秘密の微熱恋愛 ~恋する人は女装令息!? それとも男装令嬢!?~

作者 ayane

すべてのエピソードへの応援コメント

  • へのコメント

    とても素敵です(*´ω`*)

    作者からの返信

    閲覧、コメントありがとうございました。
    (*´▽`*)

    2021年8月29日 18:54

  • 42へのコメント

    『包みを解き蓋を開けた。ランチボックスの中にはサンドイッチ。アリッサムの手作りで、必ずどこかにハートが潜んでいる。』

    ……蓋の裏に張り付ていたり?

    作者からの返信

    (≧∇≦*)笑
    確かに蓋の裏に張り付きますよね。

    閲覧コメントありがとうございました。

    2021年7月7日 19:26

  • 110へのコメント

    完結、お疲れ様です。

    作者からの返信

    アリッサムはこれから先も、アスターの直ぐ傍に。( ´艸`)

    完読、コメントありがとうございました。
    (*´ー`*)

    2021年7月7日 09:53

  • 109へのコメント

    アスターとジンジャー、二人の間に溝が出来たと思いましたが、問題なかったようですね。

    十七年――この数字の意味は……。

    アリー王子はアリッサムに似ているようですが、アスターは立ち直れたのでしょうか? 心配です。

    作者からの返信

    ジンジャーはアイリス王女とご成婚し、ジンジャー王配殿下となりました。
    (*´ー`*)めでたしめでたし。

    アリー王子の教育係となったアスター。
    アリー王子はアリッサムにとてもよく似ています。
    ( ´艸`)

    2021年7月7日 09:51

  • 107へのコメント

    アリッサムの台詞、可笑しいんですけど――やっぱり……。

    作者からの返信

    アリッサムの一言一言に、アスターも違和感を抱いています。
    それでも信じたい一心ですね。
    (>_<)

    2021年7月6日 09:32

  • 106へのコメント

    > アリッサムの体はとても冷たくて
    > 眩しいから
    > お兄様にはあとでボクから連絡する

    これって、もしかして……。

    作者からの返信

    アリッサムの様子は明らかにおかしいですよね。
    (つд`)

    2021年7月6日 09:30

  • 105へのコメント

    > 愛しい人があなたを待ってる

    本当に待っていたということ?
    ジンジャーの嘘? それとも、アスター以外、皆知っていたの?

    作者からの返信

    アスターのもとにアリッサムの姿が……。
    アスターには理解ができません。
    (>_<)

    2021年7月6日 09:30

  • 104へのコメント

    > 偽りの花嫁姿は見たくない

    娘の本当の幸せを願っているようでね。

    > 交通事故に遭って……危篤

    急いでアスター! ――死がふたりを分かつまで。

    作者からの返信

    ウィルソン夫人は娘の幸せを願っているようです。

    アリッサムがまさかの事故に……。
    (>_<)

    2021年7月6日 09:28

  • 102へのコメント

    次はアスターが男を見せる番ですね。

    作者からの返信

    ウィルソン夫人は病床にいながらも、全てを見抜いていたようです。
    次はアスターが動く時です。

    2021年7月4日 19:43

  • 100へのコメント

    > 俺はアイビーの策略にまんまとはまってしまったのかもしれないな。

    え⁉ 今頃……いや、気付いただけ、成長したようですね。

    「俺が欺いているのは自分自身」――さて、どう行動に移すのか⁉

    作者からの返信

    全てにおいて鈍感ですよね。
    ( ̄。 ̄;)

    でもこのことでアリッサムへの想いに改めて気付いたようです。

    2021年7月4日 19:39

  • 87へのコメント

    いつも楽しく読ませていただいております。
    コメントが多いので遠慮していました。
    (皆さん、感情移入してて、気圧されてしまいました)

    アスターはずっとアリッサムが女性だと
    気が付かないままだと思っていたのですが、
    知ってしまいましたね。

    正直、アリッサムが可哀想なので、
    私としては小動物などが出てくると
    和むなのかな、と思ったりもします。

    当然、お約束通り、二人は引き裂かれる訳ですが、
    この後の展開も期待大です。

    また、作品もテンポよく読めて、勉強にもなります。

    作者からの返信

    閲覧、コメントありがとうございます。
    (*´ー`*)

    アリッサムが女性だとやっと気付いた鈍感なアスターですが、これからも前途多難ですね。(>_<)

    小動物いいですね。(=^..^=)
    気持ちが和みますよね。

    たくさんの応援ポチや評価に励まされています。ありがとうございました。

    2021年7月1日 09:36

  • 110へのコメント

    もああああああ!
    うわ、うわあああああああ!
    ってなりました。
    アリッサムの悲劇を経て、どういうラストになるのやらと思っていましたが、これはまたいい意味で裏切られました。
    今度は前以上に歳が離れてるぞ! どうする、アスター!

