宵待ち姫

作者 来冬 邦子

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『宵待ち姫』後編 (参)へのコメント

    ゆっくり、ゆっくりと堪能しながら読もうと思っていたのに……気付くと読み終えてしまいました。

    最後に「宵待ち姫」の物語で締めくくることにより、二つの壮大なお話を読んだ満足感に襲われます。一人一人の登場人物が無駄なくシンプルに、そして深く心情を表現出来ていて感動しました。特に、夢(精神世界)を構築した三人+スピンオフで時雨。この無意識化で共有した記憶と想いには何度泣かされたか分かりません。

    実は私も幼少の時に、姉とまったく同じ夢を見たことがあります。
    共感覚の境地なのかも知れないとか、色々と妄想しました。気持ちや想いを処理するのは脳でありますが、その脳は微弱な様々な波長を受信することが出来ます。もしかしたら、発信することも出来るのでは……。本作からは家族の温かさや友情、人情の他に人間の可能性に気付かされました。

    またまた、感想が長くなってしまうので……続きはレビューにて!!

    作者からの返信

    ゆうけんさん、最後まで丁寧に読み込んで下さって、ほんとうにありがとうございました。ゆうけんさんに読んで頂いて、自分の作品ながら細部まで検討する貴重な機会を得られました。

    林も沙羅も大切な木槿を謎めいた事故で失って、その悲しみと驚きに向き合えず逃げるように故郷を捨ててしまいました。悲しみは時とともに恐怖に変わり、長く尾を引き、夢で再会するまでには自分自身との葛藤を解決する必要がありました。温かいと感じて頂けて幸せです。

    素晴らしいレビューにも感謝申し上げます。

    2019年5月29日 17:14

  • 『宵待ち姫』後編 (弐)へのコメント

    「見事に鬼のあごに決まりました」w
    なんでしょうかw ここから見事に流れが変わりましたね(^▽^)

    真面目な熱いシリアスから温かいギャクへ、流れるように変化したように感じましたw

    作者からの返信

    作者がシリアスに耐えきれなくなって……w

    2019年5月29日 16:57

  • Diary 10へのコメント

    うぉぉおおぉ!!
    リン!リンじゃないか!!
    それにシグレまで!!

    くッ!いつ見てもお似合いのカップルだぜッ☆

    是非、時雨にお話して欲しい案件です (*゚▽゚)ノ

    作者からの返信

    登場させてみました。時雨が羨ましがるでしょうね(^^)

    2019年5月29日 16:57

  • Diary 9へのコメント

    嗚呼……やはり死因は食いしん坊でしたか……
    好奇心に溢れている木槿らしいです。

    作者からの返信

    しでかすヤツなんです。お調子者で陽気で……。

    2019年5月29日 16:56

  • へのコメント

    本当に久し振りに再開の三人ですね(/ _ ; )
    この温かい雰囲気は堪りません!

    作者からの返信

    ありがとうございます。やっと会えました。

    2019年5月29日 16:54

  • 第十八章 <Ⅳ>へのコメント

    林は夜間ランニングしていましたからね。サッカーに必要な基礎体力は十分です!

    作者からの返信

    サッカー部確定でしょうかw

    2019年5月29日 16:53

  • 第十八章 <Ⅰ-1>へのコメント

    前回の力強い世界観から、安らぎと生命を感じさせる世界。
    美しいですね~☆

    リュウグウノツカイの素朴な可愛さから、深海の生き物達が紹介されていく様子に癒されますε-(´∀`*)

    作者からの返信

    深海魚大好きなんです。プランクトンとか。
    (・∀・)(・∀・)(・∀・)←こんなのいますよねw

    2019年5月29日 16:44

  • 第十七章 <Ⅴ>へのコメント

    冒頭にある「溶岩流がうねっている」
    この表現一つで現実の世界に戻りつつある雰囲気を醸し出していますね。素晴らしいです☆

    文章の一つ一つ。台詞の一つ一つに深い表現方法に感動しています。
    来冬さんは本当に凄い方だと再認識しました ○| ̄|_

    作者からの返信

    いや、そこまで考えて……ました! ここは超熟考しましたよって、ウソです。凄くないです。ごめんなさい(^_^;
    ゆうけんさんの精神世界が豊かで深いんです。

    2019年5月29日 16:43

  • 第十七章 <Ⅳ>へのコメント

    うぉぉおおぉぉポンヌフーーッ!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    うわあぁぁぁああーッ!

    2019年5月29日 16:39

  • 第十七章 <Ⅲ>へのコメント

    「勝ったな」
    碇ゲンドウポーズのゆうけん。
    「ああ」
    その横に立つ来冬邦子。

    ↑(すいませんエヴァネタです(^▽^;)

    沙羅から「――ぶん殴ってやる!」って台詞が出れば確定ですよ!!

    作者からの返信

    沙羅が飛鳥に見えてきましたw

    2019年5月29日 16:38

  • 第十七章 <Ⅱ>へのコメント

    鳥肌の展開と構成です (;゚Д゚)

    マグマや火山弾が文章中に出てくることによって、パパ博士を連想させますが「マグマ」という言葉の意味が全てを内包している構成に脱帽です><

    マグマは地表に出ていない熱源を言い、溶岩は地表に出た熱源を言います。
    つまり、ここが精神世界で内なる世界であることを同時に表現している!

