概要
カクヨムで 皆一緒に 読み書こう
若かりし頃、新人賞に応募を繰り返すこと数年。
そりゃーもう歯牙にもかけられずって感じでして。
そんな私が色々あってカクヨムに投稿に挑戦してみたお話です。
日々感じること、振り返って唸ること。
無軌道かつ全力で、ちまちま書いています。
え? 歯牙にもかけられていないなら、フルボッコじゃないじゃん、って?
大丈夫、私のちっぽけなプライドは見事プライドチキンにされましたとさ🍗
というわけで「カクヨムで 皆一緒に 読み書こう」
おっと、一句詠んでる場合じゃねえ! エッセイ、ワッショイ!
こちらは自作の宣伝です🍠
『君を探して 白羽根の聖女と封じの炎』
https://kakuyomu.jp/works/16818093085888298321
そりゃーもう歯牙にもかけられずって感じでして。
そんな私が色々あってカクヨムに投稿に挑戦してみたお話です。
日々感じること、振り返って唸ること。
無軌道かつ全力で、ちまちま書いています。
え? 歯牙にもかけられていないなら、フルボッコじゃないじゃん、って?
大丈夫、私のちっぽけなプライドは見事プライドチキンにされましたとさ🍗
というわけで「カクヨムで 皆一緒に 読み書こう」
おっと、一句詠んでる場合じゃねえ! エッセイ、ワッショイ!
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『君を探して 白羽根の聖女と封じの炎』
https://kakuyomu.jp/works/16818093085888298321
読んでくれてありがとー!
現在ギフト等お返し出来ていないので、無理せずお願いします(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
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おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!書き手にとって、背中を押されるエッセイ
新人賞に挑み続け、打ちのめされ、それでも書くことをやめなかった――そんな作者様の等身大の歩みが、軽妙な語り口で綴られたエッセイです。
自嘲気味なユーモアと勢いのある文章が心地よく、挫折や悔しささえも笑いに変えて前へ進む姿勢に、背中を押されます。
「歯牙にもかけられない」経験を真正面から受け止めつつ、カクヨムという場所で再びペンを取る決意は、多くの書き手・読み手に刺さるはずです。
日々の気づきや唸りが率直に語られており、無軌道で全力、だけどどこか誠実で、創作への愛情がしっかり伝わってきます。
肩肘張らずに楽しめて、それでいて「書くって何だろう」と考えさせられます。