    作者からの返信

    たくさんの応援ポチ、コメントありがとうございました。
    (*´ー`*)

    読者さんの納得するラストではないのではないかと、結末は散々迷いましたが、あのようなラストになりました。
    でも、アリッサムはアスターのすぐ傍にいると信じています。( ´艸`)ww
    あ、の、ジンジャーですからね。
    この年の差は犯罪レベルですね。
    (愛があれば年の差なんて。^_^;)

    完読ありがとうございました。

    2021年6月16日 13:37

  • 98へのコメント

    リアルに口がぽかーんって開きました……。

    作者からの返信

    (>_<)
    これから幸せになれるはずだったのに……。
    まさかの事故に……。

    2021年6月7日 11:28

  • 97へのコメント

    まさかの王女だったとは……!
    ジンジャーはかなり豪胆ですねぇ。

    作者からの返信

    閲覧コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    まさかの王女でした。
    ジンジャーも今度ばかりは本気です。
    (*´ー`*)

    2021年6月7日 11:26

  • 110へのコメント

    アリッサムとアスターの行く先はハッピーエンドだと思っていたので、切ないですね。
    胸がぎゅっと締めつけられるようでした。
    アリー王子がアリッサムの生まれ変わりだといいなと思えたラスト、純粋な恋心に心が震えました。

    作者からの返信

    たくさんの応援ポチ、コメントありがとうございました。
    (*´ー`*)

    ラストは読者様の願うものではないのではないかと、散々悩みましたが、あえてアリー王子はアリッサムの生まれ変わりではないかとの余韻を残して完結にしました。(アリー王子に翻弄されるアスター。きっとアリッサムはすぐ傍にいます。(^^ ))
    完読ありがとうございました。

    2021年5月25日 09:52

  • 59へのコメント

    誤解の内容で笑っちゃいそうですけど、結構危うい事態ですね……。

    作者からの返信

    一番見られたくない姿を、一番見られたくない人に見られてしまいました。
    (;¬_¬)

    2021年4月9日 16:42

  • 110へのコメント

    完結おめでとうございます!
    最後が切なすぎてアリッサム……良い意味で裏切られた作品と出会えました

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムは今でもアスターの傍にいると、そう信じています。

    完読ありがとうございました。

    2021年3月12日 09:34

  • 110へのコメント

    アリッサムが、あまりにも可哀想で……。゚(゚´Д`゚)゚。
    彼女が幸せになるために、どこをどうしたら良かったのか。そんなことを思ってしまいます。
    アリーちゃんの中にアリッサムがいて、今度こそ幸せを叶えられたら……心からそう願います(´;ω;`)✨

    とても素敵な恋物語を楽しませていただきました!(*´∇`*)♪

    作者からの返信

    たくさんのコメントをありがとうございました。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムは今でもアスターの傍にいると、そう信じています。

    完読ありがとうございました。

    2021年3月11日 20:28

  • 102へのコメント

    お母様、立派な方ですね……どうかもう一度、お元気になられて欲しい……!(´;ω;`)

    作者からの返信

    ウィルソン夫人もアイビーの噓を見抜いていました。
    アスターもこれ以上噓を重ねることはできませんでした。
    (>_< )

    2021年3月11日 20:24

  • 95へのコメント

    ブラウン先生、やっぱり素敵な人ですね……好き(*´꒳`*)♡✨

    作者からの返信

    ブラウン先生のことを、素敵な人と言って下さりありがとうございます。
    \(^ー^)/嬉しい。

    2021年3月11日 20:16

  • 77へのコメント

    アリッサムちゃんを遠ざける口実なのですよね。う〜ん、アスターも辛いのでしょうけれど……私個人的にはブラウン先生と結婚したい!!(要らない意見^^;笑)

    作者からの返信

    アリッサムの想いを断ち切る嘘ですが、これはアリッサムにはショックですね。

    ブラウン先生も可愛い一面があり、素敵な女性です。
    ( ´艸`)

    2021年3月2日 19:58

  • 108へのコメント

    アリッサムそんなーー( ;∀;)
    せっかく2人の大切な時間が( ´△`)

    作者からの返信

    やっと二人の想いが通じたのに。

    最後に触れた唇は冷たくて、ほんのり熱を帯びたと同時に、アリッサムは腕の中から消えてしまいました。
    (´;ω;`)

    2021年2月20日 19:22

  • 110へのコメント

    途中で星だけ投げてしまったのですが、今回も最後まで読みやすく、また素直にドキドキさせる物語で、最後まで楽しく読めました。
    登場人物の立場を明確に書き分けているのはayane さんの一つの武器ですね!

    今回も素敵な物語をありがとうございましたっ!

