応援コメント

第251話 最後のわかれ」への応援コメント

  • 頑張ったなージバ。
    ザクトはアトを護り、ジバは街を護った。
    格好良かったです。


    そんな英雄の未亡人、もらう人抵抗あるって笑
    イヤでも比べられちゃう。

    これから反撃の大きな戦になりますね。
    アト、冷静であってほしいな。


    時代が移ろえば、きっとジバの話は演劇の題目になるんでしょうねー。
    悲劇の中に勝利があるとか、絶対ウケますもん。

    作者からの返信

    ジバ編、おつかれさまでした。
    書いてみると、アト意外でもっとも長い章みたいになりました。
    ひとまず、私に石を投げて、次に進んでください(笑)

  • まさに「死がふたりを分かつまで」を体現している愛ですね! 泣けてきます。

    作者からの返信

    あ、なるほど!
    まさにそうなりますね。
    ・・・っていうか、Guilty_starsさん、前にコメントいただいてから、もう、ここ!ここ?ここ!
    (笑)
    ということは、追いつきますね。ラスト第四部。
    それから、レビューいただき、重ねて感謝です!
    <(_"_)>
    正直申しますと、人気がないので助かります!
    (笑)
    なんとか最後まで楽しんでもらえる作品になるよう、がんばります!

  • このお話のラストと、249話の冒頭から中盤辺りで、涙が溢れ出ました。

    息を引き取る直前までジバは、長くて苦しい戦いの中、生きていてくれましたね。
    アト王たちが戻るまで、王都を守りたい一心で。
    「もう、休んでも」と言ったユガリさんの言葉に、頷いてしまいました。
    ジバ隊長と、お別れしたくはないのですけれど………楽になって欲しかったです。

    「最後まで、おまえを守る」
    「ユガリは若い。このあとも、だれかと家庭を作れ」

    …………かー-----。
    (想いが言葉になりません)

    ジバ編、大変引き込まれました。
    まるで、レヴェノアを一緒に守っているような気持ちなりました。
    長きにわたって連載していただいた上、これほど読みごたえがあって面白い物語を丁寧に書いていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
    この後の展開が気になって仕方ありませんが、どうかお体第一に、執筆頑張ってください。
    ラストまで楽しみに、応援させていただきます!






    作者からの返信

    ジバ編、最後までお読みいただき、まことにありがとうございます!

    じふ様は、途中で「お気にジバ」と言っていただいておりました。
    なので、私に石投げる権利があると思います!

    最終第四部、ぜひともぜひとも、お付き合いいただければと願います!
    <(_"_)>