アトボロス獣国記

作者 代々木夜々一

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 訓練所へのコメント

    副長の少し外側に当たった。
    →的の かな


    支持を仰げ
    →指示を

    作者からの返信

    「副長が射った矢の少し外側に当たった」と変更してみました。
    そして、おお、支持。選挙か!w

    あざすぅぅぅぅぅ!
    <(_"_)>

    2021年6月4日 21:41

  • 第20話 猿人族のラティオへのコメント

    桃太郎⁉️

    作者からの返信

    イエスです!www
    あ、これ、桃太郎だわ、って自分でも気付いたので、きびだんごの代わりに堅焼きパンという出会いにしました。
    書き始めは犬人VS猿人、という人種問題に人間をぶっこむのが狙いだったのですが、せっかく獣人ワールドなんで鳥人や猫人も出しちゃえと、今後増えて行きます。

    2021年6月4日 11:27

  • 第75話 八人の誓いへのコメント

    ふーむ本題に入ってきましたね。ここからアトがどう成長していくのか、あるいは迷うのか。現状、アトは一種の要であってもリーダーではないですからねえ。

    作者からの返信

    そのあたり、段階的にやろうかなぁとは考えてます。
    がっつりやると重いかなぁ、なんて心配があったり。
    ただそこは「読み応え」部分でもあるとも思いますし。
    うーん。難し。(笑)

    2021年5月28日 17:25

  • あとがきへのコメント

    続きに期待しております!

    作者からの返信

    nonakabakanon様!

    ありがとうございます!
    自分の作品を、客観的に見れる書き手と、見れない書き手がいると思われるのですが、私はどうも客観的に見るのができなくて。(笑)
    この作品はちょっと失敗だったのか、みたいな不安はつきまとうので、そう言っていただけるのが、なによりの励みになります!

    また次はもっと精進して楽しんでいただけるように頑張りますので、またぜひ、読んでいただければと思います。ありがとうございました!

    <(_"_)>

    2021年5月18日 12:43

  • あとがきへのコメント

    「僕はまた登り始めたばかりだから
    この果てしない獣国坂を」

    これが書きたかっただけですw
    ともあれ第一部完結
    お疲れ様でした
    二部、三部も楽しみにしております

    そういえば国取りの話で
    あらすじレベルでよければ
    王国が臣民の命を守らないと明言
    したので、剣で地に線を引いて
    ここから先は俺の国だと宣言して
    民を守り抜いた傭兵王の話とか
    ありましたね
    建国と王になるまで僅か数行w

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    そう、登り始め、ですねー。

    いやそれより、その話、わたしピンときてないですよ。
    えー、どれだろ。
    忘れてるのか、読んでないのか・・・

    2021年5月15日 02:17

  • 小話4話 ペルメドス 面会のあとへのコメント

    もう少し若い頃にアト坊が
    来てくれればとか
    後程思いそうな元領主

    そして息子に猛烈に嫉妬
    するというw

    作者からの返信

    あはは。けっこう歳いってますからねwww

    2021年5月15日 02:15

  • 第82話 真の執務室へのコメント

    誤字報告です

    市井の所に「いちい」と
    ルビがふってありますが
    「しせい」ではないかと?

    作者からの返信

    うわぁ、二重遭難みたいになってますわ(笑)
    あざます!

    2021年5月15日 02:08

  • 第80話 大きな岩へのコメント

    そして伝説へ

    作者からの返信

    wwwまあ、ここは、のちにごっつい誇張される可能性が高いと思います。

    2021年5月11日 01:41

  • 第77話 百人の兵士と三人の戦士へのコメント

    これヤバい展開w

    作者からの返信

    お前かーい!というwww

    2021年5月8日 10:12

  • 第75話 八人の誓いへのコメント

    ヒューがアト坊を連れていくと
    まるで駆け落ち?
    そんな雰囲気はまるで無いのですがw
    (この作品はヒロイン不在?)

    後世アト王が建国の志を高らかに
    謳い、皆がそれに感銘を受けたと
    捏造されそうな展開、、、

    アト坊「しかしこれで僕は自由を
    失った」

    作者からの返信

    お友達ばっかですねwww
    今作だと恋愛テイストを入れる隙間が見つかりませんでした。
    「見つかりませんでした」って言っても、きっちり入れれる人は入れれそうなんですが・・・

