詩みたいなもの

作者 RAY

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第65話 いつかへのコメント

    体調悪い時にコメントごめんなさい。
    やっぱりRAYちゃんの言葉、元気になる。
    元気をもらったから、RAYちゃんに少しでもお返しする為に、念を送っておきます!

    そしてそして、返信不要ですよー!

  • 第54話 青空のムコウへのコメント

    本当に素敵な言葉です。
    ちょっとリアルが色々あって、今、欲しい言葉をもらえました。
    RAYちゃんも忙しそうだけど、離れていても心の中の青空はつながっていると思うので、私はいつも空から応援してます!

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは。
    ご無沙汰しています。
    ごめんね。体調不良で療養しています。
    しばらく時間が掛かるかもしれません。
    また復活したら伺います。

    2021年5月24日 13:07

  • 第20話 ちょっぴりへのコメント

    RAYちゃんへ

     ちょっぴり! いい言葉ですね(^_-)-☆
     そうですよね。ちょっぴり、ちょっぴり変えていったら、いつかきっととても変わった自分になれるはず。ありがとうございます!

    作者からの返信

    りょうちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    遅くなってごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    体調不良で活動停止しています。
    今しばらくお待ちください。

    2021年5月10日 10:46

  • 第73話 おもいっきりへのコメント

    思いっきり笑って、思いっきり泣いて、
    うん! RAYさんからいっぱい元気をもらいました!!

    作者からの返信

    カズちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ボクもコメントに元気をもらいました。
    がんばって復活したいと思います。

    2021年5月10日 10:45

  • 第67話 そこにいる理由(わけ)へのコメント

    消えてしまいたいと思ったことも、壊してしまいたいと思ったこともあります。
    だからかな。RAYさんに、ありがとうって言いたいです。

    作者からの返信

    カズちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    こちらこそ、すごく感謝しています❤

    2021年5月10日 10:44

  • 第65話 いつかへのコメント

    奥が深い言葉です。

    そうですよね。自分が好きでいなきゃ、誰が好きになってくれるんだろう?
    落ち込んだら、ここに戻ってきますね。

    作者からの返信

    カズちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    遅くなってごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    体調不良で活動停止しています。

    2021年5月10日 10:43

  • 第113話 薄紅時間へのコメント

    薄紅時間、綺麗なことばですね。

    おお、やっと追いつきました。
    また、いつか書かれるの待っております。

    作者からの返信

    アメさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今しばらくお待ちください<(_ _)>

    2021年5月10日 10:43

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    この詩、とっても好きです。
    スノーフレークが繰り返し、心と似てと。
    すごくいいですね。

    作者からの返信

    アメさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    遅くなってごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    体調不良で活動停止しています。
    (名前を間違えました。すみません)

    2021年5月10日 10:41 編集済

  • 第16話 夜のウソ発見器へのコメント

    タイトルを見た時は彼のウソを見破るストーリーかと思いましたが、自分の恋心を見破るウソ発見器でしたね!

    普段一緒に楽しく頑張ってお仕事している人と、プライベートで、こんなお洒落なムードなんて、絶対、恋に落ちそう(遠い目·····)

    追記: 御免なさいね、調子に乗ってカクヨムでは不要な余分なことを書いたかもm(_ _)m。後半、削除させて下さいね。宜しくお願い致します🍀。

    作者からの返信

    美央さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    遅くなってごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    体調不良で活動停止しています。

    2021年5月10日 10:40

  • 第42話 木漏れ日神社にてへのコメント

    こういう感覚があるのが羨ましいです!
    だからきっと神社では清々しい気分になれるのでしょうね。
    素敵な気付きをありがとうございます。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    相変わらず奇抜な発想です( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    とりあえず小説のネタにでもなればと思いながら、日々いろいろ考えています(笑)
    褒めてもらえて何よりです。
    いつもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月17日 15:20

  • 第109話 ゆく人くる人へのコメント

    いいえ、そうは思いたくないです。
    人と人はそうして繋がっていくんでしょうね。

    RAYさまとお会いできてとても良かったと思っております。

    それから、おめでとうございます。KACの賞で何回かお名前、拝見いたしました。

    作者からの返信

    アメさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    人と人とのつながり、大切にしたいと思います(´ー`*)ウンウン
    特にバーチャルはちょっとした行き違いで関係が断たれてしまうことが多いです。そういう意味でも、先日アメさんから声を掛けていただけて良かったです。小さなことがきっかけになって距離が離れてしまうことってよくあるので。
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    これからもお付き合いのほどよろしくお願いします(o_ _)o))
    KACお互いに良かったですね❤
    ちょっとしたことかもしれないけれど、モチベーションがあがります。なにせ単純な性格なので(笑)

    2021年4月15日 16:40

  • 第13話 100万ドルのビニール傘へのコメント

    付き合い始めた頃、デート中に雨が降って来て、ビニール傘を買ってもらったことがありました。100円のビニール傘なのに、初めて買ってもらった物だから嬉しくて、本当に自分にとって100万ドルの傘でした(今は遠い記憶笑笑)。

    恋愛って人にも物にも魔法をかけますよね。

    作者からの返信

    美央さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    そうそう、TPOによってチープなものが素敵なものに変わることってありますよね。昔からよくあるのが「あなたがいれば何もいらない」的な雰囲気に流されて、見るものすべてが美しく見えるケースです(おいおい)
    100円のビニル傘をとおして見る景色なんか面白くもなんともないはずなのに、ある瞬間、それは香港の百万ドルの夜景に匹敵するものに変わるんですよ。この心理、当事者にならないとわかりませんね。きっと(´ー`*)ウンウン
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月14日 23:05

  • 第108話 トワイライトスノーへのコメント

    ほんと、この詩も素敵です。

    作者からの返信

    アメさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    お心遣いをいただきありがとうございます❤
    感謝&感謝です*:.。☆..。.(´∀`人)

    2021年4月13日 18:17

  • 第10話 転寝スロータイムへのコメント

    私も空を見上げて雲を眺めることが好きです。本当に、どうして、あんな形が?っていう、不思議で楽しい雲。たくさん見ますよね。好き過ぎて、空や雲の写真がいっぱい載っている本も持っています。

    そして、雲の形が変わるのを、人の想いが変わることに似ていると。なるほど。形だけでなく、急に真っ黒になって雨を降らせたりね。

    一度だけ、西の空に金色に輝く雲を見ました。その時は家族の手術の最中で、私は天に向かって祈りたく、空が見える場所を病院内でどこかにないかしら?と探していたら見つけたのです。それはもう神々しくて。それまで不安だった気持ちが、ああ、きっと守ってもらえると確信しました。人生で一度の奇跡のような体験です。

    作者からの返信

    美央さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    ボクは、昼間の「空」も好きだけれど、夜の「宇宙(そら)」への思い入れが強いかも。他の詩にも宇宙が結構登場しますが、真っ暗で寂しいイメージの宇宙を見上げると落ち着くし、いろいろな妄想が浮かんできます。例えば、寂しい思いで宇宙を見上げたとき、どこかで、ボクと同じような気持ちで同じ宇宙を見ている人がいるんじゃないかって思うことがあります。そう考えると「自分は一人じゃない」と思えてきて、気持ちが落ち着きます。青空も然りですが、まだ見ぬ誰かと同じ空でつながっていると感じるのはとても素敵な気がします❤
    そうそう、雲が変わっていくお話ですが、以前長野に行ったとき、360度のパノラマみたいな景色が見渡せる場所で、しばらく空を見上げていたときに思いついたものです。少し目を離したら形が全然違うものになっていました。
    そうそう、空は人と同じようにいろいろな顔を持っています。もしかしたら、見る者の気の持ちようでいろいろなものに見えるのかもしれません。空が人の心を反映するなんてとてもロマンチックです……って、現実主義者には鼻で笑われそうですが、そんな発想がなければ詩なんて書けませんから(笑)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月13日 22:31

  • 第113話 薄紅時間へのコメント

    RAYさん、I am happy to comment again.Here are my words after being touched by your poem.
    花びらの詰まった砂時計が春の短い時間をカウントダウンしている。目の前の桜は氷のように溶けていく。落ちてくる花びらは、「美はやがて消える」と泣いている。女の子の黒い髪の上に落ちて、男の子が笑って摑んだ。散った花びらは、風に吹かれてどこかに消えていった。かつての楽しみも桜のように消えていく。雨が降った后だけ、花びらの中のいくつかは水たまりの中で引き留められ、水たまりにはかつての枝が映って、花びらの最后の懐かしさです。花びらと一緒に落ちてくる涙の花は、昔の美しさを懐かしみながら生まれ、咲いてから消えていくのはほんの一瞬。花びらにこぼれた涙は、副葬品の真珠だった。

    作者からの返信

    風下さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    どういたしまして(o_ _)o))
    個人的に、読むことで妄想やイマジネーションが浮かぶ文章は秀逸だと思っています。そんなわけで、ボクの詩もどきに最大級の賛辞を送ってもらえたことに加え、素晴らしい文章を創造されたことに対してとてもうれしく思います❤
    ……って、ボクの詩よりいいじゃん!(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
    短い文章の中で情景が見えますしストーリーがしっかりあるところは素晴らしいです。これが詩ともどきの違いでしょうか(笑)
    これからも風下さんの紡ぐ言の葉を楽しみにしています(´ー`*)ウンウン
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月12日 13:04 編集済

