第405最終話 旅人の風への応援コメント
圧倒的な小説でした。
アトボロスと一緒に、
旅をして、戦って、仲間の死に涙し、
それでも皆の幸せのためにまた前を向いて、
最後まで一緒に走りきったような気持ちです。
私の心にずっと残る、大切な作品に出会えました。
ありがとうございました。
作者からの返信
南阿まい様!
ありがたきお言葉!
<(_"_)>
とてもとても、嬉しく思います!
こちらこそ、ありがとうでございます!
第405最終話 旅人の風への応援コメント
もう2025年ですが、カカカの冒険が面白かったのでこちらも読ませていただきました。
皆様のようには長文で感想書けるほど表現力はありませんが、最後の語りがアトでもあの4人でもなく生かされてきた馬鹿息子だったのが、この作品を上手く終わらせてるのかなと感じました。
こんなに長い話をチートや転生を使わず描けてしまう筆者に脱帽です!
(チート転生モノが嫌いなわけでも否定しているわけでもありません)
映画数本見た気分です。
また他の作品で楽しませてもらいたいと思います。
ありがとうございます。お疲れ様でした
作者からの返信
カ、カルバリスが褒められた!
(笑)
発掘していただき、ありがたき幸せ!コメントいただき嬉しく思います!
<(_"_)>
そしてカカカも読んでいただいたとのこと。重ねてお礼申しあげます!
二部のはじめにへの応援コメント
遅ればせながら、拝読させていただきました。
一部、面白かったです。一気に半日かけて読み続けちゃいました!
私のツボにバッチリとハマる物語で、今から二部を読むのが楽しみでなりません!
新年の初めに素敵な作品に出会えた事を喜びつつ、続きを読ませていただきます!
作者様におかれましても、新年が良い年でありますように!身体はご自愛されつつ頑張ってください!
作者からの返信
うれしいです!
埋もれた作品を見つけてくださり、ありがとうございます!
アトキュンは、魂を込めて書きました。楽しんでいただけたらと祈っております!
長い旅になると思います。お暇なときに、今後ともよろしくお願いいたします。
<(_"_)>
第5話 村の訓練所への応援コメント
1話の村長の「おうい」や今話の副長の「くそう」、地の文の「わあと村の東〜」等の言葉は何か深い意図があるのでしょうか? 非常に幼く見えます
作者からの返信
それほど深い意図はないです!(苦笑)他の書き方「おーい」「おぅい」とか今の書き方をするとナゼか古代っぽさが出ない気がしたので、日本の昔話みたいな雰囲気をねらいました。カタカナも極力使わなかったり。深くはないですが意図は確かにあります。それが成功しているかどうかは、また別問題でしょうが(笑)
第112話 王の帰郷への応援コメント
責任感の強い人は「できたこと」より「できなかったこと」を考えちゃうからなー。
アトつらいなぁ。
手に入れたモノの大きさよりも無くしたモノへの後悔が。
こうして成長していくんでしょうけど。
ヒューはどんな話してるんでしょうか。
某ミサトさんみたいに
「これがあなたの守った街よ」
みたいなこと言ってるのかな笑
作者からの返信
そすねー。
グラヌス憑依で書いてるんで、このへん、まったく何を言っているのか、私自身わかってないっす(笑)
何も話してない可能性も、ひょっとしたらあるかもっす。ただそばにいる、みたいな。(笑)
第99話 アトボロス軍の初戦への応援コメント
読み進める手が止まらないっ
1週目の時もそうだったんですが、
仕事に身が入らなくなる笑
あきまへん。
作者からの返信
考えてみると、ドーリクの章が一番書くのを苦労した気がするんですよね。やっぱり有名な「張飛」みたいなキャラを書く方も読む方も意識しちゃう気がします。
でもこの章があったから、のちのちのドーリクは「ドリークだなぁ」という感じになったんじゃないかと思います。よーわからん意見ですいません(笑)
第76話 宿屋の朝への応援コメント
2周目なのにワクワクと感動で涙目……。
戦士気質カタギとでも言うのか、何かホントに
大好物みたいで。
むちゃくちゃかっこいい。
作者からの返信
うれしいお言葉です。
あー、ここ、「王の百歩」ですかー!(笑)
第26話 里の夜ふけへの応援コメント
今更でごめんなさい。
ラティオとアトの関係性はここがクライマックスな気がします。
この納屋の一晩は
この先にある堅焼きパンとか勇者の揃った
飲み屋とか
アト王を飾ったものは多いけれど
この一晩は誰にも邪魔されない、
誰にも真似できない、
2人だけの世界。
大事なのはこの一晩が
異種族だということ。
あー。
たまらない。
作者からの返信
ここの場面、好きという意見をほかの方からも聞いたことあります。
あまりここは、ねらってるつもりはなかったのですが、思いのほか響いていただいて良かったです!
