ルクトニア領百花繚乱円舞曲

作者 武州青嵐(さくら青嵐)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話 ルクトニアへへのコメント

    ああもっと早くに読めばよかったと大後悔。二人ともやっと幸せになれましたね!
    最後にある歴史記録がまた良いです。こういう雰囲気大好きです。

    完結まで、読めてよかった作品です。
    続きも読みますね。

    作者からの返信

    完結までおつきあい頂き、恐縮です!

    ラストの歴史物みたいなの、一回してみたかったんですよ(笑)

    ありがとうございました!

    2020年8月4日 20:47

  • 第38話 俺に会えなくて寂しかったか?へのコメント

    お久しぶりになってしまいましたが赤くなっちゃうくらい恥ずかしい////
    幸せになってくださいまし。

    作者からの返信

    おお! こちらこそ、ご無沙汰を……m(__)m

    そして。
    このふたりも、ようやくの出会いでした(笑)

    2020年6月11日 17:40

  • 第30話 変化の兆しへのコメント

    うーんやはりもうどこまでも行っちゃってください。
    ユリウスのおじいちゃんは苦手ですが、このお医者のおじいさん、大好きです。

    作者からの返信

    おじいちゃん医師、私も好きです(笑)

    こちらには出てきていませんが、書籍の方にいる家令も、「ちょい役ですが、大好きです!」と結構感想いただきました。

    ……わたし、おじいちゃんを書くのが巧いんでしょうか……。
    隠れた才能……?

    2020年4月9日 19:17

  • 第29話 お前は俺のものだへのコメント

    性急なユリウスより大人なウィリアムが好みです(爆)

    作者からの返信

    ふふふふ。
    ウィリアム、この中では年上ですからねー。
    大人な対応してる感じでしょうか(^◇^;)
    ユリウスは、独善的ですからねー………。

    2020年4月9日 19:15

  • 第28話 お前は、俺が他の女と一緒に居…へのコメント

    うきゃあ、もう、どきどきですね!
    ふぁぁなんかもう……赤面しちゃいます。

    作者からの返信

    ああ、ああ、もう……。
    ユリウスが、ぐいぐい行っちゃって……(^◇^;)

    現在、ドキドキの展開でございますっ!

    2020年4月7日 18:58

  • 第25話 ユリウスの結婚相手へのコメント

    格好良さそうです、ユリウスの男姿。
    このおじいさん、お医者さんの方、こういう脇役が好きです。

    作者からの返信

    そりゃあもう。
    ユリウスは、私の物語の中で、別格本山の男ですからね(エッヘン)
    女装させても、男に戻しても、そりゃあもうもう、ええ。
    どこに出しても恥ずかしくないほどの、男前です。

    ……ただ、性格が、残念なんですよ……。

    この、ユリウスのおじいさんねぇー……。
    私、もう少し、嫌あぁな、感じで引っ張りたかったなー……(^◇^;)
    でも、へったくそなんですよ。悪役書くの(笑)
    ただいま、練習中です。

    2020年4月7日 04:42

  • 第24話 ユリウス・オブ・ルクトニアへのコメント

    やっぱりウィリアム、私好きかもです。うーん、女は手慣れてそうな危険な匂いがするのになぁ(失礼?!)

    作者からの返信

    おお。
    ありがとうございます!

    ふふふふ。
    女子に手慣れている彼にも、その昔、黒歴史もあるのですよ……。

    2020年4月4日 05:32

  • 第21話 賊へのコメント

    あああっ
    しかし剣戟の描き方、見習いたいです。
    緊迫した空気にそんな感想失礼ながら……でもすごいです。

    作者からの返信

    お褒めいただき、ありがとうございますーーーっ!!

    ……いやでもね……。
    私の場合、こう……。
    なんか、動作の羅列になるときがあって……(^_^;

    もう少し、表現がうまくなりたいなあ、と四苦八苦しています……。
    (そして、少女小説に剣戟シーン、戦闘シーンはこんなにいるのか、という根本的な疑問……)

    2020年3月27日 05:02

  • 第20話 足音へのコメント

    せっかくロマンチックだったのにぃー!!

    作者からの返信

    うひひひひ。
    まだまだ、あまーい雰囲気にはなりませんぞ~!!

    2020年3月27日 05:00

  • 第19話 寒いんだろ?へのコメント

    不器用な優しさですねぇ。可愛いとも思えるけど、こういう男性いいですね

    作者からの返信

    もうねぇ……(遠い目)

    ジュリアのお付きの者だったら、私、いろいろ指導してやりたいですよ(^_^;

    ウィリアム。お疲れー……。

    2020年3月26日 19:05

  • 第14話 ここでは、俺はお前と踊れない…へのコメント

    良かったのじゅりあ! って心配になっちゃいます。あとですっごく膨れそう……

    作者からの返信

    そりゃあもう……(^◇^;)
    とんでもなく、不機嫌でゴザイマスよ、ええ。

    2020年3月19日 19:10

  • 第13話 ここ、出るのよへのコメント

    イメージ、ウィリアムってすごく年上な雰囲気かもしだしてますよね。世話役のおかげでそうなったのかしら。

    作者からの返信

    ウィリアムの年って、ジュリアのいくつ上に設定したかな……。

    シャーロットとは、一回り以上上なんですが……。
    あれ……(遠い目)

    ただ、ジュリアと出会ったときから、「お兄ちゃんモード」のような気がします、ウィリアム(^◇^;)

    で。現在は、「保育士モード」ですね(笑)

    2020年3月18日 04:38

  • 第10話 ワルツなら、踊れるんだろ?へのコメント

    不器用ですなぁジュリアは。そして鈍いアレクシアも可愛いです。

    作者からの返信

    本当にねー……(^◇^;)

    アレクシアもウィリアムもいなかったら、ただの性格悪い男ですよ、こいつ。

    2020年3月18日 04:37

  • 第9話 だいたい、こいつ、男なんですけどへのコメント

    ウィリアムさんはかなり手馴れたプレイボーイのご様子。かっこいい、です。

    作者からの返信

    若いころのウィリアムは、それはそれはもう……。

    ダメな大人でした……(;^ω^)

    2020年3月14日 15:25

  • 第6話 ぶさいくな女どもを蹴散らしてく…へのコメント


    微笑ましいです。
    まだまだお子ちゃまですねージュリア。アクレシア、がんばって!

    作者からの返信

    そりゃあもう、お子ちゃま中のお子ちゃまです(笑)

    この子が成長するんだから、なんだか感慨深いですねぇ……(遠い目)

    2020年3月8日 16:55

  • 第3話 これはどう考えても男だへのコメント

    ルクトニアの名前はイギリス系で、カールスルーエとある通りアレクシアはドイツ系の名前なのですね。
    猫被りの異名はここからですか〜!

