例えばそこに、僕の屍が転がっていたとして

作者 緑茶

フォロー 1話目から読む

目次

完結済 全27話

更新

  1. 第1話:わりと毎日、九死に一生
  2. 第2話:いいよな、お前は
  3. 第3話:だから言ったろ?
  4. 第4話:僕と彼女の、特別かもしれない事情
  5. 第5話:諦めたくない、とか言って
  6. 第6話:やっぱり駄目かも
  7. 第7話:あの子といれば
  8. 第8話:雨の日の夜に
  9. 第9話:午前三時のあれやそれ
  10. 第10話:みんなで行けば怖くない
  11. 第11話:一つのおしまい
  12. 第12話:夏の隙間に
  13. 第13話:とりあえず、謝ってこいよ
  14. 第14話:詳しく聞いてもいい?
  15. 第15話:嘘つきはナントカの始まり
  16. 第16話:抜け殻の午後
  17. 第17話:ちょっと付き合ってもらえませんか
  18. 第18話:やるしかないと思います
  19. 第19話:生きてるのか死んでるのかわかんない、って感じ?
  20. 第20話:いつだって、それは突然やってくる
  21. 第21話:見なかった事にするっていうのは
  22. 第22話:なんだ。そうか。
  23. 第23話:主役は遅れて登場するんだって
  24. 第24話:言ってみるもんですね
  25. 第25話:もし、あの時にさ
  26. 第26話:じゃあ、約束したからな
  27. 最終話:例えばそこに、僕の屍が転がっていたとしても

作者

近況ノート

もっと見る 12

同じ作者の他の小説

もっと見る 3

この作者のおすすめレビュー

もっと見る 24