俺のことを嫌っている美少女と、家庭の都合で同居する羽目になり、付き合うことになった話。

作者 不知火 唯月(しらぬい いつき)

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目次

完結済 全32話

更新

  1. 第1話 ある日、俺のことを嫌っている美少女と同居することになった
  2. 第2話 嫌いな彼女と同居なんて、最悪だ…
  3. 第3話 あいつのことなんて、なんとも思ってないし…
  4. 第4話 ちょっと相談なんだけど、直接会わない?
  5. 第5話 別に、そういうことじゃないから…勘違いしないで…
  6. 第6話 なんで、こんな奴とデートをしないといけないんだよ…
  7. 第7話 ねッ、君さ、私のこと、わかる?
  8. 第8話 私、君ともう少し会話したいんだけどいい?
  9. 第9話 あっそ、じゃあ、あんたの好きにすればいいじゃない…
  10. 第10話  なんで俺、あんな奴の事ばかり考えてんだろ…
  11. 第11話 このメールの相手って…誰?
  12. 第12話 俺、あいつの事、そんなに好きじゃないから…
  13. 第13話 でも、そう言われたら、付き合うしかないだろ…
  14. 第14話 き、君って、そういう人だったのか…⁉
  15. 第15話 この写真って、いつ撮られたものなんだろ…
  16. 第16話 これは、天国なのか…それとも地獄の入り口⁉
  17. 第17話 碧音君、さっきの責任はとってもらうからね!
  18. 第18話 碧音って、いつもこういうの、読んでるんだ…
  19. 第19話 亜香里って…実のところ、俺の事、どう思ってんだろ…
  20. 第20話 へ、変態、勝手に入ってくんなッ‼
  21. 第21話 ち、違うんです、姉さん…これには訳があって
  22. 第22話 二人には、これからやってほしいことがあるの
  23. 第23話 練習としての共同作業⁉
  24. 第24話 碧音って、私の気持ちに気づいてくれていたのかな?
  25. 第25話 やっと、本当の意味で出会えたね♡
  26. 第26話 俺、ようやく思い出しました…葵さん
  27. 第27話 香奈にはちょっと、相談に乗ってもらいたいんだけど
  28. 第28話 亜香里…俺、話したいことがあるんだけど…
  29. 第29話 俺は、亜香里のためにしてあげたいことがある
  30. 第30話 私、これからも碧音と一緒にいたいと思えたの
  31. 第31話 亜香里って、そういうラノベが好きなのか…⁉
  32. 第32話 これからは、俺が君をリードするから