第百三十六話 あこの悲哀への応援コメント
更新お疲れ様です。
有能な人に仕事がどんどん集まってしまう悲哀。
豊臣家だけでなく他家でも過労が現在進行中でしょう。
人材を集める権力を持っているだけまだマシかもしれませんね。
第百三十六話 あこの悲哀への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第百三十六話 あこの悲哀への応援コメント
天下人の奥としては今までが弱すぎたからねシカタナイネ
第百三十五話 中華の逡巡への応援コメント
明が日本に対して分断政策をするなら相手は三河出身のあの大名ですかね。
第百三十五話 中華の逡巡への応援コメント
銃欲しすぎて投げ売りしまくった所為なのに・・・そりゃ前回より安くは中々難しいよね。
編集済
第百三十五話 中華の逡巡への応援コメント
明はやはり怖いわあ。
あと九鬼さんが完璧な海賊大名へw
第百三十五話 中華の逡巡への応援コメント
豚さんを畜産開始の為輸入とは考えてなかったいたんだね。
第百三十五話 中華の逡巡への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第百三十四話 欧州の驚きへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第百三十四話 欧州の驚きへの応援コメント
東進するモスクワマジで怖いおそロシア
第百三十四話 欧州の驚きへの応援コメント
インド洋辺りで次の世紀でぶつかりそうですね
第百三十二話 二の丸の客への応援コメント
そういや肉食禁止令って解禁されたっけ。
第四十七話 最悪の日への応援コメント
たかだか数百名の死刑で、悪魔だの喚き散らすのがまさにキリスト教徒だ。地獄に堕ちろ。
第百三十三話 なまず二匹への応援コメント
餅丸式潤滑油と銀杏の誓いが市松と佐吉の関係に絶大な効果を発揮してますね
>>親分ぶりたい性格から自分より長く秀吉に仕えている者と縁を深めるのは気が進まぬ
何げにこれは、浅野との関係は大して無さそうとも解釈出来そう?
そうであれば、(やや様除く)浅野家への思い入れが無い秀持にとっては幸運とも言えそうですね
第百三十三話 なまず二匹への応援コメント
そういや姉が嫁いだ山中さんも要所要所で感涙していた気がする
第百三十三話 なまず二匹への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第百三十三話 なまず二匹への応援コメント
涙目の市松人形が生まれたりして。
第百三十三話 なまず二匹への応援コメント
大地震でも秀吉が冷静でよかった。史実だと、半島遠征が上手くいかないという天の罰かとパニックになったから
第百三十二話 二の丸の客への応援コメント
騙馬かぁ、温暖で湿潤な日本では感染症でより成功率が低そうですね。
第百三十一話 豊臣の平穏への応援コメント
虎哉宗乙の今際の際の問いかけと
今回の秀吉の「頼むわ」
涙腺が即決壊した双璧です。
第百三十話 澳門への道への応援コメント
おかえりなさい。
更新ありがとうございます。
第百三十一話 豊臣の平穏への応援コメント
流石は槍の又左じゃ。
おんしがおったから豊臣の天下があったのじゃ。
忘れんでおいてくれよ。
第百三十二話 二の丸の客への応援コメント
ハムハムハモンさん♪
第百三十二話 二の丸の客への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第百三十二話 二の丸の客への応援コメント
ジャポネーゼ・パルミジャーノは腐るんじゃないかなぁ
冷涼はともかく乾燥を維持するのは大変なので
第百三十二話 二の丸の客への応援コメント
パルミジャーノと名を冠するからにはきっと熟成ハードチーズ カビの温床たる日本でそれを実現するとは
情熱と知性が織りなす、熱く長いドラマが秘められていそうです
第百三十二話 二の丸の客への応援コメント
秀吉楽しそうだなあ…
第百三十二話 二の丸の客への応援コメント
筑前豊臣家が発展するのは良い事。しかし妙田さんは色々な意味で学者さんですなあ
第百三十話 澳門への道への応援コメント
更新待っておりました!
お帰りなさいませ
第百三十一話 豊臣の平穏への応援コメント
お帰りなさい。
また読める日が来るとは、、、
長生きしてよかったです。
第百三十一話 豊臣の平穏への応援コメント
これを読みたかったです
続き期待してます😊
第百三十一話 豊臣の平穏への応援コメント
ふたりとも静かな晩年
ゆっくりと暮れてゆく晩春の長閑さにも似て、こんな荷下ろしの時間を持てたこと、持たせてくれた筆者さまに感謝
第百三十一話 豊臣の平穏への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第百三十一話 豊臣の平穏への応援コメント
終わりを見据えた穏やかな日々。
秀吉は一線を引くことが出来たんですね
第百三十話 澳門への道への応援コメント
せやね。組織化しないとどうしようもないからね。
しかし、やはり豊臣家の譜代は不足している。
あと、おかえりなさい。ありがとうございます
第百三十話 澳門への道への応援コメント
お帰りなさい!!!
