第8話 女7人で人呼んで『七人の足軽』への応援コメント
『ちなみに80歳女性の平均タイムが13秒2だそうだ。てか、私、80歳女性の平均?』
イヤ、そこもだが、まず80歳女性の平均タイムというデータが存在することに驚いた(笑)
作者からの返信
わら けんたろうさま
わたしも、ある資料で、このデータを読んだとき、へええって思った次第です。誰が健康診断しているんでしょうね?
お読みくださって、ありがとうございます。
第20話 夏って、京都って、暑すぎない?への応援コメント
『現代でも盆地に位置する京都は夏に観光へ行く場所じゃないって、これ個人的な意見だけど』
うん。
夏に京都なんて行くもんじゃないデス。
作者からの返信
わら けんたろうさま
京都の夏は辛いですよね。同志がいて、嬉しいです。お読みくださって、本当にありがとうございます。
第2話 ここはどこ、私は誰?への応援コメント
……オモロイんですケド(笑)
作者からの返信
わら けんたろう様
カクヨム処女作、最初の公開作品で、おわらいに特化したんです。笑ってくださって、嬉しいです。
これを超える作品がまだなくて、悲しくもあります。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
遅まきながら感想です。
軍国青年の時を超えた手紙がキュンキュンしますね。
作者からの返信
玄未マオさま
わあ、これはブログで連載していたのを転載したんですが。お読みくださって嬉しいです。
お星さままで、本当にありがとうございました。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
ラスト、怒濤の急展開!実に面白かったですっ!!
弥助の半生が。何故だか、語られなかった弥助の半生が眼に浮かぶようなんですよね。これはおそらく、織田浅井合戦の風景を丁寧に身近に引き寄せ描ききった作者様の手腕の成せる技なんですね!
人物が、正に生きているんですね。
実は私、浅井長政という男がずっと気になっていまして。中学生の頃から『信長の野望』は必ず長政を使ってました。
やはり、謎なんですね、あの裏切りは。
長政、絶対に信長のことが好きだったと思うんです。信長も長政をかなり気に入っていたように思われ(髑髏の杯はその左証かと)。お市の方も長政に惚れ込んでいたように思うんです。
そして。『朝倉救援のために信長に反旗を翻した』というのが定説ですが、やはり解せない。たしかに浅井家は朝倉家に恩があったようですが、強い同盟関係があったという確たる証拠はないように思われます。しかも、六角亡きあと、動きが悪い義景に従う意味がわからない。長政は、六角に諂う父久政を家臣とともに隠居に追い込んだ急進武闘派。なんだかピント来ない…
そんな長年の想いもあったので、非常に楽しく拝読致しました!長文誠にすみませんっ!ありがとうございましたっ!
作者からの返信
呪文堂さま
長文、とても嬉しいです。
わたしも長政の件は腑に落ちないと思っているひとりです。特に、朝倉という男は調べれば調べるほど、どうしようもない貴族的退廃の男で、信長のすっきりした男っぽさと比較すれば、男として、長政は信長を好きになると思うんです。
お市のかたも、当時、最高の美人といわれてましたし、惚れてましたよね。
歴史的には、実際、どういうことだったのか。
非常に不思議です。ある意味、明智の動きも謎だと、思っています。天皇家の思惑などが、複雑に絡んでいたんではないかとも思っています。
お読みくださって、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
第13話 怒鳴りたい時、アワアワする私への応援コメント
現代人である自分が、貧しいだのひもじいだの言うのはあり得ない程の罪悪だと感じ入ってしまいます。お腹いっぱい白米が食べることができたなら他に何を望もう。それが、数千年も続いてきたはずなのに。
戦国時代とは、武将と武将との争い、天下取りの物語などでなく、塗炭之苦のなかで、それでも生きようと足掻いた人々の物語なんですね。
染み入ります。
作者からの返信
呪文堂さま
こちらまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
白米を食べれるって、本当に、ここ70年くらいですよね。昔の飢餓はレベルが違うと、とくに貧民の生活は想像を絶してました。15歳が平均寿命の時代だったのですよね。
染み入るとは、本当にありがとうございます。
第4話 平均寿命15歳の時代に生き延びるへの応援コメント
アメたぬき様、こんにちは😊
夢中になって戦国時代の人間が未来に飛んだ時の心理状態を言い合ったり
戦国時代で生き延びるのと、文明社会では、どっちが生存の可能性が高いかなど、言い合ってるところが笑えます。
いま、自分が置かれた立場を気にするべきではないかと。
続きが気になります。
作者からの返信
この美のこさま
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 夜這い少年の母への応援コメント
『450年前の農家の貧しい女性が、現代人が悩む『存在とは何か』なんてな哲学的概念など考えるヒマはない』
本当ですね。
対する我々はscholeを手に入れ、日々を悩む贅沢にまみれている。
noblesse oblige という概念は、現代社会においては凡ての個々人が有すべきものなのかもしれませんね。その矜持こそが、視線を高みに運び自らを助ける。
最強・最大の宿敵、姑との共闘。
ムネアツな設定にわくわくですっ!
作者からの返信
呪文堂さま
noblesse oblige という概念はたしかに私たちに必要なんでしょうね。
ムネアツな設定なんて、ほんと嬉しいです。
読んでくださって本当にありがとうございます。
第2話 ここはどこ、私は誰?への応援コメント
うわぁ、いつの時代に転移したんでしょう?
一緒にいたくないベストワンの、まさかの姑さんと!
