応援コメント

第123話 王の街案内」への応援コメント

  • えー。
    僕なんかだったら毎日でも出歩いて、タダメシもらっちゃうなぁ〜。

    アト君、好意は素直に受け取ることも大事よ笑

    作者からの返信

    ぼくもでーす!(笑)ぜったいもらっちゃう(笑)
    まあでも、アトは生まれ育ちが「ラボス村」そして両親がアレですから(笑)

  • 「では両方たのむ」

    「ケルバハンさん、まだ、朝だよ!」

    「船乗りは、船には酔うが、酒には酔わん」※ケルバハン語録。

     納得しかけたけど、それは逆でないとだめな気がする。

    ↑ このやりとり、笑いました!
    最後にバシッとツッコミを入れないのが、ほんわかしたアト君なのですね~。
    グラヌスとかラティオあたりならどう反応したのか気になるところです(〃艸〃)ムフッ。

    ハドス隊長のひみつ発見。
    嘘をつくとき、鼻がひくひくと動く(笑)。

    「そうか、われはケルバハンである!」
    ってケルバハンが自己紹介したとたん、慌ててアトが別の話題を振るとこも可笑しかったです(^^♪

    歩いているうちに次々と貢物が!アト君、人望がありますよねー。
    王であることを隠し通すのはかなり難しそうです。

    一緒にいることでアトとザクトの距離が、少し縮まったように見えました。
    ザクトはアトの、大事な友になってくれそうですね。

    作者からの返信

    アトとザクトの問題。みたいなのは、あるような気がして。
    悪い意味ではないのですが、んー、想いが強い、みたいな。
    マイナス感情は一切無いけど、スムースではないというか。
    なんか、そういうのをこの章では入れたかったなぁというところでした。
    「船乗りは、船には酔うが、酒には酔わん」ってとこは、スベル危険性も感じていたので、ほっとしております(笑)

  • 逆パターンで市中に来られなく
    なる仁君

    普通なら変装してお忍びで来られる
    けど、ただ1人の人間だから着け耳でも
    しないとねえ

    それはそれで(何で王は我が属の着け耳をしてくれないのか)色々と揉めそうですが

    作者からの返信

    「大きい意味で言えば、われら猿人族ぞ」
    「なにを言う、王は犬人族に育てられたおかた」
    なんて市中で犬猿がやってそうな気はします(笑)