パンダの国で暮らしてみたら   ~ 駐在妻の中国滞在記 ~

作者 桜井今日子

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第61話 2020年のクリスマスに想う…へのコメント

    本当にね。
    価値観が根底から変わるような一年でした。
    今まで当たり前と思っていたものが当たり前ではないという衝撃。

    そして改めて小説に救われました。
    読んで書いてという日常がなければ、平静を保つことが難しかったかも。

    来年は……平和な一年であって欲しいです。

    作者からの返信

    ライオンちゃん、お立ち寄りくださりありがとうございます。

    本当に大変な1年になってしまいました。
    しかも世界中が……。

    そうですね。
    こんな事態に小説のありがたさを痛感しました。
    ライオンちゃんのご活躍を陰ながら喜んでおります。

    来年は穏やかで平和な1年であってほしいものですね。

    2020年12月25日 13:16

  • 第61話 2020年のクリスマスに想う…へのコメント

    麦当劳も星巴克も今となっては懐かしい思い出です。
    今年の夏に日本に戻ってからも何かとバタバタと過ごして来ましたが、今年一年は本当にしんどかったです。
    皆様の来年が良い年になりますように。

    作者からの返信

    叶さん、日本にお戻りだったのですね。
    長きにわたる海外生活お疲れ様でした。
    大変な時期の本帰国でしたね。
    肉体的にも精神的にもさぞや大変だったことでしょう。

    久しぶりの日本でのお正月ですか?
    叶さんや叶さんのご家族をはじめ皆さま良いお年をお迎えください。

    いつもすぐに更新に気づいてくださり温かいコメントをありがとうございます。

    2020年12月25日 13:13 編集済

  • 第61話 2020年のクリスマスに想う…へのコメント

    昔友達と一緒に行ったお店。そこで買った品々を見て、懐かしさを感じるのって良いですね(*´▽`)

    今年は常識を覆すくらい、とんでもない事が起きました。最初は「変なウイルスが流行ってきたなー」くらいの気持ちだったのに、外出禁止、学校も仕事も休みなって、信じられない気持ちでした。
    そんな2020年も終わり、2021年はもっと良い年でありますように。

    作者からの返信

    毎年巡ってくる季節の行事の飾りつけは楽しいひとときです。
    買ったときやそのとき一緒にいた友達のことを思い出す。
    去年、おととし、飾っていたときのことを思い出す。
    自然と笑みがこぼれてはたから見ればあやしい思い出し笑いのヒト💦

    本当にとんでもない1年でした。
    来年はいい方向に向かう1年でありますように。

    更新にすぐに気づいてくださりありがとうございます。

    2020年12月25日 13:10

  • 第61話 2020年のクリスマスに想う…へのコメント

    ウイルスの影響で、クリスマスも今まで通りとはいかなくなった2020年。だけど創意工夫で、新しい楽しみ方を見つけていきたいですね。

    あの時は大変だった。そんな風に振り返られるのがいつになるかはわかりませんが、少しでも早くその時が訪れますように。

    麦当劳、星巴克。発音したけどわかりませーん(>_<)

    作者からの返信

    オンライン飲み会にオンラインライブ。
    去年には聞いたこともない言葉でした。

    大変な事態になってしまいましたが、
    それを打開して楽しむ方法を次々と見つけられるのも人のすごさですよね。

    近い未来にみんなでそう言いあえることを願います。

    中国語の答えは
    マッ〇(ハンバーガー屋さん)
    〇タバ(コーヒー屋さん)
    でした♬

    更新にすぐに気づいてくださりありがとうございます!

    2020年12月25日 13:08

  • 第60話 陰陽五行説とか神話とかへのコメント

    これまたお勉強になりまする!

    いにしえより、森羅万象のなかでいきていくための策が築きあげられたのですねえ
    占術もそうやって組まれていったように聞いております☆

    作者からの返信

    こちらも訪ねてくださったのですね。
    つばきちちゃん、ありがとうございます!

    今もですけれど、いにしへも多くのものから物事を占ったり祈祷したりしてきたのでしょうね。
    八百万の神が住まう我が国も四神が守るお隣の国も願うのは安寧や平和であってほしいものです。

    2020年7月8日 00:25

  • 第60話 陰陽五行説とか神話とかへのコメント

    中国の人は干支とか陰陽とか詳しいですよね。
    日本のアニメでも陰陽師関係の物は人気ありますし。キャラクターも四神とか外せないみたいですし。

    作者からの返信

    そうですね。「干支は何?」と突拍子もなく聞かれたことありましたね。
    五色の食べ物を食べたりとかも陰陽ですものね。

    日本で浸透しているゲームや異世界ファンタジーでの四神にうといワタシです💦

    朱雀門のある中華街にも当分行っていないなぁ。
    そちらの生煎や蟹粉とかも懐かしいです。

    久しぶりの更新に気づいてくださりありがとうございます。
    叶さん、ご家族の皆様もご無事で。ご安全に。ご自愛くださいね。

    2020年6月20日 23:57 編集済

  • 第60話 陰陽五行説とか神話とかへのコメント

    陰陽五行説、ゲームや漫画で、よく目にします(#^^#)

    四神も有名で、もしかしたらたくさんの物語に触れているカクヨムユーザーの中では、知らない方が少数派なのではと思うくらい、しっかり浸透していますね( ´∀`)

    もしかしたら今も見えないところで、コロナから人々を守っているのかもしれませんね(*´▽`)

    作者からの返信

    四神の登場するカクヨム作品を読んだことがない少数派のワタシです💦
    陰陽師というと安倍晴明よりは羽生結弦くんを連想してしまいます(;^_^A

    神様、仏様、四神さま、麒麟さま、八百万の神様、どうか世界を守ってくださいませ。

    久しぶりの更新に気づいてくださりありがとうございます。

    2020年6月20日 23:53 編集済

  • 第60話 陰陽五行説とか神話とかへのコメント

    だいぶ前に陰陽師ブームみたいなのがありましたが、陰陽五行はそこで知りました。
    ですが陰陽五行そのものはでなくても、四神や、あるいはマンガやゲームの属性で木火土金水を目にする事はよくあります。そう考えると、もうすっかり日本でもお馴染みですね。

    カクヨムのファンタジーでも、探せば山ほどありそうです(#^^#)

    作者からの返信

    カクヨムのファンタジーやそれ系統のマンガやゲームがワタシにとって「異世界」なので(笑)よく知らないのですが、おそらく山のように登場しているのでしょうね。

    セブ島のアロマオイルで陰陽道と出会ったワタシはレアですよね💦

    久しぶりの更新に覗いてくださりありがとうございます。

    2020年6月20日 23:49 編集済

  • 第59話 同じ空の下へのコメント

    今日子ちゃんのお心が伝わるエッセイでございます!

    まさしくおっしゃる通りですわね

    記憶違いならお許しくださいまし
    人類が宇宙へ第一歩を踏み出したころ、宇宙船から飛行士さまが地球を見下ろして「国境は見えない」とかなんとか申されたとか

    人類の叡智を結集し、早く根絶できますように

    作者からの返信

    つばきちちゃん、おこんばんは🌟

    ワタシも聞いたことがあります。「国境は見えない」エピソード。
    確かそのころ冷戦中のアメリカとソ連で「宇宙技術争い」をしていたのでしたっけ?

    国や民族の境なく全員OneTeamで病に立ち向かわないといけませんね。
    つばきちちゃん、どうもありがとうございます。

    2020年2月16日 23:16

  • 第59話 同じ空の下へのコメント

    「山川異域 風月同天」、いい言葉ですね。
    まだまだ収まる兆しを見せていないウイルスですが、こう言うニュースこそもっと報道され、少しでも多くの人の偏見を取り払ってもらいたいです。

    作者からの返信

    今回のニュースで知ることのできたいいお話といい詩でした。

    中国も日本も世界もみんな同じ空の下。
    差別しないで乗り切ろう。
    世界中がそう思ってくれたらいいですけれどね。

    日本も感染が拡大してきました。
    人を傷つける言動をしないよう気を付けないと、と思います。

    2020年2月15日 00:21

  • 第59話 同じ空の下へのコメント

    長屋王というと「長屋王の変」で有名なあのお方ですね!
    こちらではマスクの正しい使用法や正しい手の洗い方が各メディアを席巻しておりますが、子供達が学校に通うようになると更にウイルスが広まってしまう可能性も懸念されています。
    日本も各地で発症者の報告が出ているようですが、梅雨まで蔓延を押さえてなんとか乗り切っていただきたいと切に願います。

    作者からの返信

    今回調べて知ったのですが、無実の罪を着せられての自殺だったとか。
    悲劇の皇子ですね。

    そちらはどうですか?
    なかなか事態が落ち着きませんね。
    工場や学校の再開での感染拡大が心配ですね。
    日本ももう感染源の特定も難しいケースも出てきているようです。

