第百二十九話 和平への道への応援コメント
早く帰ってきてお願い、おもちも作者さまも泣
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
おもち、帰ってみたら息子の嫁ちゃまのさや姫様も含めて、家が幼女だらけになってるのか
もち:父上ーッ、何ですかこりゃーっ?!
佐吉:え、全員姫路に連れて行くんですか?
父:なに、仲間はずれにしちゃぁ可哀想じゃないか
と、マンマユート団のボスと化した秀吉じいちゃんであった
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます。
全て読ませてもらいました
第百二十四話 姫路の嫁取への応援コメント
何この瓢箪から駒劇場wwww
第百十七話 侵攻の準備への応援コメント
金地院崇伝さん来た!
前回の天海さんに続いて崇伝さんとは、こんちくしょうめ、収まりが良すぎらぁ♡
第百十五話 秀次の処分への応援コメント
ほっといても時期がきたら、おもちが引っ張り出してこき使ってくれるよ。苦手な戦さ以外は、真面目で賢いんだから
だから、自暴自棄にならんで人生の夏休み満喫しとき
間違っても自害したり無敵の人になっちゃダメだよ
第百十二話 豊臣の敗北への応援コメント
あーあ、まんまるちゃんよぅ…
どの世界線でも間の悪いのは逃れられんのやねえ
おもちがおらんかったぶん、勇足が過ぎたか
相手がセデックの人たちだとそりゃ強いわ
第百十一話 朝鮮の戦後への応援コメント
たぶん、宇宙が一周したあとのジョジョSBR界でもかの国はおんなじなのか
第百七話 朝鮮軍対応への応援コメント
マジで「朝鮮征伐」になっちゃいましたね
ソレでもかの国なれば、自分から手を出して殴り返されたものを「朝鮮侵略にだー!」と1000年言い募るのでしょう
26世紀まで半島国家とその民が存続してるかどうかは知りませんが
第九十一話 小一郎秀長への応援コメント
おばあちゃんに続いて小一郎さんまでヤダーッ!
第八十四話 大政所の死への応援コメント
おばぁちゃん…
第八十三話 高砂の日々への応援コメント
ええ…なかおばぁちゃんが…
第七十四話 姫路の町への応援コメント
おもちと官兵衛さんとで
「そちも悪よのう」
「いやいや内府さまには敵いませぬ」
とヴィランズごっこを楽しんでいるようで、何より♡
いや、政宗くん、ちょろ過ぎぃ〜
第六十九話 仮面の裏への応援コメント
官兵衛さんのおもちへのなつき度が上がった♡
そりゃ、このじい様切った張った化けらったがめっちゃ好きだもんね
ざわ…ざわ… に耽溺してるヒマなじい様釣り上げましたね、おもち
第六十三話 窮虎噛猫への応援コメント
おもちはタヌキが嫌いなんだね
ま、秀吉を成り上がり成り上がりって言ったって、おみゃあは三河のど田舎もんやん
人生、結果が全てよ
第二十八話 後継者への応援コメント
なんと信繁さんの別名幸村はおもちが持ち込んだ知識でありましたか
第二十五話 長浜城への応援コメント
京極さん死んでしもたんか
第二十四話 本能寺 信長への応援コメント
信長さんってアスペなとこあるから、わかるヤツだけついてこい、何でおまいらこんな事すら出来ないの?信じらんねぇな、なワンマン社長ですからね
(しかも二代目社長だから、ずっと命令する立場しか経験がない)
とにかく周りへの説明が足りない
それで誤解されても気にしないから改めない
懐いたらスゴい懐き度の伝説ポケモンみたいなおじさんなのになぁ
あと、弥助くん死んじゃった…
第二十三話 本能寺 明智への応援コメント
あー、そう来ましたか
賢い、賢過ぎる人が煮詰まり過ぎたんですね
「こらへかね こらへかねての 短慮なり」+ワンチャンいてまえー!