  • 第113話 薄紅時間へのコメント

    薄紅時間、いい言葉ですー。

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    褒めていただけてうれしいわ❤
    実は、ボクもこのネーミングはかなり気に入っていて、いつか使いたいと温めておいた次第です。わらじを懐に入れるように(秀吉かよ)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月11日 17:46

  • 第102話 クシャミをしても一人へのコメント

    わたしは季節の変わり目にくしゃみがでます。

    ほのぼのする詩で、好きです。

    作者からの返信

    アメさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    くれぐれもご自愛ください<(_ _)>
    一人の身体じゃないんだから(えっ?)
    お褒めに預かり光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)

    2021年4月11日 17:43

  • 第100話 自由の自浄へのコメント

    100話おめでとうございます

    作者からの返信

    アメさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    塵も積もれば山となりました( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    これも詩もどきに目を通していただいている皆さんのおかげです。足を向けて寝られないので、立ったまま寝ています(フラミンゴ?)
    よろしければ、引き続きお付き合いください。

    2021年4月11日 17:42

  • 第7話 Stray Catの夜空へのコメント

    RAYちゃん、

    わかります。花火🎇が華やかに夜空に舞った後、急に終わって、何だかふっと寂しくなる気持ち。その心情を、stray cat (迷い猫)のこう、帰る場所がない何とも頼りなく寂しい気持ちと投影してみたのかなっと思って。

    残念ながら今は亡きZARD。その名曲の一つに、stray love という歌があります。私は結構好きで、良かったら、いつか聞いてみて下さい。

    昨日はRAYちゃん、企画ものの拙作に遊びに来てくれて有難う。その上、お星様⭐️まで下さり、本当に嬉しいです😃。いつも温かい応援に感謝です。


    作者からの返信

    美央さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    花火が華やかなだけに終わったときの静けさとのギャップは大きいです。余韻を味わうと言えば聞こえはいいけれど、寂しさとか不安といった負の感情が湧きあがります。そんなとき、迷い猫の彼女は隣りにいる、大切な人の存在を確認しました。もう一人ぼっちになるのは嫌だから。もともと一人ぼっちなのと再び一人ぼっちになるのとでは寂しさが全然違いますからね。迷い猫の彼女、結構カワイイと思います。
    そうそう、ZARDの坂井さん、ボクも大好きなアーティストで今も車の中でCDを流しています。元気をもらえるし気持ちも落ち着くので精神安定剤代わりに使えます(笑)教えてもらった曲は、実は聞いたことがありませんでした。先程YOUTUBEで聞きましたが、地味な曲ながら、しっとりとしたメロディによく練られた歌詞がマッチして繰り返し聞いてしまいました。良い曲を教えてくださってありがとうございます。中古CDショップでこの曲が収録されたCDを探したいと思います。
    こちらこそ、いつも拙い文章に目を通していただき心より感謝しています。ただ、ボクの文章は読み手を選ぶものが多いので、決して無理はしないでください。スルーも全然ありですから。

    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年4月10日 11:45

  • 第113話 薄紅時間へのコメント

    「薄紅色の時間」から「薄紅時間」に変わっていくのがいいですねぇ。花の色って、暑くなればなるほど濃くなるので、春先はまさに薄紅色。日本は、色の表現の種類が世界一豊富と某絵具メーカーの人に聞いたことがあります。単に青でも、群青・青藍・深藍・空色・薄青・淡青…と延々と表現されますし、薄紅も淡赤とも違うし、薄赤・乙女色(素敵な色の名前ですよね)・桃花色とも朱華とも違う。
    日本人に生まれて良かったなぁと思います、言葉を紡ぐだけでこんなに楽しい気分になれるのですから。

    作者からの返信

    狐さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    ボクも微妙な色の違いを把握しているわけでhありませんが、それぞれの色には漢字や使い方が醸し出す雰囲気があります。たぶん、読み手の皆さんも何かしらイメージを持っていると思います。そうであれば、「桃色」ではなく「薄紅色」とすることで、詩自体もまた違った色合いを出すことができます。もちろん書き手と読み手のアンマッチはありますが、それは詩にはついて回るものです。そんなデメリットを差し引いても、読み手の想像力に解釈を委ねることが詩の文章としての手法であって魅力なのです。そこはメリットを重視すべきだと思います。
    漢字はアルファベットと違って難しいです。一つの風景描写をする際、十二十色になるのはやはり漢字の存在が大きいです。書き手としても読み手としても日本人だったことで得をしている気がします❤
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月9日 20:24

  • 第112話 ムーンライトに憧れてへのコメント

    自己投影なのかな?(・∀・)ニヤニヤ
    光を放つ存在と言っても、太陽のような存在や月、金星やアルファケンタリウス(いやそれは無いか?)それぞれ陰と陽もあるし、様々ですよね。きら星のごとくと言う言葉があるように、人間の光りかたは星の数ほどあると思ってますので、時には弱い月の光、時には妖しい半闇の光、しかしてその実態は…でいいと思いますよ。意味不明ですみませんデス(´・ω・`)

    作者からの返信

    狐さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    まぁ、そんなとこっす( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    もともとRAYのネーミングは、真夜中の真っ暗な世界で、一筋の光が誰かの目印とか道しるべになればいいと思って付けました。実際のところ、効果があるかないかはわかりませんが、気持ちはあのときと同じです。
    太陽の方がカッコいいし、たくさんの人に感謝されるけれど、ボクはそんなタイプじゃないし。それは別の誰かに任せて、これからも「太陽の居ぬ間に洗濯」といった位置づけでいかせてもらいます(謎)自分では暗くはないと思うけれど、太陽が「陽」であれば「陰」かな。
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月9日 20:06

  • 第111話 幼馴染と王様ゲームへのコメント

    いいなぁ、こういうの。憧れます(笑)

    作者からの返信

    狐さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    確かに、いかにも好きそうねゞ(≧m≦●)ププッ
    じゃあ、久しぶりに……(コホン)

    あんた、バカぁ!?

    失礼しました(o_ _)o))

    2021年4月9日 19:49

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    消えるもの、はかないもの、形が残らないもの…をプレゼントに選ぶということに意味があるのかな?無いのかな?と考えること小一時間(笑)
    例えば、指輪とか首飾りとか、プレゼントした側は相手がそれを身に付けていることを見るたび「私の思いが届いてる」と感じるかもしれないし、手作りの食べ物なんかは「美味しかったよ」という感想で、そのものは無くなっても、満足感が続く限りは相手に思いをはせることが出来る…のかな?(。´・ω・)?
    自分だと、プレゼントをダシにして本当は一緒にいられる時間を贈れるのが、自己満足MAXで最高なんだろうなと思ったり(笑)
    気持ちを贈るのって難しいですね←ヒトイチバイムシンケイナヒトナノデ

    作者からの返信

    狐さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    小一時間も悩んでくれたんだw( ̄o ̄)w オオー!
    お疲れさまでした(o_ _)o)) でも、なかなか答えはでませんよね。そこは人それぞれで、相手によりけりなところもあるから。
    物としては残らなくても、プレゼントをもらったときのシチュエーションが強烈に印象付けられていて、何年たっても忘れないことってありますね。それは、現在その相手との関係がどうであろうと関係ありません。そう考えれば、物のあるorなしはあまり大きな意味を持たない気がします。
    そう考えると、演出って大事だと思います。贈る側(男性)ともらう側(女性)の捉え方が違うかもしれませんが、それぞれがベストな感情を抱けばいいわけで、必ずしも一致する必要はありません。もともと男と女は同じ人間でありながら違う生き物なんですから(笑)
    狐さんもバーチャルの世界が長いと思うから、気持ちを送るのは他の人より長けているんじゃない? ボクに対してもかなり気を遣ってくれてるし(気を遣わせるんじゃないわよ!)
    いつも感謝してますよ❤ ありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月9日 19:48

  • 第39話 あさって キスしてへのコメント

    こういう一生を送りたいなと、心から思います。
    うちは夫が寂しがり屋なのできっちり見送ってから、待っているであろう夫と一緒に次に旅立つ予定です(笑)

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    残されるのは辛い派なので、こんな詩になりました( -ノェ-)コッソリ
    でも、そこは人それぞれです、ヒナちゃんみたいな考えもあって然るべきです。いっしょに老衰が理想かな。難しいけれど。
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月8日 13:40

  • 第54話 青空のムコウへのコメント


    よし、もうひと頑張り、がんばろう!
    だって、今日は雲一つない快晴。
    キボウに手が届きそうだから!!