もう、この時点でこのお話にハマってます。
作者からの返信
嬉しいです。ありがとうございます。すっごく楽しんで書いた作品で、笑っていただければ、とっても嬉しいです。
第1話 姑と一緒に転移、ありえへんから!への応援コメント
雨 杜和orアメたぬき様、こんにちは😊
やっと訪問しました。
初っ端から、嫁姑合戦が始まりそうで面白くワクワクしてます。
ゆっくりになりますが楽しみに読ませて頂きますね。
作者からの返信
この美さま
ありがとうございます。どうぞ、ご無理のありませんように。楽しんでいただければ嬉しいです。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
ごきげんよう、読了いたしました、楽しい物語をありがとうございました。
タイトルに惹かれて読み始めたら、もう、どんどん物語に引き摺り込まれてしまって、ここまでコメントを書く間もなく気付けば最終話でした。
嫁と姑というこの絶妙な組み合わせ、しかも庶民への憑依という予想外の設定に驚き、登場人物の会話や行動の絶妙な面白さに魅了されました。
そして面白おかしいだけではない、当時の残酷で悲惨な一面、それに現代人のふたりがどう立ち向かうのか。
通り過ぎるだけで殆ど絡みもない有名人を尻目に、必死で生き抜こうとする姿がとても感動しました。
弥助さんとの邂逅が、ラストへの伏線になるなんて思ってもみませんでしたが、セピア色の手紙で、少し泣いてしまいました。
他の作品も拝読したいなと思っております。
素敵な作品と出会えて幸せでした。ありがとうございました。
作者からの返信
おだ しのぶさま
はじめまして。
お読みくださるだけでも感動しますのに、とても素敵な感想をいただき、本当に感激しております。
いろんなパターンの作品を書いて、自分にあった作品をまだ模索中で、お目汚しもあると思いますが。
本当にありがとうございます。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
いいところで現代に戻ってどうなるかと思っていたら、こう決着をつけましたか。
いやあ。凄い物語でした。
過去へのタイムスリップものも考えていたんだけど、この作品を読んじゃうと、少なくとも今のままじゃ世に出せないですね。
面白かったです。
作者からの返信
最後まで読んでいただいて、最高の褒め言葉を本当にありがとうございます。
そして、レビューまで書いていただけるなんて、感動です。
先ほど、パソコンを開きまして、明智をフォローする方が急に増えていて、もう一年前に書いたものでしたので、あれって、思ってましたら。へもんさんがレビューを書いてくださったんですね。すごいです。爆弾投下してくださったみたい。人気のある方のレビューって特別なんですね、心から感謝申し上げます。
「緻密に計算された戦国転移物語オババ付き」オババ付きには爆笑しました。
第6話 哀しい別れと辻が花の着物への応援コメント
妹御料に狼藉を働いたってことでノッブに打ち首にされそうw
作者からの返信
とんでもないことしちまいました。
こんなとこまで、読んでいただいて、本当にありがとうございます。
第15話 小谷城で逃げ遅れた私たちへの応援コメント
ラップ好きすぎw
作者からの返信
す、すみません。
もともと当初、書いたとき、確かディズニー関連の言葉だったんですが、著作権とかの問題から、変更した箇所なんです。
いつもありがとうございます。
第11話 牢からの解放への応援コメント
弓道やってると尺寸は自然と覚えますね。
的は尺二で約36センチ。
人の胴の幅ってところが人殺し技術の名残りがあって味わい深いです。
作者からの返信
へもんさま
弓道をなされていたんですか。
あの競技、いろいろと深いですよね。昔の友人がしていて、いろいろと聞いたことがあります。
マトのサイズって、そういうことだったんですね。
第1話 歴史が変わる。とってもアカンやつだ!への応援コメント
久しぶりのオババ。
再会できて良かった。
作者からの返信
オババがでると締まると言われたことがあって、書いてた私もなんだか嬉しかったことを思いだします。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます、
第20話 これが信長!への応援コメント
信長さまと言葉を交わすなんて、歴女昇天しますね。
作者からの返信
もう昇天です。これを書いていたとき、まさに最高の瞬間でした。
読んでいただいて、本当にありがとうございます。
第16話 信長直属の精鋭部隊はスター級への応援コメント
膝に草鞋を乗せているということはですよ。
ちょいと油断すると着物の奥が見えちゃうんじゃないでしょうか?
いやーん。
作者からの返信
あはは、そうなんです。いや、当時の服装の状況をかんがえると。
きゃ、気づいちゃったらいけないところであります。
第14話 戦国時代の足もとも見えない真の暗闇への応援コメント
めっちゃ目立ってるw
思い切りよすぎるでしょう。
作者からの返信
へもんさん
無茶な奴なんで、いざとなるとアホになります。
こちらも読んでいただいて本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第24話 逃亡兵に、たった二人で奇襲威嚇!への応援コメント
頑張って頑張ってしーごと。
と聞こえてるんじゃないかな。
作者からの返信
へもんさま
きゃはは、で、ござる。
そう言えば、今日はオリンピックサッカー、日本の相手、ニュージーランド。本場のハカが見れます。
楽しみであります。
それから、ここまで読んでいただいて、本当に嬉しいです。
編集済
第21話 魔王の兵への応援コメント
三淵藤英っつーことは、雇い主の娘の義理のパッパの兄ですね。
二条城籠ってたのか。
作者からの返信
すごい、ややこしい関係ですよね。
二条城に篭っておりました。ご本人は、別の場所に逃げてて。
ここまで読んでいただけるなんて、本当に光栄です。
第8話 戦国時代のブラック企業への応援コメント
テンさんは何者なんだろう。
踊りのような足さばきからすると、兵法者なのかな?
