディープな話題の部分まで読んで下さっているようですが、ふざけた内容を楽しんで頂ければと思います。笑

    2019年10月27日 03:56

  • 第127話 超個人的・絵画鑑賞のススメへのコメント

    元美術部でした。あ、だからって絵が上手いとか美術的センスがあるとかは、ありません(しょんぼり)
    でも、美術館に行って絵を見たりするのは、好きなんです。
    以前、「青の世界」というテーマで色々な青の絵を集めたのは良かった。
    無名に近い方から、有名な方まで、とにかく色々な青に魅せられました。

    ムーミン展にもいきましたっけ。
    アニメも好きだけど、トーベ・ヤンソンさんの、あの絵が好きなんです。
    原画を見れて感激でした。

    絵の見方、今度、絵画を見に行ったら、是非試してみます。

    新しい世界が見えそう!(*^^*)

    作者からの返信

    元美術部!!
    するめとかめっちゃ上手く描けそう……。でも、絵を描けるだけで凄いですよ。次の記事でもそんな絵描きさんへの称賛に溢れた記事ですからお楽しみを。つきのさんへの称賛と受け取って下さい。

    >「青の世界」
    タイトルだけで惹かれますね。椅子に座ってずーと眺めてたいなぁ。

    ムーミンも良いですよね。独特な優しいタッチの絵は好きです。原画見てみたい……。

    新しい世界が見えることを祈っています。係員にはお気をつけを。

    2019年10月26日 12:07

  • 第127話 超個人的・絵画鑑賞のススメへのコメント

    Askewさん、どうも〜。

    私も知識としては全然ですが、
    美術館が大好きです。

    なので、数少ない旅行でも、
    美術館があるところを選んでいます。

    Askewさんみたいに海外のすごいところには
    勿論行ったことはありませんが、
    横須賀美術館というガラス張りの美術館が
    とてもステキでした。
    海に浮いてるみたく見えるのです。

    たまたまやっていた個展も可愛らしい動物
    の彫刻で心踊りました。

    ちなみに、私は「レイモンペイネ」という
    (イラストレーター兼画家なのかな)
    方が大好きで一時期画集とか色々集めていました。


    でも、そんなにきちんと鑑賞出来ているのだろうかと思うと…怪しい(笑)

    私の「好き」の全ては感覚なんだなぁと
    最近思い知りまくりです。

    作者からの返信

    ねむこさん、どうもー!

    美術館良いですよね!
    >横須賀美術館というガラス張りの美術館
    素敵ですね! 行ってみたい。
    と調べてみたらなんとサラ・ベルナールの展覧会をやるそうで!! ムハ(ミュシャ)を抜擢した人らしいです。なんという偶然!! 行きたいなー。

    レイモンペイネさんは存じ上げませんでしたが、あらま、可愛らしい絵ですね。ねむこさんのイメージ(保育士さん)にぴったりです。

    >「好き」の全ては感覚
    僕の好きの全ても感覚ですよー。だからこそ、好きに理由もないですし、パラグライダーにも理由はないですから。僕も最近思い知りまくっています。笑

    2019年10月26日 12:03

  • 第127話 超個人的・絵画鑑賞のススメへのコメント

    五百円かあ……。
    所蔵されている美術館で見ると、お得なんですねえ。

    いいなあ。
    クリムトとか、ミュシャとか見たいなあ。

    極めてドメスティックな生活してるのでヨーロッパへ行くことはないと思います。日本へやってくるのを待ちます。

    作者からの返信

    >所蔵されている美術館で見ると、お得
    そうなんですよ。ゴッホのひまわりが飾られてる美術館はアルテ・ピナコテークというドイツの国立美術館ですが、1ユーロでした。カップ麺ほどのお手軽さ。

    ミュシャは規模に比べて比較的高かったですね。1400円くらい。でも、楽しかったです。
    日本にも定期的に色んな美術品が来てますよね。是非、その時に伯爵がビビるくらい見つめてあげて下さい。