    パパと言う二人にとって大きな存在を連想させつつ、心の中という情景を「マグマ」という言葉や火山弾が降り注ぐ世界。恐ろしいほどの表現力です!

    作者からの返信

    ゆうけんさんの読みが深くて感動しています。自分で書いておいて何故泣くのかw
    沙羅と林の精神世界が大いなる変動期にあることと、その救いと収束は自分自身にかかっていることがこの場面のイメージになったように思います。

    この名コメントは永久保存します(ToT)

    2019年5月29日 16:28

  • 第十七章 <Ⅰ-3>へのコメント

    最後の台詞で全私が泣きました(´;ω;`)ヨヨヨョョョ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    みんなに救われて強くなった林が今度はママを救いに来ました。

    2019年5月29日 16:22

  • 第十七章 <Ⅰ-2>へのコメント

    あっち、こっち、そっち
    これは魔法のような言葉ですからね☆

    オショサンってシャチョサンみたいで、クスっとします♪

    作者からの返信

    なにも伝わらない説明w
    友達の運転する車でナビしているときに「次の信号をあっち」と言って殴られたのはわたしですw

    2019年5月29日 16:19

  • 第十七章 <Ⅰ-1>へのコメント

    「父に似た切れ長の瞳」
    ここ!良いですね!
    パパも一緒になって助けに来た感じがあって!(ノ≧∀≦)ノ

    きっと沙羅は、おっとりとしたタレ目なんだろうなぁと想像しています♪

    作者からの返信

    「おっとりとしたタレ目」←間違いないですねw
    パパと林はシャープな理系の目でしょうか。

    2019年5月29日 16:16

  • 第十六章 <Ⅲ>へのコメント

    沙羅は「溺死ではない」という死亡報告書の件をすっかり忘れていますね。
    これも煙のせいなのか……。面白くなってきました!

    作者からの返信

    沙羅は自分の罪悪感に取り込まれてしまっています。負の感情に縛られて冷静な判断ができない状態です。それだけ木槿を愛していたということなのですが……。

    2019年5月29日 16:14

  • 第十六章 <Ⅱ-2>へのコメント

    嗚呼、フラグが乱立している(ノД`)

    作者からの返信

    気がついてくださって嬉しいです!

    2019年5月29日 16:11

  • 第十六章 <Ⅱ-1>へのコメント

    年が離れていても双子のようとは……

    パターン1=木槿がとっても大人っぽい
    パターン2=沙羅が童顔ロリっ子系

    ん~、これは2かな~
    沙羅は美魔女っぽいイメージだし、林も大人っぽい顔立ちじゃなさそうだし。

    作者からの返信

    優性遺伝する顔立ちってあるんですよ。一族に同じ顔が何人も存在するという、ある意味「呪い」ですw
    わたしと母もよく「ドッペル親子」って言われます。

    2019年5月29日 16:10

  • 第十六章 <Ⅰ-2>へのコメント

    夢と現実の狭間といった感じでしょうか。
    翼が生えた林は、天使のような光景ですね!

    作者からの返信

    「夢と現実の狭間」そうなんです! この場所から自分の心の中を俯瞰して眺められるのです。林の翼は木槿の愛情で出来ているからとても強いのです。

    2019年5月29日 16:07

  • 第十六章 <Ⅰー1>へのコメント

    煙を通すと反対の意味になる。
    一体どういうこと何でしょうか☆

    作者からの返信

    煙というのは猜疑心とか恐怖とか人間の持つ負の感情のイメージです。

    2019年5月29日 16:04

  • 第十五章 <Ⅱ-1>へのコメント

    二人ともキライなんだぁ……
    孤独が苦手なんですね~。

    作者からの返信

    パパは研究に夢中になるとまわりが見えなくなるタイプですし、林は反抗期ですし、どちらも自分本位に生きて、優しいママに甘えてきたのだろうと思います。

    2019年5月29日 16:02

  • 第十五章 <Ⅰ>へのコメント

    な、なんという超常現象的な出迎え!

    作者からの返信

    いよいよポンヌフ劇場の開幕です(^^)

    2019年5月29日 15:52

  • 第十四章 <Ⅴ>へのコメント

    この回は来冬節全開ですね!