    オリンピック大丈夫かしら……と思ってしまいます。。。

    叶さん、どうかご安全に。ご無事で。

    2020年2月15日 00:19

  • 第59話 同じ空の下へのコメント

    コロナウイルス、連日報道されていますね。日本での被害も拡大していて、ますます警戒が強くなりそうです。

    食い止めようとしている人がいる一方で、マスクを高額で販売している人もいて、病とは少し離れた所でも、モラルの問題が起きています。
    けどこんな時こそ正しい情報を見極めて、皆で助け合って、乗り越えていきたいですよね。一日でも早く事態が終息してくれることを願います。

    作者からの返信

    中国も心配ですが、日本でも拡大してしまっていますね。

    大半の方がこの困難に立ち向かって戦っていますが、モラルのない人いますね。
    小さな消毒液がメ〇カリで¥2000ですって。
    マスク等々も必要以上に買い込んでしまって、医療従事者の方たちの分がないとか。
    本当に1日も早い事態の終息を願うばかりですね。
    笑顔で桜を見上げたいものです。

    2020年2月15日 00:15

  • 第58話 【特別寄稿】憎むべきは病へのコメント

    おっしゃる通りでございます!
    朝から晩までその報道ばかり
    ゆえに少しでも視聴者の関心を惹こうと、ハッタリやデマを取り上げるのは本末転倒でございます

    今日子ちゃんの真剣なお気持ちは、読み手に伝わっております

    作者からの返信

    こんなときでもよりショッキングな内容を、よりライブ感ある映像を、躍起になっているサマに呆れてしまいます。
    「本末転倒」つばきちちゃんのおっしゃる通りです。

    共感してくださってどうもありがとうございます。

    2020年1月31日 08:56

  • 第58話 【特別寄稿】憎むべきは病へのコメント

    中国(武漢ではない)ですが、昨日まで街は閑散としていましたが、今日から徐々に人通りが戻ってきているようです。しかし地下鉄は未だにガラガラ、政府からのお達しで職場でも体温チェックが頻繁にあったりと、厳戒体制さながらの状況に中国の本気度合いが伺えます。

    とはいえ人為的にできることは限られているわけで、来週以降が正念場という気がしております。早く峠を越えてほしいと祈っております。

    作者からの返信

    叶さん、心配していました。春節で日本に戻っていらっしゃるかな、と思っていました。現地だったのですね。生活にご不便なことも多いでしょうね。お見舞い申し上げます。

    SARSのときより政府の対応も厳重でしょうか。

    叶さんはご家族もご一緒ですよね?
    どうかご無事で。
    1日も早く終息しますように。

    2020年1月30日 21:27 編集済

  • 第58話 【特別寄稿】憎むべきは病へのコメント

    ウイルスは怖いもの。ですが、だからこそ何を憎み怖がるべきか、正しい判断が必要ですね。
    自己防衛と人を傷つけることを履き違える人が、少しでもいなくなりますように。

    作者からの返信

    「自己防衛と人を傷つけることを履き違える」まさにこれですよね。

    未知の病は正しく怖がらないといけませんね。

    同じ内容の新作の閲覧や評価もありがとうございます。

    2020年1月30日 19:04

  • 第58話 【特別寄稿】憎むべきは病へのコメント

    さっきまで見ていたニュースでも、コロナウイルスの事が取り上げられていました。
    拡大が進んでいて心配ですけど、間違った方向に警戒を強めて、人を傷つけてしまってはいけませんよね。

    まだ対処が追い付いていないコロナウイルスですけど、できる限りの対策をして、早く治まってくれることを願います。

    作者からの返信

    そうなんです。
    正しく怖がらないといけないですよね。

    本当に1日も早く治ってくれますように。

    同じ内容の新作も閲覧と評価をありがとうございます。

    2020年1月30日 19:02 編集済

  • 第57話 愛も洋服もたくさん着せて? …へのコメント

    股割れズボン。

    発想はいいと思うのですが、お尻が寒空の下でプリプリ出てしまうことと、ところかまわず、してしまうことが大変ですね(^^;)

    それにしても、パンダの国のお話は楽しいです。

    また、お邪魔しますね!

    作者からの返信

    タカヨさま

    遊びに来てくださりありがとうございます♬

    国が変われば本当に考え方が違います。
    信じらんない!と叫びながら面白がるのがいいのかな、と思ったりします💦

    氷点下のおしりさんが風邪ひかないか心配でした😅

    お手隙のときにまたいらしてくださいね^_−☆

    2020年1月20日 22:45

  • 第57話 愛も洋服もたくさん着せて? …へのコメント

    着膨れ♩

    なんとのう、中国のお子のイメージそのものでございますわよ

    異国のお話はほんに面白うございます、今日子ちゃん♫

    作者からの返信

    本当に「異国」
    考え方も文化も異なります。

    欧米文化に慣れ親しんで育ったニホンジンにとって中国はまさに「異国」です。

    面白がっていただけてよかった。
    つばきちちゃん、ありがとうございます😊

    2020年1月18日 21:03

  • 第57話 愛も洋服もたくさん着せて? …へのコメント

    日本の学校には一人はいる、冬でも短パンの少年。中国では、気をつけないと虐待扱いですか。
    どこかに、純中国産の短パン少年はいないのでしょうか?

    作者からの返信

    中国少年はこんなしょうもない争い(短パン選手権やタンクトップ選手権💦)はしないのでしょうか。
    世界的にはどうなのかしら?
    もしや日本の少年たちだけなのかしら?

    日本の常識は世界の非常識なのでしょうか(;^_^A

    2020年1月18日 00:21

  • 第57話 愛も洋服もたくさん着せて? …へのコメント

    昨年9月に夫の故郷の瀋陽へ行きましたが、北京ビキニどころか上半身裸の男性も多々いらっしゃいましたし、また割れパンツも親戚のお子さんが履いてましたね。
    1ヶ月の滞在で、1歳の息子は食の好みが中国の子になって帰ってきました。

    作者からの返信

    SANDALWOODさま

    コメントをありがとうございます!
    夏はよく見かけましたね。お腹を出したおじさま方。
    きゅうりをかじっている人もいましたよね。
    子供さんは環境の影響を受けやすいですね(^_-)-☆

    2020年1月18日 00:19

  • 第57話 愛も洋服もたくさん着せて? …へのコメント

    北京ビキニは別に北京のオッさんの専売特許ではないですからね。中国各地にいらっしゃいますから。私はやらないですけど。
    股割れパンツは最初見た時は驚きました。しかしこれ程中国らしい製品も無いかなと。うちの娘には履かせませんでしたが。

    そんな300件目のコメントでございます。

    作者からの返信

    そうですよね。何も北京だけではないですね。
    あのネーミングはビミョーですよね。
    お腹をめくっただけで涼しくなるとも思えませんが💦

    ワタシも現地で初めて股われパンツで路上でのおしっこを見たときは驚愕しました。「ホントだったのねぇぇぇ」と(;^_^A
    ワタシもムスメには履かせませんでした!
    もちろん!! 

    記念すべき300件目のコメント!
    どうもありがとうございます♬

    2020年1月18日 00:16

  • 第57話 愛も洋服もたくさん着せて? …へのコメント

    気温0度で短パンですか!?
    重度の冷え性で厚着が当たり前の自分としては、驚くばかりです。

    股われパンツは以前にテレビで見たことがありましたけど、寒くないのかと疑問に思いました。
    幼い頃にそんなの履いていたら、さぞ寒さに強くなりそうと思っていましたけど、その他はパンパンになるくらいに着込む。
    日本人からすればビックリですけど、国によって文化はそれぞれですね

    作者からの返信

    気温0度の短パンは当時のうちのムスコです💦
    (現在は普通になりました(;^_^A)

    そうなんですよね。気温0度でも股われパンツ……。
    おパンツ以外の部分は着せまくるのにどうしてそこは着せないのかしら。

    ホント、文化や考え方はさまざまですね。

    2020年1月18日 00:10

  • 第56話 中華ちまきもみんなで作ろうへのコメント

    イヤ〜ン、美味しそう♩

    お昼をいただいたばかりなのに、なぜ鳴る? わたくしのお腹

    久しぶりの今日子ちゃんエッセイ、よいですわねえ♡

    作者からの返信

    どこでもドアがあれば、ちょちょいとちまきを作ってつばきちちゃんの豪邸までお届けできるのですけれどね(^_-)-☆

    美味しそうに読んでいただけて本望でございます(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    つばきちちゃん、いつもありがとうございます♬
    月イチ程度のペースで更新していく予定でございます。在庫の確保をせねば💦

    2019年12月8日 23:21

  • 第11話 春節と国慶節はハッピーホリデーへのコメント

    こんにちは!自主企画から来ました麒麟屋です⸜(*ˊᗜˋ*)⸝

    中国、父の学会にくっついていって、うわぁぁぁ歴史ハンパねぇっ!!!という感じで楽しかった記憶の国で、住むとこんな感じなのかぁ!!!
    ビックリです。

    まぁ、どこも観光と滞在はちがいますよね(;°;ω;°;)

    この度はご参加ありがとうございますm(_ _)m

    後日『麒麟屋さんの自主企画の本棚』に感想のようなものを書かせて頂きます。

    宜しければご確認ください。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    麒麟屋郁丸さま

    初めまして。企画の立ち上げありがとうございます。
    中国行かれたことがあるのですね。
    なにせ四千年の歴史ですからね。確かにハンパねぇですね!

