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  • 11-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    ああ……最後は心にまで春の風が吹いたかのような。
    面白かったです。さすがの宇部印!
    この作品のダークな感じ、私は大好物でしたねぇ(´∀`*)ウフフ
    こういうのも書けるんだぁ。大人の童話みたいな。
    深夜枠のアニメでいかがですかねメディアの皆様!?

    作者からの返信

    無雲律人様

    ラストはテナが勇気を出して外に出る、っていうエンドにしてみました!( σ´∀`)σ

    この感じが無雲さんに刺さって良かった(*´σー`)エヘヘ
    私もね、こういう感じの因果応報的なお話好きなんですよ。しかもなんていうの、喪黒福蔵みがある、っていうか(笑)

    レビューまでありがとうございました!
    いかがですか、深夜枠のアニメで!!( ;∀;)

  • 10-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    キーシャの息子さん、可哀想に(ノД`)・゜・。
    アレルギー、潔癖症、実弟……。
    キーシャ可哀想だったなぁ。
    このクレイジーいかれ女はどうなるんだろうな。

    作者からの返信

    無雲律人様

    キーシャの息子さんは可哀想なことになってしまいました。
    しかしキーシャもね、なかなか大変だったと思います。子どもはアレルギーを抱えてて、旦那さんも細かそうだし。それでも幸せに暮らせていたのはそこに愛情があったからなんですよ。愛情もなしにいきなりそんな環境に置かれたってやれるわけがないんですよね。

    このクレイジーイカレ女は、この先ずっと後悔することになるんですよ。まぁ当たり前ですけど、子どもを(一応故意ではないけど)死なせた母親ですし、旦那さんだって許さないでしょうし。かといってどこにも行けませんよ。どうするのかな。

  • キーシャを殺したぁぁぁ!!??
    この女、完全にいかれてる(;゚Д゚)

    作者からの返信

    無雲律人様

    殺しちゃったんですよ( •̀ㅁ•́;)

    きっとこいつはお揃いにすることでキーシャと同化したかったんでしょうね。だから、もういっそ、っていう。

  • 10-4 テナ、二十歳になるへの応援コメント

    テナもすっかりコーヒーが飲めるようになっちゃって!(´∀`*)ウフフ
    ついに二十歳かぁ。大人だなぁ(´ー`*)ウンウン

    作者からの返信

    無雲律人様

    そうなのよぉ。もうすっかりレディになっちゃってねぇ。大人よねぇ(*´艸`*)

  • 10-3 客人のお悩み相談への応援コメント

    これは病んでる!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    せっかく出来た女の赤ちゃんを諦めて再度妊娠を?
    殺人みたいなもんじゃねぇか!!
    許せねぇ。テナ、やっちまいな!!(# ゚Д゚)

    作者からの返信

    無雲律人様

    むしろ病んでない客がいただろうか!(笑)

    すごいんですよ、執着が。赤ちゃんを諦めるってどういうことだよ!命だぞ!!

    やっちまいな!!!

  • クソみたいな息子だったなぁ……。射殺かぁ。死ねただけ幸せだったかもね!
    息子を猫にしちゃったら……息子はより楽な人生か。
    おばあさんは可哀想な感じでしたけど、因果応報かなぁ。

    作者からの返信

    無雲律人様

    マジでクソみたいな息子でしたよね。
    でもたぶんね、いまってこういうお子さんを抱えた高齢者って多いんじゃないかなって思うんですよ。

    まだ息子の方を猫にした方が良かったかも。息子は楽な人生ですけど、猫ならほら、可愛いし(笑)

    結局このおばあさんもね、可哀想だけど因果応報なんですよね。

  • 羆って、「ひぐま」なんですね。何となくて変換したら出たわ!
    えー、二足歩行で人の言葉も話すシリアルキラー羆!?
    何て事だ。あのルベラって女は!
    しかも醜い容貌をしていそうだし……どこかラ・ベルやねん!!( ;∀;)

    作者からの返信

    無雲律人様

    そうそう、そうなんですよ。そうか、もしやあまり馴染みがないのか……、羆(ヒグマ)って( •̀ㅁ•́;)

    とんでもないですよ。要は、躾や教育を受けてない状態のプーヴァですから。身体能力も殺傷能力も高い。そこへ人の味なんて覚えた日にゃあもう……!

  • えぇ……なんかヤンデレ来た? いや、ヤンデレじゃない。妄想の中の住人だ!

    作者からの返信

    無雲律人様

    一人くらいまともな客は来ないのか!( •̀ㅁ•́;)

  • 7-終 彼女の王子様への応援コメント

    小さくて太くて髭だらけ……!( ;∀;)
    うわぁ。惚れ薬とテナ怖い。最高!(≧∇≦)♡

    作者からの返信

    無雲律人様

    人間態のプーヴァと比べたら大抵の男性は見劣りするかもですが、まぁなんていうか……あまり素敵な容姿ではなかったんでしょうね(笑)

  • やっぱりこのストーカーとくっつけたか!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    でも、このお話もう一話ありますね……?(;゚д゚)ゴクリ…

    作者からの返信

    無雲律人様

    もうWin-Winですよね!( σ´∀`)σ
    ストーカーは彼女と結婚出来てハッピーハッピーだし、彼女は自分をものすんごく愛してくれる王子様と結婚出来てハッピーハッピー!

  • やっべ。花売り娘さん『へんしん』させられちゃうわ!(∀`*ゞ)テヘッ
    テナを怒らせたら怖いですね……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    無雲律人様

    もちろんですわよ!!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    魔女を敵に回したら終わりですよ。人間の常識とか倫理とか一切通用しないからね!

  • ブラッドがお友達になってる~(笑)。
    「欲情って何?」
    もうね、宇部作品一の鈍カップル来ましたぁぁぁ!!!!!(≧∇≦)
    これは慶次郎さんもびっくりよ。いや……ある意味慶次郎の方が上か? やっぱなぁ。彼はキングオブ……だからな。

    作者からの返信

    無雲律人様

    お友達です、お友達!
    やっぱりほら、外の世界を教えてくれる枠も必要だから(笑)

    ハイパー鈍カップルですよ!( σ´∀`)σ
    野生を置いてきた白熊!
    さぁ、慶次郎とどっちだ?!

  • プーヴァに誘惑はきかないよ……(笑)。
    いいですね。清々しいほどにスルーしてますね(笑)。
    で、この花売り娘の末路は……(;゚д゚)ゴクリ…

    作者からの返信

    無雲律人様

    ええ、効くわけがないんですよ。だって、白熊だもん!人間の雌になんて興味(ヾノ・∀・`)ナイナイ!