    作者からの返信

    拙い作品に、あたたかいコメントをありがとうございました。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムはアスターの傍にいると、そう信じています。

    完読ありがとうございました。

    2021年2月19日 09:00

  • 110へのコメント

    完結おめでとうございます。

    つかのまの 闇のうつつも まだ知らぬ 夢より夢に まよひぬるかな
    式子内親王 (続拾遺913)

    ほんの一瞬、あの人が見えたような気がする。
    でも、それが闇の中の幻なのか、本当なのか。
    今でも、よくわからない。
    そんな夢のはかない迷い道に入り込んでしまったのかもしれない。

    こんな歌を贈ります。

    作者からの返信

    素敵な歌をありがとうございました。(*´ー`*)心に沁みますね。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムはアスターの傍にいると、そう信じています。

    完読ありがとうございました。

    2021年2月19日 08:57

  • 71へのコメント

    おお、とうとうアリッサムちゃんの本当の性別を知りましたね……アスター相当鈍い!´д` ;(笑)まだアスターは混乱していると思いますが、わからないまま拗れるより遥かに良い展開ですね!✨

    作者からの返信

    ついに真実を知りましたね。
    (遅すぎる!^^;)

    ジンジャーにあっさり妹だとバラされ、アスターは混乱しています。

    アリッサムが女子だと知ったからには、もう同居はできません。
    (>_< )

    2021年2月19日 08:54

  • 37へのコメント

    >淫らな感情が理性を超えてしまわないように、俺は自分の理性にブレーキを踏み続ける。

    アクセル! アクセルを踏むんだ!

    作者からの返信

    閲覧、コメントありがとうございます。

    アクセルですね。
    ( ´艸`)ww

    2021年2月17日 20:01

  • 107へのコメント

    違和感の正体が不安ですね。

    作者からの返信

    アリッサムのセリフは全て過去形ですね。(>_< )

    アリッサムを抱き締めたアスター。そのふわりとした感触の違和感が不安です。

    2021年2月17日 19:59

  • 110へのコメント

    悲しい結末でしたが、その分、アスターさんやアリッサムちゃんの思いが強く残る作品でした……。( ;∀;)
    どん底に突き落とされましたが、アリー王子の存在に救われたような気がしています!

    完結おめでとうございます!
    またまた完全に心持っていかれました!!
    ハッピーエンドを求めてしまいますが、この衝撃的なラストに特別なものを感じています……。( ̄^ ̄)

    作者からの返信

    完読、コメント嬉しかったです。
    ありがとうございました。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムは今でもアスターの傍にいると、そう信じています。

    特別なものを感じて下さりありがとうございました。

    2021年2月16日 09:26

  • 108へのコメント

    えっ、やだやだやだ!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    まさか、まさかと思ってましたが、この展開はキツイです!

    作者からの返信

    やっと思いが通じたのに……。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。

    アリッサムはアスターの腕の中で消えてしまいました。

    2021年2月16日 09:24

  • 104へのコメント

    予想外のことで、皆、心が揺れます。

    作者からの返信

    アリッサムの病状を知り、アスターは愕然とします。

    アイビーは本気でアスターを愛していましたが、それでもアスターを送り出します。
    (つд`)

    2021年2月15日 21:25

  • 107へのコメント

    アリッサムちゃんの身体が冷たいことがとても気になります……。

    アスターさんに逢いたくて仕方なかったのですね。(;_;)

    作者からの返信

    危篤だと知らせを受けたアリッサムがアスターの目の前に……。

    その体はあまりにも冷たくて……。アスターに逢いたくて、アリッサムはここに来ました。
    (つд`)

    2021年2月15日 14:17

  • 102へのコメント

    嘘も時には方便にはなりません。

    作者からの返信

    その通りですね。

    ウィルソン夫人もアイビーの嘘に気付いていました。
    正直者のアスターは病床のウィルソン夫人に嘘を突き通すことはできませんでした。
    (>_< )

    2021年2月14日 20:17

  • 100へのコメント

    なかなか、世渡りは難しいですね。

    作者からの返信

    アスターは後ろめたさもあり、フリースクールの子供やアイビーの両親、自分の心までも欺いていることに後悔します。
    (>_< )

    2021年2月13日 21:24

  • 104へのコメント

    急展開!!
    アリッサムちゃんが危篤!?
    混乱しています……。((((;゚Д゚)))))))

    アイビーさんは気の毒ですが、早くアリッサムちゃんに逢いにいって欲しい!

    作者からの返信

    アイビーも本気でアスターのことを愛していました。
    自分の非も認め、アスターの気持ちを尊重し送り出します。
    (/_;)アリッサムが……。涙

    2021年2月13日 10:05

  • 98へのコメント

    幸せになれるかもしれない寸前に、災難が・・・

    作者からの返信

    (´;ω;`)ああ……。

    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けなくてすみません。)

    2021年2月12日 19:59

  • 101へのコメント

    ジンジャーさんにも招待状!?
    ということは、アリッサムちゃんにも知れてしまう……。
    けれども、アリッサムちゃんは……。(><)

    お父さんは分かっていたのですね!

