エピローグへの応援コメント
エピローグの締めがちん⚪︎んチャレンジ・・・面白すぎますww
ジルコワルも2回もくらって飛んだ災難ですね。しかも懸想していたエリンがオーゼと1週間にも及ぶおせっせしているといういらん情報を聞かされるというおまけ付き・・
作者からの返信
エピローグもお読みいただきありがとうございます!
>エピローグの締めがちん⚪︎んチャレンジ・・・面白すぎますww
これはミルーシャの分!――ということで、オマケの一撃です。
>1週間にも及ぶおせっせしているといういらん情報を聞かされるというおまけ付き・・
オーゼとエリンの事も含めて、全てミルーシャのたくらみと考えれば、ミルーシャもなかなかの悪女ですねw
ご感想頂きありがとうございました!
第60話 解かれる封印 3への応援コメント
なんちゅう終わり方ww
1週間ノンストップおせっせとは・・・出るものも出ないでしょ。まぁラブラブならいいですね。
作者からの返信
最後までお読みくださりありがとうございました!
>なんちゅう終わり方ww
そう言って頂けて何よりですwww 拙作、こんなんばっかなので、
>1週間ノンストップおせっせとは・・・
大丈夫! 七日目はどこかの神様よろしくちゃんと休みましたから!
>出るものも出ないでしょ。まぁラブラブならいいですね
それが出るんですよね。種明かしは後ほど。種だけに。
ご感想をいただきありがとうございました!
第57話 目覚めの口づけへの応援コメント
ミルーシャ戻って良かったですが・・・オーゼも大変ですね。一夫多妻できるか?
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>ミルーシャ戻って良かったですが・・・オーゼも大変ですね
この一途な唐変木がミルーシャをなんとかできるのか!
>一夫多妻できるか?
できるんでしょうけど、オーゼ本人が問題ですね。
お読みいただきありがとうございましたー。
第54話 回復への応援コメント
エリンは勇者の加護を無くしたというよりは自信喪失して加護をうまく使えなかったということか?だとするとルシアがその加護を持っていたことと矛盾しちゃうか・・・
やっとエリンとオーゼの再会がきましたね。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>エリンは勇者の加護を無くしたというよりは自信喪失して加護をうまく使えなかったということか?
エリンは戦女神の勇者たるべき『高潔さ』を失っていたため、勇者の力を剥奪されていたと考えるのが適当でしょうか。ただ、その剥奪された力のうち、治癒を含めた戦歌の力をナホバレクが盗み、ルシアに与えたみたいな感じです。エリンも徐々に高潔さを取り戻すに従って、力を取り戻していったのでしょう。
>やっとエリンとオーゼの再会がきましたね
ここまでお付き合いいただきありがとうございます! やっとです。
お読みいただきありがとうございましたー。
第53話 ある王子の物語への応援コメント
この老人の正体はナホバレクがとりついた人ですか?
ジルコワルはオーゼ戦もあっけなかったですね。魔法でぶつけてよろめいたところ、左側の女に殴られましたかね。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>この老人の正体はナホバレクがとりついた人ですか?
ナホバレクは、ルシアやワームと、たびたび依り代を変えたりしてるようですから、この老人もそのひとつだったかもしれません。
>ジルコワルはオーゼ戦もあっけなかったですね。魔法でぶつけてよろめいたところ、左側の女に殴られましたかね
そうです。殴ったのは左側の女です。さすが金緑! エリンの部下だけあります。オーゼはさながら、『レベル1の魔法を使い続けていたら、いつの間にか恋人以外には無双できた件』みたいな話の主人公ですねw
お読みいただきありがとうございましたー。
第52話 祝福への応援コメント
エリンは大蛇の頭を聖盾で弾くなんてすごい怪力の持ち主ですね(勇者の加護でしょうけど)。通常なら弾き飛ばされそうなもんですからね。
この大蛇は北欧神話のヨルムンガンドを自分はイメージしちゃいました。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます。
>エリンは大蛇の頭を聖盾で弾くなんてすごい怪力の持ち主ですね
エリンの勇者の力の怪力は度々語られていましたが、ここにきて本領発揮ですw
>北欧神話のヨルムンガンドを自分はイメージしちゃいました
あの辺、昔から大蛇の伝承が多いですね。ワームとかもそうですが。竜と言うと長い蛇みたいなのが。
お読みいただきありがとうございましたー。
第51話 依代への応援コメント
アンデッドみたいなものですか?ナホバレクのこの体は?ならすごい有効そうな魔法がありそう。
作者からの返信
こちらにもご感想をありがとうございます!
>アンデッドみたいなものですか?ナホバレクのこの体は?
実は、拙作にはアンデッドという概念が登場しないんですよ、どの作品にも。例えば、黄泉の世界から恋人を連れ戻した場合、それは生者なのか、死人なのか。蘇生の魔法で生き返らせた場合はどうなのか。別の魂が入っている場合はどうなのか。世のナーロッパにはアンデッドという便利な設定がありますけれど、世界の神話や伝承にはアンデッドという概念が本来は無いはず。特に日本の物はそうですよね。ゲーム的に後から付け足した属性なわけです。
そういうわけで、拙作ではアンデッドという明確な属性は語らず、あいまいにしていることが多いです。
ちなみに今回の場合は書いてある通り依り代。ナホバレクの仮初の身体です。
お読みいただきありがとうございましたー。
第48話 肉薄への応援コメント
アーマードレスリングですよね。鎧着てのタイマンならよくあるweb小説のように鎧ごと一刀両断とはいきませんから、組み付いて倒して隙間を刺すというやり方になりますよね。だいぶ自分もTUEEE系に毒されていました。とてもリアルでいいと思います。キャン玉痛そう・・
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
やっぱですね、鎧は着ている意味が無いといけません。サクサク切り裂かれる鎧なんて何の意味もないです。web小説の戦闘は、全員、真っ裸でやるべきなんですよw
>組み付いて倒して隙間を刺すというやり方になりますよね
エリンの元に聖剣がありませんからね。ただ、エリンは訓練でそういう戦い方も学んでいました。実戦こそしていませんが、ジルコワルより上なんですよね。
>とてもリアルでいいと思います。キャン玉痛そう・・
ありがとうございますw 潰れてそうですねw
お読みいただきありがとうございました。
第47話 私の戦いへの応援コメント
スペルブレイクは同じ魔法を同じタイミングで同じ速さで唱えることで作用すると考えて良いのでしょうか?だとするとオーゼは超人的なことをしていますね。またこの豊富な魔力量・・どうした?
ミルーシャによって虚栄に囚われたルシアの中に本来の自分が蘇ったのが大きなアシストでしたね。ジルコワルも様子見ていないでさっさとインターセプトしないとルシア奪われますよ。痛手でしょ?
作者からの返信
ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
>スペルブレイクは同じ魔法を同じタイミングで同じ速さで唱えることで作用すると考えて良いのでしょうか?
同じ速さかそれ以上で詠唱すればということですね。スペルブレイク用の詠唱なので、完全に同じ詠唱では無いです。
>オーゼは超人的なことをしていますね
本領発揮ですね。
>この豊富な魔力量・・どうした?
これは少し前にヒントが出ていましたが、オーゼは自分の魔力を回収してきています。
>ミルーシャによって虚栄に囚われたルシアの中に本来の自分が蘇ったのが大きなアシストでしたね
そうです。ミルーシャの一手がこの戦いを決しました。神託持ちはこういう所が強いです。そういうわけで、ルシア対オーゼでは無く、ルシアにとっての『私の戦い』だったわけです。
>ジルコワルも様子見ていないでさっさとインターセプトしないとルシア奪われますよ
他の読者さんもそう言ってましたけど、なぜなのか……そこら辺は次回。
お読みいただきありがとうございました。
第46話 負けられない戦い 2への応援コメント
・幻影で相手を惑わし魔法を無駄撃ちさせてMPをゼロにして魔力切れを起こして倒れさせる。こっちは被害ゼロだし地味ですけどすごい有効ですねw相手が虚栄に囚われて冷静な判断ができないからこその有効な手段で作戦勝ちです。
・ルハカvsアイトラ戦ですけど、立ち止まって長時間かけて大魔法唱えるより走って近くに寄って打撃や短時間の詠唱で済む魔法を数で攻めるのは確かに理にかなっていますね。これも地味ですけどリアルです。
>塵と化せ
最新作でブルーの聖女の得意魔法!やはりこれも詠唱に時間のかかる魔法なんですね。
作者からの返信
ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
>こっちは被害ゼロだし地味ですけどすごい有効ですねw
幻影と幻覚はハマれば強いんですよね。正常な判断力を失くした相手なんか特に。ゲームなんかの場合、あまりに不自然な状況ではプレイヤー側が疑問を呈したりすることで、GMが見破る判定させたりします。この時、プレイヤーがおかしな部分を指摘したり(今回だと壁の足元がが霧で覆われていて不自然だとか)、或いは逆に心神喪失したりするとプラスやマイナスの補正がかかります。
>走って近くに寄って打撃や短時間の詠唱で済む魔法を数で攻めるのは確かに理にかなっていますね。これも地味ですけどリアルです
ありがとうございます! 異世界物の魔法ってストーリー優先の演出で、あまりタクティカルじゃないんですよねー。
>最新作でブルーの聖女の得意魔法!やはりこれも詠唱に時間のかかる魔法なんですね
拙作では強力な魔法として雑に時々出てくる魔法です。そこそこ高レベルの魔法なので、詠唱時間は長めですね。
お読みいただきありがとうございましたー。
第45話 負けられない戦い 1への応援コメント
冷静沈着なイメージのオーゼがジルコワルの挑発で冷静さを失いルハカに諌められたのは面白かったです。やはり弱点はエリンなんですね。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
オーゼはこういう時くらいしか心乱されない完璧超人なので、脇役としてはよくても主人公としては詰まらないんですよね。なので、オーゼはルシアやルハカから見た方が楽しいです。
お読みいただきありがとうございましたー。
第44話 確証への応援コメント
・予想していましたがロージフ生きていて良かったです。ルシアが改心するキーマンだと思いますので。神を堕とすメカニズム的には「勇者」?(これは空位となった勇者の地位を次の候補者であるルシアに禅譲したと解釈すればよいですか)となったルシアが堕ちれば戦女神も落ちる可能性が高いということですよね、地母神の例に倣って。堕とせば国は混沌とするでしょうし、ジルコワルたちは何がやりたいのでしょうか?
・ジルコワルも多少狡いとこはあるけど仕事はしっかりしていた聖騎士だったのが、その”商人”によってナホバレクと接触し堕ちた感じでしょうか?ここの軍隊も占領地で略奪などしていたということですし、戦女神の国の軍隊の規律もいまいちですね。
・その商人の正体も気になりますが、ナホバレクの神官なんでしょうか?またジルコワルに目を付けた理由も気になります。
作者からの返信
こちらもご感想をたくさん戴きありがとうございます!
>予想していましたがロージフ生きていて良かったです
ロージフ死んでしまうとルシアが復活できそうもありませんしね。
>空位となった勇者の地位を次の候補者であるルシアに禅譲したと解釈すればよいですか
割と近いかもしれません。エリンは勇者の加護を失っていないと感じていましたが、その力はエリンの元には在らず、宙に浮いたままみたいなものかもですね。
>ルシアが堕ちれば戦女神も落ちる可能性が高いということですよね
ジルコワルはそのつもりのようですね。
>ジルコワルたちは何がやりたいのでしょうか?
ここら辺はジルコワルもそうですが、背後にいる存在の影響も大きいでしょうね。
>その”商人”によってナホバレクと接触し堕ちた感じでしょうか?
オーゼとの情報を合わせるとそのように思われますね。
>戦女神の国の軍隊の規律もいまいちですね
まあ、オーゼたちが特別誠実なだけで、魔王に支配された領地を攻め落とすため、現地で兵糧確保は理にかなってるとは思います。兵糧以外も奪ってるでしょうけれど。
>その商人の正体も気になりますが、ナホバレクの神官なんでしょうか?またジルコワルに目を付けた理由も気になります
ここら辺はいずれ語られると思います!
お読みいただきありがとうございましたー。
四章 プロローグへの応援コメント
地母神ルメルカや戦女神ヴィーリヤは現人神みたいなイメージですか?
失念してましたが神が現実にいる世界ですから、国のトップは神で王様は神に委託されて国を統治している感じですよね。もしくは王は神官のトップなイメージですか?
神巫や信徒が堕ちるという悪影響が神に影響を及ぼすもの(メカニズムはよく分かりませんが多くの人々の信仰心が集まって神を形どっていると解釈しています)として、国を乱そうと思ったらとても有効な方法ですよね。自惚れナホバレクは、それを戦女神ヴィーリヤにも同じことをしないのか?この神様とその信徒であろうジルコワルは何をやりたいのか見届けたいと思います。
オーゼも慎重すぎたのが事態をここまで悪化さえちゃったかなと思います。
作者からの返信
ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
>地母神ルメルカや戦女神ヴィーリヤは現人神みたいなイメージですか?
依り代と言ってましたけど、人間として姿で存在しているのがこの世界の神々ですね。まだ成長途中なのでこの地母神は喋りますが、本来は何も喋らず座ったままで、神巫や巫女が代弁します。
>国のトップは神で王様は神に委託されて国を統治している感じですよね
そうです。軍を率いたり、政治的な統治を任されているのが王ですね。神殿は完全に神様の面倒を見る組織で、統治には関わりません。神が実在しているという以外は信仰対象みたいなものです。
>神巫や信徒が堕ちるという悪影響が神に影響を及ぼすもの
神さまと神巫や各領の統治者への加護という繋がりがあって、その統治者からまた民衆への繋がりがあるんですが、繋がりが双方向なものだから、信仰が呪いに変わると神さまが影響受けるわけです。
>自惚れナホバレクは、それを戦女神ヴィーリヤにも同じことをしないのか?
地母神の時は神巫を堕としましたが、戦女神は勇者を使って堕とそうとしているのでしょうね。
>この神様とその信徒であろうジルコワルは何をやりたいのか見届けたいと思います
ここら辺はいずれ明かされると思いますのでお楽しみに!
>オーゼも慎重すぎたのが事態をここまで悪化さえちゃったかなと思います
はい、本人も反省している通り、臆病過ぎたのです。
お読みいただきありがとうございました。
第43話 呪いへの応援コメント
「勇者」の加護は確か、戦女神ヴィーリヤからの天啓が勇者になる人や神殿の巫女にも下って巫女から正式に認められる?といった感じでしたよね。エリンが加護なしだからそれ相応の力を持ったルシアに来たんでしょうけど・・ここにジルコワルがどう関与してるか?これ以上他の神様(写真とか)出てくるのか?
「共感治癒」ラヴィーリアの得意魔法ですね。まさかここで出てくるとは!この魔法ならスコラハスに何回しばかれたって元通り!
作者からの返信
こちらにもご感想をたくさんありがとうございます!
>「勇者」の加護は確か、戦女神ヴィーリヤからの天啓が勇者になる人や神殿の巫女にも下って巫女から正式に認められる?といった感じでしたよね
そうですね。別の神なんかも出てきましたし、神同士のなんらかのやり取りもあるのかもしれません。ジルコワルが何かしているのは確かです。
>「共感治癒」ラヴィーリアの得意魔法ですね。まさかここで出てくるとは!