んで、やっぱラティオらしいっすよね(笑)
あ、そうか。思いだしました。グラヌスとの対比もかねて書いた回でした。あっちはグラヌス救った夜で、しかもグラヌス意識ないですが(笑)
あっち(グラヌス)の絆パワーが強いんで、こっちもなんかせにゃと苦労した覚えです(笑)
地名一覧への応援コメント
麦酒を飲みながら2周目に入りました笑
まだ宿命を知らないキャラクター達…。
また泣きながら笑いながら読ませていただきます✨
作者からの返信
また長い旅へ!
「二度読み」これは作者冥利に尽きすぎることです。
おもろい物って何回も読めると私自身も思うんです。好きな漫画は何回も読んだし。
でも、どうなん!アトボロスって、悲劇も多いし!今作は二度読みする人いないかも!って思ってました(笑)
編集済
第二部のあとがきへの応援コメント
第2部まで読了しましたー\(^o^)/
子供の頃から伝記・戦記ものは大好きでファンタジー・SF問わず読みまくってきて、今作もここまでワクワク・ドキドキさせてもらいました
完結してる作品ですので最後までじっくりと読みたいと思います
ちなみに、カカカ ⇒ 3年F組 ⇒ 異星人襲来 ⇒ 今作という順番に読んでます
(個人的にある程度話数が多くて「ハーレム系と俺Tueeee系以外(←ココ重要)」を作品フォローした順番に読んでますので、時々頭の中で混乱してしまい読み直ししながらなので最後まで読むのに時間がかかりそう(^_^;) )
作者からの返信
もう2部早い!
そして、カカカと3Fもでしたかっ!重ねてあざーますっ!
<(_"_)>
んでです。コメにありました「ハーレム&俺ツエー系以外」というのを読んで、ちょっとほっとするというか。私はそっち系が下手でして(苦笑)でも需要はあるんだな、と思いほっとする気分であります。
お暇な時に、ゆっくりお読み下さいませ。んで、いっぱい読んでいただいております。気に入らない所は、私に石投げる権利あると思います(笑)
第32話 旅立ちへの応援コメント
「男子、三日会わざれば刮目して見よ」と言いますが、第1話と第32話とではアトの成長してる姿が凄い
周りの人達もこれには惹かれるだろうね(*´∀`*)ポッ
作者からの返信
おおっ、異星人襲来に引きつづき、こちらまで。あざーます!
<(_"_)>
アトキュンの旅、長いので、楽しんでいただけるよう祈っております!
隠話 ギルザ 奪還のコリンドへの応援コメント
すごい、おもしろかったです!このゴールデンウィークで読んでしまいました!他の作品も見に行こうと思います。応援してます!がんばってください!
作者からの返信
うおー!長い話をあざーます!
<(_"_)>
書く燃料をいただきました!
ご、ゴールデンウィークをつぶしてしまったみたいで、少し恐縮ですっ!(笑)
小話6 アトボロスとイーリクの朝食への応援コメント
この話、きっと夜々一さんはサービス精神の塊で良い話をあげてくださったんだと思いますが……。
オタクになってしまった僕としては涙流さずに読めない内容で。
アトとイーリクの関係はさることながら、
ドーリクやジバ、ゴウやハドスさん、ボン爺……
彼らは確かにこの世界に生きていて、その志に、使命に散っていった。
得てして物語は、死に際にこそ、儚さにこそ輝きを見出しますが、
彼らの生き様、飲みっぷり、シニカルなものの見方、こだわり、種族への想い。そこに人としての、魂の厚みを感じました。
そして次世代を育てていたからこそ未来のレヴェノアがあって……。
彼らの生きていた、その時をこのタイミングで感じられたのは物凄く幸せでした。
そして悲しかった。
恥ずかしいですが、
僕はきっとアトとその仲間達、戦士達と同じ時間を過ごせた。
深くそう思います。
素晴らしい作品をありがとうございました。
そしてこれからもたくさん楽しませてください。
僕はあなたのファンです。
作者からの返信
「あ!ほんとだ!」って思いました。ギャップは、おっしゃる通りです(笑)
アフターパーティーなので楽しい談話を書いたつもりでした。でも、もういない人たちの息吹があって、そりゃそうかもなと。苦笑。
余りある言葉をいただきまして、感謝に絶えません。そしてなんだろうな、すげー素敵に言葉を使いますねぇ。「ああ、この作品?まあけっこういいよね」ぐらいでもいいと思うんす。
おまえは現代のイーリクか!っていう、褒められすぎてテレ隠しにツッコんでおきます(笑)
第405最終話 旅人の風への応援コメント
終わってしまった……。
すっごい喪失感。
アトロス笑
心揺さぶられる作品でした。
戦士達の冗談に笑い、その戦いぶりに興奮し、その散り際の輝きに涙しました。
これからも続くアトと王都の軌跡。
もう追いかけられないのか……。
寂しいです。
作者からの返信
おつかれさまでした!
