桜崎あかり流創作ノウハウ、教えます・参式

作者 桜崎あかり

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目次

完結済 全50話

更新

  1. 第1回:「〇〇がなくても通じる」系(補講)
  2. 第2回:小説はプラモデル(補講)
  3. 第3回:「テンプレにはもう飽きた」な人へ(補講)
  4. 第4回:1話と作品全体(補講)
  5. 第5回:あえて苦手な要素は丸投げする
  6. 第6回:割と多い「困った時のファンタジー」
  7. 第7回:隙間を狙え!(補講)
  8. 第8回:唐突ですが、クイズです(補講)
  9. 第9回:オールラウンダーの難点
  10. 第10回:勝利パターンが限られる?
  11. 第11回:逆の立場になる事
  12. 第12回:早すぎた技術は、後年にリサイクルされる(補講)
  13. 第13回:書く前にタイムリー案件が……(補講)
  14. 第14回:昔と現在では違う物(補講)
  15. 第15回:そのワードを使う前に(補講)
  16. 第16回:パターン様々(補講)
  17. 第17回:思わぬネタがヒットのヒントになる?(補講)
  18. 第18回:ざっくり説明の落とし穴
  19. 第19回:「あり得ない」は可能性を狭めてしまうのか
  20. 第20回:コンテストにエントリーする前に
  21. 第21回:類似ジャンルは、どうしても……(補講)
  22. 第22回:ありそうでないようなジャンルは出尽くしたのか
  23. 第23回:名前の被る事の意味を実例込みで(補講)
  24. 第24回:小説はプラモデル(実践)
  25. 第25回:新たなジャンルを生み出そうという気持ち(補講)
  26. 第26回:小説はプラモデル(実践その2)
  27. 第27回:複数主人公もの
  28. 第28回:タイムリーネタで土台を作ってみる(補講)
  29. 第29回:他作品等の影響力
  30. 第30回:短編も数を作れば……
  31. 第31回:(フィクション的に)海外から見た日本
  32. 第32回:続「〇〇でなくても通じる」系
  33. 第33回:負のイメージを一変させる
  34. 第34回:正式名称よりも知られる愛称など
  35. 第35回:「〇〇がなくても成立する」別事例
  36. 第36回:SNSでの宣伝はプラスだけとは限らない
  37. 第37回:同じ物が置かれているのか、それとも?
  38. 第38回:単純なテンプレでも駄目なのですが(補講)
  39. 第39回:異世界(現実世界)でやる意味を付ける
  40. 第40回:パロディのワードのはずが……(補講)
  41. 第41回:あの衝撃は忘れない
  42. 第42回:舞台が先か登場人物が先か(補講)
  43. 第43回:架空で差し替える(補講)
  44. 第44回:思わぬ所で恥をかかない為にも(補講)
  45. 第45回:ネタが出尽くしたと嘆く前に(補講)
  46. 第46回:フットワークの軽さ
  47. 第47回:異世界でもできる劇中劇
  48. 第48回:どんな作品でも読者がいなければ
  49. 第49回:創作だからこその「ありえない」(復習)
  50. 第50回:ジャンル優先で書く人にとっては(補講)