文化人でも戦闘民族ですから格好の機会はつい食いついちゃうんですね本能的に本能寺だけに
第二十二話 本能寺 羽柴 への応援コメント
辛いよね、おもち
なんだかんだで可愛がってくれた人を我が身可愛さで見殺しにする訳だから
波風最小限にして本能寺回避するには、明智さん家と羽柴さんとこの関係が森家との関係のように近くなっていれば、まだ、謀叛を起こさせないように働きかけるくらいしか考えつかないけど、今までの関係性や、おもちの今の年齢や地位じゃあ無理だろうし
第二十一話 嫁取への応援コメント
おもちよぉ…爆発しろいやしてください
第十七話 同化への応援コメント
小一郎秀長さんのお家は木偏づくしにしたのね
第十二話 約定への応援コメント
お師匠さま、そのお言葉は、反則でございまする( ;∀;)
第十話 師匠への応援コメント
おもち、梵天丸のお師匠さま取っちゃうの?
おもちも斯くありたくなっちゃうの?
第六話 岐阜への応援コメント
みんな幸せ大家族になって、そのままになるように、おもちの責任重大だ
前門のややさま、後門の勝蔵くん
そりゃ、立っちしたばかりの赤ちゃんにとっちゃ恐怖以外の何ものでもあるまい😱
第四話 方針への応援コメント
おもち、赤ちゃんのくせに論理的思考が大人だな
いつも思うんだけど
前世持ちのこどもでも、赤ちゃんのときは脳神経がまだまだ成長中。過去の記憶を個人持ちのアカシックレコードから引っ張ってくるにしても、それについていろいろ何が出来るか考えるのはなかなかしんどいと思うんだ
第三話 餅丸への応援コメント
おもち、ってねこの名前みたいでかわいいな
第二十四話 本能寺 信長への応援コメント
前話ですが、
「婿殿とは丹波の細川忠興のことだ、光秀の娘である玉を正室としている。」
丹後ではないでしょうか。
コメント見て思ったけどたしかに登場人物が生き生きしていて、筆力というものを感じました。
第二十三話 本能寺 明智への応援コメント
一つの山場ですね。盛り上がって来た。
第二十二話 本能寺 羽柴 への応援コメント
まさかの白天目?
織田の血が入らないのに長浜が収公されないのは何か理由があるのでしょうか?
編集済
第二十一話 嫁取への応援コメント
こんな展開になるとは。笑ってしまいました。
名前は持秀の方がよろしいのでは?
真田の人質のうち源次郎の方は持のところではなく、森長可か安土・岐阜に行きますよね?
というか織田の血が入らない重臣を信長が許すのでしょうか?
第十九話 決意への応援コメント
面白い。続きが楽しみ。
於次丸の存在は信長が羽柴に質を出したようなもでしょう?面子を考えればあり得ないことではないでしょうか。
それならば、餅が信長のところで他の武将の子と共に養育されるというのが道理ではないでしょうか。
第十八話 西国への応援コメント
面白い。勝久に子供がいたとは知らなかった。豊若丸が今後どうなるのか。
秀吉の筑前守補任エピソードも見たい。
「筑前には普段は見せぬところも見せてやろうほどに、驚いて腰を抜かすでないぞ」
やろうほど、ではなく、やろう、ではないでしょうか。
「いやいや御坊であればこの筑前、いつでも歓迎いたしす、」
歓迎いたす、ではないでしょうか。
御坊が秀吉のことを筑前殿と読んでいるのも気になります。
編集済
第十六話 変化への応援コメント
面白い。転生者がどのような教養を得たのか、続きが気になる。
「一揆勢の攻撃によって上様の親族が多数討ち取られはしたが」
「上様より急使ありて、武田が動いたゆえ兵を率いて参れ、とのよしにございます」
敬称が上様になるのは長篠の戦いの後だと思います。
「さらに前田のおまつ様が娘を産み、約束通り羽柴家の養女として迎えられる予定となっている。」
秀吉の懐古なのでおまつ様ではなくおまつ殿ではないでしょうか?
