偽恋人になったら自分を好きにしていいと言われたから毒舌お嬢様をオタクに染め上げる。

作者 猟虎戀太郎

小説の累計PV数

37,258 PV

エピソードごとの累計PV数

第1話 プロローグは短めに 69 2,036 PV
第2話 異性の名前呼びのハードルの高さと言ったらもう……ね? 58 1,638 PV
第3話 ご都合主義な家庭環境だって?俺も思った 57 1,530 PV
第4話 俺曰く、オタクに対する毛嫌いは往々にして偏見である 54 1,504 PV
第5話 土曜深夜はオタクのゴールデンタイム 57 1,422 PV
第6話 料理できる男子は優良物件 ※ただしイケメンに限る 50 1,452 PV
第7話 長くなりましたが、お家回はこれにて終了です。 46 1,333 PV
第8話 男の子? いいえ、男の娘です。 46 1,357 PV
第9話 推しキャラ論争、ここに勃発(しません) 44 1,253 PV
第10話 周りが変人すぎて、自分がまともに思えてくる今日この頃です 47 1,174 PV
第11話 「グループ作り」とは「公開処刑」の別称である 44 1,196 PV
第12話 デート? いいえ、強制連行です。 45 1,101 PV
第13話 もうメガネなしには生きられない 41 1,089 PV
第14話 優男イケメンは表面だけで判断するなかれ 42 1,078 PV
第15話 脳内うるさい系男子の独り言 42 1,011 PV
第16話 ※今回はオタクっぽいことなにもしてません 37 1,003 PV
第17話 どこまでも、あいつとは相容れない 42 987 PV
第18話 美味しいものは死亡と尊分でできている 44 949 PV
第19話 その救済を、きっと彼女は望まない 42 932 PV
第20話 ロリっ子紫音、ここに爆誕! 38 864 PV
第21話 この世には二種類の巨乳がある。本物の巨乳と、偽物の虚乳である。 37 922 PV
第22話 クレーンゲーム? ああ、あのオモチャ自販機のことね 34 757 PV
第23話 確率機? ああ、あの二百円ガチャのことね 36 734 PV
第24話 ス◯バって入るの勇気いるよね。 39 713 PV
第25話 正直存在忘れてたって人、怒らないから挙手しなさい 35 701 PV
第26話 俺のベッドは二度盗られる 40 717 PV
第27話 ほのぼの回だと思った? 残念シリアス回です。 38 683 PV
第28話 隙あらば自分語り。略して隙自語。 33 634 PV
第29話 語彙力ある=話すの上手い、とは限らない。 40 606 PV
第30話 伏線回収は別れとともに 34 623 PV
第31話 小学校の時の道徳って授業の心理テスト感 35 622 PV
第32話 近所っていうか、もはや庭感覚。 32 591 PV
第33話 オタクの恨みは恐ろしい 36 556 PV
第34話 まあ上手くいくはずもなく 32 538 PV
第35話 好きなようにする。以上。 34 554 PV
第36話 毒舌お嬢様の御成り 31 564 PV
第37話 馬鹿と鋏とイケメンは使いよう 31 556 PV
第38話 エピローグ(?) 40 734 PV