【完結】明智光秀によろしく

作者 雨 杜和orアメたぬき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 セピア色の手紙へのコメント

    完読しました!最後の2回は特に感動回でした。心がジーンとしています。最後に弥助が重要な役割を果たしてくれましたね。
    歴史が苦手な者にも面白い小説を有難うございました。

    作者からの返信

    森山さま

    初めてカクヨムに来たときに公開した作品で、だから、読んでいただいて、感慨深いです。

    本当にありがとうございます。

    それから、お星さまもとっても嬉しくて、励みになりました。

    2021年12月12日 11:47 編集済

  • 第4話 北欧ヴァイキング方式の守備へのコメント

    緊迫した場でのズンズンチャッチャッ!シーンが浮かんで笑えます。この作戦に命が掛かっているというところが、また、良きです。

    作者からの返信

    良きでしたか?

    とっても嬉しい。楽しんでいただけると、すごく書いてよかったと思えるんです。

    私が小説を書く理由、それが一番で。たのしく頑張れる内容の小説を書きたいと思っているんです。

    ただ、今、カクコン用に連載してるミステリーは、ダークなんで、ちと意図に反してはいるんですけど。
    お読みくださって、本当にありがとうございます。

    2021年11月27日 16:56

  • 第18話 秀吉の謀略と京極丸砦へのコメント

    >>生きた。
     確かに、この時代は命を実感する。まるで手のなかに自分の命が燃えているような 臨場感を覚える。
    →カッコいいです。この言葉も、このシーンも。戦争中ってきっと、こんな思いだったのでしょうね。でも、コロナ禍で、生き延びたという安堵感を疑似体験している気もする、この2年弱。大切な命を簡単に戦争でもウィルスでも奪われたくないですね。

    作者からの返信

    森山美央さま

    読んでいただいて、そして、素敵なコメント、むっちゃ嬉しいです。
    ありがとうございます。

    2021年11月27日 16:54

  • 第14話 浅井長政の死まで、あと数日へのコメント

    こういう時、もう十分生きてきて、開き直ったオババさんは強いですね!

    追伸: 私は今年もカクコン、今のところ、出ない予定です。リアルも忙しくなりそうなので、ゆるゆると活動を続けていきます。カクコンでは、皆様の応援をしながらコッソリと見守らせて頂きますね♬。

    追記:アメ様のコメントに感激しました!お身体に気をつけて頑張って下さい!エールを送り続けますので!

    作者からの返信

    森山さま

    おばば、強いですよね。メゲない心を持っております。

    カクコン、お忙しいのですね。では、私、森山さまのためにも、忙しいお時間に、読んでよかったと思われるような作品を全力で書きます。
    本当にありがとうございます。

    2021年11月10日 11:59

  • 第13話 秀吉のオトリ作戦にシビレる場…へのコメント

    秀吉の影武者ですか!ドキドキハラハラな展開。

    秀吉が多指症だったとは衝撃的です!

    追伸。間もなくカクコンですね。始まったらアメ様のミステリーを読みに伺います。今から楽しみです!

    作者からの返信

    森山美央さま

    こちらを読んでいただけるなんて、ありがとうございます。

    カクコン 、もうすぐですね。2作、異世界ファンタジーとミステリー長編の予定なんですが。うまく書けるか、まだ未知数で、がんばります。

    わたしも森山様の作品、楽しみにしております。

    2021年11月10日 10:17 編集済

  • 第11話 牢からの解放へのコメント

    英語にはそういう類いはたくさんありますよね。コインランドリーとかホッチキスとか。皆、英語では違う言い方ですものね。逆にオクラって、そのままで良いんだ!と知った時もビックリでした(笑)。

    とにかく、ゲジゲジ地獄の牢から出してもらえて良かった!

    追記:オクラはイギリスでスーパーの野菜売り場に普通にあるのを見ましたよ。

    作者からの返信

    森山さま

    オクラ、そのままでいいんですか。うわ、それは驚き。でも、きっと、オクラを知っている人、いないでしょうね。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

    2021年10月30日 14:39

  • 第8話 美しい男へのコメント

    歴史上の人物はイケメンが多いのですね。歴史を変えずにいられるのか、オババ達の頑張りどころですね。

    作者からの返信

    お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
    確かに、とくに織田信長はイケメンで有名だったようです。

    2021年10月21日 10:15

  • 第4話 お前、いったい何者だ No.2へのコメント

    ここで、2·26事件が、絡んでくるとは!ますます展開が面白くなってきましたね。

    追伸: 今、続きを読んでいる最中にアメ様からの返コメが!こういうタイミングで届き、それがまた、嬉しかったです☺。

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みいただいて、本当嬉しいです。
    いまね、パソコン前で、異世界ファンタジーの原稿を書いていて、だから、横目でながめながら、うわあ、読んでいただいてる、嬉しい♡って思いながら、書いているんです。

    2021年10月6日 16:35

  • 第22話「戦場からの逃亡」へのコメント

    実際の戦場は耐えられないものでしょうね。マチであっても、心は現代人のアメ様。切ないラスト(第一部)でした

    作者からの返信

    森山美央さま

    ここまで読んでいただけるなんて、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

    戦場、リアルだとおそらく耐えられないなんて、思いながら書いておりました。

    2021年10月6日 16:03

  • 第21話 信長が駆けていく、私の手から…へのコメント

    信長愛に溢れていますね。駆け抜けて疾走していく姿が目の前に現れたように感じます!

    作者からの返信

    森山美央さま

    お読みくださって、本当にありがとうございます。とても嬉しいです。
    信長って調べれば調べるほど、本当におもしろく魅力的で好きなんです。

    2021年9月17日 22:03

  • 第19話 織田信長の容姿へのコメント

    歴女じゃなくても、この展開は大興奮!本物が目の前に〜〜!

    作者からの返信

    ですよね。本当に会ってみたい最高の相手です。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

    2021年8月27日 12:36

  • 第15話 困ったときの言い訳は戦国時代…へのコメント

    私も今度ピンチの時に使ってみます(笑)。

    作者からの返信

    はい、人類永遠のピンチ回避法であります(笑)

    ありがとうございます。

    2021年8月16日 16:50

  • 第14話 戦国時代の足もとも見えない真…へのコメント

    こういう逆転の発想、カッコいいです。目立ってますよ(笑)。そして何を言うのかな?

    作者からの返信

    森山さん

    本当にありがとうございます。読んでいただいて。

    2021年8月16日 16:48

  • 第13話 天皇家につづく織田と浅井の血脈へのコメント

    味方に踏みつぶされ、止まったら死ぬ·······なるほど。怖い中、頑張れ!

    作者からの返信

    森山さま

    お読みくださって、本当にありがとうございます。そうなんです。人海戦術の戦闘で恐ろしいのは、敵もですが、味方も武器になりますから。なかなか大変そうです。

    2021年8月16日 16:27

  • 最終話 セピア色の手紙へのコメント

    いいところで現代に戻ってどうなるかと思っていたら、こう決着をつけましたか。
    いやあ。凄い物語でした。

    過去へのタイムスリップものも考えていたんだけど、この作品を読んじゃうと、少なくとも今のままじゃ世に出せないですね。

    面白かったです。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただいて、最高の褒め言葉を本当にありがとうございます。
    そして、レビューまで書いていただけるなんて、感動です。
    先ほど、パソコンを開きまして、明智をフォローする方が急に増えていて、もう一年前に書いたものでしたので、あれって、思ってましたら。へもんさんがレビューを書いてくださったんですね。すごいです。爆弾投下してくださったみたい。人気のある方のレビューって特別なんですね、心から感謝申し上げます。
    「緻密に計算された戦国転移物語オババ付き」オババ付きには爆笑しました。