第十五話 誓いへの応援コメント
面白い。
「兄上、叔父上、そして自分は羽柴の名を名乗ることとなった」
兄上ではなく父上では?
編集済
第十話 師匠への応援コメント
重臣で金山城主の森家の嫁は信長が差配する案件で、勝手に決めるのは信長も相当不快だったのでは?
他所から僧侶を招聘するなら、信長としてはまず奇妙丸の教育係からでは?そこに餅が加わるなら理解できますが。
それとこのような内向きの書状に、天下布武の入った朱印状が使われることはないと思います。
編集済
第六話 岐阜への応援コメント
物語は面白いと思う。
だけど、今後も身分社会で身分差を否定するようなことをすると物語の世界観が崩れかねない。
信長の御成、名付け、森家の娘 それも長女と小一郎の婚姻、どれもこの時代には起こり得ないことだろう。
第七十二話 棄の死去への応援コメント
徳川って本当にひどい奴だなあ(棒
官兵衛が頑張ってるみたいですが、真田パッパも喜んで手伝ってくれそうですね
第九話 退口への応援コメント
【誤】伊勢のほ【と】んどを
【?】武田家当主の元明の母は足利義晴の子で、義昭にとって甥にあたる人物
※武田家当主の元明【は】母【が】足利義晴の子で、義昭にとって甥にあたる人物
※武田家当主の元明の母は足利義晴の子で、【元明は】義昭にとって甥にあたる人物
※「母は」「義昭にとって甥」ではおかしい。
【誤】元明の【解】放を求め、
※解放:解き放つ(人質解放)
※開放:開け放つ(校庭開放)
【誤】越前を【窺】って朝倉の上洛を促すのが
※「伺う」は「たずねる」の謙譲語。
【誤】木目峠を超え越前を【窺】うべく進軍し
【誤】越前を【窺】うことなどいつでもでき申す。
【誤】浅井の心底【測/計】るべきかと」
【誤】弾正【供】をせい、
【脱】決して【義】兄が嫌いという訳では
【誤】徳川にまで【下/下風】におかれるのではと
※風の流れの意味では「風下」「下風」は類義だが、地位が下という意味は「下風(に置く)」にしか無い。
【脱】【義】兄上は自分に対して、
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました
助かります
第四十七話 最悪の日への応援コメント
どこまでも傲慢な伴天連だな。
第百十五話 秀次の処分への応援コメント
本国で五大老がどれほど言っても、日ノ本を倍にまで拡大させた嫡男には叶わんでしよ
しかも南方が開発されれば百万石程度はそこまで脅威じゃなくなるし
作者からの返信
権威とかはそうなんですけど、兵士とかは中々持ってこれないから、本国ラウンドは本国になっちゃうのが厳しい
第百十三話 秀持の焦燥への応援コメント
正直、呂宋侵攻は主人公が家督を継いでからでも良かったのでは?と思う
秀吉が無くなるまでは台湾とマニラ侵攻くらいで抑えておいて地盤を固めてた方がスムーズに政権移譲できてよかったと思う
この後のスペインポルトガルはオランダイングランドに追い落とされるから英蘭がアジアに出張ってくるまでは日本一強だろうし
第五十九話 弟の誕生への応援コメント
正直、家康は小牧・長久手の戦いで秀吉を止めたことが大きく評価されてたから、戦は負けては無いとはいえ結果だけ見れば領地削られて負けた今回は史実ほどの評価は無さそう
それに関東丸ごと領有は無理だろうし後継者の主人公も優秀かつ油が乗ってくる年齢で、どう考えても関ヶ原なんて分が悪すぎて徳川がそんな冒険しなそうだけど
作者からの返信
そうなんですよね
世間の名声が低いのがすごい響きそう
第百二十九話 和平への道への応援コメント
続きを楽しみにお待ちしております……!