    作者からの返信

    いろいろ考えていたんですがね(^◇^;)

    もう、結果的には、「なにがなにやら」です(笑)

    ただ、ルクトニアのイメージはイギリスで、アレクシアの母国は、ドイツ系です。
    まさに、仰るとおりで……。

    2020年3月4日 19:14

  • 第2話 ジュリア姫へのコメント

    ゆっくりですが読んでいきます。
    格好いい女の方は大好きです。

    作者からの返信

    うわ( ゚Д゚)!!
    ありがとうございます!

    ……うん。
    うちの女の子、誰もが戦って、傷ついてますね……(笑)
    格好いいといえば、かっこいいですかね(^◇^;)

    2020年3月4日 19:08

  • お知らせへのコメント

    あら……側室の謎は続編でしたか。

    ん?

    結局、いらんやったっていうオチですよね♪

    作者からの返信

    そうです、そうです(笑)
    「側室は、いらなかった」というオチです。

    というか、番外編までおつきあい頂きありがとうございました!!
    また、素敵なレビューまで……っ!!

    ルクトニア関連で、お礼を伝えるときに使うフレーズがあるんですが……。ぜひぜひ、高遠さんにもお贈りさせてください。

    高遠まもるさんに、ルクトニアからの良い海風が届きますように!

    ありがとうございました!
    高遠さんの作品。今後も追わせて下さい!

    2020年1月30日 19:31

  • ウィリアムepisode 7へのコメント

    背負い投げ~(笑)

    ウィルみたいな百戦錬磨のプレイボーイを落とすのは、いつだって真っ直ぐな想いです。
    ええ、そうですとも←

    作者からの返信

    まさかここで、「背負い投げ~」が来るとは思いませんでした(笑)

    いや、でも。まさに、まさに。うんうん。

    小手先の技なんかは、いらんのですよねー(^◇^;)

    2020年1月30日 19:29

  • タウンゼント子爵episode 2へのコメント

    タウンゼント子爵が運命の相手と出会えるように、私も願っています。
    心から……。

    ……って出会ってた(笑)

    作者からの返信

    ええ、もう( ゚Д゚)!!
    なんだかんだいいながら、この子爵、「あ! じゃあ、彼女が運命の人だっ」と乗り換え早いですよっ!!

    ……いやしかし。
    正直、この御仁。
    人は良いですが……。

    小姑と姑が怖い( ゚Д゚)!! こんなところ、アレクシアはやれません!!

    2020年1月29日 19:09

  • ユリウスepisode 2へのコメント

    思わず笑ってしまいました。

    ここ、すごい展開ですね。

    ……ますます深まる側室の謎。
    ゆっくり解き明かしていきます♪

    作者からの返信

    そりゃあもうね!
    歴史の影に、『欲』あり、ですよ( ゚Д゚)!! ユリウスのこういう、執念深いところが怖いですよね!! アレクシアに同情してしまう!!

    そして。
    側室……。
    番外編の結構最後のあたりになりますが、よかったらゆっくりお待ち下さいませ~。
    ウィルも関わってますよ!
    (側室の本命ではないですよ ( ゚Д゚)!!)

    2020年1月29日 04:57

  • ユリウスepisode 1へのコメント

    ……ウィル、善いですね。

    ハッ!




    側室って……まさかさかさか(震え声)

    作者からの返信

    ウィルじゃないですよ( ゚Д゚)!! 側室!!

    2020年1月28日 19:52

  • 第39話 ルクトニアへへのコメント

    あ、こちらが最終回。
    失礼しました。

    ハッピーエンド……凄く良かったです♪

    側室さん要らなかったみたいで、そこにとても安堵しました。

    作者からの返信

    おおう! ここまでおつきあいいただき、ありがとうございます!!!

    側室……。
    うひひ。

    いらなかった、と、思いますか……?

    うひひひひひ。

    2020年1月27日 20:24

  • 第38話 俺に会えなくて寂しかったか?へのコメント

    良い最終回でした……って続くのですね!

    大司教……凄いなぁ。

    作者からの返信

    大司教。
    全く、この物語に出てきませんが……。

    名脇役、ですね……。
    口を割りませんでした……。いい人だ……。

    2020年1月27日 20:03

  • 第36話 王様に会いたい?へのコメント

    うわ、ガラスの靴を履かないことを決心しているシンデレラが居る……。

    どうなるのでしょ。

    作者からの返信

    完全に、一線引いたシンデレラがここにいます( ゚Д゚)!!

    このあと、どうなるか、ですって……?

    そんなもの。
    ユリウスが、認めると思いますか(笑)?

    2020年1月26日 09:39

  • 第28話 お前は、俺が他の女と一緒に居…へのコメント

    良い……良いですね、これ。

    壁ドンさん、真っ青(まっつぁお)。

    作者からの返信

    壁ドンよりも、距離をグイグイ詰めてきますよ!

    2020年1月26日 05:45

  • 第26話 その娘はダメだ、ユリウスへのコメント

    アレクシア、どストライクな私。

    その娘の容姿はダメだ』。『異国の血を濃く引きすぎている』。『お前には相応しくない』。
     ロゼット卿の言葉が、胸に次々刺さっていく。

    ↑ロゼッタ卿の言葉が……かなぁ、と。

    むぅ……爵位だけの話じゃなかったですのね。

    作者からの返信

    おおう!! 名前変わっとるやんけ( ゚Д゚)!! ありがとうございます!
    訂正、訂正……。

    そして、ですね。
    そうなんですよ。
    アレクシア、外国人的容姿がね……。ちょっと問題で……(;^_^A
    私の頭の中では、若いころのガル・ガドットです。

    2020年1月26日 05:43

  • 第25話 ユリウスの結婚相手へのコメント

    「では私はこれで」
     医師はそんな私たちを見て薬と笑うと、山羊髭をひとつしごいて、鞄を持った。

    薬→クスリと笑う……擬音が、正解の場面でしょうか。

    医師だし、治療シーンだし、スルーしかけましたけど……。

    薬と一緒に笑う医師は怖いので。

    治療費よりも、爵位をあげて~(泣)

    ……そしてやっぱりジークだったんですね。
    一方、金髪の人は、まだ何となくミューゼルな感じ。




    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます(^◇^;)!!
    なんてところで、どんな誤字をしているんだ……(笑)

    あと……。
    当初は全く意識してなかったんですよ。ユリウスとウィリアム。
    ところが、読み返してみると、「これ、『銀英伝』のあのふたりじゃね?」と自分で思って(^_^;

    大丈夫です。
    赤毛の彼は死にません……。

    2020年1月24日 04:49

  • 第24話 ユリウス・オブ・ルクトニアへのコメント

    ……なんだか、ラインハ◯トと、キル◯アイスを彷彿とさせる関係性。
    ウィリアムの髪が私の脳内では、にわかに赤くなってきました(笑)


    この主従関係、なんだかとても良いですね。
    キ◯ヒアイスは、ここまでフランクでは無いのですが、上下関係より友情の方が強いように見えるあたりが、似てるのかもしれない。

    作者からの返信

    うひひひひひ!!

