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  • そういえば、あの文化祭から一年経ってるんですねぇ。ずっと眞子主人公だったから、倉津くんに感情移入すると、それこそ浦島太郎状態。間に全米ツアーとかいろいろあったのに、あっという間な感じがします。
    しかし、敵同士で組み合わせるとは崇秀やりますね! 

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も丸々一話を読了して下さり、誠にありがとうございましたぁ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    去年の文化祭は、連載で言えば半年ぐらい掛かって書いた物でしたので、かなりのボリュームに成ってましたが。
    まぁ2年連続で、その大変さを書いても仕方がないので、今回はアッサリめな感じで行きたいと思いますです♪

    それにしても、この文章量をアッと言う間に過ぎたと感じて下さってるのには、本当嬉しいです♪

    倉津君は、まだ復活して間もないので、そこまで活躍は出来ない状態なのかもしれませんが、この後の課題としては、その一年間の抜けた時間をどう埋めて行くかが課題に成ってきますので、その辺も楽しんで頂けたら有り難いです♪

    ……っで、最後に敵同士で組む、についてなんですが。
    これが、バトルのマンネリ化を防ぐ為に考えた手段でしたぁ(笑)
    普通にバトルしても、面白くないですしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 歌唱コンクールですか……倉津くん側には勝ち目はなさそうな……

    作者からの返信

    黄礼さん……確かに、倉津君&奈緒さんペアVS崇秀&眞子ペアに成った場合、これはかなり厳しい状況ですね。
    特に倉津君は一年間のブランクがありますので、余計に勝率が低くなると思われます。

    なので、なので、別方向で、戦力が均等に成る様にしてみましたぁ(次回ですが(笑))
    (*'ω'*)b

  • 抜かずって……(ノД`)
    自分の事情じゃなくて、奈緒さんのことを考えているのが倉津くんらしいですね!

    作者からの返信

    黄礼さん……あい(`・ω・´)ゞ
    倉津君は、もぉ完全に奈緒さん第一主義なので、彼女の事を一番に考えてるのだけは間違いないです♪

    ただまぁ奈緒さんは、他のキャラクターと比べても性欲が強い方なので、結構、自分から求めて来る事が多く成りますので、この辺が、中々倉津君との見解が一致しない部分でもあるのかもしれませんです(笑)

    ……って事で、倉津君の意見は却下して、干からびて貰いましょう(笑)
    (*'ω'*)b

  • あ、眞子も清らかですね! 忘れてない、忘れてない

    作者からの返信

    黄礼さん……眞子は一途だから、そう言う意味では清らかな部類に入って来るかもですね(笑)
    なので、忘れてても問題ないレベルです。

    まぁまぁ、精神的な話で言えば、清らかなレベルでもありますしね……元が倉津君なだけに(笑)
    (*'ω'*)b

  • 真上さんは清らかなんじゃないでしょうか? 彼氏がいたから処女ではないですが。

    作者からの返信

    黄礼さん……あい♪真上さんは特別製で清らかですよ♪
    ただ、なんと言いますか。
    女性から見た場合、清らかと言う認識より、魔性の女って言うイメージの方が強くなる可能性が高いと思いましたので、奈緒さんは、行為発言をしてるものだと思われます(笑)

    そして、真上さんが処女か否か?
    これ、実は、凄く細かい部分で表現してたんですけどね。
    去年の文化祭で、メイド服の追加注文をしに行った時【真上さんが変な誤解をして、倉津君が自分の体を求めて来てるのかもしれない】って思った時、それが自分の勘違いだと気付き【余りの恥ずかしさに、縮こまっちゃったんですね】
    っでまぁ、こんな勘違い程度で、此処まで恥ずかしがってる所を見たら、過去に彼氏がいたとしても【多分、処女】だと思いますよ(笑)
    相手もまだ中学生でしたしね(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    ラスボスへの道はまだまだ先ですね(>_<)
    倉津くんが眞子みたいにハイスペックになったら、倉津くんじゃなくなっちゃうし。

    作者からの返信

    黄礼さん……ラスボスの性能には、早々追い付けないのです(笑)
    特に崇秀は、才能がある上に努力をして、常に進化をする生き物ですから、こんな化け物、ちょっとやそっとじゃ追い付けない処か、ついて行くのもやっとだと思いますしね(笑)

    まぁでも、あれですよ。
    眞子の例を見て貰ったら解るのですが、倉津君自身も「一応は主人公」なので、基本的には高スペックに設定してありますので、努力さえすれば、倉津君が倉津君のままで崇秀の討伐も出来るかもしれませんよ。

    要は、どうやって倉津君が、そこまで自分を追い込めるかが勝負処に成ると思いますです♪
    (*'ω'*)b

  • 奈緒さんからしたら、嬉しい反面、複雑な気持ちもあるでしょうね……クローン化に諸手を上げて賛成してたわけじゃないですし……

    作者からの返信

    黄礼さん……確かにその通りだと思いますです。
    まぁでも、本人を自分の目で確認して見たら、以前と何も変わらない状態だったので、崇秀の言った【ソフトとハードに寸分の違いもない】って面が立証されたので、もぉ此処まで来たら納得するしかないのかもしれませんね。

    大ボケでヘタレのままですし(笑)
    (*'ω'*)b

  • 奈緒さんと!? 思ってたより早いご対面でした!

    作者からの返信

    黄礼さん……そうです、そうなのです♪
    ご想像通り、早くも、あのお方が姿を現しましたぁ(笑)

    ……って言いますかね。
    あのお方が、倉津君の復活を聞きつけて、アメリカでジッとしてられる訳がないのですよ(笑)

    多分、この人の事だから、仕事を全部キャンセルしてきてますよ(笑)
    いや……事前に崇秀から復活美の予定を聞かされてる可能性があるから、時間を見計らって帰って来たのかもしれませんね(笑)
    (*'ω'*)b

  • おもしろい子たちだ。倉津君をもっとイジメてよし!

    作者からの返信

    黄礼さん……(笑)
    酔っぱらって本音がダダ漏れに成ってる素直ちゃん達……この子等も大概アホですな(笑)

    そして、奈緒さんや崇秀を筆頭として、倉津君をみんながからかうのは、こう言うお人好しな面があるからなんでしょうね♪

    ・……って事なんで、酔った勢いで素直ちゃん達も、倉津君を困らせて良し(笑)

    全然良くねぇわ!!( ゚Д゚) ('ω'*)好きなくせに

  • この子たち、どうやって帰してあげればいいんでしょう(ノД`) 組員に家まで遅らせたら、それもそれで問題になりそうだし…もう泊まらせるしか…

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、その通りでございます。
    もぉこんな酔った状態で家に帰す訳にもいきませんし、なにより、世間体を気にするのであれば、まだ人通りの有るこんな時間に帰す訳にもいきません。

    まぁ、まだ酔ってなければ救いもあったのですが、もぉ正直言えば、現状ではどうやっても返す術がない感じですね(笑)
    (*'ω'*)b

  • お祝いモードのなか、倉津くんは自覚のないアイドルたちを叱れるのか! 玄さん、昭和感がすごい。

    作者からの返信

    黄礼さん……ここはご安心下さい!!
    ちゃんと私が罠を張ってますので、倉津君は説教【できません】ので(笑)

    まぁまぁ、此処は先の話をもぉ読んで頂いてるので、完全にネタバレしているのですが……まぁ、そう言う事でございます(笑)

    ……っで、玄さん。
    いやまぁ、なんと言いますか。
    玄さんって、倉津君の教育係でもあるんで、出来るだけ【義理や人情】に重点を置く人物にしたくて、こんな風に書いてたら……昭和臭くなっちゃいましたぁ(笑)
    (*´▽`*)b