    もちろんこの花売り娘の末路は……(;゚д゚)ゴクリ…

  • あれですね、イギリスのキドニーパイ(臓物パイ)、あれを思い浮かべましたね、血の料理!
    吸血鬼さんはそのまま生きて行きますか。
    死ぬことも出来ないだなんて、マァゴに何をお願いしたんだろう……?

    作者からの返信

    無雲律人様

    私はブラッドソーセージのイメージでした。そういうのがあるって聞いたことがあって。

    吸血鬼さんはこのまま生きますよ。なぁーに、ちょーっと血をもらうだけですって!( σ´∀`)σ
    ほんとね、何をお願いしたんでしょう。
    (全く考えてない)

  • 5-4 男は語り始めるへの応援コメント

    血の味だけ分かる……。マァゴばあさんの渡した薬の副作用やばっ!(;゚Д゚)
    空腹感も感じないけど血だけ飲みたいだなんて、まさに吸血鬼だわぁ。

    作者からの返信

    無雲律人様

    そう、これぞモノホンの魔女の薬ですぜ!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    副作用で吸血鬼になっちゃうヤバいヤクですよ!

  • なかなかクズい女でしたね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    じゃぁ、彼女はずっと母親の作ったものか外食で……。
    自分は食べないで腐ったものや調味料が雑なものを……。
    怖い……怖い……深夜枠でアニメ化して欲しい!( ;∀;)

    作者からの返信

    無雲律人様

    これはあれですね、一時にちゃんでメシマズ嫁って流行ったじゃないですか。その中にこんな感じのお嫁さんがいたんですよ。
    どうせ自分は食べないから、みたいな感じで。

    こういう感じのアニメ、私も見たい!(笑)

  • おおう、こう来たか!
    このネタを2020年に書いていた宇部さん、2024年に、こういうネタのメタミステリーが発売されていたんですねぇ。
    私の古い知り合いの五条紀夫さんって作家さんの書籍で『イデアの再臨』っていう作品なんですが、こういうネタを思い浮かぶんならはまるはず。
    むしろ、「きぃぃ! 私の方が先に思い付いていたのに!」って発狂するかも?(;'∀')

    作者からの返信

    無雲律人様

    へぇ、そんな話が2024年に!(゚∀゚)✨
    メタミステリーってのがよくわかりませんけど、こういうやつなんですね。
    五条さんってあの、メロスの話とか町内会長さんが生き返るお話を書かれた人でしたっけ?凄い作家先生じゃないですか!

    てことはワンチャン私もすごい作家先生になれる可能性があるってこと?!(゚∀゚)

    ちなみにこれ、カクヨムでは2020年なんですけど、なろうの方では2015年ですね。先にあっちで出してたので。

    編集済
  • どう調理するかな……?
    そういえばこのお話、けっこうダークな話なのよね。
    楽しいわぁ……どぉぉぉぉぉん!!!!!!!

    作者からの返信

    無雲律人様

    そうなんです。基本的にダークなお話しかないんですよ(笑)

    昔からこういう雰囲気の話が好きでですね、エドワード・ゴーリーとか。
    楽しんでいただけて何よりですよ(*´艸`*)

  • 3-1 満月の夜の会話への応援コメント

    何だか特別な夜ですね!(´∀`*)ウフフ
    飲んでいるのがはちみつたっぷりのホットミルクっていうのがまた可愛い♬
    プーヴァさん、私にはジントニックでお願いします!(`・∀・´)エッヘン!!

    作者からの返信

    無雲律人様

    本編がダークですからね、ここでちょっとバランスをとる感じで(笑)

    プ「お酒?お料理用に使うやつしかないけど、それでいい?」

    この家、料理用のワインとかしかなさそう(笑)

  • 2-終 魔女の『真実』への応援コメント

    この作品もとっても面白いです!!(´∀`*)ウフフ
    宇部さんの作品にハズレ無し!
    こういうクウォリティーで201作書いたってんだから驚きよぅ!!

    作者からの返信

    無雲律人様

    面白いですか?!良かったぁ!
    これほら、テナプーサイド的にはハッピーエンドなんですけど、客人サイドはハッピーじゃない場合があるから(むしろないことの方が多い)、好みがわかれる作品かな?って気もするんですよね(笑)
    でも楽しんでいただけて何より!

    ほんとね、201作も書いてるとかマジで狂ってんな、私(笑)

  • あららら、また厄介な薬を差し上げましたねぇ!
    クソババァには丁度いいかも……? 
    でも、考えるだけで怖い薬ですね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    カノさんはお母さんの呪縛から逃れられたかな?

    作者からの返信

    無雲律人様

    えへへ。だぁって不老不死をご所望みたいだからぁ~、何とか頑張って叶えてあげただけっていうかぁ~(*´σー`)

    きっと逃げられたはずです。
    ここからカノさんの新しい人生が始まるはずですよ!

  • 2-4 客人のお悩み相談への応援コメント

    あらら、クソババァの娘さんはカノさんでしたか!
    そうかぁ、母子関係の中でそういう性質になっていっていたんですね。
    これはもうババァをやるしか(ぇ

    作者からの返信

    無雲律人様

    そうなんです。実はあのクソババァの娘さんだったんです。可哀想な子ですよほんと。
    クズ元カレもいなくなったし、そんじゃお次はクソババァですわね😉

  • なんかすげー厚かましいババァがやって来たな。
    やっちまいな!!(ぇ

    作者からの返信

    無雲律人様

    ええ、こんな厚かましいババァはやっちまいましょう!(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • オーマイガー!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    怖いクマの姿になった挙句に銃で……。
    カノさんの好きな動物もパッと浮かばないようじゃダメですね。自分に尽くしてくれる女が欲しかっただけですよ。
    クズの末路、しかと見届けさせて頂きました!

    そしてテナちゃんは14歳に……。

    作者からの返信

    無雲律人様

    えっへっへ、熊はやっぱり危険だからね!あっさり射殺ですよ、射殺!!🐻
    ちゃんと彼女の好みを知らないからこうなるんですよ。自分に都合の良い女が欲しかっただけなんですよね。そりゃあこうなるって。

    テナちゃん(魔女)はこうして大人になっていくんですねぇ。これからテナちゃんが少しずつ年を取っていく様をお楽しみください!

  • 1-4 客人のお悩み相談への応援コメント

    すんげー身勝手な男だなぁ(苦笑)。
    これはもう、自業自得。因果応報。
    こいつを懲らしめる薬を作って欲しいけど、どうするテナプー!