    まさにそのとおりですよ!!

    このふたり。
    なんだかんだで、『銀英伝』です!!
    (伏せ字の意味なし)

    仰るとおり、あの世界の二人よりは、大分フランクですし、なんだかんだ言いながら、ウィリアムが結構主導権を握ったりしていますが……(^◇^;)

    いつ、指摘されるだろう、と……。

    ずーーーーーーーーーーーっと思ってました( ゚Д゚)!!

    2020年1月23日 18:59

  • 第16話 隠し扉、ですねへのコメント

    あらあらまぁまぁ……

    ネタバレ避けるために、コメ欄を開けないようにしてますが、しっかり読んどります←小声

    ポルカやら何やら覚えても、甲斐が無さそう。
    だって『違う』って感じちゃうんですもの。

    ある人以外は。

    作者からの返信

    うち、コメント欄が面白いんですよ!!
    もう、わっちゃわっちゃ、大騒ぎになっております(笑)

    そして。
    アレクシア。

    ……そうなんですよねー(^◇^;)
    もう、気づいてるんだから……、ねぇ?

    2020年1月23日 04:53

  • 第1話 良いご縁が巡ってきますようにへのコメント

    お知り合いのエッセイ(?)から来ました。

    文章が巧みですね。

    こっそりじっくりまったり読みます。

    作者からの返信

    風光明媚なルクトニアに、ようこそお越し下さいました!

    よろしければ、のんびりまったり、お過ごし下さいませ。

    また、私も高遠さんの作品で勉強させて下さいませ!

    2020年1月20日 04:43

  • タウンゼント子爵episode 2へのコメント

    後になってこの台詞をアレクシアがオリビアに言うのですね(^_^)
    二重に感動的です。

    作者からの返信

    ふふふふふふふ。
    そうなんですよ~!!!!!!!!!

    2019年12月28日 17:35

  • タウンゼント子爵episode 1へのコメント

    なんて素敵なエピソードを書くんだろう。泣きました。

    作者からの返信

    うお……。お褒めの言葉をいただいた……。
    ありがとうございます。ものっすごく嬉しい……。

    2019年12月28日 17:34

  • ユリウスepisode 2へのコメント

    「最短距離で国内を平定するっ」に爆笑w
    アレクシアへの愛が暴走した結果が革命軍の勝利だったなんて(^^;)

    作者からの返信

    そうです( ゚Д゚)!!

    ユリウスはただただ、アレクシアへの暴走愛のために、軍を、そして国を動かしたのです!!

    愛ってすごいですね……。

    2019年12月28日 17:30

  • 第39話 ルクトニアへへのコメント

    何度も吹き出したり泣かされたり。最高に面白かったです!
    二人の一人息子がアリーなんですね。

    作者からの返信

    そうんですよ!! この二人の一人息子が……。

    また、女装しているわけで(^◇^;)

    ユリウスは、嫌々やってましたが、アルはのりのりですからね(笑)

    楽しんで頂けてなによりほっとしました!
    (というか、現在連載中のお忙しい中、ありがとうございます!)
     
    ☆も賜り、番外編にもおつきあいいただいて……。
    来冬さんに、ルクトニアからの良い海風が届きますように!

    2019年12月28日 17:30

  • 第20話 足音へのコメント

    展開の緩急のテンポが最高ですね(^o^)

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます!!

    ふふふふ。
    まだこのふたり……。

    くっつける訳にはいきませぬ( ゚Д゚)!!
    そのための、展開です!!

    2019年12月27日 19:10

  • 第15話 俺が一番だろ?へのコメント

    今度はジュリアが可愛い! ダメだ。キュン死しそうだw

    作者からの返信

    うぁあああ!! 最高の褒め言葉をありがとうございます!!

    2019年12月27日 19:09

  • 第14話 ここでは、俺はお前と踊れない…へのコメント

    アレクシアがやっと自分の気持ちにはっきりと気づいたんですね。

    作者からの返信

    そうですね(*^_^*)
    アレクシア。恋心に気づき始めています。

    ……でもねぇ。結構棘の道ですよ……。

    2019年12月27日 19:09

  • 第11話 こんな私ではなく……へのコメント

    アレクシアが可愛くて最高ですね。よくジュリアは冷静でいられるものだw

    作者からの返信

    アレクシア、もうちょっと自信を持てば良いと思うんですが……(^_^;

    まぁ。
    たくさん見合いを断られたらこうなっちゃうのかなぁ、とおもいますが……。

    2019年12月27日 19:08

  • 第10話 ワルツなら、踊れるんだろ?へのコメント

    きゃー♪ 殺し文句キタ!

    作者からの返信

    おおおおおっ!! ありがとうございますーーーっ!

    2019年12月27日 19:07

  • 第9話 だいたい、こいつ、男なんですけどへのコメント

    男の腕をへし折ろうとした女を野放しに……爆笑(^o^)おなか痛い。

    作者からの返信

    これはジュリアが正しいのです!

    アレクシア。野に放つと危険……。

    2019年12月27日 19:06

  • 第8話 不満、なのかよへのコメント

    アレクシアの心の声が最高に可笑しくて笑いっぱなしです(^o^)

    作者からの返信

    もう、ツッコミ担当ですよ(^◇^;) アレクシア。

    ウィリアムとジュリアだけだと、誰もこう、ね……。

    2019年12月27日 19:05

  • 第3話 これはどう考えても男だへのコメント

    ウィリアム・スターラインだ! オリビアのパパだ!(^o^)

    作者からの返信

    そうです!! パパ・ウィリアムですよー!!

    2019年12月27日 19:05

  • 第2話 ジュリア姫へのコメント

    背負い投げから関節技への流れるような攻撃! カッコイイわあ(^o^)

    作者からの返信

    おお、来冬さん!

    ふふふふ。
    流れるような連続技。アレクシア、容赦ないですよ~!

    2019年12月27日 19:04

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    改めまして書籍化おめでとうございます!
    2冊購入しました。1冊はamazon予約でしたが、2冊目は某書店で購入しました。
    積まれている書籍を見た時の感動、それは言葉にできないほどでした。

    手にした本の内容は素晴らしく、この作品を選び受賞作とされたビーンズの関係者様が確かな目をもっておられることが、わたしの中で証明されました。
    そして様々な苦難を乗り越え出版まで駒を進めていかれた青嵐様、その結晶がこうして世に確かな形で生まれた奇跡、同じ温度で感じさせていただきました。

    たくさんの感動をありがとうございました!
    これからも応援しておりますー。ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    なんと、もう……(゚´Д`゚)
    ありがとうございます!!

