アドラメレク

作者 霧野

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第21話 回想へのコメント

    臓器提供が役に立つ……目からウロコでした。愛宕も死に急ぐ前に臓器提供の手続きを踏もうと思いました。栞ちゃんの発言に、マジ感動☆

    作者からの返信

    死に急がないでー! 天寿を全うして!

    栞ちゃんの発言は、ナースの友人の言葉を参考にしたものです。さすがに「別の方法を考えて、やり直し」とは言ってませんが。
    私自身も、使えるものは全部使って欲しいと思っているのですが、家族は反対みたいなんです。難しいですね。

    2021年10月20日 14:13

  • 第19話 落款へのコメント

    オムライスケチャップからのスタンプで「俺のもの」宣言。
    柔道で言えば、技ありで倒してからの寝技で合わせ一本といったところでしょうか。スタンプのシーンは素敵ですねぇ。誰かに真似されないよう、今のうちに特許を申請しておいた方がいいかとっ!

    作者からの返信

    何故柔道で例えたのか。でも、わかりやすいかもしれません。ふむふむ。
    スタンプのやつはアレです。皆さまご自由にお使いください、ってヤツです。愛宕さまも是非、どうぞ。
    恥ずかし過ぎてダラダラ汗をかきながら書いたシーンなので、誉めてもらえて嬉しいです。うへへ。

    2021年10月20日 13:49

  • 第11話 清水恵流へのコメント

    お弁当はハードル高くない?

    作者からの返信

    恵流「私もそう思うんですよ〜! でも、アヤさんが……それに、もし大月くんが喜んでくれたら、嬉しいなって……(照)」


    そういえば、いきなり手づくりのお弁当は早い気もしますね。普通、最初はお菓子とか……ねえ。

    2021年10月19日 09:45

  • 第9話 アイス屋参謀へのコメント

    思わず、ふふふっと笑ってしまうような、展開。

    作者からの返信

    笑ってもらえたー! 嬉しいです♪
    ちょっとコミカルなシーンを挟んでみました。このアイス屋さん、なかなか良い働きをしてくれるのです。ふふ。

    2021年10月18日 12:02

  • 第80話 衝撃の悲劇へのコメント

    うわー、うわー。うわ……ああぁ
    何ということなんでしょう。
    何かもう言葉が出なくて……

    作者からの返信

    すみません。ほんとうにすみません。ついこの間までウザイくらいのラブラブ幸せカップルだったのに……
    この後、しばらく辛い描写が続きます。
    書いている本人もキツかったぐらいですから、キツかったら遠慮せずに離脱してくださいね。数話飛ばしても、84話から読めばストーリーはちゃんと繋がります!

    2021年10月18日 11:58

  • 第79話 アヤ、寝耳に水へのコメント

    うわーーーー((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    すみません。ほんと急で申し訳ない。悪いのは、悪いのはアイツなんです!!

    2021年10月18日 11:48

  • 第76話  天本夫妻の心配事へのコメント

    体力の充実は大事ですよね。創作活動ばかりに傾倒していると体力が落ちてきますから。私も体を動かそうっと!
    ふんふんふん……

    作者からの返信

    体力、大事です! 私も最近サボってます。運動を再開せねば。でも、ウォーキングとか飽きた……なにか、ひとりで楽しくできる運動って、ありませんかね……

    2021年10月18日 11:44

  • 第12話 掴むへのコメント

    弁当食ってる最中に、彼女は鼻血を出したりしないか心配で心配で……(笑)

    作者からの返信

    そういえばどこかで「鼻血を吹いて倒れそう…」みたいなことを書いた気がしますね。もちろん恵流ちゃんですw
    さすが愛宕さま……心を読まれてる……

    2021年10月15日 15:40

  • 第75話 ふたりは今日も仲良しですへのコメント

    陽の創作活動、順調に運んでおりますね。芸術家って絵を描くだけではなく、大成するためには自己PRや告知などそれ以外の活動も必要になってくるのですね。
    恵流ちゃんともあまり会えないのですね。彼女の不穏な夢、予知夢でなければいいのですが……

    作者からの返信

    これまでの陽は完全に趣味で描いてましたから、宣伝活動などには無頓着でしたね。
    優馬さんが編集者魂を発揮し、ノリノリで焚き付けております。

    なかなか会えないふたりですが、彼女の方にも会えない理由があるのです……
    あの夢、実はこの後の展開を暗示しております。さすが、千里眼の奥森(敬称略)

    2021年10月15日 09:38

  • 第10話 仔リス系女子へのコメント

    アイスと引き換えに情報を(笑)!
    彼女とアイス屋さんのやり取り、ひょっとしたら似顔絵屋さんの方もチェックしてたりして☆

    作者からの返信

    情報料が安い(笑)
    似顔絵屋さん、チェックしているかどうかは不明ですが、アイス屋さんを認識はしているみたいですよ?


    ちなみにこのアイス屋さん、意外な正体を隠しています……言いたいけど、まだナイショです。うひひ。

    2021年10月14日 10:28

  • 第70話 パーティーの前日にへのコメント

    陽のことを認めてくれての親密ぶりなのでしょうが、この場に恵流ちゃんがいなくて良かったです。
    絶叫とは、どんな絵を描いたのでしょう……

    作者からの返信

    ほんとだ……もし恵流ちゃんがいたら、すごく傷ついたでしょうね。その時は、さすがに陽も必死に夏蓮を引きはがすでしょうけど……

    絶叫しちゃうほどの絵、きっとすごく気に入ったのだと思います。夏蓮さん、自分の感情に正直というか、やかましいというか(笑)

    2021年10月12日 11:07

  • 第1話 序へのコメント

    先ず、アドラメレクが在った。
    次に、おまけの物語を拝読することにしよう☆

    作者からの返信

    そして、関連作品が現れた。
    今作から飛び出したあの人は、はじめ、物語を彩るモブかに見えた。
    しかしそれは次第に大きく育ち、物語の多くの部分を担うまでになった。筋を太くし話数を増やした。


    ふふ。嬉しかったので、真似してみました(笑)

    2021年10月12日 10:39 編集済

  • 第65話 五島武一へのコメント

    周囲を焼くほどのオーラ出している方たまにいらっしゃいますよね。
    ご本人は気がつかれていないのでしょうけれど、周りは……。
    それに相対できる陽がすごいなと。

    作者からの返信

    オーラがダダ漏れな方、たまーにいらっしゃいますね。
    あんなのの近くに居たら、当てられて疲れちゃいそうだなと思います。常に周囲に居る人も、なんかそれなりに特殊なんじゃないかと思います。
    …って、上手く言えないな。意味不明だったらごめんなさい。

    夏蓮さんに相対できる陽のすごさ、実はのちに恵流ちゃんが語るんですよ……奥森さま、相変わらず鋭くていらっしゃる(震)
    千里眼の奥森(敬称略)と呼ばせていただきます。

    2021年10月8日 09:26

  • 第61話 皿上の攻防へのコメント

    しょうがが余ったので明日は焼うどんにしようと思います笑
    マヨネーズ合うのですね、やったことなかったです!

