MPゼロの魔法使い~殴ってから考えます☆

作者 神霊刃シン

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第44話 ヤクモ<神殿>:ステータス発…へのコメント

    そしてタイトルが繋がってきたっ!╭( ・ㅂ・)و グッ !

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    長めのチュートリアルでしたね。

    2021年10月19日 10:13

  • 第96話 ヤクモ<神殿都市>:崩壊へのコメント

    だいぶ経ってはしまいましたが、完結お疲れ様でした!

    互いにゼロの魔法使いとは、とても上手い締めでしたね。ヤクモ君は自分が被って犠牲になっても皆の諍いをゼロにし、そのヤクモ君の辛さはサクラちゃんが笑顔でゼロにしてあげる、何とも素敵です。私はシグルーンちゃん推しではありましたが、やはりサクラちゃんなんだよなぁと思いました(そりゃタイトルがそうですからね)。

    それではまた新作の方にお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    一つ意味に色々とキャラの設定を被せてみました。
    始めてWEB小説を書いてみましたが、感想をいただけるのは嬉しいものですね。

    異なるジャンルですが、読んでいただけると嬉しいです。

    2021年10月13日 21:44

  • 第95話 ヤクモ<銀鷲城>:最強のスキルへのコメント

    完全にハーレムになってしまいましたね。ヤクモ君は本当に全員を救った訳であり、一夫多妻でも許されるというものですな。彼女達さえ喧嘩しなければですが……まあこの3人(いずれはアイカちゃんも入れて4人?)は普通に受け入れそうですね。誰からと聞かれて誰からでしょうと答えるような娘なんですから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クラス転移でお約束の「追放ざまぁ」をしないだけですからね。
    その他のお約束は守らなければいけません。
    一応、それだけの理由をつけたつもりではあります。
    さすがにアイカちゃんは無理がありますが、マスコット的な存在ですね。

    2021年10月13日 19:35

  • 第93話 ヤクモ<銀鷲城>:罰へのコメント

    おや、お姫様は罰という名の何を欲しがっているのでしょうねぇ。サクラちゃんにぶっ飛ばされる羽目にならなければ良いですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シグルーンにとっては、罰にならなかったようです。
    サクラとシグルーンは手を組んでいるので、大丈夫なはずです。

    2021年10月12日 12:38

  • 第92話 グレン<地下迷宮>:願いへのコメント

    確かにグレンさんの中に残っているとなれば、ソウルイーターの残滓ですよね(合ってます?)。もしや、ヤクモ君は彼女すらも救ってしまうということでしょうか……凄い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    グレンはソウルイーターに唆され、『空白の魔王』の配下である魔人に取り憑かれているという設定です。
    魔物を倒してレベルを上げるよりも、魔物と融合する方が簡単に強くなれるという事情からです。
    既に魔人を取り除くことができなかったため、ヤクモはグレンと魔人を合成させる選択を取りました。
    わかりにくくてすみません。

    2021年10月12日 10:07

  • 第90話 ヤクモ<地下迷宮>:決着(2)へのコメント

    負の感情を吸いすぎたばかりにこうなってしまい、とても哀れな存在ではありますが……しかし罪を犯しすぎました。仕方ないことです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。人間と関わらなければ、別の生き方もありました。
    また、出会った人間にも恵まれなかったようです。

    2021年10月12日 10:00

  • 第26話 ヤクモ<異世界>:聖剣の間へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年10月10日 19:30

  • 第25話 ヤクモ<異世界>:3日目(2)へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年10月10日 19:30

  • 第88話 ヤクモ<魔女の家>:回想へのコメント

    魔王であるサクラちゃんを助けることで、勇者らしくないとしてペナルティは発生しないのかなと心配になっていました。ですがこの話からすると、救うためであっても魔物化させたことにペナルティがあったということは、システムは単純に人と魔物の増減として判断しているようであり……それでサクラ魔王を人間に近づけようとすることは、ペナルティ無しになるのかもしれないなぁと思ったり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鋭い考察ですが、システムはザルですので、細かいことまでは判定されていません。
    例え命を助けるためでも、勇者らしくない行動はペナルティになります。

    正義か悪か、ではなくシステムを作った側の裁量ですので、逆にシステムの裏をかくことも可能です。
    そもそも、ペナルティを与えることが目的ではなく、勇者に勇者らしい行動を取らせるのが目的に設定されています。

    また、勇者や魔王はジョブなので、条件がそろえば変更も可能です。
    ただし、それで勇者や魔王でなくなる訳ではないので、もっと根幹の部分を変える必要がありますね。

    2021年10月8日 20:29

  • 第87話 ヤクモ<神殿>:対決(2)へのコメント

    鷲宮父(ソウルイーター)がグレンさん含め研究者達に声を掛けていたのはこのためだったのですね。グレンさんは、アイカちゃんのためにと心の隙があって洗脳されてしまったのだと思いますが、ここでそのアイカちゃんへの気持ちから手が止まり結果ヤクモ君に倒されることになり救われたと……なんとも不思議なものです。


    前回からかなり経ってしまい、すみません。人名や最初の頃のやりとりなどだいぶ忘れていましたので、実はここ最近1話から全部読み直していました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    登場人物にはなるべく類似点を持たせるようしていました。
    例えば、ヤクモもソウルイーターも――人を騙したり、利用する――という点においては同じです。

    わざわざ最初から読み直していただき、ありがとうございます。
    私も最初に掲載した作品ですので、わかりにくい点や矛盾があったら申し訳ありません。

    今は2000文字を基準に書いていますが、この頃は1話3000文字を基準に書いていました。

    2021年10月8日 20:49

  • 第36話 ヤクモ<神殿>:勇者召喚(3)へのコメント

    「修学旅行委員」というパワーワードっょぃw

    鮫島くん、みんなの代表で大声張り出した君は間違ってない(*´・ω・)´-ω-)ウン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    従来だと物語は、この辺りから始まるところですね。
    生徒の立場からすると、鮫島なのでしょうが、異世界人に対してどう自分たちが映るのか考えると、ここで騒ぎを起こすのは得策ではありません。

    多くのクラス転移ものだと、主人公が無能判定されて追放される流れになってしまいますからね。ヤクモとしては脱落者を出す訳にはいきません。

    2021年10月3日 09:33

  • 第24話 ヤクモ<異世界>:3日目(1)へのコメント

    やくもくん、シグルーンさん含む誰か女の子(もしくは男の子含む全員)から刺される未来が見えるよ……

    おおおお星様ありがとうございますうう!
    読むの遅くてすみません、ぼくの方ももう少し読みすすめさせていただいてからさせていただきますねっ!

    ってかレビュー書くの不得意なんですが思いついた!
    素敵な作品を陥れることになっちゃうかもですが書いちゃいますねっ!╭( ・ㅂ・)و グッ !←陥れるな

    作者からの返信

    こちらこそ、コメントありがとうございます。

    刺されそうですか?
    主人公なので、そこはお約束ということで見逃してください。

    読んでくださるだけで、私としてはありがたいので、時間のある時にいらしてください。

    また、素敵なレビューを書いてくださり、ありがとうございました。
    今後とも、よろしくお願いいたします。

    2021年10月2日 09:35

  • 第19話 ヤクモ<異世界>:地下庭園(…へのコメント

    すごーい、やくもくんは人タラシなフレンズなんだね!←オリジナルのは見たことないですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カクヨムでも、二次創作は人気ですね。
    たーのしー!

    2021年10月1日 20:03

  • 第24話 ヤクモ<異世界>:3日目(1)へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年9月29日 19:14

  • 第23話 ヤクモ<異世界>:2日目(2)へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年9月27日 20:36

  • 第22話 ヤクモ<異世界>:2日目(1)へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年9月22日 19:41

  • 第1話 INSTALLATIONへのコメント


     意地でも恩寵を与えようとする女神様……(笑)

     いきなりのチート感ですが、作品説明にあるデストロイガールが気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カクヨムがよく分かっていなかったので、キャラクタービルドの回ですね。
    異世界転移というだけで、意外と皆さん見てくれるみたいです。

    チート感ありましたか?
    でも、ここから暫くは現代での出来事が続きます。
    異世界での冒険を期待していた場合、申し訳ありません。

    2021年9月20日 13:41

  • 第21話 ヤクモ<異世界>:地下庭園(…へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年9月18日 18:37

  • 第20話 ヤクモ<異世界>:地下庭園(…へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年9月14日 19:59

  • 第1話 INSTALLATIONへのコメント

    拙作を読んでくださりありがとうございます、応援ポチ嬉しいですー!(遅筆すぎる人間ですが…←)

    雰囲気に流されるままじゃない最後のドラクエ回答好きです、NOと言える日本人かこいい(о´∀`о)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読みにきていただけるだけで、十分嬉しいです。
    Ⅲはまた、リメイクされるようですね。

    2021年9月8日 09:30

  • 第11話 グレン<現代>:オベリパーク…へのコメント

    人工精霊というのは中々面白い設定ですね。今後の展開に期待しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なかなか異世界に行かず、申し訳ありません。

    2021年9月8日 09:23

  • 第39話 ヤクモ<神域>:回想へのコメント

    話の設定が壮大なスケールになってきましたね。どう、これから展開していくか楽しみです!お星様☆☆☆を送ります✨。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    テンプレであって、少し違う感じのものを書いたつもりでしたが、楽しんで頂けたのなら幸いです。
    お星様、ありがとうございます。

    2021年9月7日 09:43

  • 第8話 ヤクモ<現代>:オベリパーク(…へのコメント

    ここではあれですが拙作を読んで頂き星評価まで頂きありがとうございます。神霊刃シンさんの作品もマイペースながら読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時間のある時に読んで頂ければ嬉しいです。

    2021年9月7日 09:36

  • 第96話 ヤクモ<神殿都市>:崩壊へのコメント

    完結お疲れ様でした!
    タイトルの回収は最終回でしたか。
    『ゼロの魔法使い』はサクラなのに彼女の魔法で『心を盗まれた』訳ですね。

    でも、あの御大将は人気が出ても黒富野病を発症すると皆殺しENDひゃっはーなのが困りますよね(´・ω・`)
    金ぴかは当時、最新鋭のビームコーティングだそうで意味はあったようですが最終機は赤に戻ったところを見ると内心、やるせないものあったのかも。
    漫画版のRefineされたZでは零式という赤い百式乗ってますしね。

    平成に入ってからですかね。
    勧善懲悪が多かったライダーや戦隊、勇者シリーズでも敵が単に悪い!ではなくて、事情があったり背景が描かれるようになったのは。
    実は主人公の方が悪い組織所属でしたっていうオチのもありましたし。

    ヤクモは『日替わり彼女』というラブコメ短編の主人公もいけそうです(;´・ω・)
    グレンさんは魔人になってしまいましたか。
    魔人と聞くとBGMが変わって異空間に引き込まれる某人修羅を思い出してしまいますがこの世界の魔人は単に異世界からのエトランゼだったということですね。
    外見での差別は現実世界でも根強いものがありますがそれを乗り越えられるかは異世界の人々次第になるんでしょうね。
    結局、人の心が善に傾くか、悪に傾くかと同じで良き心の持ち主が増えればいいのでしょうが勇者を権力争いの道具にしようとする貴族がいますし、どうなっちゃうんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サクラにとって、ヤクモが『ゼロの魔法使い』であり、ヤクモにとっても、サクラが『ゼロの魔法使い』であるという落ちですね。
    回収出来ていたのなら、成功です。

    「三つ子の魂百まで」というヤツですかね。元々、星ごと破壊したりする作品を作っている方ですよね。
    結局、赤なんですね。もう、イメージがそれなので、仕方がないですね。

    小さい頃から作品に触れている世代ですから、社会に出て、勧善懲悪だと違和感があるのでしょう。
    単に元々そういう需要があったけど、子供を対象にしていた――という理由もありそうです。
    お金を出すは大人なので、大人に合わせただけかもしれません。

    主人公はモテるのがお約束ですので、そこは外せませんね。ただ、テンプレだとヒロインは記号でしかないので、むしろ、ヒロインが出て来ない作品もありますね。

    魔人サイドの話もあれば、他の国に召喚された勇者の話も考えているので、魔王をすべて倒せば終わりという話ではないです。
    実際、最後まで書いてないので、何とも言えませんが、ヤクモの元には、成長した仲間や自然と優秀な人材が集まってくる予定です。
    世界は少しだけいい方向に動くでしょう。

    2021年8月22日 20:25

  • 第95話 ヤクモ<銀鷲城>:最強のスキルへのコメント

    小学生のなりたい職業がユーチューバーですからね(´・ω・`)

    そんなアムロがまるで超能力者も顔負けのエースパイロットになるのだから、ある意味驚きの物語ではあります。
    シャアって、Zでキュベレイにやられたのもわざとだとするとスキル持ちですね!

    そうなんですか!?
    女性キャラが増えたのはそういう理由だったとは(;´・ω・)
    しかも結構、人が死ぬんですよね<宇宙戦艦
    イスカンダルとガミラスは兄弟星で地球も何か、関係があるってお話でしたっけ。
    あれ、そう言われてみるとお話良く知らない(´・ω・`)

    ヨウタがもっと活躍していたら、正統派勇者なので人気が出そうなキャラだとは思いました。
    外伝で頑張れヨウタ!としか言えませんね(笑)
    タイトルは最強というか、最恐のスキルですね。
    何だろう、恋愛SLGのハーレム築く主人公が持っていそうなスキルといいますか(;´・ω・)
    アイカちゃんは思ったよりもずっと魔物寄りといいますか、スライムレディみたいな見た目になってたんですね。
    それでも元気になって、お喋りが出来るようになったから、健康な身体はやはり大事ってことですね!
    さて、最大のピンチが訪れてしまいましたがこのピンチどうやって、切り抜けるのでしょう。
    誤魔化しても納得しそうにないですが(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人気ユーチューバーはアニメにも登場しますね。

    あの当時は子供より、大人に人気のある作品だったようですね。やはり、人気が出ると、作品は長生きするようです。
    あんな金ピカに乗っていたからもしれません。やっぱり赤のイメージですね。

    船が主役の作品ですからね。昔は怪獣悪い、宇宙人悪い、悪の組織悪い、で良かったですが、今の時代はそうは行きません。

    今回はヤクモが主役だったので、他は引き立て役になってしまいました。
    読んでいる方は男性の方が多いので、こんな感じの終わりですね。

    色々な作品でスライムは最強ですからね。
    レベルを上げると戦闘面でも役に立ちそうですね。

    きっと、一夫多妻と同じで曜日ごとに彼女が変わるのでしょう。サクラと張り合っても、メリットはないでしょうし、ヤクモの意見は通りそうにありません。

    2021年8月21日 20:01

  • 第94話 ヤクモ<銀鷲城>:足りないモノへのコメント

    今でもゲームに対する冷たい視線はそれほど変わってないかもしれませんよ。
    ユーチューバーのお陰で多少はましになった程度で相変わらず、ゲームなんてという偏見はある程度、若い人でもあるみたいです。

    現代でいうところのメカオタクみたいで人との関わりが苦手な感じだったアムロがまさか、という小説版ですからね(´・ω・`)
    ムウさんは本当、ローエングリン直撃で何で生きているんでしょうね。
    あれ?でも赤い彗星の人って、よくあれで生きているって状況に自分からいって、逃げてるような(;´・ω・)

    あー、リメイクの宇宙戦艦って、あのアンドロメダが艦長一人でも動かせるAI搭載のワンオペハイテク戦艦なっているんですよね。
    何か、お話が壮大だったけど、雪がそんなハイスペックになっているとは驚きです。
    敵側から味方になった人もいたり、現代的なテイストに味付けされたんですかね。

    タイトルで別視点と分かるので読んでいて不安なところがなかったです。
    たまにタイトルなしで視点変更がちょいちょいある作品にあたると混乱しますからね。
    下賜品のはイベントを描くだけって感じであまり、詳しく描いていない作品が多いと思います。
    ぶっちゃけ、面倒だからだと思います。
    登場人物が多いほど、宮廷内は面倒になりそうです。
    勇者の旅の最後は町を巡ったり、所縁のある人を訪ねたりしますが待っていたのはこの二人でしたか。
    獅子王という名前だけあって、表舞台の主人公は彼なんだろうという風格と人格備えてますよね。
    良い友人関係だなと思わせるので腐れ縁なシャークとはまた違う感じで。
    それでもシャークは認めたくないけど、認めているというツンデレ感ですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今はE-スポーツが受け入れられるかどうか、という時代ですね。

    初代のアムロは途中まではオタクでしたね。
    赤い彗星の人の場合は人気がありますからね。
    色々な意味で死にませんよ。

    リメイクの宇宙戦艦の方は雪が万能過ぎたので、女性キャラを増やして、役割を分担したみたいですよ。
    昔のは、何故、地球を攻めてくるのか、理由も曖昧だったようですね。

    ありがとうございます。「章立て」と「タイトル」はきちんと書いた方がいいということで、ちょっと工夫してみました。

    私も下賜品の礼儀作業などは詳しくは知らないですね。
    確かに面倒ではあります。

    ヨウタは表舞台の主人公の予定でしたが、今回は話の都合上、出番が少なくなってしまいました。レベルも低いので仕方ないのですが……。
    女性読者にも楽しんで頂けるよう、男性キャラもそれなりに用意しました。今回はグレンとシャークが目立ってしまいましたね。

    2021年8月20日 20:44 編集済

  • 第93話 ヤクモ<銀鷲城>:罰へのコメント

    マインクラフトが教育・知育にいいからだそうですよ。
    レゴブロックは買い揃えると高いですし、安上がりなのと協力するというコミュニケーション能力も養えるからかもしれません。

    『逆襲の~』のも別物でしたよね。
    アムロの方が女癖が悪くて、子供まで生まれるし、HiνガンダムとナイチンゲールでMSも違うという(´・ω・`)
    エルガイムは小説の方がいい結末だったんですね。
    あ、ちなみに種の小説だとムウさんは完全に死んでいる表現です。
    はっきりと細胞の一つ一つを焼かれと書かれているのであれではデス種に出られません。

    『ヤ〇ト』みたいに全員死んだと思ったら、何ともなかったぜ!みたいに続編で生きていたりするのもありますしね。
    沖田艦長が実は生きていましたてへぺろはサプライズで許されるんだろうか(´・ω・`)

    神の敵は神だったりしますしね。
    悪魔呼ばわりされていても実は神だったりする以上、主人公と復権を目論んでもおかしくないですし。
    ただ、それを描こうとすると1000話いきそうですね(;´・ω・)

    グレンのスピンオフきちゃいますかね(´・ω・`)
    貴族とのしがらみとか、政争とか、暗めのお話も出てきそうかな。
    本編でも貴族による人の欲望の醜さが描かれていましたし、よりダークな面が出てきそうですね。

    そういえば、魔王討伐がなって、勇者が王様から下賜品を賜る描写ってありそうでなかったりしますね。
    お姫様をしているシグルーンとのドラマチックな描写があったりととても映える場面でした。
    ヤクモはスキルをフル活用して、貴族による権力争いを少しでもなくそうと考えているんでしょうか。
    魔王の脅威が去っていないのに聖剣を権力争いの種にしてはいけませんものね。
    そのあたりがヤクモの優しいところであり、何もしていないようなのに女の子から好意を寄せられる要因になってそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、ブロックは高いですね。昔はゲームをしてると怒られるイメージでしたが、すっかり変わってしまいました。