    作者からの返信

    カズちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    お天気が良いと気持ちも明るくなります(´ー`*)ウンウン
    お天気が悪いときは……ボクの詩でも見て疑似晴天をイメージしてください(笑)
    少しは役に立ったみたいでうれしいわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月8日 13:38

  • 第113話 薄紅時間へのコメント

    ぐはっ!
    薄紅時間…カッコいい。カッコ良すぎる。

    思いと想いのオモイや見せられる魅せられるの当て方が
    詩全体の間の取り方がお見事なのです!(╹◡╹)

    作者からの返信

    TiLAさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    お褒めに預かり光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
    桜の散り際に合ったときに思いついた詩です。
    言葉遊びは相変わらずですが、これがボクの詩の特徴でもあります(笑)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月8日 13:15

  • 第113話 薄紅時間へのコメント

    ★★★
    本当によく出来た作品だと思いました。
    風景や登場人物の感情が、時間と記憶の中でオーバーラップしながら、静かに、そしてどんどん読み手の心に染み渡っていく。 
    まるで映画のワンシーンのように、文字から映像が浮かび上がる。それは読む者の記憶まで呼び覚まさせ、詩の中の世界に重ね合わせることで、過去の世界を疑似体験する。読んで妙な懐かしさと幸せ、寂しさを同時に感じるのはそのためだ。
    記憶と希望(願い)がこの詩集全体を通した隠れたテーマなんじゃないかと私は感じました。

    作者からの返信

    tabizoさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    褒めていただけてうれしいわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    あくまでフィクションですが、先日ピークを過ぎた桜の木の下を歩く機会があって、静かに舞い落ちる花びらを見ていたら思いついた詩です。時間がゆっくり流れる気がしたのは気持ちの問題か、非日常の妖艶な景色に魅せられたからなのかもしれません(笑)
    ユーミンの歌のフレーズで気に入っていた「砂時計の底」という表現を使って時の流れを描写することができたのは良かったです。時の流れに自らの思いと想いが自然に融け合うようなお話が理想ですが、まだぎこちない気がします(小声)それは次回への課題と言うことで。
    得意の自虐詩ではありますが、こういう世界観は好きです。わびさびに通じるものがあるのかもね(≧▽≦)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月5日 14:24

  • 第113話 薄紅時間へのコメント

    前半部分が甘酸っぱく、後半の文章がさらに切ないものに感じました。
    一緒に見た光景は色褪せることなく、想いもそれは同じで。
    はっきりと目に浮かぶような表現で、じんわりと心に染みるような素敵な詩でした。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    先日、ピークを過ぎた桜の木の脇を歩いたとき、静かに花びらが舞っていました。そのとき浮かんだのがこの詩です。静かで少し寂しい雰囲気に、彼女の過去の思い出でが蘇り、現実と妄想が自然につながります。ボクの詩はバッドエンドの自虐詩が多いのですが、今回もそんな感じです。もののあわれと言えば聞こえはいいのですが(笑)
    桜の花は刹那の存在で華々しく咲いてすぐに散ります。と言いながら、桜は何百年も生きることができます。人が「刹那」なんて言葉で自分たちを形容しているのを聞いて笑っているかもしれません(笑)
    普段は目に見えない、人の想いと思い――それが何かをきっかけに目に見える瞬間があるんじゃないかって思います。
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月5日 14:14

  • 第113話 薄紅時間へのコメント

    なんというか、曲のプロモーションビデオみたいですね。静かな曲の上にのっている絵がすごくキレイな感じ。
    砂時計の底、という表現がとても好きです。

    作者からの返信

    フミさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    お褒めに預かり光栄です(o_ _)o))
    散っていく桜を見ていたら思いついた詩です。静かな雰囲気と記憶を上手く融合させられたらと思いました。
    「砂時計の底」という言葉は、古いユーミンの今日を聞いたとき、とても気に入ったのでいつか使いたいと思っていました。奇しくも、同じようなシチュエーションになってしまいましたが(笑)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月5日 14:02

  • 第4話 ドラゴン バージンへのコメント

    ドラゴン(竜)の、強くて、空を駆け巡る壮大さに人は惹かれるのでしょうか?

    この現世でも、時々、竜の存在を感じます。例えば、森の泉で、空気が澄んでいる日、水面に風もないのに、さあーっと、波状の模様が現れた時など。本でそういう状況は竜が水辺で遊んでいる時と読んだので、ああ、側に来てくれている♬って思うことが。私は目に見えない存在を信じている方かも(^^)です。

    拙作でも竜が重要なキーワードです。はっきり分かるのは、随分、後の方ですが、途中で、一度、チラッと姿を現します。読んで下さった方の何人が気付いたのか、知りたい所です。RAYちゃんは、多分、その場面を気付いて下さるのではないかしら?

    RAYちゃんもドラゴンに愛着を感じていると分かり、嬉しいです😆。いつか、ドラゴン王子降臨!?

    追伸: 別の作家さんとのコメントのやり取りを拝見して、RAY様より、RAYちゃんやRAYさんが良いと知りました。RAYちゃんって私も呼ばせて頂きますね!可愛い感じが、RAYちゃんの雰囲気にはピッタリと思いますので♬。

    作者からの返信

    美央さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    はい、ドラゴンは好きです。一見悪役っぽいのですが、しばらく見ているとカッコよく思えてきます(笑)人知を超えた能力はまさに伝説にもなりうるもので、昔から畏怖の対象として伝承されています。ファンタジーに登場させたら、お話がワンランクレベルアップしたような感じがします(笑)
    ただ、これまでまともな異世界物を書いたことがないボクの作品には、ドラゴンを登場したことはありません。と言いながら、現在ドラゴンが主役となる長編のプロットを取りまとめ中です。いつになるかはわかりませんが、公表できたらと思っています。
    呼び名の件は、美央さんのノートでお話したとおりです。
    改めまして、よろしくお願いします(o_ _)o))
    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年4月5日 13:59

  • 第68話 セピア色の微笑みへのコメント

    切ないなあ。

    作者からの返信

    レネさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    昔の写真は灼けて色褪せてしまいます。デジカメの電子データはそんなことはないですね。進歩に違いありませんが、風情がないような気がします。勝手な言いぐさですが(笑)

    2021年4月2日 14:46

  • 第66話 女がキレイになるときへのコメント

    ホント,いつもステキで、感性豊かで、発想も面白いですね。
    こういうこと、どうやって思いつくんでしょうか?

    作者からの返信

    レネさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    お褒めに預かり光栄です(o_ _)o))
    そんなに褒められると恥ずかしいですね(*ノωノ)ポッ
    詩のイメージが湧くのは真夜中が多いですね。静かなところでいろいろ考えているとき、ふと思うことを詩にしています。
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月2日 14:44

  • 第112話 ムーンライトに憧れてへのコメント

    日中(デイライト)ではみんな様々な理由から鎧を着たり、華美に着飾って生きている。いろんな情報や思惑が飛び交い、忙しなく騒々しい。一転、夜間(特にミッドナイト)はみんな着ているものを脱ぎ捨て素の自分に戻る。昼間に気づかなかったものも見えてくる。ざわめきの中で忘れていた感情が急に甦り、なんか急に不安になりもする。そんな時には心にグッと入ってくる存在はとても重要。素直になり不安が頭を持ち上げた時に差し込んくる優しくも強く美しい光。一気に感情の凝りがほぐれ、安定を取り戻す。そんな存在。夜にこそ、存在が大きく感じられるが、昼間にもその光は輝いている、みんな気づきにくいだけ。

    作者からの返信

    tabizoさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    あっ、詩よりコメントが勝ってる(´・ω・`)
    ボクも似たようなこと考えてたかも。過去形じゃないかな。今も思ってるから。
    夜は不思議な感じがします。昔も今もその気持ちは同じです。落ち着くし考えがまとまりやすいし。そのせいか、素直になれて、誰かとの距離も縮めることができる。もちろんリアルだけじゃなくバーチャルでも。バーチャルは昼・夜といった時間の概念がない世界だから、おかしい気はするけれど、それが現実。体内時計は同じだけど(笑)そんなわけで、ずっと夜行性で、作品も夜中に完成することが多いです。RAYのPCは夜開く?(どこかで聞いたような(笑))
    そんな自分の力が最大限発揮できる時間帯に、誰かの役に立ちたいといった思いもあります。大したことができるわけがなくて自己満足に過ぎないけれど、一筋の光を必要としている誰かに何かできないか考えてしまいます。驕っているわけではなくて、いつかしてもらったことを誰かにしてあげることで、恩に報いたいと言った気持ちかもしれません。
    月は何を考えているかわからないけれど、夜に月みたいな位置づけになったら、楽しいと思います。実は「鬼の居ぬ間に洗濯」みたいなことしかやっていないかもしれないけどね(笑)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月1日 23:05

  • 第111話 幼馴染と王様ゲームへのコメント

    こういう微笑ましいものもいいよね。
    当事者になるとそんな余裕なくてドキドキし過ぎて動揺から意味不明な行動しそうやけど(笑)

    作者からの返信

    tabizoさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    思い付きで書いてしまったツンデレものです( ̄m ̄〃)ププッ
    内容はほとんどありませんが、思い付きでいろいろ各コーナーなので(笑)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年4月1日 22:47

