天空の標

作者 蜜柑桜

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十二話 始動(三)へのコメント

    スピカ、そんなら言葉遣いでいいのか、と心配になりました。相手は王族なの分かってるのに………。よほど神経太いんでしょうね

    作者からの返信

    このお話で最強はスピカかも。
    何にも物怖じしません。ただし雷は怖い。

    2020年1月30日 20:32

  • 第十一話 始動(ニ)へのコメント

    ほう。なるほど。
    ところでシレアもテハイザも週末という概念があるんですね。ということは宗教はやっぱりキリスト教っぽいのかユダヤ教っぽいのかなんですかね。

    作者からの返信

    ありましたねぇそんなの(遠い目)。
    あまり考えてはいませんでした。ただ、姉妹編の方を読んでいただくとちょっとわかるようになっておりますが、現実世界の歴史と接点はあります。
    のでそういうことにしておきましょう。

    2020年1月30日 20:31

  • 終章 旅の終わりへのコメント

    天変地異の前に人ができることってほとんど無いですが、伝承として真実が伝えられてきた……という感じでしょうか。色々あった外遊でしたが、若き王族たちの機転とがんばりで危機を収めることができて、良かったです(^^
    これで、両国の関係に進展が望めそうですね……。

    作者からの返信

    最後まで読了、お星様ありがとうございます。

    テーマを言ってしまえば、秩序とは何か、あると思っているモノの確かさとは、その信が揺らいだときの人身の危険とは……
    結局、すがる基準を求め、決めているのは誰か……といった問い、とでも言いましょうか。読者の方がどうお考えになるかな、はお任せしたいと思います。

    乱れの原因は姉妹編にありましたから(あとがきの通り)少し分かりにくかったかもしれません。
    最後までお付き合いありがとうございました!

    2020年1月27日 16:57

  • 第四十三話 鳴動(一)へのコメント

    政変……ここを切り抜けさえすれば、テハイザ王とカエルム王子の望むように事を運べるのでしょうけど。しかし王を弑そうとは穏やかじゃないですね。
    テハイザの神器って磁石?

    作者からの返信

    厳密に言えば、磁石ではありません。でも似ているようで、しかし、あくまでもファンタジーの神器です

    2020年1月27日 15:51

  • 第四十一話 真意(二)へのコメント

    この世界も地球と同じような在り方で巡っているのでしょうか。宇宙空間や球体の惑星、という概念がなかった時代のような感じなんですね(^^

    作者からの返信

    まだ世界地図の出来上がっていない時代なんです。現実世界とは時間軸も違いますけれどね。

    2020年1月27日 15:50

  • 第三十九話 抜刀(三)へのコメント

    あぁ、なるほど……!
    わかった部分もあり、まだわからぬ部分もあり。思わぬ形でですが、本懐を果たせそうですね。

    作者からの返信

    はい、クライマックスまでゆっくりでしたがやっと、です。

    2020年1月27日 15:50

  • 第三話 入城(三)へのコメント

     お城は西洋風なのかな? 石畳とかも江戸時代のイメージじゃないし。
     街灯って、電気あるの? ガス灯? それとも、魔法エネルギー?

     突発的な事態の発生?
     カエルム王子たちは、無事目的を遂げられるのでしょうか?

    作者からの返信

    西洋風です。
    街灯、そうそうこの明かりについては私も悩みましたよ。実際の歴史ではどうなってるかなぁとか調べたのですけど。

    でも非現実世界であまりに気にしているとお話も進みますませんからね。電気と魔法エネルギーは無さそうですが(笑)
    室内照明は蝋燭を使ったり、色々してます。

    2020年1月27日 07:20

  • 第二話 入城(二)へのコメント

     シレアの王子様がふたり旅とは、危なっかしいにもほどがあります。
     ふたりっきりだと、歴史の闇に葬り去られる危険だってあるわけですし……★

    作者からの返信

    無駄な旅費に国税を使わないスタンスです。それが無駄と思えるだけの二人組。

    2020年1月27日 07:12

  • 第一話 入城(一)へのコメント

     コメント欄の過半が『海が太陽のきらり』企画で見た方だ〜。ボスまでいらっしゃるとは……。私、来るの遅かったんですかね?

     最後の方まで、日本の江戸時代のようなイメージをしてしまいました。このイメージは決して間違いではないですよね?

     文章力の高さがハンパない。先の企画の参加者のレベルの高さが思い起こされます。
     企画のときは、そういうものだと思っていたけれど、改めてオリジナルの小説を拝読させて頂くと、とんでもない文章力です。文章力だけ高くても、作品と合っていないと意味ないですが、本作は舞台と文章がぴたりとあってる感じ。

     読者選考期間も残り少なく、援護射撃にもならないですが、追わせて頂きます。 

    作者からの返信

    ありがとうございます。文はまだまだ、みなさんお上手ですよねー遠い目(^。^)
    舞台とあっている、嬉しいです。

    2020年1月27日 07:11

  • 旅のはじまりへのコメント

     『海が太陽のきらり』企画から参りました。

     『時間とは幻想に過ぎない』と言ったのは、アルバート・アインシュタイン博士。
     また、かのアイザック・ニュートン博士は『時間なるものが本当に実在するかはわからない』といった趣旨のことを述べられたようです。

     まあ、あんまり物理学の話をするのも野暮ですからね。
     作品、こちらから拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    こんばんは。企画から! 驚きです。いらっしゃいませテハイザへ。