作者からの返信
テン。そのうちに、生い立ちがでてくるんですが。忍者のほうです。
読んでくださって、ありがとうございます。
第6話 坂本城で就職活動への応援コメント
自分の代わりに現代生活を送っている相手の心配している暇が……。
と思いましたが、現実逃避の一環ですね。
過酷だよなあ。
トイレ事情。
作者からの返信
ほんと、実は、現代に行ってしまったマチの話、要望が多くて書いたんですが、途中でヘタリました。
現代人にとっては、戦国時代のトイレとか衛生目、マジ無理だと思います。
むかしですが、海外の貧しい場所のトイレを見て、絶句して、とても無理だと思ったことが。蛆虫がたかってましたし。現代でも、そういう国、あると思います。
第3話 夜這いする少年への応援コメント
坂本城。
防御拠点としては立地が微妙かなとか偉そうに思ってしまいますが、比叡山の抑えとしては理想的な位置ですね。琵琶湖北岸に睨みがききますし。
とか言ってる場合じゃ無いですね。
いきなりのピンチ。
作者からの返信
当時は、京都への道筋だったみたいで、まさに、要所だったようです。信長が光秀に任せたのは、そういうところだったとか。
こちらまで、読んでいただいて、本当にありがとうございます。お忙しいのに嬉しいです。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
やっとここまで読めました。
弥助、生きていて良かった。
時を超えた手紙、良かったです。
作者からの返信
出っぱなしさま
こちらこそ感動です。最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。とても嬉しいです。
【物語の登場人物】への応援コメント
織田信長によろしく、ぐらい信長がカッコいいです!
そういえば弥助って、あの弥助ですか?
作者からの返信
そうなんですよね。信長の行動を追っていくと、光秀よりやはりかっこよくて。
弥助、黒人の弥助とは別人です。つい同じ名前を使って、紛らわしいですよね。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第24話 逃亡兵に、たった二人で奇襲威嚇!への応援コメント
ハカ!笑
マオリは戦闘民族なので、知らなくても威嚇になったでしょう。
でも、戦国時代でハカ……シュール過ぎます!笑
作者からの返信
読んでくださって、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
今は、この2人の現代版を公開しています。そこでも、オババ、本当に手に追えません。
第1話 姑と一緒に転移、ありえへんから!への応援コメント
ずっと気になっていたのですが、やっと読みに来ました。
アメさんとオババの絡みがいきなり面白い!
作者からの返信
読んでいただけるなんて、ほんとありがとうございます。
これ、カクヨムに来て、最初に書いた作品でした。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
遅ればせながら読み終わりました!
最新版に早く辿り着きたいのです。
とっても面白かったです! 弥助、助かっていてよかった。
そして時を越えた手紙、感動でした。
作者からの返信
無雲さん
最後まで読んでいただけたなんて、こちらこそ、感動です。本当にありがとうございます。嬉しかったです。
それから、お星様まで、ありがとうございました。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
あぁぁ、歴史はこっからが面白く転がるのに……(笑)
アメとオババには、あと五十年ほど暮らしてもらい、島原の乱まで見届けて欲しいですね。(オババ、村の古老になってるけど 笑)
大変に面白く、長さなど気にせずに読ませて頂きました。戦国の時代だけでなく、アメさんの広い時代の知識と、そこからの創造力に大いに楽しませて頂いた作品です。
順番から行けば、こちらが先で、ファンタジーがあと。
どちらも、その筆力の高さに「すっげぇ……」と唸らされました。
やっぱり、アメさんは面白いものを書きますね。(^ω^)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
こちらを読んでいただいて、本当に嬉しいです。
これは、公募など考えずに、心ゆくまで楽しく書いた作品で、だから、喜んでいただき幸せです。
実は、続編も書いたのですが、エタっております。
今日から、また、続きを書こうなんて思っています。
本当にありがとうございました。
第13話 秀吉のオトリ作戦にシビレる場合じゃなかったへの応援コメント
なるほど……うなりました。
確かに、そうかもしれない( ̄□ ̄;)!!
京極砦があっさり落ちたのも、史実からすれば変なんですよね。
ドラマでは力押しが多いけど、この方がしっくりきます。
素晴らしい発想ですね。(^ω^)
作者からの返信
ありがとうございます。
人誑しの秀吉なら、なんていう想像から、こういう形もあったかもしれないと思ったのです。
素晴らしい発想と言っていただいて、本当にありがとうございます。
第2話 秀吉の謀反! えっ?への応援コメント
秀吉の無謀!Σ( ̄□ ̄;)
そんなバカなぁ……って、びっくりな転回です。
奴は腹のなかではいろいろ企んでいたでしょうが、バレるバカじゃないですからね。だから猿と呼ばれても、へらへらしてられる。
その分は、ずっと覚えていたのでしょうね。天下とったら、仕返しするぞって。(笑)
秀吉が天下を取られない世界……わたしは、あと100年は戦国乱世がつづくと思いますが……そうすると、東北で伊達政宗が天下取りに間に合う! 九州で黒田長政があれこれ裏工作する時間もできる!
想像がでっかく脹らみます。
こりゃ面白い!(^ω^)
作者からの返信
読んでいただき、それから、コメント嬉しいです。
面白いと言っていただき、ありがとうございます。
歴史に合わせて、史実にないところを想像で遊んだ作品なんです。
秀吉が天下を取られない世界、それもまた、非常に面白いですよね。黒田が天下を取ったら、また、日本は変わっていたでしょうね。対外貿易を進んでしたかもしれませんから。
編集済
第1話 アメ、密偵になってみた!への応援コメント
確かに名前を残しているけど、謎の人物ですよね。
わたしはあの一件しか知りません。マチに言われて、「あぁぁ……」と思い出したほど。
それまで、アメさんの創作の人物と思ってました。(^ω^)
追伸
ごめんなさい! わたし、他人のコメントを読まずに自分のを書くのですよ。
途中、あわてて直しましたが、ネタバレになるようなら、消してください。
作者からの返信
全く謎の人物で、ですから、ここで書いている内容は、ほとんど想像の人物とかわりません。
実際のところ、現代に伝わっている内容から、斎藤利三の配下ではなかったかと私は思っております。
読んでくださって、本当にありがとうございました。
第25話 信長は味方さえも敵にしたへの応援コメント
これ読みだすと、先が気になってきりがなくて。第一章の終わりでよかった。(笑)
と思ったら、また気になる題名が下に見えるのですが……。
歴史好きを密偵って、ぴったりの仕事じゃないですか! 態勢ならもう頭に入ってるんだから、外すわけがない。
わたしも過去に戻って、忍者になりたい!