そして、長い長い話を読んでいただき、本当に感謝です。
それからレビューをいただき、あのとき少し読者様が増えまして、私の全作品で初めて「フォロー千人」となりました!
まあ、千人って・・・ささやかすぎるのですが(笑)
でも、初ですので、また近々、今フォローしてる方にむかって、語られなかったどこかの話、でも一話公開しようと思います。そのときは「アフターパーティー」みたいにお読みくださいませ。
本当にありがとうございました。
<(_"_)>
第401話 一匹の闘犬への応援コメント
むちゃくちゃカッコいい❢
たまらんなーカルバリス。
一騎当千。英雄。
ヒューはやっぱクールビューティ。
クールだからこそ色事の冗談は焦る笑
ってかカルバリスが初心なのか
作者からの返信
異星人襲来でもそうでしたが、なんでもかんでも入れたくて。「ひとり対大勢の敵」というのは、ほかの戦記物でも定番ですので、どうせなら「一対一万」でやってみようと(笑)
んで、鳥姉さん登場でした(笑)
第400話 敵の軍師代理への応援コメント
ルハンド、活躍がもう少し見たかった男です。
腐った自国を捨て、他国にて活躍し散っていった彼は最期に何を思ったんでしょう。
作者からの返信
無名隊長、なにかもっと書ける機会があればよかったんですが、タイミングなかったところです。巡兵隊って農業もあれば、賊との戦いもあったでしょうしね。好きなやつでしたー。
編集済
第398話 特殊すぎる隊への応援コメント
カルバリス、いい主役ですね❢
そしてこのドSな作者さんはいい主役を……ってとこがあるので笑
ドキドキしながら読んでます。
つくづくカルバリス良いキャラだなぁ。
コメント返しの返し笑
もう1戦戦えるドンは
「太鼓の達人」でしたー。
ホントにもう数話。
ここまで何回泣いただろ……。
ラストスパート。
いただきます❢
作者からの返信
たしかに(心あたりアリ笑)
追伸
あれかー!!
(笑)
第389話 こわれた心への応援コメント
デルミオは笑うと思ったが、夜空を見あげた。しばらく星をながめ、顔をおろす。
彼は前の国で捨てられた過去がありましたもんね。彼からしたらたまらない。
ジバの赤い鉢巻をリスペクトと勘違いされたり、カルバリスは誤解から仲間の信頼を勝ち取ってますね笑
これってスター性があるってことだと思いました。
作者からの返信
デルミオ、けっこう好きなんです。なので意外に出番が多くなった気がします(笑)
そして「スター性」ですか。
んー、たしかに、馬鹿息子は特殊さで思うと、あいつもあいつの隊も、もっとも特殊のような気がします。
長く書いてみると、変なやつが育つもんだなと、今ふとしみじみしました(笑)
第388話 ふたつの槍への応援コメント
イーリクまた女性人気が上がりますね笑
カルバリスも頑張ってるんだけど、おいしいとこはおあずけだし、どこかコミカルだし。
良いキャラ。
作者からの返信
個人技も入れておきました!みたいな回(笑)
そしてたしかに、カルバリスはどこまでいってもコミカルです(笑)
第387話 賢者の遺産への応援コメント
ボン爺の秘蔵っ子、ここで活躍❢
みな育っている姿を見れるのは、ここまで読んできた醍醐味ですねー✨✨
作者からの返信
そうですねぇ。どいつもこいつも成長したもんです(笑)
第386話 流刑の才人への応援コメント
コメントにあった第三世代、まだまだ上の世代に比べると小粒ですが、育ってますねー。
ただどうしても剛の者が足りない感じ。
ドーリク、ゴウの穴は大きい……
作者からの返信
そうなんですよね。線の太いやつが、こうなると数が足りないっていう。
第384話 敵の呼び名への応援コメント
傭兵かー……
王の部屋も気になるし……
最後までホント気が抜けない
作者からの返信
長い長い話を書いてきたのに、最後の章は「たった一日」という今回(笑)
レースで言えば、ほんとに最後の最後のストレートに差し掛かりましたねぇ。長い話をここまで読んでいただき、本当に感謝です。
第383話 たいまつの明かりへの応援コメント
鳥人、仲間か?敵か?