編集済
第百二十九話 和平への道への応援コメント
続き見たいです。バットエンドはやだー
第百二十九話 和平への道への応援コメント
更新しない感じですか?
せっかく面白いのに残念です
第百二十九話 和平への道への応援コメント
更新お願いします🥲
第六十七話 関白仕置への応援コメント
この世界だと真田がそこまで有名じゃないの?怖すぎィ…
舐めてかかったら昌幸お義父さん大興奮で暴れ回るとか悪夢でしかねぇよ
作者からの返信
特に有名じゃないですね
娘の力が大きいって思われてるし、派手なことしても娘って思われるから
第四十八話 外交文書への応援コメント
蛮族と侮らずにこの対応出来るのくそ有能すぎひんか…?
やっぱ立場がある人は違ぇや
第二十三話 本能寺 明智への応援コメント
やっぱりこの、追い詰められた先に機会が巡ってきて爆発したって言うのが一番しっくりくる。
光秀ほどの武将が計画的に謀反起こした後に落ち武者狩りに合うってのは果たして有り得るのかと。
第九十六話 小一郎と兄への応援コメント
こんなん泣くって
第四話 方針への応援コメント
唐突に三人称から一人称になりましたね。
基本的に視点は固定(一人称の場合は誰かの視点に切り替える事はある)が小説の作法だと思います。
第五十七話 王の決断への応援コメント
発布する時に母上のお言葉を添えて、ただ人買いを禁じてもどうにもならない現実に対する苦肉の策であると民に伝えたい。
第百二十九話 和平への道への応援コメント
ボルネオ島含めた東南アジアを開発できれば将来でも資源に困らないですからね。現代ですら開発の手が届いていないところが沢山ある。
あとは、マラリア対策に蚊帳や除虫菊を開発しておけば日本人が増えていくだろうし、秀持の贈り物ですね
編集済
第百二十九話 和平への道への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤変換?情報です。
スペインの手に内に転がり込む公算が強い
→ スペインの手(の)内に転がり込む公算が強い
ではないでしょうか?
次回の更新も楽しみにお待ちしています。
編集済
第百二十九話 和平への道への応援コメント
まるでアジア版のトルデシリャス条約のようなw
しかし餅君の方針は正しいと思います。
当初の戦略目的はほぼ達成されていますし、これまでも作中で語られているように、広大な熱帯地方を制圧するにはさすがに人的リソースが全く足りないですからね。
当初に強気で(お互いの)要求事項をぶつけ、そこから交渉で歩みより・落としどころを探っていくのは非常に正しい外交です。
このステップが逆だと纏まらないですよね。
パルマ公も当初から現実的で、マカオ・マラッカといった要衝を維持してダメージを低減できたのは大きいです。
極東はある種の自由貿易圏になり、マカオあたりを金融センターとして日本・スペイン・明朝の間で交易が拡大して繁栄するのでは。
史実どおり日本産の銀が交易に使われるなら、日本銀とスペインの米墨銀がこの世界の国際決済通貨になっていくかもしれません。
編集済
第百二十八話 侵攻の遅延への応援コメント
更新お疲れ様です。
徳川家康は主人公が日本に帰れないようにと、豊臣秀吉と側近が後継者である主人公と意思疎通もせずに隠居して無能になることを祈祷している。
主人公が日本に帰ってきてから正式に豊臣の家督を継がせるのが道理ですし、豊臣家がみんなで仲良く無能になるとも思えないですけどね。
豊臣秀吉の寿命は延びて徳川家康の寿命はストレスで縮むかもしれない。
作者からの返信
とりあえず家康とすれば、今までの経験から主君が倒れた時に勢力拡大できるように準備はしていると思います。
対する豊臣家は任せられる所は次の為の経験積ませるためにも、任せて結局ちょっと楽したいなと思い始めてる秀吉と、それはやめての側近たちって感じなのかな?