できれば、戦のない時代の……(^ω^)
作者からの返信
過去に戻って忍者。
それはすごい。
戦いのな時代がいいですよね。確かに。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第20話 夏って、京都って、暑すぎない?への応援コメント
夏の京都!(笑笑)
わたしがよく京都に行ってたのは学生だったから、やっぱり夏だったのですが、死にますよねぇ……。
関東の熊谷や館林も暑いですが、京都はその五割増しで湿度が高い気がします。
打ち水なんて、撒いた瞬間はいいのでしょうが、余計に湿度を上げてるような……(-_-;)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
コメントありがとうございます。
京都、暑いですよね。
盆地だからか、観光に夏に行ったら、もうほんと暑かったです。
読んでくださった本当に嬉しいです。
第19話 神の見えざる手への応援コメント
明智光秀が主君であるなら、信長を書かないわけには行かないと、わたしは思いますがね……この人によって光秀の人生も、その家臣たちも大きく動きますから。
特に足軽なんて文書に残されてないだけで、大変な目にあってるでしょ、きっと……(^_^;)
アメさんの信長像に、わたしも概ね賛成です。
たぶん信長って、見据えた目標に最短距離で走りたがった人だと思うのですよ。
それが一番如実に現れているのが、桶狭間の合戦だと。「義元の首だけ取れば、何とかなる」と思ったら、それだけに一点集中。(笑)
だから信長って、最短距離を走って周りを見てないから、たびたび負け戦やら危ない目にあっているのだと思います。
この人が本能寺まで生きていたのは、たぶん運が良かったからだと。それを神がかりと言えば、その通りですね。(^ω^)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
全くおっしゃる通りで、この時代で、彼の目は他の人たちとは別のものを見ていますよね。
それゆえに、非常に魅力的な男だと思っております。
それから、案外と戦略的な面もあり、少数の博打のような戦いをしたのは、実際は桶狭間だけで、あとは圧倒的な兵力で敵を叩くという普通の戦法に変えてます。
後半に、アメは信長と出会いました。書きながら、自分でも痺れておりました。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
最後を手紙で締めるのはベタではありますが、あの尊皇だけに固執していた弥助がアメの影響で考えを改め、現代の頃まで言葉を届けたことは感動的でした。
本当に特徴のある文体、表現が並び、これは自分には出せないなと思いながら読んでいました。
また、続編の方もおいおい読ませて頂きますね。
あと、途中で「生きてください」の部分だけ読点がなかったので一応報告します。
作者からの返信
アクリル板Wさま
最後まで一気に読んでいただき、途中では校正も、心中より感謝申し上げます。
これはカクヨムで最初に公開した作品で、だから、思い入れもあって、とてもうれしかったです。
本当に本当にありがとうございました。
第9話 仲間との絆への応援コメント
おお、現代に戻れたとは。最後の声は現代に行ったマチたちかな。
これでオババだけ戦国時代にいたら可哀想ですが。
あと、途中で誤字らしきものとして「液体の傷口にぬって」(液体を?)という表記がありました。
作者からの返信
オババ、現代に戻ったという記述が必要ですね。書いておきます。
最後まで校正、本当にありがとうございます。
第6話 哀しい別れと辻が花の着物への応援コメント
おまわりさんこいつです。
あと、途中で「戯ざれ唄作戦」という表記がありました。
作者からの返信
うわ〜〜〜。許して、私じゃないから、手がね、手が悪いだけだから。
校正、ありがとうございます。ルビ表記を間違えていますね。
第1話 織田信長の華麗なる進軍への応援コメント
ようやく最終章まで来ました。今回は浅井長政までで、その先は続編といった感じみたいですね。
また読み進めさせて頂きますね。
あと、途中で誤字らしきものとして「理詰め考える男」と言う表記がありました。
作者からの返信
いつもいつもありがとうございます。
本当に感謝です。読んでいただけるだけで感激ですのに、その上に校正、本当にありがとうございます。
第13話 秀吉のオトリ作戦にシビレる場合じゃなかったへの応援コメント
いつの間にやらアメリッシュさんの名前が難しい漢字に!
いよいよ浅井攻めも佳境には入ってきましたが、捨てゴマの決死隊には入りたくないものですね。島津かな。
あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
第2話「佐久間盛信」(信盛?)
第6話「彼が生まれのは」
第12話「小谷城の下ある谷」(下に?)「浅井を撃って(討って?)
