天空の標

作者 蜜柑桜

第二十四話 友誼(三)」への応援コメント

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  • 私もわからず。

    作者からの返信

    オレンジ11さま
    一気読み、ありがとうございます。びっくりしました。

    カエルム、自国の歴史を学んでいたのもあって分かったのかもしれません。

    2020年2月7日 20:50

  • なるほど、大体わかった。
    如月にはさっぱりわからないことがよくわかった。
    完璧だ。

    作者からの返信

    ここ、如月さんと同じくの読者様のコメント、楽しいです。

    2020年2月1日 17:49

  • なるほど、わからん

    何が大体分かったのか……
    続きが気になります!

    作者からの返信

    カエルムは相当切れ者の設定です。妹と共に。私が切れ者じゃないからどこまで切れ者になっているのか不安なんですけど。

    2020年1月15日 14:38

  • えっえっ……カエルムは何を読み解いたのでしょう……、天球儀と時計台の謎……。

    作者からの返信

    コメント、いつもありがとうございます。
    時計台の謎はこのお話ではなく「姉妹編」で解決する謎なのですが、読み解いたことは後から明かされていきます。(ただ、読者さんに考えたりしていただきたくて、あえてグレーに残すところもあります)

    2020年1月3日 00:06

  • 謎々しい古文書的な文がぐっときますね!
    さてさてカエルムはどう読み解いたのか楽しみです!^-^

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    カエルムがどう読んだか、これはずっと後の方で!

    2019年12月5日 12:56

  • 文書を読みといていく感じがいいです。文書の言葉とかうまいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    古文書とか古い本って存在だけでわくわくします。
    古文が好きなので、それが文章に現れているのかもしれません。

    2019年12月4日 23:37