    作者からの返信

    無雲律人様

    これでなんとなーくこの話の流れがわかったかな?と思いますが、とにかく客が来る→願いが叶う(っぽい)薬を作る→願いが叶う……?っていう、こんな感じになっております!

    さーて、客人の運命や如何に?!

  • 1-3 猛吹雪の中の来客への応援コメント

    サツマイモバター美味しそうだな……。冬にやってみるか!
    この旅人、助けて貰っといてちょっと失礼ですよねぇ!?

    作者からの返信

    無雲律人様

    さつまいもに限らず、おいもとバターの組み合わせは鉄板ですよね!(゚∀゚)✨

    さぁーて記念すべき初のお客様ですよぉ!

  • プーヴァ君、お洋服来ているのね!?
    もう浮かんだのはパディントンよ~!!!(≧∇≦)♬
    テナちゃんは年を取りたくないのかな?
    だから怠けているの……?
    まさか、テナちゃんにも重い過去を……?(;゚д゚)ゴクリ…

    作者からの返信

    無雲律人様

    プーヴァはお洋服着てます!(๑•̀ㅁ•́๑)✧
    レディの前で丸出しなんて許されるわけがございません!

    パディントン、私あれ、プーさんみたいにぬいぐるみかと思ってたんですけど、ガチの熊なんですね(ちょうどこないだちょろっと映画を観たところ)。

    テナちゃんに重い過去があるかどうかは……ふふふ。

  • 長編最後の1本に来たぁぁぁ!!!!!
    プーヴァ、モフいな。可愛いな。でかいけど(笑)。
    テナちゃん、まだ12歳なの……? オリヴィエから見たら赤ちゃんみたいなレベルじゃないの……(;゚д゚)ゴクリ…
    こんなに頑張らない魔女がいたとは(笑)。

    作者からの返信

    無雲律人様

    いやーん、とうとう前人未到の宇部長編制覇者が?!読み専さんまではわかりませんけど、♥や★で読了を知らせてくださるタイプのフォロワーさんの中ではマジで無雲さんが初ですね。長い付き合いの方でも長編全部読んでる人間はいませんから(笑)
    まずそもそも果樹園シリーズがね(笑)

    プーヴァ、良いでしょ。高家事力もっふもふ系男子ですよ!(゚∀゚)✨
    そんでテナちゃんはまだまだヒヨッコです。そう考えるとオリヴィエのすごさがわかりますよね(笑)

    オリヴィエ「いま年齢の話した?!」
    サルメロ「よせお嬢!」

  • 10-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

     この作品をつばさ文庫に、なんて話も見掛けましたが、本作は相当につばさ文庫には向いていないと思いますよ?
     『魔女の薬に頼った人間が、自業自得で酷い目に遭う』系の作品であればまだしも、本作は全然関係ない人の方が、より酷い目に遭ってますからね★
     なんて酷い交通事故だ!

     テナちゃんは積極的に、加担はしてないものの、『未必の故意』が認められるケースは多いような。
     テナちゃんの行為を日本の法律で裁けるかどうかは、考えてみると面白い気もしますが、それなりに刑法の知識がないとね★

     ディジェさん、犯した罪に対して罰が釣り合ってない感がありますね。
     お前、生きながら熊に食われろ、的な。

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    さすがにつばさに出すとなれば、使うのは構成(?)だけですね。なんか面倒な客人が来る→薬を作る→なんか痛い目にあって終了、みたいな。
    実はこの話、むかーし単話で電撃に出して、これだけ一次通過したんですよ。この話だけ引っかかってくれたんですよね。

  • 10-6 『我が家』に帰るへの応援コメント

     キーシャさん、不倫ではなくて、弟さん?
     何から何まで勘違い★
     キーシャさんとディジェさんでは、性格などがかなり違っていたように感じます。
     さあ、結末はどうなるのか?

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    もう何から何まで勘違いですよ。君達本当に仲良かったの!?っていう。

    さぁ、結末は!?( •̀ㅁ•́;)

  •  うわ〜っ! このパターンは初めてだ!
     これまで、薬の影響でとばっちりがいくことはあっても、薬の利用者自身の意思による被害はなかったと思います。
     なんということ★
     初めて、テナちゃんの薬が頼もしく思えてきました☆
     これは、読者視点で"めでたしめでたし"になりそう♪
     キーシャさんのご冥福をお祈り申し上げます✞

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    まさかのこのパターンです( •̀ㅁ•́;)

    キーシャさんとばっちりです。
    御冥福をお祈りします……(T_T)

  • 10-4 テナ、二十歳になるへの応援コメント

     お礼を言ったり、代金を支払ってくれたりと、この辺はまともなんですね♪
     この薬、キーシャさんに、とばっちりが来るっぽい★

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    そのへんはちゃんとしてるんですよ、そのへんはね……。

  • 10-3 客人のお悩み相談への応援コメント

     あらあら。また、強烈なお客様のご登場ですね。
     これは自業自得も致し方ないパターンですね☆
     キーシャさんや、他の無関係の方にとばっちりがいかないことをお祈り致します。

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    ええ、これは自業自得もやむなしか!?( •̀ㅁ•́;)

    ただ、この人だけが痛い目を見ればいいんですけどね……。

  • 10-2 数ヶ月ぶりの客人への応援コメント

     また、新たな犠牲者がやってきました★
     願わくば、なるべく穏やかな『めでたしめでたし』になると、良いのですが……★

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    もうオチは読まれてますけど……ええ、なるべく穏やかに終わると良いですよね……フフフ……


  • 編集済

    10-1 穏やかな夕食への応援コメント

     えっ? 作ってあげてるの?
     みんな、ことごとく酷い目に遭っている気がするんだけれど?

     最近は、飲んだ(飲ませた)本人ばかりか、全然関係ない人にまでとばっちりがいってるような?
     それで何人が死んだことやら。
     飲んだ(飲ませた)本人は自業自得だけれど、とばっちり受けて死んでいった人達はね〜★
     ブラッドさんも、テナちゃんがけしかけたようなものだし★
     一見、魔女と白熊のほのぼの話に見えて(実際、そういう場面も多々ある)、松清先生作品では異色のブラックな物語ですよね?

