天空の標

作者 蜜柑桜

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三十二話 誘惑(二)へのコメント

    危ないわ。毒針とか持っていたら……。
    いや、そんなことはなく、これはきっと愛の話。かな?

    ドキドキドキ。

    作者からの返信

    ふふ、愛のお話が始まる、かも……?

    2021年5月9日 08:29

  • 第三十一話 誘惑(一)へのコメント

    「違いますよ」と言ったら、どうなるのかな?

    作者からの返信

    どうなるでしょうね。想像してみたいですね

    2021年5月9日 08:29

  • 第三十話 凶兆(三)へのコメント

    まあ! やっと!
    と思ったら、次のタイトルが…。

    作者からの返信

    なかなか、一筋縄ではいかないのです。

    2021年5月9日 08:30

  • 第七話 偵知(一)へのコメント

    男ばかりな感じになるのかと思っていたら、
    明るい星の名前の、明るい女の子が出てきたなぁ、
    と思っていましたら……そうかと気づきました。

    可愛くて元気な女の子は、見ていてとても元気になります。

    ドキドキしながら(たまにクスリと笑いながら)読んでいましたし、
    これからもどのように進んでいくのか、楽しみです(#^^#)

    作者からの返信

    気がつかれましたか(クスリ)
    この子は出してよかったな、と思います。紅一点ですね!

    なかなかにハードボイルドですが、どうぞ楽しんでいただけたら!

    2021年5月5日 22:35

  • 第四十話 真意(一)へのコメント

    青い瞳と赤い瞳の対峙。それもベクトルが同じ。素敵な光景ですね!

    作者からの返信

    赤と青が向かい合いました。その点、注目していただきありがとうございます。

    2020年11月3日 23:05

  • 第三十六話 秘事(三)へのコメント

    あ! やはり!! そう、それを感じておりました。
    本当に毎話、「この先を読みたい!」と思わせる展開を用意してくださり楽しいです!!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、お星様もありがとうございます。
    妹にもいらしていただいたようで光栄です。

    2020年11月3日 11:17 編集済

  • 第三十話 凶兆(三)へのコメント

    「顔を会わせたくない事情」が王様にあるのかな? と想像しておりました。
    会えるのでしょうか? 予想だにしない展開!

    作者からの返信

    こちらずいぶんお返事してなかったのですね! ごめんなさい。コメントありがとうございました。
    先はご存知の通りです!

    2021年5月9日 08:30

  • 第三話 入城(三)へのコメント

    大臣の敵意むき出しの言動に動じないカエルム。彼の器の大きさを想像させる素敵なエピソードですね。それとともに鋭い観察眼をカエルムもロスも持ち合わせていることがわかりました。
    さて、漁業で栄えるテハイザに一体何が?

    作者からの返信

    どうぞこの先を見守ってくださいますよう。動き出します。色々と!

    2020年11月2日 08:13 編集済

  • 第二話 入城(二)へのコメント

    王子と従者ロスの関係、すごくいいですね♪
    とほんわかしていたところに、緊張感溢れる対峙シーン。
    前エピソードでもそうでしたが、静と動との、穏やかと緊迫感とのメリハリがすごいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。光栄です。

    2020年11月2日 08:12

  • 第一話 入城(一)へのコメント

    「糸の如く細い月」と「地を蹴る馬の蹄ひづめの音」、そして「怯える娘」を想像しながら心臓をバクバクさせ読み進めました。

    情景描写、心理描写、すごいです! ワクワクドキドキハラハラ、そしてキュンキュン。面白いです!! 如月さんが強くおススメくださった「蜜柑桜さんのハイファンタジーは面白かった」の意味を既にここで知りました!
    (いえ、正確には第一話の「古伝万有譚」で鷲掴みにされておりますが)

    王子様ーーー!!!

    作者からの返信

    いえいえ、まだ面白いところまで行かない段階でそんなことをおっしゃらないでください。全く話が始まっておりませんゆえ……

    2020年11月2日 08:12

  • 旅のはじまりへのコメント

    蜜柑桜さま、お邪魔いたします。
    如月芳美さまの紹介よりやって参りました。
    「ハイファンタジーの世界観に触れてみたいのですがお薦めおありですか?」と質問したところ「蜜柑桜さんのハイファンタジー、これが面白かったです」と答えられたのです。

    作品名はお聞きしておりませんでした。「姉妹作」が存在するのですね。まずは一番目をひいた魅力的なタイトル『天空の標』、こちらから拝読させていただきます。

    思わず「古伝万有譚」を検索してしまいました。すごいです! 蜜柑桜さまの造語なのですよね。実際に存在する言葉と思わせるほどに輝いて見えます。

    標、楽しませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    すみません、全話にコメント頂き大変嬉しいです、が多忙のためお返事は遅れるかもしれません。

    どうぞおたのしみくださいませ!

    2020年11月2日 08:12

  • 第六話 異事(三)へのコメント

    ひとまずここまで読みました。

    圧巻の一言につきます。
    質というのか、作品のレベルがとても高い!