第百三十話 澳門への道への応援コメント
久方ぶりの更新……!
待ちわびていました…
第百三十話 澳門への道への応援コメント
お帰りなさい!
更新ありがとうございます
第百三十話 澳門への道への応援コメント
更新有りがとう御座います
四回ほど読み返しました
楽しみにしてます
第百三十話 澳門への道への応援コメント
更新ありがとうございます。
第百三十話 澳門への道への応援コメント
お帰りなさい。お待ちしてました。
これからが楽しみです!
第百三十話 澳門への道への応援コメント
更新キターーーーーー
お待ちしておりました。長い3月でした。
これから月金はとても楽しみです。
第百二十九話 和平への道への応援コメント
早く帰ってきてお願い、おもちも作者さまも泣
第百二十六話 秀吉の引際への応援コメント
おもち、帰ってみたら息子の嫁ちゃまのさや姫様も含めて、家が幼女だらけになってるのか
もち:父上ーッ、何ですかこりゃーっ?!
佐吉:え、全員姫路に連れて行くんですか?
父:なに、仲間はずれにしちゃぁ可哀想じゃないか
と、マンマユート団のボスと化した秀吉じいちゃんであった
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます。
全て読ませてもらいました
第百二十四話 姫路の嫁取への応援コメント
何この瓢箪から駒劇場wwww
第百十七話 侵攻の準備への応援コメント
金地院崇伝さん来た!
前回の天海さんに続いて崇伝さんとは、こんちくしょうめ、収まりが良すぎらぁ♡
第百十五話 秀次の処分への応援コメント
ほっといても時期がきたら、おもちが引っ張り出してこき使ってくれるよ。苦手な戦さ以外は、真面目で賢いんだから
だから、自暴自棄にならんで人生の夏休み満喫しとき
間違っても自害したり無敵の人になっちゃダメだよ
第百十二話 豊臣の敗北への応援コメント
あーあ、まんまるちゃんよぅ…
どの世界線でも間の悪いのは逃れられんのやねえ
おもちがおらんかったぶん、勇足が過ぎたか
相手がセデックの人たちだとそりゃ強いわ
第百十一話 朝鮮の戦後への応援コメント
たぶん、宇宙が一周したあとのジョジョSBR界でもかの国はおんなじなのか
第百七話 朝鮮軍対応への応援コメント
マジで「朝鮮征伐」になっちゃいましたね
ソレでもかの国なれば、自分から手を出して殴り返されたものを「朝鮮侵略にだー!」と1000年言い募るのでしょう
26世紀まで半島国家とその民が存続してるかどうかは知りませんが
第九十一話 小一郎秀長への応援コメント
おばあちゃんに続いて小一郎さんまでヤダーッ!
第八十四話 大政所の死への応援コメント
おばぁちゃん…
第八十三話 高砂の日々への応援コメント
ええ…なかおばぁちゃんが…
第七十四話 姫路の町への応援コメント
おもちと官兵衛さんとで
「そちも悪よのう」
「いやいや内府さまには敵いませぬ」
とヴィランズごっこを楽しんでいるようで、何より♡
いや、政宗くん、ちょろ過ぎぃ〜
第六十九話 仮面の裏への応援コメント
官兵衛さんのおもちへのなつき度が上がった♡
そりゃ、このじい様切った張った化けらったがめっちゃ好きだもんね
ざわ…ざわ… に耽溺してるヒマなじい様釣り上げましたね、おもち
第六十三話 窮虎噛猫への応援コメント
おもちはタヌキが嫌いなんだね
ま、秀吉を成り上がり成り上がりって言ったって、おみゃあは三河のど田舎もんやん
人生、結果が全てよ
第二十八話 後継者への応援コメント
なんと信繁さんの別名幸村はおもちが持ち込んだ知識でありましたか
第二十五話 長浜城への応援コメント
京極さん死んでしもたんか
第二十四話 本能寺 信長への応援コメント
信長さんってアスペなとこあるから、わかるヤツだけついてこい、何でおまいらこんな事すら出来ないの?信じらんねぇな、なワンマン社長ですからね
(しかも二代目社長だから、ずっと命令する立場しか経験がない)
とにかく周りへの説明が足りない
それで誤解されても気にしないから改めない
懐いたらスゴい懐き度の伝説ポケモンみたいなおじさんなのになぁ
あと、弥助くん死んじゃった…
第二十三話 本能寺 明智への応援コメント
あー、そう来ましたか
賢い、賢過ぎる人が煮詰まり過ぎたんですね
「こらへかね こらへかねての 短慮なり」+ワンチャンいてまえー!