    2021年8月9日 11:24

  • 第6話 哀しい別れと辻が花の着物へのコメント

    妹御料に狼藉を働いたってことでノッブに打ち首にされそうw

    作者からの返信

    とんでもないことしちまいました。

    こんなとこまで、読んでいただいて、本当にありがとうございます。

    2021年8月9日 11:13

  • 第1話 織田信長の華麗なる進軍へのコメント

    おや。九兵衛さんの様子が?
    ははん。そういうことですか。

    作者からの返信

    へもんさん

    うん、訳あり久兵衛です。

    続けてお読みいただいて、本当に嬉しいです。

    2021年8月8日 13:56

  • 第15話 小谷城で逃げ遅れた私たちへのコメント

    ラップ好きすぎw

    作者からの返信

    す、すみません。
    もともと当初、書いたとき、確かディズニー関連の言葉だったんですが、著作権とかの問題から、変更した箇所なんです。

    いつもありがとうございます。

    2021年8月8日 13:48

  • 第11話 牢からの解放へのコメント

    弓道やってると尺寸は自然と覚えますね。
    的は尺二で約36センチ。
    人の胴の幅ってところが人殺し技術の名残りがあって味わい深いです。

    作者からの返信

    へもんさま

    弓道をなされていたんですか。
    あの競技、いろいろと深いですよね。昔の友人がしていて、いろいろと聞いたことがあります。

    マトのサイズって、そういうことだったんですね。

    2021年8月7日 13:59

  • 第9話 オババ、竹中半兵衛を怒鳴る。え…へのコメント

    あれ?
    羽柴さん居るし、牢に入れられた。

    作者からの返信

    はい、相変わらずのアメ。歴史を解決しようと思って、ドツボにはまっています。

    2021年8月7日 09:57

  • 第4話 お前、いったい何者だ No.2へのコメント

    怒涛の展開だ。

    作者からの返信

    この辺りからライトに向けて、書くのたのしかったです。
    読んでいただいて、ありがとうございます。

    2021年8月7日 09:56

  • 第1話 歴史が変わる。とってもアカンや…へのコメント

    久しぶりのオババ。
    再会できて良かった。

    作者からの返信

    オババがでると締まると言われたことがあって、書いてた私もなんだか嬉しかったことを思いだします。
    お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます、

    2021年8月7日 09:55

  • 第20話 これが信長!へのコメント

    信長さまと言葉を交わすなんて、歴女昇天しますね。

    作者からの返信

    もう昇天です。これを書いていたとき、まさに最高の瞬間でした。

    読んでいただいて、本当にありがとうございます。

    2021年8月6日 23:13

  • 第16話 信長直属の精鋭部隊はスター級へのコメント

    膝に草鞋を乗せているということはですよ。
    ちょいと油断すると着物の奥が見えちゃうんじゃないでしょうか?
    いやーん。

    作者からの返信

    あはは、そうなんです。いや、当時の服装の状況をかんがえると。
    きゃ、気づいちゃったらいけないところであります。

    2021年8月6日 23:05

  • 第10話 潜入捜査へのコメント

    歴史好きの方には自分がその当時の歴史の舞台で隠密になるというのは、(命の保証はある前提で)さぞかし憧れかと思いましたが、まさか現代ギャグでその場を乗りきるとは(笑)!

    作者からの返信

    森山様

    ほんと、アホなんです、私。

    ここまで読んでいただけるなんて、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年8月3日 11:54

  • 第14話 戦国時代の足もとも見えない真…へのコメント

    めっちゃ目立ってるw
    思い切りよすぎるでしょう。

    作者からの返信

    へもんさん

    無茶な奴なんで、いざとなるとアホになります。

    こちらも読んでいただいて本当に嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年8月1日 20:53

  • 第24話 逃亡兵に、たった二人で奇襲威…へのコメント

    頑張って頑張ってしーごと。
    と聞こえてるんじゃないかな。

    作者からの返信

    へもんさま

    きゃはは、で、ござる。

    そう言えば、今日はオリンピックサッカー、日本の相手、ニュージーランド。本場のハカが見れます。

    楽しみであります。

    それから、ここまで読んでいただいて、本当に嬉しいです。

    2021年7月31日 16:14

  • 第21話 魔王の兵へのコメント

    三淵藤英っつーことは、雇い主の娘の義理のパッパの兄ですね。
    二条城籠ってたのか。

    作者からの返信

    すごい、ややこしい関係ですよね。

    二条城に篭っておりました。ご本人は、別の場所に逃げてて。

    ここまで読んでいただけるなんて、本当に光栄です。

    2021年7月31日 16:13

  • 第10話 お前、いったい何者なんだへのコメント

    あ。
    怪しまれてるw

    作者からの返信

    すぐ、ばれました。

    2021年7月31日 16:11

  • 第8話 戦国時代のブラック企業へのコメント

    テンさんは何者なんだろう。
    踊りのような足さばきからすると、兵法者なのかな?

    作者からの返信

    テン。そのうちに、生い立ちがでてくるんですが。忍者のほうです。

    読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年7月31日 16:11

  • 第6話 坂本城で就職活動へのコメント

    自分の代わりに現代生活を送っている相手の心配している暇が……。
    と思いましたが、現実逃避の一環ですね。
    過酷だよなあ。
    トイレ事情。

    作者からの返信

    ほんと、実は、現代に行ってしまったマチの話、要望が多くて書いたんですが、途中でヘタリました。

    現代人にとっては、戦国時代のトイレとか衛生目、マジ無理だと思います。
    むかしですが、海外の貧しい場所のトイレを見て、絶句して、とても無理だと思ったことが。蛆虫がたかってましたし。現代でも、そういう国、あると思います。

    2021年7月31日 16:10

  • 第3話 夜這いする少年へのコメント

    坂本城。
    防御拠点としては立地が微妙かなとか偉そうに思ってしまいますが、比叡山の抑えとしては理想的な位置ですね。琵琶湖北岸に睨みがききますし。
    とか言ってる場合じゃ無いですね。
    いきなりのピンチ。

    作者からの返信

    当時は、京都への道筋だったみたいで、まさに、要所だったようです。信長が光秀に任せたのは、そういうところだったとか。

    こちらまで、読んでいただいて、本当にありがとうございます。お忙しいのに嬉しいです。

    2021年7月29日 20:09

  • 第8話 女7人で人呼んで『七人の足軽』へのコメント

    昔は薬草が頼りですね。何とか砦に着いて良かった。たしかに、簡単に中に入れてくれるのは、昔の方が懐が広いというか単純というか……。暗証番号、顔・指紋認証や鉄扉で武装された今と比べたら、まあ、良き時代ですね。

    作者からの返信

    昔は、すごく適当だったんですよね。
    史料によると、刀を持てば、侍になれるみたいなところがあったようです。

    ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年7月28日 15:36

  • 最終話 セピア色の手紙へのコメント

    最高に面白かったです。
    無料で読ませていただいて申し訳ないような気持ちです。
    (稚拙な表現ですみません。お恥ずかしい)

    最終話も秀逸でした。安堵に笑みと涙がこぼれました。
    歴史とエンターテーメントと笑いと感動が詰まった大作ですね。素晴らしいです。
    こんなふうに書けたらいいのになぁと思いますが遥かに及びません。及ばな過ぎて嫉妬も感じないくらいです。

    ゆっくり噛み締めつつ拝読いたしました。
    良い作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    濃部栄三郎さま

    こちらこそ、こんな素敵な感想をいただけ、書いた価値がありました。ありがとうございます。

    それから、お星様までいただき、感謝にたえません。

    こころからお礼申し上げます。ありがとうございます。

    2021年7月26日 15:10

  • 第5話 密偵として動いたとき、歴史も大…へのコメント

    歴史の勉強になります。時代が動く危うさが分かりやすく描かれて面白いです。

    作者からの返信

    森山さま

    歴史を私なりに解釈して書いており、そう言っていただけると、とっても励みになります。ありがとうございます。

    2021年7月24日 15:03

  • 第22話「戦場からの逃亡」へのコメント

    スゴイです。
    文章は軽妙で軽快にして内容は本格時代小説。
    まるで実況中継を聞いているような、ルポルタージュを読んでいるような気分です。
    そしてもちろん面白い!
    素晴らしいです。