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    おお、久しぶりにこの話が!Σ(゚Д゚)

    この話はですね、あくまでもテナ(とプーヴァ)視点だとほのぼの話なんです。私もね、実はそのつもりで書いてて。ひどい目に遭うのは薬を作ってもらった側の勝手と言いますか、使った人が悪いよねって話なんですよ。テナは頼まれたから作っただけだし、あとは知りませーん、っていう。

    私ね、こういう、『こっち側からしてみればほのぼの。でも相手側からしたら酷い話』みたいなのが好きなんですよ。ブラックかとは思いますが、元々はこういう人なんですよ(ΦωΦ)フフフ…

  •  殺人犯の息子を生んだ母親が幸せになるのはどうなんですかね〜★
     あからさまに育て方間違ってしまいましたから。
     テナちゃんの魔法の薬、とばっちりの被害が大き過ぎやしませんかね?

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    いやいや、お母さんが幸せになれるとはまだわかりませんよ?罪の意識もそうですし、いつまでも飼い猫でいられるとは限りませんからね。

    テナはアフターケアとか一切考えてませんからね。人類が滅亡しても特に困らないでしょうし。

  • 9-6 彼女の『宝物』への応援コメント

     あらあら。やっぱりこうなっちゃいましたね
     さあ、このあと息子がどうなるのか、楽しみで楽しみで☆
     ルンルン♪

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    ねぇ、やっぱりこうなるんですよねぇ。

    るんるん♪( ´∀`)σ)∀`)

  •  さあ、今回のめでたしめでたしは、どのような感じになるのかな?
     わくわく♪

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    ( ´∀`)σ)∀`)ウッフフフフ

    たーのしみー♪

  • 9-4 猫になった客人への応援コメント

     あ〜あ、最悪の結末しか見えません★
     ためしに一度家を出て、息子の自立を促すべきだったでしょうに……。
     母親が猫になってしまっては、自立出来なかったときは破滅だにゃ〜😿

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    そりゃあもうとっておきの『最悪な結末』ご用意してございます。

    ただこの息子の場合、薬を飲まずに自立を促しても同じエンドが待ってそうですけど……。

  • 9-3 客人のお悩み相談への応援コメント

     テナちゃんの魔法の薬は、飲んではダメ🐻
     テナちゃんの言うとおり、家を出て自立させるようにしてみるくま♪

     とはいえ、結局は酷い目に遭うんだろうくま。踏んだり蹴ったりというか、泣きっ面に蜂というか……★

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    そうそう、そんな薬、埋めちゃうクマー(´・(ェ)・`)

    ええ、それで本当に土に埋めちゃうエンドではせっかくの読者様もがっかりですからね。しっかり酷い目にあいます。

  •  また、新たな犠牲者さんの登場くま。
     ツキノワグマだって、『人間は美味しいエサだ』って学習するのに、人間の方は『魔女に依頼すると酷いことになる』と学ばないんでしょうくま🐻
     不思議くま?

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    全く学習しない愚かな人間クマー(´・(ェ)・`)

    まぁもっとも、被害者が「魔女から良い薬もらったのー!」って周囲にアピールしてから失踪するなり何なりしないことには、それが魔女薬のせいと気付かれないのかもしれません。

  •  プーヴァくん、外では服脱いで、家の中では服着てるの? う〜ん。
     雪だるまばかりじゃなくて、アイスクリームも作ってはどう?
     シロクマの作ったアイスクリームは美味しいんだろうな〜🍨

     獣害事件、色々と調べてみました。北海道の事件は100年以上前の事件なんですね🐻
     7人(胎児を含めて8人とする説もある)が死亡するという事件で、様々なドラマがありました。
     近年は、ツキノワグマによる被害も出ているようで、東北地方には人の味を知ったツキノワグマが、まだ数頭いるのだとか。
     熊出没注意です⚠

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    逆ですよねぇ、服。プーヴァの『服』は防寒目的じゃないですからね。おしゃれ的なあれですから。一張羅が濡れたら大変なのです。

    アイスクリーム、良いですねぇ。極寒の地、ぬっくぬくのお家で食べるアイスは格別ですよ。

    北海道の獣害事件、小説のお話とすれば最高に怖くて面白いんですけど、実際にあったお話なんですよねぇ。恐ろしや。

    熊にはほんとお気をつけください。

  •  ヒグマの王子様、マンイーター(人食い)になってしまいましたか?
     一度、人を食べると味をしめると言いますし、厄介なビーストを生み出してしまいました。早く退治しないと、テナちゃんまで食べられちゃう! 野生動物の活動範囲は相当広いらしいですからね。
     ヒグマVSシロクマのバトル勃発か?
     ヒグマVSポーラーベアの直接対決は見物🐻 但し、プーヴァくんはシロクマとしては小兵で、野生から遠ざかり、実戦経験も不足。よほど相手が小さなサイズでないと、不利というか危険⚠
     そもそも、スイーツ食べてぬくぬくと温室育ちのシロクマが、野生のヒグマと戦うなんて自殺行為以外の何者でもない。
     唯一のアドバンテージは知力☆ それを活かして戦えば勝機も見えてくる。ぶっちゃけ、(人間の姿のときに)狩猟免許取って、猟銃を備えておけば良いのですよ。猟銃を構えるシロクマ。なんかシュール。

     って、宇部先生の実家の近くで、リアルにそんな事件がっ! よくぞ、その危機を乗り越えて、ここまで大きく育って下さいました。

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    一応白熊は地上最強の獣ということになってはいますけど、それは野生の話ですからね。まさに温室育ちのプーヴァが野生のヒグマとまともに戦えるわけがないのです。しかし!プーヴァには知力があります!よーっし、いますぐ銃の特訓だ!!

    いまから100年くらい昔の話になりますが、日本最大の獣害事件が起こっていたらしいのです。とはいえ、地元からは結構離れてるんですけどね。

  •  ルベラさん、お金払ってない。持ち逃げだあ〜っ!
     二週間分の労力と材料費、そして1歳年齢を重ねて作った代物なのに……。

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    あ!ほんとだ!!持ち逃げだ持ち逃げ!!(;゚Д゚)
    でも良いのです。
    ちゃんと天罰はくだります。(あっ、言っちゃった)

  • 8-2 客人のお悩み相談への応援コメント

     こうも、あっさりとテナちゃんの魔法の薬の毒牙に落ちようとは……。
     もう少し手強いかと思ったんだけれどね〜★

     それにしてもルベラさん、美人でないっぽい、って!
     美女ちゃうんかーい! とツッコんでしまいたくなってシマウマ。

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    ええ、どんな客人もちょろいもんです。ふふん。

    何ていうかあれですね、自称美人ほど美人じゃない、っていうね……。

  •  わっ! 凄い人来ちゃった☆ 自分のことを美女とは、なかなか言えませんよ?
     皆さんの反応も凄い。これは吸血鬼ドラキュラを凌ぐ強敵かもしれませんね♪
     一服盛ってやろうにも、『薬はけっこうです』などと言われた日には、手の施しようがない。
     かくなるうえは……プーヴァくん、ちょっとハグして差し上げて★

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    ヤバいやつですよ。お客さん、どんどんヤバいやつになってきました。

    よし、プーヴァ、やったれ。全力ハグだ!(粉砕)

  • 7-終 彼女の王子様への応援コメント

     今回は、効力の切れない魔法の惚れ薬で惚れさせてますから、レイテちゃんの気持ちは切れず、また、アンジさんの方も、熱烈なストーカーであらせられたことから、やっぱり気持ちは切れない、と。
     今回は、完全ハッピーエンドですね〜♡

     童話やおとぎ話のその後を描いた、星新一先生のショートショート作品がありましたけれど、内容は忘れちゃいましたね★
     今、星先生の作品を改めて読み返していますので、そのうち見つけられるでしょう☆

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    やはり王子様とお姫様は末長く幸せに暮らすものと相場が決まってますからね☆

    ★もありがとうございました!