  • アイドルが来たら、そりゃあ騒ぎになりますわ(´д`) 倉津くん同様、素直ちゃんたちの評判が心配。

    作者からの返信

    黄礼さん……そうなんですよね。
    組に用事が無い筈のアイドルなんかが、突然来訪して来たら、そりゃあ大騒ぎに成っちゃいますよね(笑)
    まぁ幹部連中なら、仕事の関係上アイドルとかとの接点もあったりするので、特に騒ぎ立てる様な真似はしないんですが……如何せん、組の在中してる様な人間は、ほぼ下っ端の人が多いので、こんな騒ぎに成っちゃった感じです(笑)

    ……っで、素直ちゃん達。
    コチラも、少々困った精神に成ってる部分がありましてね。
    ヤクザの組長の息子である倉津君が、此処最近(昏睡前から)余りにもみんなとフランクに接していたもんですから、ヤクザに対する恐怖心が薄れてしまってる部分があるんですよ。

    まぁ流石に危機感が0って訳ではないんですが。
    【倉津君の実家の組なら、倉津君が居るから大丈夫かな?】なんて思って、今回の暴挙に出たものだと思われます。

    後、付け加えて言うなら【倉津君みたいな人が育った倉津組は他のヤクザとは違って、世間の評判も良い筈】なって、思ってる節もある筈ですから……世間の評判をあまり気にせずやって来たものだとも思われますです(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    グチからはじまるスタートが定例化してる! 視点の切り替わりで、毎回しみじみしてしまうのですが、眞子は眞子で良かったなぁって。眞子ちゃんの元人格とは思えないほど違いますもんね。

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も沢山読んで下さった上に、沢山のコメントまでありがとうございましたぁ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    元々口の多い男なんですが。
    まぁ今回に至っては、流石に状況が状況なだけに、愚痴を言っても仕方がない状況かなぁって思ってますです(笑)

    ……倉津君と眞子って【実は似て非なるもの】みたいな感じでしてね。
    倉津君が大ボケをかました場合は、散々【ドン臭い】だと【ヘタレ】だの言われてしまうケースが多いのですが。
    それを眞子に置き換えた場合【可愛いミス】【天然】なんて感じで相手に思って貰える部分があるので、そこの印象の違いが明確に出てる感じなのかもしれませんね(笑)

    所謂、性別の違いから生じる、相手の反応の違いが、異なる物に見せてる部分もあったりするんですよ(笑)

    まぁ言うて、眞子は、かなり真面目な性格に成って来てますので、そう言う面を踏まえたら、かなり別物の生き物に成ってきましたね(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    929 眞子の心境への応援コメント

    甘々な眞子ターンのあとにこれですか(゚Д゚) あまりの変わりように吹いてしまいそうになりましたよ。元同一人物とは思えない違い。これがだんだんとあーなったんだから、不思議だなぁとしみじみ感じ入ってしまいました。
    次回の倉津くんターン、楽しみにしてまーす♪

    作者からの返信

    黄礼さん、今週は、比較的長い一話に成ってしまった話を丸々読んで下さり、ありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    切り替え大事(笑)
    特に今は倉津君と、眞子の2次元中継で書いてるので、こう言った部分の切り替えをキッチリしないと、ついつい片方の性格を引きずっちゃったりしますからね(笑)

    まぁ2人共ポンコツなので、その辺は同じ感じで大丈夫なのですが、此処最近、眞子は、崇秀に対してのみメンヘラも入って来ちゃってますしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 崇秀が気になったのは、愛情じゃないなら、他の人にも幸せを上げていいって箇所かな?

    作者からの返信

    黄礼さん……ですです♪
    って言いますのもね。
    もぉ今までの傾向から見て、眞子は、崇秀に対してだけは、かなり嫉妬深くなっちゃってるんですよ。
    それ故に、誰も彼もに幸せを与えちゃったら、眞子がまた変な事を考えてポンコツ思考に成りかねない。

    ですから、黄礼さんの仰った通り【愛情じゃなければ他の人も幸せにしても良い】って部分を、崇秀は思考しようとしてますです(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    927 夢の様な現実への応援コメント

    浮気は可なんだ? 奈緒さんもそうでしたが、この点は一般人とは違いますね。これだけ魅力的だったら、誘惑が多すぎるので、多少は目をつぶるってことでしょうか。
    でも、自分を完全に制御できる崇秀は特別な理由がない限り、浮気はしなさそう。

    作者からの返信

    黄礼さん……崇秀は、奈緒さんとよく似た思想なので、眞子の浮気は認めてるんですよ。

    まぁこれは、眞子に限った事ではないんですが。
    倉津君にしても『人誑し』な一面を持ち合わせているので、他人から誤解を受け、更にそれが噂とかに成った場合、信用出来なくなる人も居る。
    なので、その辺の2人の人誑しな性格を熟知しているからこそ、最初から浮気を公認にして、自身が誤解をしない様にしてるって意味でもあるんですね。

    まぁ、この辺の事情に関しましては、この後にシーズン10で始まってる【受験編】にある程度詳しく書かせて頂いてますので、良かったら、そこをお楽しみにして下さいです♪
    (*'ω'*)b

  • 926 証明トリックへの応援コメント

    トリックを使って、証明するとは。崇秀は感情ではなく、理屈で全部わからせようとしますね。たしかに男だったら、絶対にしない無意識。

    作者からの返信

    黄礼さん……正直言えば、私自身も、このトリックには、かなり無理があるんだと言う事は認識してたんですがね。
    今まで散々お間抜けをかましてきた眞子の目の前に崇秀が居るなら、こんな無理のあるトリックにも引っ掛かるかなぁっと思い、採用させて頂きましたぁ(笑)

    そして、そんな風に強引ながらも、トリックが成功した事により『眞子は女性でしかない』事を証明させる事が出来ましたです♪

    やっぱ、いつまでも、こう言う面で悩んでるのは可哀想ですしね(笑)

    絶対に悪意あるよね( ˘•ω•) Σ(゚□゚;)なんでバレた!!

  • 崇秀って、眞子をあんな状態にしたあと、最後まで行こうとしないんですね。崇秀らしいといえばそうだけど、フリチンでヘアーセットとは……眞子ちゃんは崇秀にとって、一番の大切なお人形さんなのかな。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁ、そこかぁ。
    これ、他の方にも指摘を受けた事がある部分なのですがね。
    『崇秀、なんでやらないの?』って、よく言われるんですよ。

    まぁ現実的に見ても、この状況下でやらない方が、どうかしてるとは思うんですがね。
    実は、崇秀がやらないのには、やや複雑な事情があったりしますので……その辺は、今後書かせて頂く予定の『クリスマス編』で明らかにしたいと思いますです。

    なんか、モヤモヤさせて申し訳ないです(´;ω;`)ブワッ

  • 924 私は本当に馬鹿だへの応援コメント

    鏡で見せるなんて、Sです。前話の時も思ったけど崇秀、言葉責めが絶妙。

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、仰る通り、間違いなく崇秀はドSです(笑)
    ですがSの人間と言うのは、かなり相手の事を熟知していないと成立しない性癖でもありますので、逆に言えば、本当のSと言うのは、かなり優しい人間にしか成れない性癖でもあるんですね。

    他で例えるなら……奈緒さんとか(笑)

    私はSじゃないから!!(。◕ˇдˇ​◕) ('ω'*)なんか寝言を言うとる


  • 編集済

    923 怖がり眞子への応援コメント

    こんな状況で、エロいことをされないわけがない。眞子ちゃんとしては不安でしょうがなかったから、なんでしょうが。やられる覚悟はしときましょう(´д`)