    物理学のお話、ありがとうございます。まぁファンタジーですので、現実にそぐわないところ多いですが。
    お気に召したら良いのですけれども。

    2020年1月27日 01:32

  • 第三十三話 誘惑(三)へのコメント

    会談のため滞在中の他国で命を狙われるって、大ごとなのでは!?
    色には惑わねど色で惑わす王子様、気づかず修羅場の種を撒いている可能性……はないですかね、ロスが上手く収めてくれてるかな(^^

    作者からの返信

    問題児に見えがちですが、自分で見極めをしているので、どちらかというとロスの気苦労が損かもです。
    でも立場上、それは無理とのご相談、ですね。

    2020年1月26日 22:26

  • 第二十六話 波瀾(二)へのコメント

    部屋によって飾りや模様が違うのは面白いですね。ロスが気になった白木の部屋が、スピカが言いかけていた一見ではわかりにくい部屋、なのでしょうか(^^

    作者からの返信

    ヨーロッパだと実際に、部屋ごとに意味を持たせたり、部屋の機能に装飾を合わせるところがあるので、モデルにしました。

    そのお部屋の正体は……今後に。

    2020年1月26日 22:25

  • 第十一話 始動(ニ)へのコメント

    この主従、いいですね。
    会話から関係性が見えてきます(o^―^o)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この二人の会話を書くのが一番楽しかったかもです。

    ルクトニアに関しても、お返事ありがとうございました。面白そうなので書籍買ってしまうかもです!

    2020年1月26日 13:48

  • あとがきへのコメント

    妹皇女編もそうでしたが、怒涛の終盤すごかったですー。

    さて、チャートです。

     ・ライトノベル ☆☆☆☆★ 一般文芸
     ・文学的要素 あり ★☆☆☆☆ なし
     ・エンタメ性 あり ★☆☆☆☆ なし
     ・男性向け ☆☆☆★☆ 女性向け
     ・キャラクター ☆☆☆★☆ ストーリー

    あくまで個人の印象です。ご了承ください。

    作者からの返信

    一気読み、ありがとうございます。
    チャートも。エンタメ性ありましたか。それは嬉しいです。
    お星様もありがとうございました。奈月さんに楽しんで頂けたようでしたら嬉しいです。お陰様で王子はここまで成長しました。
    ありがとうございます。

    2020年1月25日 19:05

  • 第二十二話 友誼(一)へのコメント

    ロスは出来た従者ですね……。王子、普段から彼に無茶振りしてそう(笑)
    王子が気になってるのは海の、さっきの光の伝承とかその辺でしょうか。

    作者からの返信

    カエルムは節度を弁えるのでそこまでの無茶ぶりはしませんが、ロスが有能なのでどんどん頼んじゃうのですよー。
    さて、この光はどうなるでしょう?

    2020年1月25日 19:06

  • 第二十話 伝承(二)へのコメント

    この世界の暦は月が基準なのですね。暦の始まりとか建国の伝承とか、神話と史実が混じり合う頃のお話とか好きです(^^
    星と星座の名を持つ二人が好きな伝承が、南十字……意味深。

    作者からの返信

    はい。太陽暦とは異なる暦です。古伝を入れたのは成り行きでしたが、なかなかうまくいったみたいです。
    二人は一体?

    2020年1月25日 19:07

  • 第三十九話 抜刀(三)へのコメント

    妖精……あの夜の会話にも出てきたような。

    作者からの返信

    シレアに伝わる伝説ですね。言い伝えは国外にも伝わっておりますが、この話ではあまり💦

    2020年1月25日 19:04

  • 第十二話 始動(三)へのコメント

    スピカ嬢はなかなか賢いというか、王子相手に怯まず交渉する所が大物感ありますね。先の青年もそうですが、王子たち二人の出方をうかがっているのかな?
    そして、妹王女からの続報でしょうか(^^

    作者からの返信

    スピカは、元気いっぱいなかなか賢い子です。
    二人の立場が何かは、こうご期待です。
    妹からの続報、なかなかに芳しくないのです。

    2020年1月25日 19:08

  • 第十一話 始動(ニ)へのコメント

    ふふ。
    冒頭で糸のようだった月が「刃のよう」に。

    作者からの返信

    ありがとうございます。緊迫感でたようでしたら嬉しいです

    2020年1月25日 19:03

  • 第九話 偵知(三)へのコメント

    >「そいつは、よくやってますか……?」

    気になるやりとり。スピカのお兄さんも気になるし。まさか……

    作者からの返信

    気になりますか? 多分、前作をお読みになった奈月さんなら気付くはず……

    2020年1月25日 19:02

  • 第一話 入城(一)へのコメント

    やっぱり兄皇子さまはイケメン♡

    ワタシは「兄皇子」を貫く!(我儘)

    作者からの返信

    奈月さんいらっしゃいませ。
    チャート企画、なかなか読みに回れず申し訳ない。
    そしてカエルムイケメンですか。人気高いです。作者はロス推しです!笑

    ありがとうございます。変換してお読みください。
    お楽しみいただければ幸いです。

    2020年1月25日 10:27

  • 第九話 偵知(三)へのコメント

    街へ食事に出たのは、妹王女の情報を得るためだったんですね。なるほど。
    妹王女も活動的だった覚えがありますが、兄王子はそれ以上なのでしょうか(^^

    作者からの返信

    コメント嬉しいです。応援コメントって、元気もらいますね。
    王女も活動的ながら兄も積極的にそとに出ていきます。後で、それに関して叱られますよ〜

    2020年1月25日 10:51

  • 第三話 入城(三)へのコメント

    こちら、ゆっくりですが追いかけさせていただきます(^^
    気さくな王子と真面目な従者、敵意のあるお相手に降って湧いたハプニング……? 何やらいろいろ期待してしまいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。いらっしゃいませ、テハイザへ。
    どうぞごゆっくり……!
    ご期待に添えたら嬉しいです。