  •  やっぱりハッピーエンドでしたね♪
     テナちゃんの作る魔法の薬は、『めでたしめでたしメーカー』ですから☆

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    そうですそうです、ハッピーエンド☆イエーイッ☆

  •  きゃー♡ 王子様がやってきて、キスで目覚めさせてくれるんですかぁ? 素敵ですぅ♡ 乙女チックですぅ♡ ロマンチックですぅ♡ プラスチックですぅ♡(←違う)

     今度こそ、完全ハッピーエンドで間違いありませんね〜☆
     良かったね、レイテちゃん♪

     えっ? その魔法の薬、私にも作ってくれるんですか?
     いえ、それは全力でお断り致します!

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    んもうプラスチックでロマンチックですよぅ~☆(*´艸`)


    そんなことおっしゃらずに、こちらのお薬、いまならお安くしておきますぜ?(-言-)フフフ

  • 7-3 客人のお悩み相談への応援コメント

     レイテさんの運命の王子様って、アンジさんなんじゃないの?
     前世から、慕われてて付きまとわれてる的な。

     さあ、テナちゃんは何を思いついたのでしょう?
     レイテさんが、『こんなはずじゃなかった』と嘆く結果だけは見えるのですけれど★

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    そうそう、レイテとアンジは前世から……って、もうレイテが全力で首振ってますよ、冗談じゃないっ!て(笑)

    もちろんテナの思い付きはろくなもんじゃあございません!(*´艸`)

  •  へんしん薬が残り僅か。少し前から触れられてましたけれど、これはへんしん薬がなくなって何かひと騒動起こる前ふりなのか。それとも単に、『まもなくへんしん薬がなくなりますよ』という報告に過ぎないのか。

     またひとり、犠牲者がやってきましたね。ダメだよ、こんなところにきちゃ〜★

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    へんしん薬の件はですね、まぁあまり深い意味はなかったりします。最初からだいぶ時間が経ってるぞー、みたいな雰囲気を出したかっただけ、というか(笑)

    さてさて、新たな犠牲者が現れましたね……。

  • 7-1 夜の2人への応援コメント

     テナちゃんとプーヴァくんが、清々しいまでに人間をどうでもよく思っているのがすごい。
     ドラキュラ以上ですからね♪ いや、たいしたものです☆

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    そうです。何せ2人は魔女とその使いのものですからね。人間のことはまぁ知ーらないっ★ですから。

  • 11-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    素敵な物語でした。
    キャラクターの距離感が絶妙だと思いました。
    細かな丁寧な描写がこの物語を作り上げているのだと思います。
    そして、度々飯テロに引っ掛かる(*´ω`)

    執筆お疲れさまでした!

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

    あんまりひどい結末ばかりで大丈夫かなぁと思っていましたが、そう言っていただけて、嬉しいです( ´∀`)

    ホットミルクで乾杯っ☕ヽ(・ω・´)

  • ずっと生きていられればな、と思うのですがそれはそれで寂しいことなのかもしれませんね。プーヴァとの仲を引き裂く気はないと聞いて安心いたしました(*^▽^*)

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    タオが欲しかったのはずっと一緒にいてくれる人だったのです。
    でも、無理やり夫婦になっても、そんな夫婦関係うまくいきっこないですからね。

  • 11-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    テナちゃん、ちょっと素直になれましたね!(≧▽≦)
    まさか、小屋の外へ出るなんて!Σ( ゚Д゚)

    「ぷぎゃ!」が可愛かったです~( *´艸`)

    きっとこんな風に、これからも少しずつ少しずつ、テナちゃんの世界は広がっていくんでしょうね。プーヴァと一緒に(*´▽`*)

    完結、お疲れ様でした&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    綾束 乙様

    「ぷぎゃ!」人気ですね(笑)良かった、最後まで悩み抜いて。

    テナ、最後の最後で外に出ました!さんざんな目に会いましたから、もうしばらく出ないでしょうけど(笑)

    これからもお客さんが来て、薬を作って、ブラッドが来て。さらにそこへタオも加わって。小屋はいっそう騒がしくなりそうです(≧▽≦)

    素敵なレビューもありがとうございました!

  • 11-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    仙人の茶飲み友達とは素敵じゃありませんか。
    外に一歩出たテナ……成長しましたねぇ……もう二十歳か(しみじみ)

    作者からの返信

    竹神チエ様

    とうとう終わってしまいました。
    テナにまた一人友達が出来ました。めっちゃ年上の男性ですよ(笑)

    二十歳でやっと外に出るとか、ほんとスーパー引きこもりですよ(笑)

    最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!

  • 11-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    やっとお外に出られましたね、テナ。きっとこれからは、外の空気もだんだんと吸えるようになるのでは。マァゴもそうだったかも?

    まだまだ、来客の絶えなそうなお家です(^^)

    作者からの返信

    蜜柑桜様

    やっと出ましたよ(笑)
    でももうしばらく出ないでしょうね。思ってたより寒かったもん!とか言って。

    これからも来客は来るでしょうね。その度に薬を作って、結末をブラッドが話して、タオが何ともいえない顔でそれを聞くんですよ、きっと。

    素敵なレビューもありがとうございました!