    2019年10月26日 11:54

  • 第127話 超個人的・絵画鑑賞のススメへのコメント

    それだけ丁寧に観賞されたら、描いた作者さまも本望でしょうね。

    わたしも芸術観賞はすきですよー。
    油絵の凹凸をじっくり眺めるのもすきですし、音楽鑑賞もすきですね。
    カクヨムさんでもそうなんですけど、凄いなあって思うと同時に、「この人の頭の中って一体どうなってんだ……?」って、よく思います。
    友人が絵を描いてるのを見てても「どうなってんだ」って思ってますね、なんかあの、手の動きを真似できません。

    作者からの返信

    夏緒さん

    美術作品はなんでも作者に敬意を示したくなります。示せているのかはよく分かりません。

    でも夏緒さんも油絵の凹凸を眺めるの好きですか!! 何だか嬉しいです!!

    作品には文章も含まれますが、本当に「どうなってんだ……」って驚きますよね。次元の違いを見せつけられるというか。

    まさに「ふくろうの描き方」を見ているようです。ふくろうの描き方は簡単みたいです。2ステップ。気になればググってみて下さい。僕の気持ちが良く分かると思います。

    2019年10月26日 11:46

  • 第127話 超個人的・絵画鑑賞のススメへのコメント

    いや、美術の見方を教えていただいた気がします。
    そうなんですね。
    美的センスのない僕ですが、今度、教えられたように鑑賞してみたいと思います。


    ありがとうございました!

    作者からの返信

    菊地徳三郎さん

    こちらこそコメントにお星様ありがとうございました!!

    あの女性を落としてきた菊地さんの鱗を落とせれば幸甚です。こんな見方もあるので是非試してみて下さい。

    しかし、これはあくまで超我流なので合うかはわかりません。美的センスのない僕が超オススメしている方法です。味音痴が食べ方を教えているようなものなので、趣が全くなくてもご了承を(笑)

    2019年10月26日 11:41

  • 第102話 意味のないことに興趣を見出すへのコメント

    何かに意味を見え出してしまうのが人間なのですかね。

    何も意味を見出せないものもあれば、まあ出さない人もいる。

    さて、多くの意味を見出してしまう人と、あまり意味を見出さない人では、本人としてはどちらが幸せな人生なのでしょうかね?

    ここで言う意味とは単なる事実や知識とは異なるものなのでしょうからね。

    奥深そうです。

    作者からの返信

    矢指さん

    >多くの意味を見出してしまう人と、あまり意味を見出さない人では、本人としてはどちらが幸せな人生なのでしょうかね?
    これは難しいですよねー。それこそ鋼メンタルポジティブ思考なら多くの意味を見出したほうが良いでしょうが、逆だったら……。

    さて、「意味」というのは仰る通り事実や知識とは異なります。そこを察して頂けるとは流石です。
    ちょうどこの記事を構想していた時に読んでいたのが、認知言語学の入門書だったので影響を受けまくっています(にわか)

    財布に落ちられた。は文法的に正しいのになぜ違和感を抱くのか。そういうお話でした。(雑)
    生成文法とか統語論とか言われても全然理解していないので口を閉ざしますが、僕が言えることは一つ。

    言語を考える時にも「おっぱい」は素晴らしい対象だ。ということです。

    2019年10月23日 12:54

  • 第101話 電脳メガネさえあれば世界は…へのコメント

    試験勉強しなくてよくなっちゃいますね(笑)

    私今、覚えては抜け覚えては抜けの繰り返しです…

    作者からの返信

    矢指さん

    試験勉強はより発想力と実務応用を見る試験に変わりそうですね。昔の人はこれ覚えるだけでよかったのに……となる人もいそうです。笑

    僕も見ては抜け、覚えたと思ったら忘れ、定着したと思ったら思い出せないですから。いつになったら賢くなるのか見当が付きません。笑

    2019年10月23日 12:42

  • 第126話 ギャップ萌え ~有能ポンコ…へのコメント

    「ダンジョン飯」と聞いては黙って通り過ぎれませぬ。 1巻~8巻読破の上、揃えました。<( ̄︶ ̄)>

    魔物を食べる、こんな魅力的な誘惑ありましょうか。

    好奇心を抱かずにはいられない魔物(何故かセンシに料理されると美味しそうなんだ、これが!)
    そして大好きな料理漫画(具材魔物だけど)の要素。

    キャラでは密かにライオスに共感しております。
    一見、常識人なのに、実は魔物料理に興味ありあり(この一点だけでもセンシと三人で語り合えそうな気がします)とか、わかる!その気持ち!