    女癖の悪いアムロは嫌ですね。恋愛はつきものなのでいいですが……。
    ムウさん殺したら続きが……いや、アニメでも生きていたのが不思議ですけどね。

    宇宙戦艦もそんな感じなんですね。まぁ、昔の作品なので、人気があるとそうなのでしょう。リメイクの際は、雪は一人で何でもこなすスーパーウーマンだったと語られてました。オペレーターも医療班も探索も可能なとんでも設定だったみたいですね。

    やっぱり1000話行きますか……いや、多分行きますね。

    スピンオフというか、別視点が欲しいところです。
    ヤクモは裏で動くタイプなので、表舞台でどうなっているのかが、必要になってきます。

    下賜品を賜る描写はあまりなかったですか?
    『八男』ではやっていたので、土地はともかく、勲章くらいは貰うものかと思っていました。
    日本の戦国時代でも、土地ではなく茶器を貰う話が有名ですよね。

    ヤクモは子供の頃、芸能界にいたので、大人のそういうところも目に付くという設定ですね。逆に権力を使うことにも抵抗がありませんね。

    ヤクモの場合は、エリスに権力を与えて、音澄さんの財力で、国の勢力をコントロールしようくらいは考えているでしょうね。考え方の根底にあるのは調和です。
    そして、二人の思い人であるジュリアスとヨウタは、ヤクモを親友だと思っています。ヤクモ的には準備が着々と整っているといったところでしょう。
    聖剣が貴族たちの手に渡れば、勇者を取り込もうとするのは明白ですし、色々な意味で防ぎたかった事案でもあります。

    ヤクモの場合はカリスマ性で皆を従えるよりも――アイツには世話になったからな、ここで借りを返しておこう――となって、皆が助けてくれるパターンですね。

    2021年8月19日 20:39

  • 第92話 グレン<地下迷宮>:願いへのコメント

    マインクラフト、滅茶苦茶流行りましたからね。
    確かに穴を掘って、お家作っているだけで楽しいですし。
    レゴブロックでお城作って、きゃっきゃっ言ってる人ははまりますね、あれ。

    『00』は私も小説はよく分かりませんが漫画がアニメの前哨戦というか、過去を描いていて、主人公機のアストレアというガンダムがまた、例の如くなんですよ(´・ω・`)
    『w』のはスノーホワイトというWゼロの発展機や棺桶担いだのやら、両腕がナタクのエピオンに五飛さんが乗っていて老師になっていたり、お察しくださいです、ええ。

    『海のトリトン』が原作もアニメも中々にハードな展開ですね。
    そういえば、アトムも太陽に突っ込んでいくんでしたっけ。
    確かに昔の作品って生死不明多すぎかな、次回作作りやすいし。
    実は生きていた主人公!は皆、好きですしね。

    女神が黒幕だったり、神が全ての元凶なのに毒されすぎて、女神様を疑っていましたが大丈夫そうですかね。
    と見せかけて、「騙して済まないが」というフロムソフトウェアみたいな展開も悪くありません。
    アイカちゃんはルビーと悪〇合体したんですね。
    彼女は現代世界の方が生きづらい体質だっただけに何か、悟っているようでしたから、すんなりと受け入れて、異世界で案外、たくましく生きていけそうかな。
    むしろグレンの方が色々と心配になってきますね。
    悪〇合体だと心をしっかりと持っていないと乗っ取られてしまいそうですから。
    でも、そこで思い出すのがあの娘なんですね。
    何か、グレンが主人公の外伝がスピンオフでいけそうです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マインクラフトは書店でもかなり本がありましたね。

    小説は別物のようですね。本来はアニメの補完だと思うのですが、違ったようです。
    エル〇イムは小説ENDの方が、評判いいようですね。

    『海のト〇トン』は酷いですね。私の記憶でもア〇ムはそうだった気がします。ただ、新しいアニメの方は知りません。
    最近では『七つ〇大罪』ですかね。結局、生きてる――みたいな展開。

    神が元凶はよくあるパターンですので、仕方ありません。
    どちらかといえば、封印された神々や忘れられた神を助けて、元凶へ挑む感じですね。
    ただ、神々のステージに行くには、魂の強化が必要となる予定でした。

    まぁ、子供を戦わせるのも変ですし、アイカちゃんもこれで戦力です。

    グレンの場合は、彼の視点で、魔族側のお話を語る流れですね。医療の知識があるので、とけ込むのは難しくありません。ただ、心を通わせることのできる存在は必要です。
    貴族連中にはエリス騎士団を疎む連中も多いでしょうし――話は作りやすいですね。

    2021年8月18日 21:12 編集済

  • 第91話 ヤクモ<神域>:大女優へのコメント

    DQって、スターウォーズのような章構成だから、後付けでどんどん設定が増えるんですよね。
    ビルダーズはゲームとしては面白いですが完全にIfでしたね。
    マインクラフト人気に便乗しつつも良作でした、途中までで積みゲーなってますが(´・ω・`)

    『アストレイ』もですが『00』も『w』も小説の方で混乱しますよね。
    リリーナ様ついに結婚したんじゃ、なかったですか、逆プロポーズでしたっけ。

    チェーミン・ノアなんですね、調べて初めて名前を知りました。
    兄が殺したチェーンと似た名前というのが嫌な宿縁を感じます。

    手塚先生『どろ〇』未完だったんですか、やだー。
    009みたいに息子さんが完結させてくれるって訳でもないし、アニメが完結しているから、いいんですかね。

    サクラの一撃って、世界を響かせていたんですか、恐ろしや。
    そのお陰で女神様は忘れられないように顔を出す、と。
    過去の勇者と魔王が解決するべく、神を創ろうとしていたとは意外ですね。
    その神のなれの果てがソウルイーターというのも何だか、皮肉ですよね。
    そして、自称女神様の掌で踊らされている気がしないでもありません。
    ヤクモも間違ったことはしていない、と思うのですが大団円になるのかな(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。マインクラフトですからね。

    すいません。『00』も『w』も小説の方は読んでいないです。ネット検索すると、手紙でプロポーズしたようですね。

    トリガーになった事案ですね。確かに名前が似ていますね。

    アニメはよくまとまっていたと思うのでいいと思います。
    まぁ、その後……みたいなのは気になるところでが、各々で補うところでしょうね。昔の作品はそういう終わりが多かったですね。主人公の生死不明みたいな終わり方。

    今回のお話で一応、回収できましたかね。
    最初の頃は、女神が黒幕だと疑っていましたっけ……。
    異世界モノなので、いずれは戦うかもしれませが、まだ早いですね。

    区切りの良いところで、タイトル回収とい形を取らせていただきますね。
    カクヨムが初めてだったので、完結も手探り状態です。

    2021年8月17日 21:01 編集済

  • 第90話 ヤクモ<地下迷宮>:決着(2)へのコメント

    D〇のはあくまで公式同人ですから、と言いつつ竜王が実は〇〇の息子とか、ぶち込んでくるところが怖いです。

    『アストレイ』の作者が本編より強くて何が悪いという方ですから、というか、君らが世界を救った方がよくないという人々です。
    うん、実際救っているのにアニメの方ではその危機すら、語られない。
    見なかったことにするのがいいようです(´・ω・`)

    言われて、納得!そういえば、ブライトさんは常に白い悪魔と運命共同体でしたね。
    ふと思い出しましたが娘もいたはずですが彼女については語られないのかな。
    シーブックの妹みたいに。

    『どろ〇』って、未完だったんですか(;´・ω・)
    原作が終わる前にアニメやっちゃったパターンでしたっけ。
    そういえば、『はだしの〇ン』も普通に図書室にありましたっけね…。

    ヤクモの決断はこの為だったんですか。
    なるほど、肉体が無いから、消せないのなら、肉体を与えればいい。
    『魔導書』を用いるのがこの為だったとは思いませんでした。
    魔法陣と魔法陣で融合って、ちょっとメガテ〇みたいで素敵です。
    絵的にもすごく映えますしね。
    さらば、ソウルイーター。
    本望を遂げたから、安らかに眠るがいい、と言えない事態ですね。
    いつも通りのサクラフルパワー、加減を知らない女の子怖い(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    D〇はⅠ, Ⅱ, Ⅲと三部作ですしね。広げようと思えばいくらでもできすね。ビルダーズもIFストーリーでしたね。

    確かに『アストレイ』の方が強いですね。

    妹は『Z』と『逆襲の~』に出ただけでしたね。作品は広がっていますから、女艦長とかで出て来るかも知れませんね。

    『どろ〇』はコミックが未完ですね。
    アニメは決着がついて終わりましたよ。

    今回はメガテ〇やD〇ですね。魔物を融合しました。
    サクラは遣り過ぎですね。

    2021年8月16日 19:55

  • 第89話 ヤクモ<地下迷宮>:決着(1)へのコメント

    D〇でも公式スクエニが発行した同人みたいな外伝に書かれていたのでどうなんでしょう。
    怖かったのはドラゴンライダーの本体は実は竜の方で上の戦士が殺されても、殺した戦士が代わりとなるというオカルトじみたお話でした。

    『アストレイ』の赤は戦艦サイズの日本刀使ってましたからね、剣豪みたいなのも出てきましたし。
    青いのは改修に次ぐ改修でガンダム超えそうな性能なっているし、金色はついに主人公機になりましたから、もう訳分からんです(´・ω・`)

    綺麗なカミーユがいるとジュドーがなかったことになるのでそれはそれで残念ですよね。
    ハサウェイで一番、悲しい目にあったのって、ブライトさんですよね。
    それを考えると彼は人類の進化に貢献したかもしれないけど、親不孝者。

    『どろ〇』は身体を取り返すと逆に弱くなっちゃうお話でしたね。
    普通は身体を取り戻すと強くなるのに逆だし、一緒にいるあの子が実は女の子というのも分かりにくくしてたんですっけ、さすが神様。
    『〇の鳥』は子供の頃に読んでも考えさせられる作品ですからね。
    因果応報、輪廻転生、主人公が幸せにならない元祖みたいな感じですよね。
    ただ、私の中で手塚先生の絵でトラウマなのは世界怪物図鑑みたいなのに載っていた『ブッ〇』に出てくる主人公を惑わす魔物。
    マンティコアみたいなので人の顔をしているのですが夢出てくる気持ち悪さだったような(´・ω・`)

    完結作品ですから、過去の話の外伝を短編なんて、ありですよね。
    特にアデルの時代の勇者の話が魅力的だと思います。
    やはり、魔王は圧倒的ですね、サクラ無双再び!
    覚悟は凄いですが残機あるから、大丈夫の考えは危ないです。
    サクラはノーリードで散歩駄目絶対!
    ソウルイーターも人の悪意に触れたが為に狂っただけで相手が相手だと何も出来ない無力感と魔王に触れたいという切なる願いが哀れかな。
    ヤクモのテイマーのスキルで何とか、出来たらいいのですがさすがに難しいでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    D〇はシステムを楽しめばいいと思うので、あまり細かい設定は考えない方がいいですね。

    『アストレイ』はあまり触れない方が、本作を楽しめそうですね。

    ブライトさんも、乗る船乗る船、ガ〇ダムを搭載していますからね。ある意味、呪われています。

    『どろ〇』は未完だったような気がします。
    子供でも大人でも楽しめて、いろんな解釈がでいるのは興味深いですね。

    外伝を書き出すと、そっちの方が長くなりそうな気も……。
    サクラは危険ですね。ヤクモかアオイがいないと制御不能です。

    既にソウルイーターは手遅れでした。
    それにやり過ぎたようです。
    さすがにヤクモもすべてを救える訳ではありません。
    どうやら、決断をする必要がありそうです。

    2021年8月15日 20:32

  • 第88話 ヤクモ<魔女の家>:回想へのコメント

    D〇の2だったか、3だったか。
    『だいまどう』の正体が異世界から侵略にきた魔王だったという話も。
    返り討ちにあって、臣下になったけどそれ以来、口を開くこともないとかいう謎仕様な方(´・ω・`)

    『アストレイ』はもはや本編のガンダムが霞む化け物MSばかりです。
    おまけに確か、アスランの自爆で瀕死だったキラを導師の下に運んで助けたのが『アストレイ』のあのジャンク屋です。
    西川さんのミゲルが専用のジン使えなかったので活躍しないまま、戦死したのも『アストレイ』に出てくるあの傭兵団と交戦したせいです。
    アニメだけでは把握出来ないこと、入れ過ぎ注意じゃないでしょうか。

    『逆襲の~』って、シャアはカミーユがああなったのに怒ったからも一因らしいですね。
    それでカミーユがああならない新約が出て、新約だとZZが存在しないんでしたっけ、色々とおかしい(´・ω・`)
    ハサウェイは立派になったけど、何かを失いましたよね。
    結局、トラップで鹵獲されるところはやっぱり、ハサウェイなんだなと思いますが。

    ロボットの動物やヒロイン!手塚先生のオマージュいける!?
    でも、手塚先生の作品って、ハッピーというよりメリバなのかも。
    虚無感というか、何というか、救われているのに救われてない感じ。

    名前も憚られる魔導書ってネクロノ…ではないですよね(´・ω・`)
    過去の勇者とアデルの関係は今のヤクモとシグルーンの関係に似ていたのかな。
    それで過去の自分を投影して、ヤクモに賭けようとしている。
    勇者はすべてを助ける。
    そう自分以外を、が抜けているんですね。
    すべてからは自分を省く、自己犠牲の象徴が勇者だったりしますよね。
    『魔導書』が大きな鍵になって、大団円を迎えられるといいのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    D〇トリビアですね。Wikiとかにも、色々設定が書いてありますね。

    『アストレイ』は刀を使う、とんでも設定ですからね。
    ドムトルーパーもアニメに急に出て来ましたね。
    バズーカ小さいとか、ちょっと、どういうこと?

    新約は綺麗なカミーユの奴ですね。
    ハサウェイは何かとやらかしてくれるキャラですね。

    最近だと、『ど〇ろ』のアニメを見ましたね。
    『火〇鳥』とか学校の図書室にありましたが、内容によっては置いていいのかな? と思ったりもします。
    子供向けのはずなのに、大人になってから読むと違う解釈ができますよね。

    今回のお話はあえて曖昧にしてる部分もありますね。
    この辺は、誰かが過去に行く話もありかな――と考えていました。

    くろいゆきさんは、さすがですね。
    ヤクモとシグルーンの関係に似ています。
    勇者は性格上、大抵、自己犠牲を選びますよね。
    今回は、ヤクモの言葉でアデルが救われました。

    2021年8月14日 22:11

  • 第87話 ヤクモ<神殿>:対決(2)へのコメント

    〇Qは隠しボス好きですよね。
    そのせいでなのか、そのお陰なのか、D〇モンスターズは魔王多い!

    コーディネーターもタカ派とハト派で一枚岩じゃなく、ピンク姫やその父が穏健派で敵を討つべしがアスランの父筆頭だったんですよ。
    あの二人の婚約って、意見対立している両家の政略結婚の意味合いもあったようで。
    連邦はZの時点でも腐敗して、ティターンズの台頭を許していますがその後もっと酷くなりますよね。
    敵がいなくなってしまったことで増長して、そして、ハサウェイの時代のテロと。
    ミーアは適当に殺された感じの最期でしたね、中の人もミーアの方が素直で好きだったそうですが(´・ω・`)
    シンとルナマリアは何だか、傷の舐めあいな感じのくっつきなんですよね。
    さらに主人公だったシンがキラにごめんなさいするラストという…なんだかなぁです。
    中の人同士が本当に結婚したのは別の意味でびっくりしましたね。

    外伝書くとそっちにかかりきりになる可能性もありますしね。
    500話(;´・ω・)1000話の長編はさすがに読む気が起きません。
    500字の短いのなら、いける!?

    AIが人間を亡ぼすのはもうテンプレでいいんじゃないかなとさえ、思えてきます。
    でも、AI作ったの人間だから、結局人間が人間いらないって思っているんじゃないかなと穿った見方も。

    礼拝堂を占拠したのはグレンさんだったんですか。
    闇堕ちしたようでしたから、もしやと思ったら、ここで対決だったんですね。
    スキルを駆使した頭脳戦でヤクモが将棋の名人みたいに見えてきます。
    相手の裏を読んでここにこれを置きみたいな読み合いの末の勝利はかっこいいですね。
    新たなスキルも入手出来て、グレンさんも解放されて。
    でも、まだ一件落着ではないですね。
    ラスボスではなくて、中ボス倒したくらいですよね!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲームの仕組み上、魔王が多くなるのは仕方ありませんね。

    なるほど、アニメしか見ていないと分かり難いですね。
    『ザ・スニーカー』でもアストレを連載した頃ですね。

    ZZの頃に『逆襲の~』が決まったので、途中で話に変更があったようですね。あのハサウェイが立派になったものです。

    人気があったので、キャラを出し過ぎたのが問題かも知れませんね。最後の方は、かなり駆け足のイメージです。
    確かに、中の人同士が結婚したのはびっくりしました。

    500話書けるのも、WEB小説ならではですね。
    読み専の方は、少ない文字数なら、読んでくれそうです。

    AIの話はラノベだと、ロボットの友達(動物)とか、ロボットのヒロインとかを登場させると、それっぽくなりそうですね。

    グレンの能力は空間操作でしたので、ヤクモのスキルは相性が良かったようです。
    戦闘シーンもWEB掲載では、あまり書かない方がいいと聞いていたので、あっさりと終わらせました。

    そうですね。まだ、一件落着ではないです。
    サクラが本気を出す前に止めないと、大変なことになりますよ! ヤクモ、急いで!