地母神は魔女の神でもあるので、ミルーシャは魔女聖女ってとこです。『堕ちた聖女は甦る』のオマージュをもってきています。
>この魔法ならスコラハスに何回しばかれたって元通り!
あの作品を読んでいれば分かりますけど、スコラハスの剣が全て魔剣だからこそ成しえたわけです。
お読みいただきありがとうございました。
第42話 地下の主 2への応援コメント
「乳飲み子」って前でましたよね、瞬間移動するやつ。こういう狭くて暗いところで小さいくて瞬間移動する奴は厄介ですよね。と思ったらあっけなかった。
魔王に堕ちた地母神が討伐され転生?したのがルメルカですか。戻ってくるサイクルは意外と早いのかな?ダンジョンの変な構成の謎も解けました。
そして人の虚栄心を刺激するのがタニラですか・・ナホバレクというのは虚栄の花に取り込まれて戻れなくなった人たちということでしょうか?
タニラを無限に取り出せる「神々の穀倉」神の国にしかないものをジルコワルが持っているのはなぜ?ひょっとしてジルコワルの皮をかぶった別の生き物ですか?神の国に出入りできる生き物、堕落した神の眷属とか?
作者からの返信
ご感想、たくさんいただきありがとうございます!
>「乳飲み子」って前でましたよね、瞬間移動するやつ
オーゼにとっては二度目ですから。対策もわかってますし、そう何度もやられるわけにはいきません!
>魔王に堕ちた地母神が討伐され転生?したのがルメルカですか。
地母神の名がルメルカですね。今、鍛えてる途中であって、まだ地上へ出るには何年もかかるのかもです。セミみたいにw
>ナホバレクというのは虚栄の花に取り込まれて戻れなくなった人たちということでしょうか?
これは『第21話 帰還』で語られた、虚栄の神の名ですね。
>「神々の穀倉」神の国にしかないものをジルコワルが持っているのはなぜ?
ナホバレクとジルコワルに何らかの関係がありそうです。ジルコワル本人はやたら欲にまみれてますが。
お読みいただきありがとうございました。
第41話 地下の主 1への応援コメント
悪意への服従はエリンへぶつけまくっていたので大したことない魔法かと思ってましたが全然大したことありますね。相性の問題でしょうか?行けば行くほど敵が弱くなる迷宮・・どういうこと?
腐肉喰らい・・気色悪し!カタコンペの腐肉はこいつらが全部食べたってことか。何の死体を埋葬していたんでしょうか?
作者からの返信
ご感想をたくさんありがとうございます!
>全然大したことありますね
エリンが特別なだけですね! 成長するまでずっとオーゼに鍛えられてましたから。弱点――と言っても、人間並みに効くとかその程度だと思います。拙作ではだいたい人間が一番弱いので。
>腐肉喰らい・・気色悪し!
マンティコアの本来の描写ってこんな感じなんですよ。翼を付けたのはD&Dだと思います。カタコンベも謎ですねw
お読みいただきありがとうございました。
第40話 黒剣への応援コメント
洗脳されたか不明ですが精神的にやばい状態のルシアを旗頭にジルコワルが王国内で自身の派閥を直実に築いている感じですね。王はジルコワルのやっていることをOKしているのか、それとも王も操られているのか?
「勇者」の加護もそんな簡単に上げられるほど軽いものではないと思うのでジルコワルの言っていることは確認できないんですよね。聖剣はどこいった?黒剣とはなんなのか、聖剣と対をなすものか?色々謎が出てきましたね。
タイトルの勇者はエリンとルシアの2人を指してる?
今後エリンがどうするか?
①ジルコワル達に唯々諾々と従う
②ルシア助けてオーゼたちと合流→そのまま地母神の国で生活するかジルコワル達を打倒するか
③全く関係ない地域へ逃亡
エリンの性格考えると②ですね。
作者からの返信
ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
>精神的にやばい状態のルシアを旗頭にジルコワルが王国内で自身の派閥を直実に築いている感じですね
そんな感じに見えますね。王様、ずっと影が薄いですけど、なんというか統治者が神様だと、あまり権力を誇示するのも怖いのかもしれませんね。
>「勇者」の加護もそんな簡単に上げられるほど軽いものではないと思うので
ここは当然だと思います。ただ、神が実在する以上は代弁者である巫女の発言が全てだったりしますからね。ジルコワルの嘘だったりしたら、当然、厳罰に処されるはずですが……。
>聖剣はどこいった?
割と重要な要素です!
>黒剣とはなんなのか、聖剣と対をなすものか?色々謎が出てきましたね
ジルコワルがどうしてこんなものを持っているのか。ルシアにやってもいいものなのか。いずれ判明するでしょう。
>エリンの性格考えると②ですね
エリンはこんなところで止まっていられませんからね! 何しろ主人公ですから。
お読みいただきありがとうございました。
第39話 ミルコラハスへの応援コメント
>悪意への服従
これ幼い頃にエリンに放っていた魔法ですか?
巨大な魔物との二連戦、確かにプリーストが欲しい・・
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>これ幼い頃にエリンに放っていた魔法ですか?
そうです! そして偶然にも魔王が使ってきた力です。
>巨大な魔物との二連戦、確かにプリーストが欲しい・・
ミルーシャが居ればよかったのにとは、連載当時に言われましたw
お読みいただきありがとうございました。
第38話 左腕への応援コメント
おそらくジルコワルの策略で恋人を殺した(別人ですけど)心の隙をつかれて闇堕ちしちゃった感じですかねルシアは・・オーゼもエリンとの仲を改善させたりルシアを何とかしないといけないし黒幕であろうジルコワルと対峙しなければとやること多しですね。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>心の隙をつかれて闇堕ちしちゃった感じですかねルシアは・・
どうもそんな感じですね。ロージフがどうなったかが鍵でしょうね。
>オーゼもエリンとの仲を改善させたりルシアを何とかしないといけないし黒幕であろうジルコワルと対峙しなければとやること多しですね
オーゼは割と何でもできて頭がいいので、主役には使いたくないんですよね。おまけに彼の場合、自分の幸福は後回しなので、ルハカに腹パンされてるくらいが合ってると思うのです。ともかく、彼なら何とかしてくれるはず……。
お読みいただきありがとうございましたー。
第37話 新たなる扉への応援コメント
・タニラの作用はその人が心に秘めている願望みたいなものを焚き付けて激しくさせるみたいな感じですかね。洗脳や魅了とは少し違う感じがします。
・最近記憶力が落ちてきたせいか、このような軍記物を読むとどっち勢力の国なのかその領都は何で領主は誰でと分からなくなっちゃうことが寂しいです。あ〜マップが欲しい!あと相関図も。この回での「王都」は地母神の国ということは了承済みです。
・ダンジョンの真っ暗闇というとDQ1のリレミトですね。時間が経つごとに徐々に範囲が狭くなって最終的に真っ暗になってしまう感じが怖いです。
作者からの返信
ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
>タニラの作用はその人が心に秘めている願望みたいなものを焚き付けて激しくさせるみたいな感じですかね
はい、そんな感じです。
>このような軍記物を読むとどっち勢力の国なのかその領都は何で領主は誰でと分からなくなっちゃうことが寂しいです。あ〜マップが欲しい!
確かにややこしいですね。今回は、東西の距離ベースのマップくらいしか作って無いのですが……
ルメルカ王都ーレハン領都ーロハラ領都ーアザール領都ーロワル領都(ガナト統治)ー辺境領都ーヴィーリヤ王都
こんな感じで、大体領都から領都までは2日です。辺境領都からヴィーリヤ王都までのみ3日。ロワルの西でワーム、東でミルゴサに遭遇しました。かつてはロワルまでが地母神の国でした。領境までは大体1日で、幽霊馬なら短時間で伝令を出せる距離ですね。
>ダンジョンの真っ暗闇というとDQ1のリレミトですね
惜しい! レミーラですw 拙作では、地下はまず真っ暗の視界ゼロです。暗闇のなか、火口箱で火をつける練習をさせられる話があるくらいです。
お読みいただきありがとうございましたー。
第65話 王都の聖女への応援コメント
たまたま通知が来たので飛んでみて、この作品は未読だったので読み始めたら、二日かけて一気に読みきってしまいました。
エリン、ルシア、ルハカ。それぞれの女の子たちがおかしくなってオーゼと敵対。
やがて我に返って悔恨と謝罪。最後にめでたく結ばれる壮大なストーリーを堪能させていただきました!
やはり神々や魔物(化け物)が間近にある世界観の構築や武器や鎧などの細かい描写が巧い。
それに、あんぜさんの描くヒロインたちのキャラが立っているというか、心理描写が良いですね。ヒロインが「られそうでられない」ぎりぎりのドキドキ感。
単に洗脳的な魔法やスキルではなく、珍しい香辛料を使い、なおかつ弁舌の才能にも長けていたジルコワルの悪辣ぶりが際立っていた分、最後のざまぁも胸がすく思いでした。
作者からの返信
本作、最後までお読みくださりありがとうございます!
一気読みしてくださって嬉しいです! 本作、最初で最後のプロット有り作品なのです!
>最後にめでたく結ばれる壮大なストーリーを堪能させていただきました!
壮大なんやろかなあとか思いながらも、異世界物を堪能してくださったとのこと、ありがとうございます。根っこの問題がしょーもないのが拙作の特徴ですw
>神々や魔物(化け物)が間近にある世界観の構築や武器や鎧などの細かい描写が巧い
そういった部分を見てくださって嬉しいです! 異世界物って、あまり世界観は重視されないのですが、本人はそこら辺が大好きなんですよねw 本作の戦闘はギミックをいろいろ工夫しました。
>ヒロインたちのキャラが立っているというか、心理描写が良いですね
いやあ、エリンは自分の好み丸出しだし、ルシアはテンプレツンデレで、いい感じでキャラが立ったのオモロ枠のルハカだけですしw 心理描写は苦手でして、あまり描写しない上に、エリンの描写をもうちょっとメリハリ付けた方が良かったなと後から思ったりしました。
>ヒロインが「られそうでられない」ぎりぎりのドキドキ感
あ、確かに本作はそっち系ですね。ギリギリ目指しました。
>ジルコワルの悪辣ぶりが際立っていた分、最後のざまぁも胸がすく思いでした
もうちょっとヤラしい感じにしたかったのですが、ちょっとアホ過ぎましたので、最後もアホキャラにしましたw オーゼとエリンがいつまでもやっててジルコワルブチ切れざまぁは、自分ではかなり大好きなざまぁですw
ご感想たくさんありがとうございました!
第34話 ストアヌイへの応援コメント
一ツ目さん、戦い方が痛そうですね。鎧の隙間から刺したり、スパイクのついた膝あてで股間蹴ったり・・・〇玉縮みあがります。
エリンも長剣で鎧ごと相手をぶっ叩く感じでこれも痛々しい。いっそすっぱり切ってくれと思いますが・・リアルですね。
一ツ目さんの正体が気になります。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
拙作、鎧を着ている相手には剣での殴打はそれほど致命傷にならないことが多いんですよね。なので隙間を突く、打突武器で殴る、両手剣で叩きつぶす、重いクロスボウで射るあたりになって、だいたい痛そうになりますw ちゃんと鎧の意味がある戦闘って好きなので、ストアヌイの戦い方もあって好きな回です。
>エリンも長剣で鎧ごと相手をぶっ叩く感じでこれも痛々しい
エリン、この時点でなぜか馬鹿力だけ戻ってきたので、両手剣で叩きつぶせるんですよね、鎧の上からw
>一ツ目さんの正体が気になります
登場人物そんなに多くないので……w
お読みいただきありがとうございましたー。
第33話 首の紐への応援コメント
今日のルシアのご飯は松の実入りの赤飯でお願いします。ジルコワルちょっとざまぁですね。ただこの首飾り何か仕込みがありそう。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>今日のルシアのご飯は松の実入りの赤飯でお願いします
ですねw ルシアもついに自分を満たしてくれる相手を見つけました。
>ジルコワルちょっとざまぁですね
そうですw まさかロージフが横から掻っ攫って行くとは、ジルコワルも思わなかったでしょうね。ここまでお膳立てしておいて、まさか当て馬で終わるとはw
>ただこの首飾り何か仕込みがありそう
怪しげな要素が多すぎて、何もかも不審に見えてきますね。
お読みた抱きありがとうございました。
第31話 月明かりへの応援コメント
ルシアの貞操危うし。ジルコワルはどうやって勇者にするか分かりませんが、「勇者」という神輿を担いで王国を牛耳りたいのかな?それとも地母神だけでなく戦女神もなんとかしたいのか?怪しげな水も出てきたし、どうなることやら。そもそもジルコワルは人間か?
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>ルシアの貞操危うし
拙作ではよくあるやつ! どうなるかは誰もわかりません。
>「勇者」という神輿を担いで王国を牛耳りたいのかな?
ジルコワルが勇者にこだわるのは異常ですね。
>地母神だけでなく戦女神もなんとかしたいのか?
流れから見ると、その可能性も高いですね。
>怪しげな水も出てきたし
本作で水が出てくる機会というと……。
>そもそもジルコワルは人間か?
ジルコワルは異常行動が多すぎますね。最初からずっとです。
お読みいただきありがとうございました。
第30話 潰走への応援コメント
エリン率いる士気が低い民兵を怪我させることなく撤退させるために幻影魔法を使用して強大な軍団の幻影を見せて遁走させたわけですね。これエリンの評価下げることになりますよね、大丈夫かな。
そのまま王国側の領堺の町もその影響をうけて混乱状態に陥っているわけですね。王国側の領都も同様に。領主代理もだめですが、エリンも心配ですね。
作者からの返信
ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
>強大な軍団の幻影を見せて遁走させたわけですね
領主代理の横暴で穴だらけだったのを、ちょいと崩してやったわけですw
>これエリンの評価下げることになりますよね、大丈夫かな
落ち着いてみればエリンが悪いってことになりそうですね。
>王国側の領堺の町もその影響をうけて混乱状態に陥っているわけですね。王国側の領都も同様に
ビビッて領都まで逃げ帰るからこんなことになってるんですけどねw
お読みいただきありがとうございましたー。
第29話 元凶への応援コメント
ジルコワルがタニラとかいう怪しい香辛料を持ち込んだせいで旧魔王領の人がおかしくなり結果として地母神も魔王に堕ちたのなら黒幕はジルコワルじゃないですか。どこからタニラを得ているまたは作っているかですね。このままでは王都の人たちもおかしくなりますね。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>黒幕はジルコワルじゃないですか
ただ旧魔王領へ持ち込んだのは行商みたいなんですよね。ジルコワルは、魔王が降臨した時は戦女神の国に居ましたし、魔王領の進軍を止めたことで評価されましたので。
>どこからタニラを得ているまたは作っているかですね
そこが問題なのですが、果たして。
>このままでは王都の人たちもおかしくなりますね
そうです。ジルコワルは、戦女神の国を狙ってるっぽいですね。
お読みいただきありがとうございましたー。
編集済
第27話 三日三晩の想いへの応援コメント
>改めて胸元を覗き込むと、青カビのチーズを塗りたくったような臭いがする
なかなか女性の胸元で使う表現ではないですねw
赤い水晶はオーゼが記憶を封じた時に発生するものなんでしょうか?