基本は家督を完全に渡してからというのは、共通してます。
第百二十八話 侵攻の遅延への応援コメント
あっさりとスールーが歴史の一ページに。やはり万単位の大軍は違いますね。
何よりも、市場ではなくオラたちの土地にしようとしているからスールーどうしようもなかった。
秀持からすれば遅れだけど、世界史上では電撃的な侵攻と言っていい拡大速度。16世紀に海を渡って送り込んでいるとは信じられない領域です
作者からの返信
イスラム国家の海上連絡を絶つ意図を持って計画的に攻めてるのもあるのかな。
多分に点の支配ってのもあるとは思いますが、それでも日本何個分かは手に入れてますよね。
第百二十八話 侵攻の遅延への応援コメント
>スールーの王家を名乗る一族や有力者に苗字を与え家臣とした
まるでローマ的なw
この時代の熱帯地方はインドを除いて人口が非常に少ないので、現地の活用として正解だと思います。
マナド……空挺降下にはさすがに早すぎるか。
九鬼家も豊臣政権内での立ち位置を考えて巧みですね。
米国の海兵隊も、元々は海賊対策の部隊でした。
餅君の働きもあって、スペイン流のナオ級やキャラック級の技術を取り入れた豊臣は、東北への即応や南方・朝鮮半島での実戦も経験して、もう水軍ではなく立派な外洋海軍に成長しつつあります。
徳川家は駿河や三浦半島に水軍を錬成してたはずですが、この世界線での江戸湾防衛は史実の黒船来航時くらいに難易度が上がっていそう。
餅君の帰国遅れがどう影響するか、気になります。
作者からの返信
しかし人口が多い所は後が大変だから、人の少ない所狙って自力で開発して、人少ないし日本人にしてもいつかは混じるだろう的なすごい大雑把な政策してたりします。
ある程度藩に任せてるのも、領民が減ったら困るんだから現地人もきっちり使えみたいなところも。
防衛の難易度はどんなもんなんだろ?
規模が全く違うし、守る手段の大砲は少ないし、何より万が一大砲が当たって損傷しても被害恐れて逃げるような精神構造もしてないだろうし。
第百二十七話 変わる風景への応援コメント
今までと変わるのは辛いですね。今までがとてもうまくいっていたからこそ猶の事。
しかし、豊臣家を考えるとここで奥の拡大と制度化は必須。
それを理解できる人たちだからこそ辛いですね。
制度を整えたことで、徳川家のように際限なく大奥が巨大化していくことがある程度防げそうで良かった
作者からの返信
将来的には徐々に拡大していくかもしれませんが、江戸幕府ほどひどい状態にはならないように考えたつもりです。
何となく五万石ぐらいの予算で続いていくのかなと想定していました。
第百二十七話 変わる風景への応援コメント
史実の秀次事件とは正反対の方向に突っ走ってる秀吉。
この世界線の人々には知る術はないですが、家康は1600年以降も粛々と子作りに励んで、結果的に秀忠・忠輝以外の息子達が早世してしまった後も御三家として血族が残りましたからね。
秀吉が少しでも身内を増やしておきたいのは当然でしょう。
整備されようとしている豊臣家流の「奥」が、徳川幕府における大奥制とはまた違った方向にシステマティックになりそうなのが面白い。
摂関家などの公家の家政機関に近くなりそう。
更級は……早い時期から餅君が普通に側室を迎えていれば、この時代として当然のこととして済んだのでしょうけど。
餅君がオンリーワンを貫いてそれが長期化・常態化してしまったことで、今になってその反動が来ている感じです。
作者からの返信
秀吉に北政所という正室がいたことから、夫のサポートという面が強くなっていると思います。
そこに奉行衆の財政的な思惑や、外様の力を弱めようとする思惑などが絡んでいった感じでしょうか?