    作者からの返信

    濃部栄三郎さま

    お読みいただいて光栄です。そして、とても励みになるコメント、本当にありがとうございます。

    2021年7月13日 20:41

  • 第2話 戦国時代、高速道路で合流するこ…へのコメント

    ここで「北北西に進路をとれ」が出るあたり、映画好きのアメ様らしいですね。私は免許持っていないのですが、運転って大変そう。

    作者からの返信

    映画、本当に好きで、いっとき、古い映画に凝っていたんです。

    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます

    2021年7月12日 14:20

  • 最終話 セピア色の手紙へのコメント

    やっとここまで読めました。
    弥助、生きていて良かった。
    時を超えた手紙、良かったです。

    作者からの返信

    出っぱなしさま

    こちらこそ感動です。最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。とても嬉しいです。

    2021年7月9日 10:50

  • 第24話 逃亡兵に、たった二人で奇襲威…へのコメント

    オババの機転がまたしても功を奏したようですね。それにしてもハカとは!笑えます(^^♪。

    作者からの返信

    森山さま

    こちらも読んでくださって、嬉しいです。
    ハカ、いろいろ活躍してくれます(笑)

    2021年7月8日 08:50

  • 第23話 川で暴れては溺れ死ぬへのコメント

    オババの人助け、すごいです!それも溺れるより、まず失神させるって、何て機転がきくのでしょう。

    作者からの返信

    オババ。百戦錬磨ですから。ほんと、強いばあちゃんが40代に転生すると、もう怖いものなしで。

    こちらも読んでくださって、ありがとうございます。

    2021年7月4日 12:24

  • 第22話 足利義昭VS織田信長の心理戦へのコメント

    >地の利は義昭にあった。 時の利は信長にあった。
    →歴史の風を感じられてカッコいいです。

    カズやハマは生き延びれるのでしょうか。

    作者からの返信

    表現を褒めていただいて、とても嬉しいです。
    ありがとうございます。

    カズやハマ、がんばります。

    2021年7月1日 08:38

  • 第21話 魔王の兵へのコメント

    アメ神様降臨の巫女に爆笑!そしてその迫真の演技でまた、良い待遇がもらえましたね。

    作者からの返信

    森山様

    もうね、ここでは、巫女であります。

    いつも読んでくださって本当にありがとうございます。

    2021年6月28日 11:47

  • 第20話 夏って、京都って、暑すぎない?へのコメント

    確かに京都の夏は暑くて有名ですよね。ちなみに、私が子どもの頃にいた名古屋も夏のドカンとした暑さはすごいです。空気が動かないというか。

    後半、ハラハラしましたが、巫女で信じてもらえて(騙せて)とりあえず安堵しました。

    作者からの返信

    名古屋も湿気が多くあついですよね。

    読んでくださって、嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年6月26日 10:42

  • 【物語の登場人物】へのコメント

    織田信長によろしく、ぐらい信長がカッコいいです!

    そういえば弥助って、あの弥助ですか?

    作者からの返信

    そうなんですよね。信長の行動を追っていくと、光秀よりやはりかっこよくて。

    弥助、黒人の弥助とは別人です。つい同じ名前を使って、紛らわしいですよね。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年6月25日 09:55

  • 第19話 神の見えざる手へのコメント

    歴史は不思議な力で動かされているとも感じますよね。日本にしても世界にしても、何かが少し違っていただけで、どんどん別の方向に行き、今の私たちの現代は全く違ったものになってしまう。神の見えざる手なのでしょうか。そして、自分の小さな人生にもそれを感じてしまいます。

    作者からの返信

    おっしゃる通りに歴史は不思議だと思うことがあります。

    読んでくださって、本当にうれしいです。ありがとうございます。

    2021年6月23日 13:47

  • 第17話 身分によってイケメン度がちが…へのコメント

    お久しぶりです。
    荷物運びの方が足軽より確かに生き延びれそうですね。戦国時代ですものね。

    作者からの返信

    こんにちは。
    こちらこそ、明智を読んでいただけるなんて、嬉しいです。そして、コメント、本当にありがとうございます。

    2021年6月18日 12:42

  • 第16話 明智光秀と会った午後へのコメント

    わあ、光秀の後ろから後光が!ま、まぶしい。

    本当に会いたい人に急に会うと頭は真っ白、そしてその後、腰が砕け落ちますね……。

    私は野球好きで選手と遭遇する度、これを味わって(笑)おりました。明智光秀ってかっこいいんですね。アメ様のお話を読んでいると、徐々に歴史で習った(と言っても歴史苦手な私はかじっただけ。)イメージが変わってきました。

    作者からの返信

    森山さま

    とても素敵なコメント、嬉しいです。ありがとうございます。

    本当に会いたいひとって、やっぱりどきどきですよね。

    2021年6月12日 12:53

  • 第24話 逃亡兵に、たった二人で奇襲威…へのコメント

    ハカ!笑

    マオリは戦闘民族なので、知らなくても威嚇になったでしょう。
    でも、戦国時代でハカ……シュール過ぎます!笑

    作者からの返信

    読んでくださって、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

    今は、この2人の現代版を公開しています。そこでも、オババ、本当に手に追えません。

    2021年6月11日 20:38

  • 第15話 明智光秀の城で自由を語るへのコメント

    確かにこれは興奮しますね!私は歴史上の誰と会いたいかな?ソクラテス?ショパン?モネ?いや、皆、言葉が通じなさそう……。

    自由について、幸せについて考える。昔より、そして途上国より、今の日本は幸せなのかしら?今の日本より貧しいと言われる時代や国に、眩しい笑顔😃があるのも事実。

    作者からの返信

    難しい問題ですよね。

    私は、イエス・キリストにお会いしてみたい。聖徳太子もかな。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年6月9日 13:26

  • 第14話 怒りのはけ口へのコメント

    相手の悪意が3秒後に分かる。私もそのタイプです。喧嘩は苦手。オババが羨ましい。
    >こいつは妙な知恵がある。→トミに一目置かれてますね。

    作者からの返信

    森山さんもですか。

    わたしも喧嘩した記憶はあまりないです。
    我慢するほうで、いやな思いをしますよね。

    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年6月7日 14:14

  • 第13話 怒鳴りたい時、アワアワする私へのコメント

    宮中言葉、笑いました!絶対、分かりませ~ン!

    そして、食事の貧相さ。私もイライラしてしまう。まずお腹がすくと元気が出ない。次に美味しいものを食べられないと悲しい。これは現代の贅沢病ですね。でも、もう抜け出るのは無理。戦争になったら一番にこれで心が折れて負け組になる、きっと。

    作者からの返信

    森山さま

    食事って大事ですよね。
    美味しい食事すると、気分がおちていても、上がるし。逆もですよね。

    戦争になったら、私も耐えられない。
    無理だと思います。

    2021年6月6日 10:40

  • 第12話 女といえば打ち明け話だへのコメント

    皆、壮絶な過去を抱えていたのですね。昔に転生してしまったという狂った運命の歯車はあっても、マチとオババはまだ幸せかも知れないと思えるところでしょうか。

    作者からの返信

    戦国時代の庶民は過酷でしたからね。平均寿命が十五歳だったらしいです。

    お読みいただいて、嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年6月4日 10:15

  • 第8話 戦国時代のブラック企業へのコメント

    オババがカッコいい!
    すでに武将のような肝っ玉があるとは

    作者からの返信

    こちらまで、読んでいただいて、ありがとうございます。とても嬉しいです。

    2021年6月3日 17:14

  • 第11話 お前、いったい何者なんだ。2へのコメント

    先生に何者だって聞かれたことがあるんですね!そこで爆笑。そして生徒ですの答えに爆笑。私は本名が仮に森山として、「このクラスはモのつく奴がうるさい」と日本史の先生に言われたことがあります。ちなみに他にもう一人、モがいました。

    昔の星空って本当に綺麗だったのでしょうね。ネオンや明かりが全く無くて。それだけを見に、昔に行ってみたいかも。

    追記: 二人ともうるさかったんだと思います…w。

    作者からの返信

    森山さま
    モのつくやつがうるさいって、それ、困りますよね。きちんとどっちか言ってくれないと。

    公害もないですし、なにより、夜の照明がないから、すっごく綺麗だったでしょうね。見てみたいですよね、そんな空。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年6月2日 08:42

  • 第10話 お前、いったい何者なんだへのコメント

    迫力あるシーンでした!皆がそれぞれにカッコいい女性陣ですが、テンやはり曲者だけあって、一段上ですね。これからも逃げ延びていって欲しいです。

    作者からの返信

    読んでくださって、本当にありがとうございます。
    とっても嬉しいです。

    2021年6月1日 15:40

  • 第1話 姑と一緒に転移、ありえへんから!へのコメント

    ずっと気になっていたのですが、やっと読みに来ました。
    アメさんとオババの絡みがいきなり面白い!