    楽しくもあり、怒ることもあり、笑えることもあり、考えさせられることもあった中国生活でした。

    御作での感想楽しみにしております。
    閲覧にコメントありがとうございました。

    2019年12月8日 23:16

  • 第56話 中華ちまきもみんなで作ろうへのコメント

    こんな風に、皆で作って食べるのって良いですね(#^^#)

    仲良く協力しあったり、楽しんだりしているのを見ると、助け合うこと、楽しいことに国境は関係ないって思えてきます!(^^)!

    作者からの返信

    無月さん、いつもありがとうございます(^.^)

    そうなんです。どんな献立でもみんなで作って食べることって楽しくて美味しい💕
    調理実習もそうですね♬

    本当にそうです。国民性とか味覚の違いはあるんでしょうけれど、それを上回る楽しさ、美味しさです❣️

    2019年12月6日 20:36

  • 第56話 中華ちまきもみんなで作ろうへのコメント

    中華ちまき、我が家では基本的に「頂くもの」なんですけど日本に帰ったらあの味が懐かしくなるんでしょうね。レシピありがとうございます!

    作者からの返信

    レンチンでできるので意外とカンタンですが、こうして書いていると最近作っていないなぁと思い至っております💦

    ぜひ作ってみてくださいね。
    いつもありがとうございます♬

    2019年12月6日 19:09

  • 第42話 手作り中華まんが温めるものへのコメント

    ほかほかの肉まん。
    美味しいですよね。
    (^ー^)

    家庭で手作り。
    羨ましい。

    作者からの返信

    ayaneさん

    このエッセイを忘れずにいてくださりありがとうございます!

    向こうに行くまで肉まんが家で手作りできるとは知りませんでした。
    大勢で作ると楽しくて美味しいです♬

    2019年12月1日 21:49

  • 第41話 生クリームに飢えるへのコメント

    ショートケーキにぷちトマトですか。
    トマトは大好きですが、やはりショートケーキには苺ですよね。
    (^ー^)ww

    サラダに苺はもったいない。
    贅沢なのかな。

    作者からの返信

    どちらも市場でリーズナブルに買えるんですよ。どうして逆にしないんでしょ?

    でも中国人は日本に来て
    「なんでショートケーキにイチゴなんだよ。そこはプチトマトだろ?」って思っているのでしょうか💦(笑)

    国民性?
    味覚の違い??

    イチゴのショートケーキがいいですよね^_−☆🍰

    2019年12月1日 21:52

  • 第41話 生クリームに飢えるへのコメント

    子どもの頃は、ずっとバタークリームのケーキで育ちました。はじめて生クリームのショートケーキを食べたとき、激しい衝撃を受けたことをふと思い出してしまいました。(ちなみに、薄切りのメロンがのってました)
    確かに、ホイップの過程はつらいですよね。筋肉痛か旨さか?悩ましい選択です。
    チョー面白かったです!☺️

    作者からの返信

    タカヨさま

    初めまして。こんばんは。
    拙作の閲覧にコメントをありがとうございます😊

    生クリーム美味しいですよね💕
    どうして世界に普及しないのでしょう?
    フランスにも生クリームのショートケーキはないのだとか。

    おお、手動ホイップの苦労をわかっていただけますか?
    そしてあっという間に完食されてしまう儚さ(笑!)

    楽しんでいただけて嬉しいです♬

    2019年11月14日 23:38

  • 第55話 緊急じゃない救急車が迷子にな…へのコメント

    救急車が近辺の病院の場所を知らないなんて(笑)
    日本だったら即SNSにあげられて、テレビニュースになるほどの出来事かも。

    日本は職に対して完璧を求めすぎるところがあるけど、中国はもう少し職に対する責任を感じてもいいかもね(笑)

    久しぶりに読んだけど、やっぱりエッセイの中で一番面白いです!

    作者からの返信

    今回このエピを公開して皆さまからのコメントで「日本なら大問題!」と指摘されるまでワタシ自身は「まあね、中国だからね」とのほほんと構えていました💦
    ワタシも中国ぼけしていたのかもしれませんね。

    中国は先にご紹介した刺繍や伝統工芸などでは唸るほどの職人技を発揮しますが、通常の業務は……ですね。その場さえやり過ごせればいいやってカンジ? そして何か落ち度があっても(迷子になっても)「すみませんでした」などの謝罪の言葉はありません!
    (結果着いたんだからいいだろ? 俺らも疲れたよってカンジ?)

    国民性の違いですかねぇぇぇ。
    (それで済ますな?(;^_^A)

    ライオンちゃん、来てくれてありがとうございます。
    ライオンちゃんからの「面白い」は何よりのモチベです♬

    2019年11月10日 16:42

  • 第13話 中国でタイタニック?へのコメント

    「好了」は「終わった」なんて意味もあるので、もしかして単に工事が終わったと言いたかったのでは? それでもひどいですけどね(苦笑)

    作者からの返信

    中原さま

    初めまして。コメントをありがとうございます!

    そうですね。「終わったよ」くらいの意味だったのかもしれません。
    それにしても元栓閉めて帰られてもこちらとしては「終わってないじゃん!!」と叫びたくもなります……💦

    中原さまも中国滞在のご経験がおありですか?

    評価の星もありがとうございます。
    よかったら喜怒笑楽にお付き合いくださいませ。

    2019年11月9日 15:27

  • 第55話 緊急じゃない救急車が迷子にな…へのコメント

    あらあら、それは難儀な思いをされましたのね

    ご主人さまのご容態がご無事でなによりでのざいます☆

    わたくしはまだ救急車(あ、パトカーも)のご厄介になったことはございませぬ
    職質は頻繁に受けておりますけど、うふふ♡

    作者からの返信

    いやだ! ワタシったらお返事を書いておりませんでした💦
    失礼いたしました。ごめんなさいね、つばきちちゃん。

    このエピソードを公開して皆さまから「日本なら大問題!」とコメントいただくまで「まあね、中国だからこんなこともあるわよね」くらいにしか思っておりませんでした。ワタシも中国ぼけしているのかもしれませんね(;^_^A

    ワタシもパトカーには乗ったことはございません!
    救急車は日中両国で付き添いで乗ってしまいました💦

    P.S.近況ノートでレビューのお礼を書かせていただきました♬

    2019年11月10日 16:38

  • 第55話 緊急じゃない救急車が迷子にな…へのコメント

    自分たちの仕事に関わらないことは何も知らないのがこの国の人……って思いっきり関わる話ですね ^_^;

    日本で救急車に乗ったときは、苦しみながらも「めっちゃ揺れるんだけど!」って思ったことがありましたが、こっちで乗った時は意外とそうでもなく、どちらかというと快適だった記憶があります。
    ……その時は患者の立場ではなかったからかもしれませんが。

    作者からの返信

    !!!
    ワタシ、日本で救急車乗ったとき(付き添いで)車酔いしました!もんのすごく揺れました!付き添いのワタシも「吐きそうです」と言いたいくらいでした(笑)

    そこへいくと中国の救急車は快適(?!)でしたね。
    だからってロングドライブするのはどうかと思いますが💦

    叶さんも日中救急車のご乗車経験がおありだったのですね!

    いつもすぐに覗いてくださりありがとうございます♬

    2019年11月8日 19:31 編集済

  • 第55話 緊急じゃない救急車が迷子にな…へのコメント

    よっぱらいセンセイ、それは怖いですね。日本でも遠慮したいですよ(((;゚Д゚)))

    そしてまさかの救急車の迷子。国が変われば事情も変わるって分かっていますけど、まさかそんな事態になるとは。さすがに中国でもレアケースでしょうけど、何はともあれ旦那さんが無事で良かったです。
    カーナビが普及した今では、もうそんな事が起きなければいいですね(;^_^A

    作者からの返信

    どこの国でもよっぱらい先生はご辞退申し上げたいです!

    オットが無事だったのでエッセイにご紹介できました。
    容体が深刻ならエライことでした💦

    カーナビがパンダの国の救急車を助けてあげてくれていることを切に祈ります☆彡

    無月さん、いつもありがとうございます!

    2019年11月8日 19:25

  • 第55話 緊急じゃない救急車が迷子にな…へのコメント

    日本なら大問題になっていたところですね。中国では一切問題にならなかったのでしょうか?

    入院や手術は、それだけで十分に不安になる出来事。それに加えてこんな事態になってしまうとは。とんでもない入院経験になってしまいましたね。

    作者からの返信

    無月さん、いつもすぐに気づいてくださりありがとうございます♬

    異国では日本の常識は通用しませんからねぇ。。。

    ワタシたちもオットの手術・入院のフォローで「救急車迷子の件」は問題にすることなんてコロッと忘れておりました。
    「すみませんでした」「ごめんなさい」などの自身の謝罪の言葉は滅多に口にしない国なんです。

    無月さんのおっしゃるとおり「とんでもない入院経験」になりましたね。

    2019年11月8日 19:20 編集済

  • 第54話 イチバンの心配事へのコメント

    追いつきましたわよ〜‼︎

    いえ、それはさておきまして
    ここまで拝読いたし、異国の地で暮らす大変さ、楽しさがとてもよくわかりまして☆
    それに、今日子ちゃんの文章がとっても読みやすく、情景が手にとるように伝わりますの

    まだまだ続きますわよね?
    と、催促いたすつばきでございます♫

    作者からの返信

    追いついてくださりましたねっ!