作者からの返信
ずっと、読んでいただいたんですね。感動してしまいます。本当にありがとうございます。
随分と校正したつもりが、まだまだで。感謝ばかりです。
うん、名前を変えました。
やっぱり、あの名前だと、どうもテンプレ異世界ファンタジーってイメージらしくて。ご指摘いただいて、そうかと思い、変更しました。
第1話 姑と一緒に転移、ありえへんから!への応援コメント
Twitterで見て読もうと思ったら、同じような題名が……。
どうやら、こちらが最初みたいですね。
こっちを読破後(忙しくなる三月のため、ゆっくりになりますが)、そちらに行かせもらいます。
わたし、信長好きで、本能寺の変の黒幕は、実は秀吉ではないかと疑っているのですが……とにかく面白そうな作品です。
こちらでも、よろしくお願い致します。(^ω^)
作者からの返信
そうなんです。
もう読んでいただけるなんて、光栄です。
ありがとうございました。
本能寺の変の黒幕。確かに、あの中国大返しはほとんど、どう検証してみて、不可能だと私も思います。事前に知っていたのではと疑っております。
とくに、家康になぜか、秀吉の叔父が同行していたことを考えると、
でも、すみません、こちらでは、浅井朝倉の戦いまでで完結しています。
編集済
第20話 これが信長!への応援コメント
当時の日本馬がポニーみたいな体型であったのはよく言われてますね。
それと、自分はこちらの作品が自伝、エッセイ、ファンタジーなのかに拘りはないのですが、第2章第8話に「アメリッシュ」という表記がありまして、そのとき初めてアメはアメリッシュさんのことだったのかと思いました。
あと、途中で誤字らしきものがありましたので報告します。
第18話「胸をかきむしるたくなる」
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
すみません、ついついアメとアメリッシュとで。
誤字報告本当にありがとうございます。なんど校正しても見逃してます。
第15話 困ったときの言い訳は戦国時代でも同じへの応援コメント
朝倉も三好、六角に続いて良いポジションにいたようですが、中途半端に信長と対立したのが運の尽きでしたね。まあ、どちらかというと浅井の方がですが。
あと、少し前ですが第10話で誤字らしきものとして「切符切られた」(切られたら?)という表記がありました。
作者からの返信
誤字報告、本当にありがとうございます。とても助かります。
そうなんですよね。信長のことを舐めていたんじゃないかとも思っています。当時の序列からいえば、浅井朝倉は名門でしたから。
読んでくださって、本当にありがとうございます。とても嬉しいです。
第7話 織田信長の中年クライシスへの応援コメント
そうそう、明智光秀って何でも出来る敏腕副社長、織田軍のNo.2だったんですよね。
ただ、大河まではどうも地味な印象があって、短気な部下が裏切ったという印象が強かったですが。
もっとも、その大河でも文武に激務をこなすというシーンはあまりなく、何か凄そうだけど具体的に何をやっていたのかよく分からない感じでしたが。
あと、途中で「六大天魔王」という表記がありましたが、第六かなと思いました。
作者からの返信
大河、期待してたんですが、なんとも中途半端な内容になってしまいましたよね。残念でした。
第六ですよね。ありがとうございます。
それから、お読みいただいて本当にありがとうございます。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
最後はちょっと切ないですね。初恋でしたとは・・・。昔を経験するのが良いことなのか、それとも良くないことなのか、難しいところですが、将来は知らない事が良いこともありそうです。まさにセピア色でした。
作者からの返信
ナゲーさん、最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。
第9話 仲間との絆への応援コメント
ぅおおおお、すごい良いところで現代へですか!めっちゃ気になるではないですか!ウジは、「火垂るの墓」で、体を貪る虫にしか見えませんでしたが、そのような効用が。心が通い合うっていうのは良いことですね!会社の連中に読ませてやりたい!
作者からの返信
うじって、現代でも治療法として確立しているんですって。驚きました。
仲間、いいですよね。ほんと好きです。
第8話 弥助の命への応援コメント
アメリッシュさんの描写って、すごくリアルですね。読みながら想像しました。血の吹き出す瞬間や、口から出る状況、情景が思い浮かびます。グロイの結構好きなので!
作者からの返信
おや、ナゲーさん、こっちにも。
大丈夫ですか、お忙しいのにごめんなさい。
実は、異世界にも結構、グロい場面が中盤とかにあります。
第23話 川で暴れては溺れ死ぬへの応援コメント
久兵衛さんてなかなか頼れる、良いリーダーじゃないですか!
この人の隊でよかったよね
作者からの返信
読んでいただいて、本当にありがとうございます。
久兵衛、すごく好きなキャラで、そう言っていただけると嬉しいです。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
アメたちは現代に戻ってよかったのか、少し考えてしまいました。
そして手紙という小道具がまたいいですね……余韻が残ります。
まだ番外編があるようですが、ここまで楽しく読ませてもらいました。
作者からの返信
ありがとうございます。読んでいただいて、本当に嬉しいです。
続編を書いてるんですが、カクコンの異世界ファンタジーを書くのが大変で、途中で止まっております。
カクコンが終わって、力つきそうですが、その後、また、いつか続きは書こうとは思っております。
本当にありがとうございました。
第7話 お市の方の妖気への応援コメント
全然無理してないので、大丈夫ですよ!時間が取れるときしか読んでなくて、こちらが申し訳ないです。
しかし、えらい展開になってきましたね。何かに取り憑かれると、正気を失うのは本当ですね。ナゲーも何度かあります・・・・。
ましてや、そんな姿のオネーチャンを見てしまったら・・・。失礼しました。
作者からの返信
あはは。
ところでさ、ナゲーさん、いつか新作の「ファム・ファタール宿命の女」冒頭の3話だけでいいので読んでご意見を聞かせて欲しいです。
ずっとあとの、時間のある時でいいので。たぶん5分くらいで読めると思うのですが。
いいかどうか、自分でわからなくて、忌憚のないご意見が欲しくて。
ただ、ご無理のないときにゆっくりでいいので。コンテストに出品中で、非常に悩んで書いてます。
編集済
第7話 お市の方の妖気への応援コメント
そろそろクライマックスかなと思いきや、ここに来て急展開ですね!