    作者からの返信

    ウィルソン社長は娘の嘘を見抜いていました。
    見抜いた上で、妻の最期の願いを叶えるために、記念写真だけではなく、挙式・披露パーティーの招待状まで準備してしまいました。

    アイビーはジンジャーにまで招待状を……。
    (>_< )

    2021年2月12日 10:13

  • 95へのコメント

    一つ一つ、疑問と疑念が晴れて。
    でも、まだいろいろ、ありそうですね。

    作者からの返信

    ブラウン先生も正直でいい先生です。(*´ー`*)

    全てがアスターの嘘だと気付いたアリッサムですが、アスターの意に添うために大学受験に全力を尽くします。

    2021年2月12日 10:11

  • 98へのコメント

    そんな……。((((;゚Д゚)))))))

    ようやくアスターさんに逢いに行けるのに……。

    作者からの返信

    心躍らせ学校を飛び出したアリッサムですが、そのアリッサムがまさか事故に……。
    (こんなコメントしかできず、すみません。(T_T))

    2021年2月11日 15:55

  • 93へのコメント

    後ろめたさは、隠せないようですね。

    作者からの返信

    どんなに嘘をつかれても、アリッサムの心にはアスターしか存在しません。(´;ω;`)

    アリッサムの進路変更に、ジョーンズの本音がポロッと漏れてしまいました。(;゚д゚)

    2021年2月11日 15:51

  • 106へのコメント

    アリッサム……本当に辛そうです

    作者からの返信

    アリッサムの体はとても冷たくて、重苦しい雰囲気です。
    (>_< )

    2021年2月11日 15:49

  • 97へのコメント

    アリッサムちゃんエライ!!
    卒業してからアスターさんに会いに行こうと思っていたのですね。( ;∀;)

    ジンジャーさんの恋人が王女様いうのも驚きです!

    作者からの返信

    ジンジャーから許可をもらい、これでアスターに逢いにいけます。
    (*´▽`*)

    アリッサムは期待に胸を躍らせます。

    ジンジャーの恋人は、まさかの王女でした。( ´艸`)ww

    2021年2月10日 09:46

  • 17へのコメント

    そんな生活いいなぁ

    作者からの返信

    こんな秘密の生活も、いいですよね~
    ( ´艸`)

    2021年2月10日 09:43

  • 94へのコメント

    ようやく真相が分かりましたね。( ;∀;)

    思いが繋がると良いけれど……。

    作者からの返信

    ジョーンズは苦しんでいるアリッサムを見て、自分のしたことを悔いていました。
    正直に白状しましたね。
    <(_ _)>

    アリッサムは真実を知り、自分を守るためにアスターが学校を辞めたことを知ります。
    (´;ω;`)

    2021年2月10日 09:41

  • 91へのコメント

    予想外(予定外)の既成事実(なし崩し)でしょうか。

    作者からの返信

    アスター隙だらけですね。

    これはアイビーの策略なのか……。^^;

    2021年2月8日 22:24

  • 91へのコメント

    うわっ、ショック!!(><)

    間違えであって欲しいです……。

    作者からの返信

    ああ、これはヤバイ状況ですね。

    (>_< )アスター隙だらけです。

    2021年2月7日 23:12

  • 110へのコメント

    コメントもせず、最後まで一気に読ませて頂きました。
    アスターとアリッサム、そしてそれを取り巻く全ての人物一人一人に感情移入して、心がぐるぐるしております。

    アリッサムがいなくなった事は悲しいですが、アスターの心の中にちゃんと生きているんだなって思いました(^^)

    作者からの返信

    完読、コメントありがとうございました。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムはアスターの傍にいると、そう信じています。

    長編にも拘わらず一気に閲覧して下さり、ありがとうございました。

    2021年2月7日 22:57

  • 89へのコメント

    アイビーさん積極的!!(⌒-⌒; )

    アスターさんは、離れてもやはりアリッサムちゃんなのですね……。

    作者からの返信

    アイビーに強引に迫られれば迫られるほど、アスターの脳裏にはアリッサムが……。

    それでもお構いなしに、アイビーはグイグイきますね。
    (~。~;)積極的です。

    2021年2月6日 23:08

  • 103へのコメント

    アリッサム生きてたのは良かったですが危篤だなんて……

    作者からの返信

    アリッサムが危篤だなんて……。

    アスター……。
    一刻も早くアリッサムの元へ……。
    (´;ω;`)

    2021年2月6日 10:07

  • 86へのコメント

    アリッサムちゃん……。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    辛いよね! 苦しいよね!
    それでもアスターさんが好きなのね!!

    作者からの返信

    最後の最初までアスターはアリッサムを突き放します。
    『好きだ』と本心を打ち明ければ、アリッサムが追ってくることをわかっているからです。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。切ないですね。泣

    2021年2月6日 10:05

  • 69へのコメント

    アスターさん、本当に教師を退職することになるのでしょうか……💦
    偽りの理由をあちこちで話すのも、あとあと拗れなければいいですが……うーん心配事が山積ですね(>_<)

    拝読途中ですが、まずは評価☆を入れさせてくださいませ(*´꒳`*)♡この続きも、楽しみに拝読にお邪魔します!♪

    作者からの返信

    アリッサムを守るために、アスターは退職する決意を固めます。
    ジョーンズに全てを見られていたという真実は、アリッサムには言えませんでした。
    (>_< )

    (評価までありがとうございました。(*´▽`*))

    2021年2月5日 20:30

  • 60へのコメント

    >「アリッサムだろ。入っていいよ」

    うあ〜、学校でこれはやっちゃいけないミス!💦
    アスターさん、鋭くて行動力のあるジョーンズくんにタジタジですね´д` ;

    作者からの返信

    気の緩みが、大きなミスを。

    ランチボックスの中身まで見られて、もう言い逃れはできませんね。
    (;゚д゚)