    シリアス+ギャグ+人情+温かさ
    そして、着実に物語が真相に近付いている感じは、来冬さん独特の技術ではないでしょうか☆

    作者からの返信

    ゆうけんさん、ありがとうございます。コメントが嬉しすぎて熱が出そうですw

    ほんとうはこの辺りで、沙羅が愛する木槿の死を悲しみのあまり受け容れられず、家を移り、今日までその話題を避けてきた、というところを強調するはずだったのですが、ギャグと時雨が暴走してしまいました。

    2019年5月26日 14:06

  • 第十四章 <Ⅳ>へのコメント

    録音データをしっかり残すパパは学者なんだなぁっと、しみじみ感じました。

    作者からの返信

    習性なんでしょうね。ただこの後、ちょっと問題が起こります(^_^;

    2019年5月26日 13:59

  • 第十四章 <Ⅲ-2>へのコメント

    昔から夢について色々と伝承が残っていますよね~。こういうお話を読み聞きするのは楽しいです♪

    そして、ラスト!
    この引き方は卑怯ですよ(ノ≧∀≦)ノ

    作者からの返信

    夢に出てきた人が本物なら口をきかないというのは東北地方に伝わる伝承だそうです。言葉にできないのに姿を見せてくれるってなんとも切ないですね。
    えへへ、引いてみましたw

    2019年5月26日 13:56

  • 第十四章 <Ⅲー1>へのコメント

    自然豊かなところで採れた食材は本当に美味しいですよね~☆
    ちゃんとした知識がないと食するのは難しいですが……あ。まさか木槿は……

    作者からの返信

    ゆうけんさんが誰よりも早く真相に近づいているっ! いけっ、ジッちゃんの名に掛けて!(超古いネタw)

    2019年5月26日 13:50

  • 第十四章 <Ⅱ-2>へのコメント

    和尚様の「変わらないなぁ」は深いですね。
    沙羅と木槿が似ているという印象がより刻まれます。ってことは夢に出てきた露天商は……と物語が繋がっていく様は本当に面白いです☆

    作者からの返信

    ああっ! そこに気がついて頂けましたか! すっっっごい嬉しいです! 沙羅と木槿がそっくりだとすれば夢の露天商はどっち。
    ゆうけんさん、ありがとうです!(ToT)

    2019年5月26日 13:48

  • 第十四章 <Ⅱ-1>へのコメント

    木槿は食いしん坊だったんですか……まさか、それが原因じゃ……
    他にも書きたい感想がいっぱいですが、続きが気になり過ぎるので「次のエピソード」をポチリッ!

    作者からの返信

    死因は食い過ぎ! ガーン(@_@)

    2019年5月26日 13:44

  • 第十四章 <Ⅰ>へのコメント

    ドクニンジンと木槿の死に関係がありそうですね……
    それにコカイン系の幻覚症状。絵本とも関わりがありそうですし、色んな方向性が想像できて堪りません☆

    作者からの返信

    ゆうけんさん、ミステリー風に張り巡らせた伏線に気がついてくれて感謝です。こんな有難い読者に呼んで貰えるなんてすごく幸せです(^^

    2019年5月26日 13:43

  • 第十三章 <Ⅴー3>へのコメント

    権平先生の視覚情報が足りない件www
    完全に憧れの博士と出会えて、舞い上がっていましたね☆

    作者からの返信

    純朴な権平先生には無理からぬことなので、あまり責めたりしないであげて欲しいですw
    逆に女子ってよく見てますよね(^_^;

    2019年5月25日 14:38

  • 第十三章 <Ⅴ-2>へのコメント

    実に面白いお話ですね♪
    私も興味津々の分野なので勉強になります☆

    脳の仕組みは未だに解明されていない部分が沢山あって浪漫の塊!

    作者からの返信

    脳科学の話は面白くて興味がつきませんよね(・∀・) ゆうけんさんもお詳しそうですね♪

    2019年5月25日 14:34

  • 第十三章 <Ⅴ-1>へのコメント

    www
    まさか、この二人のコンビが暴走するとはw
    何だかんだ言っても二人とも先生なんですよね( ̄ー+ ̄)

    作者からの返信

    そうです。情熱溢れる手に負えないタイプですw

    2019年5月25日 14:29

  • 第十三章 <Ⅳ-2>へのコメント

    さすが先生!!やる~ぅ (*゚▽゚)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^)
    こんなフットワークの軽い先生がいてくれたらいいですね♪
    現実には仕事が忙しくて出来ないのでしょうけれど。

    2019年5月25日 14:27

  • 第十三章 <Ⅳ-1>へのコメント

    科学的な切り口も実に面白いですね~☆
    パパがますますカッコよくみえてきます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。これだけ知的好奇心の強いパパだと頼もしいかも知れません。

    2019年5月25日 14:25

  • 第十三章 <Ⅲ>へのコメント

    そうだよー。+゚(ノД`)゚+。

    作者からの返信

    ゆうけんさん(ToT)ありがとう!

    2019年5月25日 14:20

  • 第十三章 <Ⅰ>へのコメント

    うぉおぉぉ!まさかの権平先生登場!(無駄にテンションがMAX)
    いいですね!いいですね!この展開は熱いです><

    作者からの返信

    ありがとうございます! 全員集合させました。親切で面倒見が良くてチャーミングな権平先生って、ゆうけんさんと共通項が多いですね(^^

    2019年5月25日 14:19

  • 第十二章 <Ⅲー2>へのコメント

    やっと第一話の「緒」と繋がってきました。
    お土産のチョコレートはおやつに入っているでしょうか……

    作者からの返信

    そんなところまで覚えていてくださって感激です!
    ポンヌフ用のチョコレートは林の鞄に大事に入っています。

    2019年5月25日 14:13

  • 第十二章 <Ⅲー1>へのコメント

    これ!絶対にパパは寝た振りですよ!
    聞き耳立ててますって☆

    作者からの返信

    パパ「え? ちょっと何言ってるかわかんないw」

    2019年5月25日 14:10

  • 第十二章 <Ⅱ>へのコメント

    ちょw
    この自然に流れるような会話の執筆力は凄いですね (;゚Д゚)
    テンポの良さってレベルじゃないですよ!複数の人物がいる台詞運び、更に話の内容では、その場にいない人物が複数(母とバージェス博士)。こんなにも多い情報量をスラっと読ませる文章に感動です。マジで凄い!