    作者からの返信

    お、今日は焼うどんですか。いいですね♪
    マヨネーズは合いますが、味が濃くなるのでビールがどんどん進んじゃいます。お気をつけ下さいね。

    2021年10月7日 10:15

  • 第60話 駆け引きへのコメント

    陽って純粋なのだろうなと思います。特に絵に対して。
    世の中には色んな人がいますから、近寄る善意も悪意も自分の中で吟味して進んで欲しく思います(*´ω`*)

    作者からの返信

    ああ、奥森さまの優しさが身に染みます……
    馬鹿じゃなくて、純粋。そうです! それです!
    陽は、自分からはあまり人に歩み寄らないけど、向こうから来る人はわりとあっさり受け入れがちなんですよね。優馬然り、恵流ちゃん然り。
    ほんと、ちゃんと吟味していれば、あんなことには……(モゴモゴ)

    2021年10月4日 11:09

  • 第55話 気になるものへのコメント

    写真からポスター作れるのですね。知らなかったです。
    優馬さん粋なプレゼントを。くぅううう~~(;´Д`)

    作者からの返信

    写真からポスターを作るの、実際に友人がやっていました。かなり大判のポスター。しかも好きな人とのツーショット(笑)
    親とか何も言わないのかな、と勝手に心配になったものでしたw
    優馬さんからのプレゼント、恵流ちゃんは大喜びですが……肖像権とか………どうなんでしょうねえw

    2021年10月4日 10:04

  • 第53話 神々の壁へのコメント

    これは憧れるお仕事ですね。
    好きに書いていいって、その思い切りも何だかカッコイイです!
    とても面白い試みの絵になりそうですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    依頼の仕方が豪快すぎますよねw 鍵も渡しちゃってるし……
    絵の出来上がりを想像しながら書いていたので、このパートはとても楽しかった記憶があります。
    書くのは楽しかったんですが、絵が上手く伝わるかどうかはまた別問題ですねw

    2021年10月4日 10:00

  • 第192話 ここからへのコメント

    とにかく面白かったです。
    前半の甘々展開からの急降下、そしてラストに向けての怒涛の展開と陽の悲壮な覚悟と行動。いろいろと圧倒される展開が素晴らしかったです。
    結びに向けての各キャラクターの行動も泣かせましたね。
    そして冒頭とリンクするラストシーン。
    映像的にも泣ける感じでした。
    長く読んできた物語、それだけの価値と感動がありました。
    本当に素晴らしい作品だと思いました。
    霧野さん、すごいとは思っていたけれど、やっぱりすごかった!

    作者からの返信

    長いお話に最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございました!!
    そして、素晴らしいレビューまで……嬉しくて、何度も読み返しました。特に、『本当の悪魔は作者なのかな』のところ。これは私自身も思っていたことなので(笑)

    前半の甘々は……ほんとスミマセンw 上げて落とす意図があったとは言え、やり過ぎでしたね。
    彼らに降り掛かった不幸は陽のせい(だったかもしれない)。
    でも、彼らが陽を愛したのは真実です。だからこそ、皆その真実を消さないように、前を向こうとしているのだと思います。幸せに生きることが、陽への手向けになるのだと信じて……

    冒頭とのリンクに触れてくださったのも嬉しいです。最後に、原点となったあの絵をチラッと思い出していただけたらいいな、と思って書きましたので。

    あちこち粗も目立つお話でしたが、色々と汲み取ってくださって、本当にありがたいです。いただいたたくさんのコメントに滲む優しい目線にも、励まされました。書いて良かった、としみじみ思います。ほんとにもう、感激です。ありがとうございました!!!

    2021年10月2日 21:50

  • 第191話 あの場所でへのコメント

    始まりの場所に戻ってきましたね。
    流れた時間、出来事を思うと感慨深いですね。

    作者からの返信

    ここから始まった物語が、ここで終わった。こういう展開が好きなんですよね(照)
    周囲の風景は変わらなくても、確実に何かが変化している。陽のはもう居ないけど、彼の描いた絵は残り続ける。変わって行くものと、変わらず残り続けるもの。
    ほんと、感慨深いですね〜……

    2021年10月2日 21:23

  • 第190話 ホムセンのアヤへのコメント

    アイスクリーム屋さんにビックリです。
    あの公園に運命の出会いがひしめきあっていた、というのすごくいいですね。
    ラストに向かう流れがまた最高です。

    作者からの返信

    登場人物はもれなく活躍させてあげたいという、筆者の執念w
    ジサツ未遂の彼とアイス屋さんを同一人物にしようと思いついた時は、ガッツポーズ出ました。
    一番辛いところは過ぎたので、あとは残された人たちが前を向けるように……と、祈るような気持ちで書きました。
    陽が死んで終〜わり! じゃ、あまりにも救いが無さ過ぎますからね。

    2021年10月2日 21:15

  • 第189話 友達へのコメント

    あった、あった!

    作者からの返信

    またコメント欄で叶さまと会話してる〜(笑)
    両巨匠の絡みを拙作のコメント欄で拝見できるとは、光栄であります♫

    2021年10月2日 21:02

  • 第185話 夏蓮の回想と、決意へのコメント

    ここにカレンと陽の違いがあったんですね。

    作者からの返信

    カレンは変質者を撃退したとしか思っていなかったのですが、結果的にはそうなりますね。
    男性と女性では、防犯意識のレベルというか、種類が違うと思うのです。国内と海外の治安の差もあると思います。
    なので陽は深く考えずに返事をしてしまい、カレンは身の危険を感じて逃げました。

    2021年10月1日 09:24

  • 第51話 初めてのクリスマスへのコメント

    恵流ちゃんはちょっとすごいなと。お部屋の飾りも行き届いてますし。
    というか手袋のオーダーっておしゃれですね、初めて聞きました。
    ラリマーって綺麗な石ですね。初めて聞きました。
    ……というか、めっちゃ高いΣ(゚Д゚)!!