    2021年2月5日 20:26

  • 110へのコメント

    完結おめでとうございます
    結末に向かって怒涛の展開でしたね。
    アリッサムのひたむきな恋が心に残り、ラストに近付くにつれて、読み進めるスピードが遅くなってしまいました。
    作者の仕掛けた罠が巧みで、思いもよらぬものでした。静寂の中の哀愁を湛えたラストは、余韻が残り、秀逸でした。

    作者からの返信

    完読、コメント嬉しかったです。
    ありがとうございました。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムは今でもアスターの傍にいると、そう信じています。

    長い間、連載にお付き合い下さりありがとうございました。

    2021年2月5日 15:27

  • 83へのコメント

    こうするしかなかったのかな?( ; ; )

    アリッサムちゃんが、立ち直れると良いけれど……。

    作者からの返信

    真実を語れば、アリッサムが追ってくると思ったので、嘘をつき出立しました。

    これは辛いですね。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。

    2021年2月5日 10:10

  • 81へのコメント

    アリッサムちゃん、強引に迫りましたね!(^◇^;)

    やはり、嘘だと気付いていたのでしょうか……。

    作者からの返信

    職員室に乱入したのはアリッサムでした。

    ブラウン先生を問い詰めるアリッサムですが、アスターに邪魔されてしまいました。
    (~。~;)

    2021年2月4日 20:00

  • 110へのコメント

    完結、お疲れ様でした。

    男装や女装というシチュエーションが私好みというのもあったのですが、とても面白かったです。アリッサムの死は悲劇でこそありましたが、まさかこう来るとはという驚きもあり、とても心地の良いラストでした。

    アリッサムちゃん、やっぱり可愛いなあ。一途で健気なところがすごくいいんですよ。加えて、美少年でもあり、美少女でもありますからね。

    男子でも女子でも愛することのできる魅力って、とても素敵ですね!

    作者からの返信

    たくさんのコメントありがとうございました。
    色々ご指摘下さりありがとうございました。勉強になります。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)

    完読ありがとうございました。

    2021年2月3日 21:06

  • 109へのコメント

    ジンジャーが恋を成し遂げたとは!

    しかしながら、アスターの恋はどうなってしまったのか……。

    重箱をつつくようで申し訳ありませんけど、王配は女王の配偶者なので、王位を継承していない場合は相応しくありませんね。

    けど、どうなるのかな……?

    王女配……? 変な言葉ですね。

    立太子をしていた場合、王太子配ということになりそうですが。(今上天皇が皇太子であらせられた時、皇后陛下は「皇太子妃殿下」でしたので)

    ちょっと、今、詳しい人に twitter でメッセージを飛ばしてみましたね。

    あと、王配に対する敬称は「殿下」です。

    作者からの返信

    色々ご指摘ありがとうございます。
    書き慣れないものを書くと間違いだらけですね。(~。~;)お恥ずかしい。

    王女の夫は『王女配』ですね。
    修正しました。
    女王になれば『王配』でいいんですよね。^^;
    『王配殿下』に修正しました。

    2021年2月3日 21:03 編集済

  • 107へのコメント

    卒業証書をアスターの手から受け取りたかったアリッサム……健気すぎて可愛すぎます!

    けれども、本当に病院を抜け出てきたのでしょうか?

    作者からの返信

    危篤だと知らせを受けたアリッサムがアスターの目の前に……。

    その体はあまりにも冷たくて……。(>_< )

    2021年2月3日 20:57

  • 110へのコメント

    最後まで執筆お疲れさまでした。
    でも、ayaneさん、ひどいよーー!
    アリッサム、正真正銘の男の子に転生したのでしょうかねえ。
    なんか悲しいけど、アスターも生まれ変わった?アリッサムも楽しそうだから、涙を拭いて、最後まで読み切った余韻に浸るとします

    作者からの返信

    完読、たくさんのコメントありがとうございました。

    ひどいですよねーー。
    ごめんなさい。。+゚(゚´Д`゚)゚+。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか
    、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムはアスターの傍に今もいます。

    長い間、連載にお付き合い下さりありがとうございました。

    2021年2月3日 20:55

  • 108へのコメント

    ayaneさん。。。
    ひどい。。。

    作者からの返信

    ひどいですよね……。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+。
    すみません。
    正直な感想ありがとうございました。

    2021年2月3日 20:53

  • 98へのコメント

    「え?」
    リアルに声に出してしまった。。。

    作者からの返信

    (´;ω;`)ああ……。

    アリッサムが事故に。
    (こんなコメントしか書けなくてすみません。)

    2021年2月3日 20:49

  • 77へのコメント

    アスターさん、酷すぎる!( ; ; )

    アリッサムちゃんの為なのでしょうが……。

    作者からの返信

    ブラウン先生には交際を断り、アリッサムには結婚前提の交際だなんて、酷すぎますよね。
    (´;ω;`)

    2021年2月3日 20:45

  • 110へのコメント

    完結おめでとうございます!
    最後の最後までブレないアスターに、こちらとしては完敗です。

    アリッサムの結末を見た時はうそだー! と叫びたかったですが、このエピローグにてなんだかストンと納得してしまいました。
    それでこそ、アリッサム! かどうかは判りませんが、この国の行く末はなんだか幸せに満ちているように思えました。

    執筆、お疲れさまでした!