    作者からの返信

    やめてーw いたたまれないーw
    ゆうけんさん、ほんとに優しくて神様みたいです。実は神様なんでしょ? 白状しろ(o^^o)

    2019年5月25日 14:09

  • 第十二章 <Ⅰ>へのコメント

    パパは紳士な上にマニアックでユーモアもあるんですね。か、完璧じゃないですか!

    作者からの返信

    ある意味そうなんですけど、地質とか地球とか地磁気とか「地」のつく言葉を聞くと一切まわりが見えなくなる奇病(アホ)にかかってまして、お友達ならいいけど家族には大変やっかいなおじさんですw

    2019年5月25日 14:06

  • 第十一章 <Ⅳ>へのコメント

    「眞彦さんも行くの?」
    この台詞は良い味出てますね。

    そうですよね。木槿はパパに惚れていますから、これは不安要素です。
    あーー!またゴタゴタが起きそう><

    作者からの返信

    沙羅のセリフでまだお嬢様っぽさを残した可愛らしい大人の女性を表現したかったのですが、難しいです。さあゴタゴタにむかってGO!w

    2019年5月23日 15:48

  • 第十一章 <Ⅲ>へのコメント

    なんとも心温まる回でしょうか。
    木槿が鏡の中に出てきた時は恐怖でしたが、優しい言葉を掛けてくれてたんですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    そうなんです。木槿は沙羅が大好きなんです。生きていた頃からずっと今も。

    2019年5月23日 15:45

  • 第十一章 <Ⅱ>へのコメント

    ヤベぇ……パパかっこいい……
    これは惚れますわぁ。お姉ちゃんも惚れてしまいますわぁ。

    作者からの返信

    そうなの? うわ、超感激です(*^O^*)
    このパパ、明らかに変人なのに妙に評判が良くて、作者は幸せです。

    2019年5月23日 15:42

  • 第十一章 <Ⅰ>へのコメント

    なんと意外な登場人物!!パパですか!
    たしかにホームで林と呼び付けでしたけど、まさかパパさんとは!

    作者からの返信

    パパです! ついに登場ですw

    2019年5月23日 15:40

  • <Diary 7>へのコメント

    着実に作戦が進んでいますね☆
    メモの文章が可愛くて癒されます♪ヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    高校生の70%は食欲ですからw
    そろそろ怖い第一ピークは過ぎたところです。

    2019年5月23日 15:39

  • 第十章 <Ⅱ>へのコメント

    前回の恐怖エピソードとは対極にある明るさw
    むしろ、笑顔で対応している沙羅が逆に怖いですね!

    作者からの返信

    沙羅にあの後何があったのか訊きたくなりますよね(^_^;
    それは後から出てきますからお楽しみに♪

    2019年5月23日 15:37

  • 第十章 <Ⅰ>へのコメント

    怖ッ!!
    鏡の中からって!

    科学的にいうならば沙羅が思い出し、思い込んだことによる幻覚。脳の疲労にともなった視覚異常!っと自分を奮い立たせています((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    ゆうけんさん、しっかり!
    幻覚じゃないかもしれないけど、頑張って!w

    2019年5月23日 15:35

  • 第九章 <Ⅳ>へのコメント

    権平先生の株がここでも爆上がりです! (*゚▽゚)ノ☆

    作者からの返信

    やったあ(*^O^*) 嬉しい!

    2019年5月23日 15:34

  • 第九章 <Ⅲ>へのコメント

    権平先生の対応が紳士過ぎてヤバイです><
    普段見せない大人な感じがカッコイイ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。ゴンちゃんは人に手を差しのべることを躊躇わない人です。こんな人になりたいなという作者の理想でもあります。

    2019年5月23日 15:33

  • 第九章 <Ⅱ>へのコメント

    ま、まぁ幼い頃は独り遊びしますよね。でも、宵待ち橋の一件は衝撃的です!

    作者からの返信

    そうなんです。とくに沙羅には衝撃が大きすぎて後々まで尾を引くことになります。

    2019年5月23日 15:27

  • 第九章 <Ⅰ>へのコメント

    (;゚Д゚) パクパク

    作者からの返信

    誰だよー?!

    2019年5月23日 15:24

  • <Diary 6>へのコメント

    (´゚ω゚`;)ゴクリ

    作者からの返信

    ついに秘密の明かされるときが?!