    「ルクトニア」については、本当にいろんなことを私に運んでくる物語だなぁ、と思います。

    この話をカクヨムにアップしている頃は、本になるなんて思ってもいませんでした。

    もともと、別の小説賞の最終選考や三次落ち作品だったんです。「ルクトニア」。

    で、もう公募は諦めてカクヨムにアップしていたので……。
    読んで下さる人が楽しんで下されば、と思っていました。
    番外編も、そのために書き加えたようなもので……。

    「千紫万紅」にいたっては、読んで下さった人が、「こんな番外編があればいいなぁ」という物語を元に書いたモノです(^◇^;)

    私も、読んだ人も、「楽しかったなぁ」で、完結したと思ったら……。

    書籍化にまでなって……。

    物語って、なにがどうなるか、本当にわからないものです。

    そんな不思議な「ルクトニア」におつきあい頂き、ありがとうございました!
    コノハナサクヤさんのご健闘をお祈りしています!

    2019年12月23日 05:11

  • ウィリアムepisode 7へのコメント

    おお、ハッピーエンドおめでとうございます!
    こんなに頬が全開に緩んでしまうラヴストーリーが書ける青嵐さんが素敵すぎ!
    そうして、アリーとオリバーに繋がる、完成度の高さ!
    素敵な物語をありがとうございました!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    いやいやいやいやいや!!
    こちらこそもう!! お忙しい中お越し下さり、ありがとうございました!!

    この後、いろいろあって……。

    シャーロットはウィリアムの屋敷に押しかけ女房になるわけです(笑)
    ユリウスが後ろにいるから、サザーランド伯爵もそう強く言えませんしねぇ……。

    ただ、幸せになったので、結果オーライ!!

    2019年12月23日 05:05

  • ウィリアムepisode 6へのコメント

    ウィリアムは本物の騎士ですね!
    ランスロットの騎士がひたすら不憫でした。。-_-;

    作者からの返信

    はい、ランスロット退場です!!

    ウィリアムはもともと羊飼いの三男ですが……。
    そんな彼の方が騎士らしい。

    そういう男を書きたかったんですよね~(*^_^*)
    結果、なんだか穏やかなのに凄みのある男になってしまいました(^◇^;)

    2019年12月23日 05:04

  • ウィリアムepisode 5へのコメント

    ランスロット……見てて恥ずかしくなるような小男ですね。。-_-;
    それに比べ、シャーロット、敬愛するウィリアムの名誉を全身で守ろうとして健気でカッコイイです!

    作者からの返信

    なかなか、ゲスい男でしょう、ランスロット(笑)
    おつきの騎士も大変ですよ、これ。

    シャーロットが引き立ってなによりです!

    2019年12月23日 05:03

  • ウィリアムepisode 3へのコメント

    聡明なアレクシア、自身が子供をひとりしか産めていないからでしょうか。。
    ウィリアムの初恋はジュリアでしょうね。男と分かっても、違う意味で愛しているのだと思います!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    ウィリアムとユリウスの間柄は非常に複雑でしょうねぇ(^◇^;)

    現在は「主」として忠誠を誓っていましたが、出会った頃は恋しちゃってましたね(笑)

    ……まぁ、アレクシアの場合。
    アルが無事に育ったから良かったものの……。
    これ、なかなか難しかったとおもいますよ……。

    2019年12月23日 05:02

  • ウィリアムepisode 1へのコメント

    ウィリアムの射程範囲の広さったら・笑。

    作者からの返信

    そりゃあもう(笑)

    ルクトニアいちの、色男ですから(笑)

    2019年12月22日 15:22

  • タウンゼント子爵episode 2へのコメント

    タウンゼント子爵、素晴らしく潔い!
    貴族はみんな見栄っ張りで業突張りかと思いきや、こういう紳士もいてくれて嬉しいですねー!

    作者からの返信

    ふふふふ。
    中にはこんな殿方もいるのですが……。

    この後。
    見栄っ張りでごうつくばりが出て参りますよ(笑)

    あ!!
    素敵なレビューをありがとうございました!!
    ものすごく嬉しい……っ!!

    2019年12月22日 10:51

  • タウンゼント子爵episode 1へのコメント

    ジュリアとの出会いを思い出しちゃいますねー!
    タウンゼント子爵も素敵な男性、ご結婚されるようで良かったです。ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    タウンゼント子爵。

    この男。なかなか良い男ですよ(*^_^*)
    アレクシアとうまくいけば……。
    意外に幸せ……。

    いや……。でもどうかな……。小姑がなぁ……。

    2019年12月22日 10:50

  • ユリウスepisode 2へのコメント

    生にしがみ付くってこういうことですねー!
    あのときアレクシアと思いを遂げてなくて良かったです。じゃないとユリウスは生き延びてない気が……。-_-;

    作者からの返信

    いやもう、ほんと!!
    最後の思い出……、とかを作ってたら、ユリウス死んでましたね……。

    「あいつとやるまでは死ねん!!」という……。
    少女小説らしからぬ台詞をユリウスが吐いておりますな……。

    2019年12月21日 15:44

  • ユリウスepisode 1へのコメント

    アレクシアに話した内容のシーンですね!
    ウィリアムの覚悟と行動、騎士として最高ですー。ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    この回。実は、ウィリアムが目立ち過ぎちゃって……(^◇^;)

    2019年12月21日 15:43

  • 第39話 ルクトニアへへのコメント

    完結おめでとうございます!
    なんて感動的なハッピーエンド。
    衝撃的な出会いから王位を巡る争い、そして再会。
    こんなに完成度の高い恋愛ファンタジーに出会えたことを神様に感謝いたします!
    番外編も楽しみです。
    執筆お疲れ様でしたー!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    ここまでおつきあいただき、ありがとうございます!!
    コノハナサクヤさん、カクコンでお忙しいのに……っ!!

    また、過分なるお言葉、感謝です!!

    コノハナサクヤさんに、ルクトニアからの良い海風が届きますように!!

    2019年12月21日 15:42

  • 第38話 俺に会えなくて寂しかったか?へのコメント

    王位を譲る潔さ、ユリウス素敵!
    アレクシア、良かった、彼女が幸せになれると思うとじんわりきます。T_T

    作者からの返信

    ようやっと、アレクシアが幸せになるときが来ました!!
    ユリウス、潔いんですよね(笑)
    まぁ、後継者があるから出来る事でもあるんですが……。

    2019年12月21日 15:41

  • 第37話 懐かしい甘い香水の匂いへのコメント

    よかったー!
    第一声がこれまたジュリア、いえユリウスらしくて最高です!