第百二十七話 変わる風景への応援コメント
武士の娘としてこうなるのを分かっても、餅のこだわりと振る舞いが今までの幸せをもたらしくれたから、普通の家よりつらいでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
でも描写が良くなかったのは事実で、、、
少しでも納得感出るように頑張ります。
編集済
第百二十七話 変わる風景への応援コメント
戦国時代より人が死ににくい現代の意識がある餅はともかく、その周囲の人間が分かってはいるけど…と言いつつも家門の安定よりも側室を持つことの抵抗感が強いのは餅の考えに染まってるのかな。
作者からの返信
あこや北政所、それに周辺の人たちも生まれは高くないプラス子を十分産んで責任果たしてるからというのもあるかもしれません。
第百二十七話 変わる風景への応援コメント
下にも出てるけど、平民ならともかく、当時の武家の価値観に染まっているはずの人たちが、主が側室持つのにこんな悲壮感漂わせるのが不思議。
描写されてるのに更級の心理を上手く読み取れてないのか、それとも作者の描写が足りないのか。
作者からの返信
そうですね。
加筆して少しでも違和感和らげられるようにします。
編集済
第百二十七話 変わる風景への応援コメント
更新お疲れ様です。
転生者の主人公は違和感があっても周りからしたら側室あたりまえですからね。
更級も主人公との一夫一妻を楽しんでいたんだろうけど、武家の娘として教育されてきてもいる。
どうしても邪魔だと思ったら原因不明で死んでもらえば……転生者の主人公なら戦国時代ではバレない方法をなんとなくでも知っているでしょう。
作者からの返信
そういう教育を受けつつ、しないとだめだと分かっていながら浸ってきたのが
完全に描写不足です。
編集済
第百二十七話 変わる風景への応援コメント
史実の徳川家康の成功例有りきに見える側室集めだけど…上手くいくんだろうか?
妾腸じゃあるまいし、側室腹となればそれなりの処遇を与えなきゃ実家も腹をくくるしかなくなる。
史実の伊達政宗ばりに物分りの良い人間ばかりなら良いけど(-_-;)
作者からの返信
側室の権限をかなり削っていますが、餅くんの場合はうまく男が生まれればそれなりの領土を持つ親戚ができるし、代重ねれば正室が子を持たないこともあり得るのである程度納得できるかなと思ってはいます。
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
まぁ普通に考えたら親族少ない豊臣家なんだから
側室沢山入れて子供を増やさないといけないのを、一人に絞ってましたからねぇ
親族少ないということは、婚姻外交で繋がりを強めることもできないですし
後継者の努めとしては、その一点は大失敗ですわな…
作者からの返信
男三人女一人が全員現時点で育っているという、正室としては文句のつけようのない成績ではあるのですがもっとというのも仕方ない所です。
奇しくも現状元就と一緒の道を歩んでたりします。
編集済
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
更新お疲れ様です。ありがとうございます。
さすが秀吉、餅〇君が断れない状況を作りだして来るな~
政治的に必要な太閤の命令で5~10年先なら遺言になるし、三成と福島はウキウキしてて断ったら娘に何か問題が!?それとも俺は嫌われる!?と落ち込みそうだしwww
娶ったら子作りしない訳にもいかないし、この時代子供が出来ないと責められるのは女だから…
〉餅君が直接兵を
確かに、信長、秀吉、家康の3人とも前線で指揮官として活躍していますね。
けどそれは、必要があったからしているだけとも言える訳で、現在の餅〇君がする必要は無いですねwww
指揮下の兵力は総数6万を超えるので時代を考えると軍集団司令官と言えるから…
作者からの返信
その頃には、正室が子も望めない年になるから仕方ないよねという理由まで完備。
自分も含め大大名になってる者はしてきたからそれが必要と思ってるけど、それは規模が小さいからで、実際は必要じゃないところも世代の差みたいな感じになってるのかなと
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