    作者からの返信

    手袋のオーダー、色々調べました!
    いいですよね。私はやったことありませんが(羨)
    ラリマーのお値段はピンキリなのですが、ペンダントヘッドにできるような綺麗な石だと結構高いかもしれませんね。陽くん、奮発しちゃいました。
    恵流ちゃんはお料理好きなハンドメイドの民なので、これくらいはお手の物なのです。
    そういえば、奥森さまの作品の中にハンドメイドに関する物がありますよね! あれ、すごく気になっていたのです。近いうち読みに伺います。(謎の宣言)

    2021年9月30日 10:31

  • 第183話 限られた時間へのコメント

    五島さん、やっぱり幸せそうだけど、罪の意識もあるし複雑ですね。

    作者からの返信

    五島さんの複雑な胸の内、カレンは全くお構いなしでグイグイ話を進めますw
    もしかしたら、五島さんがクヨクヨ悩む暇を与えないためにそうしているのかも………いや、それはないか……

    2021年9月30日 09:46

  • 第182話 懺悔へのコメント

    呪いみたいなものが消えていくんですね。
    カレンは逞しく復活しそうですね。

    作者からの返信

    カレンさん、美しく復活(予定)です! なんせ不死鳥ですからね。よりいっそう、強く羽ばたくことでしょう。
    陽くんの決断、無駄ではなかったみたいです。

    2021年9月30日 09:36

  • 第178話 生贄へのコメント

    陽、死んでしまうん?

    作者からの返信

    また節子出て来た(笑)


    陽くん、死にます。 ←容赦ない

    2021年9月29日 09:58

  • 第177話 儀式へのコメント

    さよならの言葉たち、感動しました。
    陽の素直な人柄が滲み出て、なお泣けました。

    作者からの返信

    ありがとうございますぅぅ(泣)
    儀式のためとはいえ、いろんな想いを込めて描いた絵です。むしろ、儀式のためだからこそ、絵に想いを詰め込んだのです。
    陽の選択が正しいかどうかはわかりませんが、これが彼に出来る精一杯のことでした。

    2021年9月29日 09:52

  • 第50話 深夜の電話へのコメント

    嫌なヤツでしたね。絵を踏んづけるなんて許せませんよ。
    一度失われた絵って二度と戻ってこないですからね。
    酔っぱらっちゃしましたね陽。でも酔いたい時もありますから。

    作者からの返信

    ほんとですよ。絵を、作品を踏みにじるなど許せません! 万死に値します。
    酔っぱらい陽くんに優しいお言葉、ありがとうございます。酔いたい時、ありますよね………わかる……

    2021年9月28日 10:12

  • 第46話 大人のやり口へのコメント

    じたばたしている陽がかわいいです(#^^#)

    作者からの返信

    陽の奇行をかわいいと誉めてくださり、ありがとうございます!!
    野生児陽くん、アレコレ手をかけられるのが苦手みたいです。魅せたい/観られたい側でなく観る側の人なので、しょうがないですねw

    2021年9月28日 10:05

  • 第176話 放送開始へのコメント

    儀式、とな。

    作者からの返信

    陽くん、『アドラメレク』にまつわる儀式になぞらえた儀式を執り行うみたいです。果たして彼は、狂気か、正気か……

    2021年9月27日 19:31

  • 第175話 悪魔と呼ぶのなら。陽の回想へのコメント

    代償っていうのは現代の深いテーマですよね。ロハはあり得ないんですよね。

    作者からの返信

    こいつの言う「代償」はただのペテンだと、私は思います。インチキ野郎の言い逃れです。
    でも、昔から『タダほど怖いモノはない』なんて言いますしね……世知辛〜い!

    2021年9月27日 19:22

  • 第174話 邂逅。陽の回想へのコメント

    クーリングオフを試すしかないっ!

    作者からの返信

    残念、もう既に大きな恩恵を受けてしまっているため、クーリングオフは適用できませんでした。

    もっと早くに気づいていれば……取り消せたのでしょうか(笑)

    2021年9月27日 19:14

  • 第45話 陽くん、お仕事ですへのコメント

    優馬さん尤もらしいことを言っている気はするのですが、なんか悪魔の誘いのような……というのは彼心外でしょうかね。
    陽にとっては自分に手の負えないことへと自体が拡大していってしまうような恐怖感があります。大丈夫かな(>_<)?

    作者からの返信

    そう、優馬さんが言っていることは間違いじゃないのです。至極、ごもっとも。
    でも、陽のペースではないんですよね……陽自身があまりにも無欲なので、優馬さんが張り切っちゃってる感じでしょうか。




    ……奥森さまの恐怖感、当たってます。大当たりです。ナイショですけど、大丈夫じゃないです。さすがに鋭くていらっしゃる……

    2021年9月27日 10:05 編集済

  • 第43話 恩師の思いへのコメント

    大友先生とてもいい先生ですね。
    恩師ってとてもありがたいものですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    大友先生は若い頃散々嫌な思いをして画壇を見限り、教職に就いた人でした。実は、某有名画家の娘さんとアレコレあって……という、どうでもいい裏設定もあります(笑)
    この先生がいなかったら、陽は自分の持つ才能に気づかなかったかもしれません。そして、描くことにここまでのめり込むことはなかったのかもしれませんね。

    2021年9月27日 09:58

  • 第173話 あの日。陽の回想へのコメント

    来ましたね。
    † ††

    作者からの返信

    来ましたよ〜 † † †


    って、いちいち叶さまのコメントとシンクロしているのが面白くて……
    ともあれ、陽くん、ステッキジジイとの久々の再会です。全く嬉しくない再会ですが。

    2021年9月27日 09:29

  • 第171話 夏蓮、覚醒へのコメント

    予想はしていたものの、辛い展開に。

    作者からの返信

    はい。辛い展開です……しかも、(お察しかとは思いますが)さらに……

    2021年9月27日 09:19

  • 第169話 陽、為す術もなくへのコメント

    優馬、死んでしまうん?