    2020年1月23日 21:03

  • あとがきへのコメント

    一気読みしちゃいましたよー。壮大で圧巻で最高ですね!!
    素晴らしかったです。カエルム、カッコイイ、スピカかわいいっ。
    バトルシーンも上手っ。
    レビューはまたじっくり考えます。面白かったです。

    作者からの返信

    竹神さん
    一気読み、お星様、コメントありがとうございます! 通知見てびっくりでした。1日で! とても、本当に嬉しいです。
    短編にもお星様ありがとうございます。この場をお借りして、御礼申し上げます。

    コンテストが落ち着きましたら、ご興味おありでしたら是非シレア国の王女にも遊びにいらしてくだされば嬉しいです。

    レビュー!! 楽しみにしちゃってもいいのですかっ?? 
    読了ありがとうございました!

    2020年1月23日 01:03

  • 第四十三話 鳴動(一)へのコメント

    大事な女性……妹……

    カエルムさん、言い方に語弊があるのか、わざと言ってるのか!ロスとともに悩ましいところですね^^
    個人的には大変シスコンは美味しゅうございます

    作者からの返信

    てへ♡

    いくらでもロスをからかうカエルム(とロスがお気に入りの作者)です。カエルムシスコン疑惑(?)がご好評いただいております。いいのか!

    2020年1月23日 00:08

  • 第三十六話 秘事(三)へのコメント

    やっぱりテハイザ王は偽物だったんですね〜!!!

    作者からの返信

    はい! 偽物でした。
    しかし真のテハイザ王に関しては皆さん、作者の意図せぬところで驚かれたようです。

    2020年1月23日 00:08

  • 第三十六話 秘事(三)へのコメント

    さぁさぁさぁ!
    (テンション上がりすぎて語彙消失

    作者からの返信

    ゆあんさんが語彙消失してくださった! 嬉しいです。さて、ラストまであと少しです。

    2020年1月17日 13:32

  • 第三十三話 誘惑(三)へのコメント

    色仕掛けを色仕掛けで返すなんて……(絶句)
    私はカエルムをみくびっていたかもしれません

    作者からの返信

    宮澄青依さまを絶句させるなんて……
    カエルムもやりますね。すみません、天然たらしだそうです。

    2020年1月15日 23:30

  • 第三十三話 誘惑(三)へのコメント

    色仕掛けが通用しないとは……。流石の器!

    しかし暗殺とは穏やかじゃありませんね。

    作者からの返信

    ふふ、通用しないけれど周り中に色仕掛けしていく王子。

    2020年1月16日 01:03

  • 第三十二話 誘惑(二)へのコメント

    なるほど、政治世界のおもてなしとはいつの世も、という感じですね。

    ところで、擦り寄る描写が艶かく、繊細でリアルですね。ということは作
    (ゆあんの手記はここで途絶えている

    作者からの返信

    皆さんこの回前後の反応が……笑

    作者はマイナス○カップと言いたいくらいの……女はスタイルじゃないもの!涙

    2020年1月16日 01:02

  • 第三十話 凶兆(三)へのコメント

    いよいよお出ましですね!

    作者からの返信

    えへ。なりませんでしたー。残念!

    2020年1月15日 14:40

  • 第二十四話 友誼(三)へのコメント

    なるほど、わからん

    何が大体分かったのか……
    続きが気になります!

    作者からの返信

    カエルムは相当切れ者の設定です。妹と共に。私が切れ者じゃないからどこまで切れ者になっているのか不安なんですけど。

    2020年1月15日 14:38

  • 第二十一話 伝承(三)へのコメント

    この回、描写とフレーズが相当レベル高くまとまっていますね。リズム感が良くてとても読みやすく、それでいてシーンがクリアに思い浮かびます。

    曇天を描く様が特に秀逸でした。


    さて、もろもろヒントが隠されていそうですが、いかに……?

    作者からの返信

    ありがとうございます…褒められました。照れます。
    諸々のヒント以外はあまり考えず書いていました笑

    急速で読んでいただいたので、もうお気づきになられたのでは。

    2020年1月15日 14:37 編集済

  • あとがきへのコメント

    完結、おめでとうございます!
    はぁー、面白かった!!

    今まで不思議と「本格的ファンタジー」を読む機会は少なかったのですが、蜜柑さんのファンタジー、それはそれは素晴らしいものでした!
    もう大満足です、というかどうやったらこんなに美しく描けるんですか? 描写が息を飲むほど美しいです。テハイザかシレア行きのパッケージツアーとかありませんか? ここは是非とも行ってみたい、と思わせてくれる筆力、ただただ感服であります!