    2021年8月13日 20:00

  • 第86話 ヤクモ<神殿>:対決(1)へのコメント

    裏ボスとか、隠れボスも最近、流行ですね。

    あとは遺伝子の組み合わせがよくないから、恋人が別れさせられるとかもあります。
    そのせいでデス種のギル議長がおかしくなる原因になりました。
    そういえば、コーディネーターなのにミーア(整形前)はいたって平凡な容姿で声と歌しか、取柄ない扱いだったような。
    その辺り、ご都合主義な設定だったのかも。

    金貨1枚で何が買えるを表現するのが文章だと面倒なんですよね。
    そうなると「説明しよう」で説明口調せざるを得ないという(´・ω・`)

    人気が出たサブキャラは外伝で短編の主人公にしちゃうのも手ではないでしょうか。
    出番が削られちゃったのを補う意味合いにもなりますし。

    ここで先生を無事、回収!
    随分と前から、根回しされた周到な計画だったんですね。
    ソウルイーターも元からの悪ではなく、悪に関わった為におかしくなっていたということでしたか。
    本来は純粋で善なのに人と関わったが為に魂が黒く染まったと考えるとやはり、性悪説は正しいですね(´・ω・`)
    そういえば、AIや機械が暴走しだすのも人間が原因な気がする。
    人間ほど善にも悪にも傾きやすい生き物いないからですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    D〇シリーズはラスボスの後にダンジョンが出て来るのがお約束ですね。

    コーディネーター側も一枚岩ではなくグダグダのようですね。その辺は連邦が腐敗するZとかの方が面白いですね。
    ミーアも可哀想な設定でしたね。結局、噛ませ犬扱いでしたっけ? ご都合主義ですね。
    何でシンがルナマリアとくっついたのかも、理由がよく分かりませんでした。

    外伝を書くのもいいですが、本編を真面目に書くと500話くらいいきそうです。続けている人は凄いです。

    ソウルイーターは人間を取り込んだので、おかしくなったという設定です。
    ヤクモと一緒だったら、こうはならなかったかもしれませんが、それは言っても仕方のない話です。

    AIの暴走はよく使われるネタですね。
    結局、人間がいるから戦争がなくならない――みたいな結論になるんですよね。

    2021年8月12日 21:53 編集済

  • 第85話 ヤクモ<神殿>:反撃(2)へのコメント

    ラスボスになるとか、ヒロインで間違いないでしょうブラコンなのもヒロインの証拠(´・ω・`)

    最初のコーディネーターも自分達で作り出したのだから、意味が分からないですよね。
    兄より優秀な弟などいない理論なのでしょうか。
    それとも戦う理由を探すように人が造られたんでしょうか、なんていうのでまた、ネタになりそうですね。

    真面目に経済の話を入れちゃうと馬脚を露しちゃうので無理なんですよね。
    異世界と現実世界の貨幣価値を考えるのでも結構、カツカツなので。
    面白くする為には入れたいのですが、バレちゃうから、自分がアホの子なのが(;´・ω・)

    ついに反撃の狼煙を上げる時がきましたね。
    頼りになる仲間がいるのは心強いですよね。
    全部一人でやらなくてはいけないのではなく、ともに乗り越えられるって、それだけでも心に余裕が出来て、いつも以上の力を発揮出来るでしょうし。
    ただ、敵のゾンビ化が意外と厄介ですね。
    敵にとっては駒にも出来て、人質にも出来て、一石二鳥ってところなんでしょうか。
    これはボスを倒すのも一筋縄ではいきそうにないですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラスボス……最近、このワードを聞くとリリアーナさんを思い出します。

    コーディネーターも、指定した目や髪の色と違うとか、お偉いさんのクローンとか、そういうのでも廃棄されるんでしたっけ? こわっ!

    貨幣価値のネタは文章ではちょっと分かり難いというのもありますね。漫画版だと分かりやすいのに……。

    本当は、これから狐坂や伊達の活躍を描きたかったのですが、鮫島たちにページを割いてしまったので、残念ながら省略です。
    この時は、主人公以外を活躍させると嫌われると聞いていたので、書くの止めたんですよね。

    キャラと構成がしっかりしていれば、大丈夫そうですね。
    WEB小説を初めたばかりなので、ちょっと探り探り書いていました。

    2021年8月11日 20:57

  • 第84話 ヤクモ<神殿>:反撃(1)へのコメント

    オリジナルの『聖闘士星矢』にもヒロインなんていなかったじゃないですか。
    強いて言うなら、瞬ですか(´・ω・`)

    血のバレンタインありましたしね。
    そもそも、連邦VSジオンのように独立で起きた戦争と違って、戦争なのかも怪しいし、虐殺ですからね。

    鮫島は何となく、このキャラで人気が出て、いつの間にかスピンオフの主役になっている。
    そんな気がしてなりません。

    実は最強伝説のある商人トルネ〇とかいましたね(´・ω・`)
    スピンオフで主役にもなっているし、やはり商人は最強。

    たまに闇堕ちする勇者がいる理由がヤクモの苦悩で分かった気がします。
    何でも背負い込んで一人で解決しようとした結果、どうすれバインダーになる訳ですね。
    そこで負けてしまうともう道を踏み外した者であって。
    ヤクモは自らの心にスキルで封印をしていたったことなんですか。
    そもそもが偽って、無理をしていたんですね。
    さあ、反撃の時間だ!ってやつでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど、瞬でしたか!

    自分達より優れた人間を人類とは認めない――という感じでしたかね? 人はいつも、争う理由を探している――と深読みしたくなります。

    綺麗な鮫島が見れるのでしょうか?

    経済は魔物です。『まお〇う』や『狼と香〇料』でも商人は重要ですからね。面白くするためには使わない手はないですよね。

    ヤクモは心を強くするために、無意識の内に自分の心に【フェイク】を使っていました。
    すべてを一人でやろうとしていたために、最悪の場合は自分一人が罪を被ればいい――そんな考えを持ってしまいました。
    でも、それでは誰も喜びません。

    いつも、誰かが自分を助けてくれていました。
    それは、ヤクモがいつも誰かを助けるために動いていた結果です。
    自分は一人ではないことをヤクモは思い出しました。
    信じてくれる仲間と共に、反撃を開始します。

    このシーンを書くために【フェイク】を習得させました。

    2021年8月10日 23:39 編集済

  • 第83話 アギト<村>:対魔王へのコメント

    顔怖くないけど小さな暴君と呼ばれるちふあふあさんです🐶

    シャイナさん、そういえば、師匠でしたね。
    というか、主人公の正体がとてもやばいヤツでしたよね…。
    ヒロインはいないんです、幻なんです、聖闘士星矢にヒロインなんていない(´・ω・`)

    ルフィがエースを失った時は分かりやすい例えですね。
    あとはアスランの自爆でキラが死んだと思われた時も全て失っている気がします。
    フリーダムが出てきたので+になりますが(;´・ω・)
    しかし、ヤクモが窮地に陥っている間に彼のまいた種が確実に芽生えた気がします。
    鮫島戻って来るなを鮫島以外はちゃんと理解しているじゃないですか。
    縦ロール最強ってことでいいですね(´・ω・`)
    魔王を手玉にとるとか、只者ではないです。
    通りすがりのライ〇ーならぬ商人で魔王を撤退させる足掛かりを作ったのですから。
    鮫島の出番がねずみんに全て持っていかれた気がしますね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヒロインはいないですか――だから、あんな事に……。

    SEEDの場合は人が無くなるのは前提ですからね。
    立ち直るというよりは、人の死に対し、麻痺していく感じの方がリアルですね。

    鮫島なのであまりカッコよくならないようにしています。
    でもそこがいい! みたいにしたいですね。

    異世界モノでも、怖いのは商人ですからね。
    簡単に口約束をしてはいけません。

    2021年8月9日 20:03

  • 第82話 ヤクモ<神殿>:潜入(2)へのコメント

    日本犬は忠誠心が高いですからね。
    小さいのに凶暴というと権勢症候群になりやすい小さな暴君チワワが有名ですがサクラはチワワではないですね。
    どちらかというと鮫島がチワワ(´・ω・`)

    前世代のアテナやハーデス、聖闘士達の話なんてのもありましたからね。
    Ωは星也や沙織が出てきたりで一応、続編という位置付けで未来の世界線だったかな。
    紫龍の息子もいたし、氷河は相変わらず、変なダンス…。
    そうそう、シャイナさんのあの乙女な拘りを無視した素顔でも大丈夫!になった女性聖闘士。
    そういえば、シャイナさんもΩ出ていたような。

    ヤクモの人誑しがすごいですね(;´・ω・)
    猫屋敷さんもその手に落ちていたか(笑)
    それなら、大丈夫そうですねと思っていたら、まさかの蒼次郎さん闇堕ちでしたか。
    大司教と同じで魔王の手先だったんですね。
    信じていたものがすべて偽りだったってことになりましたが柱であるヤクモがいなくなると他に弊害が出そうですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チワワは顔は怖くないですけどね。

    キャラのビジュアル重視なので、やはり、顔は出す必要がありますね。
    Ωもヒロインはあんな事に――
    シャイナさんは光牙の師匠ですね。

    ヤクモは主人公なので、補正がついてますからね。
    いい人材が集まります――というか、上手く制御しているといったところですね。
    オアイに裏切られ「オール・イズ・ロスト」の状態ですね。
    立ち直るには、仲間が必要です。
    ルフィもエースが死んだ時、そうでした。

    2021年8月8日 20:43 編集済

  • 第25話 ヤクモ<異世界>:3日目(2)へのコメント

    何やら司教のまわりに不穏な空気が······。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お約束というヤツですね。
    だいたい、異世界の教団の上の連中は、こんな感じですよね。

    森山美央さんの作品では、ガラスボタンなど、工芸品も扱っていましたね。綺麗ですよね。ガラスボタン。
    今度、機会があれば、私の作品でも扱ってみたいです。

    2021年8月8日 16:54

  • 第81話 ヤクモ<神殿>:潜入(1)へのコメント

    ジュリアスよりもサクラの方が狂犬に見えてきました。
    ヤクモに近付く女の子は敵と認識して、ガウガウではなくキャウキャウな狂犬(´・ω・`)

    登場が久しぶりのキャラだと髪と瞳は何色だった!?となるので作ってますね。
    作ってないと瞳の色でやらかしたりします。<設定集

    D〇の勇者が雷の犯人でしたか、そういえば、そうでしたね。
    光はF〇ですかね、光の勇者ですし。
    ライデイ〇は絵的にも映えますしね。

    黄金は確か、神話時代から破壊されたことがないのが自慢!だったのにハーデス編で破壊されたんでしたっけ。<コスモ
    Ωで流行の属性が付与されたんでしたっけね。
    前身のライトニングボルトも単なる光速のパンチでしたし。
    獅子は性格もその通りの真っ直ぐな人でしたがとんでも技で冥界送ったり、異次元送るのがいる中では普通ですよね(´・ω・`)

    猫屋敷さんのEXはミステリーを読んでいるとネタバレされちゃうんだろうか。
    パズルを解くのも答えが分かっちゃうし、マッピングも壁抜けのように見えてしまう。
    確かにこれはチートと呼ばれるいわゆる主人公が持っていてもおかしくないスキルですね。
    猫屋敷さんは味方ではあるけど、性格的にヤクモのスキルを解除したい欲求とか、あるのかな、あったら危険すぎですが。
    あれれ、ここで孤独な戦いに出たはずの彼女がいるとはびっくりですね。
    足元にシグルーンが倒れているけど、毒の霧のせいなのか、それとも。
    気になるこの先は次回ですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サクラは見た目はマメシバですが、迂闊に手を出すと食いちぎられそうです。

    女性向けの小説の場合は、キャラの描写が重要になってきますね。

    ゴールドの人達が生き返るお話ですね。
    セイントのお話も、アニメと漫画は違うし、シリーズが多くなっていて、ちょっと把握できていません。
    女性も仮面をつけなくても、よくなってますね。

    猫屋敷さんの詳しいスキルの設定は考えていませんが、ヤクモにとっては危険なスキルです。元から頭がいい設定なので、スキルだけの効果ともいえませんが……。
    小学生の頃は性格が病んでいましたが、ヤクモと会って、すっかりまるくなった設定です。現状ヤクモに対し、恩(恋)があると感じているので大丈夫ですよ。

    兎尾羽とは友達なので、自分の気持ちを隠して、一歩引いたポジションを取っていますが、今後の展開次第ですね。

    本来はアオイの設定でしたが、シグルーンに色々と付与してしまったので、この辺も直したいところです。
    WEB小説だと、一度書いて直すより、即興で話を組み立てるので、面白くもあり、難しいですね。

    2021年8月7日 17:58

  • 第80話 ヨウタ<橋>:迎撃へのコメント

    忠犬サクラ(;´・ω・)
    「オマエ悪いヤツ殴る!」なダイノボットですね!?
    良心回路搭載、ヤクモの言うことしか聞かない、手加減の文字は辞書にない。
    対策施してから、サクラミサイル戦術が強そうです。

    登場人物が多かったりすると把握するのが大変という場合もありますからね。
    その為に人物設定集みたいなのを作るとそれはそれで大変という(´・ω・`)
    ヨウタ班はいわゆる勇者像のテンプレに合致する勇者らしい戦いぶりですね。
    名前だけでドキッとしてしまうあたり、私も何気にやばいようです((((;゚Д゚))))
    レオが雷系を使うのは「ライトニングプ〇ズマー!」という必殺技のせいなんでしょうか(;´・ω・)
    あれ?でも、あの技って名前こそ雷だけど光速の拳繰り出すだけでしたっけ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サクラは上手くコントロールしないと、初号機並みに暴走しそうですね。

    人物設定集は読者と自分のためも必要ですね。
    大変そうですが、慣れている人は作っていますね。

    ドラ〇エの影響ですね。勇者は雷の魔法を使います。
    作品によっては、光属性ですね。

    私の知っている「ライトニングプ〇ズマー!」はコスモによって、威力が異なりそうです。クロスがボロボロになってから、本気を出します。
    雷ではなく、光の速さだと思いますよ。
    雷は多分、後の作品での設定でしょうね。

    2021年8月6日 21:26

  • 第79話 アギト<村>:襲撃へのコメント

    綿貫さんは使い勝手のいいキャラとして、活用出来そうですね。
    困った時に「こんなこともあろうかと」もいけそうです(笑)

    『イナヅマイレ〇ン』懐かしい!
    『ダン〇ール戦機』といいあそこの会社のライバルイケメンは意外といい!
    『ドラゴン家〇を買う』にエルフ出てたんですね、記憶から抜けてました。
    あの気弱な駄目ドラゴンのインパクト強すぎます。

    あの二人はヤクモを巡って、火花を散らす関係でしたか。
    サクラは裏表がない子だから、理解出来ないで「お前悪い!潰す!」
    あれ?ダイノボットみたいな思考回路!?

    鮫島、智田、鴉乃。
    三人いるから、ジェットストリーム〇タックをかけるぞが見られる!?
    あっ、そういえば、スキルがバラバラでしたね。
    相変わらず、鮫島は口が悪いというか、不良じみているのに根っこの部分ではいい人なんですよね。
    そして、ヤクモに高く買われているから、戻って来るなと言われたのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サクラは忠犬なので、ヤクモ(ご主人様)イジメる、オマエ、悪いヤツ! がう~! みたいな感じですね。

    兎尾羽も面倒見がいいので、最初はサクラと仲が良かったのですが、恋敵になってしまたので仕方がありません。

    本当は主人公以外があまり活躍するのは好まれないようですが、伏線回収のための回ですね。
    「鮫島は戻って来るな」の意味はもうちょっと先になります。鮫島は単純なので、そのままの意味で受け取っているようですね。

    2021年8月5日 20:53

  • 第78話 ヤクモ<神殿都市>:冒険者ギ…へのコメント

    珍しく、誤字脱報告を
    「他に、民間人の非難の状況は?」→避難、でしょうか

    ビッグ〇ムで思い出しましたがクリア出来なくて積みゲーです(´・ω・`)

    何かの象徴として描く方が伝わりやすいとか、あるんですかね。
    そこもヒロインテンプレみたいのがありそうですね。
    シュウヤはそのうちヤクモを兄貴って呼びそうです。
    そして、綿貫さんが同人誌を描く流れ(;´・ω・)

    世界観説明しているうちに文字数制限をオーバーする!ありそうで怖い。
    たいていはエルフとドワーフは犬猿とまで言わなくても仲が悪いですがサッカーするってことは仲が良い設定なんですかね。
    何か、魔法系のエルフが嫌味を言って、ドワーフが「けっ」と悪態をつくパターンがファンタジーのテンプレみたいになっていましたね。
    最近は開放的で接しやすいエルフが多いですがドワーフが職人肌イメージは未だに強い気がします。

    人同士が争っている場合ではないのにマウント取ろうとするから、貴族には困ったものです。
    そのせいで割を食うのは一般の民だったりするので現代人の感覚だと余計に貴族許すまじになりそうですね。
    サクラはこれ、またやらかしましたね(;´・ω・)
    圧倒的じゃないか、我が軍は!の威力を冒険者に見せつけましたか。
    そのサクラと兎尾羽さんは相性悪いのかな、それともサクラが彼女の性格を知っていて、あえて挑発したのかな。
    そのお陰でツンデレ属性大爆発しましたね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誤字脱字の報告助かります。

    ポテンシャルとしては、綿貫さんは色々秘めていそうですね。

    サッカーに関しては『イナズ〇イレブン』でしたね。
    パワーのドワーフと魔法のエルフといった構図です。
    『ドラゴ〇家を買う』のエルフも面白かったですよ。
    世界樹に引き籠もっているコミュ障の設定でした。

    異世界の貴族があれなのはお約束ですね。
    サクラはやはり、目を離すと何をしでかすのか分かりません。
    その可愛さに騙されて、忘れてしまいそうになります。

    お互いにヤクモのことが好きな二人ですが、ヤクモを悪く言う兎尾羽が嫌いなサクラと、ヤクモに馴れ馴れしいサクラが羨ましい兎尾羽ですね。

    ヤクモにツンデレな態度を取らなければ、サクラもここまで言いません。
    「ヤクモはカッコイイです!」「そう、大したことないわね」
    「ヤクモは優しいです!」「そう、ふ、ふつーじゃない」
    「ヤクモは不思議ですね」「そう、ただの変人よ!」
    の積み重ねです。

    2021年8月4日 20:56 編集済

  • 第77話 ヤクモ<神殿都市>:冒険者ギ…へのコメント

    下着のお姉ちゃん!?あぁ、お爺ちゃんでしたね(´・ω・`)
    日傘差している人は多いですねー、私も差してます、太陽光線で焼け死にそうです。

    甘い物がなくて、暴れて町を破壊したやつがいるそうですよ。
    なーにー、やっちまったなー。
    ニールって、そういう奴です。

    そうでした、追放ざまぁは主人公が虐げられるのが多いですがヒロインというか、幼馴染とか、恋人がDVにモラハラと結構、凶悪ですね。
    その割に独占欲がすごくて執着してくるという女の情念の怖さを教えてくれてるのでしょう、うんうん。
    シュウヤもヤクモに似た感じで戦うことになりそうですね。
    ただ、どことなく気弱な感じがするから、ヤクモのように使いこなせるのかが心配ですね。

    自主企画で交流メインのとかがいいかもしれませんね。
    本当は短編で完結創り出しておくのがいい気がするのですが短編書けるかというと逆に難しいですよね。
    短い文でまとめている人はすごいと思います。
    ホビットのドワーフはちょっとかっこよすぎると思いますがそれがいいですね。
    普通、ドワーフのイメージって、ビヤ樽体型に髭もじゃもじゃで赤ら顔で斧担いでいるじゃないですか。
    トーリン王子とか、普通に二枚目で最期も悲劇的とか、要素揃いすぎです。

    現状の情勢の困難にヤクモが判断に苦しんでいますねって意味なので表現が分かりにくいとか、おかしいところがあったという訳ではありません。
    読者と違って、状況が把握出来ていない登場人物は恐らく、いま、霧の中状態ですよね。
    貴族は裏で動いて、名声高めに勇者を利用としているし、人の敵はやはり人って言葉は正しいものですね。
    よりによって、いつもは足並み揃えてない魔王が一時的な共闘をしているとは(;´・ω・)
    色々と状況がひっ迫しているのに貴族は利用することばかりでこれはいけませんね。
    神殿に瘴気が満ちているなんて、嫌な予感しかないです。
    敵は手ぐすねを引いて、待ってそうですね。