    そう、アト坊側から言うと、自由がなくなった瞬間なんですよね。
    そういうテイストも、どこかで入れたいんですが、建国までの話では入らなそうです。

    2021年5月5日 22:41 編集済

  • 第74話 ヒキガエル亭へのコメント

    ようやく黒幕に近づいて
    きた所で
    一旦CMです

    作者からの返信

    あちゃ。
    そのタイミングになっちゃってますか。
    だとすると、申しわけないす。
    <(_"_)>

    次も会話が多くて、切るとこがここか!というやつでしたwww

    2021年5月5日 01:45 編集済

  • 第73話 太古の呪文へのコメント

    ツェぺ○さんが
    ジョナサ○に託した
    シーンを思い出しました

    作者からの返信

    wwwああ、おしい。グールがしゃべれれば、
    「お前は食べたサンドイッチの数を覚えているのか」
    と言わせれたのに。

    2021年5月3日 14:54

  • 第72話 雛鳥へのコメント

    し、主人公モード?
    光の戦士?
    目指せ!遥かな地平

    作者からの返信

    分けるほどの謎ではないのですが、切りどころがここしかありませんでした。(笑)

    2021年5月3日 11:22

  • 第70話 地下坑道へのコメント

    カルバリスさんは、取り巻きが逃げても「逃げない」んですね。「背骨の貴族(ノブレス、オブ、リッジ)」であろうとはしてるのでしょう。

    まあ、技能とは別の話ですが。

    作者からの返信

    そうそう。そこは、なんて言うんでしょう、王族貴族だったダリオンとちょっと違うみたいな。
    まあ、田舎の金持ちの息子はヤンキー、みたいなノリです。(笑)

    2021年4月30日 16:00

  • 第70話 地下坑道へのコメント

    カミー○「遊びでやってんじゃないんだよー!」

    カルバリス賛江

    作者からの返信

    「貴様、人が死んだんだぞ、いっぱい人が死んだんだぞ!」
    って言って聞くでしょうかカルバリスwww

    2021年4月30日 14:15

  • 第69話 ラウリオン鉱山窟へのコメント

    カルバリスさん、もしかして善意?

    作者からの返信

    そうそう、ちょっぴり善意です。
    馬鹿ですけど(笑)

    2021年4月29日 13:33 編集済

  • 第66話 レヴェノアの街へのコメント

    うっかりグラヌス
    ちゃっかりラティオ
    風船玉のヒュー

    御隠居アト坊

    作者からの返信

    そう、アト視点を変えると、どんどんアトがご隠居ポジに(笑)
    「助さん、角さん、やっておしまいなさい!」
    っていう前に暴走しちゃうのが、ちょっと違うぐらいでしょうか(笑)

    2021年4月26日 22:53

  • 第65話 グールの追跡へのコメント

    理詰めで物を考えて
    情が薄そうなラティオが
    こんな事を考えていたとは

    逆にヒューは朝食後に
    「じゃあまた」って
    立ち去っても不思議では
    ない雰囲気w

    作者からの返信

    ラティオが、どのへんポジションなんだろう、ってのは、悩ましいところであったりするのですが、「熱そうに見えないけど熱い」ってタイプじゃないと、アトとは付き合わないんじゃないかな?という着地点でした。

    まあ、ヒューは気まぐれ。風ですし。www

    2021年4月26日 22:50

  • 第64話 名もなき村へのコメント

    辺境の村々にとっては
    滅多にこない旅人は
    他所の情報を得られる
    またとない機会になり得ます
    からね

    そしてバトルジャンキーみたいに
    なってるグラヌスさん

    いずれその姿勢が
    自身のみならず
    他者をも巻き込んで
    傷を負いそうな予感

    作者からの返信

    あっ、それは言えます。
    私が子供のころは、家に鍵をかけてなかったんですが。(そんな田舎でした)
    意外と近しい雰囲気は、そんな昔ジャナイ。
    今はそんな田舎の家々も、ピッキング防止の鍵がきっちり付いてますが(笑)

    グラヌス、はじけ中です。(笑)

    2021年4月26日 00:58

  • 小話3話 ゲルク 出発のあとへのコメント

    ちょ、アト坊はやはり
    年長者に大人気w

    8人という数字で
    更に八犬伝を連想して
    しまう自分

    八玉の勇士伝説

    作者からの返信

    あ!八犬伝!
    これ書く前に読み直しとけば良かったー!
    ぜったい、参考になる点、多かったはずです。うわぁ、しもうた。

    書き出すと、まったく他の小説が読めないタイプなんで、一区切りするまでお預けしときます。
    あー・・・

    今回の小話は、やり過ぎ感も感じつつ、ちょっとヤニスのじじいを絡ませる必要性があり、それなら小話で出しといてもいいかと思い、だしてみました!www

    2021年4月23日 23:41

  • 第61話 ニュンペーは眠るへのコメント

    グールに毒って効くの
    でしょうか?

    火力不足を補いつつ
    薬知識という長所を
    活かしたキャラ立ちを
    確立出来るかと?

