天空の標

作者 蜜柑桜

伝説 そして新たなはじまり」への応援コメント

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  • こんにちは☀️ 夏です。今回は僕の自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございます……!

    御作にとても入り込めました。御作のような本格ファンタジーがとても好みな者にとっては、垂涎ものの作品でした……。そして蜜柑桜様の筆技にただ圧倒され、惚れ惚れしました。こんな表現があるんだな〜と僕も勉強させていただきました……!
    拙い文章本当にすみません……。

    

良ろしければ、他に企画に参加されている作品を読んで、コメントや評価など残して行ったりしてみてくださいね。

    作者からの返信

    夏様

    こちらこそ、すごく早く読んでいただいて感動しております。
    そしてそんな嬉しいご感想まで〜!! お星様も、とっても嬉しいです。完結から日にちが経つとレビューなども稀になりますので。。。
    このお話、姉妹作とセットなのです。解かれていないシレア国の謎は、「時の迷い路」で解決されます。(カエルムも少し出てきます)
    そちらは女の子が頑張るお話です。もしよければ、読んでいただけたらとても嬉しいです。

    私も他の企画作品、時間を作って遊びに行けたらと思います!

    2020年8月28日 18:59

  • こんにちは。いいの すけこです。

    『時の迷い路』につづいて、『天空の標』も、本格ファンタジーを堪能させていただきました。
    今度の舞台は海洋国ということで、大変興味深く読みました。
    シレアとテハイザ、特色の異なる二国を綿密に描けること、尊敬してしまいます。

    少女たちの奮闘も大好きなのですが、殿方たちの戦いも素敵ですね。美丈夫だし。
    ロスが好きでございます。

    読んでいて、とても楽しい時間でした。

    作者からの返信

    いいの すけこ様

    長らくお返事がかけずに申し訳ありません。
    とても大事なシリーズで、コメントが嬉しく、丁寧にお返事したかったのです(言い訳になってしまいますが)。

    アウロラの奮闘の間の王子たちの方は、かなりハードな展開を見せていました。私もロスが大好きです! どうもありがとうございます!

    もしよろしければ、3つある番外編もお楽しみ頂けたら嬉しいです。恒久の絆、間違いなく君だったよ、秋祭りの妖精と、短編で書いております。

    本当にここまで、ありがとうございます!! どうぞまた旅行にいらしてください。

    2020年8月5日 18:56

  • ああ、いいですね。また両国は友好国となったんですねぇ。

    作者からの返信

    はい! ただ今番外編準備中です! 

    2020年2月2日 20:24

  • 最後まで文章が美しい!鮮やかだ、と感じた作品でした。この物語をありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、一番最後まで完走ありがとうございます。
    序盤ゆっくり展開なので最後まで読んでいただけるか、いつも不安なのですが、とても嬉しいです。お星様まで、そして嬉しいお言葉まで!

    2020年2月1日 17:10

  • お宝、回収しないと
    つぎ困りますよね。
    回収したのかな。
    そしたらまた天球儀と時計が止まっちゃったりして。
    うん、つくりましょう。新しいお宝。

    連載、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    最後までありがとうございます。
    九乃さんのコメント、冷静に鋭かったです。
    お宝はまた作りましょう。珊瑚を犠牲にするのはかわいそうですが、その代わりに大事にしてあげましょう。

    連載、完結させることができたのも、九乃さんを初め読者様がいたから頑張れました。ありがとうございます。

    2020年1月7日 18:31

  • 完結お疲れ様です!

    とても完成度の高い物語でした。これを書ける蜜柑さん、尊敬です。わたしには到底無理です。これ、受賞しそうな勢いです!

    作者からの返信

    こちらこそ、最後まで追ってくださってありがとうございます。
    >これ、受賞しそうな勢いです

    いやいやいや、まだまだ無理そうですが、でも読んでくださる皆さんがいてこその完結で本当に感謝です。

    コンテストが落ち着いた頃にでも、ぜひシレア国にもお越しください(^^)

    早々にレビューも頂いておりまして、改めてありがとうございました!

    2020年1月7日 12:04

  • 天の巡りも時の巡りも、実用性はもちろん、人の心の支えとしても、無くてはならないものかもしれませんね。
    これからもずっと、標が標としての役割を果たしていきますように。そして二つの国が、これからずっと手を取り合っていきますように。

    ステキな物語をありがとうございます(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄さま

    最後まで、投稿後すぐに読んでくださりありがとうございます。
    標を止めた原因は姉妹編になりましたが、共にこの先は、きっと、大丈夫……?(早くも第三作を書きたくなっています)

    最後に、テハイザ旅行にお付き合いいただきありがとうございます!

    2020年1月7日 11:05

  • こうしてまた、世界は回っていくのですね。

    最後の『海の民と森の民、その友誼新たに誓いたる』の一文を見て、安心しました。
    関係は良好のようですね(#^^#)

    素敵な物語を、ありがとうございます(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟さま

    最後まで完走ありがとうございます。毎回、すぐに読んでくださるのでとても励みになりました。お星様も、感謝です。
    はい、両国は新しい統率者のもとで平和な関係を築いていきます。

    なぜ時計が止まってしまい、また動いたのかは完全に姉妹編のお話になってしまうのですが、もし良ければコンテストが落ち着いてからでもシレアにもお越しください(^^)

    2020年1月7日 11:03 編集済

  • 最後は一気読みでした。
    凄かったです。何ていうかもう……語彙がなくなりましたね。もう凄いしか出てこないです。

    素敵なファンタジーをありがとうございました!

    作者からの返信

    宇部さんが完結完走一番乗りでした。ありがとうございます。
    もったいないほど嬉しいレビューも頂きまして。

    良かったら妹も覗いてやってください(^^)

    こちらのエッセイは続きます。

    2020年1月7日 00:25