    作者からの返信

    読んでいただけるなんて、ほんとありがとうございます。
    これ、カクヨムに来て、最初に書いた作品でした。

    2021年5月30日 22:00

  • 第8話 戦国時代のブラック企業へのコメント

    マチは転生先でも夢があって、転生して若返った身体にオババは喜んで。この修羅場での前向きさがとても良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ともかく、読んでいただいて、明るい気持ちになり、笑えるってことを主眼に書いて作品なので、そう言っていただけると嬉しいです。

    2021年5月30日 11:05

  • 第7話 新しい仲間へのコメント

    いきなり気になる登場人物がたくさん出てきました!特に意地悪そうなヨシと、いわくありげなテン。いきなり「死にたいか」なんて怖い〜。

    作者からの返信

    読んでくださって、本当に嬉しいです。
    この作品、カクヨムに来て最初に公開したもので、一番、やはりアクセスが多かったんです。

    公募に出せるような内容でもないので、自由に書いてます。

    2021年5月29日 11:24

  • 第6話 坂本城で就職活動へのコメント

    オババもあまり歴史が得意でなくて良かった。仲間です♬。

    トイレ問題、わかります!海外に行った時、あるいは日本でかなりの田舎に行った時、一番気になります。清潔で明るいトイレが何より!

    作者からの返信

    戦国時代のトイレ、調べると、ぜったい、あの時代には生きられないって思いました。

    トイレ、本当に大事ですよね。

    歴史をお好きじゃないのに、お読みいただいて嬉しいです。ありがとうございます。

    2021年5月27日 19:37

  • 最終話 セピア色の手紙へのコメント

    遅ればせながら読み終わりました!
    最新版に早く辿り着きたいのです。
    とっても面白かったです! 弥助、助かっていてよかった。
    そして時を越えた手紙、感動でした。

    作者からの返信

    無雲さん

    最後まで読んでいただけたなんて、こちらこそ、感動です。本当にありがとうございます。嬉しかったです。

    それから、お星様まで、ありがとうございました。

    2021年5月27日 13:31 編集済

  • 第5話 夜這い少年の母へのコメント

    二人のチームワークは良いですね!そして、どんな逆境でも笑い転げる。好きです♬。もう、とにかく笑い倒せ🤣って感じです。

    お金お待ちの現代が気になり(笑)スピンオフを探しに行きましたが分かりませんでした。アメ様、タイトルを教えて下さい😃。

    作者からの返信

    ああ、現代版。
    ごめんなさい。うっかり非公開にしておりました。

    この後に公開しておきます。

    それから、読んでいただいて、本当にありがとうございます。
    現代版を、なぜ、未公開にしたのか、今では疑問です。
    そのとき、たぶん、バカな考えが起きたんだと思います。

    下記になります。公開してきました。
    【現代転生】445年の過去から目覚めた女
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054918093648

    ありがとうございます。

    2021年5月26日 09:48 編集済

  • 第4話 平均寿命15歳の時代に生き延びるへのコメント

    いかに恵まれていた生活かって思いますよね。私も寝る前に欲しいもの、たくさんあります。心細さを感じた時何か体を動かすというのも分かります。あと、私も一度だけ、あまりに綺麗なガラスで存在が見えず突っ込んだことがあります!

  • 第3話 夜這いする少年へのコメント

    歴史が苦手な私も面白くなってきて、ついていけそうです。滋賀の坂本は比叡山に行きました。あの辺りが舞台でしょうか。姑さんと実は仲良しなのですね。友人たちから壮絶なバトル話を聞いているだけに、マチは良かったですね。

    作者からの返信

    比叡山や滋賀、そのあたりが舞台です。琵琶湖の近く。

    読んでくださってありがとうございます。
    嫁姑って、まだまだあるんですね。実は、私、けっこう姑と仲がいいです。

    結構、やりたいようにやっているので、向こうが我慢してるかもですが。友人なんです。

    2021年5月23日 10:18 編集済

  • 第1話 姑と一緒に転移、ありえへんから!へのコメント

    こんにちは。いつもカクヨム交流を有難うございます!

    最新作ということで、まず続編に行ってしまいましたが、では、こちらの方を先に読ませて頂きますね。楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうござます。
    本当に嬉しいです。これ、カクヨムに来たとき、最初に公開した作品でした。

    2021年5月16日 15:48

  • 夜の生活の歴史ってね♡3「明ヨロ」番外編へのコメント

    番外編!(笑笑)
    最後まで、楽しませて頂きました。そのなかで──。

    わたしは日本人の意識が大きく変わったのは、明治維新によるキリスト教的な道徳観の流入によってだと思います。
    江戸時代、吉原の遊女たちはアイドルであり、花魁はトップスターでした。
    ですから、維新政府の高官の婦人の何人もが吉原の花魁でしたよね。
    それが、吉原の遊女を売春婦として日陰の身に落とし、暗闇の歴史に追いやったのがキリスト教的な道徳観だと、わたしは思っています。
    現に、江戸時代以前の物語に女性の処女性を問題にしたお話しがないのも、その証拠ですよね。
    アメさんは戦前までと書きましたが、男側が都合よく女性を扱い、日陰の身としていたのって、つい最近まで続いていたと思うのですよ。
    少なくとも、わたしの学生時代までは政治家や芸能人の不倫って、ワイドショーは追っかけたけど、みんなで叩こうって雰囲気はありませんでしたよね。
    「お金持ちなら、仕方ねぇや!」みたいなぁ。(^ω^)

    作者からの返信

    穂乃華 総持さま

    よくわかります。戦後で意識が変わりはしましたが、まだまだ、そういう意味では古い価値観が、戦後も残っていましたね。
    「夫の浮気は甲斐」とかいう、そういう意識はまだ残っていましたものね。それが良い妻の見本みたいな。

    ここまで読んでいただき、それから、お星さままでいただき、とても嬉しいです。

    もう、感謝しかありません、本当にありがとうございました。

    2021年5月4日 11:30

  • 最終話 セピア色の手紙へのコメント

    あぁぁ、歴史はこっからが面白く転がるのに……(笑)
    アメとオババには、あと五十年ほど暮らしてもらい、島原の乱まで見届けて欲しいですね。(オババ、村の古老になってるけど 笑)
    大変に面白く、長さなど気にせずに読ませて頂きました。戦国の時代だけでなく、アメさんの広い時代の知識と、そこからの創造力に大いに楽しませて頂いた作品です。
    順番から行けば、こちらが先で、ファンタジーがあと。
    どちらも、その筆力の高さに「すっげぇ……」と唸らされました。
    やっぱり、アメさんは面白いものを書きますね。(^ω^)

    作者からの返信

    穂乃華 総持さま

    こちらを読んでいただいて、本当に嬉しいです。
    これは、公募など考えずに、心ゆくまで楽しく書いた作品で、だから、喜んでいただき幸せです。

    実は、続編も書いたのですが、エタっております。
    今日から、また、続きを書こうなんて思っています。

    本当にありがとうございました。

    2021年5月4日 10:56

  • 第13話 秀吉のオトリ作戦にシビレる場…へのコメント

    なるほど……うなりました。
    確かに、そうかもしれない( ̄□ ̄;)!!
    京極砦があっさり落ちたのも、史実からすれば変なんですよね。
    ドラマでは力押しが多いけど、この方がしっくりきます。
    素晴らしい発想ですね。(^ω^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    人誑しの秀吉なら、なんていう想像から、こういう形もあったかもしれないと思ったのです。

    素晴らしい発想と言っていただいて、本当にありがとうございます。

    2021年4月27日 20:24

  • 第2話 秀吉の謀反! えっ?へのコメント

    秀吉の無謀!Σ( ̄□ ̄;)
    そんなバカなぁ……って、びっくりな転回です。
    奴は腹のなかではいろいろ企んでいたでしょうが、バレるバカじゃないですからね。だから猿と呼ばれても、へらへらしてられる。
    その分は、ずっと覚えていたのでしょうね。天下とったら、仕返しするぞって。(笑)