    作者からの返信

    そう、そこ、ずっと考え中のとこだったりします。

    冒頭のへんで、グールの血はどす黒くて、人類にとって死骸ですら災いになる、という位置づけはしているのですが、それならカウンターも効くはず。

    今は、そこを研究するのを描くタイミングがないので、ちょっと後回しにはなると思います。

    一応、使うかどうかは置いておき、布石としてマルカの「火の精霊の癒やし」は、毒消し方向に強くてもいいんじゃないかなぁとも思ってます。

    水って傷の治癒に効きそう。なら、火は消毒。みたいな。
    「浄化の癒やし」とか、それっぽいかなとか(笑)

    書き間違えてた「浄火の癒やし」だ。

    2021年4月22日 01:29 編集済

  • 第60話 もどらぬ三人へのコメント

    緊迫した状況下でアト坊の真価
    や村人達の種族を越えた
    協力等々見所満載だったのに
    ボン爺の呟きで台無しw

    作者からの返信

    wwwだって、子供の頃、ばあちゃんが「良薬は口に苦し」って言うからー。

    2021年4月21日 00:34 編集済

  • 第57話 森の民はどこへへのコメント

    両脇を持って飛び上がった描写で
    キン肉ドライバ○の前段階かと思ってしまった
    マルカ死亡のお知らせw

    作者からの返信

    wwwそれ、ヒューだから、あり得ないとはいいきれない微妙ライン。

    2021年4月18日 13:25

  • 第55話 火の精霊へのコメント

    集結する仲間達ですが取り合えずの目的地は
    何処か?

    お金もねえ、戦力もねえ、車(馬車)もそれほど
    走ってねえの土地ばかりが広がるこの野原いっぱい

    作者からの返信

    やはり、お金がなくなったら実家。(笑)
    イーリクドーリクの故郷に帰りまーす。

    2021年4月17日 19:18

  • 用語一覧へのコメント

    火はヘラクレイトスですか、ヘパイストスはいないんですねw

    作者からの返信

    それがあったー!
    ギリシャ風スパイスを振るときに、ヘラクレイトスしか思いつかなかったんですよ。
    ヘラクレイトス、この言葉の響きが気に入ってるわけではなくて(笑)

    ギリシャ風スパイスにしたのは、比較的、メジャー作品で使いまくられてない、というぐらいの理由だったのですが、使ってみると、キリスト教のニュアンスが入ると途端に浮いちゃうので、ネーミング面倒!っていうのを後になって気づきました(笑)

    2021年4月17日 11:38

  • 第53話 ギオナ村の生存者へのコメント

    フ、ファンネ○?
    オ、オールレン○攻撃?

    何か派手な来たー

    暴走状態だと強化人間
    の方ですかね?

    作者からの返信

    あはー。
    暴走状態!みたいな感じにしてみました。
    すっげえニュータイプ!みたいに思わせてしまったら、ごめんなさいです(笑)
    <(_"_)>

    2021年4月16日 00:31

  • 第52話 甲殻のグールへのコメント

    スリングか投げ槍も
    今後活躍しそうですね

    デカブツ相手には迂闊に
    近づかないのが
    1番ですから

    そうなると火力の問題で
    アト坊が1番不利?

    スリング=投石紐だと
    イメージに近いですかね?

    作者からの返信

    投石、投槍、そうっすよねー、対グールだと人側は考えないとなぁと思うこの頃です。

    カタカナの品物名をあまり出さない方向にしたら、ちょっと古代風というか、昔っぽさがでないかな?なんて考えて試しているので、スリングとかどうしよー、とか、表記問題はあったります。
    投石器って書いても、ぱっと思い浮かばない、みたいな。

    ただこの、カタカナあんま使わない縛り、意味ないかも?とも思う今日この頃です(笑)
    一番の問題は「ローブ」とか「マント」とか。
    序盤にアトが「頭巾付き外套」って書き方で誤魔化したんですが、わかりにくいだけじゃん!っていう。苦笑。
    とりあえず、一区切りするまでは、今の縛りのままで書いてみます。

    アト坊、最弱ですね。(笑)
    最弱でも最強!みたいなところで、面白さを作っていけたらなぁ、とは思っています。

    2021年4月15日 10:30

  • 第51話 最西の村ギオナへのコメント

    行く先々で襲撃ないし炎上
    してるので、端から見てると
    災厄を齎してるとしか
    思えない流れw

    後世で大幅に脚色されるん
    だろうなあ

    作者からの返信

    あれですね、コ○ン君がいないほうが事件が起きないんじゃないかという・・・(笑)

    脚色されるでしょうねー。なんなら村を救ったことに、とか思います。(笑)

    このへんから世界が広がってきて、楽しんでもらえる作品になればいいなぁと思います。
    私は延々と旅してるような話も好きなのですが、それやると「お前、いつ終わんねん」って感じになるので、メインストーリーが動くように気を配りたいと思います。

    2021年4月14日 00:36

  • 第50話 木杯の誓いへのコメント

    姉が1番曲者で飄々としていて
    キャラ立ってる件についてw

    そういえば平原の軍隊
    規模はいかほどなのでしょうか?

