まさに「死がふたりを分かつまで」を体現している愛ですね! 泣けてきます。
作者からの返信
あ、なるほど!
まさにそうなりますね。
・・・っていうか、Guilty_starsさん、前にコメントいただいてから、もう、ここ!ここ?ここ!
(笑)
ということは、追いつきますね。ラスト第四部。
それから、レビューいただき、重ねて感謝です!
<(_"_)>
正直申しますと、人気がないので助かります!
(笑)
なんとか最後まで楽しんでもらえる作品になるよう、がんばります!
このお話のラストと、249話の冒頭から中盤辺りで、涙が溢れ出ました。
息を引き取る直前までジバは、長くて苦しい戦いの中、生きていてくれましたね。
アト王たちが戻るまで、王都を守りたい一心で。
「もう、休んでも」と言ったユガリさんの言葉に、頷いてしまいました。
ジバ隊長と、お別れしたくはないのですけれど………楽になって欲しかったです。
「最後まで、おまえを守る」
「ユガリは若い。このあとも、だれかと家庭を作れ」
…………かー-----。
(想いが言葉になりません)
ジバ編、大変引き込まれました。
まるで、レヴェノアを一緒に守っているような気持ちなりました。
長きにわたって連載していただいた上、これほど読みごたえがあって面白い物語を丁寧に書いていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
この後の展開が気になって仕方ありませんが、どうかお体第一に、執筆頑張ってください。
ラストまで楽しみに、応援させていただきます!
作者からの返信
ジバ編、最後までお読みいただき、まことにありがとうございます!
じふ様は、途中で「お気にジバ」と言っていただいておりました。
なので、私に石投げる権利があると思います!
最終第四部、ぜひともぜひとも、お付き合いいただければと願います!
<(_"_)>
頑張ったなージバ。
ザクトはアトを護り、ジバは街を護った。
格好良かったです。
そんな英雄の未亡人、もらう人抵抗あるって笑
イヤでも比べられちゃう。
これから反撃の大きな戦になりますね。
アト、冷静であってほしいな。
時代が移ろえば、きっとジバの話は演劇の題目になるんでしょうねー。
悲劇の中に勝利があるとか、絶対ウケますもん。
作者からの返信
ジバ編、おつかれさまでした。
書いてみると、アト意外でもっとも長い章みたいになりました。
ひとまず、私に石を投げて、次に進んでください(笑)