    2019年5月23日 15:23

  • 第八章 <Ⅱ>へのコメント

    権平先生。ホント良い教師だ(ノД`)
    沙羅が惚れてしまいますよ!……え? そういう話にはなりませんよね? (;゚Д゚)

    作者からの返信

    一瞬そういう展開ってどうかなと思ったりもしたんですよ。でもここに愛憎ドロドロを付加する勇気がなくてw

    2019年5月23日 15:22

  • 第八章 <Ⅰ>へのコメント

    カワウソに似た動きw 時雨っぽいですね (*゚▽゚)ノ

    青深がいると私も心強いです!
    「親に隠れて」ってなんでこんなにワクワクするんでしょうw

    作者からの返信

    親に隠れることイコール大冒険だった時期がありましたよね。親に隠れてアイス食べるとか(しょぼい)見つかっても怒られなかったりすると虚しくなったりしてw

    2019年5月23日 15:18

  • 第七章 <Ⅲ>へのコメント

    なんというか白銀家には、まだまだ秘密がありそうですね。
    単身赴任の父親はどこまで知っているのか……

    作者からの返信

    林にも母親にも何か抱えているものがあって、実はどちらもひとつの事件に繋がっていたりします。問題の父親はさて……(ああう。ネタバレしたいw)

    2019年5月23日 15:12

  • 第七章 <Ⅱ>へのコメント

    帰ってきて良いのか……読んでいる方としては悩みますね(;^_^A

    作者からの返信

    そこに何が待っているのか。ヤバいんじゃないのか? ってハラハラして頂けると最高にありがたいです!

    2019年5月23日 15:08

  • 第七章 <Ⅰ>へのコメント

    うわー!なんて表現すれば良いんでしょうか!
    優しい感じと恐怖感が入り混じった不思議な感覚!

    って雹月さんと同じコメントになっちゃったw

    作者からの返信

    ゆうけんさんの感受性の鋭さと豊かさが、わたしの拙作を美しい映像に差し替えて読んでくださっている気がしてなりません。しみじみ嬉しいコメントをありがとうございます。

    2019年5月23日 15:05

  • 第六章 <Ⅲ>へのコメント

    「十年って、なあに?」って台詞は痺れますね!
    人間の感覚ではないモノって感じがバンバン伝わります。それに今回のエピソードで恐怖感ではなく温かい雰囲気。読んでいてとても不思議な感覚で好きです☆

    作者からの返信

    ほんとですか。すっごく嬉しいです!( ´艸`)

    2019年5月23日 15:01

  • 第六章 <Ⅰ>へのコメント

    ヒッ! カタカタカタ(((;゚;Д;゚;)))カタカタカタ

    作者からの返信

    あなたの後ろにいるのー(・∀・)的な?

    2019年5月23日 14:59

  • 第五章 <Ⅲ>へのコメント

    ポンヌフが全身ヘッドショット状態なのに気付いてしまいました (;゚Д゚)
    ポンポンと可愛らしく弾んでいますが、生首じゃないですか!!

    作者からの返信

    全身ヘッドショットwww 隙だらけですねw
    大丈夫です。生じゃありません。わりとドライです。ていうか干し首(ミイラ?)。ちがうか。

    2019年5月23日 14:58

  • 第五章 <Ⅱ>へのコメント

    青深がいたら……少しは怖くないのに!

    「それに、あんなものが。ああ、どうしましょう」
    この台詞がヤバイ級に怖いです><

    作者からの返信

    青深がいたら……多分動じません。あいつはそういうとこ冷静だし仕切り屋ですから。
    あんなものって何? はっきり言って! 固有名詞じゃないとフワッと怖いですよね(^^)

    2019年5月23日 14:54

  • 第五章 <Ⅰ>へのコメント

    あわわ (;゚Д゚)

    音の正体がゴキブリじゃなくて良かったね!←(恐怖で錯乱しています)

    作者からの返信

    www(*^O^*) ほんと! Gさんだったら絶叫!
    そっちの恐さはいらないw

    2019年5月23日 14:49

  • 第四章 <Ⅳ>へのコメント

    すぐに現れた母を怪しいと思ってましたが、こういう事情だったんですね。
    たしかに夜間のジョギングは心配ですよ~。ちょっと怖い成分が抜けたと思ったら……見当たらないんですか……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    夜走る林は現実と幻想の挟間にいるイメージです。ここからはママと林がダブルヒロインぽくなってゆきますが、さあ、ポンヌフどこいった? 

    2019年5月23日 14:47

  • 第四章 <Ⅲ>へのコメント

    す、すごい……なにもかもが怖いじゃないですか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    わあい(*^O^*) 嬉しすぎるコメントに感激です! すべてが怖くみえるワンシーンに……したかったところです。

    2019年5月23日 14:42

  • 第四章 <Ⅱ>へのコメント

    母に似ている (;゚Д゚)
    うわぁあぁ……これは怖い展開になってきましたよ!
    まるで悪夢を見ている感じで、林の精神世界のようで引き込まれます☆

    作者からの返信

    そうなんです。これは見たくないものが形をとって現れる悪夢なんです! ゆうけんさんの稚拙な作者をフォローしてくれる読解力に救われます(^^)

    2019年5月23日 14:38

  • 第四章 <Ⅰ>へのコメント

    ――まちがった場所に来てしまった。
    ↑この言い方!いいですね!
    すごいゾワってきました((((;゚Д゚))))ガクガク
    次元の狭間に足を踏み入れた感がすごいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます! ちょっと稲川淳二さんめいた言い方ですが、ゾワっと感じてくださったなら大成功ですね(^^