    作者からの返信

    黄礼さん……ですよね(笑)
    まぁ、崇秀自身は、当物語に於けるラスボスなので、当然魔王の様な自制心を持っておりますので、どれだけ眞子が魅力的であっても、その時が来るまでは、無意味に感情に流される事はないのですが……ちょっと此処はキツク言わないと、眞子がいつまで経っても、眞子に成り切れないと思い、女性である自覚を、思いっ切りさせた感じの場面となっております。

    なので崇秀本人は、当初は、こんな事をするつもり自体はなかったんですよ(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    そうか…眞子ちゃんのは女性特有の承認欲求ではなくて、変化してしまった自分の身体に対して、第三者の視点が欲しかったってことなんですね。これは複雑…

    作者からの返信

    黄礼さん……そうなんですよ。
    眞子は眞子也に必死に成って、崇秀に自分を好きに成って欲しくてしょうがないんですよ。
    勿論、そこには、前回での返信させて頂いた気持ちも込みでの話なんですがね。

    自身で出来る評価と、他人がしてくれる評価の違いを感じ、それを自分の自信にも繋げたい所でもあるんですね。

    特に崇秀に対しては、そう言う気持ちが強いので、こんな大胆な事まで仕出かしてしまった始末です。
    (*'ω'*)b

  • 女の子にとって、自分の女としての価値は知りたいものですよね。承認欲求に近いんだけど、男性のそれとは種類が違う気がします。生死に直結した本能的なものというか…

    作者からの返信

    黄礼さん……こう言う私の意図を感じて下さってるコメントはメッチャ嬉しいです♪
    ありがたやぁ~ありがたやぁ~( ´艸`)←拝んでる(笑)

    事実、脳味噌の中や思考まで女性化してると成れば、こう言う欲求が湧いて来るものだと思っていますので、そこを綺麗に汲み取って頂けるのは、ホント嬉しいですね♪

    まぁ私は野郎(男)なので、それが『本当に正しいのか?』までは正確には解っていないとは思うのですが、色々女性(友達)からアンケートを取った甲斐がありましたです♪
    (*'ω'*)b

  • 眞子ちゃん、あのベースはいかん! また呪われちゃうよー

    作者からの返信

    黄礼さん……確かに、あれは不味い代物ですね(笑)
    ですが眞子、相当何か感じる物があったのかして、あのベースにはかなり固執してる面があったりするんですよ。

    多分、眞子の中のベースでは【あれが世界で一番欲しい一品】に成っちゃってるみたいですし(笑)
    (*'ω'*)b

  • ストイックだなぁ。普通の子だったら、頑張りすぎて死なないか心配ですが、眞子ちゃんも普通ではないですもんね。

    作者からの返信

    黄礼さん……あい(`・ω・´)ゞ
    眞子自身はかなりのポンコツさんなのですが、その分、耐久力や回復力が常人の域を超えてますので、多分、この程度の事なら大丈夫でしょう(笑)

    しかも、かなりの崇秀の信奉者に成って来ていますので……ドMナマコにとっては、ただのご褒美になるかもしれませんしね(笑)

    ナンダカンダ文句を言いながらでも、今まで崇秀の出す試練をクリアしてきてますしね。

    やっぱり、私はドMなの?( ;∀;) ( ー`дー´)キリッ間違いなく


  • 編集済

    眞子ちゃん、崇秀にメロメロですね(〃'▽'〃) 第三者から見ると、友達が女になって嬉しい、なんて気持ち悪い話なんですが……眞子ちゃんからしたら、自分を最初から認めてくれていたってことだから、嬉しいんだろうなぁ。

    作者からの返信

    黄礼さん……私も正直に言えば『気持ち悪い』と思うと思います(笑)
    って言いますか。
    こればっかりは、そうなった本人達にしか解らない様な話なんですが、よくあるTS物なんかでは『こう言う風に、ちゃんと惚れる理由が明記されてない』事が多く。
    ただただ幼馴染だから、とか言う理由で、最後の行為にまで至ってしまうカップルが居るのですが……私は、そう言うカップルを見て、こう思うんですよ。
    『そんな一時期の感情に流されて、君達2人の将来は大丈夫なの?』って(笑)

    まぁこの際ですね。
    TSした相手に惚れるのは良いんですよ。
    大体の子が美少女に成る訳ですし、手近に良い女が居たら手籠めにしてしまうのは解らなくもないですからね。

    ただ、なんと言いましょうか?
    『オマエ等、なんの根拠もなく、甲斐性もないくせに、よくもまぁ無責任に【一生オマエをを幸せにしてやるからな】』なんて気障なセリフが言えたもんだなぁって思うんですよ。

    ……っでまぁ、この辺でも少し面白い話がありましてね。
    女性の描くTS作品って言うのには【比較的、甲斐性のある男性が相手】っと言う作品が多いんですよ。

    これもある意味、男女による思考や価値観の違いが顕著に出てるのかもしれませんね(笑)
    (*'ω'*)←コソコソと、なにかを証明しようとしてる(笑)

  • 崇秀は気にしなさそう。
    今の眞子の存在は崇秀にとって、嬉しいかもしれませんね( ´艸`)

    作者からの返信

    黄礼さん……はい、左様でございます。
    仰る通り、崇秀は、なにも気にしてません処か、眞子の気持ちを優先して考えてるので、この意見すら「あぁまぁ、そう思われても順当だよなぁ」っとか思ってます(笑)

    俗に言う、眞子が思う程、崇秀にとってはさして嫌な意見ではない訳です(笑)

    まぁ実際の所、眞子は余計な事を言ったり、変な行動をしたりもしますが、それでも崇秀の事を一番理解している女性には変わりないので、崇秀にとってはホント唯一無二の女性。
    正直、崇秀にとって、眞子と言う【女性』は、何物にも代えがたい程の貴重な存在である事は間違いないと思います。

    あっ、でも、崇秀に対する理解力だけで言ったら『奈緒さんの方が上かも(笑)』

    うわ~~~ん( ;∀;) ('ω'*)奈緒さんに負けない様に精進しなさい


  • 編集済

    男女で脳がちがうのだから、行動や考え方に差が出ても当然なんですよね。平等にするのは難しいと思います。え?……でも、眞子ちゃんて、脳まで変わっちゃったってことですか(゚Д゚)

    作者からの返信

    黄礼さん……ですです♪
    実際、思考の違いや、価値観の違いがあるからこそ、男女はお互いを平等に見れない部分があるんですよ。
    そして、その価値観を押し付け合おうとするから、変に喧嘩に成っちゃったりもする訳なんですよ。

    まぁ、これらの違いを、作家さんの作品作りなんかで例に挙げさせて頂きますとね。

    男性の場合:比較的「自分(主人公)に都合の良いだけのアホな女性」を物語に登場させる事が多く。
    『純粋(馬鹿なだけと言う噂もありますが)』『なんでも言う事を聞く』『変に反抗しない』なんて言う、男性特有の欲望を剝き出しにした『支配欲にかられた』ハーレム作品が散見しています。
    故に、女性の思考を理解していない作品が多いとも言えます。

    それに対して。
    女性の場合:コチラも『ヒロインにとっては都合の良い男性』を描きがちではあるのですが。
    女性の場合のメインは『優しさ』を求めてる面が多く。
    これを『チヤホヤされたいだけ』とも捉える事が出来るかもしれませんが、どちらかと言えば此処には『多くの男性にチヤホヤされたい気持ちはあるが、一人の男性に愛されたい』って精神面が大きく影響されており、物語が終わってみれば、キッチリと「一人の男性と結ばれて」ハッピーエンドで終わってる事が多いんですよ。