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>なかなか女性の胸元で使う表現ではないですねw
そうですねwww まあ、それだけ臭いのでしょう。
>赤い水晶はオーゼが記憶を封じた時に発生するものなんでしょうか?
みたいですね。ミルーシャの同じ個所に、オーゼが薄い葉っぱのような魔力の塊を差し込む描写が過去にあったと思います。
お読みいただきありがとうございましたー。
第26話 アザール領へへの応援コメント
旧魔王領はひどい扱いですね。現地に行って分かる惨状ですが、そこからエリンが何を感じるか。
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!
ただ勝利した側と言うだけでなく、やはり元魔王領という事実が、領主たちに領民を無下に扱わせる理由になっているのでしょう。エリンもこの現状に憤ってもらいたいところですね。
ご感想をいただきありがとうございました!
第24話 再び辺境へへの応援コメント
第三者から間接的に想い人からの熱い思いを聞かされるのは堪えますね。今後訪れるであろう再会が楽しみですが・・ジルコワルもオーゼとエリンが結託されると厄介だと思うだろうし。まさかアシスはジルコワルの間者?
作者からの返信
こちらにもご感想をいただきありがとうございます!
>第三者から間接的に想い人からの熱い思いを聞かされるのは堪えますね
ですです! あの秘密主義のオーゼのことを、自分以外の人間の方が良く知ってることに、心動かされない彼女ではありません。そしてその縁を断ち切ってしまっていたのが自分だとわかるからこそ、悔やまれるのでしょうね。
>今後訪れるであろう再会が楽しみですが・・
さすがに次の再会では、いろいろと明かされると思いますが、想い人ははるか遠くです。
>まさかアシスはジルコワルの間者?
なんだってー!……となりえなくもない、不穏さがエリンの周囲にもありますね。誰もかれも、不審な動きをしています。
お読みいただきありがとうございましたー。
第23話 彼女の栄光への応援コメント
思い通りにならないエリンを切ってルシアを「みこし」にしたいのかな、ジルコワルは。
ロージフはオーゼもしくはエリンより何でしょうね、思想としては。
洗脳の疑いもありまだオーゼに想いを残している扱いづらい勇者の力もないエリンをジルコワルを始めとした宮廷はどうするか?不穏な未来しかないですね。
作者からの返信
ご感想をたくさんありがとうございます!
>思い通りにならないエリンを切ってルシアを「みこし」にしたいのかな
これまではエリンが従順……というか自発的に動けなかったのに、急に意思表示をしてきて扱いづらくなったのでしょうね。
>ロージフはオーゼもしくはエリンより何でしょうね、思想としては
前線を支えてきただけあって、オーゼとは相性よさそうです。エリンも根っこが脳筋なのでw
>洗脳の疑いもありまだオーゼに想いを残している扱いづらい勇者の力もないエリン
王宮としては、無駄に権力があるので厄介払いしたいところかも。牙をむいてくる可能性もありますし。
引き続き、ヒロインたちを見守っていただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
第22話 解呪への応援コメント
ルシアの貞操危うし!しかし救国の英雄の1人なのにここまで皆から悪感情を持たれるとは・・ジルコワルどんだけ弁達者で根回し力強いんだ。オーゼがそういうの苦手そうでもありますけど。
作者からの返信
引き続きお読みくださりありがとうございます!
ジルコワルが明確にルシアを標的にしてきました。
>国の英雄の1人なのにここまで皆から悪感情を持たれるとは・・ジルコワルどんだけ弁達者で根回し力強いんだ
やっぱ貴族のみならず、政治は根回しですよね。劇的な演出よりも、事前の根回しの方が実際には効果的ですもの。
>オーゼがそういうの苦手そうでもありますけど
あの人は軍務関係の実を取る根回ししかしないので……。
ご感想頂きありがとうございました!
三章 プロローグへの応援コメント
前回感じた疑問への答えが示された回でした。ジルコワルの言っていた「洗脳」は正解か。地母神が魔王に堕ちたのは地母神を崇拝する者たちが悪に堕ちたから引っ張られて魔王になってしまったのかな。または逆か?ならそういう心の繋がりをオーゼの力で遮断することで本来の領主に戻っていったということですね。それなら地母神が戻る可能性もあったのかな?
ジルコワルが予想以上にゲス野郎である意味納得しました。
作者からの返信
ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
ここでオーゼの持っている情報がほぼ全て、語られました。まあ、オーゼの秘密主義はストレスになると思ってましたので、ここで読者にオーゼ側に付いてもらったわけです。
>ジルコワルの言っていた「洗脳」は正解か
消すだけですけどねw 上書きできると言っても、誰も疑えないからタチが悪いんですよね。
>地母神が魔王に堕ちたのは地母神を崇拝する者たちが悪に堕ちたから引っ張られて魔王になってしまったのかな
ここら辺がオーゼも調査不足で謎です。これから解明です。
>心の繋がりをオーゼの力で遮断することで本来の領主に戻っていったということですね
そう言うことのようですね。神様が実在して統治しているだけあって、民との神秘的な繋がりがあるのでしょう。
>それなら地母神が戻る可能性もあったのかな?
どうでしょうね? 民側から繋がりを切ると、相互の影響も切られて現状維持になる気がします。
>ジルコワルが予想以上にゲス野郎である意味納得しました
他人を思いやる振りをして、上手に人の不安を掻き立てるカルトの親玉みたいな人ですw
お読みいただきありがとうございましたー。
第21話 帰還への応援コメント
この回はオーゼの自業自得ですが、そんなにひた隠しにする理由が気になりますね。これじゃますますジルコワルを調子づかせるだけですね。そして愛する者たちを傷つけているし。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
そうです。全てはこのオーゼの秘密主義によって引き起こされたもの。それはその通り、自業自得ですね。いつからオーゼはこんな風になってしまったのでしょうか。
>これじゃますますジルコワルを調子づかせるだけですね。そして愛する者たちを傷つけているし
今回はエリンに加え、何より実の妹であるルシアを傷つけてしまいました。当然、ジルコワルも触手を広げていきます。
お読みいただきありがとうございました。
第20話 証言への応援コメント
>胸元に赤い結晶
これが何なのかですね?地母神関係か?
オーゼが洗脳を施しているかなんて証明しようがないと思います。ジルコワルの思惑あっての裁判みたいな物ですから茶番ですね。
ジルコワルの思惑はエリンをモノにして地位の向上を狙っているのと、エリンが想いをまだ残しているオーゼの社会的にも身体的にも抹殺を企んでいるのかな。旧魔王領で人気ありますし。
作者からの返信
ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
>これが何なのかですね?地母神関係か?
そうですね。これの正体が不明なため、いかようにもジルコワルに利用されるわけですね。
>オーゼが洗脳を施しているかなんて証明しようがないと思います
そうなんですよ。証明のしようがないのにジルコワルはそちらへと不審を煽ってるのです。まるで、オーゼの悪事の証拠を掴んだかのように。
>ジルコワルの思惑はエリンをモノにして地位の向上を狙っているのと、エリンが想いをまだ残しているオーゼの社会的にも身体的にも抹殺を企んでいるのかな
そのようですね。エリンは失ったとはいえ、勇者としての地位がありますし、そのオーゼのエリンからの信用が失墜すればエリンを得ることも難しくないでしょう。それにオーゼの旧魔王領での働きは、目の上のたんこぶみたいなものですしね。
お読みいただきありがとうございましたー。
第19話 真実への応援コメント
よく踏みとどまりましたねエリンは。作者様のことだから寝取らせて混沌とした三角関係を作ってからの再構築に持っていくのかなと思ってしまいました。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>よく踏みとどまりましたねエリンは
ここまで不安定な彼女でしたが、主人公らしいところをちょこっと見せました。
>作者様のことだから寝取らせて混沌とした三角関係を作ってからの再構築に持っていくのかなと思ってしまいました
既に三角関係みたいになってますけどねw 拙作、あっさり寝取られる作品と、ギリギリ躱す作品が混在してるからか、どっちに転ぶかわからない点を評価されたことがありますw
お読みいただきありがとうございました。
第16話 峠越え 3への応援コメント
よくあるTUEE系の小説なら一刀両断でしょうけど、実際こんな大きい魔物ならこういう地味な戦い方をしつこくやるしかないと思うんですよね。それがとてもリアルでした。
作者からの返信
引き続きお読みくださいましてありがとうございます!
>よくあるTUEE系の小説なら一刀両断でしょうけど
ですねー。どんだけ大きな怪物であろうとも、どう考えても刃の長さが切断に足りなくても、ズバッと斬れば真っ二つですね。ある意味、コメディです。
>実際こんな大きい魔物ならこういう地味な戦い方をしつこくやるしかないと思うんですよね。それがとてもリアルでした
ありがとうございます! 私、ナーロッパ物を評価しつつも、自作ではだいたいナーロッパとは真逆のこと、つまり世間ウケしないことををやっているので、そこをお楽しみいただけましたなら、書いた甲斐がございました。まあ、こんな戦い方、ルシアが相当に優秀じゃないとできませんねw
ご感想頂きありがとうございました!
第15話 峠越え 2への応援コメント
>幽霊馬は普通の馬とは違って少々無理をさせても平気な上に食事も水も取らない
カラカラたちの利点ですね。消したり出したり自由だし。使い勝手いいですね。こちらでは召喚魔法ですか。
エリンが誰のものでもないのならジルコワルが言い寄っても悪くはないけど・・嫌な感じ。
作者からの返信
ご感想をいただきありがとうございます!
>カラカラたちの利点ですね。消したり出したり自由だし。使い勝手いいですね。こちらでは召喚魔法ですか
そうですね。カラカラも召喚されてきているので、呪文を唱えないだけで基本は同じものですね。馬の場合、疲労が無い点と、食事も水も要らない点はかなり大きなアドバンテージです。
>エリンが誰のものでもないのならジルコワルが言い寄っても悪くはないけど・・嫌な感じ
このモヤモヤを楽しんで頂けますと幸いです!w エリンなんて追放した側じゃん! って完全に切り捨てるとこの物語は楽しめないんですよね。
お読みいただきありがとうございましたー。
第14話 峠越え 1への応援コメント
戦女神ヴィーリヤを崇拝しているルシアにミルーシャが「地母神様のご加護を」と祈っている。この2人の神は一緒に奉じて問題ないのかな?
作者からの返信
こちらにもご感想をいただきありがとうございます!
>この2人の神は一緒に奉じて問題ないのかな?
そこら辺の信仰観はのちのち分かってくると思います! 少なくとも現代のような宗教戦争的なものは存在しないようですね。多神教世界ではありますが、それぞれの国に確かに神が実在するため、一般的な宗教とはちょっと違ってるかもしれません。
お読みいただきありがとうございましたー。
第13話 招待への応援コメント
>敵の領地へ説得に行くたび魔法を使い過ぎたご様子
何のために使っていたかですね。その結果が地母神へ祈りを捧げることに繋がっているのでしょうが。変異魔術で民草が困っている物資を作ったりとか?
作者からの返信
たくさんご感想をいただきありがとうございます!
>何のために使っていたかですね
そうですね。そこら辺、オーゼが何をしていたかが鍵です。
>変異魔術で民草が困っている物資を作ったりとか?
実はですね、ナーロッパと違って何かを作り出す魔術というのは非常に強力な魔法なんですよ。なので、効果が一時的だったり、限定的だったり、根本的な解決には及ばないんですよね。そこら辺が拙作の魔法全般の不便な所です。
では、オーゼは何をしていたのか。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第12話 出立への応援コメント
地母神が魔王に堕ちて、それを討伐したのはオーゼ達なのに何故オーゼは地母神に祈りを捧げているんでしょ?実は討伐されていない?魔王が悪という前提から間違い?魔王の手下になっている?謎が深まります。
作者からの返信
引き続きお読みくださりありがとうございます!
>何故オーゼは地母神に祈りを捧げているんでしょ?
ここに注目していただきありがとうございます。この物語の重要な部分に関わる謎かもしれませんね。あるいは本当に毎日のパンに感謝していたのかも。オーゼはとにかく秘密主義なところがあるのでもどかしいかもしれませんが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
ご感想、ありがとうございました!
第1話 幼年期~少女へへの応援コメント
”祝福”でなくて”加護”なんですねw
作者からの返信
はい、こちらは若干仕様が異なるのと、世界が違うのでこうしました。
お読みいただきありがとうございました!
--
あ、すみません。『おk』はスラングですw
第65話 王都の聖女への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
ミルーシャ回Part2
心根の優しさはそのままですが
まさにお転婆ミルーシャですね…笑
神殿の使いより周囲の弱き者達を優先する優しさと強さ
一度決めたら周りから拒否されてもやり抜く
猪突猛進、天上天下唯我独尊
稀に見る爆弾娘です
そして驚異の新事実
なんと
今のミルーシャは
年取って…んっンッ
丸くなってるのね
コレでも
断言できます
ワーデンはストレスで円形脱毛症になったはず…笑
ミゴラ婆さん再登場…喜喜
やはり恩があり
頼りになるミゴラ婆さんは
ミルーシャにとって
数少ない信じられる人だからね
そしてここで南の商人登場
影薄いけど
地母神の国堕としたのこの人だからね
ゼリカさんはタニラの餌食になったのね…
そしてジルコワルに襲われて
裸で亡くなってた娘の1人になったのかな…涙
ミルーシャ聖女と言うより
まるで勇者だよね…笑
次回ミルーシャ回Part3
ミルーシャは見た
国が堕ちるさまを…
生きる事は死ぬ事より辛い…涙回
作者からの返信
おつありです!
こちらこそお読みいただきありがとうございます!
>心根の優しさはそのままですが
>まさにお転婆ミルーシャですね…笑
初登場時より六歳も若いですしね!
>猪突猛進、天上天下唯我独尊
>稀に見る爆弾娘です
うちの聖女様、だいたいこんな感じですねw
ハルカもこんな感じでした。
>ワーデンはストレスで円形脱毛症になったはず…笑
まったくですwww
>ミゴラ婆さん再登場…喜喜
前日譚のヒロインですね(?)
>やはり恩があり頼りになるミゴラ婆さんはミルーシャにとって数少ない信じられる人だからね
地の文では書いていませんが、最初と違ってミゴラが自分のためにしてくれたと理解しているのでしょう。
>そしてここで南の商人登場影薄いけど地母神の国堕としたのこの人だからね
そうです。こちらの国のジルコワルに当たる人物です。
>ゼリカさんはタニラの餌食になったのね…
もうバレバレなんですけど!w
ゼリカを何故ピンポイントに狙ったのか、理由はもうお分かりですね?