  • 第112話 ムーンライトに憧れてへのコメント

    RAYさん こんばんは(^^)。
    「結構気まぐれ」のところが好きです。
    月の柔らかな光のような優しい想いが詩を読んで溢れてきました。誰かの役に立って、そして必要とされています。

    夜ってすごいですよね。勢いで書いてしまう時、私もあります(^-^;。

    作者からの返信

    宙音さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    お褒めに預かり光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
    自分のことを見つめながら書いた、半分ノンフィクションみたいな詩です(笑)
    昔からそうですね。中心になってリーダーシップを発揮するのではなく、縁の下の力持ちみたいなポジションにいたいと思いました。気づかれないこともありますが、わかってくれる人はちゃんとわかってくれるものです。見返りを期待するわけでもありませんけど(笑)
    夜は大好きです。小さい頃は怖かったけど、静けさの中に身を委ねることでいろいろなものが見えてきます。凛とした雰囲気がとても心地良いです。
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年3月30日 12:02

  • 第111話 幼馴染と王様ゲームへのコメント

    ツンデレが上手く書けなくて、ちょっと苦戦中なんですけど、お見事と、思わず拍手です。
    凄い、ちゃんとツンとデレがハムサンドみたいに、美味しくなってます。
    可愛いし、照れちゃうくらい口元が緩んじゃった、素敵なお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    かのちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    お久しぶりです。元気してました?
    あっ、ボクもそれほど書かないです、ツンデレ(´-ω-`)ウーーン
    何事も経験ということで時々書きますが、どうもぴんと来ません。男性向きのラノベには頻繁に登場しますが、何だかわざとらしい気がします。「そんな奴いねーよ!」と思ってしまいます(笑)ただ、フィクションが既得権を得て現実よりもリアリティを持つことってありますからね。何事も勉強です(´ー`*)ウンウン
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年3月30日 11:58

  • 第1話 OKAERIへのコメント

    子ども時代の帰り道。夕焼け空が浮かびました。

    今度はこちらに寄らせて頂きますね!

    作者からの返信

    森山さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    はい、小学生のときのことを思い出して書きました。
    あの頃は良かった。人間関係も楽で(笑)
    あっ、今の子は違うのかな? 柵ありあり?
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    気に入ったものがあれば、目を通してやってください<(_ _)>

    2021年3月30日 11:54

  • 第33話 キラキラへのコメント

    素敵素敵!
    RAYちゃん本当にお上手!
    こういう言葉遊びを交えているのに、素敵としか言えないまとめ方にグッと惹きつけられます。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    言葉遊びの応用編かな?( ̄m ̄〃)ププッ
    結構考えたような記憶があります。結構語呂がいいしね❤
    また、忘れた頃に書かせてもらいます。ネタが思い浮かんだらだけど(笑)

    2021年3月28日 13:56

  • 第32話 December Surpr…へのコメント

    『12月はサプライズが似合う季節だから』

    この言葉、いいですね。
    可愛いなぁ、もう!ってなっちゃいました。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    気に入ってもらえてうれしいわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年3月28日 13:54

  • 第112話 ムーンライトに憧れてへのコメント

    まんまRAYちゃんの事じゃないですか〜!
    強烈な光ももちろん素敵ですが、優しく、そしてしっかりと見つめる事を許してくれるような月の輝きに、私は癒されます。
    いつも見守ってくれるRAYちゃんらしい詩を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
    ……って、夜の雰囲気に流されてとんでもないものを書いてしまった気がしています(恥)まるで前日書いたラブレターを翌朝見直して「だ、誰が書いたのよ!? こんなとんでもない手紙!」と当惑する女子みたいな感じです(謎)
    ヒナちゃんにコメントをもらったので削除を思いとどまったのは内緒です(笑)
    何だかうれしいこと、言ってくれてるけれど、ボクもヒナちゃんには同じような感覚を抱いています。温かい目で見てくれているのを感じます❤
    いつもありがとね(*╹◡╹*)アリガト
    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年3月27日 09:20

  • 第111話 幼馴染と王様ゲームへのコメント

    この詩を読んだ時、脳内は「あんたばかぁ!?」の声優さんの声で再生されてました。(笑)

    いいですね。ツンデレ可愛いです。
    今さっきチョコボールの話読んでたんで、今度はポッキーで何だか口の中がチョコ味になってます。(笑)

    作者からの返信

    無雲さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    あははは! 弐号機パイロットのエリートさんね( ̄m ̄〃)ププッ
    ちなみに、ボクはRAYですが零号機には乗っていません(謎)
    浮いている詩ですが、気分的にツンデレだったので(またまた謎)
    あっ、そう言えばそうですね。お菓子シリーズ(≧▽≦)
    次は何にしようかな……(えっ?)
    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年3月25日 11:48

  • 第44話 キミがいる夕暮れへのコメント

    >好きなの
    >何かが自然に変わっていくところ


    いいですねー。「好き」という気持ちは変わらないけれど、その「好き」の量?質?(なんと表現していいかわからない。語彙不足でごめんなさい)それが変わっていくことを認める気持ち。

     全体的に色彩豊かなイメージ、流石です!!

    作者からの返信

    カズちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    実はこの詩、結構お気に入りです( -ノェ-)コッソリ
    だから、カズちゃんにコメントもらえてすごくうれしいです❤
    頭の中お花畑感覚のアオハル物で、ボクの作風とは違うけれど、この手のお話、妙に書きたくなることがあります(笑)
    春に向かう季節と彼女の心の変化を重ね合わせてみました。心の表情はなかなか見えません。と言うか、見せられないですね。
    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年3月25日 11:45

  • 第11話 染まって 色褪せてへのコメント

    そして歳を重ね、その色褪せた思い出を懐かしく感じるだろうな。

    作者からの返信

    宙音さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    そうそう、いつか違和感がなくなるんですよ(´ー`*)ウンウン
    根気はいるけれど、長く付き合ってくれる人が必ずいます。運命の出会いってそういうものだと思います。
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年3月21日 18:23

  • 第55話 雨上がりの衝動買いへのコメント

    なんかすごくいいですね。梅雨の憂鬱が一気に吹き飛ぶような作品ですね。

    作者からの返信

    レネさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    褒めていただいてうれしいわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    真っ赤な自転車があれば、沈んだ気持ちを一転させられるかと思って。
    横浜・神戸・長崎あたりの港が見える坂を駆け下りるシーンなんかあれば最高かな❤
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年3月21日 18:21

  • 第111話 幼馴染と王様ゲームへのコメント

    これは見事なツンデレ!
    もう可愛すぎてニヤニヤが止まりませんでした(笑)
    こういう子は応援したくなりますね。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    触れてもらえてよかった(´▽`) ホッ
    このまま何事もなく流されたらかなり寂しいので(笑)
    ボクもツンデレではありませんが、養護したくなります( -ノェ-)コッソリ
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年3月20日 11:45

  • 第111話 幼馴染と王様ゲームへのコメント

    久々の新作。待ってました〜。
    勘違いしないでよね! イイですね〜。まさに様式美。
    僕も女性視点の作品にいつか挑戦してみたいです。
    詩とラブコメのコラボって結構エンターテインメントですね!

    作者からの返信

    TiLAさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    遅くなりました(o_ _)o))
    二月後半は別の小説を書いていて、三月に入ったらカクヨムのイベントが始まってしまったので、そっち関係の短編を書いていました。すっかり詩がお留守になっていました。
    あまり書いたことのないパターンですが、気分で書きました。
    幼馴染・ツンデレ・JKというのはラノベでは人気があるみたいで、男性は好きそうですね。ボクの書くお話にはあまり登場しませんが。
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年3月16日 23:21

  • 第30話 ぎゅってへのコメント

    あー、可愛いです。
    ピュアな可愛さ、大好きです!

    作者からの返信

    ヒナちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ちょっぴり可愛くしてみました。
    ボクらしくないけど( ̄▼ ̄;アハハハ.....

    2021年3月16日 23:17

  • 第28話 曖昧シグナルへのコメント

    『いっしょにいるのにいっしょじゃないの
     人込みの中で迷子になりそう』

    こういうのを感じる瞬間が恋愛の一番しんどい瞬間です(そんな恋愛ばっかりでした笑)

    信号とスクランブル交差点を上手く合わさって、情景が浮かびました。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんばんはヾ(・∀・*川
    あっ、経験者発見!ヾ(・ε・`*)オイオイ
    言いたいことはいろいろあるよね、お互い(笑)
    でも、共感が得られてうれしいかも(´ー`*)ウンウン
    大丈夫、大丈夫。この世界は上手くバランスが取れてるから。
    プラス・マイナスは上手く調整されているはずだから♪
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年3月16日 23:16

  • 第90話 ハートに火をつけてへのコメント

    アメさんのお話を読んでいて全文が読みたくなり、この詩だけ先読みしています(笑)

    1人でいる真夜中でも、心を温めてくれる存在がいるならば、世界は変わりますよね。
    こんな告白をされたなら、私が男性ならすぐおっけーを出す事でしょう(笑)
    切なすぎて、愛おしくなりました。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    わざわざありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    アメさんの素晴らしい文章のおかげで、ボクの詩もどきが輝いていました。思わず感動しました(´;ω;`)
    真夜中のワンシーンを綴った地味なものですが、共感してくれてうれしいです❤ もともと夜行性で真夜中は大好物なので、これからも思いを綴っていきたいと思います。
    お心遣いに感謝&感謝❤
    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年3月8日 14:50

  • 第98話 コミュニケーションのトリセツへのコメント

    いいなあ、これ。とても好きです。

    作者からの返信

    アメさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    お褒めに預かり光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
    あっ、読み直したら誤字を発見したのと、語呂が悪いところがあったのでプチ修正をかけました。きっかけをいただき感謝&感謝です☆彡

    2021年3月2日 17:13

  • 第95話 ifへのコメント

    うん、本当に。

    作者からの返信

    アメさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    共感してもらえてうれしいですわ❤

    2021年3月2日 17:11

  • 第90話 ハートに火をつけてへのコメント

    RAYさま

    この一部を今書いてる、異世界ファンタジーの歌にお借りしてもいいですか?