それにお市の圧がすごい……。
特に『お市は、すべてを見ていながら何も見ていなかった。』
の地の文は、お市の人物像を一行で表す言葉だと感心しました。
それと、久兵衛は最初の頃はただの端役かと思ってましたが、段々比重が大きくなっているような気がしますね。
作者からの返信
もうクライマックスです。お読みいただけて本当にありがとうございます。嬉しいです。
編集済
第2話 ここはどこ、私は誰?への応援コメント
面白いです
(*´ー`*)
私、歴史転移ものも好きです
(*´∇`*)
主人公の実際の年齢もそこからの若返っている事実、オババさんとのかけあい。
描写もリアリティがあって読みやすいです
(*´ー`*)
オババ(姑)さんのキャラも面白いです
(*´ー`*)
こちらも少しずつですが拝読させて頂きますね
(*´∇`*)
近況ノート見ました。
私は基本、ネガティブなのでしょっちゅう落ち込みます。
アメさんの書く物語は面白いです。
応援しております
(*´∇`*)
作者からの返信
うわ。ありがとうございます。嬉しいです。
面白いって言っていただいて、本当にありがとうございます。自分の作品って冷静にみれなくて、だから、時々、凹むことがあって。なぜ、書けないんだろうって。
ありがとうございます
第6話 哀しい別れと辻が花の着物への応援コメント
いくら高貴な御方でも、毛深いモノは毛深いですよね。現代なら、和装のミニもイケますね!
作者からの返信
ナゲーさん、無理しないでね。どうかおひまな時に。
読んでいただいてありがとうね。
編集済
第9話 仲間との絆への応援コメント
読了しました。
戦国のおんなたち、足軽たち……その視点から、戦国の最も激動の時と場所を描かれた傑作だと思います。
手に汗握る、というと使い古された表現ですが、まさにそのとおりでした。
実際、車中でスマホを落としそうになったし(笑)
改めて、歴史って面白いな、と思わされました。
あと、近況ノートへの、星とレビューコメントへのお礼、ありがとうございました。
共に武蔵野を戦った戦友が、カクコンという天下取りへ挑むにあたっての、ひそかな援護射撃だったりします。
それでは、投稿の方、頑張ってくださいませ。
作者からの返信
四谷軒さま
本当に嬉しいです。ありがとうございました。そんなに褒めていただけると嬉しくて舞い上がります。また、校正、ありがとうございます。助かりました。
今回は歴史ではなく、異世界ファンタジーでカクコン、挑戦致します。12時半に公開する予定ですが。歴史好きなので、今回の作品にも北欧の歴史的神話をこっそりベースにしています。大国と小国の関係など、世界史的な観点とか、また戦い方で、明智にヴァイキング方式を書きましたが、ラストシーンに、入れました。なぜか、明智にそういうところが似ていると書いていて思います。
カクコンへの援護射撃、泣きそうです。
もし、よろしければ、お時間のございますとろこで「ファム・ファタールの女」読んでいただければ幸せです。
第2話 秀吉の謀反! えっ?への応援コメント
嫁と姑のやりとりが小気味いいですね。
アメとオババ、この二人は本当によく似合っていて、いい味を出している気がします。
そしてこれからは正史ではなく、ifの色が強くなっていくのかな? とも思える展開でした。
作者からの返信
読んでいただいて、本当に嬉しいです。
嫁姑バディがしっくりくるなんて、ちょっと困りますが、でもこの二人の関係、私も好きで書いてます。
第18話 戦国時代に壁ドン!への応援コメント
杉ドン……。(笑)
名称がいいですね。
久兵衛もなかなか複雑な人物のようで、ヨシともこれからどうなるのか、今後の展開が気になる話でした。
作者からの返信
ここまで読んでいただけるなんて、本当にありがとうございます。お時間をいただいた価値があればよろしいのですが。
第15話 困ったときの言い訳は戦国時代でも同じへの応援コメント
確かに……困った時、時間が欲しい時、よく言い訳に出る選択肢の一つですね、トイレ(厠)。
でも今回のは、ただの時間稼ぎというより、一種の作戦勝ち(?)のようですね。(笑)
作者からの返信
冬野未明さま
ずっと読んでいただき、本当にありがとうございます。
嬉しいです。
そう、トイレ、役にたちます。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
え?
現代に戻ったーーー(|| ゜Д゜)
あのあとどうなった?