    作者からの返信

    なんでしょう、コメントが節子の声で再生されました。


    優馬、どうなるでしょう……って、もう先をお読みくださってますね。惜しい人を亡くしました……

    2021年9月27日 09:07

  • 第167話 陽、眼前の悪夢へのコメント

    ディーフェンスはできたものの、やばい状況ですね。

    作者からの返信

    はい、かなりやばい状況です。救急車が早く来てくれると良いのですが……

    2021年9月25日 12:53

  • 第165話 封印へのコメント

    やばい展開になってきましたね。

    作者からの返信

    五島さん、ヤバイスイッチ入りました。夏蓮の苦しみを目の当たりにし、今まで自分自身にさえ隠して来た気持ちが大爆発です……

    2021年9月25日 12:50

  • 第40話 掲載記事へのコメント

    身体に影響が出る絵、ですか……
    なんか色々想像しちゃいました。
    それが出来るとしたらすごいですよね。でも、陽ならそれが出来そうだと思えて……

    作者からの返信

    身体に影響が出る絵。これは私の実体験を元に書きました。
    昔、ある絵を見て気持ちがざわつき、目眩がしてきて絵の前から逃げたことがあるんです。別の絵では、何故か涙が出て来たり……「絵の力」ってすごいな、と思ったのでした。

    陽ならそれが出来そう、そう思ってもらえてすごく嬉しいです!! 陽も照れながら喜ぶと思います(涙)

    2021年9月24日 11:02

  • 第37話 初耳なんですけどへのコメント

    何で黙ってたんだ、陽ー! と私も優馬さんと同じ気持ちでした(>_<)

    作者からの返信

    男性ってあまり実家の話とかしないイメージです。特に陽の場合は、楽しい話ではありませんし……
    でも、突然聞いた方はビックリですよね(笑)

    2021年9月24日 10:44

  • 第163話 対峙へのコメント

    いよいよ核心ですね。
    老人の不気味さが素晴らしい。

    作者からの返信

    ステッキじじい、嫌なやつでしょ!! まじムカつく。

    思いっきり不気味に、嫌らしく書きました。そこを誉めていただけるのはとても嬉しいのですが……それにしても、じじいムカつくー!

    2021年9月21日 19:35

  • 第162話 台風襲来へのコメント

    ほとんどホラー映画になってきました。

    ちなみに冒頭の方の、運休が止まってしまい、が気になりました。

    作者からの返信

    運休じゃなくて、運行でした!
    ご指摘ありがとうございます!! 直してきましたー!

    台風とか食器が割れるとか、たしかにホラーっぽいですね!
    この先は、どちらかというとオカルト寄りになるかと思います。身の毛のよだつ恐ろしさ的な展開は無いので。
    選択ジャンルが「ホラー」だけでなく「ホラー・オカルト」であったなら、間違いなくそっちにしていたのですが……

    2021年9月21日 19:29

  • 第160話 手紙へのコメント

    弱みを見せるって、確かに難しいですよね。
    性格にもよるんでしょうが。

    作者からの返信

    そういえば私も、こういうネットの場などでは弱みを晒しまくりですが、家族や近しい人にはつい「大丈夫」って言っちゃいますね。
    「助けて」が言えない人、わりと多いのかもしれません。

    2021年9月21日 19:19

  • 第35話 宴の終わりへのコメント

    浴衣のシーンで思ったのですが、陽が絵を描いてるさまが少し怖かったです。絵を描く人の探求心かもしれませんが。
    ウェディング姿の絵をプレゼントとはなんて素敵なアイデアでしょう。
    菅沼さんは少し怪しいですね……

    作者からの返信

    陽くん、たま〜に天然タラシが顔を出すんですが、絵を描きだすとこれまた、別人みたいになっちゃいますね。
    後日ならともかく、挙式当日にその絵を貰えるのって、なかなか得難い機会でしょうね。(新郎新婦のその後のスケジュールにもよっては迷惑になるかもしれませんが)
    菅沼さんはね……いい人なんです。なんですけど………

    2021年9月21日 14:20

  • 第157話 あの日の回想へのコメント

    ついに悪者ジイジ編、本格始動ですね。

    作者からの返信

    悪者ジイジって、なんだかちょっと可愛いですね!
    物語はいよいよ、というか、ようやく佳境に入ります。長ーい!

    2021年9月21日 09:21

  • 第156話 中原探偵社へのコメント

    ここで渡辺君ね。

    作者からの返信

    関川さま、叶さまのコメントと見事にリンクしていらっしゃいます。仲良しか。

    渡辺君、優馬の役に立てて嬉しそうです。

    2021年9月21日 09:14

  • 第30話 花火大会へのコメント

    何か、こう、陽は根っからの芸術家なのだと思ったというか。
    でも、危ない片鱗みたいなものは垣間見ている気がするのですよ。
    幸せの絶頂のはずですけど。危険な何がふつふつと。気のせいかもですが。

    作者からの返信

    あっ! 出ちゃってます? 危ない片鱗。
    それ、気のせいじゃありません。さすが奥森さま……
    しかもこの花火&浴衣エピソード、後々色んな場面でじわっと再登場したりします。

    2021年9月20日 15:23

  • 第155話 異変へのコメント

    もう優馬が自転車に乗るだけで心配。

    作者からの返信

    あはは、優馬を心配してくださりありがとうございます!

    優馬「超・安全運転で帰ります!」

    2021年9月18日 03:35

  • 第154話 連鎖へのコメント

    不幸の連鎖か新たな犠牲者か。
    ますます不穏になってますね。

    作者からの返信

    もうほんと、神頼みでもしたくなりますよね……

    そういえば、日が暮れてからは神社に近づいてはいけない、みたいなこと聞きますね。昼間は神の力で退けられていた魑魅魍魎が神社に侵入してくるとか。
    まぁ、それはこの話には無関係なんですが。

    2021年9月18日 03:31

  • 第153話 ジレンマへのコメント

    対等でいないと耐えられないんでしょうね。
    そんな気がしました。

    作者からの返信

    これを書いているときは、単に「踊れなくなった」事実を受け止めきれなくて陽にぶつけているのだと思っていました。
    が……対等な関係性が失われた焦り、か。それは新たな視点でした。たしかに、恋愛対象に才能を求めて来た夏連なら、それもあるかもしれませんね。