    すぐ殴りに行きそうなサクラに耳栓は吹きました、彼女の性格からして言葉より手が出そうですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニールはビッグ〇ムみないなものですね。

    異世界系のヒロインは可愛いよりも、記号のように何かを象徴したようなキャラが多いですね。
    シュウヤに関しては、ヤクモがシュウヤを使うので大丈夫でしょう。

    確かに、くろいゆきさんは世界観の説明で文字数を使い切ってしまいそうですね。
    『アウト〇レイク・カンパニー』では、エルフとドワーフがサッカーするお話が印象的した。作品によって、イメージは色々ですね。

    お約束ですが、貴族には敵役になってもらいます。
    その方が、エリスやジュリアスが輝きますからね。
    本当に悪い奴は、大抵、後ろで糸を引いていますね。

    ヤクモに取っては、サクラは大切な存在になっています。
    同時に厄介事の種でもありますので、傍に置いておきたいところですが……目を離してしまいました。どうなることやら。

    2021年8月3日 21:25 編集済

  • 第76話 ヤクモ<魔女の家>:旅立ちへのコメント

    冬は厚着することで凌げますが夏は脱げる物に限りありますしね。
    何より、厚着を着られないのが辛いですね。

    はい、かわいくないニールは30話初出です。
    今、読み返すと現在のニールが幼児退行したように見えます(´・ω・`)

    悪役令嬢の中でも正統派、いわゆるライバルキャラですよね。
    プライドが高いけど卑怯なことはしない、何よりお上品。
    対極のキャラ出して、片方を妹的、片方を姉的にするのもありですね。
    そうすると戦争も起きそうですが(笑)

    追放ざまぁは気弱系と周りを寄せ付けないやばい系とありますよね。
    気弱系なのかな、それで成長して知らないうちにざまぁになっているという。
    オートスキルで常に索敵・察知しているなら、ともかくとして、普通はあんなとこにあると思わないですね。
    トラッパー最強伝説の始まりかな(´・ω・`)

    なるほど、そこまでの深い読みの下に多様な男性キャラが登場していたんですね。
    乙女ゲーとかである程度、どの需要にでも応えられるようにキャラ設定されているのと同じような戦略あったとは!
    ホビット見たのでかっこいいドワーフとかっこいいエルフ出したい、とかやめときます(;´・ω・)

    魔王軍は陽動しているのか、それとも人は人同士で足の引っ張り合いをしているのか。
    判断に苦しむところですね。
    冒険者が公務員みたいな扱いというのも他ではないアイデアで素晴らしいなと思います。
    冒険者がなぜ、ギルドに従わなくてはいけないのかと合理的に説明出来ますものね。
    気になるのは魔王って、それぞれが勝手に動いているのか、それとも連携しているのか。
    連携しているとなると厄介ですがこういう属性が違う者って、仲があまり良くないのが定説ですが同時多発の襲撃となると連携している可能性が高そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    外を歩いていると、下着のお爺ちゃんを見ます。

    幼児退行ですか、リリアーナが甘やかし過ぎたのかも知れませんね。

    力が拮抗すると争いになると何かで読んだ気がします。

    追放ざまぁは後、ヒロインが凶悪なのもありますね。
    シュウヤのスキルは相手の認識を阻害する系なので、自分を必要以上に弱く思わせたり、相手が使う武器や道具を間違えたり、自滅させる戦い方が得意ですね。

    最終的には尖っている作品か万人受けが生き残りそうですからね。手探りで作りましたが、カクヨムの場合は、交流する方がいいようなので、まずは完結作品をいくつか作るつもりです。
    女性の方は結構、ドワーフ好きな方も居ますね。自分にないモノを持っているのがいいのでしょうか?

    鋭いご意見ありがとうございます。
    ここまで長い話も書いたことが無かったので、おかしなところがあれば、指摘して頂けると助かります。

    魔王側はお互いを牽制していましたが、ヤクモにより偶然にも、いくつかの策を潰されたため、一時的に足並みを揃えたようですね。

    本来、魔物退治などは騎士の仕事のイメージですからね。
    貴族側としては、自分達に都合のいいルールを作るでしょうね。

    2021年8月2日 21:48

  • 第75話 シュウヤ<神殿>:孤立へのコメント

    改稿は読書以上に力使いそうですし、この暑さが敵ですね。
    なのに体重は落ちない、何故だ!?

    『氷の魔女~』の方のニールはロリで丸い性格になっていますが初登場時のニールは別人ですね、作者もびっくり(´・ω・`)

    ラブコメのヒロインのライバルでハイスペックというとお〇夫人とか、姫川〇弓ですか。
    あっ、ラブコメじゃない(;´・ω・)
    スペックよりも対極の存在みたいなのが映えそうですよね。
    エヴァのアスカとレイみたいに見た目でも性格でも真逆ぽいのが主人公を挟んで火花を散らす、あれ、テンプレぽいですね。

    シュウヤはとてもかっこいいことを考えていて男前じゃないですか。
    これでヤクモの魅力に堕ちた犠牲者がまた一人かと思っていたら、考え事のせいで注意力散漫になってトラップに引っ掛かったんですね。
    困った時はそうだ!綿貫さん!って、信頼度の高さよ。
    え?シャランラシャランラーって、魔女っ子〇グ!?
    ライバルは確かに悪役令嬢元祖な見た目でしたがアレ。
    眼鏡とったら、超絶美少女だったとは。
    その眼鏡に認識阻害の効果があるとか、ありそう。
    でも、実際、髪型変えて、眼鏡をコンタクトにだけでも分からないものですよね。
    Daigoさんが奥さんが2㎝髪切ったのに気付いたエピソードで珍しい!奥さん好き過ぎにもほどがあると思いましたからね。
    普通の男の子なら、この認識ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    夏場は暑さで、水分が出てくだけですからね。

    ニールが出るお話は30話くらいでしょうか?
    もう少しです。

    どちらかと言えば、その二人は悪役令嬢の原型に近い感じですね。
    対局的なキャラを出して、妹キャラを追加すればテンプレですよ。

    追放ざまぁだと、シュウヤが主人公ですね。
    まぁ、普通は神殿の中にトラップがあるとは思いませんからね。
    『魔女っ子〇グ』は懐かしいですね。あなたの心に忍び込むんですね。
    こういう状況下では、普段異常なキャラの方が頼もしいものです。

    一応、誰が読んでもいいように、女性読者を意識して、男性キャラを配置しています。今回のお話では活躍できませんが、もし、続きを書けるのであれば、綿貫さんのようなキャラが活躍した方が、反感を持たれないかと思い配置しました。

    そうですね。普通の男性なら、髪を切ったことに気付くとか、ネイルを褒めるとか、難しいですね。

    2021年8月1日 20:49 編集済

  • 第74話 テッペイ<神殿>:屋外へのコメント

    暑いので涼しくなってきて、余裕が出来たら、エタっているのをどうにかしようと思います(´・ω・`)

    ニールは甘い物に目が無い単なるロリだと思うじゃないですか。
    アレ、暴れるとアンより危ないです。
    「もっとチョコレートちょーらい」
    「い、いや、それ以上は無理なんだZE」
    「甘い物甘い物ry」
    修羅場になりそうで面白い!?

    典型的ヒロインとしてピンク髪にしたのはいいですがツンデレのツンをどこまでするかの匙加減が難しいと思います。
    ラブコメ初心者には荷が重かった(´・ω・`)

    太陽の光で肌が焼ける、死ぬともうこの季節は外出たくないのでお家サウナで我慢ですね。
    いや、本当サウナみたいに暑いですよ。

    今回はテッペイのお話なんですね。
    コミュ障で興味を持つのが武器やトラップということで偏見を持たれていたという悲しい過去がありましたか。
    ヤクモはそういう傷ついた心の持ち主に寄り添うのがうまいというか、人誑しの本領発揮していますね。
    サッカーやっている時はボランチという縁の下の力持ちポジションというのがヤクモらしいかも。
    ユアの話ではグレンから危険な臭いがしてきて、いよいよクライマックスが近い感じがしてきましたね。
    あれ、シュウヤは罠にかかってるじゃないですか、何してるんですかね(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    暑い時は、読書(インプット)も難しいですからね。

    まだ、ニールが登場する場面まで読んでいないので、頑張ります。

    ラブコメはライバルも重要ですね。ヒロインよりもスペックが高いキャラを出した方がいいのか迷うところです。

    はい、今回はテッペイのお話ですよ。自分では結構、気に入っている回ですね。
    テッペイはヤクモ信者なので、サクラやシグルーンからも信頼されています。「コンくん」「テッペイ様」と呼ばれています。
    ただ、ヤクモからすると全員トラブルメーカーですね。

    キツネ、タヌキ、イタチの三人では、正直、綿貫さんがヤクモをどう見ているのかの方が謎です。
    嫌ってはいないでしょうが、異性として意識するものでしょうかね?

    ヤクモは相手に合わせて、自分のポテンシャルを無意識にコントロールするので、仲間が強い方が能力を発揮します。

    シュウヤがなぜ罠にかかっているのかは、次のお話です。

    2021年7月31日 17:54 編集済

  • 第19話 ヤクモ<異世界>:地下庭園(…へのコメント

    シン様はお名前のイメージから男性と思っていたのですが、コメント欄に懐かしい少女漫画が並んでいて、??となりました。女性の方かしら?差し支えなければ、お尋ねしちゃいます♫。

    私はゲーム初心者ですが、今回のエピソードはよく分かりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    有名どころを知っているだけですよ。
    『暁の〇ナ』や『なまい〇ざかり。』も知ってます。

    WEB小説は初めてでしたので、伝わるか不安でしたが、大丈夫だったようで安心しました。
    どのくらいの情報を書けばいいのか、感覚がまだつかめていません。

    2021年7月31日 15:26

  • 第73話 シュウヤ<神殿>:遭遇へのコメント

    『この作品は1年以上更新されていません』になりますからね。

    ものぐさな性格のせいか、世界観共通の方が敵組織もクトゥルーの邪神側みたいで管理しやすいというのもあって、共通ですね。
    キャラ作り直しで手直ししようと思います、とりあえず、言葉通じないのあかん(´・ω・`)
    言葉の通じない状態からの恋愛が思った以上に面倒でしたよ!

    U&Uがレオに目を付けられる未来が見える!
    「君達、今、リーナの1メートル以内に近付いたよね?」
    そうだ、困った時はアンを使えばいいのだーのだーだー!?

    初ラブコメがとりあえずピンク髪サファイア瞳のツンデレヒロインというキャラありきでやっちゃったのでやらかした感が否めません。
    勘違いして、仲が拗れてから、結ばれるまでがプロットだったのに迷走しました(´・ω・`)

    安心してください、三十度を切らない日がありません(;´・ω・)
    いや、本当、気を付けましょう、熱中症になってもコロナで病院が大変みたいですし。

    今回は勇者の中でも特殊なスキルのあの人の出番ですか。
    内偵調査をしなくてはいけないとはこれまた、難題を。
    しかし、ヤクモへの信頼感の高さたるや!えっとヒロインの一人でしたっけ(笑)
    まさか、先生への内偵でとんでもない会話を聞くことになるとは思わなかったでしょうね。
    先生の中に誰か、もう一人こちらの異世界の者がいて、それが厄介な存在ということが判明しちゃいましたね。
    魔王が目的でこれまた、面倒そうなのが解き放たれちゃいましたがどうなるんでしょう(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リメイクでしょうか? 頑張ってください。

    レオもリーナと一緒で面倒なところがあるんですね。
    アンも怖いのでニールあたりでしょうか?
    「ヒャッハー! 迷子だってぇ!」
    「ぐへへ、肩車してやるよ」
    「何⁉ 腹が減ってやがるのか」
    「オラァ! 焼き鳥やるよぉ!」
    目立ってすぐに見つかりますね。

    ピンク髪は普通にメインヒロインですが、ツンデレは失敗すると軌道修正が難しそうですね。

    安心する要素がわかりませんが、コロナで出掛けられないのもストレスですね。

    シュウヤももっと活躍させたいのですが、キャラが多いので難しいですね。その辺もちょっと反省です。
    終わりが近いので、急ぎ足で話が進みます。

    2021年7月30日 21:39

  • 第72話 グレン<神殿>:医務室へのコメント

    あれですね、エタったのでなくて、コミカライズや書籍化決まって、放置されたまま作品も数多ありですね。
    いつの間にか、ブクマの数消えていたりしますし。
    世界観にしては実は全部の作品が同一世界の物語だったりするので弱いのはキャラだったかー(´・ω・`)
    あと、異世界から来たエルフだから、言葉通じない設定にしたのが存外に辛かったですね。

    コラボですか、いいですね。
    自主企画の方でお題を決めたり、自分の作品を使ってみたいなお題のは見たことがありますね。
    親しい作家さん同士のコラボ作品みたいなのもあったような。
    しかし、ユーキや莉乃をしっかりと描ける力がねえですなぁ(´・ω・`)
    ヤクモがちょっと迷い込む話とかにしてもヤクモのあのスキル周りを説明出来る気がしません。

    書き方講座は読みましたね、プロット書かない派なので参考にはしています。
    何分、暑さが…毎日35度以上で部屋にいるとサウナなのできついですね。

    先生も何気にヒロイン候補なんですかね、と今回はグレンさんのお話ですね。
    アイカちゃんを守ろうと否応なく、巻き込まれていく。
    このあたりが光有れば、影有りの影の部分ですね。
    瘴気という存在がまた、影を落としていきますね。
    最後の記憶が曖昧という表現がまた、怖いです。
    世にも奇妙な~でCMに入る終わり方ですよね(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、書籍化はありますね。それで販売部数が伸びなくて打ち切りに……。

    全部の作品は読んでいませんが、やはり、世界観は繋がっていましたか、納得です。キャラクターは作り直す方が無難でしょうね。もしくは、新キャラを投入です。

    コラボは主人公でなくてもいいのでは?
    植田「リリアーナの姉さん」
    梅田「お任せください」
    リーナ「では、やってくださいな」
    植&梅『あらほあらさっさ~!』

    私も今は作品を完結させるのでいっぱいいっぱいなので、ちょっと新しいのは無理ですね。

    さすが、もう読んでいましたか。
    作品によっても、プロットの有無で書きやすさが代わりそうですね。
    ラブコメは簡単なプロットだけの方が書きやすいですね。
    三十度を超えるときついですね。熱中症には気を付けてください。部屋に居ても、なるそうですから。

    先生はサブヒロインですね。
    今回は考えていませんが、続きを書く機会があれば、掘り下げられそうです。異世界の人からもモテそうなので、別の国の貴族とのロマンスもありかも知れません。

    三幕構成をご存じであれば、グレンは最初に味方として登場して……というキャラですね。ヤクモがどう立ち回るかに掛かっています。

    2021年7月29日 21:32 編集済

  • 第71話 ヤクモ<回想>:初恋へのコメント

    逆に考えると数話でバッとPVが伸びて、評価されたら、これはいける!ってことになるので続きを書くってことなんですよね。
    そのあたりのさっぱりとしたというか、迷いなく切れるのがある意味、尊敬出来る。
    止まっている作品、どうやって続き書こうか、悩んでますからね(´・ω・`)

    深いテーマを考える頭がないので設定ありきで書いていく感じですから、始めるのはいいのですがどこで終わらせるのか、それが問題です。
    いわゆるオチを考えるのが弱いものでして(;´・ω・)
    短編除くと完結は二作だけですからね、終わらせなきゃ!と意気込むも暑くて、やる気が起きませんね。

    ヤクモはジュリアスを仲間にした!でとりあえず、出番終了で変な罰ゲームがきましたね!?
    これが例のおねショタですか。
    美鈴先生との過去が今、明かされる、というやつですね。
    初恋がこれだから、ひねくれてしまったというか、妙に達観したところがあるんでしょうか。
    近付くと面倒だけど目を離したら、壊れてしまいそうだから、僕が守らなきゃみたいなところがかわいいかもしれない。
    しかし、罰ゲームでこれを言わされたら、別の意味で爆発じゃないでしょうか(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読みに行くと消えている――ということはありますね。
    経験上、書けなくなるのはキャラか世界観の設定が甘い時ですね。
    WEB小説では、キャラが勝手に動いてくれるので、今のところ何とかなっています。

    PVを伸ばすという意味では、コラボみたいなのもありなのでしょうか?
    ユーキ達の学校で学園祭がありますが、そこにリリアーナさんたちがくるみたいな……。
    『アニメオタクになること~』のページからリンクを張ったりすればできそうですが、そういうことをやっている方はいますかね?