    綺羅やかな地の文は、鮮明に情景を浮かべながらも分かりやすく纏められ、それらを物語の構築力がしっかりと支えている。

    とても素晴らしい作品です。

    なかなか最後まで読もうと決心する作品はないのですが、こちらは完結もされてるので最後までゆっくりと読んでいきたいと思います(*´ー`*)

    作者からの返信

    雄太郎様

    早速ありがとうございます! しかも嬉しいお言葉と、早々にお星様まで!
    このお話、やはり参加させていただきました「時の迷い路」とセット作品なのです。シレアを舞台にした「時」の方が先にできたお話で、二つで一つになっています(時〜はカクヨムコンに参加しようかと考えています)。
    単体で完結しますし、単体でも楽しんでいただいているようですが、二つで本当の完全体になる仕様ですので、
    もしお気に召しましたら、シレア国にもお越しくださいましたら幸甚に存じます。

    どうぞゆっくり、本当にごゆっくりお読みください。

    2020年11月1日 23:08

  • あとがきへのコメント

    姉妹編と共に楽しませていただきました!
    先にあちらを読んでいたので、「なるほどなるほど」と、同時に起きていた出来事を思い返しながら楽しむことが出来ました。

    他の方も書いておられるように、描写が美しいですね。絵画のような感じでも光や色や温度や質感など、目に浮かんでくるようです。
    兄妹で互いに背中を預けられる関係、というのもいいですね。登場人物が、真っ直ぐで爽やかなのは作者さまのお人柄でしょうか。

    同じ時を生きる2つの物語。両方とも楽しませていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    姉妹編も読了、そしてご感想、とても嬉しいです!
    兄妹は信頼でしっかり結ばれていますね。
    元々は妹編のつもりで書いたので、
    こちらの二作は二つセットで完成、とも言えるのかもしれません。

    お褒めのお言葉、嬉しいです。私はそんな出来た人間ではないため、理想も現れたのかもしれません。

    お星様もありがとうございました!

    2020年9月19日 23:08

  • 伝説 そして新たなはじまりへのコメント

    こんにちは☀️ 夏です。今回は僕の自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございます……!

    御作にとても入り込めました。御作のような本格ファンタジーがとても好みな者にとっては、垂涎ものの作品でした……。そして蜜柑桜様の筆技にただ圧倒され、惚れ惚れしました。こんな表現があるんだな〜と僕も勉強させていただきました……!
    拙い文章本当にすみません……。

    

良ろしければ、他に企画に参加されている作品を読んで、コメントや評価など残して行ったりしてみてくださいね。

    作者からの返信

    夏様

    こちらこそ、すごく早く読んでいただいて感動しております。
    そしてそんな嬉しいご感想まで〜!! お星様も、とっても嬉しいです。完結から日にちが経つとレビューなども稀になりますので。。。
    このお話、姉妹作とセットなのです。解かれていないシレア国の謎は、「時の迷い路」で解決されます。(カエルムも少し出てきます)
    そちらは女の子が頑張るお話です。もしよければ、読んでいただけたらとても嬉しいです。

    私も他の企画作品、時間を作って遊びに行けたらと思います!

    2020年8月28日 18:59

  • 第二話 入城(二)へのコメント

    自主企画への参加ありがとうございました。

    文章が上手い人は多いですが、この作品は、ただ文章が上手いだけではなく情景描写、心理描写、台詞、全体のバランス、どれをとっても上手いですね。
    「卒なく」という言葉が合いそうな上手さのように感じます。

    物語は冒頭の辺りしか読んでいませんので内容や題材の感想は書けませんが、これで内容もよければ高評価されそうな作品のように思いますが、カクヨムコン5は一次選考通らなかったのでしょうか。
    一次選考は読者選考でしたから仕方がないかも知れませんね。
    ★3つ付けておきました。

    作者からの返信

    谷崎かおる様

    お越しいただきありがとうございます。
    また、お褒めに預かり光栄です。

    コンテストにはもともと参加する予定のなかったものでした。作品は姉妹作の『時の迷い路』とセットのものです。本作だけでも楽しんでいただけた読者様が多かったみたいで作者の私はとても嬉しく思っているのですが、流れとしては『時の〜』を先に読むほうがわかりやすくなっています。また結末も、姉妹作ありきかもしれません。

    もしお気に召しましたら、セットでお読みいただければ幸いです。
    お星様をいただきまして、恭悦至極にございます。

    2020年8月20日 09:14

  • 伝説 そして新たなはじまりへのコメント

    こんにちは。いいの すけこです。

    『時の迷い路』につづいて、『天空の標』も、本格ファンタジーを堪能させていただきました。
    今度の舞台は海洋国ということで、大変興味深く読みました。
    シレアとテハイザ、特色の異なる二国を綿密に描けること、尊敬してしまいます。

    少女たちの奮闘も大好きなのですが、殿方たちの戦いも素敵ですね。美丈夫だし。
    ロスが好きでございます。

    読んでいて、とても楽しい時間でした。

    作者からの返信

    いいの すけこ様

    長らくお返事がかけずに申し訳ありません。
    とても大事なシリーズで、コメントが嬉しく、丁寧にお返事したかったのです(言い訳になってしまいますが)。

    アウロラの奮闘の間の王子たちの方は、かなりハードな展開を見せていました。私もロスが大好きです! どうもありがとうございます!