    2021年9月18日 03:23

  • 第192話 ここからへのコメント

    すごく良かったです!
    大月陽を中心とした人たちの存在が本当に生きていて、素晴らしいです。
    人の縁もそうですけど、影響を与え会う関係、短くも強烈に輝いた生を見させていただきました。
    悪魔のジジイには殺意を抱かされましたが、残された人たちがきっと懲らしめてくれるはずです。
    アドラメレク、素晴らしい作品でした。

    あと、アヤさん好きだなぁ。
    最後の方にちょっとだけでも出てきてくれて嬉しかったです。

    作者からの返信

    こんなアホほど長いお話に最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!! 終盤の怒濤の一気読みも嬉しかったです。

    このお話は完全にキャラクターのビジュアル先行。
    結末未定で書きはじめ、頭の中に流れる映画をそのまま書き留めていった感じでした。
    書き終えてしばらく経つのですが、最近皆さまからコメントをいただくようになって考えました。
    『この作品では、一体何を書きたかったのか』。
    つまるところテーマなど何も無く、ただ「陽」を書きたかったのだなと思い至りました。その過程で、様々な人物が勝手に動き、話出したのです。
    なので、出っぱなし さまの感想はとても嬉しいものです。ありがとうございます。
    とはいえ、亡くなった3人が可哀想すぎたので「アドラメレク おまけの物語」にて、ほんのり救われる展開を用意しました。4話で終わる短いお話なので、是非お読みいただきたいです。
    (図々しいお願いでスミマセン)

    アヤさんも辛い立ち回りでしたから、最後にちょっと出会いの予感を漂わせました。気に入っていただけて嬉しい♡

    悪魔のジジイの行く末は………はい、別作品でブッ倒しました! 私もムカついてたんでね、やっつけてもらいましたよ♪

    嬉しいコメントと☆評価、本当にありがとうございました!!!

    2021年9月17日 14:10

  • 第185話 夏蓮の回想と、決意へのコメント

    ほほう?
    夏蓮さんがジジイと戦うのですか。
    攻撃的で逞しい。

    作者からの返信

    夏連さん、なかなかに好戦的です。泣き寝入りなんて絶対にしない、むしろ倍返しにするタイプでしょうね
    どのように戦うのかは……また後ほど。

    2021年9月17日 10:16

  • 第25話 共同作業へのコメント

    なんという幸せ。良いですよねウェルカムボード。
    作るの楽しそうで。
    というか、付き合い始めの2人の初々しいラブラブにちょっぴり照れてしまいます(#^^#)

    作者からの返信

    >作るの楽しそうで。
    そっちかーい! 描かれた二人、じゃなくて作る方なんですね(笑)
    うんうん、楽しそうでいいですよね!!

    ほんと、ラブラブですみません……書いてる方も大量発汗・悶絶しながら照れてますので、どうかお許しください。
    しかもね、このラブラブ地獄……もうしばらく続くんですよぉ(怖)

    2021年9月17日 10:00

  • 第178話 生贄へのコメント

    圧巻です。
    陽の壮絶な最期、でもこの世界を美しいと想いながら逝けるとは、本当に素敵で大切な人たちと過ごせたんだな、と。

    作者からの返信

    仰るとおり、陽は周囲の人たちに恵まれていたと思います。
    でも、美しいものを見つめ、それを表現し続けなければ生きて行けなかったんじゃないか……とも思うんですよね。陽くん、小さい頃から辛い思いもしてきてるので。
    (自分で書いておいて、変な言い方になりますが)

    2021年9月17日 09:40

  • 第150話 激情へのコメント

    カレンらしい行動とセリフだったと思いました。

    作者からの返信

    カレンなら……と思いながら書きはじめたら、こんなことになっちゃいましたね。
    「らしい」と言っていただけて、安心しました。さすがに理不尽すぎるよなぁと思っていたので。

    2021年9月17日 09:31

  • 第175話 悪魔と呼ぶのなら。陽の回想へのコメント

    別に破滅させたいわけじゃない。愚か者が自滅しているだけだ

    開き直り方が、詐欺師みたいですね……

    作者からの返信

    詐欺師! ほんと、そうです!!
    こいつ、マジむかつくー。大嫌い!

    (こいつのセリフを書いてる時、ちょっと楽しかったのはナイショです)

    2021年9月16日 15:19

  • 第148話 残酷な告知へのコメント

    なんかこの先、暗黒面に一直線なかんじですね。

    作者からの返信

    そうなんです。あのイチャイチャパラダイスが夢だったかのように……

    2021年9月16日 09:08

  • 第147話 悪い夢へのコメント

    ついに始まった気がしますね。
    もうかなり高いとこまで登ってきた感じがしますので、落差が怖いですね。

    作者からの返信

    ついに、というか、やっと? 始まりました。ここからガラガラと……

    2021年9月16日 09:06

  • 第171話 夏蓮、覚醒へのコメント

    優馬……何てこった……

    作者からの返信

    御愁傷様です。惜しい人を亡くしました……

    2021年9月16日 09:03

  • 第145話 妖怪甘党ジジイへのコメント

    カレンさんの少女化も止まりませんね(笑)

    作者からの返信

    カレンさん、陽のアホっぷりに毒されてきたのかもしれませんw
    元々あった、若干少女趣味っぽいところが出ちゃってますね。

    2021年9月16日 08:59

  • 第165話 封印へのコメント

    ご、五島さん!?

    作者からの返信

    五島さん、夏連の涙を見てブチ切れてしまいました。ひた隠してきた本音が、ついに……

    2021年9月16日 08:55

  • 第142話 掲載記事2へのコメント

    明るい強迫観念、みたいな感じですね!