    そぉ……作家さんの作品を見るだけでも、男女の思考の違いだけで『行き付く先が違う』んですね。
    それ程までに、男女の思考は違うと言った感じなんですよ。

    ……っでまぁ、そんな風に分析した上で、私は、こう思うんですよ。
    この男女の思考の違いや、価値観の違いがあるからこそ、恋愛は面白く感じれる。
    ぶっちゃけ、異性がYESマンじゃなにも面白くないし、優しいだけの異性になんて言うのでは、私は興味が湧きませんしね(笑)

    お互い違う思考や価値観などを持っていて、例えそれが揉め事の原因になっても、その揉め事の際に【お互いの思考や価値観をすり合わせて行ける】からこそ、恋愛をしてると言える、っと私は思っていますので♪

    これを認め合えずに、自分の意志だけを尊重しようとしてる様では……それは恋愛とは言わない『ただのおままごと』ですしね(笑)

    あっ、これは余談になるかもなんですが。
    私個人としては、サチ君やイアン君、それにユゼフさんの惚れっぽい所は、かなり好きなんですよ♪
    これって、一見すれば「軽薄」に見られがちなんですが、その実、翌々考えてみれば【異性の良い部分を凄く見出してる】若しくは【他人をよく見ている】って事にも繋がりますので、私は彼等の性格が凄く好きです♪

    それに、そこで【よく悩む】
    こう言った、相手の事を真剣に考えてるからこそ生じる悩みを真正面から見ているのは、読んでて非常に好感度が高いですしね♪

    やっぱ、恋愛は悩んでなんぼですからね(笑)

    ……っで、最後に成りましたが。
    眞子の脳味噌は、男性とは違う女性ホルモンの分泌量によって、完全に女性の脳に成ってます(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    そっか……じゃ、身体と心の性が違う人はどうしてそうなっちゃうんでしょうね…不思議。

    作者からの返信

    黄礼さん……( ゚д゚)ハッ!確かに、そう言われればそうですね。
    性同一性障害の方の場合、精神が体に造りに引っ張られていない以上、これは確かに不思議な現象ではありますよね。

    ただまぁ、これは可能性だけの話なのですが。
    所謂これは『精神疾患』っと言われるものなだけに『脳に少々の疾患があり』一般的な性別との乖離が生じている可能性はあるかもしれません。

    今回等のお話を例に挙げるとするならば。
    女性が男性よりも大きいと言われる『脳梁』が、一般的な女性より小さかった場合、右脳左脳の伝達が、やや弱くなってしまう為に、男性的な思考……所謂『左脳を多く使った思考』に成ってる可能性は無きにしも非ずだと思います。

    あと、もう1つ可能性があるとするならば。
    ご両親から引き継いだDNAに『多少の欠陥』があった、なんて可能性もあるんですが、此処に関しても「疾患」と言われる所以に成っているのかもしれませんね。

    まぁまぁ、私は、そこまで医学に詳しい訳ではないので、これは予想の範疇でしかないのですがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 異性間の友情って、短いですもんねぇ……その先に恋愛が待ってるじゃないですか。男同士のリアルな友情を知っていただけに、それが消えてしまうのは眞子ちゃんにとって寂しかったんでしょうね。

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も沢山読んで下さり、その上で沢山のコメントありがとうごじゃりまするぅ~~~♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いやまぁ、ホント、その通りなんですよ。
    異性間での友情と言うのは非常に難しく。
    男女による思考の違いから、フッとした拍子に恋愛に発展してしまう事なんてザラにありますからね(笑)

    特に眞子の場合は、友情と愛情の両方を知ってしまってるだけに、この両方を手放したくないが故に、こんな感じに成ってるものだと思われます。

    まぁぶっちゃけ、これを避けるには、もぉ相手の事を【兄弟】と思える様な感覚に成るしかないですしね。

    兄弟だけは、異性であっても、意識する事が無い様にDNAに刻まれてる訳ですし(笑)

    あっ、これは余談なのですが。
    兄弟間で、こう言う感情が生まれにくくなってるのは『匂い(体臭)』っと言う説もありますよ(笑)
    (*'ω'*)b

  • なるほどなるほど、これは確かに一波乱ありそうですね!!まさか男性組と女性組に分かれるとは!!倉津君と奈緒さんじゃきつそうに見えましたが、崇秀くんが倉津君側につくなら俄然わからなくなってきましたね!!!

    作者からの返信

    ここのえさん、毎度いらっしゃいませぇ~~~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

    Xでもお伝えさせて頂いたのですが……
    流石にこのままじゃあ、余りにもパワーバランスが悪くなるので、倉津君は崇秀と組ます事にしましたぁ♪
    ただ問題があるとすれば、崇秀のアンポンタンが余計な事をしなければ、このパワーバランスを崩さないかどうかが勝負処ですね(笑)

    あと、助っ人メンバーも必要ですから。
    誰が入って来るのやら……
    (*'ω'*)b

  • しかしいずれ明かされるとは言え、本当になぜ崇秀くんが眞子さんと致さないのかが謎ですね。もしかして自分の遺伝子的な問題を治療した上でそうしようと思っている?あれだけの壮絶な背景を背負ってますから、理由もやはり相当重い物なんだろうなと想像します!!

    作者からの返信

    ここのえさん、ワクチンでお疲れの中、遊びに来て下さってありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    あぁいや、まぁ、なんと言いますか。
    ブッチャケ、崇秀だけに留まらず、眞子もある程度は自立出来ているので、アレを致しちゃっても特に問題はないんですけどね。
    此処はここのえさんの仰る通り、崇秀の方に身体的な問題があったりするんですよ。
    ただまぁ、それ自体が少々ややこしい問題でしてね。
    『ある意味、そっち関係の優秀な遺伝子を持ってるが故の危険性』なんてものですから、それが解決していない以上、こ奴は眞子と致そうとしてなかったりするんですよ。

    ……っで、この辺に関しまして。
    この第一部の最終局面である『クリスマス編』で明らかにしていきたいと思いますので、暫く!!もう暫くお待ち下さいです<(_ _)>

  • 情けないですよ倉津くん!!!!たった六回くらいでそんなへなへなになるなんて!!中学生で体力もありあまってるんでしょうし、三日三晩くらい平気で答えられるよう筋トレしなくてはなりませんね!!!!!!!!!!!!

    とはいえこのあたり倉津くんと奈緒さんで反応が違うのも以前からとはいえ面白いですよね。俺は妻とこのあたりも一致してるんで二人とも奈緒さんタイプなんですが、そうするとマジで三日三晩寝て食べる以外はずっとしてるレベルでのめりこんじゃってマジで生活の危機になったりしてましたww そういう意味では、倉津君のこの反応くらいが丁度良いのかも知れませんね😇

    作者からの返信

    ここのえさん、返信が遅くなっちゃってすみません。
    そして今日もご来店、誠にありがとうございましたぁ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ぐぬぬ……ここのえさんを前にしては、6回は少なかったかぁ_( _´ω`)_ペショ
    まぁまぁ、この辺は私が逆に淡白な面があるから、6回で多いかなぁって思ってしまっていたのですが、それはある意味、私の愛情不足なのかもしれませんね(笑)
    ……って言いますのもね。
    若い頃じゃナンパばっかりしてHしておりましたので、特定の彼女と言うものと長期間付き合った試しが無いんですよ。
    そんでまぁ、そんな風な生活しかしてこなかったもので『SEX=仕事』みたいな考えが入っちゃってて、1~2回したら、元気が余ってても【もう良いっか】って成っちゃうんですよね。

    いやはや、いやはや、面目ないです(;´д`)トホホ

    まぁでも、それはさておき。
    矢張り愛情の高い人は、男女を問わず相手を求めるもの。
    なので此処は1つ、倉津君にも、ここのえさんを見習わさなきゃダメですね♪
    (*'ω'*)b

  • いやこれはもう完全に倉津くんに同意ですね!!前回のコメントでも書きましたが、俺は基本的に清らかみたいな認識を他人に押しつけるのは上から目線で嫌なんです!!