    数百?数千?

    その規模如何であの時のアト坊の
    無茶ぶりが際立ってくるのですが

    あの時上空に向けて
    矢を放たれてたら物語の終了
    だったかも?

    作者からの返信

    あー、数字書いた方が良かったのかなー。
    この作品で自分の中だけなんですが、ざっくり設定が一隊=100人ぐらいの計算でいってまして、十隊1000人=一師団、ぐらいでいいかなと。厳密にやりだすとケタ一個多いとは思うのですが(笑)

    国対国、みたいになってない今、数百単位ぐらいが適正なのかなーという感じでも考えてみました。
    なので、あの時は小規模、500VS500ぐらいを考えてました。
    中学校の朝礼ぐらいの人数なら、一人の奇行で止まるかな?っていう予想なんですが(笑)
    ただ、なるほど、アトの無茶を際立たせるなら、ドーン!!のスケールのほうが効きますね。なるほどなぁ。

    矢、撃たれたら終わりですね(笑)
    たぶん、アト、ヒュー、どっち側の人間でもないから、グラヌスが突っこむより止まる確率高いんじゃないか?というのが、甘い予想してます(笑)

    いや、こっちの頭が小規模だったんで、軍隊の描写がおろそか、かもしれません。
    「なんか状況わからんぞ?」みたいな時は、言っていただけたらと思います。

    2021年4月12日 23:27 編集済

  • 第49話 八人で野宿へのコメント

    ヨヨギさん作品十八番の
    やたら強い爺さんの
    真骨頂来たー

    作者からの返信

    オハコて、大げさですよ。
    あれでしょ、カカカの院長と、3年F組のハゲ。
    ・・・むむ、カカカⅡだと網元もなのかな。

    え、なんか「まるで成長していない」って気分になってきましたwww

    2021年4月11日 17:31

  • 第47話 宿屋をねらう賊へのコメント

    このタイトルだとあたかも
    「宿屋の主人か店員が暗殺者」
    と勘違いしてしまいそうな自分が
    いますw

    水滸伝で宿屋が旅人殺めて
    金品巻き上げてる話があった様な?

    作者からの返信

    「宿屋の殺し屋」

    あ、ほんとですね。
    これは変えよう。

    あったような気がします。
    全体的に極道!みたいな人、多い気もしますよw

    2021年4月11日 01:27

  • 第48話 バラールからの逃走へのコメント

    後に「月光の騎士」と呼ばれる
    グラヌスの門出であった

    作者からの返信

    むむ!かちょえー!w
    ええ、ええ、獣人設定をモフ系に書き換えた時、灰色にしたのは、ここまで考えてましたよ(遠い目)

    2021年4月11日 01:24

  • 第46話 バラールの宿屋へのコメント

    軽妙なやり取りが
    心地好いです

    委員長タイプと軽ヤンキーが
    絡むとこんな感じでしょうか?

    作者からの返信

    言われてみると、そんな感じですw
    ちょっと古めの時代っぽくしてたので、ラティオの口調が当初はもっと堅かったんですが、つまんなくて。苦笑。
    違和感ないギリギリで現代語を使いたいなぁとねらってみます!

    2021年4月10日 11:38

  • 用語一覧へのコメント

    こういう造語って作ってる最初の方が
    1番楽しいんですよね

    後になってくると「整合性の縛り」に
    ぶつかって面倒になってくるの
    ですがw

    ところで某作品のプリンスは
    どの辺りで転生後の記憶を
    取り戻しますか?

    作者からの返信

    あはー!
    3Fの続編、まったく脳内が止まってるので、一瞬、プリンスを思いだすのに時間がかかりましたwww

    あれに関しては、ぜんぜん未定なんですが「里に残された土田の一日を見たい」というリクエストをもらったので、それは、早めに挑戦しようかなぁと思ってます。
    難易度高いので、スベる可能性は高いと思うのですがww

    造語は、あまり数を作らず雰囲気?みたいなのが出ればいいかなと思いまして。
    そう、あんまり作ると面倒になっちゃうと僕も思います。
    一覧表を載せてるのは、記事中にあると、僕が便利なのでwww
    今のところ、失敗は「アグン山」がバリ島に実名であったことでしょうか(笑)
    東南アジアの焼き鳥「サテ」を出したので、いいっちゃあいいんですが、気づかなかったー!