    作者からの返信

    明るい強迫観念! まさに!
    実はコレ、私の実体験なんです……趣味であれこれ落書きしていた頃、明け方絵に起こされて、ちょっとメモしたら二度寝する生活……そんな時期を思い出しながら書いたお話ですw

    2021年9月15日 11:13

  • 第136話 脱? ワタナベの悩みへのコメント

    陽は人を助けるタイプじゃなく、助けられるタイプということですね。

    作者からの返信

    そうですね。周りに助けられてばっかりです。
    それって陽の才能のひとつではあります。でもそれだけじゃなく、陽が逆境の中でも腐らず、頑張って生きてきたからなんじゃないか、とも思います。
    そして、陽自身には助けているつもりがなくとも、渡辺君みたいに陽に救いを見出す人も存在するのです。

    自分の創作したものが、誰かの救いになる。これは創作者にとってもこの上ない喜びだよね……と思いながら書いてました。

    2021年9月13日 19:20

  • 第20話 ふた組の恋人たちへのコメント

    こういう甘々いいですね、書けないものですからすごく憧れて。
    スタンプで告白するシーンも本当に素敵でした🥰

    作者からの返信

    甘々シーンは、書いていて大量発汗しますよ。ものすごく恥ずかしいです。ものすごーく、恥ずかしいです!
    スタンプのシーンもですね、顔マッカですよ。ほんと。身悶えしながら書いてました。
    しかもね。恐ろしいことに……このイチャラブ展開が、しばらく続くんですよ………イヤぁぁぁ!(震)

    2021年9月13日 18:29

  • 第19話 落款へのコメント

    旗にスタンプが押してあってさらにそのスタンプをプレゼントして。さらにインクまで用意しているとは。
    何という気の利きよう!

    作者からの返信

    恵流ちゃん、手先が器用で気の利くいい子なんです。
    実は、手づくりの旗の試作を繰りかえしたので、スタンプも朱肉も買ってあった……という設定です。えへ。

    2021年9月13日 18:23

  • 第148話 残酷な告知へのコメント

    なんという……
    陽の周囲にはいつも凶事が……

    作者からの返信

    陽は何も悪くないのに……これはもう、呪われてるとしか思え…あっ!(シーッ!)

    2021年9月13日 13:11

  • 第147話 悪い夢へのコメント

    ぬお!?
    これは一体……

    作者からの返信

    ぬわあああ!!!
    怒濤の悪夢のはじまりです……

    2021年9月13日 13:06

  • 第133話 揺れ動くへのコメント

    ラストの言葉は共感しますね。
    私も基本的に人に期待しないですね。
    そういう人多いんじゃないかなと。

    作者からの返信

    「他人に期待しない」と言っても、別に周囲に関心が無いというわけではないんですよね……
    でも、そう言っちゃうと突き放されたように感じる方もいるみたいで。ドライだなんだと非難されたりもします。
    距離感って難しいですけど、色んな人がいてバランスが成り立っているのかな……なんて思ってみたり。

    関川さまは「人に期待しない」と仰るわりに、積極的に周囲の方へ温かく手を差し伸べていらっしゃいますよね。
    見返りを求めない行い。それが大天使と呼ばれる所以か……

    2021年9月13日 12:53

  • 第131話 貫かれるへのコメント

    この枝がどこに伸びていくんだろう?

    作者からの返信

    この辺を書いていた時は、自分でもちょっとビックリしてたんですよね。渡辺くんがこんなにストーリーに食い込んでくるとは思っていなかったので。
    結末はなんとなく決まっていたものの、それ以外はわりと行き当たりばったりで書いていたのです。
    なので、この時点では枝の行き先を私も知りませんでしたw
    なんと無謀な。今思うと、恐ろしいです。

    ただ、渡辺くんの悩みに対して陽がどう答えるか。そこから陽の考え方が垣間見えるといいな、という思惑はありました。なにせ、あまり喋らない主人公なので。

    2021年9月13日 12:22

  • 第129話 準備万端へのコメント

    なんだピロちゃんメチャかわいい!

    作者からの返信

    昔、実家でインコ飼ってたんですよ。その子を思い出しながら書いてました。
    私の後をトテトテついて歩く、可愛い子でした。また飼いたいなぁ……

    2021年9月13日 12:05

  • 第127話 五島武一へのコメント

    五島さんのそれ、やはりジェラシー。
    いろいろと小さな変化が積もっていくようですね。

    作者からの返信

    ジェラシー、ですよね。五島は自分でも気づいていないみたいですが……
    小さな変化が積もった先には、何が待ち受けているのやら。ひゃあああ!

    2021年9月13日 11:04

  • 第15話 木暮優馬の溜息へのコメント

    コメント欄拝見しました。
    私も公募出したら自費出版で有名な出版社から連絡がかかってきまして。
    他の作品を読んでくれるというので一作品送りました。細かな感想を頂いたのでそれは保管してあります。
    あちら側は商売ということで、見積もりもしてきていましたが笑、それは丁重にお断りしました😫

    作者からの返信

    奥森さまにも、そのような体験が!!
    あれって冷めますよね……こっちは賞に応募してるのに、結局営業先集めかよ……って。

    この自費出版騒動(?)、この回の他にも拙作エッセイで触れ、ネタにしまくっております。
    不愉快な経験もネタの元。転んでもただでは起きないのです。

    2021年9月10日 18:04

  • 第124話 おまじないへのコメント

    アレですね、シークレットミッキーみたいな。

    作者からの返信

    それだ!!

    マニアの間では話題になるかもしれません。考察好きな人って、どの分野にもいますからね。でも、見つけてもらうと作者は嬉しいですよね。

    2021年9月10日 09:37

  • 第123話 広がりゆく世界へのコメント

    ごちそうさまでした。

    作者からの返信

    おそまつさまでした!




    くそう、ふたりしてイジリやがって………何この時間差のチームワーク。仲良しか!

    2021年9月10日 09:33

  • 第121話 午後の来客へのコメント

    名前が思い出せないけどアイツだ!
    公園でアイスクリーム売ってた!
    嘘です。

    作者からの返信

    あっ! 惜しい。めちゃくちゃ惜しい!
    公園は合ってます。同じ空間にいた(かもしれない)人なんです。
    ちなみに、アイス屋さんはのちに意外な形で再登場(&再々登場?)しますよ。

    2021年9月9日 09:12

  • 第120話 夏蓮の恋慕へのコメント

    カレンさん、実に深みのあるキャラクターですね。読むほどに惹き寄せられます。

    作者からの返信

    なんだか最近、関川さまの好む女性像がわかってきた気がします。わかったからって、どうするものでも無いのですがね……ふふふ。

    2021年9月9日 09:05

  • 第117話 夏蓮の色へのコメント

    良いところでもあり、悪いところでもある。
    まぁ誰しもそういうとこありますよね(笑)

