第45話 ローレンの思いへの応援コメント
迷惑な拗らせおっさんだなw
第44話 消えない思いへの応援コメント
やはり魔石は使ってこそよ
第43話 ルシウスの哀傷 への応援コメント
光と闇が両方そなわり最強に見える
第38話 領主オリビアへの応援コメント
そのうちグリフォン卿とか呼ばれてそうだなw
ていうか、リスクをとって2つ3つ核を植える意味そんななさそうだな
4つ持ち1人より1つ持ち4人の方が強いしな
今んとこ核の数より核の質の方が大事そうだし
多いほど総量が伸びやすいとかもなさそうだし
それなら北部がバカにされるのも仕方なし
第36話 魔物の生息地クーロン山への応援コメント
式にした魔物を邪竜が取り込んで、力を与えた判定になったりしてw
第32話 オマリー伯爵への応援コメント
宝剣を印籠に黄門さまするのかな?
小物そうだなぁって印象だけど、神はクソだって一言で急に意外とやるのか?と思てしまう
神とは一体w
第31話 州都シャンアークへの応援コメント
もうちょっと愛想良くした方が良いんだけど、合わせても30歳いかないし青々してていいねぇ
第28話 収穫祭の夜への応援コメント
もっとやばくなって出てくる可能性あると思うけど、この子的にはそれは無いって事なのかね
第23話 オリビアの決断への応援コメント
失敗こそ成長の機会だね
死ななければ
第21話 シュトラウス卿の苦悩への応援コメント
取り敢えず狼煙くらい焚いてあげたらダメなのかな?
第17話 シュトラウス卿の画策への応援コメント
護衛はグリフォンと戦えるのだろうか
第14話 突然の来訪への応援コメント
枠が4つあるなら陸海空猫で決まりだな!
第11話 シルバーウッドの森への応援コメント
ドM乳児草
第9話 ルシウスの鑑定への応援コメント
もう逃げたら追われるじゃんねぇ
第53話 騎士の戦い方への応援コメント
何が騎士の痛みよ。イカれたれた領主にくっついて甘い汁吸いすぎてお腹でも壊した痛みか?
第51話 邪竜の離反への応援コメント
邪竜くん自分はかけらも言うこと聞かんのに自己主張激しいな…
第44話 消えない思いへの応援コメント
ええとしこいた大人が今際の際に十歳の子供に何故もっと早くとは情けない…
第40話 ユウとローレンへの応援コメント
生まれてすぐに核って移植するんだったらなんで生きてるんだ…?
第39話 ホノギュラの異変への応援コメント
>まだ邪竜の力は制御できておません。唐突な訛りで草
第31話 州都シャンアークへの応援コメント
式を集めるのに爵位賜ってこれをうまく使えよって言われてるんだから、自分名義でもいいからちゃんと先触れ出しなさいよ
第19話 オリビアの覚悟への応援コメント
やる気のある愚か者ほどたちの悪いものはない
第9話 ルシウスの鑑定への応援コメント
本人の意図とは別の形で家督は継げなさそうだな
第20話 再び森へへの応援コメント
きっかけや心情描写の都合上こういう状態にしたんだろうけど、こんなくそヒロインと説得しながら森を進むとかいう意味の分からない主人公、ちょいきつくないか…
ファンタジー物語で読者側に10歳だからしかたないんですっていうのは書き方として間違ってるんじゃないかと思う
編集済
第116話 崩壊への応援コメント
狩人「お前が転生者か」
ルシ「そうだ」
↑
ん?なぜ転生者だと分かったのか、もしくは転生者がこの世界にいることをなぜ知っているのを、疑問に思わない上にあっさり肯定するのは何?ってなった。
そんなあっさり見ず知らずの相手に認めるなら、家族に打ち明けろよ!大事な守るべきものならそういった情報に共有して、領地運営に役立てたらいいじゃんって、読んでて思いましたね。
こういった小さな矛盾があるからルシウスが好きになれないのかなってのが個人的な感想ですね
ストーリーやキャラクター設定はすごく練られていて好きな作品なので、もう少しこういった違和感を無くしていただければ嬉しいです。
これからも執筆頑張って下さい!