    ありがとうございます。
    今、書いてる、異世界ファンタジーの舞踏会シーンで歌う場面があって、前からそこの詩に使えたらと思っていたのであります。

    第7話で、一部だけ拝借させていただきます。
    嬉しい♡

    作者からの返信

    アメリッシュさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    はい。モチのロンです(死語)
    この子がお役に立てるなんてうれしい限りです(´;ω;`)

    《追記》
    (((o(*゚▽゚*)o)))←小躍り

    2021年2月28日 12:45 編集済

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    こんにちわ。ここまで読ませて頂きました。
    とても考え深くて心に染みました。

    作者からの返信

    四季さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    目を通していただいたことはもちろん、丁寧なコメントやレビューまでいただき心より感謝いたします<(_ _)>
    また四季さんに褒めてもらえるよう、これからもがんばって書きたいと思います。

    2021年2月28日 11:07

  • 第50話 六月の上手なお付き合いへのコメント

    雨の音って落ち着く様な反面、考え耽てダラダラと
    過ごしちゃう時があります。

    作者からの返信

    四季さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    雨に限ったことではありませんが、気分次第で心地良いものとなったり不快なものとなったりしますね。ボクは朝が弱い人なので、雨の音で目を覚ましたとき、平日の朝であれば憂鬱な気分になりますが、休日であればどこか心地良く感じます。そのまま二度寝するので(笑)
    そんなわけで、二面性をもつ雨はよく小説の題材に使っています。

    2021年2月28日 11:04

  • 第34話 12月の感傷へのコメント

    好きは何でも受け入れられるけど、
    嫌いは何かで隠して誤魔化そうとする。
    人の性ですかね?

    作者からの返信

    四季さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    そうですね。嫌いという言葉は、何かしら含みを持たせることがあります。幼馴染の男の子に「あんたなんか、大キライ!」と泣きながら告げる女の子は、概して言葉とは裏腹な感情を持っています。ツンデレ女子じゃなくても一般的に当てはまりますから、小説や詩にも使えます(笑)

    2021年2月28日 10:59

  • 第25話 夏の影たちへのコメント

    深いですね。
    夏の終わりに感じる切なさ...分かります。

    作者からの返信

    四季さん、はじめまして<(_ _)>
    拙作に目を通していただきありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    褒めてもらえてうれしいですわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    気分が高揚する夏ともの悲しさを感じる秋。昔からよく言われる話ですが、それを詩にしてみました。身のまわりのちょっとした変化が寂しく思えます。

    2021年2月28日 10:54

  • 第12話 恋愛方程式へのコメント

    愛は真心って表現、とっても好きです。
    改めて文字は想いで作られているなぁと感じました。

    試験勉強もしていると言っていたので、RAYちゃんが読みたい時に読みたい物語を読む。ただそれだけを意識して下さい。
    お互い無理せず、自分がやりたい事を優先しましょ!
    試験応援してます!

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    褒めてくださって光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
    もともとどこかで見かけたネタなのでオリジナルではありませんが、上手く詩に溶け込ますことができたと思います。
    あっ、試験は長丁場なので気にしないでください(≧▽≦)
    受かるも八卦、受からぬも八卦ですヾ(・ε・`*)オイオイ
    いつもお心遣いをいただき感謝&感謝です❤
    また伺いますね☆彡

    2021年2月26日 15:53

  • 第8話 MISS×2(みすみす)へのコメント

    RAYちゃんの詩、というか、言葉ってジーンとするんですよね。
    そして共感できる部分が多々あって。
    今回はフラレタの言葉の重ね方もおおっ!となりました。

    無言で読んじゃってますが、これからもちょこちょこと読み進めていきますね。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    読んでもらえるだけでうれしいのに、そんな風に思ってもらえて心から感謝&感謝です❤
    言葉遊びと自虐詩のオンパレードですが、たぶんそれがボクらしさだと思っています(笑)
    また徒然に書かせてもらいます。自然体でお付き合いください<(_ _)>

    P.S.
    公私ともにいろいろあってなかなかうかがえません(´;ω;`)
    時間をみつけて読ませてもらいますので、ご了承願います(o_ _)o))

    2021年2月25日 10:31

  • 第70話 You're there a…へのコメント

    ここまで一気に読ませていただきました。
    目が痛いのがまだ治らないときに、のんびりした時間に読ませていただくのに、とても素敵な内容ばかりでした。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    決して無理はなさらないでね。
    すべては健康あってのことですから(´ー`*)ウンウン

    2021年2月22日 22:36

  • 第40話 足跡 NOT ALONEへのコメント


     足跡を見つけた瞬間は、ひとりじゃないって思える瞬間ですね!
     
     

    作者からの返信

    一帆ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    足跡はうれしいです(´ー`*)ウンウン
    当然一帆ちゃんの❤やコメントも含まれます。
    心から感謝&感謝です☆彡

    2021年2月17日 14:47

  • 第38話 新宿 NIGHT LIGHTへのコメント


    ずうっとずーっと昔、NSビルで夜景を見た時は、自分のことで精いっぱいで、
    相手の気持ちに寄り添えなかったことを、今でも後悔していて……。
    なーんてね(*^^*)

    作者からの返信

    一帆ちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    NSビル最近行っていません( -ノェ-)コッソリ
    コロナということもあるけれど、関東から離れてしまったので。
    でも、あのとき見た街の灯りは脳裏に焼き付いています。一つ一つの灯りが生きているみたいに瞬いていました。昼間は汚い街ですが、夜はそうじゃなかったです。汚いところが見えなかっただけかな(笑)
    いろいろ思い出しますよね。夜の街を見ていると。普段あまり光の当たらない(当てたくない?)心の闇の部分なんかも。

    2021年2月17日 14:46

  • 第37話 前を向いてへのコメント


     RAYさんみたいに背中を押してくれる優しい詩ですね。
     ぼっちだと世界がどんどん狭くなってしまって、そのうち溺れて窒息してしまいそうになる。そんな時は、この詩を思いだそうと思います。今日もがんばろー(*^^*)

    作者からの返信

    一帆ちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    あっ、恥ずかしいけれど、うれしかったりします(*ノωノ)ポッ
    確か自分が落ち込んだときに書いた詩だと記憶しています。一義的には自分を奮い立たせるためのものですが、そんな風に感じてもらえたら書いた甲斐があったというものです❤
    大丈夫。ボクたちが見えている世界は、広い世界の一部に過ぎないから。「居場所がない」なんて思っちゃダメです。絶対に最適な場所があるものです。
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年2月17日 14:31

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    大人になってしまうと…雪もバレンタインも「面倒くさい」なぁ~なんて思いつつセンチメタルな気分に浸れる所も同じですね。
    手作りチョコというものは、ボリボリむさぼり食ってよいものではなかったのです。今にして思えば!