    秀吉が天下を取られない世界……わたしは、あと100年は戦国乱世がつづくと思いますが……そうすると、東北で伊達政宗が天下取りに間に合う! 九州で黒田長政があれこれ裏工作する時間もできる!
    想像がでっかく脹らみます。
    こりゃ面白い!(^ω^)

    作者からの返信

    読んでいただき、それから、コメント嬉しいです。

    面白いと言っていただき、ありがとうございます。
    歴史に合わせて、史実にないところを想像で遊んだ作品なんです。

    秀吉が天下を取られない世界、それもまた、非常に面白いですよね。黒田が天下を取ったら、また、日本は変わっていたでしょうね。対外貿易を進んでしたかもしれませんから。

    2021年4月27日 13:33

  • 第1話 アメ、密偵になってみた!へのコメント

    確かに名前を残しているけど、謎の人物ですよね。
    わたしはあの一件しか知りません。マチに言われて、「あぁぁ……」と思い出したほど。
    それまで、アメさんの創作の人物と思ってました。(^ω^)


    追伸
    ごめんなさい! わたし、他人のコメントを読まずに自分のを書くのですよ。
    途中、あわてて直しましたが、ネタバレになるようなら、消してください。

    作者からの返信

    全く謎の人物で、ですから、ここで書いている内容は、ほとんど想像の人物とかわりません。
    実際のところ、現代に伝わっている内容から、斎藤利三の配下ではなかったかと私は思っております。

    読んでくださって、本当にありがとうございました。

    2021年4月20日 18:38

  • 第25話 信長は味方さえも敵にしたへのコメント

    これ読みだすと、先が気になってきりがなくて。第一章の終わりでよかった。(笑)
    と思ったら、また気になる題名が下に見えるのですが……。
    歴史好きを密偵って、ぴったりの仕事じゃないですか! 態勢ならもう頭に入ってるんだから、外すわけがない。
    わたしも過去に戻って、忍者になりたい!
    できれば、戦のない時代の……(^ω^)

    作者からの返信

    過去に戻って忍者。
    それはすごい。

    戦いのな時代がいいですよね。確かに。

    読んでくださって、本当にありがとうございます。

    2021年4月20日 08:42

  • 第20話 夏って、京都って、暑すぎない?へのコメント

    夏の京都!(笑笑)
    わたしがよく京都に行ってたのは学生だったから、やっぱり夏だったのですが、死にますよねぇ……。
    関東の熊谷や館林も暑いですが、京都はその五割増しで湿度が高い気がします。
    打ち水なんて、撒いた瞬間はいいのでしょうが、余計に湿度を上げてるような……(-_-;)

    作者からの返信

    穂乃華 総持さま

    コメントありがとうございます。
    京都、暑いですよね。
    盆地だからか、観光に夏に行ったら、もうほんと暑かったです。

    読んでくださった本当に嬉しいです。

    2021年4月16日 09:50

  • 第19話 神の見えざる手へのコメント

    明智光秀が主君であるなら、信長を書かないわけには行かないと、わたしは思いますがね……この人によって光秀の人生も、その家臣たちも大きく動きますから。
    特に足軽なんて文書に残されてないだけで、大変な目にあってるでしょ、きっと……(^_^;)

    アメさんの信長像に、わたしも概ね賛成です。
    たぶん信長って、見据えた目標に最短距離で走りたがった人だと思うのですよ。
    それが一番如実に現れているのが、桶狭間の合戦だと。「義元の首だけ取れば、何とかなる」と思ったら、それだけに一点集中。(笑)
    だから信長って、最短距離を走って周りを見てないから、たびたび負け戦やら危ない目にあっているのだと思います。
    この人が本能寺まで生きていたのは、たぶん運が良かったからだと。それを神がかりと言えば、その通りですね。(^ω^)

    作者からの返信

    穂乃華 総持さま

    全くおっしゃる通りで、この時代で、彼の目は他の人たちとは別のものを見ていますよね。
    それゆえに、非常に魅力的な男だと思っております。

    それから、案外と戦略的な面もあり、少数の博打のような戦いをしたのは、実際は桶狭間だけで、あとは圧倒的な兵力で敵を叩くという普通の戦法に変えてます。

    後半に、アメは信長と出会いました。書きながら、自分でも痺れておりました。

    2021年4月15日 20:16

  • 夜の生活の歴史ってね♡1「明ヨロ」番外編へのコメント

    似てるようで全く関係ない話ですが、愛妻家は妻と死に別れるとまた別の妻を探すそうです。
    妻を愛する気持ちの方が、妻である女性個人を愛するよりも強く、結局は妻を愛する自分を愛しているのかなとも思いました。
    全ての愛妻家がそうではないと思いますが!

    作者からの返信

    わあ、それは知りませんでした。
    愛情というのは、ほんと追求すると、究極の自己愛かもしれませんね。幼い子どもが親を愛するのは、自分ひとりでは生きていけない本能という話を聞いたことがあります。

    2021年3月17日 09:35

  • 最終話 セピア色の手紙へのコメント

    最後を手紙で締めるのはベタではありますが、あの尊皇だけに固執していた弥助がアメの影響で考えを改め、現代の頃まで言葉を届けたことは感動的でした。

    本当に特徴のある文体、表現が並び、これは自分には出せないなと思いながら読んでいました。
    また、続編の方もおいおい読ませて頂きますね。

    あと、途中で「生きてください」の部分だけ読点がなかったので一応報告します。

    作者からの返信

    アクリル板Wさま

    最後まで一気に読んでいただき、途中では校正も、心中より感謝申し上げます。

    これはカクヨムで最初に公開した作品で、だから、思い入れもあって、とてもうれしかったです。

    本当に本当にありがとうございました。

    2021年3月16日 19:43

  • 第9話 仲間との絆へのコメント

    おお、現代に戻れたとは。最後の声は現代に行ったマチたちかな。
    これでオババだけ戦国時代にいたら可哀想ですが。

    あと、途中で誤字らしきものとして「液体の傷口にぬって」(液体を?)という表記がありました。

    作者からの返信

    オババ、現代に戻ったという記述が必要ですね。書いておきます。

    最後まで校正、本当にありがとうございます。

    2021年3月16日 19:17

  • 第6話 哀しい別れと辻が花の着物へのコメント

    おまわりさんこいつです。
    あと、途中で「戯ざれ唄作戦」という表記がありました。

    作者からの返信

    うわ〜〜〜。許して、私じゃないから、手がね、手が悪いだけだから。

    校正、ありがとうございます。ルビ表記を間違えていますね。

    2021年3月16日 18:56

  • 第1話 織田信長の華麗なる進軍へのコメント

    ようやく最終章まで来ました。今回は浅井長政までで、その先は続編といった感じみたいですね。
    また読み進めさせて頂きますね。
    あと、途中で誤字らしきものとして「理詰め考える男」と言う表記がありました。

    作者からの返信

    いつもいつもありがとうございます。

    本当に感謝です。読んでいただけるだけで感激ですのに、その上に校正、本当にありがとうございます。

    2021年3月16日 00:00

  • 第13話 秀吉のオトリ作戦にシビレる場…へのコメント

    いつの間にやらアメリッシュさんの名前が難しい漢字に!
    いよいよ浅井攻めも佳境には入ってきましたが、捨てゴマの決死隊には入りたくないものですね。島津かな。

    あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
    第2話「佐久間盛信」(信盛?)
    第6話「彼が生まれのは」
    第12話「小谷城の下ある谷」(下に?)「浅井を撃って(討って?)