    作者からの返信

    完読、たくさんのコメントありがとうございました。
    (*´ー`*)

    「うそだー!」ですよね。汗
    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムはアスターの傍にずっといると思っています。

    長い間、連載にお付き合い下さりありがとうございました。

    2021年2月2日 22:59

  • 98へのコメント

    ああ、なんたることーー。

    作者からの返信

    (´;ω;`)ああ……。

    アリッサムが事故に……。
    (こんなコメントしか書けなくてすみません。)

    2021年2月2日 20:48

  • 97へのコメント

    な、なんとー!

    これはまさかの貴賤結婚?

    もし結婚したら王位継承権剥奪ですね。

    作者からの返信

    うわ、現実はそうなんですね。^^;

    一応、異世界(実在しない国なので、そこは剥奪しないことになっています。(~。~;)すみません、苦しい言い訳です。)

    2021年2月2日 20:47

  • 95へのコメント

    ほう。アリッサムにはアリッサムに何か考えがーー。これは気になりますね。

    作者からの返信

    ブラウン先生にも確認し、全てがアスターの噓だったと気づいたアリッサムですが、自分を守るためにそこまでしてくれたアスターの意にそうように勉学に励むことを決意します。
    (*´ー`*)

    2021年2月2日 20:40

  • 92へのコメント

    何もなかったのは幸いでしたね^_^

    けれど、アリッサムの作ってくれた朝食のほうが美味しそうです。

    作者からの返信

    隙だらけのアスター。
    さすがのアイビーも、真面目なアスターを騙すことはできませんでした。

    好きな人の作ってくれた朝食の方が美味しいですよね。
    (*´▽`*)

    2021年2月2日 20:36

  • 89へのコメント

    やはり、離れてもアリッサムですか。それならばそうと、告白していればよかったんですけれどね。けれど、宝石のついたネクタイピンまで受け取ってしまったーーアイビーの気持ちは本物なのでしょうか。

    作者からの返信

    アスターは素直に告白できない男なんですよね。(>_< )ダメですね。

    アイビーは学生時代から、アスターのことが好きだったようです。
    本気で迫っても、鈍感なアスターにはなかなか通じません。
    (~。~;)

    2021年2月2日 20:33

  • 83へのコメント

    追ってこないようにとは言いますが酷い嘘ですね。アリッサムが可哀想です。本当はこんなにも恋焦がれているのに。

    作者からの返信

    アリッサムの気持ちがわかるからこそ、出立の日時を偽りましたが、アリッサムにしてみれば酷い噓です。
    (´;ω;`)

    2021年2月2日 20:28

  • 82へのコメント

    アリッサムはついにカミングアウトした(もうバレていたけど)というのに、アスターは告白しないのですね。もっと自分の気持ちに素直になれば、とは思いますが。

    作者からの返信

    アリッサムが本当は「女子」だとカミングアウトしたのに、アスターは自分の本心を正直には言わない。

    アスター( ノω-、)←アリッサムを退学させたくないからとはいえ、大バカ者です。

    2021年2月2日 20:25

  • 78へのコメント

    アリッサムが男でも女でも気持ちに変わりがないという気持ちは揺るぎのないものだったのですね。それなのに、たったの四日で別れることになるとは。けれども、どうなるのかーー気にかかります!

    作者からの返信

    アリッサムへの想いは男子でも女子でも揺るぎのないものでした。
    本心はアリッサムを抱き締めたいくらい好きなのに、わざと嫌われるような噓をついて、アリッサムを突き放します。
    (>_< )

    2021年2月2日 20:21

  • 110へのコメント

    完結お疲れさまでした!

    なるほどと思わせる展開の妙。流石ですね。アリーとアリッサムを重ねるアスターも「弱っちい男」のイメージそのままで魅力的です。男は、なんだかんだ言ってもアスターのようなおセンチなタイプが多いですよね。愛宕もそうですけど(笑)

    心地良い共感を得られる素敵な作品でした。
    とても面白かったです★★★

    作者からの返信

    完読、たくさんのコメントありがとうございました。
    (*´ー`*)

    愛宕さんの「なにやってくれてんのー!」
    有難かったです。
    きっと皆さんも、そう思われたはずなので。汗

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムはきっと、今もアスターの傍にいます。

    長い間、連載にお付き合い下さりありがとうございました。

    2021年2月2日 20:16

  • 108へのコメント

    うぉいっ!
    ayaneさん、何してくれてんのー!(2度目・笑)

    作者からの返信

    ひゃあ……。
    す、す、すみません。<(;_ _;)>
    「何してくれてんのー!」
    正直な感想ありがとうございます。

    2021年2月2日 20:12

  • 108へのコメント

    内心アスターに叱咤しながらも、ハッピーエンドの予感に期待せずには居られませんでしたが、ええ⁉
    思い残すことはない……なんて!