    2021年4月6日 22:44

  • 小話2話 ハドス 戦いのあとへのコメント

    シリアス展開に水を指す様ですが
    端から見てると犬族と猿族で
    アト坊の取り合いに発展しそうな
    勢いw

    作者からの返信

    wwwいえ、水は差してないです。
    なんか、小話でメインキャストと関係ないところを抽出すると、ちょっと面白いかな?どうなんだろ?という感じで、この形をやってみてるんですが、前がヒックイト賊だったので、今度はこっちを書いてみました。

    間違った「ヒックイト賊」じゃなくて「ヒックイト族」でした。

    2021年4月6日 22:26 編集済

  • 第43話 戦端の七人へのコメント

    し、七人の侍?

    作者からの返信

    www二章のタイトルが「戦端の土」にしたので、章ラストも戦端の○○にしたほうがいいのかなぁと、思ったんですが・・・

    いやでも、七人の侍もあるし、荒野の七人もありますね。
    「七人」っていう単語が、ちがう味が付きすぎてるかなぁ。
    何話か進んでいって、ぱっと見、浮いてたら変えないといけないですwww

    2021年4月5日 15:40

  • 第42話 ペレイアの夜ふけへのコメント

    曲者は大好物ですw
    2手3手先を読んで自分に
    有利になる様に立ち回る
    要領の良さはいいですね

    脅すと同時に今後何かしらの
    時に今回の事を交渉材料に
    使いそうな雰囲気

    作者からの返信

    ハドス町長の名前が決まらず、二日ほど悩んでしまいました(笑)
    次で第二章終わりにして、小話入れてー、みたいな形になります。
    ここまでのお付き合いに感謝!

    <(_"_)>

    2021年4月5日 02:28

  • 第40話 長い影へのコメント

    色んな種類の敵がいて
    一筋縄ではいかない
    所が戦いの緊迫感を生む

    ここでのノウハウが
    今後に活かされん事を

    作者からの返信

    ちょっと昔っぽいというか、神話っぽいというか。そういうエッセンスのモンスター出したいなぁ、とは思っております。
    なんとかドンピシャのを見つけたいと思います。

    2021年4月4日 13:42

  • 第38話 ラティオの立案へのコメント

    大人にはやたらと可愛がられるアト坊
    しかしこの後、信じられない光景が!

    作者からの返信

    アトボロスぼうやは人気者(笑)

    いや、「アト坊」の響きがやけにしっくりくると思ったら「ハタ坊」と似てるのかと気づいた昨日でした。(笑)

    信じられない光景が!の前に、もう少し、戦いの準備させてください!(笑)

    2021年4月2日 12:46

  • 第37話 ハドス町長の家へのコメント

    両親が知る人ぞ知る有名人
    なので説得も容易に
    なるといいですね

    暗躍してそうな戦争煽動派の
    動きも気になりますが

    作者からの返信

    知る人ぞ知る、というのはピッタリだと思います!

    そう言われてみると、まったくの無名、というスタートもあったのかなー?と今、思いを巡らしているのですが、あまりに大長編みたいになりそうで嫌ったのかもしれません。

    それから戦争煽動派(笑~うまいこと言う)
    そこもいますしね。
    忘れないようにしながら、グールVSペレイアの街、数話、つっこんでいきたいと思いますっ!

    2021年4月2日 01:10

  • 第36話 牢屋から脱獄へのコメント

    なるほど
    こうして信頼を勝ち取っていくスタイル
    今までにないパターンですが
    果たして信用されるか否か

    作者からの返信

    んー!話とか、セリフとかがスベらないのを祈ります!www

    大スベリしてたら言ってください。こっそり差し替えwww

    2021年4月1日 21:49

  • 第34話 ペレイアの街へのコメント

    オイオイオイ、死ぬわアイツ
    こうですか?

    アト坊それにしても街入り即捕縛など
    某カカカさんでも経験してないのにw

    作者からの返信

    そんなところですw

    言われてみると、カカカよりアトのほうがハードなんですね。
    カカカの時に序盤がスロー&ハードだったので、ナガレの時は違うようにしようって意識があったんですけどね。
    これは某スラムダンクでは「まるで成長していない」と言われてしまう案件なのでしょうかwww

    2021年3月28日 18:10

  • 小話1話 ガラハラオ 宴のあとへのコメント

    やがて建国王の伝記が記される
    時に、この辺りの話も大分誇張
    されて記述されるのでしょうか?

