カルバリス率いる遊撃隊に感動しました。
混戦に強いとは、なんという生命力でしょう。
コルガ隊に癒しをかけつつ
「いやな予感がするのう」と、ボンじいが呟きましたが、良い方に展開しましたね。
ガラハラオ族長とイーリク軍師は、さすが冷静。
テレネさんの五番隊も駆けつけてくれて、一安心。
彼女の隊は下へは降りて来ないまま、崖の上から矢を放ったのでしょうか?
やった!グールが逃げ出した!
胸が熱くなる展開でした(≧▽≦)1
作者からの返信
おっと、テレネ隊の動きがわかりにくい可能性ですね。
ちょっとこりゃ修正が必要ですだ!!
無謀ちゃ無謀だけど、本当にアホ坊だったのが化けたなあ。
デアラーゴ隊長の言ったように強いじゃん、カルバリス笑
領主には向かなかったけど、軍人として大成した。
テレネさんの隊もサンジャオ隊長が抜けた穴をきっちり塞いでるし。
やっぱりレヴェノア軍ってチートね。
作者からの返信
あははは。
たしかに化けましたねぇ。
そして、たしかに領主には向いてないと思います(笑)
このへんが、私も当初予想とは違いました。
あと、意外と隊長が増えなかったなぁとも思います。
だから、テレネさんがギリ間に合ったかなぁとも思いました。
んで、WEB小説だとチート系はいっぱいあるんで、チート系にしないように心がけてたんですが、物語が進むと・・・チートですねぇ(笑)
まあ、アトキュン自体がチートになっちゃってますしねぇ
(笑)
「なるほどのう。歩兵とは、またちがう性質かもしれんの」
バーサーカーかな笑
作者からの返信
(笑)元ヤンキーみたいなもんですからね。