応援コメント

第87話 ヤクモ<神殿>:対決(2)」への応援コメント


  • 編集済

    鷲宮父(ソウルイーター)がグレンさん含め研究者達に声を掛けていたのはこのためだったのですね。グレンさんは、アイカちゃんのためにと心の隙があって洗脳されてしまったのだと思いますが、ここでそのアイカちゃんへの気持ちから手が止まり結果ヤクモ君に倒されることになり救われたと……なんとも不思議なものです。


    前回からかなり経ってしまい、すみません。人名や最初の頃のやりとりなどだいぶ忘れていましたので、実はここ最近1話から全部読み直していました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    登場人物にはなるべく類似点を持たせるようしていました。
    例えば、ヤクモもソウルイーターも――人を騙したり、利用する――という点においては同じです。

    わざわざ最初から読み直していただき、ありがとうございます。
    私も最初に掲載した作品ですので、わかりにくい点や矛盾があったら申し訳ありません。

    今は2000文字を基準に書いていますが、この頃は1話3000文字を基準に書いていました。

  • 〇Qは隠しボス好きですよね。
    そのせいでなのか、そのお陰なのか、D〇モンスターズは魔王多い!

    コーディネーターもタカ派とハト派で一枚岩じゃなく、ピンク姫やその父が穏健派で敵を討つべしがアスランの父筆頭だったんですよ。
    あの二人の婚約って、意見対立している両家の政略結婚の意味合いもあったようで。
    連邦はZの時点でも腐敗して、ティターンズの台頭を許していますがその後もっと酷くなりますよね。
    敵がいなくなってしまったことで増長して、そして、ハサウェイの時代のテロと。
    ミーアは適当に殺された感じの最期でしたね、中の人もミーアの方が素直で好きだったそうですが(´・ω・`)
    シンとルナマリアは何だか、傷の舐めあいな感じのくっつきなんですよね。
    さらに主人公だったシンがキラにごめんなさいするラストという…なんだかなぁです。
    中の人同士が本当に結婚したのは別の意味でびっくりしましたね。

    外伝書くとそっちにかかりきりになる可能性もありますしね。
    500話(;´・ω・)1000話の長編はさすがに読む気が起きません。
    500字の短いのなら、いける!?

    AIが人間を亡ぼすのはもうテンプレでいいんじゃないかなとさえ、思えてきます。
    でも、AI作ったの人間だから、結局人間が人間いらないって思っているんじゃないかなと穿った見方も。

    礼拝堂を占拠したのはグレンさんだったんですか。
    闇堕ちしたようでしたから、もしやと思ったら、ここで対決だったんですね。
    スキルを駆使した頭脳戦でヤクモが将棋の名人みたいに見えてきます。
    相手の裏を読んでここにこれを置きみたいな読み合いの末の勝利はかっこいいですね。
    新たなスキルも入手出来て、グレンさんも解放されて。
    でも、まだ一件落着ではないですね。
    ラスボスではなくて、中ボス倒したくらいですよね!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲームの仕組み上、魔王が多くなるのは仕方ありませんね。

    なるほど、アニメしか見ていないと分かり難いですね。
    『ザ・スニーカー』でもアストレを連載した頃ですね。

    ZZの頃に『逆襲の~』が決まったので、途中で話に変更があったようですね。あのハサウェイが立派になったものです。

    人気があったので、キャラを出し過ぎたのが問題かも知れませんね。最後の方は、かなり駆け足のイメージです。
    確かに、中の人同士が結婚したのはびっくりしました。

    500話書けるのも、WEB小説ならではですね。
    読み専の方は、少ない文字数なら、読んでくれそうです。

    AIの話はラノベだと、ロボットの友達(動物)とか、ロボットのヒロインとかを登場させると、それっぽくなりそうですね。

    グレンの能力は空間操作でしたので、ヤクモのスキルは相性が良かったようです。
    戦闘シーンもWEB掲載では、あまり書かない方がいいと聞いていたので、あっさりと終わらせました。

    そうですね。まだ、一件落着ではないです。
    サクラが本気を出す前に止めないと、大変なことになりますよ! ヤクモ、急いで!

  • 礼拝堂にいたのはグレンさんでしたか。
    空白の魔王、魔人に取り憑かれていた
    のですね。
    封印に成功しましたね。(o´∀`)b

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    映画の展開では良くあるヤツですね。
    最初、親切にしてくれた人が黒幕……それを意識したのですが、WEB小説ではあまり好まれない展開だと思い、なるべく短くしてみました。

    加減が難しいですね。

    あまり主人公っぽくない戦い方ですが、実際、空間を斬り割く敵に対し、勇者の中でヤクモのスキルが一番相性が良いでしょう。