と思ったら
弥助さんが手紙で伝えてましたねf(^^;
弥助さんもその後、昭和に戻って必死に生きたのですね。
作者からの返信
最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。うれしくてこ踊りしています。
最終話で弥助から、教えてもらったという形で伏線、回収いたしました。
第3話 This is a pen 救出作戦への応援コメント
This is a pen😂
英語しゃべれといわれたら、咄嗟に出てきそうな言葉ですね(笑)
作者からの返信
しみません、あわてて呪文の言葉が思いつかずに、これでも呪文に聞こえるだろうって、ほんと、私同様にいいかげんな人です。
第21話 魔王の兵への応援コメント
オババとの会話に出た『美しい』発言は、一理あると唸っていました。
でも、すぐに続く悪口合戦(?)の台詞が面白かったです。
(というより、語彙が少ないのが肝のような気がします)
作者からの返信
すみません、
もう、悪口のネタがなくて・・
素敵な感想をありがとうございました。とても嬉しいです。
第4話 北欧ヴァイキング方式の守備への応援コメント
ヴァイキングと聞くと、ホテルの夕食とか朝食を思い出すナゲーです。大河ドラマとか見ていると、宴会のシーンとかがよくあるんですけど、和風リズムなんですかね。今度、疋田方面に撮影に行くときは、小谷城跡に寄ってみようかなと思います。
途切れ途切れの閲覧で、読むのが遅くて申し訳なく思います。
作者からの返信
小谷城あと、ほんと山だけしか残ってなくて、北陸の浅井家の跡地のほうが面白そうです。
コメント嬉しいです。ありがとうございます。
最終話 セピア色の手紙への応援コメント
思わずうるっとしました。
弥助のその後がわかって、そして手紙での再会。
時を超えて、想いは残るものですね。
今日はこの素敵な余韻を胸に眠るので、良い夢が見れそうです。
続きはまた、読みにきますね。
作者からの返信
最後まで本当にありがとうございます。
おやすみなさい。私もそろそろ寝るつもりです。
第6話 哀しい別れと辻が花の着物への応援コメント
詳細な描写で、衝撃を受けました。
映像がスローモーションで頭の中に描かれました(笑)
スカートめくりの罪深さですよ(笑)
作者からの返信
す、すみません、そんなつもり、なかったんですが、事故です。
第3話 This is a pen 救出作戦への応援コメント
野村萬斎さんの演技で笑いました。
好きで何度か観ていたので懐かしいです(笑)
方向音痴は、そうなりますよね(笑)
私も仲間なのでわかります。
作者からの返信
もう。ここまで、本当に読んでいただいてうれしい。
陰陽師の踊りが好きなんです。
第18話 秀吉の謀略と京極丸砦への応援コメント
オババ様の、生きたな、のセリフがとてもかっこいいですね。
臨場感溢れる文章で、私も熱くなりました。
作者からの返信
オババね、実際は76歳だから、もう一度、生き直しております。
ありがとうございます。
第16話 浅井長政の最後の頼みの綱、秀吉の裏切りへの応援コメント
いや、本当にどうすの!?と思ったら、まさかのオババ様!(笑)
本当に頼もしいです。
作者からの返信
オババにね、ファンが増えて困っております。姑なんで。
ここまで読んでいただいたなんて、本当にありがとうございます。
編集済
第13話 秀吉のオトリ作戦にシビレる場合じゃなかったへの応援コメント
先天性奇形異常多指症って初めて聞きました!
指が多い人はみたことにないけど、指が少ない人は見たことがあります。
中学か高校の先輩にいました。生まれつき指が少ない人
って、秀吉がそれだったのもはじめて知ったーー!!( ; ロ)゚ ゚
作者からの返信
コメントありがとうございます。
資料に残っているところだと、どうも本当みたいです。私も最初、えって思いました。
編集済
第10話 お前、いったい何者なんだへの応援コメント
【内なる四谷軒】
「ちょっとアメリッシュさん、どういうこと!? いつの間にエッセイ・ノンフィクションのジャンルで週間ランキング2位を取ってるの!? 母さん全然分かんないわよ!」
おめでとうございます!
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……そういうワケで(どんなワケでしょう……)、こちらの作品を読みにやって来たワケです。
惟任日向守さんに会いに行く転生もので、しかもお姑さんと一緒というブッ飛んだ設定(←褒めてます)、読んだらハマっちゃうんだろうなぁと思っていましたが、予想通り、ここまで一気に読んでしまいました。
戦国の足軽雑兵の世界を、女性の目からというのが新鮮です。
読み進めていくのが楽しみでなりません。
それでは、カクコン作品を拝見するのも楽しみにしております。
え、私? ……まだ終わらな……いえ、何でもありません。
ではでは。
作者からの返信
わあ、ランキング。あまり見ないようにしていて、だって、下がると残念だから、で、おお、それは嬉しいです。
うん、素直に嬉しい、ありがとうございます。
四谷軒さん、カクコム、出されるなら、ぜったいに読みにいくからね。頑張ってください。
編集済
第3話 夜這いする少年への応援コメント
こちらは一種のタイムトラベル系の話でしょうか。
特に、オババのキャラが独特……というか、かなり個性的ですね。
状況に対してもっとうろたえてもよさそうなのに、わりと平気(?)そうに見えるところが凄いです。(笑)
作者からの返信
冬野未明さま
オババは独特な人物です。現代でも厄介な姑ですが、役にたつ女です。そういう意味では、戦前戦後の世界は優秀な女性を専業主婦として扱ってきたのは、とても残念だと、姑を見ていると思います。
物語から外れましたが。オババはどんな状況でもそこに面白みを見つけます。
そうですね。意識が入れ替わることにより、戦国時代にタイムスリップした物語です。
読んでいただいて本当にありがとうございます。
第20話 これが信長!への応援コメント
大河だとサラブレッド使うけど、実際はポニーみたいな小さい馬だったんだよね。昔の日本人の平均身長はたしか、成人男子でも160なかったらしいから、それでいいのかな?
作者からの返信
コメント嬉しいです。
平均身長、男性は確か、157(?忘れてしまった)センチくらいだったと思います。明治維新後くらいが日本人の身長が一番低かったようです。
そうそう、北海道の道産子の馬みたいなもので、馬力はあったみたいです。
ずっと読んでいただいて、本当に嬉しいです。ありがとうございます
第12話 小谷城の戦いに秀吉の謀略はへの応援コメント
やっぱり説明って難しいですよね。
ゲジゲジも、オタクも、きっと時代が違う皆さんはハテナですよね(笑)
そんな私達の側にある自然に癒されるのは、きっとこの最後の一文なんだろうなぁと勝手に感じました。
またお邪魔しますね!
作者からの返信
ソラノさま
ずっと読んでいただいて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
第8話 美しい男への応援コメント
ハラハラしながらも、続きが気になって気になって……。
竹中半兵衛はゲームの戦国無双のイメージが強かったんですが、アメリッシュさんが書いた半兵衛が軍師過ぎて惚れます。
作者からの返信
半兵衛と信長は大好きで、ついつい、えこひいきの描きかたしております。
第4話 お前、いったい何者だ No.2への応援コメント
気になって気になって読み進めたら、まさかの226事件って!となっています(笑)
更に読み進めます!