    もしよろしければ、3つある番外編もお楽しみ頂けたら嬉しいです。恒久の絆、間違いなく君だったよ、秋祭りの妖精と、短編で書いております。

    本当にここまで、ありがとうございます!! どうぞまた旅行にいらしてください。

    2020年8月5日 18:56

  • 番外短編のお知らせへのコメント

    カクヨムコンはむづかしい。
    同じようなものばかりが獲りますからね。
    読者に飽きられないのかなと。
    ジャンルの寿命を短くしそうです。

    作者からの返信

    難しいですね。私よりすごい作品も多かったですけれど、みな落選。うーん、分かりません。

    2020年6月22日 08:18

  • 番外編のお知らせへのコメント

    まずは「時の迷い路」ですね。
    カクヨムのツン読、消化してゆくぞっ!
    イベントがあるとすぐに中断になってしまうのですけれどね。

    作者からの返信

    九乃さん、どうもありがとうございます。
    ご無理のない範囲で、読みたいな、と思われましたらシレアにもお越しくださいませ!

    2020年4月1日 20:18

  • 第一話 入城(一)へのコメント

    詩的にゆらりと引き込まれる文体が魅力的です!
    そしてそれを彩るイケメソ様( *´艸`)

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。とても嬉しいです。

    文章、情景が目に浮かぶようになっていれば……
    イケメン君たちが出てきてます

    2020年2月20日 07:42

  • あとがきへのコメント

    完結お疲れ様でした!
    最後までドキドキしながら読んでいました。ファンタジーの中にも謎解き要素が隠されていて、楽しませていただきました。

    作者からの返信

    櫻井様

    楽しんでいただけましたようでよかったです。
    どうもありがとうございます。

    また、コンテスト終了前に先に星を押していただきまして、ご配慮いただいたのかな、と恐縮に存じます。

    一部の謎は最後まで明かさずにおきました。気が向きましたら、ぜひ残った謎の解明へ、シレアへもお越しください。

    読了、ありがとうございました!

    2020年2月13日 18:36

  • 第八話 偵知(二)へのコメント

    いやあ駄目だ、お酒もおつまみも美味しそう……大事な話をしている最中、小道具や食べ物から溢れる雰囲気についつい目が行ってしまって(笑)
    街の人も生き生きしてらっしゃいますよね…当たり前といえばそれまでですが、きちんと息づいているのはやはり素敵です。
    そしてまだ事件の広まりは密かなのですね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。食べ物を書いているのが結構、好きなんです。楽しくて(それで小説が長くなっているっていう)。

    街のどうでもいい人たちを書いているのも好きです!
    息づいているといっていただけて嬉しいです〜。

    2020年2月8日 16:41

  • 第三十六話 秘事(三)へのコメント

    ここまで一気に読みました。
    ほんとうの······想像以上に歳が上だったというのが引っ掛かってはいましたが。「まさかこの人?」と予想を立てながら、次へ進みます(笑)

    作者からの返信

    お星様ありがとうございます。
    推理しながら、どうぞ〜♪

    2020年2月8日 16:47

  • あとがきへのコメント

    終わってしまいましたか……。寂しいです。ここまで楽しみながら拝読しました!

    とにかくカエルムがカッコよかったですね。でも彼だけでなくて、他のキャラも魅力的で。
    情景描写がお上手で、読みながら何度も「こんな表現ができるのか……!」と思いました。テハイザに行ってみたくなりましたよ。

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    お昼休みに見たら、たまたまコメントとレビュー頂いたところで、すごく嬉しくなりました、即レスでびっくりなさいませんように!

    私も泡沫さんのファンタジーの雰囲気がすごく好きなので、読んでいただけているのだけで嬉しかったです。
    体験記の方で人気投票やっているので、もし宜しければいらしてください。

    そ、それと、とても言いづらいのですが、頂いたレビュー、シレアがシリアになっておりまして……他なら全然気にしないのですけど、一応今、情勢緊迫している現実の国なので……💦

    レビュー、お星さま自体はもう、天にも登る嬉しさです。コメントも感謝致します。私もまだまだ、泡沫さんの作品楽しみます。

    2020年2月7日 21:50

  • あとがきへのコメント

    壮大な題材なのだけど舞台設定はほぼお城の中、というのが面白いと思いました。謎の解明については別物語で、というのも思いきりの良い構成ですね。

    作者からの返信

    本当にすごい速さで読んでいただき、ありがとうございます。
    古典劇作法の三統一の法則(時、場所、筋の統一)に少しでも寄り添って作りたいというのが姉妹作からのコンセプトで、完全ではありませんが、場所は統一、時間も3日、と限定したためです。

    このお話で扱うのは主に天空の理、姉妹作は時間、と分けましたから、もう一つの時については姉妹作で。もしご気分向きましたら、シレアにもいらしてください。

    お星さまもありがとうございました! コンテスト最後に、大きなご褒美でした。
    体験記の投票にもご参加いただけたら嬉しいです。

    2020年2月7日 20:53 編集済

  • 第二十四話 友誼(三)へのコメント

    私もわからず。

    作者からの返信

    オレンジ11さま
    一気読み、ありがとうございます。びっくりしました。

    カエルム、自国の歴史を学んでいたのもあって分かったのかもしれません。

    2020年2月7日 20:50

  • 第四十三話 鳴動(一)へのコメント

    ロスの肩書きすごいですね!よく考えられてます。
    そして、カエルムは妹想いなんですね。
    個人的に妹想いの兄というキャラが好きなので、一気にカエルムのことが好きになりました。この方、なにもかもがカッコいいです……!

    作者からの返信

    ロスは外から見える以上に有能従者にしたかったので、かなり前からこの場面は決めていました。
    カエルム、褒められました、ありがとうございます!