    作者からの返信

    この男、いくつになっても変わりません(笑)

    2019年12月21日 15:39

  • 第35話 王様の逗留へのコメント

    あっという間にそんなに月日が……感動的な再会を望んでやみません!>_<

    作者からの返信

    そうなんですよ……(´・ω・`)
    アレクシア。
    それでもいろいろ想ってるんですよね……。

    2019年12月21日 15:39

  • 第34話 お前は俺のものだから、印しを…へのコメント

    必ず生きて再会を果たして欲しいです!(>_<)

    作者からの返信

    さぁ、一体その再会はどんな形になるのか……。

    ……まぁ。
    この二人の再会ですから(^◇^;)

    2019年12月21日 07:16

  • 第33話 私は、卑怯だへのコメント

    ユリウスの頭上に王冠が見えました。
    見えたけど、見送るしかないアレクシアには辛い。(>_<)

    作者からの返信

    アレクシアも、ここで着いていけばちょっと違ったのかなぁ、と思うのですが……。

    彼女的にはもう。
    ここで「見送る」しかなかった気がします。

    2019年12月21日 07:16

  • 第32話 ジョージ王の遺児へのコメント

    自国を盾にとられては、やるしか道はないですね。ジュリア、改めユリウス、辛い試練ですが、行ってらっしゃい!(>_<)

    作者からの返信

    否応なしに巻き込まれています、ユリウス。
    もう、逃げ道はないんですよね……

    2019年12月21日 07:15

  • 第30話 変化の兆しへのコメント

    アレクシアはジュリアに信頼されていますね!
    男女の信頼関係フェチなので、嬉しいです!

    作者からの返信

    おっと!! うひひ!! コノハナサクヤさんのフェチにひっかかってよかった!!

    ジュリアの信頼はすごいですよ。
    それに応えられるアレクシア。

    良い仲なんですよ、このふたり(*^_^*)

    2019年12月20日 18:33

  • 第29話 お前は俺のものだへのコメント

    ウィリアムの大人な態度にアレクシアは救われましたねー。恥ずかしいもん!
    このタイミングで地震という……でもこれが切欠で、ジュリアが領土や国のために行動したいと思っている自分に気づけそうな気がしますですー。^-^

    作者からの返信

    ウィリアム。
    さすがです。
    小さな頃から、ユリウスをフォローしてきたのは伊達ではありません!!

    さて。
    震災後。
    ユリウスがどう動くのか……。
    ってか、おじい様が問題ですねぇ。このお家……。

    2019年12月16日 19:41

  • 第28話 お前は、俺が他の女と一緒に居…へのコメント

    この回、最高ですねー!
    世界がアレクシアに味方しました!
    素直なジュリアの告白に感動ですー。

    作者からの返信

    わーーーーっ!!
    そう言っていただけると嬉しいです!!

    がんばれ、アレクシア!! 世界は君を応援しているぞ!

    2019年12月16日 19:40

  • 第27話 このまま、どっかに逃げるか?へのコメント

    雨が二人の行方を遮っているようで……この回はとても切ない感じがしました。>_<

    追伸:
    妹がオススメの本を聞いてきたので、ルクトニアをススメてみました!(妹はweb小説を読まないです)
    いつも医療関係のミステリばかり読んでる妹ですが(偏りすぎ・笑)、少女漫画は好きなので大変興味を持ったようです。
    休みの日に書店に行ってみると言ってました。読んだあと感想を聞いたらお知らせしますねー!^-^

    作者からの返信

    ユリウスの本音なんでしょうねぇ……。
    なんもかんも取っ払って、実はふたりで諸国をふらふらしたいのかもしれません。
    その邪魔をしているのが、雨であり……。いろんなものなんでしょう……。

    そして。

    なんとおおおお!!
    ありがとうございます!! 妹さん、楽しんで頂ければ良いのですが……っ!!
    ちなみに。医療関係ミステリ、私も好きです(笑)

    2019年12月11日 20:08

  • 第26話 その娘はダメだ、ユリウスへのコメント

    ジュリア、改めユリウスがカッコイイですねー!
    でも、ロゼッタ卿は諦めなさそう。。
    アレクシアはさらに辛い思いをすることになりそうと感じるのは気のせいでしょうか。

    作者からの返信

    ジュリアだろうが、ユリウスだろうが、中身は一緒ですからねぇ(^◇^;)

    ただ、この男。ちゃんと、おじいちゃんに歯向かえないからなぁ。
    アレクシアに応援頂き、ありがとうございます。
    ちょっと……。
    あれですね。
    このあたりから、アレクシア、窮地ですね……。

    2019年12月10日 04:49

  • 第25話 ユリウスの結婚相手へのコメント

    実名ユリウスとなったジュリア、絶対イケメンですね!
    早速、結婚相手なんてアレクシアの心中を思うと気の毒ですねー。(>_<)

    作者からの返信

    改名して、男にも戻ったものの……。
    中身は一緒です(笑)

    でもねぇ。
    途端に、これですよ。
    アレクシア……。
    可哀想……(´・ω・`)

    2019年12月5日 19:16

  • 第24話 ユリウス・オブ・ルクトニアへのコメント

    とうとうジュリアは男に戻るのでしょうか!?

    作者からの返信

    ようやく、彼が望む状態に……。

    なる …… の …… かな……?

    2019年12月4日 18:32

  • 第23話 寝てろよへのコメント

    王都は大変なことになってきましたね。。

    作者からの返信

    王都はきな臭いですよ……。

    だんだん。
    「女装」でごまかしがきかなくなってきました……(´・ω・`)

    2019年12月3日 19:44

  • 第21話 賊へのコメント

    描写がとても細くて、どんな状況下で何が起こっているかわかりやすいです!
    そして、アレクシア……痛そうですー。>_<

    作者からの返信

    ……コノハナサクヤさん……。
    ここで、お知らせです……。

    うちのヒロインは……。

    怪我して、なんぼ( ゚Д゚)!!

    アレクシアも怪我して一人前なのです!!

    2019年12月2日 19:31

  • 第20話 足音へのコメント

    なんかまさかジュリアが女性だと思ってる誰かが襲いにきたとか!?

    amazonから本がきました。某書店にも並んでいました。
    うふふ。青嵐さんに制止を振り切って2冊ゲットしちゃいました、幸せです!
    今夜から就寝前読書のお供になりますです、わくわくー。ヽ(^。^)ノ
    これからも応援しているので、どんどん書いてシリーズ化してくださいね!

    作者からの返信

    なんとー( ゚Д゚)!!
    無駄遣いはいけません、コノハナサクヤさん!!

    うぬぬぬぬ……。
    で、あればなんとしてもなんかこう。
    付加価値的なことを……。

    ど、どうにかならぬものか……。

    私もコノハナサクヤさんを全力で応援しますよーーーーっ!!

    2019年12月1日 19:02

  • 第19話 寒いんだろ?へのコメント

    うぉぉ、この距離感、近いけど近くなく、遠くなく……絶妙です!

    とうとう明日発売日ですねー。amazonから届くのが待ち遠しいですが、本屋に行ったら2冊目買います。
    ぜひともいつかお会いできることがありましたら、2冊目の方にサインをー!ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    ようやく本日となりました!!