    とはいえ、そういう先入観や身勝手な押しつけがゼロってわけでもなくて、俺が他人に対して好感を抱きやすいポイントがあるとすれば、やはり自分の人生を頑張って生きてるかどうか……みたいな部分でしょうか。いや、この頑張ってるように見えるってのも結局俺の主観なんですけどね!!

    やっぱ頑張ってるんだなー!?ってこっちが驚くような姿勢や行動を見せつけられると応援したくなります!!そこに処女性とかそういうのは関係ありませんね!!

    作者からの返信

    ひゃっほ~~~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
    ここのえさん、この場面に対しての同意をして下さって、割がとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    まぁ結局の所、誰であっても、こう言う物は主観でしかないんですが。
    案外、誰が見ても『清らかな人は清らか』なんですよね。
    ですから、そう言う風に誰が見ても清らかな人こそ、本当の意味で『清らか』なんだと私は思っております。

    それを処女性とかだけで測るなんて、ブッチャケアホすぎますしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 久しぶりの再開なのにまたいきなりな質問をぶつけてきますね!?!俺は思うんですけど、清らかかどうかってのはまじで曖昧な上に主観だし、そもそも男性が女性に対して清らかかどうかみたいなのを判定するのはむっちゃ上から目線に感じちゃって、俺は誰に対してもそういう判定はしないし考えないようにしてます!!これは別に女性に対してだけじゃなくて、同性異性問わず誰に対してもですね!!

    でも倉津くんと奈緒さんだからなぁああ!!?どうなるんでしょうこの質問は!?

    作者からの返信

    ここのえさん、本日もご来店誠にありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    もぉまさに、その通りですね♪
    清らかだとか、どうとかこうとか、そんな物は本来、個人の主観でしかないんですから、敢えて口に出して言う言葉じゃないんですよね。
    それになにより『他人が、自分をどう感じてくれてるのか?』を聞くのなんて、あまりにも野暮な話でもありますからね。

    まぁでも、今回は話の流れ的に『そんな感じに成っちゃいましたぁ』(笑)
    ってか、奈緒さんが気に成っちゃったみたいですね(笑)
    (*'ω'*)b

  • きえーー!!書店さんにコメントで言われたクローン説得の経緯の部分にも目を通して参りました!!そういうことだったんですね!!奈緒さんの性格からしてあれを見せられて納得しないなんてのは無理な話!!となれば奈緒さんも覚悟決めてうだうだ言わずに全力でこの倉津くんを支えていこうとなったって感じでしょう!!なんたることか!!

    作者からの返信

    ここのえさん、過去の話まで読んで下さって、ありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    あそこは崇秀の悲劇的な体質が絡んでくる話なのですが。
    あぁ言うやり方をされたら、幾ら『クローン反対』だった奈緒さんとは言えども納得せざるを得ないと思いますです。
    実際、その実例として崇秀と言う存在が目の前にいる訳ですからね。

    ……っで、奈緒さん自身。
    今の倉津君に逢って「あっ、全く一緒だ」とか思ってしまった面がありますので、もぉ完全に普通に接してる感じですね♪

    まぁでも、その状況を飲み込めてる奈緒さんは、本当に懐が広いと思いますです♪
    まさに倉津君大好き娘♪
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    もう、今回は真実を知ってしまった倉津くんがどうなってしまうのかと、ヒヤヒヤしましたが、結果うまいところに落ち着いてよかったです。
    眞子としては、倉津くんの存在自体消そうとしていた過去があるから、贖罪された感じでしょうか。でも、眞子の中にいた元の倉津くんは完全に眞子に吸収されているんですよね。
    ……と、考えると眞子になる前に取り出した倉津くんの記憶は、かけがえのない大切なデータだったのだと思います。あの時、取り出しておいてよかった!

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も丸々一話読了して頂き、誠にありがとうございましたぁ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いやはや、いやはや。
    此処の文章については、読んで下さった方に変な違和感を残さない様にしようと思い、必死に考えた甲斐がありましたよ♪
    特に黄礼さんが冷や冷やして読んで下さってるのと同様に、私、かなり冷や冷やしてましたしね(笑)

    そして倉津君の記憶を抜き出したデータ。
    あれに関しては、もっと早い段階で抜ければ良かったんですが……あの時点では、崇秀もかなりパニ喰った状態でしたし、なにより、病状も解らないままに、なにかに手を出す事も出来なかったので、あれが精一杯の時期だったのかもしれませんね。

    ただまぁ、そうは言っても、黄礼さんの言われる通り、あれについては、ホント貴重なデータに成ったと思います。
    あれが無ければ、今の状態を作る事さえ出来なかった訳ですしね♪
    (*'ω'*)b

  • こうやって真実が塗り替えられてしまうのは、倉津くんのためとはいえ、なんだか悲しい気もしますね。女性化した倉津くんの葛藤や苦しみがあってこそ、今の眞子は存在してるわけですから……

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね。
    実際、今現在は眞子として存在する事を自身が認めてしまっているから、特に問題はないとしても、そこに至るまでに多大な葛藤が無かった訳ではないですしね。

    ですが此処は、2人の未来を考えるなら、切り捨てなければいけない部分なのかもしれませんね。

    過去よりも大事なのは未来な訳ですし。
    過去の眞子の葛藤と言うのは、崇秀や奈緒さんがシッカリと憶えてくれてる訳ですしね。
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    完全に真実を伝えるのはやはり厳しかったですね。ほぼ真実なので、これなら倉津くんも受け入れられるでしょう。

    作者からの返信

    黄礼さん……流石に完全に真実を伝える訳にはいかない状況なので、此処では敢えて、倉津君と眞子の立場を逆転させると言う方法を取ってみましたぁ♪

    特に眞子なら、今までの状況を受け入れて来ただけに、この条件でも自分の立場を作っていく事が出来るでしょうしね。

    逆に倉津君に【お前はクローンだ!!】なんて言ってしまったら、多分、ポンコツからガラクタに成ってしまいそうですし(笑)
    (*'ω'*)b

  • とうとう言ってしまった……
    眞子として懊悩してる時の記憶が戻ると、つらいと思うんですが……

    作者からの返信

    黄礼さん……そうなんですよね。
    結構、此処の説明をすると言う事は、倉津君の記憶をほじくり返す危険性がある話なので、少々ややこしい状況ではあるんですがね。

    まぁその辺のフォローをする為の話でもありますんで、此処はキッチリ思い出して貰わなければいけない所なのかもしれませんです。

    ぶっちゃけ、此処を避けて、眞子の説明をする事は不可能ですしね。
    (*'ω'*)b

  • 遠藤さん、最後まで抜かりない。崇秀が本当のことを言っちゃうんじゃないかと、ドキドキしてます。

    作者からの返信

    黄礼さん……隙を見せない男・遠藤さん(笑)
    まぁただ、普段なら此処まで警戒する事もないんですけどね。

    そして、黄礼さんに危険視される崇秀の言動。
    うん……コイツは、かなりヤバい所まで言いますよ(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    崇秀すげぇ!(゚Д゚) 
    眞子ちゃんも惚れ直したんじゃないですか?

    作者からの返信

    黄礼さん……矢張りアッサリひっくり返りましたぁ(笑)
    ホント、この馬鹿だけは状況判断に優れていると言うか、なんと言うか。
    此処に居る人物を使って、即座にトンデモナイ事を思い付いたもんですよ(笑)

    まぁでも、それで黄礼さんに【スゲェ】って言って貰えたのなら、これ以上嬉しい事はないです♪

    やったね(*'ω'*)ノヒャッホ~~!

