I'll have Sherbet!

作者 九曜

小説の累計PV数

1,388,224 PV

エピソードごとの累計PV数

1.「おもしろくなってきたわ」と彼女は言った 196 50,466 PV
2.「覗きませんよ」と僕は言った 154 31,786 PV
3.「あ……」と僕らは言った 138 27,329 PV
1.「僕は優しい人間ではありません」 128 26,723 PV
2.「風邪、ですか?」 127 23,564 PV
3.「僕が彼女を振ったんです」 128 23,978 PV
4.「確かに僕はその名前ですよ」 131 24,427 PV
5.「今日は学食ですね」 123 22,932 PV
1.「そんなところに座らないでください」 112 22,630 PV
2.「わかる必要はありません」 118 20,986 PV
3.「僕はそういう人間です」 107 20,951 PV
4.「君に理解できなくても、」 100 21,384 PV
5.「君が知りたいのなら、」 108 20,008 PV
 挿話 「   」と彼は言ってしまった(1) 101 21,071 PV
 挿話 「   」と彼は言ってしまった(2) 97 18,611 PV
 挿話 「   」と彼は言ってしまった(3) 100 19,618 PV
1.「僕は本屋で哲学書でも」 103 22,020 PV
2.「……してません」 111 18,121 PV
3.「昔の話をしましょうか」 119 18,884 PV
1.「君はいったい何を考えてるんですか」 101 19,473 PV
2.「いてもいいと思いますよ」 108 18,109 PV
3.「そろそろおしえてください」 97 17,691 PV
4.「身勝手な人だと思わないであげてください」 95 18,162 PV
1.「人聞きの悪いことを言わないでください」 105 18,034 PV
2.「詮索しないほうがいいこともあります」 103 16,512 PV
3.「ほかの誰でもなく」 103 16,201 PV
4.「悪い人ではないんですけどね」 86 16,401 PV
 挿話 「君と知り合えてよかったとは思っています」と彼は言った 100 16,348 PV
 挿話 「ずっと、気になってるんです」とわたしは言った 92 15,198 PV
1.「忘れるわけがないでしょう」 84 16,444 PV
2.「いったいどこの誰ですか?」 88 14,678 PV
3.「君か、僕か」 80 14,307 PV
4.「約束します」 87 13,962 PV
5.「君は時々鈍くなりますよね」 98 14,822 PV
1.「今から可能性をせばめるのは感心しませんね」 75 15,474 PV
2.「ここは無難に2番ですね」 101 13,852 PV
3.「喜んでもらえて何よりです」 85 14,642 PV
4.「責任!?」 104 14,229 PV
5.「いえ、彼と」 78 13,758 PV
6.「もう会えないわけじゃないんですから」 87 12,213 PV
7.「それは僕にとって普段は言えない言葉です」 100 13,102 PV
継章 「わたししか見えてないくせに」と彼女は言った 117 15,558 PV
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(前編) 75 14,869 PV
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(中編) 85 12,389 PV
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(後編) 93 12,221 PV
「僕だって男ですから」と彼は言った 104 14,931 PV
1.「僕にとってはね」 86 14,476 PV
2.「……してませんよ、そんな顔」 85 12,602 PV
3.「今度、ゆっくり案内してください」 70 11,878 PV
4.「信頼を裏切るようなことはしていないつもりです」 78 10,876 PV
5.「君の話は続けたくない種類のものが多いんですよ」 73 11,440 PV
1.「自転車がなぜ倒れないか知っていますか?」 80 12,195 PV
2.「学園祭の準備のためですよ」 75 11,392 PV
3.「……ひとりで帰ってください」 69 11,120 PV
4.「そのはずだったんですけどね」 62 10,255 PV
5.「……しばらくコーヒー断ちだな」 57 9,743 PV
1.「それは本気で言ってるんですか?」 65 9,686 PV
2.「お手上げじゃないか……」 65 9,594 PV
3.「彼女に手を上げることは僕が許さない」 63 9,919 PV
4.「少し目が覚めた気がします」 57 9,685 PV
5.「それはこっちの台詞ですよ」 71 10,019 PV
6.「目覚ましが壊れました」 83 11,855 PV
1.「よかったら一緒に飲みませんか?」 86 11,425 PV
2.「僕は君のことが好きです」 79 12,155 PV
3.「今さらそんな心配はしてませんよ」 80 11,161 PV
4.「彼女とのことをどう思っていますか?」 84 11,009 PV
5.「僕が迂闊なばかりに」 87 11,834 PV
6.「親にはずいぶんと迷惑をかけましたからね」 74 11,344 PV
7.「自分が変なことくらい自覚しています」 75 10,934 PV
 挿話 「きらいじゃないでしょ?」と友人は言った 76 11,193 PV
1.「父です」 70 11,520 PV
2.「……僕はもうここにはこない」 72 10,094 PV
3.「誤魔化そうとしても無駄なんでしょうね」 77 10,286 PV
4.「僕には関係のないことです」 67 10,001 PV
5.「近々解決すると思いますので」 69 9,939 PV
6.「もう取り返しのつかない、大きな間違いだ」 76 11,619 PV
継章 「これからもよろしくお願いします」と僕らは言った 98 14,248 PV
1.「今まで通りですよ」 72 12,034 PV
2.「相応しい挨拶があるでしょう」 72 10,479 PV
3.「君には着物は似合いませんね」 93 13,924 PV
1.「そのほうが君らしいです」 105 11,759 PV
2.「女の子ですか?」 80 10,003 PV
3.「……男です」 84 9,916 PV
4.「それ以前の問題です」 125 14,439 PV
1.「君は毎日楽しそうですね」 77 9,505 PV
2.「……すみません。失言でした」 81 8,034 PV
3.「すこぶるどうでもいいです」 79 7,959 PV
4.「それは悪いと思っていません」 76 7,566 PV
5.「一挙に解決するつもりです」 78 8,685 PV
6.「僕も君のことが好きです」 235 22,812 PV
その1 106 8,642 PV
その2 87 6,829 PV
ハロウィンSS Vr.2017 171 11,072 PV