    暑くてやる気が出ないのは困りましたね。
    私の場合は『三幕構成』を自分なりに応用して、プロットを作ってから書いています。
    まだ読んでいませんが、公式にも小説の書き方講座がありましたよ。
    https://kakuyomu.jp/works/1177354055193794270

    ヤクモが今までで一番消耗した戦い(?)ですからね。
    何処かで、過去話はした方がいいと思っていたので、消化させてもらいました。
    サクラの中では、先生への警戒度が跳ね上がりました。

    2021年7月28日 20:48

  • 第70話 ヤクモ<神殿>:閉幕へのコメント

    自分の好きなのを書く→評価はされないのループに入るところが悩みどころですね。
    名を取るより得を取れって言われてもね、というやつです。

    エコがテーマでヒロインだけが魔法を使えると二通りありますね。
    聖女として持ち上げるライトなお話と魔女として迫害されるダークなお話。
    とりあえず、ヒロインだけが魔法=力の設定をいただいて、ちょっとだけプロット考えましたが暑いし、既存作どうにかせんといけないし、きついですね(笑)

    ヤクモの優しさと親切が素直じゃないところがヤクモらしいといいますか。
    エリスもヤクモの扱い方が分かってきたようで。
    ジュリアスはどちらかといえば、熱血主人公型の分かりやすい愛すべきお馬鹿さんですね。
    この異世界の貴族は意外とまともなのかと思わせておいて、陰謀や権力闘争があるでしょうから、一筋縄ではいかないのでしょう。
    ドヤ顔しているシグルーンが何だか、かわいいので恐らく、それで全て持っていかれた予感(´・ω・`)
    よかったよかったと思っていたら、禁忌で警告って!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カクヨムの場合は、交流が目的か、リワードを稼ぐのか、コンテストに応募するのが目的でしょうから、あまり評価に拘らない方が良さそうですね。
    それに、ある程度書いてから星を貰った方が確実にPVが増えますからね。なぜ、数話だけ書いて星に拘るのか、ちょっと謎です。

    混乱させてしまって申し訳ありません。くろいゆきさんはテーマよりも、世界観がある方が得意な印象でしたので、ちょっと、思い付きで書いてしまいました。
    完結作がある方が、読者も安心して読んでくれますね。

    新しいワンコ(ジュリアス)が仲間になりました。
    ただ、この件はここでひと段落ですので、ジュリアスの出番は終わりです。

    覚えていますでしょうか? 次回は以前影響を受けた(?)女子高生と男子小学生の話です。

    2021年7月27日 21:34

  • 第69話 ヤクモ<神殿>:開幕へのコメント

    凄く面白いのが書ければいいですが難しい!
    ギリギリ狙いも諸刃の剣!これが前門の虎後門の狼ってやつですか(;´・ω・)

    エコブームなのでエコをテーマにするんですね!
    あれ?自分がエコに詳しくないし、理系の話は眠くなってくる…駄目なやつだー。

    読者さんの反応がいまいちだと捨てて、新作っていう考え方もあるみたいですね。
    それよりはとりあえず、でもいいから、終わらせたいですね。

    なるほど、打合せ済みのこれが出来レースというやつですね。
    ギャラリーを味方にして、証人にして、大々的にジュリアスとエリスの仲を公認にしてしまおうというヤクモの立てた筋書きなんですね。
    ヤクモのスキルと子役時代に培った昔取った杵柄というのが役に立っていますね。
    サクラは案の定、やりすぎですか、手加減というか、彼女の辞書にちょっと手を抜くがないようですね(笑)
    おとなしいサクラはそれはそれで怖いですし(;´・ω・)
    しかし、これにてヤクモpresentsロマンス劇場は無事に終わった!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結局、自分の好きな作品を書く――というところに戻って来るわけですね。

    難しく考える必要はないと思いますが、得意不得意はありますね。

    エコをテーマにするのなら、くろいゆきさんの場合、マナが枯渇した世界でヒロインだけが魔法を使える――そういうところから作っていけばいいかも知れませんね。

    ヤクモ劇場、如何でしたでしょうか?
    今回は上手く型に嵌まってくれました。
    あまり異世界っぽくないですが、ヤクモの得意とする分野です。

    そうですね。サクラは案の定ですが、そう思っていただけるのは、これまでのお話あってです。

    エリスとジュリアスの件は無事に片付きましたが、ヤクモが酷い目にあっていないので、もう少しだけお付き合いください。

    2021年7月26日 21:34

  • 第68話 ジュリアス<学院>:学生寮へのコメント

    ぶっ飛んだ発想で人目を惹くか、ハーレムやエロで人目を惹くか、みたいな感じになっていますが煮詰まってますよね。
    もうあらゆるアイデア出し尽くされてるもあるような(;´・ω・)

    ハン〇ーは題目は母を訪ねて三千里と同じなんですが会ったら、終わりなので会わせないが基本ですしね。
    母を訪ねてもどんだけ回り道してるんだか、でしたからね。
    エタるのが基本なのは心が折れちゃう方が先だからですね(´・ω・`)

    ヤクモの場合、斜に構えているのではないけど、揶揄っているように捉えられちゃう損な性格なんですかね。
    持った星が何か、損をするというか、人助けが多いですね、今回はエリスの恋のキューピッドですね。
    ジュリアスが思った以上にヒャッハーだけど、芯の部分はしっかりしていて、エリス馬鹿でしたか。
    ロミオとジュリエットは悲劇でしたがこの二人は平気そうな気がしてなりません。
    だって、ロミジュリは何か、死にたくてそうしている感がありますもん(笑)
    賭けの対象のエリス抜きで勝手に決闘が始まるようですがガンダ〇ファイトレディゴーの予感がします(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    基本テンプレができていますので、先発の作家さんが有利ですね。
    凄く面白いか、ギリギリを狙う必要があります。

    今は新しい技術が出て来る時代なので、アイデアとしてはそこを狙うのもありですね。水素エネルギーやリサイクル、脱炭素でしょうか。

    母を訪ねてですか、なるほどです。

    心が折れるのと、別の作品を書くのもありますね。
    まだ、終わってないのに……と思ってしまいます。

    ヤクモに取っては、舞台や配役を決めて、動かしているため、なるべく脇役に徹したいというのもありますが、女性陣がそれをさせてくれない感じですね。

    ジュリアスは男の子なので、一緒にバカなことができる感じですね。ヤクモが考えている最中に、よし、ちょっとぶちかましてくるわ――みたいなキャラです。

    悲劇にならなさそうなのは、両家の対立を出してないのもありますね。エリスもヤクモの前ではちょっとアホな娘になってしまいました。

    2021年7月26日 01:42 編集済

  • 第67話 ヤクモ<学院>:学生寮へのコメント

    スコップ無双はあそこまで発想がぶっ飛んでいると面白いということですね。
    絵もきれいとは思いましたが人気絵師の方だったんですか。
    絵師がかなり重要みたいですもんね。

    ハン〇ーはもう蟻の辺りで十分な気がします
    DBでいうところの人造人間編くらいでいいんじゃないかなっていうくらい。

    ヒロインが魔王サクラにプリンセスのシグルーンと姫騎士ぽい鷲宮さんと兎尾羽さんがツンデレ枠かな。
    その他色々取り揃えて、お待ちしております、というと何の商売かって話ですが(;´・ω・)

    エリスを男装させて、楽しんでますね。
    実はいじられキャラだったということですね。
    真面目だから、からかい甲斐がある感じしますし。
    ここで無表情系メイドの出現で不穏な雰囲気が一気に漂ってきましたね。
    ヤクモが変な気を感じてなければいいのですが。
    こういう出来そうな無表情系メイドはえてして、腕が立ったりしますが果たして!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スコップはCMもやってましたね。
    ラノベは今や大量に出版されているので、どうやって手に取って貰うかが重要ですね。

    ハン〇ーは一応、父親に会うのが目的なので、終わらせようと思えば、終わらせられそうですね。
    昔の少年漫画は人気が出ると終わらせてくれなかったそうなので、今考えると恐ろしいですね。
    WEB小説はエタるのが基本ですけど――

    ヒロインは最初三人(サクラ、アオイ、アイカ)だったのですが、増えてしまいました。
    不思議です。

    ヤクモは、他人を揶揄って遊ぶ、そういうところがありますね。
    ただ、同時にエリスを助けるので好感度は±0ですね。
    サクラからすると、そこが凄いのでしょう。

    メイドはお約束ですからね。
    寧ろ、エリスに取り巻きや世話役がいない方が不思議ですが……シグルーンの警護ということで、排除しているのでしょう。学院ではモテモテの筈です。

    上手くジュリアスを懐柔できれば、メイドも仲間になります。情報通のメイドは、きっとヤクモの役に立つことでしょう。

    2021年7月24日 18:52 編集済

  • 第66話 ヤクモ<神殿>:シグルーンの…へのコメント

    無自覚な支援の人とか、ゴーレムのマスターだったり、空飛ぶお城が無双しちゃうお話ですね。
    そう考えるとほとんど、やり尽くされている感じありますよね。
    スコップで無双するのはあまりにぶっ飛んでいて、面白かったですね。

    終わらないというとハン〇ーうんたらも(;´・ω・)
    神を匂わせておくと実はあれは神の陰謀だったのだ!で済ませられるという利点がありますね。
    設定に囚われすぎはよくないとか、何とか。
    あとから、どんどん設定が雪だるまみたいに膨らんでいく場合もありますし。

    前回のステータス再構成の話は分かりにくくはないです。
    ヴァルキリーなので女性、ステータスの構成などから、鷲宮さんだなって想像出来ました。
    彼女は茨の道を歩むことを決めたんですね。

    シグルーンとサクラが同盟を組んで二人でヤクモ話して盛り上がっているから、常識人のヤクモやエリスは冷や汗がタラリでしょうね。
    盛り上がり方が推しの話をしているようでこれはまだ若い二人の世代では割合、普通ですよね。
    女三人寄れば姦しい、ただしエリスを除くですね(;´・ω・)
    しかし、サクラが変な性癖に目覚めそうですね。
    もっともっととか言い出さないうちにやめておかないと悪化しそうです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういえば、スコップもありましたね。
    イラストレイターさんも人気のある方で、気合が入っている印象です。

    ハン〇ーうんたら……あれは別格ですね。
    蟻の後は読んでませんでした。

    想像できたのなら、良かったです。
    サクラに対抗できるヒロインは、現状『鷲宮さん』と『兎尾羽さん』ですね。二人には頑張って抑止力になって欲しいところです。

    シグルーンとサクラ――傍目に見ると可愛い女の子ですが、ヤクモから見ると『姫』と『魔王』です。
    権力を持つ前に何とかしなければ、下手をすると世界を敵に回すことになるでしょう。

    エリスの苦労とヤクモの女難はまだまだ続きます。

    2021年7月23日 18:51

  • 第4話 主人公<現代>:修学旅行(3)へのコメント

    サラッとなかなかに興味深いメディア論を書けてしまうあたりが、カッコイイ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これから異世界に飛ぶので、それなりに博識な面を見せてみました。
    通常の異世界物では、主人公の目的が復讐か、ただ目的もなく、だらだらと行動するものが多いようでしたので、状況を分析、目的を見付けて考えるタイプにしました。

    2021年7月23日 10:33

  • 第65話 REBUILDへのコメント

    確かに支援や妨害の魔法やスキルは読むのも大変ですよね。
    目に見えて分かりやすい力ではないだけに描写をどうするのかと考えるだけでも頭が痛くなりそうです。

    ラピ〇タのあのお城のロボもゴーレムと考えると優しく、農作物を育て、動物に囲まれながら、音楽を奏でるゴーレムという物語も作れそうですね。

    エル〇イムMkIIの失われた頭部に換装された頭が発掘されたブラッドテンプルの何号機とかで微妙にF〇Sと繋がっているとか、何とか。
    考えるな、感じるんだの物語ですから、気にしたらいけないのかも(;´・ω・)

    自称女神がトリックスターということはすごく不穏な空気が流れてきました。
    神話でトリックスターというと有名なのは北欧神話のロキですよね。
    口八丁手八丁で神々の間を渡り歩き、さらにはラグナロクまで引き起こす。
    ギリシア神話のオデュッセウスも智将というだけあって、その系統かな。
    そうするとやはり、腹の底が読めない天然を装った女神と称する者、ですかね(;´・ω・)

    この再構築されていくスキルはヤクモでないことは分かります。
    ヤクモが示唆されているだけでヴァルキリーだったりするから、女性であることも薄っすらと。
    しかし、小さな希望を選択したということでパンドラの箱みたいに希望を失わずに生きていける感じでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異世界物だと、支援に特化したり、ゴーレム造りに特化したり、とチート能力で片付くのでしょうね。
    天空のお城を貰う話もありますね。

    F〇Sやベル〇ルクは、よく終わらないとネタにされてましたっけ?

    神様がひょいひょい地上に現れている作品もありますね。
    まぁ、都合のいいように動かしたいので、あまり設定を考えていないだけです。

    今回のプロローグは分かり難くて申し訳ありません。
    これは鷲宮さんですね。元々、この世界の人間だったので、勇者に再構築しました。
    ヤクモが傷つくのが嫌なので、自分一人で決着をつけることに決めたようです。

    ヤクモとサクラのスキルが普通と異なるので、普通のステータスに仕上がってます。

    2021年7月22日 18:26

  • 第XX話 <次回予告>――のようなモノ!へのコメント

    タイトルは主人公がMP0魔法使いではない、という仕掛けだったんですね。

    思い付きで登場させるキャラは意外とインスピレーションが湧いてだったりするので正解だったのではないでしょうか。
    二人ともインパクト十分な活躍をしたと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タイトルに関しては、最後に回収してありますので、最後まで読んで頂ける幸いです。

    女性キャラ二人のインパクトはありましたが、メインヒロインがかすむ気がします。
    次の章で挽回ですね。

    2021年7月21日 20:34

  • 第64話 ヤクモ<神域>:神託へのコメント

    声優さんは俳優さんでもあったりするから、意外と出ているんですよね。
    ただ、最近は女性声優さんが敵幹部の人間体とかで出てくるので驚きます。

    Dotダメージはバカにならないのでこちらが使っても強いはずなんですよね。
    ただ、すごーく地味なので使うメリットというか、描写問題が発生しそうです。
    「魔王を倒した!」「毒で!?」うん、話が…あれぇな感じ(;´・ω・)

    オリハルコンのゴーレムで分離して、合体したり、空飛んだり、レトロなロボット風の外見でもゴーレムだから、問題ない「うち、ただのゴーレムやし(´・ω・`)」

    よく考えたら、個性的じゃない女性キャラは埋もれてしまって、目立たないまま、読者さんからも忘れられますね…。
    だからって、最終回で個性的なヒロイン置いてきぼりENDはどうかと思いますが、ダ〇・マイロードくん(;´・ω・)

    自称女神様にそこはかとなく漂うポンコツ臭!
    と思ったら、それすらも演技でしたか、あざとさまで上げてきましたね、女神様。
    この女神様、ゲーム世界に似た異世界で勇者を導く教育実習でもしているのではないか、と疑いの目を向けるレベルで怪しいですね(笑)
    何か、知っているのに知らない振りをしていて、最後に爆弾を置いていくみたいな。
    それでも虚飾のレベルを上げるヤクモはやっぱりイケメン。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バフやナーフ(デバフ)も考えないといけなさそうですが、読む方も大変そうですね。

    ゴーレムは応用が利きますね。
    個人的には楽器を演奏するゴーレムとかが好きです。

    ファイ〇スターとエル〇イムは繋がっていましたっけ?
    いや、終わらない物語なので、あまり気にしないことにします(自己完結)。

    自称女神はトリックスターですね。
    ヤクモと波長が合うので、演技に関しては、なかなか手強いようです。

    2021年7月21日 20:31

  • 第63話 ヤクモ<白亜の森>:戦闘(2)へのコメント

    最近の若手イケメン俳優はほぼライダーか、戦隊出身ですからね。
    昔は赤の人しか、俳優なっていない感じでしたが玉山鉄二さん辺りから、赤でなくても大成する人が出てきたような。
    ライダーも二号ライダー系の人が活躍するようになってますしね。

    『天空の~』は本当、子供向けじゃなかったですね。
    平日の18時放送だったのに(笑)

    毒、麻痺あとは精神系は描写しようとすると難しいですが冒険者を危機に陥れるものですよね。
    一番、やばいと思ったのは灰色の魔女のスタン・クラウドでしょうか。
    抵抗失敗したら、昏倒はいけません(;´・ω・)

    フォー〇ュン・クエストはやっと完結したんでしたっけ。
    私も完結を待てずに諦めました、中々、最終巻が出なくて諦めたのは『倒凶十将伝』かな。
    どっちも今更、最後だけ見てもという気がしちゃいます。

    異質の魔王に続いて、腐敗の魔王の登場ですね。
    異質はキマイラを作っているから、マッドサイエンティスト系かな。
    腐敗は腐らせるだけにアンデッド系、残り五人がどういうのか気になりますね。
    機械男爵みたいなメカ系とか、いたりするんですかね。

    しかし、貴族がまさかのエリスの兄だったとは。
    また、余計なフラグが立ってしまいましたね、ヤクモの女難は続く(笑)

    これはシロだけ、外伝決定ですかね!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    声優さんも人気があると思ったら、特撮に出ていたりしますね。

    アニメはなぜ、この内容で深夜枠?と思ってしまうものも多々あります。

    バッドステータス系はこっちが使うと弱いのに、敵が使うと厄介なのが嫌ですね。

    確かに、どっちも今更ですね。同意見です。

    流石に機械を出すと、ただでさえナーロッパなのに、飛空艇やロボットなど、文明レベルが可笑しくなります。
    出すならゴーレムですね。

    ヤクモの周りは変な女性ばかりです。

    外伝というか、WEB小説は主人公を活躍させないと読んで貰えないようなので、テンポよくやるのが難しいです。
    考えていたことも、結構、端折ってしまいました。

    2021年7月20日 20:42

  • 第62話 ヤクモ<白亜の森>:戦闘(1)へのコメント

    ライ〇ーと戦隊がコラボって、劇場版くらいかと思っていましたよ。
    戦隊はなぜか、夏になると水着回がありましたね。
    ラ〇ダーにはそういうのがないのに狙っている層の違いかな。

    『天空の~』はそういえば、主人公がJKで憧れの先輩がロン毛の人で転移した世界にそっくりのがいて、でも流浪の王子も気になるというお約束恋愛要素満載でした。
    敵は先輩そっくりの人の実妹なのに改造手術で頭おかしくなっていて、性別も男にされているという訳分からない仕様でしたからね…。

    スライムがかわいくて、仲間で弱い魔物みたいなのって、ほぼ鳥〇先生のあの絵のお陰とも。
    アメリカンなスライムはベテランでも苦戦するような危険なのですね。

    キラッ☆っていう名前は高校野球とか、高校サッカー見ても「あ、そう読むんだ」という名が多いので小説の登場人物にいても不思議じゃないんですよね。
    むしろ、実際にある名前の方が嘘でしょというのもあったり(;´・ω・)

    え?シロってプライミッツ〇ーダーですか(笑)
    あれは出てきたら人間絶対殺すワンだから、出てきたらいけないやつ!
    と思ったら、シロは聖獣でしたか。
    そして、結界が既に壊れていて、「また会ったな」という嫌な因縁ですね。

    今回も魔物も『異質の魔王』の力作なのか、気持ち悪い感じに仕上がっていますね。
    見た目の醜悪さと同時に戦闘力というか、まともに相手をすると面倒ということが分かります。
    罠に嵌めて倒したのはさすがヤクモですよね。
    でも、倒したのに(´・ω・`)になっているのは倒しても迷惑なやつだったということですね…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦隊は俳優さんも商品ですからね。
    子供たちよりも、母親が握手を求めてくると聞いたことがあります。
    今回はコロナの所為か、着ぐるみですね。

    『天空の~』は文章にすると、おいっ、て感じですね。

    TRPGだと毒を持ってるのも危ないんです。
    鑑定、レベルが低い、やっつけよう、毒がジワジワと、こっちがヤバイ、という流れになります。

    キラキラネームは先生泣かせと聞いています。
    WEB小説でも、最初はルビが必要ですね。

    シロについてですね。本当はもっと細かく遣りたかったのですが、一つの章につき五話みたいな制約で書いてましたので、詰め込んでますね。本当は一冊分くらい書けそうな話です。
    白い犬が出て来て、銀髪少女になるのはお約束ですね。

    そういえば、フォー〇ュンクエストはなかなか続きが出ないので、途中で諦めました。デュ〇ン・サークもですね。

    ゲームじゃないので死骸が残ります。
    まぁ、死骸があるので採取できる訳ですが、これはちょっと――という感じですね。

    2021年7月20日 01:17

  • 第61話 ヤクモ<白亜の森>:探索(2)へのコメント

    『コングVSゴジラ』ロードショーを記念して、『キングオブモンスターズ』を地上波発放送したようなのと同じプロモーションですね。

    ニュートンは確か、肩書がリアル錬金術師でしたからね。
    だからって、悪の帝国皇帝にならなくてもいいのに、というか、当時ストーリーをよく理解していませんでしたね、難しくて。

    スライムは最初の敵のイメージであり、勇者の友みたいなイメージも出てきてますね。
    多分、『ダ〇の大冒険』のせい!
    本当はかなり怖い設定のモンスターで地味に強いですしね。

    ドミネーターがスキルで支配下に置いているのが四天王とかの幹部ということでしたか。
    だから、スキルが弛んだりして、よく四天王から、裏切者が出る訳ですね(笑)

    猿渡さんの名は漢字で凄いですね(;´・ω・)
    本人は何て呼んでもらいたいんだろう。
    それとも全く、気にしていないのかな、熊田さんもといアリスをぽっちゃり呼ばわりしていますし。
    苗字を呼ばれるのを気にするけど、名で呼ばれるのは気にしない。
    ただし、イケメン(ヤクモ)に限るなんですかね。
    微妙にロックオンされているような…逃げてー、ヤクモ。

    あれ?犬?ワンだけど本当に犬ですかね?
    「ワンでし」とか言いませんよね?
    サクラが犬と言い張っているだけで仔犬のように見えるけど実は…とか、合っても驚かないですよ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今日は仮面〇イダーと戦隊がコラボのようです。
    夏のお約束ですね。

    『天空の~』は当時にしてはクオリティが高かったと思うので、そちらに目が行きがちでした。
    敵よりも、女子高生が主役なので、恋愛をメインで見ていましたね。

    スライムはTRPGだと、武器や防具を溶かしてきたり、打撃より魔法が有効だったり、色々と厄介ですね。

    システムを共有し、いくつか作品を作ろうと思い、その試作段階ですね。スキルの作り込みが甘いのはそのためです。

    きらきらネームですね。今の時代、クラスに一人はいるかと思いまして……。
    猿渡さんは名前を呼ぶと怒りますが、ヤクモになら別に呼ばれてもいいと思っています。でも、ヤクモは気を遣って呼ばない。なので、ヤクモにちょっかいを掛けてきます。

    熊田さんは――というか、女の子は男子から体形のことはあまり言われたくないと思います。
    熊田さんは自覚していないだけで、ヤクモのことが好きというタイプですね。

    シロは異世界のお約束で大きく育つ奴です。
    咲良であって桜ではなく、シロであってシローではありません。
    F〇teの映画を観たのでしょう。

    2021年7月18日 20:57

  • 第60話 ヤクモ<白亜の森>:探索(1)へのコメント

    ソロモンが企んでいるというのは『F〇O』もでしたか。
    マーリンも有名人ですし、インキュバスとのハーフなんて言われているだけに悪役出演あるほうですね。
    びっくりした悪役は万有引力のニュートンがラスボスだった『天空のエス〇フローネ』ですかね…。

    タグは保険です、偉い人にはそれが分からんのです(;´・ω・)
    残虐描写ありとか、とりあえずチェックと同じですね!