    三國志演義の様に

    作者からの返信

    そういうノリ、けっこう好きでして。
    とりあえず今作だと「建国」というところまで、ぶっ飛ばしで進むつもりなんですが、そのあとに建国後の話を書く機会があったら、入れていきたい味わいだなーと思ってました。
    今回で言うと、のちに「軒下の密約」とか言われちゃう、みたいな口伝というか噂で誇張され大仰しくっていうやつですよね(笑)

    それで、戦記物っぽいのすると、やっぱりこういうサイドストーリーがいくらでも出てきちゃうと思うんですが、サイドストーリーやって本編戻って、というのは、ちょっとダルイかもしれない。とも思いまして。
    このぐらいのボリュームの小話挟む。ぐらいなら、いいんじゃないか?と試してみました。
    三人称でやらんからやろ!という、ツッコミはあるんですが(笑)

    2021年3月27日 14:20

  • 第32話 旅立ちへのコメント

    いい最終回だった←チガウヨ

    ハード過ぎる旅立ちから
    2章はうって変わって
    ハートフルな展開になる事を
    祈願致します

    まるでドラク○4の第5章みたいに
    悲惨なのでアト坊が

    作者からの返信

    さーせん!
    一章ハードになりましたぁ。
    WEBでのっけからハードってどうなん?と思いながら・・・
    あー!とぼしき構成力!(笑)

    アト坊(だんだんこの呼ばれ方になれてきた)、子供(15だけど)なんで皆に好かれやすいという特性をふる発揮し、二章からは、ハートフルになっていきます。

    この次の小話、ちょっと視点替えしちゃいました。
    重い話が続いたから、ちょっとデザート(笑)

    第二章も、ぜひともお付き合いよろしくおねがいします

    <(_"_)>

    2021年3月27日 10:37

  • 第31話 声なき帰郷へのコメント

    言葉が出ないです
    薄々感じてはいましたが
    やはり

    こうなると武装兵の
    所属が気になる所で
    グールは火なんて放たない
    でしょうから

    作者からの返信

    しまった!
    完全にミスリードしました!
    そうか、今の書き方だと、完全に「陰謀ルート」になっちまう。
    修正入れます!

    ラボス村自体は、完全にグールによる全滅でした。
    くそー、ヨヨギ、大事なセリフを噛んだ気分!
    サーセン!

    <(_"_)>

    それで、次の話で、第一章的なところが終わります。
    うはー、思ったより長くかかってしまいました。
    ここまでのお付き合いに感謝です。

    2021年3月26日 12:34 編集済

  • 第28話 三度目の出立へのコメント

    それぞれの文化の描写が楽しいですなあ。

    作者からの返信

    あざすぅ!
    そのへんのボリュームバランスが、掴めるようで掴めてない!ってとこはありますwww
    鉄板ハンバーグの付け合わせ、ぐらいのボリューム感がちょうどいい感じなんじゃないか?とは思ってるんですが。ブロッコリー、にんじん、コーンみたいな(どんな例えだ)
    というところで、にんじんのグラッセ褒められた!という、うれしさ爆発です。(笑)

    2021年3月25日 23:09

  • 第30話 麦畑の戦闘へのコメント

    緊迫した戦闘シーンなのに
    今気づいた事実

    これ桃太郎話ですな
    犬、猿、雉と揃ってますし
    タイトル脇のマーク見て
    ようやく気づいたくらいな
    マヌケっぷりw

    作者からの返信

    そうなんですよ。いや、そうなんですよはマヌケっぷりのほうではなくてwww
    人物多いですからね。どっちかと言うと、よく気づきましたねっていうほうで。
    以前に頭の中だけでネタを考えていた時は、鳥人ヒューは、もっと脇役だったんです。
    でも、書く際にそう、桃太朗を思いだして。
    これ、どうせなら、鳥人をもっと前に出してみようかなと。
    そして、せっかくだから出会いのエピソード、きびだんご風にしました!(笑)
    いや、自分ではいいと思ったんですが・・・(急に自信なし)
    タイトルの絵文字は、ちょっとふざけて入れてみました。すぐに消すとは思いますが、うざい見た目を少しの期間、お見逃しください!(笑)
    ああ!それから、鬼ヶ島は行かないです!(笑)

    2021年3月25日 17:33 編集済

  • 第7話 出立へのコメント

    父さんが耐えるシーン、やられました……(泣)
    引き続き楽しませていただきます!

    作者からの返信

    にょー!
    和三盆さん!
    長編SF書いてる人に読まれると、妙な緊張!(笑)
    でも、ひじょうに嬉しく思います!
    スベってる、ちょっと無理ある。または
    「おめ、なに言ってるか、わかんねえよ」
    みたいな所ございましたら、ご指摘おねがいしゃす!(笑)

    2021年3月25日 17:26

  • 第28話 三度目の出立へのコメント

    漢だ、漢揃いだ
    そして無自覚に戦士の誉れ
    を提示するアト坊

    地に果てはあろうとも
    名に果ては無しを地でいく
    展開

    作者からの返信

    wwwwアト坊、すばらし!

    今回のは、やってみたかった!というシーンでした(笑)

    2021年3月24日 00:26

  • 第27話 アグン山の朝へのコメント

    ア、アトボロスファミリー?
    着々と構成メンバーが増えていく流れ

    作者からの返信

    このへんが・・・
    スピードが早すぎるのかなあ、とか、ちょっとリズムが軽いのかなぁとか、迷いもあるんですが・・・
    でも、俺がオカンだったら、するよなぁ!とか(笑)
    そんな感じで進んでます!