    短期間で読んでくださりありがとうございます。
    つばきちちゃんからいただくコメントがとっても嬉しいです。
    異国で「喜怒笑楽」してきた甲斐がありました(笑)

    今日はとてつもなく素敵なレビューまでいただいてしまいました。
    過分なお褒めのお言葉ですが嬉しくてなりません。
    あとでつばきちちゃんのお宅にお礼に伺いますね(^_-)-☆

    まだまだ……、どこまで続くかワタシにもわかりませんがちなみに本日最新話更新でございます☆彡
    こんな嬉しい催促をいただけるのなら、はりきって記憶を掘り起こします♬

    つばきちちゃん、本当にありがとうございます。

    2019年11月8日 19:10

  • 第53話 「映え」好きなチュウゴクジンへのコメント

    わたくしはSNSを一切やっておりませぬゆえ、「映え」にはキョ〜ミもヘッタクレもありませぬ

    自分たちの若かりしころの写真を額装しておると?
    はぁ、そこまでまいりますと呆れるを通り越して、アッパレと申せざるをえないような♫

    作者からの返信

    そうなのです。
    自分たちの若かりし写真の額装だけでも「あらあらまぁまぁ」ですけれど、それを賃貸として貸している家に飾り、定期的に飾ってあるのを確認に行くというのはもうね……、「???何がなさりたいの?」と聞きたくなります。
    そこまで披露したい若かりし姿はアッパレですわね(^_-)-☆

    2019年11月8日 19:05

  • 第52話 長き歴史、遥かなる刺繍へのコメント

    フワ〜ッ!
    刺繍でしたのね!

    歴史が文化を生み出してさまざまな芸術が受け継がれてきたのですね☆

    すごいなぁ

    お勉強になります♫

    作者からの返信

    あの刺繍の見事さは一度お目にかけたいものです。
    くどいようですが、本当に書や写真にしか見えませんの。

    長い歴史の底力を感じました。
    同じく日本の伝統文化も素晴らしいですよね。
    最近の即位の礼ではリアル平安絵巻を見るようでした。

    たくさん読んでくださってありがとうございます。つばきちちゃん(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    2019年11月7日 09:35

  • 第51話 争いのない世界がいいのにへのコメント

    わたくしは以前より大嫌いなものとして、戦争とイジメを声を大にしております

    未来あるお子たち
    彼ら彼女たちを悲しませることは絶対にあってはならぬこと

    国と国の争いはある意味なくなりはしないでしょう
    だからといって、なんの落ち度もない人々を巻き込むなんて許されることではありませぬ

    作者からの返信

    つばきちちゃんに全力で同意します。
    戦争とイジメは大嫌い。なくすべき。

    武器を向ける人にも命があり、大切な人がいると考えられないでしょうか。
    自分の子供や孫、愛する人の命が奪われたらと想像できないものでしょうか。

    最近ニュースになっているイジメの問題も怒りを通り越して呆れてしまいます。しかも「イジメをなくす」側の教師によるイジメ事件。(この件はすでにイジメでなく犯罪だと思われます)

    つばきちちゃんのおっしゃるとおり、何の落ち度もない未来ある人たちを守りたいです。いや、守らないといけません。

    どうしたらなくなるのでしょうね……。

    2019年11月7日 09:34

  • 第50話 異国人デザインの素敵シノワズリへのコメント

    イャ〜ン、可愛いぃっ♩

    と、今日子ちゃんの文章から想像して、乙女らしく両手で口元をかくすわたくし

    民族衣装って良いですわねえ♡

    作者からの返信

    つばきちちゃん、毎日訪れてくださりありがとうございます!

    そうなのです。とってもキッチュで可愛らしいのです。

    つばきちちゃんのおっしゃるとおり民族衣装はそれだけで魅力的ですものね。
    そんな民族が56もいる中国、おそるべしです。
    (といっても街中は漢民族ばかりですが)

    2019年11月7日 09:23

  • 第49話 値切りは誰のため?へのコメント

    わたくしは値切り交渉のエキスパートよ☆

    町内でお買い物する際には、必ず値切りますの
    だからわたくしの姿を見かけ、あわててシャッターをおろすお店の多いこと多いこと♩

    作者からの返信

    さすがつばきちちゃんはお買い物上手ですわね(^_-)-☆

    シャッターをおろさず堂々とつばきちちゃんと正当なお取引をするお店もあるのですね。言ってみれば、適正価格でのお買い物が保証されているということですわね(^_-)-☆

    2019年11月7日 09:21

  • 第48話 なんて素敵なチャイナスイーツへのコメント

    刃が欠けるって、うふふ♡

    わたくしは甘いものはほとんど口にせぬゆえ(あ、エクレアは別よ)、なるほどぉとお勉強になります♩

    多分タピオカも天に召されるまで味わうこともないかも♫

    作者からの返信

    確かに壊れるんじゃないかってくらいの騒音でございました💦
    でもとってもおいしかったのでどうにか工夫して続けていてほしいと願っております。

    なんと、つばきちちゃんのお目にかなったのはエクレアだけでしたか!
    そうなるとエクレアが偉大に思えますわね(^_-)-☆

    ミーハーなワタシはタピってしまいました♬

    2019年11月7日 09:19

  • 第54話 イチバンの心配事へのコメント

    中国の夜のローカル病院はほぼ毎日、凄惨な状況です。結局お金がなければ診てもらえないので、大変な状況で放置される人がたくさんいますし。こちらの病院に行くたびに日本の医療がどれだけ恵まれているか思い知ります。リハビリがないのもその通りで、うちの奥さんは出産した翌日に自宅に戻りました。
    まぁ本人が帰りたいと思ったので(入院代をケチりたかったというのもあるらしいですが ^ ^;)

    作者からの返信

    ワタシも一度ムスメを連れて夜の病院に行ったことがあります。
    幸いVIP診察でしたけれど、途中通った一般棟はえらいことでした。
    保険制度も整っていないのでしたっけ?

    なんと!! 奥様は中国でご出産なさったのですね!
    それはいろいろとタイヘンだったことでしょう。
    リハビリがないのは知っていましたが、産後翌日退院とは💦
    でもヨーロッパでも産後即退院ですよね。
    キャサリン妃も産んですぐに退院されてましたし……。
    考え方を変えればご自宅で養生なさればいいのかしら?

    海外での医療は本当に心配事ばかりですよね。

    叶さん、いつもすぐに気づいてくださりありがとうございます♬

    2019年11月1日 19:29

  • 第54話 イチバンの心配事へのコメント

    日本と中国どちらの医療が進んでるかは分かりませんが、まだある程度勝手が分かる日本と比べると、どうしても不安になってしまいますね。

    成分が『国家機密』!Σ( ゚Д゚)
    そもそもそんな表示をして許されるのでしょうか?
    ですが凄い効き目と言うからには、やはり何か特別なものを使っているのかもしれませんね。知りたいような、知りたくないような……(;^_^A

    作者からの返信

    圧倒的に日本が進んでいるでしょうね。
    だからこその不安材料が……💦

    『国家機密』の成分……。
    そうですね。知らなくていいかもしれませんね。
    我が家では使いませんでしたけれどね(^_-)-☆

    いつもすぐに気づいてくださりありがとうございます♬

    2019年11月1日 19:24

  • 第54話 イチバンの心配事へのコメント

    海外の病院は、ちょっと抵抗がありますね。もちろん信用していないわけではないですけど、言葉が通じにくいのにちゃんと分かって治療してくれるのかって、やっぱり不安になってしまいそうです(^_^;)

    成分が『国家機密』は驚きですΣ( ゚Д゚)
    秘密なら『国家機密』とも書いちゃダメじゃないかって思うのですけど、そもそもその絆創膏、本当に国家が関わっているのでしょうか? 
    使うのが怖いですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    そうなんです。やっぱり不安です。
    日本語通訳さんがいてくれても「ホントにそれでいい?」「その診断はあってる?」「それなに?」「だ、だ、だいじょぶ?」
    クエスチョンが次から次へと出てきます。

    国家機密に国家が関わっていないですって?!
    ありうるかもしれませんねぇ💦
    『国家機密絆創膏』
    我が家では使いませんでした!

    いつもすぐに気づいてくださりありがとうございます♬

    2019年11月1日 19:22

  • 第47話 オトナとコドモのボーダーラインへのコメント

    身長で決めますのね
    ふ〜む……
    体重でなくてよかった、と胸をなでおるすつばきでございます☆

    あ、わたくしはけしてオモタイ乙女ではございませぬのよ

    お子にはお子のプライドがありますでしょう
    やはり安いからと親が年齢を誤魔化すのはよくありませぬわね

    作者からの返信

    つばきちちゃん、たくさん読んでくださりありがとうございます!