    冒険者とはゴブリン退治に始まるなどと言われた時代もありますね!?
    そう考えるとギルドの依頼はテンプレを外したリアルなものって印象を受けます。
    勇者に転生したのだから、英雄ぽいことがしたいと考える輩は絶対、受けそうにないとも。
    それを解決して、村に住まない?と勧誘される二人の適応能力は高いですね。
    しかし、魔王をテイムではないけど支配下におくべきというアドバイスまでくれるとは隠者侮れない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    映画があるため、今日は総集編を放送していますね。

    『天空のエス〇フローネ』は懐かしいですね。
    錬金術師の設定でしたか。

    タグは付けておくに越したことはありませんね。
    検索しやすいように、という意図もありますよ。

    ゴブリン退治はTRPGでしょうね。
    『ゴブリンス〇イヤー』は人気です。
    私の最初の敵はスライムのイメージです。
    ヤクモは仲間にしましたが……。

    サクラはあの戦闘能力を知らない人からは見れば、マスコットキャラですからね。

    ヤクモはテイマーなので、サクラの正体を隠すカモフラージュには持って来いです。これで一緒にいる理由にも困りません。

    本当は、魔王が四天王などの配下を用意するための魔法ですね。

    2021年7月17日 20:45

  • 第59話 グレン<神殿>:研究棟(2)へのコメント

    ソロモンと七十二柱は使いやすいですからね。
    全てはソロモンが悪いのだーのだーだーで済ませようとか、考えてませんよ(;´・ω・)

    ルビーもアリアドネも性別は雌ですね、そういう意図があったとは気づきませんでした。
    もう既にハーレム形成されていたんですね。

    ゴブリンは虫の居所が悪いと質の悪い悪戯をしてくるタイプの妖精ということでしたか。
    邪悪という印象は受けませんし、ゴブ美さんが仲間になったりも!?

    グレンさんが無自覚な誑しになってますね!
    既に意識し始めている鹿野さんに正確なパンチが叩き込まれていくー。
    子持ちのイケオジとギャル子の恋模様で明るい面が出ながらも様子のおかしくなった同僚と黒い影に不穏と不吉な雰囲気も漂っていて、昏い面もありますね。
    マナを取り入れた結果、魔か、聖かになるという考察も独自なものがあって、興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ソロモンといえば『レン〇ルマギカ』が懐かしいです。

    一応、『ハーレム』とタグを振っているので、予防線の意味でも――という程度です。

    ゴブリンを使う場合は、村の子供が帰って来ない――とか、ヤクモ以外の仲間のクエストですね。

    ヤクモだけで何でも出来たり、分かってしまうのは可笑しな話なのでグレンの出番ですね。
    鹿野さんがいるので、少しは読みやすくなっているといいのですが……。

    2021年7月16日 21:46

  • 第58話 ヤクモ<魔女の家>:襲撃(2)へのコメント

    ヤマンバギャルとかも何となく、市民権を得ていた国ですからね。
    八百万の神々でも分かるように寛容なんでしょうね。

    『聞くな』系タブーもありますよね。
    大人になるまでに聞いたら死ぬとか、その話を聞いたら死ぬ。
    じゃあ、誰がその話を伝えたんだろうという矛盾があるんですがそれは、というやつです。

    魔王は七十二人!欠点は多すぎて、作者が把握できなくなる(;´・ω・)
    ガン〇ムで七十二の悪魔の名を冠したのいましたが半数も出てきませんでしたしね(笑)

    アデルは何でも知っている、というくらいに全て見透かされているように的確な助言をしてきますね。
    隠者だけに勇者を導きし者って、感じがします。
    それにしても敵のカンブリア系がクトゥルーの系列のようにグロい見た目だったんですね。
    下手すると悪夢になりそうな存在だったとは思いませんでした。

    あれ?でも、蜘蛛の子がアリアドネっていうのが何か、運命的な物を感じます。
    テセウスに糸で迷宮を迷わないように助言して、ミノタウロス退治を手伝ったのにアテネに戻る途中で捨てられてしまった悲劇の王女の名ですね。
    名前のせいで悲劇的な死を遂げたりしたら、可哀想(;´・ω・)

    黒い雪達磨さんはジャアクフ〇ストさんですね、イメージを理解!
    炎に弱いと思った?残念!というほどの力はないんでしょうね、ゴブリンだし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タブー系では、『岸辺〇伴』の『しゃく〇ら』が記憶に新しいです。

    七十二人……ソロモン王の七十二柱ですね?

    魔物については、あっさり倒してしまうので、印象的なモノを用意しました。

    仲間になる魔物は女の子の姿になってもいいように、女性要素を入れています。ヤクモの意思とは関係なく、いつのまにか女性に囲まれています。

    ゴブリンなどは一般的なモノとは変えたかったので――
    子供が森で迷子になると現れて、お菓子をあげると帰り道を教えてくれて、あげるお菓子がないと森の奥へ連れて行かれてしまう。そんなお話があるとか、ないとか……。

    2021年7月15日 22:05

  • 第57話 ヤクモ<魔女の家>:襲撃(1)へのコメント

    ギャルも市民権を得ましたからね。
    にこるん、みちょぱといったギャル系からでしっかりした人格のモデルが出てきたので見る目が変わってきたんだと思います。

    フランス版の鶴の女房のお話でしたか(;´・ω・)
    でも、人間って見るなと言われると見たくなる生き物ですよね(笑)
    『ブレスオブ〇ァイア』もスマホゲーでこけて、最新作はもう見込めないという…。

    サクラは魔王だから、再生能力が元からあった!?
    ピ〇コロさんみたいに腕も生えちゃうんですかね、グロ映像になりそうですが。

    『異質の魔王』というまた、気になるワードに森の魔女を狙ってくることから、新たな陰謀の臭いですね。
    サクラの戦闘法はまさかの千本ノックに吹き出しました(笑)
    鉄球だから、普通に投げると思っていたら、杖でフルスイング打ちは予想してなかったから、不意打ち!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本人は何でも受け入れてしまいますね。

    『見るなのタブー』ですね。
    応用はいくらでも効きそうです。
    『家〇婦は見た!』と逆手に取ることもできますね。

    なるほど、『爆死』と出てきました。

    サクラは再生できないので、ヤクモは気を遣っています。
    魔法で回復はできますが、勇者のような蘇生や再生能力はありません。
    そのため、ヤクモがクラスメイトと距離を取らせているのですが、その辺の説明は無かったですね。
    今後、修正が必要ですね。

    魔王も本来は『七つの大罪』で行こうと思ったのですが、それだとテンプレ過ぎるので変えました。

    サクラも最初は鉄球を投げていたのですが、折角、杖があるので変更してあります。
    まぁ、一番不意打ちを喰らったのはヤクモでしょうね。

    2021年7月14日 21:13 編集済

  • 第56話 ヤクモ<魔女の家>:竜乙女(…へのコメント

    反面教師にするのにはいいですよね、シーンを紙芝居にしないようにっていい教訓です(;´・ω・)
    最近の作品だとギャル系のキャラいるかも。
    ギャルが主人公のとか、ヒロインがギャルというのもちらほら、ありますし。
    鹿野さんの時代来ちゃうかも。

    アデルは魔女というよりも人ではない存在でしたか。
    姿はギリシアのラミアにも似ていますがメリュジーヌはヨーロッパでドラゴンの眷属とされて、人と恋に落ちることもあるみたいな存在でしたっけ。
    確か、その血を引いた子孫と称して、エムブレムにしている貴族もいたような。
    ただ、この圧倒的な力を持つ魔女で美しい女の上半身に下半身が蛇というと『ブレスオブ〇ァイア』の偉大なる魔女で正体が…という人を思い出しますね。
    この得体の知れなさでヤクモとサクラの目的や正体も本当は知ってそうですし。
    サクラの馬鹿力って、もう魔法なんじゃないかって思っていたら、魔力込めて大爆発でしたか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャル好きは一定数いるようですね。
    昔はあまり、いい印象では無かった気がします。
    どのキャラも人気が出てくれると嬉しいです。

    メリュジーヌは『覗いてはいけない』というヤツですね。
    本当の姿を見たら、居なくなってしまいます。
    『ブレスオブ〇ァイア』懐かしいですね。
    アデルは魔女というより、隠者の扱いですね。

    サクラは魔王ですからね。強いです。
    まぁ、ヤクモに大切なモノを盗まれていますが……。
    「待てーッ、ル〇ン!」

    2021年7月13日 21:41 編集済

  • 第55話 ヤクモ<魔女の家>:竜乙女(…へのコメント

    シーンがぶっ飛んで急にキャラ現れて、死んだりじゃ、感情移入も出来ませんよね。
    特に人気のあるキャラの最期に関わる重要なシーンまでそれだったので評判悪いようです。

    即興なのにあの印象の強い子だったんですね。<鹿野さん
    ああいう派手な感じなのに実は涙もろくて、情に厚かったりしそうです。
    実際、あーし泣いてましたよね?

    鷲宮さんはお一人様コースでグレンさんは渋オジ枠ですね!?
    そして、今回はロリババア枠の魔女の登場となりましたね。
    あざといのか、それとも素なのか、分かりにくいところがあるものの魔女として、かなりやばいことは十分過ぎるほどに示したように見えます。
    容姿がシグルーンに似ているということはもしかしたら、過去の王族だったりとか、読んでみますが魔女だけに見た目を偽っている可能性もありますね。

    早死にしそうな真面目な青年兵士が名無しのままだったから、準レギュラーなさそうですね(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    なるほど、人気がある作品だけにもったいないですね。
    まぁ、そういう気持ちがある場合は、私は自分の作品に反映させるようにしています。

    恋愛シミュレーションばかり出た時代を経験しましたので、女の子を作るのは得意です。
    まぁ、鹿野さんみたいなヒロインは流石にいませんでしたが……今の時代だと、黒ギャルが近いようですね。
    普通の女子が異世界に来て、周りと合わせられず、不安だったという状況の中、ああ言われたので泣いてしまいました。

    皆の力になりたいけど、どうしたらいいのか分からない。バカな自分が嫌――そんな時に年上の男性から自分を肯定される。
    鹿野さんがグレンに好意を持つきっかけのシーンですね。

    できれば、一人ずつ見せ場を作って行きたいですが、キャラも多いし、難しいですね。
    ジャンルはファンタジーなので、人間じゃないキャラも必要です。よって、魔女・アデルはこんな形です。
    アデルに関しては、流石の読みですね。

    コロナなので、極力、無駄な死人は出したくなかったので、名前も無しですね。
    こういうキャラも人気が出そうなので好きなんですが、普通って大切です。

    2021年7月12日 21:47 編集済

  • 第54話 グレン<神殿>:研究棟(1)へのコメント

    そういえば、『キング〇ム』も『アル〇ラーン』も歴史戦記というか、ヒストリカルですね。
    主人公と脇役のキャラクター性の重要さが分かる作品ですよね。

    あー、『封神〇義』の新Verアニメは短いのに無理矢理、詰め込もうとして、色々と場面をちょん切り過ぎた結果、最後まで終わったけど、ファンキレるという代物のようで(;´・ω・)

    レンレンって聞くとキョンシーぽい何かをつい思い出してしまいましたがさすが、ギャル。
    愛称つけて、懐に入るのはもはや、スキルですね。
    鷲宮さんも何かを決めて、戦いに身を投じようとしているし、それぞれが戦いと向き合おうとしているように見えます。
    敵が何か、分からないところがまた、不気味であり、謎を秘めているので続きが気になる感じですね。

    しかし、グレンさん、鷲宮さんともアイカちゃん通じて、コミュニケーション取っているし、ロリコン疑惑が出そうな不穏な引きです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『封神〇義』でググったら、それらしいのが出てきましたね。
    紙芝居、感情移入が……魅力的なキャラクターが多いので、確かにそうなりますね。

    鹿野さんは即興で作ったキャラですので、WEB小説ならではといった感じですね。
    上手く動いてくれているといいのですが……。

    鷲宮さんはアレですね。
    ヤクモがサクラを選んだので、一人でやらないと――と思っています。
    サクラちゃんは友達だけど、ヤクモにも気づいて欲しい。
    確かに一緒に行くのを断ったけど、もう少し強引に誘ってくれれば……。
    ――みたいなところでしょうか。

    グレンはロリコン疑惑ですか……まぁ、奥さんを無くてして一人で子育てですからね。良くあるパターンのヤツです。
    『甘々と〇妻』とか『LOV〇 SO LIF〇』とか、好きな人が多いかと思って匂わせてみました。

    2021年7月12日 01:15 編集済

  • 第96話 ヤクモ<神殿都市>:崩壊へのコメント

    完結おめでとうございます。
    サクラさん可愛い女性ですね。
    ヤクモさんはMPゼロの魔法使いの魔法にかかってしまったようですね。
    ( ´艸`#)w
    幸せなハッピーエンドでよかったです。
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拙作を最後まで読んでいただき嬉しい限りです。
    なんとか、タイトルを回収したつもりですが、ハッピーエンドと言ってもらえて良かったです。

    2021年7月11日 10:19

  • 第53話 ヤクモ<魔女の森>:探索(2)へのコメント

    水野先生というとアニメ化もされた『グランクレスト戦記』が最新作ですがアレは面白かったのですがロードスほど、琴線に語りかけて来ないのはこちらが年喰っただけなのか。

    『フル〇ケ』の新しいのは出来はどうなのでしょう?
    『封神〇義』が前Verは原作完結前で妲己がラスボスで倒して終わりの打ち切りENDで新しいのが原作を再現で期待されたのに原作改悪だったようで(;´・ω・)

    裏で不穏な雰囲気が流れながらもヤクモpartではサクラとのやりとりで和やか(ヤクモは大変!)なのって、いいですよね。

    サクラの長所は切り替えの早い根明なところですね。
    それが魅力でもあり、短所にもなるという諸刃の剣持ちヒロイン。
    しかし、先生がまさか、義兄の元彼女とは思いませんでした。
    その辺りのお話だけでもスピンオフというか、短編になりそうなボリュームありそうですよね。
    ヤクモが求める靴って、コ〇ンくんのあの万能シューズ!?
    サクラは力がオーバーウェポンだから、鉄下駄でも…(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恐らく、琴線に触れないのは、その手の作品に慣れたせいでしょう。RPGで遊んでいるのなら、猶更ですね。
    『キング〇ム』とか『アルス〇ーン』は人気があるので、多分、魅力的なキャラクターが必要だと思います。

    『フル〇ケ』は普通に終わりましたよ。
    原作忘れているので、新ためて補完した感じです。
    今度、舞台もやるようですね。
    残念ながら『封神〇義』は観てません。
    (昔は観ていたのでいいかな……というところです)
    まぁ、終わらないとは思っていましたが……。

    視点切り替えといいますか、主人公以外が活躍する話は好が分かれるそうなので、そう言って頂けると安心します。

    ヤクモが慎重なので、サクラみたいな直感(野生)の方が相性がいいようですね。

    鮎川先生のお話は後々出てきます。
    ヤクモの兄はモテます。そして、ヤクモもモテモテなので、実は似た者兄弟です。
    きっと、本人同士は気付いていませんね。

    空を飛べる靴とか、ファンタジーだと定番なので、後々出して行きたいですね。
    普通に機動力は武器だと思うのですが、剣と魔法のファンタジーだとあまり生かされないので、そういうところを攻めていきたいですね。

    2021年7月10日 20:41 編集済

  • 第88話 ヤクモ<魔女の家>:回想へのコメント

    合成の書、アデルさんはそれで生き返った。
    ヤクモは勇者じゃなくて魔王とは。( ´艸`)

    魔導書を受け取りましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ドラ〇エだと『悪魔の書』とかになるのでしょうか?
    ヤクモの能力は勇者っぽくはありませんからね。

    ですが、アデルは信じることにしたようです。

    かつて大好きだった勇者とヤクモを重ね、例え魔王の能力でも、彼なら、きっと正しいことに使ってくれる。

    2021年7月10日 16:25

  • 第52話 グレン<神殿>:食堂へのコメント

    異世界でも派手じゃないロードスみたいな正統派のファンタジーがとか、考え出すと懐古主義ですかね…。

    ゴブリンもコボルトも元来は邪悪な妖精みたいな扱いでしたよね。
    エルフもトールキン先生のおかげで光の美しい神に準じる種になりましたが元はあまり、いい妖精じゃなかったはずですし、妖精って見た目可愛いけど、やることえげつなかったりしますしね。

    何だか、気に入らなくて、喧嘩しちゃうけど気になっちゃうから、の接近して、意識し出してというのがよくありましたね。
    あれを再現しようとすると展開遅いので工夫しないと読者さんが離れそうですね。

    ナディアはネオ・ノーティラスがかっこいいのとネモ船長がスネークの記憶がっ!
    そういえば、当時、ナディアは断トツで人気一位だったような。
    ピグマリオのアニメはナディアと同じ年だったとは…当時、原作が完結してなくて、打ち切りENDだった悲しい思い出。