    2020年2月7日 20:54

  • 第三話 入城(三)へのコメント

    ああ、大好きですこのしっかりとした重厚感ある雰囲気……ここまで拝見しましたが、こういうものが読みたかったんです……。
    端々の情景描写や言い回しがお洒落で雰囲気があり、本当に素敵です。
    地の文での描写もさることながら、カルエムさんとロスさんのやりとりが軽快で、物語も重すぎない。
    新参がうるさくすみません。でも率直に、蜜柑桜様の力量を尊敬します…。

    そして不穏な雰囲気ですね。一体何があったのでしょうか…。

    作者からの返信

    >こういうものが読みたかったんです
    すごく嬉しいです!!
    いらっしゃいませテハイザ国へ。

    お褒めの言葉など、本当に嬉しいお言葉いただきまして。コメント、お返事するのも大好きなので、どうぞ遠慮なさらずどんどん仰ってください。

    お星様もありがとうございます。コンテスト期間にご配慮いただいたのだと思い、感謝申し上げます。

    不穏ですね……二人は切り抜けられるでしょうか?

    2020年2月7日 16:02

  • 第三十話 凶兆(三)へのコメント

    やっと王様に会そうですね!

    それにしても……夜の太陽ですか。本で読んだ歌が関係しているのでしょうか?
    テハイザの城にある白木も気になります。
    うーん、まだまだ謎は解けそうにはないですね。私には解けそうにないので、カエルムに任せます!

    作者からの返信

    この先、結構かかりますが明かされていきます。
    王との謁見は……先行き不安です。

    2020年2月6日 07:10

  • 第十七話 交渉(二)へのコメント

    テハイザ王の顔がわからない、とは。うーん、気になりますね……。
    もしかして、知らないうちに王にもう会っていたりして……いや、それはないですね。さすがに。

    それはそうと、予想通りお付きはこの二人でしたね。良かったです。

    作者からの返信

    顔を出さないテハイザ国。やり手です。

    お付き人はこの二人でした。よかったです、本当に。

    2020年2月5日 17:12

  • 第七話 偵知(一)へのコメント

    ここまで拝読しましたが、風景の描写がとてもいいですね。本当に、テハイザの地にいるような気分になります。美しいです。

    会話もロスとカエルムのやりとりがとてもいいですし、登場人物も次々と出て来ましたね。
    スピカは良い子そうですが、何かあるのかな……と思いました。彼女のお兄さんも気になります。

    これから物語がどうなっていくのか、楽しみです……!

    作者からの返信

    泡沫様
    ありがとうございます。泡沫さんのお話がすごく好みなので、そう言っていただけて非常に嬉しいです。

    私も続き、楽しみです……現在海外出張中なのでなかなか読み進められないのが残念!

    2020年2月5日 17:12 編集済

  • あとがきへのコメント

    ああ、ここで終わりですか…………。
    最後にカエルム殿下の一言聞きたかったです………。

    しかし全部読んで、確かにこれはファンタジーというよりも中世への旅行記みたいだなと思いました。

    さすがの構成力と描写力ですね。見習いたいものです。あと、どうしても妹編も読みたくなってしまう誘惑力もオニのように高いです。カクコン中じゃなかったらこのまま妹編読みに行ってました。笑

    作者からの返信

    「わたしの言葉なんて聞いたところで特に得もないだろう」by 殿下。

    最後までありがとうございます。ゆうすけさんファンタジーはお読みにならないと伺っていたので、だ、大丈夫かなっ、飽きてしまわれないかな、とドキドキしていました。
    そうなんですよね。魔法使えるわけでもないので、ファンタジーって言い切れない自分がいます。

    お褒めの言葉、嬉しいです。そして素敵なレビューまで! シレアへはどうぞ、カクコンが終わった後にでも遊びにいらしてくださると嬉しいです。向こうは女の子の出番がたくさんのお話です。

    2020年2月3日 21:44

  • 第四十七話 火焔(二)へのコメント

    王女とカエルムは顔合わせてすぐ別れたんでしょうか。

    あとスピカの親父、こんなとこで何やってんだ、と。たまたまカエルムだったから助けてもらえた感じですね

    作者からの返信

    王女とカエルムがどうなっていたか、それは姉妹編に……にーさんが姉妹編で出てくるのがどこまで遅いかわかりますね汗

    スピカのお父さん、運が良かったです。まあシレアの人たちは下手に殺しませんから。大丈夫大丈夫。

    2020年2月3日 21:40

  • 第四十六話 火焔(一)へのコメント

    おおお、これは素晴らしい戦闘シーン!
    緊迫感がひしひしと伝わります。

    作者からの返信

    こんなにたくさん戦闘シーン書く予定なんて無かった……当初の予定ではあくまで続編でしたから、カエルムが飛び降りたところで大体話は終わるはずだったんですよ……上階の戦闘もあんなに書かなきゃ行けない予定なんて無かったんです涙

    2020年2月3日 19:12

  • 第四十五話 鳴動(三)へのコメント

    えー、水路が渡り廊下をくぐるんですかー!!
    んんんん、お城には南塔と北塔があって、水路は南塔の南に向かって左手、つまり東からお城の出口に直結してるんですよね?
    で、渡り廊下の下をくぐってる。
    北塔の西側に船着き場があるんですか。
    なんか東西を逆に考えていました。

    作者からの返信

    そういうことになるんですが、私どこか間違って書いてました?Σ(゚д゚lll)