    作者からの返信

    やっと二人の想いが通じたのに。

    最後に触れた唇は冷たくて、ほんのり熱を帯びたと同時に、アリッサムは腕の中から消えてしまいました。
    (´;ω;`)

    2021年2月2日 20:10

  • 98へのコメント

    なんと! せっかく好きな人のもとにまっしぐらかと思いきや、まだ一波乱ありますか!?(;´Д`)

    作者からの返信

    心躍らせ学校を飛び出したアリッサムですが、そのアリッサムがまさか事故に……。
    (こんなコメントしかできず、すみません。(T_T))

    2021年2月2日 20:05

  • へのコメント

    お邪魔します(^^)ゆっくりペースかも知れませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    それにしても冒頭から気になる展開ですね(´∇`)

    作者からの返信

    閲覧、コメントありがとうございます。
    (*´▽`*)

    私もゆっくりペースになるかもしれませんが、こちらこそ宜しくお願い申し上げます。

    2021年2月2日 19:55

  • 75へのコメント

    アリッサムちゃん、納得できないですよね!
    (T . T)

    事実を知ればまた苦しむかもしれないし……。

    作者からの返信

    「アリッサムの気持ちが、アスターを苦しめているんだよ」ジンジャーの言葉がさらにアリッサムを苦しめます。

    そんなことを言われても、納得できないですよね。
    (´;ω;`)

    2021年2月2日 19:53

  • 75へのコメント

    泣くほど好きーー胸が裂けそうなアリッサムの思いが伝わってきます。涙の味さえも感じられそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    「アリッサムの気持ちがアスターを苦しめているんだよ」ジンジャーの言葉が、さらにアリッサムを苦しめます。
    。+゚(゚´Д`゚)゚+
    どれだけ泣いても涙がかれることはありませんでした。

    2021年2月1日 21:18

  • 73へのコメント

    転職→天職

    作者からの返信

    あわわ、ミスだらけですね。
    <(_ _;;)>お恥ずかしい。

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    2021年2月1日 21:09

  • 71へのコメント

    今になって気づくとは。

    しかし、女性でも男性でも思いに変わりがないというのは素敵ですね。

    作者からの返信

    ジンジャーにあっさり妹だと暴露され、アスターは混乱しています。

    アリッサムが女子でも男子でも想う気持ちは変わりませんが、女子だと知ったからには、もう同居はできません。
    (>_< )

    2021年2月1日 21:07

  • 69へのコメント

    ニ週間→二週間

    あと、前のエピソードでも八才がハ才だった箇所が。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました。
    修正しました。
    m(_ _)m

    2021年2月1日 21:03

  • 68へのコメント

    ふうむ。アリッサムと別れることもまた辛いですが、事実を告げられないというのがなかなかに辛いですね。もっと正直になれば建設的な話し合いができるのかもしれませんが。

    作者からの返信

    アスターはアリッサムにも噓をつきました。
    事実を告げることは、アリッサムも退学に追い込んでしまうことを恐れたからです。
    (>_< )

    2021年2月1日 21:02

  • 59へのコメント

    しかも侍女ということにされてしまった! うーん、その誤解はきつい。

    作者からの返信

    庭での一部始終を目撃され、ランチボックスの中身まで見られ、もう言い訳はできません。
    (>_< )

    2021年2月1日 20:59

  • 58へのコメント

    アスター、女装姿を生徒に見られたのは不味い。というか痛いような。

    しかもキスを見られたのはさらにまずい。あの変な噂を広めたひとに。

    作者からの返信

    アスター、侍女の女装姿を見られたのは最悪ですね。^^;

    しかもキスシーンまで目撃されたとは、アウトです。
    (>_< )

    2021年2月1日 20:57

  • 110へのコメント

    完結お疲れ様でした!
    まだぼーっとしている状態ですが、アリッサム……

    アリー王子の前世は果たしてどうなのでしょうか?
    気になるENDも、良いですね。これからどんなストーリーをアスターが歩むのか色々想像できます。

    今度は間違わないようにしないとですね、アスター。
    あのすれ違いの日々は、絶対無駄な時間ではなくいつまでも輝かしいものだと思っています。

    素敵な物語をありがとうございました。(連投コメントすみません!

    作者からの返信

    完読、たくさんのコメントありがとうございました。

    読者の方には納得いかない結末ではないかと散々迷いましたが、アリー王子が(アリッサムの前世の記憶を持つ)王子なのか、果たして王女なのか、再び運命に翻弄されるアスターの戸惑う様子でThe endにしました。
    (*´ー`*)
    アリッサムは今でもアスターの傍にいると、そう信じています。

    長い間、連載にお付き合い下さりありがとうございました。

    2021年2月1日 20:55

  • 108へのコメント

    悲しすぎる…。やっと思いが通じたのに。

    >二度とアリッサムに触れることはできなかった。
    嘘だと言って…。

    作者からの返信

    やっと二人の想いが通じたのに。

    最後に触れた唇は冷たくて、微かに熱を帯びたと同時にアリッサムは腕の中から消えてしまいました。
    (T_T)

    2021年2月1日 20:52

  • 106へのコメント

    >体が冷たくて凍えるほど寒くてたまらないけど、痛みは何も感じない
    これが伏線にならないことを祈ります…。

    作者からの返信

    アリッサムの体はとても冷たくて……。
    ( ノω-、)

    2021年2月1日 20:49

  • 105へのコメント

    え、ジンジャーの嘘だったってこと?
    でも、事故にはあってますよね…?