    あれ、研究者の皆さんもレベル上げさせられているんですか!?
    これは鷲宮パパの考えている何かの一環なんでしょうね。
    ギャルな同級生も鮮烈なデビューを果たしましたが鷲宮パパの言う危険とは…。
    ヤクモは確か、必ずしも戦闘ではなく、関係することで経験を得られると言っていたはず。
    魔物じゃないんでしょうね、気になります。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    正統派のファンタジーはどうしても長くなるので、TRPGのリプレイにするとか、複数の作家で分担して書くとか、妥協点はありそうですね。
    WEB小説を読んでいる方は二十代、三十代が多いようなので、ゲームやアニメで鍛えられています。
    確かに、懐古主義と取られそうですね。

    ただ、可愛い女の子やカッコイイ男の子をどう出すかで、やりようはありそうです。

    当時、ナディアみたいなヒロインはいなかったようですね。結婚、もしくは付き合うのがゴールみたいな感じだったのでしょうか?
    昔から打ち切りENDは多いようですね。
    『フルーツ〇スケット』のアニメみたく、新しくやってくれるといいですね。

    今回もキャラを増やしましたが、大丈夫だったでしょうか?
    グレンの場合、どうしても話が暗くなるので、その対策です。
    ギャル語は時代によって異なるので、使わない方向で……。

    一般人も普通に生活していればレベルは上がりますが、勇者ではないので、経験値はあまり手に入りません。
    なので、普通ではない方法を使います。
    少しずつ、不穏な空気を出せればいいのですが……。

    2021年7月9日 21:27

  • 第87話 ヤクモ<神殿>:対決(2)へのコメント

    礼拝堂にいたのはグレンさんでしたか。
    空白の魔王、魔人に取り憑かれていた
    のですね。
    封印に成功しましたね。(o´∀`)b

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    映画の展開では良くあるヤツですね。
    最初、親切にしてくれた人が黒幕……それを意識したのですが、WEB小説ではあまり好まれない展開だと思い、なるべく短くしてみました。

    加減が難しいですね。

    あまり主人公っぽくない戦い方ですが、実際、空間を斬り割く敵に対し、勇者の中でヤクモのスキルが一番相性が良いでしょう。

    2021年7月9日 20:23

  • 第51話 ヤクモ<魔女の森>:探索(1)へのコメント

    異世界テンプレも氾濫しちゃって、同じのばかりだから、読むのも余程、目を惹きそうな設定でないと敬遠しちゃうんですよね。
    テンプレだけにパターン化しちゃっているせいですかね…。
    やはり、本人が書きたいと思う物を書くのが一番ではないでしょうか?
    ただ、読まれるとなるとって考えるとテンプレ、頭が痛くなりますね。

    妖精さん仲間にしましたね。
    別れずにラスダンというか、どこかのダンジョンに連れて行くと最強の妖精さんになるんですね(;´・ω・)
    ヤクモとサクラのこの丁度いい距離感の焦れる関係はいいと思うのです。
    世の中、ジレジレの関係のラブコメが好きな方も一定数いらっしゃいますしね。
    よく分からないうちに「好き」よりは徐々にの方がいいと思うのは昔の少女漫画の影響受けている人が多いのかなとも。

    そういえば、この森って、帰らずの森というか、結界で迷うように操作されてしまう森なんですね。
    ヤクモいなかったら、滅茶苦茶危なかったですね(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今期のアニメもまた、異世界物が多いようですね。
    しばらくは続きそうですね。

    妖精を仲間にしました。
    この世界はゴブリンやコボルトも同じ妖精の扱いです。
    魔物ではなく、不思議な能力を持っている奇妙な隣人と認識されています。

    ジレジレ――あまり意識していませんでした。
    昔の作品は、最初よくケンカしますからね。
    ツンデレの原型ですね。

    アニメですと『不思議の海のナ〇ィア』が分岐点と聞いたことがあります。男に媚びないヒロインだったかな……。

    『魔女の森』は方向感覚を狂わせる結界がある設定ですね。ゲームでよくあるギミックで、決まった手順でマップ移動をしないと目的の場所まで辿り着けない感じですね。

    サクラだけだと、木々を薙ぎ払って進むのかも知れません……。

    2021年7月8日 21:50

  • 第84話 ヤクモ<神殿>:反撃(1)へのコメント

    自分の本当の気持ちに気付いたようですね。
    ( ´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このシーンのために【フェイク】を習得させました。
    長かった……。

    2021年7月8日 21:23

  • 第50話 グレン<神殿>:宿舎へのコメント

    サクラって、素手でも手加減出来てませんよね(;´・ω・)
    恐ろしきかな、魔王の御力!?

    ヤクモが暗躍してますね。
    暗躍していると普通は悪役で悪いことなのにヤクモの場合、善行でただ、優しくて人助けしているだけですし。
    アイカちゃんも治療していたんですね、これも思惑があったにしてもただ、優しいだけだったりするところが人を惹きつけるんでしょうね。
    鷲宮パパも何かをしようとしていますかね。
    研究者だからというより娘の為にって感じを受けるのですが果たして!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異世界テンプレに飽きた(別に嫌いではないのですが、同じような話が多い)反動で書いた作品ですので、奴隷とか獣人は避け、魔王だけど魔王だと知らない――というヒロインがサクラですね。

    例のスライムが主役の人気作品の魔王も、手加減を覚えたと言って暴れていたので、愛嬌の内でしょう。
    (苦労するのはヤクモですし……)

    ただ、サクラは自分が『普通ではない』ことは自覚しています。ヤクモの行動に対し、最初は変な人――と思っていましたが、その行動や意味を知り、惹かれていくというタイプです。

    ちょっと、伝わり難かったですかね? 異世界テンプレだと、もっと簡単に恋に落ちるのですが……。

    ヤクモ本人は暗躍よりも、いいように使われていると思っているのでしょうね。表沙汰になる前に、解決しようとしているようですが、それがいつも上手く行くとは限りません。

    ただ、そんなヤクモだからこそ、力になりたいと思ってくれる人達もいる筈です。

    2021年7月7日 21:13

  • 第82話 ヤクモ<神殿>:潜入(2)へのコメント

    ((((;゜Д゜))))
    まさかこうなるとは……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正直、この展開はもう少し上手くやりたかったので、自分の未熟さを痛感するシーンですね。

    信じていたものを根底から覆され、ヤクモはすべてを失いました。失意のどん底ですね。

    2021年7月7日 20:36

  • 第80話 ヨウタ<橋>:迎撃へのコメント

    聖地で瘴気が……。
    (;・д・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普通に考えるとあり得ないことですが、ファンタジーのお約束展開ですね。

    『セカンドターニングポイント』というヤツです。
    (困難がますます大きなものとなります)

    2021年7月7日 20:30

  • 第49話 ヤクモ<神殿都市>:冒険者ギ…へのコメント

    三回の命はヤクモが言ってるだけなんですね(;´・ω・)
    もしかしたら、キノコで命増えるかもしれませんし!?

    キャラそれぞれに見せ場というか、活躍回を与えたいと思う親心ですね。
    そして、地味なキャラにスポットライトが当たると派手な死に方をするという伝説が…

    え?あれ?ジュリアスって、確か、エリスのフィアンセでした?
    あれ、違いましたかね。顔見せなく、ナレ死かな!?
    サクラのオラオラ思考回路が脳筋ともまた違う危険なものですね(笑)
    これが魔王の風格という固有スキルか(;´・ω・)
    え?サクラは杖なんですか!
    そうか、魔法使いだと思っているんだったー、殴り魔法使いか、新しいジャンルですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    キノコでは増えませんが、まぁ、何度でも蘇生できるとなると無茶をする連中がいるのも確かですね。

    見せ場は必要です。
    最終話で辺りで急に出て来てボカン! ガン〇ムではよくある展開です。

    ジュリアスとはまだニアミスですね。
    こういうちょいちょい出していくのが好きなので――ゲームの仲間でも、急に我が物顔で出て来られると、あまり使う気がおきません。

    サクラは魔法使いなので杖を装備します。
    杖術のスキルを使わせようと思ったのですが――他でもやっているようでしたので、結局、素手に戻します。
    武器だと手加減が出来ないということで、ヤクモが取り上げました。

    2021年7月6日 20:55

  • 第78話 ヤクモ<神殿都市>:冒険者ギ…へのコメント

    死人は出てないようで安心しました。

    ルナさんのキャラ( ´艸`)いいですね。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サクラは目を離すと色々な意味で危ないですね。

    ルナはツンデレとして書いてます。
    出番が少ないので、上手く伝わっているといいのですが……。

    2021年7月6日 20:28 編集済

  • 第77話 ヤクモ<神殿都市>:冒険者ギ…へのコメント

    魔物の大量発生とは怖いですね。
    敵の狙いは神殿……。
    ((((((゜ロ゜;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうやら、ヤクモとサクラが魔王の脅威を排除したことで、他の魔王たちが一斉に動き出したようです。

    ヤクモの想定よりも、動きが早いようですね。

    2021年7月6日 20:24

  • 第48話 ヤクモ<神殿>:旅立ちへのコメント

    カテゴライズされてから、量産型ツンデレが増えましたよね。
    操る側としては書きやすいキャラだとは思うのですがリアルだとツンデレはツンデレ喫茶くらいないような(;´・ω・)

    ヤクモは恋愛ADVの主人公みたいに女の子のいるところへ向かっていたんですね。
    でも、そこは苦労人で気遣いの人であるヤクモだけにフォローしまくっていますね。
    人材管理のプロフェッショナルにも見えてきました。
    ヤクモは胃薬と禿げないように気を付けないと(;´・ω・)

    な、なんだってー!三回蘇生可能って、ダークソ〇ルよりはヌルゲーですね!?
    そういえば、俺の命は三つあるって、三回倒されてやられた鰐のオル〇ェノクがいましたが、あれは死ぬたびに強化して復活してましたが勇者も!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際のツンデレはイタイ娘ですからね。
    ドジッ娘も迷惑です。

    さて、今回はキャラが増えたので、ヒロインのまとめ回ですね。
    まだ冒険に出ていないのに、苦労が絶えません。

    三回蘇生も、ヤクモが言っているだけですけどね……。

    勇者は死ぬとペナルティで能力値が下がる予定です。
    ただ、これは複数の勇者を召喚したため、
    恩恵が分散している――という裏設定です。

    他の国にも勇者が召喚されていますが、
    何度、倒しても復活するとしたら……。
    もし、敵対関係になったとしたら……。
    というのを考えていましたが、今回のお話には関係ないので、
    忘れて頂いて結構です。

    自分一人だけ生き残って(蘇生して)、
    親切にしてくれた街や村の人たちは殺されてしまうとか、
    色々やりたかったのですよ。

    何といっても、クラス転移なので人数が多いです。
    全員に主役回みたいなのを作ってあげたい
    という作者のわがままです。

    2021年7月5日 20:50

  • 第73話 シュウヤ<神殿>:遭遇へのコメント

    綿貫さんも狐坂くんもパスなんですね。
    (*´ー`*)w

    鹿野さんの足元に黒い影……。
    ((((;゜Д゜))))

    ていうか、大変なことを聞いてしまいましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本人は否定しますが、同族嫌悪というヤツでしょう。
    後々、シュウヤは成長する予定なのですが、
    現時点では、あまり良い人とはいえません。

    先生の会話ですね。
    これを書いている時は、つい「書いちゃったぜ!」
    という時ですね。何も考えていません。

    どう話を落とそうか、こっちも大変でした。

    2021年7月4日 21:37

  • 第47話 ヨウタ<神殿>:恋バナへのコメント

    バンドもですが固定ファンがいて、なんぼですもんね。

    クーデレというジャンルも一時期、ちょっと流行ったようですね。
    ツンデレが氾濫しすぎで色々なうんたらデレが増殖した感じでしょうか。
    一人称だとクールとデレのギャップが強いので描くのが大変なのかな。

    グローバルなイメージのオタ女でいいんだと思います。
    ディープなのが出てきてもジャンル的に困りそうですよね。
    学園ファンタジーなら、ディープな子がいてもいけそうですね。
    しかし、彼女の貴腐人ネットワークがいずれ、大きな派閥を形成しそう、というか、秘密結社になりそう!?

    獅子王と聞くと勇者王を思い出しましたが気のせいですね。
    ヤクモの親友の彼でしたか、クラスで親友ポジがどう動くのか。
    いや、ヤクモによって、動かされるんですかね。
    しかし、ヤクモって、子役時代は男の娘だったんですね。
    それも演技力で見せるかわいい女の子だとすると芦田〇菜だよ!?だったのかー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ツンデレは元々あったとは思うのですが、
    急にカテゴライズされた感じですね。

    続きが書ければ、綿貫さんが主役の話もいいですが、
    こういうのは、得意な人にお願いした方が良さそうです。

    『海〇姫』くらいの喪女の方が……いや、それだと可愛くなりそうですね。
    現状では、恋愛の対象というキャラでは無さそうです。

    キャラの名前は結構適当ですね。
    リーダー的ということでライオン。
    ヤクモ(雲)に対してヨウタ(太陽)ですね。

    サクラとアオイも、女の子の名前一位と二位だった気がします。

    さて、昔は男の娘だったので、アオイも気付きませんでした。
    という『オチ』ですね。

    ヤクモは正直、昔のことを知られているので、
    ヨウタとはあまり仲良くしたくはないですが、
    ヨウタの方は親友だと思っているので、温度差があります。

    綿貫さん的には、好物なシチュエーションかも知れません。

    しかし、本人の居ないところで、噂というのは広がっていきます。
    怖いですね。

    2021年7月4日 20:52 編集済

  • 第46話 シュウヤ<神殿>:元暗殺者へのコメント

    即売会で思わぬ拾い物みたいな感じになるんでしょうね。
    こんな逸材がまだ埋もれていた、とかで売り出すのかな。
    異世界テンプレはもうさすがに氾濫しすぎですよね、余程奇をてらったのでない限り、もう需要ないでしょうし。

    女性視点はいわゆる婚約破棄テンプレがほぼ、そうですね。
    こういうクラス転移では男性主人公が多い訳でそうなると女性視点は主人公が好きな子か、胸糞悪くなる対応する子の視点が多くなるので…確かに嘘っぽくなってしまいますよね。

    あれ、例の元暗殺者のお姉さんが活躍してる!?
    淡白なクール系かと思ったら、意外とキャラが濃いクール系だったんですね。
    捕食者お姉さんとがくぶる小動物少年みたいなこの師弟関係、面白いです。

    ヤクモが”掃除”でレベルが上がった、というのが勘違いされている感じで思惑通りですね。
    掃除の意味が違う掃除だけど、気付くクラスメイトはいなそう!

    綿貫さんは貴腐人目指しているのかな!?
    女性騎士団にやおいを普及することを企んでませんか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    同人作家はWEB小説と一緒で、
    固定ファンがいる点も魅力でしょうね。

    女性視点はラブコメではありのようですね。
    クールな対応だけど、中身はデレデレでした。
    みたいなのも面白そうです。

    暗殺者のお姉さんは孤児で暗殺者ギルドで育てられた。
    ――という設定ですね。
    一緒に連れて来られた子供たちも何人かいて、
    兄弟のように育った子もいます。

    ヤクモは助ける約束をする代わりに、
    シュウヤを鍛えて貰っています。

    その事実を知った時、シュウヤが覚醒してくれるといいのですが……。

    因みに、ヤクモは嘘を吐いていますが、嘘は言っていないので、
    スキルで判定されても引っ掛かりません。
    そもそも、人を疑う人間は自分も嘘を吐いているモノです。
    ヤクモは、自分を疑ってくる人間を探しています。

    綿貫さんは古い感じの腐女子ですが、
    まぁ、こういう方が分かりやすいのかな?
    といったところですね。

    本格的なオタク女子にすると、拘りが強くなって
    喧嘩になりそうなので、加減が難しいです……。

    くろいゆきさんの予想通り、BL本を普及させていきます。
    その内、騎士団の女性たちが「尊い」とか言い出す日も近いでしょう。

    「妄想がはかどる」と調子に乗って、
    ミュージカルを開催するかもしれません。

    やおいネットワークに有益な情報が引っ掛かれば、
    政治的にも有利に立ち回れるでしょう。

    「馬鹿なっ! こんな薄い本のために、ワシが失脚するとは⁉」
    とか言わせてみたいですね。

    2021年7月3日 20:24 編集済

  • 第45話 アギト<神殿>:戦闘訓練へのコメント

    同人文化というか、同人活動からプロの有名な作家さんになられた方多いですよね。
    プロになっても同人誌出していたり、その本が高かったりするから、恐ろしい。

    そういえば、クラス転移物はテンプレで主人公が酷い扱いをされているのが多いですね。
    そこから、成り上がっていくとか、ざまぁしていくがパターン化されている気もします。
    鮫島くんですが嫌いな訳ではなくて、不良風な人が苦手なだけです(;´・ω・)
    今回のお話で鮫島くんの印象変わりました。
    アホの子だから、単純な私ですよ!?
    惚れっぽいだけで悪い子ではなかったんですね。
    思春期特有の症状ですね、反抗期みたいな(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プロの方でも、特に月刊誌の方は同人誌を描く方が、
    収入が高いというか、それで生活しているという話を聞きます。
    即売会などは、編集さんが発掘の場にもしているようですね。

    小説の場合は、『異世界テンプレ』はお断りされているようですが……

    読んでもらうためには、
    クラス転移の追放・ざまぁを書けばいいのでしょうが、
    私はちょっと違うモノを書きたくなるタイプのようです。

    なるほど、不良が苦手でしたか……失礼しました。
    一応、女性の方にも読んでもらえるようにと、
    女性視点は使わず、男性視点のみで書くようにしています。

    この手の話は、女性視点で語ると一気に嘘っぽくなる気がします。

    一応、鮫島も勇者として召喚されているので、
    基本的には悪人ではありません。
    ただ、『ウェポンブレイカー』で分かる通り、
    武器を破壊する能力がありますので、
    敵に回すと厄介な能力です。

    そういった意味では、目をつけていだいた
    『くろいゆき』さんは流石です。

    例えば、サクラが魔王として覚醒していれば、
    鮫島は彼女側についた可能性もあります。

    2021年7月2日 19:00

  • 第44話 ヤクモ<神殿>:ステータス発…へのコメント

    ファンって、色々と妄想して、愉しむの好きだったりしますしね。
    エヴァの考察本とか、Ifの話や二次創作とか、かなり盛り上がって、全否定する新作映画を公式で出すみたいな(笑)

    確かに想像していたような新学期の自己紹介をイメージしていたステータス発表会ではありませんね。
    これもヤクモがトラブルを防ぐために対策していたようですね。
    何て、苦労人の主人公なんでしょう。
    しかし、スロースターターでシューター…大器晩成型の遠距離なのかな。
    鮫島のウェポンブレイクが本当に強力なのかも謎ですし。
    もしかしたら、自分の武器が壊れる、だったらうけるー(;´・ω・)

    サクラの偽装もしなくてはいけないし、それに符合する嘘もつかなくてはいけないとは。
    本当、胃薬必要では!?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    作品を見直すきっかけになって、非常に助かっています。

    同人誌があるから、日本の漫画やアニメ、ゲームが
    盛り上がっていますね。
    アレを規制すると、ここまでの発展は無かったでしょうね。

    鮫島を嫌ってくれて助かります。こういうキャラって大事です。
    『ゲゲゲの〇太郎』の『ね〇み男』とか、
    『ポケットモ〇スター』の『ロ〇ット団』とか、
    『ドラ〇もん』の『ジ〇イアン』ですね。
    敵だったり、協力したり。

    ヤクモ的には扱いやすいので、鮫島の評価は高いです。
    むしろ、サクラがどう動くのか、そっちの方が苦労しそう。

    大抵のクラス転移は、クラスメイトが酷い人達ばかりなので、
    より個性的にと意識してみました。

    魔王と戦うためには、力を合わせる必要があります。
    一人では戦えないことを、能力が特殊なヤクモが一番理解している。
    それこそがスキルよりも重要なヤクモの武器です。

    2021年7月2日 00:59

  • 第63話 ヤクモ<白亜の森>:戦闘(2)へのコメント

    腐敗の魔王、異質の魔王、別の魔王。
    緊迫した雰囲気の中でシロが可愛いですね。……と、思っていたら、シロが真っ赤な毛並みの狼に!