    2020年2月3日 19:10

  • 第三十六話 秘事(三)へのコメント

    なるほどなるほど。
    でもカエルム殿下、それ以上ストレートにテハイザの国政に口を出すのは内政干渉になりますよね。

    あ、でもわざとやってるのかな

    作者からの返信

    わーごめんなさい! カエルム生意気な口ききすぎました。
    ゆうすけさん、鋭いです(作者が馬鹿なだけ)

    2020年2月2日 23:34

  • あとがきへのコメント

    一気に読んでしまいました。
    純度の高いハイファンタジーに出会えて、心が洗われた気がします。そして、自分でもハイファンタジーを書いてみたくなった(笑)。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます。すごい勢いで読んでくださっていたので驚きびっくりでした。紺藤さんのハイファンタジー、楽しみにしています。

    2020年2月2日 23:36

  • あとがきへのコメント

    遅ればせながら、完結おめでとうございます。
    この素晴らしい物語に出会えたことに感謝です。
    毎日、少しずつ読むのが楽しみでした。ありがとうございました!

    作者からの返信

    武州青嵐様

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました! 私は青嵐さんに読んでいただけてるのがすごく嬉しかったです。毎日おお今日も応援が、と拝見しては喜んでおりました。
    ルクトニアも、お話関係ないとおっしゃっていたのも両方読みたい……と思っています
    (現行連載の方も気になります)

    近々、体験記の方で人気投票やってみようかな、と思います。もしよければ、ぜひご参加ください。

    また、先日はお星様の件で、お気遣いありがとうございました。

    それでは改めて、最後まで旅にお付き合いいただき、感謝いたします。

    2020年2月2日 16:09

  • 第三十三話 誘惑(三)へのコメント

    あー、カエルム殿下、これはファンが増えますわ。カッコいいですよね。

    作者からの返信

    ゆうすけさん310番目のコメントがこの回でなんだか嬉しいです。この回前後の皆さんの反応が楽しかったです。

    2020年2月1日 23:21

  • あとがきへのコメント

    完結おめでとうございます。
    素敵な物語でした。
    やっぱりいいですねぇ、ハイファンタジーは。
    カクヨムもハイファンタジーとローファンタジー分けて欲しいです。
    こういう作品が埋もれてて気づけないんだもんなぁ。
    ロス君ロスでヤバいです。
    ロスロス現象と呼びます。
    (ああ、最後の最後までしょーもないコメントを……)

    作者からの返信

    最後まで完走ありがとうございます。そしてたくさんのコメント、嬉しすぎました。レビューも!
    近々、体験記で人気投票やろうかなと計画中です。

    ロスをこんなに推してくれる方がいて本当に嬉しいです!!

    2020年2月2日 20:25

  • 第二十六話 波瀾(二)へのコメント

    あ、やっぱり人はいたんですね。
    なるほどなるほど。

    作者からの返信

    いました。無人ではなかった、一応。

    2020年2月1日 23:20

  • 伝説 そして新たなはじまりへのコメント

    ああ、いいですね。また両国は友好国となったんですねぇ。

    作者からの返信

    はい! ただ今番外編準備中です! 

    2020年2月2日 20:24

  • 第二十五話 波瀾(一)へのコメント

    城の中の廊下はロスとスピカ以外に誰か居ないんでしょうか。ダンジョンを探検してる雰囲気なのかな。

    作者からの返信

    色々と手が回っているのかもしれません。

    2020年2月1日 22:10

  • 終章 旅の終わりへのコメント

    おおお~、元に戻った!!!
    よかった~!

    作者からの返信

    戻りました。そして戻った理由のもう一つは、姉妹編で明らかになります。

    2020年2月2日 20:24

  • 第二十二話 友誼(一)へのコメント

    「海の海面」っていう表現は気になっちゃいますー

    作者からの返信

    ありがとうございます。他にも所々直したいのですけれど、応募期間中に修正すると、選考対象外になってしまうのですよ(涙)
    校正している時間、もっととるべきでした。

    2020年2月1日 22:10

  • 第四十八話 火焔(三)へのコメント

    あっちとこっちで、志を同じくした二人が同じ事を考えてるってのがいい。
    見えない糸でつながってるような。

    作者からの返信

    ありがとうございます。為政者二人、繋がりましたね。

    2020年2月2日 20:23

  • 第四十七話 火焔(二)へのコメント

    ちょっと待ってよ、誰よこのソナーレって子は!!
    まさかまさかロス君のいい人なんじゃないでしょうねぇ!
    そんなの如月が許さないわっ!

    で、あれかい、最後の男はあれかい。
    カエルム君を逃がしてくれたお嬢ちゃんのあれかい。( ´Д`)y━・~~
    さあ、おじさんに話してごらん。ん?

    作者からの返信

    ごめんなさいっ! もうロスくんにはお相手が…ソナーレさん、上手いこといい男を捕まえてしまったんです。
    そしてはい、この人は…です。

    2020年2月2日 20:23

  • 第四十六話 火焔(一)へのコメント

    エライことになって来ましたな。
    もうジジイの相手なんぞしておれんですな。

    (さっきのが記念すべき300件目のコメントだったというのに、何たるアホコメント!)