    あっ、因みにですが、眞子は崇秀に対して、もうこれ以上ないぐらいに惚れ込んでしまってますよ(笑)
    その辺りについては、次話である第一章・第五十二話【Mako`s heart(眞子の心情)】で表現出来てると思いますです♪
    (*'ω'*)b

    編集済
  • 崇秀なら、打開できるはず! 眞子がかわいそうだったので、助けてあげてほしいですー

    作者からの返信

    黄礼さん……眞子が、どうにもならなくなったら、必ず嗅ぎつける男・崇秀(笑)
    さてさて、この状況を崇秀は、どうやってひっくり返すのか?
    いやもぉ、奴が出てきた時点で【ひっくり返るのが大前提】に成っちゃうんですけどね……ラスボスの魔王だから(ボソッ)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    906 疑惑の眼への応援コメント

    飯綱ちゃんはちゃんと蟹を食べれたのかしら? 遠藤さん、ちょっとやな人になってますねぇ。そりゃぁ、怪しいのはわかりますけど。

    作者からの返信

    黄礼さん……飯綱ちゃんは、眞子の復讐により『本物の蟹は無し』【かにかま】のみです(笑)
    そして遠藤さんは、正直、腹黒キャラなので、これが本性と言った所なんですが。
    実際は、倉津君の事を考えての事なので。
    前のコメントでも言いましたが『普段なら、此処まではしません』
    普段なら『そんなもの、無警戒に騙される方が悪いんじゃないですか?』とか言いそうですし(笑)
    (*'ω'*)b

  • さ、倉津くん、女同士のバトルにどう切り込むのか。

    作者からの返信

    黄礼さん……此処はまさに触らぬ神に祟りなしですよ(笑)
    そして倉津君も、女子の言い合いに身を投じたら、ロクな事に成らない事を良く知ってるので、恐らくは回避の一択ですな(笑)
    (*'ω'*)b

  • 904 浮上する疑惑への応援コメント

    飯綱ちゃん、小学生の子(●´ω`●)
    遠藤さん、鋭いですね。人柄だけで信じちゃう倉津くんは純粋。

    作者からの返信

    黄礼さん……飯綱ちゃん、ちっこい上に、かなりの童顔ですからね。
    言動さえ知らなければ、小学生にしか見えないかもです(笑)

    そして遠藤さんと倉津君。
    この2人は、ヤクザの組長の息子と言う同じ立場の元、考えの違いを表現するには持って来いの人材だと思うんですね。
    まぁ、遠藤さんは、倉津君の事を完全に信用の於ける人物だと思ってるからこそ、普通に接しますが。
    それ以外の人間だと、比較的、上辺だけの付き合いをする面もありますからね。
    それが顕著に現れたと言った所でしょうか(笑)
    (*'ω'*)b

  • 理子さんが芸能界で頑張ってることを考えたら、お母さんのスキャンダルは痛いですよね。もうちょっと、娘のことを考えてほしい。

    作者からの返信

    黄礼さん……毒親オンパレードな物語で申し訳ないッス。
    <(_ _)>
    まぁでも、水商売歴の長いお母さんにしたら、中々、こう言う太い客と言うのは逃がせないものですし。
    なにより、芸能活動で儲けれる金額なんて、一過性でしかないものだと考えてる部分があるのかもしれませんね。
    それ故に、こんな危険な相手を受け入れてるのかもしれませんし。

    まぁただ、そう言う見方は、今の倉津君には、ちょっと難しいかもしれませんね。
    彼の性格上、理子さんをメインに考える見方に成ってしまっていますしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • うわーぉ…理子さんのお母さんとは。綺麗な人なんだろうなぁ。

    作者からの返信

    黄礼さん……理子さんのお母さんはですね。
    かなりの知的な眼鏡美人さんですよ(笑)
    親子揃ってトレードマークが眼鏡!!
    因みに弟も眼鏡です(笑)
    なので、眼鏡一家なのです♪
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    殴さん、返信はゆっくりで構いませんからね!
    倉津くん視点からの女子の評価がやっぱりおもしろいです。飯綱ちゃんの本性を知ったらと思うと……でも、なんだかんだ言って、仲良くなりそう。

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も遊びに来て下さって、ありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    そして、バタバタしてたとは言え、返信が遅くなっちゃって申し訳ないです<(_ _)>

    取り敢えず、飯綱ちゃん、見た目だけで言えば人形みたいな美少女。
    ただ、中身はド腐れ女子(笑)
    まぁでも、そんな飯綱ちゃんの中身を見ても、きっと倉津君は彼女の良い所を探し出すと思いますよぉ♪
    こう言う面での許容範囲だけは、倉津君は広いですからね(笑)

  • あの崇秀くんが肝心の奈緒さんと口裏を合わせてないなんてことはないですよね!!そして奈緒さんだってむちゃくちゃ頭の回転が早い方ですから、ここはまず一番に倉津くんのことを考えるはず。とはいえ、彼が実は本当の倉津君ではないってことは多分知ってると思うので、そのあたりを奈緒さんがどう考えているのかが少し気になりますね。大丈夫だとは思いますけど!!

    作者からの返信

    ここのえさん、昨日、折角ご来店頂いたのに、コメントを返せず申し訳ないです<(_ _)>

    っで、此処での内容に関しましては、倉津君が帰ってきた日にあった遠藤さんや、崇秀の会話を、眞子がコソッっと奈緒さんに電話を掛けていたので、情報は筒抜けになってるです♪

    なので、口裏の件は、ご安心下さいませませ♪

    っで次にクローンの件なのですが。
    此処はちょっとここのえさんからは抜けちゃってる部分に成るのですが。
    眞子がとある原因で入院した際に、クローンの件の話が崇秀から奈緒さんに齎されたのですが、最初は当然拒否。
    そこから崇秀が『絶対に倉津君のクローンを断れない』ある行動を取って、奈緒さんをクローンの件を納得させたので、此処に関しても、ご安心して下さって大丈夫ですよ♪

    もし気になりましたら第一章・第四十七話【In hospital(病院内)】に書かせて貰ってますので、良かったら参照にして下さいです♪
    (*'ω'*)b

  • げげーーーー!?!?まさか、このお方は!?!?俺からしたら恐らく実際の登場を見るのは下手したら一年ぶりくらいの!?

    作者からの返信

    ここのえさん、本日もお越し頂きまして、誠にありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    はい、あのお方です。
    核装備をしてるGP-02に乗った倉津君より、ある意味怖い、あの悪戯な妖精閣下の襲来です♪
    さぁ、この状況の中、どうなる倉津君!!
    君は今、一年間貯まった物を放出すべく、パンツに手を掛けているんだぞ!!(笑)
    (*'ω'*)b

  • こういうシーンもなんだか懐かしさを感じますねw むしろ倉津くんにとっても素直さんたちにとっても、こうして馬鹿騒ぎが出来る日常が戻ってきたっていうことが大事なんだと思いました!!