カルバリスは成長しましたねー。
作者からの返信
そうですね。元々の案では、ほんとただのボンクラ息子の予定でした。一回、章の主人公にしちゃったから、思いのほか主要人物になっちゃいました(笑)
第378話 失意の近衛副長への応援コメント
まさに光墜つの状態ですね。
国のためのアト押しではなくアトの想いを形にしたのが国だからなー。
軸とか芯とかよりそのものですもんね。
みんなバラバラになってしまう……
作者からの返信
この章は、主人公があいつだし、ほかもボロボロだしと、なかなか書くのがギャンブルだったというか、心配だったというか。そんな章でございます。
いやー、ラストまで行って「つまんねえ」とならないかどうかだけが心配。苦笑。
第375話 風のない城への応援コメント
ボン爺も逝ってしまわれたか……
アトへの想い、ラティオへの想い、イーリクへの想い、モルアムへの想い。
ボン爺は賢人としてたくさん残されて逝かれました。
ラティオは父を亡くし族長を亡くし、親友の危機に心痛でしょうね……。
そしてゼノスさん。
作者がスポットライト当てないから非業の死がサラッと……笑
ごめんねゼノスさん
作者からの返信
一人称でやると、書くタイミングがなくて、さらっと流されてしまいました(笑)
第374話 15章終 闇を切り裂いてへの応援コメント
やはりゴオ隊長……。
ただ護るだけでなく、最期の言葉でアトを動かすのもさすがだなと思いました。
しかしチャゴさん❢
アストロ◯を使えるなんて❢
アバン先生やん笑
むちゃくちゃカッコいいし。
この章は読むの辛かったなぁ。
すごいスピード感で、ヒリヒリで、面白かった。
死んでしまった兵士たちの分だけ
石を投げときます笑
作者からの返信
イテッ(笑)
ありがとうございます。
そして15章、おつかれさまでした!
<(_"_)>
第373話 最後の敵への応援コメント
もう、ボスとかいらんよー。
大ピンチすぎる……
作者からの返信
このコメントを読んで
「え!要らなかったの?!」
って思ったぐらい、読むほうが受ける圧をわかってなかった天然でございました。苦笑。
編集済
第370話 父子のわかれへの応援コメント
これは泣くわ。
参りました。
ちょっと涙流した後に読みなおします。
時間をあけて、もう一回読んで……
「年の瀬には帰れ、アトボロス」
名を呼ばれ、こみあげそうになり目をとじた。
涙。
そこに自分がいないことも、
そこに待っている奥さんのことも、
そこに居場所を得るアトのことも、
村が故郷と言う事も。
全て内包してこの1言。
松本零士御大のよう。
作者からの返信
<(_"_)>
追伸
あ、そうか。自分はいないのをわかってて言った言葉だ。正しいですね。
いまさら気づいたワタシって・・・
第369話 水の琥珀への応援コメント
うわぁ。
次のタイトルがまた……。
ダメだって。
もう物足りないくらいあっさりやっつけてもいいからみんな死なんでくれ泣
作者からの返信
いやもう・・・
このへんは「サーセン<(_"_)>」でしかないです。
そして、ぼくに石投げる権利はあります。
第366話 あらたなグールへの応援コメント
いやそら怒られるわー。
むちゃくちゃ危ないシーンでした。
ふぅ。
しかしアトくん、弓めっちゃ精度あがってる❢
作者からの返信
根っこが「暴走王」みたいなとこあるんすよね(笑)
第365話 勝つための努力への応援コメント
軍師がカルバリスを褒めるのを始めて聞く気がするが、それより気になることがあった
カルバリス実は結構古参に入るのに可哀想に。
アトまで「それより」とか言うし笑
作者からの返信
あはは
二度連続で笑ってしまった。
「ほんまや!」って気分です。
第358話 意外な敵への応援コメント
「あれは補佐ではなく、わが未来の妻ですので」
ほらっ❢やっぱり❢
イーリクさんやっぱりロリコ……。
作者からの返信
(笑)
あ、ここで書くことではないかもしれませんが、レビューありがとうございました。
正直に申して、人気薄なので助かります!
(笑)
第355話 ふたつの鉄の弓への応援コメント
結局続きを読んでます笑
我慢できんかった……。
サンジャオさん❢
ビッグマウスじゃなかった笑
素晴らしい見せ場でした。
作者からの返信
それは「続きが気になる」ということですから、最高にうれしい褒め言葉ですよ!