    た、た、体重ですって!!
    なんとっ! それは全力で抗議いたします!!!

    そうですね。子供にだってプライドがあります。
    「幼稚園児」「小学生」「中学生」「高校生」それぞれの自尊心を大事にしてあげないといけませんね。
    お財布は痛みますけれどね(笑)。
    親が誤魔化せば、いつかは子供が親に誤魔化すでしょうからね。

    2019年10月26日 18:15

  • 第46話 不祥事は友達同士でかばい合い?へのコメント

    不謹慎と思いながらも、つい笑うてしまいました

    やはり日本ではとても考えられぬ異国の出来事

    毎度毎度、お勉強になります♫

    作者からの返信

    つばきちちゃんに笑ってもらえたのなら、ワタシのミスも救われます♬

    ワタシ、日本でもATMにカードを忘れてきてしまって銀行からお電話いただいたことがあります……💦
    どうしましょう。もう末期かしら……(涙)

    2019年10月26日 18:12

  • 第45話 夢の超特急へのコメント

    お国によって事情はさまざまなのですわねぇ

    今日子ちゃんがご無事でなによりでございます

    わたくし、やはり海外旅行は遠慮してしまいそうです☆

    作者からの返信

    そうなのですよねぇ。
    日本でも時折聞く事故のニュース。
    あたりまえに運行している日常が一瞬で奪われてしまいます。
    とにかく皆さまご安全に運行していただきたいものです。
    そしてその日常に感謝すべきですね。

    海外旅行は深刻なトラブルはもちろんイヤですけれど、日本では体験できないネタがわんさかあるのも事実でございます♬

    2019年10月26日 18:10

  • 第44話 ところ変われば事情はサマザマへのコメント

    エエ〜ッ!

    ご不浄がそのような環境だなんて、わたくしはめまいに襲われておりまする

    和式でももう無理なのに……

    今日子ちゃんのエッセイは、ほんにお勉強になります♫

    作者からの返信

    おそらく「日本のおトイレ」は世界最高水準でしょうね。
    ワタシももう和式は無理でございます💦

    ニイハオトイレは行ったことも見たこともましてや経験したこともございません!!

    世界のお手洗い環境が清潔になりますよう世界の片隅でひっそりお祈りしております(^_-)-☆

    2019年10月26日 18:07

  • 第43話 魅惑のお城でトレジャーハントへのコメント

    ステキ☆

    真珠城という言葉はまるで往年の探偵小説に出てきそうですわね

    何時間でもいることが、間違いなくできる自信あり♫

    作者からの返信

    楽しい「お城」でございます♬

    本当に何時間でも滞在できます。
    気分はジュエリーデザイナーでございます❣️

    つばきちちゃん、今日もありがとうございます😊

    2019年10月20日 20:27

  • 第42話 手作り中華まんが温めるものへのコメント

    ま!
    美味しそうなレシピでございますぅ☆

    いまではあの系統のおまんじゅうの種類も増えましたわねえ
    でも、やはり王道の肉まん(中華まん? ブタまん?)がいっとう美味しゅうございます♫

    作者からの返信

    暑い暑い夏が終わりそろそろ中華まんの美味しい季節がやってきましたね。

    コンビニではバリエーションの豊かさに目移りしますが、やっぱり王道は美味しゅうございますね^_−☆

    2019年10月20日 20:12

  • 第41話 生クリームに飢えるへのコメント

    え?
    ……
    ええっ?

    同じような顔立ちではございますけど、やはり土壌風土が異なりますと相違点が出てまいりますのねぇ

    それにしてもよ、ショートケーキにプチトマト?
    う〜ん……

    作者からの返信

    そうなのでございます。
    ショートケーキにプチトマト……。
    世界三大料理のお国の味覚なのでしょうか……。

    一度くらいチャレンジしてみたらよかったのかしら💦
    つばきちちゃんよかったらお試しに……なりませんわね💦💦

    2019年10月20日 20:09

  • 第40話 がんばろっ! ニッポン代表!!へのコメント

    「ニッポン代表」、なんて誇らしい言葉でございましょう☆

    どのお国の人々もそれぞれ矜恃を胸に抱かれておることでしょう

    わたくしたちも「日本人」であることに胸を張りとうございますわね♫

    作者からの返信

    今まさにラグビーやサッカーやバレーボールなどで「ニッポン代表」が頑張っていますね。

    来年は東京オリンピック。
    選手ではないワタシたちも「日本人」として恥ずかしくない振る舞いをしたいものですね(^_-)-☆

    今日もたくさん読んでくださりありがとうございます。
    つばきちちゃん♡

    2019年10月16日 19:28

  • 第39話 うっとりマダム、酔いしれる。へのコメント

    たしかに呼びかたでこちらが受けるイメージは変わります♩

    わたくしなど町内では「つば吉っつぁん」よ!
    失礼しちゃうわ、ったく

    今日子ちゃんにはやはり「マダム」がお似合いじゃないかなぁと思うております♫

    作者からの返信

    つばきちちゃんは「陛下」とか「女王様」では???

    「マダーン」はとても気分がアガル呼ばれ方でした♬
    誰か呼んで~!!

    2019年10月16日 19:25

  • 第38話 地獄でホトケ 異国でニホンジンへのコメント

    あらあら、大変でございましたわねえ

    それにしても、今日子ちゃんの食に対する貪欲さは、お子を思う以上だなんて!
    え?
    エッセイだけどかなり脚色なさっておると?

    安心いたしました☆

    でもさぞ美味でございましたのでしょねえ♫

    作者からの返信

    本当にシーサイドレストランでのシーフードを楽しみにしていたのです💦
    ちっとも盛っておりませぬ!
    このエッセイはノンフィクションです(笑)!

    温かいシーフードスープ(ムスメの言うところのおひめさまのごはん)はさぞや美味だったことでしょうね。

    2019年10月16日 19:22

  • 第37話 タクシーで上海クルーズ?へのコメント

    ま!
    コワイ!

    さようでございますのね、中国では

    上海二日目といえど、プロのドライバーでしょうに
    もしや日本でいうところの二種免許などはありませぬのでしょうか

    ご無事でなによりでございます♫

    作者からの返信

    一応タクシー会社の運転手さんでした。
    ということは営業を許可されている運転手さんということになりますが……。
    当時はまだカーナビも普及してませんでしたからこんなことになったのでしょうね。

    若干(かなり?)お金はかかりましたが笑える想い出話にはなったようです♬

    2019年10月16日 19:20

  • 第36話 ニホン食いろいろへのコメント

    いやいや、これは面白うございますわね☆

    はは〜ん、なるほど、日本蕎麦を『焼く』わけですのね、『ソース』で

    想像してみましたけど、想像つきませぬ

    試しに今夜やってみま……せん!

    作者からの返信

    山口の瓦そばが日本そばを焼くお料理ですが、こちらは美味しかったです。

    けれども、こちらのは×××
    おソースかけて目玉焼きオンは……(;^_^A

    まさかとは思いますが、今夜のディナーは……💦
    大丈夫ですわね?

    つばきちちゃん、ありがとうございます。

    2019年10月16日 19:19

  • 第35話 夕暮れのタクシーはせつなくてへのコメント

    ま!
    それはさぞかしご不安でございましたでしょう

    言葉が通じない
    これほど辛く悲しいことはありませぬ

    でもお嬢さまもご無事でなによりでございました♫

    作者からの返信

    異国での「最初で最大の危機」でございました。
    長期の海外旅行気分でのほほんとやってきて初めて直面した危機でした。
    でも皆さまのサポートのおかげで事なきを得ました。

    お騒がせいたしました。

    今日もたくさん読んでくださってありがとうございます。つばきちちゃん♬

    2019年10月14日 21:49

  • 第34話 美味しいお茶市場へのコメント

    日本の茶道とはまた違った歴史がありますのね☆

    なるほどぉ、とまたまたお勉強させていただきました♫

    作者からの返信

    日本の茶道も奥深いですし、お抹茶はとても美味しいです♡

    中国の茶芸もとても美しいです。そしていろいろな種類のお茶も美味しいですし、一緒にお茶を楽しんでいる時間がかけがえのないものでした♬

    2019年10月14日 21:42

  • 第33話 爆竹には愛をこめてへのコメント

    テレビで爆竹を鳴らす様子を見たときには、なんとまあ賑やかしさが好きな民族なのねぇと、思うておりました
    でも、ちゃんと理由がありましたのね☆

    先生と呼ばれるひとに昨今の事件から嫌悪感を抱いておりました
    でも今日子ちゃんのエッセイを拝読し、考えをあらためました♩

    作者からの返信

    そうなのです。同じことを日本でしたいとか、してほしいとは思いませんが、あちらでの爆竹には心温まる想い出がたくさんあります。

    本当に最近ニュースになる「先生」には呆れて言葉を失いますが(人としても失格です)、ニュースにならない大多数の先生は善良で真面目な先生です。あちらでお世話になった先生方もお別れのときに親も子も涙するほどの素敵な出会いでした。

    2019年10月14日 21:40

  • 第32話 2011年3月11日へのコメント

    ああ、さようでございます
    自爆テロなら怒りの矛先がありますけど、大自然が相手ではそれもかないませぬ

    ただ忘れないこと
    それだと思います

    作者からの返信

    自然災害では誰も恨めませんものね。
    そして誰のせいでもありませんしね。

    ワタシたちにできることは忘れないことと伝えることでしょうか。

    つばきちちゃん、ありがとうございます♬

    2019年10月10日 23:06

  • 第31話 花束はきらびやかに?へのコメント

    花束ひとつでも、やはりお国柄がでるのかぁとまたまたお勉強になります☆

    わたくし?
    わたくしは真紅の薔薇以外は受け取りませぬ

    ウソですぅ
    どんな花も大好きでございます♫

    作者からの返信

    つばきちちゃん以上に真紅の薔薇が似合う方はいらっしゃらないでしょうね。
    もしや薔薇の花びらを敷き詰めた天蓋付きのベッドでお休みかしら⁈

    ステキだわぁ。
    セレブだわぁ。

    2019年10月10日 23:03

  • 第30話 中国で出会った韓国へのコメント

    令和の現在、このエッセイを拝読いたすとなんだか考えさせられますわねえ

    まさか日韓関係がこのようになるなんて誰も思うておりませなんだ

    新作にウンウン唸っておりなかなか拝読できずにごめんなさい!