>ミルーシャ聖女と言うよりまるで勇者だよね…笑
エリンよりよっぽど行動的ですね。
>ミルーシャは見た国が堕ちるさまを…
>生きる事は死ぬ事より辛い…涙回
まあ、あまり悲しい話にならないようにしたいというか、ジルコワルが出てこない程度で。
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第65話 王都の聖女への応援コメント
こんな段階から虚栄の侵食が始まっていたんですね。
○無しは上げ膳据え膳で更にいい気になっていただけって事ですよねw
性女の片鱗がこんな処でっ…w
この生活を崩壊させる○無し、処刑一回じゃ足りないなぁ。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
ミルーシャの過去話をざっと並べただけでしたのであまり感想書けるような内容でもないかなと思っておりましたが、ありがとうございます。
一応、ジルコワルはこの時点ではこちら地母神の国には干渉していなかったので、やらかしてたのはその前の神々の穀倉の持ち主である商人ということになるでしょうか。ジルコワルはこの頃は傭兵をして女は買っていたと思いますたぶん。
>性女の片鱗がこんな処でっ…w
割と好き放題してたみたいですねw
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第64話 ルメルキ・シャーロへの応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
と言うかいつの間にか更新されててビックリしました
今回はミルーシャ回ですね
ミルーシャは貴族の娘だと思っていたのに…
まさか孤児だったとは
しかも育った所や逃げゆく先々で娼館やモドキとは…
ミゴラ婆さんの教育のおかげで
何とか生き延びた感じですね
本当の意味で強く優しい人だった
今のミルーシャの強さや
したたかさなどはミゴラ婆さん由来かな
小さな店の店主から貧民街の…とか
この時にはすでに地母神の加護の
片鱗がみえてたのかな?
ただ次の夫婦には呆気なく騙されて縄で縛られてとか…汗
ココでもミゴラ婆さんのおかげで縄抜けして逃げられたし
ミゴラ婆さん最強…笑
まだ子供だから仕方ないのかもだけと
ミルーシャ迂闊すぎ
若い男に連れて行かれる先に何があるかなんて…ねぇ
何とか逃げても今度はスリの被害ですか
本当に踏んだり蹴ったりとはコレの事
最後を悟り
自分の物を子供達に分け与え
最後の祈り…
極限の中にあり
人としての誇りを捨てず…
最後の刻になる…筈だった
初の聖餐…
そして聖女ミルーシャ静かに爆誕ですか
ミルーシャの強さや
何か憎めない事とか
何故だか理解出来た気がします
次回はだれをどの角度からいくのか?
何年か後のハーレムからの
尻に敷かれているオーゼとかの話も楽しそう
オーゼとエリンの国の話とかも
お願いしたいですね
ただ
無理せずに健康第一でお願いします
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
長い文章でしたが、渚と太一の方を読んでると普通かもですねw 間が空いてしまいましたので、書いて即投稿しました。
ミルーシャが貴族と思われてる方、意外といらっしゃったんですね。どうしてでしょうね? 鷹揚な部分からでしょうか?
>しかも育った所や逃げゆく先々で娼館やモドキとは…
この作者、平気でそういう町の裏側の部分出しますからねw 地母神の国は平均的に性には奔放なんだと思います。
>ミゴラ婆さんの教育のおかげで何とか生き延びた感じですね
地の文では言及されてはいませんが、そうなりますね。
>今のミルーシャの強さやしたたかさなどはミゴラ婆さん由来かな
たぶんその辺、大きな影響を与えていると思います。
>この時にはすでに地母神の加護の片鱗がみえてたのかな?
これはたぶん、襤褸を着て買出しに言っていた時にいろいろ観察して見えてきたんだと思います。ミルーシャは観察眼というか、見る目の解像度が高かったのかもしれません。本編でも人の心を読み解くのが得意そうでしたし。逆に言えば、ミゴラからするとミルーシャは一から十まで教えなくとも勝手に学ぶと判断されて、次から次へと雑に課題を与えていたのかもしれませんね。
>ただ次の夫婦には呆気なく騙されて縄で縛られてとか…汗
ミルーシャも根が善人なのでしょう。ただ、夫婦も途中までは善人だったのかも?
>若い男に連れて行かれる先に何があるかなんて…ねぇ
食える時に食えるだけ食う! だったのかもw
>何とか逃げても今度はスリの被害ですか
ルハカに言った、強く生きねばならなかったとは事実だったのでしょうね。
>極限の中にあり人としての誇りを捨てず… 最後の刻になる…筈だった
やはりそういう生き方をした人間というのは神さまも見過ごせなかったのかもしれません。
>初の聖餐…
>そして聖女ミルーシャ静かに爆誕ですか
ミルーシャは単に力尽きただけでしたが、その後、ミルーシャの信仰として大地に接して祈る……というのがデフォになったのかも。聖餐orz です。
>ミルーシャの強さや
>何か憎めない事とか
>何故だか理解出来た気がします
そう言っていただけると嬉しいです。ありがとうございます。
>何年か後のハーレムからの尻に敷かれているオーゼとかの話も楽しそう
尻に敷かれまくられそうですね。問題はオーゼが後の二人にいつ手を出すかですね。
>オーゼとエリンの国の話とかもお願いしたいですね
なるほど、わかりました。
>無理せずに健康第一でお願いします
ありがとうございます。エクストラステージですので、のんびりやって渚の方も進めます。
ご感想たくさんありがとうございました。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第64話 ルメルキ・シャーロへの応援コメント
性女さん幼い頃は真面だったのに…
続きはあると嬉しいですけど、せっかくボカした○無しの話しに繋がっちゃいますし悩ましい処ですね。
地母神様も酷なことをなさるなぁ。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
長い文章でしたが、読んで頂き嬉しいです。
>続きはあると嬉しいですけど、せっかくボカした○無しの話しに繋がっちゃいますし悩ましい処ですね。
ありがとうございます!
その辺はボリューム次第ですね。ノープロットで書くものですから。たぶん、その手前まででも十分物語になるとは思いますが。
>地母神様も酷なことをなさるなぁ。
拙作の地母神様、いろいろ厳しいです……。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第64話 ルメルキ・シャーロへの応援コメント
エピローグの一年後とか十年後とかは読んでみたいですね。
なんとなくミルーシャは良家のお嬢さんだと思ってたんで、孤児だったとは意外だった。しかもずっと放浪していたとは。この境遇で人に優しく出来るのは凄いな。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
長い文章でしたが、読んで頂き嬉しいです。
>エピローグの一年後とか十年後とかは読んでみたいですね。
そう言っていただけると嬉しいです! その辺になるとルシアとかの問題も十分解決してそうですね。考えてみます。
>しかもずっと放浪していたとは。
どうもこの世界の聖女は放浪するものみたいです。
>この境遇で人に優しく出来るのは凄いな。
やはりそれがあってこそ与えられた加護なのでしょう。後々のミルーシャの行動にも繋がっていくと思います。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第63話 ルハカは見た 2への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
ルハカ回Part2です
そしてルハカの性癖(覗き)もPart2…笑
韓国時代劇のワンシーンみたいな感じですね
妻が毎日録画してみてます…笑
ルハカ談
エリン様聖剣は持たなくて大丈夫です
オーゼ様が立派な性剣を…
オーゼ戦士化…いや狂戦士化でしょ
ルハカ最後に心の内を…乙女だね
好いた男がイチャコラしにいくのだからね
ちょっとルハカの傷心を…
ん…ルハカまたですか…
ミルーシャも流石に呆れて…
ミルーシャ"どんな感じ"って…笑
こうして共犯になった2人は
さらなる野望(側室の座)を企てていくんですね
懲りないルハカとノリノリのミルーシャの回でしたね
次回
ミルーシャ回
ルハカ視線に無い
ミルーシャだからこその世界の巻
今更ジルコワル出て来ないですよね
作者からの返信
おつありです!
ご感想を頂きありがとうございます!
>そしてルハカの性癖(覗き)もPart2…笑
気になって仕方が無いんでしょうね。
>韓国時代劇のワンシーンみたいな感じですね
韓国時代劇って覗きがあるんですか!?!?
>エリン様聖剣は持たなくて大丈夫です
>オーゼ様が立派な性剣を…
ええ……
>オーゼ戦士化…いや狂戦士化でしょ
狂戦士になるとHP管理がプレイヤーの手を離れるのでいつ死んだかわからなくなるんですが、オーゼ、気付いたら死んでたみたいになるので危険ですね!
>ルハカ最後に心の内を…乙女だね
前々からアピールはしてますが、やっぱりこのタイミングでも言ってしまいました。
>ん…ルハカまたですか…
懲りませんね。
>ミルーシャ"どんな感じ"って…笑
まあ、気にはなりますねw
>さらなる野望(側室の座)を企てていくんですね
まあ、ルハカは置物みたいなものですけど。
>次回
>ミルーシャ回
>ルハカ視線に無い
>ミルーシャだからこその世界の巻
それが忙しくて書けてないんですよ……。
>今更ジルコワル出て来ないですよね
それはないでしょうね。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第63話 ルハカは見た 2への応援コメント
聖剣はエリンの内から出てきたけど、収納は出来なかったか。出し入れ自在なら何かと便利なんだけどな。
ルハカはまた覗き見してるのか。今回の二人の行為は特殊過ぎてルハカの性認識が歪んでしまう。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>聖剣はエリンの内から出てきたけど、収納は出来なかったか。
この辺はおそらく、持ち手の認識次第なのかなとも思います。某作では自在に出し入れされてますから、エリンは帯剣して持ち歩くのがそもそも好きなのだと思います。今回は飾剣ではありませんしね。
>今回の二人の行為は特殊過ぎてルハカの性認識が歪んでしまう。
今回はオーゼ、されるがままではありませんしねw
ルハカどうなってしまうのか!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第63話 ルハカは見た 2への応援コメント
ちゅーなんて言っちゃう娘になんてモノを見せてるんですかwww
きっと作者の癖だなぁ()
最初に見るのがこれではルハカの将来が性女様のように歪んでしまうw
ルハカはもっと普通に優しくして貰って良いんよ?
…でも暴走しちゃうのもルハカなんだよなぁwww
ルハカ視点は感情の波が激しくて面白いなぁw
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>ちゅーなんて言っちゃう娘になんてモノを見せてるんですかwww
好奇心旺盛で反省しないルハカの自業自得なのです!
>きっと作者の癖だなぁ()
処女作からしてイカれてますからしゃーなしです!
>最初に見るのがこれではルハカの将来が性女様のように歪んでしまうw
変なエロ動画観てしまった少年のように心配されてますねw ルハカには健やかに育って欲しいものです。
>ルハカはもっと普通に優しくして貰って良いんよ?
ルハカには幸せになって欲しいものですね。あの行動力があればきっとなんとかなる?
>…でも暴走しちゃうのもルハカなんだよなぁwww
そこがかわいいところですねw
ちなみにルハカの地の文は現代人寄りにしてあります。カタカナも普通に入れてるのでちょっと他と印象が違うとは思います。
>ルハカ視点は感情の波が激しくて面白いなぁw
ありがとうございますw 私も書いていて楽しいです。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第62話 ルハカは見た 1への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
ルハカ回ですね
いきなり百合ですか
えっ違う?…いゃ〜百合ですよ
ルシアとロージフは
色々とあって大変なんですね
まぁ最悪ルシアが貴族辞めて
平民勇者になれば…
いや勇者は王様同等だから
王配ならぬ勇配で侮ると流石に不敬罪でしょ
いくら貴族でも
さて
あんぜさんワールドですよ
フェチ祭り開催
匂いに百合に公式NTR…
匂いに拘りが…笑
鎧下の匂いって…
私の靴下とどちらが…
っとルハカやっぱり百合の気配
ナニナニ揉んだの
香油塗り込みたいの
ツンって…
思考が曇る…
いや私の方が思考が…オヤジに
からの
大・地・母・神!ミルーシャ様
"ぼ〜ん ど〜ん"
マジかそんな印象無かった
オーゼの子種貰う画策を
ルハカと共に
エリンに許可貰ってからの
公式NTRじゃ〜
いやマジでミルーシャやりたい放題
でも憎めないんだよね〜
ルハカもミルーシャ見習って
やりたい放題〜でね
次回
今度こそルハカのイチャコラ回
あまり焦らすとルハカが堕ちますよ…笑
そうそう
余談ですが
今日結婚記念日です
今思い出しました
ナニも用意してない…
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、いつもお読みいただきありがとうございます!
ていうか結婚記念日ちゃんとしましょうよ!!! 余談じゃないですよ!
>えっ違う?…いゃ?百合ですよ
百合なんですかねw 全然意識してませんでしたw
>いや勇者は王様同等だから王配ならぬ勇配で侮ると流石に不敬罪でしょ
そうなんですよ。ただ、ルシアが今あんなですから。ルシアさえ以前の勢いを取り戻せばロージフも安心して自由にできると思うのです。
>あんぜさんワールドですよ
>フェチ祭り開催
>匂いに百合に公式NTR…
公式NTRは私なんですかね……。
>私の靴下とどちらが…
靴下は必ず毎日履き替えましょう! 絶対にな!
>っとルハカやっぱり百合の気配
>ナニナニ揉んだの
揉んだらしいですねw
>香油塗り込みたいの
>ツンって…
ツンデレのツンですかね……。
>思考が曇る…
>いや私の方が思考が…オヤジに
卑猥なことを直接書いてはいないはず! 勝手な想像なのでは!
>大・地・母・神!ミルーシャ様
>"ぼ~ん ど~ん"
>マジかそんな印象無かった
初期から体のラインが出ないようなゆったりした上下繋がりの服でした。
>エリンに許可貰ってからの公式NTRじゃ~
後日譚は二次エロ同人とでも思ってくださいw
>いやマジでミルーシャやりたい放題
>でも憎めないんだよね~
ミルーシャ、もうちょっと好感度落ちると思ってたんですけどね。
>今度こそルハカのイチャコラ回
>あまり焦らすとルハカが堕ちますよ…笑
ルハカとオーゼの絡み(物理)はなかなか出ないと思うんですがそれは……。
ご感想、たくさん頂きありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第62話 ルハカは見た 1への応援コメント
性女様は後の自分達の時を考えて手を出してたんでしょうね。
エリンが加護に振り回されている間に許可を取りやすくするためなんでしょうかね。
オーゼが匂いがないとエレクトしない可能性も考えての行動な気がします。
さらに失敗の可能性を消すためにルハカに声をかけたんだろうしなぁw
…ルハカ視点は楽しいなぁwww
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>性女様は後の自分達の時を考えて手を出してたんでしょうね。
>エリンが加護に振り回されている間に許可を取りやすくするためなんでしょうかね。
地道な信頼獲得は大事ですね。
まあ、エリンよりもオーゼを物理的に落とす方が難しそうですので、焦ってしくじらないようにはすると思います。
>オーゼが匂いがないとエレクトしない可能性も考えての行動な気がします。
それはそれでオーゼがかわいそうww
>さらに失敗の可能性を消すためにルハカに声をかけたんだろうしなぁw
ルハカはミルーシャ的には良い同士だったと思います。ミルーシャ一人ではしこりも残りそうです。
>…ルハカ視点は楽しいなぁwww
そう言っていただけて何よりです!w
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第62話 ルハカは見た 1への応援コメント
エリンは臭くて、オーゼは臭いフェチなのか…。鎧下は臭いとは聞くけど、どんな臭いなんだろうか。
ミルーシャの震えはなんだろうな。頑張ってお腹を引っ込めていたのか、それともトラウマで肌を晒すのが怖いのを気合いで我慢していたとか?