    作者からの返信

    ずっと、読んでいただいたんですね。感動してしまいます。本当にありがとうございます。

    随分と校正したつもりが、まだまだで。感謝ばかりです。

    うん、名前を変えました。
    やっぱり、あの名前だと、どうもテンプレ異世界ファンタジーってイメージらしくて。ご指摘いただいて、そうかと思い、変更しました。

    2021年3月15日 19:26

  • 第1話 姑と一緒に転移、ありえへんから!へのコメント

    Twitterで見て読もうと思ったら、同じような題名が……。
    どうやら、こちらが最初みたいですね。
    こっちを読破後(忙しくなる三月のため、ゆっくりになりますが)、そちらに行かせもらいます。
    わたし、信長好きで、本能寺の変の黒幕は、実は秀吉ではないかと疑っているのですが……とにかく面白そうな作品です。
    こちらでも、よろしくお願い致します。(^ω^)

    作者からの返信

    そうなんです。
    もう読んでいただけるなんて、光栄です。

    ありがとうございました。

    本能寺の変の黒幕。確かに、あの中国大返しはほとんど、どう検証してみて、不可能だと私も思います。事前に知っていたのではと疑っております。
    とくに、家康になぜか、秀吉の叔父が同行していたことを考えると、

    でも、すみません、こちらでは、浅井朝倉の戦いまでで完結しています。

    2021年3月7日 18:41

  • 最終話 セピア色の手紙へのコメント

     添削が一箇所ありますのでこちらで失礼致します。


    その先も昭和初期の古語が混じった読みずらい文章だった。
    ⇒ここは「読みづらい」ですね。「読む」+「つらい」なので。


     最後に手紙でメッセージを伝えるパターンはけっこうあるのですが、今回のお話だと手紙以外の手段がありえないので、正解で成功したと思います。

     またタイトルの件ですが、九兵衛が明智光秀に仕えて森蘭丸を討ったのであれば、九兵衛を通じて『明智光秀によろしく』と解釈もできますね。
     なので一回しか登場していない明智光秀をタイトルにしても、収まりはよいと思います。九兵衛がたびたび光秀の名を出していますしね。

     でここから構成についてお話しします。
    【構成】
     第一部第一話でアメがオババと戦国で戦っている。という構図からスタートし、そのシーンは回収されているのでそこはよしです。
     ただ、最終話でオババが出てこないのが少し心残りかなと思います。アメはあのタイミングど現代に戻ってきたとして、オババが戻ってきたとは書かれていない。最終話とひとつ前では存在が消されているのです。弥助の話でオババは出てきますが、そこでもオババがどうなったかはわかりません。
     物語のオババ人気が高かったというコメントへの返信で読みましたので、オババファンは煮え切らないかもしれませんね。
     それ以外の、物語の流れ、出来事の推移などは文句のつけようがありません。
     これは最終話での皆様の感想に表れていると思います。

    【文章】
     今作は「アメ」の一人称視点で進みますが、ほんのわずかではありますが視点が混同してしまう部分がありました。そこをうまく書き換えて、「アメ」の一人称視点がブレないようにしてください。
     文章の「勢い」がひじょうに強い作品なので、それを最大限に活かした書き方ができています。ディズニーなどの削った部分が元のままなら、もっとハチャメチャさが醸し出されていたことでしょう。表現がマイルドになっているので、その突き抜けた文章も読んでみたかったですね。
     アメリッシュ様は文章の「勢い」が出せる方のようなので、これからも「勢い」を重視してください。よい小説を書けるのもたいせつですが、「勢い」のある文章を書けるのも貴重な才能です。将来プロを目指すのであれば、ぜひ「勢い」をセーブしないようにしましょう。「勢い」がありぐいぐいと読ませるこの文体は、アメリッシュ様の強い武器になりますよ。

    【講評】
     いよいよ講評です。
     まず魂だけが入れ替わる「タイムスリップ」ものに、主人公だけでなく姑までが付いてくるという発想がよいですね。まず思いつかない発想です。異世界で嫁姑問題が描かれるのはひじょうに新鮮でした。おそらくこの設定は実際に姑に悩まされている嫁にしか書けません。想像でこれだけ書けたらプロ間違いなしです。そのくらいよい発想でした。
     反面「キュウベエ」問題などちょっとした手違いが多かった印象も受けました。史料を読み込んでの執筆ですので、固有名詞を間違えたり難読名にルビがなかったりだと気づかない読み手もいたのではないでしょうか。もし歴史に詳しい選考さんなら、ここで減点するはずです。こういったケアレスミスを防いでいってください。

     文章は前記しましたが、「勢い」のある文章ですので読み手をぐいぐいと引っ張る力がありました。場面転換があいまいでも、「勢い」だけで感じさせなかった筆力はあります。逆に「七難を隠してしまった」とも言えます。もし凡人が同じような場面転換をしたら、速攻でツッコミが入ります。今作でそういったツッコミが入らなかったのは、やはり「勢い」があったからです。だから「文章力」はじゅうぶんにあります。ケアレスミスさえなければ「紙の書籍」化してもよいくらいです。

     展開はひじょうにスピーディーでした。あれよあれよと事態が発生し、思いもつかない行動で切り抜けていく。結果としてどんどん出世していくという「異世界ファンタジー」でよくある展開ではあります。それを戦国時代でやれたのもよかった点です。これも「アメ」の一人称視点がバッチリはまった結果でしょう。

     ここで総評します。
     物語の独創性は高い。異世界ならぬ戦国時代へ嫁姑ともやってくる発想。オババの予測もつかない行動。主人公アメはそのぶんしっかり者かというとそうでもない。
     文章力も高い。とくに天性の「勢い」を感じます。読み手を惹き込んでぐいぐい読ませるだけの力があります。ケアレスミスもありましたが、あまりツッコまれていませんしね。
     ケアレスミスを直した結果として五点満点で評価します。
     物語評価は五点、文章力は四点です。合わせて九点ですね。
     ひじょうに高かったので、自信を持ってくださいませ。
     とくに嫁姑転移ものという新しい着想を切り開いた点は高く評価できます。

     以上で講評を終えます。

     なお後日改めて☆レビューを書きますので、そちらがご迷惑にならないよう配慮するつもりでいます。ただ基本毒舌なので心構えだけはしておいてくださいませ。
     これが今回の添削と講評となります。
     長い間お待ちいただき、また長い時間添削にお付き合いいただきまして誠にありがとうございます。続編については正式に依頼があれば、そのときにチェック致しますね。

    作者からの返信

    カイ様

    毎日の添削、本当に楽しみにしておりました。とても幸せな時間をありがとうございます。それから非常に勉強にもなりました。
    添削が終わったことが残念でなりません、
    またご依頼したいのですが、申し訳ない気分です。

    続編は、あまり書きたくなかったのですが、多くの方にご要望いただき適当に書いており、わざわざ、添削いただくには、申し訳ないと思います。

    追伸:実は姑はおりますが、非常に遠くに住んでおり、実際のところ、全く悩まされてないのですが、性格的なところを少し、借りました。
    姑、1年に1回も会うこともなく。そして、とてもいい人で、いい友人なんです。
    すみません、キャラは私が作りました。ほとんどが想像で書いております。



    明智はファンサービスで書いている内容であり、公募とか、あまり考えてなかったのです。

    もし、できましたら、正式にお願いしたいのは、異世界ファンタジーかミステリーのほうなのですが。

    もう、申し訳なくて。
    明日まで、どちらか考えて、また、この楽しい時間を共有させていただきたいなどと、ご迷惑も顧みず、考えております。

    本当に本当にありがとうございました。

    2021年2月22日 19:18 編集済

  • 夜の生活の歴史ってね♡3「明ヨロ」番外編へのコメント

     私は現在の少子高齢化を止めるためには「一夫多妻制」をとるべきだと考えています。
     一夫一婦性だと、どうしても子宝に恵まれない家庭の数で子どもが少なくなってしまう。
     一夫多妻制を認めると、少なくとも金持ちの男はたくさんの女性を侍らせられるから、子どもの数が増えやすい。ご乱行が過ぎますけどね。でも金持ちの男ならすべての子どもを育てるだけのカネがありますからね。途中で投げ出さないかぎりはすくすくと成長していきます。
     まぁ倫理的にどうなのか、とよく言われますが。
     「団塊の世代」は戦地から帰ってきた若い男性が、結婚して子孫を残そうと必死だったから生まれたものです。今の平和な時代に「子孫を残そうと必死に」なるかどうか。そう考えたら、オタクが増えて趣味にお金を使い、子どもはもうけないというのもそんなものかと思います。

     実際には先進国で一夫一婦制の国は少子高齢化が進み、一夫多妻制のアフリカでは順調に人口が爆発しているんですよね。
     子どもを増やすにはどうすれば最適解なのかな、と考えました。