    でも必ず追いつきますわよ!

    作者からの返信

    本当に今の日韓関係は憂鬱ですね。
    困ったものですわね……。

    お忙しいのにお立ち寄りくださりありがとうございます。
    このエッセイは逃げませんのでいつでもどうぞ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    あ、でも砂煙とともになにやら足音が聞こえてまいりましたわ(^_-)-☆

    2019年10月10日 23:02

  • 第53話 「映え」好きなチュウゴクジンへのコメント

    日本でも「映え」を求めて色んなことをする人がいますが、中国の方はその上を行きますね。中でも一際存在感を放つのが大家さん。抜き打ちチェックの時飾ってないと、やっぱり怒られるのでしょうか?

    チェックが続いている間は、大家さんの夫婦関係は良好だと思ってよさそうですね(#^^#)


    >追伸
    無言は怖いです。怒ってもいいからせめて何か言って!(>_<)

    作者からの返信

    初回チェック時、無言で定位置に戻していったそうです💦コワッ!

    なるほど!無月さんのおっしゃる通りですね。仲良しの証拠ですね💕

    2019年10月4日 21:28

  • 第53話 「映え」好きなチュウゴクジンへのコメント

    中国の人って、微笑ましいくらい自己顕示欲が強いと思うのです。昔家電量販店でDVDデッキを探していると、テレビに映る最初の画面にそのメーカーの社長らしきおっさんが割と大きめに表示されてて、
    「安いし、このおっさんの写真さえなければ買ったのに。毎回起動時に見るのは嫌だ」
    と思ったのを思い出しました。

    作者からの返信

    自己顕示欲が強いのは世界標準かもしれません。逆に日本人が弱いというか控えめですよね。
    叶さんのお話妙に納得です。毎回は見たくないですねぇ。美人さんやイケメンくんならともかく……(⁉️)

    2019年10月4日 21:17

  • 第53話 「映え」好きなチュウゴクジンへのコメント

    寝室に大屋さん夫婦の写真、しかも抜き打ちで点検に来るですか。大屋さんの写真への並々ならぬ思いが伝わってきますね。外してあった場合、何らかのペナルティがあるのでしょうか(;゚Д゚)

    中国人が「映え」好きと言う意見は妙に納得しました。中国にスゴ技自慢が多かったり、雑技団があったりするのも、「映え」好きの現れなのかもしれませんね(#^^#)

    作者からの返信

    初めての抜き打ちのとき(もちろんそんなことあるなんて友達は知らない)寝室を見て無言で外してある写真を定位置に戻していったそうです💦無言で。(コワッ!)

    まあ日本人も「映え」好きですけれどね。中国人もなかなかです♬
    確かに凄腕自慢とか超人動画とかよく話題になりますね(^_−)−☆
    雑技団見に行きましたよ。スゴかったです💫

    2019年10月4日 21:15

  • 第29話 春節がやってくる。へのコメント

    まさに民族大移動、でございますのね!

    三日三晩爆竹に花火だなんて、日本では想像できませぬわねぇ

    でも、一度くらい経験してみたいかも〜♫

    作者からの返信

    元旦午前0時は夜空が真っ白になるほどの花火です。
    本当に日本ではあり得ないことですね。

    確かに一度体験するのはいいかもしれませんね。

    2019年9月29日 08:13

  • 第28話 受難のピアノへのコメント

    エエ〜ッ!
    ピアノをそのような方法で運搬なさるなんて……

    めまいに襲われるわたくしでございますぅ

    それにしても色々と起きますのね☆
    それが日常茶飯事だなんて

    作者からの返信

    めまいは治りましたか?
    ごめんなさいね、惨劇をご披露してしまいました。

    「日本の価値観」があっさり覆されることが日常茶飯事なので毎日が「喜怒笑楽」ですね♬

    2019年9月29日 08:11

  • 第27話 クリスマスは花市場からやって…へのコメント

    シートに正座って、プププッ♩

    ナントカ城ってなんだか華やぎますわねえ
    もしや猟奇城など……あるわけございませぬわね、うふふ♡

    作者からの返信

    ナントカ城はどこも楽しいです。

    ホンモノの猟奇城はご遠慮申し上げますが、つばきちちゃんのお城にはぜひお呼ばれしてみたいものです💕

    2019年9月29日 08:09

  • 第26話 リフォーム? リノベーション?へのコメント

    ま!
    美容整形ですって!

    と、驚きながら拝読

    てっきり今日子ちゃんがサイボーグ美女におなりになったのかと、ドキドキ☆

    やはり乙女の顔は大切ですものね
    シミがなくなり、よございました♫

    作者からの返信

    リノベーションのサイボーグはワタシにはムリです(笑❣️)

    麗しいつばきちちゃんにはリノベーションもリフォームも必要ないですわね^_−☆

    シミは取れたのでそれはよかったかな。
    痛かったけど💦

    つばきちちゃん、ありがとうこざいます😊

    2019年9月29日 08:08

  • 第52話 長き歴史、遥かなる刺繍へのコメント

    筆でえがくのではなく、糸で描く刺繍。いったいどれ程の労力がかかるのか。だけど画像を見ましたけど、本当に綺麗。キャラクターの無許可コピーなんてしないで、こっちを押し出していった方が絶対にいいですね!(^^)!

    自分は芸術には疎いですけど、見て綺麗だと感じたものは、値段にかかわらず価値があるって思います。た綺麗で素敵な品々を、たくさん見ていきたいですね(#^^#)

    作者からの返信

    画像を見てくださりありがとうございます♬

    ワタシもちっとも造詣は深くありませんが、素晴らしい文化には対等な価値が与えられるべきです。
    個人で楽しむには好きだとか綺麗だとかの感情でいいですよね。それが高いか安いかではなくてね(^_−)−☆

    ほんと無許可のキャラコピなんてしてないで自国の文化の宣伝すればいいのですよね。

    2019年9月27日 19:10

  • 第52話 長き歴史、遥かなる刺繍へのコメント

    皇帝刺繍、画像を調べましたが、見事な美しさです。
    元々世界でも有数の長い歴史を誇る国。その文化も洗練されていて当選かもしれませんね。

    中国の文化と言うと日本では食文化は有名ですが、それ以外となるとどうなのでしょう?
    他にも見事な文化や伝統がたくさんあるでしょうから、もっと知られてほしいです。

    作者からの返信

    皇帝刺繍見てくださったのですね。ありがとうございます😊

    ワタシが知り得た中国文化ももほんの一部です。なんてったって数千年の歴史。素晴らしい文化が育まれたことでしょう。そして日本にも影響を及ぼしたでしょうね。古代の日本にとって中国は「流行の最先端」ですものね。
    無月さんのおっしゃるとおりもっといろいろ知りたいですね♬

    2019年9月27日 19:07

  • 第52話 長き歴史、遥かなる刺繍へのコメント

    近づいて初めて刺繍だと気づいた時の驚きは、印象派の絵画を軽く凌駕しますよね。

    こういう手間暇とセンスは今でこそ見直されてきましたが、徹底して否定された時代もあったわけで……
    今後、文化的な迫害を受けないよう、切に願います。

    作者からの返信

    「うわコレ刺繍じゃん!」の衝撃を受けたことがおありですね?(^_−)−☆
    刺繍だとわかってからも「いやでも写真じゃない? 絵じゃない?」と刺繍に向かって問いかけました(笑)
    脳がすんなりと理解できないんですよね。

    本当ですね。いつまでもいつまでも受け継がれますように。
    まずは迫害の時代があったにもかかわらず今まで伝えられたことに感謝です。

    叶さん、いつも有難うございます。

    2019年9月27日 19:03

  • 第25話 革市場で冬支度へのコメント

    はは〜っ、それが彼の国でのお買い物の仕方でございますのね☆

    お店との駆け引きもかなり上達なさったことでございましょう♫

    作者からの返信

    定価でのお買い物が基本の日本では体験できないお買い物ですね。

    お店との駆け引きのワザは先輩ママから教わり、友達へと伝えます。一子相伝ならぬママ相伝?!