    作者からの返信

    長所は短所。短所は長所。見方を変えればそうなりますね。
    夏蓮さんの場合は極端ですけどw

    2021年9月9日 08:58

  • 第136話 脱? ワタナベの悩みへのコメント

    陽と優馬は良いコンビですね。
    陽が好きにやって、優馬がフォローする。
    ワタナベくんが何か大きく変わったことが伝わりました。
    ワタナベくんの悩みも中高時代には考えたような気がしないでもないですね。
    他人に期待しないというよりは、自分は自分、他人は他人と思って開き直って好きに生きてます。

    作者からの返信

    そうそう。彼の悩みって、だいたい中高生ぐらいで折り合いつける内容なんですよね。長過ぎる思春期(笑)
    出っぱなしさまのように、いい意味で開き直れれば、ワタナベ君も生きやすくなるのだと思います。
    さてさて。陽と優馬との交流で、彼がどう変わるのか……

    2021年9月8日 10:00

  • 第13話 恵流とアヤへのコメント

    なんかやっぱり切なくなりますよね。
    彼の事情を思うと。
    本当に美味しく食べてくれたのだと思います。

    作者からの返信

    お弁当の思い出って楽しいものばかりだと思っていたら、そうでない人もいました……
    仰るとおり、当の陽くんは昔のことなんてあまり気にしていなくて、単に喜んで食べてくれたのだと思います。自分だけのために作られたお弁当、嬉しいですよね。

    2021年9月8日 09:55

  • 第113話 胸の炎へのコメント

    なにやらまた不穏な。
    †のマークが三つに増えたのに意味はありますか?

    作者からの返信

    うおおお! †のマークに着目してくださった方は、他サイトも含めて関川さまが初めてです。嬉しい!
    †のマーク、形と数に意味があります。ちょっとアレに似てるかなって。
    ちなみに、3つ以上には増えません。

    2021年9月6日 19:41

  • 第11話 清水恵流へのコメント

    お弁当、チャレンジする側はハードル高いですね( ;´Д`)💦
    でも、彼の立場になってみるとすごく嬉しいかもしれません。
    そう、リビングに妹が描いてもらった似顔絵飾ってあるのですよ。思い出になりますよね。

    作者からの返信

    お弁当、初めて他人に作るときはドキドキですよね〜!
    陽くん、「他人の作ったものとか無理」な人でなければよいのですが……

    似顔絵、いいですね〜♪
    描いてもらうという体験込みの思い出ですもんね。
    ちゃんと飾っていらっしゃるのも素敵。画家さんも嬉しいだろうな〜

    2021年9月6日 09:33

  • 第109話 なし崩し成立へのコメント

    栞さん、良いですよね。
    惚れますね、こういう人には。

    作者からの返信

    栞さん、私も好きなんです。理想の奥さんかも。
    胆の座った女性はカッコいいですよね! それも優馬への信頼があってこそ、なのですが。

    2021年9月4日 14:50

  • 第108話 任しとけへのコメント

    独立ってホントすごい決断ですよね。
    尻込みするのもよく分かる。まして自分だけのことじゃないし。

    作者からの返信

    すごい決断、ほんとにそう思います! ましてや、芸術の分野ですからねぇ。
    優馬さん、陽の実力を買っているのはわかるんですが……それにしたって、ものすごい無茶なこと言ってるんですよねw

    2021年9月4日 14:16

  • 第4話 彼の名はへのコメント

    霧野様

     木工房に陽のつくお名前。本当に、似ている(#^.^#)
     しかも始まりシーンに泉が現れたりするところは、実は拙作のティアエスの冒頭と似ておりまして、星に願いをのオルゴールといい、霧野さんとは、どこかで繋がっているような、とても嬉しい発見の連続です(#^.^#) 
     すみません💦 勝手に盛り上がってしまいました🙇
     ゆっくりになってしまいますが、これからお伺いさせていただきますね!
     楽しみです(#^.^#)

    作者からの返信

    ね! 道具立ては似てますよね♡
    (内容は正反対ってくらい違いますが)
    涼月さまのような繊細で優しい物語を紡がれる方と似通うところがあるなんて、光栄です(照∞)

    ティアエス、あの花の文字が出てくる物語ですよね。古い作品から順番に……と思っていましたが、そちらを先に読もうかな♡

    2021年9月3日 13:23

  • 第1話 序へのコメント

    霧野様
     
     めちゃくちゃ素敵な始まりです! 
     神秘的であり、幻想的、そして、正に始まりの場所、時間と言う雰囲気を感じました!

    作者からの返信

    ひょおおお! 涼月さま、こちらにまで、ありがとうございます!

    「先ず、月が在った」
    実はこのお話、この冒頭が書きたくて創った物語……と言っても過言ではありません。わりとマジでw

    そういえば、涼月さまとは『月』繋がりですね……これは、喜んで良いのかどうか迷いますが(作品の内容的に、ちょっとね)
    後半からけっこうキツいシーンも増えてきますので、読むのが辛くなったら遠慮なく離脱してくださいね。長いし。
    リクエストいただければ、ギュギュッと縮めたあらすじをお教えしますので(笑)

    2021年9月3日 13:06

  • 第5話 シャッターと天本社長へのコメント

    長編もいいなあと思いながら拝読しております(*´ω`*)
    また、風合いとか流れる時間が違いますよね。
    どんな話になるのだろう、少しずつ読み進めていこうと思います。

    作者からの返信

    うひゃあ、こちらにまでおいでいただき、ありがとうございます!
    自分で書いておいてなんですが、これ、無駄に長いんですよ……書いてる分には楽しかったのですが、読む方は大変ですよね(汗)すみません。

    どうぞ無理のないペースで、お付き合いください。よろしくお願い致します。

    2021年9月3日 09:41

  • 第119話 五島の懸念へのコメント

    やっぱり悪女!(笑)

    作者からの返信

    カレン自身にはそんなつもりは無いんですけどね……だから余計に怖いw

    2021年9月3日 09:26

  • 第105話 取り扱い指南へのコメント

    陽の天然ジゴロが加速してますね。
    本業よりも急成長なのが心配。

    作者からの返信

    天然ジゴロ! まさにそれですね(笑)
    本業の方も、これから加速しますよ〜! ジゴロ要素の成長に追いつけるかどうかはわかりませんが。

    2021年9月1日 09:15

  • 第104話 籠絡の朝へのコメント

    まさに、恋するカレン、になってますね。
    イチャイチャパラダイスの再開か!