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
匂いフェチは拙作の定番ですのでw
>鎧下は臭いとは聞くけど、どんな臭いなんだろうか。
西洋準拠で高温多湿にならないにしろ、やはり剣道の防具とかの匂いはするでしょうね。ルシアがうるさく下着を変えさせていたのが幸いでしょうか。
>トラウマで肌を晒すのが怖いのを気合いで我慢していたとか?
そうでしょうね。初期がそんな感じでしたので。お腹を引っ込めてるのも悪く無いかもw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第61話 オーゼの憂鬱への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
お疲れ様です
ななつの夜を…
エリンによるドーピングでしたか
ジルコワルのを再生せずに
オーゼのを再生させてたのね
って言うか
チョイとばかりリアルすぎん?
光る手でナニにふれるのさ?笑
地母神の祝福…
子宝の神様とは言え
種付け終われば相手は知らんって
オーゼに変な性癖が…
落ち込んどる所に聖女王様が…
エリンの賢者タイムに署名捺印ですか…怖
しかもルハカまで巻き込んで
まぁルハカも
しめしめって感じかな
結果ハーレムエンドでしたか
ミルーシャについては
何となくそう来るだろうと思ってました
オーゼの嫁か尼さんかと…笑笑
ルハカまでとはね
1回目読んで何だかなぁ…と
2回目読んでまぁしょうがないか…と
3回目読んで…オーゼさえ頑張れば
全員ハッピーエンドじゃんと…
まぁ3人を散々振り回して(回されて)
そんなつもりじゃぁ…なんてね
オーゼ大丈夫だ
厳しくなったら
エリンにドーピングして貰えば…笑
次回
ミルーシャとルハカとイチャコラとの巻
2P.3P.4Pと…花びらフィーバータイムです
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
>エリンによるドーピングでしたか
まあこの辺のネタは以前やったので再来ですねw
>チョイとばかりリアルすぎん?
>光る手でナニにふれるのさ?笑
無難な単語しか使ってないと思うのですが!w
>種付け終われば相手は知らんって
>オーゼに変な性癖が…
どこかのキャラじゃないですけどNTRモノに嵌るのか!
>エリンの賢者タイムに署名捺印ですか…怖
ミルーシャ怖いですね。
>結果ハーレムエンドでしたか
まあ、この辺は注意書きがありましたので、エリンひと筋の方は四章までと言う事です。
くっつくかくっつかないかはっきりしないハーレム物って苦手なんですw
>3回目読んで…オーゼさえ頑張れば
>全員ハッピーエンドじゃんと…
すいません、お馬鹿な話でw
オーゼはきっとまだ抵抗するので大丈夫だと思います!
>まぁ3人を散々振り回して(回されて)
>そんなつもりじゃぁ…なんてね
これからのオーゼの頑張りに期待してください!
>次回
>ミルーシャとルハカとイチャコラとの巻
次回、まだ書けてません!
ご感想たくさんありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第61話 オーゼの憂鬱への応援コメント
エリンの加護が性欲から子供への庇護欲へと変わったせいで性女様に隙を突かれた形になったんですね。
断りづらいようにルハカも巻き込むとは…
良いぞ、もっとヤれw
正気に戻ったエリンが落ち込むのまでを見越して策を労したんでしょうね。
エリンの許可と既成事実が在れば性格的にオーゼには認めるしか選択肢がありませんしねw
性女様の快進撃が続くwww
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>性女様に隙を突かれた形になったんですね。
その通りですねwww
>断りづらいようにルハカも巻き込むとは…
いたいけな少女の恋心を利用して!
>良いぞ、もっとヤれw
なんでミルーシャは好感度下がらないんですかねw
>正気に戻ったエリンが落ち込むのまでを見越して策を労したんでしょうね。
ずっとは続かないとは思っていたでしょう。ただ、ミルーシャの場合、ちゃんとフォローも入れてるのではと思います。
>オーゼには認めるしか選択肢がありませんしねw
傷心のオーゼに付け込むこの人でなし!
>性女様の快進撃が続くwww
愉しんで頂けて何よりですw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
エピローグへの応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
とうとうジルコワル編ですね
待ちに待ったザマァです
なるほど
好きあってる2人のイチャコラは
間男からみると正にザマァなんですね
3日、4日…とね
ジルコワル=飛倉ですか
恐らくは鍵の掛かったドアの向こうで
声我慢してイチャコラしてる雰囲気くらいは
分かっただろうし
ジルコワルも単にナニしてるかは
もちろん分かってるしね
まぁ半脱ぎ鎧では無かったけど…
どうせなら今回もそんなシチュも
まぁコスプレですかね
そして更にエリンの放置プレイですか…笑笑
ミルーシャの
"「(エリン様は貴方の処刑には一寸の興味も無いそうです)」
「(どうでもいい――と仰られました)」"
ん〜〜
更に言葉責め…笑
そして最後にあんぜさんオススメの"聖鎚"
"ウォーハンマー"登場…喜喜
そしてミルーシャ聖"女王様"微笑みなから
ジルコワルの不能部に鉄槌"聖鎚"を下す
"ち〜〜〜〜〜ん"
と聞こえそう…ザマァ
ただ少しだけど思う
ジルコワルは本当にエリンが好きだったと
調子に乗って紳士とか言ってたけど
エリンには無理矢理は無かったからね
当時加護無しのエリンなら無理矢理しても
ジルコワルは誤魔化せたはずなのに
むしろその方が簡単に堕とせたはずとね
まぁ間男編だから…今更そうに思うが
結局のところ
99対1でジルコワル…ザマァですね
次回…は誰編でしょうかね
ネタがあるうちはお願いします
最後はオーゼ編で
1話から最終話の裏側とか楽しそうですね
知られざるオーゼの性癖とか
半脱ぎ鎧エリン様ラブとかね♪
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
>待ちに待ったザマァです
そん
なに
>好きあってる2人のイチャコラは間男からみると正にザマァなんですね
やっぱり私はそういうゆるいザマァが好きですね。NTRモノで恋人と間男がまるで恋人同士のように……というと辛いんですから、逆もありかなとも。
>ジルコワル=飛倉ですか
そういやそんな人も居ましたね!(完全に忘れてました
>ジルコワルも単にナニしてるかはもちろん分かってるしね
ここがオモシロポイントかなと(個人的感想
>まぁ半脱ぎ鎧では無かったけど…
>どうせなら今回もそんなシチュも
私は好きなんですけど、流れ的にできませんでしたので回想にしました。
>そして更にエリンの放置プレイですか…笑笑
>更に言葉責め…笑
え、凄くよくないですか? 好きなんですよね。この辺の理由は次回後日譚で。
>そして最後にあんぜさんオススメの"聖鎚"
>"ウォーハンマー"登場…喜喜
こういう場面でお薦めなわけでは無いのですがww
>むしろその方が簡単に堕とせたはずとね
ジルコワルはああ言ってますが、実のところ城でエリンの傍に居た頃はまだタニラが行き渡って無い時期でしたので、ジルコワルの権力が弱く、手を出せないでいた訳です。それがルシアの頃になると徐々に力がついてきて権力も強くなってきたので、この頃ならもしかしたらあったかもしれませんね。ただもちろん、勇者を堕とすのが第一でしたので、エリンを堕とすのは頭にありませんでした。要は負け惜しみというわけです。
>次回…は誰編でしょうかね
>ネタがあるうちはお願いします
ありがとうございます。次回、何故か疲れた顔のオーゼ編ですね。
>最後はオーゼ編で1話から最終話の裏側とか楽しそうですね
長くなりそうですねw
>知られざるオーゼの性癖とか
何で知ってるんですか!
ご感想たくさん頂きありがとうございました!
次回、後日譚もお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
エピローグへの応援コメント
ジルコワル、アホすぎる。なんてしょーもない事を考えてるんだ。
これ別パターンで、エリンに股間を直させて「オーゼはもっと大きかったのに」って呟かせた方がジルコワルの精神的ダメージが大きいかも知れん。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>ジルコワル、アホすぎる。なんてしょーもない事を考えてるんだ。
ほら、現実にも露出狂っているじゃないですか。あの心理かも?
>エリンに股間を直させて「オーゼはもっと大きかったのに」って呟かせた方がジルコワルの精神的ダメージが大きいかも知れん。
エリンにそんな言葉を呟かせようなど、とんだへんたいさんですね!w
次回、後日譚もお楽しみいただけますと幸いです!
エピローグへの応援コメント
○無しさんさぁ…
割と常識的な範囲でしかおせっせしてなかったのかよw
お前じゃ1日持たないよwww
基本無理やりの癖に何でナニに自信持ってんですかね?
残った部分も失くなって真の○無しになっちゃったねぇw
その上で首を落とされるまで心の中で喚き散らしてしてタヒる処まで見たかったなぁw
ミルーシャさん大金星www
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>お前じゃ1日持たないよwww
>基本無理やりの癖に何でナニに自信持ってんですかね?
ひ、一晩中を毎日でも大変なので……。
>残った部分も失くなって真の○無しになっちゃったねぇw
あの世に行った時に無くて嘆くわけですね、世界観的にたぶん。
>その上で首を落とされるまで心の中で喚き散らしてしてタヒる処まで見たかったなぁw
作者、復讐って途中で飽きるタイプなのでご想像にお任せ!……という所でなんとか。
>ミルーシャさん大金星www
逆に評価が上がってしまうどうして……。
次回、後日譚もお楽しみいただけますと幸いです!
第60話 解かれる封印 3への応援コメント
完走おめでとうございます。
女性は情欲と体力が続く限り頑張れるけど、男性はそういう風に出来て無いよな。半ば苦行みたいな行為をヤりきったオーゼは頑張ったよ。ハッタリだったけどジルコワルの五日間も上回ったしな。
ミルーシャはしれっと交ざって既成事実を作る気なのかと思ったが、流石に考えすぎだったか。
後日談も楽しみにしてます。
作者からの返信
ありがとうございます! こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました! そしてたくさんのご感想、ありがとうございました!
>男性はそういう風に出来て無いよな。半ば苦行みたいな行為をヤりきったオーゼは頑張ったよ。
そういうことですね。ただ、後日譚をご覧いただければその辺、どうなっていたのかわかると思います。割とノリがエロ同人なので。
>ハッタリだったけどジルコワルの五日間も上回ったしな。
ジルコワルは五日間と言ったわけですが、五日五晩とは言わなかったんですよね、実は。
>ミルーシャはしれっと交ざって既成事実を作る気なのかと思ったが
ひどい性女様がwww
>流石に考えすぎだったか。
ミルーシャはエリンと違って知略で攻めるので……。
>後日談も楽しみにしてます。
そういっていただけて嬉しいです! ありがとうございます!
エピローグもぜひ、お楽しみいただけますと幸いです!
第60話 解かれる封印 3への応援コメント
完結お疲れ様でした。
性女様ぇ…
予想通り嬉々として準備に奔走しましたねw
オーゼは何を鍛えてきたのさw
エリンが幸せいっぱい(意味深)www
言った通りが結婚出来てと子供が出来ればに掛かっていて、女神様の手の内だったんだなぁとw
ルハカ大人しかったなぁ。
閑話に期待が高まりますねw
ノクターン案件にならなくて良かったwww
○無しの処遇は閑話ですかねw
作者からの返信
おつありです!
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
また、これまでたくさんのご感想、ありがとうございました!
>性女様ぇ…
>予想通り嬉々として準備に奔走しましたねw
みなさんのご期待に応えました!w
特にエリンは以前語られた通り、匂いにあまりに無関心だったのでそこらへんは性女が徹底しました。
>オーゼは何を鍛えてきたのさw
そのへんは後日譚のルハカ回あたりをお待ちくださいw
>エリンが幸せいっぱい(意味深)www
そう感じていただけて幸いです!w
>言った通りが結婚出来てと子供が出来ればに掛かっていて、女神様の手の内だったんだなぁとw
いいように踊らされてましたね!
>ルハカ大人しかったなぁ。
>閑話に期待が高まりますねw
そういうことです!w
>ノクターン案件にならなくて良かったwww
なんかギリギリな表現で攻める方が好みなんですよねー。
>○無しの処遇は閑話ですかねw
こちらはぜひエピローグをお楽しみ頂けますと幸いです!
第60話 解かれる封印 3への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
ジルコワルの断罪が…
そんな事今はいいや…
やっと…やっとです
二人の婚姻が済み
エリンの封印が解かれ
いわゆる三日三晩の秘密を
エリンが知り
おおよそは分かっていたと思うが
自分の痴情を振り返る
ただこの時オーゼには間違い無く
エリンに対する愛情があり
エリンもオーゼに対し愛があった
記憶が封印され
愛より勇者としてのプライドが
奇しくも封印がエリンを堕としたのかな
堕ちた勇者は甦る…
さあオーゼ…リベンジだ
今度はエリンの躰の再起だ
今度こそって…だからって…
……七日……マジか
ある意味エリンは堕ちた…笑
神殿での女神様の
"ねえ、言った通りでしょう?"
って
"だけど勇者になれば、オーゼと対等な立場で結婚できるんだよ。"
コレ女神様でしたか
いわゆる神託…
堕ちた勇者は甦る
完結おめでとうございます
毎日更新を楽しみにしていましたし
ほぼライフワークになってしまいました…笑
私が色々とオーゼとエリンを
太一、渚と比べたりしてましたが
やはりこの物語は
精神的に幼いエリンと
寡黙で秘密主義のオーゼ
だからこそなのだとおもいました
毎日、次回を予想して
当てて喜び
外して…そうくるかと…
何か勝手に参加型小説にしてましたが
今までにない
本当に楽しい時間をありがとうございました
エピローグも
もちろん楽しみにしてます♪
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、いつもお読みいただきありがとうございます!
ご感想もたくさん頂きありがとうございます!
>ジルコワルの断罪が…
そちらはエピローグでたっぷりお楽しみください!
>やっと…やっとです
やっとですね。ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
>ただこの時オーゼには間違い無くエリンに対する愛情があり
>エリンもオーゼに対し愛があった
>愛より勇者としてのプライドが奇しくも封印がエリンを堕としたのかな
そういうことですね。高潔とは決して誇りで成り立っているわけではなく、気高さが無ければならないのに、エリンはそれを忘れ、最も大事で最も感謝すべき相手を罵倒したわけです。高潔のヴィーリヤの勇者にふさわしくなかったわけですね。
ただ、エリンもいちばん大事な記憶が封印されてしまったわけで、そこは同情の余地があると思います。なので再生は許されるべきだと思いました。
>今度はエリンの躰の再起だ
やっぱりこれが無いとオチませんよねw
>……七日……マジか
この辺の実態は後日譚で触れられると思います!w
>コレ女神様でしたかいわゆる神託…
女子トークみたいな神託でした!w
>完結おめでとうございます
>毎日更新を楽しみにしていましたし
>ほぼライフワークになってしまいました…笑
最後までお付き合いいただきありがとうございました! そこまで言っていただけると書いた甲斐がありました! これどうなんだろうと思いとどまることもありましたが、応援コメントに支えられました!