    2019年5月23日 14:36

  • <Diary 5>へのコメント

    私の中で権平先生の株が無駄に上がっていますw

    作者からの返信

    ゆうけんさん、それはネコのせいでは?(^_^;

    2019年4月26日 13:49

  • 第三章 <Ⅱ>へのコメント

    おや。お母さんの感じがちょっと変わったぞ……。
    ここからホラー展開するのでしょうか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    まだまだ伏線ですよぅ。うっふっふ(∮∮)

    2019年4月26日 13:48

  • 第三章 <Ⅰ>へのコメント

    白銀邸。名前の通り美しい住まいです。
    お母さんも邸宅の雰囲気そのままの温かい感じでした☆

    作者からの返信

    うわあ、うれしい! 草花の描写がくどいかなと思いつつ長々と書いてしまったので、そう言って頂けると救われます(^^)

    2019年4月26日 13:43

  • <Diary 4>へのコメント

    あぁ、時雨はホント良い子ですね~(ノД`)

    作者からの返信

    ゆうけんさん、ありがとうございます。
    時雨は大事に愛されて育った子どもなんだと思います。それと前作の冒険があったので使命感のようなものもあるかもしれません。

    2019年4月26日 13:41

  • 第二章 <Ⅲ>へのコメント

    凡そ十一万九千三百五十一文字www
    まぁたしかにそうですけどwww

    このテンポの良さとノリは堪りませんね!クセになります☆

    作者からの返信

    ゆうけんさん、ありがとうございます。
    このギャグをわかってくれて超うれしい!w

    2019年4月26日 13:39

  • 第二章 <Ⅱ>へのコメント

    いいクラスですね~♪

    ラグビー部の彼が良い味出してますね!w

    作者からの返信

    理想のクラスですね。昭和の匂いがするかも?

    2019年4月26日 13:37

  • 第二章 <Ⅰ>へのコメント

    なんだか知っているキャラ達が出てくるとニヤニヤしちゃいます (*'艸')

    権平先生の落ち込み方といい、生徒に励まさせる感じといい、素敵なキャラです(^▽^)/

    作者からの返信

    ゆうけんさん、ありがとうございます。
    自分で作ったキャラなのに、友達に再会したみたいで書いてて楽しいです(^^)
    この段階で既に「ゴンちゃん」と呼んでいましたw

    2019年4月26日 13:36

  • <Diary 3>へのコメント

    不登校ならではの恐怖感と苦悩ですね。自分の立ち位置が分からないと不安でしょうがないと思います。時雨と会っていれば、抱き付かれたかも知れませんが、それはそれで新たな恐怖を植えつけそうw

    作者からの返信

    見ず知らずの少女に「ハグは当たり前だ」と襲われたら、普通逃げますよねw 慣れれば癒やされるんでしょうが(^_^;

    2019年4月19日 16:17

  • <Diary 2>へのコメント

    あーあー! (*゚▽゚)ノ
    前作とバッチリ繋がった!
    廃棄を求める噂は、ここが出所だったんですね☆

    同じ名前がいっぱい出てくると本当に夢だったと勘違いしちゃいそう。
    あやふやな記憶を辿る感じが面白いですが、きっとそれ現実ですから (;゚Д゚)

    作者からの返信

    わあい( ´艸`) わかって頂けてうれしいです。
    ビスクドールが「時雨の鏡」のリンで、子猫がシグレで、牛乳欲しがったのが林です。

    2019年4月19日 16:13

  • 第一章 <Ⅱ>へのコメント

    (;゜0゜)

    ま、まず深夜に子供がいる時点で怖いです。さらにビスクドールは尚ヤバイ。人形浄瑠璃も相当ヤバイですけど、ビスクドールも反則ですよ><

    作者からの返信

    わたしも出会ったら泣きますw
    でもこのビスクドール、実は……(^^)

    2019年4月19日 16:11

  • 第一章 <Ⅰ>へのコメント

    け、けっこうヘビーな生い立ち(^▽^;)
    記憶があやふやな幼い段階で、再婚や身内の死を経験していると無意識に心が分かれてしまいそうですね。夜中、少年になるという不思議な行動の奥深さに惹かれます。

    作者からの返信

    現実の自分から逃避して別の誰かになりたい願望があるのかも知れません。難しい年齢です。

    2019年4月19日 16:10

  • <Diary 1>へのコメント

    火事のトラウマはヤバイ件……。
    炎の恐ろしさは、心に残りますから><

    作者からの返信

    記憶にはない分、火事の恐ろしさが林の心に刻まれているであろうと思います。

    2019年4月19日 16:05

  • へのコメント

    (´゚ω゚`;)ゴクリ

    この静かな感じが、何とも言えない感覚です。
    温かい雰囲気の中に狂気が見え隠れする冷たさ。

    スピンオフ作品ということで、すでにワクワクが全開です♪

    作者からの返信

    ゆうけんさん! 来て下さったんですね( ´艸`) やたっ!
    二人の温度差と狂気を感じて頂けてすっっごい嬉しいです!