    マルシル、可愛い!ギャップ萌えに異議なし!
    (゚ー゚)(。_。)ウンウン

    変顔も可愛いんだもん、才女なのにポンコツとか、最高じゃないですか!

    人は完璧なものによりも、何処か一点抜けている所があるものに惹かれるのだと思います。

    まぁ、ポンコツだけだと、わたしみたいになっちゃいますからね
    (´ω`)トホホ…

    作者からの返信

    >魔物を食べる、こんな魅力的な誘惑ありましょうか
    ねー、ダンジョンに住む魔物の生態の説明だけでワクワクするのに料理してしまいますからね。魅力しかない。

    美味しそうなものはもちろん、動く鎧の兜蒸しのかび臭い感じとかクリーナーの泥のような味とか、分かってしまってちょっとおえっとなるのが凄いです。

    >ライオスに共感しております。
    ライオスはマルシルの次に好きです。魔物を食べる理由にファリンを利用したりしましたが、ファリンを抱きしめる時の悲痛な表情……。カッコいい……。カッコいいのは8巻を通してあのシーンだけでしたが。

    >変顔も可愛いんだもん
    間違いないですね。イカのおいしさを伝えて、墓穴っ!!っと頭を抱える姿のなんと可愛いことか。笑

    >何処か一点抜けている所があるものに惹かれる
    一か所ってところが難点ですよね。
    ポンコツかつ変態だと僕みたいになっちゃいます。お気を付けください。まだつきのさんは間に合います。

    2019年10月23日 12:40

  • 第125話 僕は旅で何を探しているのかへのコメント

    読みながら私もピッコロ事件がよぎりました…まさかまた…!?と(笑)

    大丈夫で良かったです。
    ホッ(笑)


    「おかえり」
    「ただいま」かぁ…。

    私にももう事実上の実家はありません。
    なので、今のここにいるしかない。
    そう思って何とかやってこれたって部分も
    実はあります。
    帰れるところがあったら、
    帰っちゃってたかも(笑)

    Askewさんはどこへ行っても可愛がられますね。

    きっとお姉さんが結婚した先で、
    いつかは甥っ子や姪っ子に「おかえりー」
    と言って貰えるんじゃないかなーと思います。

    作者からの返信

    ピッコロが再来しなくて良かったです。笑
    流石に海外でまでピッコロの名を広める訳にはいきません。

    ねむこさんも実家が無いんですね。
    少し寂しく感じますが、今ここで頑張るしかない、と言う心持ちは確かに大切だと思います。
    それできちんと家庭を持たれているのは凄いですよ。

    家も無くなり、友人も結婚し、いよいよ自分の場所は自分で作る年代に入って来たんだなぁ、と感じています。頑張ります。

    >どこへ行っても可愛がられますね。
    これは僕も人を選んでいますからね。甘えさせてくれそうな人じゃないと近寄っていきませんから。笑

    甥っ子や姪っ子かぁ、英語で話されるのかなぁ。(遠い目)
    今の所、4歳ごろの女の子にはモテモテなので継続して魅力を磨いていきたいと思います。

    2019年10月21日 10:57

  • 第25回 合コンで受けた発言集―すべて…へのコメント

    沈黙が心地よい関係の人とは恋人関係が長続きしますね。(#^^#)

    友達から恋人になるパターンが多かったので、まずは何人かで遊んだりしてゆっくり仲良くなる方がお互いが知れて、ガッカリ感が少ないかな〜。

    合コンでいきなりカップルみたいになるより、また違う日に何人かで遊びに行こうよと言われると、行ってみようかなと言う気になったりします。
    数名でバーベキューとか映画館や遊園地とかスノーボードに行きました。(о´∀`о)

    そのグループの中から結婚した子たちもいます。
    友達は旦那さんのこと最初はぜんぜんタイプじゃなかったって言ってました。(^_^)

    作者からの返信

    桃もちみいかさん
    コメントありがとうございます!