>精神的に幼いエリンと寡黙で秘密主義のオーゼだからこそなのだとおもいました
そうですね。そこを付け込んだのが作者です!
そして太一と渚、特に渚とは比べ物にならないくらいエリンは弱かったのです。
太一は渚が傍に居てくれましたが、オーゼはミルーシャとルハカに諭された感じかも。
>何か勝手に参加型小説にしてましたが
>今までにない本当に楽しい時間をありがとうございました
それはよかったです。楽しんでいただけたようで何よりでした。
>エピローグももちろん楽しみにしてます♪
ありがとうございます! ぜひお楽しみください
第60話 解かれる封印 3への応援コメント
こんぐらっちれーしょぉぉぉん!!
完走お疲れさまぁぁぁぁ!
たいへん香ばしく良き作品でした!
作者からの返信
おつありです!
ここまでお読みいただきありがとうございました!
ご感想ありがとうございます!
確かに香ばしいですねw
作者本人も酷い話だw……って思ってます。
エピローグもお楽しみいただけますと幸いです!
第59話 解かれる封印 2への応援コメント
記憶の復活でルシアの甘えたが最大級に膨れ上がっていますね。
ロージフさんヤってしまいなさいwww
虚栄の信徒にならなくても虚栄心は存在してるって事みたいですね。
まぁ無い人は居ないでしょうし、この国の重鎮が特別大きい虚栄心を素で持っていたっていう事ですかね。
こんな状況では○無しの暗躍も楽なものだったでしょうね。
ヒルメルンはマジで謝れ。
周りもせめて苦言の一つも入れろ。
勇者の事を軽く見ているのと一緒だとなぜ気付けないのか…
これでは国の未来は明るくないですね。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>ルシアの甘えたが最大級に膨れ上がっていますね。
ルシアは強い所と弱い所が極端なので、いずれ皆の前で甘えたことも恥ずかしい思い出に変わるといいですね。
>ロージフさんヤってしまいなさいwww
ロージフ、弱ったルシアにはめっぽう弱いのでミルーシャに邪魔とか言われる可能性も!
>虚栄の信徒にならなくても虚栄心は存在してるって事みたいですね。
それも含めて、地母神の国では虚栄に落ちることをナホバレクに結び付けて忌み嫌っていたようですね。ジルコワルの言った本来の向上心に結び付けられる人間ならよかったのですが。
>こんな状況では○無しの暗躍も楽なものだったでしょうね。
正に手玉に取られていたことでしょう。
>ヒルメルンはマジで謝れ。
ほんとにw 二章でも蛮族とのとりなしを無理矢理やってましたしね。
>これでは国の未来は明るくないですね。
エリンとオーゼが張ってくれることを祈ります。
次回最終回、お楽しみいただけますと幸いです!
第59話 解かれる封印 2への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
ルシアの悲鳴
分かっていた…
約束されていた後悔と懺悔…
堕ちる時…
ただやはり
あの戦いの最中に堕ちるのとは違う
ミルーシャに包まれ
オーゼに支えられ
ルシアは共感し
エリンに見守られ
神託…ミルーシャの命をかけた行動が
ルシアが堕ちるのを救った
ロージフとの再会
愛しむ彼のルシアに対する愛情
正に愛と再起の物語です…
再起したエリンには勇者と聖戦士
ルシアには何と本当に勇者の加護が…
アゼア王に対して私は思う事が多い
オーゼの助命をした時の事
エリンを身売りしようとした事
ジルコワルの事を重鎮とし
国を堕としかけた事
本来なら王の座を降りるくらいの事があってもいいと思う
他の重鎮達もね
地母神の国の王は堕ちた神巫を
命をかけて討伐しているのだから
エリンとミルーシャにより
オーゼの名誉と地位が復活し
さらにロバルの領主ですか
エリンがシャンクルーで
なるほど2つの領地で1つの小国ですか
また三戦士団がエリンに付いてくるのも
かなり強いですね
国内最大戦力ですからね
将来的な安定が約束されて居るのと同じですね
次回
いよいよエリンの番ですね
何だろう次回は
エリンとオーゼて言うより
渚と太一な感じで
待ってる私がいます
解かれた封印と二人の絆の巻
ですかね
次回はR指定気をつけて下さいね
フリじゃないですよ
フリじゃ…笑
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
>ただやはりあの戦いの最中に堕ちるのとは違う
正にそれですね! やはりタイミングというのは重要で、間を置くことで負担も軽減されますし、守ってくれる人も違うと思うんですよ。
>神託…ミルーシャの命をかけた行動がルシアが堕ちるのを救った
ずっとこの想いを胸に秘め、ルシアと接してきたかと思うと……。
>ロージフとの再会愛しむ彼のルシアに対する愛情
こちらはさらっと書きましたが、彼らにもまた物語があることでしょう。
>正に愛と再起の物語です…
そう言っていただけてよかったです。ありがとうございます!
>ルシアには何と本当に勇者の加護が…
まあ貰い物ですけどくれるものはもらっときましょう!w
>アゼア王に対して私は思う事が多い
>本来なら王の座を降りるくらいの事があってもいいと思う
まったくですね! ただ、早々ひっくり返らないのが国というもので、ここからはエリンの努力次第というとことでしょうか。ただまあ王様も『やっべ、勇者怒らせてるわ。やっべ』くらいには思ってるかもw
>地母神の国の王は堕ちた神巫を命をかけて討伐しているのだから
ほんとにねえ。
>将来的な安定が約束されて居るのと同じですね
おそらくそこからはオーゼの腕の見せ所だと思います。何せ、争いはしながらも交易は活発な二国ですからその間に居座るとなると……。
>次回
>いよいよエリンの番ですね
>何だろう次回は
>エリンとオーゼて言うより
>渚と太一な感じで
>待ってる私がいます
きっとそんな感じですwww
>解かれた封印と二人の絆の巻
そうなりますね!
>次回はR指定気をつけて下さいね
>フリじゃないですよ
>フリじゃ…笑
ちょっと微妙な気がしますけど、注意されたら治します!
ご感想、たくさん頂きありがとうございました!
次回最終話もお楽しみいただけますと幸いです!
第58話 解かれる封印 1への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
まずはミルーシャ…スゲェです
あんなに苦しんだ記憶を戻す
それもルシアの為になんて…
マジ聖女です
ルシアの不安に気付き
頑張れでは無く
共に乗り越えようと…
"「大丈夫。辛い思い出があっても、ちゃんと幸せになれるって、笑えるようになれるってルシアに見せてあげます」"
二人の本当の戦いは
コレからなのかもしれませんね
ツライね…
いやしかし
マジでミルーシャ
マジでカッコいいですね
ミルーシャの話しにより
ルシアに対する蟠りも無くなり
とりあえずは
ひと段落ですね
ルメルカ王都では本来の神殿に戻った
神の座で地母神様とのご対面ですね
地母神様自らの言葉で
エリンに対して
勇者と聖戦士の加護を
更に自らの行いの賜物と讃えられた事により
エリンの頑張りが報われて良かった
ん〜♪
地母神様…神様だけど…
やっぱりお子様
"ぱぁっと顔を輝かせる"って
ん〜かわいい♪
次回
サニティの切れたルシア…
ミルーシャ、オーゼ、ルハカ
エリンそしてロージフ…
皆に囲まれ支えられ
もう一度再起し立ち上がるの巻
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、いつもお読みいただきありがとうございます!
>まずはミルーシャ…スゲェです
ミルーシャはやはりオーゼと同じく、ちょっとスペック逸脱したキャラでしたので主人公には適しませんでした。ただ、それだけルシアを想う心は確かで揺らぎなかったのです。
>ルシアの不安に気付き頑張れでは無く共に乗り越えようと…
先に立って進む自分の姿を見せるタイプの強いキャラですね。ミルーシャはまた、加護の忌み嫌うオーゼのためでもあったと思います。胸元を見る度、あの宝石が目に入るわけですからね。
>マジでミルーシャ マジでカッコいいですね
よかったです。ありがとうございます。
>ルシアに対する蟠りも無くなりとりあえずはひと段落ですね
そうですね。ここからは時間の解決となるので。
>自らの行いの賜物と讃えられた事によりエリンの頑張りが報われて良かった
ありがとうございます。やっぱり主人公の頑張りは報われてほしいですね。
>やっぱりお子様 "ぱぁっと顔を輝かせる"って ん?かわいい♪
嬉しいです!
ルメルカ、意図してなかったのですが『堕ちた聖女は甦る』のイズミのセルフオマージュになってます。全体的に意図せずセルフオマージュとなった部分はあったりします。
>もう一度再起し立ち上がるの巻
割とそんな感じですね。ただ、もう最終回近いので重くはしません。
ご感想、たくさん頂きありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第58話 解かれる封印 1への応援コメント
ミルーシャさん記憶解放ですか。
ミルーシャさんの過去話がどこまで酷いのかが気になりますが…
状況でお察しってヤツですかね。
ルシアは乗っ取られ中にどこまでの事をさせられたかによりますか。
○無しはホントにろくなことをしない。
エリンの祝福の影響の詳細が遂にかたられるのかなぁ。
性女に負けない性騎士な話に?!
いや、ノ○ターンじゃ無いしなw
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>状況でお察しってヤツですかね。
そうですね。ジルコワルとの話はあまり書かずにお察しとなります。あまり気分のいい話でも無いですし。
>ルシアは乗っ取られ中にどこまでの事をさせられたかによりますか。
こちらは一応、話の中で出てるものがすべてだと思います。
>○無しはホントにろくなことをしない。
まだオチが残ってますのでお楽しみにw
>エリンの祝福の影響の詳細が遂にかたられるのかなぁ。
この辺はやっぱり話の中心なので最後ですね。
>性女に負けない性騎士な話に?!
そんな感じかもしれませんw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第57話 目覚めの口づけへの応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
エリンとオーゼお互いに落ち着きましたね
もちろんガナトと一党は断罪の時を待つのみですね
レハン公やアザール公の
エリンやルシアに対する態度を見ると
やはりキチンとした大人で
立場ある人の器は大きいなとおもう
"居心地悪ければ…"
"エリンと共に参ります…"
オーゼ…カッコいい♪
隠さず本音でしゃべれてますね
分かるけど
初めからもっと堂々と
思った事とか本音で話してればね
さていよいよミルーシャの解呪のときですね
何だろう
ミルーシャとの口付けとか
普通ならハーレム属性でウハウハなのだろうけど
オーゼの場合はなんか罰ゲームみたいな
結構失礼な発言だが…
一途な性格のオーゼ的にはチョットね…笑
エリンのその瞬間は見てられずとか…気持ち分かるし
ルハカのように変な性癖出来なくて良かった
"やっと口付けしてくれた
お慕いしてますって"
あんぜさんNTRフラグたってますよ…笑
えっミルーシャ…ルハカ煽ってたの?
多母神の聖女だけあって
ハーレムつくるの?
子種がって前言ってたよねぇ
オーゼ…
勇者が妻で
聖女が側室ですか
更にルハカもとか…
まぁオーゼにハーレムは無理ですかね
エリンもヤキモチ妬いてるし…笑
次回
王都凱旋…勇者エリン完全復活に
慄く国王と重鎮達
オーゼの復権とジルコワルの断罪の巻
あんぜさん
神託て言うか…
たしか
地母神の聖女って
一緒に布団でねるだけで
子供出来るんですよね♪
長靴下脱がずに…ね
はい…間違いデス♪
作者からの返信
おつありです!
こちらこそいつもお読みいただきありがとうございます!
>エリンとオーゼお互いに落ち着きましたね
私はこういう波乱の後の平和な話がカタルシス込みでとにかく大好きなんですけど、平和な話ってあまり期待されてないのか応援もPVも減るんですよねw 仕方がないですけど。
>もちろんガナトと一党は断罪の時を待つのみですね
そうですね。この辺は王都に行ってからまとめてって感じでしょうか。
>やはりキチンとした大人で立場ある人の器は大きいなとおもう
こういう余裕があって大局を見、その場その場の感情に揺さぶられずちゃんと義理と利益を両立できる人物はありがたいですね。逆に言うと、虚栄に囚われやすい領主が淘汰されたとも言えます。
>オーゼ…カッコいい♪ 隠さず本音でしゃべれてますね
登場人物に成長が見えるとやっぱりちょっと嬉しいです。
>オーゼの場合はなんか罰ゲームみたいな
罰ゲームですねw まあ、領主として返り咲くならそのくらいの甲斐性も見せた方が良いんじゃない?ってのはルハカの弁でしょう。
>あんぜさんNTRフラグたってますよ…笑
やっぱハーレムって歪ですよね!? 内輪NTRになりますよね。
>子種がって前言ってたよねぇ
ミルーシャは神託に加えてオーゼとの出会いから既に策士ですからね。
>まぁオーゼにハーレムは無理ですかね
>エリンもヤキモチ妬いてるし…笑
まあ、エリンがいる以上難しいでしょう。
>次回
>王都凱旋…勇者エリン完全復活に
>慄く国王と重鎮達
>オーゼの復権とジルコワルの断罪の巻
それはちょっといっぺんにやり過ぎなのでもうちょっとお待ちくださいw
あと国王とか重鎮とかも需要ありますかね?
>地母神の聖女って
>一緒に布団でねるだけで
>子供出来るんですよね♪
>長靴下脱がずに…ね
そんなピュアピュアな聖女も居ましたねw
ご感想、たくさんありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第57話 目覚めの口づけへの応援コメント
輝きの手って欠損の再生出来るのは凄いな。これは元々そういうポテンシャルがある能力なのか、エリンが行使するからここまで出来るのか。
オーゼは重婚が可能なら全員娶ればとは思うが、そういうのが出来そうに無い人間なんで仕様がないんかな。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>輝きの手って欠損の再生出来るのは凄いな
もともと死にかけの相手でも蘇生させますし本来の力かも? ただ、やはり時間が経つと難しくなるようですね。
>オーゼは重婚が可能なら全員娶ればとは思うが、そういうのが出来そうに無い人間なんで仕様がないんかな。
オーゼは一途過ぎて無理でしょうし、エリンも嫌がってそうではありますね。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第57話 目覚めの口づけへの応援コメント
性…んんっ、聖女ミルーシャ復活w
ルハカを焚き付けたのはミルーシャでしたか。
ともあれこれで一段落ですね。
エリンは二人に押しきられそうだなぁw
後は王都でどうなるか…
○無しの処遇も有りますし?w
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
拙作の聖女はだいたい性女ですw
>ともあれこれで一段落ですね。
はい、あとはルシア周りがもうちょっと続きます。エリンは最後で。
>エリンは二人に押しきられそうだなぁw
ここら辺はエピローグ後をお楽しみにw
>○無しの処遇も有りますし?w
そちらも拙作なりのオチをお楽しみください?