    作者からの返信

    一矢さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    そうそう、ティーンの頃とそれ以降ではバレンタインやクリスマスのもつ意味合いが大きく変わっている気がします。ティーンにとっては、何よりも優先される一大イベントであって、少し前からドキドキ状態が続きます。当然、当日の段取りなんかもかなり悩んだ末に最良のものをピックアップしています。
    なんて、用意周到な状況でも、チョコを渡せないことがあるのは今も昔も変わりません。もらう方は気楽でいいのですが、渡す方は大変です。
    でも、もらう方も気が気じゃないかも……。だって、大好きなあの娘からもらえるかもらえないかは、何よりも優先される事項ですから(´ー`*)ウンウン
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 13:12

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    すぐに消えでもしまうもの。
    儚いから美しい。
    なかなか手に出来ないから愛おしい。

    作者からの返信

    tabizoさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    日本には「儚さ=美」という発想がありますね。わび・さびに通じる世界でしょうか? 何となくわかります。泡沫の存在と言うのは、一瞬、輝きを放つものですから。
    それから、ともすれば不快感を抱かされそうな自虐詩が受け入れられるのもどこか不思議な気がします。「負の中の美」というのは、正当な美とは違った魅力があるのでしょうね。フォースの暗黒面に落ちたジェダイもいることですし(笑)
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 13:05

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    コメント失礼いたします

    目に見えないけれど存在しているもの。
    雪と心。
    確かに似ているかもしれませんね。
    バレンタイン関連のお話はハッピーなものが多いですが、
    こういう切ないのもいいですね。

    作者からの返信

    烏目さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    物事を認識するとき、人は視覚に頼る部分が大きいです。だから、目に見えないものの存在にはなかなか気づきません。それだけに、見えたときは、感動があるかもしれません。小さい頃、初めて雪の結晶を目の当たりにしたときは、感動しました。人の気持ちも、伝わったときそんな風に感じてもらえることがわかっていれば、渡せないチョコなど存在しないのですが(笑)そこは難しいです。だからこそ、切ない物語が生まれるのですけどね(≧▽≦)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 12:09

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    難しい解説はつけないけれども、いい意味で都会の雪のイメージで、素敵な作品だと思います。また、楽しませてくださいね。^^

    作者からの返信

    静江さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    お褒めに預かり光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
    洗練された、都会のお嬢様のボクとしてはうれしい限りです(妄想)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 12:04

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    深いです。
    存在しているけど実態を目にすることが難しいもの……。

    スノーフレイクをじっと見るように、
    心もじっと見つめたいです。

    心もすぐ姿を変えるけど、その存在はいつもあるものですもんね!

    作者からの返信

    無雲さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    共感してもらえてうれしいですわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    見えないけれど存在するものを認識するのは難しいです。でも、大切なモノであれば伝えなければいけないときが来ます。伝えることをしないで終わるケースと、伝えようとしたけれど思うような結果が得らえなかったケース。後者は一時期ショックかもしれませんが、それを糧に前に進むことはできます。でも、前者は後悔の念に駆られて前に進めないかもしれません。
    胸のうちを伝えるのは簡単そうに見えて難しいです。時として心がそれを妨げます。見えないのに存在感がありますよね。心って(笑)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 12:01

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    雪の結晶は英語で snowflakeでしたか、勉強になりますー。
    心に似ている、深いです。
    スノーフレイクチョコレート、面白そうですー。

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    はい。得意の英語で勝負です(適当)
    チョコを渡せなかったことをテーマにしたいと思ったのですが、それだけではイマイチかと思ってスノーフレークを絡めてみました。相変わらずの自虐詩ですが、共感してもらえてうれしいです❤
    そうそう、チョコは見た目やインパクトが大事ですから、スノーフレークチョコはいいですね。ボクも機会があれば(今更感)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 11:49

  • 第109話 ゆく人くる人へのコメント

    去る人は多いですねー。RAYさんにはずっと続けてもらいたいところです

    作者からの返信

    令和さん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
    はい。カクヨムも然りですが、バーチャルは出入りが激しいです。しかも突然いなくなることも結構あります。寂しいですね。
    ボクも令和さんにはずっといて欲しいです(´ー`*)ウンウン
    ぜひ楽しい作品を読ませてください。
    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年2月15日 07:29

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    心は目に見えないんですよね〜。手で触れることもできないし。
    やけん存在しとるんは間違いないけん。
    ちゃんと届けるのが難しいとよ。
    でも伝えんな届かんばってん。
    言葉じゃなか。
    全身全霊で伝えるとよ。
    てなわけで、チョコもそうですが、巷のカップルは手を繋いだりハグしたりするんでしょうね〜。切なか〜。

    作者からの返信

    TiLAさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    人はいろいろな状況を五感で感じ取りますが、中でも視覚に負うところが大きいです。「心の目で見えた」なんてなればいいのですが、現実はなかなかドラマや小説みたいにいきませんからね(笑)
    見えないものを伝えるには、視覚を研ぎ澄ますか視覚以外の感覚を総動員する必要があります。ただ、心は厄介ですね。別の要素が障害となって伝えるのを妨げるので。
    ボクもがんばらないと( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 11:45

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    目に見えない脆さ、たった一瞬の儚さが、痛いように胸に沁みます。
    人ひとり分の一生もまた、生まれたと思ったら一瞬にして消えていくスノーフレイクかもしれない。最近そんなことをしばしば思います。

    作者からの返信

    あおいちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    目に見えないけれど存在するスノーフレーク。人の気持ちも似たところがあります。どちらも儚いもの。でも、誰かに認識されることで存在意義を示すものです。そう考えると、ダメもとで気持ちを伝えるのがいいのかもしれません。と言いながら、そんなことを考えて告白する人はほとんどいないので、いつの世もチョコの不渡しは発生しますね(笑)
    人の人生とスノーフレーク。確かに似ているかもしれません。「泡沫の存在は一瞬だけれど輝きを放つ」なんて言いますから、そんな人生を全うしたいものです。
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 11:37

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    切ないですね。

     思いを伝えたい自分がいるから
     スノーフレイクの形を知ってもらうみたいに

    ここにめちゃめちゃ共感しちゃいました。

    私も渡せなかった事があって、作ったチョコは甘いはずなのに、苦く感じた思い出があります。
    今日、渡す勇気がなくなってしまった子に、届いて欲しい言葉です。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    はい。得意の自虐詩です。バレンタインなのにゞ(≧m≦●)ププッ
    気持ちを伝えるのは難しいです。簡単そうに見えて、障壁があります。スノーフレークには「自分を認識してもらいたい」なんていう意思はないけれど、それを認識した方は感動するかもしれません。気持ちを伝えたとき、相手が感動してくれるのがわかっているならがんばれるけどね(笑)
    「渡せなかったチョコ」は、多くの方が経験したことかと思い、テーマにしてみました。ビターチョコじゃなくてもビター。それはありますね。ビターチョコが嫌いにならなければいいけど。
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 11:22

  • 第110話 スノーフレークチョコレートへのコメント

    >スノーフレイクを模かたどったホワイトチョコを作ったことがある

    絵を思い描いてみました。
    とても素敵なチョコですね。

    もしも、あげていれば、もらった男子くん、なんて言うかな~
    チョコについてだけ言う、のか、そこから先も言うのか…

    意外と、スノーフレイクチョコに感動して、自分でも思ってもみない言葉を続けて言ったかもしれません。


    そんな絵を思い浮かべました。

    作者からの返信

    橙さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    やっぱりチョコは見た目が大事です(キッパリ)
    スノーフレークチョコレート、かなりインパクトがあるのでバレンタインにはピッタリだと思います❤ でも、渡せなかったのだから意味がないですね。いつまでもモヤモヤが残っちゃいます。渡せていたら何かが変わっていたかも。
    いろいろイメージしてもらってうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月17日 11:16

  • 第109話 ゆく人くる人へのコメント

    去る者は追わず、来るものは拒まず…でいいのでしょうけど、一度でも縁があって関りを持つことが出来る人が離れていくのは寂しいことです。リアルと違い、公開捜査するわけにもいかず、いつの日か偶然にも存在を目にとめてくれればと思って、自分のブログも止めずに十数年…

    自分のことはさておいて、いつも書き手の姿勢が変わらないRAYさんは、凄いなぁと思います。縁があってここに集まってくれる人をずっと大切にしてあげて下さいね。

    作者からの返信

    狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    狐さんとも長いお付き合いになりました(´ー`*)ウンウン
    もしかしたらバーチャル最古参かもw( ̄o ̄)w オオー!
    あのときのボクは、まだ右も左もわからないティーンだったけど(えっ?)
    こ、細かいことはいいのよ!(´・ω・`)
    バーチャルでは「去る者は追いたくても追えない」というのが正直なところかな(笑)ホントは追いたいけれど難しいね。待つ身はつらいっす(ノ_-)ハア… だから「受けた恩を来る人に返す」って発想になるのかな。
    いつもお心遣いをいただき感謝しています(≧▽≦)
    これからもよろしくお願いします<(_ _)>

    2021年2月14日 13:34

  • 第108話 トワイライトスノーへのコメント

    セピア色って、何だろう…通り過ぎたものとか、美化願望の思い出とか、なんか無理やり過去にしたいもののイメージがセピア色みたいなイメージがあります。同じような色でも、モノトーンとは違いますよね。
    夕暮れの雪、セピア色なのかどうかぜひ見たいものです。素敵な詩ですね。

    作者からの返信

    狐さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    過去の思い出はよくセピア色に喩えられます。実際、良い思い出ばかりではありませんが、色褪せたイメージから自分の中で整理がついたものかな。
    彼女はまだ引っ張っているようですが、思い出に変えられるようがんばっています。応援してあげてください☆彡

    2021年2月14日 13:30

  • 第107話 いいわけ大晦日へのコメント

    うむ、鬼が笑うのなら、再来年の初詣を約束するようにしたらどうでしょうか?(笑)
    なんなら、5年物のクリスマス&初詣セット販売でも私は買いますよ♪

    作者からの返信

    狐さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    それはいい考えねゞ(≧m≦●)ププッ
    と言いながら、それも理由を付けて先延ばしにしちゃうかもね。
    狐さんみたいな人が彼氏ならOKねゞ(≧m≦●)ププッ

    そうそう、この詩は「頬いくつつねるとお正月」という掌編の前日談なので、よろしければそちらにも目を通してみてください。きっと、モヤモヤが晴れると思います。

    いつもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月14日 12:05

  • 第100話 自由の自浄へのコメント

    ここは こころの自由帳 ですね。(^^)

    作者からの返信

    TiLAさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    何とうれしい平城京……じゃなくて、コメントなんでしょう❤
    自由と言う言葉、憧れます。リアルではなかなか得ることができないので、バーチャルで手に入れられたらと思っています。

    2021年2月14日 11:59

  • 第93話 もうひとつの緊急事態宣言へのコメント

    お願い早く恋のワクチン (///ω///)

    作者からの返信

    TiLAさん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    はい。いろいろな意味で早期のワクチン接種を望みます。
    個人的な方を優先に(本音)

    2021年2月14日 11:57

  • 第73話 おもいっきりへのコメント

    勇気の出る詩ですね!(^^)

    作者からの返信

    TiLAさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    お返事が遅くなって申し訳ありません・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    彼女も喜んでいると思います(誰?)