    今日もたくさん読んでくださりありがとうございます。つばきちちゃん♬

    2019年9月25日 20:48

  • 第24話 上海蟹のフルサト。へのコメント

    なかなか経験できぬ蟹ツアーゆえ、多少の資金は仕方ございませぬわねえ

    お幾らでしたの?
    などと野暮なことは聞きっこなし♫

    作者からの返信

    これも「授業料」ということでしょうねぇ。

    現地の料理屋にぼったくられるか引率の先生にぼったくられるかの二択でございましたね(笑)!

    今となれば笑える楽しい思い出です。
    でも蟹は本当に美味しゅうございました(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    2019年9月25日 20:44

  • 第23話 愛しの蟹粉豆腐へのコメント

    エエ〜ッ!
    そのような美味なるお料理がございますのね!

    と、口元に流れますヨダレを手の甲でぬぐうわたくし☆

    今日は早速町内の中華料理屋さまに出向いてっと♫

    作者からの返信

    ご近所の中華料理屋さまのシェフに作ってもらえましたかしら?

    本当に美味なのです。
    でも日本では上海蟹の入手が難しいのでしょうね。(生きたまま輸入しないといけないので)
    中華街でもなかなか出会えないお料理なのでございます。
    カニ缶を使った「蟹粉豆腐もどき」は家で作るのですけれどね(^_-)-☆

    とってもおいしいのです。
    ぜひつばきちちゃんにも召し上がっていただきたいですわ。

    2019年9月25日 20:43

  • 第22話 ミラクル! カンフー茶芸へのコメント

    ま!
    そのようなお茶の芸がございますのね!

    さっすがは中国でございます☆

    日本のどこかの喫茶店でも、脚立の上に乗ってコーヒーかお紅茶か注ぐ芸を見たことがございます♫


    あ、
    「少林寺憲法のような……」は拳法ではないかと
    失礼いたしました!

    作者からの返信

    脚立の上からコーヒーやお紅茶を……。
    どこの国にも魅せるお茶の芸はございますのね。
    もしよかったら動画でご覧くださいね(^_-)-☆

    それから!!!
    きゃぁぁぁあああああ!
    どうしましょう💦
    なんてことっ💦💦

    ワタシったら間抜けな表記を数年間さらしておりました!
    「少林寺憲法」っていったいどこの国の憲法じゃ!
    恥ずかしさのあまり掘った穴がブラジルにまで到達しそうでございます(号泣!)
    つばきちちゃんにはなんとお礼を申し上げたらいいのでしょう。
    これあの、菓子折りでございます。季節ですので岐阜の栗きんとんを持ってまいりました。どうかお収めくださいませね。

    本当につばきちちゃんどうもありがとうございます!!

    2019年9月25日 20:40

  • 第21話 6色のお茶のおはなしへのコメント

    アイスティが好みのわたくしには、とってもお勉強になります☆

    お茶と申しましても、奥が深うございますのね

    あ、わたくしはリプトンの黄色い箱のお紅茶しかいただきませぬ♫

    作者からの返信

    つばきちちゃんにはイングリッシュアフタヌーンティーがお似合いでございますわね(^_-)-☆

    中国茶=ウーロン茶だと思っていたワタシのあっさい知識がぱぁぁぁっと開けるようでした。そしてどのお茶もとても美味しかったのです♬

    2019年9月25日 20:35

  • 第16話 楽しきかな、オーダー天国へのコメント

    うわー、オーダーのためだけにでも行きたくなりました中国。
    カナダにも中国人の方、多いから、探せば見つかるのかなあ。
    調べてみようっと。

    作者からの返信

    東洋人は器用ですね。ベトナムに駐在していた友達もよくオーダーしたと言っていました。
    リーズナブルな(ここ重要!)オーダー屋さん見つかるといいですね。

    2019年9月23日 15:01

  • 第20話 って中国でハロウィン?へのコメント

    とても楽しそうなイベントでしたのね♩

    わたくしもハロウィンのときには、お子たちのためにお菓子を用意して屋敷の門前で待ちますのよ☆

    でも、ご近所のうわさでは、「高尾さんの家だけは行っちゃダメ!」と言われておるようでございます
    これも、猟奇ストのサガ、でございましょうかしら

    作者からの返信

    「高尾さん家はもんのすごいクオリティだから絶対回らないとね!」の間違いでは? (^_-)-☆
    つばきちちゃんのためのようなイベントですわよね♬

    今でも子供たちにとって「ハロウィンの思い出」といえばこの年のイベントのようです。ワタシも暗闇でジャックオーランタンと見つめあいながら子供たちを待っていたことを思い出します。楽しかったわ。

    2019年9月20日 13:47

  • 第19話 想い出の?! 家族写真。へのコメント

    お子さまたちもそれぞれご家族をお持ちになったとき、とても素敵な思い出としてお話されることでしょうね☆

    作者からの返信

    ムスコにとっては「黒歴史」でしょうね(笑)
    子供は成長してしまうので(ワタシは老化するし?)あのとき撮った写真は思い出含めて宝物です。

    2019年9月20日 13:39

  • 第18話 ワタシと友達と中国語 Par…へのコメント

    わたくしの漫研時代の同期、そのお姉まがメーダイ(あ、名古屋大学でございます)で言語学を研究してらして、言語を器用に操るかたは、そういう脳みそになっておるとのことでした☆

    つまり、そういう脳みそでなければ他国語を操るのは無理らしゅうございます

    わたくしは、もちのロン、操る脳みそは一切保有しておりませぬ♫

    作者からの返信

    ワタシも「そういう脳みそ」を持ち合わせていない種別のようでございます♬

    それでも楽しく異国で暮らすことのできた奇跡、でございます🌟

    2019年9月20日 13:38

  • 第17話 ワタシと友達と中国語 Par…へのコメント

    異国で意思疎通するには、やはり言葉は必要ですものね

    わたくしなど、母国語でさえ怪しいのに……

    それでそれで、どうなりますの?
    と、さっそく次話へ♫

    作者からの返信

    さ、さ、次話はこちらでございます♬

    たくさんのお時間を頂戴しております。
    つばきちちゃん、ありがとうございます。

    2019年9月20日 13:37

  • 第16話 楽しきかな、オーダー天国へのコメント

    へぇ〜っ!
    さようでございますのね!

    オーダーでなんでも作るのが気質なのでしょうかしら

    「NIKEはだめだけど、MIKEならよろし」などと言われそう♫

    作者からの返信

    そんなニセモノがわんさか出回っていそうですね。

    ワタシの行っていたお店は真面目な職人さんだったので「なんちゃってコピー」は作りませんでした。(こちらも依頼しませんが)

    思い通りのデザインで自分サイズの洋服、ああ、どこでもドアがあれば今でも行けるのに……💦

    書道が得意な方は額装や掛け軸にしていましたね。
    子供の絵も額装すれば立派なアートでした♬

    2019年9月20日 13:35

  • 第15話 パンダの国は卓球王国へのコメント

    芸術であれ、スポーツであれ、やはり土壌がなければ育ちませぬものねえ

    日本は特化するよりも幅広く色々なことをしようという考えでございましょうかしら
    結果、器用貧乏にならないとも限りませぬけど

    納得の一話、でございます♫

    作者からの返信

    中国こそ人口も多いのでどの競技も極めることができるでしょうにね。
    バドミントンと卓球はすっかり市民スポーツでした。

    最近は日本もバドも卓球も強いから、来年の東京オリンピックが楽しみですね(^_-)-☆

    2019年9月20日 13:32

  • 第14話 なわとびうたに見る駐在事情へのコメント

    たしかに住まう地域によりまして、受け継がれる数々のことは異なるのでございましょうね♩

    わたくしなど、お味噌汁は誰がなんと申されても、「赤ミソ」一筋でございます☆

    作者からの返信

    お味噌汁も地域の味ですわね。
    中学部の子は家庭科で「うちのお雑煮」を調べたそうです。クラスでは(ほぼ)全国のお雑煮マップができあがったそうです。

    ワタシもときどき八丁味噌のお味噌汁飲みたくなります♬

    2019年9月20日 13:30

  • 第13話 中国でタイタニック?へのコメント

    海のない高層マンションで水害!

    日本ではまず考えられませぬことですわね
    大変なおもいをなさって、心中お察しいたします

    でも今日子ちゃんの筆にかかりますれば、四コマ漫画のようでございます♫

    作者からの返信

    漫画のように楽しんでいただけてなによりです♬

    ワタシも今なら漫画やコントのように笑って振り返ることができます。
    当時は怒髪天を突いていましたけれどね💦

    2019年9月20日 13:27

  • 第12話 魅惑の谷間?へのコメント

    プププッ♩

    今話も、とっても楽しゅうございます☆

    やはり胸元は乙女にとりまして大切でございます♫
    寄せて上げるテクが欲しい……

    作者からの返信

    つばきちちゃん♡

    今日もたくさん読んでくださっているのですね。
    ありがとうございます。

    やはり手持ちの材料でよりよく見せる努力はいたしませんとね(笑)❣
    日々地球の重力と格闘でございます♬

    2019年9月20日 13:26

  • 第11話 春節と国慶節はハッピーホリデーへのコメント

    わたくしったら、お気楽に「今日子ちゃん」などとお呼びさせていただいておりますけど、実はとってもセレブなマダムでしたのね!