文化人でも戦闘民族ですから格好の機会はつい食いついちゃうんですね本能的に本能寺だけに
第二十二話 本能寺 羽柴 への応援コメント
辛いよね、おもち
なんだかんだで可愛がってくれた人を我が身可愛さで見殺しにする訳だから
波風最小限にして本能寺回避するには、明智さん家と羽柴さんとこの関係が森家との関係のように近くなっていれば、まだ、謀叛を起こさせないように働きかけるくらいしか考えつかないけど、今までの関係性や、おもちの今の年齢や地位じゃあ無理だろうし
第二十一話 嫁取への応援コメント
おもちよぉ…爆発しろいやしてください
第十七話 同化への応援コメント
小一郎秀長さんのお家は木偏づくしにしたのね
第十二話 約定への応援コメント
お師匠さま、そのお言葉は、反則でございまする( ;∀;)
第十話 師匠への応援コメント
おもち、梵天丸のお師匠さま取っちゃうの?
おもちも斯くありたくなっちゃうの?
第六話 岐阜への応援コメント
みんな幸せ大家族になって、そのままになるように、おもちの責任重大だ
前門のややさま、後門の勝蔵くん
そりゃ、立っちしたばかりの赤ちゃんにとっちゃ恐怖以外の何ものでもあるまい😱
第四話 方針への応援コメント
おもち、赤ちゃんのくせに論理的思考が大人だな
いつも思うんだけど
前世持ちのこどもでも、赤ちゃんのときは脳神経がまだまだ成長中。過去の記憶を個人持ちのアカシックレコードから引っ張ってくるにしても、それについていろいろ何が出来るか考えるのはなかなかしんどいと思うんだ
第三話 餅丸への応援コメント
おもち、ってねこの名前みたいでかわいいな
第二十四話 本能寺 信長への応援コメント
前話ですが、
「婿殿とは丹波の細川忠興のことだ、光秀の娘である玉を正室としている。」
丹後ではないでしょうか。
コメント見て思ったけどたしかに登場人物が生き生きしていて、筆力というものを感じました。
第二十三話 本能寺 明智への応援コメント
一つの山場ですね。盛り上がって来た。
第二十二話 本能寺 羽柴 への応援コメント
まさかの白天目?
織田の血が入らないのに長浜が収公されないのは何か理由があるのでしょうか?
編集済
第二十一話 嫁取への応援コメント
こんな展開になるとは。笑ってしまいました。
名前は持秀の方がよろしいのでは?
真田の人質のうち源次郎の方は持のところではなく、森長可か安土・岐阜に行きますよね?
というか織田の血が入らない重臣を信長が許すのでしょうか?
第十九話 決意への応援コメント
面白い。続きが楽しみ。
於次丸の存在は信長が羽柴に質を出したようなもでしょう?面子を考えればあり得ないことではないでしょうか。
それならば、餅が信長のところで他の武将の子と共に養育されるというのが道理ではないでしょうか。
第十八話 西国への応援コメント
面白い。勝久に子供がいたとは知らなかった。豊若丸が今後どうなるのか。
秀吉の筑前守補任エピソードも見たい。
「筑前には普段は見せぬところも見せてやろうほどに、驚いて腰を抜かすでないぞ」
やろうほど、ではなく、やろう、ではないでしょうか。
「いやいや御坊であればこの筑前、いつでも歓迎いたしす、」
歓迎いたす、ではないでしょうか。
御坊が秀吉のことを筑前殿と読んでいるのも気になります。
編集済
第十六話 変化への応援コメント
面白い。転生者がどのような教養を得たのか、続きが気になる。
「一揆勢の攻撃によって上様の親族が多数討ち取られはしたが」
「上様より急使ありて、武田が動いたゆえ兵を率いて参れ、とのよしにございます」
敬称が上様になるのは長篠の戦いの後だと思います。
「さらに前田のおまつ様が娘を産み、約束通り羽柴家の養女として迎えられる予定となっている。」
秀吉の懐古なのでおまつ様ではなくおまつ殿ではないでしょうか?