  • 11-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    あたしが一番好きなのはプーヴァだから。
    この言葉、ずっと聞きたかったですよ(*≧∀≦)

    タオも良い人でしたね。
    家族にはなれないけど、茶飲み友達なら。また遊びに来てください(*´▽`)

    最後は本当に、めでたしめでたしでしたね。
    そうしているうちに、また誰かが願いを叶えてほしくて、小屋の戸を叩くことでしょう。
    ただし願いを叶えて、幸せになるかどうかはその人次第ですね。後のことは知りませんから(#^^#)

    作者からの返信

    無月弟様

    ここへ来てやっと自分の気持ちに素直になった感じがしますね、テナは(笑)タオのおかげです。

    これからは春の風と共にふらっと現れては、遠い遠い春秋の国のお話を聞かせてくれるでしょう。そして、ブラッドは相変わらず厄介な客人のその後をレポートしてくれる、という。楽しい毎日が待っているはずです。

    最後までお付き合いくださり、また素敵なレビューもありがとうございました!

    編集済
  • 11-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    最後は、本当に「めでたし、めでたし」でした(*^_^*)

    作者からの返信

    武州青嵐様

    最後は本当にめでたしでした!
    め、めでたしだよね……?ここから人が死んだりしないよね……?
    大丈夫、めでたしです!!(笑)

    最後までおつきあいくださり、ありがとうございました!

  • 11-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    一番好きなのはプーヴァ。その好きがどんな意味なのかはまだ分かってないかもしれませんが、こうしてテナの思いを聞けて満足です(*´▽`*)

    タオ、最初はどんな奴かとメチャメチャ警戒しましたが、彼のおかげでステキなものが見られました。また気が向いたら、お茶を飲みに来てください。

    最後は本当の意味で、めでたし、めでたしになりましたね。
    完結おめでとうございます(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄様

    タオのおかげ(?)で自分の気持ちを吐き出せたテナ。ついでに外の寒さもたっぷり身に沁みました。もう二度と出ることはないでしょう(笑)いや、春の風が吹いたらさすがに……?

    これからもきっとタオはちょいちょいお茶を飲みに来るでしょうね。その時にはブラッドも交えて、またろくな結末を迎えなかった客人のお話に花を咲かせることと思います。

    最後までお付き合いくださり、また、素敵なレビューもありがとうございました!

  • タオさん、いい方ですけれど、寂しい方なのですね……(><)
    人目でテナとプーヴァの関係を見抜くとは、さすが500歳の年の功ですね!(≧▽≦)

    ……家族にはなれませんけれど、友人にはなってくれますよ、この二人なら(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    何せ500歳、年の功です!(≧▽≦)

    しかしタオ、なかなか寂しい人なのです。まずはお友達からということで……。

  • もう三人で暮らしちゃいますか。

    作者からの返信

    蜜柑桜様

    もういっそね、いっそ。ルームシェアしますか。

  • タオ、テナとプーヴァの仲を引き裂こうとする悪い奴だなんて思っててゴメン。塩撒いちゃってゴメン。アナタ良い人だよ(´;ω;`)

    タオが求めているのは、家族なのですね。やっぱりテナはダメですけど、心を許せる家族になってくれる人、誰かいませんか?

    作者からの返信

    無月弟様

    タオ、彼は彼で寂しい人なのでした(´;ω;`)
    ごめんね、塩撒いちゃって。ちゃんと片付けておくからね。

    テナは駄目ですけど、だ、誰か良い人!良い人はいませんかぁぁぁ!!!

    さて、長いことお付き合いいただきましたけど、明日で完結します!


  • 編集済

    タオも、テナとプーヴァの仲を引き裂こうなんて野暮なまねはしなさそうですが、彼は彼で、このままではなんだか寂しくですね。
    他に誰かいい人いないでしょうか?(´・ω・`; )

    作者からの返信

    無月兄様

    タオ、まぁまぁ話のわかるやつなのでした。
    でも寂しい人なんです。そもそもの家庭環境もあれですし、500年も生きちゃったら知り合いもみーんな亡くなってしまってるし、これから出会う人もいつかお別れですからねぇ。

    こんな状態でどう終わるの?!って感じですけど、明日完結します!

    編集済
  • 春というキーワードが気になりました。
    雪の国ですからね。春というのは良い物かもしれませんよね。
    あ、でも、プーヴァは出て行きませんので。

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    ええ、ここは年中雪の国ですからね、春って憧れでしょうね。
    しかしプーヴァには少々酷な環境です。

  • 11-2 齢五百歳の婿殿への応援コメント

    何ですとー!!
    あああ、予測不能の事態! どうするプーヴァ!

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    プーヴァ、ピーンチ!!!
    テナがとられてしまう!!

  • 11-1 不躾な客人来たるへの応援コメント

    最終章なのですね。
    マァゴからの使い。
    マァゴは今どこにいて何をしてらっしゃるのでしょうね。

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    はい、長らくお楽しみいただきましたこのお話もこれが最終章でございます。

    マァゴはきっといまごろ南の島とかでバカンスじゃないでしょうか。ほら、年を取ると寒さがこたえるようになりますから。

  • 何とまあ。予想外も予想外。こんなおじいちゃんと一緒にならないで欲しいな。

    作者からの返信

    蜜柑桜様

    さすがに普通の人間と……ということはないだろうと思っていましたが、まさか500歳の仙人だとは。

    白熊をとるか、それとも仙人をとるか……!ここから始まる恋のデスゲーム!(そんな話じゃない)

  • タオさん、独特の空気感の方ですけれど……。
    ごめんなさいね。せっかく来てくださったんですけれど、テナちゃんは予約済なのです(´-ω-`)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    そうです。テナは予約済みなんです!

    え?種族の違い?!
    関係ない関係ない(ヾノ・∀・`)

  • >「うん。その辺に生えてる木みたいなものかな」

     そこまでか!

     花売り娘のアズレさんに、吸血鬼以上の脅威が迫る。

     やーめーたーげーてー!

     北の森の魔女様の使い魔に手を出したばかりに、魔女様に呪われてしまうなんて★
    よよよ(泣)

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    吸血鬼の方だったらちょーっと血ぃ吸われて数日寝込むくらいで済んだのに……(´;ω;`)

    やっぱりね、魔女の使いに手を出したらおしまいなんですよ。おうおう、お前とんでもないモンに手ぇ出してくれたなぁ、おおん?

  • >魔女ちゃんに欲情したりしないわけ?

     ええぇ〜? プーヴァくん、私のことそういう目で見てるんですかぁ〜? 困りますぅ〜。
     でも、プーヴァくんだったら良いですよ? 家事スキル、特に料理スキルが高いのがお気に入りです♪ うちにおいで♪
     とはいえ、うち狭いですからね。うさぎ小屋に白熊はきついかもです★

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    アッ!大変!!プーヴァったらそんな目で!?

    そうですね、出来ればキッチンとお部屋は少々広めでお願いしたいところですね。

  •  そりゃ、白熊には通用せんわな♪
     花売り娘アズレさんの猛攻は、まだ続くのか?