    作者からの返信

    ここのえさん、今日も来て下さって、ありがとうごじゃりまするぅ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    倉津君が帰って来たら、この有様ですよ(笑)
    まぁ、眞子の方は少々重い話が多かったので、メリハリを付ける為にも、倉津君には、この非日常的日常を過ごして貰いたいと思いますです♪

    辞めろぉ!!( ゚Д゚) ('ω'*)美味しいと思ってるくせに(笑)

  • やっぱり銃声だと思ったのは俺だけじゃなかった!!しかし倉津くんの死亡は無事回避されたので良しですね!!!(酔った素直さんたちからは目を逸らしつつ)

    作者からの返信

    ここのえさん、今日お遊びに来て下さって,ありがとうございますでありんす♪(木根さん風(笑))

    いやまぁ、それにしてもあれですよね。
    倉津組が、小さな抗争をしてる最中にクラッカーの音は不味いですよね(笑)
    まぁ、素直ちゃん達は、そんな事情を知らないのだから、これ自体は仕方がない事なのでしょうが、倉津君にしたら、この上なく迷惑な話ですからね(笑)

    まぁでも、クラッカーなだけに『倉津、銃弾に散る』なんてサブタイに成らなかったので、これはこれで良かったのかもしれませんがね(笑)

    さて、そうなると、残す所の問題は、酔った素直ちゃん達。
    果たして彼女達は、どれ程のお酒を飲んでしまったのか?(笑)
    次回にご期待ください!!
    (*'ω'*)b←ここ之さんが目を逸らそうとしてるのに、敢えて突っ込む人。

  • お父上のほうは相変わらずですね;; いや、これぞその界隈の人の振る舞いなのかもしれませんが……いやでも遠藤さんとかのニュージェネレーションを見てると、こういう人も大分減ってる時期だったのかもしれませんね。そして最後のはクラッカーでしょう!?いきなり撃たれてなんじゃこりゃぁあ!?展開ではないでしょうね!?

    作者からの返信

    ここのえさん、今日もコメントありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    暴対法が施行されたのが1992年3月1日だったと思うんですが。
    それから徐々に暴力団も組を存続させる為の在り方が変わって来て『争うより、競合しよう』って組が増えて来たのも、確か、これ位の時期だったと思いますです♪
    それ故に、倉津君や遠藤さんは、これらの対処方法を見て来てるので、比較的、パパン達の年代と比べて穏やかな感じなのかもしれませんね(笑)

    そして次回!!そんなやや穏やかな筈の倉津組に銃弾(?)の音が響き渡ると共に倉津組に震撼が走る!!へ(笑)

    はい、すみません。
    そんな危機的な物は微塵もありません。
    クラッカーですね、ハイ、そうですね(笑)

    なんでバレた!!( ;∀;)←馬鹿(笑)

  • さすが倉津くんの組だけあって寛容ですねww いや、前に出てきてたときは割と怖いイメージの部分もあったのですが、やっぱりずっとは肩肘張ってられませんもんね!

    作者からの返信

    ここのえさん、本日もご来店、誠にありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    まぁまぁ、ヤクザと言っても、所詮は人間ですからね。
    勿論、武闘派ヤクザなので締める所は締めてるでしょうが、案外、何もない時は、こんなものなのかもしれませんよ(笑)
    ぶっちゃけ、東京から攻めて来てる連中なんて、倉津組からしたら弱小組織みたいなもんですから、恐らくは眼中にもないでしょうし、なにより倉津君のお父さんも『実はちゃんと動いてます』しね♪

    実際、倉津君が思ってる以上にお父さんは優秀な人間で、組員からの信頼も絶大ですしね♪
    ただの色ボケ親父ではないのです(笑)
    (*'ω'*)b

  • やはり何度聞いてもこの倉津くんの愚痴コーナーは安心しますねww まるで実家のような安心感ですwww いや今回は愚痴っていうか、実際倉津くんのこの感じ方は実に真っ当なんですけどもwww

    作者からの返信

    ここのえさん、今日も遊びに来て下さって、ありがとうございます♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    倉津君の冒頭愚痴は、もぉ既に恒例みたいなものですしね(笑)
    そう感じて頂けるのは、本当に嬉しいです♪

    でもまぁ今回のはアレですね。
    まさにここのえさんの言われてる通り、事態が事態だけに愚痴を言ってもしょうがないですし、あれだけの事があって、寧ろ、これだけでよく済んだって感じですよね(笑)

    でも、あんまり調子に乗せると、この男は愚痴ばっかり言うんで、認めるのは程々にしとかなきゃいけないのかもしれないです(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    五十話は久しぶりの倉津君節が見れて楽しかったです♪ 眞子視点だと見えなかったことが見えてきて、眞子ちゃんのすごさや女の子らしい可愛い面も伝わってきました。やっぱり、倉津君だとコメディタッチになりますね! 似ている所もあるけれど、正反対の性格をした双子っていう感じでした。
    また来週、お邪魔します!

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も沢山読んで下さって、ありがとうございましたぁ<(_ _)>へへぇ~~~!!
    感謝感謝でございます(((o(*゚▽゚*)o)))

    クローンだろうとなんだろうと、倉津君は倉津君でしたね(笑)
    まさにアホはアホのままなのです♪
    これが崇秀の言っていた『ソフトとハードが同じなら問題ない』『人の認識なんてそんなもんだ』って言った所なのですが、実際、本人が本人だとしか認識していない以上、こう言う結果になると言う感じでもありますです(笑)

    そして眞子との関係も、かなり良好な感じ♪
    ……では、あるのですが。
    このまま上手く事が運んだとしても、矢張り、多少問題が残ってしまいそうなので、次回は、ちょっとした衝撃の展開が待っていますので、是非、その辺を楽しんで頂けたら嬉しく思います♪

    結構、ビックリして貰えると思いますよ♪
    (*'ω'*)b

  • でも、視点を変えるだけで、同じシーンでもまったく変わるものですね。眞子視点の倉津君、何にも考えてなさそうだったのに、めっちゃ色んなこと考えてるし、探ってもいたという。

    作者からの返信

    黄礼さん……おぉ!!そんな風に違いを楽しんで下さって、ありがとうございますです♪(((o(*゚▽゚*)o)))

    そして倉津君、意外と色々な事を考えてたりしますです♪
    まぁ普段がアホな事ばっかりしてるんで、中々『こう言う風に考えられないんじゃないか?』って思われがちなのですが、この子、意外と地頭は良いんですよ♪

    ただ、なんと言いましょうか。
    周りの頭が良過ぎるので、アホにしか見えないと言う悲劇(笑)
    気付けばお笑い三等兵に成り下がってしまうんですね。
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    記憶が改竄されていく~(ノД`) 本人にしたら、そっちの方が幸せだとしても。眞子になった時の奈緒さんの苦労がなかったことになるのは悲しいです。

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね。
    この改竄が成立すると言う事は、奈緒さんの苦労は全て水の泡になってしまいますもんね。
    そう考えたら、今回の一件、眞子が一番の被害者ではあるは間違いないのですが、奈緒さんも大概ひどい目に遭ってますもんね。
    でも奈緒さんは、過去より現在、そして倉津君との未来に重点を置いて生きてるので『眞子の一件や、自身の苦労が、この改竄でチャラに成っても』【倉津君との未来を取る】っと思われます。
    まぁ流石に、思う所はなくはないでしょうが、今の倉津君のこれからの生活を考えたら、今まで通り【飲み込んでくれる】と思いますです……いや寧ろ『そんな物はなかった』とか言い出す可能性すらありますね(笑)

    メンタルお化け奈緒さん……
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    思い出しちゃって、倉津君の精神が保たれるか心配(。・・。) 改竄されるってことは大丈夫なのかな。

    作者からの返信

    黄礼さん……ですよね。
    眞子編でも、その辺りについては、まだ描き切れてなかったのですが、普通に話してしまえば、倉津君の産業廃棄物化は免れない状態だったんですよ。
    それ故に、どうしても改竄が必要になって来るのですが、倉津君は、それをどう受け取るのか?
    (*'ω'*)b

  • 自分って、わかっちゃいましたねー!
    どうなることやら……

    作者からの返信

    黄礼さん、そうなんですよぉ。
    眞子サイドでは見えなかった部分ではあったのですが、倉津君、意外とちゃんと見てるんですよ。
    それでいて、相手に気付かれない様に冷静な態度も取れていた。
    こう言う2つの視点の相違って言うのが面白いかなぁ、って思いまして、此処での話を書かせて頂いたのですが、楽しんで頂けたら嬉しいです♪
    ひゃっほ~~~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾


