天空の標

作者 蜜柑桜

第八話 偵知(二)」への応援コメント

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  • いやあ駄目だ、お酒もおつまみも美味しそう……大事な話をしている最中、小道具や食べ物から溢れる雰囲気についつい目が行ってしまって(笑)
    街の人も生き生きしてらっしゃいますよね…当たり前といえばそれまでですが、きちんと息づいているのはやはり素敵です。
    そしてまだ事件の広まりは密かなのですね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。食べ物を書いているのが結構、好きなんです。楽しくて(それで小説が長くなっているっていう)。

    街のどうでもいい人たちを書いているのも好きです!
    息づいているといっていただけて嬉しいです〜。

    2020年2月8日 16:41

  • お空にもスピカが輝いていましたとさ……ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    お星様なお名前の二人でした。きらり。

    2020年2月1日 07:37

  • いやー、面白いですね。
    元の作品を完読していないながら、このあたりの時系列などは覚えておりましたから、なるほど、外の世界ではこんなことが、と。

    商人や街ゆく人々の描写が良いですね。生きているって感じがします。

    作者からの返信

    うわぁありがとうございます!
    覚えていてくださった!

    後半は後半で、シンクロ度が濃くなります

    2020年1月8日 09:31

  • おっとぉ、誰だぁ。
    スピカ?
    帰ったと見せかけて見張っていたとか?
    くすりと笑える人物ですよね。

    作者からの返信

    鋭いです、九乃さま。
    スピカでした。ませてはいても、まだまだ半人前ですね。

    2019年12月3日 00:17

  • 文句無しの対応ができたのなら、ひとまずは安心して良いようですね。大きな問題が起きた時は、その対応次第で更なる被害や影響が出てしまうので、問題解決と同じくらい、二次的被害を増やさないのは大事なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    無月兄さま

    コメントありがとうございます。はい、人心に対する彼らの考え方は、このシリーズにてチョコチョコ出てきます。
    兄不在中の妹王女、頑張っています。

    2019年10月10日 09:09

  • 王女の意図はまだ分かりませんが、大きな騒ぎになっていないのが幸いですね。市場を閉める代わりに、豊穣祭への出店、商人の事を考えた、見事な対応です!(^^)!

    作者からの返信

    無月弟さま
    はい、王女も国内外両方に向けて最善策をとるよう苦慮しています。ただ、続報はどうなるか、です!

    2019年10月10日 09:07