    >沈黙が心地よい関係
    これは理想ですねー。男友達も含めてそんな関係になれる人がいればいいですよね。

    友達から恋人って凄いことだと思うんですよね。友達になっちゃうとそれ以上にならないことが多かったので。友達の関係が壊れることを恐れないことがカップルになる秘訣なのだろうと思っても、行動に移せる男性(女性)は凄いです。

    >何人かで遊びに行こうよ
    これは使ってみようかなぁ。仲良くなるのが第一ですもんね。BBQとかスノボ良いですねー!! 初対面の人とはあんまり行ったことがありません。

    タイプじゃなかったけど結婚されるのは男性の魅力が溢れていたんでしょうね。間違いなく素敵な旦那さんでしょう!!

    2019年10月21日 07:27

  • 第1回 変化を嫌う人間に小説は書けるの…へのコメント

    別アカでのリスタート。
    魅力的な言葉です。

    エンドレスになりそうで、やらないけど( ω-、)

    作者からの返信

    >エンドレスになりそうで
    そうなんですよね。それが癖になってしまうとまた苦しいのだと思いますが、筆を折ってしまうくらいなら、良い逃げだと僕は思うのです。

    一歩でも踏み出せる逃げは良い逃げですよ。戦略的撤退!!
    そう思ってやっています。笑

    2019年10月20日 12:48

  • まえがきへのコメント

    はじめまして。
    ……はじめまして、ですよね。
    わたくし、出会った方を忘れることが、ままありますもので、失礼をしておりましたら、笑って殴って ご容赦ください。

    何故かというと。
    ひとの話を聞きながら妄想する、というところに、他人とは思えない共感を覚えまして。
    まあ、わたくしの場合、「いま殴ったらどうなるか」ではなく、「いまモーツァルトを歌い出したらどうなるか」ではありますが。
    誰の何の曲かは、気分で変わります。
    しかし、妄想のラストはスタンディングオベーションで飾られ……すみませんドン引き全員逃走パターンもあります目が覚めて妄想消失します。

    つまりはですね。
    はじめましてのような、
    お懐かしいような。


    そして本題なのです。
    たくさんの♥️と、作品フォローを、どうもありがとうございます。
    びっくり嬉しい感激に浸っております。
    たいした おもてなしも出来ないかもしれませんが、この ご縁が、Askewさまに、佳き何かを提供できますように。

    作者からの返信

    汐凪 猗綺子さん

    こんにちはー!!
    はじめましてですね!! エッセイ部門のピックアップでふと目を惹かれて読ませて頂きました!

    本当にはじめましてですので、笑って跪いてご挨拶させていただきます。(シ_ _)ノ ハハ-


    モーツァルト?! まさかのオペラ?!笑

    気分によってヴィヴァルディやらロッシーニになるのでしょうか。いやー、覗いてみたいですね、その妄想。

    >ドン引き全員逃走パターン
    任せて下さい。他のお客が全員逃げだそうが、多分僕は一人でスタンディングオベーションをしていると思いますので。

    前書きから共感して頂けるとはとても嬉しいです。

    そして、本題。
    本当に応援だけですみません。類友の時の嬉しさ、その時に感じる思いがひしひしと伝わって来てですね。分かるわぁーとか思いながら読ませて頂きました。
    そして、カクヨムに帰ってこられてからのお話も、他人事ではないなぁ、と思いながら読んでおりました。

    僕に直接出来ることはありませんが、少しでも笑って、何かを伝えることの出来る機会になれば良いなぁ、と考えています。
    くだらない話を肩の力を抜いてどうぞごゆるりとお楽しみください!!