    私は異世界ものは書けないので、情景描写がとても勉強になります。
    (*´ー`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本来なら『七つの大罪』(傲慢、強欲、嫉妬、憤怒、色欲、暴食、怠惰)でいいのですが、ちょっと遊んでみました。
    『色欲』とか、あまり戦いたくはないですしね。

    シロは当初、森で助ける予定でしたが、
    『Fate』の映画を見て、こんな感じにしてしまいました。
    (ちょっと反省)

    情景描写については、TRPGが参考になるかも知れません。

    2021年7月1日 19:47

  • 第43話 ヤクモ<神殿>:アルラシオン…へのコメント

    そうそう、『ふしぎ遊戯』もスピンオフというか、新作で連載中なんですよね。
    『BASARA』は本当、最近は戦国の方がメジャーになっちゃってますね、何だか悲しい(笑)
    作者は確かに『7SEEDS』と同じ方ですね。
    最新だと『ミステリと言う勿れ』でまた、タッチが違うというか、ミステリーで名探偵物なんですよね。
    『セーラームーン』は未だにグッズが大人向け(必殺技使う杖とか)出ちゃう人気ぶりですし。

    鷲宮さんはヤクモの黒歴史に絡んでいたから、忘れていたってところでしょうか。
    先輩呼ばわりはきついものありますしね、仕方ない(笑)
    しかし、以前の出会いもあって、色々と動いてくれるヤクモに鷲宮さんの心はさらに動かされているようで距離が縮まりましたね。

    AR〇S!?シャアの声で力が欲しいのならry
    これ、寝ている間に進めたのはアイカちゃんかな。
    力の精霊は何か、間違った人間知識を持ってそうですが悪い存在ではないように見えます。
    どうなっちゃうんでしょうね、楽しみです、ステータス発表ですし!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あの後、気になって調べてみたら、
    『BASARA』の前の話が『7SEEDS』なんじゃないかって、
    議論になってました。作者曰く、違うようでね。

    鷲宮さん……ここからはもうアオイですね。
    実は幼馴染で、巨乳美少女で、お姫様で――
    いい加減にしろよ! というところですね。

    逆に思いを告げたことで、覚悟を決めたとも言えます。
    ここでヤクモが、
    1)サクラルート
    2)アオイルート
    3)アイカルート
    を選べるのですが、今回は「1」のサクラルートです。
    余計なことを考えるのは楽しいですね。

    力の精霊は『AR〇S』でいいですよ。
    名前のイメージだけで、悪乗りして書いてしまいました。
    シリアスシーン? の後は反動でふざけたくなります。
    まぁ、ヤクモを困らせる――というのが一番の目的でもあります。

    シグルーンが思った以上に活躍してしまったため、
    ヒロインのパワーバランスを取るのに、
    ちょっと強引な手を使ってしまったようです。

    一応、アイカちゃんは子供なので妖精や精霊などと
    心を通わせることができる設定なのですが、
    流石に連れて歩く訳にも行きません。

    サクラも似たような能力かも知れませんが、
    きっと野生の感でしょう。

    ステータス発表会ですが、期待しているのとは、
    多分、違うと思います……ごめんなさい。

    2021年6月30日 22:16

  • 第42話 ヤクモ<神殿>:アルラシオン…へのコメント

    『ふしぎ遊戯』懐かしいですね、鬼宿がたまほめって、読めなかった思い出。
    緑川さんマジックだった気がする、あれ?最後まで見た記憶ないです。
    どの作品もちらっとは見てるのに広く浅く、最後まで見ていない!?
    『ピグマリオ』も『BASARA』もあまりに長すぎて途中で挫折、『セーラームーン』もSあたりでもう降参したような(;´・ω・)

    えー、シグルーンと鷲宮さんは従姉妹ではなく、姉妹でしたか。
    王様が悪い人ではなく、単なる誤解だったのは良かったですが悪魔教徒問題はこの後もしこりを残しそうな問題ですね。
    悪魔と呼ばれているけど、本当に悪魔なのか?とか、色々考えられますし。
    絶対王権ではなく、何だか、綱渡りな感じという意図も感じられて、ヤクモの肩にかかる重荷は増えましたね…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『ふしぎ遊戯』も白虎や玄武の話があるみたいですね。
    『BASARA』……今の人に言うと『戦国』と頭に付けられそうですね。
    『7SEEDS』のアニメは見ましたが、そういえば同じ作者でしたっけ?
    『セーラームーン』は忘れてはいけない作品ですね。
    私は『セーラームーンCrystal』のアニメで補完しました。

    ええと、二人はアイリーンとシグルーンの姉妹になります。
    ただ、鷲宮さんはシグルーンと仲良くする気はないようです。

    また『悪魔教徒』の問題は、国内外に色々と都合のいい人間が多いので、
    無くなることはありません。『魔女狩り』などと一緒です。

    今回の件で、シグルーンと鷲宮さん、二人の性格から考えるに、
    母親も性格が良いため、悪い奴に利用されたのだろう
    ――とヤクモは推測します。

    敵は王宮内にも居る――ということを知ります。

    2021年6月29日 21:00

  • 第41話 ヤクモ<神殿>:アルラシオン…へのコメント

    海の魔神と空の魔神は車の名前なのに主役の魔神はオリジナル。
    タイトルでもあるし、そりゃ使えませんよねっていうか、車の名前とか、ネーミングとしては使えますよね。
    二番煎じ感が拭えませんが(;´・ω・)

    王様の部屋に先客がいるなんて、聞いてませんでしたね。
    しかも鷲宮さん親子とは意外、でもないのかな。
    意外なのは二人がこちらの異世界の人だったという事実ですね。
    シグルーンの置かれた複雑な状況と思った以上にハードモードだったことも。
    これだけハードモードなのに最後の希望であるヤクモを慕って、純粋に育ったのが奇跡とも言えます。
    ひょっとしなくてもシグルーンと鷲宮さんは従姉妹なのかな。
    これはこんがらがって、複雑になってきて…楽しいです!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。

    あの時代の作品は結構ハードモードのような気がします。
    『不思議遊戯』も、確かこの時代の作品でしたっけ?

    『っポイ!』『赤ちゃんと僕』『ぼくの地球を守って』
    とかも懐かしいです。

    さて、色々複雑にしてすみません。
    初期の予定では『シグルーン』を出す予定はなく、
    『鷲宮さん』が、そのポジションでした。

    ただ、全体のバランスを考えると最強ヒロインになってしまうので、
    こんな感じになってしまいました。

    また、『ヤクモ』一人で異世界だと面白くなかったので、
    『シグルーン』を登場させました。

    他にも、自分に枷を付けて書くことにしています。
    今回は<女性視点>を使わない、という枷ですね。

    『シグルーン』視点や『鷲宮さん』視点で物語を書けば即解決です。

    しかし、今回のお話の件があるから、
    『エリス』が『シグルーン』を守り慕う理由も納得
    ――して貰えるといいのですが……。

    楽しんで頂けたのは嬉しいですが、
    上手く話を繋げるには、まだ力量が足りなかったですね。
    もう少し修正が必要でした……。

    2021年6月28日 20:40 編集済

  • 第40話 ヤクモ<神殿>:アルラシオン…へのコメント

    世界を救って、からの「こんなのってないよー」BAD ENDは姫によって、召喚された主人公達は勇者というか、伝説の存在として、姫を助けようとするのですが…という魔法〇士のお話ですね。
    原作とアニメではちょっとストーリー違ったけど、姫が死ぬという大筋だけは一緒で姫とザガートの悲恋が切ないお話でした。

    ヤクモがS〇Aのキリトの声と姿でイメージされるー。
    私の中の勇者としてのイケメン像が黒髪の美少年イメージなので脳の想像力が欠けている気がしてきました(笑)
    相変わらずのマイペースでヤクモ大好きオーラを隠さないシグルーンはあざとかわいい枠ですね!
    自己犠牲の勇者であるヤクモ、自分のことよりもまず、他者を慮るのは本当に勇者の鑑だと思います。
    それなのにスキルが思い切り、暗殺に向いているのがギャップあって、いいのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    登場人物が車の名前のあのお話で合っていますね。
    アニメのオープニングは好きでしたね。

    さて、この回は正直、読み直すと恥ずかしいですね。
    でも、ノリノリで書いていたのが分かります。

    良くある異世界モノで悪い奴を倒して終わり、
    ではなく、必ずしも主人公は正義ではない――ということです。

    ただ、読む側(主人公)がスカッとする展開ではないので、
    WEB小説では人気が出無さそうですね。

    ですが、ここが物語の分水嶺です。

    ここでヤクモを好きになって貰えるのか?
    大切な回でもありました。

    2021年6月27日 20:34

  • 第39話 ヤクモ<神域>:回想へのコメント

    虚飾の女神さまに「救って」と言われて。
    「この世界を救って。伝説の魔法ry」で召喚されて、「こんなのってないよー」というBAD ENDみたいな終わり方した少女漫画ありましたね…。
    異世界召喚されて、世界を救う勇者だと思っていたら…というあの展開、アイデアは画期的だった気がします。

    あれ!?虚飾が傲慢ということは七罪で該当するのは『あの御方』ですね。
    サクラのスキルにそれぽいのがあったけど、ヤクモが実はっていうパターンだったのですか、これは意外!
    この自称女神様も元の名は違うし、マイナーでもなかったということは堕とされた神ということになるでしょうし、これは本当に厄介事に巻き込まれちゃいましたね。

    なるほど、邪神が絡んだり、直接手を出さないで裏から手を汚さずにっていう可能性もありそうでスケールが大きい話に!?
    そんな中でもヤクモは女神様も評価する”優しい方”であって、イケメン度相変わらず高いです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    「救う」にも色々意味があるということでしょうか?

    物語を作る際、最初に風呂敷を広げる方がいいと思っています。

    作中には書いていませんが、
    神による世界の創造、神々による戦い、神と巨人との戦争など、
    お約束の歴史があります。

    人間の文明も、精霊による環境を整えるための時代、
    妖精たちの時代、魔導文明、異世界からの侵略、崩壊など、
    色々とあり、神々の地位も入れ替わったりしています。

    そんな歴史の節目には、異世界から勇者が召喚されるといった仕様ですね。
    魔王と呼ばれている存在も、過去の時代では勇者と呼ばれていた。
    そんなお話です。

    いつの時代も、人を救うのは、人にしかできないことです。

    ヤクモなら、魔王も救ってしまうかも知れません。
    ただしそれには、真実だけではなく、優しい嘘も必要になるでしょう。

    2021年6月26日 20:04

  • 第19話 ヤクモ<異世界>:地下庭園(…へのコメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    お待ちしています。

    2021年6月25日 21:21

  • 第38話 ヤクモ<神殿>:勇者召喚(5)へのコメント

    私にぎりぎりエッチなのを求めるとアレですよ!?
    エッチなのはいけないと思います!と言いながら、嬉々として書いているのはどこのどry

    ヤクモはジゴロのスキルLVが上がった。
    それくらいにイケメン過ぎて、眩しい!
    これで猫屋敷さんも先生も落ちましたね、落ちてなくても好感度は間違いなく、上がっています。
    そして、本人は向けられる好意に無自覚過ぎるところが無防備でいいと思います。
    自覚していて、やっていたら本当にジゴロですしね(笑)

    しかし、食糧問題といい、力関係といい、一筋縄ではいきそうにない王国の事情がありそうで大変そうです。
    他国も召喚しているとなると厄介ですしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まぁ、もしもの話ですけどね。
    今の売り方は『凄く面白い作品』か『ギリギリを狙った作品』
    の二極のイメージです。

    複数の作家陣で作品を広げるのは、
    戦略としては、間違っていないと思いますが、
    異世界モノは量産され過ぎていて、現状では売れないでしょうね。

    ヤクモについては、主人公なので、
    モテないと誰も読んでくれませんからね。
    無自覚というよりは、同時に酷い目にも遭わされているので、
    そういう考えに至らない状況です。

    猫屋敷さんについては、兎尾羽さんと友達なので、
    遠慮している節もあります。

    それにしても、流石ですね。
    色々な問題点に気付いてくれるとは……。
    物語を書く際、風呂敷をなるべく広げるようにしているので、
    色々と入れてはみたのですが、
    今回のお話では回収できそうにありません。残念です。

    2021年6月25日 20:27

  • 第37話 ヤクモ<神殿>:勇者召喚(4)へのコメント

    何度も読み返してもらう作品を書けるほどの頭脳があれば!
    物語が進むにつれ、応援数が落ちる問題もありますしね、難しい。

    主人公のヤクモは月影なのにクラスメイトなど現代人の苗字に動物名が入っているのが何かの謎かけというか、ありそうに思えてくるのですが。
    干支とか、仏教の十二神将とか、動物と関連付けられていますし、七罪や七大天使なども動物や魔物と関連付けられてるのでつい、深読みしたくなるんですよね。

    ヤクモの能力だと魔王討伐の旅の途中で事故に見せかけて、不協和音である鮫島を消すことも可能そうですが彼の優しい性格からして、そういうことはしないでしょうね。
    晩餐会も不穏な雰囲気が漂いそうで一波乱ありそう!?

    兎尾羽さんはツンデレが過ぎて、恋が実るのは至難の業のような(笑)
    二人を主軸としたラブコメ物を考えても『幼馴染に嫌われたので距離を置いたら、ヤンデレになったんだが』になりそう((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    WEB小説では、話の展開が進まないなど、
    飽きられてしまう、ということも十分にありますからね。
    テンポ良く、軽い話の方が人気が出るのでしょう。
    拘って書くのは、書籍化してからですね。

    名前については、私が考えるのが苦手で、
    今回は動物(生き物縛り)というだけです。
    キャラが多いので、ルール化した方が読者も覚えやすいでしょう。

    本当は『兎尾羽さん』も『兎塚さん』でいいかと思っていたのですが、
    ちょっと変な方がいいかな? と変な名前にしました。

    主人公だけ、最初に考えたから違います。
    男でも女でも、どっちでも大丈夫そうな名前にしました。
    まあ、獣人が月を見てパワーアップ……みたいなイメージですかね?
    ヤクモがいることで、皆が能力を発揮します。

    くろいゆきさんには、もし書籍化したら、
    ギリギリえっちなスピンオフ作品の執筆をお願いしたいところです。

    2021年6月24日 20:41

  • 第36話 ヤクモ<神殿>:勇者召喚(3)へのコメント

    フィクションで整合性無くても若い子は勢いで平気みたいですね。
    ある程度、経験積んじゃっているとあれー?おやー?と思っちゃうところが年取ったということでしょうか(-_-;)

    さすが、ヤクモだ、何ともないぜ(笑)
    修学旅行の実行委員と異世界に転移したのは関係無さそうなのに論破出来ちゃうのは個人的な資質の高さが影響してそうですね。
    この成功で何らかのスキルや称号が得られたりはするんですかね。

    サクラが空気読まない、いえ、読めない子なのはいつも通りとして、新たなヒロインでしょうか。
    兎尾羽さんはヤクモの幼馴染ですか、最近は疎遠というか、ツンツンされているって、これ!
    思春期特有と彼女にツンデレ適性があるだけで好きと言えないだけですね。
    元々、目が悪いから、外したら、見えなくて睨んじゃうはあることですし、眼鏡外した理由がヤクモを好きだから、見た目をイメチェンしたかった、なんでしょうね。
    頼まれたら、即落ちしてますし!
    ヤクモって、手慣れているようで実は向けられる好意に鈍感なタイプなのかな。
    ちょっと鈍感な方がクールに見えて、かっこよく見えるし!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    経験があるということは、深みのある話を書けるということです。
    落ち込む必要はないと思います。
    何度も読み返したくなる、そんなお話を書けばいいのです。

    この辺はまだ、時間に余裕があったようですね。
    物語の続きが気になるようにと、努力の形跡があります。

    兎尾羽さんは拗らせているキャラクターですが、
    サクラと対等に張り合えるようにと登場させました。
    ストッパー役です。

    不安でしたが、ヤクモに好意があることが伝わって良かったです。
    ヤクモに好意のある女の子は、まだまだいます。
    ただ、兎尾羽さんに対しては鈍感な設定です。

    ヤクモとの出会いは小学生の時ですね。

    ヤクモに好意を持たれたくて頑張っていますが、
    「ルナ、おはよう」「な、馴れ馴れしいのよ!」
    「その色、似合うよね」「べ、別に、嬉しくないから!」
    「字、綺麗だよね」「か、勝手に見ないでくれる!」
    ヤクモ的にはかなりダメージを受けています。
    今はあまり刺激しないように、距離を取っている感じです。

    2021年6月23日 21:23

  • 第35話 ヤクモ<神殿>:勇者召喚(2)へのコメント

    確かに異世界勇者物でハーレム主人公だとかなりのクズのパターンとものすごく優しく、いい人のパターンがある気がしますね。
    そして、よく分からないうちにヒロインが惹かれていって、なし崩しにハーレムが構築ってなっちゃうところがあれ?ってなってしまうのでそこを何とか、出来ればなんですよね。

    魔王が七人!?
    あっ、何となく察しました、七つ…いえ、何でも(´ーxー)
    しかし、これは厄介ですよね、自称女神はとんでもない置き土産といいますか。
    普段、目立つことをしない主人公が声を上げて、仕切らないといけないなんて。
    案の定、変なのが湧いちゃいましたか。
    これは新たな問題発生ですがどうやって、この場を乗り切るのか、スキルの出番でしょうか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フィクションでも、
    ある程度のリアリティ(納得させる理由)は必要ですね。

    この時点では、『七』という数字に特に意味はありません。
    『七つの大罪』を使うのも『異世界テンプレ』のお約束だと思い、
    それっぽく絡めてみました。

    後は明日の自分が何とかしてくれるでしょう。

    また、ヤクモに関しては自己評価と他人からの評価が一致しません。
    勘違い系を書きたかったのですが、
    また自分には、難しかったようです。

    2021年6月22日 20:37