    作者からの返信

    恋するカレン、知らなくて検索しました。
    なかなかに切ない歌でしたね……

    イチャイチャパラダイスw
    再開しますよー! でも、今度は他の要素も混じってくるので、恵流ちゃんの時より話の進みは早い……はず、です。たぶん(汗)

    2021年8月31日 09:05

  • 第103話 月とアポロンへのコメント

    何やら怪しい力の片鱗か?

    作者からの返信

    ムフフ……さあ、どうなんでしょう……それは誰にもわかりません。筆者にも(笑)

    2021年8月31日 09:00

  • 第102話 月光のバルコニーへのコメント

    ついに到来ですね!

    オホホホ( ^^)/~~~~~~~~~νピシッ!

    作者からの返信

    「あんたは私の言うとおりにしてればいいのよッ」
    オホホホ( ^^)/~~~~~~~~~νピシッ!

    ……ですねw

    2021年8月31日 08:56

  • 第192話 ここからへのコメント

    終わっちゃった…
    寂しい、もっと読みたい。みんなのその後をもっと知りたい。
    …と思いつつも、ここで終わらせるのが正解なんだろうと納得もしています。
    物語に必要な部分は、きっともうこれで書ききったのでしょう。
    人によっては、「糞ジジイ」の末路を見届けないと、という意見もあるかもしれませんが。
    やがて情報が世界を巡り、「糞ジジイ」は存在を保てなくなったのでは、と想像しています。

    こんな大作、いったいどうやって書かれたんだろうと思ってしまいます。
    とにかくすごい、としか言いようがありません(語彙)。
    あとは後ほどレビューで書かせていただきますね。

    あと、これはほんとにさらっと流してほしいのですが…
    実はずっと、作品のジャンルについて考えてました。
    「現代ドラマ」よりは「ミステリー」に近いかも…?
    オカルトは「ホラー」に分類されるみたいだけど、ホラーな作風でもないんですよね。
    なんてことを考えながら読むのも実は楽しかったです^^(ジャンル変える必要はないですー)

    素晴らしい物語を読ませていただき、ありがとうございました。
    あとは、ほんとにもう、レビューの方で。今書いちゃうととんでもない長コメントになっちゃうので。
    読了できて、本当によかったです。素晴らしき出会いとなりました。

    作者からの返信

    長い話に最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!!!
    数々のコメントはもちろん、添削のありがたさといったら、もう!!! 大変お世話になりました。お礼のしようもございません。
    (誤字脱字多すぎー!!!)
    何度言っても足りない。本当にありがとうございました!

    ジャンルは迷ったんですよねー。
    たしかにミステリー要素はありますが、そこは主軸では無いかも……とか、ファンタジーとするにはファンタジー成分が薄いから、現代ドラマか?とか。
    結局、ホラーじゃないけどオカルトだし、現代ファンタジーでいっか☆みたいな決め方でしたw

    こちらこそ、最高にアツいレビューまでいただき、大感謝です。ほんとにもう、ちょう幸せ! 一生ついて行きます!

    2021年8月30日 12:59

  • 第187話 想いへのコメント

    五島さんのことをここまでちゃんと書くのが、この作品の凄いところなんだと思いますよ。
    主人公は陽くんなんでしょうけど、群像劇なのかなと思ってます。

    作者からの返信

    五島さん、好きなキャラなんですよねぇ……不器用で、一途で、ちょっとヤバくてw

    このお話では、「主人公の人となりを周囲の人間が語る」という構造を試したかったのです。
    なので初めから、群像劇を書くぞ! と思っていたわけではなく、それぞれのキャラに愛着が湧いて書き込み過ぎた結果、こんな感じになりました。行き当たりばったりです。テヘ。

    2021年8月30日 12:42

  • 第100話 夏蓮の本領へのコメント

    カレンさんの派手さが素敵ですね。
    こういう女性たまにいますよね、カレンさんほどではなくとも。

    作者からの返信

    主役に生まれついた女性。カレンさんはそんなイメージですね。

    実は、「アトランティスのつまようじ」を読みながら、カレンは鋭子さんにちょっと似てるかな…なんて思ってました。無理矢理共通点を見いだしたかっただけかもしれませんが(笑)

    2021年8月30日 12:15

  • 第185話 夏蓮の回想と、決意へのコメント

    おおお…どうやって追いつめるんだろう…
    夏蓮さんどこまでも逞しい!!

    作者からの返信

    夏蓮さん、転んでもただじゃ起きません。陽を傷つけた者には容赦しませんよ!
    でも、彼女一人でやるわけではないのです。皆に愛された陽くんですから……


    177話、直してきました!
    ほんとうにいつもいつも、お世話になります……この感謝の念は、めり込み土下座でも表せぬ!! ありがとうございます!

    2021年8月28日 18:14

  • 第97話 異国の風へのコメント

    ドイツビール美味そう!
    やっぱり生ビールの味わいって別格ですよね

    作者からの返信

    うっひょう!! 生ビール最高です!! おかわりくださーい!!
    ドイツのビールは華やかで爽やかで美味しかったです♡ 旅先の空気感込みかもしれませんが。

    2021年8月28日 17:54

  • 第96話 強制夏季休暇へのコメント

    良い仲間ですね。
    人に恵まれてますね。

    作者からの返信

    職場では末っ子扱いの陽くんです。可愛がられております。
    職場の人間関係って、ほんとうに大事ですよね……

    2021年8月28日 17:52

  • 第178話 生贄へのコメント

    もう、圧巻の一言です…(それしかないのか!語彙力)
    今ごろPCの向こうが大変なことになってるはず…!

    作者からの返信

    直してきました!! ありがとうございます。ほんと、誤字脱字多すぎー(涙

    PCの向こうの様子は、次回お送り致します……

    2021年8月27日 11:09

  • 第177話 儀式へのコメント

    圧巻です…もう、涙しか出ません…( ノД`)

    作者からの返信

    いやあああ! 満点って! 百点の星空ってなんじゃーい!!もう、私のバカ!!!

    ありがとうございます。ありがとうございます。直してきました!!!
    せっかくの陽の自分語りシーンがギャグにならずに済みました。感謝です!!!


    *追記
    そっか、天は空ですね! たしかに、意味が被ってる!!
    うひゃ〜! 恥ずかしくて頭痛が痛い。顔が赤面しちゃいますぅ〜(やかましい)

    2021年8月27日 10:56 編集済