    しかぁし!!
    ……実は、昨日店頭に並んでいました(笑)

    県外の友人から、ふと、メールが……。

    友人 「……本、あるけど」
    私 「うそん!? それ、琵琶湖周辺だけなんじゃ……」

    友人 「他の店もまわろうか?」
    私 「いや、いい!! 私が観に行って見る!!」

    あるやん……(^◇^;)

    ということで、なんか拍子抜けした、店頭での出会いでした(笑)

    コノハナサクヤさん!!
    二冊も買っちゃいけない( ゚Д゚)!! 
    サインなんてもう……っ。本の価値を下げちゃいますよ!?
    一冊買って頂いただけでありがとうございます!!

    2019年12月1日 08:43

  • 第18話 こっちで一緒に寝ればいいじゃ…へのコメント

    当然のような、命令のような言葉がジュリアらしくて良いですねー。
    どきどきしちゃいますー!

    作者からの返信

    もう、ジュリア命令形( ゚Д゚)!!
    いっつもこいつ、命じるだけ!!

    もう少し、ウィリアムに教育をしてもらわねば……っ

    2019年11月29日 04:59

  • お知らせへのコメント

    ところで、こんなところで聞くのもどうかと思ったのですけども……
    武州さんは、ファンアート?みたいなものはOKな方ですか?
    折角出版前に元のルクトニアを読んだので、前祝いに一人で舞い上がって絵をかいてしまったのです。
    それで、自分のTwitterに上げて読書記念(?)にしときたいなぁと思ったのですが……

    勿論、『いやいや、私のアレクシア、ユリウス像がありますからね!そういうのはちょっと……』とか、そういった『NG』がありましたら、全然『だめです(ハート』とか言ってくださって構わないので!
    まったく私の勝手の話なので!
    そこらへん、お手数ですが、確認の返事をいただければな~……なんて、本当に勝手なんですけど、窺わせていただきました!
    ちなみにクオリティは私のページのTwitterで確認できます!(←いや、それはいいだろ?
    あれ?なんか、恥ずかしくなってきたな?
    そんな感じです!どうぞ、お返事よろしくお願いします!(逃げ

    作者からの返信

    全然OKですよ(°Д°)!
    むしろお願いいたします!

    以前一度だけ『金・瞳』でいただいたことがあるだけで……!

    うわー〰️ーーーー!
    超嬉しいです!
    ってか壺天さん描く人でもあるんですね!
    超尊敬しますっ!

    2019年11月28日 20:06

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    はぁ~ 結局読まされた~……(←勝手に読んだの間違い)
    武州さんのとこの住人さんは、皆さん素敵ですね~(しみじみ
    特に今回はジュ……(おっと?)、ユリウスのいじらしさに胸が跳ねましたね!
    特に、(……そして始まる、壺天のめくるめく感想。だが、前回武州さんに『ほめすぎやで?』と待ったをいただいたので、箇条書きにてお送りしまーす)

    ・アレクシアの恋する様が愛おしい。なんなんだ、可愛いかよ。
    ・ジュリア~ 拗ねるジュリア~!!女装姿だと思うと、なおいい!!
    ・もー最後、アレクシア、(恋を失った)未亡人みたい雰囲気で、寂しい!だがそこにユリウス!ラスト~素敵か~(親指
    ・(以下、やっぱり長いので割愛)

    以上、最短でお送りしました。
    削りまくったため、基本、語彙が消滅してます。悪しからず!



    ……うーん、やっぱりもう少し書くべき……?(もし必要なら一報ください。

    作者からの返信

    なんと、壺天さん( ゚Д゚)!!

    読んで………(語彙消失)!!!

    ぎゃああああああーーーーー!!
    ありがとうございますーーーーーっ(゚´Д`゚)!!

    いやもう、箇条書きが心にくる!
    うちのアレクシアとジュリアね!! あの子達ね!! もうね!!!

    うおーん。ありがとうございますーーーーーーっ!!!

    2019年11月27日 18:40

  • 第10話 ワルツなら、踊れるんだろ?へのコメント

    なんと良いシーンですね!
    ちょっと手をひねりかけて欲しかった・笑!

    作者からの返信

    アレクシアなら、完璧にきめます!! 関節を( ゚Д゚)!!

    ある意味、お手本のような良いシーンになったでしょう。
    武術の。

    2019年11月22日 18:37

  • 第1話 良いご縁が巡ってきますようにへのコメント

    書籍購入前に拝読に伺いましたー!
    カクヨムコンの作業もしなきゃでちょっとノロノロかもしれませんが、少しずつ楽しませていただきますー。
    冒頭からとっても面白いです!!^-^

    作者からの返信

    いやいやいやいやいや!!
    カクヨムコン最優先( ゚Д゚)!!

    うちはどうでもいいですから!!

    2019年11月19日 19:43

  • 第39話 ルクトニアへへのコメント

    ようやっと時間が取れまして! とうとう本編読めまして!

    はあーー幸せ! なんて素敵な恋。アレクシアがもうかわいくてかわいくて。四年かけてたどり着くユリウスが本当に格好良くて!再会の口説きがまあ、彼らしくて!


    とにかくもう、読後の幸せ感がすごい!ありがとうございます!

    作者からの返信

    らせんさん!!

    ☆も賜りありがとうございます!!
    お忙しい時期にすいません……っ!!

    ユリウスのこの執念……。
    もはや、ストーカーレベルですが……。

    まぁ。アレクシアが問題ないなら、良しとします( ゚Д゚)!!

    ありがとうございました!

    2019年11月11日 19:14

  • 第4話 狼狩りのアレクシアへのコメント

    どうして! 今までこれを読んでいなかったのかと!!

    書籍出る前に完読を誓います。そして買う。読み比べる。(誓)

    作者からの返信

    らせんさん( ゚Д゚)!!

    いやいやいやいやいや!!
    もうね。
    本とは全く別作品になってますから!!
    (というか、あれです。主人公が違う (^◇^;) 本の主人公は、『千紫万紅』のふたりになるんです)

    書籍化って、こうなるのかー、という参考にはなりますが……。
    内容等については参考になりませんよーーーっ!!

    2019年10月23日 05:12

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    書籍化おめでとうございます♪

    あらすじ拝見しましたが、どんな風に変更されてるのか楽しみです。
    挿絵も重要ですね。
    早く表紙が見てみたいです。

    作者からの返信

    わあ! ありがとうございます!!

    だいぶん……、というか、まったく「本」と「カクヨム」は違うので(;^_^A

    キャラクターや性格は同じですが、いろいろと……。
    ええ。

    この書籍化、という体験は、本当にいろいろと勉強になりました。
    なので、どなたかの参考になれば、と思っています。

    「本になる前」と「本になったもの」をぜひ、見比べていただいて、「ああ、このようになるのか」と思っていただければ……。

    そして、ですね。
    Ⅼaruha先生が絵を描いてくださるので……。
    もう、担当さんから連絡をいただいたときは、鼻血吹くかとおもいました。
    私も、早く表紙が見たいです(^▽^)/

    2019年10月22日 11:52

  • 第39話 ルクトニアへへのコメント

    きゅんきゅんしました。
    ジュリアがどんどん男の子になるところがいいですね、最高です。
    アレクシア、ユリウス、幸せになって何よりです♪

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます!!