    作者からの返信

    一夫多妻制よりも、多夫多妻制の通い婚が日本的にはいいのじゃないかと思っております。

    遊びで書いた箇所まで読んでいただいてありがとうございます。

    最終話はまた、楽しみにしております。

    2021年2月22日 17:18

  • 夜の生活の歴史ってね♡1「明ヨロ」番外編へのコメント

     『旧約聖書』を元にして、『コーラン』でムハンマドが活躍するのがイスラム教。
     『新約聖書』でイエスが活躍するのがキリスト教。ですからね。
     そもそも聖地が同じエルサレムという時点で双方気づいてもいいはずなのですが。
     どちらも自分たちこそ正義だと思い込んでいるから、十字軍を派遣したりジハードを発動したり。
     それが一神教の悪いところですね。
     仏教のように多神教ならそれほど争いは起きないし、日本なんてそこへさらに八百万の神を組み込んだ構造なので、もはやイスラム教もキリスト教も、日本独自の宗教観の中に住むひとつの神という扱いですしね。イエスもアッラーもまとめてしまう日本は、いちばん世界平和に近い位置にいるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    一神教は難しいですよね。
    多神教の日本ならではの平和。

    おっしゃる通りですね。

    2021年2月22日 17:14

  • 第9話 仲間との絆へのコメント

     今回の添削は三箇所で軽微なのでこちらで失礼致します。


     弥助は息遣いも荒く、苦痛に脂汗を流している。
    ⇒ここで「苦痛に」と書くと弥助の感覚が直接書かれていて視点がブレます。「苦痛からか」と推測する表現にしましょう。

    と、オババを見ると、同じように頭を抑えている。
    ⇒「押さえている。」ですね。

     自分の身体が、ふいっと持ち上がったような錯覚を覚えた。
    ⇒「錯覚を感じた」ですね。「危機感を感じた」と同様「錯覚を覚えた」は「覚」の字の重複です。


     いよいよ現代へと帰るのですね。タイミングとしてはギリギリかな。
     もし弥助が快方に向かってからだとキリがよすぎますし。弥助が刺されてすぐだとバツが悪すぎる。弥助が刺される前、お市の方のスカートめくりで終わったらただのコメディーですしね。
     すべての謎が解き明かされる大団円となるか。
     最終話へ向かいます。

    作者からの返信

    本当にありがとうございます。

    長いお話を申し訳ないと思っております。

    2021年2月22日 17:15

  • 第8話 弥助の命へのコメント

     今回の添削は二箇所ですが、私自身も決めかねています。
     ここでの構文ミスはアメの動転を表現したともとれますよね。


    辛いはずだが辛抱強い。
    ⇒ここは判断が難しいですね。漢字の重複は確かなのですが、これを「重複」と読んでよいのかどうか。「辛抱」は「つらさをじっと我慢する、またつらい仕事をじっと耐えて務めること」とされているのでここは「辛いはずだがじっと我慢している。」「じっと耐えている。」がよいかなと。

     通り雨は地上に降り注ぎ、水たまりをつくり、弥助の血をただ洗い流すだけに続いていた。
    ⇒ここは「ただ洗い流すためだけに続いていた。」のほうがよいかなと。
     ただここで文章を変えると残り二話の印象が変化するかもしれないので難しいポイントです。


     残すは二話ですが、17:00を過ぎましたので本日はここまでです。
     今日だけでもけっこう進めたかな。
     本編はあと二話を残すのみ。
     明日にすべて終えられるとよいのですが。そのあとで講評とレビューを書きますので、その時間も考えないとね。
     お疲れさまでした。

    作者からの返信

    いつも本当にありがとうございます。

    本編だけの添削で大丈夫ですので、後の話はいつか削除しようと思っている内容ですので、どうかお気になさらずに。

    2021年2月21日 21:33

  • 第7話 お市の方の妖気へのコメント

     添削が一箇所なのでこちらで失礼致します。


     弥助は事態をさとると、九兵衛のためらいに身体を入れ刀を抑えた。
    ⇒「押さえた」ですね。


     物語もあと少しですね。仲間内から死者が出るのは今回が初になるのか、それとも生き残れるのか。
     というよりお市の方救出はどうなったのだろうか。秀吉の手柄かな?

    作者からの返信

    史実では秀吉が救っているようですので、そういう形で書いておいた部分なんですが。

    ありがとうございます。

    2021年2月21日 21:27

  • 第6話 哀しい別れと辻が花の着物へのコメント

     今回は添削箇所なしです。

     当時というより、和服を着るとき下は腰巻きひとつですからね。
     下着を履くようになったのも洋装が増えてからですし。
     手打ちの危機をかいくぐれるか、乞うご期待。

    作者からの返信

    昭和の初期になっても、まだ下着をつけてなかったと文献で読んだことがあります。

    お世話になります。

    2021年2月21日 21:25

  • 第5話 寝ても覚めても忘れぬ君を、焦が…へのコメント

     今回の添削は三箇所ですが深刻ではないのでこちらで失礼致します。


     翌日、お市の方救出作戦に出ることになった。
    ⇒「救出作戦へ出ることになった。」にすると助詞「に」の重複を回避できます。

     弓が当たり、ドンと盾が揺れた瞬間、おもわず声が漏れた。
    ⇒当たるのは「矢」ですね。

    矢を雨のように頭上から放つ、その離れ矢が私たちの防御の盾に飛んでくる。]
    ⇒「流れ矢」かなと。


     ちなみに西洋で殲滅戦が多かったのは、カール・フォン・クラウゼヴィッツ氏『戦争論』の影響が強かったからですね。この書物の解釈から第一次世界大戦、第二次世界大戦では市民レベルに至るまで殲滅の対象とされました。
     ですが実際にナポレオン・ボナパルト氏に敗北して捕らわれたクラウゼヴィッツ氏の思想ではないそうです。彼の死後にメモ用紙をまとめて出版したクララという妻がそう解釈したから。ナポレオン氏の脅威的な軍隊は徴兵制により市民が参加した大部隊によるとされたのです。
     それ以前は「騎士道」とか言って、手傷を負った敵は見逃しています。

    作者からの返信

    カール・フォン・クラウゼヴィッツ氏『戦争論』。知りませんでした。
    昔、読んだ書物に日本の戦い方との差で、どなたかが書いていたものを思いだしたのですが。

    騎士道の時代はそうでしたでしょうね。騎士は名誉を重んじた。そういう意味では源義経が、日本的な騎士道の戦いを集団戦に持ち込んだと記憶しています。

    いつもありがとうございます。

    2021年2月21日 21:22

  • 第4話 北欧ヴァイキング方式の守備へのコメント

     今回は添削箇所なしです。

     「ズンズンチャッチャッ」が「ズンズンチャッ」に見えてQUEENの「We Will Rock You」のアンセムを思い出しました。
     あれでリズムを合わせるのもシュールかなと。

    作者からの返信

    QUEENの映画を、たまたま見たばかりで、良い映画でしたね。

    もう、リズム合わせるの、こういう方法がいいと、昔、思ったことがあるので、それを書いてみました。

    2021年2月21日 21:20

  • 第3話 This is a pen 救…へのコメント

     今回の添削は二箇所なのでこちらで失礼致します。


     大声で叫んで、それから、左手を上にあげ、右手の人差し指と中指をゆくっりと唇の元へ移動する。
    ⇒「ゆっくりと」ですね。

    陰陽師の半分くらいは神ががっている。
    ⇒「神がかっている」ですね。


     ピコ太郎なら「I have a pen.」ですね。まぁ戦国時代の人にはけっして違いがわからないですが。
     このペースだとやはり浅井長政で締めかな?