  • 編集済

    これで妹ちゃんは嫁がずに済みますね! 早く帰れって…(´д`) 先わかってるけど

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね♪
    倉津君の生存さえ確定してしまえば、真菜ちゃんの件は解決です♪
    ただ、このアホは、この電話で少しまた家に帰り難くなっちゃったので、またどこかにフラフラと……ってか、ご存じの通り眞子の所に行っちゃいます(笑)
    ホント、本能の赴くまま行動しますよね……アホなんで(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    放置されたカジグチはどうしてたのか……。木根さん、おもろ(*´Д`*)

    作者からの返信

    黄礼さん、実はですね。
    カジ&グチ君、この倉津君が失踪してた一年間、ある出来事と、とある目標が出来ましたので滅茶苦茶練習してたりするんですよ。
    まぁまぁ、この辺に関しましては、後々明らかに成って行くので、今はちょっと伏せて置きますね♪

    ……っで木根さん。
    はい、ポンコツ化の最終形態『謎の京都弁を喋る女』に進化しましたぁ♪
    さぁ、みんなでオートバックスに連れて行きましょう!!(笑)
    (*'ω'*)b

  • 未成年の飲酒はいけませーん。
    眞子ちゃんは飲まないのになぁ。

    作者からの返信

    黄礼さん、そうなのです、その通りなのです!!
    未成年の飲酒はダメなのです!!
    でも、この年代って『イキッて飲んじゃう年代』でもありますので、その辺はリアルを追及してみました(笑)
    まぁ特に素行の悪い子(代表・倉津君、他数名)や、パリピ連中(代表・奈緒さん達(笑))は、飲酒を普通にやっちゃいますしね(笑)
    因みに眞子が飲まなくなったのは『自身の体形を気にして』ですしね。
    果てしなく乙女に成っとるな、こ奴は(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    ふと思ったんですが、異性にここまでの嫉妬ってあんまりしないような気がするんです。倉津くん、な頭でわかってなくても、感覚的に眞子と自分との繋がりを認識してるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁ、そう言われてみればそうですよね!!
    此処の部分は無意識で、こう言う風に書いてたのですが、倉津君が女性に対して、こう言う風な反応をするのは珍しいですもんね(笑)
    いつもなら「すげぇな」「メッチャ良い女じゃん」とか言いそうですし。
    ……っと成ると矢張り、黄礼さんの言われた通り『何か感じる物があったのかもしれません』です。
    鋭い!!
    (*'ω'*)b

  • こうやって並べてみると、眞子ちゃんの凄さが改めて伝わりますね。
    やっぱり、崇秀に一番ふさわしい女の子なんじゃないかな。、

    作者からの返信

    黄礼さん……眞子頑張りましたぁ♪
    色々な切欠があったとは言え、自身の生活態度まで変えて、此処までの実績を上げるのは中々出来ない事なので、よく頑張ったと思いますです♪
    特に奈緒さんが、しっかりと女性としての生き方を伝授してくれたり、崇秀に好意を持ってからはすさまじい物がありましたからね♪
    まぁお陰で、あれだけ美容に無頓着だったのに、美意識の塊みたいに成っちゃいましたしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 890 記憶にない話への応援コメント

    外側から見た眞子ちゃん、化け物ですか( ´艸`) 本人は全然無自覚なんですよね。でも、倉津君が眞子ちゃんぐらい努力したら、天才になれるってことか。

    作者からの返信

    黄礼さん……そうなんですよ。
    男女による身体的なスペックの違いはあれど、性能としてはほぼほぼ同じなので、やり方次第では現在の眞子と同じ様な性能に成る事は可能だと思います♪
    ただ、それだと面白くない(私が(笑))ので、倉津君には、倉津君にあった性能の伸ばし方をして行きたいと思いますです♪
    以前、病院で崇秀が言った様に『俺は、倉津君には、倉津君の人生を謳歌させてやりたいんだよ』って言葉の通りにね(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    山中君、ええ子やなぁ~(ノД`) アホやけど…

    作者からの返信

    黄礼さん……そぉ、山中君はアホなのです(笑)
    まぁまぁ、それでも義理堅い性格はしてますので、お父さんの再起の為にお金をほぼ家に居れてるのは良い事♪
    このまま、ガッポリ稼ぎ居続けれる状態にあれば良いんですが……
    (*'ω'*)b

  • この倉津君の様子を見るに、これがあの眞子ちゃんに変化するなんて想像できませんよねぇ……長い経緯を経てああなった訳ですが、たぶんなにも知らずに彼を見たら…有り得ない。

    作者からの返信

    黄礼さん、またまたコメントありがとうごじゃります♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    実の所、口調は荒いのですが、倉津君の性格って、どちらかと言えば元々女性っぽい性格をしてる部分が多いので、案外、そこがマッチした結果なのかもしれませんね(笑)
    ……っとは言え、何処か抜けてる所は眞子も一緒なので、そこから見破る人が居るかもしれませんが、例えば疑り深い遠藤さんとか、ステラさんとか(笑)
    まぁでも、同時に存在している事によって、どうやっても疑い様が無くなっちゃいましたけどね♪
    (*'ω'*)b

  • 887 俺は浦島太郎か!!への応援コメント

    わあ!嬉しい!久しぶりの倉津君ですね♪あと、山中君も久しぶり~

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も遊びに来て下さって、ありがとうごじゃります♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    恥ずかしながらも帰って来た男!!倉津君サイドのお話のスタートです♪
    そして冒頭では、恒例になってる愚痴ばっかり言ってる訳なのですが……まぁ、今回は流石に1年も昏睡してた(設定上)だけに、この愚痴もしょうがないかなぁ、なんて思っております(笑)
    そして偶然にも出会った山中君と『凄まじいボケ合戦』を開催した後。
    この一年間にあった情報を教えて貰う事に成るのですが……山中君、実はいつも親切に情報を教える係だったりします♪
    もう芸能人なのにね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 929 眞子の心境への応援コメント

    げげーーーー!?!?まさかこの二人まだそういうのやってないんですか!?そんな馬鹿な!?ここまで仲良しなのになぜ!?どうしてなんだ崇秀くん……ってそういえば彼は体調がはちゃめちゃにやばいんでしたっけ!?そういうので!?しかしそれはやはり生殺しですよ!!

    作者からの返信

    ここのえさん、本日もご来店頂き、誠にありがとうごじゃります♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    あい……まだ実は、やってません。
    実際、付き合う事が決まってから、崇秀はあの例の【癌問題】等もありましたので、あれ以来、眞子の目の前に姿を現した事自体が、今の今でしたしね。
    それ故に、この愛撫にしても、眞子は初体験だったりしますしね(笑)

    ……っで、崇秀がHしない理由に関しまして。
    実は、崇秀自身に、ちょっと厄介な事がありまして、それでまだ躊躇してる感じですね。
    此処等辺については、後々明らかにしていきますので、お楽しみにぃです♪
    (*'ω'*)b

  • ようやく続きを見にやってきました!!そういえばバカップル絶賛継続中のところでしたねww とりあえず崇秀君もいろいろいいつつもここはひとまず安泰でしょう!!なんたって倉津くん状態の時ですら仲を疑うほどの面倒見の良さでしたからw

    作者からの返信

    ここのえさん、早速のコメントありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    この2人は、もぉ完全に男女としての正式なお付き合い始めたので、以前より仲が良くなってる感じですね♪
    元々、言いたい事を真正面から言い合える様な仲でしたしね♪

    まぁただ、眞子に成ってからと言うもの、ちょっとメンヘラ気質になっちゃってるのが心配な所でもあるんですけどね。
    如何にも女性らしく、感情の浮き沈みも激しいですし(笑)
    (*'ω'*)b