    2019年4月19日 16:03

  • 第一章 <Ⅱ>へのコメント

    学校前のコンビニに出たオバケは、林ちゃんだったのにゃ。

    作者からの返信

    ruru-nyanさま

    こちらにもコメントありがとうございます!
    そうなんですよー! 気づいて頂けてすっごく嬉しいです! でっへっへ(^^
    林が牛乳貰おうとする場面もしっかり描いたのですが、これが完全にコメディでw
    「ホラーどこいった?」になるので、構成上涙を飲んでボツにしました。

    2018年10月22日 11:46

  • 『宵待ち姫』後編 (弐)へのコメント

    久し振りに林ちゃんに会いたくなって、『宵待ち姫』二周目を読んでいました(^^
    二度目でも、やっぱり、林ちゃんとお母さんのラストは泣ける(TT) 守り守られる親子から、支え合う女の子どうしに変わっていく瞬間がとても好きで、心に響きます。
    そして、ほのぼの癒やされるポンヌフ、マニアックな冷静さが頼れるお父さん、楽しいリンリンチーム。みんな大好きです!

    作者からの返信

    はつかさま♪

    ええっ、二度目ー?(≧◇≦) けるるるー!(謎の叫び) なんということじゃ! 嬉しすぎるーっ! ありがとうございます!
    この旅の終わりに林と沙羅が支え合う女の子どうしになれたと読み解いてくださる、はつかさんの繊細な感性に感謝です。ほんとうにありがたいです。
    嬉しいコメントにポンヌフと白銀パパはじめ、リンリンチーム一同大喜びです!(^^

    2018年10月22日 12:09

  • 『宵待ち姫』後編 (参)へのコメント

    こんにちは〜^^

    完結お疲れさまでした!
    家族の絆が試される熱い戦いまで盛り込まれたミステリアスファンタジーでしたね☆

    来冬さんの世界観や好きなものたちが存分に表現されてて、読んでいくごとに作者様の色へと染められていく感覚を得られました。
    面白かったです★★★

    作者からの返信

    愛宕さま
    こんな拙い作に最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。書き進むにつれて、当初目指したホラーではない何かに変わってゆく恐ろしさを味わいました。とくに白銀パパが登場してから歯止めが利かなくなって、えっと、誠に申し訳ありませんでした。
    愛宕さまのコメントが楽しくて、おそらくは作者の方が楽しませて頂きました(^^
    評価まで頂戴しまして、ありがとうございました。

    2018年9月21日 13:19

  • 『宵待ち姫』後編 (壱)へのコメント

    そうだ!
    一番の幸せは、家族で食べるご飯なのだ! ٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    そうです! なんでもないおかずでも美味しさが三倍になるのです!(^^

    2018年9月21日 13:10

  • 第十七章 <Ⅳ>へのコメント

    ポンヌフ――ッ! (´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    作者からの返信

    愛宕さま! ありがとう!(ノД`)

    2018年9月21日 13:08

  • 第十七章 <Ⅱ>へのコメント

    これはパパの助太刀もないと!
    いや、権平先生だ! 先生は何をしておるのじゃ!? o(`ω´ )o

    作者からの返信

    愛宕さまの優しさに感動です(*^O^*)
    でも、これは沙羅と林の心の内なる葛藤(と書いて戦いと読む)なのです。頼もしいパパや先生や愛宕さまに頼らずに自分と向きあわなくてはなりませぬ。どんなに恐ろしくとも。

    2018年9月21日 13:07

  • 第十七章 <Ⅰ-2>へのコメント

    オンシュリマリのサラサラソワカー☆
    *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

    作者からの返信

    わーい! ここに反応してくださって嬉しい!
    愛宕さまには釈迦に説法ですが、烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)様という御不浄の神様の真言です。正しくは「オン シュリ マリ ママリ マリシュシュリ ソワカ」ですが、和尚様がやや噛んだので、ポンヌフは間違って覚えてしまいました。

    2018年9月21日 13:04

  • 第十六章 <Ⅲ>へのコメント

    まさかの暗い闇の声。
    林ちゃんにも瞬間的に見せたエピソードを思い出しました ((((;゚Д゚)))))))
    根っからのマイナス思考ママって、けっこう存在しているんだろうなって思えてきます。

    そして、東尋坊もセットなのですね☆

    作者からの返信

    当時家族の揉め事はいろいろあったのですが、沙羅は本心では木槿を可愛い妹のように愛していたのです。それで木槿の突然の死を受け容れられなくて、忘れようとして故郷を捨てるのですが、悲しみと自責の念は心の底にそのまま沈殿していた、という設定ですが、まったく盛り込めませんでした!w
    東尋坊の安山岩の巨大柱状節理は憧れです!(白銀パパじゃなくて作者)

    2018年9月21日 12:58

  • 第十六章 <Ⅱ-2>へのコメント

    愛宕も、梅酒二口程度で顔が赤くなるタイプでやんす☆

    作者からの返信

    ええっ?(のけぞる)愛宕さまはうわばm……ゲフンエフン(^^ お酒はまかせろタイプかと想像してました。わたしも全く飲めないので「飲んだくれ状態」になれなくて悔しいです。