    2019年10月20日 12:45

  • 第125話 僕は旅で何を探しているのかへのコメント

    旅の風景が、ご夫婦とのふれあい、ロールキャベツやミートスパゲッティの美味しそうな湯気や匂いまで漂ってくるようでした。

    そうして

    >おかえり」と言ってくれること。
    >「ただいま」と言えること。

    >それは当たり前じゃないということ。
    >いつまでも続くものじゃないということ。

    >それでも今は幸せなのだということ。

    すごく、わかる気がして、泣きそうになっちゃいました。

    大切なものを知っているひとは素敵です。
    ✿˘︶˘✿ ).。.:* ♬*゜

    作者からの返信

    ミートスパゲティはやっぱり日本人感覚からすると伸びていたんですけどね。笑

    でも、そんなことはどうでも良いんです。もてなそうという気持ちさえこもっていれば、美味しく食べられて、記憶にも残るんだなぁ、と分かりました。

    一人暮らしが長くて、帰る場所がない人にはこの四文字は響きました。「いただきます」も「おかえり」も形式的にならないように何度もその意味を考えていきたいです。

    わーい、つきのさんからお褒めの言葉を頂けました!!
    ありがとうございます!! でも、大切なものでもすぐ無くしがちなので、気を付けていきたいと思います。

    2019年10月20日 12:34

  • 第125話 僕は旅で何を探しているのかへのコメント

    感動ッ(´Д⊂ヽ

    作者からの返信

    お二人の温かさは感動ものでした。マイクさんの優しさ、レイラさんの母親感がとても響いた宿泊でした。

    2019年10月20日 12:24

  • 第124話 民宿(民泊)派かホテル派かへのコメント

    民泊に対するイメージが変わりました。
    言われてみれば大納得ですが、民泊は現地の生活が感じられるんですね!

    ホテルなどで地域性を感じることはありましたが、生活が感じられると思ったことはなかったです。
    今までの人生を少し損した気分です。

    今後、民泊を利用してみたいと思います。
    Askewさんみたいなふれあいは多分できないけれど、、、笑

    作者からの返信

    >民泊は現地の生活が感じられる
    これは大きいですよ。現地のそのままのアパートなので、こっちに住んだらこんな感じなんだなぁ、っていうのがもろに体験出来ます。
    貸し切りタイプだったら、旅行中はその家で一人暮らし(もしくは同棲) みたいになるので、近くのスーパーで夕食を考えて食材をみたり、お酒やつまみを買ったり……。

    綺麗じゃないキッチンだとあんまり料理しようとは思わないので、民泊はホテルより当たりはずれあることが注意点です。

    ただ、刺激的で面白いとは思いますよ!! 是非!!

    2019年10月19日 13:36

  • 第124話 民宿(民泊)派かホテル派かへのコメント

    Askewさん、コミュニケーション苦手的なこと書いてたことあったのを、忘れるとこでした。
    私は、旅先では(でも?)いろいろやらかしてエネルギー消耗しがちなので、夜は一人でボーッとしたり、翌日のスケジュールに恐々としたりする余裕が必要かなぁ。
    まあでも、ホスト同居の民泊や民宿的なところは、それはそれで楽しいんだろうなぁというのは、わかります。

    作者からの返信

    コミュニケーションは苦手です。
    ただ、荒療治というか、せめて人並みになろうと努力を続けています。

    一人の時間は欲しいですよね。僕もずっとホストと一緒は無理です……。その意味で民宿は良いですね。プライベートも確保されていて、こちらから話しかければ気さくに話してくれるおばあちゃんが多いので。

    2019年10月19日 13:32

  • 第123話 旅先で最も優先すべきものへのコメント

    大泉洋と、薄い薄いうす〜い縁のあるたまきです。。。

    さておき、自転車でそんな旅を!?
    素晴らしいです。自転車だと、神出鬼没というよりは、ひたすら地表を進むしかないでしょうけど、バイタリティ半端ないですね!

    それにしても、その無防備な寝方は男性にしかできないので、少し羨ましくもありますね。

    作者からの返信

    グラフェンくらい薄い縁があるのでしょうね。でも意外と強かったりするので、薄い縁でも侮れません。羨ましいです。

    自転車はひたすら漕ぐだけです!! 実はバイタリティなんて箱根を超える時くらいしか感じませんでした……。難しく考えず、足を動かしていたら北海道なんてすぐなんです。これは誇張とかではなく、本当に大したことないんです。だから、過大評価して頂けて得した気分です!