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第56話 再会 2への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
ルシア…あとの祭とはこの事
確かにルシア目線で考えると
コレは恥ずかしい
敢えて周りには甘えた姿を見せない様にしていただけに…
はずか死ですか…笑笑
エリンには文句と謝罪と
ついでに黒剣で切れなかった答え合わせ…やはりね
ルハカは忘れ…何気にひどい笑
ミルーシャは記憶を封じられ…
ミルーシャには特別な謝意と感謝を…お礼にオーゼの…
"いいじゃない、口づけくらい。兄さんのケチ。"…笑笑
ロージフとの再会は…
流石に絶対的保護者オーゼのまえでは
イチャラブは抑えぎみでしたね
申し訳無い感情が…
ミルーシャのサニティの影響ですかね
おかげで平常心が保たれてれているのかな
そして
ルシアとロージフ…
オーゼからのお墨付き頂き目出たく婚約ですかね…
"「そうか。では、責任を持って生涯守ってやってくれるよう頼むぞ」"そう言う意味ですよね?
エリン、オーゼお互いの誤解も晴れて…
さて胸の赤い結晶を取ると…
R18は不味いですよ…笑
勇者になると…誰が…
でもそこからエリンの物語が始まった…
次回
オーゼとミルーシャの目覚めの巻
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます。
いつもたくさん、ご感想をありがとうございます!
>敢えて周りには甘えた姿を見せない様にしていただけに…
兄に対して拗ねてたのもありますが、バーレ団長としても何かあったのでしょうw 多感な年ごろに軍隊を任されたのですから、何も無い方が少ないでしょう。
>黒剣で切れなかった答え合わせ…やはりね
これも最初はエリン両断されたと思い込んでいた節がありますので、ミルーシャのお陰ですね。
>ルハカは忘れ…何気にひどい笑
ルハカは逆に、あまり嫌な面の思い出はないからこそ、邪神に利用されなかった可能性もあります。
>ミルーシャには特別な謝意と感謝を…お礼にオーゼの…
ミルーシャには少し前まで特別な想いがあったわけで、やっぱりルシアとしても応援したいわけです。
>流石に絶対的保護者オーゼのまえではイチャラブは抑えぎみでしたね
まあ、オーシェとゴドカも連れてきてますからねw オーゼとエリンみたいな上級者とは違いますw
>おかげで平常心が保たれてれているのかな
そういうことでしょう。ただ、ルシアとしては不安です。
>オーゼからのお墨付き頂き目出たく婚約ですかね…
お家的にはオーゼが決めるものでもないわけですが、兄として保護者としての想いでしょうね。
>さて胸の赤い結晶を取ると…R18は不味いですよ…笑
マズいですねw 説明もできないので信じてくれとしかw
>勇者になると…誰が…
>でもそこからエリンの物語が始まった…
実は深く考えるほどの話でもないのですが……。
>次回
>オーゼとミルーシャの目覚めの巻
そんな感じだと思います!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第56話 再会 2への応援コメント
ルシアの視点だと甘えたが顔を出してきて余計に恥ずかしさが際立ちますねw
ホントにオーゼおまいうですわw
エリンを唆した誰かがいる様ですが、もう一波乱在るのかなぁ。
中身は随分乙女な勇者様ですねwww
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>余計に恥ずかしさが際立ちますねw
一度恥ずか死んでしまったため、少し成長しました!w
>ホントにオーゼおまいうですわw
ほんとそうですね!
>エリンを唆した誰かがいる様ですが、もう一波乱在るのかなぁ。
そんな迷惑な人が居たっぽいですね!
>中身は随分乙女な勇者様ですねwww
そう思っていただければ最高です!
この先、オーゼにしか見せないことでしょう。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第55話 再会 1への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
土日休んだら会社地獄でした
オーゼ頼むから
私のこのやりきれん感情を封印してくれ!
さて
オーゼとエリンの
ある意味本当の再会ですね
お互いに遠慮して…
変な勘違いして…
正直になれなくて…
絶対に拗らせてすれ違って…
とりあえず
先にミルーシャ助けに行くと
思ってました
エリンとオーゼ…
"「お許しください。〜
無実の罪を貴方に押し付けました」"
"「エリン、そうじゃない。〜
ただ君が幸せでさえいてくれるのならば……"
エリンの後悔とオーゼの無償の愛
オーゼの愛があったから再起できた
だからエリンは…一歩踏み出せず
拗れるはずだったが
ココはルハカ様様でしたね♪
正にこちとら
お互いに好き合ってるのわかってるんだから
サッサと復縁しろよ!とおもってるのを代弁してくれました
ある意味今頃で一番いい仕事しました
たぶん初めてじゃないキスですか…
良いじゃないですか
やっと正直にお互いを求め合えたのだから
ルハカ…笑
ルハカいい娘だよね
自分の感情を抑えているけど
抑え切れてないトコとか…笑
ルシア目覚めましたね
いゃ〜恥ずかしくてって
兄さんって…
いゃ〜そんなんじゃ済まない事してたけどね
絶対的保護者のオーゼはもちろん許すんだけどね
しかしルシアさん
ミルーシャ目覚めさせる方法
愛の口付けですか…やるね♪
エリンの前で…
エリンさん
正妻ポジの余裕ですか
てかルハカそこで呟くなよ…笑
そしてルハカに
新たな加護"性癖"が…
次回
やっと再会したエリンとオーゼ…♪
ルシアとロージフ…♪
2カップルと
新たな加護"性癖"を得てしまった…
ぼっち…ルハカの巻
イチャラブはどんだけ長くても大歓迎で〜す
作者からの返信
おつありです!
こちらこそお読みいただきありがとうございます!
お仕事お疲れさまです。この時期仕方がないとはいえ、ゆっくり休むことは大事ですから仕方がないですね。
>私のこのやりきれん感情を封印してくれ!
仕事しんどいを封印したら危険!
>オーゼとエリンのある意味本当の再会ですね
はい、結構面倒くさい二人の再会です。
>先にミルーシャ助けに行くと思ってました
やはり距離がありますし、何よりロバルで助けを必要としている人々を放っておけなかったのでしょう。完徹ですしね。
>だからエリンは…一歩踏み出せず
エリンからすればミルーシャの存在もありますしね。
>ココはルハカ様様でしたね♪
>ある意味今頃で一番いい仕事しました
作者的に、仰る通りさっさとくっついちまえよ! って状態を長々と引き伸ばすのは苦手なのでこうなります。基本、会話する機会さえあれば最良を目指すのが拙作ですので、ここでこじれて無駄にすれ違うなんて拙作ではありえません。何度もすれ違いを起こして読者煽るなんてただの地獄です!w
>やっと正直にお互いを求め合えたのだから
そうですね。正直すぎてルハカから見ればコメディ気味ですがw
>ルハカいい娘だよね自分の感情を抑えているけど抑え切れてないトコとか…笑
よかったですw やっぱりオモシロ癒し枠は大事です。
>絶対的保護者のオーゼはもちろん許すんだけどね
ルシアは守ってくれる人が多いので大丈夫ですきっと。
>ミルーシャ目覚めさせる方法 愛の口付けですか…やるね♪
ルシア的にはギリギリの状況で最良の選択をしたはず! だったわけですがw
>てかルハカそこで呟くなよ…笑
情緒のヤバい娘ですのでw
>イチャラブはどんだけ長くても大歓迎で?す
たぶん、切りのいいとこまで行ったら一旦エピローグ入れて後日譚で。
ご感想、たくさんありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第55話 再会 1への応援コメント
顔を合わせて再開、和解も出来て良かった。
…気持ちが昂ったのは判るけど、若い娘さん達の前でナニやってんのさw
ルシア遂に復帰しましたね。
ルハカより先に恥ずか死ぬ事になろうとは…
ルハカの情緒が大冒険してますねw
もういっそ主役と言えるのでは?www
作品タイトルが将来のルハカの手記とかでも驚かないレベルです。
誰よりも一番良い場面に居られてるしw
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>顔を合わせて再開、和解も出来て良かった。
そう言っていただけて嬉しいです!
>若い娘さん達の前でナニやってんのさw
ほら、恋人同士が完全に入り込んでいるドラマチックなラブシーンを傍から見るとこんな感じという面白ポイントがw
>ルハカより先に恥ずか死ぬ事になろうとは…
やっぱりいきなりの全復帰は辛いと思うので段階的に。ミルーシャの計らいとも言えるでしょうか。
>もういっそ主役と言えるのでは?www
私もそう思ってたところですw
いちばん感情が豊かですからね。三部からの第三ヒロインなのにw まあまだ一応、ルシアとエリンのオチが待ってますが。
>将来のルハカの手記とかでも驚かないレベルです。
後半、語り部的なポイントに常に居ますからね。サポート的なことも多いですし。
>誰よりも一番良い場面に居られてるしw
覗きから再会までw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第55話 再会 1への応援コメント
ルハカは損な性分だが良い子だな。
オーゼはそういう性格なのか加護の負い目なのか自己肯定感が少し低い気がする。そのせいで自分を一段二段下に見て良く言えば謙虚、悪く言えば卑屈な面が有るように思える。それが特に男女関係に悪影響を与えてるよな。能力や実績に見合った自信を持ってもっと我を出しても良いと思う。
ルシアは解呪にえらいロマンチックな条件にしたな。二人は幸せなキスをして終了…とはならんかもだが。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>ルハカは損な性分だが良い子だな。
本作のおもしろ癒し枠は、頭の固い二人にはいい潤滑剤です!
>もっと我を出しても良いと思う。
オーゼのこの面倒くさい拗らせた性格が物語の元凶ではあるのですが、本人は自分の加護が元凶と思い込んでるので、やっぱり一発入れてやる人が必要でした。それは同じく頭の固いエリンでもなく、全てを許容してくれるミルーシャでもなく、オーゼのことを純粋に想い、心のままに行動するルハカが必要だったのかもしれません。
>二人は幸せなキスをして終了…とはならんかもだが。
やはりこういう場合は王子様のキスと決まってますが、ひと悶着ありそうですねw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第54話 回復への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
目が覚めたら10時過ぎてました…笑
ナホバレク討伐完了
ジルコワルを軽く成敗して
エリンは勇者完全復活♪聖剣も戻り
もう後は楽しい事だけ♪…のはず
苦手なザマァ頑張って下さい♪
ルシア全身全霊の力を使い果たし…
眠ってしまいましたが…
ちゃんと起きるんですよね?
今頃の幼児化?は討伐完了まで戦える様に…とかすると
ルシアの心が折れ無い様にセーブされてた物を思い出して
このまま起きないとか…
無いっすよね…汗
虚栄の花を聖剣が刈り取る事が出来る…これは凄い事です
コレで膨大な数の
ナホバレクの下僕達を
解放する事ができますね
"「――それからガナト、貴様には後で話がある。心しておけよ」"
領主ガナトには
そりゃぁ言いたい事あるよね〜
いっぱい…笑
エリンは
更に聖戦士の"輝きの手"を手に入れ…
エリンは頑張ってきた分報われて良かった
しかし認めた分強くなるって
加護はやはり心持ちで変わるのですね
やっと全員集合です♪
ルハカが……笑
ルハカ正直になった分今後辛そう
ルシアのロージフみたいな人居ないかな?ミルーシャにもね…
次回
ルシアの目覚めと後悔
ミルーシャ復活からの許しの巻
エリンとオーゼのイチャラブはまだお預けですね…多分
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、いつもお読みいただきありがとうございます!
お疲れですね。休みの日はゆっくりしてください。
>エリンは勇者完全復活♪聖剣も戻りもう後は楽しい事だけ♪…のはず
まだ修羅場が!!
>苦手なザマァ頑張って下さい♪
そういえば、多分ザマァになると思いますがまだ大きいのがひとつ残ってますね。
>ちゃんと起きるんですよね?
起きないと困りますね。
>ルシアの心が折れ無い様にセーブされてた物を思い出して
この辺は複数要因があるので段階的にでしょうか。
>コレで膨大な数のナホバレクの下僕達を解放する事ができますね
結局、厄介なのは襲ってくる相手ですからね。もうひとつ厄介なのはガチ信徒ですが。
>領主ガナトにはそりゃぁ言いたい事あるよね? いっぱい…笑
間接的に邪魔していたネームドですしね。
>加護はやはり心持ちで変わるのですね
信仰心と言うと安易ですが、神が目の前に実在する世界ですから、心持ちというのは大事なのでしょう。明文化された信仰があるわけでもなく、普段、直接関わってくるわけでもないので。
>ルシアのロージフみたいな人居ないかな?ミルーシャにもね…
ルハカとミルーシャについてはたぶん、本編テーマからちょっと外れるのでエピローグ後になるかなと思います。
>次回
>ルシアの目覚めと後悔
>ミルーシャ復活からの許しの巻
ちょっと全部やるには3000字では足りないのでw
>エリンとオーゼのイチャラブはまだお預けですね…多分
酷いイチャラブをご期待くださいw
ご感想、たくさん頂きありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第54話 回復への応援コメント
サブタイが回復だから、まだ決着してなかったかと思いましたw
エリンの能力の事だったんですね。
まぁ勇者は回復も使えるのがお約束ですしね。
(私はアイ○レクイエム派でしたがw)
ルハカは本当に飼い犬みたいになってきてますねw
遂に再開した二人…
どんな風になるかな?
想いが実るかはエリンがハーレムを許容出来るかに掛かっていますね。
もれなくミルーシャも付いてくるでしょうしw
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>サブタイが回復だから、まだ決着してなかったかと思いましたw
最初は『輝きの手』だったんですけど、ネタバレもあってちょっと捻りました。治癒の回復と勇者の加護の回復を掛けましたが、依代が回復してたら大ごとですよ!w
>(私はアイ○レクイエム派でしたがw)
私は前衛で三回攻撃派でしたw
>ルハカは本当に飼い犬みたいになってきてますねw
ルハカはいろいろ役どころが多くて楽しいです。いい面も悪い面も素直ですし、程よく無茶ですしw
>遂に再開した二人… どんな風になるかな?
次回以降をお楽しみいただければ! ただ、どっちも思いつめるタイプなんですよね。進んで苦難の道へ歩きそうなのが。
>想いが実るかはエリンがハーレムを許容出来るかに掛かっていますね。
その辺も難しいですね。現代ではありえませんが、一夫多妻が珍しくなかった頃の女性の気持ちってどうなんでしょうね。あと、物語としてはそこそこ受け入れられてますが、現代の女性視点ですとちょっとありえませんよね。
>もれなくミルーシャも付いてくるでしょうしw
キスイベ確定ですしねw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第54話 回復への応援コメント
初めてコメントします!
オウガバトルやタクティクスオウガをリアルタイムでプレイしてた世代の自分には突き刺ささりましたね、この物語は
タクティクスオウガでリッチのいる迷宮に潜りまくってアイテム集めしてたのが懐かしいし、ストーリーも重厚で良かった
同じにおいがします、本作品は
作者からの返信
初コメありがとうございます!
応援コメント大好き作者です!
>オウガバトルやタクティクスオウガをリアルタイムでプレイしてた世代の自分には突き刺ささりましたね、この物語は
ありがとうございます!