    2021年2月14日 11:55

  • 第109話 ゆく人くる人へのコメント

    上手く……、それは書き手なら誰しもが望むこと。
    だけど、きっとそれは答えじゃない。
    誰かと争うために書くのは、自分の心に反する。
    伝わらないのが一番嫌い。
    感動を、共感を、想いを届けたいから、綴ることが好き。
    だって、書くことが好きなんでしょう。
    自分に問いかけたその答えは『YES』の一択だった。

    作者からの返信

    かのちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    確かに、見方を変えれば、カクヨムで作品を公開している以上、すべての人がライバルであって心を許すのが憚られる人。でも、それは、あるパイを奪い合うことが前提。もう少し言えば、全員を蹴落とさないと自分の目的が達成されないケース。
    ボクはそういうつもりはなくて、文章が上手になりたいのと、同じ志を持った方と楽しくやりたいと思っています。だから、お友だちがコンテストで賞をとったら自分のことのように喜べます。100%悔しくないと言えば嘘になるけれど、これまで実績のない、身近な方が賞をとれたのだから自分もと言うようなプラスの思考で考えます。
    でも、うれしいです。自分の書いたものが読まれて、伝えたかったものが伝わるのって。幸せな気分です(´ー`*)。・:*:・ポワァァン 逆に、読み手としてそんな瞬間に立ち会えるのもいいですね。素晴らしい作品に出合うと心が豊かになった気がします。読むのは一義的には勉強のためですが、精神衛生のためでもあります。

    今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

    2021年2月14日 11:54

  • 第108話 トワイライトスノーへのコメント

    お久しぶりになってしまいました……(汗)
    淡雪みたいに儚いぬくもりがすごくいいですね。
    本当は寂しいんですけど、どこか懐かしく、温かく、叶えられたその形に愛が詰まっていると言いますか、とっても綺麗なんです。
    なんかよく説明できないんですけど、その涙は夕暮れの雪よりも綺麗だなって思いました。

    作者からの返信

    かのちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    こちらこそお返事遅くなってごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    褒めてもらえてうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    悲しい雰囲気の中にわびさびのようなものを感じてもらう……言葉で言い表すのは難しいけれど、そんな思いで自虐詩を書いています。でも、読んだ方を不快にするのはNGなので塩梅が難しいです。
    夕暮れの雪は非日常の幻想的な情景。そんなシーンでのやりきれない思いは映えると思いました(笑)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月14日 11:47

  • 第109話 ゆく人くる人へのコメント

    私もこの世界で出会った方に沢山助けられました。知識やパワー、意欲に刺激、直接、間接問わず沢山のものを頂きました。
    出会った人の存在はリアルも非リアルも関係ない。
    その人の存在が、力であり。
    その人の存在が、モチベーションであり。
    その人の存在が、目標であり。
    いつか、出会った人達が私の周りからいなくなっても、私自身がこの世からいなくなることがあっても、その人達と関わった思い出と共有した時間は消えることはない。
    RAYさんをはじめ、そんな人達に私が出来る恩返しと言えるようなものは何もない。私に出来ることは、自分の周りが絶望だらけになろうとも倒れることなく、ただただ生き続けること。そんなことがその代わりになるのかわからんけど。
    そんな想いで只今、災いやトラブルといった面倒くさい敵を迎撃中。


    追記
    まさかの光秀ネタ😆

    作者からの返信

    tabizoさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    遅くなってごめんなさい・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    ずっと思ってきたことを書いてしまいました。なぜこのタイミングなのかは自分でもよくわかりません。ただ、詩というのは心の思いを本能のままに発信するものです。本能には逆らえません(笑)自分の意思に関係なく勝手に振る舞うもう一人の自分がいるみたいです。味方なのか敵なのか微妙です。 
    敵は本能にあり!(*≧m≦*)プッ!!

    ( 。-ω-)-ω-)-ω-) シーン・・・

    話が逸れて申し訳ありません<(_ _)>
    お友だちの皆さんには心より感謝しています。おかげ様でモチベーションを維持できています。だって、読んでくれる方がゼロだったら絶対に書けませんもん(キッパリ) でも、皆さんにおんぶにだっこではいけないので、読んでもらえるようなものを書けるよう、日々精進したいと思います。それで少しは恩返しになるといいのですが。いなくなった方も含めてね。

    tabizoさんにも心から感謝しています。
    いつもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月14日 11:37

  • 第109話 ゆく人くる人へのコメント

    RAYさんとカクヨムで出会えたことは、私の人生の大事なことです。
    お茶目なRAYさん・ロマンチストなRAYさん・時として厳しくも温かいアドバイスをくれるRAYさん。

    素敵な出会いに感謝します!

    これからもよろしくお願いします♡

    作者からの返信

    無雲さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    あっ、のっけから超の付く高評価(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
    穴があったら入りたいですヽ( ;´Д`)ノワアアアアアア!!
    猫は被っていませんが、言葉のトリックで人を惑わすことはできます( ̄ー ̄)ニヤ...
    ボクもよく惑わされるけど(ダメじゃん)
    冗談はさておき、そんな風に思ってもらえてうれしい限りです❤ 誰かの役に立てていると実感できるのは、とても幸せなことです。
    ボクも無雲さんの飾らない性格や一生懸命なところに惹かれるものがあります。自分にないものって眩しいですよ。だから、思わずエッセイに厳しいツッコミをしてしまいます(どこか支離滅裂(笑))
    こちらこそ、引き続き、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月9日 14:18

  • 第109話 ゆく人くる人へのコメント

    カクヨムの書き手の方は凄い方ばかりです。
    その中の1人がRAYちゃんです。
    いつも本当にありがとうございます。

    カクヨムに来て日の浅い私は、優しい人達と出逢って、目標になる人にも出逢えて、幸せな事ばかりです。
    これからも、どうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    ヒナちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    いえいえいえいえいえ! ボクは、歯に衣着せぬコメントを吐いて偉そうにしているだけで、凄くもなんともないです。ァ,、'`( ꒪Д꒪),、'`'`,、
    ……って、LLの態度はある意味スゴイかも(意味違うし)
    これからも日々是修行を念頭に置いて、皆さんから良いところを盗みたいと思います。訴えられないレベルで(微妙)

    ヒナちゃんとは、どこか通じ合う部分があると思いました。あくまでインスピレーションなので根拠は説明できませんが、その方と話したりその方の作品を読んだりして「心地良い」と感じる方はご縁がある方だと思います。一方通行かもしれないけど(笑)

    これからも楽しく切磋琢磨でよろしくお願いします(≧▽≦)
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月9日 14:13

  • 第109話 ゆく人くる人へのコメント

    おはようです☘

    私もカクヨムに来てから色々なことがあったけれど、突然にいなくなってしまう方々……言葉と表現の世界ながら悲しくて泣いたりもした。
    ずっと前、私がカクヨムから離れていた数ヶ月も、悲しませてしまった誰かがいたかもしれない。
    だからこそ今、出会え交流ある方々を大切にしたいし、目標や夢を大きくしながら一緒に成長したいなって思う。

    RAYちゃん🌸
    🧸これからもよろしくね🍰🧸

    作者からの返信

    璃子ちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    うん。突然神隠しみたいに消えちゃう人結構いました(´;ω;`)
    リアルの素性がわからないだけに探すことができません。ブログをやっていたりメルアドがわかればいいのですが、仮にそれがわかったとしても、黙っていなくなったということで追っかけることも躊躇われます。そんなときは、縁がなかったと諦めるしかないです。
    そうそう、ボクも昨年まで「かくも長き不在」状態で皆さんにご心配をお掛けしました。本当に申し訳なく思います・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ ということで、心を入れ替えて臨みたいと思います!ダ━o(`・д・´)ノ━!!
    こちらこそよろしくお願いします(o_ _)o))
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月9日 14:05

  • 第39話 あさって キスしてへのコメント

    この詩、とっても素敵。
    もし、次に書く小説に、この詩を使っていいかな?
    そう思うほど、好きです。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    褒めていただき光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
    はい。こんな文章でよければ、使ってやってください<(_ _)>
    陽の目を見ることで、この子も喜んでくれると思います❤