そしてサンジャオ。なんか、レヴェノアの一番の変わり者のような気がします(笑)
第353話 戦士の雄叫びへの応援コメント
大ゴケするどころか泣
前の大戦を生き抜いてきた戦士達の生き様死に様が響きます。
ここまで読んで、もう一度最初から読みたい欲と早く先を読みたい欲に悩みます。
夜々一さんがずっとコメントされている
「戦記物として」って言葉が今になってよくわかります。
あー。
どうしよう。
作者からの返信
いやー、ここはほんと、出すのが怖かった回です。苦笑。
そして、読み返そうかというのもわかります。かなり昔の話がつながってる回ですね(笑)
第348話 ヒックイト族の里への応援コメント
ひやっひやですよ❢❢
どんだけにらみながらページを勧めてるとおもってるんですか❢笑
ぼくも戦いに参加したいが、踏みとどまった。ぼくがいけば、兵士たちに王を守るという手間が増えることになる。
でも、↑ここ読んで笑いました。
わかってるんじゃん、アトって。
今までもそうだからねってそばで強く言いたい笑
作者からの返信
あ、なるほど。
私は流れに齟齬がないよう気を配るほうに目をうばわれているのですが、そりゃそうだ。
そして、もうひとつのなるほど。
アト、成長してた(笑)
第344話 釣床への応援コメント
この話を読んで、長くアトの世界に入り込んでるなーって改めて思いました。
アトに出会い、人生が変わるような経験。
読者の僕もアトの想い出でいっぱいです。
作者からの返信
当初は、文庫五冊分ぐらいでなんとかなると思ってました。苦笑。
長いお付き合いに感謝です!
第333話 わずかな午前への応援コメント
コメント返しのコメントを読ませていただいて、そうか、と思いました。
夜々一さんはかなりクールに自分の作品を見られてる気がします。
スポットライトの当たっていないところで、犯罪を犯す街人や、歓楽街の事件、アトに忠誠心をもてない兵士や、街から逃げていった人達の罵詈雑言。
リアルにしようと思えば必ずいるはずの謀反者。
作品を高い位置から俯瞰しているから、全体の流れの中で必要なところのみにスポットライトをあてて、不要な部分を切り捨てられる。
スマートですね。
こんなに長い作品なのにムダを削ぐって中々神経つかう作業だと思います。
尊敬します。
作者からの返信
クールなのか、かなり自信はありません(笑)
でもたしかに、胸くそ悪い部分を短くしても、ストーリーを見せれないか?みたいなことは思ってる部分あります。
いやもう、ほかでも書いたのですが、三国志で曹操のパートが苦手で!(笑)
第332話 黒い剣への応援コメント
いそぐ必要はないのに、足早に去った。
入りくんだ道になり、道の両側には家がつらなる。すこしほっとして、ふり返った。王都守備隊の詰所は見えない。
ここ、アト君怖がってるみたいで可愛かった笑
ゴオさん、首切りの…って名前イヤだったのかー。
思ったこと全部話しちゃう知人がいて、普段から注意してるんですが、ゴオさん見ると何考えてるかわかりにくいのも大変だなって思いました(めっちゃ私事)。
そして……こんなにゴオさんにライトが当たると。
やはりフラグ立っているのか……泣
作者からの返信
まぎらわしくすんません(笑)
白いマントと黒いマントが並び歩く話を書きたかったのが理由でした。
第324話 朝の食堂への応援コメント
イーリクさん、まさかロリコ……。
イケメンですから、それくらい弱点があっても笑
しかし、閑話休題中もアトは忙しい笑
作者からの返信
(笑)
イーリク、てきとうに答えたんじゃないかと。
おーよちよち、みたいな気分で。
第322話 魚の干物への応援コメント
怖いのはゴオ隊長にフラグが立ったんじゃないかということ。
いや、ラティオもか。
あー。
もう涙も枯れましたよ
作者からの返信
おお、なるほど。ふたりはヒックイト族ですもんね。
第320話 夜に南へへの応援コメント
読者はアトの味方なので、反省なんてと思いましたが、確かにこの自戒も理解できます。
できるかって言ったらできないはずですけどね。
建国からバタバタしっぱなしだし。
そういえば斧投げてましたねー。
懐かしー
作者からの返信
私もそう思います。もう「嵐のなかの成長期」ですよ(笑)無理だろと思いますけど(笑)
第318話 静かな会議への応援コメント
現状報告だけで何も案が出ないところが
切羽つまってる感ありますね。
これはまたヒリヒリするやつだ
作者からの返信
ストーリーのスピード感を出そうとしたのですが、反面、読み手は「休む間がない」という状況になってしまったと、あとで気づきました(笑)
第317話 包囲された王都への応援コメント
うわぁ。
もう包囲されてる……
数の暴力に押しやられたんですね。
籠城かー。
作者からの返信
ここはちょっとスピード感が欲しくて、話を飛ばしてみる手法を取ってみました。
第316話 14章終 雨はより激しくへの応援コメント
良かったー。
何かタイトルが不吉で。
ラティオまで死んじゃうかと思いました泣
あー怖かった。
ラティオ編お疲れ様でした❢
作者からの返信
おー、なるほど、まぎらわしいタイトルだったかも!サーセン!(笑)
第315話 勝利の酒場への応援コメント
1人泣き声をあげずにスープを飲んでいたアト。
あれから何年も経っていないのに。
状況が彼を子どもでいさせない。
ツラいけど、立ち止まらずに死んだ彼らに報いる。
飲みたくなりました。
作者からの返信
「飲みたくなりました」を、お褒めの言葉として、うれしくちょうだいいたします!
