天空の標

作者 蜜柑桜

第二十五話 波瀾(一)」への応援コメント

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  • 城の中の廊下はロスとスピカ以外に誰か居ないんでしょうか。ダンジョンを探検してる雰囲気なのかな。

    作者からの返信

    色々と手が回っているのかもしれません。

    2020年2月1日 22:10

  • スピカはまだ小っちゃいけど、この子が大人になったらすごいことになりそうな気がする。育て甲斐のある子だ。
    恐ろしい子!!!(月影先生風に)

    作者からの返信

    恐ろしい子です。将来はこのが心配……! お嫁の貰い手いるかしら。

    2020年2月1日 17:50

  • 追いついた。
    最新話まできました。

    ミステリーっぽい作りですね。
    聞き込みしたり現場? を捜査したり。
    ほぼお城に舞台が限定されているところも。

    作者からの返信

    最新話までありがとうございます。
    ミステリー風、前の作品でも言われたのですが、私自身無意識なので驚きです。くすぐったいような恥ずかしいような。
    舞台の統一は、ちょっとしたポリシーでもあります。本日更新目指します

    2019年12月8日 15:48 編集済

  • お城の作りや機能、歴史についての描写が丁寧ですね。実際にこんな場所があるみたいです(#^^#)

    スピカが口が硬いと言って失礼なが、「えっ?」と思いましたが、確かにここでペラペラ喋らなかったあたり、話していいことと悪いことの区別はしっかりしてそう。
    賢い子です(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄さま

    お城の描写、この部分はこだわりました。建築物が好きなので、自然に建物を書くのが好きになったみたいです。

    この喋りで口が硬いは笑っちゃうのですが、本人は大人のつもりなんですよね。

    2019年12月6日 21:19

  • 一目でその部屋がどんなものかが分かる。色んな装飾を見るのも、楽しそうです!(^^)!

    スピカは口数は多いですけど、言ってはいけないことはちゃんと分かっていますね。
    明るくて、読んでいて楽しいです(*´▽`)

    作者からの返信

    実在するお城も、中の壁面や天井の奏者にいろいろな意味が込められているので、それを見本にしました。
    スピカ、好評で嬉しいです。

    2019年12月6日 21:20