I'll have Sherbet!

作者 九曜

小説の累計PV数

1,281,627 PV

エピソードごとの累計PV数

1.「おもしろくなってきたわ」と彼女は言った 177 47,145 PV
2.「覗きませんよ」と僕は言った 139 29,539 PV
3.「あ……」と僕らは言った 123 25,397 PV
1.「僕は優しい人間ではありません」 114 24,805 PV
2.「風邪、ですか?」 113 21,850 PV
3.「僕が彼女を振ったんです」 115 22,252 PV
4.「確かに僕はその名前ですよ」 116 22,670 PV
5.「今日は学食ですね」 110 21,310 PV
1.「そんなところに座らないでください」 99 21,036 PV
2.「わかる必要はありません」 105 19,508 PV
3.「僕はそういう人間です」 95 19,464 PV
4.「君に理解できなくても、」 89 19,901 PV
5.「君が知りたいのなら、」 94 18,611 PV
 挿話 「   」と彼は言ってしまった(1) 91 19,588 PV
 挿話 「   」と彼は言ってしまった(2) 85 17,252 PV
 挿話 「   」と彼は言ってしまった(3) 88 18,183 PV
1.「僕は本屋で哲学書でも」 87 20,407 PV
2.「……してません」 98 16,795 PV
3.「昔の話をしましょうか」 104 17,490 PV
1.「君はいったい何を考えてるんですか」 85 18,043 PV
2.「いてもいいと思いますよ」 94 16,827 PV
3.「そろそろおしえてください」 83 16,446 PV
4.「身勝手な人だと思わないであげてください」 80 16,804 PV
1.「人聞きの悪いことを言わないでください」 89 16,728 PV
2.「詮索しないほうがいいこともあります」 89 15,289 PV
3.「ほかの誰でもなく」 88 14,968 PV
4.「悪い人ではないんですけどね」 72 15,167 PV
 挿話 「君と知り合えてよかったとは思っています」と彼は言った 84 15,115 PV
 挿話 「ずっと、気になってるんです」とわたしは言った 79 14,051 PV
1.「忘れるわけがないでしょう」 71 15,167 PV
2.「いったいどこの誰ですか?」 73 13,464 PV
3.「君か、僕か」 64 13,124 PV
4.「約束します」 71 12,859 PV
5.「君は時々鈍くなりますよね」 83 13,673 PV
1.「今から可能性をせばめるのは感心しませんね」 64 14,252 PV
2.「ここは無難に2番ですね」 86 12,790 PV
3.「喜んでもらえて何よりです」 72 13,490 PV
4.「責任!?」 86 13,180 PV
5.「いえ、彼と」 65 12,751 PV
6.「もう会えないわけじゃないんですから」 74 11,238 PV
7.「それは僕にとって普段は言えない言葉です」 87 12,084 PV
継章 「わたししか見えてないくせに」と彼女は言った 101 14,397 PV
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(前編) 66 13,767 PV
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(中編) 73 11,452 PV
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(後編) 78 11,284 PV
「僕だって男ですから」と彼は言った 90 13,781 PV
1.「僕にとってはね」 75 13,249 PV
2.「……してませんよ、そんな顔」 75 11,608 PV
3.「今度、ゆっくり案内してください」 59 10,791 PV
4.「信頼を裏切るようなことはしていないつもりです」 67 10,007 PV
5.「君の話は続けたくない種類のものが多いんですよ」 62 10,565 PV
1.「自転車がなぜ倒れないか知っていますか?」 67 11,215 PV
2.「学園祭の準備のためですよ」 63 10,497 PV
3.「……ひとりで帰ってください」 57 10,267 PV
4.「そのはずだったんですけどね」 54 9,410 PV
5.「……しばらくコーヒー断ちだな」 50 8,974 PV
1.「それは本気で言ってるんですか?」 54 8,901 PV
2.「お手上げじゃないか……」 55 8,825 PV
3.「彼女に手を上げることは僕が許さない」 55 9,121 PV
4.「少し目が覚めた気がします」 49 8,886 PV
5.「それはこっちの台詞ですよ」 61 9,207 PV
6.「目覚ましが壊れました」 71 10,983 PV
1.「よかったら一緒に飲みませんか?」 72 10,532 PV
2.「僕は君のことが好きです」 70 11,176 PV
3.「今さらそんな心配はしてませんよ」 72 10,250 PV
4.「彼女とのことをどう思っていますか?」 73 10,120 PV
5.「僕が迂闊なばかりに」 76 10,911 PV
6.「親にはずいぶんと迷惑をかけましたからね」 63 10,402 PV
7.「自分が変なことくらい自覚しています」 65 10,052 PV
 挿話 「きらいじゃないでしょ?」と友人は言った 67 10,308 PV
1.「父です」 62 10,618 PV
2.「……僕はもうここにはこない」 65 9,285 PV
3.「誤魔化そうとしても無駄なんでしょうね」 68 9,462 PV
4.「僕には関係のないことです」 58 9,184 PV
5.「近々解決すると思いますので」 61 9,159 PV
6.「もう取り返しのつかない、大きな間違いだ」 66 10,756 PV
継章 「これからもよろしくお願いします」と僕らは言った 84 13,356 PV
1.「今まで通りですよ」 64 11,143 PV
2.「相応しい挨拶があるでしょう」 63 9,682 PV
3.「君には着物は似合いませんね」 85 13,094 PV
1.「そのほうが君らしいです」 96 10,838 PV
2.「女の子ですか?」 72 9,224 PV
3.「……男です」 76 9,138 PV
4.「それ以前の問題です」 116 13,588 PV
1.「君は毎日楽しそうですね」 71 8,642 PV
2.「……すみません。失言でした」 72 7,253 PV
3.「すこぶるどうでもいいです」 71 7,176 PV
4.「それは悪いと思っていません」 67 6,821 PV
5.「一挙に解決するつもりです」 72 7,855 PV
6.「僕も君のことが好きです」 220 21,100 PV
その1 98 7,289 PV
その2 77 5,829 PV
ハロウィンSS Vr.2017 154 9,484 PV