    私のお気に入りはロス君だったんですが、ロス君、その後きちんと帰れたんですかね?
    あんな有能な彼ですし、私がテハイザ王なら今の給料の五倍積むから! とか言ってそうです。まぁ、なびきそうにないですけど。笑

    いやー、ほんと面白かったです!
    素晴らしい物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    おはようございます。最後までありがとうございます…途中からすごい速さで読んでいただき感謝です。夜遅くにいいねがおされていたので、お忙しいのに大丈夫かしらと……!
    シレアへのツアーですか? どうぞ姉妹編も読んで頂けたら嬉しいです。もう一つの時間が解決に……! (カクヨムコン体験の前半も小説仕立てです^_^)。ロスはちゃんと帰れたようです。)

    嬉しいですね。私もロス贔屓なんです。さり気なく彼の能力の高さを随所に盛り込んでおります。肩書きとか、剣2人分受けたり笑 
    ソナーレさんがいるのでシレアからは離れられません💕

    レビューも大変嬉しいです! ありがとうございます。

    2020年1月13日 08:14

  • 第十八話 交渉(三)へのコメント

    書庫でのクルックスさんとスピカちゃんの動きや仕草がとても可愛いです!
    人物の細かな表情や動きが絶妙な描写で、生き生きとした様が目に浮かびます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    スピカ、意外に人気で嬉しいです

    2020年1月11日 13:27

  • 第三十九話 抜刀(三)へのコメント

    ……外れた……もしやクルックスこそが!とか思っていたのですが。頭単純でございました……

    作者からの返信

    これ、作者も狙わなかった結果的ミスリードだったようです。

    最後までお読みいただきましたようでありがとうございます。
    たのしんでいただけたかっと嬉しドキドキです。

    2020年1月8日 23:00

  • 第三十六話 秘事(三)へのコメント

    さぁ、当たるか、当たるか……ドキドキ

    作者からの返信

    ふふふ。どうでしょうかっ!

    2020年1月8日 22:59

  • 第三十三話 誘惑(三)へのコメント

    天然たらしではございませんか!

    作者からの返信

    すいません、天然たらしなんです苦笑
    もうどこ行っても女性たちが……

    2020年1月8日 12:16

  • 第十七話 交渉(二)へのコメント

    あー。なるほど。なるほどー!
    (勝手にフラグを整理して納得)

    作者からの返信

    ゆあんさん! 爆速でありがとうございます。うわ、気付きちゃいました?

    2020年1月8日 08:34

  • 第十五話 思惑(三)へのコメント

    言ったれ言ったれ!

    流石の外交能力ですね

    作者からの返信

    言ってやらないと。ここぞの時に決める男ですよ、カエルム兄さんは!

    2020年1月8日 08:34

  • 第十三話 思惑(一)へのコメント

    角を曲がって見えなくなるまで「見張る」んですね(笑)

    そこを淑女らしく見送りが出来る様になるまでに、あとどれくらいの年月が必要なのでしょうか。

    この物語に彩りを添えるナイスキャラです

    作者からの返信

    あっ考えてみれば変だったでしょうか。
    うーん、変えた方がいいのかしら。

    スピカ、人気で嬉しいです。

    2020年1月8日 08:35

  • 第八話 偵知(二)へのコメント

    いやー、面白いですね。
    元の作品を完読していないながら、このあたりの時系列などは覚えておりましたから、なるほど、外の世界ではこんなことが、と。

    商人や街ゆく人々の描写が良いですね。生きているって感じがします。

    作者からの返信

    うわぁありがとうございます!
    覚えていてくださった!

    後半は後半で、シンクロ度が濃くなります

    2020年1月8日 09:31

  • 第十九話 伝承(一)へのコメント

    >綿入れの上に国事史を置いた。

    他にもたくさんあるんですが、こういうところが凄く描写が行き届いていて、どっぷり黙々と世界に浸って読みふけっております。

    作者からの返信

    嬉しいです!
    昔の本って、本当にこういう風にして読むのですよね

    2020年1月8日 09:31

  • 第二十八話 凶兆(一)へのコメント

    神器ですって!とてもワクワクしてきました……!

    作者からの返信

    いいですよね、伝説的なものって!

    2020年1月7日 21:39

  • あとがきへのコメント

    完結おめでとうございます!
    心踊る作品でした。伝説ものっていいですね!
    楽しませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで本当にありがとうございます!
    コノハナサクヤさんのレビューを見て読んでくださった方もいらっしゃると思うのです。序盤に早速レビュー文をいただき、感謝至極です。

    時計台の謎は姉妹編のファンタジーになりますが、ぜひシレア本国にも遊びに来ていただけたら嬉しいです。
    私もコノハナサクヤさんのお話、読み途中の読まなくちゃ!

    重ねて、ありがとうございました。

    2020年1月7日 18:36

  • あとがきへのコメント

    天球儀はお城の中で人目につかないけれど
    時計台は目立つからシレアでは大騒ぎだったのですかね。
    姉妹編、余裕ができたら読まないとですね。

    お城の横の海岸から火柱がどーんというのは
    最後の盛り上がりを見せてくれてよかったと思います。
    ずっとお城の中で進んで、
    カエルムが外に出たあとですからね、トンネルを抜けたような
    視界が広がる感じがしました。

    作者からの返信

    あとがきまでありがとうございます。
    シレアで何が起こっていたかは……お時間のおありの時に姉妹編のシレア国に観光にいらしていただけたら幸いです。料理長の自慢のカボチャのスープでおもてなしいたします。

    物語を作る時に、三の統一に近づきたいなと思っておりまして。最後の火柱が動として効果を奏してよかったです。再度のレビューもありがとうございます!