    ユリウス。
    ようやく自分らしく生きる事ができて……。

    アレクシアとぜひ、幸せになってもらいたいものです!

    2019年10月20日 15:19

  • 第5話 俺が一番にお前を見つけたへのコメント

    このお話の設定、大好物です(^ω^)

    ジュリアが好みですが、この先どうなっていくのか気になります。

    作者からの返信

    おお、森さん!
    そう言って頂けるとうれしいです!!

    うちの作品では珍しく、コミュ力の低い俺様系女装男子ですが……。

    私もかわいいんです、ジュリア!!
    どうぞごひいきにm(__)m

    2019年10月19日 05:12

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    2019年12月1日ですね、チェックしました!

    作者からの返信

    坂井さん、素敵なレビューもありがとうございます!

    また、12月1日のチェックもありがとうございますm(__)m

    書籍化の内容は、『百花繚乱』とも『千紫万紅』とも似ていません(^◇^;)

    キャラと性格は同じですが、物語は、ほぼ別物ですねぇ。

    ただ、「少女小説」「恋愛」「成長物語」としては、完全にパワーアップしていると思っています。

    ぜひ、読み比べて頂き、「編集さんが関わると、こんな風に変わるのか」ということを感じて頂ければと思います。

    2019年10月15日 06:26

  • ウィリアムepisode 7へのコメント

    番外編も素敵なラブストーリーでした。これからもずーっと好きだと思えるのはいいことですね

    作者からの返信

    シャーロットはずーっとウィリアムのことが好きですねぇ(*^_^*)

    この子は、書いててものすごく楽しかったです。
    アレクシアとは違う一途さを持った子ですねぇ。

    2019年10月15日 06:21

  • ユリウスepisode 2へのコメント

    アレクシアを抱きたい気持ち。うん、大事ですね

    作者からの返信

    そりゃあもう。
    歴史を動かすのは、「色欲」ですから( ゚Д゚)!!

    2019年10月14日 18:50

  • 第39話 ルクトニアへへのコメント

    良いハッピーエンドでした!番外編も期待

    作者からの返信

    最後までおつきあい頂き、ありがとうございました!

    番外編は、結構、ウィリアムが喰っちゃって……(^_^;
    よければ、覗いてやって下さいませ!

    2019年10月13日 16:51

  • 第38話 俺に会えなくて寂しかったか?へのコメント

    ユリウスううううう、長い間恋い焦がれた感触ですね

    作者からの返信

    ユリウス、久しぶりに会ってみても、俺様でした(^◇^;)

    本人的には、恋い焦がれてただけに、会えて嬉しいんでしょうけどねぇ。

    2019年10月13日 16:51

  • 第36話 王様に会いたい?へのコメント

    キスマークが消えて、四年も経つ←切ないです。

    作者からの返信

    結構な時間、逢ってません(´・ω・`)

    2019年10月12日 12:25

  • 第34話 お前は俺のものだから、印しを…へのコメント

    切ないです。

    キスマーク、大切にしますっ!

    作者からの返信

    おお!! 

    アレクシアもきっと思っていることでしょう!!

    2019年10月10日 19:14

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    書籍化おめでとうございます
    web版とは少しお話が変わるようですが、大好きな青嵐さんの素敵な作品が2倍楽しめると喜んでいます。書籍化されるとお伺いしてから、もう一度web版を読ませていただき、復習もバッチリです。書籍版も買います!

    作者からの返信

    mojyamamaさん!!

    なんと! ありがとうございます!! 
    いや、昨日から、「あれ……?」と実は思ってたんです!

    電子書籍版と、紙の本では、SSの内容が違うだけなので……。

    ってか、おもうんですよ! いっつもお世話になってる人には、SS、どうにかして無料で配布できないかなぁ!? 歯がゆい……っ

    そして。
    復習して頂いたmojyamamaさん。

    ふふふふふ。
    書籍になった内容との違いが、絶対楽しめるとおもいます!!

    「おお!これが新キャラか!」「……あれ。このキャラは出ない……?」「あ!!この小物!見た!」「……おや、この台詞……。前に、あのキャラが言ってなかった……?」等、随所にいろいろやってみました!

    ぜひぜひ、ウォーリーを探せ、的にも楽しんで下さいませ!

    2019年10月9日 04:55

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    噂には聞きますが編集者ってホントに極悪非道鬼畜人外なんですね!
    賞を出しといて、本にするから2冊分1つにまとめろ!その上中身は全部書き直せって、よく、「こんなの詐欺だー」って投げ出しませんでしたねw
    心して、苦く苦しい重責に耐えて書かれた甘ーく可愛い少女小説を購入させて頂きます。
    で、『千紫万紅』の最後にでてきた5人の子孫のお話はいつから始まるのかな?w

    作者からの返信

    3969さん! よかった、コメントくれて(゚´Д`゚)!

    今回書籍化するにあたり、主人公がアルとオリビアになってて……。

    そもそも、3969さんからのコメントが無ければ、この話はうまれなかったわけで……。

    その辺りのことが、ずーっと心にひっかかって……。
    もし、なにか「嫌だなぁ」と思われたらどうしよう、ってずっと思ってたんですよ……。

    今回、こういう内容のお話を作ると決まったとき、絶対に読んで下さった誰もが、「ああ、面白い内容になったなあ!」と言って貰えるよう、頑張ろう、とおもってて……。

    編集さんはとても良い人なんですよ!
    私のわがままを、どしー、っと構えて聞いて下さいますし、なにより、経験値や知識が全くちがいます。
    私だけでは、絶対に、本にはできませんでした。

    ときどき、アレクシアには申し訳なかったな、と泣いていましたが(^◇^;)
    でも。
    書籍化作品は、私的には、「アベンジャーズ」のようになっていますので。

    アレクシアも、それから彼女の大切なユリウスも。ユリウスを大事に思っている教会騎士ウィリアムも。
    全員、アルやオリビア、そしてなにより、私を盛り立ててくれました。

    こんな機会やご縁を与えてくれた3969さんには本当に感謝です。

    そして、もうひとり、白兎黒烏さんという読み専さんに出会えたことも、本当に軌跡です。

    私のような、特に、あんまりメンタルが強くない書き手は、読み専さんのコメントや応援ポチで、本当に救われます。ああ、書いてて良いんだなぁ、と心底思います。

    だから3969さん。
    私のような書き手がいたら、どうぞ温かい手をさしのべてあげてくださいね。
    (ついでに、私にも:笑)

    3969さん。
    本当に、いつもありがとうございます!