第312話 二匹の蛇と三匹の猫への応援コメント
アトのブレなさ。
後ろを向けない、悪く言えば休めない、今日得たものが明日の1人の兵の命を救う。
早死にしますぜ、アト。
ドーリクの弔い合戦ですもんね、皆力の限り❢
ですね。
作者からの返信
今作、第一章を書き始めたことは、どんな話になるのかな?と思ってましたが、アトは思ったより強かった、というのが私の素直な感想でした(笑)
第296話 ドーリク歩兵一番隊への応援コメント
「さすが、小さな戦士よ! もう追いついてこられたか!」
泣きました……
ドーリク。
作者からの返信
ドーリク推しの方が、会社の昼休憩に今話を読んでしまったという感想をここのコメント以外でいただいたことがありまして。もうほんとにサーセンとしか言えません。
第290話 避難所への応援コメント
この敗走の話の時にラティオの一人称は
緊張感ありまくりですね。
ヤバいかもって。
ここまで敵がアトの眼の前まで届いてるって
ザクトの時以来ですもんね。
しかも今回はフルキャストなのに。
アトの命運やいかに。
作者からの返信
そうか。「ラティオが活躍する時だからラティオの章」という単純な決め方だったのですが、今作一番のピンチでもありましたね!なるほど!
第276話 戦いへの宣言への応援コメント
未成年の主張を思い出しました笑
オレはーテレネがー好きだぁぁぁ!!なんて。
おめでとうグラヌス🍻
作者からの返信
どうやねん、この夫婦。というところもあるのですが(笑)でもいいカップルだとも思います(笑)
第271話 遺品への応援コメント
これは良い話。
ジバの想いを汲んで使われる武具。
さぞや敵にとって恐れとなるでしょうね。
ジバファンも納得。
作者からの返信
言われてみれば「継承」というのは、この作品のひとつのテーマになってるかもしれません。
天然運転なんんで、ぜんぜん誇れませんが!(笑)
第264話 愚兄の意地への応援コメント
どんなに武運に恵まれていても
智に秀でていても
やはり人なんですよね。
疲れで倒れてしまう。
安いヒーロー像で描かれてなくて、感動してしまいました。
泥臭くて(土まみれですが笑)等身大ですねー。
作者からの返信
ちょっとここは「現在のテサロア地方で最強のゴオ」を、違う方向性でアトが上まわる。ってのをやってみました。
第251話 最後のわかれへの応援コメント
頑張ったなージバ。
ザクトはアトを護り、ジバは街を護った。
格好良かったです。
そんな英雄の未亡人、もらう人抵抗あるって笑
イヤでも比べられちゃう。
これから反撃の大きな戦になりますね。
アト、冷静であってほしいな。
時代が移ろえば、きっとジバの話は演劇の題目になるんでしょうねー。
悲劇の中に勝利があるとか、絶対ウケますもん。
作者からの返信
ジバ編、おつかれさまでした。
書いてみると、アト意外でもっとも長い章みたいになりました。
ひとまず、私に石を投げて、次に進んでください(笑)
第242話 グールを待つへの応援コメント
ヒリヒリしますねー。
緊張が伝わります。
あー。
読みたいのに誰かの悲報が書かれそうで怖い
作者からの返信
ここ、「要らないのか?どうなのか?」って思ったあたりなので、そう聞いてホッとします。すぐに戦いのほうがテンポいのかなぁとか、色々考えたあたりでした。
第235話 共闘の誘いへの応援コメント
大きな戦が始まりますね。
さて、このドSな作者様はどんな悲劇を書き出すのか……泣
作者からの返信
あはは。また「ドS」と呼ばれてしまいました。
これが実は書いている方は、おかしな所やスベってやしないかとか、気を配る方に必死で、読まれている方の感じている「圧」をわかってないみたいです。苦笑。
第224話 槍の達人への応援コメント
ザクトの最期。
為すすべ無く立ち往生したのではなく、
去っていく敵を見て膝をついたんですね。
そうか。
ザクトは本当に最期まで守りきったんですね。
改めてその最期の志が見えた気がしました。
作者からの返信
このあたりも一人称でやっちまって最期を書けなかったので、その代わり、みたいなお話しでした~。
第218話 ふたりの子供への応援コメント
なになに〜。
甘〜い話を読まされちゃったな〜笑
こうなるとグラヌスのその後も気になるなぁ〜
作者からの返信
なにげなく、王の酒場ヘンリムで入れた話を、結局あとで色々とつなげちゃうことになりました。
第200話 廃墟の漁村への応援コメント
先の話にもありましたが
アトは清涼な毒ですよね。
大人のわだかまりをバカバカしく感じさせる。
でも全ての大人が未来を見て生きていくわけじゃない。
作者からの返信
「清涼な毒」ですかぁ。それは非常にひとことで言えてる気がします!