    2020年1月7日 18:34

  • 伝説 そして新たなはじまりへのコメント

    お宝、回収しないと
    つぎ困りますよね。
    回収したのかな。
    そしたらまた天球儀と時計が止まっちゃったりして。
    うん、つくりましょう。新しいお宝。

    連載、お疲れさまでした。

    作者からの返信

    最後までありがとうございます。
    九乃さんのコメント、冷静に鋭かったです。
    お宝はまた作りましょう。珊瑚を犠牲にするのはかわいそうですが、その代わりに大事にしてあげましょう。

    連載、完結させることができたのも、九乃さんを初め読者様がいたから頑張れました。ありがとうございます。

    2020年1月7日 18:31

  • 終章 旅の終わりへのコメント

    天球儀も時計台もテハイザの宝の力で
    元の機能を取り戻したのですかね。
    テハイザパワーすごい。

    作者からの返信

    九乃カナさん

    天球儀はテハイザの宝、時計台は王女の機転と姉妹編もう一人の主人公の頑張りでした。
    こちらではわからないですね汗

    2020年1月7日 18:30

  • 第四話 異事(一)へのコメント

    さっそく時と関係するアイテムのご登場。いいですねー。ワクワクします。

    しかし大臣は礼節を忘れてしまったようですね。こういう人、いるんですよねー。

    作者からの返信

    早速きました!

    ね、いますよね。失礼な人って
    この人は完全超悪なのでした。

    2020年1月7日 08:59

  • 第一話 入城(一)へのコメント

    冒頭で引き込まれました。
    こういう静かな始まりは大好物です。
    亀の如く速度でお邪魔いたします。

    作者からの返信

    ゆあんさん、早速ありがとうございます
    ゆあんさんに読んでいただけるの嬉しいですー
    兄は何をやっていたのか、のお話です

    2020年1月7日 08:58

  • 伝説 そして新たなはじまりへのコメント

    完結お疲れ様です!

    とても完成度の高い物語でした。これを書ける蜜柑さん、尊敬です。わたしには到底無理です。これ、受賞しそうな勢いです!

    作者からの返信

    こちらこそ、最後まで追ってくださってありがとうございます。
    >これ、受賞しそうな勢いです

    いやいやいや、まだまだ無理そうですが、でも読んでくださる皆さんがいてこその完結で本当に感謝です。

    コンテストが落ち着いた頃にでも、ぜひシレア国にもお越しください(^^)

    早々にレビューも頂いておりまして、改めてありがとうございました!

    2020年1月7日 12:04

  • 終章 旅の終わりへのコメント

    星空が美しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 星空の写真を時々見ながら描いておりました。

    2020年1月7日 12:03

  • あとがきへのコメント

    完走お疲れさまでした。レビューにも書きましたが、妹編を読んでいると、後半は特に場面場面のつながりが見えてきてテンションあがりました。笑

    あらためて、完結おめでとうございます。硬派で美しい物語でした。

    作者からの返信

    野々ちえさん、毎度素晴らしいレビューまでありがとうございました。
    完結できました〜。

    姉妹編読了で完結まで読んでくださったのは野々といえさんが初なのでその点も嬉しいです。
    スピカのお兄さんも気がつかれたのでは? と。
    いやしかし、同時時間軸で話を回すって、相当気を使いますね。苦労しました。

    こちらこそ改めて、ありがとうございました!

    2020年1月7日 12:02

  • 伝説 そして新たなはじまりへのコメント

    天の巡りも時の巡りも、実用性はもちろん、人の心の支えとしても、無くてはならないものかもしれませんね。
    これからもずっと、標が標としての役割を果たしていきますように。そして二つの国が、これからずっと手を取り合っていきますように。

    ステキな物語をありがとうございます(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄さま

    最後まで、投稿後すぐに読んでくださりありがとうございます。
    標を止めた原因は姉妹編になりましたが、共にこの先は、きっと、大丈夫……?(早くも第三作を書きたくなっています)

    最後に、テハイザ旅行にお付き合いいただきありがとうございます!

    2020年1月7日 11:05

  • 伝説 そして新たなはじまりへのコメント

    こうしてまた、世界は回っていくのですね。

    最後の『海の民と森の民、その友誼新たに誓いたる』の一文を見て、安心しました。
    関係は良好のようですね(#^^#)

    素敵な物語を、ありがとうございます(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟さま

    最後まで完走ありがとうございます。毎回、すぐに読んでくださるのでとても励みになりました。お星様も、感謝です。
    はい、両国は新しい統率者のもとで平和な関係を築いていきます。

    なぜ時計が止まってしまい、また動いたのかは完全に姉妹編のお話になってしまうのですが、もし良ければコンテストが落ち着いてからでもシレアにもお越しください(^^)

    2020年1月7日 11:03 編集済

  • 伝説 そして新たなはじまりへのコメント

    最後は一気読みでした。
    凄かったです。何ていうかもう……語彙がなくなりましたね。もう凄いしか出てこないです。

    素敵なファンタジーをありがとうございました!

    作者からの返信

    宇部さんが完結完走一番乗りでした。ありがとうございます。
    もったいないほど嬉しいレビューも頂きまして。

    良かったら妹も覗いてやってください(^^)

    こちらのエッセイは続きます。

    2020年1月7日 00:25

  • 第四十八話 火焔(三)へのコメント

    王と王子が場所を隔てて
    世界の理について考えにふけっているのですね。
    一方は城の高層階で炎を見て、一方は地下で水面を見て。
    対称がよいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。相反するようで通じるところのあるものに、二人とも対峙していると思います。
    二人の行動はカメラのように回したいと四苦八苦しました(次回)。
    読者様にはどう写るか、緊張しつつ公開を待っています。

    2020年1月6日 19:37

  • 第四十八話 火焔(三)へのコメント

    二つの標、言い伝え、いいですね!壮大な構成が圧巻です

    作者からの返信

    ありがとうございます。やっとここまで来ました。
    あと1時間半ほどで完結です。

    2020年1月6日 19:35

  • 第四十八話 火焔(三)へのコメント

    「天の動きを表す標と、時の動きを示す標」
    タイトルに寄りそうシーンで……感慨深いです。物語が大詰めですね!