    2021年3月24日 00:23

  • 第26話 里の夜ふけへのコメント

    人情話は続く、、、
    こういった話が染みるのは
    年をとったという事ですかね?

    そういえばこんな純真な主人公は
    ヨヨギさん作品初なのでは?
    こうした引き出しがあるという
    事は、ヨヨギさんの中にも
    純真な部分が光輝いているという
    証左なのでしょうか?

    作者からの返信

    アトボロスに対し「純真」という言葉は、うまい単語を持ってくるなぁと膝頭を打つところです。
    私のなかには光り輝いてはないので、賢明に磨いてアト降臨させてますよ!(笑)
    ファンタジー書いてると、やはり大人数の騎馬戦を描きたくて今作に挑戦してみているのですが、ここまで純真な人物は初めて書いてみます。
    3年F組のキングが近いっちゃ近いですが、あれは「馬鹿パワー」でしたし(笑)
    なんとかこのアトくんに、育っていただいて、楽しんでいただける作品になればなーと祈っております。
    書いてみないとわからないので、相変わらず、ちょっと他人事のように祈っております。(笑)

    2021年3月22日 23:59 編集済

  • 第25話 葡萄酒を買いたたかれるへのコメント

    後々仲間になりそうな面々が良き人揃い
    であると同時に、グラヌスさんの同僚のクズ
    っぷりが際立つのがアレですなあ

    邪魔=暗殺ってもうねw

    作者からの返信

    あんまり、敵方のターンというのが読む時に好きな方でなくて(笑)
    そのためか、クズはクズ。という書き方をしがちかもしれません(苦笑)

    2021年3月22日 14:10

  • 第25話 葡萄酒を買いたたかれるへのコメント

    はじめまして。
    一気読みしてしまいました。とてもワクワクして読みました。早く次が読みたいと思わせてくれる作品ですね🥰
    これからの展開をますます期待して待ってます。

    作者からの返信

    千野恵様!

    コメントありがとうございます!
    そしてそして、なんとも目立たない作品を見つけていただき、ありがとうございます!(笑)

    楽しんでいただける作品になるよう、がんばりますので、今後ともアトにお付き合いいただければ幸いです!

    <(_"_)>

    2021年3月22日 14:04

  • 第24話 ラティオの家へのコメント

    久方ぶりにほのぼのとしてる様子にほっこりするのと
    ラティオがオカンみたいになってるのに笑いの種がw

    ラティオ家が寛容な一家で良かったと思います

    作者からの返信

    そうなんですよねぇ。
    この感じまで、もっと早くに辿り着く予定だったんですが、予想よりかかってます。
    構成力、という言葉には目をつぶっていただき(苦笑)なんとか楽しんでもらえる作品になってくれればと思います。

    2021年3月22日 01:38

  • 第22話 舟で北へへのコメント

    案外アトボロスの方が冷静な
    件について

    風聞を知らないからなのか
    あるいは周囲の人が
    パニックになると却って
    第三者的視点で落ちつく
    からなのか?

    作者からの返信

    グラヌスがコリンディアの都では敵無しなので、人生で初めて五英傑、というのを描こうとしました。
    それに対し、アトは世間知らずになので「わぁ」的な感じなのかなと。

    ただ、「違和感」が出た場合は言っていただきたい!
    ・・・ったく、一人称で書く奴は勢いだけで書きやがる。
    そんな言葉をどこかで聞いたことがありますが、反論できません(笑)

    2021年3月21日 10:51

  • 第20話 猿人族のラティオへのコメント

    ヒ、ヒロイン枠登場?

    作者からの返信

    wwwじぇんじぇんです。
    意味不明な鳥人族なので、どうせなら中性みたいなのでいいのかなと。

    2021年3月20日 00:25

  • 第18話 剣の誓いへのコメント

    ちよっとだけカカカさん風味
    というか、ヨヨギさん節が
    出てきた印象です
    (恨みの対象が麦酒な辺りが)

    でもこれ村に着いたら壊滅してても
    何ら不思議じゃない雰囲気なのが

    作者からの返信

    やりすぎたかもしれない!
    という不安部分www

    カカカの最初のへんも、リズムを掴みきれてないのですが、アトボロスも、まだ掴みきってない感あります。

    ぜんぜん褒められたことではないのですが、探り探り進んでみたいと思います。
    ちょこちょこふり返りながら細部直していきますが、大目に見てやってくださいませ。
    ストーリー的には一本調子なので、そこは変わることはないので、細部です。
    前途多難、もうちょい続きます。


    2021年3月19日 02:00

  • 第2話 グールへのコメント

    子供の視点らしい漢字変換の無さが良いですね!
    必要な描写のみを書き残した感じがまたツボです。
    最新話まで、追いつきます!