    >無防備な寝方
    女性は難しいでしょうね~。他にも公園の水道で水浴び(風呂代わり)とかも出来ないでしょうし……。自転車うんぬんよりも生活することが一番バイタリティ溢れていたかもしれません。笑

    2019年10月19日 13:29

  • 第122話 メイド喫茶体験――コスパが…へのコメント

    ちなみに、萌えを英語ではどう表現していたのでしょうか?
    差し支えなければ、知りたいです!
    コンマリさんのspark joy的な??

    作者からの返信

    これは皆さんに誤解を与えたなー、って気はしていたのです。
    萌えを説明していた、のではなく、萌えを体現しながら英語を喋っていたという感じでしょうか。萌えはMoeって言いますし、可愛いはKawaiiですから笑

    お店のシステム説明と喋り方は日本語の時と同じ感じで英語でした。笑

    2019年10月19日 13:22

  • 第121話 メイド喫茶体験――初めての…へのコメント

    またまた、神出鬼没。。。(笑)

    作者からの返信

    その名に恥じぬフットワークを目指しています笑

    2019年10月19日 13:16

  • 第123話 旅先で最も優先すべきものへのコメント

    一番怖いのは車と人(の足音)っていうのは、まったく同感ですねぇ。

    わたしは野宿の経験はないのですが、実家が山の中(?)に建っているので、夜の森というか、山の感じは若干わかるかも、です。

    企画「水曜どうでしょう」かなぁと思いながら読んでました。
    大泉洋さん、好きで、演技もだし(「探偵はBARにいる」とか)書かれる文章も好きで
    「大泉エッセイ 〜僕が綴った16年」も購入したくらいなので(笑)
    でも、実際の「水曜どうでしょう」は観る機会を逸しているんですけど(汗)

    作者からの返信

    あぁ、山の中の人の匂いは怖いですよね。僕も山育ちなので夜に出歩いている人影には何となく怖いイメージがあります。

    王子の恰好して車内からこちらを見てたのは大泉君だと分かりましたか。笑
    つきのさんも大泉君好きなのですね!

    大泉好きなら是非どうでしょう見た方がいいですよー!
    短い企画だったら2放送分(20分×2)で終わったりしますし。

    おススメは
    対決列島 Battle of Sweets
    ユーコン川 160キロ
    激闘!西表島

    ですねー。時間がある時にふらっと見て笑ってください。

    2019年10月19日 13:13

  • 第123話 旅先で最も優先すべきものへのコメント

    Askewさん、どうも!

    「先手を打てるのは特殊な拳法を身につけた人だけです」に笑ってしまいました(笑)

    そして、途中の企画とは「水曜どうでしょう」のことかなと思いながら読みました。
    やっぱりそうでした。見た事ないけれど。


    あまり旅行には行きませんが、
    確かにまず泊まるところを決めますもんね。

    職務質問される可能性まで潜んでいるなんて、
    色々とサバイバルですね。

    作者からの返信

    ねむこさん、どうも!!

    野宿してみて「僕も特殊な拳法を身につけておけば良かったなぁ」と実感したので書いてみました。お子さんにも是非どうぞ。野宿する時に役に立ちます。

    皆さん結構見たことないのにわかるものなのですねー。不思議。

    旅程的にも大切ですが、お金を節約したいなら真っ先に抑えるべきは宿ですよね。結構、ホテル以外の宿押さえはセンスが出ます。僕はセンスがありません。

    >職務質問される可能性まで潜んでいるなんて、色々とサバイバルですね。
    悪いことばかりではないですけどね。
    駅前で堂々とバーナーで米を炊いていると意外と皆さんおかずを買ってくれたりしました。

    2019年10月19日 13:03

  • 第123話 旅先で最も優先すべきものへのコメント

    人の足音は恐いですね。
    どうしても目を開けずにはいられなさそうです。
    わたしは車中泊でも落ち着かなかったです。

    作者からの返信

    車中泊でも車と人は気になりますよねー!!
    終電が終わった駅とか、誰もいない公園で人の足音がするとぞくっとします。大抵、深夜に散歩している人なのですが、やめてってなります……笑

    2019年10月19日 12:01