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    通用しませんね。アザラシ持ってこい、って感じです。

    さて、アズレさん、まだ頑張るのか?!

  • プーヴァ!! お茶はいらないからっ( ゚Д゚)!!

    すぐ、帰ってもらうから、この人!!

    作者からの返信

    武州青嵐様

    プーヴァ、お茶じゃなくてぶぶ漬け出してやって、ぶぶ漬け!!!

    え?いただきます!?
    通じねぇのかよ!!!( ゚Д゚)

  • タオ、自らの事を語ろうとしているところ悪いですが、プーヴァがいる限りテナは渡しませんよ。

    だからプーヴァ、出ていくなんて言わないで。ずっとテナと一緒にいてよ(>_<)

    作者からの返信

    無月兄様

    そうだよプーヴァ!君はずっとここにいてよ!!テナが餓死しちゃうよ!!!

  • プーヴァ、夫婦水入らずなんて言わないで! そこは「テナは僕のものだ!」って言うところでしょう(>_<)

    タオ、ごめんなさい。アナタの人となりは関係ないのです。プーヴァがいる限り、テナだけはダメなのですー((゚□゚;))

    作者からの返信

    無月弟様

    >「テナは僕のものだ!」

    プーヴァ、恰好良い……!ほら、プーヴァ、言って、早く!!!

  • 11-2 齢五百歳の婿殿への応援コメント

    とんだ知らせが来たもんだ、です。プーヴァ、さらってしまえ!

    作者からの返信

    蜜柑桜様

    とんでもないことですよ。

    プーヴァ、テナをさらって逃げて!!

    ――え?小屋から出たくない?う、ううん……(-_-;)

  • 11-2 齢五百歳の婿殿への応援コメント

    む、婿入り――っ!Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    マ、マァゴさんもなんて大波乱のもとを寄越したんでしょう!

    ……って、孫娘のそんな大事な要件、使い魔さん(しかも口悪い)に任せちゃっていいんですか?(苦笑)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    おそらくマァゴはあんまり深く考えず「ウチの孫も二十歳だし、そろそろ……」くらいの感じで送り込んだと思われます!ほら、見合い写真持ってきたわよー、どうー?みたいな。

  • 11-2 齢五百歳の婿殿への応援コメント

    帰れ! 自分の目の黒いうちは、そんな男近づくことすら許しません!
    まったく、何様のつもりなんでしょう( `Д´)/

    プーヴァ、安心して。今すぐ馬にでも連れてきて蹴り殺してもらうから( ゚Д゚)

    作者からの返信

    無月兄様

    カエレ――!!!(# ゚Д゚)

    馬を持てい!!ギーヴィーもろとも蹴り殺してくれる!!

  • 11-2 齢五百歳の婿殿への応援コメント

    ふざけるなー( ;゚皿゚)!

    テナの相手はねえ、プーヴァ以外あり得ないんですよ!
    ギーヴィーも後から来るタオも追い返して、塩を撒いてやりましょう。
    しっ、しっ! 横恋慕退散( `Д´)/

    作者からの返信

    無月弟様

    そうだそうだ!!(# ゚Д゚)
    来んな来んな!!

    母さん、塩持ってこい、塩!!(# ゚Д゚)ノ

  • 11-2 齢五百歳の婿殿への応援コメント

    そんな、プーヴァ以外のお婿さんは、私が許しません( ゚Д゚)!!
    お引き取りを!!

    作者からの返信

    武州青嵐様

    もちろん!もちろんですとも!!!( ゚Д゚)

    帰れ帰れ!!!婿なら間に合ってます!!!( ゚Д゚)


  • 編集済

    6-1 ゴラゴラの街にてへの応援コメント

     お花頂いても、あんまり喜びませんでしたね〜。
     プーヴァくんはもちろんのこと、テナちゃんも『花より団子』な子ですからね〜♪

     この花売りの女性、一番目のお客様の家に居付いたアズレさんですかね〜?

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    テナは花を愛でる趣味がないようですね。花より団子!その通りです。

    そしてこの花売りの女性……。お気づきになられましたね。その通り、アズレさんです。特に明記してませんが、そのつもりで書いてました。

    編集済
  •  今回は、お客様的には、めでたしめでたしですが……★
     この物語、純粋なハッピーエンドになりませんねぇ〜。

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    このお話、本当のハッピーエンドって限りなく0ですね。テナとプーヴァ的にはいつもハッピーなんですけどね。

  • 5-5 吸血鬼の苦悩への応援コメント

     テナちゃんのお言葉、深いです。そして、テナちゃんは思った以上に物事を考えていたのですね。
     人間を騙してた訳でも、困らせて喜んでいた訳でもない。
    「こんな薬、飲まない方が良いのに」
     そう思いつつ、人々の願いに応じ、なるべく意向に沿うような薬を作り続けてきた。

     今回のお客様、どうなるんだろう?
     テナちゃんの魔法薬を飲まずに、『めでたしめでたし』になると良いな♡

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    一応テナはテナなりにやってたんですね。客人が打ち明けた悩みに対して、自分が出来る限りのことはしていたつもりです。ただ、人間のこともよくわかりませんし、客人は当面の問題しか話してませんから、彼らを取り巻く環境も知らない。だから毎回強制はしないのです。別に意地悪してたわけじゃないんですよ。飲まないのが一番なんですから。

  • 5-4 男は語り始めるへの応援コメント

     確かに彼は吸血鬼ですが、私が考えてた吸血鬼像とは、かなり異なりました。ブラッドって、ストレート過ぎ。捻れ、捻れっ!

     この小屋に来るとろくなことにならないのは、昔から変わらないのね?
     それでも、彼は生きてて良かったな、とは思います。
     でも、味覚やら何やら、吸血鬼っぽくなってしまうのは困りますね★

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    私、ネーミングセンスがゼロなもので☆(ノ∀`)

    というわけで、彼は吸血鬼、というより、主食が血っていうだけのただの人間なんですねぇ。いや、主食が血の時点でただの人間じゃない……。

  •  あれ? 私の認識では、白熊と吸血鬼では勝負にならないという気がするのですが?
     作者様ごとにランク付けは違うでしょうが私なら、並みの吸血鬼でも白熊には負けないし、吸血鬼の始祖クラスは下手なドラゴンより遥かに強いというイメージがありますけれどね〜♪
     赤川次郎先生の『吸血鬼はお年頃』の主人公(名前忘れた)とか、すげー強かった気がします。

     宇部先生の吸血鬼に対する評価は、如何ほどですかね〜☆

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    吸血鬼、この話を書いた後で血○戦線読んだので「おいおい吸血鬼めちゃくちゃ強いじゃないか」と思ったんですけど、このお話では果たして……。

    ちなみに昔から吸血鬼ってただただ血を吸って仲間を増やすだけのイメージでした(笑)あんまり戦うとかそういうイメージなかったですね。何でだろう。

  • 11-1 不躾な客人来たるへの応援コメント

    やはりマァゴでしたね。
    何が起こるのかな。最後ということで、期待大。

    作者からの返信

    蜜柑桜様

    最後の最後でちらりと名前が出てきました。マァゴったら、一体何を……?