餅君が帰国すると、誰が海外出征の現場で統制をとるのかと言う問題が。
豊臣の跡継ぎが征蛮大将軍を襲う習いにするにも、子が遅いと上手く回らない事に。
攻勢限界を看ての一旦の手仕舞い、の筈が永く引きこもって結局欧米に後れをとる羽目になりませんように。(安心)
作者からの返信
あと少しで和平に持ち込んで帰国。
南は一旦台湾の尼子の役割を、史実秀秋に任せて領地開発。
なんかあれば、兵を送ってもいいけどそれなら宇喜多とかで十分。
更級の子供はそこそこ大きくなってるし、世襲も問題ないはず。
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
沢山の側室を整理して、愛妻と二人での悠々自適の老後を望む秀吉。今まで走り続けてきたからこその尊い願いなのですが、三成や豊臣恩顧の家臣たちからしてみればせめて公方様が戻ってきて関白になるまで待って欲しいですよね。
しかし、側室の件を相談したのが前田と小早川という一番相談してはならない二人のあたり、秀吉も息子の嫁に遠慮するところがあるのかもしれませんね
作者からの返信
秀吉としてもそれが見れれば何の未練もなくなるので待ちわびていますが、待つまでの間ちょっと楽させてほしいといった感じでしょうか?
対等というか家庭のことを気軽に話せるのがこの二人くらいになってそうという人選でしたが、だめでしたね。
家康に相談して、子を産んだ経験のあるものをとか言われるのもどうなんだろって気もしますし笑
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
佐吉どん、餅君に連絡だ!
「太閤様より私の娘を閣下の側室にとの沙汰が下りました故、日取りをご相談したく日本にお戻りいただきたい(•ө•)♡」
これで佐吉どんは取り敢えずの面倒事からは逃げられる(≧▽≦)
作者からの返信
餅君が戻ったら友達の行長くん以上に酷使される未来が見えるけど気のせいかな?
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
この世界線の秀吉は、穏やかな晩年を過ごせそうですね。
有名な醍醐の花見、史実では前田夫妻が臨席した以外は、ねね様と側室たちが参加した程度でしたが、この世界線なら子や孫・一族に囲まれて和やかな催しになりそう。
この作品の大きな魅力の一つは、当事の大名達の「奥」の事情がユーモラスに描かれているところだと思います。
大河をはじめ歴史ドラマだと省略されがちな観点なんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
あんまりドロドロさはないですが、それを褒めていただいて嬉しいです。
主人公の周辺が基本的にいい人なのと主人公自体がきっと小市民なのは要因かなと思います。
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
隠居はともかく縁続きになるのは三成も感涙モノだろうな
作者からの返信
もし産まれたら親族の規模から言って別家がたてられますしね。
そして会津のような家訓が残されそう。
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
更新お疲れ様です。
豊臣秀吉が隠居を考えていることは主人公には事前に連絡があるだろうし、やっと国内安定から発展の時間かな?
豊臣の後継者がいつまでも危険な海外遊びしてるわけにはいかないから豊臣秀吉からの帰ってこいメッセージ。
豊臣秀吉「息子の側室を決めるぞ」
主人公「なんか嫌な予感が……」
作者からの返信
どうせいつまでもイチャコラして結局放置するだろっていう熱い信頼。
第百二十五話 国替の反応への応援コメント
七代先に生まれ変わって天下を取る目もあるやもしれぬ
源氏らしい発想だけど、自称得川の末裔に源氏みたいな圧倒的な底力があるのかなあ…
作者からの返信
関東平野で根付くことが出来ればいつかは目があると思います。
やはり東京周辺の底力は高いですしね。
ただそのルートを通ろうとした場合、根付くまで放置してくれるかはわかりません。
第二十一話 嫁取への応援コメント
4月から更新を再開されるということで読み返しているのですがこの話は何度読んでも好きです
この世界だと更科そばが縁起物になってそうですね