    作者からの返信

    危篤だと告げられたアリッサムが、アスターの元へ……。

    アスターも驚きを隠せません。

    2021年2月1日 20:47

  • 103へのコメント

    危篤なんて…嘘だと言ってくれ…

    作者からの返信

    アリッサムが危篤だなんて……。

    一刻も早くアリッサムの元へ……。
    (´;ω;`)

    2021年2月1日 20:46

  • 101へのコメント

    社長の目はすごい…
    欺けませんね。

    作者からの返信

    大企業の社長の目は欺けませんね。
    娘の噓を見抜いていました。

    2021年2月1日 20:44

  • 98へのコメント

    今、結構な時間フリーズしてました。どう言うこと?え、ちょっと待ってなんで!?

    作者からの返信

    心躍らせ、学校を飛び出したアリッサム。

    そのアリッサムが……
    事故に……。
    (こんなコメントしかできずすみません。)

    2021年2月1日 20:42

  • 96へのコメント

    アスターに会う条件が整った気がします。ここから、反撃がはじまるのか!

    作者からの返信

    アリッサムの頑張りと、アリッサムの変わらないアスターへの想いが、ジンジャーの心を動かしました。

    これでアリッサムは、晴れて自由の身です!
    (*´ー`*)

    2021年2月1日 20:40

  • 94へのコメント

    ついにバレてしまいましたね。どうなる…。

    作者からの返信

    ジョーンズもアスターが退職して、苦しんでいたようです。

    ついに真実を知ったアリッサム。
    自分を守るためにアスターが退職したことを知り泣き崩れます。
    (´;ω;`)

    2021年2月1日 20:37

  • 92へのコメント

    アイビーさん、潔いな。
    アスターを騙すことはしないってことは、本当に愛しているんでしょうね。

    これって、アリッサム的にはどうなのかな。バレたら大変そう。

    作者からの返信

    隙だらけのアスター。
    さすがのアイビーも、真面目なアスターを騙すことはできませんでした。
    (*´ー`*)

    アリッサムが知ったら、ショックですね。(>_< )

    2021年2月1日 20:33

  • 90へのコメント

    これは、外堀を固められたってことでしょうか…。ひー…。

    作者からの返信

    学生時代の仲間を集めて、まるで恋人みたいに振る舞う。

    完全に外堀は埋められたあああ……。
    ( ̄□ ̄;)!!

    2021年2月1日 20:30

  • 88へのコメント

    学生時代から好きだったなんて、モテますね!

    でも、それをブラックジョークとはw

    作者からの返信

    アイビーからの逆プロポーズも、ブラックジョークとは。

    どこまで鈍感なんでしょう。
    (~。~;)💦

    2021年2月1日 20:27

  • 86へのコメント

    >俺のことは忘れて、アリッサムは輝ける人生を歩んで欲しい。
    そんなんアリッサムが望んでると思っているんですかあああああああ!!!と叫びたくなりました。
    これはアリッサムに同情の嵐です…。

    作者からの返信

    これは叫びたくなりますよね。

    最後の最後まで、アリッサムを突き放して悲しませ、大バカ者です。
    (´;ω;`)

    2021年2月1日 20:25

  • 84へのコメント

    狙ってたのか!

    アスターはどんな選択をするのでしょうか…。
    やっぱり、アリッサムのことは幸せを願ってるだけ?そこに、自分が入りたいって気持ちはないのかな…。

    作者からの返信

    アイビーは学生時代からアスターに好意を持ち、狙っていたようです。
    (~。~;)

    アスターは鈍感なので、それにも気づいていません。
    今はアリッサムが無事に高校を卒業することだけを願っています。

    2021年2月1日 20:22

  • 83へのコメント

    アイビーさんもなんだか魅力的なキャラに感じています。

    もしかして、アイビーさんも…アスターに…?

    作者からの返信

    アイビーは聡明で賢い女性です。
    (*´▽`*)
    アスターの心はすでに、見抜かれていますね。^^;

    アスターにとってアイビーは先輩(友人)フリースクールの校長ですが、アイビーは……。

    2021年2月1日 20:19

  • 81へのコメント

    アリッサム!
    アリッサム!と、叫びそうになりました(笑)

    作者からの返信

    職員室に乱入したのはアリッサムでした。
    ストレートにブラウン先生に質問しますが、アスターに邪魔されてしまいました。
    (~。~;)

    2021年2月1日 20:14

  • 76へのコメント

    ブラウン先生、乙女すぎません?(笑)
    ちょっと可愛い…

    作者からの返信

    学校では凛としている女教師ですが、意外と内面は乙女な部分が……。笑
    (*´▽`*)

    2021年2月1日 20:11