    作者からの返信

    蒼色様

    コメントありがとうございます!
    そして、、、お目のつけどころがマニアック!
    ヨ、ヨヨギ怖い!www

    文体とリズムが、掴めそうで掴みきれない感じもあり、少し探り探り進んでいます。
    粗い部分は、大目に見てやってくださいませ!
    <(_"_)>

    2021年3月18日 23:38

  • 第16話 カルラ運河の岸辺へのコメント

    それを手のひらに吐きだし、グラヌスの口にねじこむ。

    てっきり作品初の主人公のエロシーンが「口移しで飲ませる」流れに
    なるものとばかりw

    返信ありがとうございます
    いえ急いでいるならば手のひらに
    出さずに直でいくのかとばかり
    それが結果的にそういう見方も
    出来なくもないという話でw

    作者からの返信

    ありゃ。
    急げや急げー!って雰囲気だそうとしたら、BL風味になってるのかな。
    「このシーン、すごい浮いてる」って感じたら、ぜひ言っていただけたら。
    カカカは「なんちゃってー」というノリが使えたんですが、こっちは使えない感じなんで、雰囲気壊すのは気をつけたいと思います。

    2021年3月18日 14:17

  • 第11話 第三歩兵師団へのコメント

    人間は物語の中の種族という感じかな

    作者からの返信

    めったに見ない。けど、いるのは知ってる、みたいなポジションを考えています。

    日本人が「ネイティブアメリカン初めて会ったー!」ぐらいの事でいいのですが、ちょっと紛らわしい雰囲気が出ていたら、改良の余地あり、になると思います。

    アトを見た二度目の反応なんで違うパターンをやってみたのですが、ワンピースみたいな「謎な歴史」みたいなのをやる予定ではないので、紛らわしかったら、また言ってみてください。

    基本、この話は人物の行動と全体の情勢だけを絡めに絡めてうねらせたいと思ってます。

    むぅ。しかし、カカカの直後にやって、心がなかなか少年に戻りませんよ。苦笑。

    2021年3月14日 02:01

  • 第8話 農夫の母屋へのコメント

    唯一の得意な武器が思い出と
    ともに失くなってしまった、、、

    作者からの返信

    またどこかで仕入れないといけないのですが、今回の主人公は「弓」で行きたいなと。
    十五歳の少年が、ここまで、まったく泣かないというのも変なので、この回はメソメソ回でしたー。

    2021年3月13日 02:32

  • 人物一覧1へのコメント

    ここまでのハード過ぎる展開に
    「ここに名前が出てるキャラの内
    何人が生き残るのかな?」という
    不謹慎な想像が脳裏をよぎります

    カカ○さんの話なら
    友人か母親どっちかは
    生き残りそうなのに

    作者からの返信

    させん!
    ハードスタートさせちゃいました。
    人数が多くなってくるので、一覧表を早めに作っておきました。
    たしかに、そんな予感をさせる序盤ではございますがwww
    そこまでは行かないと思います。
    まあでもそうか。カカ○にくらべ、この話までで亡くなった近隣が多いのか。
    失敗しないよう頑張ります!
    大失敗だったら、、、こっそり消しましょうwww

    2021年3月13日 02:29

  • 第5話 訓練所へのコメント

    今までの作品からは想像も
    出来ない様な緊迫感が

    早くもネームキャラが1人
    亡くなってますし
    これはアレですか?
    黒富○ならぬ
    黒ヨヨギさんですか?

    作者からの返信

    wwwイデは発動しませんよ。
    これが、悩みどころなんですが、戦記物として組み上げようとした時、主人公にすごい強い「怒り」によって世に出す必要がありまして。序盤が一番、圧強めなのかもしれません。
    でも、やりたい事は結構一緒だったりします。
    「あんた、仲間とか青っちょろいの好きねぇ」
    っていう、ところが根底なので、仲間ができてきてからのほうが軽くなってくるとくると思います。
    テ○フォーマーズのリズムがやりたいわけでもないので、喜怒哀楽が詰まった楽しい作品にしようと思ってます!
    いやー、でも飛ばしすぎかなぁ。うーん。

    2021年3月13日 02:14 編集済

  • 第2話 グールへのコメント

    この世界の獣人は獣から人型になったタイプなのか、または耳や尻尾がある人間なのかどちらでせうか?

    作者からの返信

    なるほど。そこ、もっと最初に出したほうがいいですね。
    獣人タイプです。
    話を進めながら小出しにしようと思ったのですが、そこはもっと最初がいいですね。
    あざすー!
    ちょっと工夫してみます。

    追記
    第一話に書き足しました。
    「おめ、何言ってるか、わかんねえよ」という箇所があれば、また教えてください!

    2021年3月9日 14:57 編集済