    2018年9月21日 12:43

  • 第十六章 <Ⅱ-1>へのコメント

    双子‥‥こ、これは!
    いや、考えすぎなのもボクの悪いクセ☆
    木槿ちゃん、年頃のお転婆な雰囲気が出てますね (*´-`)

    作者からの返信

    いつぞやの「相棒展」では、杉下右京の他、歴代の特命係の名札の形をした『相棒クッキー』を買い求めたのですが。これがね、ど~うしても食べられなくて。(ガンダムクッキーはバリバリいけたのにw)友人へのお土産にしたらとても喜ばれました。しくしく。

    2018年9月16日 11:22

  • 第十五章 <Ⅰ>へのコメント

    んっ? んんんっ?
    全員が見えているのですね。全員が!
    ホラーよ、おかえりなさいませ ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    ポンヌフ「ただいまー!」と叫びつつ愛宕さまの胸へダイブ!

    2018年9月16日 11:14

  • 第十四章 <Ⅳ>へのコメント

    ふむ。花束の行方が気になってしまいました。まぁ、どうでもいい部分まで気になってしまう、ボクの悪いクセですわな☆

    作者からの返信

    思いきり鋭い御指摘にドキドキしました。実はそのところが物語の核心なのでした!(右京さん、ちょっと黙っててくれますかw)お願いだから「最後にひとつだけよろしいですか?」と聞かないで!

    2018年9月16日 11:13

  • 第十三章 <Ⅳ-2>へのコメント

    ポンヌフが微笑んだように見えた!
    さり気なくホラーっぽいところも面白いですぅ ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    愛宕さま。ありがとうございます。やったあ!(・∀・)「面白い」とったどーっ!
    ホラーっぽいと言われると嬉しいです。「ホラー」ラベルなのにw

    2018年9月16日 11:01

  • 第十三章 <Ⅲ>へのコメント

    そうだよー ♪( ´▽`)

    作者からの返信

    またしてもメンバーが増えてゆく……w

    2018年9月15日 13:37

  • 第十三章 <Ⅰ>へのコメント

    ほんとうに、ほ・ん・と・う・に!
    これで役者が全員揃ったということですね。まさかの全員集合に、開いた口が塞がらないので、そこのポンヌフの頭を愛宕の口に突っ込んで下さい☆

    作者からの返信

    おかげさまで、これでホラー要素がゼロになりました!

    あたごさんを期待を込めた瞳で見つめるポンヌフ。「……どうして、そんなにお口が大きいの?」
    あたご「……そ、それはお前を食べるためだよ!」
    ポンヌフ(にっこり)「やっぱり、オオカミさんだった!」

    2018年9月15日 13:35

  • 第十二章 <Ⅲー3>へのコメント

    パパは起きていたのか(笑)
    すっかりパパに振り回されるリンリンと愛宕 (*≧∀≦*)

    作者からの返信

    寝てたんですよ。本人的には。
    ジョークを言わずに目を閉じてたんですから(^^

    2018年9月15日 13:22

  • 第十二章 <Ⅲー1>へのコメント

    パ、パパが眠る展開とは予想外☆
    静かだと、こうも会話がスムーズに進むものなのですね(笑)

    作者からの返信

    心から深く反省して欲しい人ですw

    2018年9月15日 13:19

  • 第十二章 <Ⅱ>へのコメント

    あと一時間、岩石ジョークが続くのでつね!
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    もう止めさせました。ほんとうです!
    ――え、もっと聞きたかった?(腰を浮かしかける笑顔のパパ)

    2018年9月15日 13:18

  • 第十二章 <Ⅰ>へのコメント

    いかん。専門的話題に、愛宕は取り残されそうだ (-_-)zzz

    作者からの返信

    だからって寝ないでー(^^
    起きてよー!(ゆさゆさ

    2018年9月15日 13:14

  • 第十一章 <Ⅱ>へのコメント

    親も同伴。これで後ろめたいことは一切消えるはずなのだが、何故かパパが邪魔だと思ってしまう愛宕(笑)

    作者からの返信

    同感です。この暑苦しい存在感がすごい邪魔。本人には言えないけどw

    2018年9月15日 13:10

  • 第十一章 <Ⅰ>へのコメント

    明太子からの野沢菜かと思っていたのに、その間にトリックがあったとは!
    (いったい何個食ったんだ!?)

    作者からの返信

    正解は、お握り三個でした!(唐揚げも食べてます)

    2018年9月15日 13:08

  • 第十章 <Ⅲ>へのコメント

    権平「コアラは、俺の分も残しとけよ!」

    作者からの返信

    陽蕗子「ねえ、先生のコアラ、どれにする?」
    時雨「やっぱ眉毛のあるヤツでしょ」
    青深「レアだなー」(もぐもぐ
    陽蕗子「あ、いたー♪ 似てるーw」
    時雨「あ、ここにも、ゴンちゃんコアラ!」
    林「……」(ごそごそ
    青深「喰っていいんだぞ、リンリン」(もぐもぐ

    2018年9月14日 14:33