天空の標

作者 蜜柑桜

第四話 異事(一)」への応援コメント

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  • 最後の一行、上手すぎる。

    作者からの返信

    うわお、ありがとうございます!

    2020年1月31日 23:46

  • さっそく時と関係するアイテムのご登場。いいですねー。ワクワクします。

    しかし大臣は礼節を忘れてしまったようですね。こういう人、いるんですよねー。

    作者からの返信

    早速きました!

    ね、いますよね。失礼な人って
    この人は完全超悪なのでした。

    2020年1月7日 08:59

  • (前回のコメントが消えてしまった、か私のミスかもしれない中、恐らく似たような内容になってしまうかもしれませんが、)
    やはりとても読み心地がよく、特に背景描写がすごく好きです!街はリスボンのようなイメージをしていたのですが、城は品のある華やかさ、清廉さというイメージを受けました。
    何より、世界と空間の広がりを感じるやりとりや世界背景がたまりません!
    少しずつ、楽しく読ませていただきます。

    作者からの返信

    おはようございます。ありがとうございます!
    カクヨム コン体験記に書いたのですが、リスボンもイメージの一つです。赤い屋根の景観はフィレンツェ。
    楽しんでいただけたら嬉しいです。

    2019年12月24日 08:11

  • シレアの大臣(じーさん)(……でしょうか?)、じゃっかん気になりますね……!面白そうなお人の予感です

    作者からの返信

    じーさんはこちらのお話に本人登場はほぼなく、姉妹編にてです……すみません!
    信頼はされているおじーちゃんです。

    2019年12月15日 00:26

  • やっぱりいいコンビですね、この2人!
    さて、お話はすこし雲行きが怪しい様子。
    うーん、続きが気になる!

    作者からの返信

    薮坂さん

    いつもコメント嬉しいです。
    私もロスがいなければこの話は書き進めてなかったと思います。

    続き、数話は公開準備済みです。その先はちょっと悩み中。もしこの話の後に姉妹編を読んで下さった方にとって、姉妹編で工夫したところの面白味を損なわずに書くにはどうしたらいいかなー……と。

    ゆるりと見守ってください

    2019年10月2日 10:23

  • 異常事態になっても、カエルムは平常運転のままですね。私とお前の二人と言っていることは、自分達なら何とかできると言う自信の表れでしょうか。
    ロスにとっては頭の痛い話のようですが。

    二人が来た事と天球儀が止まった事には何か関係が? もしたまたまの偶然だとしたら、とんだとばっちりですね。

    作者からの返信

    平常運転なんです。カエルムは勿論ですが、実はロスは……というところはまだ伏せておきます。

    天球儀の停止は姉妹編の方に答えがあります。
    でも、テハイザ側とすれば体良くあしらう好都合かも。

    いつもありがとうございます!

    2019年10月2日 09:14

  • 心配するロスと、余裕を見せるカエルムの対比がいいですね。私とお前の二人だと言っているあたり、腕に覚えがある? カエルムに余裕があるのは、ちゃんとそれに見合った理由があるからみたいですね!(^^)!

    回っていない天球儀。これは災いの前触れでしょうか? 二人がやって来たから天球儀が止まったのか、止まった所に二人が来たのか。なんにせよ、嫌な予感がしますね(;´・ω・)

    作者からの返信

    お返事遅くなりました。
    いつもコメント、嬉しいです!
    ロスがいないとこう自由にはできないのだと思います。

    天球儀が止まった理由は、姉妹編と関係しているのですが、姉妹編の面白味を守りながら、こちら独立で読み進められるようにどうしようか、ちょっと悩んでいます(^^;;

    2019年10月2日 09:12