    作者からの返信

    300でした!すごい嬉しい!
    いえ、もうクルックスが大喜びです。

    2020年2月1日 21:33

  • 第四十五話 鳴動(三)へのコメント

    クルックスがカッコよくて萌えます。

    作者からの返信

    やるときはやっちゃうんですこの子。恐ろしい子です。

    2020年2月1日 21:32

  • 第四十四話 鳴動(二)へのコメント

    さり気なく書いてるけど、石灰石って重要なファクターですよね。
    ここんちの王様が持ってる神器なんか、描写から見て石灰石っぽい感じだし。

    作者からの返信

    石灰石って綺麗ですよね。うん。建築物に使われると。神器が何かはまた……

    2020年2月1日 21:32

  • 第四十三話 鳴動(一)へのコメント

    いや、妹は大事だよ?うん、とても大事。

    追記)
    ロス君の肩書なら10回くらい読み直して(;゚∀゚)=3ハァハァしてましたから!
    てか、ロス君の本名が書いてあるのが超絶嬉しくて(;゚∀゚)=3ハァハァ

    作者からの返信

    ですよねー笑 妹も兄バカです。
    そしてご注目を。ロスの肩書に。(しつこい)

    2020年2月1日 21:32

  • 第四十二話 真意(三)へのコメント

    げ。
    41話の応援コメントで書いた事がここの本文に……(;'∀')
    もう、アホな事しか書きません!!
    許して!!

    作者からの返信

    お見事でした! いえ、うれしかったです。

    2020年2月1日 21:31

  • 第四十一話 真意(二)へのコメント

    物事は絶対的なものではなく、相対的な事で成り立っている。
    だが、人は心の安寧の為に相対の中に絶対を求める。
    (とまたズレた事を言いながら如月が通過します)

    作者からの返信

    お見事です!!!(続きをお読みになってもうお分かりのはず!)如月さん、蜜柑桜の分身ですか?(失礼にも程がある)

    2020年2月1日 21:31

  • 第四十話 真意(一)へのコメント

    え、ちょ、そういうことなの?

    作者からの返信

    真意、でした。そうなんです。大変です。全く、しかも内部分裂がさらに内部分裂しております。(現王かそれとも? というところで)

    2020年2月1日 21:31

  • 第三十九話 抜刀(三)へのコメント

    もうね。ロス君最高。
    だけどね、ここへ来てクルックス君がとてもね。いいね。いいですね。(;゚∀゚)=3ハァハァ

    作者からの返信

    最高ですか! ありがとうございます。

    2020年2月1日 21:30

  • 第三十八話 抜刀(二)へのコメント

    図書室のシーンからずっとクルックス君が剣を抜くのを楽しみにしておりました!
    (脇役フェチなんです。許してください!)

    作者からの返信

    すみません、私も脇役の方を好きになる人間なんです。

    2020年2月1日 21:30

  • 第三十七話 抜刀(一)へのコメント

    (・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    見てくださいここを! ロスが一人で二人相手にしているのを!!!(相当こだわりました)

    2020年2月1日 21:30

  • 第三十六話 秘事(三)へのコメント

    何やねん、やっぱしこいつ偽モンやねんやんか。

    作者からの返信

    もうやるだけやってます相手も。

    2020年2月1日 21:29

  • 第三十五話 秘事(二)へのコメント

    不二子が失敗してるんで、多分カエルム君のところには次元が、ロス君のところには五右衛門が来るはずです!(来ません)

    作者からの返信

    来るかも。(こない)!

    2020年2月1日 21:29

  • 第三十四話 秘事(一)へのコメント

    おお、なんか来たぞ!

    作者からの返信

    きちゃいました。

    2020年2月1日 21:29

  • 第三十三話 誘惑(三)へのコメント

    居るんだよ、こういう天然が。
    ロスが白髪になるのが早いか、カエルム君が結婚するのが早いか……。

    作者からの返信

    ロス、頑張って!

    2020年2月1日 21:29

  • 第三十二話 誘惑(二)へのコメント

    カエルム君、このねーちゃんを逆に利用して上手いこと使いそうだな。

    作者からの返信

    ああやりそうです。でもこの人自体は悪くないのでやらない、そんな人です。お姉さんが悪人だったら思い切り利用したでしょうね。

    2020年2月1日 21:28

  • 第三十一話 誘惑(一)へのコメント

    峰不二子がこんなところに!

    作者からの返信

    次の回で、別の読者様も同じ感想を。笑

    2020年2月1日 21:28

  • 第三十話 凶兆(三)へのコメント

    居たよ、王様。
    居るならとっとと出て来いよ。
    人を待たせておいて、この無礼千万の大臣どーにかせいよ。

    作者からの返信

    さて、この人は一体どういうつもりなんでしょう(もうお読みになってますね)

    2020年2月1日 21:28

  • 第二十九話 凶兆(二)へのコメント

    あっちもこっちも気になる!
    けどお家に帰れない!
    大臣イジワルする!
    スピカかわいい!
    ロスだいすき!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    作者、ロス大好きです。

    2020年2月1日 19:13

  • 第二十八話 凶兆(一)へのコメント

    軽石!
    (明らかに他の読者の思考レベルからみて次元の低いところにいる如月が駄コメントを投下して通過します……)

    作者からの返信

    いえいえ、とても楽しいです。

    2020年2月1日 19:13

  • 第二十七話 波瀾(三)へのコメント

    如月が気になって仕方ない黄色い光がまた出て来た!
    なのに!お手紙に全部持ってかれた!!

