僕を振った幼馴染の妹がヤンデレ過ぎてヤバい

作者 青見銀縁

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

完結済 全35話

更新

  1. 第1話 「先輩は、手を繋ぎたくないと思うほど、わたしのことが嫌いなんですね」
  2. 第2話 「物事は最悪の事態を想定して動いた方がいいと常日頃から思っているから」
  3. 第3話 「先輩はこれ以上、わたしを失望させないでください」
  4. 第4話 「先輩は何で、そうわたしに冷たいんですか?」
  5. 第5話 「先輩はいつになったら、わたしと付き合ってくれるんですか?」
  6. 第6話 「先輩は一度、頭を打って、記憶をなくしたほうがいいかもしれませんね」
  7. 第7話 「先輩は一途ですね」
  8. 第8話 「やっぱり、先輩はお姉ちゃんに未練があるんですね」
  9. 第9話 「先輩、ギリギリでしたね」
  10. 第10話 「頑なですね、先輩は」
  11. 第11話 「先輩は、お姉ちゃんのストーカーだったんですか?」
  12. 第12話 「先輩、今何て言いましたか?」
  13. 第13話 「着替えるの手伝いますよ、先輩」
  14. 第14話 「先輩は本当にお姉ちゃんのことが忘れられないんですね」
  15. 第15話 「つまりは、有起哉はまだ、わたしのことを好きでいるということかしら?」
  16. 第16話 「それって、先輩は学校ではぼっちということですか?」
  17. 第17話 「やっぱり、わたしのことが忘れられないのね。有起哉は」
  18. 第18話 「今、横断歩道前ですね、先輩」
  19. 第19話 「先輩、乗り気じゃないですね」
  20. 第20話 「琴葉は大野先輩にしか眼中がないんで」
  21. 第21話 「先輩は、そんなにわたしの彼氏さんが嫌なんですか?」
  22. 第22話 「ウソですよね? 先輩」
  23. 第23話 「先輩は余計な心配をせずに、わたしのことだけ見てればいいんです」
  24. 第24話 「安心して。ここでの話は琴葉に話すことはしないから」
  25. 第25話 「それで先輩。昨日の夜、お姉ちゃんと何を話していたんですか?」
  26. 第26話 「お姉ちゃんに振られたのに、まだ諦めないというのはどうしてなんですか?」
  27. 第27話 「先輩。わたしは言い訳を聞きたくないです」
  28. 第28話 「琴葉と何かあったのかしら?」
  29. 第29話 「大野先輩。さっきから同じ反応ばかりです」
  30. 第30話 「有起哉はどうしたいのかしら?」
  31. 第31話 「先輩って、二股するような感じには見えなかったですけど、そうじゃなかったんですね」
  32. 第32話 「わたしは先輩のことが好きだから」
  33. 第33話 「そういうわたしを、有起哉は好きになれないということかしら?」
  34. 第34話 「わたしと心中するのがそんなに嫌なんですか?」
  35. 第35話 「特に琴葉は有起哉先輩一途ですし」