    そして。
    五人の孫は……。

    いつか、カクヨムで書きますよ……
    構想自体はあるんですよー……(小声)

    2019年10月8日 20:06

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    なるほどなるほど。ずいぶん変更されるのですね。
    こちら書籍化を知ってから冒頭だけ読んでとっておいたのですが、本を手に取る前に読んで、「うひょーっ、こう違うのかー」を味わいたいと思います。ドキドキ。

    作者からの返信

    いやいやいやいや!!

    竹神さん!! 読まなくて良いよ( ゚Д゚)!!

    なんかこう……。
    発売されたら、私が教えるからっ!! こことここが変わったよ、って!!

    ってか、全く変わってるから、読まなくて良いよ( ゚Д゚)!!

    2019年10月8日 19:50

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    やったぁ!発売日、チェックしました(^-^)/
    絶対買いますっ。
    まさか、SSとか・・あったりします??
    イラスト、絶対素晴らしいと思います。
    世界観ぴったりですよね!

    一粒で二度美味しい・・とか。
    それでなくても面白いのに、どうなるんだぁだぁ!!
    あ~(>_<)待ち遠しぃ~(*´∀`)♪

    追伸>やっぱり!SSあるなら、アニメイトさんで発売日に購入しなければ!
    北海道は1日遅れになりますよ~。
    電子書籍にもあるんですね・・。
    そっちも読みたいぃ。・(つд`。)・。
    色々と聞きたいですが・・楽しみに取っておきますっ

    作者からの返信

    うわーーーーっ!! ありがとうございます!!

    個人的には、お世話になってる方には無料配布したいんですが……。
    す、すんません……っ。ご購入頂けると、大変嬉しいです……っ!

    SSはありますよ!!

    紙の本だと、アニメイトで枚数限定で配布されるはずです。
    あと、電子書籍にも、SSがあります。
    ふたつとも、内容が違います(違うはずです……)

    いろいろ、言いたいんですが……っ!!
    も、もどかしい……っ!

    2019年10月8日 19:41

  • 第28話 お前は、俺が他の女と一緒に居…へのコメント

    全米がジュリアに惚れました

    作者からの返信

    坂井さんのコメントに、全私が泣きました……。

    惚れてくれてよかったああああああ!

    ……あ。全米……?

    2019年10月8日 19:37

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

     書籍発売決定おめでとうございます。

     へー、あらすじあるんですね。って……え? オリビア? アルフレッド? それは「百花繚乱」ではなく「千紫万紅」では? 

     この一冊しか本にならなくても悔いが無いよう。良い選択だと思います。

     カクヨム・コンテストの場合、だれしも読者選考に目が行きがちですが、そのあと編集部選考があり、さらに書籍化というハードル。さらに、そののち、もっとも厳しい「二冊目」という壁があります。

     むかし映画の新人賞に対してこんな批判がありました。
    「作品数より、新人賞の方が多い」

     小説の新人賞も同じ、とはいいませんが、あきらかに新人の供給過多。この世は、「書籍化したことがあるアマチュア」で溢れていると思います。
     『涼宮ハルヒの憂鬱』の作者でさえ、『学校へ行こう』は知られていないくらいですからね。

     ちょっと雑談が長くなりましたが、続報お待ちしております。

    作者からの返信

    いや、まさにそうです。

    二冊目が出るかどうかなんて、本当にわからないので……(^_^;

    中身を言うことはできませんが。
    書籍化作品は、『アベンジャーズ』状態です(笑)
    それでも、まとまりができたのは、編集さんの「技」の力かな、と……。
    私、本当になんの知識もないまま小説を書いてたので……(__;)

    もう、悔いはありません。これが、人生最後の一冊になっても、全然問題なし。
    私自身、自分が「プロ」とは思えませんしね(^◇^;)

    あ。あと。
    斬太さんの剣術講座。
    めちゃくちゃ参考にしましたよ!!

    2019年10月8日 19:36

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    12月1日、カレンダーにチェーック、です!φ(..)

    楽しみにしてますよ、青嵐さんっ!!

    作者からの返信

    おお(*^_^*)!

    ありがとうございます~!! 私も、イラストが楽しみです!!

    2019年10月8日 06:41

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

     書籍化おめでとうございます!
    近所の本屋で予約してきました。

     えぇ、図体ばかりでかく、目付きの悪い、武装戦線みたいな革ジャンを着たおっさんが、
    「12月発売の文庫を予約したいのですが。レーベルは…『角川ビーンズ文庫』です」

     予約を受けた店員さんはどんな気持ちだったんでしょう?(笑)

    作者からの返信

    早速のご予約( ゚Д゚)!! ありがとうございました!!

    いや、実は「……こういうの、男性はハードルが高いよな……」と思ってて……。
    「ネットとかで購入、かな……」とかいろいろ考えたのですが……(^_^;

    いえいえいえ!! 店員さんは、そのギャップにきっと心が温まったことでしょう!

    というか。
    私、白兎さんには郵送なりなんなりして、お届けしたいぐらいですよ!
    ご予約、すいません、もう!!

    2019年10月8日 06:41

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    書籍化に当たってこんなにも変わるものなのですね。あらすじを見ただけでも、「あれ?確かこの部分はこうだったような……」なんて思いました。

    あと、そのあらすじには一切女装と書かれていないのも気になりました。果たして殿下の女装は見られるのか? 12月を待っています(≧▽≦)

    作者からの返信

    ふっふっふっふ!
    兄者……。

    殿下の女装は……
    あります( ゚Д゚)!! 殿下女装してます( ゚Д゚)!!

    今回は、他の方の「受賞作」と「書籍化」が同時公開される予定なので……。

    どのように変わるのか、という参考にもなりますよね。

    ちなみに、あのキャラも、このキャラも登場します!
    よろしかったら、どうぞ、楽しんで下さい。

    2019年10月8日 06:38

  • 書籍化にあたってのお知らせ へのコメント

    あらすじ見ました。自分の知ってるルクトニアじゃないΣ( ゚Д゚)!

    そのまま紙の本にするわけではなく、再構築といった感じでしょうか。新しいルクトニアに出会えるなんて、今から楽しみです(≧∇≦)
    発売日は12月1日。こっちでは二、三日入荷が遅れますけど、一日でも早く読みたいです(#^^#)

    作者からの返信

    弟さん! こちらにもお越し頂き、ありがとうございます!

    ……そうなんですよ(^_^;
    プロットから変えてるので、『百花繚乱』とも『千紫万紅』とも違う感じになっていて……。

    ただ、キャラクターと性格は一緒です!
    起きたイベントが違いますね(*^_^*)

    もしよろしかったら、どうぞお手にとってご覧下さい!

    2019年10月8日 06:36

  • 第22話 まだ痛いか?へのコメント

    痛さが伝わってきました。でも、彼が手当てしてくれてよかったです

    作者からの返信

    おう……(´・ω・`)

    アレクシアごめんよ……。
    やっぱり、戦いにはこう……。

    傷がつきもので……。

    でも、まぁ。
    ジュリアがいるから大丈夫でしょう、うん。

    2019年10月7日 05:03