天空の標

作者 蜜柑桜

第五話 異事(二)」への応援コメント

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  • およよ?
    あちこち一遍に止まっちゃった!

    作者からの返信

    はい、止まってしまいました。なぜか、の答えは、実は姉妹編です。(おい)

    2020年1月31日 23:46

  • 天球儀や時計台がとまると言うことは、この世界の時間が止まった……と言うことなのでしょうかね……ひええ

    作者からの返信

    そそ、それは……。時計台の方は姉妹編で明らかになっております。
    私なりの、自然や人間の思考に関する問題意識を込めて書いております〜(^^)

    2019年12月15日 23:16

  • 天球儀が止まって緊張感漂う中、今度は時計台が止まってしまいましたか。偶然とは思えませんね。
    何か大きな災いが起こる前触れなのでしょうか? 謁見できるかどうかの騒ぎでは、なくなってきそうですね。

    作者からの返信

    無月弟さま

    さて、王子はどう対処したものですかね。まずは時計台を引き金に祖国の方で事件が起こりますが、それと同時並行のテハイザ視点のお話がこちらになります。
    この後、仕事で更新がどんどん遅くなるやもですが、二人も簡単には負けませんので見守ってやって下さい!

    2019年10月4日 22:15

  • なるほどー。って、まだ姉妹編読めていませんが。天球儀と時計の異変。このへんが姉妹編と絡んでいる――感じですかね? 近いうち時間つくって読みにまいります(*´∇`)ノ

    作者からの返信

    野々ちえさま

    コメント嬉しいです。
    そうなのです、こちらの時計台を巡って妹が奔走する話が姉妹編です。天空の方では、カエルムを縛る祖国の異常となりました。

    ありがとうございます、お時間と、お気持ちが向きましたら是非にヽ(´▽`)/

    2019年10月4日 22:12

  • 大臣が意地悪く重圧をかけても全く怯まなかったカエルムですが、時計台の一件はそんな彼ですら驚きを隠せなかったようですね。

    奇しくもそれは、テハイザの天球儀が止まったのとほぼ同時期。両者の異変には関係があるのでしょうか?

    作者からの返信

    無月兄さま

    時計台の異変を巡ってのお話が、姉妹編の方になるのです。国にとっては由々しき事態、関連はありますが、こちらのお話では、カエルムの自由を制約しましたね。

    コメント、いつもありがとうございます! 励みになります。

    2019年10月4日 22:09