作者からの返信
ここまで読んでいただいて、ありがとうございます。とっても嬉しいです。
第22話「戦場からの逃亡」への応援コメント
歴女の良心・・・・・・!
それは忘れてはならない現代人の心! その葛藤が堪らなくいいですっ!
作者からの返信
ありがとうね。自分が戦国時代にいたら、どう思うだろうなんて考えながら書いてました。
編集済
第21話 信長が駆けていく、私の手からこぼれていくへの応援コメント
こんにちは〜😃
古来お馬に乗る時は馬の右側からだったそうですよ? それで少し混乱して読んでいました。
左側から乗るのは西洋式が入ってきた明治時代以降だそうです。なんでも、その方が刀にとって都合がいいから? と何かで読みました。ご参考まで〜
作者からの返信
わあ、そうなんですね。乗馬で右から乗っていたので、書き直しておきます。ありがとうございます。
第10話 潜入捜査への応援コメント
円谷プロ! そういうのサラッと出てくるの凄いですよね! それでいて全然唐突感は無くてすんなり入ってきます。勉強、勉強!
作者からの返信
よかった、唐突じゃないのですね。いっそ、ゴジラを出動させればよかったか(笑)
第21話 魔王の兵への応援コメント
例の発言、アメリッシュさんが執筆で乗っているところを想像して笑っちゃいました。荒木飛呂彦先生の第三部完を思い出しました!
作者からの返信
ありがとうございます。のっていました。書くの楽しかったです。
ずっと読んでいただいて嬉しいです。ありがとうございます。
第20話 夏って、京都って、暑すぎない?への応援コメント
オババさん怖いです。良い意味で。一角の武将のような人物。
私の中で彼女は漫画太郎先生か押切蓮介先生の作品の老婆をイメージしながら読んでいるんですが、それってどうですか? アメリッシュさんのイメージをお聞かせいただけたらなあと。
外観は40代なんですよね? それでも呼び名がオババなので、どうしても豪快なおばあちゃんが脳内に出てきてしまいます。
作者からの返信
そうですね。たぶんに姑のイメージがはいっています。
この小説では76歳、大柄な女で、嫁をひょいっと片腕に抱いて、吹っ飛ばしそうな、嫁より元気なおばあちゃん。
小説ないでは40代の小柄な、人のいい顔の女の中にいますのね、オババの得意とする底意地の悪い、かた頬をあげた、嫌味なでもかっこいい笑いかたが、単純に嫌味になってしまっています。
ともかく、エネルギッシュでついてけないって感じる人です。
豪快、まさにその通りです。常に人を仕切るリーダータイプの人間です。
読んでいただいて本当にありがとうございます。
第22話「戦場からの逃亡」への応援コメント
歴史を辿るという事はそういう事でもありますもんね。
胸が苦しくなる終わり方ですが、本当にオババさんが一緒にこの時代にいるからこそ、救いがありますね。
また続きはゆっくり読める時に読みにきます!
作者からの返信
ソラノさま
ずっと読んでいただいて、本当にありがとうございます。嬉しいです。
第18話 戦国時代に壁ドン!への応援コメント
私は彼を知るための何かを失ったことに気づき、そして、それは少しだけ残念だと思った。
ここ、好きです!
心の距離の表現の仕方が素敵です。
作者からの返信
実は自分でもとても好きな文章で、そう言っていただけると本当に嬉しいです。
第15話 困ったときの言い訳は戦国時代でも同じへの応援コメント
ご無事で何よりですよ…!
動いてくれたのが久兵衛でよかった。
この物語の勢いでするすると読めてしまいます。
作者からの返信
久兵衛、書きながら、ちと好きだって思っています。
第14話 戦国時代の足もとも見えない真の暗闇への応援コメント
ドキドキしながら読んでいますが、逆転の発想が凄すぎて胃が痛くなりそうです……!
アメさんが大胆すぎて私の心臓が大変なことに!
作者からの返信
すんません。時々どころか、いつもアホな子です。
第10話 潜入捜査への応援コメント
久兵衛が気になってググりましたが、それらしい方は見つかっても全然情報が出てこないのに、ここまでキャラが作り込まれていて驚きました!
それからのヒュン!
ピンチを切り抜ける為には色々とやったもん勝ちですね(笑)
作者からの返信
久兵衛という人物、少しだけ史実に乗っているのですが、ほとんどわかってなくて、だから自由に書かせてもらいました。
ヒュンです!
第8話 女7人で人呼んで『七人の足軽』への応援コメント
無事逃げ切れて良かったです…。
無傷でもドキドキものですが、オババが怪我をしていたので余計に焦りますね。
身体の方が違う、この表現いいですね。
かなりの速さで走れているのが目に浮かびました。
そして今更星をつけておきます。
てっきりもう付けていたと思っていました(汗)
作者からの返信
まあ、お星さま本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。
これから、身体の違い、もっとわかると思います。そして、ここまで読んでいただけるなんて、感動します。
本当に、本当にありがとうございました。
第5話 密偵として動いたとき、歴史も大きく動いたへの応援コメント
毎回勉強になって、歴史はこう動いていたんだなぁと、想像できる文章なのが凄いです。
読み手にわかりやすく噛み砕いた表現をして下さっている事に感謝です。
作者からの返信
そんなふうに言っていただけると、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第17話 織田信長と彼のマヌケな仲間たちへの応援コメント
ふーむ。
なんで、逃がしちまったんだろう?
いんぼー? いんぼうの匂いがするっ!
彼らも、信長包囲網の一員だった!?
とかだったら、面白いのだが。
作者からの返信
わら けんたろうさま
なんか逃げらたようです(す、すみません)
お読みくださって本当に嬉しいです。ありがとうございます。