    作者からの返信

    ピコ太郎をだしてはいけないなかと思って、This is a pen.にしたのですが、
    I have a penでもよかったでしょうか。すこし迷いました。

    2021年2月21日 21:18

  • 第2話 お市の方、救出作戦のおそまつへのコメント

     今回の添削は一箇所なのでこちらで失礼致します。


     弥助って、思わず彼を2度見した。
    ⇒慣用句は漢数字を使ってください。「二度見した」です。


     この流れで行くと、浅井長政との戦いで物語は終わりなのかな?
     明智光秀は出てくるのかどうか。前回名前だけは出ましたが。

    作者からの返信

    そうなんです。この物語、光秀が出てきません、続編は光秀が準主役ででてきますが。
    歴史上でも、まだ、あまり活躍していない時期で、これを書いた経緯がいろいろあって、浅井朝倉だけで終わっております。

    2021年2月21日 21:16

  • 第1話 織田信長の華麗なる進軍へのコメント

     添削は三箇所なので下記URLにてご確認くださいませ。

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054935323691/episodes/16816452218737196370

     ちなみに城を山の上から攻めるのであれば弓や鉄砲などで狙撃できるので、物量戦でよければ上から攻めるほうが有利です。
     城に籠もられるでしょうが、まず下から秀吉が攻めて上に浅井長政が逃げようとするときに、上から信長が寄せてくると、浅井長政は動けなくなりますね。城門突破が難しくなりますが、一度門が開いてしまえば一方的でしょう。

  • 第18話 秀吉の謀略と京極丸砦へのコメント

     今回は四箇所あるので下記URLに添削を書いてあります。

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054935323691/episodes/16816452218736866659

     次からいよいよ最終章ですね。どんな決着となるのか。
     今から楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    最終章、カイ様が読まれて、納得のできる内容になっていると良いのですけれども。

    2021年2月21日 21:05

  • 第17話 オババ、馬で駆けるへのコメント

     今日の添削を開始します。
     と言いながら、今回は添削箇所なしです。
     「勢い」を強く感じるので、こういった暴走が計算ずくでできるようになると、これからの執筆にも生きてくるのですが。
     アメリッシュ様の場合、場の空気を読んで「勢い」をつける選択をとらせて、後はどうなるかわからない、という状態にしているように感じます。
     実際、これまでも「勢い」が込みすぎて収拾がつかなくなりそうなところもありましたしね。

     そういえば第一部第1話の書き出しが、たしかこのシーンを指していますよね。違っていたらすみません。
     第一部第1話の伏線が第二部終盤で回収されたのでしょうか。
     あまり考えると時間がなくなるので次に進みますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    勢いを計算できるように、頑張りたいと思います。
    それから、第1話の回収をここでいたしましたけど、最初は、馬に乗せることができずに、かなり無茶な勢いの文章を書いてましたが、そこは削りました。

    実際は、作者が、馬にのせられない〜〜〜〜〜と、伏線回収ができない〜〜と悲鳴をあげてるとこを書いて笑いを取っていたんでが、削除した箇所です。

    2021年2月21日 21:03

  • 第16話 浅井長政の最後の頼みの綱、秀…へのコメント

     今回の添削は一箇所です。こちらで失礼致します。


    今、周囲をかこむ兵でさえ、ここにいる味方の倍はいるんだから
    ⇒「周囲を囲む」は「囲」の字の重複です。ここは「周囲の兵」「囲んでいる兵」ですね。


     物語も楽しくなってきたところで添削終了です。
     明日もコラムを書き終えてから添削を開始致します。
     添削箇所が徐々に減ってきているので、先回り推敲痛み入ります。
     今晩中に一本書き上げられれば。
     それではお疲れさまでした。

    作者からの返信

    ありがとうございました。

    そんな、推敲して当たり前で、こちらこそ、お手数をおかけして、本当に申し訳なく思っております。

    2021年2月20日 20:52

  • 第15話 小谷城で逃げ遅れた私たちへのコメント

     今回も添削は二箇所なのでこちらで失礼致します。


    敵は前方、後方、左右と全てに囲まれております
    ⇒「敵は〜全てに囲まれて」は表現がおかしいですね。これでは浅井兵が囲まれているように映ります。「敵は前方、後方、左右と全て囲んでおります。」なら浅井兵がニセ秀吉軍を囲んでいるように表現できます。

    「絶対絶命です」
    ⇒「絶体絶命です」ですね。


     ちょっとした取りこぼしですね。
     今日は次で終わりだと思います。夕食して薬を飲んで眠らなければ。
     明日は地域の大掃除ですので。

    作者からの返信

    お体、大丈夫でしょうか。
    ご無理のないようになさってくださいませ。

    地域の大掃除。私も、そういうのがあると、きっと夜、眠らなきゃってと思います。
    どうも、カイ様と体質が似てる気がしてまいりました。

    2021年2月20日 20:49

  • 第14話 浅井長政の死まで、あと数日へのコメント

     今日はあまり添削できません。コラムの執筆に時間をとられました。
     添削は二箇所なのでこちらで失礼致します。


    そこさえ制覇すれば、後はたやすいのだが、だから陥した方法は現代でも定かではない。
    ⇒「制すれば」「落とした」が正しいかな。「浅井長政が失陥した」の脱字かもしれませんが。

     いや、そこ違うから、女は魔物かもしないけど、オババ。
    ⇒「魔物かもしれないけど」の脱字かな。


     誤字脱字は推敲の基本です。( ー`дー´)キリッ

    作者からの返信

    お忙しいのに、本当にありがとうございます。
    どうか、コラムに集中していただいて、お時間のございます時に、していただければ、とても嬉しいです。

    2021年2月20日 20:45

  • 第13話 秀吉のオトリ作戦にシビレる場…へのコメント

     今回の添削は下記URLにて。

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054935323691/episodes/16816452218703962190

     17:42になっていました。
     本日はここまでに致します。明日も忙しいし、明後日は地域の大掃除の日なので、あまり稼げないかもしれません。
     ただこのペースなら二月中に終われるかもしれません。
     まぁなかなか思いどおりにいかない体調ではあるのですが。
     まぁ明日は明日で、できるだけ進めるようにしますね。
     お疲れさまでした。

    作者からの返信

    本当にありがとうございます。

    地域の大掃除などがあるのですね。
    自宅の近くでは、そういうことがなくなっております。

    体調、どうぞお大事に。
    毎日の私の楽しみにもなっております。本当にありがとうございます。

    2021年2月19日 17:52

  • 第12話 小谷城の戦いに秀吉の謀略はへのコメント

     今回は添削が三箇所なので下記URLに書いておきました。

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054935323691/episodes/16816452218703605993

     これから大きく動く、その直前の静けさ、のようなものをうまく醸し出していますね。
     修羅場の前ってたいてい平静なんですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おっしゃる通り、バカをしでかします。

    2021年2月19日 17:44

  • 第11話 牢からの解放へのコメント

     今回の添削は二箇所なのでこちらで失礼致します。


     気を失っているうちに、なぜ、気を失ったかは、ゲジゲジ問題があって……。
    ⇒この文がわかりにくいですね。ここは引用のダッシュを使いましょう。
    ⇒気を失っているうちに——なぜ、気を失ったかは、ゲジゲジ問題があって……。

    「だからこそだ。羽柴様が蟄居したという噂、やはり臭うだろう?」
    ⇒ここは「羽柴殿」かなと。


     気絶しているうちに事態は進行していたわけですね。ただ古川九兵衛が隊員とともにやって来るのは時間的にだいじょうぶかなと思わないでもありません。素性がわからなければ九兵衛を呼ぶわけにもいかないし。それは気絶しているうちにオババから聞いたのか。弥助がいるから半兵衛としても信長にアクセスしそうなものですし。
     まぁそのあたりの事情はすべて主人公が気絶中なので、知らなくてもかまいませんけどね。主人公だからといって物語のすべてを知らなければならないわけではないので。

    作者からの返信

    そうなんですが、この後に、どういう状況か、わかってくるようには書いてるつもりですが。(自信はないです)

    いつも本当にありがとうございます。

    2021年2月19日 17:03

  • 第20話 これが信長!へのコメント

    当時の日本馬がポニーみたいな体型であったのはよく言われてますね。
    それと、自分はこちらの作品が自伝、エッセイ、ファンタジーなのかに拘りはないのですが、第2章第8話に「アメリッシュ」という表記がありまして、そのとき初めてアメはアメリッシュさんのことだったのかと思いました。
    あと、途中で誤字らしきものがありましたので報告します。
    第18話「胸をかきむしるたくなる」

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    すみません、ついついアメとアメリッシュとで。

    誤字報告本当にありがとうございます。なんど校正しても見逃してます。

    2021年2月19日 12:31