    作者からの返信

    持っていかれました。困りましたね。

    2020年2月1日 19:13

  • 第二十六話 波瀾(二)へのコメント

    「荒れ狂う涙」っていうのが素敵。

    追記)
    え、逆にこれいいと思うんだけど。素敵なんだけど。

    作者からの返信

    あ、まずいこれ誤字ですね。でも、応募期間がすぎてしまったので、今から直すとこの部分、選考対象外になってしまいます。
    仕方ない。。。

    2020年2月1日 17:17

  • 第二十五話 波瀾(一)へのコメント

    スピカはまだ小っちゃいけど、この子が大人になったらすごいことになりそうな気がする。育て甲斐のある子だ。
    恐ろしい子!!!(月影先生風に)

    作者からの返信

    恐ろしい子です。将来はこのが心配……! お嫁の貰い手いるかしら。

    2020年2月1日 17:50

  • 第二十四話 友誼(三)へのコメント

    なるほど、大体わかった。
    如月にはさっぱりわからないことがよくわかった。
    完璧だ。

    作者からの返信

    ここ、如月さんと同じくの読者様のコメント、楽しいです。

    2020年2月1日 17:49

  • 第二十三話 友誼(二)へのコメント

    引きが上手すぎる件!!

    作者からの返信

    やったありがとうございます

    2020年2月1日 17:48

  • 第二十二話 友誼(一)へのコメント

    カエルム君も有能なのにロス君が有能過ぎて目立たなくなる件。

    作者からの返信

    大丈夫です。作者がロス、好きすぎるので後半の有能っぷりは半端ではないです。多分。

    2020年2月1日 17:18

  • 第二十一話 伝承(三)へのコメント

    例の黄色い光が気になって仕方ない如月がまた通ります。

    作者からの返信

    気になっておいてください〜!

    2020年2月1日 17:18

  • 第二十話 伝承(二)へのコメント

    クルックス、さすがに南十字の事になると反応が早い!

    作者からの返信

    名前ですからね。
    覚えるのも早かったのでしょう。

    2020年2月1日 17:14

  • 第十九話 伝承(一)へのコメント

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    作者からの返信

    きましたー!!

    2020年2月1日 17:13

  • 第十八話 交渉(三)へのコメント

    クルックス君が思いのほか力持ちというのが……。
    今後の彼の動きが気になって来た。

    作者からの返信

    乞うご期待。クルックスくん、二十歳の男子です。さて彼は、白か黒か……。

    2020年2月1日 17:13

  • 第十七話 交渉(二)へのコメント

    渡りに船!

    テハイザ王、何やってんだろなぁ。さっさと出てこいやー。
    ほんとはお前死んでんじゃねーの?とかいろいろ勘ぐっちゃうよねぇ。

    作者からの返信

    さて、二人はどう動くでしょうか。
    テハイザ王に関しては、みなさまいろいろに想像を巡らしてくださったみたいです。

    2020年2月1日 17:12

  • 第十六話 交渉(一)へのコメント

    大臣いい味出してますね。
    こういう悪役がいないと盛り上がりませんからねぇ。

    作者からの返信

    この人は、完全に悪い人にしちゃったのでやりやすかったです。悪者書くの苦手なのですけれど。

    2020年2月1日 17:12

  • 第十五話 思惑(三)へのコメント

    カエルム君も王子さまだしねぇ。
    これくらい言ってやらんと、ここまでナメられて黙っていたんじゃ国の威信に関わりますからねぇ。

    作者からの返信

    怒らせたら一番怖い人間がカエルムです。詩音くんと同じく(ただしカエルムは、拗ねない笑)

    2020年2月1日 17:11

  • 第十四話 思惑(二)へのコメント

    てか失礼なやっちゃな。
    飯くらいゆっくり食わせろや。

    作者からの返信

    はい。ひどいったら。

    2020年2月1日 17:11

  • 第十三話 思惑(一)へのコメント

    エプロンの裾を振りながら「じゃあじゃあ」っていうの、可愛い。
    悶え死ぬほど可愛い。
    嫁に貰っていいですか?


    追記)白旗挙げる……

    作者からの返信

    どうぞ! その前にこのお話には出てこないですが、兄を倒していってください。兄は相当強いですよ。

    2020年2月1日 17:11

  • 伝説 そして新たなはじまりへのコメント

    最後まで文章が美しい!鮮やかだ、と感じた作品でした。この物語をありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、一番最後まで完走ありがとうございます。
    序盤ゆっくり展開なので最後まで読んでいただけるか、いつも不安なのですが、とても嬉しいです。お星様まで、そして嬉しいお言葉まで!

    2020年2月1日 17:10

  • 第四十七話 火焔(二)へのコメント

    ソナーレさん、ロスがたびたび気にかけていた侍女さんですね……?!

    作者からの返信

    そうなんですそうなんです!!
    ありがとうございます気がついてくださって。
    ソナーレさん、いい男を捕まえました。ただ、ソナーレさんの方がロスより強いのは確実です。

    2020年2月1日 17:09

  • 第十二話 始動(三)へのコメント

    お?
    国からお手紙が?

    作者からの返信

    きちゃいました。お手紙です。

    2020年2月1日 07:35

  • 第十一話 始動(ニ)へのコメント

    黄色い光が気になる如月が通過します……。

    作者からの返信

    光は一体、なんなのでしょうね。暗示的です。(物語の中で全て語るとは限りません……)

    2020年2月1日 07:35 編集済

  • 第十話 始動(一)へのコメント

    ロス君、おかえりー!!(友達かよ!)

    作者からの返信

    どうぞお友達に。ただいま、ロス帰りました。

    2020年2月1日 07:36

  • 第九話 偵知(三)へのコメント

    おっと、何やらつながりが?

