アイ色のアストログラフィ

作者 九乃カナ

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全20話

更新

  1. 第1話 本当にドジなんだから。カズキは、わたしが見ていてあげないとダメね
  2. 第2話 おっぱいの感触は最高
  3. 第3話 スリーピン・リンゴは間違ってるわ。リンゴは日本語だから、アップルよ?
  4. 第4話 イチゴちゃん、気をつけて。カズキにキスするとほっぺをなめられるわ
  5. 第5話 断らないでーという心の叫びが聞こえた気がした。
  6. 第6話 もっと売りたければ小説を読まない人に買ってもらしかないですね。
  7. 第7話 腕組んだときもそれほど舞い上がらなかった。せいぜい四階建てのマンションくらいだった
  8. 第8話  なんか、この感じ。親戚と話しているような気分。
  9. 第9話 バカになってしまった。薬がはいっていたわけではない。
  10. 第10話 デートって。セクハラじゃないですか
  11. 第11話 なにに対する意地ですか。なにかと戦ってるんですか
  12. 第12話 奥田さんらしからぬ感じですね ―― 優柔不断で自分では決められないタイプかなと思ってました
  13. 第13話 セックスしていいですかと聞くか、セックスしましょうと誘われるかしないと奥田さんはセックスできないのです
  14. 第14話 「もしかして、したことないですか?セックス」 「あ、ありますよ」  素人じゃないけど。
  15. 第15話 セックスをするつもりがなかったなんて話は通じませんよ? 違法行為、むしろ憲法違反です
  16. 第16話 奥田さんは、ただの被害者です。これは女の戦いの物語です
  17. 第17話 女同士で戦うんじゃなくて、奥田さんと戦いたいというか。わたしを好きになってもらいたい、です
  18. 第18話 わたしの、勝ちですね
  19. 第19話 それはペンネームですよ
  20. 第20話 ダム湖、星空が広がる