天空の標

作者 蜜柑桜

第四十一話 真意(二)」への応援コメント

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  • 物事は絶対的なものではなく、相対的な事で成り立っている。
    だが、人は心の安寧の為に相対の中に絶対を求める。
    (とまたズレた事を言いながら如月が通過します)

    作者からの返信

    お見事です!!!(続きをお読みになってもうお分かりのはず!)如月さん、蜜柑桜の分身ですか?(失礼にも程がある)

    2020年2月1日 21:31

  • この世界も地球と同じような在り方で巡っているのでしょうか。宇宙空間や球体の惑星、という概念がなかった時代のような感じなんですね(^^

    作者からの返信

    まだ世界地図の出来上がっていない時代なんです。現実世界とは時間軸も違いますけれどね。

    2020年1月27日 15:50

  • 標、太陽、星のことやら、深いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!考えました汗

    2019年12月31日 14:27

  • 星図がなくても問題無いとはこれいかに?
    星図が無しに航海する術が、見つかったと言うことでしょうか?

    明るい知らせを、期待しています。

    作者からの返信

    次話投稿前にお返事できておらずすみません…種明かしはこういうことでしたね。

    2019年12月31日 08:05

  • タイトルになっている天空の標、ここで出てきましたか。
    航海によって発展してきたテハイザにとって、それはなくてはならないもの。そう思っていたのに、問題ないとはどういうこと?(・_・?)

    作者からの返信

    コメント、お返事の前に次話を投稿してしまいました。
    この回は長くて分けたもので……コンパスの発明、でした。

    2019年12月31日 08:05