    ご無礼をお詫び申し上げます

    でも、でもやはり面白うございます☆
    拝読するのが本当に楽しい♫

    作者からの返信

    あらやだ、何か誤解を招いてしまったのかしら💦
    「セレブマダム」だなんて言われて「いやん💕」と喜んでいるごくごくフツーの一般庶民でございまする。

    拙作エッセイをお楽しみいただけているとのこと本当に嬉しいです♬

    つばきちちゃん、どうもありがとうございます😊

    2019年9月17日 19:39

  • 第10話 レストランとバスへのコメント

    実に深いお話でございます

    今日子ちゃんが文章お上手なので、す〜っと拝読してしまいますけど、よく考えてみますればとても鋭いご指摘なのですね、これが☆

    わたくしたちは報道されていることのみに納得するのではのうて、やはり己れの目や耳で真実を確認せねばなりませぬわねえ

    接客は重要よ♫

    作者からの返信

    日本のマスメディアの伝え方が一辺倒なのですよね。
    恐らくはどこの国に対してもひとつの事象に対しても画一的なんだろうなと思うにつけても報道を鵜呑みにしてはいけないなと思います。
    つばきちちゃんのおっしゃる通りです!

    そしてそうです。接客は重要です。「お・も・て・な・し」の精神でございます♬

    2019年9月17日 19:34

  • 第9話 ちょっと真面目に戦争のことへのコメント

    わたくしの大嫌いなこと
    戦争、そしてイジメ

    今日子ちゃんのお気持ちがとてもよくわかります

    このところ日本国内で起きている事件
    アオリ運転、高齢者の自動車事故などニュースで目にせぬ日はないほど

    戦争とは異なりますけど、なんだか歯車が少し狂ってきているように感じております

    作者からの返信

    あおり運転も高齢者の事故も戦争ではないけれど「相手を思いやる気持ちのなさ」からきているいやがらせだったりしますね。

    自分の言動は人を傷つけないか、常に自戒しながら過ごさないといけないなと思います。もちろんワタシ自身も。

    つばきちちゃん、貴重なお時間をたくさん割いてくださりありがとうございます(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    2019年9月16日 16:04

  • 第8話 感謝して、いただきます。へのコメント

    ヒエ〜ッ!

    マグロの解体ショーなら、むしろ「あっ、あの部位は美味しそう♡」となりますけど……空飛ぶモノに四つ足のモノの解体ショーは、ちとご遠慮申し上げます〜!

    作者からの返信

    ごめんなさい。こちらだけお返事しておりませんでした💦

    なぜお魚だけ(マグロだけ)解体がショーになるのでしょうね。
    中国では市場で生きたにわとりさんを買って帰って自分でさばく人もいます。ひえーー💦ですけれど文化習慣の違いなのでしょうか。
    にわとりさん食べますが、解体現場は見たくないですわよね。

    つばきちちゃん、ありがとうござい♬

    2019年9月17日 05:13

  • 第7話 見上げてごらん 夜の月をへのコメント

    月を愛でる心は同じでございますのね☆
    いや、わたくしたち日本人以上やもしれませぬ

    月餅の名前の由来がここにありましのね♫

    作者からの返信

    本当ですね。月を愛でる心に国境はありませんね。
    中秋の名月が祝日になる国ですからね(^_-)-☆

    月餅の由来や楽しみ方を知るとお茶会したくなります♬
    好きなお菓子とお茶でね☆彡

    2019年9月16日 16:00

  • 第6話 オットとツマとそれから……へのコメント

    たしかに使う漢字が異なることもありますわね

    日本で「先生」は、中国では「老師」だったような

    ははぁ、お勉強になります〜♫

    作者からの返信

    つばきちちゃんのおっしゃるとおりでございます。
    どんなに若い「先生」でも「老師」♬

    どうして日本に伝わったときにそのままの意味で伝わらなかったのでしょう?
    そうしたら「愛人」の意味も違ったのに……。

    つばきちちゃん、たくさん読んでくださりありがとうございます!

    2019年9月16日 15:56

  • 第5話 のどかな宅配便へのコメント

    エ〜ッ!
    そんな状況だったのですわね!

    でもそれが当たり前の国、ってどうなのでしょう
    日本が親切すぎ?

    うむむっ、と腕組みして悩むわたくしでございます♫

    作者からの返信

    日本が親切すぎなのかもしれませんね。

    配達する方だって1回でまとめて持ってきたほうがラクだと思うのですけれどね。まあ次の日は自分が担当じゃないし知らねぇぜ、といったところでしょうか。

    うむむむむ。世界は広いのであります(笑)。

    2019年9月16日 15:54

  • 第4話 壊れる家へのコメント

    笑っては失礼かと思いながらも、読み進めながらつい笑ってしまいました、ごめんなさい!

    でもやはり違うのですねえ、色々と
    わたくし、生涯この国から出ないことを固く決心いたしました♫

    作者からの返信

    笑ってくださってなによりです。
    このエッセイを書いた甲斐があるというものです。

    ほんとにトコロ変われば対処法はさまざま。
    日本が標準でも基準でもないと痛感しました。
    笑えますけれどね(^_-)-☆

    つばきちちゃんは白亜の豪邸つばきち城を守らないといけませんものね(^_-)-☆

    2019年9月16日 15:52

  • 第3話 中国に住んでいました。へのコメント

    なるほどなるほど〜♩

    異国で暮らすと申しますのは、やはり色々と大変でございますわねえ

    あ、でも作家さまである今日子ちゃんには、有意義な経験値が貯められてのでは?

    むむっ、やはりカンフーはありますのね♫

    作者からの返信

    笑えるネタも怒りの種も大収穫でございました。
    つばきちちゃんのおっしゃるとおり「有意義な経験値」ですわね。
    まったり日本で暮らしていると、ただ生活するだけなのに怒ったり笑ったりしていたあの頃が懐かしいです。

    ええ、カンフーありますわよ(^_-)-☆

    つばきちちゃん、どうもありがとうございます。

    2019年9月15日 16:41

  • 第2話 行くぜ、中国。行ってみよう、中…へのコメント

    ま!
    食中毒ですって!

    以前シンガポールとマレーシアへ旅したときに、「歯磨きもペットボトルの水を使うこと」と言われ、驚いた記憶がございます

    中国武術が好きなわたくし
    いつかは本場へ行ってみとうございます♫

    作者からの返信

    そうです。そうです。中国でも浄水器のついているキッチンの蛇口で歯磨きをしていました。
    お米を研ぐのも炊くのも浄水器やミネラルウォーターでした。日本がお水に恵まれすぎているのですよね。

    中国武術習っているお子さんいましたよ。対戦するのではなく型の美しさを競うものでした。
    そういえばうちのムスメも幼稚園で習っていました。
    黄色のカンフー服着て可愛らしかったです。

    つばきちちゃんのカンフー姿美しいのでしょうね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    2019年9月15日 16:38

  • 第1話 風も文化も西から吹いてきたへのコメント

    こんばんは。失礼します。
    わたしの作品に応援フォローいただきありがとうございます。

    お邪魔して、読ませていただいてますけれど、すごく面白くて惹き付けられました。
    続きもじっくりと拝読したいと思います。

    そして、他にも、興味をそそられる沢山の作品、宝の山を見つけた気分でおります。

    楽しみです。
    これからも読みに伺わせてくださいね。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    つきのさま
    こんばんは。閲覧にコメントありがとうございます。
    笑ったり怒ったりと忙しいエッセイですがお楽しみいただけたらと思います。
    気になるタイトルだけでも覗いてみてください。

    宝の山だなんてそんなそんな💦
    (大丈夫かしら……?)
    どうかストレスフリーで遊びにいらしてください。

    ワタシこそトップページのピックアップでつきのさまの詩集を見つけました。
    ワタシも月には想い入れがあるのでひとめ惚れです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    こちらこそよろしくお願いいたします♬

    2019年9月14日 23:21

  • 第1話 風も文化も西から吹いてきたへのコメント

    なぜ今まで拝読せずにノホホンと過ごしてきたのか、つばきは自分ビンタをくれながら、こっそりと覗き見させていただきとうございます〜♫

    作者からの返信

    あらっ! つばきちちゃぁぁぁん♬
    お立ち寄りくださりありがとうございます☆彡
    そんなそんな自分びんたなんておやめくださいませ。
    つばきちちゃんの白肌が傷ついてしまいます!!
    どうかその白魚のようなお手でお飲み物でもお持ちになりながら軽くユルくお読みくださいませ。
    閲覧にコメント、どうもありがとうございます。とっても嬉しいです。
    \(^o^)/

    2019年9月14日 18:02