  • 11-1 不躾な客人来たるへの応援コメント

    テナとプーヴァもついに最終章ですか……!
    登場からしてちょっと変わったお客様、しかもマァゴさんの使いとなれば、わくわくしますね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    綾束 乙様

    とうとう最終章です。ここまでダークすぎるお話にお付き合いくださり、ありがとうございましたぁ!

    さてさて、この変わったお客様はマァゴの使いでしたが、果たして何の目的で来たのでしょう。

  •  ドラキュラ伯爵とは、超有名どころを!
     悪魔で言ったら、デーモン閣下級の有名人(人じゃないけれど)ではありませんか?
     さて、噂の真相は?

     ところで、アデレナお嬢様がすごい! 恐ろしく気にはなっているのだけれども、テナちゃんたちの話に追いつくのに必死で、カクヨムコン期間中に拝読に伺える気がまったくしない。
     なので、期間中の訪問は泣く泣く断念致しまする★
     けれども、テナちゃんとプーヴァくんが大魔王を倒され、世界に平和が訪れた際には、必ずや拝読に馳せ参じる所存でございます。ご容赦下され。

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    そうです、ドラキュラ伯爵なんて超超有名人ですよ!デーモン閣下級です!!

    私の作品はもう全然いつでもお好きな時に読みに来てください。コンテストに出してはいますけど、短編なので読者選考もありませんしね。

  • 11-1 不躾な客人来たるへの応援コメント

    今度の客人は、今までとは毛並みが違いますね。はたしてやって来た目的とは?

    いよいよ最終章なのですね。どんな騒動が起きるか、楽しみです!(^^)!

    作者からの返信

    無月弟様

    最終章のお客様はいままでと違いますよ。まずは梟のお出ましです!

  • 10-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    彼女はこれから先もキーシャとして生きていかなくてはなりませんからね。自身の顔を見るたびに自分の犯した罪の重さを受け止めてくれればと思います。
    結局本当の意味での親友じゃなかったんですよね。

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    この後、顔に包帯をぐるぐる巻いた女が徘徊する、みたいな口裂け女的都市伝説が誕生する、っていうのも考えたんですが、止めました。でも遅かれ早かれそんな展開になりそうです。

    素敵なレビューもありがとうございました!


  • 編集済

    10-6 『我が家』に帰るへの応援コメント

    キーシャさんは要領は悪いけれどこまめに愛情をかける素敵な女性だったのではないでしょうか。だから何事もいい方向に転んでいたのでは? まあ、不倫はしてましたが……。

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    あっ、わかりにくかったですね、キーシャの相手と思われていたのは実弟です。ディジェは双眼鏡でチラチラ見ていただけなので、勘違いしたようです。

    キーシャは家族のために一生懸命な女性でした。それなのに……(´;ω;`)

  • NO———―!
    なんちゅうことをするんだ!

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    お前とんでもないことしてくれたな!!!((( ;゚Д゚)))

  • 10-4 テナ、二十歳になるへの応援コメント

    キーシャが親友かどうかも怪しくなってきましたね。それでもやるのですか。
    まあ、止めてくれる人はいませんからね。どうなっても知らんからな!

    テナは二十歳になりましたか。おめでとうテナ!

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    二十歳です!二十歳になりました!!ヽ(´∀`)ノ

    おそらく親友と思っているのはディジェだけでしょうね……。

  • 10-3 客人のお悩み相談への応援コメント

    これまた奇怪なお客さんが来てしまいましたね。テナがどういう薬で対応するのか楽しみです。

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    ほんと普通のお客さんは来ないんですかねぇ、訪問販売とか。

  • 10-2 数ヶ月ぶりの客人への応援コメント

    みなさん悩みを持って訪れているのでしょうけど、シロクマと可愛い魔女に圧倒されて中々話し出せない様子ですね。
    まあ、クッキーでも食べて落ち着いて。

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    拍子抜けしちゃうんでしょうね。えっ、可愛い女の子としゃべる白熊!?って。

    まぁまぁクッキー食べて食べて。ね?

  • 10-1 穏やかな夕食への応援コメント

    プーヴァはちっさい時に来たのですね。
    ユキの塊が動いたらそれはもう可愛いですよね。
    子分ではないですよ! 声を大にしてテナに言っとかないと。
    でも今はもう、かけがえのない相棒ですよね。

    作者からの返信

    奥森 ゆうや様

    そうです。小熊の時に拾ったのです。
    あの時子分と思っていた白熊は立派な相棒になりました。しみじみ。


  • 編集済

    5-1 十七歳の魔女への応援コメント

     十字架というキーワード。次話のタイトル。ふむふむ、なるほど。
     ふたたびやってきた男というのは……。
     遂にあの男が帰ってきたという訳ですね☆ まあ、全然知らないんだけれど……★

    作者からの返信

    魔女っ子★ゆきちゃん様

    恥ずかしいっ!(*ノωノ)
    ご指摘ありがとうございました!

    ええ、ついにあの男が帰ってきたのです……。全然知らない男が、ね……。

  • 10-終 めでたし、めでたしへの応援コメント

    キーシャご一家が……なんてこった……
    とんでもない客でしたね。彼女、一体何がやりたかったのか。

    作者からの返信

    竹神チエ様

    何がしたかったんでしょう。たぶん、何もかもが上手くいくと思ったんですよ。そんなわけがないのに。もう頭がおかしいとしか……。

    素敵なレビューもありがとうございました!!

  • わわわっ、そんな殺人なんて!!!
    やばいやばいと思っていたけど、さらにヤバ子でした。おお、こわっ。

    作者からの返信

    竹神チエ様

    群を抜いてヤバいやつでした!

  • 10-4 テナ、二十歳になるへの応援コメント

    ああもう二十歳なんですね。しみじみ……
    さて、あのバケモノ女はどうなるのかな。

    作者からの返信

    竹神チエ様

    ええ、あっという間に二十歳ですよ。時が経つのは早いもんです……。