    作者からの返信

    ふふふ。これもまた、番外編で!

    2020年2月1日 07:36

  • 第八話 偵知(二)へのコメント

    お空にもスピカが輝いていましたとさ……ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    お星様なお名前の二人でした。きらり。

    2020年2月1日 07:37

  • 第七話 偵知(一)へのコメント

    ロスと友達になるには楓の押し葉でいいんですか?(;゚∀゚)=3ハァハァ
    スピカと仲良くするにはお城に就職すればいいですか?(;゚∀゚)=3ハァハァ

    作者からの返信

    ロスはどうでしょう? 小料理屋さんで一杯、でいいのかも!
    スピカはお城に就職でも、お使い先のお店の人でも、道端の人でもお友達になりそうです。

    2020年2月1日 07:39

  • 第六話 異事(三)へのコメント

    この子たちが味方になってくれるといいなぁ。

    作者からの返信

    さて、それはどうでしょうか……?

    2020年1月31日 23:46

  • 第五話 異事(二)へのコメント

    およよ?
    あちこち一遍に止まっちゃった!

    作者からの返信

    はい、止まってしまいました。なぜか、の答えは、実は姉妹編です。(おい)

    2020年1月31日 23:46

  • 第四話 異事(一)へのコメント

    最後の一行、上手すぎる。

    作者からの返信

    うわお、ありがとうございます!

    2020年1月31日 23:46

  • 第三話 入城(三)へのコメント

    カエルム君の、のほほんとした感じが爺さんイラつかせそうで楽しい!

    作者からの返信

    飄々として人を喰った発言をする王子ですね。

    2020年1月31日 23:46

  • 第二話 入城(二)へのコメント

    やばいです。ロスがかなり好きです( ー`дー´)キリッ

    作者からの返信

    本当ですか?! 如月さん、とことん趣味があいますね。私もロスがかなり好きで書いておりました。

    2020年1月31日 23:45

  • 第一話 入城(一)へのコメント

    やだ、イケメン❤
    (明らかの他の読者の皆さんと違うアホ丸出しのコメントがスタートしました)

    作者からの返信

    テハイザにいらっしゃいませです。ありがとうございます。イケメンという設定の元、私の能力でどこまでイケメンになったかは読者様のご判断にお任せします。

    2020年1月31日 23:45

  • 第二十一話 伝承(三)へのコメント

    ほお、シレアとテハイザは太陰暦なんですか。なるほどなるほど。

    作者からの返信

    だから月と海ですね〜。しかしファンタジーなので、季節がこれと連動しないかはまた別のお話なのでした。

    2020年1月31日 23:44

  • 第十八話 交渉(三)へのコメント

    あ、私不動産屋が本業なんですけど、1フロアまるまる本屋さんの入ってるビルとかあるでしょ?ああいうのはそのフロア全部床が補強してあるんですよ。他のフロアの1.5倍ぐらい耐荷重あるんです。
    ショッピングセンターとかで妙に背の低い本棚が並べてある本屋があったら、それは構造的に耐荷重取れなかったんです。
    図書館なんかは完全に専用の設計をしますよね。

    作者からの返信

    ゆうすけさん、不動産でしたか。
    はい、現在の設計だと研究も進んでいるので問題ないと思うのですが、実際に現存する図書館の中には、蔵書で床抜けの恐れがあるところも存在したりするのです。古い建築物ならではの問題ですね(^^;)

    2020年1月31日 21:17

  • 第三十二話 誘惑(二)へのコメント

    なんか、峰不二子みたいなやつが( ゚Д゚)!!

    作者からの返信

    うふふ。ありがとうございます。
    この回あたりの皆様の反応が良すぎて、作者冥利につきます。

    2020年1月31日 16:54

  • 第十二話 始動(三)へのコメント

    スピカ、そんなら言葉遣いでいいのか、と心配になりました。相手は王族なの分かってるのに………。よほど神経太いんでしょうね

    作者からの返信

    このお話で最強はスピカかも。
    何にも物怖じしません。ただし雷は怖い。

    2020年1月30日 20:32

  • 第十一話 始動(ニ)へのコメント

    ほう。なるほど。
    ところでシレアもテハイザも週末という概念があるんですね。ということは宗教はやっぱりキリスト教っぽいのかユダヤ教っぽいのかなんですかね。

    作者からの返信

    ありましたねぇそんなの(遠い目)。
    あまり考えてはいませんでした。ただ、姉妹編の方を読んでいただくとちょっとわかるようになっておりますが、現実世界の歴史と接点はあります。
    のでそういうことにしておきましょう。

    2020年1月30日 20:31

  • 終章 旅の終わりへのコメント

    天変地異の前に人ができることってほとんど無いですが、伝承として真実が伝えられてきた……という感じでしょうか。色々あった外遊でしたが、若き王族たちの機転とがんばりで危機を収めることができて、良かったです(^^
    これで、両国の関係に進展が望めそうですね……。

    作者からの返信

    最後まで読了、お星様ありがとうございます。

    テーマを言ってしまえば、秩序とは何か、あると思っているモノの確かさとは、その信が揺らいだときの人身の危険とは……
    結局、すがる基準を求め、決めているのは誰か……といった問い、とでも言いましょうか。読者の方がどうお考えになるかな、はお任せしたいと思います。

    乱れの原因は姉妹編にありましたから(あとがきの通り)少し分かりにくかったかもしれません。
    最後までお付き合いありがとうございました!

    2020年1月27日 16:57