ほんと、この作品は人が多くて。
作者のコントロールを離れてしまうので、自由にやらせてみます!(笑)
第197話 兵舎と城壁への応援コメント
キルッフ……
中空を飛ぶ姿が見えました……。
作者からの返信
戦記物として、最後を描くのは義務だと思っているのですが、キルッフは最後を書けなかったので、ここで書いてみました。
第196話 城壁の水への応援コメント
イーリク編、良かったです。
ともすればアトは自由過ぎて、大人達はみな
アトの好きなようにさせてると思われかねないですよね。
ある意味独裁的というか。
だから歳の近いイーリクの視点から語られるこの
物語は上手く補えてる感じがします。
やっぱ普通に考えて、アトは怖いんですよ。
命を大事にしてっ❢って。
作者からの返信
読み終えていただき、あざーます!
イーリク編、ぼくの中で「さわやかイケメン」だったので、書いてみたかった人物でした(笑)
そう、それで、そうなんですよねぇ。アトはやっぱ「シャレにならん!」っつう怖さは絶対あると思います。
第185話 力の祈りへの応援コメント
むちゃくちゃ良い❢
楽しみながら読みました❢
サイコー
作者からの返信
それは良かったです!
こういう会話しかないシーンは「退屈なんじゃないか?」ってそういう不安は、いつもあります。
第183話 建設の拡大への応援コメント
オフス9歳❢
多分読者全員がびっくりしてますよ笑
3年が早いような、事が密になっててそりゃあ3年くらい経つわって思うような……
作者からの返信
ああ、そうなんでしょうね。書いてる側は、間違いがないように気をつけて書くっていうほうに目を取られがちでした。思った以上にオフスはナイスなんだなと(笑)
第178話 城塞都市への応援コメント
らしさ全開ですね笑
曇りなくあそこまでハッキリ断言されたら
みんな唸るしかないですわー。
これだけのメンツで、言葉が出ない演出は笑えました。
作者からの返信
クソ田舎生まれの天然っ子が炸裂してしまいました(笑)
第172話 それぞれの持ち場へへの応援コメント
ノドムの怒りに狂うって演出は好きです。
皆が皆 心が強いわけじゃないし、強い人でも
風邪をひくようにこじらせてしまうこともある。
その症状から抜け出すには自分を見失う程の強い感情(ノドムは怒り)が必要だったんですねー。
しかしキレイに締めますよね〜。
キャッチーなエログロは瞬間的な甘味なんですけど、夜々一さんの作品は心にズンときて、余韻が気持ち良いんです。
惚れてしまったなー。
作者からの返信
あざーます!
<(_"_)>
モルアム、もう本当にモブのつもりだったんですが、予定外に章の主人公にまでなっちゃいました(笑)
第168話 アグン山の夜はふけへの応援コメント
布石がしっかり仕事した話でしたねー。
寝起きだからか、アトが子どもみたい。
王都から離れた、まさに家族の元に帰ったくらいに安らげたんでしょうね。
犬でも猿でもないアトの居場所は逆説的にどこにでも作れるんですね。
心のままに。
作者からの返信
アー言われてみれば、そうなんでしょうね。アトは、どこでも自分の居場所になるのかぁ。
小話5-後編 ヘンリム 夜ふけの王の酒場への応援コメント
ズンときました。
ツライ時に、誰かがいてくれるその優しさは
代えがたいですね。
第2部堂々完結❢
面白かった❢
作者からの返信
長い長い話を、本当に読んでいただき、ありがとうございます!
