I'll have Sherbet!

作者 九曜

小説の累計PV数

1,146,418 PV

エピソードごとの累計PV数

1.「おもしろくなってきたわ」と彼女は言った 153 42,596 PV
2.「覗きませんよ」と僕は言った 122 26,589 PV
3.「あ……」と僕らは言った 108 22,910 PV
1.「僕は優しい人間ではありません」 96 22,374 PV
2.「風邪、ですか?」 96 19,654 PV
3.「僕が彼女を振ったんです」 100 20,000 PV
4.「確かに僕はその名前ですよ」 100 20,401 PV
5.「今日は学食ですね」 93 19,122 PV
1.「そんなところに座らないでください」 80 18,866 PV
2.「わかる必要はありません」 88 17,555 PV
3.「僕はそういう人間です」 81 17,516 PV
4.「君に理解できなくても、」 73 17,916 PV
5.「君が知りたいのなら、」 77 16,703 PV
 挿話 「   」と彼は言ってしまった(1) 77 17,647 PV
 挿話 「   」と彼は言ってしまった(2) 71 15,517 PV
 挿話 「   」と彼は言ってしまった(3) 72 16,365 PV
1.「僕は本屋で哲学書でも」 71 18,269 PV
2.「……してません」 85 15,157 PV
3.「昔の話をしましょうか」 88 15,747 PV
1.「君はいったい何を考えてるんですか」 70 16,310 PV
2.「いてもいいと思いますよ」 77 15,193 PV
3.「そろそろおしえてください」 70 14,877 PV
4.「身勝手な人だと思わないであげてください」 70 15,139 PV
1.「人聞きの悪いことを言わないでください」 76 15,135 PV
2.「詮索しないほうがいいこともあります」 75 13,760 PV
3.「ほかの誰でもなく」 77 13,386 PV
4.「悪い人ではないんですけどね」 59 13,548 PV
 挿話 「君と知り合えてよかったとは思っています」と彼は言った 71 13,619 PV
 挿話 「ずっと、気になってるんです」とわたしは言った 67 12,653 PV
1.「忘れるわけがないでしょう」 61 13,605 PV
2.「いったいどこの誰ですか?」 62 12,056 PV
3.「君か、僕か」 52 11,768 PV
4.「約束します」 61 11,532 PV
5.「君は時々鈍くなりますよね」 73 12,219 PV
1.「今から可能性をせばめるのは感心しませんね」 54 12,747 PV
2.「ここは無難に2番ですね」 72 11,442 PV
3.「喜んでもらえて何よりです」 63 11,898 PV
4.「責任!?」 73 11,835 PV
5.「いえ、彼と」 56 11,440 PV
6.「もう会えないわけじゃないんですから」 66 10,083 PV
7.「それは僕にとって普段は言えない言葉です」 73 10,824 PV
継章 「わたししか見えてないくせに」と彼女は言った 86 12,969 PV
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(前編) 55 12,164 PV
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(中編) 64 10,209 PV
「カッコ悪くてもいいじゃない」と彼女は言った(後編) 69 10,088 PV
「僕だって男ですから」と彼は言った 78 12,214 PV
1.「僕にとってはね」 64 11,716 PV
2.「……してませんよ、そんな顔」 63 10,351 PV
3.「今度、ゆっくり案内してください」 52 9,630 PV
4.「信頼を裏切るようなことはしていないつもりです」 59 8,952 PV
5.「君の話は続けたくない種類のものが多いんですよ」 54 9,465 PV
1.「自転車がなぜ倒れないか知っていますか?」 58 9,893 PV
2.「学園祭の準備のためですよ」 55 9,322 PV
3.「……ひとりで帰ってください」 49 9,196 PV
4.「そのはずだったんですけどね」 47 8,416 PV
5.「……しばらくコーヒー断ちだな」 44 8,023 PV
1.「それは本気で言ってるんですか?」 44 7,938 PV
2.「お手上げじゃないか……」 45 7,876 PV
3.「彼女に手を上げることは僕が許さない」 46 8,124 PV
4.「少し目が覚めた気がします」 41 7,944 PV
5.「それはこっちの台詞ですよ」 53 8,195 PV
6.「目覚ましが壊れました」 59 9,869 PV
1.「よかったら一緒に飲みませんか?」 62 9,424 PV
2.「僕は君のことが好きです」 60 9,969 PV
3.「今さらそんな心配はしてませんよ」 64 9,183 PV
4.「彼女とのことをどう思っていますか?」 62 9,072 PV
5.「僕が迂闊なばかりに」 66 9,753 PV
6.「親にはずいぶんと迷惑をかけましたからね」 56 9,319 PV
7.「自分が変なことくらい自覚しています」 57 9,035 PV
 挿話 「きらいじゃないでしょ?」と友人は言った 57 9,262 PV
1.「父です」 53 9,491 PV
2.「……僕はもうここにはこない」 55 8,319 PV
3.「誤魔化そうとしても無駄なんでしょうね」 60 8,493 PV
4.「僕には関係のないことです」 53 8,261 PV
5.「近々解決すると思いますので」 54 8,218 PV
6.「もう取り返しのつかない、大きな間違いだ」 59 9,691 PV
継章 「これからもよろしくお願いします」と僕らは言った 76 12,265 PV
1.「今まで通りですよ」 56 10,043 PV
2.「相応しい挨拶があるでしょう」 56 8,695 PV
3.「君には着物は似合いませんね」 79 12,058 PV
1.「そのほうが君らしいです」 86 9,582 PV
2.「女の子ですか?」 64 8,140 PV
3.「……男です」 67 8,147 PV
4.「それ以前の問題です」 107 12,543 PV
1.「君は毎日楽しそうですね」 64 7,530 PV
2.「……すみません。失言でした」 65 6,287 PV
3.「すこぶるどうでもいいです」 64 6,252 PV
4.「それは悪いと思っていません」 60 5,914 PV
5.「一挙に解決するつもりです」 66 6,840 PV
6.「僕も君のことが好きです」 204 18,925 PV
その1 94 5,600 PV
その2 73 4,502 PV
ハロウィンSS Vr.2017 130 7,078 PV