「だれもが傷つかないこと」そして「みなが幸せに暮らせるように」か。これが、ぼくの考えること。
「アッシリア、ウブラ、バラール。それぞれに、同盟を申しこむ」
「ぼくにいちいち許可を取っていたのでは、間に合わない局面がでそうな気がする」
↑ アト王の方針、素晴らしいです。
彼ならきっと、まずしい村や街から無理な租税を取ったりしませんね。
仲間を信頼しているアト王の側にいる人々はいつしか、飲む酒が逆になる。
お互いにいい影響を与え合っていることが、伝わって来ますね(#^^#)
作者からの返信
軍議の後半、といった回でした。
ここは原理原則として考えると、王の許可が要らないっておかしいとは思うのですが、まあ、アトとラティオだし!どちらがいなくてもできない方針ではないかなと思い、よしとしました。
いろんな才能が集まっている中で、んー、アトはこうなんだろうなぁと思います。
この作品全体のトーンも、このあたりで決定的になってきたのかなという気もします。青臭かろうが、押し通せ!みたいな(笑)
そこの元をたどっていくと、それをよしとしているラティオがやっぱ大きいのかなーという気がします。グラヌスはアトと性格が同じですし。
あ、でも、隠れて、そういうアトの気質は、イーリクも大好きっぽい(笑)
世の中
「フロー○派とビアン○派」
「きのこかたけのこ」か
「松田聖○か中森明○」か
等々争いの種は尽きまじw
作者からの返信
人の世は、いろいろ混じり混濁しますねー。
アトが鍵なんだけど、本人は自覚が皆無っぽいし。
ぼくは、たけのこ派です。
中森ですし。
あー!フローラとビアンカは選べなーい!(笑)
編集済
ひっかかってくるのは
何者かに指示され動いている可能性のある
グールの存在ですねー。
アト、その道は険しいぞ〜
感動してコメント書こうと思ったら1週目で書
いてた笑
2周目にして思うのは、アトって悩み続けて
いるけれど道はブレずに真っ直ぐなんです
よね。
そこに皆が惹かれるんだなぁって今更感動
しちゃってます。
やっぱり2周目は更に味わい深い。
作者からの返信
正しいと思いまする!けわすぃ!
追記:
コメント編集って通知こないんですよ!
この話の数話前に、ほかのかたのハートがついた通知が来て。「どんな話だったかなぁ」って数話読んでたら、偶然見つけました!(笑)