どちらもストーリー自体は淡々と進んでいくんですよね。世界の流れに翻弄される一存在でしかないそれぞれのキャラクターがいいですよね。中でも私はモチーフとしてのバニティが大好きです(ブラックナイトも!)。
>同じにおいがします、本作品は
それはよかったです。
最後に花火を打ち上げられるようがんばりますね。
ご感想頂きありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第53話 ある王子の物語への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
物語も佳境にはいりましたね
予想的中♪
ジルコワルの秘密と言うか
生い立ちですね
元は南の国の王子様だったのね
確かに辛い環境に育ったが
母親の願いを間違えと決めて
自己の欲望にしたがったのは
ジルコワルだから…
まぁ同情はしないです
戦場跡で死体漁りしていた所を
ナホバレクにスカウトされたんだ
そしてスワルトル黒剣を譲られた
元々は黒剣ナホバレクのものじゃないのね
フリンゼクルと言い
スワルトルと言い
神の国って治安悪いの?
聖戦士の加護はやはり
ナホバレクの加護だったんですね
堕ちた地母神との戦いは
ジルコワルにとって
"思い通りになる"為の
たんなる手順
手段でしかなかったんですね
何でも手に入れたいジルコワルにとって
国と同等の価値が勇者エリンには有ったんですね
しかも案外チョロインぽくて…
あくまで"ぽいだけ"身持ちは良かった
老人から地母神堕としの真相を聞き
今度は戦女神堕としを狙った
老人はナホバレクだったのかな?
それともタダの使い?
まぁナホバレクの作戦は失敗したんだけど
ジルコワルの
"ただの地母神の国の二の舞"
ん?
もう確定ですか?
巫女もルシアを嘘で
勇者認定してるから堕ちてる?
まだ間に合う?
まさかコレから
堕ちた戦女神討伐とか無いですよね
まぁ堕ちてたら
エリンの所に聖剣や聖盾が来てないか
ジルコワル
"無い…無い…無い"……ぷっ
これでもう二度と被害者は出ない
ナホバレクの配下を殺したジルコワル
ナホバレクをも裏切って
エリンを始め皆殺しですか
ある意味ナホバレク以上の邪神にクラスチェンジしたのかも…
ただその前に
ココでまた予想的中
オーゼ対ジルコワルのタイマン
デモ始まって直ぐにオーゼのKO勝ちですか
サクラマリス
ぱねぇっす
流石オーゼが得意と言うだけあります
魔王…地母神と同じレベルでしたか
次回
全員集合
ジルコワルの断罪(慣れないザマァ)
ミルーシャの復活と
オーゼ、エリンの答え合わせの巻
まだ気が早い?
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
>物語も佳境にはいりましたね
そろそろ解決すべきノルマが達成されるので楽になります。
>予想的中♪
おめでとうございますw
>自己の欲望にしたがったのはジルコワルだから…
言い訳を与えるつもりは今回なかったので!
>フリンゼクルと言いスワルトルと言い神の国って治安悪いの?
ほら、どこにも迷惑な人って必ず居ますから。神様それぞれが皆、力を持っていると抜け道もあるんですよきっと。
>聖戦士の加護はやはりナホバレクの加護だったんですね
これもルメルカが説明した通り、奪った加護です。既出ですので細かい説明は省きましたが、ジルコワル本人もやがて偽物の加護だと気付いたことでしょう。いろいろ足りないので。
>案外チョロインぽくて…
エリンも最初はそんな感じだったのでオーゼが惑わされたわけですね。いくらか成長した今でも割とちょろいのはちょろいと思います。渚の方がずっと強いです。
>老人はナホバレクだったのかな?
その辺はご想像にお任せします。
>まさかコレから堕ちた戦女神討伐とか無いですよね
強行策が失敗した時点でそんな面倒なことはならないので安心してくださいw
>ある意味ナホバレク以上の邪神にクラスチェンジしたのかも…
ジルコワルにとってはナホバレクはただの手段ですからね。信徒でさえありませんでしたというわけです。
>デモ始まって直ぐにオーゼのKO勝ちですか
やはりマウント取り返すなら圧倒的差を見せつけるのがいちばんかと思いまして!
>次回
>全員集合
>ジルコワルの断罪(慣れないザマァ)
>ミルーシャの復活と
>オーゼ、エリンの答え合わせの巻
流石に3000字で全部は無理なのでのんびりお楽しみくださいw
まずはさらっと流し気味に解決すべき重要な部分からです。
ご感想、たくさん頂きありがとうございました!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第53話 ある王子の物語への応援コメント
ジルコワルの股関が無いのは、エリンがわざとそうしたのか不可抗力なのか。エリンの性格的に後者だろうけど、もう使う機会も無いから困らんだろう。
ナホバレクには他の神から力を盗む能力が有って、黒剣も聖戦士の加護もそうやって手に入れたんだろうか。
オーゼはジルコワルが逃げてくれたお陰で直接ぶちのめす機会が出来たんで、むしろ良かったまであるな。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>エリンがわざとそうしたのか不可抗力なのか。
死なない程度に治したっぽいので後者でしょうね。たぶん、見てもいないと思いますw
>ナホバレクには他の神から力を盗む能力が有って、黒剣も聖戦士の加護もそうやって手に入れたんだろうか。
おそらくそんな感じでしょうね。神々の穀倉も盗んでますし、手癖は悪いでしょう。
>むしろ良かったまであるな。
作者の都合極まれりですね。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第53話 ある王子の物語への応援コメント
元々の思考が救いようが無いレベルだったんですね。
これは情状酌量の余地も無い。
エリンに潰されたのは棒か玉かは判りませんが、あの反応を見るに今後使用は厳しいとみた。
…ざまぁっ!
その上オーゼにもしてやられてあっさり捕まってるとか、起きた時が楽しみですねwww
エリンだけでなくオーゼもやり返せて胸がスッとしましたw
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
三章に渡って好き放題してきた悪役なので、ここで同情を引くような真似はしません。彼の母親には同情しますが。
>あの反応を見るに今後使用は厳しいとみた。
その辺はご想像にお任せしましょう!w
たまにはちゃんとざまぁします。
>起きた時が楽しみですねwww
まだ楽しめそうですが、できるだけソフトなざまぁを心がけます。
>エリンだけでなくオーゼもやり返せて胸がスッとしましたw
最後、どちらに相手させるか迷ったんですが、全部盛りにしましたw
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第52話 祝福への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
今日まで仕事バタバタでした
やっと明日は休みになります♪
チョイ眠気が…
うん?
何故にナホバレクの祝福は
凍てつく冷気?
書いてて遥かに昔の
ドラクエのラスボス思い出しました…笑
もっとひとの心に対して影響あるものだとおもってました
ナホバレクやばいね
胴体千切れて気にしないって
ただエリンに
"自惚れナホバレク"と煽られ怒る所とかザマァです…笑笑
ナホバレクが混沌の息子、至高の執政者、平原の造物主って?
高慢と嫉妬の神ならまぁ分かるけど…
黒剣での直接攻撃見えないとこれなら大丈夫でも
やはり見える所では…
ナホバレクの黒剣てナホバレク本体は無理か…
いよいよ詰んだとおもったら
まさかのエリンの体から
聖剣が出てくるとは…
そしてナホバレクの依代は…
そう依代は討伐された
ん?…オーゼ来なかったですね
今頃何してるのやら…笑
次回
オーゼ対ジルコワル
ジルコワルの秘密の巻
次回予想が当たらん…汗
聖剣も聖剣は何処と言ってた頃は出てこなくて
言わなくなったら出てきた…
ただ
外れても予想は楽しい
作者からの返信
おつありです!
こちらこそお読みいただきありがとうございます!
お仕事お疲れさまです。どうしても師走は忙しいですね。
>もっとひとの心に対して影響あるものだとおもってました
ただ単に女神の祝福を打ち消してるだけかもしれませんよw もともと寒い土地らしいので。
>胴体千切れて気にしないって
長いので、後ろの方はあまり気にしないのかも?
>"自惚れナホバレク"と煽られ怒る所とかザマァです…笑笑
多分、自分がそういう風に伝えられてるのも気に入らないんでしょう。そういうとこやぞw
>混沌の息子、至高の執政者、平原の造物主って?
口上ですね。前半ふたつはそういう元ネタがあり、最後のは地竜が住まう前の平原の造物主。
混沌から生まれ出でし世界を作りし創造主であり支配者……だったらいいのになあみたいなw
>ナホバレクの黒剣てナホバレク本体は無理か…
やっぱり対策くらいは考えるんでしょうね。
>まさかのエリンの体から聖剣が出てくるとは…
ちゃんと第40話で兆しはあったのでw
>ん?…オーゼ来なかったですね
オーゼ居なくてもエリンはちゃんとできました。
>次回
>オーゼ対ジルコワル
>ジルコワルの秘密の巻
なんでわかったんですかw
>聖剣も聖剣は何処と言ってた頃は出てこなくて言わなくなったら出てきた…
ちゃんとトリの出番を用意されてたわけです。
>外れても予想は楽しい
いや、結構これまでも当たってますよ?
ご感想をたくさん頂きありがとうございます!
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第52話 祝福への応援コメント
ナホバレクは自惚れの名を御不満に感じているようだが、どうやら事実の一端ではあるらしく相当に自尊心がお高い御様子。神を名乗るんだからもっと超然とした存在かと思えば、どこか余裕が無い小物感が有る。
ルシアはソードワールドの戦神の神官の立ち回りを思い出して懐かしい気持ちになった。
エリンは主人公らしく最後を格好よく決めたな。光剣って浪漫有るよね。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>どこか余裕が無い小物感が有る。
名乗り口上のフレーバーにした元ネタのヤ〇ダバ〇トなんかも原典からして大体そんな扱いですね。神様にもやはり格があるようです。D&Dで言うところのPP値の差でしょうか。
>ルシアはソードワールドの戦神の神官の立ち回りを思い出して懐かしい気持ちになった。
そんな感じですね。レジストコールドからのチャントで味方のCC対策です。D&Dのチャントに比べてSWのバトルソングはダイスロールの違いもあって補正が大きいですね。
>エリンは主人公らしく最後を格好よく決めたな。
そう言っていただけて嬉しいです!
>光剣って浪漫有るよね。
光剣は、なんかわからんけど遠くの首が飛んだ!よりはいいかなと思いました。光で伸ばさないと届きませんしね!w
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第52話 祝福への応援コメント
やはりルシアの活躍が光りましたね。
ジルコワルの小細工がこの結果を招いたならナホバレクざまぁっ!
エリンと聖剣は共に在ったから半覚醒時に守護が現れていたんですかね。
これで決着していると良いけど…
ミルーシャもまだ助けてないし。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
ルシアは加護持ちとしての役割を果たしましたね。
>ジルコワルの小細工がこの結果を招いたならナホバレクざまぁっ!
確かにそれはあるかもしれません。ナホバレクはジルコワルと組んだことでルシアを生かす方向になりましたので。結果的にルシアを強化しただけですねw
>エリンと聖剣は共に在ったから半覚醒時に守護が現れていたんですかね。
エリンに与えられた試練であり、盾も剣もエリンを決して見放してはいなかった。だから不条理からは守ってくれていたと言うことでしょうね。
>これで決着していると良いけど… ミルーシャもまだ助けてないし。
倒したと思ったら回復してふりだしに戻るボスって腹立つのでw
ミルーシャはもうちょっとかかりそうですね。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第51話 依代への応援コメント
お疲れ様です
更新ありがとうございます
感想遅くなり申し訳無いです
エリンの
"ああ!必ず!"
裏付けされてなくても
そうに答えるのがエリンだよね
だからこそオーゼもフォローしていたし
逃げないからこそ勇者エリン
そう暴力系女子勇者エリン様です
ルシア少しずつ記憶が戻って来てるけど
コレはオーゼの仕業?
記憶を軽く消している?
忘れさせている感じ?
それとも自分の行いに目を背けて幼児化してるだけ?
さて疑惑の黒剣ですが
ジルコワルから奪った黒剣だけに嫌な感じします
ただ現状大蛇ナホバレク相手にダメージあるの
黒剣ぐらいですからね
聖剣まだ出てこないですからね
腹を切られて電撃くらって
ヤット気づくって…ねぇ
"竜の頭はゆっくりと口を開くとまるで人のように呟いた。
――祝福アレ――と。"
また祝福ですか…
今度はどんな呪いなのか?
次回
目を覚ましたオーゼ…
やっぱりエリンを助けに行って欲しいの巻
…ジルコワルはもう退場?
嫌なヤツだか
最後はナホバレクでは無く
オーゼ対ジルコワル
最終決戦的な感じで…タイマン…良くないですか
作者からの返信
おつありです!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
いつもご感想をいただけて嬉しいです!
>そうに答えるのがエリンだよね
はい、皆を守るために危険に飛び込み、僅かな可能性に賭けるのがエリンですね!
>ルシア少しずつ記憶が戻って来てるけど
少しずつ思い出してはいるようではありますね。
>それとも自分の行いに目を背けて幼児化してるだけ?
この辺もいずれ……。
>ジルコワルから奪った黒剣だけに嫌な感じします
まあ、ジルコワルの剣じゃしょうがないですねw
>大蛇ナホバレク相手にダメージあるの黒剣ぐらいですからね
そうですね、他に手はありませんしエリンとしても一縷の望みに賭けました。犠牲を強いてまで充分な準備と手段を待てる彼女ではありません。
>腹を切られて電撃くらってヤット気づくって…ねぇ
長いので……。
>今度はどんな呪いなのか?
神様は祝福と呪いの加減ができないんですよきっと……。毒と薬のような関係で。
>次回
>目を覚ましたオーゼ…
>やっぱりエリンを助けに行って欲しいの巻
そうですね、オーゼが目を覚ませば助けに行くでしょう。
>最後はナホバレクでは無くオーゼ対ジルコワル
ぜひ、お楽しみいただけますと幸いです!
ご感想、ありがとうございました!
第51話 依代への応援コメント
使っている剣が黒剣なのが心配ですね。
祝福の言葉で何か悪さをしそうで…
ルハカはオーゼと離れた途端に常識枠にw
ルシアの魔法が鍵になりますか…
ミルーシャが不在なのが痛い。
オーゼ起きたかなぁ…
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>使っている剣が黒剣なのが心配ですね。
確かにその通りです。ただ、エリンには今、これしかないのでしょう。
>ルハカはオーゼと離れた途端に常識枠にw
い、一応戦士団をまとめていた優秀な魔術師のはず! 決してポンコツではw
>ルシアの魔法が鍵になりますか…
はい、加護持ちの彼女はいちばん役に立つはず!
>ミルーシャが不在なのが痛い。
神さま相手でいちばん役に立ちそうなのに今回も居ませんね。
>オーゼ起きたかなぁ…
オーゼ「今起きた」(手遅れ感
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第65話 王都の聖女への応援コメント
ゼリカどうなった?もし生きていてミルーシャと再会できたらそれは感動のストーリーですね。
作者からの返信
後日譚もお読みいただきありがとうございます!
ゼリカはですね、本編を読んでいたらなんとなくわかるかもしれませんが、恋人である地母神の国の神巫は堕ちたんですよね。
この後も1話くらいは書いてるんですが、ちょっと話が長くなりそうなのもあって、どうやって短くまとめるか悩んだままです。いつか書こうと思ってます。