    作者からの返信

    はい、やっときました。今晩完結します。

    2020年1月6日 07:50

  • 第四十八話 火焔(三)へのコメント

    歌の真実に、踏み込んできましたね。物語もいよいよ終盤って気がします。

    作者からの返信

    歌と書物、やっと踏み込みました。終盤も終盤、後少しです。

    2020年1月6日 09:35

  • 第四十八話 火焔(三)へのコメント

    船乗り達の歌。彼らは世界が丸いと言うのを、自分たちの経験から知っていたのかもしれませんね。

    実際、地動説が発表される前から船乗り達の間では地球が丸いと言うのが常識だったらしいですし、日々の経験から、自然と真実にたどり着いていたのかも。

    作者からの返信

    昔の人は自然に学び、自然を頼りに生きていますよね。
    でも自然は我々の認識で掴み取れないところがある。天地どちらが回っているかも感覚では掴めません。でもどうにかして様々な理論を立て、経験から探り出し、絶対的なものを手に入れたいと願うんですよね。

    2020年1月6日 09:38

  • 第四十七話 火焔(二)へのコメント

    地下になにかあると思ってひとり調べていたのか
    カエルムが帰還して地下にくると思ってひそんでいたのか。
    くせものですなあ。
    斬りかかる前に声をあげてしまうところは
    暗殺の素人ですけれど。
    もしかして文官?
    スピカのお父さんならありそう。

    作者からの返信

    互いの国のことはそれなりに知っていますからね。全員ひと所にいるほど馬鹿ではない。
    でも甘すぎますね。廊下だと思って油断したか。いらない一言ですね。まあカエルム殺されても困るので。

    2020年1月5日 18:05

  • 第四十七話 火焔(二)へのコメント

    侵入してきた賊はまさかのΣ( ゚Д゚)

    だけど殺すのではなく、制して諭すのが、カエルムらしいですね。
    彼は祖国に帰って、国や家族のため頑張ってくれることでしょう(´▽`)

    作者からの返信

    絶対に死人は出しません。
    それはやりたくない。

    後でテハイザ本土に更迭します。

    2020年1月5日 14:47

  • 第四十七話 火焔(二)へのコメント

    見覚えのある風貌。この人は彼女の──

    ここで切り捨てることはできても、それでは新たな悲しみを生んでしまいますね。無事国に帰ってテハイザ王に忠義をつくしてください。

    作者からの返信

    親は親、子供は子供。
    でもやはり、まだ小さな子供には親が必要ですからね。

    2020年1月5日 14:47

  • 第四十七話 火焔(二)へのコメント

    カエルム、強いです。いきなりおそわれても、倒す。殺さないところもいいです。

    作者からの返信

    はい、相当鍛えられてるので強いです。強さ的にいうとロス>近衛師団長≒カエルム>>>テハイザ王>>スピカ兄≒クルックスくらいですか。

    殺しはしません。このお話では、誰一人として命は取りません。

    2020年1月5日 14:46

  • 第四十六話 火焔(一)へのコメント

    迫力満点。映画化なるべきですね!

    作者からの返信

    映画化!
    嬉しいお言葉です! 映像は意識して書いているのでs。

    2020年1月5日 09:25

  • 第四十六話 火焔(一)へのコメント

    海が燃えてる!
    石油でも出ましたかね。
    クーデターに侵略、どっかーんと火柱、
    怒涛の展開ですな。

    作者からの返信

    色々起こっています。リアルには有り得ない話ですけれど。
    まさか火柱まで出て来ちゃいました。さてこの意味は?

    2020年1月5日 00:18

  • 第四十六話 火焔(一)へのコメント

    今まで色々やってていた大臣も、もはやこれまでですね。彼も彼なりの考えで国のためになると思ってやっていたのでしょうけど、どちらが正しいのか分かるのは、後に子の出来事が歴史になった時かもしれませんね。

    それよりも今やるべきことは、迫っている危機から人を救うこと。みんな、王の言葉を聞いて(>_<)

    作者からの返信

    彼はダメな政治家です。力でねじ伏せようとするのはやはり悪いのです。欲に塗れて正気を失ってしまいました。

    王、賢君になってほしいですね。

    2020年1月5日 00:17

  • 第四十六話 火焔(一)へのコメント

    大臣は正しいことをしていると信じて動いていたのかもしれませんけど、その結果がこの惨劇ですか。
    誰が悪いなんて言ってる場合ではありませんね。できることからやっておかないと、更に被害が拡大します(>_<)

    作者からの返信

    もう、大臣はダメな人です。国を正しく考えられてません。民を考えずして国は成り立ちませんので。
    被害甚大は防ぎたいものです。

    2020年1月5日 00:16

  • 第四十五話 鳴動(三)へのコメント

    スピカ、どうかご無事で。

    揺れからの空と海の描写、綺麗ですー。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    スピカはこれにてクランクアップですね〜

    2020年1月4日 11:20

  • 第四十五話 鳴動(三)へのコメント

    地震かな。
    海岸の一画が光らなくなったというのは
    地震の前兆っぽい。
    でも、大臣側の反乱が問題なのですよね。
    いろんなことが一気に起こって盛り上がってきました。