    2021年2月4日 14:40

  • 第30話 ぎゅってへのコメント

    手が冷たい人は暖かい人ってよく言われわすよね、なんでだろうって、いつも疑問でした。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    そうそう、ボクもそんな話をよく聞きました(´ー`*)ウンウン
    と言うことで書いた詩でもあります。
    もともとボクも手が冷たいので、心が温かい人間だと思いたいところがあります(小声)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月4日 14:38

  • 第108話 トワイライトスノーへのコメント

    トワイライトスノー、素敵な言葉。魔法の言葉とならなかったのが、淋しさを雪のように降り積もらせます。思う言葉は、凍えそう……誰か私を温めてねと……。

    作者からの返信

    美ぃ助さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    以前にもお話しましたが、このコーナーは、恋愛描写の練習のために立ち上げたもので、基本はフィクションですが、自分の胸の内を吐露するようなものもあります。また、そのときの心情によって、泥臭かったりお洒落だったりします。当事者になると悲惨な自虐詩が多いのですが、キレイな言葉で描写すると、第三者視点では「お洒落」になります(笑)
    言葉は不思議です。でも、スゴイと思います。同じ言葉なのに枕詞や修飾語を変えるだけで場面が180度転換するのですから。言い換えれば、ちょっとしたことで見る者の気持ちを快にも不快にもできます。大切な誰かといっしょであれば冷たい風景も南国みたくポカポカになるのですが、それは叶わなかったみたいです。

    2021年2月4日 14:01

  • 第107話 いいわけ大晦日へのコメント

    青春時代。その言葉が浮かんでくるものです。
    あの人を想い心を弾ませ、ワクワクドキドキしたことをほんのりと思い出しました。
    懐かしい。その一言で、人は沢山の思いに馳せられる。
    では、『頬いくつつねるとお正月』へ行ってきます。
    美ぃ助。

    作者からの返信

    美ぃ助さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    そうそう。こういう時期もありました(遠い目)
    子供の頃って、大人視点では同じことの繰り返しに見えるけれど、子供視点では毎日が新鮮なんですよ。特に、大人の階段を上るようなドキドキ感はかなりインパクトがあります。好きな子の言動が気になって悩んだり喜んだりね。
    さて、主人公の悩める私の運命はいかに?(≧▽≦)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月4日 13:40

  • 第26話 同じひとつの夜へのコメント

    なんだか、ずっと読ませていただいてると、癒されます。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    またお気軽にお立ち寄りください。
    例えば、誰かとの待ち合わせの時間調整とか(謎)

    2021年2月3日 01:47

  • 第23話 おもひで幻灯会へのコメント

    いつもみたいに「バカだな」って笑ってくれるよね?

    優しいおふたりの関係が見える描写ですよね。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    昔の恋をこんな風に思い出せるのは、今の自分が幸せだからでしょうね。
    そんな彼ですから、きっと笑顔で笑い飛ばしてくれるはずです❤

    2021年2月3日 01:46

  • 第19話 ANOTHER KISS の夜へのコメント

    でも訳だけは言わないでって、女性の心がにじみ出ていますね。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    知りたい。でも、聞きたくない……(´・ω・`)
    どうしろっちゅーんじゃ!(#`Д´)ノノ┻┻;:'、・゙
    と思ってしまいますが、そこが複雑ですね( ̄m ̄〃)ププッ

    2021年2月3日 01:44

  • 第14話 幻想アクアリウムへのコメント

    それは 誰に向けられたものだろう

    すべてが美しい言葉ですね。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    褒めていただき光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
    ちょっぴり大人の詩です。
    高層マンション(ホテル?)の窓から見える景色が彼女にはアクアリウムに見えました。また、漏れてくる、夜景の光が蠢く魚みたいに見えました。制約のある「夜の魚」――まるで自分みたいでした。
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月3日 01:42

  • 第6話 ハーフ&ハーフへのコメント

    ここまで、読ませていただいて、文字の美しさに感激します。
    また、ゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    アメリッシュさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    げっ、なんだか無茶苦茶褒めてもらってる(@_@)
    穴があったら入りたい心境です(A;´・ω・)アセアセ
    恋愛表現苦手克服のため書いている「もどき」なので。
    でも、うれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月3日 01:02

  • 第10話 転寝スロータイムへのコメント

    雲。人の想い。
    なるほどなぁ……。
    私、雲を眺めるのが昔から好きなんです。なんだか、この作品を読んで、その理由が少し分かったような気がしました。

    作者からの返信

    プラナリアさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    この詩は、高原に行ったとき、ぼんやりと空を眺めていたときに浮かんだものと記憶しています。広々とした静かな場所で、音もなく流れていく雲がいろんな形に見えました。少し目を離したら形が変わってしまったのは印象的です。
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月2日 22:49

  • 第108話 トワイライトスノーへのコメント

    トワイライトスノー、響きも意味も素敵ですね!

    作者からの返信

    令和さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    褒めてもらえてうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    タイトル負けしそうですが、お洒落な雰囲気を出してみました❤
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

    2021年2月2日 22:22

  • 第108話 トワイライトスノーへのコメント

    初めてコメントします。こんにちは。
    二人で一緒に見る約束をしていた景色が、ようやく見えてきたが、一緒に見るという約束ではなかった。
    トワイライトスノーは、文字で見るだけで、夢のように美しかった。でも、私が言いたいのは、この美しさの中で悲しくなったり、涙を流したりするのも悪くないかもしれないということです。悲しみは最も人の心に触れることができて、『古都』のあのすばらしい世界で、「苗子」の离れは最も美しい結末ではないか?

    作者からの返信

    風下さん、おはようございます(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
    わざわざお越しいただきありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    彼とは、いっしょに見られないことはわかっていたのに、彼女はあえてやって来ました。まだ彼のことが忘れられなくて、以前彼が話してくれた光景を目の当たりにすることで、あの頃の二人に戻れることを期待したのかもしれません。
    客観的に見れば、そんな非科学的なことを信じるのはどうかしていると思ってしまいますが、本人は至って真剣です。可能性がゼロでなければ、何でもやるのでしょう。
    そうそう、ボクの詩はバッドエンドで終わる自虐詩が多いです。もしかしたら根が暗いのかもしれません(笑)でも、風下さんがおっしゃるように、美しさとバッドエンドの組み合わせは、どこか惹かれるものがあります。もちろんハッピーエンドの方が美しい風景にマッチしているのですが、それとは違った味わいがあります。昔から日本文学にある「もののあわれ」につながるものがあるのかもしれません。ブラックユーモアもそうですが、負の要素に対して当事者になるのと第三者として傍観するのとでは、感じ方が違いますからね。
    丁寧なコメント感謝&感謝です(o_ _)o))

    2021年1月29日 11:11

  • 第32話 December Surpr…へのコメント

    可愛いー。

    サプライズは考えている時も楽しいですね。

    作者からの返信

    一帆ちゃん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
    褒めていただきうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    12月――クリスマスは笑顔になれる季節ということで、このサプライズは成功間違いなしだと思います。でも、本人は不安です。こんな気持ちを持っているのは、大好きだからでしょうね。彼のこと♥ ある意味、羨ましいかも。
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年1月29日 10:53

  • 第108話 トワイライトスノーへのコメント

    不思議な詩だ。目の前に広がる色彩に泣きそうになる。悲しみを見透かしたような空の色。見慣れた光景に、何かが足りない違和感が漂う。心の中の状態などお構いなしに、いつも通り時を告げるカラクリ時計。黄昏の街に舞う雪。懐かしくてどこか切ない風景。詩の中の世界に自分の記憶を重ね合わせてしばらく目をつぶってみた。トワイライトスノーは私の心の中まで舞い落ちた。

    作者からの返信

    tabizoさん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
    褒めていただき光栄です(o_ _)o))
    毎度お馴染みのチリ紙交……じゃなくて、自虐詩ですゞ(≧m≦●)ププッ
    情景はキレイですが、結末が結末だけに暗い雰囲気が漂います。実は、そのギャップが売りでもあります(笑)似たような雰囲気の詩が時々登場しますが、気にしないように(笑)情景描写の練習を兼ねているので、イメージしたものを文字にしています。
    でも、描写次第で、同じ風景が180度違ったものになるのてスゴイよね(・∀・)ウン!!
    改めて、言の葉の偉大さを感じた次第です(それらしい締め)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年1月29日 10:59

  • 第30話 ぎゅってへのコメント


     手をぎゅってにぎるのは特別ですよねー。
     
     

    作者からの返信

    一帆さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    恋人同士は、いろいろなところがつながりますね。人前でつなげない部分もあるけれど、手は気兼ねなくつなげます。あっ、中高生の頃はダメだったかも(笑)個人的には、手と手をつなぐのって好きです。お互いの温もりを確認したり安心感を得るっていう意味からすれば、KISSやS〇Xと変わらない気がするし。そんな風に考えると、公然でつなぐのが恥ずかしくなったりして(考えすぎ)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    2021年1月27日 23:56