第十五話 誓いへの応援コメント
面白い。
「兄上、叔父上、そして自分は羽柴の名を名乗ることとなった」
兄上ではなく父上では?
編集済
第十話 師匠への応援コメント
重臣で金山城主の森家の嫁は信長が差配する案件で、勝手に決めるのは信長も相当不快だったのでは?
他所から僧侶を招聘するなら、信長としてはまず奇妙丸の教育係からでは?そこに餅が加わるなら理解できますが。
それとこのような内向きの書状に、天下布武の入った朱印状が使われることはないと思います。
編集済
第六話 岐阜への応援コメント
物語は面白いと思う。
だけど、今後も身分社会で身分差を否定するようなことをすると物語の世界観が崩れかねない。
信長の御成、名付け、森家の娘 それも長女と小一郎の婚姻、どれもこの時代には起こり得ないことだろう。
第七十二話 棄の死去への応援コメント
徳川って本当にひどい奴だなあ(棒
官兵衛が頑張ってるみたいですが、真田パッパも喜んで手伝ってくれそうですね
第九話 退口への応援コメント
【誤】伊勢のほ【と】んどを
【?】武田家当主の元明の母は足利義晴の子で、義昭にとって甥にあたる人物
※武田家当主の元明【は】母【が】足利義晴の子で、義昭にとって甥にあたる人物
※武田家当主の元明の母は足利義晴の子で、【元明は】義昭にとって甥にあたる人物
※「母は」「義昭にとって甥」ではおかしい。
【誤】元明の【解】放を求め、
※解放:解き放つ(人質解放)
※開放:開け放つ(校庭開放)
【誤】越前を【窺】って朝倉の上洛を促すのが
※「伺う」は「たずねる」の謙譲語。
【誤】木目峠を超え越前を【窺】うべく進軍し
【誤】越前を【窺】うことなどいつでもでき申す。
【誤】浅井の心底【測/計】るべきかと」
【誤】弾正【供】をせい、
【脱】決して【義】兄が嫌いという訳では
【誤】徳川にまで【下/下風】におかれるのではと
※風の流れの意味では「風下」「下風」は類義だが、地位が下という意味は「下風(に置く)」にしか無い。
【脱】【義】兄上は自分に対して、
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました
助かります
第四十七話 最悪の日への応援コメント
どこまでも傲慢な伴天連だな。
第百十五話 秀次の処分への応援コメント
本国で五大老がどれほど言っても、日ノ本を倍にまで拡大させた嫡男には叶わんでしよ
しかも南方が開発されれば百万石程度はそこまで脅威じゃなくなるし
作者からの返信
権威とかはそうなんですけど、兵士とかは中々持ってこれないから、本国ラウンドは本国になっちゃうのが厳しい
第百十三話 秀持の焦燥への応援コメント
正直、呂宋侵攻は主人公が家督を継いでからでも良かったのでは?と思う
秀吉が無くなるまでは台湾とマニラ侵攻くらいで抑えておいて地盤を固めてた方がスムーズに政権移譲できてよかったと思う
この後のスペインポルトガルはオランダイングランドに追い落とされるから英蘭がアジアに出張ってくるまでは日本一強だろうし
第五十九話 弟の誕生への応援コメント
正直、家康は小牧・長久手の戦いで秀吉を止めたことが大きく評価されてたから、戦は負けては無いとはいえ結果だけ見れば領地削られて負けた今回は史実ほどの評価は無さそう
それに関東丸ごと領有は無理だろうし後継者の主人公も優秀かつ油が乗ってくる年齢で、どう考えても関ヶ原なんて分が悪すぎて徳川がそんな冒険しなそうだけど
作者からの返信
そうなんですよね
世間の名声が低いのがすごい響きそう
第百二十九話 和平への道への応援コメント
続きを楽しみにお待ちしております……!
編集済
第百二十九話 和平への道への応援コメント
続き見たいです。バットエンドはやだー
第百二十九話 和平への道への応援コメント
更新しない感じですか?
せっかく面白いのに残念です
第百二十九話 和平への道への応援コメント
更新お願いします🥲
第四十七話 最悪の日への応援コメント
キリスト教は、ろくなもので無い。
白人以外を人として認めない十字軍が自分たちの言う悪魔の所業をやった事を忘れない。