第117話 悪夢への応援コメント
個人的には今話と前話はルシウスざまぁ回みたいでスッキリした(笑)
結局、綺麗事だけ言っても意味ないし、言っても意味がないから武力というものがある。
前世の世界だって、言葉だけで解決しないから世界大戦が起こってるわけだし
あと今回の皇帝はなんか好きになれたわ
第139話 魔剣の誕生への応援コメント
共和国も魔核持ってるんですね
王国と同じやり方でしょうか?でも赤子の時から激痛を伴う増魔の練をやってたルシウスでも1級なのに幼くして特級とは不思議ですね
王国とは魔核の与え方も増魔のやり方も違いそうですね
編集済
第109話 人は変われるへの応援コメント
本当にルシウス善性の塊すぎます😭
だからこそその対極に有るソルはより色濃い闇となるのでしょうね
面白いです
第107話 遺物の商会への応援コメント
ルシウス君あまりにも理性的すぎます笑
国内最高戦力の引き金がこれだけ重ければ周りも安心できますね😊
第83話 満月への応援コメント
帝国が密約を放棄したのはもう武力で制圧出来る準備が整ったからなのに帝国に対する認識がずっと甘すぎますねえ
まあ東の民と違って帝国の悪辣さを身に染みて感じてないからでしょうけど
第56話 ゴーレムへの応援コメント
遺跡はまぁ前世系が盛り込まれてきそうだなとは思っていましたが英語出ましたね。
青と赤が星捨ててテラフォーミングの星探して見つけたこの楽園で魔力という新エネルギー発見戦争→滅亡って感じで実は同一世界転生系の雰囲気はありましたしね。
第57話 縮魔の錬への応援コメント
あの行動の着地点がここですか。
私個人としてはルシウスの考えは理解出来ますが、カランは相変わらずヘイトの対象ですね。作者様がわざとそういう風に書いているんでしょうけども。
この恥ずかしい言い訳を聞いた上でここの騎士たちにはじゃあ自分で行動してなさいよ、なに代わりにそれ以上の悪事を止めてくれた12歳の子供に逆恨みしてんだって感情しか湧きませんでしたがまぁ人間そういうものなのかなと。
編集済
第53話 騎士の戦い方への応援コメント
後付けで何がどういう理由があろうとこの話は読んでいてとてもストレスだけが溜まりました。
私はストレス溜まる系も基本解釈の余地があるものは理解してコメントでも不満を発することはありませんが、これは本当に言いがかりすぎるしこの後このゴミ騎士団と行動を共にするであろう描写がなされているので、とてもストレスだけを感じました。
「騎士たちの痛みをしれ」ルシウスからすれば「民の痛みを知れ」でしょう。
民を守る立場でありながら民を虐げていただけの存在を処してどうしてこうまで言えるのでしょうか?街の状態や騎士たちが何を行っていたか本当に知らないんでしょうか?知らなかったとしてもやっていいことではありませんしルシウスはれっきとした貴族ですしこれは王命なので反逆罪も通せますし剣が王族の関係者を示すらしいですしもう本当になぜここまで敵対的なことを隠さずに振る舞えるのでしょうか?
第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
生きてれば色々あるだろうな
第144話 最上大業物への応援コメント
自分で3本作った方が早そうやな笑
第105話 塔の呪いへの応援コメント
キルギス族、傀儡の件西部の貴族には明かしてないのかな?
だとしたら、何らかの切り札に関係してる予感。
二体使うことでできる必殺技的な
第101話 メラニアへの応援コメント
考えたらルシウス、毎回術式の第一希望に風を上げるが
叶ったことないなw
どうせ事故死させろっていつもの奸計なんだろうが、
今回はどんな特級が出てくるんだろ。
今回は事前情報がない
第80話 2人の王候補への応援コメント
着いて早々、目的地の情報共有もなく吶喊ですか。
アンデッドの巣窟に、探索時間が日中になるよう調整もできないのか。
相変わらず上位者にはクズとカスしか居らんようだ。
メンドクサイから事故に会ってもらった方がいいなw
どんな手札用意したか知らんが、どうせそのつもりだろ。向こうも
第78話 北部の課題への応援コメント
そういや前世の実家の方はどうなってんだろな。
子供二人とも居なくなったんだろ。
どうでもいいか。もう関わることも無いだろうし
第53話 騎士の戦い方への応援コメント
騎士とは名ばかりのクズとザコばかりか。
罠にかけた分、骨の2~3本折ってやった方が良かった気もするが、
そんな価値すらないか。現状。
仲間の死がどうとかいうなら、
オリビアの兄が同じ戦場で命落としてるのも知ってるはず。
それはどうでもいいのか? 見殺しにしたんじゃねーだろな。お前ら。
ノリスだからって。王命に背いてでも。恐らく後家の領主も軽んじてる。
帝国に負け続けるわけだ
第50話 閑話 流星の夜への応援コメント
4つの特級を宿した時、ルシウスは人でいられるのだろうか。
まぁその為の4人の巫女が妻として用意されるんだろうが。
そうそう。
オルレアンスも帝国も潰していいよ。
人をオモチャやエサとしか思ってないヤツに生きてる価値はない。
オモチャやエサとして消えろ。お前らの始めた物語だ
第32話 オマリー伯爵への応援コメント
いや、放置でいいだろ。何かしていい権限がない。
リンツ卿が無能なだけ。薄々分かってながら放置してんだから。
何かしたいなら式回収後国王に報告だけしとけばいい。
お前はあんな無能BBAを放置してるのか?って
第31話 州都シャンアークへの応援コメント
意外と治安・文化レベル高いのか?
