天空の標

作者 蜜柑桜

第二十一話 伝承(三)」への応援コメント

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  • 例の黄色い光が気になって仕方ない如月がまた通ります。

    作者からの返信

    気になっておいてください〜!

    2020年2月1日 17:18

  • ほお、シレアとテハイザは太陰暦なんですか。なるほどなるほど。

    作者からの返信

    だから月と海ですね〜。しかしファンタジーなので、季節がこれと連動しないかはまた別のお話なのでした。

    2020年1月31日 23:44

  • この回、描写とフレーズが相当レベル高くまとまっていますね。リズム感が良くてとても読みやすく、それでいてシーンがクリアに思い浮かびます。

    曇天を描く様が特に秀逸でした。


    さて、もろもろヒントが隠されていそうですが、いかに……?

    作者からの返信

    ありがとうございます…褒められました。照れます。
    諸々のヒント以外はあまり考えず書いていました笑

    急速で読んでいただいたので、もうお気づきになられたのでは。

    2020年1月15日 14:37 編集済

  • 寝る前にせがんだ『お話』。自分の小さな頃を思い出します。
    物語好きの原点かも(#^^#)

    カエルム、本当はいったい何を思ったのでしょう。言葉にしないと言うことは、スピカには聞かせられない事なのでしょうか?

    作者からの返信

    お仲間ですね。わたしも寝る前は、布団を並べていた姉と交替? でお話し合いっこでした。

    あまり、大したことではないかもしれません。次回に垣間見られると思います。

    2019年11月22日 12:39