読まれない小説を機嫌よく書く方法

作者 ピクルズジンジャー

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目次

完結済 全33話

更新

  1. 第1話 読んでもらえるだけありがたい。
  2. 第2話 自分のことなど。
  3. 第3話 なぜカクヨムだったか。
  4. 第4話 お店を作る気持ちで。
  5. 第5話 キャラクターかストーリーか。
  6. 第6話 自分で書かなければしょうがない
  7. 第7話 魔法少女ばっかり書いてる。
  8. 第8話 乳袋で例えるあまり好きではない人気ジャンルへの対処法
  9. 第9話 近況ノートで長文を書くわけ。
  10. 第10話 書いていて楽しいキャラクター
  11. 第11話 書いていて気を使うキャラクター
  12. 第12話 たまには自画自賛をしてみる。
  13. 第13話 やっぱり読んだ方がよい
  14. 第14話 キャラクターの口調に関する問題への私見
  15. 第15話 カクヨムに登録して大体一年経ったという報告とホームランが打てたという手応えはなかなか手放せぬという話 
  16. 第16話 文字数とカメラワーク(結構恥ずかしい内容)
  17. 第17話 ネーミングについて(※自作の裏話を語る恥ずかしい回)。
  18. 第18話 ネーミング続き
  19. 第19話 自作の反省点(いっぱいある)
  20. 第20話 質問「随時」募集いたします
  21. 第21話 質問にお答えします。
  22. 第22話 よく考えたら読まれている。
  23. 第23話 小説のジャンルについて。
  24. 第24話 私の書くヒロイン。
  25. 第25話 こわいもの。
  26. 第26話 プロや書籍化を目指さない理由。
  27. 第27話 昔書きたかった小説について
  28. 第28話 いきぬきエッセイ
  29. 第29話 読む人のことを考えよう……できれば。
  30. 第30話 二年経過しました。
  31. 第31話 昇竜拳が出ない(ゲームの話)
  32. 第32話 夢の話をしようじゃないか(収益化についてあれこれ)
  33. 第33話 ごあいさつ。