馬車乗り継いで身一つで都市間移動できるって事は。
特に冒険者ギルドあるようにも見えんし、
貴族の特権で自前の馬や馬車で来るものだと思ってた
第28話 収穫祭の夜への応援コメント
父ちゃんにできることかぁ。
兄ちゃんは王配に取られる事が決まっちゃってるからね。
領地を守れる立派な弟が欲しいかなw
妹も欲しいけど、前面に立って戦わないといけない土地柄だから
第26話 閑話 マティルダの空虚への応援コメント
地方によって、優先して魔核を宿らせる場所が違うのかな?
それによって、従えられる従魔の傾向も違うとか。
王都学園編とか来たら分かるかw 座して待とう
第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
最近読みました。凄く面白いです。更新頑張って下さい。
第68話 空を覆う魔力への応援コメント
3つ首の邪竜・・・キングなギ〇ラさん(;^ω^) クロイ_ケド
第66話 神の雷への応援コメント
まだ敵キャラ来ちゃったΣ(゜Д゜:) !!
第65話 戦火への応援コメント
ごめんなさい「こ、これは邪龍様へのご褒美(龍×2)か?」と、思った私です Σ(ノд<)アチャー
第27話 契約とはへの応援コメント
王家もルシウスに娘を嫁に出してくるよね(;^ω^)
第25話 対面への応援コメント
ここにツンデレ!?嫁!?爆誕の瞬間である(≧▽≦)
第14話 突然の来訪への応援コメント
ツンツンお嬢様来た(;^ω^) イツ_デレル_ノ_カナ?
第157話 次の目標への応援コメント
アークが受け取るのをためらったのはスーリアの幻影を見ていたからなのか、帝国の内通者疑惑があるし戦帝に渡すように言われてたのか。
編集済
第155話 弓の三大喰鬼への応援コメント
ていうかルシウスが仮に魔物なのだとしたら同調率を蚩尤がいなくても100%(仮限界)まで上げられそうだよな。
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第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
エタることはないって言ったじゃないか…!
第90話 決断のときへの応援コメント
希望と願いの槍ですねぇ
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第114話 落ちた英雄②への応援コメント
「魔剣を返上せよと命じた陛下へ、逆上して斬り掛かったのだ」
そんな人物が、魔剣を王に突き刺したままの状態で帰るはずないやろ。流石に気付けよ。と、思ったが近衛騎士団長って農民の三男から武力による成り上がりだから頭は、あまりよくないのか。理解。
あと、普通に守るべき主人が死んでたら視野狭窄にも陥るよね。
第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
完結保証とかあらすじに書いてエタる作者はよく見かけるけど後書きにエタりません!って書いた話でエタる作者は初めて見た
第115話 塔の上へへの応援コメント
後半は面白いけど、前半は…ディオン側から唐突な呪いのネタばらしは不要よね?解呪できる話をおばちゃんにしちゃってるよね、ディオンに伝わってないのかな?村中の呪いを解いた時に時間かからなかったよね?亡くなったキルギス運んだ時みたいに鎧兵を先行させるならともかく、戦闘力不明なソルを先に行かせたのはなぜ?など疑問が湧いちゃったw
第114話 落ちた英雄②への応援コメント
うーん、流石にマルクの言動・思考が不自然すぎる…宝剣(武器)とルシウス(部外者)を放置して言及せずに席外すの護衛として有りえないし、人払いして暗殺されたなら場を整えた人物を真っ先に疑うのが正常だし、仮にルシウスが犯人なら先にアデライードおばちゃんを確実にやるでしょう(笑)唐突にディオンが守ったと言い張るのも状況的に不自然よね、ディオン来た後でわざわざ襲ったの?となる。この先何か種明かしあるかもだけど、現時点でマルクは出身はどうあれ叩き上げの超エリートなのに村の門番レベルにしか見えないなぁw
第168話 槍聖ヤマへの応援コメント
待ち続ける、いつまでも