天空の標

作者 蜜柑桜

第二十話 伝承(二)」への応援コメント

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  • クルックス、さすがに南十字の事になると反応が早い!

    作者からの返信

    名前ですからね。
    覚えるのも早かったのでしょう。

    2020年2月1日 17:14

  • この世界の暦は月が基準なのですね。暦の始まりとか建国の伝承とか、神話と史実が混じり合う頃のお話とか好きです(^^
    星と星座の名を持つ二人が好きな伝承が、南十字……意味深。

    作者からの返信

    はい。太陽暦とは異なる暦です。古伝を入れたのは成り行きでしたが、なかなかうまくいったみたいです。
    二人は一体?

    2020年1月25日 19:07

  • 昔の書物を読み解く様、とてもワクワクしています。
    月海暦は太陰暦のようなものなのでしょうか( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

    作者からの返信

    それに関してはちょこっと姉妹編の方に出てきます。
    この書物は後から重要に・・・

    2020年1月3日 00:04

  • あぁ、やっぱり面白い!
    なかなか読める時間がなくて(どっぷり浸りたいので)遅くなりましたけど、本当に面白いです!
    まだ氷山の一角というか、奥行きが果てしなく深く作り込んであるようで、一種の骨太さ、物語としての壮大さが違いますね、流石です!
    やっと追いついたので、続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    薮坂さん

    一気読みしてくださってありがとうございます。
    いや、そんな、骨太く……壮大じゃ、ない、かも……(プレッシャー汗)

    頑張ります。男ばっかりですが頑張ります。

    2019年11月22日 00:35

  • 他国の書物を読み解いていく過程、すごく楽しいですね!
    謎が広がっていく様子にわくわくします!

    作者からの返信

    最新話まで読了ありがとうございます。
    10〜11月は同題異話SRとか「きらり」などの企画に参加していたので、こちらの書きだめができず……。今後更新ゆっくりになるかもしれませんが、見守っていただけましたら。もしお気に召しましたら、完結済の妹も覗いてみてください(気が向きましたら!)。

    素敵なレビューまで! ありがとうございます。初めての文字レビューなのでとても嬉しいです。

    2019年11月19日 13:06

  • 書物に書かれた詩のような美しい文章が素敵です。とても惚れ惚れします(*´∇`*)
    お話の方も天球儀の謎にどんどん迫っており、続きがどうなるのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます〜!
    天球儀のなぞが明かされるかは……さてどうなるでしょうか。別の謎が出て来て、明かされるかもしれません(おーい)

    2019年11月19日 12:34

  • 歴史研究はあまり進んでいないのですね。
    正確なものを調べるにはいつくもの国のたくさんの資料を照らし合わせた方がいいかもしれませんが、そうなると時間も手間もかかりそう。いまここにある情報だけで、どれだけ真実に近づくことができるのでしょう?

    作者からの返信

    お返事遅くなってすみません汗
    姉妹編には載せましたが、時間軸としては随分と古い時代なので、まだまだ、ですね。

    この後彼らが行動するために掴む鍵はもう少し!

    2019年11月19日 11:17

  • 天球儀について書かれていないのが気になりますね。
    重要な物ですから、書かれていてもおかしくないのに。
    記録には残せないような秘密があるのかも。気になりますね(; ・`ω・´)

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまいました。
    天球儀については、もう少しお待ちください(^^)
    いつもありがとうございます!

    2019年11月19日 11:16