    作者からの返信

    全ての謎を小説内で明かすつもりはないのですが、読者様に考えてもらう種をどれだけまけるか、挑戦しています。あと数話で完結です。

    2020年1月4日 11:22

  • 第四十五話 鳴動(三)へのコメント

    スピカとの別れは、ちょっぴり寂しいですね。

    だけどいつか、また会えたら良いですね。その時は約束を果たすなり、今回話し足りなかった事を語り合うなりしてください(´▽`)

    作者からの返信

    スピカはこれにてクランクアップです。
    完結したら、番外編を書きたくてうずうずしてます。

    2020年1月4日 11:22

  • 第四十三話 鳴動(一)へのコメント

    シスコン!!!

    残念ながら(?)私の大好物です!!(;゚∀゚)=3

    作者からの返信

    シスコン? いえいえ、妹愛(言い訳がましい)
    完璧でもつまんないじゃ無いですか(え?)

    妹はブラコンですね。確定です。

    2020年1月3日 12:06

  • 第四十四話 鳴動(二)へのコメント

    窓から飛び降りた下は船でしたか。
    海にドボンでなくてよかった。
    カエルムなら、海で泳いでみたかったというかもしれませんけれど。
    山育ちで海で泳いだことなさそうですからね。

    作者からの返信

    川はあるので、泳げるは泳げそうです。
    まあ落ちてもどうとでもなるでしょう笑(投げやり)

    2020年1月3日 12:06

  • 第四十四話 鳴動(二)へのコメント

    窓から飛び降りた水のところの描写うまいです。

    ↓ここ、誤字ですかね。「水面『に』から」

    自分の目指す落下点は真南にある水面にからやや東にずれたところに当たる。

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます!
    直しました!

    2020年1月2日 12:00 編集済

  • 第二十四話 友誼(三)へのコメント

    えっえっ……カエルムは何を読み解いたのでしょう……、天球儀と時計台の謎……。

    作者からの返信

    コメント、いつもありがとうございます。
    時計台の謎はこのお話ではなく「姉妹編」で解決する謎なのですが、読み解いたことは後から明かされていきます。(ただ、読者さんに考えたりしていただきたくて、あえてグレーに残すところもあります)

    2020年1月3日 00:06

  • 第二十話 伝承(二)へのコメント

    昔の書物を読み解く様、とてもワクワクしています。
    月海暦は太陰暦のようなものなのでしょうか( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

    作者からの返信

    それに関してはちょこっと姉妹編の方に出てきます。
    この書物は後から重要に・・・

    2020年1月3日 00:04

  • 第四十三話 鳴動(一)へのコメント

    盛り上がってきました。
    窓から飛び降りたって、下は海?
    公式の衣装で泳ぐことに?
    海ではないのかな。

    作者からの返信

    種明かしは次回です! 今日の夜に更新できると思います。

    2020年1月1日 17:31

  • 第四十二話 真意(三)へのコメント

    手の内を明かしましたか。
    国同士の問題ではない、もっと広く考えているのですかね。

    作者からの返信

    ええ。文字通り天変地異です。国の問題はおいておいて、解決したいものですが、とはいえ、まずは暴動を押さえるところからでしょうね

    2020年1月1日 17:31

  • 第三話 入城(三)へのコメント

    お~良いですね、貝細工。きれいで素敵ですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます、貝細工好きです、綺麗ですよね。途中なのにお星様まで!最後まで楽しんでいただけたら幸いです。

    2019年12月31日 18:26

  • 第四十二話 真意(三)へのコメント

    古伝万象譚の一説とか、このお話は壮大ですごいですー。

    作者からの返信

    ここに繋がり、ラストに繋がるはずです。この次で、カエルム動きます

    2019年12月31日 14:27

  • 第四十一話 真意(二)へのコメント

    標、太陽、星のことやら、深いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!考えました汗

    2019年12月31日 14:27

  • 第四十三話 鳴動(一)へのコメント

    大事な女性。何も間違ったことは言っていませんね。ただ、知らずに聞くと勘違いしてしまいそう(^o^;)

    大事な女性の元へ無事帰るため、頑張れお兄さん(∩╹∀╹∩)

    作者からの返信

    うわあああごめんなさい、コメントお返事抜けていました!!!

    お兄さん、誤解を生む発言は確信犯です。帰ります!急いで!

    2020年1月1日 23:58

  • 第四十三話 鳴動(一)へのコメント

    カエルム兄さん、ものすごーくカッコつけてるけど、つまりはシスコ……(げふんげふん)そして妹編でおいしいとこかっさらっていくわけですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます! 直しました。

    いや、完璧すぎても……笑 ただし、これが妹だけを指すのか分からないあたりがロスの悩みの種です

    2019年12月31日 15:17

  • 第四十三話 鳴動(一)へのコメント

    大事な女性。勘違いされてもおかしくない言い方ですね(*´▽`)
    けど、深い愛情を感じます(#^^#)

    作者からの返信

    ふふふ。でも、その他にいるかも分からない、謎の発言です。

    2019年12月31日 15:15

  • 第四十一話 真意(二)へのコメント

    星図がなくても問題無いとはこれいかに?
    星図が無しに航海する術が、見つかったと言うことでしょうか?

