僕を振った幼馴染の妹がヤンデレ過ぎてヤバい

作者 青見銀縁

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話 「今、横断歩道前ですね、先輩」へのコメント

    なぜこの作者様の作品に惹かれるのか段々と分かってきました
    うまく説明できないのですけど、矛盾律というか、アンチテーゼというか、
    自分の望む結果を求めるために、その反対行動を実施しなければならない自己矛盾の葛藤を描かれている

    作者からの返信

    > ITSUMONOさん

    コメント及び再度レビューありがとうございます。

    確かに登場人物は皆、相反することに対峙して、そこからどうすればいいか葛藤してるといった感じですね。

    主人公に至ってはなかなか琴海と付き合うことができないですが、そこらへんは色々と書いていこうかと思っています。

    2021年5月11日 01:15

  • 第12話 「先輩、今何て言いましたか?」へのコメント

    お試し! ですね。仮契約は本契約とイコールであると誰かが言ったとか言わなかったとか。

    作者からの返信

    > 尾岡れき さん
    「仮契約は本契約とイコールである」なら、琴葉は無事結ばれたということになりますね。
    が、主人公にとっては、そういうつもりではなさそうかもです。あくまで「お試し」という意味で。

    2021年5月3日 21:54

  • 第9話 「先輩、ギリギリでしたね」へのコメント

    もう、ここまで苦労するなら付き合ってあげなよ~~

    作者からの返信

    > ITSUMONOさん

    コメントありがとうございます。

    琴葉は覚悟を見せましたが、これで主人公の気持ちが動くかどうかですね。

    2021年4月30日 23:54

  • 第8話 「やっぱり、先輩はお姉ちゃんに…へのコメント

    いなさそうで、いるような感じがリアルで良いです。

    作者からの返信

    > ITSUMONO さん

    コメントありがとうございます。

    ここでは琴海や琴葉とはSNSや電話でのやり取りなので、会話文だけだと物足りないですので、声の調子とかを色々と地の文で書いたところですね。そこらへんがリアルに感じられるようになったのかもしれないです。

    2021年4月30日 12:50

  • 第8話 「やっぱり、先輩はお姉ちゃんに…へのコメント

    覚悟の質がすげぇ! と思いました。どうなるの? とハラハラ。

    作者からの返信

    >尾岡れきさん

    コメントありがとうございます。

    どうなるかは次話でわかりますので、明日の更新を楽しみにしていてくださいm(__)m

    2021年4月29日 21:49

  • すべてのエピソード 5
  • 第1話 「先輩は、手を繋ぎたくないと思うほど、わたしのことが嫌いなんですね」
  • 第2話 「物事は最悪の事態を想定して動いた方がいいと常日頃から思っているから」
  • 第3話 「先輩はこれ以上、わたしを失望させないでください」
  • 第4話 「先輩は何で、そうわたしに冷たいんですか?」
  • 第5話 「先輩はいつになったら、わたしと付き合ってくれるんですか?」
  • 第6話 「先輩は一度、頭を打って、記憶をなくしたほうがいいかもしれませんね」
  • 第7話 「先輩は一途ですね」
  • 第8話 「やっぱり、先輩はお姉ちゃんに未練があるんですね」 2
  • 第9話 「先輩、ギリギリでしたね」 1
  • 第10話 「頑なですね、先輩は」
  • 第11話 「先輩は、お姉ちゃんのストーカーだったんですか?」
  • 第12話 「先輩、今何て言いましたか?」 1
  • 第13話 「着替えるの手伝いますよ、先輩」
  • 第14話 「先輩は本当にお姉ちゃんのことが忘れられないんですね」
  • 第15話 「つまりは、有起哉はまだ、わたしのことを好きでいるということかしら?」
  • 第16話 「それって、先輩は学校ではぼっちということですか?」
  • 第17話 「やっぱり、わたしのことが忘れられないのね。有起哉は」
  • 第18話 「今、横断歩道前ですね、先輩」 1
  • 第19話 「先輩、乗り気じゃないですね」
  • 第20話 「琴葉は大野先輩にしか眼中がないんで」
  • 第21話 「先輩は、そんなにわたしの彼氏さんが嫌なんですか?」
  • 第22話 「ウソですよね? 先輩」
  • 第23話 「先輩は余計な心配をせずに、わたしのことだけ見てればいいんです」
  • 第24話 「安心して。ここでの話は琴葉に話すことはしないから」
  • 第25話 「それで先輩。昨日の夜、お姉ちゃんと何を話していたんですか?」
  • 第26話 「お姉ちゃんに振られたのに、まだ諦めないというのはどうしてなんですか?」
  • 第27話 「先輩。わたしは言い訳を聞きたくないです」
  • 第28話 「琴葉と何かあったのかしら?」
  • 第29話 「大野先輩。さっきから同じ反応ばかりです」
  • 第30話 「有起哉はどうしたいのかしら?」
  • 第31話 「先輩って、二股するような感じには見えなかったですけど、そうじゃなかったんですね」
  • 第32話 「わたしは先輩のことが好きだから」
  • 第33話 「そういうわたしを、有起哉は好きになれないということかしら?」
  • 第34話 「わたしと心中するのがそんなに嫌なんですか?」
  • 第35話 「特に琴葉は有起哉先輩一途ですし」