<(_"_)>
小話5-前編 ヘンリム 早朝の王の酒場 への応援コメント
ホントに良い小話です。
戦の余韻とか、守られる者の矜持とか、何か胸にきました。
みんな生きてるんだなって。
ライトに当たっていない人達の物語を見せていただきました。
第155話 戦い終わりてへの応援コメント
重たかった……、
ザクトさん。
守りきったのですね。
でも、でも。
何故殺したぁ〜。
死なんでも〜。あぁ。
作者からの返信
もう、読まれた方は、わたしに石投げる権利あると思います。(T-T)
第151話 サナトス荒原の開戦への応援コメント
小出しでいけなかったのか、ヒュー❢
こら多いわと思ったところでKnockをやめるとか。
来たものは仕方ないけども……
作者からの返信
「蜂の巣つついた」の大きいバージョンしてみますた。苦笑
第146話 避難民の群れへの応援コメント
ラティオの本懐は
友人の悲しむ顔を見たくない、だと思います。
軍師としてのプライドもあるでしょうが。
1ファンとしてはラティオの「しまった」というところも見てみたいですけどねー。
ラティオ、性能良すぎですもん。
作者からの返信
その意見には同意です。頭脳として優秀なのはボンじいがいますが、それとはまた違って、国より友人を大事にしちゃうような部分とかある気がします。
第140話 救援の兵と幌馬車への応援コメント
あらー。
グラヌスさん、王の宿の世話係さんとイイ関係かと思ったのにー。
戦前には肉焼いてもらった仲なのにー。
見えないところで三角形できなきゃいいけどー。
夜々一さんの作品ってホント上品ですよね、街に娼婦もいそうなもんだけどカメラが当たらない笑
作者からの返信
エロ&グロはエンターテイメント要素として重要だとは思っていて。
なんですが、プロ作品ふくめ見まわした時に、どちらかというとエログロ強めの作品のほうが圧倒的に多い気がしたので、隙間ついております(笑)
第135話 内通者への応援コメント
確かにアトは良い人すぎる感はありますねー。
何度も命の危険を経験しているわりにほぼ初めてあったような他人を信じて動いているというか。
内通者の中に暗殺を企む人がいてもおかしくないし、露天の食い物に毒入れたら、とかね。
アト、気を付けて。
作者からの返信
そうなんすよね。いい人すぎる感が、現実離れになってないか?っていう危惧は、今作はずっと不安でした(笑)
編集済
第130話 王の方針への応援コメント
ひっかかってくるのは
何者かに指示され動いている可能性のある
グールの存在ですねー。
アト、その道は険しいぞ〜
感動してコメント書こうと思ったら1週目で書
いてた笑
2周目にして思うのは、アトって悩み続けて
いるけれど道はブレずに真っ直ぐなんです
よね。
そこに皆が惹かれるんだなぁって今更感動
しちゃってます。
やっぱり2周目は更に味わい深い。
作者からの返信
正しいと思いまする!けわすぃ!
追記:
コメント編集って通知こないんですよ!
この話の数話前に、ほかのかたのハートがついた通知が来て。「どんな話だったかなぁ」って数話読んでたら、偶然見つけました!(笑)
第125話 王の決意への応援コメント
半泣き(;_;)
アト、君はエライ❢
作者からの返信
あざます!そう言われて、この回、書いて良かったです!
「戦記物」ってやりつくされてるんで、今作では「民衆」もシーケンスに入れてみますた。
第123話 王の街案内への応援コメント
えー。
僕なんかだったら毎日でも出歩いて、タダメシもらっちゃうなぁ〜。
アト君、好意は素直に受け取ることも大事よ笑
作者からの返信
ぼくもでーす!(笑)ぜったいもらっちゃう(笑)
まあでも、アトは生まれ育ちが「ラボス村」そして両親がアレですから(笑)
第14話 ふたたびの出立への応援コメント
読み始めたところですが、続きが楽しみです。
誤字報告です。
隊長、ではそめて、どちらかひとりでも ⇒隊長、ではせめて、どちらかひとりでも
作者からの返信
じゃやまーす!
+。:.゚٩(๑>◡<๑)۶:.。+゚
そういうの、言っていただけると助かります!
読んでいただき、見つけていただき、ありがとうございます!
うう・・・「読んで損した!」と思われないように祈るだけであります!
「( ̄^ ̄)ゞ
(笑)