    明るい知らせを、期待しています。

    作者からの返信

    次話投稿前にお返事できておらずすみません…種明かしはこういうことでしたね。

    2019年12月31日 08:05

  • 第四十一話 真意(二)へのコメント

    タイトルになっている天空の標、ここで出てきましたか。
    航海によって発展してきたテハイザにとって、それはなくてはならないもの。そう思っていたのに、問題ないとはどういうこと?(・_・?)

    作者からの返信

    コメント、お返事の前に次話を投稿してしまいました。
    この回は長くて分けたもので……コンパスの発明、でした。

    2019年12月31日 08:05

  • 第四十話 真意(一)へのコメント

    本物の王様登場しましたかー。
    天球儀と時計が止まった謎と、海岸の光る区画の謎が
    どこかでからんでくるのですかね。
    まだまだ楽しみが待っています。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    謎、については完全に明らかになった! と思われるかはわかりません。書いたもので読者の方に考えていただければなぁ、と思って書いています。

    ただし時計は……姉妹編ですね汗

    2019年12月30日 13:41

  • 第三十九話 抜刀(三)へのコメント

    もしかしてクルックスが!?なんてひそかに思ってましたが違いましたね(*´艸`)

    作者からの返信

    へへー違いましたね! 本物出てきました

    2019年12月30日 13:42

  • 第四十話 真意(一)へのコメント

    先代の側近により思うように身動き取れない状態かと思っていましたが、テハイザ王もちゃんと策を持って事に当たっていたのですね。
    人が悪いと言えば人が悪い。ですが敵の多い状況を変えるには、こんな強かさが必要なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    王も苦労したようです。でももう、だいじょうぶでしょう……かはこれから!

    2019年12月30日 18:19

  • 第四十話 真意(一)へのコメント

    テハイザ王はカエルムを利用……いえ、これは期待していたといった方がいいでしょうか。
    志は立派でも、若さ故にまだ求心力が無いと言うのも、難儀なものですね。

    けどこの国王なら、話がわかりそうです。いまは両国が争っている場合ではないのですから、協力し会えるといいですね。

    作者からの返信

    ええ、期待です。自分では対処できぬ状況。どうにか打破したかったのですね。

    2019年12月30日 18:19

  • 第四十話 真意(一)へのコメント

    なかなかにテハイザ王も強かですね。
    どっちに転んでも損はない。

    カエルムが無事なら旧臣を処分、そうじゃなければ先代の既定路線に乗ればいい。

    作者からの返信

    後者を選ぼうとは思っていなかったでしょう。前者がうまくいくよう図っておりました。まあ、後者を選んでもシレアには勝てません。

    2019年12月30日 18:20

  • 第十三話 思惑(一)へのコメント

    カエルムとスピカの、ここのくだりは非常に気持ちのいいやりとりですね。
    二人がどういうふうになるか、楽しみです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。スピカ、皆さんに気に入ってもらえて嬉しいです。
    この子たちがどう動くは……お楽しみいただけますよう!

    2019年12月29日 23:35

  • 第三十九話 抜刀(三)へのコメント

    三人を出迎えた人物、気になりますー

    作者からの返信

    お返事遅くなりました!
    これは、おそらく皆様予想通り。。。

    2019年12月29日 16:47

  • 第三十九話 抜刀(三)へのコメント

    一緒にクルックスがいるということは。
    クルックスが王ではなかったということですな。
    王と大臣で内部抗争中だったのですかね。
    物語がどう落ち着くのか、目が離せません。

    作者からの返信

    多分読者様の中に、クルックス=王の推測されてる方は何人かいらっしゃるかな〜と思いました。
    今現在、ラストに向かって落ち着きどころを作ろう! と空き時間を見つけては書いております。

    2019年12月29日 16:47

  • 第三十九話 抜刀(三)へのコメント

    聡明なカエルム。通路や国事史の意味については、すでに分かっていたのですね。

    だんだんと物語の核心に近づいてきましたね。今まで出てきた伏線がどんな風に回収されるか、期待しています(*´▽`)

    作者からの返信

    ええ、国事史を読んだところでピンと来ていました。
    シレア母国の方でも色々と勉強していたのでしょうね。

    回収、頑張ります!

    2019年12月29日 16:48

  • 第三十九話 抜刀(三)へのコメント

    予想と確信では、実際に行動を起こせるかどうかに大きな差がありそうですね。その分ロスの気苦労も多くなってしまいましたが(^o^;)

    いよいよあの人とご対面? すべての真相が、もうすぐ語られるのでしょうか?

    作者からの返信

    邪推だったら、元も子もないですので。
    やっと、いよいよ……?
    でもラストはまだ先です!

    2019年12月29日 16:49

  • 第三十八話 抜刀(二)へのコメント

    スリリングです。
    三人は、ついに、最終の場に向かうのですねー

    作者からの返信

    ついに向かいます。
    が、最終の場かは……?

    2019年12月28日 01:35

  • 第三十八話 抜刀(二)へのコメント

    謎の指輪。
    なぜにもっておられる。使い方も。
    謎がふくらんで
    クライマックスは近いぞ、きっと。

    作者からの返信

    近いです。謎も明かされます。
    緩やかな展開のお話ですが……クライマックス入っても語りが多めになります。頑張ります。

    2019年12月27日 09:00

  • 第三十八話 抜刀(二)へのコメント

    いざ!ですね!!

    はぁ、もうわくわくドキドキするぅ~(;゚Д゚)

    作者からの返信

    いざ! 鎌倉!(違う)
    わかわくどきどきありがとうございます!

    2019年12月28日 01:35